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本書は、株式投資に対して「株って怖いもの?」「ギャンブルなの?」などと漠然とマイナスのイメージを持っていて、投資を始められない初心者のために、投資本来の役割や歴史、お金との上手な付き合い方をやさしく丁寧に解説しています。 初心者がよくある失敗に陥らないための大切な心構えを孫子の兵法の「五事(道・天・地・将・法)」に当てはめて、世界のお金の流れやリスク管理と資金管理、自分に合った証券会社の選び方、会社四季報を使った企業情報の収集方法やチャートの見方などが学べます。 物語のあとに解説ページで補足しているスタイルなので、投資に関する知識がない人でも理解しやすく読み進めることができるので、投資を始めるきっかけとなる1冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「今は都会に住んでいても、自分を育んでくれた『ふるさと』に、 自分の意志で、いくらかでも納税できる制度があってもよいのではないか――」 ふるさと納税はそんな考えから始まり、実現した制度です。 自治体に寄付をすることで、税金の負担が減り、 実質2000円で特産物などの返礼品を受け取ることができる――。 ふるさとだけでなく、寄付をした自分もハッピーになれる制度だと賛同を集め、 2008年の初年度約72億円だった寄付金は、15年度には約1653億円にまで増えています。 そして今、集まった寄付金は確実に地域の活性化につながっています。 この一冊でふるさと納税のメリットや注意点を知って、応援したいふるさとに、 思いを込めた寄付をしてみませんか。
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【塾業界・フランチャイズビジネスに携わる人必読!!】 日本初!授業をしない塾として、これまでの塾業界の常識をひっくりかえした「武田塾」。勉強法はすべてウェブや書籍でオープンに公開、武田塾塾長の林尚弘氏いわく「入っても入らなくてもいい塾」なのに、生徒は絶えず、さらにフランチャイズ化したらたった3年で全国100校舎超えしている――。 いったいなぜ「武田塾」は短期間でこんなにも成功したのか? そもそも本当に成功しているのか? いったいどのくらいの売上をあげているのか? 彗星のように現れた「武田塾」の成功の軌跡について、実名・実数入りで赤裸々につづった本書を読めば、一般論・理想論に終始したビジネス書では得られない、実践的なビジネスの知恵と知識が身につきます。 <特別付録> 1 武田塾FCの売上とロイヤリティ推移を大公開! 2 武田塾塾長 林尚弘の給与明細 <内容> 最初は話の半分も理解できていなかったフランチャイズのこと 加盟校のテリトリー その重要性がわかったのは半年以上過ぎてからだった 加盟一時金より大事なのはロイヤリティ 営業しないという方針、加盟希望者はお客様ではない 「集合天才」こそがフランチャイズ躍進の決め手 人物評価はキャバクラで 放っておけばいいだけの経費ゼロのシステムとは エリア争奪戦とエリア再編成 ウェブ戦略が武田塾を成功させた オーナーズインタビュー 本部スタッフの横顔
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フェアユースとは、利用目的が公正であれば、著作権者の許諾なしにその著作物の利用を認める米国の著作権法の規定です。一方、日本の著作権法では、著作物を利用する際に、著作権者の許諾をとらなければならないこと(「オプトイン」)が原則です。 この結果、日本市場まで米社のサービスに制圧されてしまう現象が発生しています。たとえば、米国のグーグルなどは、著作権者が自分のホームページ検索対象を希望しなければ、検索対象から外せる(「オウトアウト」する)方法を用意し、フェアユースの規定をバックにオプトアウトしない膨大な数のホームページを検索対象にした検索エンジンを提供しました。しかし、著作権者に逐一許諾をとっていた日本製の検索エンジンは、検索対象も少なく、まさしく米国勢に「牛耳られて」しまったのです。小保方事件で脚光を浴びた論文剽窃検出サービスでも、まったく同じ現象が再現し、日本の教育・研究機関は事件発生後、一斉に米社のサービスに走りました。 オプトインを原則としている日本の著作権法は、創作文化にも影響を与えています。同人誌、コミケなどの二次創作は著作権者の許諾を得ていないケースも多いですが、それらは権利者が「お目こぼし」しているからです。フェアユースを導入すれば、権利者のお情けにすがることなく、二次創作文化を花開かせることも可能となります。 日本は、図書館・博物館などの収蔵品をデジタル化して保存する「デジタルアーカイブ化」でも、欧米に遅れを取っています。デジタルアーカイブ化する際の最大の障害が「孤児著作物」(著者の死亡などで著作権者が不明な著作物)です。欧州は孤児著作物を利用しやすくするようオプトアウトの発想を取り入れた著作権法改革で、フェアユースのある米国に対抗しています。 オプトインの原則に固執するあまりオプトアウトへの転換が遅れると、欧米がしのぎを削るデジタル覇権戦争にも取り残されてしまいます。本書は、日本の著作権法にもフェアユース導入に代表されるオプトアウトの発想への転換を提案しています。今後の日本の種々の創作文化、ひいては経済の障壁になりうる著作権法への警鐘となる一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本は昭和の時期の公害問題を克服し、エネルギー効率も最高水準となったにもかかわらず、環境をめぐる問題はまだ多く残されている。 福島第一原子力発電所の事故にともなう未曾有の環境汚染、地球温暖化への取り組みにおける京都議定書の第2約束期間からのコミットの停止という後退、再生エネルギーの固定価格買取制度(FIT)で起きた問題と見直し、一般ゴミ償却による有害物質(ダイオキシン)の拡散の悪化。……。 それらの解決には科学技術の開発とともに、「仕組み」や「インセンティブ(誘因)」の問題に関連した経済学が果たすべき役割がある。 本書は、環境とエネルギーの問題を経済学から読み解く入門テキストである。文系・理系を問わず、誰のために環境を改善するのか、利害関係が錯綜する時にはどのような基準で考えるべきなのか、問題の性格に応じてどのような解決策が望ましいのか、その成功の程度はどのように測定すればよいのか、など環境問題の様々なレベルで留意すべき問題を対象にしています。 地球温暖化をめぐる京都議定書、原発事故、FIT制度の混乱など、環境とエネルギーの課題を解決するためには、科学技術のみならず、「仕組み」と「インセンティブ」の問題に関連した経済学が重要な役割を果たします。問題と解決へのアプローチを考えるための入門テキスト。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「お金が欲しい」という思いは、誰もが持っています。 でも、お金が欲しい、貯めたいとの思いとは裏腹に、うまく貯まらない人がたくさんいます。 お金を貯めるには2つのゴール「目的をハッキリさせること」「目標額を決めること」を設定することが重要です。 あとはゴールにたどり着くためのメニューを実行するだけ。 「とりあえず貯めなきゃ」と気持ちが焦ってつらくなっている人は、ぜひお料理を作るイメージで人生をイメージしてみてはいかがでしょうか。 本書では、おいしいお料理ができ上がっていく過程を楽しむように、貯金ビギナーでもワクワクした気分でお金が貯められる48の貯金レシピをご紹介します。 【内容】 はじめに|なぜ、お金を貯めないといけないの? 第1章|今日から始める貯金メニュー ・イザとき貯金の300万円定番メニュー ・合わせワザでめざせ!700万円豪華メニュー ・103万円の壁、130万円の壁を乗り越える元気レシピ 第2章|初心者でもカンタンおもしろ貯金レシピ ・500円玉テーマパーク貯金 ・東京オリンピック歩数計貯金36万円コース ・「残し貯め」6万円帰省費用コース 第3章|子どもの成長を促す栄養満点!教育費メニュー ・妊娠でもらえる「おめでた資金」 ・ベビー用品レンタルメニュー ・子どもを私立中学に入れる下ごしらえ 第4章|憧れのマイホーム購入レシピ ・ボーナスで速攻頭金づくり ・繰り上げ返済のお金が貯まるラクラクテクニック ・マイホーム購入で生命保険節約レシピ 第5章|老後は平穏無事に癒し系メニュー ・じっくり煮込む厚生年金4000万円コース ・大きく貯めよう!自分年金2000万円コース ・パート主婦と専業主婦の自分年金レシピ 第6章|投資は下ごしらえが肝心 ・税金がオトクなNISA(ニーサ)を始めよう ・日経平均の詰め放題インデックスファンド ・自分にごほうび純金積立 〈巻末付録〉 ネット銀行&流通系銀行一覧/ネット証券一覧
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 うまく描いたり、カッコつけたりせず、楽しかったこと、うれしかったこと、感動したことをそのまま表すのが「絵てがみ」です。楽しい仕掛けの「工作絵てがみ」、十二支年賀状の作例、旅先スケッチの描き方、花やペットや子どもの成長を日記風に描く絵てがみなども掲載。1年を通して、自由に「心の手紙」を描き、大切な人やお友達に気持ちを伝えるコミュニケーションツールとして楽しんでみませんか?躍動感のある色鮮やかな絵と、味があって粋な言葉が踊る絵てがみ。一見難しそう…と思われる方も多いかもしれませんが、うまく描けなくてもOK!なのが魅力のひとつです。彩色の仕方も色をトントンを重ねていくだけ。はみ出してもご愛嬌です。気持ちを絵と言葉にして伝えられるので、お礼状や季節の挨拶状にとってもおすすめ。最近メールで簡単に済ましがちな連絡も、ゆっくり豊かに楽しめます。
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40歳を過ぎてからモテる女性はいったいどんな人? その答えがすべて詰まっている1冊です。少し考え方を変えるだけでモテ期が到来します! 20代の若い娘はたとえて言うなら「新商品」。新商品は目新しさから注目されますが、一時的なものです。 これに対してモテる40代女性は「ロングセラー商品」。ロングセラー商品は、ずっと愛され続けていきます。 誰しも衰える外見でモテるのではなくて、その人の生き方が結果としてモテに繋がっていくことを目指すのです。 こうした「あの人にもう一度会いたい」と思われるモテる40代になるための考え方のヒントが満載されています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「お金持ちになりたいですか?」と聞かれたら、きっと多くの人が「YES」と答えることだろう。では、「お金が大好きな人?」と聞かれたら? 手を挙げるのを、悩むのではないだろうか。ここで「YES」と言えない人、「お金よりもっと大切なものがいっぱいある」という人は、お金で苦労する人。なぜなら、お金に興味がないふりをしていたら、お金の勉強ができないからだ。お金持ちになるには、「お金は、大好きだ」と言うことが大事なのである。本書は他にも、「照れずに、領収書をもらう」「ズルをした人のマネをしない」「おごったり、おごられたりしよう」など、「お金に好かれる人」になるためのユニークな考え方が満載。投資や貯金、節約、節税をする前に、まずしっかりとお金とのつき合い方の勉強をして、幸せなお金持ちになろう!
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仕事ができる人とできない人の差はこれだ! 五輪メダル獲得ラッシュ「サメ肌水着」考案者の著者が、ビジネスに役立つ「集中力」を高める技術を明かす! 著者がこれまで関わってきた一流アスリートたちに共通したことは、緊張する本番ほど集中力を高めるコツを持っていること。そのコツをビジネスマンにも役立たせることができるように、「集中力とは何なのか」「ビジネスの現場で応用できる集中する技術」など実践的な技術や考え方をこの一冊に結集! 付録として集中力を高める「集中カード」も付いている! 一流アスリートが実践する、集中力を引き出すコツとは!? 【目次】 はじめに 第一章 集中のための『リラックス』 第二章 集中すると『閃き』が生まれる! 第三章 集中する技術 第四章 『イメージ』できるから実現する 第五章 実践する力『創造力』を身に付ける 第六章 『実践』ビジネスシーン別「リラックスした集中状態」を創り出す〈ルーティン事例〉 あとがき
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【書籍説明】 本書の主題である語学という点においては、世界の厳しさとの出会いの中で、“キレイな”だけではないコミュニケーションというものを体験してきた、という点にフォーカスされるのかもしれない。日本語においても同様で、すべての日本人が同じようにNHKのアナウンサーのように、美しく正しい日本語を、しかも正確で真面目な内容についてのみ常に話しているわけではない。英語も同様だ。しかし、私たちはどこかで、“正しい英語は”という点を追求し、英語話者のすべてが”Hello, How are you?”のような教科書的・硬直的な会話ばかりしていると誤解している。特に英語は、じわじわと現在に至るまで世界に広まっていった言葉であり、もはや“正しい英語”は何か?という定義をすることこそ無意味なのだ。(BBCやABCのアナウンサーを目指していない限り、だが) 最終回においても、やはり“学び”だけでは終わらないドリフな事件も、笑えるものからシリアスなものまで盛り込んでいる。私と同じように海外滞在の経験をお持ちの方も、まだの方も、どうかこの書籍を読みながら一緒にドリフな旅をお楽しみいただけたら、幸いである。 【目次】 第一章:Oh, the Land of Free! 第二章:アメリカの現実 第三章:日本人ということ 第四章:後悔だらけのパーティー 第五章:ドリフOLの挫折 第六章:The Girl Meets World 第七章:卒業 【著者紹介】 みょんじゃ(ミョンジャ) システムエンジニア、経営コンサルティングファームの勤務経験の中で、海外渡航経験、激務とも呼べるプロジェクト経験、そして複数の大手企業クライアントとの交流の中で見いだした本当に必要なビジネススキルやコミュニケーション術、 語学取得術などの知見を働く女性のための書籍で配信している。現在は外資系食品会社勤務。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の24ページ程度) 【書籍説明】 本書は、摩訶不思議な慣習やしきたりで未だ世界をうならせる“ジャパニーズ・サラリーパーソンの世界”に捧げる挑戦状だ。 『時間とは、自分で設計して、積み重ねるものだ。』 筆者が「時間」についてこのように考えるに至ったのには、あるきっかけがある。 「いかに時間管理をして家族との時間や自分の趣味に充てる時間を確保するか」という考えが主流になってきていると、米国在住の友人から聞いた時のことだ。 なるほど。 日本では「ひとつの作業にかける時間を削減する方法」として語られがちな時間管理であるが、友人の観点からは「時間の組み立て方」をイメージした。 時間について、筆者の頭の中に新しいイメージが湧いた瞬間だった。 本書は、時間概念を捉えるためのイメージトレーニングからスタートして、一般的なオフィスワークを具体例として取り上げながら、仕事術としてのタイムマネジメント術を展開する構成となっている。 時間という、目に見えずつかみどころのない存在をどのように操っていくか。 そのためにはどんな視点の開発が望ましいのか。 そのロジックとテクニックを、「時間の錬金術」というワードで象徴する筆者独自の観点で構成していきたい。 ひとりでも多くの悩める日本のサラリーパーソンにとって、 「会社システムをちゃっかり利用してやる!!(ニヤリ)」 という大胆不敵な気持ちが芽生えるきっかけになれば嬉しい。 ポジティブな感情は間違いなく周囲に伝わって良い影響を及ぼしていく。 昨今では、会社員に副業を認める組織が増えてきていることもその一例だ。 個人の持つ多様な才能を十分に発揮させることの重要性や、会社という組織に限らず外の世界へのアクセスを許容する必要性については、ここ数年で世の中の理解は大きく変化してきた。 このように、個人から生じる心の動きがより大きな現象に影響を与えていくプロセスは、「瞬間の積み重ね」と言えるのではないだろうか。 だからこそ、タイムマネジメントの実践は、最も基本的でありながら無限の可能性を追求する、価値ある試みだと筆者は信じてやまない。
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親鸞、一休、良寛、西行、空海…悟りを開いた高僧としてではなく、一人の“生身の”人間として、人生の最晩年、迷い悩みながら辿り着いた人生の終い方とは。自らも僧籍を持つ著者が彼らから導き出した「不安」な人生の中に「安心」を見いだす生き方、終活のヒント。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Linuxの考え方に慣れよう!最初に読みたいLPICレベル1の解説書 LPIC試験は「取得したい資格」「昇給や転職につながった資格」として人気が高く、未経験の方でも数多くの人が合格しています。しかし試験範囲を本格的に学習し始めると、基礎知識が不足しているために、とまどったり挫折してしまたりすることが少なくないようです。 LinuxやLPICの学習をはじめるなら、少し発想を変える必要があるかもしれません。本書では必要な基礎知識をわかりやすいところから学習し、徐々にLinuxならではの考え方や操作に慣れていけるような解説を心がけました。 そのため本書で紹介しているのはLinuxに関する基礎的な知識です。あとは実際に操作し、知識や経験を積み重ねていけば、LPIC受験に必要な力を無理なく備えることができるはずです。
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電気代を暗号通貨で支払えるようになる――こんなニュースが伝えられるなど、「暗号通過経済」の到来が間近になっている。本書は「ビットコイン」をはじめとする暗号通貨やそれを支えるブロックチェーンについて、興味を持っている人向けの入門書だ。 初心者向けに、各暗号通貨についての解説を図とともに掲載している。まず直感的に暗号通貨ごとの特徴を捉えて概要を丁寧に説明し、具体的な解説に入っていく。巻末には用語集も付属する。 本書を通じて、さまざまな暗号通貨やブロックチェーンの概要、そして新たに登場したトークンの利用例を知ることで、近い未来に現実になるかもしれない「暗号通貨経済」に備えて今、自分たちが何をできるか、考える契機となるだろう。
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米国で10万部を売り上げる自己啓発書 通常の部隊では困難な任務をこなすのが、本書の著者がかつて所属していたアメリカ海軍特殊部隊SEALs。 著者はSEALs退役後、本書で解説されている独自の心身のトレーニングメソッドSEALFITを主導しており、 米国エグゼクティブに人気のプログラムとなっている。 SEALFITはSEALsの部隊トレーニングにも取り入れられているというから効果は実証済みだ 本書では、邪念を取り払って思考をコントロールする方法(瞑想)など、強靭なメンタルタフネス、 体の鍛え方、意識のコントロール、信頼など、常に勝ち続けるためのリーダーにふさわしい心身を手に入れる、新しい自己啓発書。
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夫が家事に非協力的、義母が過干渉、人への嫉妬が止まらない…。女性の「あるある」な悩みは100%脳が原因!脳の仕組みを知って問題をスルッと解決する対処法を教えます。 「なぜ、姑は人の家庭に土足で踏み込んでくるのか」「なぜ、夫は家事や育児に非協力的なのか」「なぜ、親しい友人やママ友に嫉妬してしまうのか」…。 周囲の人間関係で、女性が抱えがちな「あるある」な悩みの原因は、じつはすべて脳のせいでした! 私たちの脳は、「なぜ、そうなるのか」という理由や仕組みがわかれば、納得し、安心するという特徴をもっています。人間関係の悩みの「なぜ」を解決し、もっとラクに生きるための対処法を、日本を代表する脳科学者が伝授します。 --- 内容 第1章 あなたのなやみは100%脳のせい 男性脳、女性脳に違いはあるか/女性はやっぱり地図が読めない?/男女の脳の形態には差があった! /男性は一局集中、女性はマルチタスク 第2章 人間関係の悩みを引き起こす原因は脳! 夫が家事や育児に協力してくれない/夫に対して愛情がなくなった/義母のことが好きになれない/いい嫁と思われたいプレッシャーが強い/義母の家庭への干渉が気になる/母親への恨みが消えない/ママ友に、つい、嫉妬してしまう……など 第3章 脳の働きを知ることで心も安定する いやな出来事が忘れられない/すぐにカッとなる/だらしなく、片づけが苦手……など 第4章 心の痛みが体の痛みにつながる「慢性痛」
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牛角・ガリバーを急成長させたプロが教える本部も加盟店も儲かる仕組み 「授業をしない塾」が業界地図を塗り替える。ど素人だからできる驚きの戦略とは? 弱者が強者をひっくり返す。全国制覇も夢ではない! フランチャイズで成功事例が積み上がり始めると、全国各地で爆発的に増殖します。まるでオセロのように、たった一枚のチップによって、ある日突然局面が塗り替わるのです。 第1章 東進ハイスクールが代ゼミを倒した理由 第2章 『東進衛星予備校は、いかにして生まれたか』 第3章 個別指導塾のスタイルを作った『明光義塾』 第4章 『ガリバー』と『牛角』にみるフランチャイズの成功例 第5章 フランチャイズの歴史と『ベンチャー・リンク』の光と影 第6章 「新フランチャイズ」時代の幕開け 第7章 日本初! 授業をしない塾『武田塾』の挑戦 第8章 フランチャイズの課題をひっくり返す『武田塾』戦略
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「今日もやるぞ!」「やればできる!」 最下位店舗を2ヵ月で首位に変えた朝の習慣 本気スイッチの入れ方とは? 京都を中心に携帯電話ショップを展開するテレアースジャパン。万年最下位のとある店舗が、わずか2ヵ月で首位になった理由は、なんと朝礼だった! 思いっきりいい声を出すことで、店舗もスタッフもお客様も最高に幸せになれるメソッドを解説する。 第1章 万年最下位の店舗が、たった2ヵ月で首位になった理由 第2章 声に出した目標は、必ず達成できる 第3章 「感謝」すれば心も懐も豊かになる 第4章 地域密着ビジネスを成功させるトレーニング
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *一部関係者、および『週刊ダイヤモンド』『DIAMONDハーバード・ビジネス・レビュー』の一部定期購読者向けの同梱誌を電子書籍化したものです。 *『ダイヤモンド・オンライン』の一部会員に配信したコンテンツのフル版になります。 THE SIXTH SENSE 星のや東京 日本旅館が大手町から未来に向けてスタートする THE SIXTH SENSE レ コパン ド ドミニク ブシェ THE SIXTH SENSE メルセデス・ベンツGLCクーペ 特 集 I LOVE TOKYO 「Six」が特別にご案内 懐しくて新しい東京ガイド 東京の建築はまだまだ捨てたものじゃない 一流建築家が注目する最新の東京はこんなところ 車窓から見た「これが私の東京」ベストガイド Audi Q7 CNNが東京で注目した料理人 イギリス人におそわる日本伝統のおもてなしの美学 なぜポルシェは永遠の憧れなのだろう いますぐ乗りたい、キャデラック アクセサリーとしての腕時計 住むことがアート 「贈りもので評価って変わりますよね」 ファッション チェスターコート ビジネス・パフォーマンスを上げるインド・ヨガ 日本のテクノロジーに勝機!
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多くの日本企業がグローバル化を加速している。 しかしグローバル化に向けた取り組みは、いまだ「人材のグローバル化」に留まっている企業が多い。 人材育成を超えた「組織のグローバル化」を実現できなければ、せっかく育成したグローバル人材を生かすことはできない。 それどころか、グローバル化しきれない組織に愛想をつかして出て行かれてしまう。 本書では、真のグローバルな組織とは「優れたリーダーシップにより統率され、効果的なチームワークにより支えられ、多様なメンバーが価値観を共有しながら一体となって、変革を推進し、継続的に成功するグローバルな組織」と定義。 「リーダー」「チーム」「ダイバーシティ」「チェンジ」「バリューズ」の5つの視点すべての分野において、グローバルな文脈と観点から組織作りが必要であることを提唱する。 さらに、グローバルな取り組みの難しさ、複雑性をCSP(C=Cultural:文化的な複雑性 S=Structural:制度的な複雑性 P=Physical:物理的な複雑性)の3つの観点から整理し、事例とともに、グローバル組織開発の考え方、進め方、スキルやノウハウを伝授する。 ○日本企業はチームワークが得意というのは誤解 ○ダイバーシティがうまくいかないのは同化を求めるから ○海外拠点での優秀人材確保には「マイノリティ」活用戦略を ○日本企業は、「日本」「日本人」ではなく「我が社」を主語にすべき ○プロジェクト策定から多様性のあるメンバーを参画させ、各層・各拠点の事情に対応 ○真のグローバルリーダーに必要な知識やスキルの8割は日本でも学べる
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日本有数のシンクタンク・みずほ総合研究所のエコノミストの選んだ50の論点を読むだけで、2016年の国内外の経済の重要な動きを先読みできる一冊です。 50の論点の構成は、「日本経済」「海外経済」「金融・マーケット」「制度・政策」「ビジネス・社会」(第2部の各章)ごとに10の論点を解説します。 「マイナス金利は消費回復の起爆剤となるのか」「インバウンド消費は輸出回復の切り札となるのか」「アメリカ新大統領の課題は何か」といった定番の国内外経済の見通しはもちろん、「日経平均2万円は再び視野に入るのか」「不動産市場の回復局面は東京五輪まで続くのか」といった金融・マーケットのトピック、「一億総活躍社会」「ローカルアベノミクス」「TPP」などの制度の解説、さらには「データヘルス」「シェアリングエコノミー」「小学生プログラミング・英語義務化」など、読む方の生活に密接した話題について網羅します。 読む方に、理解するように努めて読ませるのでなく、コンパクトな解説と図表を駆使して読めば頭に入るようにと、読みやすさを工夫しています。 一方で、好評を得ている、ワールドビジネスサテライトのコメンテーターも務める高田創チーフエコノミストによる、プロにとっても読みごたえのある、2017年の国内外の経済を包括して理解できるストリーライン「2016年は想定外ばかり、2020年を視野に戦略転換を」を第1部で提供します。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の22ページ程度) 【書籍説明】 古今東西の哲学者が集う空想世界へようこそいらっしゃいました。 今回は「ちょっと困った友達との付き合い方」をテーマにお送りしたいと思います。 哲学の世界にも、ちょっと困った人がたくさんいます。道徳やモラルについて本を書いていながら本人が困った人というのも不思議な話ですが、こういう人が哲学界にはけっこう多いのです(カントとか)。 本書では、そんな哲学者たちのエピソードから、ちょっと困った人たちとの付き合い方を考えていきます。皆さんの周りにもいるかもしれない、ちょっと困った友達との付き合い方の参考になれば幸いです。 それから、毎度のご注意です。本書は哲学者の著書をもとにして、あくまでも空想の力で書かれています。決して各哲学者が本当にこんなことをいったわけではございませんので、そこは誤解のないようにお願いいたします。 面白さを優先してキャラクター設定しておりますが、ライプニッツとかたぶん(というか絶対)こんな人ではなかったと思います(汗)。 ちなみに、今回は人間関係がテーマなので科学的社会主義の思想には触れませんでした。 マルクス主義というと思わず引いてしまう方も多いかと思いますが、純粋に学問的な意味でいうなら、とても納得できる思想です。 機会があればぜひ読んでみてください。 【目次】 登場人物紹介 イントロダクション ヒュームとルソー カントとフィヒテ 「悩むこと」の意義 結論 【著者紹介】 大畠美紀(オオハタミキ) 猫とドイツ観念論をこよなく愛する40代。 無精者のため友達は少なくがモットー。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 経済学になんとなく興味がある。 でも難しい話は嫌いだ。 難しい数学は嫌いだ。 そもそも勉強が嫌いだ。 難しい本なんか絶対に読みたくない。 適当に流し読みで覚えられる本が良い。 そんな人のための、世界一(自称)簡単で適当で下らなく、でもなんとなく理解できる経済学の本です。 【まえがき】 本書をお読みになられるあなたは、経済学部の学生さんでしょうか? あるいは経済学とは無縁の生活を過ごされている方でしょうか? 私にはそれを知る由はありませんが、少なくともあなたは大なり小なりの知的好奇心を持ち、そして経済学に興味がある。 そういう人であることは確かだと思われます。 本書は、その様な経済学という学問への興味を持ったばかりの人に、そしてこれから経済学を学ぶ学生さんに、経済学とはどういうものか。 その輪郭を、ザッと読んで簡単に頭に入れていただくために執筆しました。 本書が皆様に提供するものは何か。 それは「経済学の入門書の入門書」です。入門書の入門書ですから、当然内容は難しくありません。 それでいて1回読んだだけで、経済学がどんなものかをおおよそですが掴むことができるように仕上げています。 今回この本でお話するのは、経済学の中でも「消費者行動分析」というミクロ経済学の最も重要な基礎となる内容です。 さっそく難しそうな単語が出てきましたが、安心してください。この本は簡単すぎる経済学です。 肩肘張らず、居酒屋に入った気分で読んでください。 読み終わる頃には「何だ、そんな簡単な話か」という感想に変わると同時に、 あなたの日常に経済学という新たな価値観と世界が開けるかもしれません。 【著者紹介】 青長三十(アオナガミツカズ) 経済学大学院博士前期課程修了 学位:経済学修士 専門:経済 経営 財務会計 公法学 堅苦しい話は苦手です。 だからこそ堅苦しい話題だけど、簡単で適当で下らない、でも何となく分かる。 そんな本を書きたいと思います。
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英国の欧州連合(EU)離脱、米国の大統領候補トランプ氏の支持拡大、欧州で頻発するテロ――。格差拡大に伴い没落した中間層が支配者層にNOを突きつける一方で、寛容さを失った大衆は移民や難民排斥に動く。行き場を失った移民たちが過激思想に染まり無差別殺人を引き起こす分断と反逆の悪循環を人類は断ち切れるか。総力特集する。 本書は週刊エコノミスト2016年8月9日・16日合併号で掲載された特集「世界の危機 分裂と反逆」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・第1部 混沌を読む ・インタビュー イアン・ブレマー ・中東の闇 ・米国の岐路 ・欧州 仏・伊・蘭に離脱のドミノ現象も ・英国EU離脱から何を学ぶか ・中国外交の蹉跌 ・インタビュー ・ブラジル 五輪開催後の前途多難 ・第2部 マネーの深層 ・インタビュー 行天豊雄 ・為替 欧米中の不作為の通貨安競争 ・米国 世界経済懸念が利上げの壁 ・米大統領選と市場 ・Q&Aでわかる イタリア銀行危機の深層 ・ロシアの暴走 ・中国の過剰債務問題 ・厚切りジェイソンが斬る 【執筆者】 谷口 健、藤沢 壮、丸山 仁見、畑中 美樹、渡部 恒雄、菅野 泰夫、平川 克美、金子 秀敏、萱野稔人、森川 央、長谷川 克之、浜條 元保、永濱 利廣、鈴木 敏之、石原 哲夫、大槻 奈那、名越 健郎、関 辰一、週刊エコノミスト編集部 【インタビュー】 イアン・ブレマー、行天豊雄、厚切りジェイソン
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道は開かれている。 「いま、何を選ぶか?」だけが問題なのだ 家出少年から日本No.1のモティベーターになった最高の人生のつくり方。 選ぶ基準はひとつだけ! これまでに34万人を超える方々の研修に携わってきた。 その過程で、人の「成功と失敗の習慣」について深く研究し、最終的に得られた結論は一言で言えば、「考え方が変われば人生が変わる」ということだった。 人生で何が大切か。 愛とは「他の人がもつ可能性の探求に誠意を傾けること」であると思っている。 本書を手に取った読者の方々にはぜひ、自分の中には大きな可能性が内在していること、 その可能性を引き出すことができるのは自分自身以外にはないことを知っていただきたい。 ■目次 ●第1章 負けない力のつくり方 ・私の原点 ・とにかく誠実に、一生懸命に ・人生に気づきを得る ・情熱はどこから生まれるか ・ほんとうの目的を見いだそう ・幸福であるために何を選択するか ・幸福であるために何を選択するか ・五つの基本的欲求 ●第2章 自立した人間になるために (豊かな人間こそが豊かな人生を送ることができる正義と不正義の違いは何か ほか) ●第3章 仕事で自分を磨く (成果がなければ「一生懸命が足りなかった」と思う自分の「目的」を見出す ほか) ●第4章 ほんとうに強い組織とは (会社は人が育つ場、感謝の場経営者の仕事とは ほか) ■著者 青木仁志 1955年3月北海道函館市生まれ。10代からプロセールスの世界に入り、国際教育企業ブリタニカ、国内人財開発コンサルティング企業を経て1987年、32歳でアチーブメント株式会社を設立、代表取締役社長に就任。自ら講師を務める公開講座『頂点への道』スタンダードコースは講座開講以来25年間で641回毎月連続開催、新規受講生は31,864名を数え、国内屈指の公開研修となっている。その他、研修講師として会社設立以来延べ349,097名の研修を担当している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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人気ブログ「ニューヨークの遊び方」で10年以上ニューヨークのトレンドを紹介しながら、マーケティング・コンサルタントとして活躍中の「りばてぃ」が、ニューヨークの魅力や特徴を語り尽くす。多様性の街・ニューヨークのトレンドには、これからのビジネスのヒントが詰まっている! グローバル時代に生きる日本のビジネスパーソンのためのマーケティング・バイブル。
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なんでもない毎日に、奇跡はあふれています。――ずっと読み続けたい、“心のお守り”になる物語◎おばあちゃんの「優しいウソ」◎「いるだけでいいんですよ」◎焼き肉屋で号泣した日◎「ありがとう」のラジオ◎無言のスピーチ◎人間、一生「○○づくり」誰の胸にも、思い出すだけで“心が温かくなる”記憶があります。それは、幼なじみとの「思い出」だったり。いつか観た、昔の映画の「1シーン」だったり。恩師があなたに贈ってくれた「言葉」だったり。そして、大切な人の「心づかい」だったり……。この本には、そんなとっておきの物語を、たくさん集めました。 西沢泰生
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チラシ、DM、HP、ブログ、POP、メニュー、会社案内、名刺…… あなたは、どんなコピーを載せていますか? もしかして、「当たり前のこと」を、「フツーに」書いてしまっていませんか? それ、重大な機会損失や、深刻な売り逃しになっているかもしれません。 気づいたら、いますぐに修正しましょう。 なぜなら、大ヒットや大行列は「たった1行のコピー」から生まれるから。 あなたが使っているコピーをたった1行変えるだけで、 「もう来ない」→「また来店したい!」 「二度と買わない」→「また買いたい!」 「全然、売れない……」→「売り切れ続出!」 に変わるかもしれないからです。 本書では、すぐにそのまま真似して使えるコピーを300以上掲載。 アナログメディア、ウェブメディア、店内メディアなど、 状況にあわせて使える「売れる言葉の法則」を載せており、 ちょっとアレンジするだけで、 無数の「爆売れ」コピーがつくれてしまうんです。 明日からあなたのお店に行列をつくるコピーを、さっそくつくってみてください。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量11,000文字以上 12,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の22ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 【書籍説明】 インターネット上では毎日、多くのブログが更新され、幅広い情報を流している。 少々堅い政治、経済から生活のお役立ち情報、スポーツ、趣味の話題など内容もさまざまだ。 そんな中、ブロガーが暮らす地域情報のブログはそれほど見かけない。 地方創生ブームに乗り、移住情報を発信するメディアが続々と登場しているが、地元民しか知らない地域の情報に乏しいのは、 現地を歩かずに記事を書いているからだろう。 ブログは若い世代の情報源の一つとして、日常生活の中に定着している。 ブログの世界で地域情報は今、狙い目なのだ。 だが、自宅にこもって手間をかけずに書き上げたブログでは、SEO技術を駆使して検索順位を上げたところで、面白みもなければ、読者の共感も呼ばない。 引用部分以外に中身のない記事では、信頼を得られず、自分を売り込むこともできない。地元には多数のネタが転がっており、それを紹介することで地域を盛り上がっていく。 今こそブロガーは街へ出かけよう。 【目次】 ブログにも横行するお手抜き「コタツ記事」 他人の記事のリライトは絶対に厳禁 引用ばかりの記事は中身が薄い SEOライティングにこだわり過ぎないように 検索エンジンが高品質記事を見分ける時代に 現場へ出ることから始めよう 狙い目はもっと身近な地域情報 ブログのネタは自分の行動範囲で拾う 地域に転がっている多様なネタ 思いを伝え、地域に育ててもらう 狙う読者は地元の人か周辺の人 面白いか役に立つかを積み重ねる たびたび登場する名脇役を作ろう 地域ジャーナリズムに挑戦してみよう 地方議会の監視もブロガーの役割 【著者紹介】 高田泰(タカダタイ) 一九五九年、徳島県生まれ。関西学院大学卒業。地方新聞社で文化部、社会部、政経部記者を歴任したあと、編集委員を務め、年間企画記事、こども新聞などを担当した。 二〇一五年から独立し、ウェブニュースサイトなどでフリージャーナリストとして活動している。徳島県在住。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マイナンバー完全対応!上手に節税する確定申告が自分でできる! 本書はケースごとに申告のしかたを紹介していますので、 「税制ってややこしそう」と思っている方でも大丈夫。 初めての方が戸惑わないように記載方法を詳しく解説しています。今回から文字と図解が大きくなり、さらに見やすくなりました。 記入例のデザインもリニューアルし、よりかんたんに申告書が書けるはずです。 マイナンバー制度の導入で大きく変更が加わる申告書にも完全対応。 必要書類や記述の変更点を特集していますので、申告に慣れている方も 満足できる内容になっています。 【本書のポイント】 1.自分に当てはまるケースがすぐわかる:ケース別に分類して解説しているので、 あなたに合った申告方法がすぐに見つかります。 2.ビジュアルに、わかりやすい言葉でできている:なるべく難しい法律用語を使わず、 わかりやすい言葉と図解・チャートを多用して解説しています。 3.トクする節税策がつまっている:あなたは税金を払いすぎてはいませんか? 必要以上の税金を払うことのないよう、節税策に関するさまざまなアドバイスが満載です。 4.税制改正に完全対応:「マイナンバー制度の導入」「今回の税制改正」 「NISA&ジュニアNISA」「確定拠出年金」など、大きな変更のあるものはすべて 特集的にご紹介。これまでとの違いがすぐにわかります。 ●監修者について 【平井 義一】 税理士。1967年生まれ。静岡県伊豆の国市出身、早稲田大学法学部卒。行政機関勤務、 国際税理士事務所勤務を経て、2004年に東京都文京区にて平井税理士事務所開業。 現在、法人や個人に対し、専門的税務サービスを提供中(本データはこの書籍が 刊行された当時に掲載されていたものです)。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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経済や経営の知識ばかりではビジネスマンは通用しない。国際化時代だからこそ、日本の歴史や文化を知っておきたい。歴史の知識なくして未来は語れない。歴史を知れば世界が広がる。日本史をより深く、より広く知りたい。さあ歴史を学ぼう。 歴史教科書は、20年や30年で記述が変わるとは考えられない?いや、違うのです。30年前の歴史常識が通用しないことも。また歴史への焦点を絞れば、新たな発見も見えてくる。今こそ学び直したい日本史。 本誌は『週刊東洋経済』2016年6月18日号掲載の22ページ分を電子化したものです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は紙のページを画像にした電子雑誌です。 文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 産業構造や企業戦略にインパクトを与える人工知能(AI)。米国における先端企業の実例や日本企業の取り組みを中心取材・紹介する。 ビジネスパーソンに役立つAI解説書の決定版! なぜ、これからの企業経営にAI戦略が必要なのか? AIを導入しないままだと、どうなってしまうのか? 実際にAIをビジネスへ生かすために必要なこととは何か? 海外、国内企業の先進事例をケーススタディで解説しつつ、 AIの可能性を探る、知的興奮に満ちた一冊。 ■天才棋士・羽生善治氏vs.AI研究の第一人者・松尾豊氏がスペシャル対談 「ディープラーニングの先の未来で起きること」 まさに“最高頭脳”同士の対談!松尾氏には、最新のAIで何ができるか、そしてこれから何が起こるかなどの疑問を直撃。羽生氏にはコンピュータ将棋と戦う、トーナメント戦への参戦を決めた決意などを訊きながら、わかりやすく“AI革命”を解きほぐしてもらいます。 ■海外企業の戦略はこれだ ・グーグルの現地取材、GE、マイクロソフト、シーメンス、ボッシュの戦略検証によって、世界先進企業が経営戦略へ、AIをどう取り入れようとしているのかを浮き彫りにします。 ・オープン戦略、IoT、インダストリー4.0など、“今”を理解するために必要なキーワードを完全網羅。 ・フィンテック革命とは何か?-欧米ではベンチャー企業がAIを使うことで、新たな金融サービスを生み出しています。日本にも影響を広げつつある、その変化について解説します。 ■日本企業最前線 ・トヨタ自動車、NEC、富士通、日立製作所、NTTグループ、ソフトバンクグループ、コマツ、ヤフーなど、AIを経営戦略に活用する企業を、東洋経済記者が徹底取材します。あなたの会社の参考になるケーススタディがあるかもしれません。 ・プリファードネットワークスなど、世界が注目する日本発ベンチャーが登場。 ・アルファ碁“圧勝”の理由とは? AIは作家になれるか? などコラムも充実。 ・山田誠二・人工知能学会会長 などインタビューも読み応えがあります。 ■機械と共存するために ・AIによる金融支配、人間の雇用代替の脅威が指摘される中、人間がAIと共存するためには何が必要か、分析します。 ■これで完璧!AIブックガイド ・本書執筆陣の推薦などをもとに編集部が選んだ必読の14冊を紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「企画書成功事例集100」は著者自らが指導した企画塾塾生やクライアント先の企画書を掲載した本。掲載されている企画書は、実際に「売上激増」やクライアントに対してプレゼンが通り成功へと導いた企画書ばかり。「これはコピーして、参考にしたい」「この部分をまねたい!」と企画書を作る人なら思うだろう。資料として買っておきたいと思わせる一冊です。
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「ESG投資」「ESG経営」という言葉がメディアに頻繁に取り上げられるようになりました。 「E(環境)」「S(社会)」「G(ガバナンス)」の要素を投資や経営に取り入れるとはどのようなことなのか。 なぜ、ここにきて注目されるようになったのか。これから、ESGは投資や経営に根付いていくのか――。 ESGと最前線で向き合ってきたアナリストが、ESG投資の過去、現在、そしてこれからを分析するとともに、企業のIR部門はESG投資家に対してどのような情報開示を実施するのが有効なのかを提示します。ESGを体系的に解説した初の書籍です。 さらに、「ダイベストメント」や「グリーンボンド」「インパクト投資」「持続可能な開発目標(SDGs)」など、ESGを理解するために有効な40のトピックスを取り上げ、簡明に解説します。
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「優れた仕事をするためには、自分一人でやるよりも、他人の助けを借りたほうがいいと分かったとき、人間は偉大なる成長を遂げる」 「成功の秘訣は、自分で仕事をするのではなく、仕事をさせる適材を見つけることにある」 ――アンドリュー・カーネギー 自分の資源には限界があります。でも、外部には資源が無限に存在しています。ビジネスの世界で爆発的に成長するには、「できる仲間」を集め、その力を借りることが一番の近道です。 いまの自分を正しく知り、仲間づくりを意識することでできる仲間をどんどん増やす。仲間を集めて会社を成長軌道にのせれば、いい仲間=優秀な人材がさらに集まり、成長が加速する―― 本書では、そうした好循環を生み出す考え方を、著者自らの経験を踏まえながら分かりやすく解説します。人口減少で未曾有の人手不足を迎えるなか、「優秀な人材が来てくれない」と悩む堅・中小企業の経営者・管理職の方にぜひおすすめしたい1冊です。
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『7つの習慣』『人を動かす』『道は開ける』『思考は現実化する』など、いわゆるビジネス名著を一度は読んでみたいけど、実はまだ読んだことがない。買ってはみたけれど、その分厚さに圧倒されて、積読になっている……。 そういう方のために、本書を上梓することにしました! まず、選書には徹底的にこだわりました。タイトルの冒頭にある「死ぬまでに一度は読みたい」は決して大げさではありません。ビジネス名著には哲学書や大河小説と同じく、人が生きていくうえで必要となる「深い智恵」がちりばめられているからです。 本書では、古今東西を問わず、一流を目指すビジネスパーソンが仕事や人生でぶつかる課題や悩みについて、深いレベルで答えてくれる名著を48冊選びました。その累計部数は、なんと1億数千万部に及びます。 そして、単に内容を解説するのではなく、著者の魂にふれられるような名言、いい言葉を抜粋して、多数紹介しました。その数はなんと280個! 上質な名言集として読んでいただくこともできます。 もちろん、名著は実際に原典を読むに越したことはありません。でも、その時間がなかなか取れないのが現実でしょう。まずは本書で名著のエッセンスをつかんでいただき、一流の人たちとの話の中で名著に話題が及んだら、本書で紹介した言葉を思い出して、 「あの本でしたら、次のような一節が心に残っています」 と一言、伝えてみてください。 あなたを見る周囲の目が、きっと変わることでしょう。
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30秒あれば、あなたの仕事に革命が起きる。 私はこれまで仕事などを通じて、5000人を超える人と接してきました。その中でビジネスの第一線で活躍し続け、周りから一歩も二歩も抜きん出ている「超一流」の経営者やトップクリエイター、ビジネスパーソンをつぶさに観察すると、「ある共通する法則」があることに気づいたのです。 それは、短時間で考え方や視点を変え、すぐ行動するということ。 あなたがもし、仕事ができない、うまくいかないと悩んでいるのならば、それはこのすぐ行動する、ちょっとしたコツを知らないからです。そのコツを知らないばかりに、あなたは損をしていることになります。 「今すぐ」やる人か、時間をかけて「悩んで」終わる人か。 この差で、あなたの仕事や人生はまったく違ったものになるのです。(「はじめに」より) もっと「仕事が速い自分」「頭の回転が速い自分」に変わる! こんな方法あったんだ! ・頭の中のごちゃごちゃもスッキリできる「3ステップシート」 ・一瞬で伝わるプレゼンは「ワンスライド、ワンメッセージ」が大原則 ・停滞したチームの温度を1度上げるマジッククエスチョン ・アイデアがどんどん湧き出す「インターバルシンキング法」・・・etc. 誰でもマネできる!劇的に効率がアップする超速仕事術
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ゆるす、認める、手放す…そして自由になる。つらく大変なときほど、大きく変わるチャンス。苦悩や怒り、迷いを晴らす、最高の指南書。二五〇〇年以上も前に説かれたブッダの教えは、今もなお、世界中の人々に希望や幸せ、生きる力を与えています。古今東西、ノーベル賞受賞者や名だたる経営者、芸術家、トップアスリートなどあらゆる分野の人が、ブッダの言葉から素晴らしいヒントを得て活躍し、輝きました。なぜ、皆ブッダの言葉に魅せられるのか?それは、その教えが、非常に現実的で実践的だからです。不変の真理をあなたに!「逆境を不幸にするか、幸福への糧にするかは、自分で決められる」「誰もがみな素晴らしい力を持っている。そのことを高らかに信じきる」「相手に期待するからイライラする。相手を信頼すると心が晴れる」「先に与える。そして与えっぱなしにする」
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「人間心理のウラ」をついた、驚きのテクニックが続々!「私は簡単にだまされない!」――そう思ってる人は必見です。私たちの“脳”は、とてもだまされやすくできている。・行列に並んで食べたものはおいしい・自分は写真うつりがよくない。そう思ったことがある人は、しっかり“ワナ”にかかっている。本書で、その真実を解き明かそう。 ――清田予紀 気づかないから怖い、気づかれないから面白い!――いたるところに、“ワナ”がある!?◎「買い物カゴ」を持ったら、スーパーの思うツボ◎「並んで買ったかいがあった」はウソ◎青い食器で食べるだけで、なぜやせられるのか◎目の前の“巨大な船”が見えていない!?――驚きの真相◎「男の目が追うもの」「女の目がとまるもの」◎目が大きいだけで、ここまで得をする◎心理マジックを駆使した「広告」を見破る!
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あなたは、働きにふさわしい給与をもらっていますか? あなたの会議での発言は、まともに取り上げられていますか? あなたのフォロワーは、あなたが求める人ですか? あなたは「内部事情」に詳しく、「内輪グループ」に属する「中心人物」ですか? 答えがひとつでもノーなら、あなたの「影響力」は足りません。「影響力」は物事を成就させ、目標達成の原動力になります。本書でとり上げる「アイデア」「人間関係」「生産性」「存在感」「政治力」の5要素を駆使して、影響力を操る技術を会得しましょう。
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日本のものづくりの強さの原点に迫る! 日本のものづくりは、第2次世大戦後、欧米の模倣に始まり、高度成長を遂げたが、オイルショックにより大きな打撃をうけた。 この時、注目を浴びたのが、トヨタの故大野耐一によって開発されたトヨタ生産方式である。 トヨタ生産方式は、様々な業種・企業に適用されたが、成功例ばかりではなく失敗に終わった例も多い。 その後、日本の取り巻く環境も変遷し、今日では日本のものづくりの危機が叫ばれている。 しかし、トヨタ生産方式に源流をもつセル方式や、リーン方式として利用され、世界中で業績を上げている企業も多い。 しかし、トヨタ生産方式の本質はいまだ十分理解されているとは言えない。 本書は、著者の知る範囲において唯一の大野耐一氏自らの手による論文草稿とその詳細な検討、大野耐一氏の思想の根源を知るための講演3編を掲載している。 本書は、20年余の歳月を経ても、色あせずトヨタ生産方式の思想と、本質を知る上で貴重な史料である。
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写真を介したビジュアルなSNSで躍進する「インスタグラム」。2012年からはフェイスブック傘下となり、資金面でも大きな支えができ、ユーザ獲得に専念できる環境が整った。米国本社でも日本市場に本腰を入れ、2015年秋からは広告事業を本格稼働させた。スナップチャットやツイッターなどライバルも手ごわい中、インスタグラム創業者のケビン・シストロム・共同創業者兼CEO、マイク・クリーガー・共同創業者兼CTOの両氏に日本市場をどう攻めていくかインタビューを試みた。 本誌は『週刊東洋経済』2016年5月14日号掲載の6ページ分を電子化したものです。
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待望の電子書籍化! 電子版発行に当たり、電子書籍版「まえがき」でアベノミクスを総括するとともに、新アベノミクス成功の鍵にも言及。日銀の本質を理解するための必読書! 日銀が邪魔さえしなければ日本経済は必ず復活する! 我々が日頃、毎日使っているお金は日本政府ではなく「私企業」である日本銀行が発行している。そして僅か9人の人間がファッショ的に日本経済を牛耳っているのである。この不可解に斬り込んだ。 著者プロフィール 栗原茂男(くりはら・しげお) 1949年東京生まれ。早稲田高等学校・中央大学商学部卒業。丹羽経済塾幹事。中央大学出身の経済人団体である南甲倶楽部会員。世界経済研究協会とも交流があり、政党等に招かれて経済の講義なども行う。英国王立国際問題研究所・ロンドン大学LSEフォーラム会長の宇田信一郎氏とは丹羽経済塾や『あてな倶楽部』で親しく情報交換を続けている。 現在は食品卸店としてコンビニエンスストアを経営しながら市井の経済研究家として独自人脈やインターネットを通じて提言を行っている。また各界から日本文化を尊重する人たちが集う『あてな倶楽部』の代表を務める。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 空前の低金利、サラリーマンが不動産投資で有利な理由 ◆元タカラジェンヌが、家賃収入7000万円のカリスマ大家さんに聞く 不動産で「金の卵」を産む方法! ◆早期退職を果たした一流企業の元会社員 声楽家になる夢をかなえた主婦 etc. [大家さん8人が示す] 国内不動産投資で成功する方法 ◆円高の今はチャンス? 7人のケースで見る [海外不動産投資で] 成功する人・しない人 完成前物件は平気? 現地人でも借りられる家賃? 失敗しないコツを伝授 ◆投資するならどの最寄り駅? [東京・大阪] 築10年・築20年 家賃が下がりにくい80駅 ◆分配金利回り3%は当たり前、7%もある REIT(不動産投資信託)・不動産クラウドファンディングの基礎を学ぶ ◆コンテナ・物置・駐車場…… 変化球投資にも注目 ◆自分の家をバリューアップ! リフォーム・リノベーションのコツ [保存版] 200駅 三大都市圏中古マンション 利回りマップ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今日から働き方が変わる! 驚くほど楽できる! 面白いほど成果が出る! ◆ムダを省いて120%の成果を出す! ◆ミスなしTODO 管理/断捨離不要のノート術 ◆議事録を最速作成/付箋でデジタル発想術 -- 著者より ---------------------- パソコンやスマホを利用して、仕事の生産性を飛躍的に高める。 自分にはできないと思う方も多いかもしれませんが、実はそんなに難しいことではありません。 ちょっとした工夫を積み重ねれば、トータルでは驚くほどの成果につながるのです。 出先で名刺や資料をすぐに探し出したり、アイデアを練って企画書を作る時間を半分にしたり─ こんな小さな成果がたくさん積み重なったとき、 「仕事が速くなった」「クオリティーが向上した」と実感できるはず。 本書ではすぐに始められる仕事効率化のポイントを、数多くご紹介します。まずは1つ試してみてください。 ----------------------------------
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気キャリアアドバイザー藤井佐和子氏が、受かるための履歴書・職務経歴書の書き方を丁寧に解説します。書類はその人物のすべてを物語ります。このような書き方をしていたらいつまでも通過しない!重点をおくのはここだ!など、具体的なポイントとともに、アピールポイントの掘り下げ方、書面への表現の仕方をわかりやすくまとめました。職種・キャリア別実例数No.1です。
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冷静な判断を下すかと思われた英国民投票がまさかのEU離脱。なぜここまで国民の意識は反EUに駆り立てられていたのか? 後任の首相となった保守党のメイ氏は離脱派のリーダーンであるジョンソン氏を外相に指名。ドイツ、フランス、EUとの虚々実々の駆け引きが始まっている。英国はパンドラの箱を開けてしまったのか。安易な決断はEUのみならず世界を揺るがす事態になっている、 離脱の本格的な議論が始まるのは9月以降だが、想定されるインパクトとしては、貿易の停滞、金融街シティーの衰弱、投資マネーの英国離れ、欧州不信の定着、在英外資の撤退などが上がっている。 本書は、離脱の背景、EUのシステムの欠陥、これからの動きを的確に解説。イギリス経済の専門家が日本では少ない中、様々なインパクトが考えられる英EU離脱を、金融を熟知し、欧州総局にも勤務した菅野編集委員が解説する。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【日経電子版で大人気の連載、「就活探偵団」と曽和利光氏の「シューカツ都市伝説を斬る! 」が書籍になりました! 】 「内定を取れる学生」と「取れない学生」は例年二つに分かれます。「情報戦」の就職活動に乗り遅れないために、「満員が相次ぐ説明会への参加方法」や「人事が本音を披露する座談会」を含めた、就活で役立つ実戦的なテクニックを大公開! 【本書の特長】 ・日経記者が、就活生や企業の生の声を徹底取材。 ・企業選びから内定辞退まで、就活の一連の流れを網羅。 ・ライバルより早く内定をとるためのノウハウを教えます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたの会社は儲かっていますか? 取引先の会社はどんな問題を抱えていますか? これらの疑問は、決算書を読むことで答えがわかります。本書は、短時間で決算書から会社の財政状態と経営成績を読み解くノウハウを学べるポケットサイズの入門書です。決算書、損益計算書、賃借対照表の読み方を解説しながら、悪い黒字と良い赤字の見分け方、経営分析の基礎、簿記の仕組みまでわかります。会社の本当の姿を見抜く力が身につきます!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コンビニ業界は、たった40年で売上高9兆円、店舗数5万の小売業に大発展しました。しかし、少子高齢化や深夜営業を行うスーパーの増加といった変化に直面し、業界再編が本格化しています。本書は、激動するコンビニ業界の現状から仕事や仕組み、課題と対応策などを図解でわかりやすく解説します。セブン-イレブン、ローソン、ファミリーマートなどの経営戦略、商品開発・客層開拓、経営統合など最新の業界知識が身につきます!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業のITへの依存度の増加、サプライチェーンの拡大、地球環境の変化による自然災害の増加などにより、事業の継続を脅かすリスクが増大しています。あなたの会社の事業継続は大丈夫ですか? 本書は、事業継続計画(BCP)や事業継続マネジメント(BCM)の基礎知識、構築・導入方法、BCPの作成方法などをわかりやすく解説。また、事業継続マネジメントシステムの国際規格「ISO22301:2012」や、企業のBCMの取組み事例も紹介します。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 この書籍は、最近文章を書くのに苦労している物語作家や哲学者・詩人、そのほか文章に携わる専門家だけでなく、たとえばブログ記事のような、あらゆる文章を書くのに筆が進まないでいるあなたのために書かれた、プロジェクト形式の書籍となっています。 筆が進まないでいる現状を打破するために、たった7日間で克服しようというこのプロジェクトは、劇作家兼ライターである僕の経験に基づいたプランとなっています。 どんなに文章に長く携わっても、その人が人間である限りは必ず筆が進まない時期がやってきます。 そんな時期が来たら、まずは落ち着いて、本書を手に取り、実践をしていきましょう。 そして、もしもまたそういう筆が進まない時期に入ったら、繰り返し本書を読み返すことをおすすめします。 【著者紹介】 岡本ジュンイチ(オカモトジュンイチ) 劇作家。 複数の投稿サイトに作品を発表しているほか、近年では他社に童話や小説の書き下ろしも手掛けている。 代表作 『高校生たち』、『冷たい女』、『ビートルの部屋の窓から』、『アキラの冒険』
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さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の24ページ程度) 【書籍説明】 あなたは今の自分の仕事を、業務内容を振り返ってみたことがありますか?最後にふと考えてみたのはいつだったか覚えていますか? 朝、目が覚めるといつもと同じように会社に向かい、会社につけば同じように席に着き、あるいは車に乗り込み、かばんを抱えて、いつもと同じ仕事をする、それを繰り返すのが日常です。 “同じように”毎日が繰り返されている人はとても多いもので、そして現実に“同じような”毎日が繰り返されています。でも、少しだけ思い返してみて欲しいのです。最近のあなたの状況はどうでしょう。 「この仕事って俺がやるの?」 「これは私には荷が重い」 こんな状況になっていませんか? 「いつの間にか後輩増えてきた」 「この仕事、この間まで先輩がしてた」 ここ最近でこのように感じる場面に遭遇していませんか? 「そういえば・・・」 「これってもしかして」 そう感じたあなたは「開花型リーダー」としてのスタートを切っているのです!と言っても特別なことはありません。あなたは既にその仕事を日々の繰り返しの中で実践してきています。 あなたの能力は、あなたの長所は、あなたの経験は、いつの間にか静かに「開花」の時を迎えていたということになります。 「俺になんて出来るわけない」 「私じゃ無理だよ」 そんな思いを持っていたとしても、そんなことはありません。これまでと同じでいいのです。特別なことをせず、特別意識せず『開花型リーダー』は誕生するものだからです。 『開花型リーダー』のあなたが今抱える不安が、今後押し寄せるプレッシャーが少しでも軽くなる、そんなヒントを1つだけ。 【著者紹介】 山下龍也(ヤマシタタツヤ) 自らがリーダーという立場に立つに至った経緯からのリーダー育成論を持つ。人財不足の時代にリーダーを誕生させるための視点「開花型」の人材をリーダーとして誕生させ、その人がリーダーとしての自分自身を受け入れ自発的リーダーになるまでの育成を手がける。 成績や能力、自己アピールに長けた人だけがリーダーとなると弊害が出る。その為に必要な「開花型」リーダー論を説く。
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さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満=紙の書籍の26ページ程度) 【書籍説明】 本書は「毎朝1分読むだけゼロからはじめる輸入の教科書」の続編です。 ゼロから輸入を始めるにあたって必要な英語をゼロから学ぶための教科書です。 以下、まえがきより 管理部門のAさんのところに社内電話が入る。 「今から相談したいけれど、いい?」 電話の主は国内営業部門のBさん。しばらくするとやってくる。 「実はこの商品を輸入してほしい」 と、インターネットから印刷したXYZ社のページを数枚渡される。 Aさんの勤務するABC社は機械製品を製造するメーカーで、国内販売が中心である。Aさんは管理部門に所属し、輸入はおろか輸出に係ったこともない。 一方のXYZ社はフランスのメーカーで、ABC社の同業メーカーではあるが、市場が異なるのでほとんど競合していない。XYZ社の製品はコンパクトで安価なので、XYZ社の製品を輸入販売することによって、補完的効果があり、市場を広げることを目論んでいる。 不審な顔をしているAさんにBさんは繰り返していう。 「この商品を輸入してほしい」 「そんなこと言ったって、ぼくには経験がないし」 「わが社に輸入の経験者はいないよ」 「英語だって大してできないし」 「国内営業部門はもっとできない」 「輸出部門があるじゃないですか」 「いや、実は今後在庫販売を考えていて、そうなると在庫管理は管理部門の仕事だし、品質管理も管理の仕事だ」 「はあ」 「輸出部門にも話は通してある。女性社員のCさんが応援してくれることになっている。分からないことはCさんと相談しながらやってもらいたい」 「はあ、分かりました」 こうしてAさんの輸入英語との格闘が始まる。Aさんは大学までは多少でも英語はできるつもりでいたが、会社に入ってからは使う機会がないので、ほとんど忘れてしまった。しかし覚悟を決めて、輸入英語をゼロから覚えることにした。 【著者紹介】 姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ) ・ライター ・元商社勤務 ・海外駐在2回経験 ・ジェトロ認定貿易アドバイザー
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さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 「さあ、やるぞ!」と意気込んでいざ集中しようと作業にとりかかってみるも、なかなか手がつけられなかったり別のことをし始めたり。集中力がなくて困った経験はありませんか。 本書では、集中力を高めるための方法をお伝えします。 ただ単に、あれもこれも詰め込むのではありません。 「集中力を高める7日間プロジェクト」と題したように、1日に行う工程は1つです。 1つに集中するのです。 7日間行ってみれば、「全然集中できない!」と悩んでいた時よりもはるかに集中力が身についているはずです。 それではプロジェクトの進め方について見てみましょう。 1. 本書を読む 2. 本書をどのあたりまで集中して読めたか振り返る 3. 集中が途切れたのは何が原因か考えてみる 4. 本書に戻って「1日目」からスタート 5. 7日間実行する 6. 自分に合った方法を見つけて組み合わせたり繰り返したりする 「本書を読む」だなんていきなり当たり前のことを、と思われるかもしれませんが、まずは読んでみてどこまで集中して読めたか確認してみましょう。 そして実際に7日間プロジェクトを実施して集中力を養っていきます。 【著者紹介】 織部綾(オリベアヤ) 1993年生まれ。岐阜県出身。
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マイナス金利下で、預金だけでは資産形成はおぼつかない。しかし、一見、高い金利にみえる投資信託や生命保険、外国債券などの金融商品を購入する際の手数料には要注意だ。「その手数料、運用に見合った金額ですか」。投資家が見極めるポイントを特集する。 本書は週刊エコノミスト2016年7月26日号で掲載された特集「ヤバイ 投信 保険 外債」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・「見えない」金融商品の手数料 ・インタビュー ・ファンドラップ ・そこが知りたいQ&A ・“4階建て”投信の末路 ・「毎月分配」好きな日本人 ・「テーマ型投信」 ・国内投資マネー年初来の動き ・貯蓄性保険は得でない 諸経費が高すぎる ・外貨建て・変額保険 ・銀行のジレンマ ・独自調査 運用会社の実態 【執筆者】 桐山友一、種市房子、尾藤峰男 深野康彦、朝倉智也、後田亨 大澤昌弘、金井暁子、週刊エコノミスト編集部
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ヘリコプターからお金をばらまくとの比喩から生まれた「ヘリコプターマネー(ヘリマネ)」政策。日銀が量的緩和で買い入れている国債の償還期限をなくすことなどにより、政府が事実上、借金を背負わずに財源を得られるようになれば、増税の心配がなくなり、人々の予想インフレ率を高めるられるとの考え方から、注目を集めたヘリマネ政策について徹底解説します。 本書は週刊エコノミスト2016年8月2日号で掲載された特集「ヘリコプターマネーの正体」の記事を電子書籍にしたものです。 目次: はじめに ・Part1 ヘリマネの効果と歴史 ・図とQ&Aで理解するヘリコプターマネー ・インタビュー ・社会的軋轢を生む! ・教訓は恒常化による副作用 ・ヘリコプターマネーは既に現実 ・世界最悪の財政は大丈夫か ・欧州のヘリマネ ・高インフレに備える おカネの動かし方 ・インフレに備える投資術 ・Part2 激論!ヘリマネ政策の是非 ・激突対談! 【執筆者】 松本惇、黒崎亜弓、平野純一 浜田宏一、平山賢一、上川孝夫 岩村充、白川浩道、松尾匡 荻原博子、深野康彦、池尾和人 翁邦雄、片岡剛志、河野龍太郎 福田慎一、若田部昌澄、野口旭 白井さゆり、週刊エコノミスト編集部
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誤解されがちな銀行員の等身大の「出向後」の人生をつづりつつ、満足できる第二の人生を探ります。 12のストーリーから明も暗もある50歳以降の職業人の生き方を考えます。たまたま銀行員を取り上げていますが、他の職業にも共通する生き方、選択のヒントがあります。紙の書籍「銀行員の分岐点」をベースに初の電子書籍として世に問います。 【目次】 まえがき 「半沢」ブームが及ぼした銀行員への影響 序章 出向先はキャリアの墓場か? 一章 銀行員は第二の人生で輝く? 二章 銀行から世話された場で活躍 三章 紆余曲折があっても人生を楽しむ 四章 銀行とは無縁の世界で生きる 五章 例外に見える銀行後の世界だが 六章 出向・転籍を再考する 終章 銀行員と第二の人生 【著者】 津田倫男 企業アドバイザー。銀行に20年勤務、新興企業投資を2年行った後、独立。M&A助言やグローバル人材育成などに取り組む。著作に「地方銀行消滅」「老後に本当はいくら必要か」など。
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「大人」の基準は年齢ではありません。 今、目の前にいる人を大切にできるかどうかです。 20歳をすぎれば、私たちは「大人」と言われます。 けれども、本当の大人とはなんでしょうか。ただ年齢を重ねても、大人とはいえません。本当の大人とは、目の前にいる人を大切にできる人のこと。 本書では、これから成長していこうとする人たちに、礼儀やマナー、心構えをはじめとした大人のふるまいの心得をお伝えします。 社会人になりたてで、「今のふるまいは大丈夫だったかな?」と思うことが多い人や、 周囲からは立派な大人と思われていらっしゃる方でも、「実践できているかな?」と確認したい方におすすめです。<目次>はじめに 本当の大人とは、目の前の人を大切にできる人 第1章 ご挨拶について 別れ際の美しい人になる 名刺は相手の分身と考える 第2章 身だしなみについて 同じメイクを続けないこと 人の印象は髪で決まる 笑うだけで幸せが近づいてくる 第3章 マナーについて 食べ物を残さないこと 贈り物で心を伝え合う方法 人前でしてはいけないこと 第4章 人と接する心構えについて 人の名前を覚える方法 いつでも敬語を使うこと 出会えたことに感謝する 第5章 働くことについて 楽しく働くこと 働かせていただいているという気持ちを忘れない 謝る勇気を持つこと 第6章 育てていただける人になるために 否定的な言葉は口にしないこと 心にもないことは口に出さない 自分自身をよく見せようとしないこと 知ったかぶりをしないこと 褒め言葉は受け入れること 人を疑わないこと 人の真似もしてみること 「ありがとう」「ごめんなさい」と口に出して言う 自分の中の思い込みを手放すこと
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★雑談力が上がれば、仕事力もUPする!★★ 初対面向け、万人向け、おもしろ数字、ビジネス、スポーツ・趣味、男女、生活、ランキング、学問などなど、テーマごとに「雑談のタネ」を1500程度集めました。 雑談がうまくなれば、人としての幅も広がり、どんなシーンでも困らず、人間関係も楽しくなることでしょう。仕事でもプライベートでも雑談は必要なもの!! 本書で雑談力をUPして相手と仲良くなるためのコミュニケーション能力を手にいれませんか? 【目次】 プロローグ 人生に役立つ雑談力を身につけよう! Part1 初対面向けのネタ Part2 万人受けするネタ Part3 おもしろ数字データ Part4 ビジネス系のネタ Part5 スポーツ、趣味のネタ Part6 男と女のなるほどネタ Part7 生活のネタ Part8 おもしろランキング Part9 学問のネタ <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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ヨーロッパは今、債務危機、難民、テロ、ロシアの膨張に、2016年6月、イギリスのEU(欧州連合)離脱決定も加わり、戦後最大の危機的状況にある。日本では、EU消滅、ユーロ崩壊といった論調がしきりに聞かれる。しかし、EUはしたたかな生命力をもつ国家連合体である。多数の頭をもつ八岐大蛇(ヤマタノオロチ)のような怪物だ。ユーロ導入から17年、ユーロ経済圏はドイツを中心に投機への防壁を築き、確実に強化されてきた。独仏枢軸にも揺るぎはない。ヨーロッパ大陸には、米英のアングロサクソン・マネー資本主義とは相容れない、もう一つの資本主義が存在する。こうした大陸事情は、もっぱらロンドンに本拠を置く日本のマスコミには見えにくい。パリに総局を置くNHKの特派員として欧州大陸各地に駐在した著者が日本メディアの間違いだらけのユーロ論を斬り、イギリス離脱後、日本で必要なヨーロッパの捉え方を論じる。EUの背景として理解しておきたい、ヨーロッパ各国の歴史、国民性からわかりやすく解説。
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いま太陽光発電投資は日本だけでなく海外の投資家からも注目を集めている。理由は簡単で「20年間、日本国が買取保証してくれるから」。本書は日本で投資をしたいという外国人にもわかるよう、投資の初歩からはじめて投資の種類やメリット、デメリットをわかりやすく解説。さらには再生可能エネルギーの固定価格買取制度や太陽光発電投資のノウハウまで、日本の投資制度にまつわる知識やノウハウを浅く広く取り上げた。投資未経験者にも日本の投資制度のイロハがわかる1冊だ。さらに著書が勧める太陽光発電投資の適地である沖縄の魅力も盛り込み、巻末にはNEDO日射量データベースの分かりやすい利用法も掲載。
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いまや保険は進化を遂げ、保障だけで利用されるべきものではありません。法人保険は税金対策のための、資産を守るための、高度に汎用的なツールへと変容しています。そんな法人保険を、もっと多くのオーナー社長が活用できるように、本書では法人保険のあらゆる使い方を網羅しています。もっと多くのオーナー社長が、法人保険の存在に気付き、辿り付き、適切に活用することで完全無欠な税金対策を実現する、まさに“バイブル”にふさわしい内容の一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家時間が楽しい女子のお部屋公開 やせる&疲れない食べ方5つのルール 心と体の勤続疲労3分メンテ 1秒で開運/絶品朝ご飯/お金の貯まる片づけ/女医さんの休み方/ 勤続疲労3分メンテ/ヨガでめぐり美人/週末台湾旅 ◆しっかり貯めて美しく暮らす人の片付けルール ◆キレイな女医さんの美肌習慣 ◆心と体が元気になる絶品朝ご飯 ◆朝時間で人生が変わった! 働き女子の朝を大追跡
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