ビジネス・経済の検索結果

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  • すべては「好き嫌い」から始まる 仕事を自由にする思考法
    4.0
    仕事は晴れの日ばかりではない。努力をしても成果が出ない。思うような評価が得られない――では、どうしたらよいのだろう? ・インセンティブに頼らない仕事術とは? ・「良し悪し」よりも「好き嫌い」――「コレクトネス」の奴隷になるな! ・UMS(ユニクロ、無印良品、サイゼリア)にみる独自価値の創造 ・アマゾンの競争優位の正体は「順列」にあり ・「今こそ改革を!」を演説する社長を信用しない理由 ・「勝ち組・負け組」と騒ぎ立てる人のイヤらしさ ・「ダイバーシティ経営」の落とし穴…etc 『ストーリーとしての競争戦略』の著者が贈る「究極の仕事論」。 成熟社会における仕事・ビジネスの活路を指し示す画期的考察がここに。
  • もう一度学びたい 世界経済
    -
    1巻1,324円 (税込)
    世界の経済ニュースは毎日のように流れていますが、ちょっと難しく感じますよね。でも、少し基本をおさえれば、どんな力によって世界経済が動いているのかが面白いほどよく分かるようになります。 この本では世界の経済を読み解くための5つのキーワード「景気」「政策」「国債」「為替」「世界」を説明していきます。それを読めば、世界経済を動かしているのが「金利」であることに気付くはずです。そして、マクロ経済学の基本が分かり、あなたの世界も大きく広がるはずです。 ※本書は2016年12月に発行された『図解 世界の経済ニュースがまるごとわかる本』を加筆・修正したうえ再編集し、1冊にまとめたものです。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • もう一度学びたい 日本語
    -
    あなたは意味や正しい日本語、使えていますか? 間違って覚えたままの誤用や知っているつもりだった日本語、そのまま使ってはとっても恥ずかしいもの。 しっかりと正しい日本語を理解しておくために必要な知識が身につくのが本書です。 読み間違いや誤用の多い言葉、敬語の正しい使い方をクイズ形式で紹介。 また漢字、敬語、故事成語などさまざまなジャンルから選び出した問題を収録し、 楽しみながら正しい日本語が覚えられる1冊。 大人の語彙力もきちんと身につく、保存版の内容です。 ※本書は2016年3月に発行された『日本語の常識・非常識』を加筆・修正したうえ再編集し、1冊にまとめたものです。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 国連で学んだ修羅場のリーダーシップ
    4.2
    「情熱大陸」「プロフェッショナル 仕事の流儀」「世界一受けたい授業」で話題に! 自衛隊の引き揚げで話題になったスーダン、今や世界中の注目を集める北朝鮮、その両国で継続的な食糧支援の指揮をとった日本人がいる。 忍足謙朗、元国連WFP(世界食糧計画)アジア地域局長。 その使命は、過酷な地で明日の食べものに困る人々に、いかなる方法であろうと食糧を届けること。 彼は30年以上にわたって国連に勤務し、常に緊急支援の現場の最前線に立ってきた。 2006年にはスーダン共和国で世界最大規模となる緊急支援の指揮を任され、77国籍からなる3000人のスタッフを大胆かつ思いやりのあるリーダーシップで導く。 紛争や自然災害で混乱した修羅場において、異なる国籍の人々をどのように束ね、一つの目的に向かわせるのか。グローバルに通用するリーダーシップについて綴ったのが本書。
  • 愛される保育者になる40のヒミツ 子どもにも 保護者にも 先輩にも
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子ども、保護者、同僚・先輩との人間関係がうまくいくための保育者のバイブル。表情や姿勢、声の調子などによって相手の気持ちを読み取り、明るくパワフルな自分を表現していくことで、保育の仕事はもっと楽しく、信頼されるものに変えられる。
  • クルーズ3月臨時増刊 はじめてのクルーズ パーフェクト・ガイドブック 2017・2018
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クルーズに行ってみたいけれど、何から始めていいかわからないという方に向けた、雑誌「クルーズ」の臨時増刊号。「何を着ていけばいい?」「船酔いはだいじょうぶ?」「どの船を選べばいい?」など、何かと不安なはじめてのクルーズを実現させる情報が満載です。実際の船上で行ったファッション・チェック、クルーズの一日をバーチャル体験、そして初心者にもぴったりな各船会社の個性などをじっくりとご紹介。この一冊で、はじめてのクルーズがさらに充実します。
  • 図解 はじめての確定拠出年金
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 確定拠出年金とは、一定の金額を拠出して運用する私的な年金制度。絶大な節税効果を活用すると、かなりの利回りが期待できるというお得な金融商品。所得控除&売却益・分配金非課税・税制優遇を利用した、賢い長期運用の手順とノウハウを紹介します。
  • 公園対談 クリエイティブな仕事はどこにある?
    3.8
    2016年5月に最新作『海よりもまだ深く』(出演・阿部寛、真木よう子)が公開になる是枝裕和監督と、海外で高い評価を得た作品を創り続けている広告ディレクター・樋口景一氏が、独自の仕事論を語りつくす一冊。仕事人として歩くさまざまな道のりにおいて、僕らは何を考え、何を見つめていくのか――。カリスマクリエイターたちの仕事観や人生哲学は、すべてのビジネスマンにとっての最高の教科書になるはず。 春には仕事人としての始まりを、夏にはその成功と失敗を、秋にはその閉塞と突破を、冬にはこれからどんな未来を選ぶかを、二人の仕事人が1年を通じて語っていく。

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  • 図解 はじめての資産運用
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 超初心者の方にもいちばんよくわかる資産運用の入門書。株式、投資信託、海外投資、NISA、確定拠出年金など、各種運用の特徴を図解で解説。さらに職業・目的に合ったライフスタイル別運用法を紹介。全く初めての方でも何から始めればいいのかわかります。
  • あなたが願う 愛と幸せは現実になる
    5.0
    ※電子書籍版には「瞑想CD」は付いておりません。 本文の一部にCD付きが前提となった記述がございます。ご了承の上、ご購入ください。 =============== 累計2500万部『ザ・シークレット』シリーズの翻訳者であり、 「引き寄せの法則」を体現している著者が、 満を持して「未来を創造する方法」を初めて大公開! 山川紘矢・亜希子ご夫妻も大絶賛! 「佐野さんこそ、まさに引き寄せの法則の名人です。 ワクワクしながら一気に読みました!」 自分が望む未来を引き寄せている人と、 そうでない人の違いは、ただひとつ。 自分がもっている意識の違いです。 ポジティブな未来を創造するためには、 ポジティブな意識をもつことが必要ですが、 そのために必要なのは、 まず自分を愛すること。 どんなに頑張ってポジティブになろう!としても、 自分を認めて愛していない人は、ネガティブな意識が忍び寄ってきます。

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  • 広報が会社を強くする 広報実務のA to Z
    -
    企業の広報活動の重要性を説き、その実務に関するさまざまな知識やノウハウを伝授する1冊。広報の入門書として、また、危機管理のマニュアルを図版・表組みを多用し、実例を示して紹介。広報からトップに上り詰めた泉谷直木(アサヒグループホールディングスCEO)氏の特別インタビューを掲載。
  • 知っているだけで収入増! 自然とお金が貯まる裏ワザ辞典
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ほんの少しの見直しで誰もがお得になれるマネー情報を大収録!! 多くの種類が出回っている個人投資制度のメリット・デメリットや、今すぐにでも始められる副業、申請するだけでOKな国や地方自治体の制度など、最新の収入アップテクニックを紹介します。また、出費を抑える方法として、光熱費の自由化や格安スマホの活用なども詳しくお届けします。
  • 知らなきゃ損する!お金がみるみる増える裏ワザ 老後に備えるマネーガイド
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 快適な老後を過ごすためのマネープランを大公開! リスクを押さえて安定して儲ける投資術や、ネットを駆使して効率よく稼ぐ方法、支払額を極力減らすテクニックなど、いまから始めたいワザが目白押し。保険や社会保障がいざというときにもらえる、とっておきの情報もお届けします。年金崩壊に備えて、月収+10万円をめざせば、明るい老後が待っています!!
  • そのまま使える!ビジネスメール文例大全
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスメールでそのまま使える文例を300以上紹介!主題と相手ごとに最適なフレーズをすぐに探せます。例文や解説も充実で、新入社員や若いビジネスパーソンに最適な1冊です。ビジネスメール第一人者によるメール作成の基本やメール仕事の時短テクニックなども解説。
  • 知となる、世界の最強名言105 野村克也を支えた賢者の教え
    5.0
    「わたしは先人の単純で短い言葉に、数多くの示唆を与えられてきた。その宝をいま残したい」 凡人・野村克也を天才・野村克也にしたのは、先人たちの名言だった。 本書では野村克也が座右の銘とする、古今東西の偉人たちの言葉を、独自の解釈を交えて紹介。 それら105個の言葉は野村にとってそうであったように、あなたにとっても逆境を乗り越え、かならずや人生を豊かにするものだ。
  • 吉井理人 コーチング論 教えないから若手が育つ
    5.0
    「結果を問わないほうが、パフォーマンスは上がる」 「欠点を突き詰めれば、それは強みになる」 「言葉のかけ方ひとつで状況は一変する」 いかに個性を伸ばし、強い集団を作るか。そこで求められるコミュニケーション術とは。 日本ハムファイターズの現役コーチが、豊富な指導経験と研究活動で得た“成長の法則”を余すところなく明かす本書。 大谷翔平、ダルビッシュ有を見守り続けた球界きっての理論派による、コーチング論の決定版!
  • アンダー・プロトコル 政財暴一体で600億円稼いだ男の錬金哲学
    4.2
    1巻1,336円 (税込)
    「私の専門はファイナンス。つまり金(マネー)のプロである」――金融や資金調達と訳される「ファイナンス」だが、株、不動産の投資や、資金移動など横断的に行えるスキルを持つ著者は、高校時代から投資を始め、大学を中退後、専門職になる。バブル崩壊で莫大な借金を背負うことになり、裏社会への返済に差し出した投資材こそ「自分」。仮想通貨バブルと、株式市場乱高下の世界にあって、闇の世界を生き抜いた錬金哲学が「真の富」への道を指南する!
  • 日本経済が頂点に立つこれだけの理由
    -
    1巻1,336円 (税込)
    「政府財政の悪化」「デフレ不況」「少子化、晩婚化」「格差拡大」「賃金の低下、雇用状況の悪化」「年金、社会保障不安」「産業空洞化」…。 日本が抱えているこれらの問題は、すべて「経済が成長していない」ことが原因だ。日本経済が成長しさえすれば、日本の抱えている問題のほとんどが解決してしまう。 世界一の債権国であり、どこよりも優れた生産供給能力を持ち、そして、世界最大のデフレギャップを有する国、日本。 長いデフレ不況を抜け出した時、日本は必ず頂点に立てる!
  • 図解入門よくわかる 最新船舶の基本と仕組み[第2版]
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 海に囲まれた日本では、船は重要な輸送手段です。しかし、外国航路の大きな船はもちろん、漁船などの小さい船でも、それがどうやって作られ、どうやって運行されているのか説明できる人はほとんどいません。本書は、一般の読者向けに船の種類や用途などから、航海術や手旗信号、船を使った物流と海運の詳細、船の設計や艤装などの造船の仕組み、さらには船員の仕事と役割まで、船に関する幅広い知識を図解でわかりやすく解説しました。
  • 世界経済史講義
    4.0
    世界における経済の歴史は、どうなっているのか。経済はいつ誕生したのか、資本とは資本主義とは何か。利子、帝国、法人の誕生、バブルの発生、世界恐慌、戦争と経済成長など、さまざまな観点から見ていく。宗教と資本主義が密接に関係していることも明らかにする。グローバル資本主義は終焉を迎えつつあるが、今後は何が経済を動かしていくのか。経済学者の水野和夫が宗教学者の島田裕巳を聞き手に、わかりやすく説く。
  • 財政赤字の神話 MMT入門
    4.0
    財政赤字が膨らめば国は破綻する――これは緊縮財政を正当化する政府の方便にすぎない。MMT(現代貨幣理論)の第一人者が旧来の常識を撃破する。
  • 新しいスタイルで描く! 売れるPOPの作り方
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 売上アップに効果バツグン! 今、流行りの「手描きPOP」が誰でも、すぐに作れます! 本書は、ショップの売り場作り、商品の販売促進にかかせないツール「手描きPOP(Point of purchase advertising)」制作の実用書です。商品の特徴や魅力を伝えるPOPの基礎知識、文字の種類や書き方、売り場で目を惹くポイントなどを、手描きPOPの実例と共にていねいに解説していきます。 また、実際にPOPを制作するための練習&下書きフォームとして、そのまま使えるテンプレートを数多く掲載! さらに、店頭ディスプレーとして人気の「ブラックボード」制作の応用例、販売促進につながる「手描きチラシ」の具体例なども併せて紹介します。ショップ店員の方から、デザインに興味のある方、就職活動中の学生、消費税率のアップや食品表示法の改正で、店頭POPの活用をお考えの経営者、販売促進担当の方に最適です。
  • 女性の覚悟
    3.8
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「品格・たしなみ」の次のキーワード「生きる覚悟」を書下し。 50代以降は「おひとよし、生涯労働、無形資産」で人生が充実。 「品格・たしなみ」の次のキーワード「生きる覚悟」を書下し。50代以降は「おひとよし、生涯労働、無形資産」で人生が充実。 「品格」「たしなみ」の次に、今必要なのは「生きる覚悟」。 「人生こんなはずではなかった」「自分ばかりが損をしている」 「家事は私ばかり、疲れた」 「100年時代といわれてもまだ数十年ある。この先の老後が不安」 といった悩みを抱える40-60代に 坂東眞理子さんが新しいメッセージを書き下ろしました。 330万部を超えた『女性の品格』、高齢期の生き方『70歳のたしなみ』の次は 老後が長くなった世情不安な時代をどうやって生き抜くか、 その術と生きる覚悟を提案し、不安を抱える人に寄り添います。 75歳の今なお現役で働き続ける坂東さん。 彼女が`78年に処女作『女性の挑戦』(主婦の友社刊)で 女性の権利や立場について執筆してから40年以上経ちましたが、 いまだに介護や家事、育児に、女性が多くの自分の時間を提供しています。 また、男女同権、多様性が尊ばれる現代でも、 実際は非正規雇用やキャリアを積めない女性も多く、 公的年金額の低さから老後資金に不安を覚えるのも女性が多いのです。 第一部では、この40年間の日本女性の考え方やキャリア形成の変遷を、 坂東さんの実体験もふまえて考察します。 過去を振り返り日本の女性がどう変化して来たのかを知ることは、 新しい生き方を探すうえで大きな力になります。 「新しい時代」を生き抜くには、世の中にどんなことが起こっても 最終的に自分でなんとかする、という強い覚悟がまさに求められます。 第二部では、そんな「新しい時代」を生き抜く具体的なヒントを提案します。 「自分の強みをみつける」「足るを知るな」「気を使うより頭を使う」 「人は断捨離しない」「やせがまんの美学」「50代からの資産」 「情報リテラシー」「貯めるより生涯働く覚悟」 「自分から損できる人」「転職の心得」など、 坂東さんの言葉は発想の転換を促し、 残りの人生を強く生き抜くお守りとなるはずです。 坂東さんは「50代、60代はまだまだ若い。可能性はいくらでもある。 社会や他人から与えられる、守ってもらうことはあてにしないで、 自分で自分の人生に責任をもって生きていこう」とエールを送っています。 読後、一歩前に踏み出す勇気をもらえることを祈っています。 坂東 眞理子(バンドウマリコ):昭和女子大学総長・理事長。1946年富山県生まれ。東京大学卒業後、総理府入省。95年埼玉県副知事。98年オーストラリア・ブリスベン総領事。2001年内閣府初代男女共同参画局長を務め03年に退官。04年昭和女子大学教授、同大学女性文化研究所長。07年に同大学学長、14年理事長、16年から現職。著書に300万部を超えるベストセラーの『女性の品格』の他『70歳のたしなみ』『幸せな人生のつくり方』他多数。20代から仕事と執筆を精力的につづけながら、同時に出産、子育て、転職、親の介護、孫の育児手伝いなども経験。趣味は読書、短歌。

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  • ロンバード街 ロンドンの金融市場
    -
    『エコノミスト』編集長のウォルター・バジョット(一八二六―一八七七)は,一九世紀ロンドンの金融市場の実態をつぶさに観察し,金融危機の発生メカニズムと,その際にイングランド銀行が採るべき対応策について論じた.「最後の貸し手」としての中央銀行の行動規範,いわゆるバジョット・ルールを打ち立てた名著.改版.(解説=翁邦雄)

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  • エピクテトス 人生談義 上
    4.2
    1~2巻1,353~1,507円 (税込)
    「君は私の足を縛るだろう.だが,私の意志はゼウスだって支配することはできない」.ローマ帝国に生きた奴隷出身の哲人エピクテトスは,精神の自由を求め,何ものにも動じない強い生き方を貫いた.幸福に生きる条件を真摯に探るストア派哲学者の姿が,弟子による筆録から浮かび上がる.上巻は『語録』第一・二巻を収録.(全二冊)

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  • なんで水には色がないの?
    3.7
    本書は、子どもの素朴な質問から「大人も知らない世の中の仕組み」を学ぶための本です。 「なんで水には色がないの?」「どうしてお金持ちと貧乏がいるの?」「逮捕されるとどうなるの?」といった全36の質問から、実は知らなかった世の中の大切なことを楽しく学べます(扱うテーマも、自然、文化と歴史、政治経済、生物学などバラエティー豊富です)。 さらに、各項目の内容を「人にわかりやすく伝える方法」も解説しており、1冊で二度も三度もおいしい贅沢な本になっています。
  • プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神
    4.1
    営利の追求を敵視するピューリタニズムの経済倫理が実は近代資本主義の生誕に大きく貢献したのだという歴史の逆説を究明した画期的な論考。マックス・ヴェーバー(一八六四‐一九二〇)が生涯を賭けた広大な比較宗教社会学的研究の出発点を画す。旧版を全面改訳して一層読みやすく理解しやすくするとともに懇切な解説を付した。

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  • 図解 不動産証券化とJ-REITがわかる本
    値引きあり
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 不動産証券化の歴史・仕組み・テクニックとインフラ・法制度・問題点、ファンドやJ-REITの動向や最新のケーススタディもふんだんに盛り込み徹底解説。 本書は、これから仕事で不動産証券化に係る人やJ-REITに興味がある人が、不動産証券化について短時間で正しい知識を身につけられるよう、簡潔で丁寧な解説に力を入れています。 しかし、それだけでなく、経験のある実務者が読んでも、知識・情報の整理に役立つ内容を多く取り入れています。 前半は、気軽に読みながら不動産証券化の概略をつかめる構成にしています。複雑な部分は、図や表を多く取り入れています。 後半は、実務に必要な専門的な解説も集めています。金融商品取引法については、不動産証券化に関係する部分にフォーカスし、解説を充実させています。 また、ケーススタディでは、証券化されたビルが次々と仕組みを変化させながらマーケットの中で流通していく姿を追跡してまとめました。 2020年東京オリンピックも決定し、復調しつつある不動産マーケットへのさらなる好影響も期待されています。 不動産証券化・J-REIT関係者、これから携わる方から関心のある方まで、まず一番はじめに読んでいただきたい本です。 【主な内容】 第1章 不動産証券化の歴史 第2章 不動産証券化の仕組み 第3章 不動産証券化に係るテクニックとインフラ 第4章 不動産ファンドの動向1 第5章 不動産ファンドの動向2 第6章 不動産ファンドの動向3 第7章 不動産証券化を支える法制度 第8章 オリジネーターから見た会計上の留意点 第9章 不動産投資を理解する判断指標 第10章 不動産証券化のケーススタディ 第11章 欧米に学ぶ不動産証券化の問題点 第12章 不動産の環境対応
  • 僕が社長であり続けた、ただ一つの理由 ウエディング業界に革命を起こした信念の物語
    3.5
    ウエディング業界の常識を変えた革命児の揺るぎない「信念」とは? 誰もが「失敗する」と笑ったビジネスでなぜ成功することができたのか。 20年続くあるベンチャー企業の軌跡。 役員・従業員の大量離職、 事業の方向転換への大反対、 サイバーエージェント藤田社長との真っ向対決、 クライアントからのクレームの嵐……。 幾多の困難を乗り越え、ウエディング業界で革命を起こし、 20年間成長し続けたあるベンチャー企業の「成功の舞台裏」を明かす。 「リピーターがほとんどいない」 「ターゲットが限られている」 「客単価が非常に高い」……。 このような難しいマーケットであるのがウエディング業界。 この業界で、毎年前進を続けるだけでなく、 常に新しい風を吹き込み続けている会社が サイバーエージェントのグループ会社の一つである「株式会社ウエディングパーク」だ。 業界初のクチコミ情報サイトの運営に成功し、 今では結婚準備の際に「式場のクチコミを見て決める」のは当たり前の世の中となった。 ただ、ここまでの道のりは決して平坦なものではなかった。 式場からのクレームの嵐や役員・従業員の大量離職、 利益率が上がらず撤退の危機にも直面、ビジネスモデル変更への大反対……。 幾多の困難を乗り越え、 現在は、数あるサイバーエージェントグループの中でも圧倒的に社歴が長いだけでなく、 全国に9拠点営業所を構え、組織偏差値70・働きがいのある会社ランキングに選ばれるなど 注目度の非常に高い企業へと成長を遂げている。 著者であるウエディングパークの代表取締役社長・日紫喜氏は、 一体どのようにしてここまで大きな企業に育てあげたのか、 またどのようにして壁を乗り越え続けたのか。 創業から現在にいたるまでのエピソードのなかには、 日紫喜氏の少し変わった経歴から独自の経営論、強い「信念」が盛り込まれている。 起業を考えているビジネスマンの背中を押す、心を熱くするストーリー。

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  • ピコ太郎のつくりかた
    3.8
    日本人唯一のYouTube週間チャート世界第1位!累計4億4千万回再生。日本人として26年ぶりビルボードチャートイン! 世界で一番有名な日本人エンターテイナー ピコ太郎はこうして生まれた! 狂気と愛の物語。 【今、初めて明かされる22のメガヒットの法則】 転校生のままでは笑いはとれない バズる3条件は多方面・一極集中・スピード 裏と裏を掛けるとメジャーになる パッと見のわかりやすさと徹底的なこだわり 見えないものを見せる力 なんでVSどうせ すべては「間」が決める 世界と向き合うコスプレ力 トランプ大統領にもびびらない方法 なんだかんだいって愛こそ最強
  • バカとつき合うな
    4.1
    いま日本で一番自由に活躍するふたりが共演! ホリエモンとキンコン西野による初の共著がついに登場! “あなたは自由になるべきだ。” “なぜ自由でないのか?” それは簡単! バカとつき合っているからだ! あなたを邪魔するバカを振り切るには? ちょっとの勇気と行動があればいい。 あなたがなりたい自分になるための、すべての答えがここに! 気づいてほしい、いつだってあなたは正しいのだ。 前に前に進むための、究極の一冊!
  • これからを稼ごう 仮想通貨と未来のお金の話
    3.8
    お金は変わる。そしていずれ「なくなる」――。 2017年、バブルを迎えた仮想通貨市場。だが、その本質は投機対象でも決済手段でも、あるいはブロックチェーンという技術革新ですらない。お金という存在の正体に皆が気づき始めたことこそが、革命なのだ。 ビットコインが目指した自由、イーサリアムがもたらす大変革、そして新しく訪れる個人と会社・国家との関係性とは。仮想通貨から学ぶ「これからの経済学」。
  • 絶対に後悔しない新卒の「会社選び」
    -
    20代の4割以上が「新卒の会社選び」を後悔している! 自分にとってベストな選択をするために、今すぐ読むべき一冊 会社は「人生の投資先」。 70歳定年時代を目前にして、あなたは何をキャリア選択の基準にしますか? 新卒で入社した三井不動産を30歳で飛び出し、 不動産業界でベンチャー企業を立ち上げた起業家が教える、 ポスト平成時代を生き抜く就活リテラシーとは。 ≪就活生のこんな疑問をスッキリ解決! ≫ ■業界はどうやって選べばいい? →大切なのは「どのように社会の役に立ちたいか」。 業界を絞るよりも「使命=理念」に共感できる会社を選ぶ。 ■やっぱり大企業がいい? →大企業だけが選択肢ではない! 大企業で関わることができるのは「大プロジェクト」のほんの一部。 ■入社後のギャップがないのはどんな会社? →有名企業はイメージ作りがうまいだけ。 社員の立場で見れば「人気の企業=良い会社」とは限らない。 ■志望度の高い企業から内定をもらうには? →「選んでもらう意識」を捨てよう。 採用担当に評価されるのは、企業の良し悪しを見極めようとする姿勢。 ※「20代の4割以上が『新卒の会社選び』を後悔している! 」:キャリアトレック調べ

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  • 大企業は20代でやめなさい
    3.5
    君は安易に進むべき道を決めていないか?自分の力を最大限に活かすフィールドを見つけることこそ「安定」と「やりがい」を獲得する近道。大企業でさえ倒産の恐れがある今日でも、「有名大学卒=大企業入社=いい人生」というルートが理想であると信じられています。ただ、そうして大企業に入ったすべての人が、いい人生を送っているかと言えば、必ずしもそうとは言えないのが現実です。本書は、大企業を出て、「学校を作る」という人生の使命感から起業した著者が、「有能な人材を飼い殺しにしている」大企業の構造的問題を解き明かしつつ、自分の能力を最大限に生かすフィールドを見つけ、「安定」や「やりがい」を得る働き方の本質に迫ります。働く若手ビジネスマンと大企業を目指す学生に是非読んでいただきたい一冊です。

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  • ビジネスYouTube入門 その2 ショート動画ビジネス革命!(10秒の動画ですべてが変わる!)
    -
    ユーチューバーとは違ったYouTubeの活用法を駆使して、 小さな会社、お店の売上アップを図るための本です。 ユーチューバーになる必要はなく、自社のビジネスに YouTubeのいいところを徹底的に活用するのが 「ビジネスYouTube」ですが、「ショート動画」(YouTube Short)という、 最強の武器が今、世に放たれています。 あらゆるものに「時短」が求められる今の時代に、ショート動画が もたらす破壊力は爆発的です。3分の動画でも「長い」と感じてしまう人が 多いのなか、10~60秒の動画で、しかもスマホに適した縦長の動画は 見る側にストレスをまったく感じさせません。 そして、短い動画でも、通常の動画と変わらないレベルの さまざまな販促効果を生み出せます。その詳細は本文でしっかりと 解説しています。 本書は、この時期を逃さず、ショート動画をあなたのビジネスに 完璧に活用するテクニックを1冊にまとめました。製造業、販売業、 サービス業など、あらゆる業種の売上アップに役立つ例を 多数掲載しています。今すぐ重要なポイントを理解し、 YouTubeをビジネスにお役立てください!
  • 増補改訂版 ズバリ回答! どんな領収書でも経費で落とす方法
    4.0
    ロングセラーで売れている『ズバリ回答! どんな領収書でも経費で落とす方法』が、コロナ対応版として新たにページを増やし、増補改訂版として登場! コロナで多くの中小・零細企業の経営者が持続化給付金や自治体からの協力金など様々な補助を利用しましたが、それらにも税金がのしかかってきます。それでも「節税」で利益を残す! サラリーマンも必読! 落とせる経費140以上のコツ!! 領収書なしで落とせる経費もある!
  • FXドリームチームが教える為替の鉄則
    5.0
    2016年、1ドル=124円の円安がやってくる――。安倍政権の誕生により転機を迎えている為替市場。これからの為替市場を読み解き、収益をあげるための知恵と知識を金融市場で活躍する本物のプロが解説する。本書の執筆陣はプロが尊敬する本物のプロで構成された「FXドリームチーム」。エリオット波動のプロである宮田直彦、一目均衡表の第一人者・吉野豊、一流エコノミストの西田明弘、そして呼びかけ人でもある為替予測の達人・吉田恒氏の4名だ。「FXドリームチーム」が解説する「安倍後」の為替市場展望と、そこで勝ち抜くための実践的な売買テクニックはFXのみならず株、投資信託などに投資する日本人必読!
  • 最強のFX理論を君たちに教えたい
    5.0
    元先物取引会社の営業マンとして、相場の世界にどっぷり浸かり、大物相場師たちに師事し、3000万円の借金を背負い、一目均衡表に出会い・・・・・・。「もぐらトレード」「東京時間足」「半値理論」。一風変わったトレード理論を確立し、株・先物・FXで3億円もの資産を築き上げたトレーダー・アンディ氏のすべてが一冊に。

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  • ハウスワイフ2.0
    3.9
    アメリカの高学歴女性の間でHousewife(主婦)回帰の動きがある――ニューヨーク・タイムズ紙、ニューヨーカー誌が絶賛。米メディアで論争を呼んだ話題の書! 「私たちは会社に使われない新しい生き方を求めている」――ハーバード、エールなど一流大学を出ていながらせっかく掴んだ投資銀行、広告代理店、官庁などの職を捨て、続々と主婦になるアメリカの若い女性が増えています。しかし彼女たちは、これまでの主婦とはまったく違います。自分で生き方を選択する「Housewife 2.0」なのです。 「会社を選択的に離脱する」「企業社会で燃え尽きた母親の世代を反面教師にする」「田舎生活を楽しみ、ジャムをつくり、編み物をする」「ストレスのある高報酬より、ほっとできる暮らしをする」「ウェブ、SNSを使いワークシェアする」「ブログで発信し、起業する」「家事を夫と分担し余裕をもった子育てをする」。つまり、報われないバリキャリ世代を反面教師とする彼女たちは、会社を離れ、持ち前の能力とやる気で家庭生活を手作りし、オーガニックを極め、屋上で野菜を育て、主婦ブロガーとなり、ママ起業するのです。本書の著者、マッチャーさん自身もハーバード大学を卒業しながら、不況に直面した世代。地元大学の事務職を辞め、現在はノースカロライナの田舎で夫とともに手作りライフを楽しんでいるハウスワイフ2.0の一人です。 家庭と仕事と人生、すべてを満たす “ハウスワイフ2.0”という新しい働き方・生き方に、今、熱い共感が集まっています。
  • 働くアラフォーママが夫にナイショで家賃年収4000万円!
    3.9
    不動産投資に大反対の夫にナイショで、連帯保証人をつけずに次々に収益物件を取得! 頭金のため方から購入後の運営まで、著者が実践した安全・堅実な投資方法を大公開!

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  • 稲盛和夫 最後の闘い
    4.2
    官僚的で大嫌いだったJAL。「2次破綻もありうる」と懸念されていた同社の再建をなぜ稲盛和夫は引き受けたのか。経営者としての最後の闘いを京セラ創業やDDI時代のエピソードも交えドキュメント仕立てで描く。
  • 生涯現役の知的生活術
    3.6
    老年夫婦の和やかな関係の秘訣、頭脳を活性化し続ける暗記のすすめ、真向法、断食、気功、自然食、人の話の聞き方、豊かな発想法…戦前、戦後、そして平成の時代を生き抜き、「一身にして三生」ともいえる貴重な人生経験を有する13人の著者による、1053歳分のとっておきの知恵が満載。

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  • 【使える実例50選】企画書の「基本」が身につく本
    3.0
    企画書って何?どう書けばいい?本書を読めば、そんな疑問・悩みが一発解消!企画書の第一人者・高橋憲行先生が、豊富な企画書実例とともに、図解を駆使して基礎の基礎から丁寧にコーチ。この通りにやれば、あなたのやりたかった企画がバッチリすんなり通る!

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  • 「困った人」の説得術
    3.9
    何でも批判してアイデアを潰す、既得権を守るために話し合いに応じない、他人の仕事には手を貸さない――組織変革にブレーキをかける「難敵」を変革し、強力な味方にかえる5つのコミュニケーション・スキル!
  • 不格好経営
    4.4
    「経営とは、こんなにも不格好なものか。だけどそのぶん、おもしろい。最高に」―。なにもそこまで全部やらかさなくてもという失敗のフルコース、悪戦苦闘の連続を、創業者が初めて明らかにする。
  • プロフェッショナルプレゼン。 相手の納得をつくるプレゼンテーションの戦い方。
    4.1
    広告のプロのプレゼンが“通る”理由 話す側の目線でプレゼンにのぞむから、「通らない」と嘆くことになる。 プレゼンは自分の場ではなく、相手の場だ。 「聞く側の論理」で組み立てれば、かならず「納得」をつくれる──。 チーム・マイナス6%やアサヒスーパードライをはじめ、 数々の大仕事を実現させてきた博報堂の名クリエイティブディレクター小沢正光が、 35年のキャリアを通じて培った「プレゼンのやり方」を公開。 「フレーズ主義」の企画書や「シンボリックデータ」の使い方、 自分ではなく他人にやってもらう「リハーサル」、プレゼンを支配する「3つの言葉」など、 準備から組み立て、現場での戦い方にいたるまで、 「納得をつくり出すプレゼン」のやり方を書き下ろした新しいプレゼンバイブル。 ベストセラーとなった「プロフェッショナルアイディア。」に続く、 小沢正光の「プロフェッショナルシリーズ」第2弾。 【著者】小沢正光(おざわ・まさみつ) 株式会社博報堂 常務執行役員 エグゼクティブ クリエイティブディレクター 1951年埼玉県生まれ。東京教育大学文学部哲学科卒。株式会社博報堂入社後、第二制作局グループヘッド、MDU(マーケットデザインユニット)第一制作局グループヘッド、株式会社博報堂シーアンドディ代表取締役兼クリエイティブディレクターなどを経て現職。 ビール業界で不動の地位を確立した「アサヒスーパードライ」のほか、日産自動車、アップル・コンピュータをはじめとする多数の企業のテレビCM、新聞広告、雑誌広告などの企画制作やブランディングを手がけた。

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  • プロフェッショナルアイディア。 欲しいときに、欲しい企画を生み出す方法。
    4.0
    アイディアは思いつくものではなく、生み出すもの―ベストセラー「ひとつ上のアイディア。」をはじめとする“ひとつ上シリーズ”の著者が、33年のキャリアから編み出した「アイディア開発法」を公開。数々のブームをつくったトップクリエイターならではの出色の1冊。 若い頃、「アイディアが出ない」「オレには才能がない」と悩んでいた著者が、その後、「アサヒスーパードライ」「フェアレディZ」をはじめとするヒットCMをコンスタントに生み出せるようになったのは、独自のアイディア発想法を編み出したからだった。 基本ルール「3回3ラウンドの法則」から「アイディアが生まれる会議の法則」「アイディア研修のやり方」まで、毎日企画を考えているプロフェッショナルの現場の技術を収録。 ベストセラー「ひとつ上のアイディア。」「ひとつ上のチーム」などの「ひとつ上シリーズ」の著者が書き下ろしたアイディアバイブル。 【著者】小沢正光(おざわまさみつ) 博報堂 執行役員/エグゼクティブクリエイティブディレクター 1951年埼玉県生まれ。東京教育大学文学部哲学科卒。博報堂入社後、第二制作局グループヘッド、MDU第一制作局グループヘッド、博報堂シーアンドディ代表取締役兼クリエイティブディレクターなどをへて現職。ビール業界で不動の地位を確立したアサヒビール「アサヒスーパードライ」のほか、日産自動車、全日空、ブリヂストン、イオン、日立製作所、アップル・コンピュータをはじめとする多数の広告の企画制作やブランディングを手がけた。著書には「プロフェッショナルプレゼン。」(インプレスジャパン)ほか、共著書に「ひとつ上のプレゼン。」「ひとつ上のアイディア。」「ひとつ上のチーム。」(インプレスジャパン刊)などがある。

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  • 実行力100%の会社をつくる!
    3.9
    大手スーパーが減収減益にあえぐ中、4期連続の増収増益で快走する成城石井。同社ほかユニクロ、無印良品などもV字回復させた“小売り再生のプロ”が、値下げせずに売る独自の手法、現場から組織を変革する極意を語る。
  • 任天堂“驚き”を生む方程式
    4.1
    任天堂だけが持つ独自の哲学とは。その源流とは―。娯楽に徹せよ。独創的であれ。なぜ世界中が夢中になるのか?快進撃の秘密を解き明かす。
  • 残業ゼロで、成果は20倍! 目標達成フレームワーク39
    -
    できるビジネスパーソンほど、短時間で確実な成果をたたき出している。その秘密は?究極のビジネス思考ツール・フレームワークにあったのだ!優先順位決定、画期的アイデア創出、ヘコミ脱出…すべてを可能にするこのツールの使い方がマスターできる決定版!

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  • 「結果を出す人」がやっている戦略思考トレーニング88
    3.0
    できる社員はどんな仕事にもきちんと戦略を立て、迷うことなく迅速に動いて結果を出している。会社員が厳しい企業社会で生き残るには「戦略思考」を身につけることが必要だ。最新の企業の成功&失敗実例をもとに、88の例題で戦略思考をトレーニング!

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  • 小室淑恵のチームを動かす!リーダー術 メンバーが「自分ごと」で動き出す12のコミュニケーション
    3.6
    これからのビジネス社会に求められているのは「自分で稼ぐリーダー」ではなく、「チームで勝てるリーダー」。本書では、リーダーがメンバーの心をぐっとつかみ、チームの力を最大限に発揮させ、確実に結果を出せるコミュニケーション・スキルをご紹介します。

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  • 決断の速い人が使っている 戦略決定フレームワーク45
    3.0
    目標設定、方針転換、新規事業、コスト削減…。リーダーは、ビジネスの様々な局面でスピーディな意思決定を迫られる。「やり直しがきかない場面」でベストの方法をただちに選択可能にする45の決断思考ツールの使い方を「現場の実例」をもとにトレーニング。

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  • わたしのカフェのはじめかた。 人気店に学ぶカフェオープンBOOK
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「カフェをはじめたい」そう思っている人に向けた、カフェのオープンブックです。人気カフェの個人オーナーに実際に取材し、リアルなカフェオープンのアイデアとノウハウをまとめています。また、巻末には、開業に必要な資格や届出、資金集めの方法、売上の予測方法や原価と利益の考え方など、カフェをはじめるにあたって必ず必要となる知識も「ヒント集」としてまとめています。
  • 仕事の速い人が使っている 問題解決フレームワーク44
    3.4
    深く考えず、思いつき、場当たり的に行動する。これではいつまでも問題は解決しない。最速で最大の結果を導く思考ツール・フレームワークを使いこなすことが近道だ。整理、分析、仮説、改善…44のフレームワークで仕事の生産性は飛躍的にアップする!

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  • 広告を超える広告―ブランド・ストウリィ
    -
    CMパワーがブランド・ライバル戦を制する―。新ジャンルCMエッセイ誕生。 「アジアンビューティ」へ覚醒す 「TUBAKI」の力、みたか 「ホンダオデッセイ」、刺々しく生きろ 「サントリーボス」、巨人「ジョージア」に肉薄できるか 「日清カップヌードル」、解放という名の商品 続「日清カップヌードル」、時代はカップヌードルが創る 「伊右衛門はん」おきばりやす 「SoftBank」、愛とユーモアのホワイト犬現る 「ポカリスエット」の青い旗は常にはためく 「広辞苑」、古くも新しい手法で波を掴む〔ほか〕

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  • 資本論 第一部草稿~直接的生産過程の諸結果~
    -
    マルクスは当初、『資本論』を「商品」から始まり「商品」で終わらせる予定だった。資本主義的生産過程の結果としての「商品」は単なる商品ではなく、剰余価値を含み資本関係をも再生産する。この「生産物が生産者を支配する」という転倒した姿を克明に分析することで見えてくる資本主義の全貌。『資本論』では十分に語られなかった独自の論点が展開される、『資本論』のもう一つの結末がここにある。
  • 図解 無印良品は、仕組みが9割 仕事はシンプルにやりなさい
    4.3
    ベストセラー『無印良品は、仕組みが9割』が図解でさらにわかりやすくなった! 良品計画のトップが語る「シンプルに成果を出す」仕組みの作り方――今日から誰でも実践できるノウハウ、ポイントを抽出して紹介!
  • [改訂版]モチベーションが上がるワクワク仕事術
    -
    大変ご好評いただきました前書「めざせ!仕事のプロ モチベーションが上がるワクワク仕事術」が改訂版となって内容が大幅に修正されました。努力しても思うような成果が上がらないときに落ち込むのでなく、よりモチベーションをアップして仕事に取り組めるミラクルな考え方や能力アップの秘訣が満載です!仕事がつまらない、疲れる、つらい、辞めたいなど現状の仕事環境に不満を持ってイヤイヤ働いている方におすすめです。

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  • 捨て本
    4.0
    良くも悪くも、あなたの持ち物は重くなってはいないか。 大切にしていた「はず」のモノで、逆に心が押しつぶされそうになってはいないか。 だから、ビジネスも人生も「捨てる」ことからはじめよう。 「これから」を、病まないで生きるために。 堀江貴文が満を持して送る「捨てるため」の本。 時代の寵児から一転した逮捕・収監を経て、令和元年、ついに日本初の民間ロケット打ち上げ実験を成功させた堀江貴文。 その折々にあったのは「捨てること」「持たないこと」を徹底した思考法だった。 もし、自分にある種の強さがあるとすれば、それは「捨てる」ことへの、ためらないのなさかもしれない――。 幼少期の原体験から東大、ライブドア時代と、久し振りに自身の半生をゼロから振り返った「原点」がここに。 逆境にあっても未来を見据えながら、今を全身全霊で生きる。 そのために、捨てるべきものは何か。持っていなければいけないものは何か。 ライフハック、お金、仕事から人間関係まで、「所有」という概念が溶けたこの時代に最適化して、幸せに生き抜くためのメソッド集。 タイトル題字:堀江貴文 <目次より> ―本当にそれは必要ですか?― 大切なモノを捨てていくことが、本当に大切なモノにアクセスする手段となる。 ―所有欲― 「所有」と「獲得」。この2つは似て非なるものだ。決して混同してはならない。 ―プライド― 辛く苦しいときに、どう対処するか。あえてピエロになるという選択。 ―誰かのせい― 自己否定の連続こそが強いアイデンティティを育てる。他人のせいにしても、あなたの未来は開けない。 ―人間関係― ステージごとに人間関係はリセットする。しがみついているのは、むしろあなたの方かもしれない。 ―愛着― 根拠のない「愛」とか、ましてや「縁起」とか(笑)。全部捨てて何が悪いのか? ―結婚― ひとりきりは寂しかった。でも、自分で「捨てる」と決めたから後悔はしない。 ―家― それは家族のため? 自分のため? 全部、違う。あなたは刷りこまれているだけだ。 ―家財一式― 収監という「強制断捨離」。何もない部屋で感じたのはすがすがしさだった。 ―分かち合うこと― 独占ではなく共有。体験は共有することで楽しみのバリエーションが広がる。 ―持ち物と思い出― 思い出を捨てられない人はヒマなだけだ。場所はおろか時間まで取られてタチが悪すぎる。 ―嫌な仕事― 辞められない理由はなんだろう。安心感? 安定感? 嘘だ。〝損切り〟に臆病になっているのだ。 ―好奇心― 誰からも奪われることがない自分だけの人生の相棒が「捨てるもの」を最適化する。
  • また会いたいと思われる人になる 大人の教科書
    -
    「大人」の基準は年齢ではありません。 今、目の前にいる人を大切にできるかどうかです。 20歳をすぎれば、私たちは「大人」と言われます。 けれども、本当の大人とはなんでしょうか。ただ年齢を重ねても、大人とはいえません。本当の大人とは、目の前にいる人を大切にできる人のこと。 本書では、これから成長していこうとする人たちに、礼儀やマナー、心構えをはじめとした大人のふるまいの心得をお伝えします。 社会人になりたてで、「今のふるまいは大丈夫だったかな?」と思うことが多い人や、 周囲からは立派な大人と思われていらっしゃる方でも、「実践できているかな?」と確認したい方におすすめです。<目次>はじめに 本当の大人とは、目の前の人を大切にできる人 第1章 ご挨拶について 別れ際の美しい人になる 名刺は相手の分身と考える 第2章 身だしなみについて 同じメイクを続けないこと 人の印象は髪で決まる 笑うだけで幸せが近づいてくる 第3章 マナーについて 食べ物を残さないこと 贈り物で心を伝え合う方法 人前でしてはいけないこと 第4章 人と接する心構えについて 人の名前を覚える方法 いつでも敬語を使うこと 出会えたことに感謝する 第5章 働くことについて 楽しく働くこと 働かせていただいているという気持ちを忘れない 謝る勇気を持つこと 第6章 育てていただける人になるために 否定的な言葉は口にしないこと 心にもないことは口に出さない 自分自身をよく見せようとしないこと 知ったかぶりをしないこと 褒め言葉は受け入れること 人を疑わないこと 人の真似もしてみること 「ありがとう」「ごめんなさい」と口に出して言う 自分の中の思い込みを手放すこと
  • 仕事のミスが絶対なくなる頭の使い方
    3.8
    「あっ、すっかり忘れていた! 」 「おっと、うっかり見落としていた……」 「そうなんですか? 勘違いしていました」 「なんで自分はあのときハンコを押したんだろう?」 これらのミスが起きてしまうのは、あなたの記憶力や注意力、コミュニケーション力、あるいは判断力が、低いからではありません。 実はそもそもわれわれの脳自体がミスを起こしやすいメカニズムになっているのです。 しかもそれは、「忘れた! 」というミスに限らず、そのほかのミスも脳の「記憶」にほとんどの原因があることが、最近の脳科学、認知科学の研究で急速に明らかになってきました。あなたはそのことを知らないがために、ミスを起こしてしまっているだけなのです。 本書は仕事のミスを以下の4つにわけ、それぞれのミスが起こるメカニズムと、ミスを防ぐ基本対策を解説していきます。 1 メモリーミス(忘れた! ) 2 アテンションミス(見落とした! ) 3 コミュニケーションミス(伝わっていない! 聞いていない! ) 4 ジャッジメントミス(判断を間違えた! ) さらに、単にミスをなくす基本対策だけでなく、上司や同僚、取引先から「すごい! 」と言われるための応用編として、マスターへの道も用意しました。 この本は、一風変わった仕事術を紹介する本ではありません。 これまでさまざまなビジネス書で紹介されてきた王道テクニックがいかに脳のメカニズム上、有意義なことであるかを説明し、これまで以上に納得していただいて、「理解」だけではなく「実践」してもらうことを目的としています。
  • 仕組まれた中国との対立 日本人の83%が中国を嫌いになる理由
    -
    1巻1,366円 (税込)
    安保強行採決の裏に隠された真実がわかる! 日本で流れる中国の情報はネガティブなものばかりである。 それには理由がある。 日本人に反中の意識を刷り込んだり、中国との対立を仕掛けたりすることでことで、利する人たちがいるのである。 この本では中国との対立を仕組む3つの因子の存在とその目的について語っている。 また、筆者は25年にわたって中国でビジネスを展開し、中国国内を飛び回ってきた。その中で、日本で話題に上がる、 「中国バブルの崩壊」 「中国政府は重要な情報を隠している」 「帰るに帰れない中国ビジネス」 「中国の激しい格差社会」 「中国の影の銀行問題」 などのようなネガティブな中国情報の嘘と誤解を解き明かしている。 いったい誰がどのような目的で、中国との対立を仕掛けているのか? そして、それによって我々、普通に生活をしている日本の市民にどういった影響があるのか? この本で、等身大の中国を知り、改めて中国という国について考える機会になれば幸いである。
  • あなたの話が伝わらないのは、論理的思考が欠けているからだ
    3.3
    「だと思う」「ですよね」「とにかく」「絶対に」「結局は」……。 こうした言葉は、使いすぎに要注意! じつは、これらの無意識に使ってしまっているあいまいな表現が、 あなたの話を伝わりにくくしているのです。 絶対に負けられないビジネスのプレゼンや商談では、 論理的思考を通して、話の構成を考えてから話すことが不可欠です。 本書の著者は元予備校国語教師で、現在は小論文スクールを開校中。 小論文を数千本添削してきたベテラン先生が、 あなたの伝え方の「わるいクセ」を理路整然とした「いい型」に直していきます。
  • その仕事のやり方だと、予算と時間がいくらあっても足りませんよ。
    3.5
    残業なしで利益を生み出す、プロジェクトマネジャーの流儀 チームで仕事を進める上で重要となる、 「スケジュール管理」 「トラブル・リスク対応」 「リーダーシップ」 「クオリティ」 「予算とコストコントロール」 「チームワーク」 「ビジョン」 について、現場叩き上げの技術コンサルタントが解説します。 プロジェクトを任されたマネジャー、そして、これからリーダーとなる人必読の本です。
  • 自分を壊す勇気
    3.8
    ◆自分を壊してゼロからの修行 「やりたいことがあるけど、なかなか一歩が踏み出せない」 という人は、たくさんいます。 “やりたいこと”が趣味であれば気は楽ですが、 今の会社を辞めて、全力で向かい合わなければならないことだったら、 そりゃぁ、前向きなこと、後ろ向きなこと、辞める理由、辞めない理由をいろいろ考えてしまいます。 自分を壊す勇気って、ちょっと大げさかもしれませんが、 これまでのキャリアとまったく異なる世界に飛び込むには、 肩書や快適な環境を捨てる覚悟が必要になります。 それまで自分自身が思い描いていた「自分らしさ」や「個性」の概念を、 一旦壊す必要もあります。 いや、自ら壊すまでもなく、まずは徹底的に粉々に壊されるかもしれません。 それは大変なことです。 だって、しがみつくものがなくなってしまうわけですから。 でも、そうして新しい世界の流儀に従うことが、その世界で生きていく唯一の方法です。 たとえ傍からどう見えようとも、やりたいことに向かえているわけですから、 当人は幸せなんです。ただ必死なだけです。 私にとって、修業というのは もやもやとした自分の中の「自分らしさ」や「個性」を叩き壊すことで、 新たなものを手に入れるために必要不可欠な過程
  • カーネギーの『人を動かす』から学んだ自分と他人を変える力
    3.0
    赤面恐怖症でコミュ障のダメ営業マン。友人がくれた一冊の本ですべてが変わる 私は子ども時代の家庭環境の影響で、人付き合いが下手な、いわゆるコミュ障でした。 就職もうまくいかず、飛び込み営業の仕事に就くことになりましたが、 赤面恐怖症のコミュ障では売れるはずがありません。 そんなとき、同期の友人がくれた一冊の本がカーネギーの『人を動かす』でした。 この本との出会いは私にとって衝撃的でした。 これがきっかけで、私は24歳でカーネギーの教えを実践する場、デール・カーネギー・コースの門をたたき、その後41歳で独立するまで、約17年間に渡って、 本業とデール・カーネギー・コースのアシスタントとインストラクターをかけもちしていたのです。 インストラクターとしてカーネギーの人生哲学を教える立場になると、より深い理解を得ることができました。それによって、私の人生は様変わりしました。 営業でも結果を残せるようになり、27歳で課長、29歳でマネージャー、33歳で部長になり、 38歳の時にヘッドハンティングされ、イヴ・サンローラン日本支社の社長に就任しました。 この本では、カーネギーの人生哲学を学んだ私が、いかにそれを実践し、自分を変えることができたのか。そして、自分がどう変われば、他人を動かせるようになるのかについて 「カーネギーが本当に伝えたかった8つの人生哲学」として述べています。 私にとって『人を動かす』という本がすべての始まりであったように、 本書があなたにとっての始まりとなるよう、心から願っております。
  • 忙しさを上手に手放す思考術
    -
    「忙しい」が口癖になっていませんか? 忙しさに追われまくっている多くの現代人のために 「時間を味方につける」発想と具体的なスキルを紹介しています。 あなたの「忙しさ」を解消するのは、 『時間術』でも『タイムマネジメント』でもありません。 まずは、「忙しさ」というのが、「主観的なとらえ方」だということに気づく。 それだけでもずいぶん焦りから自由になれます。 「あらゆる時間をきちんと活用しなければならない」 「将来のために、今我慢しなくてはいけない」 「両立しなくてはいけない」 ……数々の思い込みを手放すと、それだけでも気持ちがラクになります。 思い込みや義務感を手放し、自分のために時間を使う。 余裕を持った生き方にシフトする。 時間を哲学し、よりよい人生を送るための珠玉の一冊です!
  • 礼節と誠実は最強のリーダーシップです。
    -
    売上19億円の会社を1,000億円を超える一部上場企業にしたプロ経営者が語る、ビジネスマン必須の48項目 「信頼を得る」ことから、すべてが動き始める。 部下を持ち、取引相手の格も上がりはじめる30代、40代のビジネスマンに向け、 「会社のカネの使い方でわかる、あなたのマネジメント度」 「礼の仕方でわかるあなたの魅力」 「別れ方の綺麗さでわかるあなたの人格」 「ビジネスマンとしての成功とは何か」 など、仕事と人間関係の大切さを48 の項目で述べていく。
  • 50歳からの新しい稼ぎ方
    3.0
    10年後、今の会社にあなたの居場所はありますか? 残念ながら今の50歳以下は 逃げきれなかった世代と言われています。 その理由のひとつが年金です。 受給開始は65歳に延びた上に、 いま年金をもらっている人たちと同じ金額をもらえるとは限りません。 それは、今後確実におとずれる超高齢化社会を考えれば明らかです。 もはや年金を当てにすることはリスクと言っても言い過ぎではありません。 実は、そんな年金を当てにできない世代にとって 大事な時期が50代です。 50歳以降にどれだけ稼ぎ続けることができるのか、 これで老後がどんなものになるのかが決まります。 この本では、 会社に頼らず、これまでの経験やスキルを活かして、 生き生きと社会の中で稼いでいる50代、60代を紹介しつつ、 どうすれば稼ぎ続けることができるのかを述べていきます。 50歳という年齢はビジネスマンにとって転換すべき時期。 給与の額もピークを迎え、 出世争いにもほぼ決着がついている。 コースを外れると、出向や転籍、運が悪ければ早期退職も……。 あなたは、10年後も今の会社に居場所はありますか? もし、今の会社にいることに魅力を感じないのであれば、 外に飛び出して、生き生きと稼いでみませんか?
  • 人前で5分以上自信を持って話せる方法
    -
    2人だと平気なのに複数の人を前にすると、どうしても緊張してしまう…。 プレゼン中、視線をどこに置けばいいのかわからず目が泳いでしまう…。 スピーチは、内容を丸暗記するだけになってしまう…。 本書は、そんな悩みを抱えている方のためのものです。 人前で上がらずに話すことは、果たして可能なのでしょうか? 元NHKアナウンサー・現在は話し方教室の講師をつとめる著者が、 約20年間にわたる実体験を元に、人前で自信を持って話せるようになるコツをお伝えします。
  • 本当に必要なものはすべて「小さなバッグ」が教えてくれる
    3.6
    小さいバッグを持つと、身軽になってどこかへ出かけたくなってきます。 いつもの道ではなくて、違うところを歩いてみたい気持ち。 新しいものを知りたいという前向きな好奇心。 視野が広がっているときは、素敵なものをたくさん見つけることができます。 例えば、会いたかった人にバッタリ会う、という幸運も、いつも華やいでいる人のところを選んで舞い込んでくるのです。 いつでも美しく、しなやかな人たちは、上質なものを少しだけ持っていました。 お気に入りのものに囲まれた暮らしを手に入れると、自然と華やいだオーラが出てきます。 大切なのは大事なものを見極める力です。 本書は「Chapter1 ミニマムリッチという考え方」で、本当に欲しいものだけを厳選するお買い物のコツ、 「Chapter2お金をかけるにはポイントがある 厳選アイテム10点」で、明日から使えるミニマムリッチな持ち物リストを提案。 『片付け』『着こなし』『服を捨てること』はもちろんおしゃれの原点です。 でも、本当はまず、自分に合うものを選ぶ力を身につけるのが先決です。 そうすれば、つらい思いをして断捨離したり、ミニマリストのように極端に持ち物を減らさなくても、 今持っている物に充足し、エレガントに生きることができます。 「とにかく捨てる」のは、もうやめましょう。 大切な思い出の品までゴミ箱に捨ててしまうのは、今まで生きてきた大切な時間を尊ばないということになりかねません。 選ぶ力を磨けば、大切なものをだけを愛せるようになる。 いつでも美しく、しなやかなVIPたちを身近で見てきた元GUCCI JAPANナンバーワン販売スタッフが、彼女たちのごきげんな毎日の秘訣をこっそりとお教えします。
  • リーダーの究極の教科書 論語
    -
    東アジアを中心に、2000年以上にわたって読み継がれてきた『論語』には、「君子」=立派なリーダーとしてあるべき姿・考え方・行動が記されています。 日本でも、聖徳太子が十七条憲法の冒頭に『論語』の一節を引いたのをはじめ、上杉謙信、徳川家康、渋沢栄一など、多くのリーダーたちが行動規範として愛読してきました。 つまり『論語』とは、上に立つ者にとっての「究極の教科書」なのです。 本書の著者である皆木氏は、『論語』をはじめとした中国古典や日本史の研究を学生時代から40年以上も独自に続け、プロ経営者としても東証一部上場企業の社長など企業トップを歴任、現在は経営コンサルタントとして活躍し、GoogleやJR東日本、総務省など、多くの企業・団体からも講演依頼が絶えません。 また稲盛和夫氏(京セラ名誉会長)、樋口廣太郎氏(アサヒビール元会長)などの経営者から直接、教えを受けた人物でもあります。 この本では、30代・40代のリーダー(およびリーダー候補)の方々に向けて、多くの名経営者や歴史上の人物など「真のリーダーたち」の決断や苦難、行動といったエピソードを交え、ビジネスに携わる実務家の視点から、『論語』に記された教えをわかりやすく解きほぐします!
  • 3年後、転職する人、起業する人、会社に残る人
    3.3
    働く人が自分の将来を考えるとき、「転職」はすっかり一般的になりましたが、 最近では各種の制度整備もあり、「起業」もぐっと身近になってきました。 また、「会社に残って」社内でキャリアを築き上げていくという生き方もまた 大切であることに変わりはありません。 要は、これからのビジネスパーソンは「転職」「起業」「現在の会社に残る」の 3つの道からキャリアを選んでいく時代になったのです。 ▼ 転職か? 起業か? 会社に残るべきか? 3000人以上の転職希望者を じかに見てきたヘッドハンターが教える「成功する人」の法則 著者は、自身も新卒で商社に入社後、外資系金融、メーカー、人材紹介の会社と 三度の転職を経て、43歳で起業し、その過程でそれぞれ多くの成功・失敗を 経験してきました。 まだ日本で「人材紹介」という仕事自体が認知されていなかった時代から これまで3000人以上の転職希望者と会い、その後のさまざまな進路を見てきた、 まさに「人材のプロフェッショナル」です。 本書では、著者の転職・起業の実体験や、人材のプロとしての豊富な知見を元に、 今後のキャリアの選択肢となる「転職」「起業」「現在の会社に残る」の 3つの道について詳しく解説します。 具体的には「スキル」や「人間関係」など、章ごとにテーマを設け、 章内でそれぞれ3つのパートに分けてお話しします。 本書をぜひ、あなたの輝かしいキャリアづくりに役立ててください。
  • 今日からセンスを君の武器にしよう
    3.0
    仕事をしていると、「スキル」や「ノウハウ」だけではどうにもならない壁にぶつかることがある。 そんなときに必要なのが「センス」である。この本では、あたりまえの日常から仕事のセンスを身につける方法を解説。 「情報を集める」「選ぶ力を磨く」「うまく伝える」の3部構成で、仕事における「情報収集能力」 「選択能力」「伝える能力」を磨くことができる。
  • 料亭、三越、ディズニーを経て学んだ日本人が知っておきたい心を鍛える習慣
    3.8
    12万部ベストセラー『日本人にしかできない「気づかい」の習慣』の著者が自らの体験に基づき贈る、折れない心をつくる習慣。著者自身が節目節目で味わってきた挫折や苦悩。普通の人なら心が折れてしまうような大変な出来事をどのようにして乗り越えたのか。ぶれない軸を持ち、何者にも惑わされない強い心を育む。そして強い心があるからこそ人に優しくできるのだと言います。この本では、知恵、気づかい、作法、ぶれずに生きる7つの心構えについて説明します。 【もくじ】 Chapter1 鍛える Chapter2 律する Chapter3 捨てる Chapter4 軸を据える Chapter5 喜びを分かつ Chapter6 知恵を絞る Chapter7 使命を果たす
  • 部下こそ上司にリーダーシップをとれ
    3.3
    「日本企業」に抜群に効く! パッとしないリーダーと仕事をする特効薬 「部下からのリーダーシップは、サッカーの司令塔のように、会社、お客様、職場のみんなが持ち味を活かして幸せになり、 かつ、自分のやりたいシナリオで周りを動かし組織を動かすことができる「環境」を手に入れる唯一の切り札です。 本書は、無能な上司の取り扱い説明書ではありません。 会社という上下の権限の差がある階層社会でも、サッカーの司令塔のように物事を動かすためのコツをまとめた、日本で最初の本です。 無能な上司に影響されて自らの人生に失望する前に、部下のリーダーシップという武器を手に入れたいと考える、組織で上司を持つすべての人の必読書!
  • 100のスキルよりたった1つの考え方で仕事が変わる~早くて質の高い仕事をする方法~
    3.9
    早くて質の高い仕事ができる人とできない人、その差は「フォーカス」で決まります。時間術、整理術、ITスキル、ロジカルシンキング、ノート術など、スキル本を読みあさっても成果がでなかった人に足りなかった最後のワンピースが「フォーカス」という考え方なのです。マッキンゼーの年収1億円を超えるような人たちの働き方、スティーブ・ジョブズのビジネスを成功に導く力、佐藤可士和の次々と新しいものを生み出す力など、すべては「フォーカス」に基づいています。この本では、たった1つの「フォーカス」という考え方で仕事の成果が劇的に変わることを事例を用いながら説明します。本書の最終章で例として挙げた8つの仕事の場面、「報告」「学び」「メモ」「アイデア出し」「企画」「プレゼン」「会議」「問題解決」、それぞれの場面で早くて質の高い仕事のやり方を実践できるフォーマットをダウンロードすることができます。【もくじ】第1章 たった1つの考え方が働き方に革命を起こす第2章 成功を導くキーワードは「フォーカス」第3章 すべての仕事を早くて質の高いものにする「仕事のGPS」第4章 1億円稼ぐ人の生活習慣第5章 年収アップのための8つの武器
  • 世界の一流から学んだ仕事の品格
    3.0
    若いうちは勢いでなんとかなる。しかし、中堅と呼ばれるようになり、大きな仕事を任され、部下もできた…。このままで大丈夫だろうか? そう考えている全てのビジネスマンにおすすめの本です。 次のステージに行くには「人間力」の向上が欠かせません。 ソニー創業者盛田昭夫、ヴァージングループ創業者リチャード・ブランソン、元英国首相サッチャー等、世界の一流と仕事をしてきた著者が語る、「一流の素顔」「関係構築の秘訣」がたっぷり詰まった一冊です。
  • 戦略的、めんどうな人の動かし方
    3.4
    身の回りの、あらゆるタイプの“めんどうな人”を攻略する50の作戦を完全網羅! ・無理難題を言ってくる得意先 ・頭の固い上司 ・言うことを聞かない部下 普通に話しても動かない相手、身の回りに結構いますよね。 めんどうな人に悩まされ続けるか、 あるいは、思い通りに動かして、ストレスフリーに過ごすのか。 あなたの生き方を分けるのは、 本書で紹介する50作戦を知っているかどうか、 そして実際にやるかどうか。 心理学や社会心理学の最新理論からカウンセリング現場での実践まで、 “最強コミュニケーション戦略”をPOPなイラストとともに、 わかりやすく解説した新感覚のビジネス書。 (目次より抜粋) ●夜討ち朝駆け作戦 ●フォックス・タイガー作戦 ●イソロク作戦 ●大義名分作戦 ●KISS作戦 ●トイレの神様作戦 ●狩野英孝作戦 …
  • 仕事の99%はアルバイトに任せよう!
    4.3
    伸びている会社、お店は、アルバイト・マネジメントが上手い! 飲食業、アパレル業、サービス業、生産業などはもちろんのこと、 高級ブランドの販売員も、IT業界では重要なニュースの配信やエンジニアも アルバイトが担当していることは珍しくありません。 あのディズニーランドも9割がアルバイトであるということは、 ご存知の方も多いと思います。 ユーザーの立場だと気づかないことが多いですが、 中に入ると非常に重要なことも アルバイトが任されていることに驚くことが多いのです。 会社、お店の成長に、アルバイト・マネジメントのノウハウは必須です。 この本には、そのノウハウがたくさん詰まっています。
  • 新版「高いなぁ」と言われても売れる営業のしかけ
    -
    お客が値切ってくるのはあたりまえ。営業マンはできるだけ高く売れ! これから企業はより高く売ることを模索していかなければいけない時代です。とは言っても、いつの時代もお客の言うことは変わりません。 「お金がないのでね」 「値段が高すぎる」 「予算が50万円しかないのでね」 「今あるやつで間に合っている」 こうしたお客の断り文句にどう対処したらよいでしょうか。 どう打開するかについては、だいたいKDD式に対応する人が多いようです。 KDDとは「勘・度胸・出たとこ勝負」のことをいいます。 相当のベテランセールスでもこのスタイルが多いようです。 しかし、プロの営業マンとしては、完璧な答えを用意しておかねばなりません。 そして相手のの断り文句や反論にうまく対応して クローズまでもっていく技術を身につけねばなりません。 値段を下げれば誰でも簡単に売れます。 価格を下げずに、適正な利潤を確保して売るのが腕のみせどころです。
  • 最後までやりきる力
    4.0
    全米ベストセラー著者 臨床心理士・スティーヴとエグゼグティブコーチ・クリスによる実践的「やりとげる知恵」 「もっとがんばればできる」は間違い! 目標達成のコーチが教える、 やる気があってもなくてもできる! 目標達成する方法 先延ばし人生にさよなら! すぐやる人に変わる! やらなければいけないとわかっていることを、やりたいと思えないときでも実行できるようになるには、どうしたらいいのだろうか。 物事をやりとげる能力に乏しい人は、成功のチャンスを逃している。 めんどうな仕事、資格の勉強、ダイエット・・・成功のチャンスをつかむには、やると決めたことを、やりたいと思えないときでも、その時の気分に左右されず上手くやりとげられるようになることが必要だ。 決意を確実に行動につなげ、最大の成果をあげる方法とは? 本書は、全米ベストセラー著者の臨床心理およびコーチとして長年現場にたずさわった経験を集大成させた実用書。 ・決意しても「やる気が出ない」のは正常な反応 ・やるべきことをやるのに「まっとうな動機」は必要ない ・ビジネス界の偉人を見習ってはいけない ・意志の力に頼らない「環境」をつくる ・「気が進まない仕事」を解毒する…… 独自に開発した集中力で、地方の新設校から最難関の東大理IIIに合格。 東大病院ドクターとして活躍し、加圧トレーニングの火付け役となった医師・経営者・コンサルタントの森田敏宏氏の解説付き!
  • やるべきことがみるみる片づく東大ドクター流やる気と集中力の引き出す技術
    3.3
    「すぐやる人」「必ずやる人」「効率よくやる人」に変わる脳と体のメカニズム 「やらなきゃ」「よし、やるぞ! 」と頭の中で思っていても、なかなかすぐ行動できない、集中力が続かない。 「自分はなんてダメな人なんだろう」と悩んでいませんか? でも、安心してください。 気持ちをつかさどる脳と行動をつかさどる体のメカニズムを知れば、誰でも行動に移すためのスイッチを自在に操れるようになります。 この本を読んで追い込まれないとやらない自分にさよならしましょう。 この本では、 ・脳の断捨離をする「セレクト集中」 ・重要なものを見極める「エッセンシャル集中」 ・やるべきことがみるみる片づく「ステップ集中」 ・集中状態を長時間つづける「スタミナ集中」 という4つの集中法を駆使して、先送り、ダラダラ、三日坊主から脱却する方法をご紹介しています。 【もくじの内容】 第1章 脳の混乱が「やる気」と「集中力」を妨げている 第2章 脳を断舎離するセレクト集中 第3章 重要なものを見極めるエッセンシャル集中 第4章 やるべきことがみるみる片づくステップ集中 第5章 集中状態を長時間つづけるスタミナ集中 第6章 究極の集中を獲得する天才脳の秘密
  • どうして? 自分に聞く力で問題解決!
    3.4
    行動科学を使った世界一わかりやすい問題解決の考え方を解説します。 問題(課題、目標)は、ビジネスでもプライベートでも誰もが抱えているものです。 「納品トラブルがあった」 「営業成績が達成できない」 「書類をなくした」 「いつも寝坊してしまう」 「最近、太りすぎた」 「職場の人間関係がうまくいかない」 ……など思いつくところがあるのではないでしょうか。 本書では、そんな身近な問題から会社でのトラブルまで、行動科学的なアプローチで「どうして?」と自分に聞くだけで、すべて解決するメソッドを紹介しています。 実は、問題と思っていることは思い込みやその時の感情で「自分の頭の中で勝手に問題をつくり始めている」ことが多いのです。また、対人関係の問題では、相手の感情をどうにかしようとか、価値観を変えてもらおうと思っても、とても時間がかかり、難しいものです。 そこで、「自分に聞く技術」で、感情ではなく行動をコントロールするという手法で、問題の本質を見極め、目標設定をし、行動目標に落とし込みます。 本書で紹介する問題解決は、「ロジカルシンキング」などの思考力のように難しいものではありません。シンプルに「自分(相手)に聞く」→「小さな行動目標を立てる」→「行動をとる」→「習慣化する」だけです。 <目次> 第1章 「感情」が問題解決のジャマをしている! 第2章 行動科学で問題にアプローチ 第3章 問題解決の鍵、「自分に聞く技術」 第4章 目標を達成させる習慣化のコツ 特別講義 問題解決を加速させる実践ツール
  • オトナ相手の教え方
    3.6
    人事異動、昇進、中途採用で新人が入ってきたなどで初めて教える立場になった人もいるでしょう。 急に教えろと言われても、教え方を学んだわけでもなく、 見よう見まねで教えているだけで、正しいやり方なのかわからない。 経験や自分なりの考えをもった大人を相手に、教え方の「素人」が教えるなんて、 すぐにできるものではありません。 そんなはじめての後輩、部下をもった方やうまく教えられずに困っている方に、 誰が相手でも、「これさえ押さえておけば大丈夫」といった教え方の本質を紹介します。
  • プレゼンできない社員はいらない
    4.0
    基本的な話し方・伝え方ももちろんおさえておきながら、 コンペのような大舞台のプレゼンだけでなく、 毎日の営業、上司への企画提案、部下への仕事説明など、 日常業務に密着した子細なプレゼンテクニックを紹介します。 1.ヨコ組・2色刷りでテーマごとに見やすいレイアウト 2.豊富な図版の掲載 3.ノウハウの密度、手軽さ、使う機会の多さ、でお得感を満載。 25~35歳の若手ビジネスパーソンにおすすめです
  • 一流の人はなぜそこまで、雑談にこだわるのか?
    4.0
    取引先や上司との飲み会。あるいはゴルフや、会議の休憩時間。そういったオフタイムに仕事の成功は隠れています。会議室ではあれほど頑固だった人でも、一歩部屋の外に出てしまえば不思議なほどガードが下がるからです。そこで、気軽な雑談から仕事の受注につなげてしまうのが、一流のコミュニケーション術!「相手のベルトを褒めろ」「毒舌と下ネタの効果的な使い方」などの小さなコツから、「思うままに話を誘導するオセロ理論」「口約束をオフィシャルな約束に変える方法」といったハイレベルな技術まで紹介した、仕事観を一変させる一冊です。
  • これからのエリートだけが知っている仕事の強みの磨き方
    3.5
    「もしも、マッキンゼー/BCG/モルガン・スタンレー/Yahoo!/スターバックス/A.T. カーニーといった 企業の出身者と同僚になって、一緒に必死に仕事をしたら、どんな感じなんだろう?」 本書は、そんな追体験が痛快に楽しめる一冊です。 そして、彼ら・彼女らと数年間一緒に仕事をしたかのように、 彼ら・彼女らが持つ「仕事の強みの磨き方」を、学び取ることができます。 ■この本をベースとした議論はこちらをご覧いただけます この本に書いてある「仕事の強みの磨き方」を、各分野の腕っ節の強い人達はどう感じるか、どのようなことを思うのか? そんな観点で、著者自身が本書を携え、議論を行ないに出かけた内容が、随時下記サイトURLにて記事としてUPされます。 inclusionjapan.com/category/article/
  • 人の気持ちがわかる人、わからない人
    3.9
    「良い人なのだけど何か損している」「IQは高いのにEQは低い」……なぜか??? “人の気持ちがわからないから”という場合が少なくないのではないでしょうか。 「察する」文化が根強い日本では、仕事や人間関係のストレスが人の気持ちをわかる人かどうかに、大きく左右されてしまいます。 しかし、コーチング・心理学に裏付けられた本書のメソッドを使えば、誰でも、いつからでも、その技術を身に付けることができます。 日刊ゲンダイ・日経の記事でも高い人気を誇り、注目を集めているプロ・コーチの初の著書。
  • しゃべらない仕事術
    3.8
    「しゃべる技術」があるように、「しゃべらない技術」もあります。 今はどこに行ってもコミュニケーション能力を求められる時代ですが、 しゃべるのが苦手な人は、無理にしゃべれる人を目指す必要はありません。 本来の自分をねじ曲げて、しゃべれる人を演じても疲れるだけです。 実は私も人とのコミュニケーションが苦手で、数々の失敗を経験してきました。 そうした失敗から、長年の試行錯誤の末、 あるとき「そんなにしゃべる必要があるのか?」という考えに至りました。 これが、転機が訪れた瞬間でした。 それからは、いかにして「しゃべらないようにするか」に意識を向けると、 不思議なことに逆にコミュニケーションがうまく取れるようになり、 仕事でも活躍できるようになっていったのです。 この本では、そんな私の経験をお伝えしながら、 できる限りしゃべりたくない人 が活躍するための3つの法則、 それらの法則にのっとった数々のしゃべらない技術をご紹介します。
  • 1人で100人分の成果を出す 軍師の戦略
    3.9
    ビジネスで成功したければ、軍師の参謀学を学べ! Google、JR東日本、総務省で大好評の講演が書籍に。 成功している経営者には必ず優秀な参謀がいる。 同じように、戦国時代の武将たちには仁義があり、頭の切れる軍師がいた。 黒田官兵衛、竹中半兵衛、小早川隆景、直江兼続、山本勘助、石田三成など、 戦国時代に活躍した 10人の軍師の「強み・弱み」を分析。 彼らがどのように考え、 どんな決断を下したのかをもとに、 彼らの考え方が現代ビジネスに活かされた事例、 ビジネスパーソンとしてどんなアクションをとったら良いかが分かります。 歴史の勉強をしながらビジネスに活かす知恵も身につく、 歴史に学ぶビジネス書です。 あなたはどの軍師の考え方を選びますか?
  • 一流の人はなぜそこまで、習慣にこだわるのか?
    3.8
    「できることなら、好きな時間、好きな場所で、好きなだけお金を使って仕事をしたい! でも、会社が認めてくれない…」。 もしあなたが日々の仕事でこのような不満を感じているのであれば、それは解消するべきです。 会社のルールは最低限のルール。 それだけを守っていたって、まわりと同じような仕事しかできません。 もっと自由に、大きな仕事をやりたいなら、自分が持つお金・時間・場所・人脈といったリソースを目標に向かって最大限活用するための習慣、すなわち自己管理が必要です。 ・朝4時起きで絶対集中時間をつくる ・家のテレビやベッド、ソファを捨てる ・「今日はお酒控えます」は禁句・食事制限ではなく食生活改善をする ・必ず進捗させるプロジェクトを持つ ・ノーベル賞より社内で一番を目指す etc… 東証一部企業で年商14 億円の社内ベンチャーを立ち上げた「プロフェッショナルサラリーマン」と、29歳でグループ9社を率いる若手起業家が、同期集団から抜け出したその仕事術を明かします。
  • 一流の人はなぜそこまで、見た目にこだわるのか?
    3.0
    人は第一印象で相手を判断することが多いです。 そのため、一流と呼ばれている人たちは、人に自分がどのように見られているか、また自分をどう見せるか、に敏感です。 ファッションや容姿を改善することで、外見が磨かれ、相手の印象が良くなれば、ビジネスが良好に進むことは多くあります。 外見への投資は、勉強やスキルアップなどの内面を磨く投資と同じくらい効果的で、内面以上に外見を磨くことは、即効性がある合理的な投資と言えるでしょう。 本書では、「体型」「姿勢」「服装」「身だしなみ」「表情」「言葉遣い」といった部分を改善し、「仕事のパフォーマンスを上げる」ことを実現させます。
  • 一流の人はなぜそこまで、コンディションにこだわるのか?
    3.8
    ●本書では、「コンディションを整え、パフォーマンスを上げる」ことを目的としています。 ●しかし、この方法を続けることで確実に痩せられます。 ●運動なし、カロリー計算は必要ありません。 ●毎日の生活の食事と睡眠に気をつけるだけ。 ●そして、リバウンドしない絶好調なカラダを手に入れることができます。 ●アメリカでも、「原始人ダイエット(パレオ・ダイエット)」として、 似たような食事方法が注目を集めています! 嘘に思えるような 新常識がここにあります。
  • 不動産投資“購入後”の教科書
    3.0
    営業は一切しない、アフターフォローに徹底するという、業界の常識を覆しながらも業績を上げ続けている不動産投資会社社長が書く、 これまでにはない不動産投資書籍です。 類書を見れば「買うことばかり」の本がほとんど。本書は「その後」にフォーカスを当てました。 これは裏を返せば、数多ある不動産投資書籍を買うすべての読者がターゲットとなるということ。 購入後に必要な帳簿づけ、繰り上げ返済計画、家賃上げの努力など成功ポイントを8つ、貯金力、会計力など、必要なスキルを5つ紹介。 不動産投資書棚に1展開するだけで手にとられること間違いなしです。
  • 自分がいなくてもうまくいく仕組み
    4.2
    ビジネスリーダーは、どうすれば仕事に追われることなくやりたい仕事、成長のための仕事に時間をあてることができるか? この本では、「スモールマネジメント」、「モチベーションアップ」、「ビデオ会議」、「ベンチャー」、「グローバル」、「クラウド」、「BYOD」、「ワーカーアプリ」などなど、今注目のビジネスキーワードを基に“自分がいなくてもうまくいく仕組み”をつくる方法を述べています。ビジネスルールの半歩先行くワークスタイルを知りたい、実践したいビジネスマンには必読の本です。

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  • 人生が変わる2枚目の名刺
    3.7
    ピーター・ドラッカーは、本業以外にもう一つ別の仕事を持つ「パラレルキャリア」という生き方を提唱している。 本書では、2枚目の名刺を使った働き方がなぜ今の時代に合っているのかに触れながら、2枚目の名刺で活動するのに必要なスキル、本業との両立のさせ方や、社外人脈の活かし方、本業へのメリットなど、成功させるためのヒントを著者の体験を交えて具体的にご紹介。人気ブロガー“はあちゅう”や、若手起業家“家入一真”など、2枚目の名刺を使って活動している人へのインタビューも多数掲載している。仕事以外にもやりたいことがある人や、起業・副業を目指している人に、オススメの1冊。

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  • お客は自分が欲しいものをわかっていない。
    3.0
    なぜか買ってしまう商品、何度も通いたくなるお店…お客の財布のひもを緩める技術。人の心のカラクリを予測して、ビジネスに活かす方法について解説します。マーケティング・リサーチを駆使し、お客となるターゲットのニーズを汲み取ってつくった商品・サービスなのに、まったく売れなかった… これはよくある話です。お客は自分自身で何が欲しいのかを明確に理解していません。だから、お客の声を聞きすぎてはいけません。お客に振り回されてはいけないのです。この本では、消費者に何が欲しいかを聞く前に、鏡の前の自分に問いかけることを勧めています。自分の内なる声を聞くことが、消費者心理を知る一番の近道です。

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  • 決算書が読めない社員はいらない
    4.0
    取引先を絞るとき、転職先を探すとき、投資をするとき、あるいは昇進して経営者サイドにまわったとき、あらゆる選択の判断材料になるのが「決算書」です。決算書は「ニュースや社内報に出てくる程度のもの」「読めなくても仕事に支障はない」と軽く見られがちですが、決算書ほど入手しやすく、会社経営の情報が詰まっている資料はありません。決算書を社内会議で使えたら? 取引のプレゼンで使えたら? あなたの説得力は大きく違うはずです。本書では、元メーカーの営業マン(現在は公認会計士)の著者だからこそわかる、ビジネスの現場で欠かせない決算書の使い方を、図版たっぷり・2色刷りの紙面で紹介しています。もう2冊目はいらなくなる、決算書本の決定版です。

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