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下痢・便秘などの症状に悩まされるIBS(過敏性腸症候群)。 IBSの患者さんは、5人に1人ともいわれています。 ストレスが症状を起こすきっかけとなることも多いため、心因性の病気と考えられていることも多く、患者さんが多い割には誤解の多い病気でもあります。 実はIBSは4つの病態に分けられ、患者さんご自身がどれに当てはまるか知り、正しい対処をすればコントロールの容易な病気です。 本書は、2016年に刊行し大好評だった『IBS(過敏性腸症候群)を治す本』をアップデート、最新の情報を収載した改訂新版。 大腸内視鏡検査のエキスパートで、患者に負担の少ない検査法である「浸水法」を開発した著者による、IBSの正しい知識と、治療法をわかりやすく解説する本です。 テレビ番組で紹介され反響の大きかった腸のマッサージ法、など、患者さんが自宅でも行える対処法や、治療の最新情報も紹介しています。 また、正しい対処法を見つけてIBSを卒業していった患者さんの体験談も収載しています。 ・電車や会議室など、トイレに行けない状況だと不安 ・ストレスがかかる状況ではすぐにトイレに行きたくなる ・大腸内視鏡検査を行ったとき、とても時間がかかって大変だった ・食事をするとすぐにおなかがくだってしまう ・下痢、便秘で受診をしても、検査で異常が見つからない ・大便をもらしてしまいそうで心配 このようなことに思い当たる方にもおすすめです。
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■甲状腺の病気の早期発見・早期治療のために バセドウ病、橋本病などの名前で知られている甲状腺の病気。甲状腺の病気には、甲状腺の機能を亢進してしまうものと、反対に低下させてしまうものがあります。 日本ではおよそ10~20人に一人がなんらかの甲状腺の病気を抱えているといわれるほど、甲状腺の病気は身近です。甲状腺は全身の状態を健やかに保つように甲状腺ホルモンを分泌して働いているので、甲状腺の調子が乱れるとさまざまな形で影響があらわれます。 本書では、バセドウ病、橋本病、甲状腺腫瘍など、甲状腺の病気について、適切な治療を受けるために役立つ基本知識、治療法、生活での注意などをオールカラーの豊富な図解とともに、専門医がわかりやすく解説します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 94歳にして現役、世界のマエストロ多田宏先生(合気道九段)が呼吸法や瞑想などの練習法「気の錬磨」を一挙、大公開!欧州各国に合気道を広めた、世界のマエストロである多田宏(94歳)がフランスで刊行された『気の錬磨』の日本語版です。合気道開祖植芝盛平先生、中村天風先生に師事し、70年以上続けてきた呼吸法、瞑想等による「気の錬磨」の真髄がこの1冊に!この方法を実行していただければ、生命の力の働きを高め、心と身体の使い方に熟練し、精神的な安定も得られるでしょう。フランス版に加筆修正し、イラストもすべて一新。73のメソッドを掲載。さらに、「余分な緊張を取り去る稽古」と「頭の呼吸」には貴重な音源あり、多田師範の音声で稽古できます!
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【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 懐かしのメロディオン、ピアニカで健康増進。 メロディオン、ピアニカと呼ばれる、いわゆる「鍵盤ハーモニカ」。略して「鍵ハモ」。小学校の授業で演奏した経験がある方もいらっしゃると思います。今でも小学生必修のこの楽器は、クラシックやジャズやタンゴなどの演奏家や、健康増進を目的としている方々も大注目。 鍵ハモの演奏には「深い呼吸」が必要。深い呼吸は脳を活性化し、血流を良くし、セロトニンの分泌を促し、自律神経を整えてくれる効果があります。わかっていても日頃から呼吸を意識するのは難しいもの。「鍵ハモ」を1日15分演奏するだけで身体がすっきりしてきます。 本書のLessonは、ロングトーンから始まり、「戦場のメリークリスマス」、そして「リベルタンゴ」へと難易度が上がっていきます。オリジナルのYouTube伴奏動画で、アーティストとのセッションを楽しみながら、弾けたらかっこいい名曲も弾けるように! 家に子供の使っていた「鍵ハモ」が眠ってるお母さん、お父さん、健康を維持したいおじいちゃん、おばあちゃん、大人になってから何か楽器を始めたいと思っている方、大人の鍵ハモLessonを始めてみませんか? ※この作品はカラーです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ シリーズ累計50万部突破! ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 肥満研究の名医が教える内臓脂肪がみるみる落ちる食べ方 ○こんな方におすすめ ・ご飯は大盛り、おかわりはあたりまえ。 ・こってりした料理が大好き。 ・夕食は遅い時間に食べることが多い。 上記3つのうちどれか1つでも該当した人は、内臓脂肪が落ちることはありません。 内臓脂肪はつきやすい脂肪ですが、落としやすい脂肪でもあります。それでもお腹周りがスッキリしないのは、内臓脂肪が増える食べ方をしているからです。 内臓脂肪の増加に影響を与えるGIPの分泌を抑える食べ方のポイントは「量」と「質」、そして「時間」。 本書では、その3つに焦点を当てて、無理なく健康的に内臓脂肪を落とす食べ方をご紹介します。 【目次】 第1章 見た目だけの問題じゃない!本当に怖いメタボ(内臓脂肪症候群) 第2章 内臓脂肪を減らす3つの食べ方 第3章 誤ったダイエット情報に振り回されない 第4章 量・質・時間の3つの食べ方で内臓脂肪はみるみる落ちる(体験者の声) 第5章 内臓脂肪がみるみる落ちる食べ方を続けるコツ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東京都健康長寿医療センターの名医が教える のどを鍛える長生きうがい ○こんなことありませんか? 「食事でよくムセる」 「食事が飲み込みづらい」 「ふだんから、よくセキ込む」 「声がかすれる」 「口が渇く」 「滑舌が悪く、人と話しても聞き返される」 ……これらの症状がある人は、のどと口の中の衰え「オーラルフレイル」が原因かも!? オーラルフレイルを放置すると、4年後、要介護や死亡のリスクが健康な人の約2倍以上にも高まるとわかっています。怖い誤嚥性肺炎のリスクも高めます。 早く老ける人、老けない人の差は「のどと口の衰え」にあるのです。 でもご安心を。オーラルフレイルは改善できます。秘策は、毎日のうがいのやり方を変えるだけ! 口の中とのどの筋肉を鍛える1動作10秒「長生きうがい」を今日から始めましょう! 【目次】 第1章 警鐘!「食事でムセる」「セキ込む」は急増中の「誤嚥」「肺炎」の前兆で口・のどの筋肉の衰え「オーラルフレイル」が重大原因 第2章 オーラルフレイルは放置すれば誤嚥性肺炎ばかりか歯周病・口臭のリスクを高め糖尿病・腎臓病・認知症・うつまで招き4年後に要介護に陥る危険が倍増 第3章 食事でムセる・セキ込む・食べこぼしが多い、会話が減ったなど「オーラルフレイル」の有無がわかるセルフチェック 第4章 万病と短命化の元凶「オーラルフレイル」は簡単習慣で予防も改善もでき、秘訣はなんと毎日の「うがい」 第5章 知らないと危ない!オーラルフレイルを防ぎ改善する新習慣「長生きうがい」 第6章 長生きうがいは口・のどの筋肉や神経を刺激し、オーラルフレイルを退ける一石五鳥の「お口のスクワット」 第7章 長生きうがいで、ここまで変われる!悩みの不調が緩やかに改善し、80歳超でも健康寿命が延びる! 第8章 長生きうがいと併せてやれば「オーラルフレイル」の改善が早まる!症状別「のど・口トレ」 第9章 「オーラルフレイル」の悪化を防ぐ!改善させる生活Q&A。食事は何を食べる?食べ方・眠り方は?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 20万部突破! ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 50歳から要注意! 70代の1/3、80代の1/2は慢性腎臓病! 国立大学教授・腎臓の名医が40年診療から教える寿命を決める腎臓が長持ちする「シンプルな食べ方」初公開 知らないと危険! 腎臓は「食べ方」の影響を受けやすい臓器 クレアチニン値・尿たんぱくを改善し腎機能低下も人工透析も阻止するには「食べ方正し」が極めて重要 腎臓の食事療法は、難解で複雑に感じられ継続困難な人が多いのが難点 極限まで単純化した「シンプルな食べ方」を腎臓の名医が初公開 血糖・血圧コントロール、減塩、カロリー・糖質・たんぱく質・リン制限・・・これなら続く! 菓子パンを控える、一汁三菜の和食、朝食はゼロ塩など まずはこの「シンプルな食べ方10ヵ条」を実践するだけ 「酸化」「糖化」を防止! 「腸内フローラ」を意識! 腎機能の低下を防ぐだけでなく改善もめざせる「攻めの食べ方」 腎臓病のステージG3b以降でも工夫しだいで「ごちそう」を楽しむ食べ方 食べ方の効力アップ! クレアチニン値を下げて人工透析を先延ばし! 寿命も延ばすと実証された「シンプルな歩き方・動き方」 クレアチニン値が低下! 腎機能「eGFR」が改善! 尿たんぱくが減った! など 症例報告集 ほか、実践しやすく継続可能! 改善効果も大きい! 「腎臓の最新セルフケア」大全 【目次】 第1章 早く始めるほど腎臓は長持ち!腎臓の食事療法を単純化した「シンプルな食べ方10ヶ条」なら誰でもらくに継続でき腎機能を守り強める効果も大 第2章 警鐘!50歳以上は要注意!腎機能が知らぬまに低下してある日突然腎不全に陥り人工透析を余儀なくされる慢性腎臓病が1330万人に急増し大問題 第3章 腎臓は食べ方の影響を受けやすい臓器!なのに腎臓病の食事療法が複雑で難解に感じられ、うまく続かず腎機能をみずから低下させてしまう人が多い 第4章 血糖値の急上昇が腎臓の大事な毛細血管を傷める!食後の血糖値を上げないシンプルな食べ方でヘモグロビンA1c 6.0%未満をめざせば腎臓は守れる 第5章 上昇した血圧が腎臓の糸球体を痛打!なかなか続かない「減塩」を成功に導き血圧も血糖値も下げるシンプルな食べ方 ...ほか
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 女性なら誰にでもやってくるもの、それが「閉経」です。 日本女性の閉経年齢はおおよそ51歳。閉経の前後10年間を指す「更年期」には、ありとあらゆる心身の不調が起こりやすくなります。 それなのに、「閉経」「更年期」という言葉を口にしにくい時代が長かったために、誤った知識をもつ人のなんと多いことか…。大切なのは、ヘルスリテラシーを高め、閉経後も続く人生をもっと楽しく、ポジティブに暮らすこと。女性の日常とは切っても切れない「女性ホルモン」の常識を正しく知れば、閉経前後に突然おそってくるさまざまな不調も乗り切れます! たとえばこんな悩みや不調を感じていませんか? ホットフラッシュやほてり、のぼせ。 頭痛、動悸、息切れ、のどが詰まる。 めまい、耳鳴り。 手指のこわばり、手足のしびれ、関節痛。 首・肩のこり、背中痛、腰痛。 お腹の張り、便秘、下痢、腹痛。 むくみ、冷え。 目や皮膚のトラブル。全身の乾燥。 乳房の痛み。尿もれ。 だるい、疲れやすい、睡眠障害。 うつ、イライラ、情緒不安定。 意欲や記憶力の低下。 こうした予期せぬ不調に見舞われたとき、「なぜそうなるのか」「どう対処すればいいのか」「どこに相談したらいいのか」を、最新の知見をまじえてわかりやすい言葉でまとめた、いまだかつてない【閉経本】です。 長年、女性医療の重要性を発信し続けてきた婦人科医・対馬ルリ子氏と、ナチュラルなライフスタイルを提案する美容家の吉川千明氏が、130回以上開催してきた「女性ホルモン塾」の経験値をもとに、それぞれの立場と自らたどってきた体験から女性のリアルな悩みに的確に答えます。 付録として、受診の際に役立つ自分情報をまとめたり、検診データを記入して体調の変化を確認できる、保存版の「マイカルテ」も。 女性の人生の第2章を、明るく前向きに生ききるための知恵が満載! 全女性必携の一冊です。
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月経、女性ホルモン、更年期、セックス、 デリケートゾーン、避妊、性病…… おとなの女性が理解しておきたい「大事なこと」全部! 想像してみてください。 もしあなたの親友が婦人科医で、何でも質問できるとしたら? 残念ながら、多くの女性は、自分の体のことをあまり理解していません。 でも、Netflixのドラマシリーズを何話も追いかけることができる人であれば、 婦人科の基礎知識の習得はけっして難しくありません。 本書では、婦人科医シーラ・デ・リスが、友人と話しているような リラックスした雰囲気のなか、やさしい言葉で軽快に、 女性こそが知っておくべき女性の体のことをさまざまな角度から説明していきます。 さあ、一緒に学んでいきましょう! ドイツの人気「婦人科医」によるベストセラー、日本初上陸! 【目次より】 第1章 月経のこと 第2章 セックスとオーガズムのこと 第3章 デリケートゾーンのこと 第4章 膣のこと 第5章 女性ホルモンのこと 第6章 体内のこと 第7章 性病のこと 第8章 避妊のこと 第9章 乳房のこと 第10章 膀胱と肛門のこと 終章 婦人科検診のこと
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「自分史上最高の柔軟性が手に入るストレッチ」が15万部のベストセラーとなった著者が、新たに提案する「大人のためのストレッチ」。独自の「トップギアストレッチ理論」で、50代以上の「最近、年齢を感じるようになった」「平坦な道でつまづく」「散歩していたら転びそうになった」「立ち上がるとき『よっこらしょ』と声が出るようになった」「シャツに袖を通すとき肩が痛い」など体の悩みを、シチュエーション別に豊富なイラストで解決する。
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WHOに働きかけ、世界25ヵ国60地域の「長寿地域」「短命地域」を徹底的にリサーチし、紫綬褒章を与えられた家森教授。世界的な「長寿食」のエキスパートが編み出した長寿のための「真・健康レシピ」のポイントは、一日一回、大豆食品とお魚のゴールデン・コンビを食べることと、実践がむずかしかった減塩食の「最終兵器」となる蒸し野菜の活用。これで、心筋梗塞や脳卒中といった成人病リスクを追放する。健康食につきものの「面倒」「高い」のイメージとは無縁の「令和食」をぜひあなたに!
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静岡県伊東市にあるファスティングホテル「海の杜」のオーナーが書く断食メソッド本。 この断食施設では栄養素に富んだモリンガを使った断食ジュースを提供。 本書では自宅でもできる「モリンガ断食」メニューとして紹介。 21年間断食施設スタッフとして、延べ10万人以上の断食体験者を見てきた経験や断食施設に訪れたさまざまな人との交流の中で学んだこと、 気づかされたこと、発見したことなど断食全般について解説している。 プロローグ 私が21年間断食施設に勤務して学んだ断食のすごさ Chapter1 若々しく健康になる断食のすすめ ■過食すぎる現代人 ■食べ過ぎが病気の原因 ■断食=食べない効果とは? ■断食が体に及ぼすメカニズム 細胞の活性化/代謝エネルギーの消費/オートファジー ■世界の断食最新研究 ■断食の効果 デトックス/胃腸を休める/内臓を休める/血液をきれいにする/免疫力のアップ/むくみ取り・脂肪分解/便秘・下痢の改善/美肌、肌荒れ・吹き出物の改善/脳のリセット/快眠 Chapter2 断食マスターが教える正しい断食の作法 ■断食は経験しないとわからない ■なぜ、断食施設は必要なのか? ■自分に合った断食施設の選び方 ■ガン患者が断食を選ぶ理由 ■断食を行う目的を自覚する 食べ過ぎを知る/内臓の声を聞く/断食ハイを味わう ■断食に成功する人、失敗する人 ■正しい断食のルール 水断食は危険/断食中の栄養補給/断食中のNG行為/断食明けの回復食 ■プチ断食メニュー「1日断食」 ■プチ断食メニュー「週末断食」 ■1週間断食メニュー ■10日間以上の長期断食メニュー ■デトックスの症状 ■断食の好転反応 空腹感/倦怠感/頭痛/眠気・目ヤニ/吹き出物・肌荒れ/下痢・便秘 ■断食後のライフスタイル Chapter3 ようやく出会えた最高の断食フード「モリンガ断食」 ■奇跡の木「モリンガ」との出会い ■スーパーフード「モリンガ」とは? ■モリンガが含む豊富な栄養素 ■日本で唯一のモリンガ提供施設に! ■モリンガジュース ■モリンガ豆乳ラテ ■モリンガを使った回復食 Chapter4 断食の達人が見てきた「私が断食を始めた理由」 私の断食体験談① 5日間の予定が1カ月も断食施設に滞在 断食によって体調不良が改善 私の断食体験談② 突然のガン告知も断食で数値が改善 自分の気分に合わせて断食生活 私の断食体験③ 友人のすすめでモリンガ断食を開始 美肌効果に感激! 私の断食体験談④ 薬なしで体調不良を克服 断食を通して出会った縁に感謝
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☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 全身の不調や痛みを3段階で診断 具体的にわかりやすく対処法を紹介 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ コロンビア大学准教授ほか名医11人が伝授 48の症状と500の症例を掲載 日頃から健康管理に気を遣い、病院で定期的に検診を受けていても、体に思いもよらぬ不調や痛みが突然生じることは、誰にでもありえます。 そんな時に ・落ち着いて様子を見る ・病院に行って診察を受ける ・救急車を呼ぶ どうするべきでしょうか? 本書ではそんな想定外の事態が自分や身近な人に起こったときに備え、正しく状況を判断し、冷静に対処するための医学実用書です。 著者は、全米屈指の病院である、コロンビア大学附属NYプレスビテリアン病院に勤務する二人の医師。 頭痛やセキ、腹痛など、誰もが一度は経験する症状から、頭部の外傷や血尿など、突然起こったら気が動転してしまうかもしれない症状まで、全身のあらゆる症状を網羅しています。 それらの症状を ・落ち着いて対処すればいいケース ・診察を受けたほうがいいケース ・救急外来を受診すべきケース の3つに分類して、それぞれのケースに応じた具体的な対処法を紹介。 ■本書内容の一例 こんなときすぐ病院に行くべき? ・頭痛+カゼの症状がある → 落ち着いて ・頭痛+吐きけを伴う → 病院の予約を ・頭痛+視界がぼやける → 救急事態 【目次】 第1章 頭と首 頭痛、疲労、不眠、めまい、物忘れ、頭部の外傷、目の充血、痛み、難聴、耳の痛み、首のしこり、のどの痛み 第2章 胸と背中 胸の痛み、動悸、息切れ、セキ、背中の痛み 第3章 腹 腹痛、意図しない重減、腹部膨満とガス、吐きけ、嘔吐 第4章 女性の器官 胸のしこり、乳頭分泌、膣からの出血や分泌物 第5章 男性の器官 精液中の血液、睾丸のしこり、勃起不全 第6章 トイレでのトラブル 血尿、排尿時の痛み、頻尿、下痢、便秘、血便 第7章 腕と足 足の痛みやけいれん、足のむくみ、ふるえ、関節・筋肉の痛み 第8章 皮膚と髪 多汗、皮膚のかゆみ、発疹、抜け毛、重度の出血やあざ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 僧帽筋や大胸筋などの上肢帯を動かす6つの筋と、上腕骨を動かす11の筋は、野球、水泳、テニス、ゴルフなどでよく使われます。また、肩の筋はリハビリにも重要な役割を果たします。本書は、運動指導者やトレーナーを目指す人、また、さらなるレベルアップを目指す指導者を対象に、肩の筋を中心に図解でわかりやすく解説したガイドブックです。
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ドイツのシュピーゲル・ベストセラーリストで14週連続1位! 最先端の自然療法を初公開! 具体的な「治療方法」はもちろん、健康にいい「スーパーフード」も紹介! ノーベル生理学・医学賞受賞者を多数輩出している シャリテ・ベルリン医科大学自然療法科教授であり医師でもある著者は、 30年の経験と研究結果に基づいて、 「水治療法」「瀉血療法」「ヨガ」「断食」「マインドフルネス」「アーユルヴェーダ」などの伝統的な自然療法を臨床の現場で利用しています。 そして高血圧や変形性関節症、糖尿病など多くの患者の病気を改善させています。 しかも「治療」のみならず「予防」にも効果をあげているのです。本書にはその具体的な方法も満載! 健康のために誰もが手にしたい一冊です。 *目次より ・薬よりも体に良い水治療法 ・カップを皮膚に吸い付ける吸角療法 ・ヨガはスポーツや理学療法よりも効果的 ・定期的な断食で長生きできる ・マインドフルネスはストレス軽減のための処方箋 ・瞑想で得られるものは何か ・アーユルヴェーダによって治療できる病気 ・痛みに効く鍼 ・吸血ヒルは古代からの強力な助っ人 ・植物の治す力を活かす
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田安徳川家当主が明かす将軍たちの健康秘話。 江戸時代の平均寿命は三十~四十歳代といわれるなか、徳川家康は天下をとる前から人一倍健康に留意し、数えで七十五歳という長寿をまっとうした。ほかにも常に鍛錬を怠らず六十八歳まで生きた「徳川幕府中興の祖」吉宗や、運動に万全の注意を払ったうえに強精剤を愛用して五十七人もの子をもうけ、六十九歳で没した「オットセイ将軍」家斉、十五人の歴代将軍の中で最も長生きした(享年七十七)「肉食将軍」慶喜。 サプリメントもスポーツジムもなかった江戸時代に、彼らは心身の健康を保つために、どんな養生法を実践していたのか。 これまであまり知られていなかった、徳川家に伝わる様々な養生訓や、歴代将軍の健康にまつわるエピソードを、田安徳川家第十一代当主の著者が明かす、思わず人にしゃべりたくなる蘊蓄満載の歴史エッセイ。
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その不調、諦めてはいませんか? 頑張りすぎてしまうあなたの限界を、身体は知っています。 脳神経外科医として30年、診察室で向き合ってきた心と体の真実。 長引く頭痛やめまいで検査をしても「異常なし」。その背景には、自覚のない「心の疲れ」や「うつ状態」が静かに潜んでいる場合があります。本書は、完全遮音の診察室で30年以上患者様の本音と向き合ってきた脳神経外科医・心療内科医が、心と体の密接なつながりを解き明かす一冊。医学的な正しい知識から、今日からできるセルフケア、周囲への頼り方までを体系的に網羅。「もう、一人で抱え込まなくていいんですよ」と、頑張りすぎるあなたの心をふっと軽くする温かい処方箋です。 「このくらいの不調で休むなんて甘えだ」 「忙しい時期だから、周りに迷惑をかけられない」 そう自分に言い聞かせながら、毎朝鉛のように重い体を引きずって出勤していませんか? 真面目で責任感が強い人ほど、心と体が悲鳴を上げている事実から無意識に目を背け、限界の境界線が見えなくなってしまいがちです。しかし、医療を頼ることや誰かに助けを求めることは、決してあなたの「弱さ」ではありません。むしろ、自分自身の特性や限界を正しく理解し、人生を健やかに生き抜くための「強さ」なのです。 本書は、1993年の開院以来、播磨地方の地域医療の最前線で数多くの「原因不明の苦しみ」を救い上げてきたかかりつけ医による、メンタル不調のトータルバイブルです。脳と心身の調整メカニズムといった医学的アプローチから、うつ病・パニック症・強迫症などの正しい病態知識までを網羅。さらに、単なるうつ病の治療にとどまらず、社会人になって初めて行き詰まりを実感することも多い「大人の発達特性(ADHD・ASD)」がもたらす生きづらさの背景まで、丁寧にひも解いていきます。 診察室の扉をそっと開けるような感覚で本書を読み進めるうちに、日々の食生活や睡眠環境を少しずつ整える「科学的なセルフケア」や、キャリアを守りながら周囲を回復チームに変えていく「職場や家族への具体的な頼り方」が、自然と身についていくはずです。 「karoshi(過労死)」という言葉が世界共通語になってしまった日本社会へ向けて、地域医療の現場から「生きやすさ」の仕組みを提言し続けてきた医師からの温かい処方箋。 今限界の中で闘っているあなたも、大切な家族や同僚の異変に気づきたいあなたも、この本を開いて、まずは「今日一日を心地よく過ごすこと」から始めてみませんか。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 赤ちゃんから高齢者まで役立つ、家庭の皮膚医学 肌に関する悩みはこの一冊で全部解決! 肌の悩みは、赤ちゃんのおむつかぶれから思春期のニキビ、働き盛り世代の肌荒れ、高齢者の乾燥やかゆみまで、年齢を問わず誰にでもあります。多くの人は「よくあること」と考え、インターネットの情報や身近な人の助言を頼りに自己流のケアを試みます。しかし、肌の状態や肌トラブルの原因は一人ひとり異なるため、自己流の対処がかえって症状を長引かせたり、悪化させたりすることも少なくありません。 著者は大阪府内の大学病院や民間病院での勤務後、2002年に皮膚科クリニックを開院し、地域に根差した診療を続けてきた皮膚科の医師で、紫外線アレルギーを専門にしています。 本書では、日々のスキンケアの基本から、ニキビ・あせも・かゆみといった身近な症状、やけどや虫刺されなど迅速な処置が必要な場面、さらにアトピー性皮膚炎や水虫まで網羅し、イラストを豊富に用いながら分かりやすく徹底解説しています。また、診察室で実際に寄せられる素朴な疑問に答える解説コーナーを設け、実際に診察を受けているような雰囲気の中で知識やケアのポイントを身につけていただくことができます。 困ったときページをめくれば、信頼できる医師による解決のヒントが得られる──家族みんなで活用できる、心強い手引書です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 しっかり食べて、しっかり痩せる。 健康への最適解は、脂質由来のケトン体エネルギーを上手に使う「KETO LIFE」! 「健康に配慮した食生活を送っているのに、なんとなく調子が悪い」「食べ過ぎているつもりはないのに思うように体重が落ちない」。その原因は、現代の食生活に潜む「糖質過多」かもしれません。健康に良いと思って選んだ食事、栄養補給のつもりで飲んだ飲み物。実は、そうしたものほど糖質が多く含まれているケースが多いのです。糖質過多な食生活は血糖値や代謝を乱し、むしろ痩せづらくなります。 かつて体重100kg、さまざまな体調不良を抱えていた著者も、こうした食生活を送っている一人でした。不健康な食生活を変えるべく、試行錯誤のうえ、たどり着いたのが分子栄養学とケトジェニックを融合させ、無理なく一生続けられる食事術。それが、ストイックな制限とは一線を画す、新しいスタンダード「KETO LIFE」です。 KETO LIFEは、単なる「ケトジェニックダイエット」や「糖質制限ダイエット」ではありません。血糖値を急上昇させない糖質の摂り方をしたり、良質な脂質をしっかり摂取したりすることで、私たちの体に本来備わっている「ケトン体エンジン」を再起動させ、体脂肪をエネルギーに変える“代謝の柔軟性”を取り戻す方法です。 本書では、「健康そうに見えて実は糖質たっぷりな食品」の裏側、食欲を暴走させる「人工的なうま味」の正体といった現代の食生活の問題点を洗い出したうえで、MCTオイルの戦略的活用、血糖値をスパイクさせない食べ方のコツなど、今日から実践できる「KETO LIFE」の具体的なメソッドを網羅しています。 「肉も卵もチーズも楽しみたいし、お酒もやめたくない」「でも、健康診断の数値も正常に戻したい」。そんなわがままな願いをかなえるのは、極端な「制限」ではなく、賢い「選択」です。その選択の方法をマンガで楽しく学び、まずは“痩せ体質”への一歩を踏み出すことをサポートする一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 肌荒れ、便秘、倦怠感、不眠、イライラ…… その不調、年齢ではなく“腸”が原因かも? 腸内環境と不調の関係をひもとき、 体と心を整えるための実践法を分かりやすく紹介 「年齢のせい」「更年期だから仕方ない」――。 そう思ってあきらめていた不調が、腸を整えることで変わりはじめたら? 本書は、延べ5万件の内視鏡検査を行ってきた女性消化器内科医が、臨床の現場で見いだした“腸と不調のリアルな関係”をもとに、体と心を整える方法を解説する一冊です。 著者のもとには、肌荒れや便秘、不眠、慢性的な疲労感など、原因のはっきりしない不調に悩む患者が日々訪れます。 その多くが、腸の状態を整えることで、少しずつ本来の元気を取り戻していきました。 「腸を診れば、体の声が聞こえてくる」。そう語る著者が、これまでの診療経験を通じてたどり着いたのが、「美腸こそが不調改善のカギ」という確信です。 本書では、腸と不調のつながりを、専門医ならではの視点で分かりやすく解き明かしながら、自己流ではない“正しい腸活”の方法を具体的に紹介します。 腸と脳・皮膚の関係(脳腸皮膚相関)や、リーキーガット症候群、SIBOといった注目のテーマも取り上げ、食事・生活習慣・検査の受け方まで、すぐに実践できるアドバイスを丁寧に解説しています。 「何をしてもよくならない」と感じている不調の根本にある“腸”と向き合い、体と心を内側から整えるための確かな道しるべとなってくれる一冊です。
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1万人が体験した、足から始まる奇跡 20年以上の生理不順、子宮筋腫による激痛、更年期の苦しみ―― 手術を勧められ、諦めかけていた女性たちが、 足という「小さな自分」と向き合うことで、本来の輝きを取り戻した。 婦人科サロンのパイオニアが、人生を変える足つぼメソッドを大公開! すぐに実践できるイラスト解説付き! 本書に登場する物語の主人公たちは、歯磨きのように、誰でもできる「小さな習慣」を続けただけ。そうすると、「体の不調の悩みが消えて、日々が楽しくなる(人生が変わる)」と考えるのが普通かと思うのですが、本当は、「日々が楽しくなる(人生が変わる)から、体の不調の悩みも消えていく」のです。この真理に気づくことができれば、あなたにも同じことが起こるでしょう。(本文より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自然を味方にして、体の底力を呼び覚ます! 疲れが取れない、肌荒れが治らない、風邪をひきやすい……。 病院で気づかれにくい不調の原因は、自然から離れた現代人の生活環境にあった! 私たちの体が本来必要としている「自然とのつながり」を、現役医師がわかりやすく解説。 朝の日光浴から裸足で大地に触れる「アーシング」まで、科学的根拠に基づく健康法を紹介
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 正しく漕げば、体は変わる! 医師が教える、楽しく長く続けられる健康法 ただなんとなくペダルを漕ぐだけでは、自転車の魅力も健康効果も半分しか味わえない。でも“正しく”漕げば、関節への負担は減り、脂肪燃焼も姿勢改善も一気に進む。 本書はフィットネスバイクでの基礎づくりから、屋外ライドの楽しみ方まで、分かりやすいイラストを使って自転車を乗りこなすコツが満載。運動が苦手な人でも、今日から始めて、いつの間にか体が変わる――そんな運動習慣を後押ししてくれる一冊です。 運動不足を自覚していても、いざ何かを始めようとすると、ランニングはつらくて続かないし、ウオーキングは物足りない。ジムに通ってみても、三日坊主になってしまう――。 そんな人に向けて、神経内科医である著者は自信をもってこう勧めます。 「正しい漕ぎ方さえ身につければ、自転車は最も続けやすい健康法になる!」 フィットネスバイクや自転車は、初心者でも始めやすく、また“正しく漕ぐ”ことで体に無理な負荷をかけずに続けることができます。膝や腰への衝撃が少ないうえ、心肺と大きな筋肉を同時に動かせる、効率の良い有酸素運動です。 しかも、屋外ライドでは風や景色が気分を自然に切り替えてくれるため、いつの間にか心まで軽くなっていく――そんな魅力をもっています。 運動に苦手意識のある方も、これまで何をやっても続かなかった方も、この本を読めば“正しい漕ぎ方”を試したくなるはずです。今日から始められて、一生使える健康法を知りたい人にぜひおすすめしたい一冊です。
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暮らしに寄り添い、人生を支える―― 総合診療専門医が語る「かかりつけ医」の真価。 病気の治療だけにとどまらず、暮らし全体を見守り、人生を通じて健康を支える「かかりつけ医」。本書では、長年地域医療の現場で患者と家族を支えてきた総合診療専門医が、生涯を安心して過ごすための医療との関わり方や医師との信頼関係の築き方などを丁寧に解説。豊富な臨床経験と実例を通して、生涯を安心して過ごすための新たな視点を届ける一冊です。 予防接種や健康診断、病気の診断や治療、在宅医療など――。 私たちは、生まれてから最期を迎えるまで、人生のさまざまな場面で医療と関わりながら過ごします。年齢やライフステージの変化で健康の悩みが移り変わっていくなかで、「かかりつけ医」に関する理解や付き合い方を知っておくことは非常に重要です。そこで本書では、20年以上にわたり地域医療に携わる総合診療専門医が、病気の治療だけでなく、生活環境や家族との関わりなど、患者の暮らしを支える医療の姿、各ライフステージで気をつけたい健康課題、そして医師との信頼関係の築き方までを、豊富な臨床経験と実例を交えて解説します。 医師を“治す人”から“人生の伴走者”としてとらえ直すことで、自分と家族の健康をより安心して守るための新しい視点を与えてくれる一冊です。
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不妊治療は「特別」なものではありません。 人生の選択肢が多様化する今、知識と準備が「納得のいく未来」をつくります。 本書は、現役医師がやさしく導く、最新・最前線の不妊治療ガイド。 【目次抜粋】 第1章 妊娠のしくみと不妊の原因は? ・「不妊」は病気ではなく、〝妊娠していない状態〟のこと ・検査結果が正常でも妊娠しない理由は? 第2章 不妊治療はどんなことをするの? ・検査ではこんな項目をチェックする ・年齢別のステップアップ治療例 第3章 納得がいく治療を受けるために知っておくべきこと ・病院選び3つのポイント ・治療の「やめどき」は自分で決めていい 第4章 治療効果を高める日々の過ごし方 ・ストレスと妊娠の関係とは? ・妊娠のために男性にもできることがある 第5章 不妊治療、ここが知りたいQ&A 専門家からのアドバイス、体験談 Q.20代なら「不妊」は関係ない? Q.不妊治療と仕事、どう両立すればいい?
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子どもの風邪を「いつものこと」と放っておいてはダメ! 「ただの風邪」と思っていたら重症化することも 気管支炎や肺炎、喘息に広がる前に、親が押さえておきたい子どもの風邪のこと 子どもは頻繁に風邪を引きます。確かに風邪は自然治癒することもある病気ですが、「いつもの風邪」「寝ていれば治る」と放っておくと重症化したり、合併症を引き起こしたりする危険性があります。そうした事態に陥らないために、本書では子どもの風邪に関する知識、家庭でできる具体的なケアの方法、医療機関の選び方などについて、実際に著者が診察した事例も併せて紹介しています。 著者は、1993年から兵庫県の淡路島で小児科内科クリニックを運営している小児科医です。日々の診察をするかたわら、小児アレルギーや感染症の研究を続けてきました。実際に診察した668の症例をまとめて「日本小児科学会雑誌」に論文として発表もしています。 また、長年の診療経験に基づき、風邪による鼻水ではなく、鼻の奥からのどの流れていく「見えない鼻水」である後鼻漏の危険性についても警鐘を鳴らしています。著者は、これを放置することで、気管支炎や喘息を発症する可能性が高まるのではないか、そして、後鼻漏のケアをすることで、気管支炎や喘息の発症を防ぎやすくなるのではと検証しています。 小さな子を持つ親はもちろんのこと、医療の現場で日々子どもたちと向き合っている医療関係者にも読んでほしい一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日、頑張りすぎているあなたへ 次の週末はウエルネストラベルに出かけてみませんか? 仕事に家事に、忙しく過ごしている日々のなかで、自分をいたわる時間は後回しになりがちです。疲れた時こそゆっくりと自分と向き合いリラックスして、心と体をリセットしたい――そう思っていても、いつもの休日だけでは、なかなか疲れが抜けない。そんなふうに感じている人も多いのではないでしょうか。 本書が提案しているのは、世界的な潮流となっている「ウエルネス」を週末の2日間で体験する「週末ウエルネストラベル」です。ウエルネスとは、単なる「健康」ではなく、心と体をまるごと満たす生き方のこと。ヨガや瞑想、スパに温泉、そして体にやさしい食事――。旅先で五感を解放することで、少しずつ心と体が整い、本来の自分を取り戻すことができます。 本書では、ウエルネストラベルの魅力や具体的な過ごし方を豊富な写真を用いて分かりやすく紹介しています。また、自宅でも取り入れられるセルフケアのヒントも充実しているので、日常に戻ったあともウエルネスライフを送ることができる内容となっています。 週末は疲れて寝るだけになってしまっている、リフレッシュしたくても自分では難しい――そんなすべての女性に贈る、“癒やしの旅”のガイドブックです。
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子どもの「行きたくない」は、実は「行けない」のかもしれない。 朝起きられない、疲れやすい、やる気が出ない―― その症状は「甘え」ではなく、体内の機能異常のサインだった! 機能性医学の観点から解き明かす 不登校の隠れた生理学的メカニズム。 子どもが学校に行けない本当の理由は、心ではなく体にあった? 本書では、副腎疲労をはじめとする体の不調が不登校を引き起こす仕組みをわかりやすく解説。 ストレス対応ホルモンの不足や腸内環境の乱れなど、見逃されがちな体からのSOSサインを読み解き、朝起きられない、疲れやすいといった症状の裏にある体の機能障害の原因を明らかにします。 また、食事療法、環境改善、生活リズムの整え方など、今日からできる対策も紹介。 子どもたちの不安に寄り添い、支え、解決への扉を開く実践的ガイドブックです。 原因不明の不調に苦しむすべての親子に贈る希望の一冊
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自身もアトピー性皮膚炎の皮膚科医が かゆみや症状との上手な付き合い方を伝授! 乳児期から老年期まで、年代別アトピー対策を徹底解説! 肌荒れや我慢できないかゆみなど、アトピー性皮膚炎は患者の心身に大きな負担を与える非常に厄介な疾患です。また完治が難しく、生涯にわたって慢性的な症状に悩まされ続ける患者も少なくありません。 皮膚科医であり、自身も幼少期からアトピー性皮膚炎に悩まされてきた著者は、アトピーに対しては年齢によって適切な治療とスキンケアがあり、それらを正しく実践することが症状の改善やコントロールにつながると述べています。また、アトピーは身体的な症状だけでなく精神面にも大きな負荷がかかるため、治療と並行してストレス管理や生活習慣の改善に取り組むことも重要なポイントであるといいます。 本書では、乳児期から老年期まで各年代のアトピー症状とその治療法について、外用薬の正しい使い方やスキンケアの方法、年齢に応じた生活上の工夫など、著者の臨床経験に基づいた実践的なアドバイスを紹介しています。また、コラム「太助の犬聞録」では、著者がアトピーと向き合ってきた経験をもとに、心をリラックスさせる方法やメンタル面でのケアについても触れています。 正しい知識を持ち、一つひとつの対処法を根気強く実践することで、アトピーと上手に付き合いながら健やかな日常生活を送れることが分かる一冊です。
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今日から始められる! 医者いらずの身体づくり 「呼吸」「運動」「睡眠」「食事」を見直して、不調知らずに! 疲れが取れない、頭が重い、なんだか眠れない――。自覚症状はあるのに原因が見つからない不調を抱えている人は少なくありません。こういった不調は「不定愁訴」と呼ばれていますが、対症療法的な投薬で一時的に症状が改善しても、薬の服用を止めてしまえばぶり返すこともあり、多くの人を悩ませています。 福島市で循環器と消化器を中心に、内科全般の診療を行うクリニックを経営している著者は、長年にわたって不定愁訴に悩む患者の診療にあたってきました。著者は多くの患者を診るなかで、ストレスや生活習慣の乱れといった心身両面への負担が積み重なることが、不定愁訴の原因の一つであると考えるようになりました。そして、不定愁訴を根本的に治すためには、ストレスコントロールや自身の生活習慣全般の見直しなど、心身のバランスを整えることが重要であると述べています。 本書では、著者が20年以上にわたる臨床経験のなかで得た知見を基に、呼吸・運動・睡眠・食事の4つの生活習慣を改善し、医師や薬に過度に頼ることなく、健康に生きていくために必要な知識やコツを紹介しています。心身を整えてくれる呼吸法や、代謝を上げるためのちょっとした運動、睡眠の質の上げ方、栄養バランスを考えた食事など、生活のなかに簡単に取り入れることができる小さな工夫が満載です。 日々の生活習慣を少しずつ見直し、改善することで、医者いらずの身体を手に入れるためのヒントが得られる一冊です。
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年に一度の「眼ドック」でいつまでもクリアな視界を保つ! 「目の健康」を守るには 定期健診と日常のケアが重要! 人生100年時代を迎え、ただ長生きするだけでなく、心身ともに充実した人生を送ることが大きなテーマとなっています。その中で多くの人が、生活習慣の改善や定期的な健康診断の受診など、自らの健康について考え積極的に行動するようになりました。 しかし、眼科医として豊富な臨床経験を持ち、最新の治療技術や眼病予防にも精通している著者は、人々の健康意識は年々高まっているものの、私たちの生活の質を大きく左右する「目の健康」については他の器官ほど重要視されていないことに警鐘を鳴らしています。スマートフォンなどのデジタルデバイスの使用があたりまえとなった現代の生活は、「スマホ老眼」という現代病が問題になるほど、私たちの目に大きな負担を強いています。また、加齢とともに誰でもかかる可能性のある白内障については、早期発見と適切な治療によって視力を保てる疾患であるにもかかわらず、失明寸前まで放置されているケースも少なくないといいます。こうしたなか、生涯にわたって良好な視力を維持するために著者が重要視しているのが、眼病に対する知識と生活習慣の改善、そして定期的な眼の検診――「眼ドック」です。 一般的な健康診断では調べない眼底や角膜・水晶体など、目の隅々まで総合的な検査を行う「眼ドック」では、視力低下や失明の原因となる緑内障や白内障、加齢黄斑変性といった深刻な眼病を早期に発見でき、適切な治療につなげることが可能になります。 本書では、目の基本的な構造から代表的な眼病の原因や症状、最新の治療技術などについて、著者の知見を交えながら紹介しています。また、眼病予防のための生活習慣改善や、眼筋トレーニングといった明日から実践できる目のケア、そして早期発見の肝となる「眼ドック」についても詳しく解説しています。 目は私たちの生活の質を大きく左右する重要な器官の一つです。生涯にわたってクリアな視界を保ち、心豊かに暮らしていくために必要な知識が得られる一冊です。
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自律神経を整えて不調を根本解決! 今日からできる!脳神経外科医直伝 脳神経と体をコントロールするストレス軽減方法とは 2022年に厚生労働省が実施した「国民生活基礎調査」によると、日本人の4人に1人以上が頭痛や関節の痛みなどの体の不調を抱えています。こうした不調は原因がはっきりしないことが多く、仕事のパフォーマンスが落ちたり、表情や態度に出て周りとのコミュニケーションに悪い影響が出たりするなど、実生活に大きな影響を及ぼしてしまいます。 40年以上脳神経外科医として臨床の場に立ち、慢性的な体調不良に悩む患者を多く診察してきた著者は、なかなか治らない原因不明の不調はストレスによる自律神経の乱れが大きく影響していると断言しています。交感神経と副交感神経からなる自律神経は全身に分布し、血流や臓器の働きなど生命活動に欠かせない体のさまざまな機能をコントロールしていて、著者はこの両神経のバランスがストレスによって乱れることで心身の不調を引き起こしていると指摘しています。 そこで本書では、ストレスを適切に管理して自律神経を整えるために毎日簡単に実践できる取り組みを紹介しています。 いずれの取り組みも「無理をせず自然体でいる」ことを重視し、日常の何気ない動作や考え方を少し変えるだけで簡単に実践できるものばかりです。 心身の不調を根本から取り除き、充実した人生を過ごしたい方必読の一冊です。
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糖尿病患者の家族のための一冊 30年以上糖尿病診療を続けてきた専門医が糖尿病患者の家族に送るアドバイス 糖尿病患者を抱える家族のなかには、患者の血糖値が悪化しないよう食事管理に躍起になっている人が多くいます。 糖尿病が進行してしまえば人工透析になったり、足の切断を余儀なくされたり、失明などの合併症を招く可能性もあります。患者の診療に家族が同席した際に、医師から恐ろしいリスクを提示されてしまったのでは、家族が躍起になるのも無理もありません。 しかしそんな家族の想いもむなしく、患者が食事制限を守らない、あるいは守れないことから家族はイライラしたり、口論になったりして挙句の果てに夫婦不和や家庭崩壊に至るケースもあります。 糖尿病専門医として、三十数年にわたり5000人以上の糖尿病患者を診てきた著者は、糖尿病医療の進歩を踏まえつつ、「糖尿病があってもなくても、守るべき生活の注意点や食事内容に大きな差はない。健康的な生活や食事を心がけ、信頼できる医療機関で治療を受けているかぎりにおいては家族の中で糖尿病患者を特別扱いする必要はない」と述べています。 本書では、著者が長年にわたり自らの臨床経験で積み上げてきた知見を基に、糖尿病患者や家族が知っておくべき基礎知識を紹介し、患者に接する際に心がけてほしいことについてアドバイスしています。なかでも、健康的な食生活を段階的に身につけるための具体的な方法(「4段のハシゴ」)や、健康的な生活習慣の目安となる「ブレスロー博士の7つの健康習慣」、糖尿病と腎臓病の関係、信頼できる病院や医師の選び方なども詳しく解説しています。 糖尿病患者に何を食べさせればよいのか、何を食べさせてはいけないのか……さまざまな情報に振り回され、答えを見いだせなくなっている家族や、患者のために協力しようとしているのについ言い争いになったり、そのことで悩んだり、落ち込んでしまったりしている糖尿病患者の家族にとって必読の一冊です。
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ぜんそくとの上手な付き合い方、教えます ぜんそく治療の基本と症状コントロールの秘訣を専門医が解説 気道の炎症などを抑える吸入ステロイド薬の普及により、ぜんそくはしっかりと治療をすれば、もはや死に至る病ではなくなりました。しかし、適切な治療を継続して行わないと、生活の質の低下を招くだけでなく、重症化して入院が必要になることもある怖い病気でもあります。 本書では、ぜんそくに関する基礎知識から、治療法、症状のコントロール方法まで、呼吸器内科の専門医である著者の経験と見解をもとに幅広くお伝えします。 著者は、これまでに多くのぜんそく患者の治療に携わり、2019年に自身のクリニックを開業したあとは、わずか4年間で1万5000人以上の患者の治療に当たってきました。その豊富な臨床経験から得られた知見をもとに、ぜんそくのメカニズムや、吸入ステロイド薬を中心とした治療薬の選び方など、ぜんそくと向き合ううえで重要な情報を、分かりやすく解説しています。 また、ぜんそくの悪化を防ぐセルフケア方法として、症状の観察ポイントや日常生活で実践できる工夫、定期的な通院の大切さについても詳しく説明しています。ぜんそく治療で最も重要なのは、患者自身が病気を正しく理解し、医師の指導のもと適切な治療を継続していくことだと著者は述べています。 ぜんそくについて正しく理解し、適切な治療を継続することで、より健康な日々を送る手助けとなる一冊です。
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「生きづらさ」は解消できる。 大人気の精神科医が教える、新時代の「生き方」の正解。 十代にとっては「“人生”というゲームの完全攻略本」、 十代の子をもつ親には「我が子の取扱説明書」。 アフターコロナとAI時代に対応した、最新版にして決定版! 人生の成功法則は、たったの3ステップ! 装備を整え(整え)、仲間を集め(つながり)、冒険に出よう(行動する)。 そのときどきに必要な7つの武器を磨けば、「生きる力」は強化されます!! ◎第1の武器……整える力 心と身体が整っていないから「生きづらい」 ◎第2の武器……レジリエンス 19歳までに100回失敗しろ! ◎第3の武器……コントロール力 自分にルールを課してブレーキを踏め! ◎第4の武器……つながる力 相談し、頼り、任せれば、人生はうまくいく ◎第5の武器……読解力 言葉を磨け! AIは言葉で動く ◎第6の武器……好奇心 冒険こそが成功への最短の近道 ◎第7の武器……アウトプット力 現実を変え、10倍速で自己成長する
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たくましく健康な子どもを育てるために―― 小児科医として20年以上の経験を持つ著者が 自己免疫力を高める子育ての方法を伝授! 近年、日本の子どもたちの免疫力が低下傾向にあるといわれています。その原因の一つとして指摘されているのが、コロナ禍における過度な感染対策により、子どもたちがウイルスや細菌に触れる機会が減ったことです。また、現代社会の便利で安全・衛生的な環境も、子どもの自然な免疫力の発達を阻害している側面があります。 本書の著者は20年以上の経験を持つ小児科医で、未就学の子ども二人を育てる父親でもあります。著者は、子どもが病気に負けない丈夫な体をつくるためにはウイルスや細菌を避けることだけでは不十分で、子ども自身が持つ自己免疫力を高めることがより大切だと考えています。自己免疫力が高まれば、子どもの体は自分自身の力で病原体と戦い、病気を予防することができます。子どもの健康を長期的に守るには、自己免疫力を育むことが不可欠なのです。 本書では、子どもが健康に育つために不可欠な「免疫力」について誰にでも理解しやすいように説明しています。また免疫力を高めるための睡眠や食事など、日々の子育ての中で実践すべきポイントも紹介しています。 病気に負けない丈夫な体をもつ子どもを育てるためのヒントが満載の一冊です。
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避けられない親の「老い」…… いずれ直面する介護問題を少しでもラクにする「介護の基礎知識」 要介護と要支援の違いから、介護を始めるために必要な手続き、 介護をラクにする制度の利用方法まで…… 地域包括支援センターを統括するベテラン医師が分かりやすく解説。 ------------------------------------------------------ 親がまだ若くて元気だと、介護なんてまだまだ先のことだと考えてしまいがちです。しかし、認知症の発症や転倒による骨折、入院といったことがきっかけで、ある日突然介護が必要になるということは、決して珍しい話ではありません。日本では介護の負担を減らす助けとなる制度が充実していますが、いざというときにそれらを適切に利用するためにも、利用できるサービスの種類や手続き方法などを知っておく必要があります。 本書では、いままさに親の介護問題に直面している人はもちろん、いずれ訪れるその時に備えておきたい人に向けて、役立つさまざまな「介護の基礎知識」を紹介します。 著者は地方都市でリハビリテーション病院の院長を務めるかたわら、地域包括支援センターを統括する理事長として、地域の高齢者が住み慣れた場所で安心して暮らし続けられるサポートをしています。その経験を活かし、介護が必要になった際に家族がとるべき行動や、受けることのできる支援、サービスにはどのようなものがあるのか、地域包括支援センターがどのようにして高齢者やその家族を支援するのか、さらにその際の相談先や手続きについてなど、実際にあったケースをふまえて詳細に分かりやすく解説しています。 大切な親と、自分自身の人生を守るために―親の介護を担う人が向き合う不安や困難に解決の道を示してくれる一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・今最も熱い「死ぬまで健康」が実現できる予防医学本!・40万超、大人気YouTube「予防医学Ch」運営の現役医師が執筆!・誰でも実行できる「大病にならないためのノウハウ」が満載!本書は今最も熱いテーマ、「80歳まで健康寿命を延ばす」ことを目指す方のための本です。糖尿病やがん、心筋梗塞など、年を重ねるにつれ罹患する慢性疾患を回避するために必要な知見「予防医学」を超人気YouTube「予防医学Ch」運営する現役医師が解説します。病気になった後の世界や、人が病気になる仕組み。大病を避ける方法についてイラスト入りでサクッと理解できます。医学教養書ファンにも訴求する一冊です。健康診断で気になる項目の詳しい解説、病名別インデックス付き。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 前作『薬膳食事帖』が薬膳ブームで話題に! 直感的にわかる薬膳ビジュアルブック XやInstagramでバズる国際中医薬膳師リョータ(斎藤 亮太)による2冊目。 リョータさんの投稿で人気の高い「図解×薬膳」スタイルを紙面に再構成。 症状に合わせた”いま食べるべき食材”を見てすぐに生活にとり入れられる、 ビジュアルで学べる薬膳入門書・食材図鑑。 冬の食べ過ぎ飲みすぎには大根、オクラ、ウーロン茶などが「天然の胃腸薬」、 春の不調にはもやし、アスパラガス、にんにくの芽などの「芽を食すべし」など、 症状に合わせた”いま食べるべき食材”がなんとなく眺めるだけでわかります。 スーパーにある食材を選ぶだけでいい。 そんなゆる薬膳生活、始めませんか? もくじ 気血水を補う食材 体を温める食材 冷やす食材 薬膳に欠かせないキーワード「五臓」 五臓の不調にいい食材 【一章】症状別食材図鑑 [風邪]風邪のタイプ別食材早見表 [疲れ]疲労と疲労感におすすめの食材 [胃もたれ]胃もたれの3つの原因 [下痢]下痢の3つの原因 [便秘]便秘の3つの原因 [動悸・息切れ]動悸・息切れの3つの原因 [むくみ]むくみの2つのタイプ [ダイエット]ダイエットを妨げる2つの原因 [頭痛]3つのタイプ別頭痛 [咳]3つのタイプ別咳 [花粉症]花粉症の2つのタイプとオフシーズンの養生 [目の疲れ]目の疲れの2つの原因 [口内トラブル(口臭・口内炎・口の渇き)]口内トラブルの3つの原因 [肌の乾燥・荒れ]肌の乾燥・荒れの3つの原因 [シミ・くすみ]シミ・くすみの2つの原因 [ニキビ]ニキビの3つのタイプ [髪の悩み(パサつき・白髪・抜け毛)]髪の悩みの2つの原因 [不安]不安の2つの原因 [尿トラブル(頻尿・尿意切迫感)]尿トラブルの3つの原因 [不眠]タイプ別 不眠におすすめの食材 [月経痛]タイプ別 月経痛のおすすめの食材 [貧血]貧血の2つの原因 [月経不順]月経不順のタイプ [更年期]更年期に起こる代表的な症状 【二章】季節別食材図鑑 〈春〉 春の不調を防ぐ食材 芽もの野菜の薬膳的効果 春に摂るべき 青い食材 春に食べたい薬膳ちらし寿司 〈夏〉 体の湿気を取り除く食材 夏バテを予防する スパイスの薬膳的効果 夏の瓜野菜の薬膳的効果 夏に摂るべき 赤色の食材 梅雨に摂るべき 黄色の食材 〈秋〉 満月と新月の薬膳 きのこの薬膳的効果 秋に摂るべき 白い食材 秋の不調を予防する 薬膳混ぜごはん さつまいも・栗・かぼちゃの薬膳的効果 〈冬〉 タイプ別 体を温める食材 冬に摂るべき 黒い食材 咳・風邪・冷え性 冬の不調を防ぐ根菜5選 おでんの薬膳的効果 冬の不調を改善する おせちの薬膳的効果 COLUMN1|薬膳の「五味」とは COLUMN2|食材の寒熱の見分け方 COLUMN3|似類補類 COLUMN4|似た者食材の薬膳効果 COLUMN5|花茶の薬膳的効果 COLUMN6|白と黒の薬膳効果 COLUMN7|古代の記録に見る薬膳の本質
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食後血糖値はその日から下がり、3カ月後のヘモグロビンA1C値も大幅改善! 糖尿病治療の名医が教える血糖コントロールのスゴ技! 成人のおよそ10人に1人と言われる糖尿病。放置すれば死を招く怖い合併症のリスクが高まります。 糖尿病と診断されたら、とにかく数値が悪化しないように血糖をコントロールすることが大切です。 血糖コントロールと合併症防止のためにやるべきことを本書ではわかりやすく、やさしく解説しています。「医学的に正しい最新の治療法」をぜひ本書を読んで実践してみてください。 <こんな人におススメ!> ・薬をできるだけ飲みたくない ・病院や医者にはかかりたくない ・少ない方法で確実に数値を下げたい ・元気で長生きしたい ・早く効果を実感したい
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老け顔、ポッコリおなかが解消、血管もしなやかに。元気な心と若々しい体が手に入る、究極の若返りメソッド こんな人におススメ! ●実年齢よりも顔が老けてみえる人 ●おなか周りの脂肪をとって、スリムになりたい人 ●健康診断で血糖値や血圧が高めだった人 ●日頃の運動不足を実感している人 老け顔やポッコリおなか、高血糖、高血圧を招く「血管の老化」を解消する、究極の「血管ケア」の方法を、心臓と血管の専門医が教える、若返りメソッドの集大成。 一通り目を通せば、若返りのための秘策がすべて見えてきます。その後は、鏡を見るのが楽しくなってくるでしょう。 成人のおよそ10人に1人と言われる糖尿病。放置すれば死を招く怖い合併症のリスクが高まります。 糖尿病と診断されたら、とにかく数値が悪化しないように血糖をコントロールすることが大切です。 血糖コントロールと合併症防止のためにやるべきことを本書ではわかりやすく、やさしく解説しています。「医学的に正しい最新の治療法」をぜひ本書を読んで実践してみてください。 <こんな人におススメ!> ・薬をできるだけ飲みたくない ・病院や医者にはかかりたくない ・少ない方法で確実に数値を下げたい ・元気で長生きしたい ・早く効果を実感したい
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上西一弘教授の人気セミナーをマンガ化! 日本栄養大学・上西一弘教授による人気スポーツ栄養セミナーを書籍化した一冊!アスリートを目指す中学生、高校生、大学生に向けて、結果につながる食べ方を、マンガを交えながらわかりやすくまとめた当出版部のベストセラー「女子栄養大学のスポーツ栄養教室」の改訂版です。 ①日本栄養大学教授による、信頼のスポーツ栄養学 長年にわたって全国で開催している人気スポーツ栄養セミナーの内容と、現場の指導のノウハウを1冊に凝縮! ②パフォーマンスを高める食べ方とレシピがわかる! 野球、サッカー、陸上…とりくむ競技によって求められる力は変わります。 「筋肉をつける」「持久力を高める」「ケガを防ぐ」など、目的別に、「なにをどう食べればよいか」がわかります。 ③マンガとイラストでよくわかる! スポーツ栄養の専門的な知識が、豊富なマンガとイラストでわかりやすく説明。 保護者や指導者だけでなく、選手本人も読んですぐに理解することができます。 【目次】 ■PART1 スポーツ栄養の基礎知識 & RECIPE ■PART2 目的別スポーツ栄養学 & RECIPE 【著者】 上西一弘 徳島県生まれ。徳島大学大学院栄養学研究科修士課程修了。食品企業の研究所を経て、1991年より女子栄養大学(現・日本栄養大学)に勤務し、2006年栄養学部教授に就任。専門はヒトを対象としたカルシウムの吸収・利用に関する研究、成長期のライフスタイルと身体状況についてなど。また、スポーツ選手のパフォーマンスを支え、勝てる体を作るための指導に定評がある。おもな著書に「栄養素の通になる」(日本栄養大学出版部)、「新しいタンパク質の教科書」(池田書店)などがある。
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「何回整体に行っても、たっぷり寝ても、あなたの疲れがとれないのはなぜ?」 あごを整えれば、身体が変わる、心が変わる! 【こんな方にオススメ!】 ・寝ても寝ても身体が休まった感じがしない ・揉んでも揉んでも首や肩のこりが繰り返される ・無意識に歯を食いしばっている ・太ったわけでもないのに顔が大きくなっている気がする ・何度意識してもストレートネックの姿勢に戻ってしまう 肩こり、腰痛、ストレートネック、不眠、イライラ、むくみ、顔のたるみや大顔化といった、現代人が抱えがちな心身の悩み。「あごのズレ」を放置すると全身の「疲労連鎖」が止まらない! 柔道整復師として42万件以上の症例と向き合い、あごの未知なるパワーを探求するため40代で歯学部に入学した骨格と口腔のスペシャリストが、医学的知見と圧倒的な臨床経験から導き出した「疲れのクセをあごから正す」メソッドを大公開! スマホやパソコンの長時間使用によるうつむき姿勢や、ストレスによる無意識の「食いしばり」により、現代人のあごは常に酷使され、本来の位置から大きくズレています。 あごのまわりの筋肉が歪むと、絶えず首をあごの方へと引っ張ってストレートネックを招きます。ストレートネックだけでなく、自律神経を乱し、呼吸を浅くさせ、全身の骨格や内臓にまで影響を及ぼすのです。 本書では、あごを「全身を整える究極のリセットボタン」と位置づけ、30秒で簡単に実践できる「あごトレ」の数々をご紹介! 3日坊主にならない習慣化のコツも必見!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者の寺内公一先生は、東京科学大学教授で、NHK「きょうの健康」などにも出演する 日本では数少ない更年期医療のスペシャリスト。 更年期の基本だけでなく、「この不調って結局何?」という不安や迷いの正体を、 医学の視点でやさしく紐解きます。オトナ女性の「しんどさ」に寄り添い、 ゆらぐ時期とその後の人生をおだやかに、上手に乗り切るための道しるべとなる1冊です。 目次 どうしたらいい? 更年期がやってきた! 知っておきたい更年期の症状 更年期まで、そして更年期からのロードマップ あなたの更年期を「見える化」してみよう! ⋯ほか 【1章】更年期ってなんですか? なんだか最近調子が悪い⋯⋯ これって更年期? 更年期は閉経をはさんだ前後10年ほどの期間です エストロゲンは脳からの指示で分泌されます 40歳前後の不調はプレ更年期? ⋯ほか 【2章】この不調、病気?更年期? 月経不順/イライラ/疲れやすさ/ホットフラッシュ/冷え・むくみ/ 肥満・太りやすさ/腰痛・肩こり/関節痛・手指の痛み/動悸/物忘れ/ シミ・シワ・たるみ/白髪・薄毛/頭痛・頭重感/めまい/ デリケートゾーンのかゆみ・腟の乾燥/口の乾燥/目の疲れ ⋯ほか 【3章】睡眠とメンタルに危険信号を感じたら? 〈眠れない人はどれくらいいる?〉更年期に不眠を訴える人は多くいます 〈更年期特有の眠れない理由〉ホットフラッシュが睡眠を妨げる!? 〈さまざまな治療方法〉不眠の治療にはホルモン補充療法の他 新しいアプローチも 〈更年期ロスが増えている〉更年期はうつ症状や不安感が強くなることがあります ⋯ほか 【4章】信頼できるお医者さんってどう探す? 〈受診のタイミング〉つらいと感じたら婦人科を受診しましょう 〈更年期外来ってどんなところ?〉診療はこんな風に進みます 〈エストロゲンを補う治療法〉ホルモン補充療法(HRT)ってどんな治療法? 〈もう一つの治療の柱〉複数の生薬を組み合わせた「漢方薬」は更年期症状の改善に向いています ⋯ほか 【5章】アフター更年期に気をつけたい病気ってある? 骨粗鬆症/甲状腺機能亢進症・低下症/関節リウマチ/脂質異常症/ 膀胱炎/子宮がん(子宮頸がん・子宮体がん)/乳がん 【6章】高齢期も元気でラクに過ごしたい! 長寿の女性だからこそ骨と血管の健康が大切です 五大栄養素をまんべんなく カルシウムと大豆製品も積極的に 脳と体の疲れをしっかりリセット 深い眠りで自分をいたわりましょう ⋯ほか
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老若男女すべての年代ごとや日常生活のさまざまなシチュエーションで、最適な水分補給の方法や飲料を具体的に解説! 夏期に多発する熱中症・脱水症の増加を前に、麻酔医であり経口補水液療法の第一人者が、「正しい水分補給」についてわかりやすく解説した。「水」そのものに関する健康書は多くあるが、病気のリスクを軽減する、あるいは熱中症による事故を大幅に軽減する「水分補給」についての健康書は初である。著者は水分補給に関する科学的考究を「飲水学」と名付けた。『いのちを守る水分補給』『熱中症からいのちを守る』『現代バテ即効回復マニュアル』に続く「いのちを守るシリーズ」第4弾。
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その便秘、「体質だから」「食物繊維を増やせばいい」だけで片づけていませんか? 本書は、便秘専門医・石岡充彬医師が、外来で毎日聞く「病院に行っても、いつもの下剤を出されて終わる」という悩みから出発した、腸の「再教育」入門です。医学の現場では、便秘の治し方を体系的に学ぶ機会が少なく、結果として「とりあえず下剤」になりがち。 その構造を踏まえたうえで、診察室の5分では伝えきれない「家でできる便秘外来」を1冊に凝縮しました。著者のクリニックでは、通常の2-3倍の時間をかけて背景を聞き、最短で改善に導く工夫をしています。 著者自身も30年来の便秘患者として、刺激性下剤が手放せず、流行の腸活に振り回された経験者。だからこそ、うまくいかなかった理由を言語化し、「今日から何を変えるか」を具体的に語れるのです。
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・最近、親がむせることが増えた ・食事に時間がかかるようになった そんな変化、見逃していませんか。 「歳だから仕方ない」 そう思ったまま放置すると、 誤嚥性肺炎につながる危険があります。 この病気は静かに進行し、 気づいたときには 取り返しがつかないこともあります。 でも、その前にできることがある。 それが、本書で紹介する、 「2万人を診てきたのどと摂食の名医が たどり着いた自力できるメソッド」です。 やることは簡単。 食事前のわずか数分、 姿勢を整え、体を動かすだけ。 詳しくは本書をご覧ください。 ただ、たったそれだけで、 むせにくくなり、 飲み込みやすくなります。 大切な人に「食べる安心」を取り戻すために。 そして、今、できる対策を知ってください。 そして、あなたが食べることをあきらめない、 そのための一冊です。 --- こんな症状が出たら要注意! □ 食事中にむせることが増えた □ 口が乾きやすくなった □ 硬い食べ物を避けるようになった □ 食べるのに時間がかかるようになった □ 以前より滑舌が悪くなった □ 食事量が自然と減ってきた この状態を放置していると、 将来、嚥下障害・誤嚥性肺炎の危険性が。 そうならないためにも、 本書のリセット法を試してください! [著者より] 誤嚥性肺炎は珍しい病気ではなく、 あなたのすぐ隣にあり、 気づかぬうちに命を奪っていく 恐ろしい病気です。 しかし、誤嚥性肺炎はある日、 突然起こるものではなく、 その前段階としてノドの調子が 少しずつ悪くなっていく期間があります。 この前段階の“対策”こそが、 本書でお伝えする自力リセット法です。 毎日の生活のなかで、 ほんの少し意識や行動を変えるだけ。 食事前の数分、 ノドが動きやすい状態をつくる。 正しい姿勢で食事をする。 たったそれだけで、 むせにくくなり、 飲みこみやすくなり、 食べることがぐっと楽になります。 食べることは生きることそのものです。 好きなものを食べ、 家族や友人と会話をしながら食事をする時間は、 体だけでなく心の健康にも深く関わっています。 本書が、みなさんの誤嚥性肺炎を防ぎ、 「食べる安心」を支える一助となることを、 心から願っています。
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「外出先などで、階段や段差を避けるようになった」 「気がつくと、すり足やちょこちょこ歩きになっている」 「何もないところでつまずきそうになり、ヒヤッとする」 それは、「歩く力」が低下してきたという、 体からの重要なサインです。 歩く力の衰えのサインとして、 わかりやすいのが歩幅の変化です。 歩幅が狭くなると、こんな「負の連鎖」が起こります。 ⇒すり足や、ちょこちょこ歩きになる ⇒つまずきやすくなる ⇒転倒や骨折のリスクが高まる ⇒外出が減る ⇒筋力・体力がさらに低下し、気力も低下する そして、その先にあるのは、 「歩けなくなる未来」です。 この変化は、ある日突然起こるのではありません。 気づかないうちに、少しずつ進んでいきます。 だからこそ大事なのは、 「自分の状態に早く気づくこと」と 「正しく体を整えること」。 本書では、 15万人以上の患者を診療してきたリハビリの名医が、 老化のメカニズムと、その予防・改善方法をわかりやすく解説します。 【内容紹介】 ・老いはどこから始まるのか ・寝たきりを遠ざける体づくりの新常識 ・あなたの体の「老化度・転倒危険度」チェック ・老いに負けない「セルフリハビリテーション厳選12」 ・体を若返らせる「歩き方」と「動き方」のコツ ・ヨボヨボにならないための習慣と環境づくり など 「歩く力」とは、単なる移動手段ではありません。 好きな場所に行ける。 会いたい人に会いに行ける。 買い物も、旅行も、自分の意思でできる。 この「当たり前の自由」を支えているのが、 「歩く力」なのです。 あなたも本書で「歩く力」を取り戻し、 いくつになっても自分らしく、 「やりたいことができる体」を手に入れましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 100万回以上再生された「とにかく効く」「意外に知られていない」ツボばかりを集め、 元のSNSにない身体的な解説などの情報も充実させて1冊に! スマホ姿勢やストレスや座りっぱなしによる問題の解消、 勝手にやせるなど現代人が特に求めるニーズにも対応。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 本書は、ただのツボ押し本ではありません。 掲載しているのは、教科書通りの理論で選ばれたツボでなければ、 個人の経験だけで選んだツボでもありません。 SNSの最前線で、100万回以上再生されてきたツボだけを掲載しています。 いわば、〝実証された神ツボ〟だけを厳選した一冊です。 さらに本書では、「ツボってそもそも何者なの?」というふわふわした疑問にお答えするために、 ツボ押し初心者の方にもわかりやすく解説しています。 「なぜそこに不調が出るのか」という体の仕組みも合わせて紹介しています。 まずは、パラパラとページをめくって、ピンときたところから読み始めてほしい と思います。「ピンとくる」というのは、「今の自分にヒットするかどうか」です。 そこから入って「もっと知りたい!」と思ったら、その前後も読んでみてください。 「ここに反応があった!」と感じたものが、今のあなたに必要なケアです。 各ページには、実際の動きがわかる二次元コードも用意しています。まずはひと つ、気になるツボを押してみてください。体は意外と正直に応えてくれます! ********** 【第0章】なぜ、そこが痛いのか?(ツボ・反射区の超基本) 【第1章】まずは「スマホ姿勢」をリセットする 【第2章】脳と神経の「強制シャットダウン」 【第3章】座りっぱなしの毒素を「ドバッと出す」 【第4章】病院に行く前の「お守りケア」 【第5章】勝手に痩せる「美容スイッチ」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★★超簡単な、ゆるーいストレッチなのに、4週間で血圧が下がった!★★★ 運動療法のスペシャリストである医学博士が、長年の研究で導き出した「科学的に正しい」血圧を下げる方法! 血圧を下げようと、減塩や運動に取り組んでも、なかなか下がらないのは「血管が硬い」から。 そして、その取り組みが「長続きしない」から。 つまり、高血圧対策で大事なのは「血管を柔らかくすること」と「効果的な対策を継続すること」です。 本書が紹介するのは、著者の研究で科学的に実証された、血管を柔らかくして血圧を下げる方法「血管のばし」。 考案したのは本書の著者・立命館大学スポーツ健康科学部の教授で、運動療法のスペシャリストである医学博士・家光素行氏です。 「血管のばし」は、筋肉とともに血管を伸ばすストレッチです。 「科学的に実証」「筋肉と血管を伸ばす」などと聞くと、「難しそう」「きつそう」と思うかもしれませんが、まったく逆。 「血管のばし」は、超簡単で誰にでもできる、ゆるーいストレッチです。 きつい運動より、むしろ、ストレッチなどのゆるい運動のほうが、血圧を下げるには効果的なのです。 ただし、ゆるいストレッチなら何でもいいというわけではありません。 そこで、効率よく血管を柔らかくして、血圧を下げることができるように考案されたのが「血管のばし」です。 「血管のばし」を行うことで、血圧を下げるすごい物質が体内で分泌されます。 著者の研究実験では、「血管のばし」を4週間続けたところ(週4回以上の実施)、多くの人の血圧が下がりました。 血圧を下げる方法は、世の中にはたくさんあります。 でも、どの方法であろうと、一度やっただけでは恒常的に血圧が下がるわけではありません。 それを続けなければ血圧を下げることはできないのです。 「血管のばし」は、イスで、床で、ベッドで、階段で、特別な道具は必要なく、いつでも手軽に、自宅やオフィスではもちろん、外でやることも可能。 時間がなければ、とりあえず1分だけでもいい。 だから無理なく続けることができます。 「血管のばし」は、こんな人におすすめです。 □運動が苦手 □ウォーキングをする時間がない □自宅(屋内)でできることがしたい □急いで歩くと、ひざや腰が痛い □汗をかくのが嫌 □面倒なことが苦手で、ラクなことしか続かない ズボラでもできて、超簡単で、無理なく続く「血管のばし」で、動脈硬化や高血圧が引き金になる恐ろしい病気を防ぎ、健康を手に入れてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 無理せず、できることをできる範囲で行う 科学が導く健康の新常識 本書は、世界の膨大な医学・疫学研究データ をもとに、信憑性の高い 「突然死リスクの高い行動」「長生きする習慣」 と、それができるようになる工夫を 解説した一冊です。 ●「朝食をとらない人」は「とる人」より、 心血管疾患でなくなるリスクが1.9倍 ●「腹囲95センチ以上の人」は「75センチ 未満の人」より、認知症のリスクが1.5倍 ●「喫煙者」は突然死リスクが3.1倍 ●「赤肉」が1食増えるごとに、死亡リスクが 13%上昇。「加工肉」なら20%上昇 など、科学的根拠が盛りだくさん。 本書の特徴 ・科学的根拠(エビデンス)に基づく解説 ・「危険度」「有効度」がひと目でわかる ・今日からできる現実的な生活改善法がわかる ●突然死を招く習慣 ・「朝食」を抜くと血管がボロボロに ・「睡眠」が長すぎても短すぎても死亡率アップ ・「夜勤」や「交代勤務」が心臓に大きな負担 ・怖いのは体重よりも「腹囲」の増加 ・身近な「薬」の落とし穴。併用はとくに注意 ・「鎮痛剤」の長期使用で心肺停止 ・「喫煙者」は突然死リスクが3.1倍 ・「飲みすぎ」は致死的不整脈を誘発 ・「食べすぎ」「高脂肪食」で心筋梗塞 ・「怒り」直後の1~2時間は心筋梗塞の危険 ・「座りっぱなし」が命を縮める ・「全力運動」で突然死 ・「冬+寒冷+雪かき」が招く心筋梗塞 ・「カリウム不足」で神経疾患 ・「うつ」「不安」で増す心疾患・脳卒中 ・「AED」の場所を知らないのは命取り! ●長生きする習慣 ・「禁煙×受動喫煙ゼロ」は始めた日から 効果あり! ・まずは1日7000歩、「歩数」は質より量 ・白米から「雑穀米」、白パンから「全粒パン」 ・週に2回は「青魚」を食べる ・「赤肉」「加工肉」を控える ・「カリウム配合塩」で心血管疾患を防ぐ ・「無糖コーヒー」で血糖や肝臓をコントロール ・安全な「飲酒量」は存在しない ・「大腸がん」「肺がん」を検診で早期発見 ・命を守る最小装備…… 「シートベルト」「自転車ヘルメット」 ・生活圏に「緑」を近づける ・「ながら運動」で寿命を大きく押し上げる
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今年もまた暑い季節がやってくる…! じめじめの梅雨、灼熱の夏、そして長引く残暑まで、 ラクしておいしく、気持ちも体も元気にのりきるアイデア&レシピ集 暑い季節は、キッチンに立つのが億劫。 でも家族や自分が元気&ごきげんでいるために、おいしいものはあきらめたくない! 料理研究家の上田淳子さんが、できるだけ手早く、暑くない調理法で、 簡単だけど手抜き感のない満足おかずを考えました。 今回ご紹介するのは、夏の食卓にぴったりの“おつまみおかず”。 ちょこちょこつまめて、ごはんにもビールにも合う。作るのカンタン、 片づけもラクチンといいことずくめです。 夏の暑さや強い陽射しを逆手にとった、この季節ならではの提案も必見! ■アイデア1■夏野菜は1種類「+α」で気のきいたひと皿に! ミントきゅうり/ガリきゅう/ゴーヤーパイン/スパイシー枝豆/ズッキーニの梅ナムル/ カレバタコーン/メキシカン焼きもろこし/カリッとじゃがいもチャイニーズケチャップ/ シャキシャキじゃがいも粉山椒オイル/パリパリピーマンのナンプラーマヨ/トマパク/ トマトのバルサミコステーキ/なすのアグロドルチェ/なすのハニーくるみみそ/ など ■アイデア2■夏のたんぱく質、こうとるのが正解! 《グリル焼き》 鶏もも肉とズッキーニのビッグ焼き鳥/グリル焼きサルシッチャ/ 豚バラ肉の野菜巻き巻き/鮭のマヨネーズ焼き 《フライパン蒸し》 豚バラ肉となす、トマトの重ね蒸し/鶏むね肉とわかめの塩レモン蒸し/ 豚こまと豆もやし蒸しにんにくごまだれ など ■アイデア3■「冷蔵庫貯金」よ、今年もありがとう ◎冷やし蒸しなす→蒸しなすのミント風味/蒸しなすとツナのごまあえ/蒸しなすとみょうがのだしびたし ◎冷やし蒸しキャベツ→蒸しキャベツのかにかまマヨソース/蒸しキャベツとハムのラーパーツァイ風/ 蒸しキャベツとりんご、レーズンのサラダ ◎冷やしさば缶→さば缶とキムチのあえもの/さば缶のおろしポン酢/さば缶のヨーグルトハーブソース ■アイデア4■レンチンおかずは、トッピングで格上げ! 鶏肉とズッキーニのタンドリーチキン風+刻みナッツ/白身魚のアクアパッツァ風+いろんなハーブ/ かぼちゃとひき肉の蒸しもの+白菜キムチ/ささみとブロッコリーの中華蒸し+ガーリックオイルチップ ■アイデア5■アレンジ自在! おいしい豆腐があったなら 豆腐のフローズンコーンソース/しらすオリーブオイルやっこ/たぬき豆腐 など ■アイデア6■暑いときこそ、暑い国に学ぶべし! 厚揚げとトマトのエスニック炒め/ルウのいらないココナッツミルクカレー/ヤムウンセン など ■アイデア7■手軽にボリュームアップ! お刺身七変化 サーモンとセロリのタルタル/あじのなめろう/たことじゃがいものサラダ/ まぐろのたたき長いもがけ/かつおの韓国風ユッケ/たい茶漬け 薬味まみれ など ■アイデア8■強い日差しを、味方につける! ◎セミドライトマト→ドライトマトとモッツァレラの冷製パスタ/ドライトマトと牛こまのガーリックバターソテー ◎セミドライきゅうり→ドライきゅうりとささみの酢みそあえ/ドライきゅうりと豚肉の炒めもの ■アイデア9■夏は「焼き」より、「水餃子」 えびと青じそのひんやり水餃子/セロリと豚ひき肉のあったか水餃子/梅オクラと鶏ひき肉のひんやり水餃子 ■アイデア10■締めにも、お昼にも夏味がうれしい麺&ごはん コングクス風そうめん/にらあえうどん/ナポリタン焼きそば 目玉焼きのせ/ 梅バターおにぎり/みそしおおにぎり/山椒チーズおにぎり 〈Column〉夏こそ食べたいレバー&砂肝/夏の卵は、こう食べる/夏のお酒とのつき合い方
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超高齢社会の新しい教科書! 身体だけの「健康寿命」から心と身体に寄り添う「幸福寿命」の時代へ。 フレイル、サルコペニア予防―― この習慣が幸福寿命をのばす! 医学的エビデンスに基づく<運動・食事・生活etc> 近年、WHOでも「幸福寿命」という概念が注目されています。 「幸福寿命」とは言葉の通り、人が「幸福」と感じて生きている期間を指します。 多くの人が「健康寿命」とどう違うのか、と疑問に思われるかもしれません。 長年、リハビリテーション医として多くの人と向き合う中で、病気を治すだけでは“何かが足りない”と感じるようになりました。 人生の幸福を考えるうえで必要なのは、健康寿命よりも幸福寿命をどうのばすかがとても重要です。 身体的な健康だけでなく、心の平穏、生活の質、人との関わり、社会とのつながりこそが幸福寿命を左右します。 本書では、明日からできる「プチ」習慣──運動、栄養、感謝、親切、応援──を紹介し、医学的エビデンスに基づいて幸福寿命ののばし方を提案します。 はじめに 第1章:「プチ運動編」 まずは「ほんの少し」から始めて、続けてみる。寝たきり回避で幸福寿命をのばす。 第2章:「プチ栄養編」 太っていても低栄養、痩せていても生活が不自由、幸福寿命をのばす食事術。 第3章:「プチ社会生活編」 幸福寿命を脅かす社会の中で「少し」の感謝・親切・応援を始める。 第4章:プチ心理・スピリチュアル編 自分の感情を見守り、小さな生きがいを見出すことで幸福寿命をのばす。
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「最近、こんな変化を感じていませんか?」 ・前より疲れやすくなった ・なんだか病気がちになった ・物忘れが増えてきた ――それは、年齢とともに起こる変化かもしれません。 実際、私たちの体は歳を重ねると、 細胞レベルで少しずつ衰えていきます。 これは誰にも避けることのできない変化です。 ですが、その進み方は、日々の習慣によって 大きく変えることができます。 そして今、その細胞の衰えに働きかける成分として注目されているのが 「ポリアミン」という長生き成分です。 本書では、ポリアミン研究の第一人者が40年にわたる研究からたどり着いた、 『細胞の衰えをゆるやかにする食事術』 『無理なく続けられる、日常の食べ方の工夫』 を、誰でも実践できる形で紹介します。 ポリアミンは決して特別なものではなく、 生まれたときから私たちの体内で作られ、 身近な食べ物からも摂ることができます。 そして、この成分には―― check>細胞の老化を抑える check>認知症の予防に関わる check>寿命との関連が示されている check>インスリンの働きを助ける check>筋肉量の維持をサポートする といった、さまざまな可能性が明らかになってきています。 現在、国内外で研究が進み、 「ポリアミンを増やすこと」が健康寿命を延ばす鍵になると考えられています。 年齢による変化は避けられません。 しかし、その進み方は変えられます。 毎日の食事を少し見直すことが、 あなたの未来の体を、そして人生を、大きく変えていきます。 「いつの間にか衰えていく体」を、 “細胞から整える”ための一冊。 いつまでも元気に動ける体でいたい方に、 最近、体の衰えを感じて不安を覚えている方に、 今こそ、始めてほしい内容です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 朝1分、立ち上がるだけ! 腰・首・肩・股関節・膝の痛みに効く カラダが劇的に変わる 5万人を施術した理学療法士の 「絶対これやって!」 【もくじ】 第1章 人生が変わる“すごい立ち上がり方” 写真で一発理解! これが「すごい立ち上がり方」だ!/「スキージャンプ」の前傾姿勢に学ぶ 自然な立ち上がりのコツ/足裏・骨盤・背骨が連動する 体の感覚を手に入れる/“起きる→座る→立つ〟の黄金サイクルを習慣にする/実践! 毎朝1分の立ち上がりルーティン 《コラム①》痛みは、体が渡してくれる〝気づきのプレゼント〟 第2章 なぜ効くのか?「立ち上がり方」で腰は変わる 腰にかかる負担は立ち上がる瞬間に集中している/骨盤・背骨・股関節の連携が〝腰を救う〟理由/「姿勢の崩れ=痛み発生」になるまでのプロセス/なぜ治療しても腰痛が戻るのか? 真の原因とは/歩き方よりも立ち上がり方! 日常動作の優先順位/立ち上がりが正しいと、立ち姿まで整う!/腰だけじゃない! 膝・肩・首にも波及するメリット 《コラム②》呼吸が浅い人は、腰も硬い? 立ち上がりが変える〝呼吸の質〟 第3章 すごい立ち上がり方を支える「座り方」 悪い座り方が腰を壊す「3大パターン」/椅子・ソファ・床……座る場所ごとの注意点 環境に合わせた座り方/座っているだけで疲れる人へ 骨盤ポジション再点検/座っているほうが楽? 腰への負担は座るほうが大きいんです/デスクワークはとくに注意! 前かがみの座り方は腰痛の原因に/姿勢を整えると立ち上がりが10倍ラクになる根拠/オフィスワーカー、主婦、高齢者……生活スタイル別アドバイス 《コラム③》に座る場合はどんな姿勢がいい? 第4章 実践編!シーン別すごい立ち上がり方の使い分け トイレの便座から 腰を丸めない立ち方テクニック/布団や床からの立ち上がり 低い場所はこう攻める/車の乗り降りがツラいあなたへ 腰をねじらずに立ち上がるコツ/寝起きの布団・ベッドから 朝の腰痛予防に効く動作/重い荷物を持つときでも安心 中腰から体を起こすときのポイント/外出先(飲食店や公園ベンチ)での〝無意識NG動作〟/足腰が弱っている方の「立ち上がり」はこれ/ 《コラム④》うまくいかない日も想定内 第5章 それでも腰痛が続くあなたへ +αケアと専門サポート 腰まわりを支える〝お腹の中の風船〟を目覚めさせる!/立ち上がる前にやると効果倍増「骨盤前後体操」/机があればその場でOK! 背中・腰・脚をほぐすストレッチ/腰痛+膝痛の人におすすめ「脚の振り子運動」/それでもダメなら? 整骨院・整体・整形外科の選び方/〝 ストレスと腰痛〟の知られざる関係とは/なぜストレスが腰痛を引き起こすのか?/一生ものの体をつくるには〝正しい習慣〟がすべて 【著者プロフィール】 小山田登洋(こやまだたかひろ) 理学療法士・整体師(歴19年・延べ施術50,000人) 整体院経営者・トップセラピスト。 「すごい立ち上がり方」の考案者。 「職場まで50m歩けない」半年以上に渡る 重度腰~足痛のお客様を 〝わずか3ヶ月〟で北海道旅行を 楽しめる体に変えた実績あり。 「あなたも痛みのない立ち上がりで、新しい生活を手に入れましょう」
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いつまでも「冴えた脳」でいるための知識と方法をお伝えします。 ここ数十年で、日本人の寿命は伸びました。医学の発展によって健康寿命も伸びました。ですが、幸せな人生を過ごすには、「ただ生きているだけ」「健康であるだけ」では不十分です。重要なのは「脳の寿命」です。 脳の老化を止めるのは難しく、認知症やアルツハイマー病になる人は後を断ちません。内閣府の調査によ ると、認知症の患者数は2020年には約630万人、2025年には約730万人、そして2060年には1100万人以上と、約3人に1人が認知症になると予測されています。 そんななか、多くの人が知らない恐ろしい事実があります。それは「糖が認知症を誘発する」ということ。じつはアルツハイマー病は「3型糖尿病」とも呼ばれています。糖尿病もアルツハイマー病も、どちらも「糖の過剰摂取によるインスリン分泌の異常」によって起こるからです。 本書では、糖と脳の関係を解説し、その上で予防策を紹介します。それは、おもに「食事」と「運動」について。 食事では、糖はもちろん、油や脂質といった意外なリスクも指摘します。 運動において重要なことはシンプルで、「食後の散歩」です。その上で、なぜ運動が大事なのか、その他の運動ではダメなのか、そのように散歩するのがいいのか、といったポイントを丁寧に解説します。 人生100年時代、何歳になっても働き続ける、充実した人生を過ごす、そのために欠かせない「いつまでも冴えた脳で働き続けるための方法」を紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2011年、東日本大震災の避難所をまわった著者は、農的自然学校で培ったサバイバル術が自力防災に役立つと確信した。「トイレが不安だと、心まで不安になる」「温かいものが食べたい」「雑魚寝つづきで体調が悪くなった」という被災者の声に、段ボールでつくる洋式トイレ、空き缶の簡易コンロ、ブルーシートのキャンディ寝袋など、次々にアイデアが浮かんできた。電気・ガス・水道が止まっても、身のまわりのものを活かして生存を確保するのが〈災害サバイバル術〉。大地震、ゲリラ豪雨、土砂災害など「まさか!」のときを生き抜く知恵と技を、超図解で解説する。
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★毎朝のラジオ体操、 「なんとなく」でやっていませんか? それは、とてももったいない! ★実はラジオ体操は、正しくやるだけで 全身400以上の筋肉に効く、 最強の全身運動なんです ★腰痛、血圧、骨密度、認知症リスク―― これ、全部ラジオ体操で対策できるって 知っていましたか? ★体力の衰えが気になり始めた人ほど、 新しい運動を始めるより、 毎朝のラジオ体操を変えたほうが早い ★必要なのは「ちょっとしたコツ」だけ。 知った翌朝から、体がまるで違ってきます ★NHKラジオ体操指導者・鈴木大輔先生が、 そのコツを、すべて公開! 知っていましたか? ラジオ体操を正しく行えば、全身400以上もの筋肉を使うことになります。 体内年齢、敏捷性/バランス、持久力、血管年齢、肺年齢、骨密度――さらに認知症リスクまで。 さまざまな研究で、その効果が数字として示されています。 でも、自己流の「なんとなく体操」では、その力を十分に引き出せません。 同じ3分なのに、あまりにもったいない! この本の著者・鈴木大輔先生(全国ラジオ体操連盟 理事長/NHKラジオ体操指導者)は、「ラジオ体操は、ちょっとしたコツを知るだけで、効果が大きく変わる」と言います。 本書では、ラジオ体操第一・第二、全26の動きの「目的」と、効果を最大化する「ちょっとしたコツ」を、動きの意味から丁寧に解説します。 意識と体の動かし方をほんの少し変えるだけで、体の反応は驚くほど変わります。 さらに、ラジオ体操第一では、それぞれの運動で「どの筋肉が使われているのか」を一目でわかるイラストで紹介。 少しだけその部位を意識して動くと、「ここに効いている」を感じられるようになり、狙って効かせられるようになります。 この本は、ただラジオ体操の「やり方」を並べた本ではありません。 「いつものラジオ体操」の改善点が一目でわかり、狙った筋肉にきちんと効かせられるようになる。 だから、同じ3分でも、結果がまるで違ってきます。
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脳のしくみを知れば、その理由がわかる。 やる気が続かない、感情に振り回される、失敗を引きずってしまう…。それは意志の弱さや性格の問題ではなく、脳の働きによるものかもしれません。本書は、最新の脳科学をもとに、「才能」「感情」「やる気」「人間関係」まで、人生のつまずきを脳の視点からやさしく解き明かします。専門知識がなくても読みやすい会話調とイラストで、脳のしくみと上手な付き合い方が自然と身につく一冊です。 《コンテンツの紹介》 ●Chapter0 どうして脳を知れば、人生は“うまくいく”のか? ●Chapter1 自分って何?脳と心がつくる「私」の正体 自分を理解するための第一歩/脳がつくりだす「私」というミステリー/脳が見せている「現実」の裏側/「心」を動かす脳のチームワーク/選んでいるのは、意志か、脳か?/才能を伸ばす環境と努力の方程式/頭のよさを決める「脳の柔らかさ」/人類をアップデートさせた「言葉」のチカラ/最高のアイデアが舞い降りる瞬間 ●Chapter2 グリア細胞の本領発揮!知られざる脳のスーパーヒーロー やる気や気分を左右する「脳内化学物質」の働き/考えが生まれるとき「電気信号」はどう伝わる?/日々書き換えられる「あなたの脳回路」/脇役じゃない!脳を支える「真の主役」たち/脳を守り、整える存在 ミクログリアの役割/脳を外界から守る「血液脳関門」というしくみ/記憶はどこにしまわれているのか?/人類最大の謎に、脳科学はどこまで迫ったのか?/五感はどう磨かれる?感覚と脳の関係/脳はしなやかに「進化」してきた ●Chapter3 脳を“鍛えて”一生成長する人間になる! 感情をコントロールする「心のブレーキとアクセル」/情報にふり回されない「脳の判断力」/脳はどうやって情報を整理しているのか?/脳はどのように成長するのか?/学び続ける人の脳で起こっていること/経験と習慣が未来の脳をつくる ●Chapter4 うまくいかない経験が、脳を強くする 緊張も不安も、命を守るための反応/頑張りすぎると、脳も電池切れ/新しいことは、脳を刺激する/マルチタスクは脳を疲れさせる/気づいていないあいだも、脳は働いている/欲望をエネルギーに!最強のモチベーション術/記憶の引きだし整理術/思いだすたび、記憶は少しずつ変わる/睡眠が体に与える影響/深夜の「脳内シアター」/失敗を力に 脳を育てるリカバリー術/プレッシャーを味方に!ストレスに負けない最強マインド/逆境に強くなる!しなやかな心の秘密 ●Chapter5 つながりたい脳 共感・感情・人間関係の秘密 仲間はずれで心が痛む理由/情動はどのように生まれるのか?/恐怖という情動のしくみ/香りで記憶をよみがえらせる脳の魔法/刺激ある環境が脳を元気にする/「男脳・女脳」って本当にあるの?個性を認める脳のモザイク/言葉を超えて伝わる?テクノロジーが拓く「脳と脳」の未来/AIは人間にどこまで近づけるの?/思いやりは最強の武器!つながりを深める幸せホルモン/スマホ疲れの処方箋/脳をシンクロさせる魔法の伝え方 ●Chapter6 脳を味方につけて健康に 人生を支えるセルフケア 中毒から抜けだすために、脳で起こっていること/脳内物質の黄金バランス/やる気が出ない脳とのつき合い方/ストレスが脳に与えるダメージとは?/不安を科学的に軽くする方法/脳の免疫細胞を元気に保つ秘訣/いつまでも「若いアタマ」でいるために/集中力と記憶力を劇的に高める食べもの/免疫力・睡眠・運動で脳を整える/今日からできる、脳を整える新習慣/巻末特別収録 人生を変える「脳のセルフケア」実践術/今日から始める、脳を守り育てるヒント ※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事・ 写真・付録は電子版に掲載しない場合があります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東洋医学の知恵を用いて生活改善・体質改善で病気知らず! 気功と漢方を活用し、金属、電磁波、化学物質、感染、ストレス(=5つの病因) を避ければ薬に頼らずに治せる!がその結論と処方箋だった。 本書は、難病に日々向き合う医師による、気功・漢方・バイオレゾナンス医学を統合したホリスティック医療の実践の書です。西洋医学では解決不能の現代病や末期ガンに対し、東洋医学的な見地から、人間本来の自己治癒力を最大化して対処する理論と実践メソッドを紹介、新たな医療の可能性を解き明かしています。
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もはや5人に1人の国民病。なのに通常の健康診断じゃ早期発見は難しい! 腎臓病は、ある数値があるレベルを超えると食事や運動などだけを変えても治らないのが真実。確実に透析になります。自力には限界があるのです。しかし、その事実を誰も教えてくれません。なぜなら、医師でさえ、その治療法を知る者が少ないから。大ベストセラー『医者が教える食事術』の著者が贈る「そろそろ透析」といわれても、腎機能を維持し生還する治療法。この知識を武器に、早めに、自ら動けば、透析から一生逃れることができます。あきらめないで行動を。糖尿病、高血圧の人の必読書。治せる医療の選び方/腎にいい薬/早期発見法/食べ方/血清クレアチニン4.0超、尿アルブミン5000超でも透析回避!過去の暴飲暴食のツケは消せませんが、ツケの支払いを先延ばしすることはできます!
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発作が抑えられていても、薬が効いていても、 「社会の中で生きること」が難しい――。 てんかんとともに生きる多くの人が直面しているのは、病気そのものだけではありません。 周囲の偏見、家族の過剰な心配、そして「自分にはできない」と思い込んでしまう気持ち。 本書が問いかけるのは、そうした“見えない壁”の正体です。 著者の福智寿彦医師は、てんかん診療の現場で長年、患者一人ひとりの人生に向き合ってきました。 その中で強く感じてきたのは、「発作を止めること」だけでは、人は自由になれないという現実です。 本書は、「発作があるかどうか」だけでは測れない、 てんかんとともに生きる人の現実に光を当てた一冊です。 発作が落ち着いていても、社会に出られない。 「危ないから」と可能性を閉ざされてしまう。 進学や就労の機会を失い、いつの間にか孤立していく――。 そうした生きづらさは、なぜ生まれてしまうのでしょうか? 本書では、当事者の歩みをたどりながら、 てんかん患者が直面しやすい「目に見えない壁」の正体を丁寧にひもといていきます。 それは決して、本人の努力不足や、病気そのものだけが原因ではありません。 医療の枠組み、社会のまなざし、家族との関係、そして本人の心の中に生まれるブレーキ―― 複数の要因が重なり合うことで、「自由に生きづらい状態」が形づくられていくのです。 本書は、「がんばれば何でもできる」と励ます本ではありません。 てんかん当事者にとっては、「自分の人生を取り戻すためのヒント」を得られる本。 家族や支援者にとっては、「守る」から「支える」へ関係を見直すきっかけとなる本。 そして医療・福祉関係者にとっては、治療の枠を超えた“リカバリー志向”の支援を考えるための実践書です。 見えない壁は、越えられる。 その一歩を踏み出すために、本書はあります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代になり、長寿化が普通になってきました。 高齢まで生き続けるとなると病気の心配が出てきます。 ある調査によると「もっともなりたくない病気」として半数近くの人が「認知症」を挙げ、ダントツの1位。2位の「がん」の約2倍でした。多くの人が認知症に対して恐怖を感じているのです。 本書は、認知症やその前段階のMCI(軽度認知障害)にならないための本です。 ○1万人以上のMRIを診断・治療してきた「脳科学の第一人者」が指南 本書は、これまで1万人以上の脳のMRI画像を診断・治療してきた脳科学の第一人者である著者が、認知症やMCIにならないための「若返る脳」を詰め込んでいます。 例えば、80代なのに50代や60代の認知機能がある「スーパーエイジャー」と言われる人々が日常的に行っている行動・習慣を紹介しています。 一方で、世界的権威のある医療雑誌が発表した認知症の危険因子である「高LDLコレステロール、運動不足、社会的孤立」などを取り上げ、それを防ぐための行動・習慣も紹介しています。 これらを、暮らし(生活)、睡眠、運動、さらに食べ物といったものに分けて紹介しています。 ○「脳番地」を理解して効果的に老化を止める 脳は、その場所により「視覚、聴覚、運動、感情、記憶、理解、思考、伝達」といったように働く機能が異なります。このことを体系化したのが、著者が提唱している「脳番地」というものです。 脳を老化させず、若返らせるには、脳番地を理解し活用することが重要で、本書では、その方法を解説しています。 脳は何歳からでも成長できます! 本書で紹介している「若返る脳」になるための行動・習慣を実践し、実年齢よりも30歳若い「スーパーエイジャー」になりましょう!
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1回1分、いつでもどこでも心身リセット! 全身を健康にする話題の骨ホルモン 「オステオカルシン」の分泌を促す超簡単メソッド。 あなたは、日々の忙しさの中で自分の健康を後回しにしていませんか? ストレスや体の不調を感じることが増えてきたと感じる方も多いでしょう。 「どうにかしたいけれど、何を始めればいいのかわからない」 と思っているあなたに、ぜひ知ってほしいエクササイズがあります。それが 「耳くるくる」 です。 そう、耳をくるくる回すだけのシンプルな運動です! 私は、耳を回すことで側頭骨だけでなく脳のあるところのあらゆる骨に細胞を通じて活力が伝わっていくメッセージ物質(生理活性物質)である 「オステオカルシン」 との関係に注目しています。 オステオカルシンや他の内分泌のバランスが整うことで、器官にも良い影響が与えられます。 耳くるくるは、特別な道具も必要なく、どこでも簡単にできるエクササイズです。 例えば、オフィスのデスクで、通勤中の電車の中、あるいはちょっとした休憩時間でも、あなたの耳をくるくるすることで、全身の健康を促進することができるのです。 耳くるくるを通じて、あなたの体と心の調和を取り戻し、より健やかな毎日を手に入れるための第一歩を踏み出してみましょう。 行動を起こすのは今です!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 忙しい人は体がこる。コリの本当の原因は姿勢のゆがみにあった! コリを足元から改善して猫背・巻き肩・ストレートネックも修正!体のつらさが軽くなる!? 本書は、解剖学に裏打ちされた適切なテクニックで、忙しい人の体によくあるコリ(やコリに由来する痛みなどの体の違和感)を緩和する方法を紹介します。 現代的な生活のなかでは、足を酷使することが多く、無意識のうちに足元から姿勢がゆがんで行き、身体のコリや痛みなどに悩むようになります。 全身で影響し合っている筋肉や神経などのシステムを理解し、適切にほぐすことができれば、体の痛みやむくみ、コリが軽くなり、姿勢も整い、クオリティオブライフの向上と美容効果が期待できます。 家・オフィスにある道具や、自分の手などを使うので、職場でコリを感じたとき、家事をしているとき、痛みを感じたとき、などいつでもどんなタイミングでもすぐに始められます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 症状は千差万別なれど、女性のからだに必ず起こる変化「更年期」にどう向き合って、どう乗り切るかを描く実用コミックエッセイ。 元祖山ガールでイラストレーターである著者が、自身の不調の原因を探していているうちに行きついた「更年期」。生物学的な学びを通じて初めて知る人体の不思議、長年よかれと思って当たり前になっていた生活習慣の見直し、症状を実感することで変化した「更年期」そして「高齢期」への考え方など、自虐と無知と怒りをユーモアに変えて「更年期の歩き方」を指南するコミックエッセイ。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 車いすを使わなくなった! 介護が楽になった! 歩く姿が若返ったと言われる! 旅行に行けるようになった! 正座ができる! 全国で大人気の健康運動指導士・黒田恵美子先生と整形外科医の野本聡先生 が教える「ひざちゃん体操」。 出かける前にたった1分 ひざや足をさすったり、揉んだりするだけ! 階段もスタスタ上り下りでき、立ったり座ったりもスムーズに。 毎日「ひざちゃん体操」を続ければ、ひざ痛が改善するだけでなく、 リンパの流れがよくなって、むくみも解消。 変形性膝関節症のケア、O脚予防、坐骨神経痛の改善、尿漏れ対策などにも効果抜群。 大きなイラストとわかりやすい解説で、ひざを楽にする日常のちょっとした 動きのコツをマスターして、毎日を快適に!
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いつもなんだか疲れている、腰が痛い、頭が痛い、冷え性が直らない、最近老けたように感じる……あなたは、このような不調に悩んでいませんか? 実は、その悩みの原因の多くが「血流」にあるのです。 本書では、背骨まわりの筋肉をほぐすことで血流のめぐりを整えるアシェラメソッドをご紹介! 解剖生理学に基づく1日5分のゆがみ取りストレッチで身体の痛みを改善し、さらにかっこいい姿勢を手に入れられます。 骨格矯正サロンサニタス院長を務め、リピート率98%を誇るカイロプラクティックの専門家が、のべ15万人を健康に導いた方法を余すところなくお伝えします。 医師も推奨する、1日5分、どんな場所でもできる簡単なセルフケアをあなたも試してみませんか?
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糖尿病という言葉には、「食べ過ぎ」「だらしない」「自己責任」といったレッテルが付きまといがちです。 ですが、真面目に治療や食事、運動を続けても数値が改善せず、自分を責めてしまう人は少なくありません。 でも、もし「糖尿病になってしまった」ことや、「頑張っても良くならない」原因が、 あなたの努力や根性が足りないから、ではないとしたら――? この本は、「最新の糖質制限」や「奇跡の血糖値改善法」といった、 特別なテクニックを紹介する本ではありません。 本書でお伝えしたいのは、糖尿病という病気の捉え方を見直し、 「自分のせいだ」という思い込み(スティグマ)から、解放されるための「視点」です。 鍵を握るのは、膵臓の「β細胞」。 血糖を下げるインスリンをただ一手に担うこの細胞が、 現代の生活習慣や環境で過重労働に陥っているのです。 しかも、日本人はそもそもβ細胞の量や増える力が欧米人より弱い可能性があるのです。 体質や環境など、本人の努力では変えられない要因が複雑に絡み合う病気だからこそ、 「責める」のではなく「守る」ケアへと考え方を変えて欲しいのです。 実践編では、完璧より続く方法だけを厳選。 たとえば食事は、まず「1日100kcalだけ引く」から。 厳密な計算に追われる代わりに、毎朝の体重で微調整する。 そんな現実的なコツが、挫折のない変化を積み上げます。 運動も「消費カロリー稼ぎ」ではなく、インスリンの効きをよくしてβ細胞の負担を減らすために。 だからこそ、ジムで追い込むより、生活の中の「身体活動」を少し増やす発想が必要です。 第1章では誤解や思い込みの正体に光をあて、 第2・3章では「なぜ、うまく付き合う発想が必要か」をβ細胞の視点から解説。 第4章(食事)と第5章(運動)では、「これなら続けられる」と思える具体策だけを収録しました。 流行情報に振り回されるのではなく、基本に忠実で、前向きに続く土台づくりへ。 本書は、今日の選択を小さく変え、 半年後・一年後の体を確実に変えるための、いちばん現実的なガイドです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 手指の動きの繊細さと多様さを支えているのは、複雑に組み合わされた骨や筋肉、腱、関節の仕組みです。この複雑な仕組みによって細かい作業や複雑な表現も可能になります。手指の痛み・しびれは体のなかでもとくに複雑で敏感な器官だからこそ起こりやすい現象です。 病気が原因の「手・指の痛み、しびれ」、スポーツなどのケガなどは老若男女にかかわらずさまざまな症状があらわれます。指の関節が変形する「ヘバーデン結節」「関節リュウマチ」、指や肘の炎症である「ばね指」「テニス肘」など痛みの原因を正しく知り、テーピングやマッサージ、保存療法などで対処することが効果的です。 本書は、病気に対する不安から、検査方法や治療法、手術に関する疑問や悩み、痛みを取り除くためのストレッチ・生活習慣の改善などを医学的根拠に基づき徹底的にわかりやすく解説します。 プロローグ:人類の進化と手指の働き 第1章 手指の痛みQ&A 第2章 ヘバーデン結節とブシャール結節の症状と治療 第3章 関節リュウマチの症状と治療 第4章 その他の病気の症状と治療 第5章 手指に痛み、しびれがあるときの日常生活 第6章 手指に痛み、しびれがある人のセルフケア 巻末:先生教えて!患者さんのお悩み相談
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今話題の「くびれる肋骨締め呼吸法」とともに、体のシルエットを徹底的に美しくデザインする方法まで導く。コンプレックスだらけのぽっちゃり体型に悩んでいた著者のtsukiさん自身の経験をもとに構成された最強くびれメソッド。彼女のボディラインが証明!憧れの3Dボディが手に入る! 今話題の「くびれる肋骨締め呼吸法」とともに、体のシルエットを徹底的に美しくデザインする方法へと導く──。 ぽっちゃり体型のコンプレックスに悩んでいた著者・tsukiさん自身の経験をもとに構成された"最強くびれメソッド"です。彼女自身のボディラインこそ、その効果を証明していると言えます。憧れの3Dボディが手に入る──そんな期待が高まる一冊です。 呼吸だけでくびれる。肋骨を締めるだけで体が変わる!姿勢・くびれ・呼吸・代謝不良までまとめて整える、1分で実感できる「肋骨締め呼吸」メソッドの決定版。 いまSNSで話題沸騰中。総フォロワー65万人、Instagramフォロワー23万人を持つヨガライフスタイリストのtsukiさんによる「くびれる肋骨締め呼吸メソッド」は、投稿動画の累計再生数が1億回を超え、フォロワーから「本でまとまった形で欲しい!」という声が殺到していました。 本書では、SNSで人気の「肋骨締め呼吸」を中心に、誰でも1分でできる"くびれヨガ習慣"を提案。開いた肋骨を閉じることでインナーマッスルが活性化され、姿勢改善とくびれづくりが同時に叶う──そんな新感覚の実用エクササイズ本です。 現在、「肋骨の広がり」がくびれの消失・反り腰・猫背・呼吸の浅さ・代謝不良など、さまざまな悩みに関係していることが知られつつあります。しかし、それを体系的に解説し、日常に取り入れられる形でまとめた書籍はほとんどありません。 著者のtsukiさん自身、かつては猫背・反り腰・くびれができにくい体型に悩み、効果を感じられない自己流の運動に挫折した経験を持ちます。骨格診断でも「くびれができにくい骨格」と言われ、理想の体型を諦めかけた過去があるからこそ、「呼吸」と「正しい姿勢改善」に着目。徹底した学びと実践から、女性らしい美しいラインを無理なく作る独自メソッドを生み出しました。 本書は、そんな著者のリアルな苦労と成功体験から誕生した、「くびれができない」「お腹まわりが太い」「姿勢が悪い」と悩むすべての女性に届けたい一冊です。
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この本は、「目の老化にどう向き合うかで、50歳以降の人生の質が天と地ほど変わる」ということを伝えるために書かれた一冊です。 目の老化を放置すれば、視界が狭まるだけでなく、脳や心の働きにまで影響を及ぼし、知的活動が苦痛となり、好奇心や意欲が損なわれていきます。逆に、正しい老眼対策を早い段階から始めることで、人生100年時代を、より生き生きと、知的に、感性豊かに過ごせる基盤が整うのです。 著者は、これまで12万人・24万の瞳を診てきた「老眼攻略の名医」として知られる眼科専門医。自らも45歳で老眼の不便を自覚したことから、実体験に基づく患者目線の診療を実践しています。特に、日本ではまだ少ない、メガネやコンタクトレンズによる老眼治療に精通した眼科医でもあります。 老眼は、「体操やマッサージで治る」といった都市伝説を信じて自然回復を待つようなものではありません。水晶体の硬化という避けられない加齢現象であり、正しい対処は、老眼用に調整されたレンズを用いることなのです。 本書は、目の老化への理解と対策を6章構成で徹底解説していきます。 第1章では、老眼が脳や心の働きに与える影響や、セルフイメージまで左右することを明らかにし、「100歳アイ(=若い頃の視界のまま人生を楽しむ視力)」というコンセプトを提示。 第2章では、「老眼は30代から始まる」という現実を紹介し、見落とされがちな初期症状や、誤った眼鏡・コンタクト使用が老眼を早めるリスクを警告します。 第3章では、正しい老眼鏡・コンタクトレンズ選びを「攻略の核心」として解説。アシストレンズや遠近両用レンズなど、読者の状態に応じた最適な選択肢を提示します。 第4章では、現代人に急増中の「スマホ老眼」に着目。若年層にも忍び寄る目の老化を防ぐための生活術・設定・使用習慣を指南します。 第5章は、お金をかけず自宅でできる「アイ・トレーニング」の実践集。推し活や手のひらヒーリングなど、楽しみながら続けられるメニューを多数紹介します。 第6章では、運動・睡眠・食事という生活習慣の面から老眼対策をアプローチ。脳と目を若々しく保つために今すぐできる工夫を伝えます。 さらに巻末には、自分の老眼状態を見つけるチェックシートも収録。自覚のない読者にも「自分ごと」として本書が響くよう配慮しています。
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首の不調の「本当の原因」を知り、封じ込める! 本書にあるのは「一時的な対処法」ではありません。 首の痛みやコリ、しびれを起こさせない、 「一生モノの首のセルフケア」です。 ズキズキと首が痛む。 首から肩、背中がゴリゴリにこって重い。 首から指先まで、ジンジンとしびれる。 この本は、首の痛みや、コリ、しびれに悩む すべての方のために整形外科専門医が書きました。 首の不調の出方や感じ方は、十人十色です。 でも、どなたにも共通しているのは 「この不調を、なんとかしたい!」 ということのはず。 【この本に書いてあること】 ・痛みがなかなか取れない、ぶり返す本当の理由 ・首を動かしたら痛い? 動かさなくも痛い? ・中高年に多い頸椎症、若くても油断できない頸椎ヘルニア ・ストレートネックは悪? ・急に現れる後遺症はない ・不調の元凶のほとんどは「筋肉」にあり ・筋肉のコリをほぐす「胸鎖乳突筋つまみ」 ・しびれ改善には「ボート漕ぎ体操」 ・意外に落とし穴が多い「湿布の貼り方」 ・痛み止めの正しい飲み方 【こんな変化が期待できます】 ・「上を向くときのズキッとした痛みが軽減」 ・「首をスムーズに回せるようになった」 など。 本書を通して首の不調を改善し、 ぶり返さない体を手に入れましょう!
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よぼよぼになって、寝たきりになりたくない! いつまでも自分の足で自由に歩きたい! 高齢者の悩みを解消してきた整形外科医が、 そんな声に応えて開発した、 100まで元気でいるための驚きのメソッドです。 ※※※※※ とにかく運動するのが面倒、気づいたら家にこもっている。 歩かなければと思いながら、ついつい自動車を使ってしまう。 涼しくなったらウォーキングを始めるつもり。 一念発起してジムに通おうと思って入会金だけは払ったけど……。 「1日6千歩を歩け」と言われても、考えただけで無理だ。 散歩を始めたら膝を痛めてしまって、それから運動をしていない。 これを読んで、「自分のことかもしれない」、 そう思った、あなた! この本は、そんなあなたのための本です。 実は、運動・散歩がよいといきなりはじめて 逆に体を壊してしまう、というケースが多くあるのです。 健康のために運動をして逆に体を壊してしまうなんて、 とんでもないことですよね。 でも、私のクリニックに来る患者さんには そういう人がたくさんいます。 そのような患者さんに、私が伝えていること。 それが、本書で紹介する「1分体操」です。 「なぜ、1分で効果があるの?」 その疑問には本書でたっぷりお答えしますが、 簡単に言えば体幹に絞った体操だからです。 しかも、医学論文などでもしっかり検証された 科学的に正しい裏付けがあります。 実際、私の患者さんたちにも実践してもらっていますが、 みなさんに目覚ましい結果が出ています。 散歩や、他の運動のように、体を壊す心配もありません。 ずっと好きなこと、楽しいことが続けられます。 動けなくなった人にも、動けなくなりそうな人にも、 ずっと動ける体でいたい人にも、 この「1分体操」はいいことばかりです!
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「血管の老化を防ぐ効果が期待できる香りがある」。 「香りを嗅ぐと自律神経が整い、疲れた心と体が癒される」 「香りが、がんや認知症、糖尿病を防ぐ可能性がある」 あまりにも突飛な話で、眉唾に感じる方も多いかもしれませんが、 これは、科学的にも証明されているウソのような本当の話です。 そんな香りの力を、薬物療法に関する専門国際誌に クローブや黒コショウなどに含まれる香り成分、β‐カリオフィレンの 吸入によって血管保護効果が発揮されることを発見した著者が、徹底解説。 そもそも香とはなんなのか、なぜ、香りを吸うと心と体が整うのか、 気になる症状に効くのは、どの香りなのか。そして、 香の力を最大限引き出すための方法をお教えします。 日々の不調から身を守り、パフォーマンスを上げるため、 病気を遠ざけ、いつまでも健康な体で、元気に毎日を過ごすため、 “適度な運動”や“バランスのとれた食事”を、 がんばって実践している人も多いでしょう。 やるのは簡単。難しいのは、それを継続すること。 運動も食事も、続けていくうちに飽きが来たり、 「疲れているから無理!」という日があったり、時間が取れなかったりして、 継続するのはなかなか難しいものです。 その点、「香り」はどうでしょう? 家でも、職場でも、外出先でも、手軽に取り入れられるので、 気分や疲労に左右されることがありません。 テレビを見ながらでも、お風呂に入りながらでも楽しめるなど、 日々の習慣に紐づけやすく、継続しやすいのもポイント。 においによって好みはあるかもしれませんが、 同じものを食べ続けるよりは飽きにくく、 ブレンドの仕方によって種類も無限大です。 そう。実は「香りをかぐ」ということは、 「楽しい」、「手軽」、「続く」を兼ね備えた健康法なのです! ぜひ、本書でその力について知っていただき、 快調で健康な毎日をお過ごしください!
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体力をつくる「3つの力」、 それは筋力、持久力、回復力。 年齢とともに衰えるこれらの力を30秒で取り戻す方法! ・体力が低下する習慣・向上する習慣 ・整形外科医が考案した「ケガをしない完璧な運動」 ・体力の低下を食い止める「30秒もも上げ」 ・持久力の低下を食い止める「この歩き方」 ・上り坂がきつい、ふんばりがきかない人の「30秒筋トレ」 ・体力の回復には〇〇しかない ・「食べて精をつける」はむしろ逆効果? ・自転車だって立派な筋トレマシン 整形外科医であり、フィットネストレーナー、また自らもボディコンテスト出場、受賞歴多数の著者が提唱する、楽にできて効果的、ケガをしない運動の数々。 ※本書は、2024年9月に弊社より刊行された『30秒で体力がつくスゴイもも上げ』を改題し、加筆・修正したものです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 つらい痛みやしびれが 今日からみるみるラクになる! 20万人を治療したゴッドハンドが教える 1回15秒でできる即効改善術。 手足の病気別予防・改善方法も満載! ◆本書「はじめに」より抜粋 こんにちは。三起均整院(さんききんせいいん)の筒井です。 私のもとには、日々「手足のトラブル」でお悩みの方が多く来院されます。 手や足の痛み、しびれ、冷え、むくみなど――その症状は様々ですが、 多くの方は「手足に原因がある」と考えがちです。 ところが実際には、手足のトラブルの多くは “体全体の問題”として捉えると早く改善できるのです。 私が大切にしているのは、「ホールパーソン(Whole Person)」という考え方です。 つまり、「体を部分ではなく、全体として捉える」ということです。 体全体のバランスが崩れ、内部環境が乱れると、 その結果として手足に不調が出てくる――これが根本的な原因なのです。 本書は「手足のトラブル」に特化した内容になっていますが、 ここで紹介する方法を実践することで、体のあらゆる不調の改善にもつながります。 体が変われば、心も変わり、日常の過ごし方そのものが楽しく、軽やかになるはずです。 手足のトラブルが治ったとき、じつはそれは“体が健康を取り戻した証”でもあります。 本書を最後まで読み進めていく中で、あなたの体と心に変化の波が起こることでしょう。 どうぞ、感動の渦の中で、健康を取り戻す新たな一歩を踏み出してください。 ※電子書籍版ではQRコードをクリックすると該当ウェブページが表示されます。
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認知症の専門医が指南する、 スマホから始める認知症予防! 「脳にいい使い方」で、 あなたのスマホは、あなたの脳を助ける 「頼れる相棒」に変わります。 これからの知的シニアの、「脳の伴走者」 としてスマホをどう使うのか、認知症専門医が教えます。 ◎脳の余力「認知予備能」を鍛える ◎国際的な論文「ランセット」で発表された 「認知症の14のリスク」の改善 これら2つの柱を認知症予防の根拠とし、 スマホをどう使うことでこれらを実践できるのか。 全国の名医が「認知症ならこの医師」と評判の 認知症専門医が患者さんやその家族の方のエピソードも交えながら 「脳にいいスマホの使い方」を指南します。 【目次より】 スマホは脳の伴走者になる! ●認知症の「最先端研究」から予防法を導く ●認知症予防の希望は「認知予備能UP」にあり ●認知症と生活習慣病との関係も「スマホでこう改善」 ●日々の情報管理は「アナログと併用」もいい ●ポチポチ打つよりずっとラクな音声入力に慣れよう ●シニアにこそ「生成AI」はよき相棒 ●認知症を恐れず、愉快に長生きを ●脳にいいスマホの使い方、よくない使い方
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ふだん何気なく使っている「おくすり」を、キャラクター&マンガでわかりやすく解説! 「風邪薬」、「アレルギーの薬」、「頭痛薬」などにはじまり、ニキビ・水虫・二日酔いの薬まで種類ごとに幅広く紹介。 さらに「漢方」に含まれている生薬、代表的な漢方薬の情報を追加。 おくすりの成分や効能はもちろん、鎮痛剤の始まりは柳の木?といった豆知識まで。 どんどん読みたくなる、いちばんやさしい「おくすり」についての解説書です。 ※本書は2017年弊社刊行の『世界一やさしい! おくすり図鑑』の改訂版です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【感覚】×【骨格・筋肉】ケアで首・肩・腰がラク~になる! 小学生から90代までレッスンを行う人気トレーナーYOSHIDA考案。 無理のない動きでしっかり効く!毎日できるかんたん全身ケア。 基本体操はトータルでおこなっても約3分半。 デスクワークや立ち仕事など、 「偏った姿勢」からくる身体の不調やストレスを ゆるめ、整える体操です。 オリジナルBGMで楽しく動ける【見本動画付き】 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 毎日のちょっとした合間に、時や場所を選ばず続けられるのがこの体操の特長です。 朝の支度の前でも、デスクワークの途中でも、寝る前のリラックスタイムでもOK。 決まった時間に頑張るよりも、「思い出したときに少し動く」ことが、身体をゆるめ、整えるいちばんの近道になります。ーYOSHIDA [本書もくじ] ゆるケア体操「3つの特長」/「こんな方におすすめ」 はじめに CHAPTER1 YOSHIDA式ゆるケアで ラク~な身体になる POINT1 ゆるケアが良い理由 POINT2 ゆるケアの鍵は「感覚ケア」 POINT3 骨格・筋肉のケアも大切 姿勢をセルフチェックしてみよう 姿勢迷子のよくあるパターン パーツ別姿勢迷子さんに多いお悩みとケアのポイント POINT4 不調はなるべく手前で止めよう CHAPTER2 どこでもできる 基本のゆるケア体操【見本動画付き】 ◎01 タッチ深呼吸 ◎02 肩甲骨スライド ◎03 足裏ラン ◎04 スマイルサイドステップ ◎05 逆前へならえ ◎06 横向き側屈 ◎07 斜め腿上げ ◎08 全身ねじり ◎09 ハーフ屈伸 ◎10 らくらく後屈 CHAPTER3 布団でできる 寝たままゆるケア体操【見本動画付き】 ◎01 膝で半円 ◎02 腕パタ ◎03 膝からゴロン ◎04 背中でゴロゴロ/◎背中でゴロゴロ(腿裏摑みバージョン) ◎05 足先タッチ ◎06 広背筋伸ばし ◎07 床クロール ◎08 サイドキック ◎09 脱力首まわし ◎10 かかと伸ばし 基本のゆるケア体操一覧 (BGM&掛け声入り見本動画/BGMのみの見本動画) 寝たままゆるケア体操一覧 CHAPTER4 YOSHIDA式 ゆるく続けるセルフケアQ&A セルフチェック&基本体操【フルバージョン】2週間継続シート おわりに
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