橋本将功の作品一覧
「橋本将功」の「IT戦略の基本が全部わかる本 プロジェクト計画から投資対効果・人材採用・要件定義・マネジメント・事業成長まで」「人が壊れるマネジメントプロジェクトを始める前に知っておきたいアンチパターン 50」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「橋本将功」の「IT戦略の基本が全部わかる本 プロジェクト計画から投資対効果・人材採用・要件定義・マネジメント・事業成長まで」「人が壊れるマネジメントプロジェクトを始める前に知っておきたいアンチパターン 50」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
Posted by ブクログ
ブラックなプロジェクトや職場を経験したことがある人なら、ヘドバンさながらに大きくうなずきながら読んでしまう一冊ではないでしょうか。
長時間労働、マイクロマネジメント、無理なスケジュール、形だけの会議、部門間の対立、情報セキュリティの軽視など、本書で紹介されている事例は「どこかで見たことがある」と感じる内容ばかりでした。
私自身も読みながら、長時間働くことを美徳と考えていた上司や、細部まで口を出すリーダー、バッファを認めないプロデューサーなど、過去に関わった人たちの顔が次々と思い浮かびました。特にソフトウェア開発やプロジェクト運営に携わった経験がある方なら、共感できる場面が少なくないのではな
Posted by ブクログ
人に勧められて。
なんか見たことある著者だと思ったら人が壊れる方も書いていたのか
「プロジェクトの9割は炎上している」と言われるくらいだから、ここに書いてあることが全てできるというのは本当の理想なのだろうか
とにかく認識の違いをなくしましょう、抜け漏れをなくしましょうと繰り返されていたが、ユーザー側から見たプロジェクトはどんな感じなのか気になった
同じこと考えているのなら両者あまりに不憫
メンバーのやる気うんぬんって隠されたらどうしようもないんじゃないか?目に見える態度や成果で判断するのか?
メンバーってどうやって選ばれるんだ?
やる気のある若手潰そうとする人間がいるらしいが、どう考
Posted by ブクログ
仕事をして、上司からは耳障りの良い評価をもらっているのに、今の会社では「仕事」を出来ていないと焦燥感が消えないもは何故だろう。
この会社に居ても、いずれ「何も出来なくなる」と会社への強い恨みにも似た、不満を持つのは何だろうか?
本人が望むかどうかは別だが、後輩にして上げられるマネジメントは何だろうか?と思っていた時に、ネットニュースでおすすめされていたこの本を思い出した。
内容は
タスク編/プロジェクト編/コミュニケーション編/キャリア編/組織・環境編と5つの分野があり、どういう状況で壊れてしまうのか、それに対する対処法をまとめたもの。
読みやすく理解しやすい。
特にキャリア編と組織・環