すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
7つの黄金法則
①とにかく反応するな
②頭の良さは、他人が決める
③人はちゃんと考えてくれてる人を信頼する
④人と闘うな、課題と闘え
⑤伝わらないのは話し方ではなく、考えが足りないせい
⑥知識は誰かのために使って初めて知性となる
⑦承認欲求を満たす側に回れ
5つの思考法
①客観視 ②整理 ③傾聴 ④質問 ⑤言語化
所感
産後、あまり考えないで話してしまう自分に危機感を抱き、自分の言語化能力をもっと上げたいと思っていた。本書はその解決法を言語化してくれている本だと思う。後半の5つの思考法が優れている。
まずは傾聴。その「ちゃんと聴く」ための姿勢や方法を常に意識したい。そして整理する。 -
購入済み
イラストに惹かれて購入
狭い世界の中でただ王になるためだけに
生きてきた。
なのに、それさえ嘘でただの替え玉、人形だと聞かされて
絶望しかなかっただろう
愛しい人がいなければ、生きられなかった。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ香は… 嫌だよね。
近い存在だったという事を無言で突きつけられた感じ。
いろはが謝った気持ちがよくわかる。切ない。
それに比べ、阿久津のあのあっさりした態度。
莉乃に少し同情した。
「ヨリ戻したら、思い出すんじゃない?」「思い出したら
また…」理解はできるけど、周りが煩い。
当時の気持ちを思い出したとしても、今の気持ちを上書き
にはしないでしょう? 比べる結果になって、どうか?
どっちか?という事はあるかもしれないけど…
それも、二人がどれだけの関係を築いていたかにもよる
かもしれない。
正直、「ない」と言い切る阿久津には不安しかない。
莉乃の妙に大人な態度も気になる。感情が見えない。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ秀(攻)は好きな子にいじわるしちゃう癖がある。それを知った勇児(受)だけど自分には優しい。
一緒に出かけてる時に偶然会った、部下(中性的で綺麗な外見)に対してからかったり構い倒してるのを見て、この人のことが好きなんだ……と誤解をする勇児。
秀が好きな子(勇児)にする意地悪は遠回しというか、鈍感には気づけない感じの意地悪。
秀のいじわる発言も全部、勇児が落ち込んだり、ヤキモチ妬いてる姿が見たい故の発言だから、振り回されてる勇児が可愛い。
経験積んでない処女は面倒だから俺が慣らしてあげる、とあの手この手でえろい事をする。吹っ切れた勇児が、「好きな人に告白できるように、他の人と付き合って経
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