呉承恩の一覧

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作品一覧

2021/05/28更新

ユーザーレビュー

  • 西遊記 10
    猿が主人公のお話

    ある日石から猿が生まれてその猿は猿の王さまになり仙人になるために修行をしたが天で暴れたためにお釈迦さまに山の下敷きにされてしまう...。

    面白かったです。
    結構シュールだった
    特に猿と豚と人間が喋れちゃうところがシュールだった。
    (でも豚は豚になっちゃっただけでもともと豚じゃな...続きを読む
  • 西遊記 ─まんがで読破─

    長旅お疲れ様

    とても良い物語でした、孫悟空が旅行のメンバーにいてくれて愉快で痛快な旅になっていて良かったと思います。
  • 西遊記 10
    ・最後ごくうがどうなったとか、悪いやつがどうなったとか、くわしく書いてあっていいと思った。

    ・大あばれをしていたそんごくうというさるが、なかまとであい、心をいれかえて、悪いようかいたちをやっつけながら旅をするところがおもしろいです。強いてきもいて、ドキドキワクワクします。
  • 西遊記(三)天地が舞台の孫悟空
    西遊記第三巻にして最終巻。
    妖怪変化に邪魔されながらも三蔵法師ご一行いよいよ天竺へ。
    唐を出て早十四年。三蔵法師三十五歳。
    三蔵法師は成仏し…、あ、成仏とは広義では死ぬことを指すが、この場合煩悩を脱して仏となり悟りを啓くことと解釈されたい。彼岸とはその悟りの境地であり、君たちが生きているこの世を此岸...続きを読む
  • 西遊記(二)妖怪変化なにするものぞ
    第二巻。
    副題「妖怪変化何するものぞ」の通り、妖怪変化が次々出てきて、三蔵法師を攫い、孫悟空が妖怪退治をして…というパターン。
    そんな孫悟空の姿はこう表現される。
    「顔は猿面、雷公もどき。頭に金の箍(タガ)をはめ、手にした如意棒振り回し、敵は百万ありとても義を見てせざるは勇無きなりと、快刀乱麻の鮮や...続きを読む

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