ブックライブの高評価レビュー

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  • どうしようもない、ぼくの初恋。【第一話】

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    武内くん、来るもの拒まず、で節操ないけど、芯が通ってるというか、
    なんかぐっとくる感じはあるね。柚木くんとうまくいってほしいなぁ~

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    2026年04月19日
  • どうしようもない、ぼくの初恋。【第二話】

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    キャー!!やったね!!
    そしてギャルちゃん、めっちゃいいこ!!
    武内も男らしくて最高だね!
    まだまだあるっぽいけど、カップルになってよかったね

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    2026年04月19日
  • わたしの夫は――あの娘の恋人―― 分冊版 : 33

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    あの33

    衝撃展開でしたね〜。コレは、全く予想できなかった展開でした〜。う〜ん。複雑な気持ちになりますね〜。カオリさんもそうだろうけど、気持ちの整理ができなくて大混乱ですよね〜。

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    2026年04月19日
  • 穏やか令嬢と噂の侯爵令息 私の婚約者は、どうやら婚約解消をしたいらしい

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    とっても静かなお話でした。断罪も復讐もありませんその代わり、難しい内容でした。本来の貴族の振る舞いとはこういう感じなのだと思いたい。

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    2026年04月19日
  • 【電子限定SSつき】ものがたり洋菓子店 月と私 ろくばんめの幸福

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    シリーズ第6弾!!

    今回も美味しそうなオシャレなお菓子が彩っていました。
    第七話から織りなす物語。

    お孫さんと同僚や女の子とお母さん。
    どの話も月と私がなくては語れない。

    糖花と九十九が次回どうなるのかとーっても楽しみです♡

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    2026年04月19日
  • マーキングオメガ【電子限定かきおろし漫画付】<デジタル版> 3

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    やっぱり星が足りない

    最高!!
    2巻目から約7年後
    結婚して子供も産まれて小学生
    可愛さが凄すぎてやられました。
    可愛いすぎます
    相変わらずのスパダリで激甘、ベタ惚れな慧さんと
    それに振り回されつつ愛されてる灯里さん
    親になって第二の性を子供にどう伝えていき、どう生きていくのか
    悩み、時には喧嘩もするが愛しているからこその行き違い
    続編を望む

    #胸キュン #癒やされる #ほのぼの

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    2026年04月19日
  • マーキングオメガ【電子限定かきおろし漫画付】<デジタル版>

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    新刊が出たのでこちらも読み返しました。藤河先生の作品、好きなのですが、オメガバースのお話もとても良いです。生徒思いのオメガ・吉田先生、新任教師としてアルファ性を隠してやってきた日高先生。始まりは突然でお互いの都合のためでしたが、だんだんと惹かれあっていくのが良かったです!

    #エモい

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    2026年04月19日
  • ミーツ・ザ・ワールド

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    生死に対する価値観が、こんなにも共感できるのは初めてだった。生きると死ぬの境界線。他人を自分の人生の中にいれることは難しい。それでも大切に思えることは幸せなんだな。

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    2026年04月19日
  • 最恐の幽霊屋敷

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    今回も怖い思いをする小説でした。いくつかの物語が重なっていき、最後のページまで一気に読ませてくれます。悪霊と人間のダークサイドが重なりあって、見事なハーモニーを醸し出しているようにも感じました。体調の良い時に読むべき一冊です。

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    2026年04月19日
  • 恋とか愛とかやさしさなら

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    めちゃくちゃおもしろかった。
    身につまされる、というか、ほぼ我が事というか、、。
    人間は本当に多面的だと思う。僕が見ているあの人は本当であるけれど、それ以外にもあの人は別の本当の姿も持っている。だれもが、そうだと思う。
    それでも僕は、わかりたい。
    わかることが、いや、わかろうとすることが、おこがましいけれど、愛だと思うから。

    啓久が「出来心」以外に、罪を犯した理由がはっきりとは描かれなかったけれど、それはたぶん、彼自身がわかっていないからだと思う。
    そして、現実に、そういう場合が多いのではないかとも思う。
    「衝動的に首を絞めてしまった」とか、「気がついたらカバンに入れていた」とか、本心からそ

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    2026年04月19日
  • おもちのえほん おもちのおやど

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    大好きな作家さんペア♪
    おもちのもーちゃん、ちーちゃんが旅館に到着
    中居さんのたくあんばあさんに部屋に案内されるが‥
    どのお部屋も、そこでくつろいでいるお客さんたちも最高でページをめくるのが楽しい!

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    2026年04月19日
  • ラブカは静かに弓を持つ

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    ネタバレ

    著作権侵害の証拠を集めるためのスパイに任命されて音楽教室に生徒として潜入する、著作権管理団体に所属する主人公の葛藤など。著作権云々というより、身分を騙り、人を騙すことへの苦悩が主なテーマか。過去の出来事や周辺の人間関係を巧みに混ぜてくることで主人公の心理に寄り添わざるを得なくなり、テーマ的に絶対バレるんだろうなと思い、読む手が止まらなくなった。締め方も良く、読んでよかったと思える小説だった。(最初の方はクソつまんねえなって思っちゃったけど)

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    2026年04月19日
  • 更級日記 現代語訳付き

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    菅原孝標女ちゃんの、幼少期のキラキラ憧れと、大人になってからの後悔と、現代に通じる人間味が感じられて面白かった。
    読者を意識しているような書きぶりから、当時は日記は他人に読まれるものという認識だったのかなぁとも思った。

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    2026年04月19日
  • アオのハコ 3

    匿名

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    みんな青春ど真ん中で全員を応援したくなりました。一話一話の合間のほのぼのしたタッチの絵も好きだなあ。今回のにあった審判緊張するのはたぶん全競技共通ですよ。僕はテニスでしたが、部活中に先輩の試合審判するの超イヤだった~!

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    2026年04月19日
  • さよならの夜食カフェ マカン・マラン おしまい

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    『さよならの…』という題名だから、もしかしてシャールさんの身に何か起こるのではないか、と読み進めて巻末に近くなるにつれてドキドキ。

    この本の1話目、すごく好き。まぁ、ジャダさんはいつものごとくちょっとうるさすぎるんだけど、この話では良い役ドコロだ。
    希実が初めてシャールの『本当の姿』を観た時の感想が笑えるけど同意!
    あああ、もったいない……!ハンサムな男性の面影が、どぎつい厚化粧の向こうに儚く消えていく。
    という感想がツボに入って笑えた。
    そのうえで、シャールさんの言葉がしみじみ。『自分を憐れむのって癖になるの。傷つくのって楽ですもの。だから私、逆のことをすることにしているの。』
    自分を憐れ

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    2026年04月19日
  • 後輩が一途すぎる話【電子限定かきおろし付】

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    【先輩は俺を喘がせたいの?それとも俺に喘がされたいの・・・?(岬)】

    エロス度★

    おやおや。終始バカップルのイチャラブオンパレードでかわいいですね。

    辻と岬が紡ぐ祝福の恋物語。

    リバップル・・・なんと、素晴らしいリバップル。

    辻と岬のバカップルなやりとりがひたすら微笑ましく、リバな濡れ場もちょろっと見せてくれるファンサービスも最高にズキューンときます。

    岬からの猛アプローチの粘り勝ちかと思ったらしっかり辻も岬のことを想っているのが胸キュンしまくりで、辻の前ではIQがダダ下がってしまう岬の可愛さや男前なかっこよさ・ウブな可愛さを見せる辻のギャップ萌えもすごく美味しかったです。

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    2026年04月19日
  • 敗軍の名将 インパール・沖縄・特攻

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    戦争という狂気の時代、なおも正気を保ち続け、暗愚な上官や中央の命令に最後まで抗い、手持ちの資源しか使えないという厳しい制約の中で、精神主義や非科学に傾倒することなく、合理的精神を貫いた不屈の指揮官たちの話。

    著者の「激戦地を歩く」を読み、現地を直接見ることの重要性、人生観に感銘を受け読んでみた。

    本書で取り上げていた、インパール作戦での佐藤幸徳、宮崎繁三郎。沖縄戦での八原博通。特攻を拒否した美濃部正。いかに理不尽な極限状態であっても、己の信念を貫き、合理的な決断を迷わず実行すること大切さ、教訓を戦争という歴史から学ぶことができた。

    現代日本、理不尽な極限状態でなくとも己の信念を貫き、合理

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    2026年04月19日
  • イン・ザ・メガチャーチ

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    ネタバレ

    2026年本屋大賞の大賞受賞作。おめでとうございます!

    視野を広げすぎても、狭めすぎても、どちらも弊害があるし、何事もバランスが大事。
    何が正解かは視点によって変わってくるから、正解は一つではない。

    私も推しはいるけれど、CDを何枚も買ったり再生数に貢献したりするほどのめり込んではおらず、そういう熱量の高いファンを今まで別世界の人たちだと思っていたけれど、
    朝井さんのこの作品を読んだ今は、誰でも熱量の高い信徒になる可能性を感じた。

    SNSで情報が溢れていて、でもそれと反比例するかのように、誰かと心から繋がりたいと孤独を感じる人が多いこの現代に、
    お金や時間をすべて捧げる対象があり、その気

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    2026年04月19日
  • 八月の母

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    個人的にすごく恐ろしい本だったし
    イノセント・デイズを遥かに超える作品だった。

    イノセント・デイズもこの作品も
    読み終わったあとに落ち込むというか
    本を閉じたあと遅れて鳥肌が立つ。

    エリカが最後までエリカであったところが
    怖くて、とてもリアルだった。

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    2026年04月19日
  • 最高の一夜から始める恋~セレブ社長は今夜も私を甘く濡らす~ (10)

    匿名

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    次は!?

    祖父の理解を得られ、自宅に戻ってから燃える二人。
    もう、高杉さんエッチだなー
    そんな中、高杉さんの携帯にアメリカから連絡!?
    今度は、何ー!

    #胸キュン

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    2026年04月19日