ビジネス・経済作品一覧

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  • ビジネス大学30分 問題解決
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    理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】 第9弾は「問題解決」 ■対象とする読者 本書は、日々、大小の“問題”に直面しているビジネスパーソンを読者として想定しているが、 ビジネス以外(たとえば学校のような公共機関やNPOなど)で問題を解決したいと考えている方にも役立つだろう。 実際、ケーススタディではビジネス上の問題解決だけでなく、日常生活でよく見られるような場面も取り上げている。 ≪目次≫ まえがき ●第1章 問題解決のステップ 1 問題の設定1 ケーススタディ1 【column】社内プロトコル 2 問題の設定2 ケーススタディ2 【column】ビジネス新大陸とマダガスカル 3 原因の追究 ケーススタディ3 【column】デスパレートな妻たち 4 解決策の立案 ケーススタディ4 【column】キャリアを考える ●第2章 問題解決のテクニック1 質の向上 1 仮説思考 ケーススタディ1 【column】ブラインドデート 2 SIS ケーススタディ2 【column】ストップ温暖化か、ポスト温暖化か 3 発散と収束 ケーススタディ3 【column】ゼロベース思考 4 ブレーンストーミング ケーススタディ4 【column】KJ法 ●第3章 問題解決のテクニック2 形式化 1 フレームワーク ケーススタディ1 【column】思考技術の体系とは 2 ロジックツリー ケーススタディ2 【column】論理的に伝えるということ 3 ピラミッドストラクチャー ケーススタディ3 【column】起承転結 vs. ピラミッドストラクチャー 4 コンプリート・メッセージ ケーススタディ4 【column】マジックナンバー
  • ビジネス大学30分 アカウンティング
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    本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】 第10弾は「アカウンティング」 ・まえがきより 残念なことに、「アカウンティングを勉強しよう」と言われて心躍る人は少ない。アカウンティングはビジネスをやるうえで不可欠な知識なので勉強はするが、本音ではやりたくない、という人が多いのではないだろうか。 本書はそのような人に対する挑戦として書いたものである。本書をきっかけにして、アカウンティングというのは結構おもしろいもんだ、と感じてもらえることを狙っている。 ≪目次≫ まえがき ●第1章 財務諸表の体系と損益計算書 1 アカウンティングとは何か 2 損益計算書(PL) 3 貸借対照表(BS) 4 キャッシュフロー計算書 5 売上高 6 売上原価 7 減価償却費 8 販管費、営業外損益、特別損益 ●第2章 貸借対照表と財務諸表の世界 1 流動資産と流動負債 2 固定資産 3 固定負債と純資産 4 引当金 5 キャッシュフロー計算書の作成 6 連結会計(1) 7 連結会計(2) 8 M&A会計 ●第3章 財務分析 1 売上高利益率(ROS) 2 純資産利益率(ROA) 3 株主資本利益率(ROE) 4 効率性 5 安全性 6 付加価値 7 株価収益率(PER) 8 プロフォルマ(事業計画)
  • ビジネス大学30分 プロジェクトマネジメント
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    本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】 第11弾は「プロジェクトマネジメント」 ・本書の構成 本書は3章から構成されている。 第1章では「プロセスマネジメント」、第2章では「顧客接点マネジメント」、第3章では「組織マネジメント」を、それぞれ取り上げる。 「プロセスマネジメント」は、プロジェクトを遂行するためのテクニカルな手法がメインであり、PMBOKと重複している部分も多い。プロジェクトマネジメントを行う上で最低限知っておきたい内容なので、その点で他業界においても汎用的に応用できる内容もあると思う。 「顧客接点マネジメント」は、PMBOKのステークホルダーマネジメントとも関連する部分であるが、より具体的に「どのように顧客と関わるべきか」について触れている。成果物の仕様を顧客と相談して決定する受託開発のプロジェクトにおいては非常に重要な部分であるため、この点については他業界においても参考になると考える。 「組織マネジメント」では、実際にプロジェクトチームを効率よく運営していくための内部的なマネジメントについて述べている。プロジェクトを成功に導くためには、そのプロジェクトに対して自社やチームがどのように取り組んでいるかが重要となる。つまり、マネージャ個人ではなく、会社規模でプロジェクトをどのようにマネジメントしていくかということである。 ≪目次≫ 00 まえがき ●第1章 プロセスマネジメント 1 プロジェクトマネジメントの対象範囲 2 契約時点でのリスク対策 3 プロジェクト実施計画書 4 プロジェクトの見積もり 5 進捗管理 6 コスト管理 7 課題管理 8 変更管理 ●第2章 顧客接点マネジメント 1 顧客の発注動機の理解 2 「顧客の顧客」の理解 3 顧客体質の理解 4 顧客体制の理解 5 プロジェクトのキーマンは誰か 6 顧客との定例会議 7 コミュニケーションと記録 8 顧客満足度を高めるには ●第3章 組織マネジメント 1 受注を断ることができる組織 2 プロジェクトチームの編成 3 外部調達・外部委託 4 マネジメントの階層構造 他4項目
  • ビジネス大学30分 キャリアデザイン
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    本格的なビジネス理論をセミナー形式で学ぶ【ビジネス大学30分シリーズ】 第12弾は「キャリアデザイン」 本書は普通の人に、その人なりに努力して歩んできたキャリアについて語ってもらったうえで、それを学術的な視点から分析し、 キャリアデザインのためのヒントを見いだそうという趣旨である。 【目次】 ●第1章 キャリアデザインとは 1 キャリアデザインとは何か 2 キャリアデザインの必要性 3 キャリアを考える視点 4 仕事生活とキャリアデザイン 【ケーススタディ】 仲間由紀恵の平坦ではない道のり など、他4つ ●第2章 キャリアをデザインする 5 キャリアアンカー 6 過去を振り返る 7 キャリアサバイバル 8 職務と役割の分析 【ケーススタディ】 ITベンチャーからNPO法人の運営に転身を遂げた駒崎弘樹 など、他3つ ●第3章 キャリアデザインの旅 1 偶然を自分のものにする 2 キャリアのサポーター 3 ワークライフバランス 4 何のために働くのか 【ケーススタディ】 仕事は「生きる」ことと重なり合っている など、他3つ
  • 30秒「脳内」トレーニング前編 ~記憶力、集中力、やる気は「脳内物質」で決まる!~
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    1~2巻539円 (税込)
    ★プラス発想★集中力★記憶力 のUPに最適! キーワードは「脳」にある!30秒でできるこれらをロジカルにUPさせる方法とは? ◆著者:西村克己 経営戦略、戦略的思考、ロジカルシンキング、プロジェクトマネジメント、仕事術の第一人者 ◆◆◆内容紹介◆◆◆ ・「精神的に追い込まれている」 ・「能率が上がらない」 ・「どうしてもマイナス思考になっている」 ・「集中できない」 ・「記憶力が落ちている気がする」 など、さまざまな問題に直面した時の打開策に、 脳内物質をコントロールすることを始めてみませんか? すぐに活用できる実践的なノウハウを集めました! ★プラス発想 ★集中力 ★記憶力 を高めたいなら「脳内物質」をコントロールしよう! わたしたちの気持ちや考え方を支配している脳内物質のメカニズムを理解し、コントロールすることで仕事のやる気や生産性がアップ! ≪目次≫ はじめに ●序章 * 脳内物質の分泌メカニズムを知ろう ●第1章 * プラス発想のレッスン ●第2章 * 集中力のレッスン ●第3章 * 記憶力のレッスン
  • 図解 人生がうまくいく人は図で考える
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    図で人生を考えると、思い通りの人生を生きるために「必要なこと」が見えてくる! この先一生、仕事・お金・健康・人間関係で困らなくなる! 【目次】 プロローグ 図にすることで、なぜ人生は活性化するのか? ●PART1 図で人生を考えてみよう 人生はこう図解できる……仕事、お金、人間関係、健康 ●PART2 人生を活性化するツール――図で「能力+α」を発見する法 人生を快適にする方法 ●PART3 図で考えると簡単に問題解決できる! 図で考えるとすべての問題点が見えてくる! ●PART4 図で考えると新しい何かを生み出す力がつく! 人生がうまくいく人の時間術
  • 営業のビタミン プラス・アルファ―「売れる人間力」がつく法則
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    不思議なくらい営業がうまくいく! あなたを「売れる営業」に大変身させます!」 ・まえがきより 営業は「人間力」がなければできません。 自分がわくわくし、人にもその「わくわく」を伝染させる力がなければできないのです。 営業にも身体にも、ビタミンは必要です。もっと元気にわくわく仕事をしてほしい。 本書は、わくわく増強のための“読むビタミン”です! ・内容紹介 外資系教育会社でのフルコミッション営業時代、世界第2位の成績を残し、その後、95%の成約率という圧倒的な営業力で最年少の支社長となった 伝説のセールスウーマン和田裕美氏が、簡単なのに絶大な効果を上げる「売れる人間力」がつく法則を公開します! 売上げが伸び悩んでいる人、「仕事」と「お客」と「お金」をさらに呼び込みたい人、必読です! ●目次 まえがき 1章 営業は、とにかくポジティブにいこう! 2章 “売れる営業”に必要な「3つの能力」と「5つの財産」 3章 「自分を上手に売り込める人」が数字を伸ばす 4章 売れる営業の陰には“マーケティング”あり! 5章 「商品・サービスのよさ」はこうすれば伝わる 6章 「さわやかな断られ方」ができますか 7章 部下がいる人、いつかは独立したい人へ 8章 営業の超・基本 8つのステップ 9章 営業は「熱く」なくちゃ!
  • ハイパフォーマー社員の仕事術
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    ハイパフォーマー社員は、仕事のどこに気を働かせているのでしょう……。 言葉のかけ方、会議の進め方、一通のメール……。 「1500万 vs. 600万社員 600人調査」から、彼らは仕事の細部に心を配っていることが明らかになりました。 本書では、その結果をわかりやすくグラフに仕上げています。 一見すると、手間暇かけた回り道と思われるかもしれません。 しかし、日々の小さな気働きが、20年後には追いつくことのできない差となるのでしょう。 本書では、各種資料をもとに、「なぜハイパフォーマーを目指す方がよいのか」について考え、 仕事の仕方や心がけの違いが年収の差としてどのように表れているか、 「ハイパフォーマーの仕事の基準」を具体的な事例をあげて紹介します。 ≪目次≫ ●はじめに ●第1章 抜きん出るためのレースはすでに始まっている!? 「働く」うえでのあなたの価値はなんですか? 抜きん出た人だけが得られる3つのメリット 抜きん出るには、どこを目指せばいいのだろう? 若手役員ほどおいしいポジションはない!? 他人は「アッ」と言う間にあなたを見抜く 求められる3つのスキル 印象に残ったヘッドハンターのひと言 おすすめ本棚1 ハイパフォーマー編 ●第2章 年収1500万 vs. 600万 コミュニケーション編 最優秀演技賞に必要な「自分の軸」 スピードとトーンを相手に合わせる 報告する勇気、反論する勇気 タイプ別、上司との上手な付き合い方 年収1500万の上司がしていた部下への気遣い 部下の心に火を点ける、言葉力と演技力 おすすめ本棚2 リーダーシップ編 ●第3章 年収1500万 vs. 600万 気働き編 明確な差が出た、「自分スタンダード」という考え方 相手に応じた挨拶をしていますか? 「おもてなし」は自分のテリトリーで 相手によってメールを工夫していますか? 身だしなみはどこに気を遣っていますか? 会議に臨む前に何をしていますか? 会議をどのように終わらせていますか? おすすめ本棚3 ブレない軸の作り方編 ●おわりに
  • 決断の作法
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    これからの時代のリーダーに最も必要な“決断力” ジョンソン・エンド・ジョンソン、フィリップスなど、数々の外資系企業で20年以上にわたって社長、副社長を務め「伝説の外資トップ」と呼ばれる著者が、経営者にもっとも必要な“決断力”の本質を語る。 これまで多くの経営者や評論家、学者たちが、決断力の重要性を説いてきた。 しかし現実には、決断力を正しく発揮できずに悩むリーダーが星の数ほど存在している、 ・なぜ的確に決断力を行使できないのか ・決断を阻むものは何か? それにどうやって対処すればいいのか? 本書では、正しく決断力を発揮するために必要な能力、考え方について、様々な実例、著者の体験を引きながら語った一書である。
  • 資源ベース戦略論 ~今こそ活かしたい日本ならではの経営資源~
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    「資源ベース戦略論」が日本企業の未来を切り開く。 1990年代に登場した「資源ベース戦略論」は、それまで全盛だったポーターの 「競争戦略論」とともに経営学の主役のひとつに躍り出た。 競争戦略論とは対照的に、企業内部の経営資源に注目する資源ベース戦略論。 本書では海外ビジネスの最前線に立つかたわら、その研究をライフワークとしてきた著者が、 トヨタ、ユニクロ、ハウス食品をはじめとした大企業から、 加賀屋、玉子屋、海洋堂、パーク24といったユニークな企業まで、 多くの事例をベースに「資源ベース戦略論」の有効性をビジネスサイドからわかりやすく伝える。 たとえば「おもてなしの心」、「世界一の高品質」、「高密度・多店舗出店」といった日本企業が得意とする経営資源。 これらはどのように生み出され、どのようにビジネスに活かされているのか? これからの日本企業がビジネスで戦う上でのヒントが詰まった新しい経営戦略書がここにある。
  • イケダハヤト×イチロー教授  新旧ソーシャルエコノミスト対談 会社について
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    若者の視点から情報発信をし続けるプロブロガー、イケダハヤト。 名うての経営コンサルタントとして数々の実績を残してきた、小林一郎 青山学院大学特任教授。 新旧ソーシャルエコノミストの2人が「会社」をテーマに、働き方、組織観、世代間のギャップ、 そしてなかなか知ることのできない大企業のリアルな実情まで縦横無尽に語り合った3時間。 ●目次 はじめに ・会社を辞めたら、人にあらず!? ・若者は、まるで存在しないかのように扱われる ・今は自由に生きることが出来てしまっている ・グローバル化とソーシャル化が「1対99の世界」を加速させる ・イチロー教授のコラム1 タイの若者から見た日本の若者の姿 ・努力しても報われないのは、当たり前 ・まずは、会社の本音や真の姿を知ることから ・日本は目に見えない「階級社会」 ・大企業の社長に、魅力的な人物なんて一人もいない? ・「けっけっけ」と笑えるだけの力をもつべし ・出世競争の果てにたどり着いた老人ホームの話 ・「老人たち」は、新世代をこわがっている? ・ソーシャル・ネットワーク時代の協働のあり方とは? ・1985年のG5プラザ合意から、すべてが変わりはじめた ・大企業のなかで苦しんでいる、今の若者たち ・イチロー教授のコラム2 なぜ仕事は1年単位で評価されるんだろう? ・10年もたつと、東京はホームレスだらけになるんじゃないか? ・大企業の外にいて、大企業のアドバンテージを利用する ・変わるときには、オセロのようにすべてが一気に変わる 終わりに【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • イケダハヤト×イチロー教授 新旧ソーシャルエコノミスト対談 倫理・道徳について
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    若者の視点から情報発信し続けるプロブロガー、イケダハヤト。 名うての経営コンサルタントとして数々の実績を残してきた、小林一郎 青山学院大学特任教授。 それぞれの世代を代表する、新旧ソーシャルエコノミストの2人が「倫理・道徳」を主テーマに、 SNS、教育、ムラ社会と日本人から、ベンチャー企業、過小資本の問題点、コミュニティとマーケットの違いまで、存分に語り合った3時間。 ベンチャーから大企業まで、日本の会社の実情に詳しいイチロー教授だからこそ語れる、大企業のリアルな実情は、学生からビジネスパーソンまで必見! ≪目次≫ ・「可視化」する社会では、改めて「倫理」や「道徳」が問われてくる? ・企業は経済効率に置き換えてルール化している ・ああ、日本は何百年も変わらないムラ社会 ・企業の機密管理はかえって地下化している ・ルールばかりで生きづらくなる若者たち ・なにごとも too operational な日本人 ・「あいつは、しょうがないヤツだったなあ」と構造的な問題を矮小化してしまう社会 ・ダブル・スタンダードが社員をつまらない人にしてしまう? ・海外駐在員の心は日本のヘッド・オフィスヘ向いている ・未来は半径1メートルでしか動けなくなる? ・痛い目に合わないと、閉塞した状況は変わらない? ・イケダハヤトのコラム 倫理と道徳の違い ・世代が変わると、企業観や組織観が変わり、教育が難しくなっていく ・カフカの小説のようなあるコピー室の話 ・マーケットで見るか? コミュニティで見るか? ・どうして、おじさんたちは電子書籍に反発するのだろう? ・あまりに過小資本すぎると、日本のICT産業の今後はやばい!? ・日本でベンチャー企業の買収が少ないわけ ・家入さんのような人にこそ、資本主義の高度化の中で新しい切り口を提示してほしい! ・起業するなら、アトラス山脈を目指せ!? ・イケりん・イチりんの「自分の頭で考えよう!」 ・欠かせない21世紀的概念「のん気」のすすめ ・イチロー教授が、“やまもといちろうさん”を語る! ・対談を終えて イケダハヤト【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • こんな時、なんて言う? できる大人の絶妙フレーズ245
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    挨拶、ホメ言葉、トラブル・謝罪、お礼、お誘い、お断り、自己主張、ダメ出し、お願いごと、気遣い……。 状況に応じて心に響く「ひと言」が言えますか? この本では、あなたの生活を充実させる「絶妙フレーズ」を10の場面ごとに収録しました。 仕事からプライベートまで、あらゆる人間関係に使える一生モノのフレーズ辞典です。 言葉のプラスの力をぜひ発揮してみてください! ●目次 第1章 人との距離が一瞬でちぢまる~<挨拶編> 第2章 さり気なく相手を心地よくさせる~<ホメ言葉編> 第3章 大ピンチがチャンスに変わる!~<トラブル対応・謝罪編> 第4章 感謝の気持ちが最大限に伝わる~<お礼編> 第5章 人付き合いベタはこれで克服!~<お誘い編> 第6章 カドが立たない上手なNOフレーズ~<お断り編> 第7章 少しの時間で好印象が残せる~<自己主張編> 第8章 言いにくいことこそスマートに!~<ダメ出し編> 第9章 結果が変わるお願いマジックワード~<お願いごと編> 第10章 愛される人になるための秘訣~<気遣い・ねぎらい編>
  • No.1メンタルトレーナーが教える できる人の3秒ルール
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    この本を手にとった瞬間、あなたの人生が変わる! 「No.1メンタルトレーナーが教える できる人の3秒ルール」 金メダル・女子ソフトボールチームをはじめ、 トップアスリートや3千人以上の企業経営者を指導した著者による、どんな逆境やピンチをも一瞬で切り抜けられる最強の方法。 できる人は、気持ちの切り替えがとてもうまい。 例えばプレゼンに失敗しても、上司に怒られたりしても、 すぐ次へとどんどん進んでいく。 「3秒ルール」は、ピンチや逆境に立たされても気持ちを 切り替え、前向きに考えられできる人(成功者)になれる最強の方法! 【目次】 00 プロローグ できる人になりたいあなたへ ●STEP1 あなたには人生の目標がありますか? ●STEP2 できる人の「3秒ルール」 ●STEP3 3秒ルールで人生が変わる!【準備編】 ●STEP4 3秒ルールで人生が変わる!【実践編】 ●STEP5 成功のルール 著者:西田 文郎【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • 「超」入門 シゴトの本質
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    【人生の大半の時間を費やす仕事 】→ あなたは自分が働いている理由を明確に言えますか? 仕事に迷いを感じているなら本アプリを一読し、仕事の本質についてじっくり考えてみませんか? きっと、明日からの仕事が“生きた仕事”に変わるヒントがみつかるはずです! ハウツー本では味わえないシゴトの本質が働く意識の底にジーンと効く! 【内容紹介】 ・仕事の芯を得るための40個のヒントを収録。 ・ドラッカーやジャックウェルチ、小林秀雄など古今東西の偉人や書物からの名言・箴言も数多く引用。 ・ヒントをとっかかりに自分の仕事を見つめなおしてみましょう! ・働くことの「WHY」・原理原則といった仕事の本質を自分で考えなおすことで、ワクワク、エネルギーが沸いてきます! 【次のような方にオススメです】 ・日々の忙しさにかまけて、働くことの本質や意義を自問せずについつい来てしまった。 ・働くことに疲れを感じる。気力が湧いてこない。 ・仕事が面白くない。未来が開けていく感じがしない。 ・今の働き方でいいのか、将来が不安。 ・上司に恵まれない。会社の人間関係で苦労ばかりしている。 ・仕事がうまくいっているが、さらなる自己発展、自己成長をしたい! 【目次】 ●はじめに ●第1章 仕事って何だ・働くって何だ!? ●第2章 知識・能力を磨く ●第3章 仕事観・自律マインドをつくる ●第4章 組織の中で働く ●第5章 夢・志・天職はどこにある!?
  • 30代年収300万円台のための思考法
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    【「30代で年収300万円台」の人が抱える悩み】仕事、転職、お金、結婚、住宅、健康……etc。 ⇒本書では「30代で年収300万円台」の人が、おそらくいまぶちあたっている「壁」が何かを考え、50の解決のヒントを示しました。 ⇒ありとあらゆるライフスタイルが変化しつつある中、知っておきたいリアル思考法! あなたはさまざまな問題について真剣に向き合って考えたことがありますか? そして、自分自身のリアルな人生戦略思考を持っていますか? 多様な価値観が産まれるこれからの社会だからこそ、平均思考よりも可能性に目を向けよう! これまでおざなりにしてきたさまざまな問題について、真剣に考える良いきっかけに! ●目次 ▼まえがき 30代にとっての「壁」とは何か ▼第1章 仕事編 ▼第2章 お金編 ▼第3章 ライフプラン編
  • 図解 40字でわかるMBA
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    ★オールカラーの図解入り。MBA入門の決定版。MBAの基本知識とエッセンスをコンパクトに凝縮しました! ★まず、各概念の概略を40字程度で要約し、1項目700字程度に簡潔にまとめて説明しています。 ★最新の豊富な事例を可能な限り用いて分かりやすさを追求しています。 ★さらにビッグデータやスタートアップ向け戦略論など最新の概念も収録しました! 難しいMBAの知識やフレームワーク(思考の整理法)が図解と平易な解説でまるまるわかる! ■次のような方にオススメします■ ・今まで、MBAの入門書を何度も読んだが挫折した。 ・主要なMBAの考え方をざっくり知りたい。 ・効率的なビジネスのためにMBAのエッセンスを身につけたい。 ●目次 はじめに 第1章 戦略 1 SWOT 2 3C分析 3 5force 4 Value chain 5 事業ライフサイクル 6 BCGの事業ポートフォリオ 7 アンゾフマトリックス 8 ポーターの戦略論 9 スタートアップ向け戦略論 第2章 組織と人 1 7S 2 組織体制 3 バランスト・スコアカード 4 目標・計画管理 5 インセンティブとモチベーション 第3章 マーケティング 1 STP 2 セグメンテーション 3 ターゲティングとポジショニング 4 4P(マーケティングミックス) 第4章 会計 1 財務諸表の構成と見方 2 財務諸表[B/S]の意味・見方 3 財務諸表[P/L]の意味・見方 4 財務諸表[Cash flow]の意味・見方 5 損益分岐点分析1 6 損益分岐点分析2 7 増分分析 第5章 ファイナンス 1 現在価値 2 資本コスト 3 CAPM 4 ポートフォリオ理論 5 企業価値 6 DCF法 7 オプション 第6章 ITと経営 1 経営におけるITの役割 2 ソーシャルメディア 3 クラウドコンピューティング 4 ビッグデータ 第7章 その他 1 交渉術:基礎編 2 交渉術:応用編 3 プロジェクトマネジメント1 4 プロジェクトマネジメント2 5 グローバルビジネス1 6 グローバルビジネス2 7 ゲーム理論 第8章 コラム 1 MBAと英語 2 MBAライフとは 3 MBAの取り方 4 MBAとお金 5 1年制とパートタイムMBA 6 海外MBAと国内MBA
  • M&Aを成功に導くPMI 事例に学ぶ経営統合のマネジメント
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    「企業が真に統合を成し遂げるまでの不断の取組み、 つまりPMIこそ、M&Aの真髄であると、私は思うのです。 」 アメリカの有名ファンドであるリバーサイドに幾度にわたり訪れ、その方法論を学んだ著者による、最先端のPMI手法とM&Aにおける成功事例の解説。統合のシナジーを実現し、会社を成功させる ポストM&Aのプロセスとは 【著者紹介】 三宅卓(みやけ・すぐる) 株式会社日本M&Aセンター 代表取締役社長 1952年神戸市生まれ。日本オリベッティを経て、1991年に株式会社日本M&Aセンターの設立に参画。数百件のM&A制約に関わり、陣頭指揮を執った経験から、「中小企業M&Aのノウハウ」を確立し、品質向上と効率化を実現。同社において営業本部を牽引し、2006年のマザーズ上場、2007年の東証一部上場に貢献した。中堅・中小企業のM&A実務における草分け的存在であり、テレビ東京系「カンブリア宮殿」「WBS(ワールドビジネスサテライト)」をはじめとするメディアで活躍するほか、経験に基づくM&Aセミナーは毎回好評を博している。2008年より現職。主著に『会社の買い方教えます』『会社・社員・お客様 みんなを幸せにするM&A』(ともに、あさ出版)、『会社が生まれ変わるために必要なこと~M&A「成功」と「幸せ」の条件』(経済界)など。「ポストM&A」に関する著書は本書が初となる。 【本書の内容】 ◆ファーストビジットの重要性 ◆デューデリジェンスで注意すべきこと ◆マネジメントチームの結成 ◆「100日プラン」で進める7項目 ◆財務責任者(CFO)は適任か ◆戦略計画の立案 ◆KPI=重要業績評価指数を設定する
  • 知らなきゃソンする! お金のキーワード50
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「利率」と「利回り」ってどう違う?「確定申告」って何のこと?お金を知る上でトクするキーワードを「税金」「保険」「マイホーム」「年金」「資産運用」の5つのカテゴリに分類して紹介、図表をふんだんに使って解説します。お金を楽しく学びましょう!
  • はじめる! ネット株
    値引きあり
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “アベノミクス”の今こそ、株の買い時。とはいっても「ネットでの株式取引」の基本情報を知らないままでは投資も不可能。本誌はオンライントレードに関する基礎知識や疑問、投資を抑え、賢く「儲ける」ためのノウハウを掲載した指南書。
  • 決定版 手紙とはがきのマナーと基本文例集
    値引きあり
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人付き合いを円滑に進めるための、手紙とはがき、メールの書き方を紹介します。そのまま使える基本文例だけでなく、より気持ちを伝えるためのひと工夫も紹介します。基本文例は、シチュエーション別に分け、必要に応じて使い分けられる展開です。
  • IFRSのからくり―週刊東洋経済eビジネス新書No.114
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    国際会計基準(IFRS)が日本で導入されてから5年。2015年度からは26社が導入予定だ。  「何社が導入予定」という社数報道が過熱する一方で、IFRS導入企業が実際にどんな決算をしているかの中身についてはこれまで検証されてこなかった。  同業他社との比較が困難な異常事態や、ROEの急激な低下、IFRS導入で黒字化する不可思議なからくりに迫る! 本誌は『週刊東洋経済』2015年4月11日号掲載の14ページ分を電子化したものです。 ●●目次●● IFRSの減損は謎だらけ! IFRS導入企業はどう会計処理をしているのか  ソフトバンク「子会社で減損21億ドル計上だが『認識しない』」  三菱商事「過去に減損したローソン株で600億円の『戻入益』を計上」  Interview「IFRSに恣意性は入らない」内野州馬/三菱商事CFO キーパーソンインタビュー「減損も戻し入れも頻繁なのがIFRS」辻山栄子/早稲田大学教授 IFRSの不可思議  旭硝子・日本板硝子「同業なのにこんなに違う営業利益の中身」  武田薬品・アステラス・中外「三社三様のコア営業利益を発表し、それを最も重要視」  総合商社「IFRS導入で分母が膨らみROEが低下」 そーせいグループ「連続赤字のベンチャーがIFRS導入で黒字化」 キーパーソンインタビュー「のれん償却は何年がいいのかが難しい」ハンス・フーガーホースト/IASB(国際会計基準審議会)議長 IFRS適用・予定の73社
  • プロの代筆屋による心を動かす魔法の文章術
    値引きあり
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    代筆のプロが教える!人の心を動かす文章の書き方!恋文(ラブレター)、謝罪文、復縁の手紙、遺言書など、あらゆる文章を「書く」代筆のプロが手ほどきする本当に伝わる文章の書き方指南書! 「人の心を動かす」文章の書き方を実例とともに学ぶことができます。
  • 引き寄せ体質になる【CD無し】
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    【本電子書籍には音声CDは付属しておりません。音声CDをお求めになりたい方は、紙版書籍をご購入下さい。】引き寄せが実現した人、しない人に存在する根本的な違いを著者自身の体験やクライアントの相談実例をもとに解き明かしつつ、引き寄せのノウハウだけに頼って刹那的な喜びや幸せを安直に求めるのではなく、あなたにとって本当に必要なもの、最善なものだけを引き寄せて真に幸福な人生を創りあげるためのアドバイス。
  • トヨタ 設計革命の真実
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    トヨタが生産現場の改革を終え、 凍結していた工場新設を再開する。 と同時に、新たな設計ルール 「TNGA(Toyota New Global Architecture)」の準備も整い、 2015年中にTNGA第1弾として4代目「プリウス」を投入する。 この新たな設計手法によって 魅力ある車の機動的な投入を可能にし、 世界の主要市場をくまなく攻略できるか──。 “意志ある踊り場”の間に進めてきた、 知られざる構造改革の本質と、その成否を占う。 『週刊ダイヤモンド』(2015年5月30日号)の 第3特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。
  • 不良債権処理 先送りの合理性―邦銀および当局の行動に関する検証
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    1巻3,762円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 不良債権処理の先送りは、結果として日本経済を急落の危機から救った。日本の不良債権処理の合理性について、住宅バブル崩壊後の米国と比較しながら明らかにしていく。
  • 格付会社の研究―日本の5社の特徴とその比較
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    1巻3,762円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 格付会社ごとの特色、選択時の注意点、格付データの信用力を比較分析。社債発行会社、投資家の判断基準を示す。サブプライム問題で規制論も出てきている「格付会社」の真実に迫る。
  • すごい経営者のすごい趣味
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    カプコン会長・辻本憲三氏、アイリスオーヤマ社長・大山健太郎氏、セイコーホールディングス社長・服部真二氏はじめ10名の経営者の愛する趣味を通じて、経営と人生を語る。
  • 生きていることの奇跡
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    『PHP』誌における連載企画のなかで、長年にわたり、“PHPの顔”として不動の人気を博しているページがある。それは外回りの表紙の裏側、人呼んで「裏表紙」。わずか500字に満たない、掌におさまるような短い文章だ。初代の書き手は松下幸之助。ベストセラー『道をひらく』も実はこの連載から誕生している。60年以上にわたって、刊行月の季節に題材を取り上げながら、人生の機微や経営の妙味を語ってきた同欄。本書は現在の書き手、松下幸之助研究の第一人者である佐藤悌二郎による名編116編をまとめている。いつも読者を励まし、新しい気づきを与えた佐藤版の本質は、「心のもちようひとつで、お互いの人生は必ずよい方向に向かう」というもの。まさに幸之助の思いを受け継いできたものだ。読者待望の単行本化である!

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  • マンガで学ぶ MBA思考トレーニング
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 せっかく高度なビジネス書を読んでも、自分の仕事にどう結びつくのかわからないという声をよく聞く。それは多くの場合、頭でわかったように感じても、実は本質が理解できていないために、応用することができないからである。本書はその弊害を解消すべく、MBAの本質(考え方)が誰でも理解できるよう工夫された画期的な入門書である。最大の特徴は、各ケーススタディをストーリー漫画で展開していること。テーマも、組織改革、新商品開発、買収、広告戦略、IT起業など今日性の高い身近なものを選んでいる。また解説も、問題と解答という演習形式で楽しく学習できる。本書の9つのストーリーを読み進むうちに、読者は自ずと主人公になり代わってあれこれと頭を使い始めているはずである。まさにそれこそが本書の狙い。自分の頭で考え、使いこなす力を身につけてほしいのである。各ストーリーも感動的で、まさに“泣かせるビジネス書”の誕生である!
  • 将来に不安を感じた時読む本 ゆとりと充実の日々のために
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    不安の中に身を潜めていても何の解決にもならない! 自分の能力、健康、会社の将来…と、現代のビジネスマンは様々な不安に取り囲まれている。問題はそれをどう乗り越えて、自分の人生を切り拓いていくかである。本書では、不安の原因を総ざらいし、様々な角度からその解決策を探る。不安に直面している人だけでなく、より楽しく充実した日々を送りたいと願う人々の指針にもなる現代ビジネスマン必読の書。

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  • 忙しいビジネスマンの為の 仕事がはかどる習慣術 4冊セット
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    4つの習慣術があなたを救う! 忙しいビジネスマンの為に、あらゆる場面で役立つ習慣術を網羅した書籍を、4冊セットにしました。 これさえ手にすれば、あなたの行動力・目標達成力・片付け力がみるみる上がっていくこと間違いなし! 仕事をうまく進めたい人には必携の1冊です。 【目次】 1.『すぐに行動できる人に変わる!先送りゼロの習慣術』 2.『いつも心に余裕のある人は実践している 1日1分片付け習慣術』 3.『マーフィー 目標が現実化する成功の習慣』 4.『今日からできる 頭のイイ人習慣術』
  • 世界一簡単!成功脳の作り方 応用馬鹿学の法則35
    値引きあり
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    「ばか」があなたの悩みを解決する!? ばか学35の法則を大公開!! ばかは上限のないパワーの源であり、固定概念を覆し成功を収める鍵となる。 そう信じる著者が「ばか」をまじめに研究しています。 例を挙げると、 オズの魔法使いシンドローム(法則28) わかりません(法則29) ……など。 あなたもばか学を学んでみませんか? 【目次】 はじめに パート1:ばか学の初期リサーチ パート2:応用ばか学の基本法則 パート3:応用ばか学の法則、上級編 パート4:ばか学の実践例 パート5:ばか学とリーダーシップ 結語
  • やっぱり、へぇな会社 やる気と能力を引き出す意外な方法42
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    「ぼく、オタリーマン。」などで人気のマンガ家よしたにが、さまざまな会社の変わったルールを4コマで紹介。働き方や人材システムなど、特徴的な会社を42社掲載。朝日新聞で好評連載中の「へぇな会社」書籍化第2弾。
  • ソーダ水と夏の穴。ため息が癖になってしまったアナタが心を蘇らせる物語。10分で読めるシリーズ
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    10分で読めるミニ書籍です(文章量11,000文字程度=紙の書籍の22ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき 朝、目が覚めた。 当たり前のことなのに、私はため息を吐く。 カーテンを閉めたままの部屋は薄暗いのに、外気のせいでなんとなく温まっていて生ぬるい。 私は重たい身体を叩きおこすと、ゆっくりと身支度を始めた。 布団を畳んで、衣類も整頓する。ゴミは全てひとまとめ。机の上、棚の上、何もかもを整理整頓しておく。 「………」 無言で自分の部屋を見つめると、部屋もまた私を黙って見返した。 ごめんね、そんな目で見ないでね。 私は唇にグッと力を入れると、黙って部屋の扉を閉めた。 きっと、もうここには戻って来ない。
  • 副業とお金について 本で見かけられなかった内容を ちょっとオタクな、お坊さんが考えたこと 10分で読めるシリーズ
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    10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき 副業探し 自分の収入については、師匠が自分の代わりにいろんな書類に記入してくれてます。 仕事上の財務や人事(というほど手間はかかりませんが)、仕事の受け入れなど全部一手に総合的に師匠が担当してます。 給与の配分もそうですし、さらに自分の所得税に関する書類の記入も。自分はそばで見ながら、いろんな書類の記入の勉強などをしてたりします。 で、ちょっと自分もさらに収入増やしたいなぁ なんて思いました。 師匠は昔高校教師もしてたこともあり、そこからのつながりでいろんな役職についてたりしました。70も越えてますので年金も入ってます。 自分はというとこの仕事一本。師匠はこうするといい、こうしなさいなどいろんなアドバイスをもらいますが、立場が違う年齢が違う経歴が違うとなると、言うとおりにできても結果が同じにはなりません。 自分なりの工夫もせにゃならん。 師匠はできないが自分はできるネットサーフィン。ここからちょっと小遣い程度収入増やしたいなぁ。 ということで活動を始めました。 本屋さんにはそのノウハウ本がたくさんあります。 いろいろ手にしました。 著者紹介 網野ホウ(アミノホウ) 人類が初めて月面着陸した年のクリスマス生まれ。本州の北の雪国に生まれ、生まれた場所でお坊さんを専業でしてます。仕事がないときは留守番をしながら1998年にインターネット初体験。以降子供のころから好きだった特撮やアニメ。趣味だった碁や将棋やパズル、言葉遊び。学生時代に嗜んだ剣道・居合道・合唱・ギター・鍵盤楽器その他の情報収集に夢中。同時に今現在のこの世の中や人生に思いを馳せながらそれらと関連づけての内容を15年くらい前からブログで作成発表。一昨年から動画サイトへ投稿にも挑戦。 性格は結構気まぐれで、夢中になると止まらない。冷めると充電期間が半年単位、年単位が必要。そして腹が立つことがあると瞬間湯冷まし機として機能は秀逸(笑)。書籍活動は「ちょっとオタクな、お坊さん」シリーズ。
  • 農業改革の化けの皮
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    「強い農業」を掲げる安倍政権。華々しい“改革”の打ち上げ花火とは食い違う実態に迫った。  本書は週刊エコノミスト2015年5月5・12日合併号で掲載された特集「農業改革の化けの皮」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに 農業改革の化けの皮 ・農協 漂流する巨大金融 5年攻防戦の幕開け ・解体か、深化か JAはどこへゆく   杉浦宣彦 「都市部農協の資金を地方へ回す」   本間正義 「農家に選ばれるように農協が競争する」 ・インタビュー クボタ コメ輸出担当・高橋元部長 ・コメ余り “減反廃止”でも続く価格統制 ・7割が赤字 植物工場は「金食い虫」 ・農地集積 目標の1割しか達成できず
  • 自分に暗示をかけると、いいことが起きる
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    「催眠」 この言葉に対して、あなたはどのようなイメージをもっていますか? 多くの人が、テレビでよく見るような、「催眠術」を思い浮かべると思います。 しかし、実は私たちの日常生活は催眠であふれています。 そして、催眠の視点から考えてみると、仕事や人間関係、人生がうまくいっている人たちは、 知らず知らずのうちに自分自身に暗示をかける「自己催眠」を上手に使っています。 逆にいうと、意識をして自己催眠を使えるようになると、より自分の人生を好転させることができるということです。 本書では、催眠術師/催眠心理療法士として活躍する著者が、自己催眠を使って目標を達成する方法をお伝えしていきます。 どれも驚くほどシンプルで簡単なものばかりですので、ぜひあなたの毎日にも取り入れてみてください。 *目次より 第1章 「自己催眠」であなたの人生にいいことが起きる 第2章 自己催眠の超重要ポイント「言葉とイメージの力」 第3章 自分自身で確実に催眠状態に入る方法 第4章 催眠効果・暗示効果を妨げる「ネガティブな感情」とは? 第5章 無意識のうちにかけている「悪い自己催眠」を解くといいことが起きる 第6章 世界でたった一つの「オリジナル催眠音声」でいいことが起きる 第7章 もっと催眠効果・暗示効果を高める方法 第8章 シンプル! 簡単! いいことが起きるさまざまな催眠法
  • ニッポンの工場見学【食品編】 身近な食品のワクワク工場―週刊東洋経済eビジネス新書No.113
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    『週刊東洋経済eビジネス新書・工場見学シリーズ』第二弾!  ハム、お菓子、ウイスキーから納豆まで……。おなじみの食品の工場をのぞいてみたら、どの工場も作り手のこだわりや熱い思いが込められていた!  一般見学を受け付けている工場も多く、見学後に味わえる出来たての生ビールやお菓子、持ち帰り用のお土産も楽しみの一つ。今年の夏休みは親子で工場見学してみよう!  本誌は2011年6月2日発行の『ニッポンの工場』掲載の26ページ分を電子化したものです。 ●●目次●● 身近な食品のワクワク工場 サントリー・山崎蒸溜所「本場スコットランドも顔負け。本物にこだわるウイスキー造り」 column「神の舌を持つ男」 サントリー・白州蒸溜所「天然水工場も併設。珍しい高地の蒸留所」 明治「職人が食感をチェック。出来たての試食も可能」 キリン「たっぷり手をかけた出来たてビールを満喫」 大塚製薬「大豆粉にこだわり、『カロリーメイト』も応用」 コスモフーズ「ローソンのスイーツ躍進を裏で支える手作り食品工場」 サイゼリヤ「安さ、鮮度を支える究極の“効率”工場」 味の素「薫って触って味わって。五感で感じるほんだし工場」 日本ハム「国内最大のソーセージ工場。見学から手作り体験まで網羅」 column「本場ドイツでも学んだマイスター」 タカノフーズ「国内最大の納豆工場。省人化で低価格を実現」
  • マンガでわかる! 情報整理術〈超入門〉
    値引きあり
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 情報を整理できる人は、仕事もうまくいく! 情報整理を的確に行えば、驚くほど仕事が片付く! 『マンガでわかる! 幼稚園児でもできた!! タスク管理超入門』の著者による<マンガ超入門>シリーズの第二弾は、情報整理術。誰でもすぐにはじめられる情報整理術の要点をまとめました。楽しく簡単に、仕事がはかどる「情報整理術」をマスターしましょう!
  • 世界を動かすアブローダーズ
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    日本の国内だけで働くこともいいけれど…一度きりの人生は、海外へ目を向け、自分の可能性と仕事の幅を拡げよう!
  • 日米同時破産
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    1巻1,265円 (税込)
    アメリカの金融危機は、世界経済を失速させるだけではない。その先にあるのは、アメリカの崩壊と、その影響を最も受ける日本の破産だ。アメリカ的資本主義の瓦解は、中央銀行FRBの破綻、ドルの失墜にもつながり、アメリカの権威はことごとく失われ、覇権は中国に移っていく。日本はどうすべきか。
  • みずほ 万年3位脱出ミッション
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    上場企業の約7割と取引関係を持ち、 2400万人の口座を持つ。 みずほフィナンシャルグループは その顧客基盤故に潜在能力大といわれながら、 内部の派閥闘争や不祥事で苦汁をなめ続けてきた。 それらと決別する体制を整備し、 ようやく内部が落ち着いてきた“眠れる獅子”は、 万年3位からの脱出というミッションを完遂できるか。 『週刊ダイヤモンド』(2015年5月2・9日合併号)の 第2特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。
  • 日本大改造2030 この国を変える250のインフラ事業
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本は成熟した社会に移行した――。そんな言葉を聞いて久しいが、その日本を支えるインフラは、これから大きく変化を遂げようとしている。 少子高齢化や人口減少、リスクが高まりつつある自然災害、財政難といった様々な課題を受け、将来の日本の姿を想定したインフラの再構築が始まっている。 本書では、そうした日本の社会や経済を根底から支える250のプロジェクトを紹介。 事業の動向や計画などを臨場感あふれる写真や詳細な図面とともに示す。 インフラ産業や建設産業に携わるうえで必読の書です。 主な内容 第一部 日本大改造マップ  ● 高速道路(新設)  ● 高速道路(首都・近畿圏)  ● 道路橋  ● 一般道路など  ● 鉄道(全国)  ● 鉄道(東京圏)  ● 空港・港湾  ● ダム  ● 河川  ● 下水道・水路  ● 海岸・離島  ● 砂防・法面  ● 地盤・造成  ● 観光・文化  ● まちづくり  ● エネルギー  ● プロジェクトデータ 第二部 日本大改造プロジェクト  ● 道路  ● 鉄道  ● 空港・港湾  ● ダム  ● 河川・水路  ● 海岸・離島  ● 砂防・法面  ● 地盤・造成  ● 観光・まちづくり  ● エネルギー
  • 世界複合不況は終わらない―蔓延する楽観論への警告
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    1巻1,408円 (税込)
    最悪期を脱したかに見える世界経済だが、欧米における不動産バブルの後遺症は想像以上に深刻で、第2、第3の危機に備える必要がある。楽観論が支配する世界経済への警告の書。
  • 別冊SPA! 30~40代「格差社会を勝ち抜く裏の道」読本
    値引きあり
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ライフ&マネー」シリーズ最新刊は“格差”に負けない生き方の指南書本誌では人生が変わるお金と習慣のルールをさまざまな切り口で伝授。「仕組み」を知れば、必ずお金はついてくる。「格差社会を勝ち抜く裏の道」はこんなにあった!
  • 世界パラダイム・シフト
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    1巻1,699円 (税込)
    「いま世界は」のコメンテーターが語る世界の状況。常識が通用しない時代に、国際的視野から日本の危機と戦略を考える。ビジネスの世界から見ても、この数年、世界が今までにないほど大きく変動し、かつての常識が通じなくなっている。数百年に一度の文明の転換点にあるとも言われる。今まで当然と考えられてきた認識や価値観が劇的に変化するパラダイム・シフトが起きている。中国が台頭し、世界金融危機が起きて以降、政治と経済の境界はなくなってきた。政治がビジネスの現場に土足で入り込んできている。時代が変わり、世界のパラダイムが変わった中で、日本のあり方を考えるためには、今、日本が置かれている状況をできるだけ包括的、総合的に見つめることが第一歩である。現代は細かい現実がわかっていなければ、全体像がわからず、大局的な戦略も立てられない時代だ。本書では、細かい現実の動きと大きな世の中の流れの関連に注目したい。そして、先進国が主導する工業社会、資本主義における経済力や技術力、軍事力が世界を引っ張り、こうした国の豊かさが、国民の豊かさと直結しているという今までのパラダイムが通じなくなっている状況を具体的に探ってみたい。それが、これからの日本が進む道を考える上でも不可欠であろう。
  • 17歳に贈る人生哲学
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    1巻1,100円 (税込)
    10代が被害者にも加害者にもなる事件がたえない今だからこそ伝えておきたい、人として「幸せに生きていくための知恵」を、著書『気にしない』『無理しない』で心疲れた大人を癒した葉祥明さんが、10代のために書きおろしたメッセージブックです。まず初めに知っておかなければいけないことは、「人と自分は違う」ということ。人と自分が同じと思っているから、人間関係において、怒り、いらつき、悩み、苦しむのだと葉さんは言います。人をいかに思いやることができるか、それによって自分の大きさや強さがわかるとも。家でも学校でも、頭にくることがたくさんあるけれど、怒らないで状況を理解するようにすることが、自分を成長させると語ります。新入学や、社会人になることに戸惑う人へ、劣等感や人間関係のストレスに負けない考え方のヒントがいっぱいです。さっと読んでおけば青春を無駄にせずにすむ、忙しい10代におすすめの一冊!

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  • 世界の未来は日本次第 「B to B」、そして「B to G」へ
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    世界は大きな変革期を迎えている。2014年に発生したクリミア問題、いわゆるイスラム国(自称)問題、ギリシャ問題で再び表面化した欧州の対立、原油価格下落をめぐる鬩ぎ合い、中韓の断末魔……。「ワンワールド化」するかと思えた世界は、再び対立と調和の世界へと変化を始めたのではないか。また現在、リーマン・ショック後の混乱により、世界は「金融主導型社会」から「実体経済主導型社会」へと変化しようとしている。この「実体経済」を支えるうえで肝になるのが、モノをつくる技術、人材、文化だろう。その点、日本は世界を主導できる立場にある。実際、本書において両著者は、多様な知見と分析により「グローバル経済は日本なしでは動かない」と断言する。本書は、「難しいだけで役に立たない経済学」の本ではない。超円高を乗り切った日本と日本企業が進むべき道、これからの世界と日本の見方、各問題に対する解決法など、「生きた知恵」が満載。

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  • 超老人のすすめ 物理学者が見つけた「元気の秘密」
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    日本はこれから本格的な高齢化社会を迎えようとしている。時代は確実に若者中心から老人中心へと移っていくだろう。そんな新時代のキーワードが「超老人」である。この言葉は著者のオリジナルで、野性味と気品を兼ね備えた新しい老人像を意味している。まず超老人はいつまでも健康である。そして常に知的刺激を求め、死ぬまで現役である。そんな肉体的・精神的な活力が、えも言われぬ知性と気品をかもし出し、若者からも尊敬される。そして何よりも超老人は新しい文化を創造するのである。そんな老人になるための科学的方法とは何か。著者は物理学者として大学で教鞭をとるかたわら、健康についても研究を重ね、食事や運動を含めた独自の健康理論を編み出した。それはアンチエイジングからダイエット、教養、脳力活性まで多岐にわたる。自らを実験台として実践し、着実に超老人への道を歩んでいる著者だけに、その文章には自信と説得力がある。

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  • ビジネスマンのための マルチ頭脳活性化ハンドブック 頭の回転を速くする驚異の速脳術
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    多くの企業・大学・各種学校などで導入され、効果が実証されている速脳トレーニング方法を大公開。すでに持っているものの、活用できていない能力を活性化することができる、本書はすべての人の能力開発の一助になる。
  • 戦国 名将の条件・参謀の条件
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    群雄割拠した戦国の世。武人であると共に一流の教養人でもあった戦国大名達の生きざまは、現代に生きる我々にも多くの学ぶべきことを伝える。―毛利元就、伊達輝宗など名将の出処進退。黒田如水、島左近らにみる名参謀の条件。父を凌げないままに滅んでいった2世達。本書は丹念に史実を追いながら、著者独自の冷徹な視点で、トップのあり方、参謀のあり方、後継者の育て方を考える。混迷多き現代に生きるビジネスマンのための指針の書。

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  • 儲かる!!賢く稼ぐ!!セット
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    能率的に賢く稼ぐことで、儲けをどんどん増やすことができる! さまざまな財テク技能を駆使し、FXや株、為替、海外投資など、“賢い”お金の増やし方をコミックでわかりやすく解説! 実践的で経験したからこそ得られる情報が満載の、豪華2冊セット!
  • 偉人たちの名言集 海外&日本セット
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    あなたを成功へと導く言葉たちがここに! 人生に役立ち、仕事にも活きる数々の名言! 勇気がほしい、自信をつけたい、自分を変えたい、そんなとき、 あなたの心を鼓舞し、またときにはそっと寄り添ってくれる名言たちが満載の「海外の偉人編」と「日本の偉人編」が一冊になった! アインシュタイン、カルロス・ゴーン、スティーヴ・ジョブズ、ウォルト・ディズニー、 一休宗純、貝原益軒、松下幸之助、武者小路実篤などなどの名言を収録!!
  • これ以上やさしく書けない 問題解決のトリセツ
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    さまざまな問題解決の「フレームワーク=思考法」を、豊富な図解とケーススタディでわかりやすく解説 知識ゼロから、この1冊で、 問題解決のための「フレームワーク=思考法」をわかる。 それらフレームワークを「どこから、どうやって」使っていけばよいかがわかる。 いかなる困難に遭遇しても、何とか解決できるはずだと、前向きに考える習慣が身につきます。 ■本書の特徴――「問題解決の教科書」 (1)問題解決のためのツールを、順を追って具体的に紹介 「テーマ設定→現状分析→解決策の立案→解決策の実施」を支援するツールの利用法を紹介。 テーマ設定では「MECE」「ロジックツリー」「ゼロベース思考」、 現状分析では「パレート図」「プロセス分析」「マトリックスと図表」、 解決策の立案では「ECRS」「オプション思考」「ブレインストーミング」、 解決策の実施では「PDCA」「実行計画書」などを紹介 (2)小説形式のケーススタディでわかりやすい 問題解決のためのフレームワークをどのように利用するか、問題解決のジレンマをどう回避するかを、『ザ・ゴール』のように小説形式で具体的に書かれたケーススタディで解説。 ■目次 第1章 問題解決には3つのレベルがある 第2章 問題解決はどんな手順で進めるか 第3章 ロジカル・シンキングで問題解決する 第4章 課題を捉える思考ツール―――ステップ1:テーマ設定 第5章 分析力を高める思考ツール――ステップ2:問題解決 第6章 解決策をみつける思考ツール―ステップ3:解決策の立案 第7章 実行力を高める思考ツール――ステップ4:解決策の実施 第8章 初級編I 個人の問題解決 第9章 初級編II チームの問題解決 第10章 中級編 部門の問題解決 第11章 上級編 会社の問題解決 ■著者略歴 西村克己(にしむら かつみ) 芝浦工業大学大学院客員教授 経営コンサルタント 東京工業大学「経営工学科」大学院修士課程修了。富士フイルム株式会社を経て、90年に日本総合研究所に移り、主任研究員として民間企業の経営コンサルティング、講演会、社員研修を多数手がける。03年より芝浦工業大学大学院「工学マネジメント研究科」教授、08年より同大学院客員教授。 ■「はじめに」より  近年、優秀なビジネスパーソンには、「問題解決力」を身につけることが求められています。いわれたことができるだけでは、新入社員かパートタイマーと変わりません。社員には、現状をいかによりよくするか、という仕事が求められます。  現状をよりよくするためには、問題解決力が不可欠です。それも、先にあげた3つの問題解決のなかの「改善」や「改革」ができる能力が必要になります。  しかし、問題解決力を身につけたいと思って勉強しても、簡単に身につくものではありません。  たとえば、問題解決のいろいろな手法を学んでも、手法の使い方がわからなければ、“宝のもち腐れ”になってしまいます。また、そもそも問題のどこから手をつけていいかわからないという状態では、問題解決のしようがありません。    このようなことがないように本書では、さまざまな問題解決のツール=思考法について、順を追って具体的に紹介しました。  まずは「問題解決の手順」を学習します。次にロジカル・シンキングを中心とした「問題解決の手法」を学びます。問題解決の手順に沿った形で学ぶので、手法の使い方がよく理解できるでしょう。  そして仕上げとして、改善から改革までの「問題解決の事例」を4つご紹介します。  事例をもとに、手順、手法と利用場面、事例による実践での活用法を学ぶことができます。いってみれば、ロジカル・シンキングを超越した、「問題解決型ロジカル・シンキング」でもあります。    この問題解決の実学によって問題解決力を高めれば、いかなる困難に遭遇しても、何とか解決できるはずだと、前向きに考える習慣が身につきます。本書で紹介した問題解決のツールを使いこなせれば、あなたの能力は飛躍的に向上するはずです。  問題解決力は、言い換えれば「現状打破の力」です。問題解決力を高めて、あなたの未来を切り開く力を身につけましょう。
  • これ以上やさしく書けない 経営戦略のトリセツ
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    カリスマ経営コンサルタントが教える、「経営戦略入門」の決定版!! ------------------------------ ■特長 ------------------------------ ▼知識ゼロでも、この1冊で「経営戦略」が体系的にわかる! 戦略理論から現状分析、戦略の策定、重点施策の実行まで、一連の流れをなるべく具体的に解説。 1億円のコンサルタント料を支払わなくても、結果を出すためのコツがわかるでしょう。 ▼ストーリー&講義形式でわかりやすい! ストーリー部分で、経営戦略立案の大まかな流れを紹介。 次にレクチャー部分で、「実際は何を基準に考え、どのように進行させればいいのか」を丁寧に解説します。 ------------------------------ ■こういう人に読んでほしい ------------------------------ (1)企画部門の人 (2)戦略的でないと言われている人 (3)貧乏暇ナシな人 (4)このままでは自社がダメになると思っている人 (5)知ったかぶりしたい人 ------------------------------ ■目次 ------------------------------ 序章 戦略なき新規事業は失敗する [0-1]新規事業の陥りやすいワナ [0-2]成長戦略で投資対効果を最大化せよ [0-3]戦略とは何か [コラム1]リストラを3ヵ月早まった建機会社 第1章 戦略の定石を理解しよう [1-1]専門用語を理解しておこう [1-2]多角化戦略の定石 [1-3]孫子の兵法から戦略の極意を知る [1-4]ランチェスター戦略から戦略の極意を知る [コラム2】二眼レフ構造で相乗効果をねらえ 第2章 戦略分析による経営戦略策定のヒント探し [2-1]簡易分析としてのSWOT分析を活用しよう [2-2]イトー電器の外部環境分析 [2-3]イトー電器の自社分析をしよう [コラム3]自社のホームページでカスタマイズ仕様を販売 第3章 経営戦略を体系的に作成しよう [3-1]経営戦略立案のための体制作り [3-2]経営理念の確認と戦略分析の活用 [3-3]基本戦略策定に挑戦 [3-4]機能別戦略と重点施策の明確化 [コラム4]学習塾の撤退 第4章 新商品のマーケティング戦略の策定 [4-1]マーケティング戦略の基礎 [4-2]リサーチとマーケティング目標の設定 [4-3]STPマーケティング [4-4]マーケティング・ミックス [コラム5]ワン・トゥ・ワン・マーケティングの普及 第5章 新商品開発プロジェクトの推進 [5-1]プロジェクトマネジメントの基礎 [5-2]プロジェクトの終結 [コラム6]昔と今のプロジェクトの違い ------------------------------ ■著者略歴 ------------------------------ 西村克己(にしむら・かつみ) 芝浦工業大学大学院客員教授。経営コンサルタント 東京工業大学「経営工学科」大学院修士課程修了。富士フイルム株式会社を経て、90年に日本総合研究所に移り、主任研究員として民間企業の経営コンサルティング、講演会、社員研修を多数手がける。03年より芝浦工業大学大学院「工学マネジメント研究科」教授、08年より同大学院客員教授。 専門分野は、あらゆる業界や業務に適用できる「戦略+マネジメント+思考法」。具体的には、「プロジェクトマネジメント」「経営戦略」「戦略的思考」「ロジカルシンキング」。 主な著書に、『1分間ドラッカー』『1分間コトラー』『1分間ジャック・ウェルチ』(SBクリエイティブ)、『問題解決フレームワーク』『戦略決定フレームワーク』(学研パブリッシング)、『ポーター博士の「競争戦略」の授業』(かんき出版)など約120冊超。
  • 2020 新しき革命
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    2020年の東京五輪に向け社会は加速。もはや従来のように細かく分類された項目ごとのマーケティングでは生活者の変化は捉えきれなくなっている。本書ではこれまでのマーケティングが取り逃していた大きな流れを38のキーワードと共に一気に描ききる。
  • 幸福の風景
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    物質主義や拝金主義に辟易した生活者が増える中、求められているのは「どうすれば儲かるのか」ではなく、「どうすれば幸せになれるのか」を問う「幸福のマーケティング」である。データや理論ではなく、心理に重きを置いた新しいマーケティング。
  • 七つの泡
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    2013年に行われたマーケティングセミナー『七つの泡』の抄録。現在社会に浮かんでいる変化を7つのパラダイムに分類し、それぞれが入り乱れつつ大きな潮流を作っているということを明らかにする。やがてその変化も泡のように消えていく……。
  • 創造する経営
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    文化が価値を牽引していくというコンセプトのもと、谷口正和が主宰する文化経済研究会では井上英明、遠山正道、ナガオカケンメイ他、市場に新たな価値を創造したパイオニアたちが講演。その中でも特にエッジの鋭い11人の経営者たちの哲学と情熱をまとめた一冊。
  • 素人のマーケティング奮闘記。広告媒体は?価格競争で市場はメチャクチャ。アフターサービスがない!10分で読めるシリーズ
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    10分で読めるミニ書籍です(文章量13,000文字程度=紙の書籍の26ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 書籍説明文 市場が未成熟で、自社の販売体制もない。「整っていない」のではなく「ない」中で、製品を売る仕組みを作るというのはどういうことか。しかも、それをマーケティングの素人がやると何が起こるか。どんなドタバタ劇が展開されることか。今となっては笑い話だが、当時は必死。中国に製品を売るという命題を背負って1990年初頭の香港に派遣された著者の体験談。 香港への赴任 私が香港に赴任したのは1990年代初頭だ。主に中国大陸へ自社の製品を販売することが使命だった。製品はコンピュータ関連のコンシューマ製品である。その頃は中国がまだ外国との貿易を開放しておらず、中国国内で外国人が物を売ることが禁じられていた。そのため、物流に関して言えば、香港で中国への輸入業者へ製品を売り渡すだけのことしかできなかった。そのような時代に、この製品を本格的に中国大陸で売り始めようということで、私に白羽の矢が立ったのだった。日本ではまだパソコンが普及し始めたばかりの頃で、予算や売り上げの集計をするのに電卓を叩きながら「縦横の計算が合わない!」などと頭を悩ませていた時代だ。私自身、日本にいた頃は、今はなきワードプロセッサを使っていたのだから、MS-DOSだのWindowsだの、一体何のことやらさっぱり解らない。マック(Macintosh)と言えばハンバーガーしか思い浮かばない。 私には多少なりとも営業経験があったが、それは直販でもチャネル販売でもない、非常に特殊な営業だったので、コンシューマ製品を売るのは初めての経験だった。そんな私をよく赴任させたものだ。
  • 赤men’sブルース。あがり症、赤面症、そして人と話すのが大嫌いな営業マンが成功した方法。10分で読めるシリーズ
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    10分で読めるミニ書籍です(文章量5000文字程度=紙の書籍のページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき あがり症の推定患者数は推定300万人と言われています。 多くの人前で何かを発表しなくてはならない時、異性の前で話しをする時・・・日常の多くの場面で私たちは「緊張」に出くわすことが多いはずです。程度の差はあるものの、社会生活の中では人は皆「緊張・あがり・赤面」の経験がある事でしょう。しかし、極度のあがり症は時として社会生活に支障をきたすほどの大きな障害となっている人も少なくありません。 そして又、「口ベタだけれど営業」「やりたくないけど営業」という人も世の中にはたくさんいるはずです。営業職というのは企業の職種の中では比較的敷居が低く転職者にも間口が広いため、営業職人口は多く「とりあえず営業」「口ベタだけれど営業」「何も資格がないから営業」と、実は人と話すのが苦手、口ベタであるけれど営業職という人もたくさんいます。しかし、それが仕事である以上は営業マンたるもの数字をあげなければ生き残ることはできません。 それでは、あがり症・口ベタを克服するにはどうすればいいのでしょうか?臆病者から気持ちの大きな人に変わればいいだけ、とにかくトークに磨きをかけて滑らかに話すことができればいいだけなのですが、そんなに簡単に変われるなら苦労はしません。世間にもあがり症や口ベタを克服するための本は溢れんばかりに売られています。 しかしそこに書かれている克服法は・・・腹式呼吸で緊張を緩和するテクニックや会話のテクニックなどコミュニケーションの技術的な上達法のような内容ばかりで「あがり症」という性格の本質的な改善にはならないものばかりでがっかりすることが多いことでしょう。 結論から言うと、あがり症や赤面症・内向的性格を魔法のように治す方法はありませんし治す必要も無いのです。あがり症は個人の性格であり、いわば個性です。長所と短所は紙一重。克服できない「あがり症」にもがき苦しむのをやめて「あがり症」という性格を受け入れ、うまく付き合うコツを掴み活用することで大きく世界が変わります。 目次 一.あがり症、赤面症、対人恐怖症・・・ 二.あがってあがって空回り 三.あがり症に効く薬ありますか? 四.あがり症のメカニズムとあがり症のしたたかさ
  • 男の決断の話。このまま出世して役員まで登り詰めるのか?冒険的転職をして企業経営のプロを目指すのか?10分で読めるシリーズ
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    10分で読めるミニ書籍です(文章量8,500文字程度=紙の書籍の17ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき ビジネスパーソンの働く期間は、それほど長いものではない。その間に、何を目指し、何を獲得するかは、人によって千差万別である。働き続けることで働く期限と無縁の人もいる。 ひとつの企業なり団体なりに惚れ込み、働く期間のすべてを使い切る潔い生き方も素晴らしいし、ある程度の準備期間の後に、職務に特化した専門的な職務遂行能力とマネジメント能力を武器に、大胆に荒海に漕ぎ出すことも、かなりリスキーであるが面白いと思う。 ビジネスパーソンとして、出世競争も含めて、いかに働くかということも重要だが、同時に人間としてどう働いて、どのように生きていくべきかを学ぶことも重要である。 働くことや出世競争に熱中していると、瞬く間に時は過ぎ、期限の終わりがやって来る。 出世競争も決着して退職の時を迎え、所属している企業や団体などと決別して、新たな環境に場面が変わった時に、どのように激変した状況を受け入れて、心豊かに生きることができるか、生きていく指針となる人生観、大局観ができているかどうかが問題となる。 荒海に漕ぎだしたあるビジネスパーソンの転職に至るまでの軌跡を辿りながら、ビジネスパーソンの働き方と、生き方とは何かを探り、どうあるべきかを考えてみたい。 著者紹介  satos(サトス) 1948年、秋田県出身。父親の仕事の関係により東京の小学校に転校。学生時代を西東京市、杉並区で過ごす。大学卒業後、石油会社の他10社ほどメーカーを中心に転職を経験。日本企業・外資企業、上場企業・ベンチャー企業などで、人事・総務、営業、人材紹介などの職務を担当し、管理職・役員・代表を務める。 趣味嗜好は、読書、ゴルフ、JAZZ、ドライブ、お酒など幅広い。 2014年の暮れからライターの活動を開始。ビジネス関連の電子書籍の他、多種の記事を作成中。
  • 一杯のカップから心がホッとする物語。喫茶店を開業したい人が、もっとその気になる3組のお客様とのストーリー。10分で読めるシリーズ
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    10分で読めるミニ書籍です(文章量7,000文字程度=紙の書籍の14ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき 人には誰しも“落ち着く場所”というのが一つや二つはある。 不思議とその場所にいると、イライラしていた気持ちが収まったり少し前向きな気持ちになったりするものだ。 ここは小さな町にある喫茶店「小町」。 ここもまた、誰かの“落ち着く場所”としてあり続けている。 これはそんな「小町」でオーナーをしている、僕が見た人たちのお話。
  • あの時ああしていれば。失敗しても恥をかいてもいいから行動しよう。10分で読めるシリーズ
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    10分で読めるミニ書籍です(文章量10,000文字程度=紙の書籍の20ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 前書き 人生では、いろいろな場面で決断しなくてはならない時が必ずやってくる。勿論、ただ突っ走ればいいというものでもないが、ほんの少しの勇気と行動がなかったばかりに「あの時ああしていれば・・・」と後悔してしまうことがある。 本書を取ったあなたは、おそらく今何か重大な後悔を抱えているか、人生のターニングポイントとなる決断をしなくてはならないが、それを迷っているのではないだろうか? 本書の筆を執っている現在、私はたった24歳の若造に過ぎない。きっと本書を読んでいるあなたよりもまだ遙かに年下だろう。しかし、私もまた行動を怠ったばかりに数多くの失敗を重ねてきた。 本書では、私がこれまでの人生で行動しなかったばかりにやらかしてしまった大失敗の数々を紹介していく。そこから、少しでも行動することの大切さを感じ取っていただきたい。 正直、人に話すのはとても恥ずかしいいわゆる「イタイ」ものばかりだが、あなたが私と同じような後悔を繰り返して欲しくないからこそ恥を捨てて本気でお話していく。どうかお腹を抱えながら読まれて頂けたら幸いである。 著者紹介  1991年広島県広島市生まれ。2013年愛媛大学法文学部人文学科卒業。一旦は就職するが、大学で学んだ中国史の道を再び志して退職。 在職中にweb上でのフリーライターの仕事を知り、現在はフリーライターで中国史関連の執筆を手がけながら中国史と中国語、PCスキルを勉強中。 改めて中国史への道を模索している途中である。
  • 葬儀から日常に。お坊さんの遺族に対するアドバイスなど。ちょっとオタクな、お坊さんが考えたこと。10分で読めるシリーズ
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    10分で読めるミニ書籍です(文章量7,000文字程度=紙の書籍の14ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 書籍紹介  まえがきより 葬儀からの本を前に出しました。視点を葬儀のことを中心にしたものです。 葬儀・・・大切な人を亡くされた遺族がいます。ならばそのことを葬儀の前後を通して見つめ直したらどうなるかな?と 儀式を執り行う。その執り行う人はいてもいなくても同じと思われるのは心外です。だからこそその立場から一連の式を通じて見えてくるものが、生活の中で役に立てることができたら、その仕事以上の価値のある役割を果たせるのではなかろうか。 考えてみれば、そんないろいろなことを申し上げる機会というのは実践の中ではほとんどありません。 その相手側との信頼関係は、一つ一つ、一人一人違います。信頼が薄ければ、頭ごなしに何か言われることを嫌う人も中にはいますし、話をしても受け止めてくれるかどうかまではわかりません。 このように文字で残せると、好きな時に目にし、好きな時に受け止められます。 そんな機会を得られました。僭越ではありますが、せっかくの(株)まんがびと様とのご縁です。しばしお付き合いのほどを。 著者紹介 網野ホウ(アミノホウ) 人類が初めて月面着陸した年のクリスマス生まれ。本州の北の雪国に生まれ、生まれた場所でお坊さんを専業でしてます。仕事がないときは留守番をしながら1998年にインターネット初体験。以降子供のころから好きだった特撮やアニメ。趣味だった碁や将棋やパズル、言葉遊び。学生時代に嗜んだ剣道・居合道・合唱・ギター・鍵盤楽器その他の情報収集に夢中。同時に今現在のこの世の中や人生に思いを馳せながらそれらと関連づけての内容を15年くらい前からブログで作成発表。一昨年から動画サイトへ投稿にも挑戦。 著書活動は「ちょっとオタクなお坊さんシリーズ」執筆中。
  • 相手を操る禁忌の心理術。仕事相手のしぐさからすべてを操る。商談を成功させ、職場の人間関係を良くしよう。10分で読めるシリーズ
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    10分で読めるミニ書籍です(文章量13,000文字程度=紙の書籍の26ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 書籍説明文 あなたの目はフシアナだ。異論は許さない。 人間にとって情報を受信する最大の器官である「目」をあなたは全く使いこなせていない。 試しにこのような経験をしたことがないだろうか? ・今まで何の問題もなく接してきた友人とある日突然喧嘩をしてしまった。 ・自分が良いと思って提案したことが上司に煙たがられたり、逆に怒られてしまった。 ・同僚と飲み会に行くと必ずと言っていいほど職場の人間の愚痴が出る。 あなたがもし【本来の眼のチカラ】を使いこなせるようになれば、このような人間関係の問題を抱えることはなくなる。 あなたの目はフシアナだ。 しかし、「フシアナでなくなれば、他者が持っていない圧倒的なアドバンテージとなる」というのも事実である。 他人には見えてないものがあなたには見え、あなたの目には他者を寄せ付けない圧倒的な情報が入ってくるようになるのだ。 本書はそんなフシアナな目を脱却し、最終的には商談や会議、プレゼンテーションなどの場面で「場を支配する眼」を身につけるための入門書である。 【本書概要】 ・あなたは既に相手を見抜く●を持っている ・相手はどこを見ている?相手の●●から探る相手のホンネ ・●●から読み取れ!●の位置で分かる相手の心理 ・言葉で聞かずとも一目でわかるOKサインとNGサイン ・●がよく合うのは本当に好印象?●●から見える意外な相手のホンネとは 著者紹介  えのもとけいすけ(エノモトケイスケ) フリーライター。公務員や転職コンサルタントを経験後、20代で会社を設立、自身の経験や実務から見えてきた「本では書かれない」ビジネスマナーや経済用語の落とし穴などを得意分野とする。また近年では心理学を用いた書籍も執筆。その他には災害ボランティアのNPO法人で理事を務め被災地域のメンタルケアを担当。
  • 「マーチンゲール法」と数学の「確率論」を考える。外国為替(FX)と競馬で実践した結果。10分で読めるシリーズ
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    10分で読めるミニ書籍です(文章量13,000文字程度=紙の書籍の26ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき 「ルーレット」― カジノの女王とも呼ばれる、いわばギャンブルの代名詞 そこには、「マーチンゲール法」と言われる必勝法が提唱されている。―ギャンブルに必勝法など有り得ない。多くの人はそれを理解しているだろうが、それでもこの必勝法は、ルーレットの世界に提唱されている。そして、この方法を禁じ手とするカジノもある程なのだ…。 賭け事に全く興味がなくても、「ルーレット」がどのようなものかは、多くの人がご存知であろう。赤いドレスを身にまとった愛人を連れ、黒いサングラスをかけて葉巻の煙を燻らせたマフィアのボスが、有り余る資金で優雅に遊んでいる姿など、映画でよく見るルーレットの風景であろうか。回転盤が回され、ボールの落ちるポケットが赤か黒かを予想する。ほぼ五分五分の運命に身を任せ、ベットしたチップがテーブルに置かれる。予想が当たれば賭けた金額の倍の額が戻り、外れれば掛金が没収される。実に単純明快なルールだ。スーツを身にまとったディーラーが、予想を外して頭を抱える客のチップを、容赦なく没収するシーンも頭に浮かぶ。 この本は、筆者が、ルーレットの必勝法と言われる「マーチンゲール法」という投資法を、今や世界中で身近な投資であるFX(外国為替証拠金取引)と、スポーツニュースにも取り上げられるほど大衆的?なギャンブルである競馬に応用した実績を、学校教育における数学の「確率論」に基づいて分析していくものである。 著者紹介 1974年、東京都生まれ。大学で電気電子工学を専攻、数学と工業の教員免許場を取得。北海道札幌市で中学校数学教員として17年勤務し、事情により退職。現在はアルバイトをしながら執筆やWeb制作、数学の教材開発などを行う。ランニング、サイクリング、筋力トレーニング、釣りなどの他、Web開発やプログラミング、ギャンブルを趣味とする。現在は特に、競馬とFXに「ギャンブル」としてでなく「投資」として取り組む方法がないかと、楽しみながら研究している。
  • シニアはまだ眠らない かけがえのない自分史をどう完成させるのか?
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    50歳から新たな挑戦がはじまる時代。これからシニア世代がどんな役割を担い、自分を生かす活動や社会とのつながりをどのように演出していくのか。そのヒントを提起する。 シニア世代を迎える人たちは、これからさらに厳しい現実が待っている。自分のリタイア後の人生をどう完成させるのか。早い段階から自分を生かす活動や社会とのつながりを演出するための手引きとなる1冊。
  • 学校法人の内部統制Q&A
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    学校法人におけるリスク管理から、内部監査、そして不正対策までを各業務毎にQ&A形式で解説。購読対象は、学校法人の経営部門や、資金運用のリスク管理を行う経理部門だが、学校関係の案件を担当している弁護士や、公認会計士、税理士が、学校法人を知る上でも利用しやすい書籍。

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  • 固定資産の管理実務
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    企業活動の中で重要な位置を占める「固定資産」について、業務の流れに沿った「管理」のポイント、および各局面において想定される会計処理・税務処理を、事例を用いながら網羅的に解説した実務書。固定資産の管理業務担当者、経理・財務部担当者の必携書。

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  • 要点解説勘定科目別税務の実務ポイント
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    企業の経理担当者や公認会計士向けに、最低限知っておくべき税務の実務ポイントを、財務諸表の勘定科目別に解説。入門レベルから実務レベルまで図表と設例を豊富に用いて解説し、平成26年度税制改正の論点についても掲載。

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  • 最終面接 その本音と建前を見極める!
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    12社の社長を歴任し、2,000人を超える面接を行ってきた筆者による、最終面接官ならではの視点から3つの心得を導き出し、それぞれについて実践的な解説をしながら内定を獲得するための実用書。 これまでの面接に関する指南書とは、一線を画した、全く異なるアプローチから、最終面接に合格するための鍵となるポイントを紐解いている。
  • 海事総合誌COMPASS2015年5月号 求む! 人材 重み増す海上技術者・造船技術者
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 海運・造船・舶用工業を対象分野とした隔月刊の海事総合誌。各業界の現況・将来を鋭く分析・解説し、業界人の羅針盤(コンパス)として、強い影響力を持っています。巻頭特集にタンカー・不定期船などの海運市況や、エネルギー・自動車・鉄鋼などのカーゴ動向、現地取材による海外レポートなどの掲載をはじめ、業界トップのインタビューや対談、技術革新や新製品開発の動向、新製品の紹介、国際競争力問題と、タイムリーな企画が好評です。
  • やさしくわかる! マンガ 女性のビジネスマナー
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスマナーは、社会人にとって、円滑な人間関係を構築する潤滑油のようなものです。言葉使いや電話応対、接客、応対など、社会人として仕事のルールやマナーに戸惑ったり慌てないために、しっかりと身につけましょう。 本書は、ビジネスのおける一般常識や仕事のルール、また女性特有のビジネスマナーをやさしく理解できるように、マンガを使って丁寧に解説しました。本書を使って、基本のマナーを身につけておけば、一生の宝になること間違いなしです! 【目次】 Part1 職場での基本マナー Part2 正しい敬語とふるまい Part3 電話・文書・メールのルール Part4 仕事のコミュニケーション術 Part5 来客・訪問のマナー Part6 職場の制度と各種届出 Part7 社会人としてのおつき合い <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を底本とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※目次ページでは、該当ページの数字部分をタップしていただくと、すぐのそのページに移動することができます。なお、さくいん並びに本文中に参照ページがある場合及び【立ち読み版】からは移動できませんので、ご注意ください。また閲覧するEPUBビューアによっては正常に動作しない場合があります。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたのものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
  • バイオベンチャー列伝―週刊東洋経済eビジネス新書No.112
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    2000年初頭、日本ではバイオベンチャーブームが起きていた。が、現在までに上場にこぎ着けた会社は三十数社。各社とも技術面での実力はすごく、ノーベル賞を受賞したiPS関連の技術、遺伝子分析、細胞生物学、免疫学などいずれも学問的な水準は世界でもトップ級だ。だが、その大半が研究開発費先行のため赤字経営だ。  そんな中でも黒字を叩きだしている企業は存在する。ミドリムシで有名なユーグレナなど、代表的なバイオベンチャーを紹介する。  本書は、東洋経済新報社のサイト「会社四季報オンライン」に掲載された連載「大化け創薬ベンチャーを探せ!」を加筆修正のうえ制作しています。   ●●目次●● 日本のバイオベンチャー ペプチドリーム「『赤字が常識』の創薬ベンチャーが、4期連続最終黒字達成」 Interview 窪田規一/ペプチドリーム社長「創薬ビジネスの将来」 プレシジョン・システム・サイエンス「バイオ分析装置で医薬の研究現場を変える!」 Interview 田島秀次/PSS社長「アボットとの共同研究中止で中核技術に集中」 ユーグレナ「ミドリムシで快進撃。『緑汁』から燃料、医薬へ!」 Interview  出雲充/ユーグレナ社長「大量培養法では特許を取らず、秘匿情報化」 UMNファーマ「実務家に経営トップを禅譲し、創薬専業から製薬メーカーへ!」 Interview 平野達義/UMNファーマ会長兼社長「会社の形が変わる中で、2度目の社長就任」 メディネット「『お家騒動』終結で注目の今後」 Interview 木村佳司/メディネット会長兼社長「『免疫』をキーワードに起業を決意」 そーせいグループ「480億円で英社買収の勝算」 Interview 田村眞一/そーせいグループ社長「480億円を投じた買収は無謀な賭けか」
  • 租税徴収処分と不服申立ての実務(二訂版)
    完結
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    租税の徴収処分に関する不服申立てには、不服申立人の「当事者適格」の有無、不服申立てを遂行する「利益」の存否、不服申立ての対象の「処分性」の有無等課税処分の不服申立てにはあまりみられない特有の問題が多く、かつ租税の徴収処分は納付に関する処分から納税義務の拡張に関する処分まで範囲がきわめて広いため、それぞれの処分の成立要件を整理し、いかなる事由が不服申立てにおいて違法事由となり得るかの理解は困難です。そこで本書は、租税の徴収処分について、多くの判例・裁決例に基づき処分の成立要件などを整理するとともに、その処分に対する不服申立ての違法事由を明らかにすることにより、租税の徴収処分に関する手引として、徴収処分により権利利益に影響を受けた方々はもとより、不服申立ての審査事務に携わる方々の実務に必携の書です。
  • 税理士が知っておきたい労務トラブル 50のポイント
    完結
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    最前線で企業に接する税理士が、労務トラブルに関する相談を受けた際に初動対応をどう取るべきかを50の事例で解説! 企業の「ヒト」に関する問題は、労働時間、人事異動、懲戒処分、賃金、服務規律など多岐にわたります。 経営者から、労務問題の相談を受けた時に、安易なアドバイスをしてしまうと、トラブルはさらに大きくなる可能性があります。本書で、正しい初動対応を身に付けましょう!
  • シャープ解体 改革なき経営の大罪
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    高橋体制に移行してから2年。 「再生と成長」を掲げた中期経営計画は、 大幅赤字によって早くも雲散霧消した。 収益の短期的な改善に目を奪われ、 抜本的な構造改革を先送りしてきた経営の大罪が、 組織解体というかたちでシャープに降り掛かろうとしている。 『週刊ダイヤモンド』(2015年4月25日号)の 第2特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。
  • 外資系/コンサルの出世する資料作成術(日経BP Next ICT選書)
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事で使う資料を作るのは、ビジネスパーソンなら誰でもやっていること。 でも、顧客や上司、同僚に納得してもらえるビジネス文書を作るのは、 なかなか難しく、うまくいかないことが多いものです。 本書では、ビジネスで使う資料作りのコツを、 プロフェッショナルが分かりやすく解き明かし、丁寧に解説します。 <目次> 【Chapter1】 外資系コンサルが明かす 成功する資料作成のロジック 【Chapter2】 無駄をそぎ落とす 文書の王道「A4一枚」主義のススメ 【Chapter3】 世界標準のExcel表 【Chapter4】 経営コンサルタントの上司に分かってもらえるExcel文書 【Chapter5】 経営コンサルタントの顧客を動かすExcelチャート 【Chapter6】 データを扱う グラフと関数の勘所 【Chapter7】 必修のプレゼンテクニック 「伝え方」を究める
  • 検証 日本の「失われた20年」―日本はなぜ停滞から抜け出せなかったのか
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    1巻2,772円 (税込)
    日本の「失われた時代」の原因として、次の5つが指摘できる。  その第一は、「最優先課題」と「損切り」の先送りである。これは、バブル崩壊後、金融機関が背負い込んだ不良債権の処理をめぐって典型的に表れた。  第二は、部分最適と全体最適のトレード・オフを克服し、全体の利益を追求する国家戦略を打ち出せなかったことだ。政府が重要な決定を下すにあたって、全体最適解を下そうとする際、それに抵抗する政治力の強い組織的ストレスを克服できず、その組織の部分最適解を優越させてしまう。このことは、国家課題に関する明確な政策優先順位を設定し、それを容赦なくかつ効果的に追求し、実現する意思と能力の不在とリーダシップの不在を示している。  第三は、既得権益層の岩盤構造である。これは、既得権益層がインサイダー集団を形成し、そこで手にするレント(過剰利潤)を守るために改革に抵抗する政治的に強固な構造のことである。  第四は、政府も企業も「成功体験の虜」になったことだ。グローバル化とIT化と新興国の台頭と挑戦という新たな環境の下でも、日本企業の多くは高度成長期のビジネス慣行を維持し、それにしがみついていた。  最後の第五は、官民問わずに危機意識が不十分だったことだ。日本の危機感の乏しさは、この間に深まった日本人の悲観主義の高まりと著しい対比を成している。そうした危機感なき悲観論の傾向は二一世紀初頭にはすでに明瞭に表れていた。  これら五つの原因のうち、部分最適解と全体最適解のギャップにこそ、日本の「失われた時代」の本質がある。  日本の「失われた時代」の行方は、世界に大きな意味を持つだろう。
  • People Before Products The Human Factor in Business
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    【NOTE : This eBook does not present the entire content as it appears in the print edition. 】Management based on the principle of collective wisdom not only leads to better business performance, it also fosters the growth of individual human potential. From my own experience and observations, employees grow in insight and ability even if their supervisor is the most average of people, as long as that supervisor is a willing listener and is determined to work harder than anyone else to mobilize the human resources available to him or her. This is how humankind’s tremendous potential will be fully realized. 【注 書籍版に収録された「Part Two:Memorable Encounters」は収録されておりません。ご了承ください。】

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  • 桃太郎の教訓 減速経済時代を生き抜く
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    サルの企画力、イヌの行動力、キジの情報力――高度情報化時代の今日、ビジネスマンにもっとも問われている能力が、「桃太郎」の昔話の中にあった!? ――など、言論界のご意見番が独特の発想とユニークな視点のすべてを披露し、数々の洒落たエピソードとともに、情報氾濫の時代における現代人の行動基準を示唆する異色の書。

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  • 石坂泰三語録 「無事是貴人」の人生哲学 覇道より王道を歩け
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    「無事是貴人なり。ただ造作することなかれ。ただ平常なれ」(『臨済録』)東芝再建社長、経団連会長、万博会長……高度経済成長の支柱として、戦後日本の復興・発展に限りなく尽くした男の座右の銘が、この言葉であった。財界総理といわれつつ、“事のないのが、人間いちばん貴い”とした人生軌跡に、男子の本懐とは何かを探る。

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  • 続・ビジネス金言集 劣等感をバネにして
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    社会人としてオンバ日傘の劣等感を感じているすべての人に届けたい言葉。劣等感をバネにして、週刊朝日の編集長も歴任した元朝日新聞記者による胸に燃え上がるようなメッセージ。多くのエピソードを通してビジネスマンの正しいあり方を教えてくれる指南書でもある。

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  • トップの条件 「恕」一字で萬事
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    指導者論がジャーナリズムをにぎわしている。類書の多くの底に流れているものは、現代社会に対する漠然たる不安感とそれをもとにした一種の英雄待望論である。本書は各新聞雑誌に書き綴った指導者論に、新たに加筆したものに私なりの意見を収束し、評論家としてさけて通れないテーマについて論じた。

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  • 全身全霊で生きる
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    人々を愛の心で導いた著者が、長年の体験と人生に対する深い洞察をもとに語る生き方の極意。著者はこう語っている。「知性、理性、悟性、こういうもので考えるのは頭です。これは西洋人の生き方です。日本人はそれに加うるに、胸です。情緒――胸の奥から噴き上げてくる笛のような歎息です。それでも足りません。丹田です。腹で生きる、丹田で呼吸する、ということを覚えました。その次はびてい骨で考える。最後は足の裏から光が出る。つまり全身くまなく使って生きているのが日本人だと思います。これが全身全霊で生きるということです」。 運命を切り拓き、豊かな人生を送るための知恵が満載された感動の書。

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  • 交渉力の時代
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    低成長下に生き残るためのビジネスセンス、複雑な国際外交で発揮される高等な術策……駆け引き下手とされてきた日本人にとって、「交渉力」はいまや時代的要請ともいえる。交渉の場における脅しの効果とは何か? ベイズ決定理論とは、交渉妥結のナッシュ解とは……本書は、古今の代表的な交渉の事例を駆使して、「交渉力」の科学と戦略に新たな光をあてた画期的な成果である。

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  • 全部無料deできる! 複利7%で稼ぐ新ネット副業術
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インターネットを使って自宅に居ながらお金を稼ぐ資産形成型の副業ノウハウ書です。いま、私たちの生活は長引く不況や震災の影響で、給料減少やリストラに脅かされています。そうなると副業が注目されますが、コンビニや深夜の警備員など時給制のアルバイトに時間をかけるよりも、ネットで楽に稼ぐ方法があります。本書は、元手も時間もかけずに生活費やお小遣いを稼ぎたい人向けに、インターネットを使い、自宅で副業を成功させるコツを教えます。AmazonアソシエイトやGoogleアドセンスなどのアフィリエイトで稼ぐための基本戦略、スマホユーザーを取り込む工夫、「GIMP」を使ったブログデザインまで解説します。サンプルのダウンロードサービス付き。
  • これが日本でいちばんわかりやすくて会社を強くする就業規則です!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 法律の専門家ではない人でも、就業規則をかんたんに作れるようになる入門書です。就業規則は、社長の理想とする会社を作るために、社員にして欲しいことやして欲しくないことを具体的なルールとして明文化したものです。社長と社員の連帯感が増せば、会社は力強く成長します。本書は、社会保険労務士として様々な会社の就業規則を作ってきた著者が、就業規則の全条文を網羅したひな型を使って、各規則の目的や効果をわかりやすく解説します。ひな形は法律上記載しなければならない規則と、自社の都合によって自由に選べる規則にわかれており、取捨選択するだけでかんたんに就業規則が作れます。本書掲載の就業規則のダウンロードサービス付き。
  • 図解入門業界研究 最新証券業界の動向とカラクリがよーくわかる本[第3版]
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    1巻1,386円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界的な金融危機や長期に及ぶ円高不況から抜け出し、日本の証券業界は復活の兆しを見せ、活発に活動しています。本書は、証券業界の基礎知識はもちろん大手・準大手・ネット証券・外資系の各証券会社の規模や動向までをわかりやすく解説します。また、アベノミクスやNISAが業界に与えるインパクト、東京・大阪の証券取引所の合併後の様子、中国・韓国市場と日本市場の関係など、証券業界の最新情報とトレンドが一目でわかります。
  • 図解入門よくわかる 最新船舶の基本と仕組み[第2版]
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 海に囲まれた日本では、船は重要な輸送手段です。しかし、外国航路の大きな船はもちろん、漁船などの小さい船でも、それがどうやって作られ、どうやって運行されているのか説明できる人はほとんどいません。本書は、一般の読者向けに船の種類や用途などから、航海術や手旗信号、船を使った物流と海運の詳細、船の設計や艤装などの造船の仕組み、さらには船員の仕事と役割まで、船に関する幅広い知識を図解でわかりやすく解説しました。
  • 匠のこころ〈その先〉の価値を創るリーダーの思考
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    「日本のモノづくりが凋落した」と言われて久しい。最近では「日本企業は技術があっても価値を作れなくなった」と言われる。元来、日本の匠たちは経時劣化しない価値を創り出してきた。今、日本の製造業が目指すべきは、日本人の長所を活かしたモノづくりであり、それが世界的に価値を持つ製品を作り出す「解」である。顧客にとって「真の価値」とは何なのか。それを商品として具現化するために経営者やプロジェクトリーダーは、今、何を考え、何を実践すべきか? ビックデータを分析し、顧客情報をキャッシュ化することを目指したアメリカ型経営論に基づくベンチマーク手法や原価管理、組織管理論では絶対に到達できない、匠のモノづくり。カリスマエンジニアが世界ブランド車GT-Rで実現した、「顧客価値創造とは何か」「価値を創るチームマネジメント」といった二大重要テーマの神髄がこの1冊で学べる。
  • ジェームズ・アレンの人生が変わる5冊セット
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    ジェームズ・アレンが贈る、人生を幸せに、そして豊かに過ごすことができる言葉たちをお届けします。 失敗をしたり、落ち込んだりしても、今をどう捉えるか、いかに学ぶかで、未来はより明るくなれます。 そんな言葉が詰まったジェームズ・アレン5冊セットです!
  • 「あなただから」と言われる営業マンになりなさい! 明日から売り上げが驚くほど上がる95のゲキ
    値引きあり
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    「頼りにしているよ」と言われる「魅力的な営業マン」になるためには? 営業は決して楽な仕事ではありません。 あなたの言葉を相手にきちんと届けることが重要です。そして相手の心を掴むことがセールスには大きく影響してきます。 世界No.1に輝いたカリスマ・セールス・トレーナーが伝授する秘訣。 【著者プロフィール】 18歳で新潟から単身上京。 19歳でウェイターから完全歩合の営業マンに転身し、関わったすべての営業において最短でNo,1を達成。 中でも、世界80ヶ国で展開されている能力開発プログラムの営業において、史上初となる個人・マネージャー・代理店とすべての分野で世界一の三冠王となる。 伝説的な営業力、指導力に多くの会社からトレーニングオファーがあり、そのメソッドを体系化したSAプログラムを開発し「ソーシャル・アライアンス株式会社」を設立。 人の心をわしづかみにする話し方が高く評価され、東京FMで「桑原正守のオープンユアライフ」という番組のパーソナリティーを務める。 影響力は会社や企業にとどまらず、東京大学・京都大学・大阪大学を始めとする各地の大学からも「社会人として必要なコミュニケーションスキル」などのテーマで多数講演を実施。 いくつものビジネスを現在も発展させ続けている現場学は、「理論上のコンサル」とは大きく異なり「実践コンサル」としてクライアントの圧倒的支持を得ている。 現在は、プライム・アソシエイツ株式会社、ソーシャル・アライアンス株式会社、マーク・モン株式会社、株式会社フライファクトリーという4社の代表を務める。
  • やめとけ!社内恋愛!それでも恋がしたい君たちへ。上司の評価、同僚の反応、彼女の束縛。大きなストレスを覚悟しよう。10分で読めるシリーズ
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    10分で読めるミニ書籍です(文章量9,000文字程度=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 書籍説明文 社内恋愛はいいかよくないか、してもいいのかしてはいけないのか。ネットや雑誌で見つかるたいていの論調は、「社内恋愛にはメリットもデメリットもあるから、慎重にね?」くらいでお茶を濁している。これはその後の責任をとらない立場だからいえることで、お気楽な傍観者の言い分だ。はっきり言おう。社内恋愛はやめた方がいい。「メリットもデメリットも」どころではない、「メリットはなく、デメリットだけ」だ。 が、だめだと言われれば余計したくなるし、だめだとわかっていてもしてしまうのが、ナウでヤングな若者たち(死語)。積極的であれ、消極的であれ、どっちにしたって、ほとんどの場合はとめても無駄。多くは社内恋愛を経験する羽目になる。この書籍は、恋の誘惑にとらわれたセーネンたちに向け、これでもか!というほど社内恋愛をしたくなくなる内容になっている。できれば読後、こんなリスキーならヤーメタ、と思ってもらいたい。が、それでもへこたれず、どうしても社内で恋愛がしたい、または、もうすでに手遅れ、事態が進行している場合の傾向と対策を伝授しよう。 著者紹介 xxhanaxx(ハナ) 心理テスト、星占いライターを経て、インドア文系ライターの新機種(亜種?)として現在フリーで活動中。専門は心理学、コミュニケーション、文化論、組織論。「人と環境」がうまくやっていくためのスキルを随時公開中。
  • 徳島から考える本当の豊かさって何?10分で読めるシリーズ
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    10分で読めるミニ書籍です(文章量10,000文字程度=紙の書籍の20ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 書籍紹介文 自然破壊を繰り返して世界の経済大国にのし上がった日本。懐は豊かになり、生活水準は上がったのに、多くの人の心がボロボロなのはなぜだろう。必死に働いて豊かさを手に入れたはずなのに、その代償として知らず知らずのうちになくしてしまったものがあるからではないだろうか。そんなとき、心を癒してくれるのが自然だ。海や川、森が持つ不思議な力がきっと安らぎを与え、かつて見失ったもう一つの豊かさを感じさせてくれるはずだ。しかし、豊かな自然は今も次々に失われようとしている。豊かさに金で計れないものがあることを日本人は少しずつ理解してきたが、開発側の意識がまだ変わりきれていないからだ。開発側の意識を変え、自然と親しむ豊かさを再び手に入れるには、市民一人一人が勇気を持って自分にできる範囲で行動しなければならない。その先に真の豊かな社会が見えてくる。 まえがき あなたの街にきれいな海はあるだろうか? あなたが見る川はどんな色をしているのだろう? あなたの周囲に緑豊かな森は見えるだろうか? あなたが都会で暮らしていたとしたら、そんな景色とは全く縁がないかもしれない。満員電車に揺られて通勤し、夜遅くまで働き詰めのお父さん。パートと子育て、家事に追われ、休むひまのないお母さん。予備校をかけ持ちし、偏差値の上下に一喜一憂する受験生。ひょっとしたら、日々の暮らしに疲れ果て、自分の未来に不安や疑問を感じているのではないだろうか。必死に働けば、それなりの報酬を得ることはできよう。良い学校に入れば、将来のチャンスが大きく広がるに違いない。だが、それだけで心が満たされるのだろうか。確かに生活するには、それなりの金が必要だ。中には富に執着する人もいるだろう。しかし、金で計れる豊かさだけで満足できない人の方が多いのではなかろうか。そんなとき、心を癒してくれるのが自然との触れ合いだ。青い海、ゆったりと流れる川、緑あふれる森、そこにすむ野生の生き物たち。コンクリートのビルや道路ばかり眺めていては、実感できない何かが自然の中に存在する。きっとそれは日本人が高度経済成長期に金で計れる豊かさを手に入れる一方、忘れてしまったもう一つの豊かさなのだ。 著者紹介 高田泰 一九五九年、徳島県生まれ。関西学院大学卒業。地方新聞社で文化部、社会部、政経部記者を歴任したあと、地方部デスクや編集委員を務め、年間企画記事、こども新聞などを担当した。徳島県在住。
  • 過疎化が進行する地元を救うことはできないのか?ちょっとオタクな、お坊さんが考えたこと。5分で読めるシリーズ
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    5分で読めるミニ書籍です(文章量6,500文字程度=紙の書籍の11ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 書籍紹介 シャッターが下りている建物が増える中、若者が何か目標を持ってそのシャッターを開けるところもあります。この若者たちのこの行動で市がよみがえるという安心感とともに、いつまでも続いてほしいという切実感も混在します。 地域の歴史は、そんな彼らによっても支えられているのです。 著者紹介 人類が初めて月面着陸した年のクリスマス生まれ。本州の北の雪国に生まれ、生まれた場所でお坊さんを専業でしてます。仕事がないときは留守番をしながら1998年にインターネット初体験。以降子供のころから好きだった特撮やアニメ。趣味だった碁や将棋やパズル、言葉遊び。学生時代に嗜んだ剣道・居合道・合唱・ギター・鍵盤楽器その他の情報収集に夢中。同時に今現在のこの世の中や人生に思いを馳せながらそれらと関連づけての内容を15年くらい前からブログで作成発表。一昨年から動画サイトへ投稿にも挑戦。「ちょっとオタクなお坊さんシリーズ」など、最近は書籍も執筆中。
  • ぼっち上等!友達欲しさにいい人になるなんて言語道断。孤独だから自由なのだ。10分で読めるシリーズ
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    10分で読めるミニ書籍です(文章量10,000文字程度=紙の書籍の20ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 書籍紹介 まえがきより ぼっち。ひとりぼっち。 人間関係を円滑にしようと努力したつもりが親切に付け込まれ利用されたり、仲間に良い顔をしようと見栄を張って借金地獄に堕ちたり。「ぼっち」が嫌で良い人を演じ、無理が祟って辛い思いをする。 私はぼっちだ。昔からそうだし、今もそうだ。 昔は辛かったが、今は辛くない。心を変えたからだ。 ぼっちが辛くて、人に振り向いてもらいたくて愚痴を言っては哀れみを買おうとしたり、見栄を張った自身の愚かさで身を切られる思いもした。 人は変わらない。自分を変えるしかない。当たり前のことだが難しい。 人の良いあなたは、自分本位に生きることに罪悪を感じているだろうし、他人に対して鬼になったり蛇になるのも大変なことかもしれない。 ぼっちを地獄から天国に。自分を救えるのは自分自身の心だ。 「ぼっち」を受け入れたあなたは、人間関係で悩む必要のないことを知るだろう。 本書では、「ぼっち」という言葉に振り回されず生きる方法を紹介していく。 著者紹介  松ノ木太吾(マツノキダイゴ) たまにVシネマや映画のシナリオを書いてます。 不景気の煽りを受けて、くすぶりライターとして活動中。
  • いまどき後輩社員の指導方法。本人が嫌がる仕事を任せてみよう。10分で読めるシリーズ
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    10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 書籍紹介 まえがき いまどき後輩は難しい 自分だって将来どうなるかわからないにもかかわらず、後輩に指導しろと言われて困っている人が多いようです。 能力的には高いのに、意思の疎通ができないという何となくもやもやとした感じで友好関係を深めようとしても一定の距離がありどうしていいかわからないという悩みも聞きます。 こちらはそれほど激しく叱責したつもりはないのに、翌日には会社を辞めてしまった。指導の仕方が悪かったのではないかと上司に言われて指導者のせいになるという理不尽ということもあります。 まずは簡単に相手の反応する方法を知ることで次のステップに行くための足掛かりになることになります。 相手にとっては仕事を変わることも、仕事先でもの関係もそれほど重要なことではないように見えますし真剣に考えている自分のほうがバカみたいに感じてしまうこともありやればやるだけ虚しさが募ってしまいます。人に振り回されるのはあまり楽しいことではないですし、それが恋人でも家族でもない相手。しかも相手が自分のことをこれっぽっちも考えていないとなればやる気がなくなるのも当然です。 ここは少し考え方を変えて「ゲーム感覚」で相手に向き合うことにしてみてはどうでしょうか。嫌なことも「ライフが1個減った」くらいの感覚で接して少しずつ攻略していきましょう。 著者紹介 武田りお(タケダリオ) 企業助っ人及びフリーライター。公務員、一般企業を経て派遣業務。登録した会社は30社以上、その派遣先で経験をもとに書籍「ハケン道」(扶桑社)を出版。メディアで取り上げられる。 現在は、一般企業での業務の合間に家賃28,000円の店で2,000万円の売り上げをあげるなど企業の人材教育、営業戦略などコンサルティングなどもおこなっている。

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