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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第23巻] Vol.90〜Vol.92 ◆Vol.90(2018年2月発行) ソロデビュー25周年、そして60歳という特別なバースデーを迎えた2018年。2年目となるPhoenixツアーや、豪華ゲストが集結したBirthday Fan Partyについてたっぷりと語ってもらいました。さらに、ニューアルバム『mile stone』についても徹底解説。つんく♂をはじめとしたソングライター陣からのコメントも掲載しています。 ◆Vol.91(2018年6月発行) 全国7都市を回った『LIVE UTSU BAR それゆけ歌酔曲ξldiosξ』を大特集。ツアーに込めた思いなどを熱く語る巻頭インタビューや、赤坂BLITZで行った最終公演のライブレポートなど充実の内容です。面白MCやご当地SONGなど全公演の詳細も余すことなく収録した、データブックとしても読み応え抜群の一号。 ◆Vol.92(2018年10月発行) 25周年アニバーサリーイヤーを締めくくるツアー『Thanatos』。開幕を目前に控えたロングインタビューやリハーサル&初日の六本木EX THEATER公演レポートを通して、異例のキーボーディスト3人編成で行われるツアーの全容に迫ります。「from U_Photo Library」でも衣装チェックなどThanatosツアーの裏側に密着しました! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年3回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第22巻] Vol.86~Vol.89 ◆Vol.86 (2016年10月発行) 22年ぶりとなるT.UTU with The BANDでのツアーを控えたUTSUに直撃。メンバーからの復活へ向けたメッセージも紹介している。さらに、Phoenixツアーリハーサルの1日密着も! レギュラー企画の「気まぐれFAVORITES」はRioオリンピック拡大版との2本立て。スポーツ通のUTSUらしく、メジャー競技以外もチェックしているあたり、さすがです! ◆Vol.87 (2017年2月発行) 全国6都市12公演を回ったPhoenix TOUR 2016の大特集。巻頭インタビューでは充実したツアーの思い出を語ってくれました。もちろんファイナルのEX THEATER ROPPONGIのライブレポートをたっぷりとお届けします! そしてちょうどクリスマスイブに重なった恒例の年末FAN PARTY。お台場のイルミネーションのもと、約600名との特別な一夜をご報告です。 ◆Vol.88 (2017年6月発行) 3回目を迎えた、『LIVE UTSU BARそれゆけ歌酔曲!! ~ギア3~』。ツアー中盤戦を終えた時点でのUTSUのロング・インタビュー、東京、宮城、北海道、愛知、大阪の食とエピソードをまとめた「ご当地レポート」、赤坂BLITZでのライブの模様というラインナップで、和やかで楽しい雰囲気をじっくりと紹介します。 ◆Vol.89 (2017年10月発行) ソロデビュー25周年のアニバーサリーイヤー。秋のツアーは2016年に引き続きT.UTU with The BANDだった。巻頭でUTSUはツアー初日を目前に控えた『Phoenix Tour 2017ξldiosξ』への展望、2018年リリースのソロアルバムのことや、60歳を迎える心境などを語る。ツアーについては直前のリハーサルの様子や、9月21日のライブレポート(ネタバレを防ぐ袋とじ!)を掲載。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第1巻] Vol.1~4 ◆Vol.1 (1994年10月発行) 1994年4月21日のTMN活動“終了”宣言。その年の秋、TMN終了の実感、そしてソロ活動にかけるUTSUの思い、プライベート近況など、ファンクラブに向けた貴重な第一回目のインタビューを掲載。また、ソロ・プロジェクト始動に関しエピック・ソニーレコード会議室で行われたスタッフ・ミーティング、TBSラジオで放送されていた番組「T.UTSU And So On」の最終回の様子も余すことなくレポート。記念すべき『MAGNETICA』創刊号です! ◆Vol.2 (1995年2月発行) 1994年12月に収録されたインタビューには、アルバム・レコーディングの進捗から曲作りの様子まで、ソロ活動にかけるUTSUの近況が満載。1994年12月に木根尚登氏と出演した「第2回 Act Against Aids」の楽屋レポートも必見です。また、UTSUが結成した野球チーム「WHIMP(ウインブ)」の結成式&記念試合の様子もレポート! UTSUのプライベートが垣間見えます。 ◆Vol.3 (1995年4月発行) なぜ1995年の活動再開が、ソロから、ユニット「BOYO-BOZO」へと変更されたのか? レコーディング中の気持ちの変化を語ったインタビュー。また西平彰氏(サウンドプロデューサー)と森雪之丞氏(作詞家)、仕掛人ふたりへのインタビューなど、BOYO-BOZOデビューに関する秘話が凝縮された号です。木根さんとともに出演した阪神大震災被災者支援コンサート出演のレポートも掲載。 ◆Vol.4 (1995年8月発行) 1995年5月、シングル「JUMP」で遂に動きだしたBOYO-BOZOツアーALIVEのライブレポートにUTSUの感想を交え、当時のBOYO-BOZOの活動の様子が伺えます。サポートミュージシャンからのメッセージも掲載。そして第一回目のファンクラブイベント in HAWAIの様子もレポート! ファンの皆様への感謝をこめて行われたイベント内容を、写真とともにお届け。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第9巻] Vol.33~Vol.36 ◆Vol.33 (2002年11月発行) TMの新曲プロモーション活動の合間に、TM新曲「CASTLE IN THE CLOUDS」、ソロツアー“TEN to TEN”についてじっくり語ったインタビュー。ソロ10年目に行われたツアー“TEN to TEN”Love-Peaceのライブレポートやソロデビューしてから10年間に行われたライブをオープニングアクトで振り返った貴重なレポートを掲載。スポウツ新聞では、約2年ぶりに行われたTM NETWORKのライブの模様が一面を飾りました。 ◆Vol.34 (2003年2月発行) TM NETWORK tribute LIVE決定にともない、UTSUは「今回のツアーの趣旨は、僕らTM NETWORKの曲の良さを、もう一度みんなに再確認してほしい」と語った貴重なインタビューを掲載! なぜtribute LIVEとなったのかがわかります。TM NETWORKキャンペーンの模様などに密着した追っかけデジクリ日記や、ファンクラブならでは!? 2003年初詣にいった様子を写真付きで掲載、貴重かも!? ◆Vol.35 (2003年4月発行) ソロ初のプロデューサーを立てたシングル「道~walk with you~」(吉田建氏プロデュース)がリリース決定。次につなげるための新しい挑戦をしたUTSUにその経緯をインタビュー。TM NETWORK tribute LIVEのパンフレット撮影模様の密着レポートも掲載!! 写真はもちろんのことUTSUにもライブについて語っていただきました。スポウツでは、吉田建氏に「道~walk with you~」について語っていただきました。 ◆Vol.36 (2003年8月発行) プロデューサー吉田建氏を迎えて制作されたニューアルバム「wantok」についてUTSUが一曲ずつ丁寧に解説をしてくれました。翌年のTM NETWORK20周年に向けて行われたTM NETWORK tribute LIVEのライブレポートも掲載。またシングル「道~walk with you~」リリース後の様子をさまざまな形でお届け! 追っかけデジクリではプロモーションの模様を、スポウツでは購入者限定トークイベントに密着。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第5巻] Vol.17~Vol.20 ◆Vol.17 (1998年11月発行) ミュージカル『RENT』が1998年9月よりついに開幕。東京公演をひとまず終えたUTSUに心境をきかせてもらいました。「『RENT』という作品で初めての舞台を経験できたことは、すごくプラスになったかもしれないね」と語ったインタビュー、東京でのミュージカルレポートは読み応えがあります。また、小室哲哉さん「MAGNETICAだけに語る、今、TMNについて考えていること」のインタビューも掲載。 ◆Vol.18 (1999年2月発行) 1999年のテーマは『出逢い』、刺激になるような人たちと会ってみたいと語ったUTSUのインタビュー、ファンクラブイベントのレポートを掲載。“うつねこ3匹の写真集ができました”の告知ページでは貴重なUTSUと愛猫の2ショットも見られます。スポウツ新聞では、1999年9月から再演が決まったミュージカル『RENT』の決定報告、UTSUのなんでもBEST3などバラエティにとんだ内容になっています。 ◆Vol.19 (1999年4月発行) 突然のTM NETWORK活動開始。その時の様子をUTSUが語ったインタビューとなりました。またドラマ『Tears』の出演裏話、UTSU追っかけ日記、そしてファンクラブ5周年を記念して、立川市や吉祥寺などUTSUの思い出の場所をめぐるレポートも掲載。当時の思い出話も。TM NETWORK復活がTOPに記載されたスポウツ新聞では、レギュラーラジオ『BUDDY-BUDDY』終了スペシャルなどをお届け。 ◆Vol.20 (1999年8月発行) TM NETWORKの復活でにわかにあわただしくなってきたUTSUに、ソロ活動、そしてWキャストなしのミュージカル『RENT』再演についてのインタビューを掲載。ファンクラブ5周年を記念して、UTSUの5年の軌跡を写真、コメントとともに紹介。追っかけ日記では、TM NETWORKの活動に密着。撮影、レコーディング、クルーザーでの釣り(!?) in HAWAIの様子まで当時の貴重な様子が伺えます。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第3巻] Vol.9~Vol.12 ◆Vol.9 (1996年11月発行) 小室哲哉さんプロデュースで第2弾シングルが決まり、久々に小室さんと仕事をすることについて、またTM NETWORK結成前に活動をしていたSpeedwayの1日復活ライブ決定を当時の思い出とともに楽しそうに語ったインタビューを掲載。ガーデンパーティー、ドッヂボール大会などを行ったハワイでのファンクラブイベントの様子、そしてレギュラーラジオ「Buddy Buddy」ダイジェストもお届け。 ◆Vol.10 (1997年2月発行) シンガー・宇都宮隆元年となった1996年を「いろんな確認ができてすごく充実した1年だった」と振り返ったインタビューに加え、飼っている猫について、また好きな飲食の話、貴重な恋愛心理テストまで当時のUTSUの様子が伺えます。1日だけ再結成したSpeedwayのライブレポートも掲載。そしてスポーツ新聞好きということから、今号より「スポウツ新聞」創刊! スポウツ新聞ではマネージャーの同行日誌からN.YでのUTSUの様子が掲載されています。 ◆Vol.11 (1997年4月発行) 1997年、ツアーから始めるという新しい試みにでたUTSU。会報も、5月からスタートしたE.A.GRANDSTANDツアーのライブレポートからスタート。ライブ直前のインタビューでは、「ひとつのストーリーをトータルで見せるコンサート」とコンセプトや構成、選曲についてなどを語った。また、E.A.GRANDSTANDツアーのバックステージレポートは、UTSUのインタビューと読み合わせて読んでみるとまた違ったツアーの魅力が見つかります。 ◆Vol.12 (1997年8月発行) E.A.GRANDSTANDツアーを終えた感想を語ったUTSUのインタビュー。舞台裏での盛り上がりや当時描いていた理想のライブまでを語っています。スポウツ新聞では、“E.A.GRANDSTANDツアーなんでもDATA”でツアー中にUTSUが消費したさまざまな物を特集、またツアーエピソード集など、くすっと笑ってしまうコーナーになっています。レギュラーラジオ『Buddy-Buddy』ダイジェストではUTSU憧れの沢田研二さんゲスト回をレポート。必見です!! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第10巻] Vol.37~Vol.40 ◆Vol.37 (2003年11月発行) “wantok”ライブレポート、そしてそのwantokツアー中にツアーについてのインタビューを掲載。2004年に20周年を迎えるTM NETWOEKのプレイベントとして行われた苗場プリンスホテルでのFAN EVENTを写真とともにお届け。スポウツ新聞では、MAGNETICA会員をwantokのバックステージに招待する企画や、10月25日ライブ当日に行われたUTSUのバースデーの様子をレポート。 ◆Vol.38 (2004年2月発行) 2004年はTM NETWORK20周年にあたる年ということで、TM NETWORKの過去リリースされたアルバムをUTSUのコメントとともに紹介。インタビューでは、デビューの日にあたる4月21日に行われるライブについての想いを語ったUTSU。他にA.A.Aチャリティーコンサート、TK PRESENTS Xmas chorus super sessionゲスト出演のレポートやザ・ベストテン2003に密着したレポートを掲載。 ◆Vol.39 (2004年4月発行) 2004年4月21日に横浜アリーナにて行われたTM NETWOEK DOUBLE-DECADE NETWORKライブレポート、そしてその貴重な舞台裏の様子を掲載! 会場到着からリハーサル、楽屋の様子や打ち上げなどファンクラブならではの目線で写真とともにお届け。そして、横浜アリーナ公演を終えたばかりのUTSUに公演の感想や、これからのソロ活動についてインタビュー。 ◆Vol.40 (2004年8月発行) 6月に日本武道館で行われたTM NETWOEK DOUBLE-DECADE NETWORKツアーファイナルのライブレポート、そしてライブを終えての感想、これから始まるソロツアーについて語ったインタビューを掲載。また武道館でのUTSUの様子にも密着。スポウツ新聞では“夏”をテーマにした質問をさまざまな形でお届け。普段みられないUTSUが垣間見えるかも!? ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第11巻] Vol.41~Vol.44 ◆Vol.41 (2004年11月発行) アルバム「OVERTONE」、レコーディング、ツアーOVERTONEについてのインタビューを掲載。原田真二さんの書き下ろし楽曲についても語っています。OVERTONEライブに加え、“ウラオバ”と題したツアーの舞台裏、衣装などもレポート。スポウツ新聞では、OVERTONEツアー中に行われたファンクラブ主催“HAPPY BIRTHDAY EVEN”の模様をお届け。さらにIQサプリゲームに挑む姿などちょっとラフなUTSUも見れます。 ◆Vol.42 (2005年2月発行) 2005年第一弾会報ということで、2004年を振り返り、そして2005年への想いを語ったインタビューを掲載。毎年恒例となっているA.A.Aチャリティーコンサートレポート、そしてレギュラーラジオ『声ボンナイト』ダイジェスト(15回分)、TM tribute LIVE 2005パンフレット撮影現場に密着した追っかけデジクリ日記などもお届け。 ◆Vol.43 (2005年4月発行) SPIN OFF from TM-tribute LIVE2005-ライブについて、また新しい試みである新曲配信についてのインタビューやSPIN OFF from TM-tribute LIVE 2005-のリハーサル、ゲネプロ、ツアー初日に密着したオフショット集などを掲載。SPIN OFF from TM-tribute LIVE 2005-ライブレポートやレギュラーラジオ『声ボンナイト』最終回の様子、プロモーション活動中のUTSUにも密着。 ◆Vol.44 (2005年8月発行) 新プロジェクトU_WAVEについて語ったインタビューに加え、森雪之丞さんや土橋安騎夫さんらのインタビューも掲載。そしてU_WAVEメンバーリストとともに各メンバーのコメントも紹介。U_WAVEのパンフレット撮影にも密着し、U_WAVEの歴史の始まりがわかる会報となりました。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第15巻] Vol.57~Vol.60 ◆Vol.57 (2008年11月発行) Revo氏率いる幻想楽団と呼ばれるSound Horizonの公演に、レオーンティウス王子として出演したことや、Revo氏を向かえてのU_WAVEライブについて話をきいたインタビューを掲載。Sound Horizon 6th Story Concert 『Moira』のライブレポート、そして合歓の郷で行われたファンクラブイベントも余すことなくレポート。スポウツは、UTSUと野村義男さんのバースディ祝福記事がTOPを飾りました。 ◆Vol.58 (2009年2月発行) 2009年初めてのインタビューは、2008年を振り返り、そして2009年への想いを語りました。また2008年末から2009年始にかけて精力的に活動したUTSU。その活動の記録、U_WAVE CONCERT 2008 evolutio、UTSU&KINE EXPO フォーク・パビリオン、ストリングスカルテットが初参加したdinner show、Sound Horizon 6th Story Concert 『Moira』追加公演を余すことなくレポート。 ◆Vol.59 (2009年5月発行) UTSU&KINE EXPOフォーク・パビリオンが決定し、大阪公演本番当日までのUTSUを密着レポート!! ラジオプロモーションから、リハーサル、本番までの様子を写真とともにお届け。そして秋のツアーに向けて動き出したU_WAVE。ポッドキャスト『千夜一夜物語』収録の様子などU_WAVEの活動にも密着しました。インタビューはそんな活動に対してのUTSUの想いを語っていただきました。 ◆Vol.60 (2009年8月発行) U_WAVEの新ベーシスト決定!! オーディションから新ベーシスト決定までを密着レポート。インタビューでは、新たなベーシストを加えて行われるU_WAVEの活動に加え、10月から行われるSMALL NETWORKツアーに秘めた想いまでを語りました。「一応“TM25周年”を僕なりにやろうかな」と語ったインタビューは必見です。その他にもUTSU&KINE EXPOフォーク・パビリオン追加公演のライブレポートや、熊本城の一口城主になったUTSUの貴重な城主証などを掲載。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第13巻] Vol.49~Vol.52 ◆Vol.49 (2006年11月発行) 「コンサートというより、これはもう“作品”」とU_WAVEライブSECOND THEMEについて語ったインタビューから、そのU_WAVEライブのリハーサル密着やライブレポートまでを掲載。リハーサル密着記事では、ミュージシャンとしても活躍する阿部薫氏撮影の貴重なメンバーオフショット有り! そしてチャレンジャーUTSUでは、猫好きのUTSUに『猫との暮らし方検定』に挑戦してもらいました。 ◆Vol.50 (2007年2月発行) ソロ15周年を目前に控えたUTSUに、2006年を振り返って、そして2007年について、語っていただきました。その他、2006年12月に行われたディナーショー、2007年3月から行われるSPIN OFF from TM 2007のパンフレット撮影に密着! パンフレット撮影では、気心知れたメンバー(木根尚登氏、葛城哲哉氏、阿部薫氏、浅倉大介氏)と終始和みムードのPHOTOをお届け。 ◆Vol.51 (2007年4月発行) TM NETWORK、そしてソロとしてのUTSUをも傍で見続けてきた藤井徹貫氏によるインタビューを掲載。「みんながTMを本当の意味でタイムマシンにしてくれた」と語ったUTSUの貴重なインタビューです。そしてSPIN OFF from TMのライブの裏側にも密着。カメラマンとしても活躍する阿部薫氏のメンバーオフショットでは、いつも見られないさらにラフな姿や、MAGNETICA撮影の楽屋での姿などをお届け。 ◆Vol.52 (2007年8月発行) 15周年を迎えたUTSUにこれまで、そしてこれから続く“道”への、今の気持ちについて聞いたインタビューや、6月に終えたSPIN OFF from TMのFINAL公演のライブレポート、そして12月に行われるソロツアーのパンフレット撮影密着レポートを掲載。パンフレット撮影現場は、ホテルということでチャペルなどでも撮影。今までにない格好良い姿が見られるかも!? 必見です。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第17巻] Vol.65~Vol.68 ◆Vol.65 (2010年11月発行) ツアーJumping Jack Showについて、「楽曲を作った本人がツアーに参加してプレイしてくれるっていうのは、すごく面白いことだと思うんだ」と語ったインタビューから、Jumping Jack Showのライブレポート、そしてシングル「Love chase~夢を越えて~」の製作に携わったJINさんとnishi-kenさんの貴重な対談インタビューを掲載!! その他にもUTSU Birthday Partyの模様など満載です。 ◆Vol.66 (2011年2月発行) 66号より紙面リニューアル!! Jumping Jack Showツアーファイナル、dinner Show 2010、そして熊本城に訪れた時のUTSUの模様まで、2010年末のUTSUの活動をお届け。2011年初インタビューでも、ツアーやWILL参加についてなど2010年の活動の様子を振り返り、そして2011年の抱負を語りました。dinner showでのUTSUのサンタクロース姿PHOTOは貴重かも!? ◆Vol.67 (2011年5月発行) UTSU×nishi-kenさんで新曲「CROSS」が誕生!! 新曲の完成までの裏話、そして2011年のソロツアーについてインタビュー。5月に行われたJumping Jack Show RTのライブレポートや、対談、リハーサルの現場レポートなどもお届け。また東日本大震災で、すこしでも力になればと「HOPE311 TEAM UTSU」としてメッセージを掲載いたしました。 ◆Vol.68 (2011年8月発行) 東日本大震災の復興支援のひとつとして企画、開催されたUTSU & KINE EXPO フォーク・パビリオンのレポートに加え、その収益金で福島県の小学校に楽器を寄付できた報告もできた68号。インタビューでは復興支援目的で行われたフォーク・パビリオンや、ソロツアーTimesmile、新曲「Bad Gentleman」などについて語っていただきました。他にもパンフレットなどの撮影の裏側などもお届け! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第12巻] Vol.45~Vol.48 ◆Vol.45 (2005年11月発行) 「バンドをやりたい」という想いのもとU_WAVEという形をつくって見せたUTSU。U_WAVEツアーを終えた感想を率直に語ってもらいました。詩の世界を軸にトータル演出され、まったく新しい形となったU_WAVEライブのレポート、そしてMAGNETICA10周年記念&UTSUのBirthdayお祝いをするためのファンクラブイベントのレポートやU_WAVEメンバーのインタビューなどを掲載。 ◆Vol.46 (2006年2月発行) 「U_WAVE再演決定!」ということで、2005年の活動から2006年の新たな試みまでを語ったインタビュー、チャリティコンサートAct Against AIDS THE VARIETY 13のライブレポートなどを掲載。2006FIFAワールドカップの優勝国を予想したり、UTSUの愛猫ラズのPHOTOなどラフなUTSUの姿を見ることもできます。スポウツではU_WAVEシングル『エンジェル・ハート』タイアップ決定特集! ◆Vol.47 (2006年4月発行) U_WAVE再演ライブを終えたUTSUに、再演の感想や毎月配信続投、秋のツアー決定をはじめとした今後の活動についてなど多岐にわたって語っていただきました。また7月に発売決定となったU_WAVEのファーストアルバムをU_WAVEメンバーから全曲紹介! U_WAVE再演のライブレポートにバックステージ裏の様子、そして「Daydream Tripper」発売キャンペーンなどU_WAVEの動きに密着。UTSUのプライベートが垣間見えるガチャガチャカプセルトークなども掲載。 ◆Vol.48 (2006年8月発行) U_WAVEファーストアルバム「U_WAVE」と同時にセカンドシングル「In This World」の発売も決定! U_WAVEの第二章の幕開けを新曲、ツアーなどに触れながらUTSUの想いとともに語っていただきました。U_WAVEツアーのパンフレット撮影現場にも密着。またMagnetica Vol.46で予想したFIFAワールドカップ優勝国予想の結果発表や、映画検定に挑戦するUTSUの姿などもお届け。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第18巻] Vol.69~Vol.72 ◆Vol.69 (2011年11月発行) 「みんなの笑顔がみたい」という想いが詰め込まれたTimesmileツアーについてのインタビューを、Timesmileライブレポートとともにお届け。“僕自身がやれることっていうのは、音楽、歌しかないからね”と語ったインタビューは必読です。ニャンShot DiaryではTimesmile舞台裏や、ステージで撮影したPhotoなどを掲載! また公開ラジオの様子もお届け。HOPE311 TEAM UTSUでは、寄贈した楽器でフェスティバルに出場した様子を報告させていただきました。 ◆Vol.70 (2012年2月発行) 震災復興チャリティーイベントALL THAT LOVEにTM NETWORKとして出演が決定! 2011年末の活動から、ついに動き出したTM NETWORKまでについてインタビュー。TimesmileツアーFinal、dinner show 2011ライブレポートに加え、ニャンShot Diaryでは、その舞台裏に密着。ALL THAT LOVEに出演を決めた経緯がわかるインタビューは必読です!! ◆Vol.71 (2012年5月発行) 4年ぶりにTM NETWORKのライブを行ったUTSUに、ALL THAT LOVE出演の感想から新曲「I am」、また武道館公演、そしてソロツアーについてなど話題盛りだくさんのインタビューを掲載。ALL THAT LOVEのライブレポートに加え、ラジオ出演やレコーディング、衣装ミーティング、リハーサル、PV撮影の様子などTM NETWORKの活動に密着した号となりました。 ◆Vol.72 (2012年8月発行) TM NETWORKの武道館公演を終えての感想から、ニューアルバム「TRILOGY」、そしてソロ20周年ツアー20milesについてまで走り続けるUTSUのインタビューのほかに、TM NETWORK CONCERT -Incubation Period-、Timesmile RT、そして東日本大震災復興支援として2012年も再び行われたフォーク・パビリオンのライブレポートなどを掲載。その他にTM NETWORK、そしてソロ活動の舞台裏もお届けです。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第14巻] Vol.53~Vol.56 ◆Vol.53 (2007年11月発行) TM NETWORK、U_WAVE、ソロ15周年記念ツアーと精力的に活動してきたUTSUが「24年経って改めて、原点に戻ったような気がする」と語ったインタビューや、2007年11月に約三年半ぶりに活動を再開したTM NETWORKのライブMUSIC FAIR JAPANのライブレポートを掲載。そしてTM NETWORKのREMASTERリハーサルやラジオ出演にも密着! スポウツではUTSUのBirthdayの模様をカラーでお届け。 ◆Vol.54 (2008年2月発行) TM NETWORKライブのちょっとしたこぼれ話や、dinner show、U_WAVEなど2007年を振り返り、そして2008年への意気込みを語ったUTSUのインタビューに加え、2007年12月に日本武道館で行われたTM NETWORK REMASTER、年末に行われたSOLO 15TH ANNIVERSARY TOURライブレポートを掲載。またANNIVERSARY TOURの各地方別の舞台裏にも密着!! ◆Vol.55 (2008年4月発行) TM NETWORK PLAY SPEEDWAY and TK HITS!!ツアーの手ごたえなどを聞いたインタビューから、SPEEDWAYツアーのリハーサルや舞台裏密着レポート、ライブレポートまでを掲載。そして、SMAP×SMAP出演にも密着! ライブでは見られない3人の姿が見られるかも!? 他にも、Special TalkとしてSound HorizonのRevo氏と行った対談インタビューは必見です。 ◆Vol.56 (2008年8月発行) Vol.55のSpecial TalkをきっかけにRevo氏がU_WAVEの作詞に参加、UTSUがSound Horizonのアルバムに参加することが決定! TMのツアーを終えた感想とともに、今後の活動について聞いたインタビューを掲載。いよいよ動き出したU_WAVEのアーティスト写真撮影密着レポートや、TM NETWORK PLAY SPEEDWAY and TK HITS!!ライブレポート、そしてスポウツ新聞ではスタッフによる4コマ「勝手にUTSU劇場」など、読み応え満載です。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第16巻] Vol.61~Vol.64 ◆Vol.61 (2009年11月発行) U_WAVEライブ“Revolutio”に続いてFENCE OF DEFENSEとタッグを組んでの“SMALL NETWORK”と連続ツアーを敢行したUTSUに今感じている想いをインタビュー。またU_WAVEのNEW SINGLE「Beat call the moment」についても語っていただきました。U_WAVE CONCERT 2009 Revolutio、SMALL NETWORK F.O.Dライブレポートに加え、ライブまでの道のりやこぼれ話などもお届け。スポウツでは10.25福岡公演でのBirthday作戦を余すことなくレポート、必見です!! ◆Vol.62 (2010年2月発行) 2009年の多彩な活動を振り返り、そしてSMALL NETWORKに起こったWアンコールへの想いを、ファンへの想いも含めて語った貴重なインタビューを掲載。リハーサルや舞台裏の様子とともにdinner show 2009、SMALL NETWORK F.O.D FINALの様子もレポート。ステージでの熊本城自慢の様子など貴重なシーン満載です。スポウツではAnniversary Goodsにサインを入れるUTSUに密着。 ◆Vol.63 (2010年5月発行) U_WAVEのセカンドアルバム「U_WAVE 2 FRE-QUEN-CY」発売決定に伴い、UTSU&土橋安夫騎氏にアルバムスペシャルインタビューを敢行。そしてWILLフューチャリングボーカル、ライブハウスでのソロコンサートツアーについても語っていただきました。会報誌上だけの限定U_WAVE『千夜一夜物語』や、ライブハウスツアー決定にともない、Zeppクラスとクアトロクラスのそれぞれの楽しみ方の検証レポートも掲載。 ◆Vol.64 (2010年8月発行) JIN×nishi-kenチームによるシングル『Love Chase~夢を越えて』が映画『ボトムズファインダー』のエンディングテーマに決定! またWill feat.UTSU第二弾配信『WANDER』決定など最近のUTSUの活動での新しい出会いや繋がりについてインタビュー。MAGNETICA 15th Anniversary Bookの制作の様子や、Jumping Jack ShowTour Goods製作現場の密着レポートも掲載。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第7巻] Vol.25~Vol.28 ◆Vol.25 (2000年11月発行) TM NETWORK第二弾シングル「IGNITION, SEQUENCE, START」、第三弾シングル「We Are Starting Over」のリリースが決定! 楽曲について、これからのTM NETWORKの活動について、そしてソロ活動ではアルバム~ツアー~小説で完結したWHITE ROOMについてのUTSUのインタビューを掲載。スポウツ新聞では、ニューヨークでのTM NETWORKミーティング、撮影の様子に密着。 ◆Vol.26 (2001年2月発行) 2000年1月にTM NETWORK TOUR Major Turn-Roundを終えたUTSUにツアーの感想などを聞いたインタビューを掲載。そして、スクリーンを巧みに駆使して行われたMajor Turn-Roundツアーのファイナルの模様を余すことなくレポート。スポウツ新聞ではMajor Turn-Roundツアーのサポートミュージシャンである山田わたるさん(Dr)、春山信吾さん(B)、葛城哲哉さん(G)、UTSUの4名でのオフ会対談を掲載。ツアーの裏側やここだけの話満載です! ◆Vol.27 (2001年4月発行) TM NETWORKのツアーを終えて、一息ついたUTSUに密着しました。ラジオ『BEAT CLUB それ行け! TM NETWORK』密着レポート、UTSUのプライベートが垣間見られるUTSUの友達関係相関図、ヘアメイクさんにUTSUヘアスタイルについて聞いたインタビュー記事などを掲載。スポウツ新聞では、スカッシュをしている姿や、totoに挑戦しているUTSUの記事など見所満載です。 ◆Vol.28 (2001年8月発行) メジャーリーグ特番出演秘話から、2001年8月リリースのシングル「RUNNING to HORIZON」、リリース予定のアルバム話までを語ったインタビューを掲載。“ボクの想像以上のUTSUがいるという感じです”とUTSUのソロに深く関わった感想を語ったCo-Producerとしての木根尚登さんのインタビューも読み応えがあります。またメジャーリーグ番組TV出演にも密着!! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第2巻] Vol.5~8 ◆Vol.5 (1995年11月発行) ソロ宇都宮隆としての心境を語ったインタビュー。ソロに向けての想いから、小学校の頃の話、好きだったアーティスト、思い出の楽曲などのUTSUのルーツをたどる話まで“ソロ宇都宮隆”の原点に触れられます。そして1995年10月から新たにレギュラーラジオ『Buddy-Buddy』を開始。収録風景から、ちょっとしたUTSUのNGまでのレポートを掲載。 ◆Vol.6 (1996年2月発行) ソロ宇都宮隆始動の1996年。「ボクの中ではもう何かが動き出している」というUTSUが語ったことは、デビューシングルとなった「少年」やその他楽曲について。UTSUが結成した野球チーム「WHIMP」の第2回大会の模様や、『Buddy-Buddy』ダイジェスト、Act Against Aids舞台裏レポート、第2回ファンクラブイベント“MAGNETICA X’mas Camp in NEMU”など盛りだくさんな内容です。 ◆Vol.7 (1996年4月発行) ニューアルバム「easy attraction」について、レコーディング終了直前のスタジオを訪ね、解説をしてもらいました。『Buddy-Buddy』のダイジェストレポート、そして宇都宮隆ソロ初シングル「少年」のプロモーションビデオ撮影現場潜入レポートも掲載! 『Buddy-Buddy』ダイジェストレポートでは、プライベートから「KiSS Will kill me」の貴重な裏話など当時の活動が伺えます。 ◆Vol.8 (1996年8月発行) 1996年、宇都宮隆としては初のコンサートeasy attraction tourが行われた。そのツアーの感触についてのインタビュー、そしてライブレポートで当時を振り返ります。宇都宮隆名義での初コンサートということで、17日前からコンサート初日を迎えるまでをリハーサル、衣装決め、そしてスタイリストや振付師のインタビューも交えながらお届け。木根尚登さんTALK & LIVE VOL.1にゲスト出演した貴重なレポートも掲載。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第8巻] Vol.29~Vol.32 ◆Vol.29 (2001年11月発行) 2001年10月から行われたツアーLOVE-iCEのライブレポートから掲載。オープニングのポイントは『仮面』と語ったLOVE-iCEツアーの見所や、アルバムについてを語ったインタビューを掲載。追っかけ日記では、パンフレットの撮影から、リハーサル、ファンクラブイベントまでを密着レポート! スポウツ新聞ではLOVE-iCE初日の本番開演までを追跡。舞台設営からリハーサル、そしてライブ開始までを追いました。 ◆Vol.30 (2002年2月発行) ツアーLOVE-iCEを終えた感想から、ショートドラマ出演について、そして新曲についてなど2002年のこれからの活動について語ったインタビューを掲載。再演ミュージカル『RENT』から3年たって行われたコンサートスタイルで帰ってきたRENT GALA The Concertもレポート。スポウツ新聞ではドラマ出演に密着。撮影裏話も掲載されております。 ◆Vol.31 (2002年4月発行) ソロ10周年ということで、「10周年を迎えて」ということをテーマに変ったなと思うこと、また今感じていることなど本音で語った貴重なインタビューを掲載。追っかけ日記では新曲のジャケット撮影やパンフレット撮影現場、リハーサルなどに密着! スポウツ新聞では木根尚登さんのファンクラブと合同で行ったファンクラブイベントUTSU・KINE SOLO 10TH Anniversary EVENT IN NEMUNOSATOを余すことなくレポート! ◆Vol.32 (2002年8月発行) “癒し”というテーマを掲げ全曲バラード&ミディアムテンポな曲を集めたアルバム「TEN to TEN」の発売が決定。アルバム制作について詳しく語っていただきました。また2002年6月に日本で行われたサッカーワールドカップを観戦したUTSUに密着。観戦エピソードなどプライベートな姿も! スポウツ新聞では、TEN to TENツアーパンフレットの撮影密着レポートや、ツアーメンバーアンケートなどを掲載しております。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第4巻] Vol.13~Vol.16 ◆Vol.13 (1997年11月発行) 1998年発売予定のニューアルバムについて、製作過程をインタビュー。UTSUのこだわりが語られています。「今夜もウツ飲み屋」では当時宝塚歌劇団に在籍した方と大好きなお風呂トークで意気投合対談となりました。そして9月に行われたハワイでのファンクラブイベントや、UTSUの貴重なレコーディング風景が1面をかざったスポウツ新聞では、40歳バースデーなどを掲載。 ◆Vol.14 (1998年2月発行) 完成まで2年かかったという1998年4月売のニューアルバム「fragile」について、完成までの期間を振り返り、そして作家陣との関係やサウンド、アレンジなど細かいところまで自ら語った貴重なインタビュー。「今夜もウツ飲み屋」のお相手は寺脇康文さん。少年だった頃をちょっと垣間見れる楽しい対談となりました。スポウツ新聞では、年末からのUTSUの動きの特集に。WHIMP試合結果報告などを掲載! ◆Vol.15 (1998年4月発行) 外国人をメンバーに選んでのツアーを決めたUTSUに、その理由や、LAでのリハーサルの様子、ツアーにかける想いを掲載。またミュージカル『RENT』出演も決定! 決定に至るまでの経緯をインタビューとスポウツ新聞で特集しました。1998年4月から始まったfragileツアーの模様をロスからきたメンバーのインタビューとともにレポート。『ドキッとした話』をテーマにした「今夜もウツ飲み屋」ではツアー、ホテルそしてステージ上でのハプニングなどちょっとした裏話も読めます。 ◆Vol.16 (1998年8月発行) fragileツアーを終えた感想、ライブビデオ「fragile」、TV「徹子の部屋」出演の感想などのインタビューに加え、1998年9月から始まるミュージカル「RENT」についてのインタビューを掲載。新しいことだらけのミュージカル「RENT」について、期待と不安の入り混じる素直な気持ちを語ってくれました。また、UTSUのロサンゼルスで行われたファンクラブイベントレポート、「今夜もウツ飲み屋」(対談相手:光浦靖子さん)など見所満載です。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第6巻] Vol.21~Vol.24 ◆Vol.21 (1999年11月発行) 1999年後半TM NETWORKの動きが本格化。再演ミュージカル『RENT』公演を終えたUTSUに、『RENT』再演を終えた感想、そしてTM NETWORKにつてい聞いたインタビュー掲載。追っかけ日記では『RENT』やTM NETWORKの活動で忙しい日々の様子が伺えます。そしてミュージカル『RENT』公演最終日の模様もレポート! スポウツ新聞では5年ぶりに行われたTM NETWORK復活ライブ記事がトップに! ◆Vol.22 (2000年2月発行) 2000年7月からソロツアーが決定。その決定の経緯をUTSUがインらビューで語っています。年末の活動に密着した追っかけ日記では、TM NETWORKでの活動や、オールナイトニッポン『宇都宮隆の@llnight nippon.com』、A.A.Aライブの模様をレポート。『マグネティカが追ったTM NETWORK~現在の動き、3人の関係~』記事では、当時のTM NETWORKの活動が垣間見えます。 ◆Vol.23 (2000年4月発行) 孤独なアウトロー“J”という人物を主人公としたストーリーが隠されているニューアルバム「WHITE ROOM」のリリースが決定。UTSUと藤井徹貫氏(ライター)の対談で、そのストーリー、コンセプトを全曲解説とともにお届けいたします。追っかけ日記では「FLUSH」プロモーションビデオ撮影風景、レコーディングの様子などをレポート。スポウツ新聞では、ニューアルバム「WHITE ROOM」記事を掲載。 ◆Vol.24 (2000年8月発行) ストーリーを持った「WHITE ROOM」アルバムを掲げて行われたWHITE ROOMツアーについて、ツアー途中のUTSUに感触をインタビュー。2部構成で行われたWHITE ROOMライブの様子を細かくレポート。UTSUがどんな演出をしていたのかがわかります。スポウツ新聞では、2000年7月に横浜アリーナで行われたTM NETWORKのコンサートの模様、WHITE ROOMツアーの裏側をお届け! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
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-宿した命は、冷酷にも富豪に拒まれた。 大切な親友の晴れの結婚式当日、エデンは恋人に別れを告げられ、失意のどん底にいた。千々に乱れる感情を抑えきれず大粒の涙を流す彼女に、新郎の付添人ルークがさりげなくハンカチを差しだした。離婚歴があり、子供嫌いと噂されている彼の意外な優しさに触れて、エデンは思わず心を動かされる。あんな噂はきっと嘘よね?ふたりが一夜をともにし、一緒に暮らすようになるまで、そう時間はかからなかった。数週間後、エデンが妊娠を告げると、ルークは人が変わったように冷淡に告げた。「僕を騙したのか?」
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-共に施設で育った親友マーリーの結婚式の朝。恋人からの別離を告げる電話がエデンを打ちのめした。祝福の席を汚すまいと必死にこらえたエデンだが、付き添い人を務めるうちとうとう涙が頬を伝った。そっとハンカチを手渡してくれたのは、新郎の付き添い人ルーク。危険な匂いを漂わせる彼は一夜の慰めとなり…!?
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5.0共に施設で育った親友マーリーの結婚式の朝。恋人からの別離を告げる電話がエデンを打ちのめした。祝福の席を汚すまいと必死にこらえたエデンだが、付き添い人を務めるうちとうとう涙が頬を伝った。そっとハンカチを手渡してくれたのは、新郎の付き添い人ルーク。危険な匂いを漂わせる彼は一夜の慰めとなり・・・!?
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-こんな結末を望んでいたわけじゃない――孤独な男女の、いびつで悲しい恋の寓話。 15歳のときに、淡い想いを抱いていた人に傷つけられて、アナベルは心を閉ざした。それ以来、誰にも愛されず、誰も愛せず、たった一人で生きてきた彼女のもとに、暗い目をした精悍な男性ラッシュが現れる。孤児院で育ち、里親の家で虐待され、不遇の人生を歩んできたという彼は、自分の素性を知りたくて、記憶の片隅に残っていたオルゴールを手に訪ねてきたのだ。確かにそのオルゴールは昔、アナベルの屋敷にあったものだ。その意味することを考えもせず、アナベルは彼に惹かれる。この恋心が大きな悲劇に繋がるとは夢にも思わずに。 *本書は、シルエット・スペシャル・エディションから既に配信されている作品のMIRA文庫版となります。 ご購入の際は十分ご注意ください。
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4.0太平洋戦争の足音も間近な時代。16歳の少女・青樹湖都(あおきこと)は婚約者の海軍軍人・鬼堂院将臣(きどういんまさおみ)と共に、あるパーティーに出席する。そこで湖都は兵に追われるハーフの青年サジット・アスターの危機を救い、恋に落ちる。イギリス統治下のインド総督とインドの名門階級・マハラジャの娘の間に生まれたサジット。彼はインド独立運動の一員だった。将臣を振り切り、サジットと結婚し上海(シャンハイ)に渡る湖都。その地で湖都はドレスを作る店を始めるが、サジットは独立運動のためインドへ…。そして日本軍の大陸進出が始まる。時代のうねりの中に湖都は、いやおうもなく巻き込まれて…!?
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-なんでも食べ、吸い、散らかす…凶暴(咬まれると、とても痒い)でハタメーワクなのに可愛すぎッ!! ある日突然やってきた新種のヒト型昆虫。ご近所にもクラスメートにも秘密なアブない飼育生活。まんがライフMOMOの異色連載がついに単行本化!!
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3.5
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 最近、不調の原因として、俄然注目されているのが「距骨」の歪み。 でも、距骨を整える方法は、たった3つのマッサージでいいのです! 足で唯一筋肉についていない「フリーの骨」が距骨。 その距骨の歪みが、いろいろな不調の原因になっていることが、 最近わかってきました。 距骨はすべての骨格の土台でもあるので、ここが歪んでいると、 いくら骨盤調整をしても、効果半減です。 頭、首、肩、腰、ひざの痛み、カラダの歪み、冷え性、下半身太り‥、 何かしらの不調を抱える人は、ぜひ試してみてください。 たった3分、3つのマッサージだけですから。 「足はふだんケアしていない分、ちょっとしたケアで、 驚くほど成果が上がりますよ!」(志水剛志さん)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 「太りたくない」「やせたい」と思ったときどうしていますか? ごはんをちょっと少なめにしたり、間食をやめてみたりと 何かを“減らす”ことで、我慢をしていませんか? しかし、何かを減らすのではなく、“足す”ことで、食べても太りにくい体をつくる方法が実はあるのです。 食べるものは同じでも、どの順番で食べるかを工夫することで、食べ物の吸収スピードの違いによって、血糖値の上がり方は大きく変化します。実は、血糖値が上がりすぎてしまうことこそ“太る”原因だったのです。 そこで太らない原理原則に基づき足立先生が考案した食べ方が、「足し算食べ」&「後食べ」です。 同じ物を食べても、このちょっとだけズルイ「足し算食べ」&「後食べ」をするだけで、太りにくい食べ方になるのです。 もちろん“何を食べるか”も大切です。そのためにはまず、間違った思い込みを捨てましょう。 ×肉より魚を食べる ×食べる量を減らしてやせる ×間食はしない ×和食はヘルシーで低カロリー ×糖質や脂質を一切摂らない ×油は太る ×野菜だけを食べる ×卵は1日1個まで これらはすべて、間違った思い込みです。 本書が勧める太らない食べ方は違います。 ◎炭水化物には油を足す ◎炭水化物には食物繊維を足す ◎ごはんはおかずを3分の2食べてから ◎オールインワン食はなるべく避ける 本書では、自宅や外食でも取り入れやすい工夫の数々を紹介します。 ひとつでもみなさんの食生活に反映していただければ、あなたの体型は健康的に美しく変化するはず。 さあ、次の食事から食べても太らないコツを取り入れてみましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 太る理由は骨にあり。 骨がゆがんでいるあなたは損をしています。 ・骨盤が開いていると→お尻が大きく見え、脂肪がつきやすくなります! ・背骨が曲がっていると→10歳老けて見えます! ・背骨がつまっていたり→膝が外を向いていたりすると、背が小さく見えます! ・肩甲骨が離れると→上半身がだらしなく垂れて見えます! ・肩甲骨の動きが悪くなると→タプタプ二の腕になります! ・顔の骨が緩んでいると→顔が大きく見えます! ・肋骨が歪んでいると→バストの張りがなくなります! ・脚の骨がゆがんでくると→O脚やX脚など脚がまっすぐでなくなります! それってもうお手上げ? いいえ、骨リセットで得な体になれます! バスタオルで作る枕に1日10分、ゴロンと横になるだけで、骨が整い、スタイルが良くなるのです。 読者モニターが実際に2週間実践した結果、7人全員がウエスト&体重減を達成。 最高はウエスト-6.2センチ、体重-2.2キロ! 枕の上にゴロンと寝ただけで脅威のパフォーマンスを達成。 さあ、今すぐ骨リセットダイエットを始めよう!
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-一寸先は闇。信じていいうまい話なんてない。 不動産の不正転売で巨額の売却代金をだまし取る詐欺師=地面師の男に対して、以前この男に騙された親族をもつ2人の女の復讐劇。 どろどろとした金銭欲、現代社会の罠と抜け道――。復讐のために“清濁併せ呑む”ことも辞さない覚悟をもった主人公たちが織りなす、人と人との心理戦に手に汗を握る。 騙し騙されの世界を重層的かつスリリングに描いたエンターテインメント。 【著者紹介】 そのこ+W 京都生まれ 東京藝術大学美術学部卒 2001~2016年 イタリア北部・ストレーザ在住 2017年より東京在住 神戸を中心に水彩・パステル画の個展活動 元神戸女学院中高部美術担当教諭 元行動美術協会会友
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-イチローの内野安打、原辰徳監督の名采配、王貞治・長嶋茂雄のヒーロー伝説などを読み解きながら、勝負に勝つための「極意」を学べます。著者は野球界のご意見番、豊田泰光氏。自身の西鉄ライオンズ時代の成功・失敗談、名将・三原脩監督のエピソードなども満載の野球ファン必読の書です。 -------------------------------------------------------------------------------- 野球とは失敗のスポーツである。 野球とは思いやりのスポーツである。 だから名選手・名監督は心得ていることがある。 -------------------------------------------------------------------------------- 日経BP社が発行する経営誌「日経ベンチャー(現・日経トップリーダー)」に連載され、経営者やビジネスリーダーに大好評を得ていた連載を書籍にしました。マネジメントに関わる方にもぜひ読んでいただきたい一冊です。 -------------------------------------------------------------------------------- 仕事の「極意」は人によってそれぞれ違うと思う。 「極意」は誰かに教えてもらうものではない。 情熱を持って臨む中で、自分なりに発見するものだ。 「極意」に気が付けば、しめたものだ。 努力が苦しいものでなくなって継続しやすくなるため、栄光につながる。 だからこそ「栄光は努力なり」なのだ。(本文より)
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-豊かな漁場に囲まれ、かつては世界一の漁獲高を誇った日本。 そんな「水産大国・日本」が深刻な漁獲資源の枯渇に直面している。 枯渇は話題になったマグロ、ウナギに留まらず、 幅広い魚種で起こっている。 汚染水問題で揺れる福島県の沿岸漁業の再建問題と共に 日本人なら誰もが無関係ではいられない、 「日本の魚」について考える。 『週刊ダイヤモンド』(2013年11月9日号)の第2特集を 電子化しました。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 基礎から始めて必ず修得できる教科書・自習書の決定版 本書は、長年にわたり全世界で教科書や自習書として広く利用され、定評を得ている米国McGraw-Hill社のSchaum's Outline Seriesの日本語翻訳版です。 コンピュータ科学を学ぼうとする学生を主対象に、論理代数からグラフ理論、数え上げ、アルゴリズム、形式言語とオートマトンまで、コンピュータ科学に必要な数学の基礎を例題解説と演習問題を通して確実に身につけることができるよう構成されています。 ※ 改訂版の日本語版では、原著者と原書出版社の理解を得て、日本における標準的な離散数学のカリキュラムに沿う形で、一部の章の割愛と、日本語版オリジナルとして、序章および付録の追加を行っています。 序章 集合論,関係,関数およびアルゴリズムの基礎知識 0.1 集合論 0.2 関係 0.3 写像,関数,アルゴリズム 第1章 論理と命題計算 1.1 はじめに 1.2 命題および複合命題 1.3 基本的な論理演算 1.4 命題と真理表 1.5 恒真命題と矛盾命題 1.6 論理的同値 1.7 命題演算 1.8 条件付きの主張 1.9 論 法 1.10 命題関数と限定子 1.11 限定子をもつ命題の否定 演習問題 補充問題 第2章 数え上げ:順列と組合せ 2.1 はじめに 2.2 数え上げの基本原理 2.3 主要な関数 2.4 順 列 2.5 組合せ 2.6 鳩の巣原理 2.7 包除原理 2.8 樹形図 演習問題 補充問題 第3章 数え上げの発展的技法,再帰 3.1 はじめに 3.2 重複組合せ 3.3 順序付けられた,または順序を考えない分割 3.4 包除原理再論 3.5 鳩の巣原理再論 3.6 漸化式 3.7 定数係数の線形漸化式 3.8 2階斉次線形漸化式の解法 3.9 一般化されたk階の定係数斉次漸化式 演習問題 補充問題 第4章 グラフ理論 4.1 データ構造 4.2 グラフと多重グラフ 4.3 部分グラフ,同型および準同型グラフ 4.4 道,連結 4.5 周遊可能性,およびオイラーグラフ,ケーニヒスベルクの橋 4.6 ラベル付き,および重み付きグラフ 4.7 完全,正則および2部グラフ 4.8 木 4.9 平面グラフ 4.10 グラフの彩色 4.11 コンピュータの記憶領域上におけるグラフの表現 4.12 グラフ探索アルゴリズム 4.13 巡回セールスマン問題 演習問題 補充問題 第5章 有向グラフ 5.1 はじめに 5.2 有向グラフ 5.3 基本的な定義 5.4 根付き木 5.5 有向グラフの直列的表現 5.6 ワーシャルのアルゴリズム,最短経路 5.7 有向グラフのリンク表現 5.8 深さ優先/幅優先探索アルゴリズム 5.9 有向サイクルフリーグラフ,トポロジカルソート 5.10 最短経路のための枝刈りアルゴリズム 演習問題 補充問題 第6章 2分木 6.1 はじめに 6.2 2分木 6.3 完全2分木,拡張2分木 6.4 記憶領域上の2分木の表現 6.5 2分木の走査 6.6 2分探索木 6.7 優先キュー,ヒープ 6.8 重み付き経路長,ハフマンのアルゴリズム 6.9 一般木 演習問題 補充問題 第7章 整数の性質 7.1 はじめに 7.2 順序,絶対値 7.3 数学的帰納法 7.4 除法の計算 7.5 整除性と素数 7.6 最大公約数とユークリッドの互除法 7.7 算術の基本定理 7.8 合同関係 7.9 合同方程式 演習問題 補充問題 第8章 言語,オートマトン,文法 8.1 はじめに 8.2 アルファベット,単語,自由半群 8.3 言 語 8.4 正則表現と正則言語 8.5 オートマトン 8.6 文 法 演習問題 補充問題 第9章 有限状態機械とチューリングマシン 9.1 はじめに 9.2 有限状態機械 9.3 ゲーデル数 9.4 チューリングマシン 9.5 計算可能関数 演習問題 補充問題 第10章 順序集合および束 10.1 はじめに 10.2 順序集合 10.3 順序集合のハッセ図 10.4 一致数え上げ 10.5 上限と下限 10.6 順序集合の同型 10.7 整列集合 10.8 束 10.9 有界な束 10.10 分配束 10.11 補元,可補束 演習問題 補充問題 第11章 ブール代数 11.1 はじめに 11.2 基本的な定義 11.3 双対性 11.4 基本的な定理 11.5 束としてのブール代数 11.6 表現定理 11.7 集合の積和標準形 11.8 ブール代数の積和標準形 11.9 ブール代数の最小積和標準形,主項 11.10 論理ゲートおよび論理回路 11.11 真理表,ブール関数 11.12 カルノー図 演習問題 補充問題 付録 代数系と暗号 A.1 演算と代数系 A.2 有限な代数系の例と演算表 A.3 単位元,逆元 A.4 半群,モノイド,群 A.5 部分群,正規部分群,および群の位数,群の同型 A.6 環と体 A.7 体K上の多項式環 A.8 ベクトル空間と行列 A.9 暗号方式の例
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 草食系男子のボクが、とつぜんマグロ船に乗せられた!――全国のビジネスマンに捧げる、笑いと感動のコミックエッセイ! クヨクヨを吹き飛ばす、漁師の豪快人生&人生指南! 上司のイジメでマグロ船に乗せられた草食男子のボク。 ストレス溜まりまくりだが、そんな場所だからこそ、 漁師独特のコミュニケーション術やストレス対処法があった。 さらに、漁師たちに悩みを打ち明けると、マッチョな漁師たちの口からは、 シンプルでありながら、金言とも思える真実の言葉がどんどん出てくるのです。 この本では、その漁師たちとの会話から学んだ人生哲学や、 コミュニケーション術について紹介していきます。 人間関係のストレスを抱えている方に、 「この本を読んで良かった」と思っていただけたら幸いです。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-▼第1話/団結式▼第2話/まぐろ漁▼第3話/転機▼第4話/それぞれの事情▼第5話/骨のないもの▼第6話/鮫▼第7話/男の最低限▼第8話/油断▼第9話/男の意地▼第10話/手紙●登場人物/斎條(第58寿栄丸のコック長。ずぶの素人ながらマグロ漁船に乗り込み、今回が2回目の出漁)、浜口(漁師の息子。マグロ船員訓練校を卒業し、今回初めて船に乗る)、山口(第58寿栄丸の漁労長。漁におけるすべての判断と責任を負う)、村岡(第58寿栄丸の甲板長。豪快にして面倒見のよい、根っからの漁師) ●あらすじ/日本人の胃袋を満たすため、マグロを釣り続ける21人の船員たち。だが、いかに屈強な海の男でも、腹は減る。第58寿栄丸に乗り込んだ新人コック長・斎條が、漁師の空腹と、荒海にほんろうされる厨房を相手に包丁を振るう…! 世界の果ての海で命と友情をかける男たちを描いた、名匠・青柳裕介入魂の一作、ついに単行本化!!
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4.3【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 土佐のマグロ船は、一攫千金を目指し七つの海を駆け巡る。世界の港に立ち寄りながらマグロの大群を追い求めた海での800日には、自然と人間の織り成す壮大なドラマがあった。大漁の喜び、沖での孤独、暴風雨との闘い、濃密になる人間関係、そして常に死と隣り合わせの航海の厳しさ……男たちの熱い物語を、3度の航海を経験したコック長が優しさあふれる視点で描く。第7回小学館ノンフィクション大賞受賞作品。
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5.0スイーツ男子のユージと先住猫のまぐろ、 そして新参者のコハダのトライアングルストーリー!? まぐろは知っている……。 「ただいま」も「おやすみ」も全部、 まぐろを優先してくれることを… コハダは思っている……。 ユージの腕の中はあったかいこと。 でもそこはずーっと、まぐろの指定席だったんだって。 じゃあみんなで一緒にいればいいのに… ユージは願っている……。 何かと気をつかう、ひとりと二匹。 どんなに寒くても、みんなでハグしたら、 みんなあったかいのに……。 現実は…シャー! っとなってみんな解散。 でもたまにはみんな一緒に―――
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-とある家に住む有路諒一(あるじ りょういち)の元には、真黒(まぐろ)さんというメイドが住み込みで働いていた。 しかし、真黒さんはメイドとしての仕事は完璧なのだが、どうやら距離感がバグっていて下ネタをガンガンぶっ込んでくるタイプで━━!? そんな可愛いメイドさんとの日常生活を描いた、煩悩VS理性のドタバタギャグラブコメディが始動! 【デジタル特装版特典】 描き下ろしイラストに加え、秘蔵のイラストラフ18枚を追加収録☆
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-「やっぱりここ弱いね、どんどん溢れてくる」 “マグロ”なのに、こんなに感じちゃうなんて――! 彼氏ができても、いつも「エッチがつまらない」「マグロ」と言われてフラれてしまう絢乃は、エッチって怖いし恥ずかしいし…と苦手意識は募るばかり。 一緒に上京した幼なじみで医者の琢麻と一緒に飲みながら、会社の愚痴を肴に盛り上がっていると、酔った勢いで彼にマグロで悩んでいることまで話してしまう。 すると、「俺が練習相手になるよ」と言われて――…!? 一途な幼なじみに、とろけるほど愛されて――… ウブかわエッチなオトナのラブストーリー♪ ※この作品は「無敵恋愛Sgirl 2024年7月号」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 漫画、アニメ、ゲームなどのコンテンツ&キャラクターを深堀りする新たなエンタメ総合誌「MAG(マグ)」が新創刊! 創刊号では2026年にアニメ放送10周年を迎える大人気コンテンツ『Re:ゼロから始める異世界生活』を徹底解説します! インタビューには監督の篠原正寛氏、原作者の長月達平氏、キャラクター原案の大塚真一郎氏、ナツキ・スバル役の声優小林裕介氏を迎え、濃い内容をお伝え。また1期から3期・OVAのストーリーを振り返り、2026年にアニメ4期が放送される前に備えよう。 この一冊で「リゼロ」を徹底的に深堀り! ※電子書籍にはピンナップは付いていません。 『MAG』とは? 話題のコンテンツを、公式情報だけでなく、キャラクターや過去作品、スタッフインタビューなどを深堀り! アニメなら各話見どころだけでなく何度も視聴したファンしか気が付かない伏線といったマニアックな内容を掲載。ゲームは、イベントスチルややりこみ要素といったマニアが喜ぶネタを豊富に掲載するなど、初心者だけでなくマニアも納得の読み応えがある特集にします。 それ以外にも、これから人気の出そうな新作や人気クリエイターのインタビュー、業界ニュース、ゲームレビュー、連載マンガ、同人イベント、コスプレイヤー紹介など多彩なコンテンツを提供します。 これまでのエンタメ情報誌とは違った魅力をお伝えする『MAG』にご期待ください。 【内容】 ○【第一特集】Re:ゼロから始める異世界生活 大人気コンテンツ『Re:ゼロから始める異世界生活』の魅力がこの特集に凝縮! さらには「リゼロ」のこれまでを徹底的に深堀り! ○【第二特集】Fate/strange Fake 2026年1月から放送される『Fate/strange Fake』。「Fate」シリーズ最新作の情報を掲載 ○イベントレポート(第106回コミックマーケット/東京ゲームショウ2025) 各種イベントのコスプレイヤーを撮影し、掲載しています。人気キャラクターから面白系まで、あらゆるコスプレが掲載されています! ○人気インフルエンサーによるコラム 吉田尚記の『アニメは社会批判だ!』/ストーム久保の『eスポーツ業界土俵際』/稀見理都の『お色気漫画表現史』 ○その他マンガ・アニメ・ゲームの情報が盛りだくさん!
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-人気の葉月つや子がお届けする、不倫愛を待ち望むミダラな人妻たちの楽しく艶やかな日常!! 男に夫を寝取られ仕事もクビ! どん底女が元教え子の本気SEXで立ち直る!! ※この作品は「寝取られ志願の人妻たち」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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2.9敦、寅次郎、中川。共同で“なんでも屋”を始めた三人に、天才肌の変わり者・高橋がゴーインに関わってきて…。負け犬たちが目指す、成り行き任せのラブ&ピース。
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4.0圧倒的に強い力でねじ伏せられてぐちゃぐちゃにされたら今だけは、 みっともなく泣いても「弱い」と馬鹿にされずに済むだろうか―― パワハラで突然のリストラ、妻には離婚を切り出され、再就職先も見つからないのに プライドも捨てきれない”詰んでる”おじさん、和田。 安アパートの隣人・キクチのようなナメた態度を取る若者にイライラしっぱなしだが、 キクチは和田のような男を「ぐちゃぐちゃに泣かせたくなっちゃう」と言い放ち……!? 「さびしい」と言えないのは、強い男でいたいから? 男に抱かれてすがりたくなるのは、弱い男になってしまったから? すべての”強くあるべき男たち”の、屈服と救済の愛!
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-一昔前、流行語にもなった『負け犬』という言葉。その頃は20代前半で全く縁のない話だと思っていたけど、気づけば私も27歳、立派な『負け犬予備軍』。負け惜しみや妬みでしかないけれど、友達の結婚や出産には耳をふさぎたくなる。そんなある日、やっとみつけた運命の人聡君!聡君との恋愛はいかに!?ノンフィクション恋愛ストーリー。
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3.8聖女の息子のレビンは闇騎士・セトから斬られる直前、前世の記憶が蘇る。ここは自分がプログラミングしたゲームの世界で、レビンはここで勇者覚醒のトリガーとして死ぬ運命のキャラだと。しかし、謎の力によってセトの剣の力を封じたレビンは魔王城へ連れられ、人質として過ごすことに。そこで粗雑に扱われる魔物を見たレビンは製作者の情が湧き、敵なのに能力向上の手助けをすることに!? 一方セトは、剣の力を取り戻すため、レビンの体を快楽で陥落させようとして……!? 【電子特別版】市川紗弓先生の書き下ろしショートストーリーを電子版だけに特別収録!
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4.0我儘放題な悪役令嬢として、乙女ゲームの中に転生した記憶を取り戻したクラウディア。 王子と婚約してしまうと修道院行きになることを知りバッドエンドを回避することを決意する! なんとかフラグを回避するため、シナリオどおりメインヒロインと仲良く、攻略キャラクターからは逃げようと頑張ってみるが、距離は縮まるばかり……!? ※こちらの作品にはイラストが収録されています。 尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。
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4.1野球も人生も、たくさん勝つ人ほど、同時にたくさん負けている。負け、失敗、ミスジャッジを前に、勝負を投げた負け犬にならないかぎり、最後の最後まで結果は分からない。名将・野村克也氏をもってしても、監督して24シーズン、3204試合を闘い、最後にわずか2つ勝ち越したにすぎない。目先の1勝より価値があるのは、3000試合以上、勝負の土俵に上がり続けたこと、そのものにある。人生の深遠を教えてくれる人生訓! ●善く勝てる者は、善く負ける方法を知っている! たった1敗をきっかけに、頂点から奈落の底にまで落ちてしまうチームや組織もあれば、負けが込んでいるようで、気がつけば最後にトップを取るところもある。人は目先の勝利やヒーローにばかり目を奪われるが、本当に強い者は、最後にトップを取る者だ。弱者には弱者の戦略があり、奢れる強者を逆転することは決して夢物語ではない。 人口減少、世代間格差拡大、国際競争力減退……目先の個々の現象としては「負け」しかなくなった日本人の常識を覆し、最後に勝利をつかむ「負けない」ための局地戦の負けかたの極意を語る。不世出の<雑草>の名プレイヤーにして名将である野村克也氏の勝利をコントロールする哲学の集大成の1冊。すべてはこの1冊を語るためにあった!
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4.0伝説のミステリー作家、入魂の現代長編! 初老の介護士・三谷孝は、対人関係能力、調整力、空間認識力、記憶力に極めて秀でており、誰もが匙を投げた認知症患者の心を次々と開いてきた。ギフテッドであり、内閣情報調査室に協力する顔を持つ三谷に惹かれたのが、ハーバード大卒のIT起業家・大河内牟禮で、二人の不思議な交流が始まる。大河内が経営するベンチャー企業は、義母・尾上鈴子がオーナーを務める東輝グループの傘下にある。尾上家との軛を断ち切り、グローバル企業を立ち上げたい牟禮の前に、莫大な富を持ち90代にして権勢をふるう鈴子が立ちはだかる。牟禮をサポートする三谷も、金と欲に塗れた抗争に巻き込まれてゆく。 伝説のミステリー作家、19年ぶりの現代長編! ※この作品は過去に単行本として配信されていた『負けくらべ』 の文庫版となります。
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4.3「現場の社員の士気が上がらず、社内で営業職を辞めたい人が増えている」「一所懸命やっているが業績は下降するばかりで、突破口が見出せない」「やることが増え、仕事がどんどんやりづらくなっている」……。日本企業全体がこのような共通の問題意識を抱えている、と経営学者の野中郁次郎氏は指摘する。では、どうすれば日本企業が抱える病を払拭できるか。そのヒントは、筆者自身の経験に基づいて書かれた『キリンビール高知支店の奇跡』にあった。筆者は、野中氏の提唱する「知識創造理論」はキリンビール高知支店における取り組みと共通する点が多く、このイノベーション理論こそ、企業が本来の強さを取り戻すために必要だ、と考える。そこで、本書は、『キリンビール高知支店の奇跡』の実践例を「知識創造理論」と照らしながら解説。さらに、誰もが実践可能な方法論を提示する。現場で悪戦苦闘する経営者やミドル・リーダー必読の「組織改革の教科書」。 【本書の主な内容】●まえがき 『キリンビール高知支店の奇跡』とは ●第I部 100戦100勝の「戦う集団」に変える方法 ●序章 弱体化する現場の原因は「本社」にある――ブレイクスルーできるのは自立する「現場」 ●第1章 理念があるから飯が食える――「指示の奴隷」からいかに脱するか ●第2章 戦略は顧客視点で考える――考え抜くリーダーになるためにデータに囚われるな ●第3章 部下の行動スタイルを変え、現場力を高める――「やる気」を引き出す環境整備 ●第4章 本社を味方につけ、活用する――上司と「うまくやっていく」ための秘訣 ●終章 根本が確立されるとうまくいく――ひたすら本質へ向かえ! ※各章末に勝見明氏による解説「知識創造理論による読み解き」を収録 ●第II部 対談 野中郁次郎氏×田村潤 ●おわりに
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の24ページ程度) 【書籍説明】 私は現在34歳。嫁と子ども3人の5人家族。 75歳まで支払わなければいけないマイホームのローンがあり、全国にチェーン展開する小売業の雇われの身で、給料も低くはないが、高くもない。 決まった時間に家を出なければならず、決まった時間まで拘束される。 会社が明日明後日なくなるわけではないが、ずっとあるわけでもない。 店舗がなくなれば、マイホームを買った分、身動きも取れないから、ほぼ会社が潰れるのと同義。 こんな負け組の私でも、これから私の年齢に向けて進む者たちに負け組からのアドバイスはできないものかと、書き始めたことがこの本を書こうと決めた動機である。 【目次】 第一章 私という負け組の詳細 第二章 受動的娯楽からの解放 第三章 机に向かう時間を作る 第四章 資格よりも経験 第五章 情報編集力を鍛えよ 第六章 インフルエンサーを目指せ 【著者紹介】 池田正輝(イケダマサキ) 1984年2月29日生まれ 10年以上の販売経験のなかでリテールマーケティングの資格も取得。 現在は販売、執筆、投資などを実施。 インプットとしては月に10冊以上の読書と、NEWSPICS など最先端テクノロジー分野の記事購読、インフルエンサーの有料メルマガ購読など。 執筆した電子書籍は今回で15冊目。 「仕事ができない人の20の法則」「バカの教科書」「売上を上げる数字力」など。
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-「私はブスです」。デブでバカで自分に自信がありません。だから夫は離婚届を置いて出て行きました――。そんな“負け組”ド真ん中のさえない女は、何を思ったか夫からの慰謝料すべてを『整形手術』につぎ込んだ! 信じられない…まぶたとアゴを少しいじっただけなのに、全然違って見える! 気持ちまで変わっていく――。男たちが次々に誘ってくる。「セックスってこんなに気持ち良かったんだ!」有頂天になった女は暴走し……巻頭作品『ブスが整形を公表したら』。大ヒットした『ブスで処女な6人の女たち』の著者が新たに放つ「不倫」、「婚活」、そして「炎上」! 社会の底辺を生きるしかなくなった女たちの絶望と乱心が心に突き刺さる物語。
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 織田から豊臣、そして徳川へと天下人がめまぐるしく入れ替わった戦国時代、数多の大名や武将が歴史の表舞台から姿を消していった。覇権争いに敗れた各地の戦国大名から、鎌倉以来の守護大名、公家出身の国司、足利将軍家、そして、天下人に繋がりながら敗者となった人々まで、さまざまなタイプの戦国「負け組」の軌跡をたどり、彼らの敗因を探る。
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3.0負けの美学!!とくと見よ by家庭用ゲーム機 行儀の良い“表”のゲームレビューでは決して語られない、“裏”ゲーム史 ゲーム戦国時代に生まれ、敗れさった数々のゲーム機の生き様がここに! あなたの知っているゲーム機はいくつありますか? インテレビジョン/アルカディア/アタリ2800/光速船/TVボーイ/PV-1000/スーパーカセットビジョン/ゲームポケコン/リンクス/FM TOWNSマーティー/3DO REAL/プレイディア/PC-FX/バーチャルボーイ/マイシールコンピューター/ルーピー/ピピンアットマーク/ネオジオポケット/XaviX PORT 表紙イラスト 記伊 孝
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3.0負けから学べ!! byホビーパソコンPHC-25、パソピア、マックスマシーン、ぴゅう太…… 8ビット御三家だけが「ホビーパソコン」じゃない! 時は30年前のマイコン戦国時代、超有名メーカーたちが挙って発売し地味に消えていった、マイナー機たいの歴史とその背景を考察する!! あなたの知っているゲーム機はいくつありますか? FM-8/JR-100/パソピア/マックスマシーン/MULTI8/FP-1000/FP-1100/ぴゅう太/PHC-25/JR-200/M5/パソピア7/SC-3000/PV-2000 楽がき/SMC-777/S1/ファミリーベーシック/RX-78ガンダム/テラドライブ 表紙イラスト 記伊 孝
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 二極化の真実、あなたの不動産は「負け組」!? 逆転を可能にするノウハウを解説! 今まで好調だった不動産市場が曲がり角を迎えています。東京圏の同じ地域でも、駅近と駅遠などの条件の違いで価格の差が激しくなっており、「勝ち組」不動産と「負け組」不動産で二極化している状態です。 「負け組」不動産をどうすれば「勝ち組」に転換できるのか? 実践的なノウハウを解説します。
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4.4誰もが六つの魔法を使える世界。五体六法満足に生まれなかった者は「魔欠落者」として蔑まれていた。エイルは収納魔法しか使えない重度魔欠落者として、父親に売られる。しかも、唯一使える収納魔法さえ、収納力が大きいだけで、状態維持や時間停止効果のない出来損ない魔法だった。そのため、売られた先の店も追い出されてしまう。そんなエイルは、魔欠落者の少年ルークと出会い「魔欠落者が幸せに暮らせる場所」を探し始め――。「小説家になろう」発、異世界ファンタジー!
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4.0誰もが六つの魔法を使える世界。五体六法満足に生まれなかった者は「魔欠落者」として蔑まれていた。エイルは収納魔法しか使えない重度魔欠落者として、父親に売られる。しかも、唯一使える収納魔法さえ、収納力が大きいだけで、状態維持や時間停止効果のない出来損ない魔法だった。そのため、売られた先の店も追い出されてしまう。そんなエイルは、魔欠落者の少年ルークと出会い、「魔欠落者が幸せに暮らせる場所」を探し始め――。
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