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Posted by ブクログ
個人よりも細分化された自分(=分人)
その分人の集合体が私個人。
色んな面(分人、私)があるものだ。
幼馴染に対しての振る舞い、目上の方へ、親兄弟へ、たまに会う親戚、大学で出会った人へ、同僚として知り合った人へ、好きな人へ、信用してる人へ、苦手な人へ、深く関わりたくない人へ、
その人を目の前にした時の こちらの心の開き具合はバラバラ。嫌な自分だって出てくるというもの。
嫌な相手だっているのだから笑
違う自分で接していて当たり前じゃないか。
全く違う真逆の自分になるのも自然なことではないか。
また、3歳の自分と10歳の自分と30歳の自分では立場も責任も、考え方も人生経験も社交能力も、
何もか -
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購入済み
やっぱり素敵なカップル
どれも短いけれど、忍のヒカル愛が全開です。一番はヒカルのガーター姿、女性のガーターとは違った色っぽさにそそられます。それからヒカルの元カノへの忍の対応が凄い!
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Posted by ブクログ
足繁く通う書店の鳥類のコーナーには、所狭しと
シマエナガにお目にかかることがある。その中でも、本書のカバーには、吸引力があったように
思える。
本書のシマエナガにも、充分に癒しをもらった。
しかし、本書には、シマエナガ以外の鳥が登場する。つまり、冬春夏秋における鳥たちの姿がシマエナガを中心にリアルに収められている。
時折昭和レトロな雰囲気を醸し出す筆者のコメントも、味がある。
個人的には、ベニヒワ、マヒワ、オオマシコ、
オオルリ、ルリビタキ、カワセミ、ノゴマが、
印象的だ。シマエナガに負けないくらいに癒されてしまう。鳴き声を聴いてみたい。
ちなみに、ベニヒワは、毎年北海道に飛来するの
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