ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • 日本でいちばん大切にしたい会社9

    Posted by ブクログ

    5つの企業が紹介されており、どんな取り組みをしているのかまとめられています。創業の経緯やどんな信念を持って経営しているのか知れるのも興味深かったです。やや福祉寄りでした。

    誰もが最初から社長でとんとん拍子というわけでもなく、中にはパートから社長になった方もおり、その時の覚悟や取り組みを知れておもしろかったです。

    良い企業というのは、芯がしっかりしていて人を大切にしているのがよくわかる内容でした。

    0
    2026年07月17日
  • 後宮の髪結師は月に添う 1

    購入済み

    時代劇や後宮ものは、やはり恋愛要素が入ってると感情の変化に一喜一憂し続きが気になります。今後の展開が楽しみです。

    #笑える #ドキドキハラハラ #癒やされる

    0
    2026年07月17日
  • コンテキスト・リーダーシップ 「最高の上司」と「最悪の上司」は文脈で決まる

    Posted by ブクログ

    リーダーシップに対する考え方が大きく変わった。

    本書では、リーダーシップはリーダー個人の能力や資質ではなく、周囲との関係性の中で生まれる社会現象だと捉えている。また、その意味づけは行為そのものではなく、文脈(コンテキスト)によって大きく左右されることを、さまざまな事例を交えながら考察している。

    リーダーシップとは、他者を支配して動かす技術ではなく、他者との関係の中で一緒に物語をつくり上げていく営みなのだという考え方が印象に残った。

    また、AIが苦手とするアジェンダ設定や仮説構築についても触れられており、これからの時代のリーダーに求められる役割を考えるきっかけとなった。リーダーシップを新た

    0
    2026年07月17日
  • 子育てアフロ田中

    Posted by ブクログ

    Twitterでこの漫画の一部があがってるの見て面白すぎて買った!一瞬で読み切っちゃった!出産育児のリアル度かなり高くて、面白くて泣ける、だいすき系だった。主人公のアフロ田中がガサツなんだけど周りから話聞いて妻のしんどさにちゃんと向き合えるところとか「すっぴんで屁をこく...それでこそ本当のナナコだよ!」のくだりとか最高だし、ガサツゆえの面白さもある。(笑)同じ鬼の形相でも笑える方と泣ける方の書き分けとか、上手すぎだった

    0
    2026年07月17日
  • チャールズ・T・マンガーの金言

    Posted by ブクログ

    マンガーさんが生きて語りかけてくれているかのような感じがした。
    特に講演11は人生にも投資に当てはめても、とても役立つ話だと思った。
    その中で社会的証明の傾向が印象的でした。
    マンガー流心理学を学べてよかったです。

    0
    2026年07月17日
  • バイトの宮川君は店長が好き 2【電子限定特典つき】

    匿名

    購入済み

    あ〜…満足、。
    宮川くんとてんちょーが尊い。

    0
    2026年07月17日
  • 食の選び方大全

    Posted by ブクログ

    歳を重ねるごとに、食に気を使うようになって、お買い物する時も裏面の成分表とか見るようになってみたものの、正直、よくわからん。**剤はあかんやつ!とか、唯一わかるのは、大好きなユーハイムのバームクーヘン購入時に覚えた『ノンスラッシュ』『/』以降は添加物、ユーハイムはないよ。だけ。
    でもこの本読んでちょっとは、わかった、理解しようと思った。
    ただ、この著者が言うように、黙って行動。他人の食事否定しない。自分の知識を披露することは控える。

    0
    2026年07月17日
  • 東京スリバチ地形大全

    Posted by ブクログ

    東京23区、スリバチ地形のガイドブック。全488。よくぞここまで調べたものだ。住宅街の中、公園、寺院など。
    多摩版の出版も期待したい。

    0
    2026年07月17日
  • 花の鎖

    Posted by ブクログ

    面白かった!
    あれこれ話が飛ぶから誰だっけ?これは誰の誰でーと相関図を書いたり。もしかしたらこの人は誰の何で〜と考えるのも謎解きみたいで楽しくどんどん読み進めれた。
    繋がった時はなぜか達成感まで!

    それぞれ3人の女性の物語。まだ読み終わったばかりだけど、2回目読んだらより気づきがありそう。

    0
    2026年07月17日
  • つよがりオメガは僕らの番 1【電子限定かきおろし付】

    無料版購入済み

    新しい愛の形

    抗えない本質に苦しみ生きてきた主人公の前に 

    双子が現れ 

    人生が一変 

    愛されまくる毎日に 

    戸惑いながらも 

    ほんとうの愛を知っていく 

    かわいらしさと色気てんこもり

    #エモい #深い #カッコいい

    0
    2026年07月17日
  • 君を食べたい 25

    ネタバレ 購入済み

    クリスマス

    付き合って始めてのクリスマス🎄
    期待しすぎ?でどんな夢見てるのよ笑。
    仕事の鬼だった課長が、ののかと付き合って変わったの、何か嬉しいね。
    次回、とんなクリスマスになるのか、早く読みたい🎅

    #胸キュン #癒やされる #ほのぼの

    0
    2026年07月17日
  • 僕は、そして僕たちはどう生きるか

    Posted by ブクログ

    主人公が中学に行っていない友人と会いに行くと、おじさん、マークというオーストラリア人、幼馴染の女の子、友人の家の墓場に住んでいる女性と会う話である。
    2011年なので今から15年前ではあるが、今でも通用する話かもしれない。教員養成系大学生の教育に関する小説として薦められる。

    0
    2026年07月17日
  • 俺たちの箱根駅伝 下

    Posted by ブクログ

    もうこれは控えめに言って最高の作品でした。
    上巻に続いてAudibleで堪能しましたが、もはやこれは小説を越えてエンターテインメントでした。
    下巻開始の瞬間から、1月2日の往路本戦が始まるナレーションを聴いている体験は、本物さながらでまさに正月にワープした気分でした。

    良かった点の1つ目は、1〜10区の各区間ごとの学生連合のランナーたちの生い立ちから箱根に至るまでをナレーションで語る点。更に中でも活躍する選手については、取材不足のプロデューサーサイドではなくセンターアナの唐島から改めて語らせる・紹介させている点ですかね。上巻でもめにもめた彼らのことが、区間に当てはめてイメージすると全部ハマり

    0
    2026年07月17日
  • 愛がなんだ

    Posted by ブクログ

    こんな大迷惑な人はさすがにいないだろー!
    と思いつつ、さくさく読んでしまった。
    絶対にお近づきになりたくない人種だけど、ここまで突き抜けて我が道を行けるのはすごいな
    そしてこの内容をほぼ一気読みさせる角田光代さんの筆力がすごい!!!

    0
    2026年07月17日
  • 咲良は上手に説明したい!

    Posted by ブクログ

    お仕事小説だけどビジネス書でもある。完成したトリセツはプロのお仕事、ストーリーも面白くあっという間に読んだ。

    0
    2026年07月17日
  • 【電子版限定特典付き】ブチ切れ令嬢は報復を誓いました。7~魔導書の力で祖国を叩き潰します~

    ネタバレ 購入済み

    色々気になる

    前巻で訳あってママになったエリー、アリスと名付けたその子供は一体何者なのか!?
    スライム由来の疫病はダンジョンで採掘した鉱石で無事に収束し、平和が戻った商会はダンジョンで採取したカカオを元にチョコレートを開発。次なる出店は喫茶店付きの甘味処らしい。ダンジョンで苦労して良かったね。
    いよいよ登場して来た「若」とは何者なんでしょー!?
    続きが気になります。

    #カッコいい #ドキドキハラハラ #ダーク

    0
    2026年07月17日
  • 新装版 弦巻先生の作家生活

    Mo

    ネタバレ 購入済み

    鬼のイチイと隷属契約を交わすお話で世間知らずの彼に振り回されてるのが面白い。煤竹君が人型になったのも可愛い。出来ればナラとのスピンオフが読みたいなー。

    0
    2026年07月17日
  • 道をひらく

    Posted by ブクログ

    他の自己啓発本は不必要である。

    著者紹介の一節に
    9歳、単身大阪に出
    とある。

    生きる覚悟が違い過ぎる。

    やっぱり何かを考えたり追求するって時間が必要だと思っていて。。。
    無駄な事にはもちろん使う必要はないですけど
    9歳から仕事を始めているということ、ある種心理に到達できるのも20歳から働き始めた人よりは早いのだろう。

    本当に基本的で平易な言葉で紡がれるそれらに何故こうも心揺さぶられるのか。
    とにかく素直に人のためにを心掛ける。

    仕事で烈火の如く怒り狂った際には、心沈める為にこの本に触れたい。

    0
    2026年07月17日
  • 『石球城』殺人事件

    Posted by ブクログ

    鬼★5 ここはどこ?私はだれ? から始まる、超デカ盛り謎解きミステリー。大量で緻密な密室殺人と、石球城の壮大な謎に慄け!

    ■あらすじ
    最果ての海を目指して凍りつく世界を彷徨っていたルーサは、気が付くと石球城なる場所に迷い込んでいた。そこは13の塔と大きな塀に囲われた都市、朝は訪れず常に夜であった。ルーサは城壁の外を目指すロメリアに出会い、塔の番人である巫女たちを訪れる。しかし塔からは首無しの死体がみつかり…

    ■きっと読みたくなるレビュー
    鬼★5 これは今年の本格ミステリーのトップレベル。こんなの書けるのは、まさしく北山猛邦先生しかいないでしょう、唯一無二の化け物ミステリーです。

    なんたっ

    0
    2026年07月17日
  • 双極症ライフを楽にする50の極意 悩んで、迷って、手に入れた、自分らしく暮らすヒント集

    Posted by ブクログ

    極意を箇条書きにしている本は、電子ではなく実本で買うに限る。ひと通り読み終わったけれど、これから何回でもあちこちを開くことになるだろう。双極症のしんどさと、それを少しでも楽にする向き合い方が、とても参考になった。

    0
    2026年07月17日