ビジネス・経済の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
あの上司と仕事をすると営業成績が伸びる。陸上コーチのひとことでタイムがぐんと伸びた。あの先生と出会ったことで夢を実現することができた。こどもさんを立派に育てた人たちの子育ての秘密はどこにあるの? 世の中には、「才能を伸ばすことができる人たち」がいます。その人たちはどんな方法を使っているのでしょうか。…… 本書では、ビジネスコーチとして幅広い職種・世代向けのセミナーで活躍する著者が、才能を伸ばす人たちが使っているコミュニケーションスキルについて、実践例を交えながら解説していきます。 今すぐ使える・役立つスキルを具体的に紹介。読むだけでコミュニケーションスキルが身に付く本です。 *2分間で信頼関係を築く方法とは? *あの課長と仕事をすると営業が伸びるのはなぜ? *自分の気持ちが相手に伝わる方法とは? *部下やこどもの才能を伸ばす方法とは? その答えは、すべてこの本の中にあります。 全国各地での年間セミナー回数150回以上、1万人以上の民間企業、官公庁、医療、福祉、教育機関、士業、起業家などをサポートしてきた人気のビジネスコーチが、今すぐ役立つスキルを一挙初公開。 具体的で、分かりやすく、「誰でも、いつからでも、読むだけでコミュニケーション術を身に付けることができる」待望の書。 ビジネスマン、就活生、学校の先生、子育てママに是非とも読んで頂きたい本です! 明日からの人生が劇的に変わります!
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 変貌する情報メディアの真の姿を600を超える統計データを基に徹底解析。広告、ネット、メディア関係者、マーケター必携の書最新版。さらに各種の最新デジタル機器・サービスの動向や、消費者行動の変化を専門家が分析する。電子書籍版も発行。
-
4000社に及ぶ中小企業にコンサルタントをしてきた著者が、赤字・倒産・リストラなど、会社の危機に悩むすべての中小企業の社長に、倒産を防ぐ方法を指南する待望の第2弾。社長に発想の転換を導く経営哲学編と、独自の経営システムを用いて貧乏会社を資金倍増に導いた実例を紹介する実践編の2部構成。「恥ずべきことは資金がないことではなく、資金の増やし方を知らないこと」という著者の言葉が表すとおり、本書を読むことで見逃してきた資金が増えない理由が見えてくる。売上を下げても利益率に目を向けて資金改善を目指していくコツをわかりやすく解説。社長が独裁力をもち、社内の無駄を根本的に排除していくことを指導し、資金を確実に増やす4つの原則も紹介。
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【最高利回り10%超で下落に強い! 株主優待10大番付&桐谷さんの『株で3億円』人生回顧録】 超高利回り優待、豪華外食優待、長期保有での優待アップ、 ふるさと特産品優待、高現金化率の金券優待、10万円株優待など 優待株を様々な視点でランキング。 優待株の選び方や優待利用法も解説。 桐谷さんの株・恋・将棋を網羅したマンガ&写真の 『波瀾万丈の人生絵巻』も。 *ダイヤモンドZAi(2016年3月号)の別冊付録のみを電子書籍化したものです。 *本書籍を含む「ダイヤモンドZAi」本誌の電子版も販売しています。 詳しくは「ZAi」で検索ください。
-
インターネットの隆興によって情報収集は容易になったが、 そこから得られる知識はどうしても断片的かつ 自分の狭い興味の範囲内に収まってしまいがちだ。 古今東西の深い思索に触れ、 自分と向き合う体験ができるメディアの代表格は、 やはり書物である。 どんな本を選び、どこでどう読むか──。 この機会に、読書を極めよう。 『週刊ダイヤモンド』(2015年10月17日号)の 第1特集を電子化しました。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
-
日本のイノベーション・システムをどのように改革していくべきか? 企業、大学、公的研究機関、政策当局の進化と相互作用を促す方策を示す。 イノベーションとはこれまでとは違う、新しいことをすること、一歩踏み出すこと、である。その究極の目的は、人々の生活を豊かにすることである。 日本はこれまで、素晴らしいイノベーションを世界に送り出してきた。今後もイノベーティブな国であるためには何をすべきか。本書ではイノベーションを考えるにあたって理解しておくべき基本的な概念や考え方のフレームワークを説明し、それに基づいて日本のイノベーション・システムについて検討している。 重要なことは、第一に、短期的な景気の浮揚といった次元を超えて、長期的な視点に立って日本の将来を考えることである。第二に重要なのは、イノベーティブな社会を作るためには、国全体としてどのようにすべきか、という視点からの検討をすることである。 日本のイノベーション・システムをどのように改革していくのかを考えるにあたっては、まず、現在のシステムの問題を把握し、次いで、それを構成する個々の企業や大学、公的研究機関が進化していくことを促すことが必要である。さらには、それらの間の実りある相互作用を促すことである。
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 平成28年度の【新】試験に完全対応! 本書は、平成28年度の試験範囲(平成28年6月・11月、平成29年2月の試験)に完全対応していますので、安心してお使いいただけます。 【新しい出題範囲・形式に対応】 ●「有価証券」の5分類、「ソフトウェア」「役務収益」「月次決算」など、新試験範囲を新たに収載 ●「収益費用」の認識基準や○×問題など、理論問題を新たに収載ほか 【パブロフ流の4つのポイント】 (1) 4コマ漫画やイラストがわかりやすい! 簿記習得の近道は取引を理解すること!!本書では4コマ漫画やイラストで、取引の流れをパッと理解することができます。 (2) 必要な知識をしっかり学べる! まずは簿記特有の用語を使わず一つ一つ丁寧に解説しています。かつ、必要な専門用語は特別に詳しく説明しています。分かりやすい解説と必要な知識の両方でしっかり学ぶことができます。 (3) 練習問題は本試験レベルの内容! テキストで理解したあとは、練習問題を解いて知識を確実にします。本試験レベルの練習問題は、そのまま本番の試験に役立ちます。今回の第2版では練習問題も大幅に追加しました。 (4) 試験によく出る総合問題を丁寧に解説! 最近の試験に頻出している「精算表」「貸借対照表」「損益計算書」などの総合問題の解き方を、一つ一つ丁寧に解説。本書の解き方をそのままマネするだけで、スイスイ解けるようになります。 【うれしい特典】 ・本試験と同じ120分の「実践問題6回分」(ダウンロード) ・何回でも解ける「練習問題の答案用紙」(ダウンロード) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どうすれば子どもが勉強するようになるだろうか。自分は人より出世が遅れている。どうしたらいいだろう――私たちはたくさんの「悩み」を抱えています。病気になったら、早く治したい。充分なお金がない、もっと欲しい――なにかと「不幸」を感じることもあります。老後はどうしよう。死んだらどうなるだろう――将来への「不安」にさいなまれることもあります。しかし、幸福になる秘訣は「そのまんま、そのまんま」。自分の財産や容貌、能力を「そのまんま」でしっかり愛する。病気も、老いも、死も、「そのまんま」受け入れる――仏教やキリスト教の教えから、のんびり、ゆったり、自分らしく生きるためのヒントをやさしく解説。かわいいイラストも満載で、心がほっこり和む一冊です。
-
これからの時代、ビジネスマンが生き抜いていくためには、どうすればよいのか。――長年にわたり「ランチェスター戦略」を実践してきた著者が、その知恵を授ける。◎基本戦略は「一点に集中し、差別化する」ことだ◎ビジネスは心証取引。笑顔で勝負せよ◎仕事は夢で始まり、情熱で展開し、義務感で完遂する◎指示された納期のうち、三分の一が自分の持ち時間◎リーダーシップとは「予習力」◎社内の「ブー」「フー」「ウー」を見逃すな◎一年経ったらチェックしろ、三年経ったら疑ってかかれ、十年経ったら捨ててしまえ◎企業の業績を向上させる方法はふたつだ……フレッシュマンから管理者、経営者にいたるまで、すべてのビジネスマンに贈る珠玉のメッセージ!
-
-
-
プリンセスシリーズで人気のベストセラー作家・恒吉彩矢子さんが書いた、夢を実現して世界で一番幸せになるための本。まず1章で、ときめく人生を作るのは自分の「思い」だということをシッカリと知っていただきます。2章ではあなたがすでに持っているけれど忘れている「宝物」を掘り出してみて、自分のすごさを改めて認識します。3章では自分が「マイナス」「欠点」だと思っていたことが実は「宝物だった!」ということに気づく、さらなる宝探しをしていきます。4章では世界一幸せになるために自分にプレゼントしたい「自分の未来マップ」を思いのまま描いて、現実化をうながしていきます。5章ではあなたの持てるもの、そしてこれから得られることを駆使して、あなたの人生を生き街と充実に満ちたものにする魔法をかけていきます。 「無理」とか「きっとダメ」という言葉はこの本を開いているときは忘れてください。オープンな心で自分の宝物をたくさん見つければ、この本を読み終えるころ、あなたは自分を世界一幸せにできているでしょう。
-
10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 ビジネスは、経営学を現実の経済社会で実践する企業活動であるという側面がある。 経営学が机上の学問のみで終わるか、それとも経営学の力を実践の場で証明できるかが、現実のビジネスの場で問われるところだ。 経営学をアカデミズムの世界だけにとどめるという考え方ももちろんあると思う。 しかし、経営という行為が実際の経営活動の場で初めて意味のある有用なものになるという考えからすれば、 ビジネスの第一線で経営学がどれだけの有効性を発揮できるかということは、極めて重要な問題になってくる。 学問的な真理や真実の追求ということのみならず、実際のビジネスシーンでどれだけ経営学が機能するか、 経営学がビジネスの生々しい場面で武器として使えるかどうかにより、 経営学が持っている有意性を推し量ることができ、実践的な学問としての不動の位置を更に強固なものにできる可能性があると考える。 【目次】 経営学とは 経営学の実践 ビジネスと経営指標 組織と人 人のマネジメント 情報 経営理念 【著者紹介】 satos(サトス) 1948年、秋田県出身。 父親の仕事の関係により東京の小学校に転校。 学生時代を西東京市、杉並区で過ごす。大学卒業後、石油会社の他10社ほどメーカーを中心に転職を経験。 日本企業・外資企業、上場企業・ベンチャー企業などで、人事・総務、営業、人材紹介などの職務を担当し、管理職・役員・代表を務める。 趣味嗜好は、読書、ゴルフ、JAZZ、ドライブ、お酒など幅広い。 2014年の暮れからライターの活動を開始。 ビジネス関連の電子書籍の他、多種の記事を作成中。
-
10分で読めるミニ書籍です(文章量9,000文字程度=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 江戸のビジネスモデルに学ぶ第三弾。江戸っ子はなぜファッションセンスが抜群なのか? 新作商品を流行らせるための呉服屋の戦略とは? 美容ケア業界の奮闘、現代に再興する和装ブームなど。 【目次】 一 江戸っ子の見せどころ・見せないところ 二 呉服屋の秘策 服飾の流行らせ方 三 お洒落の基本は美容ケア 四 江戸のファッションリーダーたち 五 こんなに違う、着物ファッションの変化 【著者紹介】 前野利羽子(マエノリウコ) 北海道生まれ。 現代人にも通じる江戸の最先端をテーマに書籍を執筆。
-
さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 企業組織の中では、どんな仕事でも自分一人の力だけでは成就することが難しい。 組織の中のあらゆる仕事は、根底に企業理念という企業の目的があり、その目的から企業の長期計画・中期計画・短期計画がある。 確かに、営業のセールスの場面では個人のセールス力という力が大きな要素になるが、 その販売自体も販売計画に基づいており、販売計画を考慮しない販売は、場合によっては企業の販売方針と合致せず、 販売価格が適正でない場合は、売れば売るほど赤字になる場合さえある。 従って、組織で仕事をする場合は、自分の考えだけで猪突猛進するのではなく、 会社全体の目標を示す本社の販売方針・販売計画をよく理解して、個々の動きを進める必要がある。 支店であれば支店長の考え、上司である課長などの考えや方針と自分の営業活動のコンセンサスを十分に取りながら仕事を進めていくことが重要である。 一人で無手勝流に動くことより、上司や上層部の力を有効に活用することが、より大きな仕事を成し遂げる上では必須のこととなる。 【目次】 仕事とは 仕事の種類 仕事のやりがい 上司とは 上司のタイプ 上司の活用法 組織における自己実現 【著者紹介】 satos(サトス) 1948年、秋田県出身。父親の仕事の関係により東京の小学校に転校。 学生時代を西東京市、杉並区で過ごす。 大学卒業後、石油会社の他10社ほどメーカーを中心に転職を経験。 日本企業・外資企業、上場企業・ベンチャー企業などで、人事・総務、営業、人材紹介などの職務を担当し、管理職・役員・代表を務める。 趣味嗜好は、読書、ゴルフ、JAZZ、ドライブ、お酒など幅広い。 2014年の暮れからライターの活動を開始。ビジネス関連の電子書籍の他、多種の記事を作成中。
-
GDPプラス成長予測の2016年の日本経済。さらなる成長のためには、アニマルスピリットによる市場開拓が欠かせない。米利上げ、中国減速、原油安など重要論点を分析しました。 本書は週刊エコノミスト2015年12月22日号で掲載された特集「日本経済総予測2016」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに マクロ編 ・16年はGDPプラス成長 アニマルスピリットで市場開拓 ・企業家インタビュー 志賀俊之・経済同友会副代表幹事/産業革新機構会長 吉永泰之・富士重工業社長 崔元根・ダブル・スコープ社長 ・企業家精神と経済成長 アニマルスピリットを取り戻せ ・経済成長 2020年へ勝負の年 ・米利上げ 緩いペースで影響最小限 ・金融政策 日銀最後の追加緩和 ・中国減速 構造改革リスクに注意 ・原油安 交易条件改善で景気底上げ ・設備投資 企業の投資意欲増やせ ・法人減税 経済の高収益化に疑問 ・M&A 人材育成不足の特効薬 ・社会保障 医療・介護の公的給付見直しが急務 ・為替政策 円高恐怖症を克服する時 ・財政再建 決算主義で歳出抑制徹底 マーケット編 ・株価 2万3000円を目指す展開も デフレからインフレへ 改革なければ1万6000円も 銘柄 自動運転・ロボット・人工知能 第4次産業革命で市場が急拡大 バイオ・製薬 17年以降の飛躍が相場を支える インバウンド 空運や小売りの業績押し上げ 東京五輪・再開発 道路や鉄道、超高層ビルの建設で恩恵 ・為替 16年末には110円も視界に 日米利害は円高・ドル安で一致 利上げペース意識し、一時130円も ・長期金利 「正常化」進み1・1%へ 歴史的低水準で推移 低金利継続、0・1%割れの可能性も 【執筆者】 中川美帆、大堀達也、荒木宏香、吉川洋、 熊野英生、鈴木敏之、白川浩道、坂本貴志、 鹿野達史、西岡純子、森信茂樹、宮川努、 薮内哲、斎藤満、星野卓也、小林真一郎、 神山直樹、丸山俊、西川裕康、和島英樹 佐藤勝己、溝口陽子、内田稔、唐鎌大輔 永井靖敏、松沢中、六車治美、大崎秀一 週刊エコノミスト編集部
-
ソフトバンクグループの株価が冴えない。国内通信事業の苦戦、巨額買収した米国携帯電話4位のスプリントの不調、踊り場を迎えたかに見えるヤフーや中国アリババといった投資先。三つの爆弾が株価の上値を抑える要因だ。 特に国内の苦戦が響いている。国内で稼いだ巨額のキャッシュを海外での成長投資に振り向けることで勝ちパターンを作ってきたソフトバンクの戦略上、大きな痛手だ。 袋小路に入ってしまったかに見えるソフトバンク。孫社長は三つの爆弾に頭を悩ませている。 本誌は『週刊東洋経済』2015年11月14日号掲載の24ページ分を電子化したものです。 ●●目次●● もはや破壊者にあらず! 色あせる国内通信事業。急成長神話の終焉 スプリント 土壇場の攻防戦! アリババ株急落。薄れる成長期待 「政治と距離を縮める馬雲」『英国ニュースダイジェスト』編集長●長野雅俊 ヤフーの親孝行はどこまで続く? 側近、幹部、ライバルが語った「孫社長のアタマの中」 次を任せて大丈夫? 海外メディアが報じたニケシュ Pepperは本当に稼げるか? Pepper事業の社長が語る!「単にかわいいロボじゃない」 【ニケシュ×孫正義】特別講義で見せた笑顔 【破壊と創造の歴史】孫正義はどこへ行く 「ヤフーBB以前に戻っただけ」トライオン社長●三木雄信 「1度に3つの懸念は経験がない」多摩大学客員教授●嶋 聡
-
-
-
-
-
「5つの笑顔」(ご利用者、ご家族、地域、職員、法人の笑顔)を経営理念に掲げ、病院、進学塾、保育園、特別養護老人ホーム、ディサービスなど多角的経営で急成長したフジモトゆめグループ・藤本理事長の感動の半生と今後の展望を描く。銀行員だった夫が大阪大学医学部に再入学、眼科医として開業。さらにそのノウハウを活かして医学部専門の進学塾を開校して大人気になる。順風満帆だったが、突然、夫が癌になり44歳で死去。2人の子どもを残され、普通の専業主婦がその事業を引き継ぎ、保育園、特別養護老人ホームなど新しい事業を展開し、幾多の困難・試練を乗り越えスタッフ650名を超えるフジモトゆめグループの最高経営者(CEO)になるまでの感動の軌跡。
-
誰だって失敗しながら生きている。自分を責めてもいいことなんてないよ。物事がうまくいかないと、自分に自信をなくして「自分なんて……」と思ってしまいがち。でも、無能な人はひとりもいないし、ムダなこともひとつもない。自分にできることを見つけて、コツコツ続けていけば、必ず道は拓けるもの。本書では、自分に自信が持てないとき、恋愛で困ったとき、人間関係がうまくいかないとき、逆境に立たされたときなど、さまざまなシチュエーションごとにその悩みから抜け出す考え方を紹介する。心に元気をくれる言葉と、カラーイラスト満載の、生きる勇気と希望を与えてくれる一冊。
-
“大衆”の時代―物質的な豊かさを目標に、消費者が共同歩調をとった時代は、耐久消費財の普及とともに終焉を迎えた。いまや、人々は“自分らしさ”を求め、「感性」を消費や行動の判断基準とする、“少衆”の時代に突入した。本書は、時代のブーム仕掛人として、広告業界の第一線で活躍する著者が、「少衆の時代」のマーケティングを明快に説きあかしたものである。
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この書籍は、1923年(大正12年)に毎日新聞社が創刊した週刊エコノミストを底本としています。創刊当時の誌面を使用しているため、文字のかすれ、誌面の汚れがあります。
-
世界の金融ビジネスを大きく揺るがす“革命”が進行している。「フィンテック」と呼ばれるIT技術を駆使した金融の新サービスが次々に生まれ、既存サービスの侵食が始まった。フィンテックの最先端を追った。 本書は週刊エコノミスト2015年12月15日号で掲載された特集「銀行の破壊者フィンテック」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・世界で台頭するフィンテック 伝統的金融業を侵食する革命 ・フィンテックって何? ITと金融の大融合がもたらす金融業界の「産業革命」 ・地銀 フィンテックが促す再編の嵐 静岡銀行が注目するmBank ・金融機関への影響度 金融ビジネスを伸ばすフィンテック 破壊するフィンテック ・ブロックチェーンって何? 電子上の取引履歴を残す「台帳」 ・ビットコインって何? 低コストで高い金融サービス提供 ・Q&A 仮想通貨のマネロン防止 自主規制から国家による規制へ ・フィンテック時代の安全管理とは? 攻撃者の目的におカネが加わる ・大手4行はこう攻略する 三菱東京UFJ銀行 三井住友銀行 みずほ銀行 りそな銀行 ・ローコスト運用 「ロボ・アドバイザー」でファンドマネジャーが不要!? ・フィンテック関連の注目22銘柄 ・蘇るハイエク 不美人競争の法定通貨 機能競争する仮想通貨 ・インタビュー 岩村充・早稲田大学商学研究科教授 【執筆者】 谷口健、金井暁子、松田遼、花田真理、 淵田康之、木田幹久、橋本景太、岡田仁志、 山崎文明、鈴木雅光、小林大純、平山賢一、 週刊エコノミスト編集部
-
さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 さあ、みんなで台湾へ行こう。ぼくらが今何を持っていて、何をなくしてしまったかを台湾で知ろう。 【目次】 1.寄付市場について 2.米国の水平分業と台湾のEMS戦略 3.西洋医学と東洋医学の融和 4.台湾の建物 5.外国人労働者受け入れ 6.世界のCSR(社会貢献)競争が始まっている 7.台湾と中国、この奇妙な関係 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) ・ライター ・商社勤務中は海外駐在を30代で6年、50代で2年体験する。 業務から営業・総務・人事・経営まで経験を積む。 ・現在は2015年9月から始めたクラウドソーシングによりライティングとカメラを生活の中心とする。 ・ライティングの得意分野は海外を含むビジネス全般。 ・ペンネームは祖父の名前。英語教師だが海外に行ったことがない祖父に、海外を見せたい思いからペンネームとした。
-
さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 “問題”とは日々形を変えわたしたちを襲ってくる。これらに打ち勝たなければビジネスの世界を生きる上で明日はない。 この本で、「現場」の対処法を身に着けよう! 【目次】 仕事とは、“問題”の山積み 些細なことから“問題”は発生する 毎日のどんなところにも“問題”は潜んでいる 「根回し」にも順序がある クライアントへは「仁義を切る」 「キーマン」を押さえる あなたが濡れ衣でピンチに陥った時どうするか 新参者はつらいことが多い やる時は、やらなければならない 【著者紹介】 mozartian(モーツァルティアン) 大学卒業後、全国紙新聞社に7年勤務し、営業広告・記事執筆に携わる。 その後新聞社を退社し、宅地建物取引主任者資格、のち建築士資格、さらにインテリアコーディネーター、福祉住環境コーディネーターを取得。 小学校から大学までラグビー部。
-
さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 1986年に施行された男女雇用機会均等法。バブル景気も追い風に、日本の会社員は男女ともに活気に満ちていた。 しかし今、日本は子どもや母子家庭の貧困、ワーキングプア、少子高齢化、介護問題など、問題が山積している。 本書では、この窮状を生み出した要因を男女雇用機会均等法を軸に検証し、今から社会や家族に何ができるのかを探ってゆく。 【目次】 ●本書の流れ ●均等法世代の一員として ●父親が大黒柱でいられた頃 ●息子はとりあえず大学へ 娘もできれば大学へ ●均等法導入とバブル景気 ●失職・職のランクダウンに直面する男達 ●寿退社や妊娠による退職に救われていた男性社会 ●出産の高齢化と産み控え ●家庭の収入の低下が家庭や子どもにもたらす影響 ●共稼ぎ家庭の特徴と家庭状況の悪化 ●離婚から始まる母子家庭や子どもの貧困 ●日本のこの先に見えてくるもの ●長期的展望を持たない短期的な政策 ●では、どうすればいいのか 【著者紹介】 衣笠奈美(キヌガサナミ) 1967年生まれ。 新聞社勤務を経て、現在はフリーランスで文書・映像の翻訳、各種会議録作成、文章執筆、外国人の日本語学習支援に従事し、多方面から現代日本語を調査研究中。 翻訳・執筆分野は主にIT、政治、教育。 近著は「会議が変わる発言術」「マルチタスク集中術」「やめたい口癖ベストテン」他。
-
さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 いいのか、これで。 聞かれないから、答えないのか。消えゆく図書館のような存在でよいのか。 読者が一人だっていいじゃないか。 自分だって誰か変な先輩のたった一人の読者だったではないか。 言葉を残すのは著名人の仕事であって、自分の仕事ではないのか。 親からもらったこと、先輩から教えてもらったことを、自分でなくて誰が伝えるのか。 発信せよ。おじさん。若い人に伝えてくれよ! 【目次】 1.インスピレーションとモチベーションのコントロールのしかた 2.先人たちのインスピレーション術 3.原作とパクリの関係 4.電子書籍市場調査 5.市場調査からのインスピレーション 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) ・ライター ・商社勤務中は海外駐在を30代で6年、50代で2年体験する。 業務から営業・総務・人事・経営まで経験を積む。 ・現在は2015年9月から始めたクラウドソーシングによりライティングとカメラを生活の中心とする。 ・ライティングの得意分野は海外を含むビジネス全般。 ・ペンネームは祖父の名前。英語教師だが海外に行ったことがない祖父に、海外を見せたい思いからペンネームとした。
-
さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 ジャズと演歌はアメリカと日本の音楽ということで、まるで関係のないように思われる。 しかし、それぞれが歴史的な背景を持ち、それぞれの国の人々の心の叫びを表現している点において、共通のものがあると思う。 ジャズは黒人がアフリカからアメリカに渡った過去の経緯を抜きに語ることは出来ないと思うし、 演歌は政治を風刺する手段として歌われたことや、民謡などの日本固有の歌が底流にあることを無視して考えるわけにはいかない。 それぞれが、どれほど洗練されてモダンなものになろうとも、歌の根底に脈々と流れている歴史的な臭いを消すことは出来ないのである。 また、ジャズと演歌が、時代を超えてビジネスパーソンのビジネスで疲れた心を癒し、 明日への活力を与え続けてきたことも重要な事であり、形式的でなくダイレクトに万人の魂を揺さぶってきたことも、称賛に値することである。 ジャズと演歌の生い立ちを振り返りながら、「うたの心」について考えてみたい。 【目次】 ジャズとは ジャズの流れ ジャズと映画、ビジネス 演歌とは 演歌の流れ 演歌の魅力 ジャズと演歌とビジネス 【著者紹介】 satos(サトス) 1948年、秋田県出身。父親の仕事の関係により東京の小学校に転校。学生時代を西東京市、杉並区で過ごす。大学卒業後、石油会社の他10社ほどメーカーを中心に転職を経験。 日本企業・外資企業、上場企業・ベンチャー企業などで、人事・総務、営業、人材紹介などの職務を担当し、管理職・役員・代表を務める。 趣味嗜好は、読書、ゴルフ、JAZZ、ドライブ、お酒など幅広い。 2014年の暮れからライターの活動を開始。 ビジネス関連の電子書籍の他、多種の記事を作成中。
-
さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の24ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 どうすれば人は幸福になれるのか、幸せの本当の意味を知るために多くの幸福論が書かれてきた。 ここでは代表的なものとして、「三大幸福論」と呼ばれるアラン・ラッセル・ヒルティの幸福論を読み比べていきたい。 それぞれの幸福論を知ることで、幸福への道はより明快になるだろう。 【目次】 序論 アランの幸福論 ラッセルの幸福論 ヒルティの幸福論 結論 【著者紹介】 大畠美紀(オオハタミキ) 猫とドイツ観念論をこよなく愛する40代。 現在形而上学と実践哲学の中間点を模索中。
-
さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 オフィスデスクは「舞台」である。そこで展開されるのは、「仕事」という演目だ。 独りよがりになってはいけない。かといって他人に迎合してもいけない。 “整理”の考え方を至極簡単に記した、「情報を捨てる」ための本である。 【目次】 とにかく捨てる! ではどうすればいい? オフィスデスクは舞台、あなたは役者 具体的にはどうすればよいか CDラックで想像してみよう 仕事の書類は最終的にこうなる 利点はたくさんある 社内と社外 オフィスデスクはサーフェスだけではない 文房具は最低限に 【著者紹介】 mozartian(モーツアルティアン) 大学卒業後、全国紙新聞社に7年勤務し、営業広告・記事執筆に携わる。 その後新聞社を退社し、宅地建物取引主任者資格を取得、のち建築士資格を取得、 さらにインテリアコーディネーター、福祉住環境コーディネーターを取得。 小学校から大学までラグビー部。
-
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本書は、2015年12月にメディア・パルから発売された同名ムックの電子版です※ 毎年夏と冬に開催される「コミックマーケット」に合わせて発売する『コミケPlus』。Vol.5では、前号のVol.4に引き続きコミケット40周年を振り返る大特集の完結編。コミケで活躍するプロ作家のコメントを元に2000年以降のコミケットを徹底解説していきます。もちろん、大人気企画「人気作家の巻頭イラスト」や「初心者参加マニュアル」はそのまま。コミケ初心者だけではなくベテラン参加者でも読み応え抜群のコミケ総合情報誌です。 【特集内容】 ○コミケット40周年記念特集 2000~2015年代編 ~プロ作家が語るコミケットの魅力 畑健二郎 / 影木栄貴 / みなもと太郎ect コミケで活躍するプロ作家のコメントを多数収録 ○東京ビッグサイト完全3Dマップ ~ややこしいコミケットルートを総復習! ○話題騒然! C88アフターレポート ~新谷かおるに聞くC88表紙イラストの秘話! 人気アニメのコスプレイヤーも数多く掲載 ○コミケAfterガイド「カラオケ・初詣」編 ~年の瀬のコミケ帰りに行きたいお店を一挙紹介! ○C89 初心者参加マニュアル ~寒さ対策に有効なベストアイテムは? ○教えて先輩サークルNote ~大人気の超有名サークルにインタビュー! 人気作家のイラストを巻頭カラーでも掲載! ○その他、表現規制40年史など ○参加絵師 表紙:魔太郎 巻頭イラスト:あおいれびん・あづみ一樹・頭の中カユ太郎・シノ ※敬称略、順不同
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 売上アップに効果バツグン! 今、流行りの「手描きPOP」が誰でも、すぐに作れます! 本書は、ショップの売り場作り、商品の販売促進にかかせないツール「手描きPOP(Point of purchase advertising)」制作の実用書です。商品の特徴や魅力を伝えるPOPの基礎知識、文字の種類や書き方、売り場で目を惹くポイントなどを、手描きPOPの実例と共にていねいに解説していきます。 また、実際にPOPを制作するための練習&下書きフォームとして、そのまま使えるテンプレートを数多く掲載! さらに、店頭ディスプレーとして人気の「ブラックボード」制作の応用例、販売促進につながる「手描きチラシ」の具体例なども併せて紹介します。ショップ店員の方から、デザインに興味のある方、就職活動中の学生、消費税率のアップや食品表示法の改正で、店頭POPの活用をお考えの経営者、販売促進担当の方に最適です。
-
-
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 400万ユーザーが利用している家計簿アプリZaimユーザーの家計管理と暮らしを紹介する実例集。お金の無駄を省いて、自分にとって大切なことにお金をかける、シンプルで自分らしいお金との向き合い方が見つかる本です。
-
自分の意思で適切に管理し、次世代に引き継ぐ。 愛する人のために、一日も早い対策を 「お金」を持っている人は、自分自身の意思で自由に使えるという、強い権利を持っています。 しかし、いつの日か、その人が認知症になって、自分で何も判断ができなくなったとき、その人のお金はどうなるのでしょう? そして、その人が亡くなったとき、そのお金はどうなるのでしょう? 実は残念なことに、「その人のお金なのに、その人の自由には使えなくなる」のです。 そうならないためには、それ相応の準備が必要です。 財産を管理し、引き継ぐための準備を、一日でも早い段階で進めておくことが、あなたが愛する人たちのために果たすべき、いわば「大人の責任」なのです。 本書では、お金のエキスパートが、管理のしかた、制度の活用法、遺言書の書き方、相続問題まで、わかりやすく解説していきます。
-
絶大な権限を持ち、近寄り難かったニッポンの人事部。 ところが今、企業の経営環境や日本人の働き方が大きく変わる中で、 彼らもまた、変革の時を迎えている。 人事部を包む厚いベールを剥ぎ取ることで、 その正体を明らかにし、サラリーマンの生殺与奪を握り、 時に理不尽にも見える異動・昇進・昇給のなぜに迫る。 『週刊ダイヤモンド』(2015年5月2日号)の 第1特集を電子化しました。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
-
-
著者は昭和28年、20歳のとき、岐阜県から片道の汽車券だけを握りしめて上京。自動車用品を扱う会社に住み込みで働くのだが、朝は6時から夜は12時過ぎまで、日曜祭日も休みなしという奴隷のような仕事環境。「困難だ」「難しい」「大変だ」「苦しい」という言葉がすべて当てはまる職場だったという。しかし、著者はいっさい愚痴をいわず、不条理で不都合な命令を下す上司のもとで仕事をこなしていった。そしていまでは、その上司に感謝すらしているという。なぜなら、著者の能力をはるかに超える仕事を命じられたことによって、わずかな年月で格段の能力向上を果たすことができたから。本書は、82歳になったいまも元気に全国を駆け回る「掃除の神様」が、突発的な問題や解決困難な問題に直面したときの対処法を説く。人生の試練に打ち克つための実践的参考書でもあり、運の悪い人はいないと実感できるはずである。
-
誰しも運のいいことを望んでいます。努力しないでも願いごとが叶うのだから、こんないいことはありません。ところが、この「運」の困るところはその正体が分からないことです。妙に割り切ってみたり、「運天」(運を天にまかせる)で諦めてしまったりするけれど、結局、われわれは「運」にふり回されているだけなのです。ここで重要なことは、「運」は半分は偶然ですが、半分はその人の責任だということです。宝くじに当たるかどうかは偶然かもしれませんが、それでも確率の理論を知っている人は知らない人よりはうまい買い方をするでしょうし、降ってきた植木鉢だって、たまたまそこを歩いていたのは偶然かもしれませんが、カンの優れた人は落ちてくる気配というものを察知して身をかわすことができるのです。創造性開発の第一人者が、あいまいな「運」の正体を解き明かし、「運」をコントロールする発想法を説く。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リーダーの仕事は、結果を出し続けることだ。そのためには、強力なリーダーシップが欠かせない。挑戦することの大切さや変化を恐れない姿勢をメッセージとして、メンバーに発信し、目標に向かって導いていくのだ。本書は、リーダーが人やチームを動かすために必要な話し方や伝え方について解説する。ただし、話し方、といってもプレゼン術や交渉術、部下の叱り方、ほめ方のテクニックについては言及しない。リーダーが新しいことを始めるにあたって、全員が喜んでついてきてくれるとは限らない。反発したり、しり込みしたりする人も多い。そんなとき、リーダーは、どのように考え、どう振る舞うべきか、ということを解説する。
-
さっと読めるミニ書籍です(文章量25,000文字以上 30,000文字未満(30分で読めるシリーズ)=紙の書籍の50ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 「もし新入社員が「孫子の兵法」に出会ったら」シリーズは、社会人になったばかりの若い主人公が上司から『孫子』の講義を受けながら、 「孫子の兵法」をビジネスシーンや社会生活で活用していくストーリーです。 会社、社会におけるビジネスシーンはもちろん、主人公が上司や同僚、 先輩社員との関わり合いの中で出会う様々なできごとと成長していく過程を、ユーモアを交えながら綴っています。 シリーズ八作目となる本書は、配属された新規事業準備室で、主人公たちが調査分析した結果を懸命に考え、 社長はじめ幹部役員にプレゼンテーションを行うシーズン1のクライマックスとなる場面です。 主人公とその先輩たち、そして「孫子課長」のニックネームを持つ上司が、 どのように自分たちのアイデアを伝え、通していくのかを描きました。 本シリーズを「もし孫」として親しみ、ご愛読いただけたら幸いです。 【著者紹介】 結城数馬(ユウキカズマ) フリーライター。 ビジネス系著書に『IT・ベンチャー企業の組織作りは豊臣政権崩壊に学べ』 『武田勝頼の滅亡は武田信玄の残したリソースを有効活用できなかったことに尽きる』 『もし新入社員が「孫子の兵法」に出会ったら』シリーズ、 歴史もの著書に『もし「孫子」が織田信長・豊臣秀吉・徳川家康の戦いを見たら、 軍師として誰に仕えるか』『新約 真田幸村』(上下)、『新約 真田昌幸』(上下)、 『信長のおばさん』『長宗我部盛親と山内一豊 土佐国盗物語』他(すべてまんがびと発行)がある。
-
10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の8,000ページ程度) 【書籍説明】 世の中で成功した人は、必ず自分だけの「座右の銘」とか「格言」「名言」を持っているものだ。 世界的な賞を受賞した人、企業を成功に導いた経営者、偉大な発明発見をした人、社会に大きく貢献する働きをした人などは、必ず自分の心の中に言葉を置いている。 おそらくはその言葉を繰り返し繰り返し口にして、心に刻み込むことによって、言葉は信念になり、信念が現実を変え、現実の方が自分へ近寄ってきて、成功につながるのではあるまいか。 成功した人たちの言葉を聞いていると、どうやら「星に願えば願いはかなう」という言葉は正しいのかもしれないと思ってくる。 それでは仕事のできるあなた。仕事はできるけれど、座右の銘・格言・名言をもっていないあなた。 いろいろなシーンでそれらを求められるのでは? そして準備しておく必要があるのでは? 本書はそのような仕事ができる人のために、名言・格言・座右の銘を準備してみた。 もちろんこの中に自分に合ったものが発見できればよいし、なくても探すきっかけにしていただきたい。 それでは、どういう言葉を自分の言葉として探したらよいのだろうか。 それは長い歴史の中で世界の多くの人たちの心を支え、心の中に残ってきた名言・格言・ことわざを学び直すことだ。 そういう昔からの言葉は、世界の多くの人の思いが積み重なっている。 そのような言葉を学ぶことによって、言葉に対するセンスを磨き、自分に合った言葉を見つけることができるだろう。それを自分流にアレンジしてもよい。 仕事のできるビジネスマンのために7つのビジネスシーンにおける名言・格言を用意した。 7つのシーンに合わせて、名言・格言を探して、是非その言葉を活用していただきたい。 【目次】 1.おめでたい席で幸運を喜ぶ挨拶をするときの名言 2.結婚披露宴スピーチのための名言 3.励ましの言葉 4.部下をやる気にさせる名言 5.勝負に出るときの名言 6.運命や苦悩を感じたときの名言 7.座右の銘にしたい言葉
-
10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 新社会人や敬語に自信のない方、敬語で良い印象を与えたい皆様へ。 義務教育で、敬語を習いましたが、社会人になって敬語がなかなか使えない私でした。 子どものころよく大人が謙遜して「つまらないものですが・・・」「お手すきのときに・・・」など、難しい敬語を使っていましたが、あの頃は敬語を使う意味がよくわかりませんでした。 敬語を知らないことで、「常識を知らない」と笑われることが多く、社会に出てから恥をかくことが多くなりました。 「誰も教えてくれない」「今さら聞けない」と悩んでいました。 数年後、秘書実務検定の試験勉強の中で基本から具体的に敬語を覚えることができ、敬語を使うことに自信が持てるようになりました。 敬語を使うことで、人間関係がスムーズにいくことも多いですし、上手に活用すると「言いにくいこと」、 「聞きにくいこと」、「人間関係にヒビが入らずに上手に本音をごまかしたいとき」などにも使えてとても便利です。 敬語をもっと掘り下げて覚え、実生活で有効に使えるようにしていきましょう。 自信をもって敬語が使えて、相手に良い印象を与えることができるようになります。 正しい敬語を使えることで人間関係をスムーズにすることもできます。 学校で習う敬語だけでは、実生活、社会生活ではなかなか使いこなせません。 尊敬語と謙譲語が入り混じり、正しくない敬語が横行しているため、知ったかぶりで敬語を使ってしまうと、むしろ恥ずかしい思いをしてしまうかもしれません。 その敬語は正しいの? 相手にどんな印象を与えるの? 本書を読むことで、正しい敬語、覚えておくと便利な敬語、感じが良い敬語、品の良い敬語など、 敬語がスムーズに使えるようになり、自分に自信がつき良い印象を与え、人間関係も今よりスムーズになることでしょう。
-
環太平洋パートナーシップ協定(TPP)が2015年10月に大筋合意に達したことで、世界経済の4割を占める巨大経済圏が生まれる。日本は何を得て、何を失うのか。 輸出入関税の撤廃・削減や貿易・投資ルール一本化による国内産業への影響、TPPにかける米国の本音、さらには対中国戦略まで、徹底的に掘り下げました。牛丼やカレーの値段予想、TPPで上がる株・下がる株など、独自の試算結果も盛り込んでいます。 本書は週刊エコノミスト2015年12月8日号で掲載された特集「そうだったのか!TPP」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・期待外れの政治ショー 経済へのメリットは薄い インタビュー 甘利明・TPP担当相 ・いまさら聞けないTPPのキホン ・こう変わる日本の産業 自動車・自動車部品 外食 衣料品 著作権 訴訟制度 ・大胆試算 あの商品の値段はこう変わる ・どうなった!? 重要5品目 日本政府が守った「聖域」 ・保存版・関税一覧 工業製品 鉄鋼業界は歓迎ムード 農産物 5品目除くと98%で関税撤廃 貿易・投資のルール 外資が参入しやすい環境に 食品・農産物の輸出 水産物や牛肉に商機 工業製品の輸入 繊維・皮革製品で輸入増 ・上がる株下がる株 ・日本の農業が破壊される ・NAFTA、米韓FTAから読む米国の本音 ・米国で高まる「反TPP」感情 インタビュー マシュー・グッドマン 米CSIS政治経済部長 ・TPP合意に焦る中国 【執筆者】 花谷美枝、池田正史、藤沢壮、中田一良、 粟田輝、馬田啓一、南充浩、福井健策、 井上葵、三輪泰史、窪田朋一郎、小川佳紀、 鈴木宣弘、青木大樹、足立正彦、馬田啓一、 週刊エコノミスト編集部
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 今すぐできる!ゼロからできる! 2016年にスタートしたマイナンバー制度。あらゆる事業主にマイナンバーの「収集→管理→廃棄」という適切な対応が求められます。本書は、中小企業や個人事業の方々が、人事・労務・経理、それぞれの面で「これだけ知っておけば大丈夫」というポイントと、具体的に「誰がいつまでに何をすればいいか」という実際の業務フローをわかりやすく、図入りで解説します。 また本書は、MFクラウドマイナンバーを活用することで、新たに発生する業務負担を削減し、安全にマイナンバーを管理できる方法を解説します。さらに、新たに作成しなければならない社内書類のテンプレートも無料でダウンロードできます(アカウント作成が必要になります)。 マイナンバー制度の「知る」と「やる」はこれ一冊で完ぺき! <ポイント> ・0円から始められる!有料会員でも月額980円(MAX20名)より! ・収集→管理→廃棄の手間が大幅削減! ・社内書類テンプレートがダウンロードできる! ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
-
議事録・登記申請書が書ける、読める! 最新の会社法、商業登記規則改正に対応。 ●株主総会・取締役会・監査役会のしくみがわかる ●議事録の書き方のルールが基本からわかる ●商業登記簿の見方、登記申請書の書き方もわかる (本書でとりあげるおもなケース) 株主総会の招集/取締役・代表取締役の選任・解任/その他の役員等の選任・解任/役員等の変更/一人会社の任期満了の場合/報酬・退職金について/役員の責任・行為・権限/機関の設置・廃止/監査等委員会設置手続き/定款変更・本店移転/新株発行 会社の運営に不可欠な書式例を豊富に掲載、様々なビジネスシーンで活用自在。
-
-
商業登記規則、会社法の改正に対応。商業登記のしくみがわかる。 平成26年の会社法、平成27年の商業登記規則改正に対応。 商業登記簿の読み方や、登記申請書の書き方について基本的な事項を解説した上で、登記申請書や登記すべき事項の入力例、添付書類などの書式例を豊富に掲載して、企業間取引ないしは登記手続きにおける手引書として利用できます。 ●設立から機関、株式、新株発行まで、株式会社の全体像がわかる ●商号変更、定款の目的変更、本店移転、組織再編などについても解説 ●株式会社への組織変更や、合同会社の設立登記についても解説 ●本人確認証明書の添付などの改正関連情報をわかりやすくアドバイス ●豊富な図解と欄外用語が理解をサポート
-
-
有名な金融評論家やアナリストがテレビや著作物などで唱えている定番の投資セオリーですが実はこれらは間違いだらけということをご存じの方は少ないでしょう。本書は、現在外資系金融専門家として活躍する著者が投機的な情報も含む投資の常識やセオリーで間違っているものを経済や統計の知識も織り交ぜつつ、歯切れよく解説したものです。人気のREITや、定番のインデックス投信などにまつわる間違いから、保険や不動産投資に関するカンチガイまで、プロならではの着眼点できめ細かく解説する一冊です!! ●全部間違っています!!(以下目次より一部抜粋) ×インデックスファンドが「最強」である ×IPOは儲かる ×新興国の債券は危ない ×元本保証はありがたい ×教育資金を貯めるには学資保険がやはりオススメだ ×日本政府が利上げする ×REITは金利上昇に強い商品である ・・・などなど目からウロコの情報が満載!!
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 海運・造船・舶用工業を対象分野とした隔月刊の海事総合誌。各業界の現況・将来を鋭く分析・解説し、業界人の羅針盤(コンパス)として、強い影響力を持っています。巻頭特集にタンカー・不定期船などの海運市況や、エネルギー・自動車・鉄鋼などのカーゴ動向、現地取材による海外レポートなどの掲載をはじめ、業界トップのインタビューや対談、技術革新や新製品開発の動向、新製品の紹介、国際競争力問題と、タイムリーな企画が好評です。
-
-
あなたは、携帯料金を高いと感じていないだろうか? 日本におけるスマホの月額平均料金は6342円。この料金水準は世界の中でほぼ真ん中だ。だが、日本の場合、契約したスマホをあまり使わないライトユーザーが冷遇され、長期利用者が月々支払う通信料の一部は、MNPを使う短期利用者の利益に充てられている。家計支出に占める通信費の割合は10年間で2割上昇。もはや大手による値下げは期待できない! 国策で値下げが始まる今こそ知りたい、賢いスマホとの付き合い方。 本誌は『週刊東洋経済』2015年11月14日号掲載の18ページ分を電子化したものです。 ●●目次●● 携帯料金はどうすれば下げられるのか? ここがおかしい! 日本のケータイ事情 首相指示が招いた料金値下げの大騒動 新電電の二の舞いを避けよ! 国策を先取り! 賢いスマホ節約術 有名機種を安く手に入れる! MVNOを使い倒せ! 性能が上がる格安スマホ。個性あふれる機種が続々 揺れる「iPhone神話」
-
M&A助言会社レコフの経営者による「やさしい経済学講座」。 朝日新聞名物コラム「経済気象台」連載が書籍化! 「消費者やサラリーマンが感じ、疑問に思う事柄から日本経済の先行きを展望する」という切り口で、 コンビニの戦略、消費税増税、多店舗展開のチェーン店の現在地、 日本企業による海外M&A、プロ経営者の功罪、アベノミクスの今後などを 日常生活の視点からで眺め、解説した一冊。 【著者紹介】 恩地祥光(おんじ・よしみつ) 1954年大阪市生まれ。同志社大学法学部卒業後、1977年に株式会社ダイエーに入社。 中内功CEO秘書役・総合企画室長・経営企画本部長などを歴任。入社5年目、26歳のときに秘書室に着任。“かばん持ち”として4年間、CEOの間近で仕える。 その後、専務に就任した長男・中内潤氏の秘書役を経て、経営企画の分野に異動。 リクルートやハワイ・アラモアナショッピングセンター買収などの大型M&A案件、ローソンの上海進出などの事業開発案件を手がける。 一方で、社内組織に初のカンパニー制を導入。また、ローソンをはじめとする関連会社の上場準備に中心的な役割を果たす。 1998年、株式会社レコフ入社。2008年、COO・経営企画委員会メンバーを経て、2010年代表取締役社長に就任、現在に至る。 2013年より朝日新聞・金融情報面のリレー連載「経済気象台」の執筆陣に加わる。著書に「中内功のかばん持ち」(小社刊)がある。 【目次より】 第1章◆知っていそうで実はよく知らない 身近なニュースについて考える 第2章◆失われた20年を経て、日本の会社が大きく変わった 日本企業について考える 第3章◆経営は分析やコスト感覚だけではうまくいかない 日本の経営者について考える 第4章◆3本の矢の本質とは?デフレから脱却できるのか? アベノミクスについて考える 第5章◆成熟した日本人を、いかに世界に発信していくのか 日本のいま、未来について考える
-
-
減量に対する現代人の欲には際限がなく、 ダイエット市場はいまや2兆円を超す巨大産業だ。 では、本当に痩せるダイエットとは何なのか。 遺伝子、IT、痩身医療など、 台頭する最新ダイエットについて、 本誌記者が体当たり取材して、 究極の減量法を徹底解明した。 戦うビジネスマンに贈る。 『週刊ダイヤモンド』(2015年5月30日号)の 第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください
-
-
「スタッフのやる気が感じられない」「アルバイトがすぐ辞める!」「部下も育てたいけど、業績も上げないと……」人材難の現代において「今いるメンバーで業績を劇的に上げる」必要性は日に日に増してきている。そんな中「現場を知らなければ一流のコンサルタントにはなれない」と一念発起し、ラーメン屋の洗い場に転職した経験を持つ著者が語る、「今いるメンバーで業績を劇的に上げる」ためのキーワード。それが「ほめる人材育成」、その名も「ほめ育」。それもただ「ほめる」だけの人材育成だと思ったら大間違い! ・「ロジックツリー」で、スタッフをほめる「基準」を明確にする! ・「ほめシート」で、部下を自然にほめる「環境」を作る! ・「アピールシート」で、スタッフの長所が「お金」に換わる! 著者がその現場経験から生み出した「ほめ育」マネジメントは世界150社で導入され、その多くで業績アップを果たしている。「現場」にこだわりきった著者の「ほめ育」マネジメントで、人も企業も輝くこと間違いなし!
-
本書では、自分らしさを生かしながらも、さりげなく周りに思いやりを持てる人、一緒にいてホッとする人になるためのヒントを集めてみました。決して他人に迎合するのではなく、ちょっとしたひと言をプラスする、言い方を変える、誤解を招くひと言を封印する、物の見方をちょっとだけ変えてみる……。それによって、「あの人と一緒なら楽しくできそう」「できれば、あの人と一緒のグループになりたいな」と思われるようになるのです。「わからないんですけど」を「教えてください」に。「俺にまかせておけばいいって」を「私にまかせてもらえませんか?」に。同じ内容を伝えるのでも、言葉ひとつで相手の気持ちは大きく変わります。あなたも、「一緒にいたい」と言われる人になる要素を必ず持っています。ページをめくりながら、楽しく実践してみましょう。
-
まったくの素人から、外資兼保険会社のトップセールスマンとなった著者が語る、体験的かつ実践的営業指南。なぜ自分は営業成績が上がらないのか、と嘆く営業マンの悩みに、自らの体験や周囲の成功例、失敗例などを引用して解答を導きだします。第1巻は営業としてやっていく覚悟の持ち方と、訪問先で何を見て、何を感じるかを具体的に指南します。 【目次】 序章 ~ちょっと長い自己紹介に代えて~ 覚悟の決め方/ここで少しだけ長い自己紹介にお付き合いください/さあ、あなたの覚悟とはなんですか?/ホワイト覚悟とブラック覚悟/覚悟や目標は、他人に検証してもらう/見えないものを大切にする 第1章 営業実践編 ~現場で差をつけるのは、気づきと想像力と洞察力~ 1教えなくちゃわからない時代/2初訪問の前に出来ること/3当日にやっていること/4敷地に入る前からアンテナを張る/5やはり、身につけているものは語る/6即決で売れるのか?/7自分なりのクローズの言葉を持つ/第1章まとめ
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 航空管制で利用されている座標科学の解説書です。航空管制では、座標を使って航空機の未来位置を予測する作業を行っています。ひとくちに予想といっても、航空機の上昇・旋回・水平・降下という個別運動に、飛行場周辺の離着陸、ターミナル空域の出発・進入の交差、内陸・洋上の航空路の飛行などが重なって、予想のケースも千差万別のため、状況にあったさまざまな座標が要求されます。本書は、JAL115便のフライトを追跡しながら、多様な座標系と慣性航法装置(INS)が位置と速度を算出する仕組み、WGS-84測地座標系とGPS緯度経度の関係、最新広域航法(RNAV)の座標変換の方法などを解説しています。航空灯火や飛行場標識とマーキングなど興味深いコラムも満載。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 食品業界の全体像や最新情報、各食品メーカーの特徴などをわかりやすく解説した業界入門書です。人口減少による食料需要の減少、少子高齢化や高齢者単身世帯の増加による食品業界を取り巻く環境の変化、また近年では「食の安全、安心」が強く問われるようになり食品安全基本法や食品衛生法ができるなど、食品業界は変化を続けています。本書は、食品業界の動向から経営の仕組み、味の素株式会社や明治ホールディングス、日本水産株式会社などの国内食品会社の特徴、今後の展望や取り組むべき課題など、食品業界の全体像を図解でわかりやすく解説しています。食品業界で活躍している人、これから食品業界への就職や転職を考えている人におすすします。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本のメディア・ソフト産業と映画の「現在」を図表をつかってわかりやすく解説した業界入門書の第2版です。本書では、映画産業の現在について、多面的に紹介するとともに、コンテンツ・ビジネスという広義の枠の中での映画産業の位置付けなどについても詳しく解説。映画ソフトのマルチユース、アニメーション産業の市場規模と動向、ハリウッド型資金調達と今後の課題、フィルムコミッションとシネマ・ツーリズム、デジタル新時代と映画産業の変革などを豊富な図表とともに解説しています。すでに映画産業に携わっている人、これから就職や転職を考えている人、映画産業業界に興味や関心のある人におすすめします。
-
10分で読めるミニ書籍です(文章量9,000文字程度=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 天才と言われている人も、日々の小さなことをこつこつ積み上げた人たちばかりなのだ。 私たちは、天才と呼ばれている人たちの「結果」ばかりに注目するから、「あの人だからできたこと」「生まれつき天才だから成功したんだ」「私にはできない」と勝手に思い込んでしまうのだ。 本当は目の前にある誰にでもできることをコツコツ積み上げていく他ないということに今気が付かなければならない。 【目次】 「実現したい夢をイメージしよう」は誰でもトライしたことがある!? ふと、頭に浮かんだことを大切にしよう すぐ決意、すぐ行動 夢が実現するサイン イメージできることはすべて叶うのか? イメージして叶うことと叶わないことの違い 自分が本当にやりたいことをする 星(流星)に願いを託したことありますか 流れ星に願い事を託す方法 流れ星に願い事を託す側の努力 【著者紹介】 天海りょう(アマミリョウ) 鹿児島県出身。結婚・出産を機に東京から人口1万人超ほどの島に移住。 観光業に従事していたことがきっかけで、新たな観光客誘客のため、島を有名にしたいため、「島を映画の舞台にするための活動」を始めた。 現在、その仕事を中心に、執筆活動も続けている。
-
10分で読めるミニ書籍です(文章量9,000文字程度=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 希玄道元は、日本の仏教界を代表する存在であり曹洞宗の開祖である。 道元は思想家としても偉大な足跡があり、不立文字・教外別伝・直指人心・見性成仏の正法の神髄を、95巻の大著「正法現蔵」に残している。 ただ、ひたすらに坐る坐禅による「只管打坐」が道元の思想の基本となっている。 フリードリヒ・ヴィルヘルム・ニーチェは、キリスト教的な価値観が圧倒的なヨーロッパ社会で、 キリスト教的なものの考え方やそれまでの西洋哲学が真理とするものが絶対ではないことを主張した、歴史的に偉大な哲学者である。 大著の「ツァラトゥストラ」は、ニーチェの思想を4部構成で見事にあらわしている。 一見、つながりはないように思えるが、両者の思想、考え方を研究していくと、東洋と西洋の枠を超えた近似性が感じられる。 今回は両者の生い立ちや考えを述べながら、両巨人についての近似性や両者の思想とビジネスについても書いてみたいと思う。 【目次】 道元 ニーチェ 道元の生きた時代的な状況 ニーチェが生きた社会的な背景 道元とニーチェの近似性 経営に活かす道元とニーチェの思想 道元とニーチェに学ぶ人間としての生き方 【著者紹介】 satos(サトス) satos(サトス) 1948年、秋田県出身。 父親の仕事の関係により東京の小学校に転校。 学生時代を西東京市、杉並区で過ごす。 大学卒業後、石油会社の他10社ほどメーカーを中心に転職を経験。 日本企業・外資企業、上場企業・ベンチャー企業などで、人事・総務、営業、人材紹介などの職務を担当し、管理職・役員・代表を務める。 趣味嗜好は、読書、ゴルフ、JAZZ、ドライブ、お酒など幅広い。 2014年の暮れからライターの活動を開始。ビジネス関連の電子書籍の他、多種の記事を作成中。
-
10分で読めるミニ書籍です(文章量11,000文字程度=紙の書籍の22ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 著者自身の経験をもとに、パニック障害を克服する方法や、パニックを起こさないための方法などをしたためました。 人前に出ると極度に緊張してしまう、漠然とした不安感があるなど、まだパニック障害まではいっていないけれどしんどい…という方にも読んでいただきたい1冊です。 【目次】 パニック障害とは? lesson1 薬はお守り lesson2 「でも」「だって」を言わない lesson3 とにかく「YES」と言って失敗しよう! lesson4 良い失敗をするための「練習」をしよう! lesson5 体をあたためよう! 【著者紹介】 長崎 英恵(ナガサキ ハナエ) 1989年、岡山県生まれ。 ビジネスマナーや、コミュニケーションスキルなどの講師を経験後、イベント企画、運営団体設立。 現在は、さらなるスキルアップを図るため営業職に転職。
-
10分で読めるミニ書籍です(文章量9,000文字程度=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 これは巷に氾濫する「○○ダイエット」のように、「これを食べれば○日で○kg痩せる!」という本ではない。 ダイエットに初めてビジネス戦略・戦術を取り入れ、知的なゲームとして楽しみながら、目指す身体と1ランクアップしたビジネススキルを獲得するものだ。 全く新しい観点で書かれた、ビジネスパーソンのためのダイエットのテキスト。 【目次】 ダイエットがPDCAのトレーニングに最適な理由 P、D、C、Aそれぞれのポイント 「Planのポイント」 「Doのポイント」 「Checkのポイント」 「Actのポイント」 筆者の実例 要因の分析 条件の認識 Planづくり 【著者紹介】 吉田 晶(ヨシダ ショウ) 大学卒業後、教材出版会社に勤め、小学生の学習指導の傍ら、テキストや問題集の執筆に約十年間従事。 三十代の初め、職場に愛着を持ちながらも、自分の見聞をより広めたいと考え、職業として様々な「人」に関わる人材サービス業界に転職。 通算20年で延べ2,000人を超える求職者への就職紹介や起業支援に従事する。 現在は自ら会社を起こし、経営コンサルティングを中心に営む。 激務で増えた20kgの体重を1年間で落とし、現在も維持している。
-
10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 大学で家政学部の食物栄養学科に通っていたのだが、授業で「人間関係論」という講義があった。 学生の時は「人間関係論」なんて興味もないし、つまらない授業だな~と思っていた。 しかし、今思えば、「人間関係論」という講義があるぐらいに、人間関係というのは大事なものだし、 人間関係なしに人生は成り立たないというのもわかる。 もっと、ちゃんと授業を聞いていればよかったなと今更ながらに思う。 学術的にも「人間関係」というのは研究の対象になるぐらい、興味深いものであり、誰もが人間関係を良くしたいと思っている。 私は、人間関係の専門家ではない。 けれど、三姉妹の次女として育ち、女子高に通い、大学も共学とは言え、男子は専攻に1人しかいない。 習い事は女ばかりのクラシックバレエをしていた。部活も新体操。仕事もキャビンアテンダントだった。 どこでも、女・女・女の女三昧の環境で育った。 特殊な環境と言えば特殊である。 そのおかげで、女の中で生き延びる術だけは身についたと思う。 結婚後は息子が二人いるために、男の環境を学んでいる。 しかし、男と女がいた場合、男の人は女の人にこんなにも優しいものなのだな。 と改めて感じることもある。 女だけしかいない世界では、甘えは許されず、ちょっと気を抜くと今日の友だちは明日の敵であったりもする。 女の中で戦ってきた私からしたら、本当に男の人が一人いるだけで、環境が変わるのだなと驚く。 女は男の人がいる環境では女になり、女だけの中にいると逞しいとも思う。 女の中で上手くやっていくことができれば、どんな人間関係でもうまくやっていけると思う。 女三昧の環境で学んだ人間関係を上手くやっていく方法を書き記してみることにした。 【著者紹介】 ひまわり(ヒマワリ) 1976年生まれ。福岡出身。大学にて食物栄養学を専攻。管理栄養士。 1998年国内航空会社にて客室乗務員として約3年間乗務。 バレエ講師。子供向けバレエ舞台を主催。
-
2015年1月の相続増税によって、相続税は一部の富裕層が納めるものではなくなった。節税効果が高いとされた「タワーマンション節税」に、国税当局が課税強化の方針を打ち出すなど、相続税対策の常識も大きく変わっている。 教育資金や結婚・子育て資金の一括贈与の非課税制度は本当に使いやすいのか。海外に住む相続人には「出国税」も加わる。さらに、マイナンバー制度のスタートにより、税務調査のあり方も変化する。相続増税に備えるための新しい常識を多様な観点で検討した。 本書は週刊エコノミスト2015年12月1日号で掲載された特集「保存版 相続増税の新常識」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに 増税編 ・「基礎控除引き下げ」が直撃 相続増税10カ月問題始まる 「遺言控除」の導入検討の理由 ・相続増税の落とし穴 1.タワーマンション節税の見直し 2.教育資金の贈与非課税の誤解 3.海外財産の捕捉強化 4.非上場株式評価のよくある誤解 5.取得費加算特例も増税 ・Q&A この場合どうなる?「生前贈与」のよくある疑問 ・マイナンバーでどう変わる? 相続税の税務調査は効率アップ ・変わる公社債税制改正の余波 ・世界に逆行する日本の相続増税 ・実家の処分 使わなければ即売却 基礎編 ・知っておきたい相続の基礎知識 1手続き 相続税の申告期限は10カ月 2税額計算 現金より評価の低い土地 ・小規模宅地の特例 使いこなすための6つの注意点 【執筆者】 桐山友一、松本惇、中川義敬、高田吉孝、 服部誠、田邊政行、壽藤里絵、荒巻善宏、 福留正明、板倉京、武田秀和、村田顕吉朗、 篠原二三夫、長谷川裕雅、土屋裕昭、儘田佳代子、 週刊エコノミスト編集部
-
1980年、福岡市天神にオープンした「洋麺屋ピエトロ」。小さなスパゲティ専門店でつくっていたオリジナルドレッシングは、なぜ全国に展開していったのか。ブランドを創造し、成長させていくために、必要なものとは? 創業35年をむかえるいま、全国ブランドに成長したピエトロの秘密を、創業社長が語る。すべてのビジネスパーソンに贈る成功のヒント。<目次>第1章 中洲の教え第2章 ピエトロ創業前夜第3章 洋麺屋ピエトロ、開店第4章 おすそわけから、全国へ第5章 ピエトロ流ブランディング第6章 (私のピエトロ、から)みんなのピエトロ、へ第7章 そして200億円企業へ
-
-
2016年にやってくる株高7年波動に乗れ。 2015年初頭に「今年の株価はアベノミクス相場で前進し、国際信用不安で下落する」と予言した「経済の千里眼」菅下清廣氏の人気シリーズ第3弾。独自の波動理論で数々の難解相場をピタリと当ててきた同氏が、2016年にピークを迎えるという「7年波動」を詳しく解説する。「アベノミクスのメッキがはがれてきた」「アメリカの利上げ、中国経済の停滞で国際市場が低迷」など、マイナス要因が強調されているなか、2009年に底を打った日本市場が「2016年7月頃に大相場を迎える」という強気予測を打ち出した。さらに、2020年に向けて、バブル相場の最高値である3万8957円の30年ぶりの更新も見えてくるという。 「4つの国際信用不安」「調整局面で見つける買い場」など実践的なアドバイスも加え、最終章では本人の著書で過去最多となる「スガシタ7年波動77銘柄(トリプルセブン銘柄)」を公開する。個人投資家のみならず、プロのトレーダーも注目する「スガシタ予言」の最新決定版。 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 平成28年4月から、地方自治体でも能力・実績による人事評価が導入されます。能力・実績で評価するということは必ずしも「成果主義」の導入を意味しません。むしろ、より公平で公正な人事評価制度として活用する狙いがあると言えます。 実際に人事評価をつける側としては「部下に反発されたくない」と思って評価を均したり、手控えたりしてしまいがちです。ただそれでは折角の能力評価を活用しているとは言えず、制度が形骸化してしまう恐れがあります。 本書では部下の納得感を高めることで、人事評価を通じて部下・組織をより組織にとって良い方向にマネジメントしてゆくノウハウを公開しています。 具体的な評価業務の進め方や各種評価資料の作成方法、評価者になったつもりで行う演習問題など実践的な内容を幅広く掲載しています。 皆さまの「評価力向上」にぜひご一読ください!
-
-
-
ワールドカップ(W杯)で史上初の3勝という躍進を遂げ、 一躍国民的人気者となったラグビー日本代表。 弱小国日本を、「世界で勝つ」レベルに引き上げたのが、 エディー・ジョーンズ前ヘッドコーチだ。 エディーの組織論には、 世界市場で勝てない日本企業も学ぶべきものが多い。 その神髄に迫った。 『週刊ダイヤモンド』(2015年11月21日号)の 第2特集を電子化しました。雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
-
企業の「悪」を目にした時、ひとりの社員に何ができるか。「善良な企業」と称えられた石油大手BPに入社した著者は、各国で事業の影響を見て葛藤する。地域住民との対立、環境への負荷、人権侵害に加担するリスク。「正しいビジネス」のために奔走する著者だったが、信じてきた会社はやがて史上最悪の事故を起こす……。ひとつの事件で信用は崩壊する。社会的責任がますます問われる今、会社はどう変わるべきなのか。アパレル、IT、消費財など多くの業界の「理想主義者」の声も交えて、複雑化する企業倫理の現場と、理想をもって働くことの真実を語る。
-
失敗ばかりで、新しいことにチャレンジする勇気が持てない。人間関係がこじれてしまう……。 こんな人生の悩みを抱えて、マイナス思考になっていませんか。 今のあなたに必要なのは、心の奥にある「変わりたい」という思いに響く、魂の言葉です。 本書は、人生で大輪の花を咲かせた起業家の言葉を中心に、100の金言を集めました。多くの困難を乗り越えてきた起業家たちの言葉は、悩める人をポジティブ思考に変えて、新たな一歩を踏み出す勇気を与えてくれます。 さらに、彼らの言葉には従業員とその家族の生活を守り、企業を成長に導いてきた成功の秘密が凝縮されています。 今の自分を変えて、前向きに生きたい人はもちろん、これから社会で何かを成し遂げようとする志を持った20~30代の若者や起業家になることを夢見る人たちが読めば、大きな果実を手に入れることができるはずです。 ■第1章 自分を変える言葉 ■第2章 カベを越える言葉 ■第3章 運命をひらく言葉
-
病気の妻や子を抱え、多難な家庭生活を送りながら、ビジネスパーソンとしても大きな成果を上げた佐々木常夫先生。 定年後もベストセラー作家として、執筆活動や講演で忙しく過ごしていらっしゃいました。 そして、定年後ちょうど10年経ったとき足を骨折してまったく動けなってしまいました。 しかし、その足の治療でゆったりと時間を過ごせたからこそ次のようなことをじっくり考えられたそうです。 「人は何のために生きるのか」 「何のために働くのか」 「人が幸せになるということはどういうことなのか」 「幸せになるにはどうしたらいいのか」 「仕事とは何か」 「家族とは何か」 「苦境や病気にどう向きあうのか」 また、会社を離れて10年という年月がその答えを見つけるのに大きな手助けになったとのこと。 それではそれはいったいどのようなものなのでしょう? この本にはその答が余すところ無く書かれています。 30代、40代での仕事の仕方から、定年を迎えるまでの生き方、 そして、定年後に幸せに生きるための心構えまで、現役バリバリの方々も定年間近の方々も本書には学ぶことが満載です。 ◎目次より *「自分の定年は自分で決める」時代がやってくる *礼儀正しさに勝る静かで強力な「武器」はない *定年の日に「過去の自分から復讐される」男とは? *老いても子どもには依存しない、期待しない *お金は「何とかなる」という楽観論でいい
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 検定合格に必要な情報だけを1冊にまとめたテキストです。ベテラン講師による要点を押さえた解説に加え、出題傾向や学習方法についても説明。随所に確認問題を掲載し、特許法・会社法・著作権法・商標法など、ここ数年の法改正にもきめ細かく対応。合格レベルの力を身につけながら最新の法務知識も得られる信頼の1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
-
会議の準備、電話、残業、人と会う約束……。スケジュール帳が真っ黒で、一分一分の時間に縛られた毎日を過していませんか? 「仕事は仕事」と割り切っても、なかなかプライベートな時間がつくれない……そんな“時間貧乏”は卒業して、仕事もプライベートもどんな時間も有意義に過せる“感動人間”になりましょう! 本書は限られた時間を活かして充実した毎日を送るヒントを紹介。「会う約束は、一番早い日がベスト」「スケジュールは変更しよう」「時間を創る原則はひとつ、即断・即行動」「夢への締切日を決めよう」「組織を離れ一人で動く訓練をしよう」などの具体的時間活用術から、「時間を何にムダづかいできるかで、人生は楽しくなる」「時間はケンカと同じ。先手必勝。振りかぶらないこと」「時間が、お客さんを育てる」など有意義な時間を過す考え方のヒントを満載。「人間を感動させるのは時間だ」と言い切る著者が提案する感動的「時間活用術」のススメ。
-
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メーカーや小売・流通業など日系企業による海外生産・販売の拡大に伴い、日系物流企業も世界に活躍の場を広げています。 特に、近年は従来の欧米や中国といった巨大先進市場だけでなく、東南アジアやインド、メキシコといった新興諸国にも拠点展開を加速。 各国で主要都市だけでなく、地方都市にも拠点網を拡大する企業が増えています。 本誌では、日系物流企業を中心に全133社の海外拠点を余すことなく網羅。 企業別、地域別の2通りの掲載方式で、主要物流企業の拠点展開が一目で分かります。 ライバルの進出動向を知りたい物流企業、海外で日系物流企業を起用したい荷主企業の皆様に最適な一冊。 2015年の進出動向を反映した最新版です。
-
「自分が創業した会社を継いでもらいたい」 「代々続いた会社を自分の代で終わりにしたくない」 「オンリーワンの技術を次世代に引き継ぎたい」 ―10人の経営者たちの思いを込めた物語― 自分が心血を注いできた会社を後継者に引き継いでもらいたいと願うのは、経営者としては当然のことでしょう。 「自分が創業した会社を継いでもらいたい」 「父から引き継いで大きくした会社を継続させたい」 「代々続いてきた会社を自分の代で終わりにしたくない」 「オンリーワンの技術を持つ会社なので次世代に引き継ぎたい」 経営者の会社を承継させたい思いはそれぞれです。自分の子どもが後継者になってくれればそれ以上の喜びはないでしょうし、たとえ役員や従業員が継ぐことになっても、会社を存続させられる喜びはあるでしょう。 その一方で、後継者がいないという会社も少なくありません。少し前になりますが、帝国データバンクが調べた全国約41万社のうち、後継者がいない企業は約27万社にのぼり、実に3分の2で後継者が不在でした(2011年に発表)。中小企業が主ですが、年商1000億円を超える大企業でも約3割が後継者不在でした。 こうした会社の経営者にとっては、会社の存続につながりますから悩みはより深いといえるのではないでしょうか。 会社の承継は経営権を移動することであり、大きく分けると3つあります。 1子ども(親族)への承継 2役員や従業員などへの承継 3M&A(企業の合併・買収) 子どもに承継できたらそれで良しとはかぎりません。株式の移動に伴う税金、相続税や贈与税の問題もあります。これを万全にしておくことが事業承継の必須条件になります。役員や従業員などへ承継するときは、経営と資本を分離するのか、それともすべてを譲渡するのか、これをまず決めなければなりません。それによって、承継の形が大きく変わってきます。 M&Aでは、買い手はあるのか、いくらで売れるのかということが重要です。しかし、オーナーさんによっては事業を続けてくれるのか、従業員を全員引き受けてくれるのかという点に、より重点を置く人もいます。それを満たす買い手を的確に見つける必要があります。事業承継はこのケースならこうすれば良いという正解はなく、一筋縄ではいきません。そうした中にあっても、当社は早くから事業承継のお手伝いをし、実績を上げてきました。 本書では、これまで当社が関わってきた中から10のケースを取り上げ、紹介しています。先に挙げた3つの類型すべてについて、多岐にわたる業種を取り上げています。なお、社名などは実在のものではなく、フィクションです。
-
これまでインドとまったく接点がなかったのに、会社から突然インド担当を命じられた! そんなビジネスパーソンが知っておきたい、インド社会の基礎知識、仕事を着実にこなすコツ、マナーやNG行動、インドで生活するための情報などを網羅。 海外とビジネスを始めるときなどに役立つトピックを取りあげ、Q&A形式で解説する「国・地域別ビジネスガイド」の第一弾。 数年のうちに中国を抜いて人口世界一になるインドは、巨大マーケットとして注目を集めています。そのインドの企業と取り引きする、インドに駐在・出張する予定の日本人ビジネスパーソンを対象に、仕事に直接、また間接的に役立つ情報を提供します。 多くの日本人にとって、インドは欧米、東アジア、東南アジア諸国と比べるとなじみが薄く、またビジネスを始めるのが大変な国とも言われます。そのインドとのビジネスを拡大する・立ち上げる日本企業がこのところ増えています。 本書は、インドに駐在・出張することになり、出発までにあまり時間がない方などに手にとっていただきたい一冊です。日本企業のインド進出やインドビジネスの支援で長い経験をもつ著者が、55の項目を厳選し、最新事情も踏まえて簡潔に解説。ビジネスをする上で知っておきたい、インド人、インド社会の基礎などを短時間で知ることができます。仕事に結びつく情報が中心ですが、インドの魅力も感じ取っていただけたら、うれしいです。 【本書の特長】 1)「日本で準備しておくこと」「インド社会を理解する」など6章、計55のQ&Aで、必要な情報がすぐに得られます。 2)差し迫ったインド駐在・出張。出発までに準備すべきこと、現地事情などがわかります。 3)「日本人はカーストとどう付き合うべき?」「インドの人と円滑に仕事をするには?」「インドで会議に臨む際、成果を得るためにはどんなことを心掛けるといい?」など、これから遭遇する可能性のある問題・課題への対処法のヒントが満載。 【著者プロフィール】 島田 卓: 株式会社インド・ビジネス・センター代表取締役社長。1972年、明治大学商学部を卒業し、東京銀行(現三菱東京UFJ銀行)入行。本店営業部、ロサンジェルス支店、事務管理部、大阪支店などを経て、91年インド・ニューデリー支店次長に着任、約4年間インドに駐在。97年同行を退職、同年4月に株式会社インド・ビジネス・センターを設立し、現職に。東京商工会議所平成27年度中小企業国際展開アドバイザー。著書多数。http://www.ibcjpn.com/
-
いよいよ2016年4月からスタートするジュニアNISA。このジュニアNISAのメリットは何か、その上手な活用方法は? 2014年に始まったNISAも制度変更が行われ、現在、注目を集めていますが、このNISA、そしてジュニアNISAと、これら制度を徹底活用し、上手に資産運用をしていくために必要な基礎知識をわかりやすく紹介。 【編著】 お金勉強.com サイトURL http://お金勉強.com/ 「お金の勉強って何から始めればいいの?」という人を対象に、お金の貯め方、殖やし方をコラム、動画を通じて指南していく会員制お金の勉強サイト。 【サイト監修者】 梶田洋平 慶應義塾大学卒業後、みずほインベスターズ証券株式会社(現みずほ証券株式会社)入社。個人、法人向けの資産運用アドバイス業務に従事し、社内表彰制度を受賞するなどする。投資家の金融教育の学習ニーズとその必要性を感じ、退社後に株勉強ドットコム(http://株勉強.com/)、お金勉強ドットコム(http://お金勉強.com/)を立ち上げる。2級ファイナンシャルプランニング技能士。
-
誰も教えてはくれないけれど、実は誰にとってもいちばん大切なお金の話。 人に聞いてみたいけれど、なかなか聞けない、そんな痒い所に手が届く本ができました。これからの時代を生き抜いていくためには、自分でお金の管理がきちんとできなければいけません。 そのために必要な手立て、誰にでもすぐ実行に移せる方法をわかりやすく解説。 【編著】 お金勉強.com サイトURL http://お金勉強.com/ 「お金の勉強って何から始めればいいの?」という人を対象に、お金の貯め方、殖やし方をコラム、動画を通じて指南していく会員制お金の勉強サイト。 【サイト監修者】 梶田洋平 慶應義塾大学卒業後、みずほインベスターズ証券株式会社(現みずほ証券株式会社)入社。個人、法人向けの資産運用アドバイス業務に従事し、社内表彰制度を受賞するなどする。投資家の金融教育の学習ニーズとその必要性を感じ、退社後に株勉強ドットコム(http://株勉強.com/)、お金勉強ドットコム(http://お金勉強.com/)を立ち上げる。2級ファイナンシャルプランニング技能士。
-
国産初のジェット旅客機MRJ(三菱リージョナル・ジェット)の開発が進んでいます。2015年11月11日には名古屋空港で初飛行に成功しました。今後は型式証明を取得して量産体制に入ることを目指し、飛行試験を続けていきます。ただブラジルのエンブラエルなど強力なライバルも存在します。開発の現状と今後の課題を徹底取材しました。 本書は週刊エコノミスト2015年11月24日号で掲載された特集「世界を飛べMRJ」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに 第1部 MRJテイクオフ ・初飛行で受注に弾み 開発の軸足はアメリカへ インタビュー 篠辺修・全日本空輸社長 「燃費と環境性で優れるMRJをうまく使いたい」 ・MRJ徹底解剖 MRJを支える日本と世界の企業群 インタビュー ナブテスコ 長田信隆・航空宇宙カンパニー社長 住友精密工業 田岡良夫・専務、航空宇宙事業統轄 ジャムコ 鈴木善久・社長 ・日本初の国産旅客機YS-11 欠けていたビジネスの視点 ・変貌するMRO市場 日本も沖縄MROが本格始動 ・ホンダジェット 米認可取得間近で量産体制へ 世界シェア15%目指す インタビュー 本田技術研究所 輪嶋善彦、執行役員・航空機エンジンR&Dセンター担当 ・ニッポンが進むべき道 航空関連産業全体の振興が好循環を生む ・MRJはどこを飛ぶ? 徹底シミュレーション!! ・名古屋・静岡ベースのリージョナル航空 フジドリームエアラインズ インタビュー 鈴木与平・フジドリームエアラインズ会長 第2部 日本の空が変わる ・日本の空港改革 関空運営権売却は2・2兆円 民間活用で収益増 ・空港設備銘柄 航空需要増加で伸びる日本企業 ・実用化進む新技術 無人機ビジネスが生む巨大市場 ・インタビュー 鈴木真二「無人機輸送は自動運転より先に来る」
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。