ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • 葉山せんせいの抱きまくら【電子限定描き下ろし漫画付き】【コミックス版】

    io

    購入済み

    小動物系編集者

    雨宮くん、超可愛いんですが!
    コツメカワウソも可愛いけれど雨宮くんのがもっと可愛いですよ。葉山先生が無表情でデレているのがまた良くて。
    2人のいちゃラブぶりをまだまだ堪能したいです!続編、希望!

    #ほのぼの #笑える #ハッピー

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    2025年12月31日
  • 変な地図 【無料お試し版】

    やばい

    やっぱり雨穴さんだわ

    #深い #アツい #怖い

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    2025年12月31日
  • わたしのお嫁くん プチキス(43)

    ネタバレ 購入済み

    キャーーーー!!!

    この二人のその後、ずーっと見てみたかったから嬉しい〜!!!古賀さん、素敵すぎるし、赤嶺さんはかわいすぎる💞

    #ハッピー #胸キュン #笑える

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    2025年12月31日
  • 【電子限定特装版】入れ替わりの花嫁~見習い修道女リリーはお家に帰りたい~(1)

    無料版購入済み

    入れ替わりも運命?

    全くの別人と入れ替わり、魔力も環境も大変な主人公。運命の出会いもからまって、これから面白くなりそう。巻末におまけのイラストがあり良かったです。

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    2025年12月31日
  • 兄だったモノ(4)

    ネタバレ 購入済み

    3巻まで無料だったので

    ここまでを総じてのレビューになりますが、怖さと面白さのバランスが絶妙ですね。亡くなった兄の元恋人を好きになるという設定も、その兄が悪霊として化けて出るというストーリーも、キャラ同士の会話劇も、なかなか他にない雰囲気を作り出しています。
    4巻でようやく元恋人の過去が掘り下げられます。さらにダークな展開に期待ですね。

    #ダーク #切ない #怖い

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    2025年12月31日
  • ためしにコマンド言ってみた【電子限定かきおろし漫画付】<デジタル版>

    匿名

    購入済み

    最高です

    コマンドある&受けがカッコいいので一定数苦手な方はいるかと思いますが、そこが乗り越えられるならお勧めですです。
    何でもかんでもsubが不遇で絶対服従なのはお腹いっぱい、、みたいな方には超絶お勧めです。笑

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    2025年12月31日
  • ゆびさきと恋々(13)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    いつ読んでも優しい世界。

    『私は聴こえない ろう者としてそこに誇りがあるからです』
    雪ちゃんの言葉には芯の通った強い心があって、私もこういう心の強い人になれたらいいなと思いました。

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    2025年12月31日
  • 俺んちのメイドさん 3

    匿名

    購入済み

    前巻でお互いを意識し始めたタカオミと君嶋さん。
    ほのぼのしつつも、じわじわと進展していく恋にニヤニヤしてしまいます。

    #ほのぼの #癒やされる

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    2025年12月31日
  • 俺んちのメイドさん 2

    匿名

    購入済み

    ほのぼの同級生がメイドさんラブコメ第2巻。
    鯉→恋の誤解はちょっと強引だった気もするけど、前後の会話と君嶋さんの天然っぷりからすれば不自然ではないかも。

    #ほのぼの #癒やされる

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    2025年12月31日
  • 主婦 悦子さんの予期せぬ日々

    Posted by ブクログ

    祖母の本棚から。
    あまり気分が落ち気味だったから、軽く読めて明るくなれる本を…と手に取った1冊。大成功!
    はじめはバラバラだった家族が、様々なアクシデント(?)をきっかけに少しづつ絆を深めていく。登場人物がみんなちょっと癖あり。でも温かくて応援したくなる。
    特に秀二さんが本当に素敵でした。
    「課題の分離」を小説で意識したのは初めてで新鮮だったな。

    家族の距離感や思い込み、小さい頃の記憶に気づかないうちにかかったフィルター。
    自分にもフィルターや思い込みが邪魔をして切れてしまった縁があるように思う。
    あの時もう少し素直になれていたら。言葉に出して伝えられていたら、今も繋がっていたかもしれない縁

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    2025年12月31日
  • 君に届け 30

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    長いから中学生ぐらいに離脱しちゃったけど、完結したと聞いて再読。
    やっぱり面白い!風早かっこかわいい!頑固やけどw
    昔は鈍感すぎる爽子にイラッともしたけど、今となっては爽子が成長していく姿を親目線で見れたよぉ(;;)

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    2025年12月31日
  • そして誰もゆとらなくなった

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    ネタバレ

    20251002
    早く読みたくてうずうずしてました。今作もおもしろかったー!
    マチュピチュまで不可抗力で行けなかった時の朝井さんの気持ち、めちゃくちゃわかります。
    「やったー!休める!」なんてそんなこと人には言えないし、普通は理解されないから、こんなところで共感できたのが嬉しくて、吹き出しながらも震えました。

    朝井さん、ちょこちょこエッセイにさくらももこ先生のこと書いてるけど、あれ読む度に泣きそうになります。わたしもさくら先生のエッセイに読むことの楽しさを教えてもらったから。
    さくらももこ先生と朝井リョウのエッセイが読める時代に生まれてよかった、なんてね!

    それで、ふと朝井さんの近影が気に

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    2025年12月31日
  • 白夜行

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    2025年内に読み終えたので急いで登録。

    2人の同級生の、それぞれの親の死。
    2人が成長して、あの事件はどんな真相を迎えるのか。

    ページをめくる手が止まらなかった。

    そして東野圭吾さんの作品に共通する(と勝手に思ってるんだが)、
    大人の勝手な都合で子供の人生が狂わされる、ということ。
    今回も切に感じた。

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    2025年12月31日
  • 新装版 タイム・リープ〈上〉 あしたはきのう

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    3年ほど積読していたがお正月休みを利用して読み始める。

    ジュブナイルなので年齢的にのめり込めないかなと不安ではあったが、タイムリープの特殊性で先が気になって仕方ないじゃないか。
    主人公二人の関係進展はもう主題としてトキメク心は失ってしまったが、十分楽しめる。高校生が読むと二人の距離感とタイムリープの謎で二度美味しいのではないだろうか。

    未回収の伏線も幾ばくか残されているので、ワクワクしながら下巻へ。

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    2025年12月31日
  • 「偶然」の統計学

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    あり得なさそうな出来事が起こり得ることについて、統計学的に説明してくれる本。
    説明は基本的に平易であり、数学的に厳密な証明のようなものは出てこないが、それなりに納得ができる。
    登場するエピソードが何かと面白いので、先を読みたいという興味が持続する。
    そこがこの本の魅力だろう。
    また、円周率の数列の中に、一定の桁数を持つ任意の数列(例えば誕生年+月+日の合計8桁の数字)がどこに現れるかを教えてくれるサイトが紹介されており、自分の誕生年月日が2億桁の中で1か所登場することを確認してしまった。

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    2025年12月31日
  • 革命前夜

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    2025年のうちに読み終えたので急いで登録した。

    舞台は1989年、東ドイツ。
    きな臭く殺伐とした社会主義国の生活の中で、音楽の甘い音色が救い。
    暗いところから音楽は生まれるというのも腑に落ちる。暗さがあるから、明るさが分かる。

    なんと読み応えのあることか。

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    2025年12月31日
  • ラーメン一杯いくらが正解なのか

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    ■大和製作所の調査によると、ラーメン店の新規開業者のうち1年以内の閉店が42%〜43%、3年以内の閉店が72%〜73%もあり、ラーメン店の平均寿命は2.4年となっている。全国のラーメン店のうち毎年1.6%の店が消滅しているのが現実だ。
    ■ラーメン二郎という名前はどこから来たのか。1968年に都立大学駅近くで創業した頃は「ラーメン次郎」という名前だった。店名の「次郎」は開業前年の1967年にエースコックが発売した「ラーメン太郎」からヒントを得て付けられたとされている。創業者で「総帥」と呼ばれる店主の名前は山田拓美さん。「次郎」さんではない。
     「次郎」から「二郎」になった経緯。「ラーメン次郎」は

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    2025年12月31日
  • いけないII

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    前作に引き続き章末の写真から真相を読み解く体験型ミステリーの第2弾。今作も読者の期待を裏切らない面白さだった。

    IIと題されているが続編というわけではなく、単体で楽しめるように作られているので気になる方から読むことも出来る。前作同様ヒントサイトもきちんと完備されており謎が解けず路頭に迷う心配は殆どない。(前作は仄めかし程度だったが今作ははっきりと真相が分かるようになっている)

    全4章の短編集だが、全ての章が最後の章の結末に繋がる長編となっている。前作の感想では単品でも楽しめると書いたが、こちらのIIは是非最初から読んでもらいたい。

    個人的に好きな章は第1章「明神の滝に祈ってはいけない」だ

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    2025年12月31日
  • 羊の皮を着たケモノ(3)【おまけ付き電子限定版】

    匿名

    購入済み

    楽しみにし過ぎて一気に読んじゃった。
    も〜っどうなっちゃうんだろ…

    また、始めからじっくり読み返します。

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    2025年12月31日
  • その朝は、あっさりと

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    今年気になっていた一冊、最後に読めてよかった。
    いつか再読したい

    在宅介護で最期を迎える父への奮闘する娘と母の話
    小林一茶を敬愛する父、俳句が描写に通じて出てくる、独特な世界観
    かなりリアルな介護を少しだけ描写しつつも明るく読みやすくしている
    人が1人死ぬ、ということに丁寧に向き合った一作かと


    プラズマローゲン 認知症効果ありホタテ由来ではなく、鶏由来がオススメ


    「景色を書くのは至難の業やねん。なんでかわかるか?北の海、すごかった~、深そうで果てしなくて。けど、それだけや。ここに書いてあることは行ってみれば分かる、いや、行った方がようわかる。言葉で読んでもほんまの景色はわからん。

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    2025年12月31日