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ある60代の女性が、著者の認知症専門クリニック訪れました。 なんでも、10個入りパックの卵を3日連続で買ってしまい、ついに4日目になった時、不安にかられて訪ねたのだそうです。 診断の結果、女性は認知症ではありませんでした。 かといって、正常な状態の脳の状態でもありません。 「認知症グレーゾーン」だったのです。 認知症グレーゾーンの正式名称は、MCI(軽度認知障害)。 MCIとは、日常生活に大きな支障はないものの、本人やご家族にとっては「最近ちょっとおかしいなあ」と感じるさまざまな警告サインを発する状態。 いわば、正常な脳と認知症の間の状態です。 認知症に認知症になる人はその段階として、必ずこのグレーゾーンを通るのですが、全ての人がグレーゾーンから認知症に移行するとは限りません。 現状維持する人もいれば、適切な対応することで認知症への移行を遅らせることもできます。 さらには、4人に一人は健常な脳の状態にUターン(回復)できることがわかっているのです。 一方でそのまま認知症へ進行してしまう人もいます。 つまり、ここが「認知症の分かれ道」。 では、回復する人と進行してしまう人の違いは、いったいどこにあるのか? それがこの本のテーマです。 まずは、あなたの認知機能を簡単にテストしてみましょう。 <キツネ回転テスト> (1)左右の手でキツネの形をつくります。 (2)キツネの形をキープしたまま、左手の人差し指と右手の小指、左手の小指と右手の人差し指をつけます。 このとき、どちらかのキツネが自分の方を向き、もう片方のキツネは外を向いている「逆さギツネ」になっているはずです。 しかし、頭頂葉の機能が衰えてくると、手を回転できずに、キツネが両方とも外を向いてしまうことが非常に多いのです。 他にも、チューリップ、ハトの回転テストや、10時10分の時計を描くテストなど、グレーゾーンのセルフチェックをこの本ではたくさん用意しました。 では、具体的にUターンするためには、どうするの? その答えも、すべて本書の中にあります。 ・恋愛ドラマを観るだけで脳内にある物質があふれ出す ・瞑想よりも塗り絵が脳にいい理由 ・思い出を話すだけで脳が元気になる「回想法」 ・脳にいい「ほめ方」 ・認知機能が平均34%アップした「すごい歩き方」 ・脳を意図的に混乱させる方法 ・2つ以上の作業を同時に行う「デュアルタスク」で脳を活性化するワケ ・認知症リスクが最大23%下がった脳によい食事 ・脳のごみを洗い流すよい睡眠 などなど、日常の習慣をちょっと変えるだけで、Uターンへの道はひらけます。 そのための方法を、この本ではたくさん書きました。 日本の認知症治療の第一人者と知られる著者が、40年にわたり、2万人以上の患者と向き合いたどりついた答えです。 難しく考えず、「これならできそう」「楽しそう」と思うものから試してください。 じつは認知症は、長い年月をかけて認知機能が低下し、発症する生活習慣病のひとつ。 認知症を発症する20年も前から、脳の変化は始まっています。 まだグレーゾーンにまでは至らない方や、40代、50代の方にとっても、この本がいつまでも若々しい脳を保つために役立ちます!
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一生介護の世話にはならない! 「90歳の壁」を元気に乗り越えるために! 74歳になっても衰え知らずの 名医が毎日実践している 鎌田式「5つの活」! 90歳は、長寿のための最大の壁だといえますが、 「筋肉と骨」が丈夫になって 90歳になっても自分の脚で歩くことができる【筋活・骨活】 「腸」が元気になって免疫力が高まり、 がんの予防や感染症の重症化を防げる【腸活】 「脳」が若返ってボケにくくなり、 認知症を予防できる【脳活】 「脈」を活発にして血管の若返りを促し、 高血圧や高血糖から遠ざける体をつくる【脈活】 「眠」の力を高めることで、 年をとっても質の良い睡眠を手に入れられる【眠活】 この5つの活動をやることで、 90歳になっても ピンピン元気に過ごせる体を手に入れることができるでしょう。 諏訪中央病院名誉院長の鎌田實先生が考案した、 いま一番新しい方法がすべてこの1冊に! 90歳になっても介護いらず、杖いらず、病院いらず、 元気いっぱい、自力で楽しく生きるための極意が凝縮されています。
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フェイスブックフォロワー15万人以上。医原病や薬害について啓蒙し続けている、 日本一有名な医者による新型コロナウイルスと新型コロナワクチンの詳細な解説書。 まえがきより 本書は「新型コロナウイルスが恐くない理由」「PCR検査が信用できない理由」 「コロナワクチンが危険である理由」「なぜ政府やメディアがここまで危機をあおるのか」などについて書いています。 データや客観的事実に基づいていますが、大手メディアの報道を無条件に信じている方には衝撃的な内容かも知れません。 本書は、新型コロナウイルスの感染状況や新型コロナワクチンの仕組みについて、 日本に大手メディアでは報道されない事実や科学的データを読者の皆さんにお届けしています。 マスコミ報道される世界のコロナ死亡者数は果たして本当なのか? インフルエンザや風邪と比べて果たしてそれほどリスクが高いウイルスなのか? マスクは本当に効果があるのか? 緊急事態宣言による自粛は本当に感染防止の役に立っているのか? PCR検査は受けたほうがいいのか? 新型コロナワクチンは報道の通り、本当に安全なのか? 副反応が出たら補償金が出るというが本当か? など、多くの疑問について、データや科学的事実に基づいてわかりやすく解説しています。 結論からいえば、新型コロナウイルスは危険なウイルスではなく、 自粛もマスクも効果がなく、世界の死亡者数も正確ではありません。 また新型コロナワクチンは非常に危険なワクチンであり、決して打たない方がよい薬ですが、 本書にはそれらの根拠が示されています。 また、ケネディ元大統領の甥であるロバート・ケネディ・JR氏と内海聡医師との特別対談収録。 アメリカ政府にも知己の多いケネディJR氏がメディアが報じないアメリカにおけるコロナ騒動の真実を伝えています。 アメリカの製薬会社による日本への圧力についても触れており、 新型コロナ騒動及び新型コロナワクチンの真実が知りたい方には必読の1冊です。
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続々重版を重ねている「肝臓から脂肪を落とす」シリーズ第3弾。待望の「お酒と甘いものとの付き合い方」です。 お酒には誤解がいっぱいで、肝数値の改善と肥満予防のためには、糖質が多いビールを避けて、焼酎やウイスキーなどの蒸留酒や、 糖質が少ない赤ワインなどなら、量はさほど気にしなくてもいいと思われています。 しかし、それは大間違い。 アルコールには脂質と同等のカロリーがあって、ハイボールにして飲んだとしても、度数が高いと太ってしまいます。 ワインもグラス2杯は、おにぎり1個分以上のカロリー。つまり、お酒を飲むことは、4度目の食事をしているのと同じです。 では、どのぐらいまでなら飲んでいいのか? それは遺伝で決まっています。目安は、お酒を飲んで赤くなる人は純アルコール40グラムまで、そうでないなら60グラムまで。 さらに、無理な断酒を目指すより、体質にあった減酒が、一生、晩酌を楽しめるコツです。 本書では、ガマンなく続けられる、実践的な飲み方ノウハウを丁寧に解説しました。 こうしたお酒との付き合い方は、「甘いもの」にも通じます。 食べ始めたら止まらないスナック菓子の秘密、昨今、話題の人工甘味料のリスクもお伝えします。 そして、できるだけマンガ化、図版化して、見ればわかる構成です。もちろん、情報はすべて専門医が教える、最新のエビデンスに基づいたもの。 著者が指導する「スマート外来」では、3か月で5キロやせる患者が8割です。 晩酌もご褒美スイーツもない人生はつまらないですよね。 無理のない、一生楽しめる飲み方、食べ方が、きっと本書で見つかります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつまでもきれいでいたい。一方で、寿命は伸びても老化は避けられないという現実も。では、どうすればいいのか、というヒントが「美容再生医療」に。加齢や老化は避けられないけれど、遅らせることは十分に可能なのです。再生医療とは、身体の組織を再生させる最先端の治療法。病気や事故、加齢によって失われた組織を修復するために生まれたこの治療法は、安全性と効果が実証され、美容分野に応用されるように。対症療法にとどまっていたこれまでの一般的な美容医療と異なり、美容再生医療では、シワやたるみといった悩みを根本から解決することができるのです。本書では、そのメカニズムや治療法について、徹底的に解説をおこないます。
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病院に行っても薬を飲んでも消えない 痛みや不調が消えてなくなる 「やせたいけど、ダイエットを始めても成果が出ないし続かない」 「最近、精神的にキツくてうつかなって思う」 「仕事をしていてぼーっとしたりミスったりする」 「まわりの人にきつく当たってしまい、あとで落ち込む」 これらは来院される患者さんのなかでも、 痛みや不調を長年抱え 「大丈夫なふりして生きてる」人に多い悩みです。 腰痛、生理痛、PMS、むくみ、頭痛、尿もれ、股関節痛、肩こりなど さまざまな痛みや不調を長く抱え込んでいると、 その状態がデフォルトになってしまい、 症状が心身にさまざまな悪影響を与えていることに 気づかなくなります。 そんな患者さんたちの抱える痛みや不調を できるだけ簡単に緩和すべく考案したのが こわばり筋ほぐしです。 体の奥で人知れずこわばって 痛みや不調を呼ぶ筋肉を ピンポイントでほぐすことで根本原因を解消。 すると、まず症状が消えていき、 冒頭のような悩みも消えた という人が続出した 方法を1冊にまとめました。
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ネットで「腰痛 治し方」と検索して動画を見たり、 症状がひどいときにはマッサージに行ったり。 そうやって、「もしかしたらこれで治るかも……」 と腰痛改善に取り組むのに全然良くならない、ということも 経験されてきた方が多いのではないでしょうか。 また腰痛は、痛みが引いてもぶり返すことも多く、 痛みが出るたびに「また腰をやっちゃったよ」と ウンザリすることもあると思います。 「あ~あ、一生腰痛の恐怖を抱えて生きていくのかな……」と、 腰痛との戦いの終わりが見えず、不安に思われたり、 諦めモードになったりするのも仕方ありません。 でも、今あなたがやっている、 ストレッチなどの腰痛改善法、 本当に正しいのでしょうか? たとえば、ストレッチをするときに 「イタ気持ちいいくらい伸ばす」なんていいますよね。 少し刺激が強いほうが、効いている感じがする! と思っている方は少なくないです。 たしかに筋肉の柔軟性は、 腰痛予防に欠かせません。 しかし、「イタ気持ちいい」や「伸ばす」という意識が、 腰痛を引き起こす原因にもなっているのです。 なぜなら、頻繁に腰痛を繰り返す方は、 常日頃から筋肉が硬い状態である可能性が非常に高いからです。 新しいゴムのように、 筋肉が柔らかい状態であれば、 筋肉をグーっと伸ばすストレッチは有効です。 しかし、すでに腰痛を発生している方だと、 時間がたったゴムのように、負荷をかけると痛めやすい 硬い筋肉になっている可能性が高いのです。 そのようななかで、いわゆる一般的なストレッチを行うと、 かえって腰痛を悪化させることになりかねません。 そして、筋肉のなかでも特に要注意な部分があります。 一言で「筋肉」といっても、様々な種類の筋肉があり、 いろんな役割を担っています。 そのなかでも、骨と筋肉がくっついている境目は、 ほかの筋肉の部位よりも硬く、一番傷みやすい部分です。 「骨に付着している部分の筋肉」ということから、 「付着部筋(ふちゃくぶきん)」と私は呼んでいます。 そして、腰まわりには、たくさんの骨や筋肉が 複雑に入り組んで構成されていますから、 付着部筋もたくさん存在しています。 そのため、この付着部筋をいかに傷めずに ほぐすかが重要なのです。 そこで、考案したのが「ほぐすトレッチ」 腰痛を頻繁に繰り返す、 付着部筋が硬くなっている方でも 痛めずにほぐせるようにと 考えたストレッチです。 このストレッチ、驚くほど簡単です。 1日90秒、しかもすべてベッドや布団の上でできます。 さらに、年齢もまったく関係ありません。 みなさんのなかには、「もう歳だし、無理じゃないかしら」と 思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、 いくつになっても、腰痛は改善します。 実際、今回この「ほぐすトレッチ」を試していただいた方のなかには、 なんと78歳の方もいらっしゃいました。 もちろん、腰痛の原因は様々なものがありますが、 28年診察してきた経験から、 腰痛の大部分は、付着部筋が硬くなったことによって 引き起こされていると私は考えています。 そのため付着部筋を正しくほぐし柔らかくすることは、 腰痛解消の要です。 まさに、腰痛は「ほぐし方」が9割なのです。
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「病院に行くまでもないけれど…」 そんな“なんとなく不調”を抱えて、 ひとりでがんばっていませんか? この本は、そんなあなたに「具体的な解決策」を授ける1冊です。 心筋梗塞や脳梗塞、糖尿病… こわい病気の引き金はいつも、「血流」が引いています。 これまで麻酔科医として、2万人以上の手術に立ち会ってきた中で、 そのことをとても実感してきました。 痛みや衝撃など、手外からの攻撃から体を守る上で、 血流はとても大きな役目を果たしているのです。 体にとっての「毒」ができたらそれを洗い流し、 全身の細胞にたっぷりと栄養を行き渡らせる。 そうすれば、心も体もどんどん健康になっていきます。 たっぷりの血流をめぐらせられれば、 あなたに病気は寄りつきません。 この本には、そんな血流の大切さをわかりやすく解説するだけでなく、 「具体的な解決策」をたくさん盛り込みました。 実際に1分で血液量が増え、血のめぐる速度も1.5倍になることが実証された「1分間血流アップ体操」や、 普段の入浴のコツ、血流によい姿勢、食事、心の整え方など、 すべて自力で、手軽にできるものばかりです。 いつも他の人を優先してがんばりすぎてしまうあなた。 そんなあなたにこそ、 この本を読んでほしいと思っています。 あなたの健康寿命を守るのは、他でもない、あなたです。 さあ、はじめましょう。 【目次】 ●はじめに 血流をよくすれば、病気が逃げていく ・「血流がよくなる瞬間」を体験しましょう! ・麻酔科医にとって「1分」は勝負の時間 ・「なんとなく不調」は酸素と栄養が足りないSOS ●第1章 血流があなたの寿命を決める ・私たちの体を生かす、血液の2つの大仕事とは? ・血液の「よどみ」にどんどん病気が引き寄せられる ・心筋梗塞、脳梗塞…こわい「詰まる系」はこう予防する など ●第2章 血流がみるみるよくなる「1分間血流アップ体操」 ・血流にとって悪いこと=自分の体に極刑を強いている ・たっぷりの血流が、あなたを毎分リセットしてくれる ・肩スットン体操/足先クイクイ体操/シャガノバ体操 など ●第3章 少しのことに気をつけるだけ! 血流が整う入浴のコツ ・お風呂は肩までつかるな! ・浴室での「立ちくらみ」が命をうばう ・41℃を「ぬるい」と思ったらキケン! など ●第4章 病気が寄りつく隙をつくらない! 血がよくめぐる「すごい姿勢」 ・「年間540時間」の過酷な姿勢とは? ・「キッチン仕事」は踏み台に片足を乗せる ・とことん体に負担をかけない「スマホ」姿勢とは など ●第5章 劇的に心と体を回復させる! 血流がよくなる「すごい食事」 ・朝は「しじみ」、夜は「豆腐」のみそ汁で10歳若返る! ・日曜の夜に「納豆+ネギ」を食べて月曜朝の突然死を防ぐ! ・鶏皮こそ血管と家計に優しい最強の食材 など ●6章 血流をよくすれば、心に元気がわいてくる! ・逃れがたい心と体の「負のスパイラル」は血流で断ち切る ・イライラしてしまうのは、あなたのせいじゃない ・「がまんするのが当たり前」って、本当にそうでしょうか? など ●おわりに あなたの健康寿命を守るのは、だれ?
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あなたはこれまで、過去に1年以上、いや半年でも続いた健康習慣がありますか? 流行りの健康法を試してはやめる。 体力をつける体力がない。 筋力を鍛える筋力がない。 そんなあなたへおくる、かんたんさを極めたメソッドが「ひざたたき」です! 着替えいらず、道具いらず、体力いらず。 座ってひざをトントンするだけで驚きの効果。 【脳を活性化】【血糖値を下げる】【脂肪を燃やす】【骨を強くする】【免疫力をアップ】 その秘密は「オステオカルシン」という”若返りホルモン”にあります。 「オステオカルシン」は骨をつくる細胞から分泌されるホルモンで、体のさまざまな機能を活性化するはたらきがあることが、近年の研究で明らかになってきました。 「ひざたたき」は、このオステオカルシンの分泌を促進します。 テレビを観ながら、おしゃべりしながら、病院の待合室でも、乗り物で移動中にも。 ラク~にゆる~く続けられる「ひざたたき」を、健康習慣の第一歩にぜひ!
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不調がちな弱った体に 薬より効くストレッチとは 日本人の半数以上(56.5%)が、がん、心疾患、脳血管疾患、高血圧性疾患、糖尿病、腎疾患、肝疾患などの生活習慣病で亡くなっています(厚生労働省「令和3年人口動態統計月報年計の概況」)。 しかし生活習慣病の特効薬はありません。 にもかかわらず高血糖、高血圧、肥満などの生活習慣病予備軍は増え続けています。 そこで生まれたのが「運動を処方する」という考え方です。 フィジカルトレーニングの第一人者が考案し、糖尿病専門医が検証した「薬より効く」ストレッチを、ぜひお試しください。
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すり減ったひざ軟骨は「自力で」よみがえる! 初診予約半年待ちの世界的スーパードクターが教える「長持ちひざ」のつくり方。 ひざの決定版がついに刊行! 人間活動の要、「ひざ」を長持ちさせる方法は、 すり減った軟骨を甦らせる「1分足放り(ほうり)」が鍵! 前作『100年足腰』でご質問の多かった点にお答えしながら、 毎日実践していただける「たつみ式・保存療法」として「ひざ」に特化し、バージョンアップ。 ひざの困りごとについて、よりわかりやすく解説した、まさに「ひざの決定版」です。 「ひざをついて」挨拶をし、「ひざを交えて」かかわり、「ひざを打って」共感する私たち。 「ひざ」はコミュニケーションの要。 人として豊かに生きていくために不可欠なのが、すこやかな「ひざ」なのです。 この本は、痛みがなく、ずっと歩くための「100年ひざ」をかなえ、さらに、快活に毎日を送るための「100年体力」を養う秘訣が満載です。 世界が注目する医師・巽一郎氏が、一宮市に診療と生活の場を移して実践している「人生100年をかなえる暮らし方」もご紹介。食べ方、からだの労わり方、自然とともに生きる考え方もお伝えします。 さらに、実際にひざ痛で病院にかかる際のポイントや、世界から視察が絶えない巽医師の手術についてもご紹介した1冊。 現在ひざに不安がある方も、将来のためにそなえたい方も、この1冊で「長持ちひざ」をかなえましょう。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「最近人の名前が出てこない」……あなたは大丈夫?もの忘れは脳の老化のサイン。脳を元気に働かせる方法をご紹介します! 「あれ?モノの名前がすぐに出てこない」 「冷蔵庫を開けたけど、何をとり出そうとしたんだっけ……?」 「言いたいコトバが全然出てこなくて、『あれ』『それ』が多くなってしまう……。 そんなことが続くと、「ひょっとして、ボケちゃったの?」と不安になりますよね。 でも、40代後半になればちょっとしたもの忘れは、誰にでも起こること。 もの忘れをするのは、記憶に関わる脳のほんの一部分に老化が現れただけで、 脳全体が老化したわけではありません。 ふだんの行動を振り返って、もの忘れが多くなっている、と自覚できたらチャンス! 自覚できているうちに身体を動かして、 脳を元気にはたらかせましょう。 この本では、日常生活の中でできることもたくさん紹介しています。 ぜひチャレンジしてみてください。 加藤 俊徳(かとうとしのり):新潟県生まれ。脳内科医。医学博士。 加藤プラチナクリニック院長。株式会社「脳の学校」代表。昭和大学客員教授。 MRI脳画像診断・発達脳科学・脳機能計測、発達障害・ADHD、認知症の専門家。 小児科専門医。脳番地トレーニングの提唱者。 小児から超高齢者まで1万人以上を診断・治療してきた。 著書は、『脳の強化書』(あさ出版)、『記憶力の鍛え方』(かんき出版)、『家事で脳トレ』(主婦の友社)、『50歳を超えても脳が若返る生き方』(講談社)など。
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〓〓〓40代以上の4人に1人は血糖値異常!〓〓〓< 病気ではないのに、体調がよくない。 そう感じている人は多いが、とくだん対策するわけでもなく、気づいてみたら生活習慣病になっていたという事例は多い。その原因の大きなものとして「毎日摂る食事・栄養」が挙げられる。 本書はそのなかでも「血糖値」というテーマをかかげ、それを改善していく方法を網羅している。残念ながら、「コレだけをやれば、血糖値が下がる」という方法はなく、生活面の全般的な見直しとともに食事を変えていくしかない。 ただし、学術ベースの話だけでは味気ないので、巻頭カラーページとして「ズボラでも作れる 機能回復レシピ」を10例掲載して、理想的な食材の組み合わせを提案し、誰にでも実践できるレシピを公開! ズボラでも作れる 機能回復レシピ プロローグ 体がむくみ、倦怠感が続く日々を送っているあなたへ 第1章 40代からの、シンプルな食べ方 第2章 血糖値が下がる食べ方 第3章 肝機能や腎機能が高まる食べ方 第4章 食習慣に関する、ツッコんだ質問に答えてみました エピローグ 血糖値を上げない3つの秘訣 石黒成治(いしぐろ・せいじ) 消化器外科医、ヘルスコーチ 1973年、名古屋市生まれ。1997年、名古屋大学医学部卒。国立がん研究センター中央病院で大腸癌外科治療のトレーニングを受ける。その後名古屋大学医学部附属病院、愛知県がんセンター中央病院、愛知医科大学病院に勤務する。2018年から予防医療を行うヘルスコーチとしての活動を開始。腸内環境の改善法、薬に頼らない健康法の普及を目的に、メールマガジン、YouTube、Instagtam、Facebookなどで知識、情報を分かりやすく発信している。Dr Ishiguro YouTubeチャンネル登録者数は28万人超(2023年6月時点)。
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日本人は、75歳以上の約4分の1が7種類以上、約5分の2が5種類以上の薬剤を多剤服用しています。 しかし、加齢にともなって一般成人とは異なる薬物有害事象が問題になってもいます。高齢者は薬の副作用が出やすいことや、薬の重複処方による有害事象に医療機関も患者さんも気がついていないことが多々あるのです。 本書では、「予防医学」の観点から、薬に頼らず、大病や寝たきりを遠ざけ、根本的に健康な身体をつくっていくための生活習慣・食習慣を提案しています。体質が改善されることによって、病気未満の「不定愁訴」を軽減し、多種類服用している薬を減らしていくことも期待できます。 100歳になった未来も健康でいるために、本書の内容をぜひ習慣化していってください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 50代の時間の使い方がセカンドライフを豊かにする! 人生100年時代、50歳は人生の折り返し地点。50代からセカンドライフ、老後のことを考え、準備することは、60代、70代以降の人生をよりよく豊かにすることにつながります。本書は、「50代の有効な時間の使い方」を軸に、精神科医が人生後半の人生がうまくいく考え方、生き方を指南します。
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「経験医学から理論医学に、“パラダイムシフト”ならぬ“パラダイムワープ”をめざす」――これを信念として現場の最前線で診療と治療を行ない、「処置なし」とされた症例をさまざま改善させてきたのは、あさひ内科クリニック院長・新井圭輔氏である。新井氏は臨床のなかで数多くの糖尿病患者の治療に携わり、巷の定説を覆す「低インスリン療法」を提唱。糖尿病改善に劇的な効果が見られたことから評判を呼び、当院には全国から訪れる来院患者が後を絶たない。 本書では、「一般的な糖尿病治療」のありかたに疑問を投げかけ、たくさんの成功実例を伴う「低インスリン療法」について徹底解説。なぜ、現状の糖尿病治療では、症状が改善されないのか? なぜ、「高インスリン療法」では患者の本質的な治療とならないのか? 話題の「糖質制限」が秘める本当の効果とは?――本書は、「低インスリン療法の効果」をメインテーマとしながら、「定説」や「専門医」の唱える治療法がまかりとおる現代医学に鋭くメスを入れる。 本書では、動脈硬化治療法についても解説。動脈硬化は本態性高血圧の原因そのものなので、動脈硬化治療は高血圧の根本的な治療となる。その結果脳梗塞、脳出血、心筋梗塞は劇的な減少をもたらすことが可能となる。すなわち、経験医学に基づいた従来の定説であるインスリン療法に一石を投じ、理論医学に基づいた新説として「低インスリン療法」を提示する本書は、全国に1000万人ともいわれる糖尿病患者とその予備軍、ならびに定説に囚われた現代医学界に、新たな光をもたらすとともに、「定説は真実とはかぎらない」――新井氏の投げかけるこの言葉の重要性を、自然と理解できる1冊。
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実際2019年の高血圧症ガイドラインには、「診察室での正常血圧は130/80mmHg未満(75歳以上の後期高齢者は135/85mmHg未満)、家庭血圧では125/75mmHg未満」と示され、「外来血圧値140/90mmHg以上を高血圧症、130~139/80~89mmHgを高値血圧」と定義した上で、「高値血圧レベル以上(130/80mmHg以上)になると、血圧の度合いによって高~低リスクがあり、低中等リスク患者においても降圧治療の必要性が示唆される」と明記されている。これらの数値は統計学としては正しい結果ではあるが、その情報が自分にとってどのような意味を持っているのかが重要であり、それは血圧値に限らず、コレステロール値、血糖値、骨密度などにも同じことがいえる。いわばこうしたガイドラインというのは「標準化された医療」であり、患者は与えられた情報を鵜呑みにせず、示された数値が持つ意味を正しく理解することが重要なのである。 本書では、これからの「人生100年時代」に一般患者が備えるべき「ヘルスリテラシー」について論じる。直訳すれば「健康に関する情報を理解・活用できる力」といえるが、現代はこれを身につけることが必須の時代である。提示された情報を理解する力を蓄えた上で、それが正しいか否かを見極める目を養うことも必要である。これは言うなれば「自衛」の手段を身につけるということであり、長引くコロナ禍でより一層浮き彫りになったといえる。さまざまな情報が溢れる時代において、いち個人がどのように医療および病院に向き合い、どのように付き合っていくべきかを考えさせ、正しいヘルスリテラシーを得て人生を最後まで豊かに生きる一助となる1冊をめざす。
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腸スッキリで筋肉ピンピン!食事の工夫で老いを超える! カリスマ消化器専門医が、100年人生時代における「心身ともに健康で70歳の壁を越える」ための具体的方法を伝授。 本企画は、健康な腸が強い筋肉をつくることが医学的に立証されたことから始まっている。肌荒れから認知症、うつなどのメンタルの問題、そして肝臓や胃、腸といった臓器の疾患やがんにも「腸内細菌」が深く関わっていることがわかってきた。本書では筋肉の役割、筋肉と腸の連関から、カンタンな筋トレ、そして長寿をもたらす「酪酸菌(腸内細菌)」が増える食品までわかりやすく解説する。
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日本で性を語ることはタブー視されがちですが、海外に目を向けてみると、実は当たり前に性教育が行われています。 効率的な節税や投資のために「お金」を学ぶことが必要なように、男女が円滑にコミュニケーションを取り、楽しく付き合うために「性教育」を学ぶことは大切です。 よく「なんでそんな行動を取るの!」「全然わかってくれない!」といった悩みの声を聞きますが、それはお互いが相手の「性」を知らないから。 反対に、「性」を知れば相手の言動や行動がわかり、男女がすれ違うことがなくなり、より楽しい人生が歩めるでしょう。 ただ、性の悩みはなかなか人に聞くこともできませんし、その悩みが自分の中でどんどん大きくなりがちです。 でも大丈夫、本書では、YouTubeで18万人の登録者を持ち(2023年5月現在)、充実した性教育を受けてきた瀧本いち華が正しい性知識を紹介します。 何歳になっても人生を思いきり楽しめる! ぜひ本書を読んで、日常生活で実践してみてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆3ステップでつくる「40℃スープ」ががんをやっつける! ブロッコリーやキャベツ、ルッコラなどのアブラナ科野菜に含まれる 2つの成分が化学反応して新たに生成される化学物質には、 がんをやっつける絶大なパワーがあります。 その抗がん効果を最大限に得るためには、 煮汁ごと食べる「スープ」であること、 また「40℃」以下に冷ますことがとても重要です。 多くの医学的エビデンスが示す、抗がん効果をMAXに高める究極の免疫食 「40℃スープ」の秘密とつくり方が、この1冊ですべてわかります。
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◎ゆるウォーキングで、心も体もすっきり元気!・歩くだけで、脳が若くなる! 記憶力も上がる!・ゆるいのに、ランニングなみのカロリー消費・心の不安が消えて、免疫力もアップ!・骨も丈夫に! 骨粗しょう症も撃退・ゆるウォーキングで「がん」のリスクを下げる「1日1万歩」なんて、高いハードルは必要ありません。1日10分(=約1000歩)からはじめるゆるウォーキングを試してみましょう!心肺機能の強化や脂肪の燃焼、そしてシニアにはうれしい、脳の機能の向上にも効果あり!ゆっくり歩く途中で、空の雲や草花などの自然を感じれば、プチ「瞑想」にもなります。さあ、歩きはじめよう!
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【サウナの世界的なプロフェッショナルたちが全面協力!】 【本場フィンランド発「世界最高のサウナの教科書」しかも「日本オリジナル特別編集版」がついに完成!】 ★★日本版オリジナル!日本人のサウナファンから寄せられた「気になる質問」に全部答えます!★★ 【本書の冒頭で紹介する「Q&A」の一部】 ●そもそもサウナは本当に健康にいいの? ●週に何回、何分サウナに入るのがベスト? など ●水風呂との温度差が大きいほうが、より「ととのう」? ●サウナにダイエット効果はある? ●サウナ中にお酒を飲んでもいい? ……etc. ★★日本版特別医学監修は「サウナ研究の世界的権威」ヤリ・ラウッカネン教授が全面協力!「最新医学エビデンス」がいっきにわかる!★★ 【本書で紹介する「最新医学エビデンス」の一部】 定期的なサウナ浴で…… ●心臓病、脳卒中、アルツハイマー病、リスクはどこまで下がる? ●サウナと睡眠、最高の関係とは ●脳疲労・ストレス軽減のメカニズム ●発汗による皮膚への影響 ●デトックス効果の真意は? ……etc. ★★日本人の多くが勘違い!? 本場フィンランドに学ぶ!日本のサウナ室内でも実践できる「ちょっとしたコツ」&「本当のサウナの楽しみ方」が満載!★★ <本書で紹介する「最高の入浴法」の一部> ●ゼロからわかる「最高のサウナの入り方」 ●ロウリュの「本当の」楽しみ方とは? ●サウナ中にできる「ストレッチ&スキンケア」 ●水風呂で応用!「アイススイミング」の極意 ●「時計を見ない入浴法」が効果的な理由 ●気道を浄化する「片鼻交互呼吸」とは? ●サウナ中にできる最高の全身メンテナンス法 ●「五感トレーニング」で思考をリセット、集中力がアップ! ●簡単だけど奥深い!「サウナフルネス」実践メソッド ●最新トレンドアイテム「ヴィヒタ」楽しみ方&つくり方 ……etc. サウナでガマン→水風呂→外気浴でととのうはもう古い!? 初心者もコアなファンにも「新発見」の連続! 最高の体調になる!疲れがとれる! ストレスも消える!健康寿命までのびる!……etc. 今すぐ「世界最高のサウナ浴」で、「あなたの人生」を変えよう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康で元気に90歳の壁を越えたい。 そのためには、毎日の暮らし方が大切です。 不眠、肥満、高血圧などの“老いる”ショックを ぼく自身がどうやって乗り越えてきたか、 同じ悩みを抱える中高年に43の解決法を紹介します。 図解でなるほど!! Q&A形式なので、どこから読んでも大丈夫! <もくじより> Q眠れないときは、睡眠薬に頼ってもいいでしょうか。 Q何をすれば、毎晩ぐっすり眠れますか? Qやせなきゃと思いつつ「もったいない」とつい食べ過ぎ……。 Qコレステロール値が高いと言われました。薬を飲みたくないんですが……。 Q毎日“スッキリ”出ない……。理想のバナナうんちに近づくには? Qポリープが見つかり、大腸がんが怖いです。がんを遠ざけるには? Q老化は、どこから始まるのでしょう? Q病院の検査では「特に異常なし」。でも、体調がいまひとつです。 Q「運動した方がいい」というのは、「何」のため? Q認知症を防ぐために食べた方がいいものは? Q日常で簡単にできる脳トレはありますか? Q高血圧と認知症にはどんな関係がありますか? Q最近、耳が遠くなってきたのが不安です。どんな対策を? Qさまざまな体の不調、年をとったから仕方ない? Q笑うと健康にいいそうですが、笑えるような楽しいことがありません。 Qコロナ禍で運動が減り、甘いものを食べることが増えて血糖値が急上昇。どうすれば? Qペットボトルの蓋が開けられない! どこもかしこも筋力低下を感じます。 Q自粛生活で外出が減り、老け込んだ気がします。元気が出る秘訣を教えてください。 Qこの先、いつまで生きられるのかが気になります。 Q最近感動することもなく、日々が単調。何のために生きているのか、とふと思います。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 毎日使う食材の栄養素がひと目でわかる。面倒な栄養計算の必要なし。食事療法・ダイエットに役立つ80キロカロリーの重量を収載 日常使う食材のすべて。1人分&「80キロカロリー」ひと目でわかる。ダイエットにも食事療法にも使える。大きな文字で見やすい、探しやすい、早わかりインデックス。掲載されている食品数は、穀物、野菜、魚介、肉などの生鮮食品、加工品や嗜好飲料、調味料などで、食品に含まれるたんぱく質、脂質、炭水化物などの栄養成分や水分含有量、エネルギー量です。本書では、八訂日本食品標準成分表に準拠した最新版。 「日常よく食べる食品を厳選」 「1個、1尾、1束、1人分」といった成分値がわかる」 「食品名を日常使われている名称で表記」 「だれでも理解できる食品分類法採用」 「どんな栄養素が多く含まれているかがひと目でわかる」 「食事療法に役立つ80キロカロリーあたりの重量を掲載」と、使いやすい工夫が満載。 「糖尿病」「高血圧」「腎臓病」の食事療法に、コレステロール値が高い人のダイエットに、すぐに役立つ一冊。 毎日、多種類の食品を食べ、栄養バランスをとること、食品の種類とその食品に含まれる栄養素量を知っておくことが健康を保つ秘訣。本書をじょうずに使いこなして、毎日の献立作りや健康管理にご活用ください。 全16インデックス「穀類」「いも・でんぷん類」「肉類」「魚介類」「卵類」「乳類」「豆類」「野菜類」「きのこ類」「海藻類」「果実類」「種実類」「砂糖・甘味類」「調味料・香辛料類」「油脂類」「し好類」
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細胞からカラダが変わり、エネルギーが満ちあふれる! 医師が実践する「ミト育(ミトコンドリア育成法)」 「ミト育」とは、ミトコンドリアを元気に“育てる”ことです。 ヒトが生命活動をするためにはエネルギーが必要ですが、そのエネルギーをつくる工場がミトコンドリアです。私たちが心身のパフォーマンスを高め、維持するためには「ミト育」が必要なのです。 著者の寺田氏は今年(2023年)55歳という年齢を迎えますが、スイム3.8km、バイク180km、マラソン42km、トータル約226kmを約15時間以内に完走するという過酷なアイアンマンレースに10年以上にわたり出場しています。それを可能にしているのは、医師である寺田氏が自らミト育を実践しているからに他なりません。 本書は、ミトコンドリアの役割から始まり、ミト育の土台となる食事について、そして3つのミト育「腸内環境を整える」「肝臓デトックス機能を整える」「抗酸化機能を整える」という構成でミトコンドリアを育て機能を高める方法について解説しています。巻末には、付録としてミト育を始めるにあたってのセルフチェックリストもつけました。 ミトコンドリアの機能低下は、パフォーマンスが下がるだけでなく、「寝ても疲れが取れない」「気持ちが落ち込む」「朝起きれない」「病気になりやすい」など、心身の不調の原因にもなります。ぜひ、本書をお読みいただいて、ミトコンドリアを活性化し、不調のない、若々しいカラダを手にいれてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「やせないとなあ」とお腹をつまんでいる、中高年のみなさまに朗報です! ダイエット本は数あれど・・・まさかまさかの「やせてはいけない!」本が登場しました。 そうなんです。 中高年になったら、体重が増えても気にしなくていいんです。 好きなものを食べたほうがいいんです。 高齢者医療のスペシャリストである著者が長年の臨床と最新の栄養学に基づいて導き出した結論は「健康寿命を延ばしたいなら、やせない」でした。 本書では、老化を遅らせ健康年齢を高めるための「長生きする方法」を教えます。 著者について 1960年大阪市生まれ。1985年東京大学医学部卒業。 東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェロー、高齢者専門の総合病院である浴風会病院の精神科を経て、現在、立命館大学生命科学部特任教授、川崎幸病院精神科顧問、一橋大学経済学部非常勤講師、東京医科歯科大学非常勤講師、ルネクリニック院長。 近著に『最高の時間の使い方』(日本能率協会マネジメントセンター)、『70代は男も女もやりたいことをおやりなさい』(KADOKAWA)、『15歳の壁』(合同出版)、『頭がいい人の勉強法』(総合法令出版)などがある。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 食べヤセしたいなら、「これ」を食べないなんてモッタイナイ!!!! 累計会員数800万人超! 国内最大級の食事管理アプリ『あすけん』のビッグデータから導き出した、「やせている人が食べているもの」解説大全。 『あすけん』ユーザーは、3カ月で平均4.66㎏減! ※2021年1月~2022年8月に入会した『あすけん』ユーザーのうち、初期登録体重がBMI25以上のユーザーの平均体重変化量を集計。 ●『あすけん』とは? 食事画像やバーコードを読み取るだけでカロリーや栄養素を自動計算してくれる、ダイエット・ヘルスケアアプリ。 カロリーと各種栄養素14項目の過不足と食事バランスをグラフで表示。 ダイエットの目標設定やその日の食事内容に応じた、AI栄養士からあなたへのアドバイスを毎日無料でチェックできます。 ※QRコードを読み込むには、専用アプリ(QRコードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) QRコードの載った画像をQRコードリーダーで読み込み、閲覧してください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 道江美貴子(みちえ・みきこ) 食事管理アプリ『あすけん』管理栄養士 女子栄養大学栄養学部卒業後、大手フードサービス企業に入社。 100社以上の企業で健康アドバイザーを務めた後、2007年、新規事業の立ち上げメンバーとして株式会社askenに参画し、以後『あすけん』の企画・コンテンツ制作・開発管理などに携わる。 現在、株式会社asken取締役としてあすけん事業統括責任者を務める。 著書に、『なぜあの人は、夜中にラーメン食べても太らないのか?』(クロスメディア・パブリッシング)など。
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「アミノ酸」というと言葉を知らない人はいないとしても、では何をしているもの?と聞かれると明確に答えられる人は少ないと思います。 たとえば、ダイエットの成否を握る鍵がアミノ酸です。調味料として使われているのもアミノ酸です。アミノ酸は、生命の根源的なものであったり、うま味調味料になったりもする、実に不思議な物質です。 人間の身体はたった20種類のアミノ酸でできています。この20種類のアミノ酸の組み合わせによって、髪の毛や皮膚、筋肉や血液などが作られます。また、その組み合わせ方が、人それぞれの遺伝子によって決まります。20種類のアミノ酸の「単独での働き」や「組み合わされたもの」が、体のどのようなところで使われ、役に立っているのでしょうか。 どの食品や食材を食べれば、アミノ酸の働きで、脂肪を燃焼しやすくなったり、免疫力がついたり、筋肉がついたり、慢性的な疲労がとれやすくなったりするのでしょうか。本書では、わかりやすく説明し、具体的な食事のメニューも掲載しました。 本書を手に取った方が、アミノ酸の多彩な機能やその摂取法などの知識を得て、生活をより豊かにしていただければ幸いです。(「はじめに」より) 【内容】 第1章 血圧のプロがたどり着いた「最強の食事」 朝食に糖は絶対に必要/アミノ酸は血圧を下げる鍵も握っている/アミノ酸の摂取を邪魔する「野菜中心の食事」/など 第2章 あらゆる不調はアミノ酸が解決する BCAAは特に重要なアミノ酸/アミノ酸スコアの真実/なぜ納豆ごごはんを美味しいと感じるのか/卵は半熟で食べるのがおすすめ/豚肉のアミノ酸バランスもすごい!/など 第3章 「健康にいい食事」の落とし穴 ダイエットはタンパク質中心で考えよう/玄米を食べる意味はあまりない/発酵食品はなぜ美味しいか/脂を食べたいなら食べるべし/など 第4章 不調別 アミノ酸メニュー イライラ、ストレス過多の人は/認知症を予防して、脳を元気にしたい!/ダイエットしたい、体を引き締めたい人は/筋肉を増やしたい人は/など ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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ヨーグルト、納豆、バナナ、キウイ、ケールなど、腸にいいとされる食べ物はたくさんありますが、腸内環境の改善に最も効果を発揮するのはモロヘイヤです。「野菜の王様」と呼ばれるモロヘイヤは、腸活に不可欠な2種類の食物繊維(水溶性・不溶性)をはじめ、β-カロテン、ビタミンB群、ビタミンK、カルシウムなど多様な栄養素がとれるスーパーフード。毎日の食生活にモロヘイヤを取り入れることで、免疫力アップ、ダイエット、ストレス軽減、便通解消、美肌効果、アンチエイジングなど、腸活+αの健康効果が期待できます。腸活&アンチエイジングの第一人者である医学博士、管理栄養士、薬学博士の3人が、最新の医学研究などをベースにしながら、知られざる“モロヘイヤ腸活”のメリットを解説します。モロヘイヤを使った腸活レシピ、モロヘイヤ愛好家(大日方久美子さん、小島よしおさん)によるコラムなど、モロヘイヤの魅力がぎっしり詰まった一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ストレス、抜けない疲れ、不眠、腰痛、肩こり、首こり、冷え、むくみ、高血圧、肥満、生理痛、耳鳴り、目のかすみ、食欲不振、手足のしびれ、頻尿、抜け毛、便秘、乾燥肌……これらのさまざまな不調は、血流と深く関係しています。 血流が悪いままだと、これらの不調が常態化し、さらに深刻な病気を招くリスクもあります。 逆に言えば、血流がよくなれば多くの不調は解消し、あなたの人生は豊かになります。 本書は、YouTubeでわかりやすく実践しやすい健康情報を配信する人気の施術家が、自身が罹った難病の経験から学び・考案した、薬なしで血流をよくすることができる、簡単1分体操・ツボ押し・生活習慣・食事術などをわかりやすく紹介します。 第1章 血流は私たちの生命線 第2章 血流が改善する1分体操&ツボ押し 第3章 血流力を高める生活のコツ 第4章 血流力を高める食事のコツ 著者 塚田真也(つかた・しんや)/柔道整復師、鍼・灸師。1983年生まれ。京都府出身。京都市の整体院「等持院駅前整体院」の院長として、関節痛などの痛みや不調の改善にあたりつつ、「痛みをはじめとする、ほぼすべての不調の改善には血流がいちばん大事」との持論から、血流をよくするための日常生活についての健康指導も行っている。健康情報を発信しているYouTubeチャンネルの登録者数は10万人超。本書が初めての著書となる。
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累計70万部突破! カリスマ管理栄養士の「長寿食」は、ぼけない、老けない、病気にならない!60歳までは、メタボ対策のために、「肉、糖質、脂肪を控える」食べ方が重視されてきたと思います。でも、加齢の影響をもろに受け始める65歳からは、 ◇「野菜ファースト」より「肉・魚ファースト」 ◇「ご飯を控える」より「ご飯はしっかり食べる」 ◇「脂肪は避ける」より「いい脂肪を選ぶ」 ◇「外食を控える」より「いろいろ楽しむ」……といったように、「体にいい食べ方」が変わります。本書では、カリスマ管理栄養士の菊池真由子先生が、体と頭を強くする「おいしい食べ方」を一挙紹介!免疫力を上げる! スッキリやせる! バリア機能を強くする! 一生スタスタ歩ける!老化にブレーキをかける! 認知症を防ぐ!65歳から、楽しく元気に生きる力がつく本。
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免疫力は、人間が生まれたときから持っている、 「イイ調子」で毎日を過ごすための力であり、 さまざまな病気、不調から身を守る、「見えないマスク」です。 こんな時代だからこそ、日常の習慣をちょこっとだけ変えて、 最高の体調を手に入れましょう! ここで、免疫力に関する質問です。 Q.免疫力を上げるためには、どちらに気をつけたほうがよいでしょうか? A.夜眠る時間を一定にする B.朝起きる時間を一定にする 正解はBの「朝起きる時間を一定にする」です。 もちろん、決まった時間に寝て、決まった時間に起きる。 それが一番いいのは間違いありません。 しかし、忙しい現代社会で、それはなかなか難しい。 そんなときは、せめて朝起きる時間を一定にする。 そのほうが、免疫力は上がりやすいといえます。 もうひとつ質問です。 Q.免疫力が上がる入浴法はAとBのどちらでしょうか? A.眠る直前に入浴する B.眠る1~2時間前に入浴する 正解はBの「眠る1~2時間前に入浴する」です。 入浴から1~2時間後に眠ることで、 眠りの質が高くなり、ぐっすり眠れるので、免疫力が上がるといわれています。 免疫力を上げるといっても、大げさに考えなくても大丈夫です。 このように、日常の習慣をちょっとだけ変えれば、免疫力は上がります。 そして、誰もが取り組みやすい免疫力が上がる習慣を集めたのが本書です。 きっとこれなら自分でも取り入れられそうという方法が見つかるはずです。 免疫力を上げる習慣をすることで、疲労回復、感染症予防、肌荒れ改善、 やる気UP、痛み・コリ解消、睡眠改善など、さまざまなことが期待できます。 さぁ本書で、心も体も「イイ調子」で毎日を過ごせるようになりましょう。
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令和の日本に、徳川家康がいる−− その男、現代の日本に神出鬼没にあらわれては、ストレスを抱える人々を解決に導いていくという。 あるときは、タクシー運転手となり、仕事に疲れた乗客の女性モデルに、アロマと温泉による癒しの効果を伝え、またあるときはスーパーの店員となり、主婦に旬の食材を用いた晩ご飯の献立を提案するーー 食事、運動、休養、人間関係、ワーク・ライフ・バランス、マインドフルネス・・・ 天下をとった徳川家康の生き方を、実践しやすい形で示した、小説+健康のエンターテイメント。 目次 プロローグ 蘇る家康 第1章 家康の医学 上京する家康、薬で子供を救う編 第2章 家康の食事 ①主婦、旬の食材を食べる編 ②粗食じゃないよ素食だよ編 ③ソロキャンプで、いくさめし編 第3章 家康の運動 ①ゴルフ場で鷹狩編 ②居酒屋で運動指南編 ③馬? いや、時代はBMXだ編 第4章 家康の休養 ①モデルの癒し編 ②忍者の鍼灸編 ③夜は早く寝るから編 第5章 家康の教育 ①近頃の子育てにもの申すも……編 ②部下は優しく育てる編 ③課金より質素倹約編 第6章 家康のワーク・ライフ・バランス ①リモートワーク闖入編 ②趣味って何だろう編 ③家康、街コンに繰り出す編 第7章 家康のマインドフルネス ①売れないお笑い芸人、今日も耐え忍ぶ編 ②VRゴーグルで瞑想編 ③終活を考え始める編 エピローグ 人として生きる家康
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心身の不調や体型の悩み、その原因は体が硬いことにあった! チャンネル登録者数20万人越え! 人気Youtube「さきヨガちゃんねる」、初の書籍化。 心身の不調や体型の悩み、これらは体がガチガチに固まっていることが原因。 ヨガインストラクター西林さきが、頭の先からつま先まで全身をほぐして、体を柔らかくする方法を伝授します! 本書はエクササイズ動画が見られるQRコード付き。動画でエクササイズのポイントを確認できます。 チャンネル登録者数20万人越え! 人気Youtube「さきヨガちゃんねる」、初の書籍化。 心身の不調や体型の悩み、これらは体がガチガチに固まっていることが原因。 ヨガインストラクター西林さきが、頭の先からつま先まで全身をほぐして、体を柔らかくする方法を伝授します! 本書はエクササイズ動画が見られるQRコード付き。動画でエクササイズのポイントを確認できます。 Part1 自分の体の硬さをチェックしてみよう! Part2 関節周りのストレッチ Part3 ふくらはぎ・足首のストレッチ Part4 背中・首のストレッチ Part5 肩甲骨周りのストレッチ 巻末特典 ながらストレッチ 巻末特典 1週間プログラム 巻末特典 お悩み別プログラム 西林さき。ヨガインストラクター。「ヨガをみんなの日常に」をモットーに活動。自身が運営するYoutubeチャンネル「さきヨガちゃんねる」は初心者でも実践しやすいと評判で、チャンネル登録者は20万人を突破。ミス・ワールド2018ミスヨガ賞受賞。
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握手しただけで、瞬時に相手を崩れ落ちさせる古武術ベースの技「垂直落下式握手」。 本書では、その不可思議な技を老若男女、誰にでも体得しやすいような形でお伝え。 本書のレッスンを重ねるだけで、結果的にあなたの心と体は「調和」で満たされ、あなたの心身の不調、そして人間関係の悩みはすべて解消に向かうでしょう! 握手術がなぜ、体の様々な痛みや不調、心の抑うつ感や自律神経の乱れや睡眠不足、人間関係改善、怒り・イライラの鎮静化に効くのか? 本書の実践でぜひ体感を! ◆まず相手を受け入れ、一体化し、そこから働きかけてこそ初めて人は動かせる、意のままになる…… とかく断罪や対立から始まりがちな現代に、広く知られて欲しいメソッド! 本書の伝える古武術ベースの古くて、まったく斬新な、そして本質的な身体術が、あなたの心身の不調や人間関係を改善! ■古武術を活かした「垂直落下式握手」が教えてくれる「調和力」で、心身の調子が、生き方が、価値観が、人間関係がこう変わった! 【実践者からの声】 ・肉体の緊張が取れて体温が上がり、全身の痛みが減ってきた。日常を穏やかに過ごせるようになり、身近な存在との関係性が良くなってきた。(女性・40代) ・集中力が増した。楽に生きることを肯定できるようになった。(男性・40代) ・花粉症がなくなって、26年ぶりの快適な春を過ごした。(男性・40代) ・体の使い方の癖の中に思考の癖を見つけて、それを改善しようと考えられるようになった。(女性・50代) ・肉離れや腰痛になることがなくなりました。(男性・20代) ・怒りの感情をコントロールできるようになり、精神的に楽になった。(男性・40代) ・まだまだ体は変われるんだと確信を持ちました。(女性・50代)
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 コロナ禍でインドア趣味にハマった人の肩・腰・背中・腕のコリや痛みを、人体オタクの理学療法士がマンガで解消! 運動なしで全身のこりや痛みを即時にほぐす方法を、大人気の理学療法士がマンガでレクチャー! コロナ禍でインドア趣味にハマった人、リモートワークになった人、スマホやPCを1日中見ている人のガチガチの肩・腰・背中・腕のコリや痛みを、筋膜を効率的にほぐすことで解消。すべての「めんどくさいけど、ほぐしたい」人を救う一冊! ■第1章 どうにかしたい!三大痛(腰痛・肩こり・膝の痛み) 腰痛は「ゴム手袋さすり」でラクに!/肩こりは「ゴム手袋つまみ」で軽くなる/「お皿ムーブ」で動ける膝に/胸郭と股関節の柔軟性をアップしよう ■第2章 よくある痛みやトラブル 前のめり姿勢を「セルフけん引」でラクに!/朝、背中がガチガチになる人は「背中ゆるませ法」で快調に!/よく足がつるなら「ふくらはぎほぐし」/むくみは「おまたひねり」でスッキリ!/視力がじわじわ下がってきたら「視野トレ」でスキッ!/何をやっても痛みがとれないなら、リラックス&手当でゆるもう!/目・顔が疲れたら「表情筋ムーブ」 ■第3章 突然、襲ってくる痛み 四十肩は「巻き肩」を治してラクになる/肘・腕・指の痛みは 「卍体操」で悪化防止/ジョギング膝痛は走れる足づくりで安全に 土屋 元明(ツチヤゲンメイ):「動きのこだわりテーション」(神奈川県鎌倉市)代表、理学療法士。姿勢と歩きの専門家。元日本メディカルフィットネス研究会常任理事、呼吸療法認定士、Orthomolecular Nutrition Professional、Spine Dynamics療法セラピスト(マイスター)、形態構築セラピスト、ロコモ予防運動指導士。平素は自身の施術院「動きのこだわりテーション」にてインソールとリハビリを駆使して、痛みなどを抱える人の身体にかかるストレスを改善させながら、回復方向へ向かう生活スタイルを提案。「運動の質を高めることは人生の質を高める」をモットーにメディカルフィットネスを啓発する情報発信、医療従事者から一般の方への講演活動も積極的に行っている
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これで整体の“常識”が覆る! 脳の認識を書き換え、一瞬で痛みも改善 腰痛や肩こりも腰椎椎間板ヘルニアなど身体の痛みや、不快な症状、コリの原因は、 器質的な問題ではなく、脳に刷り込まれた認識だった。 痛みが少ないポジションを見つけ、身体の潜在能力を引き出す! プロの整体師はもちろん、痛みやコリに悩むすべての人に! すぐできる症状別のセルフ瞬間整体も厳選収録! CONTENTS 序 章 ◎ 脳の認識へアプローチする! 第1章 ◎ 他の整体と何が違うのか? これが瞬間整体だ!(実践法の紹介) 第2章 ◎ なぜ痛みやコリは生まれるのか? 第3章 ◎ 慢性痛と急性痛の違いを知る 第4章 ◎ なぜ体を動かさずに、痛みやコリが消えるのか? 第5章 ◎ 脳のリミッターを外す! 第6章 ◎ 整体師としてのあり方 第7章 ◎ シンクロ(共鳴)
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茨城県に「普通とは違う料理教室」があります。 「心と体の温まり、不調が消える」と話題になっている料理教室。 「冷え性が改善した」 「便秘・生理痛がなくなった」 「子宮筋腫、 更年期障害が治った」 「イライラしなくなった」 「パートナーとの関係がよくなった」 「不妊治療がうまくいかなかったのに、妊娠した」 「薬を飲まなくなった」 「肌も髪もキレイになり、若く見られるようになった」 ■実は日本人の多くが「隠れ低体温」と言われ、 冷えを体感している人はもちろん、冷えを感じていなくても 平均体温が下がっています。 体温を上げるメリットは様々なところで語られますが、 実際問題、体温を上げられている人は多くありません。 体の内側からしっかり温めるために必要なのが、 「温める食事」に変えることです。 「何を食べるか」だけでなく、 「何を、どう食べるか」を意識するだけで、 体は温まり、体や心の不調のほとんどが消えていくのです。 1万2000人が効果を実感した「奇跡の料理教室」の食事の秘密を公開! 温活レシピ付き! 【内容より】 ■朝の「一杯のお味噌汁」で冷え知らず ■体を温める「すごい食べ物」5選 ■丸ごと食べると、体のバランスが整う ■体が冷えない「温活サラダ」のススメ ■「身土不二」で美しく健康になる ■お米で子宮温活 ■心が軽くなる「砂糖」断ちの方法 ■心を回復する食材の選び方 ……など
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本書では、★今すぐ簡単にできることを具体的に提言 ★高血圧/糖尿病/脂質異常症/喫煙/飲酒/肥満/心房細動/慢性腎臓病/食事/運動/フレイルのリスク/アンチ・エイジングとサクセスフル・エイジング ★増えている若年性認知症や若年性脳卒中にならないためにどうしたら良いか! ★大学教授として多くの研究や臨床経験を持ち科学的根拠に基づいた内容を厳選して解説 ★脳外科手術、ビタミンやホルモンの補充療法で治せる認知症/レカネマブなど新薬/最新情報を掲載。 【主な内容】 第1章―認知症と脳卒中の危険因子は共通しており、これらの危険因子から神経血管ユニットを保護すれば認知症と脳卒中を同時に予防することができるのです。 第2章―認知症は長い潜伏期(軽度認知機能障害MCI)があり、脳梗塞には、一過性脳虚血発作という前兆があります。認知症と脳卒中の初期症状や前兆を知り、最新の画像検査を活用して早期発見をめざしましょう。 第3章―認知症にはアルツハイマー型認知症、血管性認知症、レビー小体型認知症、前頭側頭型認知症などがあり、脳卒中には脳梗塞、脳出血、くも膜下出血があり、各疾患の要点を解説します。 第4章―若年性の認知症と脳卒中には特殊な原因が多く、症状にも特徴があり、近年増加傾向にあります。なお若年性認知症は18歳から65歳未満に発症する認知症の総称です。 第5章―認知症と脳卒中の症状や検査を知って理解することは、早期発見や発症時の正しい対処のために重要です。 第6章―認知症と脳卒中の具体的な予防法 第7章―最新のガイドランに基づく認知症と脳卒中の治療法、最新情報 【著者】内山真一郎 山王メディカルセンター脳血管センター長、国際医療福祉大学臨床医学研究センター教授、東京女子医科大学名誉教授
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 \STOP!低栄養/ これが令和時代の新常識! ×揚げ物は太るから避けるべき ×健康には粗食が大事 ×卵はコレステロールが心配だから食べない ↓↓↓ これ、全部間違いです! 70歳を迎えたら今までの食の常識を見直して、元気で長生きをするための食生活に変えましょう。 本書は、日本屈指の栄養のスペシャリストによる、今日から使える健康長寿のための食材カタログです。 3大疾病より怖い低栄養の実態から、とりたい栄養や食べ方、熊リハで人気のレシピ、さらには食事以外の生活習慣までカラー写真つきでわかりやすくご紹介します。 【一部内容紹介】 ○「低栄養」は食べすぎよりも多くの危険がひそんでいる! ○健康寿命のカギを握るのは「たんぱく質」 ○食事で対策、症状別OK&NG食材 ○積極的にとりたい奇跡の食材Best5 ○70歳からの食材事典 ○大人気 熊リハレシピ9 ○高齢者の「多すぎる薬」は効果より副作用の方が大きい ○サルコペニアを予防・治療する簡単全身運動を習慣に ○おすすめ食材一覧
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年をとったらほうれい線が目立ってきたり、2重アゴになってしまったり、これはしょうがないことだとあきらめていませんか? 実は、これらを予防する方法があります。それは、お口の中からのアンチエイジング「お口ストレッチ」。お口の中の広さが美容に大きく関係していることは未だあまり知られていません。お口の中が広がると頬が上がり、舌が自由に動き出します。口の中が重力に抗うと全身が甦ってきます。お口の中が広がると若返るのです。 一方、現代の生活習慣や食習慣はお口を使う機会が激減し、さらに新型コロナウイルスとの共存生活はそれに拍車をかけ、大きな声でしゃべりする。カラオケを歌う。大笑いする。などのお口の中が広がる機会を奪ってしまいました。 そこで本書では、歯科医師が考案した、ご自宅で簡単にでき、しかも効果抜群の「お口ストレッチ法」を紹介します。アンチエイジングだけでなく、フレイルや運動能力低下予防、口臭、発声、いびきの改善などにも効果が期待できます。ぜひあなたの生活習慣の一部として取り入れてみてください。 (※本書は2021/10/26に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
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【15万部『50歳を過ぎても体脂肪率10%の名医が教える内臓脂肪を落とす最強メソッド』の著者、待望の第2弾は、誰もがほしい「100年心臓」のつくり方!】 【今一番大切な「心臓の健康」を守る最強メソッドが1冊に?】 【日本人の死因第2位は「 心臓病(心不全)」!人生100年時代を満喫するには「正しいケア」による「100年心臓」が不可欠!】 【「自分は関係ない」と思っている、無自覚な40-50代は危険です!】 この1冊で、 ◎「80歳の壁」を超える! ◎「最高の体調」で若さを持続! ◎「健康のまま長生き」できる! ◎不意な「突然死」を防ぐ! 全部、実現しよう! NHK『あさイチ』、TBS『金スマ』、日本テレビ『世界一受けたい授業』など テレビで大人気の「血管の名医」が 自らも実践している「超簡単メソッド」を初公開! ラクラクできる簡単「池谷メソッド」なら、 毎日の「ちょっとした心がけ」で、100年人生を元気に楽しめる! 「若返る!」「元気になる!」と全世代に効果絶大! 「体調も良くなる!」「ストレスも軽減できる!」と反響続々! 医院でも大好評のメソッドが、ついに1冊になりました! 【1つでも当てはまる人は要注意です!】 □塩分の強い食事を好む □肥満(BMI25以上)である □すぐにカッとなる □毎日強いストレスを抱えている □栄養が偏っていると思う □睡眠時間が短い、よく眠れない、すぐに起きられない □タバコを吸う □お酒の量が多い □生活が不規則 □じつをいうと、夫婦仲が悪い □血圧が高い(高血圧) □健診で脂質異常症を指摘された □糖尿病にかかっている □趣味がない □運動不足だと思う 【「危ないNG行動」を知り、突然死を防ごう!】 ●「よくある5大悪習慣」とは? ●トイレ、入浴、サウナ、お酒… 「ここ」に注意! ●若さも健康も保つ「最高の食事」がある! ●心臓を元気にする「10大スター成分」「スーパーフード&ドリンク」を全公開!●1日たった5分!最高の体操&呼吸法 ●心臓に「いい運動」「悪い運動」がある! ●やせる!自律神経まで整う!超簡単!8つの”脱力”エクササイズ ●「心臓の大敵」ストレス・怒りを消す方法 ●イライラしない!驚きの「魔法の言葉」とは?
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だるい、やる気が出ない、イライラする、頭がふわふわとして落ち着かない、 もの悲しくなる、心が空っぽになったように感じる……。 何かがおかしいと感じたときに、あなたはその理由を説明できますか? 現在、世界中でメンタルの疾患は激増する一方です。 先進国では長期欠勤の理由のトップに居座り、骨折やがんなどよりも多くなっています。 わたしが医者になった30年前と比較して重症の患者さんが明らかに減少しました。 代わりに「だるい」「眠りにくい」「気分が重い」といった、 以前より軽めの症状を訴える患者さんが桁違いに増えています。 これは日本だけでなく、世界的な傾向です。 医療は進歩しているのに、原因のわからないさまざまな慢性疾患が総合して増えている。 こうした事実から、私たちが当たり前に思っている生活は、 どうも私たちを健康にしてくれるわけではないらしいのです―― ●糖質は脳の神経細胞に影響する ●カフェインは興奮毒素と呼ばれている ●人間は完全食だけでは生きていけない ●無理を無理してバランスをとる現代人 ●全身の粘膜の健康を保つビタミンA ●ビタミンCはストレスにもっとも重要な栄養素 ●抑うつ効果のほか、花粉症、自閉症、糖尿病、動脈硬化に効くビタミンD ●成人男女の6割以上は潜在的な鉄欠乏 ●細胞の流動性が変わるEPA・DHA ●アルコールは少量でも睡眠の質を確実に悪化させる ●マグネシウム、鉄、ビタミンB群でクエン酸回路をしっかり回す ●エネルギー産生に大きな役割を果たすナイアシン ●魔法の次世代万能薬!? CBDオイル
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年人気のサウナ、その本当の利用法と効果をわかりやすく解説する実用書です。 特に初心者や女性にも安心して利用出来るよう、世界各地のサウナを研究し日本に初めてのサウナ倶楽部・サーマルクライムスタジオをオープンしたお風呂のソムリエ松永武がサウナの正しい知識と、入浴法を「10のメソッド」と「10カ条」でわかりやすく紹介します。 またサウナの「7つの効果」を解説。本来サウナとは、身体を温めることで代謝を高め、免疫力や神経を整える“療養”のための手段です。健康を高めるために最も効果的な入浴法やサウナの種類を紹介しつつ、知っておきたいマナーや心がけ、自宅でも簡単に実践出来る「おうちサウナ」をイラストと写真で徹底解説。 「何℃のサウナに何分入る」などの解説をよく目にしますが、体調やコンディションは人それぞれであくまで目安に過ぎません。本書ではそういった時間を提示するのではなく、目的と効果をしっかり紹介して、皆さんが無理なく楽しめる「ディープなサウナの世界」を紹介します。
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鉄不足=貧血というイメージが強いのですが、だるい、力が出ない、疲れやすい、朝起きられない、イライラする、めまいがする、むくむ、物忘れが激しいなどのさまざまな「ちょっとした不調」を招いている要因に。 細川さんは三菱地所と共同で、働く女性を対象にした「まるのうち保健室」を開催。丸の内を皮切りに全国各地で開催。 このまるのうち保健室でのデータを解析していくと、若い女性のほとんどが鉄不足であることがわかってきています(働き女子1000名白書にて報告)。 しかも、鉄不足の母親からは鉄不足の子どもが生まれるという負の連鎖にも繋がっていることがわかっています。婦人科医も「月経のある女性のほとんどが鉄不足と言っても過言ではない」と言うほど、今や深刻な問題です。鉄不足の何が問題なのか、放っておくとどうなるのか、また鉄分が足りているとどうカラダが楽になるのかを自分ごととして理解し、実生活にすぐに取り入れられ、役立てられる本です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 頭痛、だるい、体が痛い、気分が落ち込む……そんな不調に食事・ストレッチ・睡眠・環境からアプローチ! 日頃から取り入れるおすすめの食材は「豆」、湿度コントロールで体調管理、腹式呼吸で気圧の影響を予防など、心と体をいたわるコツをあなたの味方「頭痛ーる」が優しく手ほどき。一緒に辛い症状を解消しましょう。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 腸内細菌がすべて。 物忘れがひどい、うつっぽい、不安でしょうがない、やる気がでない、よく眠れない、食べ過ぎてしまう……。 これらすべて、私たちの意思や行動だと思っている人、残念ながら大間違いです。 実は脳よりも腸がすべてを決めているということが最新の研究でわかってきました。 私たちが自分自身で決めていると思っているのは、ほんの少し。 「今日食べるメニュー」ですら、ほとんどが腸(腸内細菌)が決めているということがわかってきました。 トップアスリートや成功している人たちは、今や腸に注目して、最高のパフォーマンスを上げるために腸に良い食事や行動をとっています。 国内、海外の最新研究に基づいた自分のパフォーマンスを最大に上げる腸の知識を腸内細菌研究の権威がご紹介。 ページをめくるたびに腸の面白さにのめりこんでいくことでしょう。
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みんな、もむべき場所を誤解していない? 本当にもむべき場所は、「症状の出ているところ」にはありません。 例えば、膝が痛いからといって膝をマッサージしても、目が疲れているからといって目のまわりをほぐしても、根本的な解決にはなりません。 ●膝の痛みには、膝よりも足の「衝撃吸収」をよくする「距骨(きょこつ)」(足首の骨)をマッサージ ●眼精疲労には、目よりも「第2の眼筋」の「後頭下筋」(首の筋肉)をマッサージ ……etc 26万人が支持した! パク先生による効果抜群、からだの改善ワザを1冊にまとめました。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 ホルモンバランスの乱れによって起こるデリケートゾーンのトラブルを解消して、潤うからだをつくるフェムケアを女医が教えます。 50歳前後になると女性は、更年期などによるホルモンバランスの乱れで、 デリケートゾーンにもさまざまなトラブルを抱えるようになってきます。 その多くは、かゆみ、におい、尿もれ・頻尿、できもの、ゆるみ、痛みなど、 人にはなかなか相談できない悩み。 こういった症状は、GSM(閉経関連尿路生殖器症候群)とされ、海外の文献では、 50歳以上の女性の50%前後が該当するといわれています。 こうしたトラブルを解消して、女性らしい体を維持するために、 泌尿器科・婦人科の女医がトラブル解消&ケア方法をわかりやすくご紹介します。 ●Part1:“潤いレス”になっていくからだ ●Part2:7つの悩み別ケアと解消法(かゆみ におい 尿もれ できもの ゆるみ 痛み 黒ずみ) ●Part3:デリケートゾーンの悩みQ&A ●Part4:ホルモンバランスを整えて潤うからだをつくる生活習慣 二宮 典子(ニノミヤノリコ):二宮レディースクリニック院長。泌尿器科専門医・指導医。漢方専門医。大阪府出身。2005年香川大学卒。研修医期間を経て、大阪市立大学医学部泌尿器科入局。2015年11月、女性医療クリニックLUNA心斎橋開院。2021年7月、二宮レディースクリニック開院。所属学会は、日本女性骨盤底医学会、日本東洋医学学会、日本性機能学会、日本排泄機能学会ほか。日本ではまだ珍しい女性泌尿器科医。ていねいな診療とわかりやすいアドバイスで患者さんからの信頼も厚く、ファンが多い。産婦人科医へ向けた講義にも定評がある。診察モットーは、Be sincere(=真摯に向き合う)。
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■死ぬまで健康でいるためには50代が分かれ道となる! 「気力・体力が落ちた」 「疲れやすい」 「イライラする」 「気分が晴れない」 「なんとなくうつっぽい」… このうちいくつか当てはまっているあなた。 もしかしたらあなたは男性ホルモンのテストステロンが少なくなっているかもしれません。 ■もしもあなたが40代後半以上だとしたら、更年期に入っている可能性もあります。 更年期は女性だけに限った現象ではなく男女平等に存在するものなのです。 しかも女性の場合は更年期を抜けたら元気を取り戻していくのに対し、 男性の場合は更年期をきっかけにして、どんどん心身がつらくなっていく一方なことも少なくありません。 というのも、意欲や行動力、決断力、意志の強さなどは、男性ホルモンのなせるわざだからです。 ■女性が更年期を抜けると元気になっていくのは、女性ホルモンが減少する一方、テストステロンが増えていくからです。 ところが残念なことに男性の場合、男性ホルモンの分泌は20代をピークとして年々少なくなっていきます。 厄介なのは、テストステロンはストレスによって減少の度合いが加速するということです。 加齢によってテストステロンが減っていくのに加えて、 40代後半以降ともなると仕事や人間関係、家庭のストレスが容赦なく追い打ちをかけてきます。 この本はそうしたテストステロンの減少による不調は改善できることを記した本です。 読んでいただければきっと解決策が見つかります。
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■糖尿病、生活習慣病は治る!? あなたのコレステロール値と脂質の値は高い。 このままでは、動脈硬化にかかるでしょう。 そうなりたくなければ、「肉」は控えなさい。 また世間では、肉を遠ざけ「粗食」や「一汁一菜」、「プチ断食」の食事法こそが 体を若く保つと紹介されてきました。 しかし、それで「健康」になれるのでしょうか。 そんなことはありません。 肉を食べない野菜中心の食事を続けていては、健康長寿は逆に遠ざかってしまうのです。 ■なぜ「50歳」を機に肉を食べ始めたほうがよいか。 それは肉を正しく食べていれば、薬漬けの生活にもオサラバできます。 豊かで充実した人生を送ることができるのです。 ただし、肉は食べ方が重要です。 ■「肉」「コレステロール」は健康にわるいは、ウソ! 私が糖尿病を克服した方法は簡単です。 それが 「カロリー計算をしない」 「コレステロールの値を気にしない」 「野菜と肉を上手に食べ、主食は抜く」 という3点を心がけた食生活です。 食べ方を変えただけで、私は糖尿病をすっかり克服し、 体重も10キロ減り、 血糖値もコレステロール値も中性脂肪値も正常の値に安定しました。 ■「生涯現役」 世界一の長寿国となった日本ですが、 同時に要介護の方は500万人を超えたそうです。 俗説に従って肉を避け、老いや病で体を壊してしまうのか、 正しい知識を知り、若々しく活動的に残りの人生を謳歌するのか──。 判断はあなたにゆだねられています。
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いつまでも健康でいたいと願っている方、 いま、心身の不調で悩んでいる方、 そんな方々に、どんな健康法を試すよりも まず先に、やっていただきたいことがあります。 それは「内臓を温める」ことです。 どんな健康法を試しても、内臓が温かくなければ、 ダイエットをがんばってもやせられないし、 病気になりたくないから免疫力を高めようとしても高まらないし、 いつまでも元気に活動したいから運動をしても効果が出にくいなど、 せっかく体の健康のために努力しても、 効果が思ったように出なかったり、 無駄になってしまったりする可能性があるからです。 なぜなら、内臓が冷えていると、代謝も免疫力も血流も、 なかなか上がらないからです。 特にいま、 ・変化の激しい生活でのストレス ・運動不足 ・体型の乱れ などが原因で、内臓が冷えている人が非常に増えています。 肌荒れがなおらない。 なかなかやせられない。 疲れがとれない。 いつもイライラしている。やる気が出ない。 手足が冷えて困っている。 そういった心身の不調で悩んでいる方。 今回、私が30年間の冷え研究から導きだした 内臓を温める方法の中から選りすぐりのものを、 1冊にまとめました。ぜひ試してみてください。 ※本書は2018年2月に発刊された『死ぬまで元気でいたければとにかく内臓を温めなさい』を改題し、加筆修正したものです。
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私たちが生涯で病院にかかる回数は平均で約1000回、入院は10回、支払う医療費は2700万円以上にものぼるという。平均寿命が延びて“老後”の期間が年々長くなっていく中、「初診」で病院(医師)をどう選択するかが非常に大事。費用や時間が違ってくるばかりか、ときには生死を左右する。しかも、医師・病院選びの本は医師が書いたものが多く、その医師の専門分野や関連病院に情報が偏りがち。本書では、医療業界に詳しいコンサルタントが、一般患者の視点で、「多様な分野・形態の病院からどう選ぶと得か」「診療報酬改定のチェックポイント」「本当の医師の評判の調べ方」など、ネットを活用した病院のかかり方を紹介していく。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 YouTube「美容整体アピアランスTV」登録者数109万人! 超人気整体師・井上剛志が本当の「快眠」を教えます。 「眠れない」「寝た気がしない」「疲れが取れない」「不調だ」……etc. YouTube「美容整体アピアランスTV」登録者数109万人! 超人気整体師が本当の「快眠」を教えます。 そのコツは「力を抜いて眠ること」。睡眠の質を変える=力を抜く=マクラを変えること あなたは今、どんな枕を使っていますか? 起きると枕から頭が落ちていませんか? 朝、枕がずれていることありませんか? 人間が1回の睡眠で20回近く寝返り打つって知っていますか? そして人間の頭はボーリングと同じくらい重いって知っていますか? 今日からそのマクラは変えた方がいいかもしれません! 井上 剛志(イノウエツヨシ):表参道や浦和など3店舗展開する「美容整体アピアランスビューティ」主宰。一般社団法人日本トラディショナルセラピー協会(通称JTTA)代表理事。これまで5万人以上の女性に美容整体を施し、その独自の骨盤や内臓調整は「美容整体アピアランスビューティ」の施術として話題に。美容整体はもちろんのこと、美腸骨矯正、小顔矯正なども人気。またYouTubeのチャンネルとして「美容整体アピアランスTV」も運営。チャンネル登録者は109万人。撮影から編集、サムネイル作りまでを一人でこなすスーパーYouTuberとして大活躍。その動画の分かりやすさや、興味深いサムネイルで美容・整体ジャンルでは独走状態。書籍「1日3分で見た目-9歳 奇跡の美やせマッサージ」も好評。YouTube 美容整体アピアランスTV @AppearanceTVInstagram @tsuyoshi_i.jttaTwitter @jtta_tsuyoshi
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会社と仕事に振り回されず、自分の幸せを最優先に考えたら、生きていくのが楽になってきた! 米国・Z世代の間で広まってきた話題の言葉「静かな退職」。 「がんばりすぎない生き方」を実践する著者が伝える、新しい働き方・生きていくための提案。 Twitterで人気の著者は有名大学卒業後、大企業に入社したが、人生初のメンタルダウンを経験する。そこから仕事、人生への向き合い方を徹底的に考え直し、メンタルダウンから復活を果たすことができた。その個人的な経験から編み出した「自分の幸せを最優先に生きるための知見」をまとめた初の著書。 【目次】 第1章 僕がメンタルダウンした理由 第2章 楽に生きるために変えた人生への向き合い方 第3章 心が正常でいられるスペースの見つけ方 第4章 自分の心は自分でケアしてあげよう 第5章 生活習慣がもたらす最高のメリット 第6章 機嫌よく生きるために自分に課したお約束
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベストセラー『「空腹」こそ最強のクスリ』の著者、青木厚医師による健康書。 “冷たいと感じる”ことで、免疫力と基礎代謝を上げる、世界一簡単で効果抜群の健康法を本邦初公開! たった20秒×3回のぬるい水シャワーを浴びるだけで、病気知らずで若々しい体が手に入ります。 ポイントは眠っている免疫細胞と褐色脂肪細胞を呼び覚まして活性化させること。 毎日わずか1分で、若々しく病気しらずの元気で代謝のよい体へと導きます。 本書では最強の健康法“青木式COOLアタック”のやり方から効果、効果を証明するメカニズムまでわかりやすく解説します。 超簡単で効果抜群!理想の健康法がここに登場!! 【特に効果があるもの】 ・がん ・風邪をはじめとしたすべての感染症 ・糖尿病 ・生活習慣病 ・肥満 面倒な手間やお金をかけずに健康になりたいすべての方、ぜひご覧ください。
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植物は、人の気持ちがわかり、人を癒す力を持っている! フラワーエッセンスのパイオニアが、 「肩の力を抜いてもっと幸せになるための新しい方法論」を伝授! ●インドのユーチューバーAkiko Spilitual さんや桑名正典さん (『ミリオネア・バイブレーション』著者)などとのコラボ企画も行う予定です! 第1章 「波動」を整えれば、すべてが想い通りになる! ~潜在意識を活用して、願いを叶えるメソッド 第2章 「本当の自分」を取り戻そう ~魂の声に素直になって、「自分らしく生きる」という自分軸を持つ 第3章 「花の波動」には、人の潜在意識の扉を開く力がある! ~植物の癒しの力で、望む現実を手に入れる 第4章 花の波動を取り入れる「花音セラピー」メソッド ~日本人のための「和のフラワーエッセンス」 第5章 目的別に「花の波動」を活用してみよう ~あなたの悩みは、花の波動が解決してくれる! 第6章 あなたの人生を変えるフラワーエッセンス! ~お花のセルフケア事典で、とっておきの1本を
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人生最期の1週間がどんなふうに過ぎていくか知っていますか? 奈良県立医科大学の緩和ケア医が発信する、 YouTubeチャンネル「ドクタートッシュ 緩和ケアの本流」 で亡くなる前の1週間のプロセスを解説した動画を投稿したところ、多くの反響が寄せられています。 人が死に対する恐怖心を抱くのはその実情を知らないからではないか、死を知ることから生きることを前向きに考えられるようになるのではないかと感じたという著者。 最期まで自分らしく生きるために、身近な人の死を受容して生きていくために、 不安の正体を因数分解しながら、前向きに人生を歩んでいくための言葉を1冊にまとめました。
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いま快眠グッズが大ブームです。 それは取りも直さず、睡眠障害が国民病になっていることを表しています。 「長い時間横になっているのに、ぐっすり眠れなくてスッキリしない」 「時と場所を選ばず、突然とても眠くなる」 「最近いびきがひどいと言われる」 「病院で診察してもらったら、睡眠時無呼吸症候群(SAS)と言われた」・・・ こうした「睡眠難民」の日本人は、2200万人に及ぶとも言われ、 治療を要する睡眠時無呼吸症候群(SAS)の人は900万人と推定されています。 SASは高血圧、心筋梗塞、がん、認知症など万病のもとであることがわかってきました。 そう、「いびき」を甘く見てはいけないのです。 翻って「快眠」は病と老化を遠ざけます。 著者は虎の門病院に「睡眠センター」を創設し、SAS改善に効果があるCPAP治療(詳細は本書で説明)を 日本で初めて導入でした睡眠障害治療の第一人者です。 また、健康保険でCPAP治療が出来るように各省庁に働きかけた医師でもあります。 そう、放っておくと大惨事を招きかねない睡眠時無呼吸症候群は、いまや保険で治せるのです。 著者は言いいます。「この本を読んで睡眠の大切さを実感し、睡眠障害を治し、健やかな人生を送って欲しい」 「良い睡眠」無くして「良い人生」はない!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 学校保健統計調査によると、現在、小学生の2人に1人は虫歯があると言われています。 しかし… ・毎朝、歯をみがく子は学力偏差値が高い ・しっかり噛める子は学習意欲が2倍 という研究データもあり、歯みがきと学力は密接に関係しているのです。 子どもをもつ親は、親の使った箸などを介して虫歯菌が子どもにうつってしまうリスクも。子どもを虫歯から守りかしこい子に育てるために、親子で歯みがき習慣を考える方法をイラストや図解を交えてご紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小学生のときにスキンシップをよくした子どもは、していない子どもに比べて「成績が約2倍も良い」という調査結果が出ています。またスキンシップをとると脳からオキシトシンというホルモンが分泌され、記憶力がアップして学力が高まることも証明されています。 脳や全身とつながっている足うらゾーン(反射区)の刺激により、お子さんの脳(集中力/やる気/記憶力)・心(自己肯定力/度胸/ストレス耐性)、体(身長を伸ばす/運動能力をアップする)が育つ方法をお教えします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2万人が効果を実感する、バレエ整体最新メソッド。 「ねじる×伸ばす×呼吸」 3つのセルフチューニングで夢の柔らかさを手に入れよう! 延べ20,000人のバレエダンサーを痛みから解放してパフォーマンスを向上させた臨床解剖を習得したカリスマ鍼灸師が贈る、 肩・手・背中・お尻を無理のないポーズで調律する柔軟バレエ・ストレッチのすべて! ■内容 はじめに 体験談「私たちバレエ・ストレッチでこんなに変わりました!」 chapter 1 さっそく実践!柔軟バレエ・ストレッチ 「ねじる」「伸ばす」「呼吸」 chapter 2 柔軟バレエ・ストレッチで起こるからだの変化 「骨盤が整う」「関節がスムーズになる」「自然に柔らかくなる」「姿勢が美しくなる」 chapter 3 柔軟バレエ・ストレッチであこがれのポーズにチャレンジ! 「肩の後ろでピタッと合掌」「腰からパタンと前屈」「腹からベターっと開脚」「背中からスーッと後屈」 付録 お悩み別バレエ・ストレッチ処方箋 ■著者について 島田 智史(しまだ・さとし) 1983年1月18日生まれ。 東京都港区三田にある鍼灸院「専心良治」院長。 早稲田医療専門学校(現・人間総合大学鍼灸医療専門学校)卒業。 SouthernCalifornia University of Health Sciences 臨床解剖研修終了。 2010年に開院し、今までにのべ20,000人に施術。東洋医学と西洋医学、両方の観点から体を診て施術を行う。 自身がバレエの体の使い方を学んだことで、バレエダンサーに有効な体の使い方や、痛み、故障などに的確に対応できる施術が評判となり、「バレエダンサーさんの治療院」とも呼ばれる。 2019年刊行の初の著書、『バレエ整体ハンドブック』が、バレエを習っている人たちから絶大な支持を得る。 また、YouTubeでもダンサーから一般の人にまで向けたバレエ整体を、自身で撮影しながら解説、好評を博している。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 睡眠時の誤嚥が続くことで、高齢になってから引き起こされる誤嚥性肺炎。そうならないための「のどトレ」や生活術を紹介する。 ●中高年になると、食事中に食べ物や飲み物が間違って気管に入って、むせたり、せき込んだりすることがありませんか? ●こうした誤嚥の際にせきをするのは、間違って入った飲食物を気管の外に出そうという「せき反射」で、病気ではありません。 ●しかし、これが頻繁に起こるようになると、のどの機能が衰えてきている証拠です。 ●放っておくと、2030年には死亡者が12万人に達するといわれる、こわい誤嚥性肺炎を招くことも少なくありません。 ●そこで、のどの機能を鍛える「のどトレ」など、肺炎にならない習慣を紹介します。 Part1:「むせる」「せき込む」はのどの老化なの? Part2:のどが老化すると肺炎になりやすい Part3:のどを鍛えれば健康寿命が10年延びる Part4:肺炎にならないための生活術 Part5:肺炎にならない 道具なしでどこでもできるのどトレ 大谷 義夫(オオタニヨシオ):1963年、東京都生まれ。医学博士。池袋大谷クリニック院長。日本呼吸器学会呼吸器専門医・指導医、日本アレルギー学会専門医・指導医、日本内科学会総合内科専門医。1989年、群馬大学医学部卒業。九段坂病院内科局長、東京医科歯科大学呼吸器内科医局長、同大学呼吸器内科兼任睡眠制御学講座准教授、米国ミシガン大学留学などを経て、2009年に池袋大谷クリニックを開院。全国屈指の呼吸器内科の患者数を誇る。呼吸器内科のスペシャリストとしてテレビ等で情報発信を行う。著書に『絶対に休めない医師がやっている最強の体調管理』など。
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「やる気がでなくてだらだらしがち」 「イライラもやもやがおさまらない」 そんな「もやだる」症状によく効く 禅僧がやっている簡単リセット法を大公開! 相手の反応が気になって、いつも心がもやもや、 気持ちが休まらなくて、何となく体がだるい―。 もやもやだるーい状態から、なかなか抜け出せない、 そんな方を「もやだるさん」と名づけました。 もやだるさんは、気遣い屋さんで、頑張り屋さんです。 だから、いろいろため込んで、疲れてしまう。 そのネガティブサイクルを断ち切ることができれば、 毎日、気分晴れやかに、楽しく過ごせるようになります。 気持ちを切り替えましょう、と言っても、「言うは易く行うは難し」。 まずは、気持ちを切り替えることを習慣化してみましょう。 私は、それを「リセットスイッチ」と呼んでいます。 お寺でもやっている気分を瞬時に切り替える「3秒リセット」。 例えば、「手拍子パチン」や「指ろうそく」「足そろえてトントン」など、 子どもから大人まで楽しみながらできます。 そして、心のざわつきをすーっと整える「プチ瞑想」。 「お茶リセット」や「お掃除リセット」など、 ライフスタイルにすぐに取り入れられるので、 いつもの家事時間が心を整える瞑想時間に早変わり。 ひと時の癒しの時間ともなります。 禅僧もやっている イライラもやもや撃退メソッドを一挙ご紹介します。 是非お試しください! 第1章 「もやだるさん」はリセットが苦手 第2章 瞬時にスッキリ!「もやだる3秒リセット」 第3章 自分だけの「リセットスイッチ」を作ろう 第4章 「もやだるさん」を遠ざけ、ごきげんな毎日にするヒント
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73歳、カラダもココロも脳も、超元気! 医者の僕が毎日実践してる 鎌田式60代からのおうち筋トレの決定版! 本書は、90歳になっても自分の足で行きたいところへ 自由に行ける元気なカラダを手に入れるためにつくられた、 誰でもできる筋トレブックです。 考案者は、73歳にして今なお精力的な活動を行う、 諏訪中央病院名誉院長で作家の鎌田實先生。 カラダだけじゃなく、コロナ禍のマスク生活で弱った 「飲み込む力」を強化して誤嚥性肺炎を防いだり、 コロナうつや、認知症の予防にも効果的な運動、食事術が わかりやすく紹介されています。 この1冊で、一生元気なカラダと心と脳を手に入れてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “3”には、特別な力がある! “3拍子”で呼吸して歩くだけで、運動も心も、楽に、深くなる! 人間の体、動作は2拍子が基本。しかし「イチニ、イチニ」はせわしなく、浅い。 ところがこれを3拍子でやってみると、ゆとりとタメができて、自然になめらかに深くなる! 呼吸と健康と運動の、とてつもなく簡単で画期的な新メソッド誕生!! 1「吐く」、2「吸う」、3「吸う」の3ビート呼吸が、疲れた心と体を軽やかにする! ・3ビート呼吸で歩く! ・3ビート呼吸でヨガ! ・3ビート呼吸でスポーツコンディショニング! 簡単だから誰でも続く、オールマイティ・メソッド! CONTENTS ●第1章 3拍子の謎 1 3拍子に潜む不思議なパワー 2 ICUに入院して知った《人は息を吐く力が弱い》という事実 3 呼吸のメカニズム 4 最後に ●第2章 3ビートウォーキング(歩くだけの健康法) 1 3ビートを発想するまでの経緯 2 3ビートウォーキング 3 歩き方 4 3ビートは母性のリズム コラム:脈は3ビート!? 5 3ビートの曲に乗って… 6 Shall We dance? 7 3時のおやつは完全呼吸 8 新型コロナ感染症対策など ●第3章 3ビートヨガ 1 3ビート呼吸法 2 ある瞑想法の呼吸 コラム:マインドフルネスって何? 3 5分充電法 4 仕事の途中で頓服ヨガ 5 1分充電法 6 肺炎予防の1分ポーズ 7 不妊治療の3分リズム呼吸 8 ヨガ教室における3ビート 9 活性呼気の典型的な呼吸法 ●第4章 3ビートの応用 1 アスリートのための3ビートライフ 2 マッサージ 3 腎機能向上3分体操 エピローグ:瞬間充電法 巻末資料:ヨガ教師の実力が試される厚労省「ヨガ利用ガイド」第2版の解説
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■20万人を診た老化物質「AGE」の専門医があらゆる老化の悩みを解決! 老化物質「AGE」とは、タンパク質や脂質と糖が 結びついてできる糖化した物質のこと。 わかりやすくいえば、体についた「コゲ」です。 私たちの体は水分と脂肪を除くと、 ほとんどがタンパク質でできおり、AGEはタンパク質に悪影響を与えます。 ■体の老化を加速させ、心臓病や脳卒中を招く動脈硬化、 がん、骨粗しょう症、認知症、そして肌のシミやシワといった 老化のあらゆる場面でAGEが関わっているのです。 ■本書では「最近、ちょっとふけたかな」と 老化を自覚しはじめた人や、老化に伴う体調不良や将来の健康が 気になる人に向けて、AGEへの対処法を中心に 「老化をとめる」方法をイラストや図を交えて わかりやすく説明。 超具体的で即実践できるようになっています。 気になるところがありましたら、 ぜひ、その項目を参考に 食生活や行動を見直してみてください。 ■本書の内容 はじめに ・第1章 老化のメカニズム ・第2章 症状別 若返り対策(からだ編) ・第3章 男性の不調、女性の悩み ・第4章 症状別 若返り対策(肌・髪編) ・第5章 最強アンチエイジングフード20 おわりに 参考文献
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 帯状疱疹後神経痛で悩んでいる方へ ■新経絡治療――患部の血流を改善して神経痛を改善させる方法 新経絡治療は、経絡というツボのネットワークを刺激し、 全身のエネルギーの流れを調整し、疼痛、免疫異常、自律神経障害などの治療を行います。 患部に対応した手や足のツボを「押し棒」で刺激するもので、 患者さんの体への負担は、小さく、低コストで、鎮痛効果が高い優れた治療法です。 帯状疱疹後神経痛を発症すると「ヒリヒリ、ズキズキ、灼熱的、間欠的」などで、 眠れないほどの激痛が長期間に渡り続く人もいます。 著者は40年に渡り、新しい体系の経絡治療「新経絡治療」で腰痛、 頚肩腕障害(けいけんわんしょうがい)など慢性疼痛の治療に携わってきた医師です。 およそ3千件に及ぶ疼痛治療の経験をもとに難治性の「帯状疱疹後神経痛」の治療について 症例や実際の治療方法などを図やイラストを使って紹介しています。
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NHK『ためしてガッテン』や テレビ東京『主治医が見つかる診療所』などでも紹介され、 大反響を呼んだ「血管をやわらかくする」ストレッチが書籍化! 動脈硬化、冷え、高血圧、疲労、不眠などの予防に効果的。 年齢を経ると、多くの人は体が硬くなります。 体が硬いと健康によくないことは いろいろな角度から言われてきました。 ケガをしやすくなったり、姿勢が悪くなったり。 しかし、それだけではありません。 実は「血管」も硬くなっているのです。 近年の研究で発見された新事実です。 体の硬さと血管の硬さと つながっていたというのは驚きですよね。 例えるなら、若い頃の血管は ゴムホースのようにやわらかいのに 50代以降の血管はコンクリートの 水道管のように硬いのです。 また、健康診断で若いころに比べて 血圧が高くなったという方も 血管が硬くなっている可能性大です。 特に深刻なのが「血管の詰まり」。 血管が硬くなると、血管の内壁に傷がつきやすくなります。 その傷に、コレストロールなどが溜まると 血管が破裂していまい 脳梗塞、心筋梗塞が起きます。 今まで、血管の状態を改善するには、 有酸素運動や食事、睡眠などの生活習慣全般を 変えていくしかないと言われていました。 しかし、高齢の方にとってハードルが高いのが「運動」です。 「ジョギングやウォーキングをしたいのだが、膝が痛くて無理」 「長時間の運動は体力がもたない」 こうした切実な声を受け、本書の著者の家光素行教授は、 少しでもハードルを下げるための方法を考え抜いた結果 「体が硬くなることと血管が硬くなることが 同時並行で起きるのであれば、 体が柔らかくなれば、血管も柔らかくなるのではないか」 という逆転の発想に行きつきました。 そして独自に開発したストレッチを、 被験者に試してみたところ 驚くことに、本当に血管が柔らかくなったのです! このストレッチはNHK『ためしてガッテン』や テレビ東京『主治医が見つかる診療所』などでも紹介され、大きな反響を呼びました。 決して難しいストレッチではありません。 誰にでも、自宅でできる簡単な内容です。 まずは本書を参考に「1日1分」からスタートしてください。
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◆健康長寿の人は「リンパ球数」が「2000」以上だった! 大阪の名医がわかりやすく教える、目からウロコの健康のコツ。 ◇本書「はじめに」より抜粋 突然ですが、あなたは、自分の「リンパ球」の数を知っていますか? 理想のリンパ球数は、2000以上です。 いきなり「リンパ球」と言われても、一般の人は「えっ、何?」と戸惑われるかもしれません。でも本来、リンパ球は自分の健康の指標である「免疫力」の強さを知る上で、重要な要素なのです。 私は大学を卒業後、外科医や救急医として第一線で16年間、開業医として地域医療に従事し17年間、人の生死に関わる仕事に携わってきました。多くのがん患者さんの手術や抗がん剤治療にも携わってきました。 その中で気づいたのは、がんの治療をされたほとんどの方は、リンパ球数が1000以下になっているということでした。とくに、抗がん剤治療や放射線治療をされた方には、顕著にリンパ球の低下が認められました。 病気だけではありません。町の開業医として多くの未病の方を診ていると、高齢になるにしたがって心や体の不調が日常的に起こり、体力も低下し、元気がなくなってきます。そういう方のリンパ球を見ると、いままで2000以上あったリンパ球数が2000以下になっているのです。身体が弱ってきたり、高齢になったりすると、リンパ球数が低下するのです。 こうした経験から私は、確信を得ました。 「元気のカギはリンパ球にあり!」 では、そのリンパ球は、どうやって増やしたらいいのでしょうか? それを解決する方法や生き方を、この本ではご紹介したいと思います。
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これまでの降圧法は間違いだらけ! 30年間×24時間自分の血圧を測り続けている 高血圧専門医だからわかった! ガマンなし、挫折なしで血圧はラクラク下がる ズボラなあなたでも結果がだせる方法を1冊に凝縮! お医者さんがすすめる降圧法や、 ちまたにあふれている健康法は、 なかなか続けられない――。 そう思っている、あなた! 安心してください。 いままでいろいろな方法を試してきたのに 「続かなかった!」「効果がなかった!」 というあなたは、その方法と相性が悪かっただけです。 誰にでもできる降圧法は、ちゃんとあります。 血圧を下げるのは、難しいことはではないのです。 そう、この本を読めばもう大丈夫です。 普段の生活にほんのちょっと工夫をするだけで 高血圧は改善します。 この本にはその方法がたくさん載っています。 慣れ親しんだ生活習慣を変えるはたいへん。 だからこそ、ツラい思いをせずに、無理なく続けられる、 そんな方法が必要です。 そして、なによりも大切なことは楽しみながら 続けることです。 最後に、「渡辺式 血圧を低下音頭」をご紹介します。 あなたも楽しみながら血圧をさげましょう! [け] 決してタバコはすいません [つ] 強い血管作りましょう [あ] 熱いお湯には入りません。寒い思いもいたしません [つ] 常に気分をリラックス [お(を)] お酒はいつも控えめに [て] 適度な塩分、たっぷり野菜 [い] 何時でも歩いて出かけましょう [か] 快眠、快便、腹八分 【目次】 第1章無理をせず味覚をリセッしてみた 第2章 外食をヘルシーに変える隠れメニュー 第3章 通勤中・仕事の時間も楽しむべし 第4章 我慢はやめ! 暮らしをラクに快適に 第5章 最強の降圧習慣を知って一生安泰
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糖尿病を気にしている人の疑問に 名医がすべて答えました。 ガマンも挫折もなし! お酒、肉、甘いものを食べたい!運動もしたくない! そんなあなたでも、結果がだせる方法を1冊に凝縮。 ぜひ、ご一読ください! 糖尿病は、心筋梗塞や脳塞栓、認知症のリスクも 高くなるとても怖い病気です。 そして、その治療はとてもツラい・・・ そんなイメージがありますよね。 でも大丈夫です! この本には、 食べるの大好き、 でも我慢も運動も大嫌い、 という、あなたでも 無理なく続けられて、 生活改善して血糖値も改善する、 そんな方法がたくさん載っています! 新型コロナウイルス感染症は、 糖尿病の人が重症化するリスクが高くなる といわれています。 一方で、テレワークや外出自粛によって 糖尿病や予備軍の人が増えています。 そのような状況にあって、 糖尿病予備軍の人が一人でも減ってほしい。 ぜひとも、本書の方法をひとつでも実践して、 糖尿病の心配をしなくてもいい、 ヘルシーな生活を手に入れてください。 【目次】 第1章 がんばらない 食事習慣やってみた 第2章 好きなものを食べていく 楽しく食べて、ラクして健康 第3章 ズボラ運動 毎日続けられる運動やってみた 第4章 ズボラさん必見 今すぐやるべき最強習慣 第5章 名医が教える 糖尿病とのつきあい方
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名医が教える新習慣だから誰でもできる、すぐできる! しかもガマンなし、ストレスなしで、 お腹の脂肪とサヨナラできる!血液がサラサラになる! 心筋梗塞、動脈硬化なども防げる! ズボラなあなたでも結果がだせる方法を1冊に凝縮! 巷では、さまざまな本が出版され、 生活習慣病の改善法を指南しています。 しかし、いろいろな情報があふれていて、 「いったい何をすればいいのか結局わからない」 という声をよく聞きます。 そんな人の声に応えるために、私はこの本を書きました。 お酒も飲みたい! お肉も食べたい! 甘いものも食べたい! でも運動もしたくない! そんな人は、ぜひこの本を読んでください。 無理なく簡単にできて、 あなたの体を劇的に改善する方法が きっとみつかるでしょう。 ****** 私は長く、生活習慣病の治療と予防にかかわる専門家として 多くの患者さんと接してきました。 そして、欲張ってあれもこれもと手を出すと すべてが中途半端に終わってしまい、 よい結果につながらないことをよく知っています。 生活習慣病の患者さんには、 運動するのがおっくうだ、 食事を変えるのも面倒だ、 好きなものを食べたいといって、 なかなか生活習慣を改善できないようです。 そのよう患者さんには、いろいろ指導しても長続きしません。 本書には、そんな人でもすぐに実践できる改善策が いくつも登場します。 でも、最初から「書かれているすべてのことに まじめに取り組もう」などと考えないでください。 今の状況から抜け出す突破口は、一転集中。 これまで長年続けてきた 生活習慣という名の分厚い壁の一部を こじ開けることができれば、 そこから穴を広げていくことはやさしくなります。 早食いと間食の習慣が変わって 生活や体重に変化が現れてくる頃には、 誰にも言われることなく、 本書に書かれているほかのことも 始めたくなっていることでしょう。 それともうひとつ、何かをプラス前に、 これまで続けてきた悪しき習慣を ひとつふたつやめること。 これも、脂質異常症を脱するカギです。 思考が変われば行動が変わる。 すべてを実行に移さなくても、 読んで発想の転換ができるようなヒントを たくさん散りばめました。 本書が、あなたの健康を取り戻し、 生活の質を上げる一助となることを願っています。
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食習慣で体も心もケアできる! 最高の体調を維持しよう。 近年YouTubeでは、栄養学の専門家や医師による情報発信によって、医学論文に書かれているエビデンスベースの食事に対する関心が注目されている。 読者が求めているのはたんに「痩せる」食事から、「太らず、健康的で、質のいい」食事へと関心が移っている。 一般的には脂肪をとると「太る」と考えられているが、「質」の観点から考えると、事はそう単純ではない。体にとって必要な脂肪(例えばオメガ3脂肪酸など)もあり、脂肪をとらないが故に「不健康」であることも考えられる。 本書では、産婦人科医であり、YouTuberである著者が「体にいい食事」をベースに、生活習慣病、更年期障害、食べ過ぎによって起こる病気などの問題を「食習慣」を通して解決できる方法を提示する。 第1章 健康的な食事は太らない? 第2章 自律神経とホルモンを整える食事 第3章 体調不良のあなたへの食事法 第4章 最高の体調を保つために必要なこと 第5章 心も体もケアする、最高の食習慣
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 睡眠中に痛みで目が覚めるこむら返りの即効解消術とともに、足以外の筋肉でも起こるつりを日常生活の中で予防する方法を披露。 ●足がつって痛みで目が覚めるのがこむら返り。そのどうしようもない痛みを即効で解消する方法を紹介する。 ●病気が原因で足のつりが起こる場合や足以外の筋肉がつるケースもあるので、病気原因別の対処法、筋肉のつりを予防する動作やミネラル不足を補う食生活など、さまざまな解決法を伝授していく。 ■プロローグ:足がつったり、こむら返りになったときの即効解消術 ■Part1:ふくらはぎが突然つるのはなぜ? ■Part2:足がつったら運動療法でよくする ■Part3:原因症状別足のつりの防ぎ方 ■Part4:ふくらはぎ以外の筋肉がつったときの応急処理法 ■Part5:睡眠中のこむら返りを防ぐ、寝る前のケア ■Part6:こむら返りの再発を防ぐ生活習慣 ■Part7:こむら返りの再発を防ぐ食生活 出沢 明(デザワアキラ):医療法人明隆会理事長。出沢明PEDクリニック院長。医学博士。帝京大学医学部附属溝口病院整形外科客員教授。日本整形外科学会専門医、脊椎脊髄病医、脊椎内視鏡下手術・技術認定医。 1980年千葉大学医学部卒業、1987年千葉大学医学部博士課程修了。国立横浜東病院整形外科医長、千葉市療育センター通園センター所長、帝京大学医学部附属溝口病院整形外科教授・整形外科科長などを経て現職。所属学会は日本内視鏡外科学会理事、日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)理事・第5回会長、世界内視鏡脊椎外科学会・第7回会長、国際低侵襲脊椎外科学会日本代表など。脊椎・脊髄外科、股関節外科、電気生理学などが専門。 腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症などの腰の病気に対し、内視鏡を用いた体への負担が少ない手術法(PED、PELなど)を行う第一人者。これらの手術法はメディアで取り上げられたことで、予約が殺到して一時は手術が数年待ちに。痛みに苦しむ患者さんを少しでも早く治したいという思いから、2014年に出沢明PEDクリニックを開業。さらなる技術の向上と普及に向けて活発な活動を行っている。
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おとぼけ祖母×うつ孫の人生エッセイ 心と体がほっこりする読むクスリ! 祖母にふりまわされるアラサーの実家生活と「うつ」についてのイラストエッセイ。 インスタグラム、ツイッターで好評の「祖母漫画ハルエさん」と、自身のうつの日々を綴る。 うつの人、うつかも……な人も、そうじゃない人にも、みんなの心と体によく効く処方箋です! ※祖母漫画とは? …同居する祖母の不思議な生態を観察し、ツッコミを入れる、ゆるゆる日常漫画です。 【あらすじ】 祖母漫画家・こうのみさとは、うつでADHD。 13歳で中学校に行けなくなり、不登校・うつに。 大学では「学校になじめない子、不登校の子を救いたい!」と教員になるべく、猛勉強。 国語の教員として公立中学校に採用されるが、うつを再発。その後、地元大分県に帰郷。 夢を諦め療養する日々の中で、父との不仲や世間のプレッシャーに悩みながらも、祖母のおとぼけぶりに癒され、漫画を描くうちに、あらためて「うつ」と向き合っていく。
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人生の節目をゴールとするのか、スタートととらえるのかで、これからの生き方は大きく変わる 50歳以降に訪れる、還暦や定年、子どもの独立、親の介護や死などの人生の大きな節目は、自律神経の乱れを引き起こし、バーンアウトするきっかけになることも多いそうです。 年を重ねて大切なのは、「ゴールを決めない」という生き方。 還暦や定年などの決められたゴールよりも、今の自分ときちんと向き合い新しいスタートを見つけていく、そのためのエッセンスも紹介します。 自律神経の名医・小林弘幸先生が、やってきてよかった習慣や食事、運動などを中心に、ふだんから実行できること69メソッド。
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うつで休職中の場合、早く職場復帰しなくてはというあせりや経済的な不安などから回復が十分でないまま復職し、再発してしまうケースもあります。 また、復職にあたっても元気だったころと同じだけ働かなくてはと意気込むあまり、無理をしてより悪くなってしまうこともあります。 一方で長く休み続けると、仕事に戻れなくなってしまうのではと心配になったり、プレッシャーを感じてしまう人が多いのも事実です。 精神科医として「うつ病リワーク研究会」でリワークプログラムを運営し、長年うつ病の人の復職を支援してきた著者による、うつ病・抑うつや不安感など、うつ状態から休職している人が、再就職・復職するにあたって、再休職を防ぐため、回復度・体調の判断のしかたや、健康を取り戻し職場に慣れていくためのステップなどを知るためのガイド。リワークプログラムについても解説。
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悩ましい「尿もれ」や「頻尿」、「夜間頻尿」といった尿トラブルを抱える多くの方のために、 泌尿器科の名医が、自分で改善するためのセルフケアや、最新の治療法から、尿の悩みの背景にある「前立腺肥大症」や「骨盤底筋群の衰え」などまで、わかりやすく解説する一冊です。 夜中にトイレで目が覚める、ズボンにシミができてしまう、笑ったりくしゃみをするともれる…… そんな尿の悩みの数々を、泌尿器科の名医がズバッと解決します。 ★トイレの悩みにサヨナラ! 夜の頻尿対策は「足のむくみ解消」/男性のズボンにシミ対策は「ミルキング」/くしゃみでもれる人は「骨盤底筋トレーニング」/水分摂取は1日どれぐらいが「適量」? ★背後に隠れた病気も解説 男性を悩ます「前立腺肥大症」/「過活動膀胱」はどの薬で治療?/男性に多い「尿路結石」や「痛風」から、女性に多い「膀胱炎」「腎盂腎炎」まで徹底解説
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 箱ものやテーブルウエア、四季や行事の飾り、縁起物の折り紙まで。 日々の暮らしに役立つ「かわいい小物」を折り紙でつくりながら、 脳を若返らせ、心を豊かに整えましょう。 じつは、折り紙は脳を刺激するのにとても優れた素材です。 ・想像力 ・集中力 ・空間認知能力 ・思考力 などさまざまな力を鍛えることができます。 脳のなかでも特に「前頭葉」という モノを考えたり、感情をコントロールしたり、 作業記憶などに関わる大切な部分を活性化させるのに折り紙は役立ちます。 ・脳が活発な「午前中」に折るのがおすすめ ・「できた!」という達成感を味わえる作品を選ぶ ・折ることに集中する など、脳も心もリフレッシュさせ、 活性化させる効果的な折り紙の楽しみ方も紹介します。 季節を彩る作品をつくって四季の移り変わりを感じたり、 プレゼントする相手の笑顔を思い浮かべながら箱ものや縁起小物をつくってみたり。 美しいフォルムと表情豊かな動物作品もおすすめです。 (※本書は2014年に小社から刊行した『暮らしを彩る実用折り紙』を一部増補・再編集したものです。) 川村晟/著 1970年頃から創作折り紙を始め、76年日本折紙協会入会、77年「蒸気機関車」が同協会主催世界折紙展サンリオ賞受賞。 工藤千秋/監修 脳神経外科医。くどうちあき脳神経外科クリニック院長。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これって #気圧のせい ですか? ・朝、布団から出られない ・季節の変わり目に頭が痛くなる ・天気が悪いとめまいがひどい ・何だか耳がこもってしまう ―――――――――――――――― 「頭痛ーる」監修医師が教える 自律神経が整う症状別のセルフケア ―――――――――――――――― 気圧や気温、湿度など、気象変化に伴う体調不良(=気象病)を訴える人が増えています。その数は全国で1000万人とも。梅雨の時期に頭が痛くなったり、台風が近づくと耳鳴りがしたり…何となく思い当たる症状があるかもしれません。天気だけでなく、気圧の予報も気にする時代。私たちにとって、気象病はより身近な存在となってきました。しかし、その実態はいまだ謎めいています。それどころか、十分な予防対策も知られていないのです。 この本には、次のような特徴があります。 ◎5000名以上の気象病患者を診てきた専門医によるカウンセリングを紙上で体験できます。 ◎症状が出るタイミングや体の部位など、気象病の全体像を知ることができます。 ◎不調の原因がわかり、痛みに応じたセルフケアを実践できます。 不調を和らげるヒントは自律神経にあった! 読むと少しラクになる、気象病に悩むあなたのためのハンドブックです。
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【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 四十肩・五十肩を軽く見て放置すると、凍結肩になってしまうことがある。これを防ぐための肩関節しぼりや生活術を紹介する。 ●40代以降になると、ほとんどの人が四十肩、五十肩になった経験はあるはず。 ●これは、医学的には肩関節周囲炎と診断される症状。 ●ところが、「放っておけば治る」と自分で判断してそのまま放置する人も少なくない。 ●その思い込みが実は大きな落とし穴。 ●肩が痛いまま放置すると、腕が肩より上に上がらない凍結肩(フローズンショルダー)となってしまうこともある。 ●これは、肩の可動域が低下していくことによって起こる症状。 ●そこで、初期のうちに肩関節の可動域を広げて肩の痛みをなくす「肩関節しぼり」や巻き肩にならない生活術を紹介する。 第1章:なぜ痛くて肩が上がらなくなるのか? 第2章:肩関節周囲炎を改善するには 第3章:肩の痛みを取り除く肩関節しぼり 第4章:肩関節周囲炎をなくす生活術 町田 秀樹(マチダヒデキ):カイロプラクティック町田院長。1996年、日本体育大学体育学部健康学科卒業。2002年、「カイロプラクティック町田」を開業。劇的に痛みをとることに定評がある。2017年から東京工学院専門学校講師。著書に、『できる人はなぜ、そこまで姿勢にこだわるのか』(翔泳社)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 立つ、座る、歩く、走る、といった基本動作から、掃除、買い物、荷物の持ち運び、階段の上り下り、介護まで――いま話題の「古武術」の発想から生まれた「疲れない体の使い方」!著者の岡田先生は、武術研究家・甲野善紀氏に師事し、古武術を参考にした合理的な体の使い方(古武術介護)を実践・指導する体のスペシャリスト!本書では、日常生活が驚くほどラクになる体の使い方(ラクワザ)の数々をご紹介します。特長は、筋力に頼らずに、「合理的で、ラクな体の使い方」をすること。老若男女問わず、筋力・体力のあるなしにかかわらず、誰もがすぐに実践できて、効果を実感できます! ぜひ、気になる項目から試してみてください!こんなシーンでも大活躍家事、育児、和室での食事、拭き掃除、お風呂掃除、靴の脱ぎ履き、電車・バスでの移動、車の乗り降り、デスクワーク、散歩、ジョギング……
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 モデルやタレント1万人以上が劇的変化を実感!ぽっこり下腹、O脚、肩こり、腰痛、疲労がたちまち解消!超人気トレーナーが長年の経験から編み出した、2分間で面白いほど結果が出る奇跡のオリジナルメソッドを初公開!・不調改善のストレッチ&エクササイズ・深部までほぐせるSayuri式フォームローラーレッスン・内臓が喜ぶ食生活のすすめ自宅でもオフィスでもできる、超簡単なのにすごい効果!美しく健康的に生まれ変わった、と喜びの声が続々!☆二の腕がしまる。痩せたいところが簡単にサイズダウン!☆下腹がへこみ、バストが上向き、ヒップが上がり、冷え性解消。☆疲れにくくなり、ストレスに強くなった……etc.あなたはもっと元気になれる、綺麗になる!!
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いくつになっても脳が若いままの人と、老化が進んでいく人の差はどこにあるのか? 脳科学者が伝えたい「老人脳」にならないための方法 「スーパーのレジ待ちの列に割り込む老人」 「人目をはばからず、店員に怒鳴り散らす老人」 そんな迷惑老人たちが目についてしまう昨今……なぜ、彼らは自省できないのか。 それは脳の老化、老人脳であることが原因です。 脳の老化は、30代からはじまりますが、実は高齢になっても伸びていく機能もあることがわかっています。 脳科学的には、加齢=老化ではないのです。 では、なぜ前述のような老人がいるのか。 一方で、アクティブに、幸せなシニアライフを送っている人たちもいます。 70歳のシニアといっても、体の不調もそれほどなく、まだまだ元気で、知的好奇心も旺盛な方がたくさんいます。 そんなスーパーエイジャー(高齢になっても超人的な認知・身体能力を持つ人)たちの脳の使い方をひも解き、いつまでも若々しく幸せなシニアライフを送るきっかけにしてもらう本をお届けします。
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