ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • 売上目標を捨てよう(インターナショナル新書)

    Posted by ブクログ

    非営業の方も読む価値があります。
    私の所感100%ですが、ここで書かれているモノを売るという営業の存在意義を、今の自身の業務に置き換えてみると仕事の本質が見える気がする。
    例えば経理ならば、請求書受け取って振込というサービスを他部署という顧客から依頼されたと考える。どこでこの経費が発生したのか?何故使ったのか?どうやって依頼してきたのか?払ったあとにどんな場所で評価されるのか?
    顧客の行動分析を無理やりでも当てはめると、いろんなヒントが見つけられます。
    営業というフィルタを通しながら、利害関係者とのWin-Winの形を考えるきっかけをいただけました。

    0
    2026年02月10日
  • 夜の道標

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    なんとも重く、最後まで重い…
    この先、この子はどうやって生きていくのか…
    描かれていないこれからが大変そうだ

    0
    2026年02月10日
  • スコールワンダーランド【単話版】 7話

    購入済み

    頑張ろうって気にさせてくれる

    1話が出てからずっとオートで購入しています。
    ラブは少なめですが、元気を貰える作品です。
    特に『頑張ろう』って言い合うところが好きで、2人が前に進むためにたくさん頑張っているのを垣間見させてくれている感じです。
    深いところで繋がっていく2人。激動はないけど、だからこそ愛情の深度が伝わってくる作品です。
    すごく好きです。これからも応援しています。

    #癒やされる #共感する #深い

    0
    2026年02月10日
  • ケモノの城

    Posted by ブクログ

    誉田哲也さんにハマったきっかけになった小説。
    描写の細かさやトリハダの立ちそうな内容が一目惚れになった。

    0
    2026年02月10日
  • アイドル経営者

    Posted by ブクログ

    大倉忠義という人物がどういう考え方をしてきてどういう考えを持ってアイドルをプロデュースしているのか、というのが垣間見えたような気がする。

    個人的には12章のアカレンジャーの話が一番刺さりました。

    0
    2026年02月10日
  • パラノマサイト FILE25 霊感少女・黒鈴ミヲの邂逅 上巻

    ネタバレ 購入済み

    これぞパラノマサイト

    怖さと緊張感のある呪詛パートとゆるくお茶目な探索パートのメリハリあるストーリーが好きです。

    ゲームの本所七不思議もプレイ済みで、そちらのキャラ達も登場して懐かしく嬉しい気持ちになりました。

    #ドキドキハラハラ #怖い #笑える

    0
    2026年02月10日
  • 夏の群れ 分冊版 1

    無料版購入済み

    これも好き

    阿部先生なハマっていろいろ網羅してきて、この作品も好きな一つ。いまいち売れてないけど、才能がある和田とその和田にイラつきながらもどんどん流されていくノエルのやり取りが短編だけど濃いくてテンポ良くて満足できます!

    0
    2026年02月10日
  • 三体3 死神永生 上

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    面壁計画の背後で進められていた階梯計画、前作で成立した暗黒森林抑止の崩壊、四次元空間との偶然の遭遇など、今作も上巻の時点で前作をより上回るスケール感で物語が進む。
    ページをめくる手が止まらず後半300ページは一気読み。
    ここからどのように物語が展開されていくのか予想もできないが、最終巻である次巻も楽しみ。

    0
    2026年02月10日
  • 高台家の人々 2

    無料版購入済み

    光正さんのお婆さんがテレパスだったんですね。孫に遺伝するんですね。それにしても光正さんのお母さんは失礼だし酷いですね。

    0
    2026年02月10日
  • そして、海の泡になる

    Posted by ブクログ

    ハルは目の前の男性が思い描く女性を演じ続けた魔性の女。独占したくてハルの自由を奪ってしまいウミウシ様がやってくる、、、

    0
    2026年02月10日
  • PAYBACK【タテヨミ】(24)

    匿名

    無料版購入済み

    定期的な人への思い。それは移ろいゆくもの、あるいは地下にあるようなもの、ラインにこそ必要なのかもしれない。

    0
    2026年02月10日
  • PAYBACK【タテヨミ】(23)

    無料版購入済み

    予防が必要な時、人はどのようにふるまうべきなのか。ジーエスやラインでこそ、真実が浮かび上がるのかもしれない。

    0
    2026年02月10日
  • 僕のセックス・ヴァージンキラー【特典付き】

    Mei

    購入済み

    個人的にあんまり興味ない政治家の世界ですがアタリでした。すごくいい。受けは男らしいけど攻めはさらに難いのいい身体の元兵で秘書。描に関して個人的に攻めの目が所々気になりましたが受けは可愛すぎ。カッコいいけど可愛い!最後に皆幸せになって。安心して読めます。

    #胸キュン #カッコいい

    0
    2026年02月10日
  • 溺愛アルファの完璧なる巣作り

    購入済み

    これ、絶対に続編ありですよね!

    なかなか内容の濃いストーリーでした。出勤前に読み始めてしまい、断腸の思いで読むの止めたわ。宗教絡みなので、心理が複雑です。オメガバースの色を残しつつ、題名の通りユーリ様かなりの「溺愛」です。ただ、教団での生活で傷ついた心に伝わらない愛。そのすれ違いもハラハラします。この教団の設定も良く考えられていて、ハマります。止まらなくなります。そして、今すぐに続編を続けて読み漁りたくなります。早く続編欲しいです!!

    0
    2026年02月09日
  • I’m your Prisoner 【雑誌掲載版】#03

    購入済み

    もうすっかり

    大成の手のひらで転がされているな来斗。妥当おかざき尊で大成にのせられて、なんやかんややらされて最後に違くね?って気付きかけてるの最高!単行本で買います!

    0
    2026年02月09日
  • noicomi鬼の花嫁45巻

    購入済み

    わぁ〜れいやより強いのが出てきたのね…性格悪くてやだなぁって感じだけど。
    なぜ龍が鎖に繋がれてるのか、気になるよねぇ。

    0
    2026年02月09日
  • 儘ならない彼 美しい彼4

    Posted by ブクログ

    人に助言をすることの難しさ。
    自分が言ったことを取り入れたことで相手のよさが損なわれてしまうかも知れない。
    そう思うと怖くて何も話せなくなってしまいそう。
    周りの人に何を言われようと己を貫ける人やどんな影響を受けてもよい結果にたどり着ける人こそ「天才」だったり「本物」だったりするのだろうけれど、そんな人ばかりではないし。
    それでも大切に思っている人にだけは自分なりに相手のことを思って伝えていくしかないのだろうなと思う。

    『美しい彼』を読み、ひらきよがとても気に入ったので少しずつゆっくりじっくり読んでいこうと思っていたのに、読み始めると止まらず、あっという間にこの作品までたどり着いてしまった。

    0
    2026年02月09日
  • キッチン常夜灯

    Posted by ブクログ

    初めて読む作家さん。初めは主人公みもざちゃんのしょうがなく店長になった、、みたいなやる気のない気持ちにイラッとして。言いたいことも言えない感じも嫌だなって。
    でもキッチン常夜灯に出会って、シェフやお客さんと話すようになってから変わっていくみもざちゃんは明るくて前向きで好きになりました。
    みもざちゃん、がんばって!って思うので次巻も読みます。

    0
    2026年02月09日
  • 来場者4倍のV字回復! サンリオピューロランドの人づくり

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    サンリオピューロランドという場所は、かつて「伸びしろだらけ」の箱だった。夜勤中の静寂の中で手に取った小牧亜矢氏の『来場者4倍のV字回復! サンリオピューロランドの人づくり』は、単なるビジネスの成功譚を超え、一人の女性の凄絶なまでの人生訓と、組織における「対話」の本質を突きつけてくる一冊だった。
    著者の小牧氏は、サンリオへの憧れから入社し、結婚・出産を機に一度は家庭に入るも、お子さんの事故やうつ病、離婚といった幾多の困難に直面してきた人物である。さらには再就職後に乳がんや子宮内膜症を患い、摘出手術を経験するという過酷な状況を乗り越えてきた。51歳にして東京大学大学院へ進学し、学びを深めた彼女の知

    0
    2026年02月09日
  • 看守の流儀

    Posted by ブクログ

    読み進めて行くうちに、刑務所という封鎖的な空間では表に出ないだけで色んなことがあるんだななんてのんびり思いながら読んでいたし、「罪を償う」ということは誰がどう定義して完了するのかなどとぼんやり考えていた。
    そして最後の最後でとても驚いた。
    予備知識なしで読んでいたからというのもあり、全く身構えていなかったので余計想像してなかった。
    本だけが出来る技だなと、もっと本を読もうと思った。

    0
    2026年02月09日