あらすじ
魔法がすべての、とある世界――。生まれながらに魔法が使えない少年アスタは、己の力を証明するため、そして友との約束を果たすために、魔道士の頂点“魔法帝”を目指す! 少年魔法ファンタジー、ここに開幕!!
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誰もが魔法を使える世界の中で、ただ一人魔力ゼロの少年・アスタ。そんな彼が反魔法(アンチまほう)の剣を武器に魔法騎士団の中で成長していく、という物語。
正直、最初は「よくある王道の剣と魔法ものでしょ?」と舐めていました。が、一度読み始めると止まらない!
「ここが見せ場です!!」と全身で訴えかけてくるようなダイナミックなコマ割りと、丁寧に描かれたキャラクターたち。一人ひとりが人間味にあふれていて、それぞれの強さを持っていて、もう敵も含めて全員かっこいい&かわいい…!
また、作中には心に残る名セリフがたくさん登場します。
特に主人公アスタの、人を思いやり、意思を貫くまっすぐな言葉の数々には痺れます。どんなにバカにされても諦めず、並々ならぬ努力を続けてきたアスタの言葉だからこそ、スッと心に入ってくるんです。そんな彼の言葉と、何があってもくじけない姿勢に、周りの人たちも心を動かされていきます。
ブラッククローバーは、アスタの成長譚であり、そんな彼に感化されて変わっていく仲間たちの成長譚でもあると思います。グッとくるシーンが多くてうかつに外では読めません(笑)
王道だからこそ、深いんです!
やっぱり「友情・努力・勝利」っていいよね! 改めてそう思わせてくれる物語です。
感情タグBEST3
魔法世界の冒険活劇です。
魔法が使える事が当たり前の世界で、生まれながらに魔法を使えない少年アスタが、仲間と共に成長していく物語です。少年ジャンプらしい漫画って感じではないでしょうか。アスタが抱える致命的な弱点を補う努力と仲間との友情、アスタをまきこむ運命に応援したくなる様な漫画です。また、出てくる様々なキャラクターや、様々な魔法も魅力的です。
面白い
鬼滅とかヒーローアカデミアより こっちの方が好きかも
主人公とライバルが 最初からNARUTOの ナルトとサスケぽい関係を既に 築いているのもなんかイイ
匿名
絵が綺麗で話も面白い。ユノとアスタのいいライバルの関係が好きです。二人とも応援していますが、魔法帝になれるのは一人だけなのが残念です。二人が魔法帝でもいいじゃないの。
絵がきれい
週刊連載で、この絵のクオリティーはすごい。それに、いろんな名作漫画の影響をうけているのがまざまざとわかるので、なつかしくなって楽しいです。
王道最高!
少年漫画の醍醐味が詰まったような作品。
絵もきれいで見やすいし迫力抜群。
内容も分かりやすくて、キャラクターも魅力的。
成長
恵まれた環境ではない主人公が努力に努力を重ねて強くなっていく成長が本当に最高です。であっていく仲間も個性的で面白いのでぜひ見てみてください!
王道ジャンプストーリー
ダメダメな主人公、イケメンで天才なライバル
今まで何度も見てきたジャンプのど真ん中
何度も見てきたけどこれが良いんですよ!これが!!
匿名
軽い気持ちで読んでみたけど面白すぎた!今まで読んだ少年漫画の中で1番好きかもしれない!こういう努力して強くなっていく主人公って本当に好感持てる!
王道のジャンプ漫画
努力と友情の王道を突き進む物語。魔法が使えないアスタの不屈の精神に、勇気を貰いました。バトル描写の迫力とテンポの良い展開が飽きさせません。
匿名
ブラッククローバー
アニメ化されたのを見てら、めっちゃカッコいいし、感動するし、面白いから、見てない人は、是非見てほしいです!
ゆのがすき!
絵や背景がこだわりを感じる。とても丁寧に描かれているので、細部までみたくなる
出てくる人たち。アスタの周りの人たちは、みんないいひとたち!
アニメから
私はアニメでブラッククローバーをしりました。出来損ないの主人公と天才の幼馴染という少しありふれた設定ですがとてもいい内容です。
匿名
未読の人には是非読んで欲しい王道の魔法バトルファンタジーです。壮大な魔法バトルは躍動感があり、見応えがあります。自分的にはユノ派!
おもろい
「諦めねえド根性だ」を思い出させる王道少年漫画です。アスタの前向きで一生懸命な姿にちょっとうるうるしちゃいました。アスタにどんな能力が隠されているのか今後が楽しみ。
良くも悪くも完璧すぎる作品
とても筋の通った内容の漫画で驚いた。
萌え要素は少なく感じたが、内容はとても素晴らしかった。
久々に読んで為になる事が多い漫画だった。
匿名
誰しもが魔法が使える世界で、魔法が使えない主人公アスタが努力によって精進していく姿はヒロアカを彷彿とさせますね。最後まで読みたい。
これぞジャンプ
鬼滅の刃や呪術廻戦の陰に隠れてますが、今一番最終回が気になる作品です。これを読まずして今のジャンプは語れません。
想像以上!
アスタが、ハンディキャップを背負いながらも、成長していくところは、他のマンガとは一線を画す丁寧な描写で、とても読みやすいです。
題名を読んだ時には、正直テンプレだなと感じましたが、全くそんな事はなく、想像以上に面白かったです。
面白い!
久しぶりに新しい漫画を読みはじめましたが、
これは面白いです!
王道なジャンプの漫画で戦いや絵の書き方も好みです!
先が気になります!
かっこいい!
きたー!王道バトルファンタジーです!
主人公はとても無能ないわば落ちこぼれ。そしてそのライバル兼親友はすごく有能な能力。魔法を授かる儀式で主人公は何も魔力が出ず、魔法が使えない。しかし敵にライバルがやられそうな窮地に陥った時にとてつもない力を発揮しライバルを助けるシーンで、ライバルが主人公のことをとても信頼していて友情もあり、努力ありの王道バトルファンタジーです!すごく面白い!
熱い!
週間ジャンプに掲載され始めてから、いまの最新まで読んでおります。魔力が全くなく、魔法帝(一番偉いポジション)にはなれるはずもない主人公が、日々成長していきながら、魔法帝を目指す物語です。他の登場人物とは少し違う魔法の力を手に入れて、様々な戦いをしていく中で、馬鹿にしていた周りも徐々に一目置く存在になっていきます。
これからもたのしみです。
ジャンプの超王道的作品
ブラッククローバーは、主人公アスタが仲間とともに努力し、困難を乗り越え、立ちはだかる強敵を撃破していくという、昔からのジャンプの三大テーマである「友情・努力・勝利」を忠実に描いている王道的な作品です。魔力の強さが人間の価値の基準とされる世界で、全く魔力を持っていないという逆境から、ある日魔力を無力化する力を得て憧れの魔法騎士団に入団し、この世界の頂点である魔法帝を目指すアスタの挑戦から目が離せません。とても面白い作品ですのでぜひ読んでみてください!
まさかの主人公が・・・
魔法漫画なのに主人公が魔法を使えないという意外性のある作品です。
更に背も低く頭も悪いが、努力家で素直な仲間思いな所などTHE・ジャンプという主人公っぷりです。
主人公以外も主人公より主人公らしいキャラクターや、犯罪者の仲間など個性的な仲間も多くコメディーチックな場面も多々ある為、面白おかしく読む事が出来ました。
ストーリーも主人公の所属組織の黒い部分などが垣間見える為、少し考えさせられワクワクしました。
傑作!
ブラッククローバーは週間少年ジャンプNEXTで連載が始まりましたが、じわりじわりと人気が出てきて、とうとう本家本元の週間少年ジャンプで本連載となりました。
中世を舞台にしたバトルロマンで、読んでいてグイグイとひきつけられます。
テレビアニメ化もされていて、今、いちばん勢いがある漫画かもしれません。
雰囲気が好きで読んでいます
最初にブラッククローバーの絵に惹かれて読むことにしました。もともと魔法とか冒険ファンタジー等の話が好きなのですぐにストーリーにのめり込んでいきました。それに前までの自分だったら、なんでもできる主人公というだけでアスタはかっこいいとなっていたけれど、今はユノの方が何だかかっこいいと思ってきました。属性が四代属性の「風」というのもいいです。続巻が楽しみな漫画です。
奥深いファンタジーストーリー
世界が魔神に滅ぼされそうになったとき、1人の魔導士が現れて魔神を撃退した。後にこの魔導士は魔法帝と呼ばれ伝説となった。その後、クローバー王国ではその後、代々の魔法帝とそこに仕える魔法騎士団によって平和な時代を過ごしていた。そして、アスタとユノは幼き頃に魔法帝となることを夢見ていたのですが、15歳になって魔導書を授与される権限があるはずなのにアスタだけ授与されなかった。魔導書がなければ魔法帝への道は閉ざされてしまう。幼き頃からの夢だった魔法帝は諦めなければならないのか!?夢を求めて切磋琢磨する主人公がうまく描写されているファンタジーストーリー、必読です。
主人公と親友が可愛いです。
内容がファンタジーで、魔法が出てくる話が好きな人にはピッタリだと思います。主人公がぼろぼろになりながらも諦めないで敵に挑む姿には痛々しさもありますが、すごく応援したくなります。主人公と親友が可愛らしくて、ライバルだけどお互いを助ける姿に好感が持てます。キャラクターがたくさん出てきてそれぞれが魅力的で、テンポが良くてどんどん読み進められます。
久しく面白い
ストーリーは魔導士が英雄とされる世界で魔法が使えないスラム出身の主人公が、魔導士として魔法帝になることを目指す話です。魔法が使えないために、魔導士にすらなれないかもしれない中、主人公には他とは異質な力があることがわかり、その力を使って活躍していきます。最近は設定に凝っているマンガが多いけれどすっきりとした話で面白く軽く読めました。
主人公が人間味あふれて魅力的
この漫画の主人公アスタは、孤児であるうえ魔法の世界にいるにも関わらず魔力が使えないという少年です。しかし、彼は卑屈なところがなく、いつもまっすぐで一生懸命で、何より自分自身を強く信じています。見ていてとても清々しいキャラクターで、とても応援したくなります。この漫画を読んでいると、自分も辛いことがあっても頑張ろうと思えます。
前向きな主人公の姿勢が魅力的
魔力がすべての世界で、魔力を持たないで生まれてきた主人公アスタが魔法界の頂点、魔法帝を目指す物語です。この漫画の魅力は何より、主人公アスタの超ポジティブな性格だと思います。幼馴染はまれにみる魔力の持ち主なのに、魔力がないとわかっていながら、ライバルとして胸を張れる。とんでもない勘違い野郎にきこえるかもしれませんが、自分は目標としている分野で明らかに劣っているのがわかっていながら、ちゃんと努力できる人間てほとんどいないんじゃないでしょうか。その前向きな姿勢が、アンチ魔法という形に結び付き、たくさんの自信がない仲間たちの心を奮い立たせるストーリーは、卑屈になりがちな人に前を向かせてくれるものだと思います。
二人のイケメン?主人公が大活躍
魔法がすべての世界で魔法帝を目指す二人の少年の物語。同じときに教会に捨てられていて、兄弟のように育ったアスタとユノはお互いをライバルとして認め合い、二人の友情にじーんとくる場面がたくさんあります。二人は見た目も性格も反対ですが強いし性格がいいので女性ならどちらかを応援して楽しめそうです。特にハチャメチャなアスタの言動が面白く、笑いありアクションありでどんどん読むことができます。
これぞ王道少年マンガ!
強い魔力を持つ者が全てのクローバー王国を舞台に、魔力のないアスタが魔法使いの敵を相手に、打ち勝っていく姿が痛快です。どんなにバカにされようと、見下されようと、めげることなく、魔法帝への夢を諦めない姿につい応援してしまいます。次々に新しい手ごわい敵が出てくるので、展開もスピーディで、飽きません。ちょっとは満身創痍のアスタを休ませてあげて!と感じるほどです。アスタが所属している「黒の暴牛」魔法騎士団のメンバーも皆個性的で楽しい奴ばかりなので、騎士団メンバーで団結して戦うバトルになるとワクワクします。
未来の看板漫画
少年ジャンプで今後看板となっていくマンガだと思います。ジャンルはファンタジーで友情、努力、勝利の3要素で構成された熱い漫画です。落ちこぼれの主人公が努力をして強敵に打ち勝つのは定番ではあるがやはりスカッとして気持ちがいいです。同じような境遇の仲間と助け合い成長していくのは男子読者として感動します。
凝った魔法設定が胸躍る
魔法のある世界、でも主人公は魔力を持っていません。これだけだとありがちな落ちこぼれ主人公のようですがその逆で、魔力を無効化できる唯一の存在なのです。この点にオリジナリティを感じることができます。また王道の分かりやすい展開で、作中に登場する魔法設定も凝っており、ワクワクさせてくれます。
落ちこぼれ少年のファンタジー
ファンタジー世界の話は好きでよく読むのですが、この話はファンタジーの割には体育会系な感じで、珍しいタイプの作品だなと思います。魔法を軸にした戦闘なのに、バトルシーンはどこかスポーツ漫画っぽいというか、肉体派の戦いといった雰囲気でテンションが上がります。落ちこぼれ少年が特別な力を身に着けて強くなる、というのは王道ですが、ファンタジー世界だとまた違った印象になっていて、新鮮な気持ちで楽しめました。
王道のバトルシーンが楽しめる
友達から面白いと聞いてブラッククローバーを読んだのですが 、真剣に見入ちゃったぐらい本当に面白かった漫画でした。その中でも王道と言えるようなバトルシーンがありバトルシーンがとにかく楽しめて、バトルシーンが好きな者にとってワクワクドキドキの内容でした。ですので、完結するまでこれからも読んでいきます。
諦めない思いで、夢を掴み取れ!
魔法が全ての世界で、魔力の無い主人公が反魔法の大剣が宿った魔導書を手に夢へと突き進む、王道のアクションファンタジーです。
強大な敵や謎の組織、大きな絶望が立ちはだかっても、絶対に諦めない主人公アスタの活躍は胸を熱くさせます。
胸が熱くなるのが私達だけでなく、アスタに関わったキャラクターもその熱に心動かされて、そして大きく成長していく姿が更に物語を盛り上げていきます。
アスタ達の熱い活躍に絶対に目が離せません。
ジャンプの誇る王道ファンタジー
連載がスタートした時に、直観的に待ってましたと感じました。
今のところ、主人公(アスタ)がライバル(ユノ)といっしょに憧れの存在(魔法帝)になるために競い成長していくストーリーという大きな道筋で展開されており、そこに個性的なキャラクターたちの会話劇と魔法によるバトルが描かれており、ほんとにテンポが良くて面白いです。やっぱり主人公は熱血じゃないとおもしろくないですよね。愚直に成長してくアスタやユノ、仲間たちのストーリーをいつも楽しみに読んでます。
久しぶりの超王道少年マンガです
最近はストーリーが複雑で、読んでいて思わず頭を使ってしまう漫画が多いのですが、
ブラッククローバーは王道少年マンガ!といった感じで、あまり頭を使わずに気持ちよくスラスラと読めてしまいます!!
まず、本編の主人公が頭を使わない熱血の少年漫画主人公なので、私のように単純で敵をぶっ飛ばすストーリが好きな人には助かります笑
久しぶりに胸が躍るような、王道の少年マンガを読みたいという方はぜひ読んでみてください。
ちょっと熱いファンタジー
魔法が当たり前の世界を描いた漫画です。
魔法と言っても少女漫画のようなものではなく、どちらかというと戦闘シーンバリバリの格好いい系です。
主人公が逆境に立ち向かっていく姿や心温まるシーンなどもあるので読んでいて気持ちいいストーリーです。
キャラクターも豊富で読みがいがあります。
めげないアスタの精神力
この作品の主人公アスタは、魔法使いの頂点・魔法帝を目指す少年です。
しかしこのアスタ、魔法使いを目指すくせに魔法が一切使えないんです。
方や幼馴染でライバルのユノは魔法能力に秀で、エリート揃いの金色の夜明けへの入団も果たします。
魔法帝どころか魔法使いにすらなれないんじゃ?と普通なら挫折するところですよね。
しかしアスタはそれにめげずに頑張り、黒の暴牛への入団を果たします。
話が進むにつれ、アスタはり反魔法という魔法を打ち消す力があることがわかってきます。
反魔法と持ち前の頑張りで難事件を解決していくんですけど、このタフ過ぎる根性は本当に凄いなと感銘を受けました。
魔導書
全く魔法が使えない主人公アスタと魔力の才能に満ち溢れているユノの2人が、魔法使いの頂点に君臨している魔法皇を目指し、成長していくバトルファンタジーです。
自分が読みました第1巻の流れは魔法帝を目指す2人が魔法騎士団試験を受験し、入団を果たした主人公が初任務に挑むといった流れでした。
魔力の強さがものを言うという世界観の中で「全く魔法が使えない」という設定のアスタが興味深かく、代わりに魔法を跳ね返したり、魔法自体を攻撃できる巨大な剣を用いてピンチや難解な敵を倒していくのは非常に爽快でした。作者の田畠裕基先生のバトル描写は非常に迫力があり、戦闘の度にトリハダが立ちます。
主人公の脇をかためる「黒の暴牛」の方々もみなさんも個性的、特に自分は暴牛の団長である、「ヤミ・スケヒロ」が気に入りました。
ヤミのやる気のない雰囲気をかもしだしつつ、それとは逆にすごくヤルというギャップがいいです。
魔法アクションにやられました
冒険ファンタジーみたいな話が好きなのでこの手の漫画をよく読むのですが、ブラッククローバーはその中でも今一番ハマっています。何と言っても魔法アクションがかっこいいです。しょっちゅう魔法アクションが登場するのですが、ページいっぱいに描かれた魔法アクションにドキドキしています。
ブラッククローバーは、主人公「アスタ」が魔力がゼロであるにもかかわらず、魔法騎士団のトップ「魔法帝」を目指し活躍するバトルファンタジー漫画です。
ブラッククローバーの魅力はずばり「アスタの絶対にあきらめない前向きさ」にあると思います。魔力がないといわれても、それならば筋トレをすればいいと努力する。勝ち目がなさそうな敵にだって屈せず最後まで立ち向かう。そんなアスタの前向きさは読んでいて熱い気持ちにさせてくれますよ。
これぞ熱血王道漫画
まず驚いたのは構図の上手さと丁寧さ。魔法でのバトルシーンの迫力があり上手く構図割りをして楽しませてくれます。また、1つ1つの描き込みが丁寧で不安がありません。魔法ものの熱血王道漫画という点も最高で努力・友情・勝利が好きな人は絶対にハマります。久しぶりにジャンプらしい漫画が読めて満足です。
王道少年ファンタジー
魔法によって成り立つ世界で、魔力を持たず一切魔法を使うことができない主人公の諦めない生き様が胸を打つ。
恥ずかしいくらいに真っ直ぐで純粋な心に、気がつけば自然と共感してしまっている。
圧倒的不可能に挑む勇気をもらえる、かつて誰しもが持っていたはずの気持ちを思い起こさせてくれる作品。
王道の少年漫画
ワンピースやハンターハンターが好きな方にぴったりだと思います。自分がそうでした。わくわくする冒険物という感じですが、ストーリーもよく考えられていて面白いです。戦うシーンが結構多いのですが、血の描写などがあるので、そっち系が苦手な方はちょっと苦手かも知れません。女の子が可愛いです。
王道ファンタジーで面白い
魔法が全ての魔法の世界で、魔力を持たない主人公のアスタが魔法帝を目指す物語で、徐々に成長していく過程が王道的で面白く思わず時間を忘れ読み進めてしまいました。主人公はバカ真面目で明るいキャラクターで共感できましたし、アクションシーンが非常にテンポがよくて飽きませんでした。
熱血・ド根性物
共に孤児院で育った幼馴染のアスタとユノ。魔力が全くないアスタと、片や魔力に恵まれたユノが魔法帝を目指して、お互いライバルとして敵と戦っていくというストーリーのブラッククローバーですが、魅力は何といっても主人公のアスタの絶対あきらめないド根性と、どんな境遇も跳ね返してしまう前向きな心だと思います。アスタが発する熱い言葉は、私たちに勇気をくれますし元気をくれます。アスタを囲む様々な魅力のキャラクター達も、この漫画の武器だと思います。個人的にはアスタが所属する「黒の暴牛」のヤミ団長が好きです。まだまだ敵の正体もよくわからず、アスタの持つ剣の謎などわからないことが多いのですが、そのわからないところが少しずつ明らかななっていく所に惹かれてまた次を読んじゃうんですよねぇ。一度読んだらクセになります。
世界観が大好き
ファンタジー好きにはたまらない世界観です。主人公のアスタが明るくて、見ていて元気になれますね。キャラに魅力があるし、絵がすごくうまいから引き込まれてしまいます。変なキャラもいて、迫力あるバトルシーンのはずなのにおもわず笑ってしまう時も多いです。明るい漫画を読みたい人にオススメです!
スポ根+ダークファンタジー
ハイ・ファンタジーですが、魔法使いに特化していて魔力がものを言う世界観は結構珍しいかもですね。そんな中主人公は魔力ゼロというハンディキャップを持っているものの、持ち前のポジティブさと根性で成り上がっていきます。
ド派手な戦闘描写と陰謀渦巻く謎、魅力的な登場人物など見どころ満載で、アニメ化も納得です。
期待大
最初主人公ウザそうだなと思ったんですが、凄い努力家でしかも他人の凄さを素直に認められるところがいいです。他の仲間たちも面白い感じでこれからが楽しみです。
匿名
アスタ
アニメが始まった時に一話だけみて、アスタの声がどうにも駄目というか、下手に聞こえてしまって内容分からないまま見るのやめてしまった。こんなに面白い作品だったとは。。
面白い
絵がちょっとごちゃごちゃしてるけれど、話は面白い。魔力無いのに、これから先どうやってのしあがって行くのか気になる。仲間も癖ありだし、他のチームも絡んでくるだろうし。
ちょっとハリポタみを感じるお話でした。魔力ゼロからスタートとは面白いし、魔導書やクローバーなど色々まだ謎になってる部分も多く、続きが気になります。
それなりに面白い
絵はあまりうまくないけど、魔法の使えない魔道士だからこそ使える魔法書って設定が面白いですね。
主人公アスタの性格の影響か、作品に勢いがあります。
個人的には、ボスの愛の言葉?「限界を超えろ」の無茶振りが好きですねー。
魔法がだめでも筋肉が
良くも悪くも王道バトルファンタジーものといった印象の作品。
主人公は真面目で目標に向かって一直線なので見ていて気持ちの良い奴で魔力が生まれつき無い体質(つまり魔法が使えない)を筋肉でカバーしようとしている所は好感を持てます。
どうやって魔法が使えない主人公が魔法の世界でのし上がっていくか、気になる方は一度読んでみてもいいかもしれませんね。
王道をゆく魔法アクション漫画
「これぞJAMP!!」というような、王道アクション漫画です。
魔法を駆使した戦闘シーンがこの漫画のメインであり見どころでもあります。
一見、ありがちな「落ちこぼれ主人公の快進撃」ですが、飽きの来ない展開と熱い戦闘シーンに引き込まれる作品です。
王道漫画好き、アクション漫画好きにはたまらない作品だと思います。仲間との絆、派手な戦闘シーンからは目が離せません。
テンポがいい漫画
王道なファンタジー漫画なので癖がなくとても読みやすい作品です。
ギャグもシリアスも程よくあるのでテンポよく読み進めることが出来ます。
落ちこぼれ主人公が強い武器を手に入れて強くなっていく、ありきたりではありますが伏線もしっかり張られているので続きが気になってしまう魅力があります。
自分は好きですが、どちらかといえば大人よりも学生の方が親しみやすいかもしれません。
子供には読みやすい漫画だと思う
魔法の使い方や派手な描写などを見ていると、子供には読みやすい漫画だと思います。主人公がぶっきらぼうな性格で、他のキャラクターがそれを支えているような感じになっています。実際に漫画を読み進めていくと、物語の舞台が非常に大きなところだとわかってきます。バトル描写の多い漫画の1つで、勢いがあります。
ジャンプらしい熱い少年漫画
レビュータイトルにもある通り、まさにジャンプらしく、少年漫画の王道を行くような熱い展開が繰り広げられる本格ファンタジーです。
ジャンプの金未来杯で優勝しデビューした田畠先生の安定して高く迫力のある絵と王道ファンタジーという内容がうまく噛み合ってワクワクするような世界観を持つ漫画です。
ストーリーは単純明快で爽快感があり、年齢問わず楽しめるような漫画です。
パラレルワールドの世界の話
パラレルワールドの世界の話で主役は幼馴染の男性二人になります。魔法や剣を使う世界ですので、世界観はゲームのドラゴンクエストのような感じになりますね。この世界で魔法帝になるのが二人の目標ですが、幼馴染の二人はかなり強い絆で結ばれているような雰囲気でした。ドラゴンクエスト系の漫画が好きな人には面白い漫画だと思います。
魔法ファンタジー
魔法が使えない主人公が魔法使いの頂点である「魔法帝」を目指すお話です。魔力に対して腕力で挑んでいく設定には無理がある様に思いながら、いつもアスタを応援しています。熱い性格のアスタとクールなユノの友情が描かれている場面はとても感動的です。漫画の絵が洗練されていてキレイだなと思います。女性でも抵抗なく読める漫画です。
ジャンプらしい王道マンガ
魔法が使える世界。魔法が使えて一人前。そんな世界で主人公は魔法が使えない魔力の無い子であることが判明する。それでも、魔力が無いことを嘆くことなく、様々な困難を乗り越えて魔法帝になるべく前進していく。困難があれば、それを乗り越えるべく努力する。そして、困難を乗り越える。それを繰り返すうちに仲間たちや周囲から認められていく王道ジャンプ漫画。
魔法帝を目指す少年の物語
魔法が使える世界で、15歳になると魔導書を授与される。アスタは生まれつき魔力を持っていなかったため、魔導書が授与されなかった。しかし幼馴染ユノのピンチを救うためアンチ魔法の魔導書を呼び寄せる。魔導書からでてきた剣でユノを救うことに成功したアスタは改めて魔法帝を目指すことを誓う。
全てが王道
ジャンプの王道を突っ切っているような作品です。世界観、ストーリー、登場人物、台詞回しといった全ての要素にジャンプを感じることができます。悪くすると単なる詰め合わせになるところを、ワクワクする展開をテンポ良く進める事でうまくまとめています。勢い良く爽快に読み進めていく事ができる漫画ですのでどうぞお読みください。
王道ファンタジー
魔法がごく当たり前に存在する世界で、魔力を持たずして生まれたアスタが魔法帝を目指して奮闘する話です。魔法ではなく鍛え抜かれた肉体と魔法を無力化する剣を武器に戦うアスタはまさに主人公といったキャラクター性です。いわゆる王道に近いストーリーで、仲間との絆、戦いを通じて芽生えた敵との友情など、少年漫画らしい面白さを兼ね備えた作品となっています。
ブラッククローバーは王道漫画
魔力を持たない主人公が、問題児集団「黒の暴牛』に入って大活躍する物語です。主人公の諦めない心に打たれ、変わっていく仲間たち、その熱い友情物語が少年漫画に相応しい面白さを生み出しています。まさに王道に相応しいストーリーでありながら、この漫画独自の魅力も生み出しているなど、これから先が気になる作品です。
ハイテンポで読みやすい漫画
比較的話が進みやすく、読みやすい漫画な印象。主人公のアスタもジャンプの王道主人公の感じを併せ持ってて良いキャラだとは思う。魔法が当たり前の世界でアンチ魔法の力を持っているという点もジャンプを読んでる中高生にウケるのではないかと思う。その反面、割と年齢層が高めの人には少し幼く感じる漫画かな、とも思います。
王道成り上がりファンタジー!
魔力を全く持たないアスタは、幼馴染のユノとどちらが先に魔法帝になれるか競争しています。しかしアスタは魔力が一切ないので、魔道書も普通の魔法が使えない魔道書に選ばれます。そこから王都でアスタが魔法騎士団に所属し、仲間と共に成長し、強くなっていき、まわりからもだんだんと認められていく物語です。
いつも明るい主人公
魔法帝を目指す少年の物語です。
生まれながらにして魔法の才能がない主人公がめげずにいつも明るいので元気がもらえます。
主人公と正反対の親友や、同じ魔法騎士団のメンバーの影響を受けグングン成長していきます。
特異な体質の主人公はアンチ魔法しか使えませんが、毎回この魔法が活躍するので今後の展開も楽しみです。
匿名
主人公の第一印象が「ノリと勢いと悪運の強いチンピラ」で、ギャグ漫画かと思いました。
魔法が使えない中、異常なほどの諦めの悪さで道を切り開いて行くのはいいが、無理矢理過ぎるのがちょっと…
一見何の才能もない少年が分不相応に思われるものを目指す王道の少年漫画という感じ。主人公の目標が明確でこれから何をするのかがわかりやすい。これからどうなるのか楽しみ。
テレビでアニメ放送されていてそれを見てから漫画も読んでみました。王道の少年漫画でバトルシーンが迫力があります。、
The 少年ジャンプ
これぞ少年ジャンプ!的な作品。
絵はそこそこきれいで、読みやすい。
キャラも個性的で、また親しみやすい。
(今のところ、ヒロインがちょっと弱い気がするが)
なにより、「少年たち」が「仲間や家族」を大事にするという点で、まさにジャンプの王道。
ストーリーにも、多くの人がすんなり入っていけると思う。
一方で、目新しい要素があまりないという所が気になる。
主人公自体、どこかで見たようなキャラ(ハイキュー!の日向にも似ている)だし、他のキャラも七つの大罪に似た雰囲気が感じられる。
その他の設定も特別目新しいものはない。
最近増えてきた「呪術」という要素や、特定の家門が重んじられる点など、呪術廻戦にも似た要素もある。
(もっとも、こちらの作品の方が先だが)
ジャンプマンガとして十分及第点ではないかとは思うが、突き抜けるためにはまた別の要素も必要かな、と思える。
★★30巻まで読んでみたが、基本的なところは同じ。
ちょっとアホだがまっすぐな主人公、それを取り巻く仲間たち。
魔法はジャンプ定番の「名前を付けた個々の特殊能力」というもの。
さらに、強さのインフレや戦闘力を図るバロメーター的要素も出てくる。
中盤以降は完全なバトルマンガになり、普通に読めば面白いと感じるんだろうけど…、やはり目新しさが無い。
ジャンプ要素の寄せ集めで、既視感ばかり。
これは完全に編集部の方針がダメだと思う。
ジャンプ編集部自体が変わらないと、この流れからは抜け出せないんじゃないかな。
読みやすい王道ファンタジー
話しの展開やキャラクターにあまり目新しさは感じませんでしたが、内容がわかりやすいのでとても読みやすいと思いました。いわゆる王道ファンタジー漫画ですが、王道には王道の良さがあるのでこれはこれで楽しく読むことができました。戦闘シーンは迫力がありますが、全体的に少し絵が見づらいと思いました。
ジャンプらしい王道バトル。
ありきたりで王道なストーリーだと思いました。いわゆるよくあるバトル物 と感じてしまいました。それでもつい読んでしまうのは魅力的な部分も多いからです。
様々な登場人物の能力(魔法)が多種多様で面白い。ありがちな能力が多いのですが、オリジナリティを加え、活用法も工夫されているので新鮮に感じます。 絵やセリフには迫力がありグッとくる部分もありました。
物語も戦闘も単調。
元々、ジャンプで途中まで読んでいたが、ジャンプを読まなくなっていて、
今回26巻まで無料だったので、続きが気になり読んでの感想。
強い敵が出ては主人公側が強くなっていく、よくあるパターンの漫画。
このパターンだと、内容は、戦闘、次への展開、その他の3つに分かれる。
最初は、戦闘少ないなと思っていたけど、
途中から、戦闘パートが増えてきた。
戦闘パートを増やすなら、戦闘が面白い必要があるが、あまり面白くなかった。
具体的には、
・主人公の戦闘が単調。
主人公は魔法が使えないので、結局、諦めないで力で押し切るばかり。
主人公と仲間の魔法を連携して戦うのはよかったけど、同じ組み合わせばかり。
・仲間の戦闘が短い。
主人公は単調だが、仲間は新しい魔法を覚えて新しい戦いをするのでそこは面白いと思っていたが、
結局、主人公がメインとなり、仲間も多いので、各仲間の戦いは短い。
例えば、
・主人公の戦闘では、色々な魔法との連携を行う
・仲間の戦いは、
1つの先頭に複数人参加して長くして、複数の魔法使いでの合体魔法などを出す
などがあれば、戦闘内容も面白くなってくると思うのだけど。
ジャンプで呼んでいる頃の感想では3や4ぐらいの感触だった。
長い連載の中で、
魔法と言う戦闘の幅を広げれるネタがあるのに、それを活かしておらず、残念な漫画と思った。
それなら、ストーリーなどを充填してほしいところだけど、そうでもない。