検索結果

  • 幻の戦士たち
    3.0
    古代ギリシア、ローマ帝国、ビザンティン帝国、中国王朝、中世イスラム世界、ルネサンス期のヨーロッパなど、古代から中世に至る世界中の戦士たちの装備、戦術、軍制などを詳しく紹介。数多くの歴史、ファンタジー小説で活躍している古代、中世の戦士たちの真の姿を知りたいと思っている人にお薦めの一冊。
  • 幻想世界の住人たち
    4.0
    ドラゴン、エルフ、ドワーフなど、ファンタジー作品ではおなじみとなった「幻想世界の住人」たち。けれど、彼らはどこに棲み、何を食べて生きているのでしょうか?世界各地に伝わる神話・伝承作品をひもときながら、その異形の容姿と出自だけでなく、いかに人々の記憶に刻まれたかを、わかりやすい文章とイラストで紹介しています。神話・ファンタジー入門書の先駆となった一冊。
  • 地獄
    -
    地獄・冥界は世界中に共通の概念として存在している。本書では、キリスト教や仏教といったさまざまな宗教や、日本、中国、ヨーロッパ、古代エジプト、メソポタミア、マヤ・アステカなどの神話から、テーマ別にその地獄・冥界、そこに棲む住人たちを紹介。さまざまな地獄の構造もイラストで解説している。
  • 魔術への旅
    -
    物質文明に支配されている現代でも、世界中には今なお科学で説明できない魔術と呼ばれるものが数多く残っている。本書では、ストーリー仕立てで世界中の魔術を紹介していく。主人公のケンとリュウの不思議な旅はエジプトからヨーロッパ、アフリカ、アジア、そして日本へと進む。ふたりの行く先には何が待ち受けているのか…。
  • タオの神々
    -
    シャーマニズムを基本として、老子哲学や儒教、仏教などの教義も取り入れて成立した中国特有の民間信仰、タオ(道教)。そこでは、『三国志』で活躍する関羽や、小説『水滸伝』に登場する時遷など、多種多様な神々が信仰の対象となっている。本書では、タオの中からユニークな神々を取り上げて紹介している。
  • 武勲の刃
    -
    西洋の武器の起源、用法、歴史をイラストとともに解説した一冊。実用性を超えた大きさ、形状、装飾を備えた長剣類、防護用、暗殺用として発展した短剣類。特異な形状を持った長柄武器や棒状打撃武器、騎士とともに発展した騎槍、そのほか斧状武器、飛翔武器、特殊な用法の武器などを紹介。
  • 中世騎士物語
    4.5
    中世盛期のフランスに生まれたジェラールという架空の人物を案内役として、騎士の本当の姿を語っていく。騎士についてだけでなく、彼らが生きた中世ヨーロッパがどのような時代であったかについても紹介し、さらに武器や戦術といった要素も詳細に解説している。
  • 見せるだけですぐに通じる会話帳 ロシア
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イラストを指さすだけで会話ができる! 実際の会話で威力を発揮する、語学力ゼロでもすぐに通じるイラスト会話帳。 【内容紹介】 基本のあいさつから、空港で、ホテルで、お店で、レストランで…とシチュエーション別の会話、トラブル時の対応など、過不足ない1000を超える単語・フレーズを厳選! 観光でもビジネスでも、ロシア滞在中のコミュニケーションをこれ1冊で完全にカバーします。
  • 天才感染症 上
    4.3
    ウォール・ストリート・ジャーナル 「ベスト・ブック・オブ 2017」 SF部門 年間第1位! アルツハイマー病を患い引退した父にあこがれ、国家安全保障局(NSA)局員として働き始めたニール・ジョーンズは、数学と暗号解読に絶対の自信を持っていた。南米から発せられた謎の通信を持ち前のひらめきで解読したニールは、NSA長官とともにブラジルへと赴くことになる。そこで目にしたのは、異常に高まった環境保全意識と、反政府組織の不自然な協力関係、そして突如として天才的な知能を発揮し始める人々だった。 一方、菌類学者としてアマゾンを訪れていたニールの兄ポールは、サンプル採取のさなかテロリストの襲撃に遭い、命からがら帰国する。アマゾンで罹患した真菌感染症のために生死の境をさまよったポールだったが、なんとか一命をとりとめた。だが回復したポールは、それまでにはなかった驚異的な知能の片鱗を見せ始める。 ブラジルの紛争と知能の向上という全く無関係に見えるふたつの事柄が、人を狂わす菌の力で絡み合い、アメリカ全土を巻き込んだ異常事態へと発展していく――。 著者について ■著者略歴 デイヴィッド・ウォルトン David Walton アメリカ、フィラデルフィア在住。2008年にフィリップ・K・ディック賞を受賞した『Terminal Mind』でデビュー。著作に、量子物理学を扱ったSFミステリー『Superposition』と『Supersymmetry』、“平らな地球”が描かれるSFファンタジー『Quintessence』とその続編『Quintessence Sky』などがある。昼間はロッキード・マーティン社で働くエンジニアとして、そして夜には7人の子供の穏やかな父親として二重の人生を送る。 ■訳者略歴 押野慎吾 Shingo Oshino 東洋大学国文学科卒業。卒業後いくつかの職を経たのち、現在は新聞社勤務のかたわら、フィクション・ノンフィション作品の翻訳に従事している。訳書に『地獄の門』(小社刊)などがある。
  • 蜃気楼家族 2
    4.9
    2~6巻880~1,089円 (税込)
    200万円騙し取られた母、万引きで捕まった弟、繰り返される離婚騒動、住みもしない家を2500万円で買った父、困窮する家計……富山のかなりおかしな家族、怒濤の実話マンガ、第2巻。
  • SPA!デジタル写真集 京佳 【VR動画特典付】
    -
    「全男子の夢と希望!」(by杉作J太郎)と評されるほど、グラビア界の次世代ナンバーワン候補として君臨する、夢みるアドレセンスの京佳チャン! 「大人の優しさ」を伴った包容力バツグンの表情とボディを併せ持つ彼女はまさにメス馬の頂点!デジタル写真集購入者にはVR動画を特別公開!
  • 日本衆愚社会(小学館新書)
    4.0
    自称知識人の無知・無教養を白日に晒す。  “もっとも危険な論客”による11年ぶりの新作評論集。衆愚社会と化したこの国の、歪んだ言論状況を毒味たっぷりにあぶり出す。  たとえば、「支那」が禁止用語とされていることに、「差別語ではない」と反論。「日本人が『支那』と呼ぶのが差別なら、なぜ中国は欧米の『China』に抗議しないのか」と疑問を呈す。 〈イギリスでもポルトガルでもChinaは一貫して蔑視の文脈で使われ、支那侵略はほんの二十年前まで一世紀半も続いたのだ。支那はこうした蔑視に一度として抗議したことはない。その一方で、日本にのみ「支那」使用を禁ずる。理由は、欧米崇拝と日本を含むアジア蔑視だ。最も恥ずべき差別意識がここにある。 そして、日本人の卑屈さ。世界中で差別者が被差別者に謝罪した例は、残念ながら多くない。しかし、差別されている方が差別している方に謝罪している例は、日本以外に一つもない。「差別されてごめんなさい」という異常な言語空間が形成されている。〉  自称知識人の無知・無教養が、いま白日に晒される。
  • 医者の本音
    3.8
    『幸せな死のために一刻も早くあなたにお伝えしたいこと』(幻冬舎)著者で 日経ビジネスオンライン・Yahooニュースで話題の医師、最新刊! 「風邪ですね……」その一言に隠された真意とは? 超高齢社会を迎え、病気と無縁な人はいない。なのに医者のことを私たちは何も知らない! そこで、外科医でありながら医局に所属しない著者に、これまで誰も書けなかったブラックボックスに切り込む企画! 「薬を減らしたいとき、なんといえばいいか?」「袖の下は渡したほうがいいのか?」といった切実な悩みから、「製薬会社からの賄賂は本当にあるのか?」「玉の輿に乗るならねらい目は?」のような下世話な話題まで。「干される覚悟で」包み隠さず、書き尽した話題の書。 ■項目 ・こんな医者とはかかわるな! ・ネットの口コミはどこまで信頼できるのか? ・薬を減らしたいとき、なんといえばいいか? ・「がん奇跡の生還」を医者はどう見ているか? ・製薬会社からの賄賂は本当にあるのか? ・袖の下は渡したほうがいいのか? ・やすかな自然死のために、できること
  • 日本人だけが知らない本当は世界でいちばん人気の国・日本
    4.5
    日本在住40年、日本人より日本という国を熟知する著者が、 現代社会で「世界一人気の国・日本」を代表する存在として、現代社会で陰ながら活躍する日本人が、 世界を舞台に打ち立てた功績を入口として、「なぜ日本と日本人が世界で一番人気なのか」の理由について解き明かす!
  • 流されエッチ(物理)!~流れるプールで流れてきた女の子に入っちゃった。【完全版】
    完結
    5.0
    流れるプールで心も体も繋がったまま流されて……「冷たい水の中で、温かい液体が入ってくるぅ……っ」真夏のプールで友人とはぐれた俺。プカプカと流れるプールに浸かってたら、水着と……半裸の女の子が流れてきた!?さらに、勢いを増すプールの流れに押されて、抱き合う形になった俺たち。隠しきれないほど主張の激しい巨乳の彼女は、裸を晒すわけにはいかず、俺から離れることができない!そして、プールの流れは激しくなり、二人の体(特に股間)が急接近し――!?【この作品は「流されエッチ(物理)!~流れるプールで流れてきた女の子に入っちゃった。」話売り作品の合冊版です。】
  • 今日からオレが…新入社員のSEX教育係!?【完全版】
    完結
    -
    「仕事を教えてほしいのに…エッチなことばっかり教えこまないで…っ!」フツーのオモチャ会社から『大人のオモチャ会社』へと左遷された新入社員・愛莉。教育担当となった俺にとって、生真面目すぎる彼女は相性最悪!そんなある日、俺たち二人は夜の会社で新しいローターの企画を考えることに。何気なくサンプルに渡されたローターのスイッチを押すと隣の席からバイブ音がし、愛莉の顔が火照りだして…!?え、商品を理解するために自分で使ってみたって!?初めて見る彼女のトロけた顔を見た俺は、スイッチを止めることをやめ、性的なことを何も知らない新人に、俺のヤリ方を教え込んでいき――。【この作品は「今日からオレが…新入社員のSEX教育係!?」話売り作品の合冊版です。】
  • MAGNETICA archives 19
    -
    宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第19巻] Vol.73~Vol.76 ◆Vol.73 (2012年11月発行) 20milesツアー前半戦を終えた時点で敢行されたインタビューでは、公演ごとに変化する演出や、新たに加わったバンドメンバーとの交流など裏話が満載。年末のディナーショー前に、ひと足早く2012年を振り返ってもらいました。ライブレポートは横浜BLITZ公演の模様をアップ。TM NETWORKのDVD & Blu-ray発売イベントの様子もたっぷりとお届けしています。 ◆Vol.74 (2013年2月発行) 20周年のアニバーサリーを駆け抜けたUTSUが、改めて20milesツアーを終えた心境と、新たに迎える2013年の展望を語る。ほかにも代官山UNICEで行われた東海ラジオの公開収録、これまでUTSUをツアーを支えてきた9人の歴代ギタリストが勢ぞろいした20milesツアーファイナルの模様や、好評だったコーナーリクエストの名シーン、さらにディナーショーと、レポが盛りだくさんです! ◆Vol.75 (2013年5月発行) 3月にすい臓の腫瘤が見つかり、4月に摘出手術を行ったUTSU。そのため、本号では仲間たちがUTSUのために集結して構成された。特に小室哲哉さん、木根尚登さんのインタビューは、UTSUを案じる様子が克明に語られており、改めてTM NETWORKの強い絆を感じさせてくれます。さらに30名の仲間からのお見舞いメッセージを掲載。ファンには忘れられない1冊です。 ◆Vol.76 (2013年8月発行) 大手術とリハビリを乗り越えて、さいたまスーパーアリーナで行われたTM NETWORK FINAL MISSION -START investigation-(7.20・21)に帰ってきたUTSU。冒頭でも自らの言葉で力強いメッセージを届けてくれました。本号では、さいたまスーパーアリーナにおける感動的なライブの模様と、そこに至るまでの道のりをレポート。さらに秋に決定したU_WAVEツアーに向けて、UTSU、土橋安騎夫さん、野村義男さんとの“首脳BIG3”対談もお届け! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年3回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
  • MAGNETICA 20miles archives 18
    -
    宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第18巻] Vol.69~Vol.72 ◆Vol.69 (2011年11月発行) 「みんなの笑顔がみたい」という想いが詰め込まれたTimesmileツアーについてのインタビューを、Timesmileライブレポートとともにお届け。“僕自身がやれることっていうのは、音楽、歌しかないからね”と語ったインタビューは必読です。ニャンShot DiaryではTimesmile舞台裏や、ステージで撮影したPhotoなどを掲載! また公開ラジオの様子もお届け。HOPE311 TEAM UTSUでは、寄贈した楽器でフェスティバルに出場した様子を報告させていただきました。 ◆Vol.70 (2012年2月発行) 震災復興チャリティーイベントALL THAT LOVEにTM NETWORKとして出演が決定! 2011年末の活動から、ついに動き出したTM NETWORKまでについてインタビュー。TimesmileツアーFinal、dinner show 2011ライブレポートに加え、ニャンShot Diaryでは、その舞台裏に密着。ALL THAT LOVEに出演を決めた経緯がわかるインタビューは必読です!! ◆Vol.71 (2012年5月発行) 4年ぶりにTM NETWORKのライブを行ったUTSUに、ALL THAT LOVE出演の感想から新曲「I am」、また武道館公演、そしてソロツアーについてなど話題盛りだくさんのインタビューを掲載。ALL THAT LOVEのライブレポートに加え、ラジオ出演やレコーディング、衣装ミーティング、リハーサル、PV撮影の様子などTM NETWORKの活動に密着した号となりました。 ◆Vol.72 (2012年8月発行) TM NETWORKの武道館公演を終えての感想から、ニューアルバム「TRILOGY」、そしてソロ20周年ツアー20milesについてまで走り続けるUTSUのインタビューのほかに、TM NETWORK CONCERT -Incubation Period-、Timesmile RT、そして東日本大震災復興支援として2012年も再び行われたフォーク・パビリオンのライブレポートなどを掲載。その他にTM NETWORK、そしてソロ活動の舞台裏もお届けです。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
  • MAGNETICA 20miles archives 17
    -
    宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第17巻] Vol.65~Vol.68 ◆Vol.65 (2010年11月発行) ツアーJumping Jack Showについて、「楽曲を作った本人がツアーに参加してプレイしてくれるっていうのは、すごく面白いことだと思うんだ」と語ったインタビューから、Jumping Jack Showのライブレポート、そしてシングル「Love chase~夢を越えて~」の製作に携わったJINさんとnishi-kenさんの貴重な対談インタビューを掲載!! その他にもUTSU Birthday Partyの模様など満載です。 ◆Vol.66 (2011年2月発行) 66号より紙面リニューアル!!  Jumping Jack Showツアーファイナル、dinner Show 2010、そして熊本城に訪れた時のUTSUの模様まで、2010年末のUTSUの活動をお届け。2011年初インタビューでも、ツアーやWILL参加についてなど2010年の活動の様子を振り返り、そして2011年の抱負を語りました。dinner showでのUTSUのサンタクロース姿PHOTOは貴重かも!? ◆Vol.67 (2011年5月発行) UTSU×nishi-kenさんで新曲「CROSS」が誕生!! 新曲の完成までの裏話、そして2011年のソロツアーについてインタビュー。5月に行われたJumping Jack Show RTのライブレポートや、対談、リハーサルの現場レポートなどもお届け。また東日本大震災で、すこしでも力になればと「HOPE311 TEAM UTSU」としてメッセージを掲載いたしました。 ◆Vol.68 (2011年8月発行) 東日本大震災の復興支援のひとつとして企画、開催されたUTSU & KINE EXPO フォーク・パビリオンのレポートに加え、その収益金で福島県の小学校に楽器を寄付できた報告もできた68号。インタビューでは復興支援目的で行われたフォーク・パビリオンや、ソロツアーTimesmile、新曲「Bad Gentleman」などについて語っていただきました。他にもパンフレットなどの撮影の裏側などもお届け! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
  • MAGNETICA 20miles archives 16
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    宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第16巻] Vol.61~Vol.64 ◆Vol.61 (2009年11月発行) U_WAVEライブ“Revolutio”に続いてFENCE OF DEFENSEとタッグを組んでの“SMALL NETWORK”と連続ツアーを敢行したUTSUに今感じている想いをインタビュー。またU_WAVEのNEW SINGLE「Beat call the moment」についても語っていただきました。U_WAVE CONCERT 2009 Revolutio、SMALL NETWORK F.O.Dライブレポートに加え、ライブまでの道のりやこぼれ話などもお届け。スポウツでは10.25福岡公演でのBirthday作戦を余すことなくレポート、必見です!! ◆Vol.62 (2010年2月発行) 2009年の多彩な活動を振り返り、そしてSMALL NETWORKに起こったWアンコールへの想いを、ファンへの想いも含めて語った貴重なインタビューを掲載。リハーサルや舞台裏の様子とともにdinner show 2009、SMALL NETWORK F.O.D FINALの様子もレポート。ステージでの熊本城自慢の様子など貴重なシーン満載です。スポウツではAnniversary Goodsにサインを入れるUTSUに密着。 ◆Vol.63 (2010年5月発行) U_WAVEのセカンドアルバム「U_WAVE 2 FRE-QUEN-CY」発売決定に伴い、UTSU&土橋安夫騎氏にアルバムスペシャルインタビューを敢行。そしてWILLフューチャリングボーカル、ライブハウスでのソロコンサートツアーについても語っていただきました。会報誌上だけの限定U_WAVE『千夜一夜物語』や、ライブハウスツアー決定にともない、Zeppクラスとクアトロクラスのそれぞれの楽しみ方の検証レポートも掲載。 ◆Vol.64 (2010年8月発行) JIN×nishi-kenチームによるシングル『Love Chase~夢を越えて』が映画『ボトムズファインダー』のエンディングテーマに決定! またWill feat.UTSU第二弾配信『WANDER』決定など最近のUTSUの活動での新しい出会いや繋がりについてインタビュー。MAGNETICA 15th Anniversary Bookの制作の様子や、Jumping Jack ShowTour Goods製作現場の密着レポートも掲載。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
  • MAGNETICA 20miles archives 15
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    宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第15巻] Vol.57~Vol.60 ◆Vol.57 (2008年11月発行) Revo氏率いる幻想楽団と呼ばれるSound Horizonの公演に、レオーンティウス王子として出演したことや、Revo氏を向かえてのU_WAVEライブについて話をきいたインタビューを掲載。Sound Horizon 6th Story Concert 『Moira』のライブレポート、そして合歓の郷で行われたファンクラブイベントも余すことなくレポート。スポウツは、UTSUと野村義男さんのバースディ祝福記事がTOPを飾りました。 ◆Vol.58 (2009年2月発行) 2009年初めてのインタビューは、2008年を振り返り、そして2009年への想いを語りました。また2008年末から2009年始にかけて精力的に活動したUTSU。その活動の記録、U_WAVE CONCERT 2008 evolutio、UTSU&KINE EXPO フォーク・パビリオン、ストリングスカルテットが初参加したdinner show、Sound Horizon 6th Story Concert 『Moira』追加公演を余すことなくレポート。 ◆Vol.59 (2009年5月発行) UTSU&KINE EXPOフォーク・パビリオンが決定し、大阪公演本番当日までのUTSUを密着レポート!! ラジオプロモーションから、リハーサル、本番までの様子を写真とともにお届け。そして秋のツアーに向けて動き出したU_WAVE。ポッドキャスト『千夜一夜物語』収録の様子などU_WAVEの活動にも密着しました。インタビューはそんな活動に対してのUTSUの想いを語っていただきました。 ◆Vol.60 (2009年8月発行) U_WAVEの新ベーシスト決定!! オーディションから新ベーシスト決定までを密着レポート。インタビューでは、新たなベーシストを加えて行われるU_WAVEの活動に加え、10月から行われるSMALL NETWORKツアーに秘めた想いまでを語りました。「一応“TM25周年”を僕なりにやろうかな」と語ったインタビューは必見です。その他にもUTSU&KINE EXPOフォーク・パビリオン追加公演のライブレポートや、熊本城の一口城主になったUTSUの貴重な城主証などを掲載。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
  • MAGNETICA 20miles archives 14
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    宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第14巻] Vol.53~Vol.56 ◆Vol.53 (2007年11月発行) TM NETWORK、U_WAVE、ソロ15周年記念ツアーと精力的に活動してきたUTSUが「24年経って改めて、原点に戻ったような気がする」と語ったインタビューや、2007年11月に約三年半ぶりに活動を再開したTM NETWORKのライブMUSIC FAIR JAPANのライブレポートを掲載。そしてTM NETWORKのREMASTERリハーサルやラジオ出演にも密着! スポウツではUTSUのBirthdayの模様をカラーでお届け。 ◆Vol.54 (2008年2月発行) TM NETWORKライブのちょっとしたこぼれ話や、dinner show、U_WAVEなど2007年を振り返り、そして2008年への意気込みを語ったUTSUのインタビューに加え、2007年12月に日本武道館で行われたTM NETWORK REMASTER、年末に行われたSOLO 15TH ANNIVERSARY TOURライブレポートを掲載。またANNIVERSARY TOURの各地方別の舞台裏にも密着!! ◆Vol.55 (2008年4月発行) TM NETWORK PLAY SPEEDWAY and TK HITS!!ツアーの手ごたえなどを聞いたインタビューから、SPEEDWAYツアーのリハーサルや舞台裏密着レポート、ライブレポートまでを掲載。そして、SMAP×SMAP出演にも密着! ライブでは見られない3人の姿が見られるかも!? 他にも、Special TalkとしてSound HorizonのRevo氏と行った対談インタビューは必見です。 ◆Vol.56 (2008年8月発行) Vol.55のSpecial TalkをきっかけにRevo氏がU_WAVEの作詞に参加、UTSUがSound Horizonのアルバムに参加することが決定! TMのツアーを終えた感想とともに、今後の活動について聞いたインタビューを掲載。いよいよ動き出したU_WAVEのアーティスト写真撮影密着レポートや、TM NETWORK PLAY SPEEDWAY and TK HITS!!ライブレポート、そしてスポウツ新聞ではスタッフによる4コマ「勝手にUTSU劇場」など、読み応え満載です。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
  • MAGNETICA 20miles archives 13
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    宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第13巻] Vol.49~Vol.52 ◆Vol.49 (2006年11月発行) 「コンサートというより、これはもう“作品”」とU_WAVEライブSECOND THEMEについて語ったインタビューから、そのU_WAVEライブのリハーサル密着やライブレポートまでを掲載。リハーサル密着記事では、ミュージシャンとしても活躍する阿部薫氏撮影の貴重なメンバーオフショット有り! そしてチャレンジャーUTSUでは、猫好きのUTSUに『猫との暮らし方検定』に挑戦してもらいました。 ◆Vol.50 (2007年2月発行) ソロ15周年を目前に控えたUTSUに、2006年を振り返って、そして2007年について、語っていただきました。その他、2006年12月に行われたディナーショー、2007年3月から行われるSPIN OFF from TM 2007のパンフレット撮影に密着! パンフレット撮影では、気心知れたメンバー(木根尚登氏、葛城哲哉氏、阿部薫氏、浅倉大介氏)と終始和みムードのPHOTOをお届け。 ◆Vol.51 (2007年4月発行) TM NETWORK、そしてソロとしてのUTSUをも傍で見続けてきた藤井徹貫氏によるインタビューを掲載。「みんながTMを本当の意味でタイムマシンにしてくれた」と語ったUTSUの貴重なインタビューです。そしてSPIN OFF from TMのライブの裏側にも密着。カメラマンとしても活躍する阿部薫氏のメンバーオフショットでは、いつも見られないさらにラフな姿や、MAGNETICA撮影の楽屋での姿などをお届け。 ◆Vol.52 (2007年8月発行) 15周年を迎えたUTSUにこれまで、そしてこれから続く“道”への、今の気持ちについて聞いたインタビューや、6月に終えたSPIN OFF from TMのFINAL公演のライブレポート、そして12月に行われるソロツアーのパンフレット撮影密着レポートを掲載。パンフレット撮影現場は、ホテルということでチャペルなどでも撮影。今までにない格好良い姿が見られるかも!? 必見です。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
  • MAGNETICA 20miles archives 12
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    宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第12巻] Vol.45~Vol.48 ◆Vol.45 (2005年11月発行) 「バンドをやりたい」という想いのもとU_WAVEという形をつくって見せたUTSU。U_WAVEツアーを終えた感想を率直に語ってもらいました。詩の世界を軸にトータル演出され、まったく新しい形となったU_WAVEライブのレポート、そしてMAGNETICA10周年記念&UTSUのBirthdayお祝いをするためのファンクラブイベントのレポートやU_WAVEメンバーのインタビューなどを掲載。 ◆Vol.46 (2006年2月発行) 「U_WAVE再演決定!」ということで、2005年の活動から2006年の新たな試みまでを語ったインタビュー、チャリティコンサートAct Against AIDS THE VARIETY 13のライブレポートなどを掲載。2006FIFAワールドカップの優勝国を予想したり、UTSUの愛猫ラズのPHOTOなどラフなUTSUの姿を見ることもできます。スポウツではU_WAVEシングル『エンジェル・ハート』タイアップ決定特集! ◆Vol.47 (2006年4月発行) U_WAVE再演ライブを終えたUTSUに、再演の感想や毎月配信続投、秋のツアー決定をはじめとした今後の活動についてなど多岐にわたって語っていただきました。また7月に発売決定となったU_WAVEのファーストアルバムをU_WAVEメンバーから全曲紹介! U_WAVE再演のライブレポートにバックステージ裏の様子、そして「Daydream Tripper」発売キャンペーンなどU_WAVEの動きに密着。UTSUのプライベートが垣間見えるガチャガチャカプセルトークなども掲載。 ◆Vol.48 (2006年8月発行) U_WAVEファーストアルバム「U_WAVE」と同時にセカンドシングル「In This World」の発売も決定! U_WAVEの第二章の幕開けを新曲、ツアーなどに触れながらUTSUの想いとともに語っていただきました。U_WAVEツアーのパンフレット撮影現場にも密着。またMagnetica Vol.46で予想したFIFAワールドカップ優勝国予想の結果発表や、映画検定に挑戦するUTSUの姿などもお届け。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
  • MAGNETICA 20miles archives 11
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    宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第11巻] Vol.41~Vol.44 ◆Vol.41 (2004年11月発行) アルバム「OVERTONE」、レコーディング、ツアーOVERTONEについてのインタビューを掲載。原田真二さんの書き下ろし楽曲についても語っています。OVERTONEライブに加え、“ウラオバ”と題したツアーの舞台裏、衣装などもレポート。スポウツ新聞では、OVERTONEツアー中に行われたファンクラブ主催“HAPPY BIRTHDAY EVEN”の模様をお届け。さらにIQサプリゲームに挑む姿などちょっとラフなUTSUも見れます。 ◆Vol.42 (2005年2月発行) 2005年第一弾会報ということで、2004年を振り返り、そして2005年への想いを語ったインタビューを掲載。毎年恒例となっているA.A.Aチャリティーコンサートレポート、そしてレギュラーラジオ『声ボンナイト』ダイジェスト(15回分)、TM tribute LIVE 2005パンフレット撮影現場に密着した追っかけデジクリ日記などもお届け。 ◆Vol.43 (2005年4月発行) SPIN OFF from TM-tribute LIVE2005-ライブについて、また新しい試みである新曲配信についてのインタビューやSPIN OFF from TM-tribute LIVE 2005-のリハーサル、ゲネプロ、ツアー初日に密着したオフショット集などを掲載。SPIN OFF from TM-tribute LIVE 2005-ライブレポートやレギュラーラジオ『声ボンナイト』最終回の様子、プロモーション活動中のUTSUにも密着。 ◆Vol.44 (2005年8月発行) 新プロジェクトU_WAVEについて語ったインタビューに加え、森雪之丞さんや土橋安騎夫さんらのインタビューも掲載。そしてU_WAVEメンバーリストとともに各メンバーのコメントも紹介。U_WAVEのパンフレット撮影にも密着し、U_WAVEの歴史の始まりがわかる会報となりました。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
  • MAGNETICA 20miles archives 10
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    宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第10巻] Vol.37~Vol.40 ◆Vol.37 (2003年11月発行) “wantok”ライブレポート、そしてそのwantokツアー中にツアーについてのインタビューを掲載。2004年に20周年を迎えるTM NETWOEKのプレイベントとして行われた苗場プリンスホテルでのFAN EVENTを写真とともにお届け。スポウツ新聞では、MAGNETICA会員をwantokのバックステージに招待する企画や、10月25日ライブ当日に行われたUTSUのバースデーの様子をレポート。 ◆Vol.38 (2004年2月発行) 2004年はTM NETWORK20周年にあたる年ということで、TM NETWORKの過去リリースされたアルバムをUTSUのコメントとともに紹介。インタビューでは、デビューの日にあたる4月21日に行われるライブについての想いを語ったUTSU。他にA.A.Aチャリティーコンサート、TK PRESENTS Xmas chorus super sessionゲスト出演のレポートやザ・ベストテン2003に密着したレポートを掲載。 ◆Vol.39 (2004年4月発行) 2004年4月21日に横浜アリーナにて行われたTM NETWOEK DOUBLE-DECADE NETWORKライブレポート、そしてその貴重な舞台裏の様子を掲載! 会場到着からリハーサル、楽屋の様子や打ち上げなどファンクラブならではの目線で写真とともにお届け。そして、横浜アリーナ公演を終えたばかりのUTSUに公演の感想や、これからのソロ活動についてインタビュー。 ◆Vol.40 (2004年8月発行) 6月に日本武道館で行われたTM NETWOEK DOUBLE-DECADE NETWORKツアーファイナルのライブレポート、そしてライブを終えての感想、これから始まるソロツアーについて語ったインタビューを掲載。また武道館でのUTSUの様子にも密着。スポウツ新聞では“夏”をテーマにした質問をさまざまな形でお届け。普段みられないUTSUが垣間見えるかも!? ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
  • MAGNETICA 20miles archives 9
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    宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第9巻] Vol.33~Vol.36 ◆Vol.33 (2002年11月発行) TMの新曲プロモーション活動の合間に、TM新曲「CASTLE IN THE CLOUDS」、ソロツアー“TEN to TEN”についてじっくり語ったインタビュー。ソロ10年目に行われたツアー“TEN to TEN”Love-Peaceのライブレポートやソロデビューしてから10年間に行われたライブをオープニングアクトで振り返った貴重なレポートを掲載。スポウツ新聞では、約2年ぶりに行われたTM NETWORKのライブの模様が一面を飾りました。 ◆Vol.34 (2003年2月発行) TM NETWORK tribute LIVE決定にともない、UTSUは「今回のツアーの趣旨は、僕らTM NETWORKの曲の良さを、もう一度みんなに再確認してほしい」と語った貴重なインタビューを掲載! なぜtribute LIVEとなったのかがわかります。TM NETWORKキャンペーンの模様などに密着した追っかけデジクリ日記や、ファンクラブならでは!? 2003年初詣にいった様子を写真付きで掲載、貴重かも!?  ◆Vol.35 (2003年4月発行) ソロ初のプロデューサーを立てたシングル「道~walk with you~」(吉田建氏プロデュース)がリリース決定。次につなげるための新しい挑戦をしたUTSUにその経緯をインタビュー。TM NETWORK tribute LIVEのパンフレット撮影模様の密着レポートも掲載!! 写真はもちろんのことUTSUにもライブについて語っていただきました。スポウツでは、吉田建氏に「道~walk with you~」について語っていただきました。 ◆Vol.36 (2003年8月発行) プロデューサー吉田建氏を迎えて制作されたニューアルバム「wantok」についてUTSUが一曲ずつ丁寧に解説をしてくれました。翌年のTM NETWORK20周年に向けて行われたTM NETWORK tribute LIVEのライブレポートも掲載。またシングル「道~walk with you~」リリース後の様子をさまざまな形でお届け! 追っかけデジクリではプロモーションの模様を、スポウツでは購入者限定トークイベントに密着。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
  • MAGNETICA 20miles archives 8
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    宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第8巻] Vol.29~Vol.32 ◆Vol.29 (2001年11月発行) 2001年10月から行われたツアーLOVE-iCEのライブレポートから掲載。オープニングのポイントは『仮面』と語ったLOVE-iCEツアーの見所や、アルバムについてを語ったインタビューを掲載。追っかけ日記では、パンフレットの撮影から、リハーサル、ファンクラブイベントまでを密着レポート! スポウツ新聞ではLOVE-iCE初日の本番開演までを追跡。舞台設営からリハーサル、そしてライブ開始までを追いました。 ◆Vol.30 (2002年2月発行) ツアーLOVE-iCEを終えた感想から、ショートドラマ出演について、そして新曲についてなど2002年のこれからの活動について語ったインタビューを掲載。再演ミュージカル『RENT』から3年たって行われたコンサートスタイルで帰ってきたRENT GALA The Concertもレポート。スポウツ新聞ではドラマ出演に密着。撮影裏話も掲載されております。 ◆Vol.31 (2002年4月発行) ソロ10周年ということで、「10周年を迎えて」ということをテーマに変ったなと思うこと、また今感じていることなど本音で語った貴重なインタビューを掲載。追っかけ日記では新曲のジャケット撮影やパンフレット撮影現場、リハーサルなどに密着! スポウツ新聞では木根尚登さんのファンクラブと合同で行ったファンクラブイベントUTSU・KINE SOLO 10TH Anniversary EVENT IN NEMUNOSATOを余すことなくレポート! ◆Vol.32 (2002年8月発行) “癒し”というテーマを掲げ全曲バラード&ミディアムテンポな曲を集めたアルバム「TEN to TEN」の発売が決定。アルバム制作について詳しく語っていただきました。また2002年6月に日本で行われたサッカーワールドカップを観戦したUTSUに密着。観戦エピソードなどプライベートな姿も! スポウツ新聞では、TEN to TENツアーパンフレットの撮影密着レポートや、ツアーメンバーアンケートなどを掲載しております。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
  • MAGNETICA 20miles archives 7
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    宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第7巻] Vol.25~Vol.28 ◆Vol.25 (2000年11月発行) TM NETWORK第二弾シングル「IGNITION, SEQUENCE, START」、第三弾シングル「We Are Starting Over」のリリースが決定! 楽曲について、これからのTM NETWORKの活動について、そしてソロ活動ではアルバム~ツアー~小説で完結したWHITE ROOMについてのUTSUのインタビューを掲載。スポウツ新聞では、ニューヨークでのTM NETWORKミーティング、撮影の様子に密着。 ◆Vol.26 (2001年2月発行) 2000年1月にTM NETWORK TOUR Major Turn-Roundを終えたUTSUにツアーの感想などを聞いたインタビューを掲載。そして、スクリーンを巧みに駆使して行われたMajor Turn-Roundツアーのファイナルの模様を余すことなくレポート。スポウツ新聞ではMajor Turn-Roundツアーのサポートミュージシャンである山田わたるさん(Dr)、春山信吾さん(B)、葛城哲哉さん(G)、UTSUの4名でのオフ会対談を掲載。ツアーの裏側やここだけの話満載です! ◆Vol.27 (2001年4月発行) TM NETWORKのツアーを終えて、一息ついたUTSUに密着しました。ラジオ『BEAT CLUB それ行け! TM NETWORK』密着レポート、UTSUのプライベートが垣間見られるUTSUの友達関係相関図、ヘアメイクさんにUTSUヘアスタイルについて聞いたインタビュー記事などを掲載。スポウツ新聞では、スカッシュをしている姿や、totoに挑戦しているUTSUの記事など見所満載です。 ◆Vol.28 (2001年8月発行) メジャーリーグ特番出演秘話から、2001年8月リリースのシングル「RUNNING to HORIZON」、リリース予定のアルバム話までを語ったインタビューを掲載。“ボクの想像以上のUTSUがいるという感じです”とUTSUのソロに深く関わった感想を語ったCo-Producerとしての木根尚登さんのインタビューも読み応えがあります。またメジャーリーグ番組TV出演にも密着!! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
  • MAGNETICA 20miles archives 6
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    宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第6巻] Vol.21~Vol.24 ◆Vol.21 (1999年11月発行) 1999年後半TM NETWORKの動きが本格化。再演ミュージカル『RENT』公演を終えたUTSUに、『RENT』再演を終えた感想、そしてTM NETWORKにつてい聞いたインタビュー掲載。追っかけ日記では『RENT』やTM NETWORKの活動で忙しい日々の様子が伺えます。そしてミュージカル『RENT』公演最終日の模様もレポート! スポウツ新聞では5年ぶりに行われたTM NETWORK復活ライブ記事がトップに! ◆Vol.22 (2000年2月発行) 2000年7月からソロツアーが決定。その決定の経緯をUTSUがインらビューで語っています。年末の活動に密着した追っかけ日記では、TM NETWORKでの活動や、オールナイトニッポン『宇都宮隆の@llnight nippon.com』、A.A.Aライブの模様をレポート。『マグネティカが追ったTM NETWORK~現在の動き、3人の関係~』記事では、当時のTM NETWORKの活動が垣間見えます。 ◆Vol.23 (2000年4月発行) 孤独なアウトロー“J”という人物を主人公としたストーリーが隠されているニューアルバム「WHITE ROOM」のリリースが決定。UTSUと藤井徹貫氏(ライター)の対談で、そのストーリー、コンセプトを全曲解説とともにお届けいたします。追っかけ日記では「FLUSH」プロモーションビデオ撮影風景、レコーディングの様子などをレポート。スポウツ新聞では、ニューアルバム「WHITE ROOM」記事を掲載。 ◆Vol.24 (2000年8月発行) ストーリーを持った「WHITE ROOM」アルバムを掲げて行われたWHITE ROOMツアーについて、ツアー途中のUTSUに感触をインタビュー。2部構成で行われたWHITE ROOMライブの様子を細かくレポート。UTSUがどんな演出をしていたのかがわかります。スポウツ新聞では、2000年7月に横浜アリーナで行われたTM NETWORKのコンサートの模様、WHITE ROOMツアーの裏側をお届け! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
  • MAGNETICA 20miles archives 5
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    宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第5巻] Vol.17~Vol.20 ◆Vol.17 (1998年11月発行) ミュージカル『RENT』が1998年9月よりついに開幕。東京公演をひとまず終えたUTSUに心境をきかせてもらいました。「『RENT』という作品で初めての舞台を経験できたことは、すごくプラスになったかもしれないね」と語ったインタビュー、東京でのミュージカルレポートは読み応えがあります。また、小室哲哉さん「MAGNETICAだけに語る、今、TMNについて考えていること」のインタビューも掲載。 ◆Vol.18 (1999年2月発行) 1999年のテーマは『出逢い』、刺激になるような人たちと会ってみたいと語ったUTSUのインタビュー、ファンクラブイベントのレポートを掲載。“うつねこ3匹の写真集ができました”の告知ページでは貴重なUTSUと愛猫の2ショットも見られます。スポウツ新聞では、1999年9月から再演が決まったミュージカル『RENT』の決定報告、UTSUのなんでもBEST3などバラエティにとんだ内容になっています。 ◆Vol.19 (1999年4月発行) 突然のTM NETWORK活動開始。その時の様子をUTSUが語ったインタビューとなりました。またドラマ『Tears』の出演裏話、UTSU追っかけ日記、そしてファンクラブ5周年を記念して、立川市や吉祥寺などUTSUの思い出の場所をめぐるレポートも掲載。当時の思い出話も。TM NETWORK復活がTOPに記載されたスポウツ新聞では、レギュラーラジオ『BUDDY-BUDDY』終了スペシャルなどをお届け。 ◆Vol.20 (1999年8月発行) TM NETWORKの復活でにわかにあわただしくなってきたUTSUに、ソロ活動、そしてWキャストなしのミュージカル『RENT』再演についてのインタビューを掲載。ファンクラブ5周年を記念して、UTSUの5年の軌跡を写真、コメントとともに紹介。追っかけ日記では、TM NETWORKの活動に密着。撮影、レコーディング、クルーザーでの釣り(!?) in HAWAIの様子まで当時の貴重な様子が伺えます。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
  • MAGNETICA 20miles archives 4
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    宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第4巻] Vol.13~Vol.16 ◆Vol.13 (1997年11月発行) 1998年発売予定のニューアルバムについて、製作過程をインタビュー。UTSUのこだわりが語られています。「今夜もウツ飲み屋」では当時宝塚歌劇団に在籍した方と大好きなお風呂トークで意気投合対談となりました。そして9月に行われたハワイでのファンクラブイベントや、UTSUの貴重なレコーディング風景が1面をかざったスポウツ新聞では、40歳バースデーなどを掲載。 ◆Vol.14 (1998年2月発行) 完成まで2年かかったという1998年4月売のニューアルバム「fragile」について、完成までの期間を振り返り、そして作家陣との関係やサウンド、アレンジなど細かいところまで自ら語った貴重なインタビュー。「今夜もウツ飲み屋」のお相手は寺脇康文さん。少年だった頃をちょっと垣間見れる楽しい対談となりました。スポウツ新聞では、年末からのUTSUの動きの特集に。WHIMP試合結果報告などを掲載! ◆Vol.15 (1998年4月発行) 外国人をメンバーに選んでのツアーを決めたUTSUに、その理由や、LAでのリハーサルの様子、ツアーにかける想いを掲載。またミュージカル『RENT』出演も決定! 決定に至るまでの経緯をインタビューとスポウツ新聞で特集しました。1998年4月から始まったfragileツアーの模様をロスからきたメンバーのインタビューとともにレポート。『ドキッとした話』をテーマにした「今夜もウツ飲み屋」ではツアー、ホテルそしてステージ上でのハプニングなどちょっとした裏話も読めます。 ◆Vol.16 (1998年8月発行) fragileツアーを終えた感想、ライブビデオ「fragile」、TV「徹子の部屋」出演の感想などのインタビューに加え、1998年9月から始まるミュージカル「RENT」についてのインタビューを掲載。新しいことだらけのミュージカル「RENT」について、期待と不安の入り混じる素直な気持ちを語ってくれました。また、UTSUのロサンゼルスで行われたファンクラブイベントレポート、「今夜もウツ飲み屋」(対談相手:光浦靖子さん)など見所満載です。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
  • MAGNETICA 20miles archives 3
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    宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第3巻] Vol.9~Vol.12 ◆Vol.9 (1996年11月発行) 小室哲哉さんプロデュースで第2弾シングルが決まり、久々に小室さんと仕事をすることについて、またTM NETWORK結成前に活動をしていたSpeedwayの1日復活ライブ決定を当時の思い出とともに楽しそうに語ったインタビューを掲載。ガーデンパーティー、ドッヂボール大会などを行ったハワイでのファンクラブイベントの様子、そしてレギュラーラジオ「Buddy Buddy」ダイジェストもお届け。 ◆Vol.10 (1997年2月発行) シンガー・宇都宮隆元年となった1996年を「いろんな確認ができてすごく充実した1年だった」と振り返ったインタビューに加え、飼っている猫について、また好きな飲食の話、貴重な恋愛心理テストまで当時のUTSUの様子が伺えます。1日だけ再結成したSpeedwayのライブレポートも掲載。そしてスポーツ新聞好きということから、今号より「スポウツ新聞」創刊! スポウツ新聞ではマネージャーの同行日誌からN.YでのUTSUの様子が掲載されています。 ◆Vol.11 (1997年4月発行) 1997年、ツアーから始めるという新しい試みにでたUTSU。会報も、5月からスタートしたE.A.GRANDSTANDツアーのライブレポートからスタート。ライブ直前のインタビューでは、「ひとつのストーリーをトータルで見せるコンサート」とコンセプトや構成、選曲についてなどを語った。また、E.A.GRANDSTANDツアーのバックステージレポートは、UTSUのインタビューと読み合わせて読んでみるとまた違ったツアーの魅力が見つかります。 ◆Vol.12 (1997年8月発行) E.A.GRANDSTANDツアーを終えた感想を語ったUTSUのインタビュー。舞台裏での盛り上がりや当時描いていた理想のライブまでを語っています。スポウツ新聞では、“E.A.GRANDSTANDツアーなんでもDATA”でツアー中にUTSUが消費したさまざまな物を特集、またツアーエピソード集など、くすっと笑ってしまうコーナーになっています。レギュラーラジオ『Buddy-Buddy』ダイジェストではUTSU憧れの沢田研二さんゲスト回をレポート。必見です!! ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
  • MAGNETICA 20miles archives 2
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    宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第2巻] Vol.5~8 ◆Vol.5 (1995年11月発行) ソロ宇都宮隆としての心境を語ったインタビュー。ソロに向けての想いから、小学校の頃の話、好きだったアーティスト、思い出の楽曲などのUTSUのルーツをたどる話まで“ソロ宇都宮隆”の原点に触れられます。そして1995年10月から新たにレギュラーラジオ『Buddy-Buddy』を開始。収録風景から、ちょっとしたUTSUのNGまでのレポートを掲載。 ◆Vol.6 (1996年2月発行) ソロ宇都宮隆始動の1996年。「ボクの中ではもう何かが動き出している」というUTSUが語ったことは、デビューシングルとなった「少年」やその他楽曲について。UTSUが結成した野球チーム「WHIMP」の第2回大会の模様や、『Buddy-Buddy』ダイジェスト、Act Against Aids舞台裏レポート、第2回ファンクラブイベント“MAGNETICA X’mas Camp in NEMU”など盛りだくさんな内容です。 ◆Vol.7 (1996年4月発行) ニューアルバム「easy attraction」について、レコーディング終了直前のスタジオを訪ね、解説をしてもらいました。『Buddy-Buddy』のダイジェストレポート、そして宇都宮隆ソロ初シングル「少年」のプロモーションビデオ撮影現場潜入レポートも掲載! 『Buddy-Buddy』ダイジェストレポートでは、プライベートから「KiSS Will kill me」の貴重な裏話など当時の活動が伺えます。 ◆Vol.8 (1996年8月発行) 1996年、宇都宮隆としては初のコンサートeasy attraction tourが行われた。そのツアーの感触についてのインタビュー、そしてライブレポートで当時を振り返ります。宇都宮隆名義での初コンサートということで、17日前からコンサート初日を迎えるまでをリハーサル、衣装決め、そしてスタイリストや振付師のインタビューも交えながらお届け。木根尚登さんTALK & LIVE VOL.1にゲスト出演した貴重なレポートも掲載。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのファンクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
  • MAGNETICA 20miles archives 1
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    宇都宮隆オフィシャルファンクラブ会報誌のデジタルアーカイブ! [第1巻] Vol.1~4 ◆Vol.1 (1994年10月発行) 1994年4月21日のTMN活動“終了”宣言。その年の秋、TMN終了の実感、そしてソロ活動にかけるUTSUの思い、プライベート近況など、ファンクラブに向けた貴重な第一回目のインタビューを掲載。また、ソロ・プロジェクト始動に関しエピック・ソニーレコード会議室で行われたスタッフ・ミーティング、TBSラジオで放送されていた番組「T.UTSU And So On」の最終回の様子も余すことなくレポート。記念すべき『MAGNETICA』創刊号です! ◆Vol.2 (1995年2月発行) 1994年12月に収録されたインタビューには、アルバム・レコーディングの進捗から曲作りの様子まで、ソロ活動にかけるUTSUの近況が満載。1994年12月に木根尚登氏と出演した「第2回 Act Against Aids」の楽屋レポートも必見です。また、UTSUが結成した野球チーム「WHIMP(ウインブ)」の結成式&記念試合の様子もレポート! UTSUのプライベートが垣間見えます。 ◆Vol.3 (1995年4月発行) なぜ1995年の活動再開が、ソロから、ユニット「BOYO-BOZO」へと変更されたのか? レコーディング中の気持ちの変化を語ったインタビュー。また西平彰氏(サウンドプロデューサー)と森雪之丞氏(作詞家)、仕掛人ふたりへのインタビューなど、BOYO-BOZOデビューに関する秘話が凝縮された号です。木根さんとともに出演した阪神大震災被災者支援コンサート出演のレポートも掲載。 ◆Vol.4 (1995年8月発行) 1995年5月、シングル「JUMP」で遂に動きだしたBOYO-BOZOツアーALIVEのライブレポートにUTSUの感想を交え、当時のBOYO-BOZOの活動の様子が伺えます。サポートミュージシャンからのメッセージも掲載。そして第一回目のファンクラブイベント in HAWAIの様子もレポート! ファンの皆様への感謝をこめて行われたイベント内容を、写真とともにお届け。 ▼MAGNETICAとは 1994年10月、宇都宮隆がより多くの人達を引きつけるように、そして、皆さんとの距離感がより強力な力で近づくようにという願いをこめて発足したオフィシャルファンクラブ「MAGNETICA(マグネティカ/磁石から由来した造語)」。そのクラブ会員限定で配布されている同名の会報誌。現在も年4回発行され、音楽活動、プライベートを問わず、“生”の宇都宮隆に触れられるファンにとって欠かせない情報源です。
  • いーすとけん。パン屋でくらすわんこたち
    5.0
    酵母菌なのか、犬なのか…!? ナゾのもちもちふかふか生物「いーすとけん。」初の本ができました! 「いーすとけん。」って…? パンの生地を寝かせていたら、いつの間にか現れたパンのわんこ。 ふかふかのさわり心地で焼きたてパンの匂いがします。 酵母菌なのか犬なのかはわからない… ふだんはこっそりパン屋さんのパンに混ざって生活しています。 ふっかふかもっちもち。せつなかわいさにキュン… 「いーすとけん。」のみりょくがたっぷりつまったはじめてのキャラブック。 この本でしかよめない描きおろし作品をはじめ、 4コマ、3コマ、2コマ、ストーリーマンガが80本はいって、よみごたえたっぷり。 しょうしんものだったり、おうちゃくだったり、 ちょっぴりせつないおもいもする、「いーすとけん。」たちの世界に、 キュンキュンしたり、笑ったり、いやされたり… はじめての公式キャラブックだから 各キャラの紹介や描きおろしイラストももりだくさん。 しばこっぺのひみつのエピソードも明かされるよ。
  • 恨みっこなしの老後
    4.0
    誰もが望む、「幸福度」の高い老後はどうすれば手に入るのか――。人間関係や物の始末に悩んで、寿命を縮めるのはもったいない! イヤな頼まれごとを断る術。老いを自覚せず、ミエを張り続けることの危険性。人間関係をスッキリさせるお金の使い方とは……。七転び八起きの末にたどりついた「自分を楽にする」生き方!
  • マンションリノベアイディアブック Best48
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中古マンションをリノベしてオシャレに暮らそう。 マンションリノベ雑誌「リライフプラス」から選りすぐりの実例を一挙48軒を掲載。 広さや間取りに加え工事費も紹介しています。 インテリアの参考にもなる、リアルに役立つ1冊です。
  • アマゾン、ニトリ、ZARA…… すごい物流戦略
    4.0
    物流を制するものがビジネスを制する時代! あの企業の強さの秘密はロジスティクスにあった! ネット通販の急拡大、深刻なドライバー不足、輸送コストの上昇……。物流“危機”が叫ばれる昨今、多くの企業がこの問題に頭を悩ませている。しかし一方で、独自の「物流戦略」をもとに圧倒的な競争力を生み出している企業もある。そこで物流の最新事情に精通する著者が、ZARA、DHLの知られざる物流戦略を海外現地取材。またアマゾン、ニトリ、アイリスオーヤマなどの事例も紹介する。あなたの会社を「物流で勝つ会社」にするヒント満載! 「日本では、まだまだ暗黒大陸の物流ですが、特に優秀なやり手の人たちが『物流が肝だ』ということを理解し始めています。では、物流の専門家ではない人は、どうやって自社の物流戦略を立案していけばいいのでしょうか。そのための有効なフレームワーク『物流戦略の4C』を本書の『終章』で紹介しますが、圧倒的な競争力を生み出している『すごい物流戦略』の具体的事例を知っておくことも重要です」(──本書「序章」より抜粋)
  • ソーシャルワーカーという仕事
    4.2
    ソーシャルワーカーは、社会の中の居場所を見失った人を、支え育てて、暮らしてゆく環境を整える仕事。困っている事情、家族関係や社会関係は多岐にわたるので、具体的な行動はさまざまですが、でも大切なことはひとつです。今後ますます必要とされるこの仕事に、ほんとうに大切なこと、教えます。
  • magnetic G 村上友梨『さいごの願い1』
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    介護するグラビアアイドル!村上友梨ちゃんの最新デジタル写真集♪新作DVD『さいごの願い』との連動企画!ムッチリボディで綺麗なお姉さんの誘惑がどんどんエスカレート♪グラマラスボディの彼女が見せる艶やかで大胆な姿に連続悩殺!こんな美しい子に介護される方、幸せ過ぎます♪これからもmagnetic Gは友梨ちゃんを応援しますよ♪ 『magnetic G』 魅力的でSEXYで、そして可愛らしい♪女性タレントを撮りおろしたデジタル写真集シリーズ!
  • Cutie Honey Vol.20 / 桜あゆみ
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    ボリューム満点の肉感がとてもエロい桜あゆみちゃんが登場!! ムッチリしたミニモニボディをあなたに披露!! ◆名前: 桜あゆみ ※撮影時、全てのモデルが18歳以上です。
  • Cutie Honey Vol.19 / 亜弓リカ
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    爽やかな笑顔と時折見せる大人びた表情が印象的な亜弓リカちゃんが登場!! 特技のダンスで鍛えたメリハリボディをあなたに披露!! ◆名前: 亜弓リカ ※撮影時、全てのモデルが18歳以上です。
  • Cutie Honey Vol.18 / 坂本りおん
    -
    映画やドラマ、舞台など幅広いジャンルで活躍中のグラビアアイドル・坂本りおんちゃんが登場!! 大胆なセクシーポーズをあなたに披露!! ◆名前: 坂本りおん ※撮影時、全てのモデルが18歳以上です。
  • Cutie Honey Vol.17 / 工藤亜耶
    -
    小動物のようなどんぐり眼とぽってりとした唇が魅力的な工藤亜耶ちゃんが登場!! キュートな水着に身を包み、時折見せるセクシーな横顔をあなたに披露!! ◆名前: 工藤亜耶 ※撮影時、全てのモデルが18歳以上です。
  • Cutie Honey Vol.16 / 芹澤まこ
    -
    引き締まったキュートなヒップと奇麗な脚線美をもつ芹澤まこちゃんが登場!! 大胆なセクシーポーズをあなたに披露!! ◆名前: 芹澤まこ ※撮影時、全てのモデルが18歳以上です。
  • Cutie Honey Vol.15 / 吉川さおり
    -
    美脚長脚グラビアアイドルの吉川さおりちゃんが登場!! 大胆なセクシーポーズをあなたに披露!! ◆名前: 吉川さおり ※撮影時、全てのモデルが18歳以上です。
  • 電球交換士の憂鬱
    4.4
    十文字扉、職業「電球交換士」。節電が叫ばれLEDライトへの交換が進む昨今、仕事は多くない。それでも古き良きものにこだわる人の求めに応じ電球を交換して生計を立てていた。人々の未来を明るく灯(とも)すはずなのに……行く先々で巻き込まれる厄介ごとの数々。自分そっくりの男が巷(ちまた)で電球を交換してる? 最近俺を尾行してる黒い影はなんだ? 謎と愉快が絶妙にブレンドされた魅惑の連作集!
  • Cutie Honey Vol.14 / 花菜
    -
    キュートな笑顔とエッチなボディをもつ花菜ちゃんが登場!! 大胆なセクシーポーズをあなたに披露!! ◆名前: 花菜 ※撮影時、全てのモデルが18歳以上です。
  • Cutie Honey Vol.13 / 花菜
    -
    キュートな笑顔とエッチなボディをもつ花菜ちゃんが登場!! 大胆なセクシーポーズをあなたに披露!! ◆名前: 花菜 ※撮影時、全てのモデルが18歳以上です。
  • Cutie Honey Vol.12 / 夏川ローサ
    -
    キュートな笑顔の夏川ローサちゃんが登場!! スレンダーでモデル系のナイスバディをあなたに披露!! ◆名前: 夏川ローサ ※撮影時、全てのモデルが18歳以上です。
  • Cutie Honey Vol.11 / 荻堂れいか
    -
    フットサルチーム“南葛シューターズ”のレギュラー選手や ラーメンアイドルとしても活動する荻堂れいかちゃんが登場!! 若さ弾ける、れいかちゃんのナイスバディをあなたに披露!! ◆名前: 荻堂れいか ※撮影時、全てのモデルが18歳以上です。
  • Cutie Honey Vol.10 / 荻堂れいか
    -
    フットサルチーム“南葛シューターズ”のレギュラー選手や ラーメンアイドルとしても活動する荻堂れいかちゃんが登場!! 若さ弾ける、れいかちゃんのナイスバディをあなたに披露!! ◆名前: 荻堂れいか ※撮影時、全てのモデルが18歳以上です。
  • Cutie Honey Vol.9 / 岡本果奈美
    -
    B88のHカップの柔らく大きなバストが眩しすぎる 大人気グラビアアイドル・岡本果奈美ちゃんが登場!! 豊かなHカップにキュッと締まった54cmのウエストとヒップ86cmで愛らしさ全開であなたに披露!! ◆名前: 岡本果奈美 ※撮影時、全てのモデルが18歳以上です。
  • Cutie Honey Vol.8 / 岡本果奈美
    -
    B88のHカップの柔らく大きなバストが眩しすぎる 大人気グラビアアイドル・岡本果奈美ちゃんが登場!! 豊かなHカップにキュッと締まった54cmのウエストとヒップ86cmで愛らしさ全開であなたに披露!! ◆名前: 岡本果奈美 ※撮影時、全てのモデルが18歳以上です。
  • 槙田紗子&魚住誠一 東京山手線一周大作戦 vol.20 ~夜の西日暮里編~
    -
    タレント・クリエイターとして活動の幅を広げる槙田紗子を、写真家・魚住誠一が撮り下ろす山手線一周昼夜撮影プロジェクト!
  • 寝取られた人妻 秘密の裏調教【豪華版】
    完結
    -
    「主人のより、オマ○コずっと気持ちいいのぉ…ッ!!」ケダモノのように性欲だけを貪りあうセックス…。夫を送り出し、妻一人しかいないはずの昼間の部屋から聞こえてくるベッドのきしむ音、ねっとりとフ○ラをする唾液の音、妻・美弥は自分の性感帯を知り尽くした男との関係に、のめりこんでいく…。「このまま全部中に出すよっ!」打ちつけられる腰から全身に響く快感、喘ぎ声が抑えきれずに美弥はイキ続け…?秘めた疼きを淫らにさらけ出してヨガリ狂う、寝取られた人妻たち…!!お得な全巻まとめた豪華版!!
  • お願いだから、もう挿れて…【豪華版】
    完結
    -
    「ピストンしたまま、おっぱいも…シて…」浮気調査の女性探偵に、依頼人の男が迫る!妻の不倫現場を目の当たりにしてしまった彼の心の傷を癒そうとする内にカラダの関係ができてしまい…。他、パイパンにされて丸見えになったクリを舐められる不倫妻。彼氏が隠し持っていたSMビデオを盗み見ているうちにオ●ニーが止まらなくなってしまったOL…など、女性の淫らな「性」を美麗な筆致で描く、優斗の高品質短編集!!他、人気作を集めたお得な豪華版!!
  • そっと愛をささやく夜は
    4.0
    〈レイク&マーチ〉シリーズ、刊行開始! 舞台は、摂政時代のロンドン。事件と恋に満ちた鮮やかなヒストリカル・ロマサスの傑作! ローマをある事情で離れて、ロンドンで探偵業を始めたラヴィニアの元に、脅迫状が届く。ローマでの事件の関係者だと疑われたくなければ金を払えというのだ。彼女は証拠だという犯罪組織幹部の従者の日記を盗もうとしてある屋敷に。だが、彼女が見つけたのは、脅迫者の死体だった。そこにローマで因縁のあった探偵トビアスも現れる。実は目的が一緒だと知った二人は、手を組むことにする。最初こそもめてばかりだったが、捜査が進むうちに二人は互いに惹かれあっていき、そして事件も解決したと思われたのだが……。 原題:Slightly Shady
  • Cutie Honey Vol.7 / 円美穂
    -
    白くて透きとおるような白肌がエロティック全開の円美穂ちゃんが登場!! 大胆なセクシーポーズをあなたに披露!! ◆名前: 円美穂 ※撮影時、全てのモデルが18歳以上です。
  • Cutie Honey Vol.6 / 円美穂
    -
    白くて透きとおるような白肌がエロティック全開の円美穂ちゃんが登場!! 大胆なセクシーポーズをあなたに披露!! ◆名前: 円美穂 ※撮影時、全てのモデルが18歳以上です。
  • Cutie Honey Vol.5 / 井上優衣
    -
    小動物のような愛くるしい笑顔と、メリハリボディが魅力の井上優衣ちゃん!! 恥ずかしがりながらも大胆なセクシーポーズをあなたに披露!! ◆名前: 井上優衣 ※撮影時、全てのモデルが18歳以上です。
  • Cutie Honey Vol.4 / いとうあこ
    -
    大胆なポーズも彼女がきめると「サービス」というより「無防備」という言葉がぴったり!! 不思議ちゃんだけどしっかりエロいいとうあこちゃんです!! ◆名前: いとうあこ ※撮影時、全てのモデルが18歳以上です。
  • Cutie Honey Vol.3 / AYA
    -
    1巻880円 (税込)
    AYAちゃんのキュートな笑顔とエッチなボディに癒されること間違いなし! 大胆なセクシーポーズをあなたに披露!! ◆名前: AYA ※撮影時、全てのモデルが18歳以上です。
  • Cutie Honey Vol.2 / ASUKA
    -
    業界のド肝を抜いたキャンギャルASUKAちゃんが登場!! 美しいお顔、完璧なボディースタイルを誇る極上のASUKAちゃんが 大胆なセクシーポーズをあなたに披露!! ◆名前: ASUKA ※撮影時、全てのモデルが18歳以上です。
  • Cutie Honey Vol.1 / 来栖あさみ
    -
    童顔なのに迫力BODYの来栖あさみちゃんが登場!! 大胆なセクシーポーズをあなたに披露!! ◆名前: 来栖あさみ ※撮影時、全てのモデルが18歳以上です。
  • 参謀人事本部長
    -
    大手外資系製薬会社の管理職として勤める五十嵐健は、順調にキャリアを積んでいたものの、自分の責任範囲の狭さや社内の意思決定の遅さに対してもどかしさを感じていた。そんな折に訪れた転職のオファー。「社員が誇りを持てる会社をつくりたい」――社長の熱い一言で、外資系製造業の人事本部長に転向。そこで彼が直面したのは、はかどらない人員削減策、意思表明できない社内風土、発揮されないチームワーク、管理職たちの社長に対する愚痴の数かず……。果たして彼は、数々の人事課題を解決し、事業を再生することができるのか? 経営者、人事担当者は必読! 実践にも活用必須の痛快経済小説。

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  • 三菱重工爆破事件
    -
    昭和四十九年(一九七四)八月三十日、金曜日、午後零時四十五分。 「東アジア反日武装戦線『狼』」と名乗る赤軍派が東京・丸の内の三菱重工ビルを爆破。日本最大の無差別爆弾テロ。死者八名、重軽傷者三八五名。現場に遭遇した元三菱重工社員の著者が、事件を克明に描き出したノンフィクション小説であり、事件で命を落とした同僚におくるレクイエム。

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  • 風俗嬢殺人事件
    -
    1巻880円 (税込)
    定年まであと1年に迫った宮城県警仙台南署刑事第一課の鬼塚弘刑事には2度と拳銃を握りたくない、忌々しいトラウマがあった。銃から解放される日を待ちわびていた鬼塚に遺体発見の電話が入る。 仙台市の二口渓谷。渓流釣りが楽しめる清流の岩の上に、白いワンピースを着た女性の遺体が横たわっていた。顔にかけられたハンカチ。その下から現れたのは、息を飲むほど美しい女性の顔だった。調べが進むほどに明らかになる彼女の背景。職業、風俗嬢。妊娠4か月。婚約者は議員の息子。抵抗をした痕がない彼女の遺体から浮かび上がる犯人は? 意表をつくストーリー展開と予想できない犯人像。美しくもせつない、満足度100%度の本格ミステリー。

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  • 写龍
    -
    【ご注意ください――本電子書籍は、紙の本の内容をすべて収録したものですが、紙の本でご案内している「龍」のなぞり絵やぬり絵をお楽しみいただくことはできません。あらかじめご了承ください】 「写龍」とは、龍の絵をなぞることによって、 龍とつながり幸運を呼びこむ方法です。 いにしえより、経をなぞる「写経」や、 仏様の絵をなぞる「写仏」というのがあります。 これらは、経や仏様をなぞることで その御利益をいただく方法として親しまれてきました。 写龍も同じです。 龍の力強い姿や、のびやかな線を自分の手で写し取っていく間に、 あなたと龍の存在がシンクロ(同調)し、そして調和していきます。 著者は、神社仏閣の天井画「個人制作数日本一」の 斎灯サトルさんです。 古典的な龍から、宇宙やスカイツリーとともに描かれる 新しいイメージの龍まで、さまざまな龍が満載! 見るだけでも心が揺さぶられます。 また本書は、なぞり絵&ぬり絵だけでなく ◆「龍」とつながるために知ってほしい「龍」の正体 ◆龍に乗ると、なぜ運がよくなるのか? ◆なぜ、神社仏閣の天井に龍が描かれるのか? ということも解説。 天井画絵師として活躍しながらも 故・小林正観さんの弟子として さまざまな経験をつんだ著者ならではの 「見えない世界の法則」と 「なぞり絵&ぬり絵の世界」 をお楽しみください。
  • Mapple PLUS 台北
    -
    “いつもよりちょっと素敵な旅を” まっぷるから女子旅にぴったりな1冊をお届けします。巻頭特集は「コレが現在進行形の台北!COLORFUL TAIPEI10」。新スポット、話題のリノベスポット、グルメ、ショッピング、街歩きなど、新・再発見のネタが満載。さらに、+ENJOYなどお役立ち情報もいろいろ。詳細地図を収録した便利な「おでかけBOOK」付き。“いつもよりちょっと素敵な台北の過ごし方”が見つかります。 ※電子書籍版にはデジタル付録「まっぷるリンク」は収録していません。ほか一部コンテンツが収録されていない場合があります。 ※電子書籍版はプレゼント応募対象外です。 「遊ぶ」「食べる」「買う」「見る」「泊まる」のおすすめ情報をぎっしり収録した、雑誌タイプの旅行ガイドブックです。現地を120%堪能するツウな過ごし方、新しい遊び方など、旅をアクティブに楽しむための情報が満載です。

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  • 尾木ママの孫に愛される方法
    -
    忙しいパパママにはできないジイバアの子育て。孫に愛されパパママにも感謝される知恵とは何? 孫に本を読むときは余計な教訓はつけない。育児の支援はほどほどに。孫とのメールやSNSの交流はストレスにならない範囲で。パパママへの経済支援は最小限に―。さあ、ジイバアの出番です!(『尾木ママの幸せ孫育てアドバイス』を加筆・再編集し改題)
  • 日本航空一期生
    4.0
    GHQによる「航空禁止令」のもと、占領下の日本では、航空機保有はおろか、教育や研究も禁止されていた。敗戦6年後に誕生した「日本航空」のもと、失われた「空」を取り戻そうとした人々の奮闘を描くノンフィクション。「容姿端麗」が応募資格だった「スチュワーデス一期生」、「臆病者と言われる勇気を持て」の標語で知られる第二代社長松尾静磨、社章「鶴丸」デザイン誕生秘話ほか、当時を知る80歳以上の関係者に聞きとり取材し、資料室に通い詰め、創業期を活写する。自身もJALの客室乗務員として5年間勤務した著者が、安全運行と現場主義の徹底した時代を、今日への警鐘と愛情をこめて描く。
  • サムエルソン 『経済学』と新古典派総合
    -
    二十世紀経済学で「最も影響力のあった五人」の一人といわれるサムエルソン。「経済学の考え方」を初歩から丁寧に示したその名著を起点に、現代経済思想の潮流に筆を及ばせた好著。コラムも充実。巻末に人物解説と年譜を付す。
  • コース別 本当に儲かる騎手大全 2018秋~2019
    値引きあり
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気の騎手馬券本「コース別 本当に儲かる騎手大全」の最新版が登場。コース相性が一目で分かる「騎手偏差値」、ベタ買いでも儲かる「大全奥義! 全買いデータ」、手軽にヒモや消しを見つけられる「このコースの買い! と消し!」など、利便性抜群です。
  • 狼は復讐を誓う~エアウェイ・ハンター・シリーズ 第二部アムステルダム篇~
    5.0
    1巻880円 (税込)
    日本政財界のブラックマネーを強奪していたイスラエルの組織は、アラブ・ゲリラへの報復機関“シオンの星”だった。“シオンの星”パリ支局を壊滅させた警察庁の秘密捜査官・西城秀夫は、ついにヨーロッパ総局を標的に定める。アムステルダムからフランクフルト、コペンハーゲンへ――。鋼の肉体と冷徹な精神で、巨大組織に単身、最後の闘いを仕掛ける西城の運命は!?
  • 狼は復讐を誓う~エアウェイ・ハンター・シリーズ 第一部パリ篇~
    -
    1巻880円 (税込)
    警察庁からの依頼を受け、西城秀夫はヨーロッパへと飛ぶ。政府要人や財界の大物がスウィス銀行に預けた隠し金が、次々と強奪されていた。そこにはイスラエルの秘密組織が関わっているらしい。その組織の正体を突き止め、壊滅せよというのだ。パリへと金を引き出しに向かった不動産会社社長を囮に、西城は組織の中枢へと食い込んでゆく――。超絶アクション巨編!
  • 唇に微笑 心に拳銃
    3.0
    1巻880円 (税込)
    若林誠、29歳。一介の営業マンとして働きながら、脳裏には暗く巨大な野望を秘めていた。格闘技と銃の腕前を磨き、ついに行動を開始する。現金輸送車襲撃、資産家が貯め込んだ脱税金の強奪――次々と凶悪な犯罪を重ね、大金を掴むが、その欲望はとどまることがなかった。次なるターゲットは30億円の現ナマ。だが、背後には怪しい男たちの影が忍び寄っていた……。
  • 一度太るとなぜ痩せにくい?~食欲と肥満の科学~
    4.3
    「太るのはイヤ」と思っている人は多い。また、一度太るとなかなか痩せられないと実感している方も多いのではないだろうか。肥満そのものは病気ではない。しかし、糖尿病や高血圧、高脂血症を始め、肥満は様々な疾患の原因になっているだけでなく、心筋梗塞や脳卒中など、死と隣り合わせの重篤な疾患を引き起こす。そして現在、日本や世界では「健康を損なう肥満」が蔓延しつつある。健康に生きるヒントとは? 最新の知見を報告。
  • はがきの名文コンクール わたしの願い
    -
    「はがきの名文コンクール」は、はがきに書いた200字以内の願い事の内容と文章を対象に秀作を顕彰するコンクール。「一言の願いであればなんでも叶えてもらえる」と伝わる一言主神社(奈良県)にちなみ、一言主神社の近くにある郵便名柄館宛にはがきを投函して応募を募りました。 本書は、第3回「はがきの名文コンクール」(選考委員:齋藤孝氏、吉本ばなな氏、堺屋太一氏)に寄せられた3万通のはがきの中から選ばれた、コンクールの受賞作31作と、最終候補作の中から99作をまとめた作品集。第4回(2018年開催)の募集要項も収載されています。
  • 学研まんが ひみつシリーズ コロ助の科学質問箱
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※都合により、電子版には掲載していないイラスト・写真がございます。御了承ください。 1972年に創刊され、今でも根強い人気の「初代ひみつシリーズ」が、40年振りに電子書籍で復活!内山安二先生の「コロ助の科学質問箱」は、科学の不思議な現象や疑問を解決するため、コロ助が先生方に聞き、トコトン調べ、答えてくれる一冊。
  • 学研まんが ひみつシリーズ 漢字のひみつ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1972年に創刊され、今でも根強い人気の「初代ひみつシリーズ」が、40年振りに電子書籍で復活!飯塚よし照先生の「漢字のひみつ」は、漢字の起こりから部首ごと、読みごとに漢字の意味と成り立ちを、さらに熟語まで漫画で分かりやすく解説。
  • 鉄道ひとり旅入門
    3.3
    あえて遅い列車に乗り、ひとり旅に出よう。車窓の風景に目をこらして、想像をめぐらせばその土地の営みや、過去や未来も見えてくる。鉄道旅の初心者から達人まで、読んで乗って楽しい一冊。
  • 酒呑まれ
    3.8
    なぎら健壱氏から「酒飲まれ」と呼ばれる『酒とつまみ』創刊編集長の半生記。高校の頃ウイスキーで酒に目覚め、やがてとことん飲むようになった著者はバーの魅力に取りつかれ、中島らもや高田渡などの個性溢れる人物と出会う。忘れられない人との出会い、大人の飲みの面白さがいきいきと伝わる。
  • 古本で見る昭和の生活 ──ご家庭にあった本
    3.4
    一世を風靡し大量に出回ったベストセラーや、生活に密着した実用書など、どこの家庭にもあったような本は古書店では二束三文だ。だが、これら古書値もつかない、捨てられた本や忘れられた本にこそ、時代を映しだす面白さがあるのだ。宴会でのかくし芸に悩むお父さん、まだ珍しかった女性ドライバーの話……。古本ライターが雑本の山から昭和を切り取る。
  • magnetic G 十枝梨菜 the best
    -
    【『ギューってして♪』『bitter sweet』『隠れ家』の3作品の中で最も支持の高いカットを厳選!大ボリューム158カットの超お買い得!】梨菜ちゃんのこぼれんばかりのおっぱいと激しく食い込むTバックを盛りだくさんでお楽しみいただけます♪個人的には、横から大きくハミ出る横乳がツボで大変お世話になっています♪ 『magnetic G』 魅力的でSEXYで、そして可愛らしい♪女性タレントを撮りおろしたデジタル写真集シリーズ!
  • magnetic G あさくら結希 the best
    -
    【衝撃のラスト写真集『忘れな草』1~3の中で最も支持の高いカットを厳選!さらに未公開の限界ショット16カットを一挙追加で大ボリューム118カットの超お買い得!衣装8パターンを全て封入の完全保存版!】最後だからできた限界ギリギリの写真が具満タン♪美しくて色気も溢れ出ている一番いい時期に撮られた超絶なSEXYカットがマジヤバです♪ファンならずともゲットの価値あり♪ 『magnetic G』 魅力的でSEXYで、そして可愛らしい♪女性タレントを撮りおろしたデジタル写真集シリーズ!
  • 日本思想史の名著30
    4.7
    千数百年におよぶ日本思想史上には、画期となる名著が多数生まれてきた。あるときは神話や物語、説話の形をとり、またあるときは歴史書・史論、社会・政治評論、そして近現代にはアカデミズムの産物として現れてきた研究書や「日本国憲法」などの法文││それらの名著群を博捜するなかから三十点を選りすぐり読み解くことで、「人間とは何か」「人間社会とは何か」という普遍的な問いに応える各時代の思考様式を明らかにする。遠い過去の思考に、現代を考えるヒントをさぐる。
  • 世界史序説 ──アジア史から一望する
    4.4
    遊牧・農耕・交易。この三つの要素が交叉する場所で世界史は誕生した。遊牧と農耕の境界で交易が興り、シルクロードが現れる。やがて軍事力が機動性を高め、遠隔地を結ぶ商業金融が発達し、技術革新が生じ、生産力を拡大して、ついにモンゴル帝国の出現にいたった。そして、大航海時代が幕を開け、西欧とインドが表舞台に登場すると……。こうした視座から歴史を俯瞰するとき、「ギリシア・ローマ文明」「ヨーロッパの奇跡」「大分岐」「日本の近代化」はどのように位置づけられるのか? ユーラシア全域と海洋世界を視野にいれ、古代から現代までを一望。西洋中心的な歴史観を覆し、「世界史の構造」を大胆かつ明快に語るあらたな通史、ここに誕生!
  • 思考を鍛えるメモ力
    3.8
    著者は、人と話をする時や考える時、必ずメモをとる。話を要約する力がつき、思いついたことも忘れない。メモを基に、文章を書いたり、人に話をしたり、企画をたてたりするのだ。手書きでもスマホでもメモの習慣をつければ、仕事の効率が上がるだけでなく、人生も大きく変わる。具体的なメモのコツ、またナポレオン、アインシュタイン、エジソン、西郷隆盛、黒柳徹子、大谷翔平などの例から、メモにより思考を鍛え、本質を把握する力を養う方法を解説する。
  • ロシアと中国 反米の戦略
    4.0
    内には独裁的体制を強化し、外には米国一極支配に対抗するという共通目標をもつロシアと中国。ロシアの豊富な資源と軍事技術を求める中国、中国の経済成長によって国際的な孤立からの脱却をはかるロシア。両国の蜜月関係は強固に見える。だが、じっさいの思惑は一致していない。その舞台裏では、熾烈な主導権争いが闘わされている。ユーラシア連合と一帯一路、AIIB、BRICS、上海協力機構、北極圏に関連する利権や勢力圏をめぐる駆け引き……。世界のリバランスが進むなか、両大国に接する日本はどうするべきか。気鋭の国際政治学者が最新情報から、激動の国際情勢を読み解く。
  • 医療ケアを問いなおす ──患者をトータルにみることの現象学【シリーズ】ケアを考える
    4.3
    一生を何の病気にもかからずに終える人は、ほとんどいない。高齢化も進み、医療ケアを受ける人は今後ますます増大していく見込みである。社会全体で病気を患う人々をケアし、支えていくためにはどうしたらいいのだろうか。本書では、「現象学」という哲学の視点から、病いを患うとはどういうことなのか、病いを患う人をケアするとはどういうことなのかを、改めて見つめなおす。患者の心身をトータルにとらえ、向き合い寄り添うケアへの道しるべを示す一冊である。
  • ヤリへん 1
    完結
    3.5
    作家にいい原稿をあげさせるためには手段を選ばない、リーサルウェポンエディター・早坂珠子のちょっと人前では語ることのできない超絶どSかつエロなテクニック満載ギャグ作品。 人気絶頂官能小説家・桜沢も彼女のあの手この手に転がされ、そして才能を発揮してゆくのだが…
  • めー先生ですよ
    3.0
    ダメダメだから愛される。 Twitterで話題沸騰!!のパグ犬めー(オス・12歳・女子っぽさ60%)が、幼稚園の先生に!! 本日も熱血ボケを炸裂中!! “応援したくなる先生”NO.1!! 励まし励まされるパグ漫画。幻冬舎plusの人気連載が待望の書籍化 Twitterで拡散され、話題になったパグ犬めーが、幼稚園の先生に。いろんな犬種の園児たちがいる「わんこ幼稚園」で、見事なおとぼけぶりを発揮する4コマ漫画。“犬あるある”ネタも織り込んで、パグ好きだけでなく、すべての犬好きの心を捉え中。めー先生のダメっぷりと、へこたれなさから、今日も目が離せません。
  • マンガ 月たった2万円のふたりごはん
    -
    「彼も喜ぶ」「お財布にやさしい」――安い食材でも大満足! 料理が苦手でも美味しくできる! しかも超カンタン! と評判の幸せ料理のエッセンスがコミックになりました! 「ふたりあわせて一日約660円生活、続けてます! 」 “たのしく節約”&“カンタンに美味しく”が、しあわせの秘訣。 マンガでよくわかる! ・休日は、安い店をハシゴして、食材のまとめ買い。 ・まとめ買いした食材は、“1度に使う分”ずつ小分けで冷凍する。 ・乾物、缶詰……ストック食品を用意しておくと、何かと助かる。 ・夫くんはほめて伸ばす。そして、お手伝いをしてもらう! ・お財布がピンチのときは、安定して安いキノコとおとうふを、いつもと違う調理法で。 ・どんなおかずもスターメニューにする「作りおきニンニクみそ」の作り方大公開! ・できる女に見える秘策。困ったときの「湯豆腐」。 ・ひと工夫で見た目もおいしく! 盛り付けのコツ教えます。 ・お店の味を家で安く再現してみよう! ・肉じゃが、かぼちゃの煮物……“微妙に残ったおかず”のアレンジ方法を公開! ・彼も大満足! 冷蔵庫の残り物で、疲れたときの癒しスープ。 ・炒め物のマンネリ解消法――マヨネーズやドレッシングで炒めてみる! ・2万円以下におさえられた月は、最終日にちょっと贅沢する! ……ほか、今すぐ真似できる! お金をかけずに美味しく作るポイントを大公開。
  • SPA!デジタル写真集 青山めぐ
    5.0
    バラエティ番組の体当たりコーナーでセクシーショットを連発し話題の青山めぐチャン。キックボクシングで鍛えた肉体美と力強い眼差しから醸し出されるフェロモンにノックアウト寸前!
  • NHKガッテン! がんばらないで健康長寿に!最高のラク効く体操
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「体操」というと、身構えてしまう人もいるのでは? でも本書で紹介しているのは、“ちょっと手を動かす”とか、“腰をくねくね”させるなど。 「毎日続けなければ!」と負担に思わなくていいし、 「真剣にとり組まなくちゃ!」と意気込まなくてもいいんです。 じつはこうした体操こそ、健康な体をつくってくれることが昨今の研究でわかってきたのです。 長生きホルモン増! 血管力アップ! 筋力若返り! 骨筋力アップ! 痛み改善! 脳スッキリ! さぁ、今日から最高の「ラク効く体操」で、健康長寿を目指しましょう。 目次: ●プロローグ 「長生きホルモン」はだれでも、簡単に増やせます! ●Part1 がんばらないで体のキレをとり戻す! 筋力若返り体操 くねくね体操で、“運動神経”復活 「30分に1回立ち上がる」で、老化防止 ふりふりウォーキングで、柔軟性アップ ふりふりストレッチで、転倒予防 4つの足エクササイズで、足の老化を防ぐ ●Part2 がんばらないで脳卒中や心筋梗塞を防ぐ! 血管力アップ体操 血管のばしストレッチで、血管やわらか タオルグリップで、血管やわらか血圧ダウン 血管マッサージで、体ほぐして血圧ダウン ズボラ体操で、筋肉刺激・血糖値ダウン 鼻歌ウォーキングで、脳梗塞を回避 大また歩きで、血糖値ダウン 血流アップのウォーキングで、血管力アップ その場スキップで、毛細血管を再生 足首回し体操で、足のむくみ改善 筋弛緩法で、血管の緊張ほぐし・血流改善 ●Part3 がんばらないで骨粗しょう症や寝たきりを回避! 骨筋力アップ体操 かかと落としで、骨と全身を元気に お手軽ジャンプ運動で、骨粗しょう症予防に スローステップで、足腰力アップ 時短筋トレで、ラクラク筋力アップ ●Part4 がんばらないで腰痛やひざ痛を改善! 全身ハツラツ体操 4つの寝る前ストレッチで、慢性腰痛も改善 パカパカ体操で、股関節腰痛も改善 3分ひざ伸ばしで、痛み改善 寝るだけ体操で、首の痛みが改善 グーパー・ストレッチで、関節リウマチ改善 ●Part5 がんばらないで不安や不快をとり除く! 脳スッキリ体操 「3分めい想」で、認知力・集中力アップ 「自己統制法」で、不安に強い体質をつくる 呼吸筋ストレッチで、心身リラックス ながら力アップ運動で、脳力アップ・転倒予防 地図作りウォーキングで、脳を活性化
  • かさねインテグラる: 1
    完結
    5.0
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    完結
    4.0
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    4.0
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