「村岡花子」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:村岡花子(ムラオカハナコ)
  • 性別:女性
  • 生年月日:1893年6月21日
  • 出身地:日本 / 山梨県

?東洋英和女学校高等科卒。『赤毛のアン』(モンゴメリ)、『王子と乞食』(マーク・トウェイン)、『フランダースの犬』(ウィーダ)、『ふしぎな国のアリス』(ルイス・キャロル)などのたくさんの作品の翻訳を手がける。児童文学に対する貢献により藍綬褒章を受章。1968年死去、享年75歳。

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作品一覧

2017/08/21更新

ユーザーレビュー

  • 赤毛のアン―赤毛のアン・シリーズ1―
    読書日:2015年8月16日-8月19日.
    Original title:Anne of Green Gables.
    Author:Lucy Maud Montgomery.
    子供向けの"集英社未来文庫"で中々続刊が発刊されないので、
    一からこの新潮社版で読み改める事にしました。
    集英社よりも此方の...続きを読む
  • べにはこべ
    読書日:2017年7月13日-7月15日.
    Original title:The Scarlet Pimpernel.
    Author:Emmuska Magdalena Rosalia Maria Josefa Barbara Orczy Barstow.

    作者がTarnaörsのOrczy男爵家...続きを読む
  • 赤毛のアン―赤毛のアン・シリーズ1―
     Betty Smithの「A Tree Grows in Brooklyn」を読んだら、かつて読んだ「赤毛のアン」のことを思い出してもう一度読みたくなりました。女の子が一人の大人に育っていく姿を描いているという点では、ふたつの物語はとてもよく似ているので。

     11歳のアンは孤児院からクスバート家...続きを読む
  • 赤毛のアン―赤毛のアン・シリーズ1―
    あたしがクィーンを出るときには、自分の未来はまっすぐに伸びた道のように思えたのよ。いつも先までずっと見とおせる気がしたの。ところがいま曲がり角に来たのよ。曲がり角を曲がった先に何があるかは、分からないの。でも、きっと一番良いものに違いないと思うの。
  • 赤毛のアン―赤毛のアン・シリーズ1―
    大好きな本。たしか小学生くらいの時に初めて読んだ時もおもしろかったけど、大人になって読むとまた別の良さがあります。
    自然描写がきれいで、自分もグリンゲイブルスに暮らしているような気分になる!きれいな景色やおいしそうな食事、想像することの楽しさや大切さ、日々の暮らしの大切さを感じる。
    あとはとにかくマ...続きを読む

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