マーケティング・セールスの検索結果
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4.0◎「問題解決の考え方」を身につければ成果は上がる! 売上目標の達成、メンバーの育成、新規取引先の開拓、顧客からのクレーム…。営業マネジャーは日々、いろいろな問題に頭を悩ませます。 一方、「問題解決の考え方」を身につけることにより解決策を見出し、成果を上げ続ける営業マネジャーも存在します。「問題解決の考え方」を知っているかどうかで、マネジメントに差がつくのです。 ◎マネジメントに論理的な思考・アプローチを取り入れる ビジネス上の問題は正解/不正解を問うものばかりではなく、限られた時間、予算やメンバーで最適解を求められることも少なくありません。 できるだけ効率よく成果を上げることが求められる状況下では、戦略的に、論理的に状況を分析して、解決策を導くマネジメントが必要です。 そこで本書は、営業マネジャーに必要な「問題解決の考え方」をわかりやすく解説。あなたのチームとメンバーに必要な“真の営業力"が備わる本です。
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4.0「7つの型」で営業組織のマネジメントを体系化する。 営業とは、成果の出る人のやり方をどれだけ真似しても、必ずしも同様の成果が得られるとは限らない、「属人的な課題」を抱えています。その結果、組織を束ねる営業マネジャーの悩みはキリがない状況が続いているのではないでしょうか。 なぜ、営業という仕事は属人化しやすいのか。 その課題は、次の3つが考えられます。 ①体系化したマネジメント手法がないから ②成果につながる「基準」が明確化されていないから ③組織全体で「学び合い、成長し続ける」仕組みが足りないから 営業組織にはびこる、これら3つの課題を解消するには、「営業を体系化してマネジメントする」「成果を生む基準を設定する」「仕組みを通じて文化を醸成する」ことが必要です。 そこで本書『セールスマネジメントモデル』では、「ビジョン」「戦略」「市場」「組織」「プロセス」「顧客」「人材」の7つのマネジメント理論を体系化し、常勝の営業チームのつくり方を授けていきます。 この本を通して、営業組織に「体系化」「基準」「仕組み」をインストールし、誰でも成果の出せる組織づくりを目指しましょう。 ■本書の構成 第1章 プロセスマネジメント 第2章 顧客マネジメント 第3章 人材マネジメント 第4章 市場マネジメント 第5章 戦略マネジメント 第6章 組織マネジメント 第7章 ビジョンマネジメント
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4.0稀代の起業家が語る、次の世代の生活スタイルとは----。優秀な若者は、「淡々と」「粛々と」「黙々と」自分のやりたいことをし続けることができる。まさに、「ゆるストイック」を体現している。この生活スタイルを身につけるために、「運・努力・才能」を学び直し、生き方を変えよう。
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4.0問題社員が引き起こすトラブル解決には、経営者の対応方針が重要。 組織の成長は経営者の姿勢ひとつで決まる! 問題社員の典型事例を解説しながら、経営者が「実際にどうするべきか」をまとめた一冊。 【目次抜粋】 ●1章 中小企業は静かに壊れる――問題の本質をみつめよう ・問題社員が会社に与えるダメージ ・問題社員が生まれる原因 ・対応が難しい理由 ・解決にかかる負担 ●2章 即クビ!は通用しない――労働事件はどんな争い? ・労働事件を解決するシステムは? ・ほんとうの解決に導くには ●3章 解決の「型」が握る――円満退職成功への道 ・退職勧奨のための布石 ・退職勧奨を確実に終わらせる ●4章 典型事例からみえる――個別対応のポイント ・協調性がなく、周囲を巻き込む社員のケース ・パワハラの自覚がない社員のケース ・うつ病で復職の目処がつかない社員のケース ・後継者が問題社員化したときのケース ●5章 労働事件を減らす――失敗しない採用 ・なぜ採用でこけるのか ・履歴書の何をみるべきか ・面接では何を聞くべきか ・採用でプラスすべきもの
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4.0なぜラジオのイベントは東京ドームを満員にできるのか? タイパが重視される時代に、ラジオは「リスナーとの関係性を、長期間かけてじっくりと耕す」というまったく逆の戦略で成功を収めています。どれくらい長期間かというと「ラジオは1クールが10年」という言葉もあるほど。じっくりと耕すことで、推し活のファンダムのような熱狂とは異なる、ラジオならではの「静かな熱狂」が生まれるのです。本書は、オールナイトニッポンがV字回復するまでの20年間を紐解きながら、「静かな熱狂」を生むコンテンツづくりに必要な考え方をご紹介します。 【目次】 プロローグ なぜラジオのイベントに16万人が集まったのか? Chapter1 ラジオは風前の灯火だった――2000年代の「衰退」 ・華やかな世界の裏で、忍び寄る衰退の波 ・ポルノグラフィティ岡野昭仁さんの即興に学ぶ ほか Chapter2「東日本大震災」でラジオの存在価値は変わった――2010年代前半の「転機」 ・2011年3月11日、当日の現場 ・東北出身サンドウィッチマンとの忘れられない出来事 ほか Chapter3「SNS」と「イベント」がラジオを身近な存在にした――2010年代後半の「復活」 ・「岡村歌謡祭」が教えてくれたリスナーの熱量 ・オードリー全国ツアーで見えた番組イベントの「型」 ほか Chapter4「コロナ禍」の逆境がラジオを強くした――2020年代の「全盛」 ・「一緒に不安になりましょう」近づくリスナーとの距離 ・佐久間宣行さんがきっかけでスポンサーとの関係性が変わった ほか
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4.0熱狂的な人気を誇るWeb3コミュニティ CryptoNinja Partners(CNP)のメンバーが明かす 新時代のマーケティング最前線! この本を手に取ったあなたは、おそらく「シン・コミュニティマーケティング」という言葉に戸惑ったことだろう。本書では、Web3コミュニティを通じたマーケティングを、そう呼んでいる。「シン」という語を冠したのは、新しい集団とともに創り上げる、新しい時代のコミュニティマーケティングだからだ。 Web3コミュニティはさまざまな側面から説明、理解されるべき多面的な集団だ。それゆえ一言で表現するのが難しい。 しかし、あえて大胆に一文で説明するなら「時代の要請と技術が生み出した、新コミュニティ」だ。 その意味は本文で確認していただくとして、まずはWeb3コミュニティのイメージを持っていただこう。 キーワードは3つある。 1.Web3コミュニティは〈熱狂的〉だ。ある目標に向かって、メンバーが一致団結して強力に推進する力がある。 2. Web3コミュニティは〈効率的〉だ。メンバーを疑う必要がほぼなく、全員が目標に向かって集中できる。 3. Web3コミュニティを支えるのは〈ブロックチェーン〉の技術とその思想だ。ブロックチェーンがなければ、これほどの熱狂も効率も生まれないだろう。 実は本書もWeb3コミュニティから生まれ、Web3コミュニティにより執筆された。各章にはそれぞれの執筆者の名が付されているが、バラバラに書いたものを単に寄せ集めたのではない。 本書の企画はWeb3コミュニティから自然発生的に生まれた。そこからWeb3コミュニティメンバーが自発的に手を挙げ、企画の深堀りから構成、編集、執筆までを行った。指示や命令などが一切ないにもかかわらず、このような積極的な協力とムーブメントが自然に生まれるのが、Web3コミュニティの大きな特徴の一つだ。 企業のマーケティング担当者には、不思議に見えるかもしれない。指示もなく、外からは一見無秩序に見えるWeb3コミュニティが、なぜこうも高い熱量を持ち、次々とプロジェクトを生み出し、かつ遂行していけるのか―。 本書を通じて、その謎に迫ってほしい。Web3コミュニティの力を上手に使えば、あなたの企業のマーケティングに必ずプラスになるはずだ。 (「まえがき」より抜粋
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4.0陰の立役者が豊富なエピソードとともに解説 レトルトカレーの新境地を切り拓き、 無印良品の「食」の象徴的存在となった「バターチキン」。その味づくりに長く携わった産業フードプロデューサーが、ヒットへの道程や極意を解説。思考から値づけまで食ビジネス成功のポイントを明かします。付録「中村新オリジナル 簡単ごちそうレシピ」を収録。 《コンテンツの紹介》 【はじめに】成功の土台にはフィロソフィーがある 【1章】噺家志望だった少年が、食の世界にとりつかれた ・客商売でいちばん大切なこと ・はからずも”料理界の東大”へ ・携帯のない時代、電車で何をしていたのか ・人生を変える出会いと大失敗 ・ゴミは宝物――捨てる神あれば、拾う神あり ・夢の番組担当が始まった ・ヨーロッパ修行で受けた洗礼 ・発想・技術・道具で得た小さな栄光 ・ウェインストック卿の週末料理人 ・プロデュース業の重要性とおもしろさに目覚める 【2章】無印のカレー開発秘話―おいしいだけでは売れない ・おいしいだけでは売れない ・小さな転機 ・素の食は民藝に置き換えられる ・たかが下味、されど下味 ・「レトルト食品」が売れていた理由 ・無印良品の要は品質管理 ・本場に出かけたからこそわかったこと ・課題を抱えるエースの改良依頼がきた ・海外食リサーチの心得 ・バターチキンの”無印良品的本質”を見つける ・おいしいものは油脂(アブラ)と塩でできている ・購買ターゲットは誰か ・最初の試作品ができあがる ・バターチキンカレーを変えたもの 【3章】バターチキン快進撃の根底にあったもの ・どっぷりと世界に入ることでわかるフィロソフィー ・バーミキュラの鍋は”MUJIっぽい”か? ・「これがいい」ではなく、「これでいい」の意味 ・”味覚成長”を見すえた戦略 ・味の深化につきまとう原価調整の課題 ・原点回帰=先祖返りではない 【4章】神田カレーグランプリの勝利 ・カレー店立ち上げ参画の機会がやってきた ・ここでカレーの話を少し掘り下げる ・目指すは熟成ではなく「鮮度」のあるカレー ・グランプリを取るための秘策 ・ついにその日がやってきた 【5章】「地方」「土着」にひそむ、食ビジネスのチャンス ・地方創生と食――こんなにおもしろくて難しいネタはない ・黒潮町の町長から入ったミッション ・車内反省会でひらめいた付加価値 ・人件費をプラスに変える、発想の転換 ・「6次産業化」セミナーで農作物を商品化 ・「いっちょういったん」という地産品ブランドの展開 ・都市部で地域産品を売る時代は終わる ・旅は道連れ、食を売れ! ・地方らしさを存分に発揮して、粗利を高く獲得する 【6章】いちばん難しい「値づけ」の極意 ・食の定価の基本構造とは ・価格決定時に何を優先するか ・精度の高い「適正価格のリサーチ法」 ・食における「ブランド」とは ・定価は「コンセプト」の集大成 ・利益に影響する5大要素 ・食の定価の基準を推しはかる ・原価度外視の地方産品がなぜ生まれるのか ・干し芋が教えてくれた、定価に込められた親心 【付録】中村新オリジナル 簡単ごちそうレシピ ・にんにくと豆のスープ たっぷりのオリーブオイル ・にんじんのレモンバター煮 ・大根と白菜のドイツ風ソテー ・サーモンのステーキ 豆乳ハーブクリーム添え ・ホタテ貝柱のカルパッチョ 生かぼちゃドレッシング添え ・青ネギと牛肉のバジル丼 ・味付き薄揚げが決め手のゴーヤチャーハン ※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事・ 写真・付録は電子版に掲載しない場合があります。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■マーケティングの解像度が上がる! 「マーケティングとは何か?」といった初歩から、市場分析、販売戦略、ブランディングまで、マーケティングの知識をイラストと図を用いてわかりやすく解説。右ページに見出しやイラスト、左ページはくわしい解説を掲載しているので、知りたい知識を簡潔に学ぶことができます。 ■ビジネス現場で使える!成果につながる! マーケティングをビジネス現場で使いこなすための方法を96個紹介しています。さまざまな事例を通して、各社が実践している戦略や成功要因を知ることができ、自社で実践する場合の考え方や方法を身につけられるようアドバイスしています。 …「はじめに」より… 本書は、「この本のおかげで成果が上がりました」という感想をいただく瞬間をイメージして作っています。「マーケティングの基本」「マーケティング戦術(4つのP)」「顧客への理解を深める」「これからのマーケティング」の4章で構成し、必須用語をひととおり理解した上で、これからの時代のマーケティング活動を成功させるために知っておきたい用語まで知ることができます。 本書を手に取ってくださった皆様が、マーケティングの知見をビジネスの現場で「使いこなして」くださることを心から願っています。 やさしいビジネススクール 学長 中川功一 【目次】 第1章マーケティングの基本 第2章マーケティング戦術(4つのP) 第3章顧客への理解を深める 第4章これからのマーケティング 【著者紹介】 中川 功一(ナカガワ コウイチ) 経営学者 / やさしいビジネススクール学長 / YouTuber / 東京大学経済学博士 1982年生。専門は、経営戦略論、イノベーション・マネジメント、国際経営。「アカデミーの力を社会に」をライフワークに据え、日本のビジネス力の底上げと、学術知による社会課題の解決を目指す。「やさしいビジネススクール」を中心に、YouTube・研修・講演・コンサル・著作等で経営知識の普及に尽力中。
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4.0インフレの足音が聞こえるなかで「値上げ」は喫緊の課題です。値付け、値決め、価格戦略などについて「考え方」ではなく「具体的なやり方」を解説した初めての本。著者が収益改善コンサル(原価計算、値決め、値上げなど一連の対応)として実務に携わるなかで、事前の準備から具体的な交渉のやり方まで解説した、すぐに使えるノウハウが満載の一冊!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 営業トークのツボを押さえることで共感される営業パーソンを目指す本! 「営業職=大変な仕事」というイメージがあると思いますが、大変なのは「売る」ことしか考えていないからです。 トップセールスと言われる人ほど、無理に売ろうとしません。営業パーソンは、商品やサービスを売る前に、信頼関係構築、ヒアリング、商品説明(プレゼン)、交渉、テストクロージングなどやることがたくさんあります。 この本は、営業活動で大切な「営業トーク」の部分にフォーカスしました。売れる営業と売れない営業の差は、トーク力の差であるといっても過言ではありません。 そこで本書では、自身も長年営業に携わり、営業コンサルタント・研修講師として1万人以上の営業パーソンに指導歴のある著者が、営業トークを100項目に厳選して紹介。 売上を大きくアップさせたいと考えるすべての営業パーソン必読の1冊です。
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4.0「顧客数」だけ管理していたら、売上も利益もいつの間にか上がっていた! マーケティングのカリスマが贈る、豊富かつ驚きの実例をもとに説く、まったく新しい経営手法。「ノルマはなくす」「定休日を増やす」――なのになぜ儲かるのか? マーケティングの大家が教える、“明日の不安”を吹き飛ばす方法。「来月の売上は、いや、明日の売上はどうなるだろう?」「お客さんは明日も来てくれるのだろうか」「あの商品は本当に売れるのか」「まだ1件も注文が入っていないけど、大丈夫なのか」売り上げだけを見つめて膨らむ不安。労働時間を増やして心身ともに疲れたり、やみくもに営業をして成果を得られず落ち込んだり。明日の不安は仕方がない――会社を経営していたり、お店をもっていると、誰だって不安は抱くものだ、と思いこんでいませんか? ここ数年のコロナ禍や物価高の中でも、高い成果を出し続けている企業はあって、彼らには共通点があります。「休みを増やしたのに儲かり続けるスーパー」「ハガキ一枚で大型案件を受注した問屋」「8割以上が遠方から訪れる人気レストラン」……その秘密はすべて「顧客数経営」にあった! 明日の売上の不安から解放される、たった一つの指標とは?
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4.0■「マーケティングの本を読んだけど挫折した」というあなたへ 申し訳ありません。本書を読んでも最新のマーケティング理論や流行りの集客ツールの使い方なんて1ミリも学べません。 それどころか、一般的な入門書で学べるような専門用語やフレームワークすらほとんど出てきません そのような知識をお求めの方には「期待ハズレ」な1冊になってしまうでしょう。 ■この本のコンセプトは、小さな会社の売れる仕組みの「全体像と組み立ての手順」を 日本一やさしく解説する本です。資本力やブランド力、知名度、大きな実績や華やかな経歴、 他社にはない特別な強みなんて、99.9%の個人事業主や中小企業といった小さな会社にはありません。 市場の弱者である個人・中小企業は、強い競合と戦わずに勝つ市場弱者の戦略にもとづいた「売れる仕組み」が必要です。 著者は、個人事業や中小企業を中心に約3000件200業種の支援を行い 集客・売上・利益率アップ、顧客層の改善などのサポートをしてきました。 多くの事業者が抱く「強みがなく差別化できない」「ニーズがわからない」「集客できない」 「売れる商品が作れない」「利益率が悪い」「SNSで発信しても埋もれる」 「何から改善すべきかわからない」という多種多様な相談は、 業種、地域、規模、利用する集客媒体も様々ですが、実は大体どれも「根本原因」は同じです。 それは、売れる仕組みを正しく組み立てるために不可欠な 「マーケティング戦略思考」の基礎理解が曖昧で、仕組みとして噛み合っていないだけです。 ■そこで本書では ・難しい理論や専門用語は一般語に訳し、多義的な言葉は使わない ・難しくて使いこなせない有名フレームワークは使わない ・よくある概念的すぎてイメージしにくい理論は図解化する ・大企業の壮大な事例ではなく、個人レベルのあるある事例で解説 ・部分的ノウハウではなく、全体の繋がり・連動がわかるように解説 ・時代・業種を問わず普遍的で一生使える考え方の考え方を解説 マーケティングに対して苦手意識がある方や入門書で挫折してしまった方も、 ストレスなく読み進められるようにご紹介していきます。 はじめてマーケティングの本を読む方にもおすすめです。 市場の強い競合と比較されずに選ばれて、集客活動や売り込みに消耗することなく、 理想的なお客様に感謝されながら利益を最大化し、中長期的に安定・継続・成長していける未来がイメージできると思います。 ■目次 第1章 「仕組み」の全体像と3つのルール 第2章 ルール1「戦略設計」戦わずに勝つ市場弱者の戦略 第3章 世界一やさしいフレームワーク「戦略5原則」 第4章 「戦略5原則」の実践 強みが見つかる5つの質問 第5章 ルール2「商品設計」売り込まずに売れる商品の作り方 第6章 ルール3「集客設計」マインドフローで整える集客の流れ 第7章 マーケティングとブランディングの関係性 第8章 事例でわかる「小さな会社の売れる仕組み」
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この1 冊で起業の不安や恐怖がなくなる 自分らしく稼ぐために知っておきたい53のこと 女性が起業を考えたときや、起業し始めの時期に悩むことがあります。それは売上額の伸び悩み。行動目標の達成や、集客などがうまくいかなくなり、ついには事業をやめてしまう人もいます。 なぜそうなってしまうのか……その原因は「マインド」にあるかもしれません。 本書のメソッドを使えば、仕事も私生活も軌道にのせ、安定した売上とメンタルを得ることができます。 誰でもすぐ始められます!
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4.0「それなら、他社の商品ほうがおすすめですよ」。こんなセリフは、営業パーソンにとって、禁句だと思うかもしれません。しかし、人気の完全予約制の不動産会社を営む鈴木誠氏によれば、「本当にお客様のためになるならば、他社の商品を勧めても問題ありません。短期的には利益にならなくても、長期的に見れば紹介などの利益に繋がります」。本書は、お客様に本音を伝えて信頼を勝ち取るスタイル「正直営業」の真髄に迫ります。本音で話し、ストレスなくお客様と関係を続けていく。営業パーソンのサスティナブルな働き方にも繋がります。 ■本書の目次 第1章 正直営業が勝つ時代 第2章 初対面のルール 第3章 ヒアリングのルール 第4章 提案のルール 第5章 クロージングのルール 第6章 アフターフォローのルール 第7章 正直営業の習慣12 第8章 正直営業のマインドセット
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4.0SNS時代の今だからこそ、メルマガがマーケティングの武器になる! 本書では、メールマガジンの第一人者が、誰でもメールマーケティングで成果を挙げられる「定石」をご紹介します。 SNSが普及した今でも、メールマーケティングはコストパフォーマンスに優れたマーケティング手段の1つです。 一方で、漫然と配信しているだけでは、手間がかかるわりに成果が出しにくいのも事実です。 メールマーケティングの成果は、配信する「リストの質」と「タイミング」、購買につながる「コンテンツとレイアウトの型」の3要素が鍵となります。 3要素を最適化していけば、誰でも顧客を動かし、集客・購買といったコンバージョンにつなげることができます。本書ではそのプロセスを、順を追って解説します。 定石に従った振り返りと改善のサイクルを回せば、文章力もデザインスキルも不要で、手間なく成果を生み出せます。 【こんな方におすすめ】 ●メールマガジンの運用を担当し、ネタやコンテンツの準備に悩んでいる方 ●自社のメールマガジンの成果が不明確で、次の打ち手に悩んでいる方 ●SNSマーケティングなど他の手法に取り組んでいるが、いまいち結果につながらない方 【本書のポイント】 ●メール配信ツールの事業責任者を務めた第一人者が、培った知見を書籍化 ●成果を生み出すためのプロセスを、ステップバイステップで解説し、次の打ち手がわかる ●「クリック率」や「開封率」などの指標の見方、「特定電子メール法」や「DKIM」など覚えておきたい知識も紹介 ●特典の「指標振り返りシート」で、配信の成果を容易に分析できる ●BtoB/BtoCの両方に対応 【目次】 ・序章 なぜ、メールマーケティングか ・第1章 メールマーケティングを始める前に ・第2章 質の高いリストをつくるプロセス ・第3章 手間を省いて成果を生み出すコンテンツの型 ・第4章 読まれるための配信タイミング ・第5章 振り返りとテクニックで成果を最大化する ・第6章 迷惑メール扱いを防ぐ対策と知っておくべきメールの法律 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業ミュージアムは、「ミュージアム」というアカデミックな領域と「企業」というビジネス領域の両方にまたがるバッファーゾーンにある。そして運営を担う企業の広報、ブランディング、宣伝、人事などと多様に連携する組織である。本書では、企業が手掛けるさまざまなミュージアムの役割や機能、可能性についてPRのプロフェッショナルが紹介する。 企業ミュージアム――そこには訪れた人の心を揺さぶる、何かしらの価値がある。企業ミュージアムの二大テーマは、その企業のルーツと、その企業が属する産業そのものの魅力を紹介することだ。良くできた博物館には、とにかく隙がなく、大人向け、子ども向け、あらゆる趣向が巡らされている。 また、その企業が生み出してきた商品紹介に加えて、その商品が世の中に出たことで、社会がどのように変わったのかということを実感してもらえることも重要。中には、大事故を起こしてしまった、とか。異物を混入させてしまったとか、そうしたいわば「黒歴史」を、正々堂々と公開しているところもある。これも企業ミュージアムの魅力の一つだ。 企業ミュージアムは、顧客と直接触れ合える場なので、作り手の方のテンションも上がる。コロナ禍でも多くのミュージアムが閉館せずに続いているのは、そうした理由も大きい。経営者と従業員の心をつなぐ、従業員同士の心をつなぐ、作り手の先にいるお客さまとの触れ合いを生む。そうしたコミュニケーションに、企業ミュージアムは貢献している。 企業ミュージアムに代表されるPRは〈狭く、深く〉。企業や業界そのものを、どれだけ学ぶことが楽しいもの、楽しみながら学べるもの、エンタメに昇華できるか、ということが博物館のキモの部分となっている。本書ではその魅力を伝える。
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4.0●日本一の営業に選ばれたS1グランプリ王者が教える「成果につながる頑張り方」 「もっと成果を出したい」 「早く目標を達成したい」 「安定して目標達成できるようになりたい」 そう思って、こんなに毎日頑張っているのにどうして成果が出ないんだろう……。 そんなあなたは、実は頑張るポイントを間違えているのかもしれません。 売れる営業は、優先順位を見極め、常に成果につながる行動をしています。 ・「買いたい人」に営業する ・目標から逆算する ・検証と改善を怠らない ・うまくいかないときに「戻る勇気」をもつ 立場を問わず、すべての営業に必要なのは、自分自身をマネジメントする=やるべきことを選定・判断するスキルです。 ●営業成果は習慣が9割 営業成果は、「一時的なテクニック」や「今日だけの努力」ではなく、毎日の積み重ね。 安定して成果を出し続ける営業になるために必要なのは、「売れるテクニック」ではなく「売れる習慣」です。 自分自身をマネジメントして、「売れる習慣」の土台をつくりましょう。 本書では、「何から始めればいいのかわからない」という人のために、「今日やること」を提案しています。 1日1つずつ「売れる習慣」をぜひ試してみてください。
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4.0近年ビジネスの現場では、DX、DXと呪文のように騒がれるようになっている。しかしDXは本当に魔法の武器なのだろうか? 現場からは、「仕事量が異常に増えているだけで成果が上げにくくなっている」という悲鳴が聞こえてくる。例えばSNSを取ってみても、ツイッター、facebook、インスタグラム、youtubeと配信先だけが4倍に増えているが、売上も4倍に増えているとはとても言えない。 最悪なのはポップアップ広告で、ユーザーの顰蹙しか買っていない。なぜそこにお金をかけるのか? DXという手段にだけ囚われて、本来の顧客を見失っているのではないか。 近年、若者の間では、「ホスト沼」「ギャンブル沼」のように際限なく何かにハマって抜け出せなくなるさまを「沼」と呼ぶのが流行っているが、これはまさに「DX沼」ではないか? デジタルマーケティングのコンサルである著者が、DXの成功例と失敗例を上げながら、丁寧にわかりやすくDX改革のコツを解説する。
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4.0ビジネス実務に役立つマーケティングの考え方、活用方法を身につけることができます。 知識を得るための一般的なマーケティング本ではなく、実戦で活用することを念頭に置いて構成しました。基本的な知識を得たうえで、マーケティングを使いこなすための思考法と情報収集・分析スキルを解説しています。
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4.0フォロワーがたくさんいなくても大丈夫! 「愛される」アカウントをつくれば、「稼げるインスタ」を運用できる! 投稿するだけでAIが見込み客に情報拡散、おどろくほど集客ができてしまう手順をすべて教えます! 「フォロワーを増やせば結果につながる」と思われがちなSNSマーケティングですが、 どんなにフォロー数が増えたところで、その人たちが「お客さま」になるわけではありません。 大切なのは「求められる」に値するアカウント設計ができているかどうかということです。 特にInstagramを使った集客の場合、正しいアカウント設計のやり方を知らずに、 いたずらにフォロー数を増やすノウハウばかり教えられて、「フォロワーは多いのになぜかいい結果につながらない」事例がよく見られます。 設計図もなしに家を建てるようなもので、きちんとInstagramのアルゴリズムを理解し、 フォロワーの気持ちに刺さるようなアカウントをつくれば、自然に「フォロワーさん」は「お客さま」になるはずです。 この本がもたらすものは、投稿しているだけでInstagramのAIが味方になり、 見込み客に拡散してくれ、集客ができてしまうようなアカウント設計の正しいやり方と順序と本質的な考え方です。 アルゴリズムや仕様の変更に左右されないインスタアカウントを設計する手順や裏付けをわかりやすく解説します。 未経験の方でもInstagramで集客できるようになります! 個人でも企業でも「インスタで何か始めてみたい」という方は、ぜひ手に取ってみてください。見える景色が違ってきます!
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4.0小売りに革命が起きようとしています。その台風の目となるのが、デジタル時代に登場した小売り発の新広告サービス「リテールメディア」です。その市場は、2028年にテレビ広告市場を超えると予測されています。 セブン、イオン、マツキヨ、ヤマダデンキ、楽天グループ、博報堂、三菱食品、Amazon、Googleなど、小売り、大手広告代理店、ビッグテック企業から食品卸まで、様々なプレーヤーがこの新市場に熱視線を送ります。 本書はリテールメディアの定義、日米の市場の違い、国内の事例、広告主の活用例、開発支援市場まで、網羅的に徹底解説した、日本版リテールメディアの決定版です。 ◆リテールメディアが注目される理由を解説 ◆豊富な開発事例、先進広告主の活用事例を収録 ◆リテールメディア開発の5つのステップ ◆リテールメディアが小売りにもたらす5つの変革
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4.0トヨタの直営ディーラーで全社ビリから5年で全社ナンバーワン営業マンとなった著者が説く営業法。 本書は、「トヨタ営業マン時代の実体験」と、「コンサルタントとして数多くの業種の営業を見てきた経験」 から導き出された「売れる技術」をまとめています。 お客様を購買へ導く、営業マンがやるべき行動と考え方と話し方を、実例(失敗例や成功例)を通して学ぶことができます。 モノ・サービス、または自分をお客様に気に入って(納得して)もらい販売することは、 どんな商品・サービスの営業でも変わりません。 さらには他業種・他業態の販売方法を知ることで、 自身が扱う商品・サービスの営業に大きなヒントとなります。 そこで、読者が自分自身のこととして具体的に落とし込めるようにまとめました。 ○ 「これから売れるようになりたい」と思っている営業マン ○ 「売れないから脱却したい」と思っている営業マン ○ 今やっている営業方法に限界を感じている営業マン ○ 人事・教育担当をしている方 ○ 営業マンのマネジメントに困っている上司 ○ 営業マンが育たず(売上が上がらず)に困っている社長 このような方々の悩みを解消します。 ◎目次 第1章 準備・アプローチ編 第2章 話し方編 第3章 クロージング編 第4章 営業思考編 第5章 自己研鑽編 第6章 メンタル・モチベーション編
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4.0本書は、「気合で売上を作る」とか、強いおすすめ接客」を喚起するといった いわゆる「根性論」や「精神論」を説いた本ではありません。 「もっと、お客様を見よう! 」「もっとお客様のことを考えよう! 」という、 お客様満足の鬼と化すための本です。 あなたが「お客様満足の鬼」になれたなら、必ずやあなた自身がブランド化し、 接客が付加価値を生み、お客様がリピーターとなり、売上は上がります。 本書は、接客・販売業に携わるときの心構え、アプローチの仕方、クロージング方法、モチベーションの高め方など、 今、皆さんができることを具体的な100のメッセージとしてまとめました。 著者の販売員としての実務経験と、経営者としての考え方、 コンサルタントとしていろいろなお店と販売員を見きて感じたたことをベースに書かれています。 難しいことは書かず、できるだけシンプルに、販売・接客の本質をわかりやすくまとめましたので、 接客初心者からリーダークラスの方まで読むことができます。 なお、アパレルの事例が多く出てきますが、すべての接客業にあてはめられる原則が並びますから、 接客・販売業に携わっている方であれば誰にでも役に立つ内容です。
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4.0◎業界の第一人者直伝、「アプリマーケター」として必要な全知識を身につけられる! ◎「アプリ」を使ったビジネスがますます加速する中、どうすればうまくいくかがわかる! ◎顧客を獲得し、確実な収益につなげていくにはどうしたらよいのか、マーケター目線で網羅的に解説!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ▼いちばん売れてる「インスタ本」待望の第2弾!▼ フォロワーの「数」より大事なことがある 現代では、どんな企業にとってもSNSマーケティングが欠かせなくなっています。世の中にはたくさんのノウハウもありますが、その多くが「フォロワー数」を増やすことに主眼が置かれています。 しかし、本当に必要なのは、フォロワーの「数」ではありません。自分たちのビジネスを愛し、長く応援してくれる人たちです。 これから消費の中心となる若年層にとって、生まれた瞬間から生活に必要なものは揃い、どの商品を選んでも大差はありません。インターネットを通して、AIから自分に合った商品がレコメンドされ、購買のために比較検討することが少なくなっています。 その中で、購入の基準は「人と人との繋がり」に変化しています。 店員が好きだから通う、よく知っている人だから買う。自分にとっての“推し”が、人の「買う理由」になっています。 本書では、Instagram運用を通して、多くの人の“推し”になる方法を解説。 そのノウハウは、ビジネスの規模を問いません。また、企業だけではなく個人のアカウントでも活用できます。インスタを通して、「人と人」の繋がりを作りましょう。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 こんなコピーが欲しい、作りたい、がすぐ見つかる! コピー作りの「たたき台」として使ってほしい1冊 売り上げ重視の販促コピー。商品のイメージを伝えるブランディング的なコピー。業界や商品、目的によって求められるコピーは違うものです。本書ではさまざまな業界や商品、訴求ポイント等のキーワード別に、参考になる良質コピー事例を多数紹介。そのコピーに関する分析や表現のテクニックも紹介しているので、それを応用すれば、オリジナリティのあるコピー制作が可能になります。 ▼実務で使える。調べやすい 業界(食品、コスメ、IT、士業、教育等)、感情(おいしい、感動、安心、ワクワク等)、キーワード(春夏秋冬、笑顔、未来、健康等)、シーン(仲間、環境貢献のPR等)での名コピーや頻出コピー例と、アイデアヒントを厳選して紹介。制作の「たたき台」として使え、最終的な完成形のイメージをざっくりとつかんでおくのにも便利です。 ▼紹介コピーは1000個以上! 本書ではコピー例文を1000個以上、見やすく、調べやすい形で掲載しています。一人でアイデア出しをしているだけでは思いつかない、さまざまな視点からの表現が見ているだけでも楽しく、勉強になります。大量の良質なコピーを目にしているうちに、キャッチコピー力の底上げにもなるはずです。 ▼著者は人気のプロのコピーライター 著者は、コピーコンテスト受賞歴多数、SNSでコピーに関する考察を紹介して人気が高まっているコピーライター。オンライン講座や参加型のコピー教室も行っており、コピーを作りたい・学びたい人が必要としているノウハウを熟知しています。本書ではなぜそのコピーが魅力的なのか分解し、その表に見えていない部分も言語化してやさしく紹介しています。 ▼~はじめにより~ 英単語帳のように キャッチコピーをパラパラ調べられる。 それだけでも助かる人って、結構いると思う。 世の中にはキャッチコピーのテクニック本や名作集はたくさんありますが、広告の制作現場でいざキャッチコピーが必要になったときに、パッと参考となる広告コピーを調べられる本って意外と少ない気がしました。(中略)「そうそう、こういうキャッチコピーが欲しいんだよね」とイメージを共有できるような、作りたいキャッチコピーの“手掛かり”になる本を目指してようやく完成しました。この本が、広告関係者の方はじめ、キャッチコピーを作る人の“心強い味方”になりますように。 長井 謙(ことばやさん) 新聞社で広告制作、記事配信の経験を経て、コピーライターとして独立。「ことばやさん」代表。企業の想いをストーリーにするコンセプトメッセージや、商品の魅力を分かりやすく伝えるキャッチコピーを得意とする。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0SNS総フォロワー数575万人超の美容メディア「MimiTV」が徹底分析して導き出したPOSの動かし方を大公開! 運任せに見えるバズコスメの裏には、緻密でロジカルなマーケティング戦略がある 「自社の商品をバズらせたい!」 マーケターであれば誰もが願うことではないでしょうか。 しかし、SNS施策が重要であることは認識していても、 「いざやってみると期待していたような効果が得られない」 「社内にノウハウを持つ人材がいない」というように、 SNSマーケティングにおいて課題を抱えている企業も少なくありません。 いわゆる「SNS売れ」は簡単ではありません。 POSを動かすためにはまず「SNS売れ」の仕組みを正しく理解する必要があります。 理解しないままでいると「バズれば当たり、バズらなければハズレ」の運任せのプランニングに陥ってしまったり、 あてずっぽうな予算配分となって結果“無風”で終わってしまったりすることになります。 本書では、300を超えるバズコスメ分析から見えてきたことや、 分析結果にもとづき私たちがおこなったプロモーション設計の事例を公開し、 SNSマーケティング戦略を立てるために必要な情報、行動を紹介しています。 <目次> はじめに Chapter1:美容×SNSマーケティングの現在地 Chapter2:SNS時代のユーザー分析 Chapter3:バズコスメ分析から紐解く「SNS売れ」の仕組み Chapter4:分析にもとづいたSNSマーケティング戦略 Q&A~よくいただくご質問~ おわりに
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4.0【ROLAND氏推薦!】「P2C」とは、「個人を起点としてネット上で売るファッションブランド」のこと。最大のポイントは「売れてから商品をつくることができてしまう」こと。本書は、2日間で1623万円の販売実績を持つ筆者が、 ・P2Cの一体、何が新しいのか? ・なぜいま、参入するのにふさわしいのか? といったP2Cの入り口から、インフルエンサーを中心にブランドを育てていく方法まで、実体験を交え解き明かしていきます。 〈章立て〉第1章 「P2Cブランド」でなければ生き残れない! 第2章 ブランドづくりは「製作委員会方式」から学べ 第3章 コンセプトは「ストーリー」で語れ 第4章 ブランドの影響力を左右するキーマン 第5章 プロダクトなくしてブランドはつくれない 第6章 売れ続けるための「デイリーマーケティング」 第7章 アパレル業界の未来を予測する
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4.0多くのIT企業が急増するDX(デジタルトランスフォーメーション)商談の受注に頭を悩ませている。技術(デジタル)に明るいエンジニアをはじめ担当者の営業力強化こそがDX商談受注の切り札にほかならない。本書は単なる理論を示すのではなく、シナリオ・チェックポイントなどを多用した実践的内容の1冊となっており、最後まで読めば確実に営業力が向上し、DX商談の受注力が劇的に高まる。 DXに企業が取り組む中、多くのIT企業は機能の紹介を重視した提案がまだ中心で、企業の要請に応えられていない。本書は、ユーザーの成果向上を目的とする提案型営業を「ロジカル営業」と定義し、その実践方法を具体的に解説する。エンジニアにとどまらず、IT企業で営業を担当している人やこれから営業職に就くことが見込まれる人に向け、経験や資質に頼ることなくロジカルに考え、行動する営業のあり方を伝える。 「営業とは何か」から始めて、営業の目的や役割の説明、受注を呼び込む営業ストーリーのつくり方、営業テクニックの使い方まで、ゼロから成果を上げるための全てを網羅。「なぜこのタイミングでこうする必要があるのか」という理由を理解したうえで行動することで、確実に成果を上げることができる。
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4.0価値に魅了された顧客は、高価であっても痛みを感じず、むしろ喜んで購入する 世の中には、こうした状況を巧みにつくりだす、高収益を誇る長期的シェア独占企業が複数存在する。 それが「価格支配力/PRICING POWER」を兼ね備えている企業だ。 価格競争ではなく、技法と文化の価値で顧客を惹きつけ、ファンにしろ! 何度も繰り返される逆境と荒波—————。 ジェットコースターのようにめまぐるしく変化する経済や業界の環境—————。 こうした外的要因に左右されずに、高い顧客価値を生み続けてファンを増やし、豊かな収益を生み出し続ける。 そこには、深い洞察と戦略性に裏打ちされた「マーケティング・イノベーション」価値に魅了された顧客は、高価であっても痛みを感じず、むしろ喜んで購入する。 世の中には、こうした状況を巧みにつくりだす、高収益を誇る長期的シェア独占企業が複数存在する。 それが「価格支配力 / PRICING POWER」を兼ね備えている企業だ。 価格競争ではなく、技法と文化の価値で顧客を惹きつけ、ファンにしろ! 何度も繰り返される逆境と荒波—————。 ジェットコースターのようにめまぐるしく変化する経済や業界の環境—————。 こうした外的要因に左右されずに、高い顧客価値を生み続けてファンを増やし、豊かな収益を生み出し続ける。 そのためには、深い洞察と戦略性に裏打ちされた「マーケティング・イノベーション」が必要だ。 高収益・長期シェア独占企業に学ぶなら、優れたマーケティングは「4つのイノベーション」と「独自のマーケター文化」から生まれる。 本書ではこれらの型となる「技法と文化」を、国内外のモデル企業57の事例をもとに解説する。 「価格支配力」の視点によって、マーケティングはさらなる顧客価値を生み出す強力無比な武器となる。 いまは千載一遇のチャンス。 逆境を、価格支配力で追い風に変える時だ。
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4.0企業・顧客・公共性の見地から、長期的に企業が利益を上げ続けるための値段のつけ方を、 日本のプライシングの第一人者である、学習院大学の上田教授が説きます。 ダイナミックプライシング、サブスクリプションなど、 IT時代に合わせて注目される戦略も変わるもの。 ビジネス成功の鍵を握る値付けの勘所を、戦略的にマネジメントしていくための指針となる1冊です。
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4.0商品が売れない理由の9割はネーミングです。 何の商品かわからないネーミング、 読み方がわからないネーミング、 カッコいいけれどまったく別の商品と誤解されるネーミング…… あなたが扱っている商品は大丈夫ですか? ネーミングとは、いわば商品にくっついて離れないキャッチコピーのようなもの。 ネーミングに力を入れることは、販売促進をする上でとても効率的なのです。 本書は、ネーミングをするときのコンセプトの作り方から アイデア発想法、候補案選択の仕方、 音相・音感、商標登録のやり方、海外市場向けに作る方法まで、必要な知識と技法を網羅しました。 ネット検索への最適化が必須の時代なので、 SEO対策についても詳説しています。 商品名・サービス名、会社名、店名、サイト名、メニュー名、 そしてセミナーや提案書のタイトル、 ブログやメルマガや、ユーチューブのタイトル、 さらにクラブハウスのルーム名などに使えます。 【目次】 第1章 ネーミングを変えたら爆ヒット! 第2章 検索され拡散するネーミングとは 第3章 記憶され売れるネーミング作成法 第4章 ムリなくアイデアが出せる22の発想レシピとキーワード集 第5章 戦略的ネーミングでブランド化する 第6章 ウェブで選ばれるタイトルネーミング術 第7章 勝てるネーミングの実務と裏ワザ
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ZARA、SHIEIN、ワークマン、コストコ、メルカリ……。 流通業界の常識を覆すあの企業は、いったい何にお金をかけているのか? PLではなく、BSから見えてくる未来型のビジネスモデルを解説! ◎アパレル・小売業界に起こったパラダイムシフト 家賃を払って店を借り、内装で世界観をつくり、商品を仕入れて店に並べ、販売員が接客して売り上げを稼ぐ。大量出店、大量仕入れ、さらにアウトソーシングで販売効率を高めて利益を残し、頻繁にセールをしながらの薄利多売で経費をカバーしてきた旧世代のビジネスモデルは、終焉を迎えつつあります。 この10年でショッピングのデジタルシフトが起き、さらに世界的なパンデミックがその流れを加速させ、消費者の購買行動が大きく変わるパラダイムシフトがアパレル・小売業界にも起きています。 ◎旧世代 vs. ゲームチェンジャー 様変わりしたアパレル・小売業界において、業界の常識を覆す“ゲームチェンジャー”たちの未来型のビジネスモデルとはどのようなものでしょうか。 無駄な在庫を抱えないサプライチェーンマネジメント、 リードタイムの短縮、 効率的なフルフィルメント、 持続可能なフランチャイズ方式、 更新率に支えられた有料会員制小売業、 ブランド価値を高め続けるM&A、 売上高よりフィンテックの収益性、 売り手と買い手をCtoCでつなぐマッチング、 地域経済を活性化するラストマイル物流、 そして、未来のサーキュラーエコノミーに向けての先行投資。 本書では特徴が異なる10のテーマを取り上げ、持てる資産を有効活用し、独自の工夫と知恵で急成長を遂げるゲームチェンジャーたちのもうけのしくみ、ビジネスモデルの核心に迫ります。
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4.0ユーチューバーとは違ったYouTubeの活用法を駆使して、 小さな会社、お店の売上アップを図るための本です。 YouTubeの世界では、さまざまなジャンルのユーチューバーが日々、 新たな動画を投稿し、話題になっています。 皆さんもお気に入りのユーチューバーが語る話題に感化されて商品を 買ったり、参考にしたりしたことがあると思います。 しかし、この本で語られる内容はそのようなユーチューバーの やり方とは大きく異なります。「ビジネスYouTube」とは、Googleでの 検索を重要視し、タイトルや説明欄、タグなどにこだわった動画を作成し、 セオリーに則った形で販促から成約までフルに活用する方法なのです。 ユーチューバーとしては重要となる、タレント的な要素や、 豊富なトークのバリエーション、もちろん容姿が優れている必要もありません。 必要なのは自分のお店、会社のポイントを本書で解説した方法で 見極めることと、正しいビジネスYouTube活用を継続すること、 それだけです。 本書で紹介している内容は、製造業、販売業、サービス業など あらゆる業種の売上アップに役立つ手法です。この本を手にして、 1日でも早くビジネスYouTubeをスタートさせましょう! 一章:ブログやサイト更新より、今YouTubeは動画です 二章:「YouTubeで営業する」とはどういうことなのか? 三章:業種別の成功事例を紹介します 四章:問い合わせが来たら、そこにも動画で対応しましょう 五章:これならできる! 業種別動画作成テクニック 六章:YouTubeを購買の入り口にするには? 七章:顔出しせずともモノは売れます! 八章:動画を毎日更新するための省力ワザ
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4.0【内容紹介】 ★★「未来の消費者」Z世代約1万人の“生の声”をもとにした【一番リアルなZ世代論にして、実践的マーケティングの極致!】登場!★★ 数字では測れない、「等身大のZ世代」像とは? 「毎月200人×5年間=約10,000人」のZ世代への徹底的なヒアリングとインタビューを続けてきたSHIBUYA109 lab.所長 長田麻衣氏が、Z世代の価値観と消費行動の原則を徹底解説。 ◎Z世代が何を考えているかわからない ◎自社のZ世代向けマーケティングが上手くいかない ◎職場のZ世代とのコミュニケーションに悩んでいる ◎Z世代と価値観が合わない 「SHIBUYA109」をZ世代の聖地として復活させた気鋭のマーケターが集めた、around20(15~24歳)の若者の“生の声”に、忖度は一切なし! 未来の消費トレンドを読み解くヒントが満載。 ――本書に出てくるZ世代の「生の声」より抜粋 「写真の加工の仕方で、大体同世代かどうか分かる」 「時間を無駄にしたくないので、映画はあらすじをネタバレ動画で見てから視聴する 「地球もうちらもWin-Winになるご飯を選ぶのが友達の間で流行ってる」 「ファッション系統を合わせた方が、写真を撮影したときに仲良さそうに見える」 「顔も年齢も知らないけれど、SNSで繋がっている友だちがいます」 「お酒の席のお酌とかって、そもそも本当に必要なの?て思ってしまう」 「新しい商品やトレンドは、大体SNSで知る」 「ヲタ活は息をすることと同じこと」 その他、体験消費、メリハリ消費、失敗したくない消費、応援消費などのZ世代の消費におけるキーワードから、SNSネイティブの新しいコミュニケーションの形、「推し」を推す本当の理由など、若者の実態を網羅的に紹介。 【著者紹介】 [著]長田 麻衣(おさだ・まい) 株式会社 SHIBUYA109 エンタテイメント SHIBUYA109 lab.所長 総合マーケティング会社にて、主に化粧品・食品・玩具メーカーの商品開発・ブランディング・ターゲット設定のための調査やPRサポートを経て、2017年に株式会社 SHIBUYA109 エンタテイメントに入社。 SHIBUYA109 マーケティング担当としてマーケティング部の立ち上げを行い、2018年5月に若者研究機関「SHIBUYA109 lab.」を設立。 現在は毎月200人のaround20(15歳~24歳の男女)と接する毎日を過ごしている。繊研新聞連載「SHIBUYA109 lab.所長の#これ知ってないとやばみ」、宣伝会議等でのセミナー登壇・TBS『ひるおび!』コメンテーター・その他メディア寄稿多数 【目次抜粋】 はじめに 第1章 Z世代のリアル 第2章 デジタル世界との濃密な関係が生み出す変化 第3章 消費行動における4つの価値観 第4章 最新トレンド予測 Z世代の「今と未来」 第5章 around20との向き合い方 SHIBUYA109式マーケティング おわりに
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4.0「マイノリティ・マーケティング」とは、マイノリティ自身が、マーケティングの手法を用いて社会を変える、その方法のこと。ろう者を中心に、コミュニケーションバリアフリーを推進するNPO「インフォメーションギャップバスター」は、この手法によって、きこえなくても電話が使える電話リレーサービスの法制化や、東京オリンピック・パラリンピック開閉会式テレビ放送への手話通訳導入に尽力してきた。少人数でもお金がなくても、効率的に社会を変えられる、とっておきの方法。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 顧客に本当に喜ばれる CXクリエイティブはこうしてつくる! CX(顧客体験)を「クリエイティブの視点から」オールカラーでやさしく紐解いた本です。サービス・商品開発からマーケティング・広告までをあつかうCXクリエイティブはやることが多くて複雑なので、難しい仕事だと思われています。そのうえ、かかわる人が多いためビジネスパーソンが知っておくべき基礎知識でもあります。 そこで本書では、CXクリエイティブを「料理」にたとえてわかりやすく解説しています。また、対話形式でテンポよく話が進んでいき、豊富な図解を用いているので見るだけで理解できるつくりとなっています。 さらに、自動車、飲料品、化粧品、アーティスト、キャラクター、観光など40の最新事例から商材別の最適解を導いてるので、すぐに仕事に活用できるノウハウが満載です! ・マーケティング ・広告 ・PR ・ブランディング ・コンテンツ開発 ・サービス開発 に携わる方にとっては必読の一冊です。 ●目次概要 第1章 仕込み――顧客体験の全体を設計する 第2章 味付け――一人ひとりに最適な体験を設計する 第3章 調理――ファネルごとにメッセージを選択・加工する 第4章 盛り付け――体験を最適な器と表現で届ける 第5章 実食――ここまでの成果を次に生かす 第6章 おかわり――購買したあとも顧客と関係を深めるコツ 第7章 新メニューづくり――新しい事業やサービスをつくる 第8章 試作――CXクリエイティブを実際につくってみよう 第9章 レシピ集――CXクリエイティブ実践例 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0なぜ,おもしろいように売れてしまうのか? たった1人で10億円以上を稼ぎ出したノウハウを初公開 成約率が20%→80%に4倍アップ 売上6倍,集客人数1000人を達成 年収1,000万円→1億円 まったく売れなかったセミナーが売上累計2億円超え オンラインで100万超えの契約がバンバン成約,5回の説明会で売上5600万円 話し方や発声のうまさ,トークの暗記,アドリブ力,場の盛り上げ・巻き込み,カリスマ性がないのに,次々と売れてしまう―― 売る難易度が最も高いといわれる職域販売の世界で,「売れ残り品を50億円売り上げるセールストーク」を元に実演販売士として成果を出し続け,120以上の業種/業態の売上アップに貢献してきた著者が,そのノウハウを集大成。 個人/法人,リアル/オンライン問わず効果実証済みの売り方がわかる! 【例】IT企業/TOEIC講師/YouTuber/アナウンサー/アロマスクール/遺品整理/イメージコンサルタント/飲食店経営/ウェブデザイナー/ウォーターサーバー販売/占い師/英会話教材/英会話教室/映画プロデューサー/英語コーチ/エステサロン/加圧ジム/介護サービス/外反母趾施院/カウンセラー/家具修理/家具屋/歌手/カステラ販売/ガラスコーティング/眼科/看護師/管理栄養士/記憶術トレーナー/着付教室/教師/行政書士/グラスサンドアート/ケアハウス経営/経理代行サービス/結婚相談所/建設業経営/講演家/広告代理店/公認会計士/公務員/子ども料理教室/呉服屋/サプリ販売/歯科医院/実演販売士/実演販売士/自動車整備業/自動車販売/司法書士/社労士/就活コンサルタント/集客コンサルタント/柔道整復師/塾経営/主婦/浄水器販売/食育/神社プランナー/数秘鑑定士/スポーツ教材/製造業/整体院/税理士/整理収納アドバイザー/セールスコピーライター/セミナー集客/葬祭業/僧侶/速読トレーナー/ソムリエ/短時間睡眠講師/ダンス教室/中古車販売/中小企業診断士/治療院/通販/帝王学講座/電子タバコ販売/動画クリエイター/投資家/動物病院/時計屋/ドッグトレーナー/ドラッグストア経営/ドローン操縦士/内科/農家/パーソナルトレーナー/バイク屋/俳優/パソコン教室/パワーストーン販売/ピアノレッスン講師/ヒーラー/美容師/美容師/美容整形外科/ファイナンシャルプランナー/フォトグラファー/服飾デザイナー/不動産/ブランド品買取販売/弁護士/弁理士/ボイストレーナ―/宝石/法律事務所/ホームページ制作会社/マスコミ/ミュージックスクール/メイク教室/眼鏡屋/メンズエステ/野球教室/薬剤師/養鶏場/幼稚園経営/ラジオDJ/理学療法士/恋愛コンサルタント/ログハウス販売
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4.0コロナ禍、インフレ、DX……。 激変するビジネス環境下で、「売れない問題」が発生したら、どう対応するのでしょうか。 実践マーケターが、多くの具体例から解きます。 「売れる仕組み」を構築するマーケティングのステップは超シンプル。 1 何を(Product)、2 誰に(Target)、3 どうやって(Communication) の順で考えます。 では、以下のような「売れない問題」が発生したらどうすればいいのでしょうか。 ・売り上げがじりじり下がる ・新規顧客が獲得できない ・既存顧客が離れてしまう ・期待の新商品、新サービスの食いつきがいまいち ・広告や販促の効き目が薄い…… こんな場合も、原因追及は3つのステップで超シンプル。今度は逆に、 1 どうやって(Communication)、2 誰に(Target)、3 何を(Product) の順に考える。 その具体的な方法につき、身近な事例から有名なケースまで、具体的なエピソードをふんだんに紹介しながら、わかりやすく解説します。 【目次】 プロローグ 「売れない問題」に悩む私たち 第1章 「売れる仕組み」をどう動かしていくか 第2章 「買いたい人」は、あなたを知らない 第3章 顧客の心理は、日々変わっている 第4章 「売り物」の価値を高め続ける 第5章 仕組みで買っていただく力
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4.0一等地でなくても、自信がなくても、売上250%は可能です! 1年で地方店を全国NO.1に育てたプロ販売員のメソッドが1冊に! お客様満足とスタッフ満足。両方が満たされている店舗こそが安定した成果を出せる。 これが17年間で延べ5万人を接客してきた私の結論です。 本書で、次のような悩みを解決できます! ・入店してもお客様がすぐ出て行ってしまう ・声掛けをして無視されたらどうしよう…… ・いつも「ちょっと考えます」と言われてしまう ・デモンストレーションやお試しをしても、購入につながらない ・職場がギスギスして余裕がない…… など
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4.0「『認知』から『パーセプション(認識)』への移行は、21世紀型マーケティングの基本である」 元ネスレ日本社長兼CEO(最高経営責任者)の高岡浩三氏は現代のマーケティングにおいて、パーセプションを軸とすることが基本になると言い切ります。そして、本書を「その本質を実務的に解説する決定版だ!」と推薦します。 本書は、『PRWEEK』誌によって「世界で最も影響力のあるPRプロフェッショナル300人」に選ばれたPRの専門家である筆者が、マーケティングにおいてパーセプションの重要性が増している理由、パーセプションが生まれるメカニズム、マーケティングへの具体的な活用法などを解説。資生堂、プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)、ワークマンといった先進企業の豊富な事例を交え、実務に使えるノウハウとしてさまざまなフレームワークを用いて指南します。
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4.0冬の観光地としては人気がなかった豪雪地方が「雪」という弱みを観光資源にして再生したり、眠気を誘う成分が入っている市販薬のデメリットを価値反転して睡眠改善薬に活用するなど、弱みを逆手にとって強みに変えることで他者との差別化戦略を構築していくことを、MBAマーケティングの理論とこれまでの著者のコンサルティング実績をもとに、事例を使って解説します。 【目次】 第1章 逆転の発想で「弱みで勝つ!」 第2章 弱みを強みに「価値反転」する 第3章 全ては「使い方」で決まる 第4章 敵は味方に、脅威は機会に! 第5章 分析しなければいけない「強み」「弱み」 第6章 「ない」で勝つ! 「何もない」を強みにしよう
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4.0■時代や流行に左右されない「ディズニー流集客の絶対法則」を明かす ディズニーの集客を専門に取り組んできた 敏腕マーケッターである著者の嶋田さん。 「ディズニーだからできるんでしょ?」とずっと言われ続けてきました。 そこで、居心地のいいオリエンタルランドを飛び出し ディズニーで磨き上げた「絶対集客の法則」を異業種に応用して 圧倒的な結果を出してきました。 圧倒的実績① 某メーカーが全くのゼロの状態から新規で始めた 健康食品の通販事業を3年で10億円規模の売り上げにした。 圧倒的実績② 2年ほど会員数が頭打ちだったアーティストのファンクラブ事業に この法則を用いることで、1年で会員数が120%増加し、解約者数が前年の半分以下に。 圧倒的実績③ 患者さんの1日平均が20名程度、来院者ゼロの日もあった整骨院に ディズニー式集客の法則を用いたことで、予約の取れないほどの人気整骨院に。 ■ディズニーの集客をベースにした マーケティングの講演実績は2000社以上。 過去20年間に複数の企業で集客したことで生み出した売上は、 およそ3000億円以上に及びます。 ・自分の商品やサービスに自信や誇りを持っている。 ・もっと多くの人を集客したい。 ・一度来ていただいたお客様にリピートしてもらいたい。 ・やらなきゃいけないことはわかっているけど、何からすればいいかわからない。 ・ディズニー関連の本はディズニーだから成功すると思っている。 など このような方に読んでいただきたい1冊です。
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4.0■セールスパーソンの売り上げが1年で7倍にアップ 著者の箱田忠昭氏はどん底の20代から外資系社長、 ベストセラー連発まで駆け上がった人物 20代のとき、あらゆるセールスの体験し、 「人間心理に基づいたトークテクニック」の効果の高さを実感。 新規開拓、飛び込み、ルートセールス、 あるいは大型商談のプレゼンテーションなどで実践し、成功。 41歳のときに独立し会社を起こし、 顧客、売り上げともにゼロからのスタート。 それからセールス活動が新たに始まり、 「人間心理に基づいたトークテクニック」 を使い順調に売り上げが伸び続けている。 セールス人生から得た経験と 年間300回以上のセミナーによるセールスパーソン教育、 アメリカ、日本で学んだセールス理論に基づき、すぐに役立つ 「顧客心理に基づいたトークテクニック」を具体的に紹介。 ■目次 第1章 なぜ、頑張っても売れないのか? 第2章 お客が買いたくなる「魔法のトーク」テクニック 第3章 お客に好感をあたえる「聞く」テクニック 第4章 必ず売れる「質問」テクニック 第5章 売り上げアップの「究極のプレゼン」テクニック 第6章 ピンチをチャンスに変える!とっておきの「反論対処法」 第7章 お客を買う気にさせる「クロージングテクニック」 ■こんな人に効果があります! ・お客との人間関係をよくしたい人 ・お客とのコミュニケーションをよくしたい人 ・お客との交渉を有利に進めたい人 など
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4.0■キラーブランドとは、一言でいえば 「知る人ぞ知る存在でありながら熱狂的なファンを持つ、 小さいからこそガンガン儲かる無敵のブランド」のこと。 そして本書では、そのキラーブランドになるための コアとなる商品・サービス作りから、いくつかのプロセスを経て、 最終的にブランドとしてプロデュースするまでを、 著者の実体験をベースに具体的で、 わかりやすいステップ・バイ・ステップ・チャート にしてすべてお見せします。 ■ブランド? 興味がないな。という前に、 以下の項目に一つでも当てはまる人は、ぜひ読んでみてください。 絶対に損はさせません! ◎小さな会社で、プライドを持って働いている人 ◎お店を経営している人、これから始めたい人 ◎低迷している売上げをなんとか伸ばしたい人 ◎スタッフのマネジメントで頭を抱えている人 ◎心から、たのしく仕事がしたい人 ◎自分の人生を変えたい人 ■キラーブランドには、単に「売れる!」というだけでなく、 あらゆる問題を解決してしまうほど強力なパワーがあります。 なぜなら、それは著者の岸氏がすべて 実際に体験してきたことだからです。 読めば、あなたのビジネスに対する姿勢を変えてしまうほど パワフルな1冊です。
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4.0●BtoB営業・マーケティングで武器となる「仮説を立てる提案営業」を解説。 ●仮説の立て方、資料の作成、商談への落とし込み、オンライン術などを豊富な図解で紹介。 ●順序立てた緻密な詳しい「提案力」は全ての業界のBtoBに通じる強力な武器。 ●事前準備、会議と会議の間の簡単な報告、進捗MTGの重要性も伝える。
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4.0日本でヒットした商品・サービスを海外に届けるために必要な、マーケティングとクリエイティブの技法を体系的にまとめた1冊です。 本書ではこの技法を、「ブランドカルチャライズ」日本でヒットした商品・サービスを海外に届けるために必要な、マーケティングとクリエイティブの技法を体系的にまとめた1冊です。 本書ではこの技法を、「ブランドカルチャライズ」と定義しています。 本書ではブランドカルチャライズを次のように定義しています。 ブランドカルチャライズとは、進出先の国・地域の消費者の『知覚』に合わせてブランドの表現を調整すること 著者は長く中国に在住し、日本ブランドがいかにして海外でも受け入れられるかの知見を持つ、ブランドコンサルタントです。 ブランド担当者、マーケター必読の1冊です!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Instagram運用には勝ちパターンがある。 多くの企業や個人が、当たり前のようにInstagramを使って集客をする時代。 正しく活用すれば着実にフォロワーや売上を増やすことができるものの、まだまだ「独学での間違った運用」が原因で失敗するアカウントは多い。 やり方を間違えれば時間と手間だけがかかり、効果は期待できない。そうしてだんだんと手を付けなくなり、「インスタは役に立たない」と間違った解釈をしてしまう。 確実な結果を効率的に手にするために必要なのは、徹底したデータ分析に基づく「正しい運用方法」だ。 本書では、検証を経ていないものは掲載していない。 Instagramのプロ集団「SAKIYOMI」が累計400万フォロワーのアカウント運用を通して培ったノウハウを、わかりやすく解説。 この1冊さえあれば、誰でもプロのインスタ運用法を再現することができる。
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4.0■これからの時代のBtoB営業の戦略・戦術はこう変わる! 約1000名の購買経験者への調査結果から見えた未来のセールスの姿を大公開! 新型コロナウイルス感染症の感染拡大以降、 多くの営業パーソンが次のような悩みを抱えています。 ・お客様(購買のキーパーソン)につながらない ・対面で会ってもらえない ・必要なもの、緊急なもの以外、なかなか買ってもらえない 多くの営業パーソンはこれらを解消したいと思っているでしょう。 そのためのさまざまな取り組みをしている人も多いでしょう。 しかし、それはあくまで営業側の「したい」であって、 実際にお客様はどう思っているでしょうか? ■今、お客様が「されたい営業」がどのようなものなのか? もし売りたいのであれば、 まずはそれを知ることからはじめるべきでしょう。 ■本書は「商談・営業方法に関するアンケート」というタイトルで これからのBtoB営業の勝ち筋を次のように解説しています。 ・お客様の「されたい営業」を事実として把握する ・「されたい営業」をもとに戦略を描く ・「されたい営業」を実現する商談方法を学ぶ ・「されたい営業」を商談で実施するためのコンテンツを作る 環境が変わり、ゲームチェンジが起こった 今の時代に営業で成果を上げるためにどうしたらいいか? 本書を読むことで、その答えがつかめるはずです。 本書が皆様の営業成績向上の一助となれば幸いです。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 元博報堂制作部長による、すごい企画と結果を出すためのコンセプトのつくり方。 独自の「コンセプト」なくしては企業も個人も生き残れない! 企業も人も商品も猛スピードで変わりつづける時代、そんな時代でサバイバルするカギは、「人とは違う」こと。「違い」を打ち出しつづけるための「核(コア)=コンセプト」とは? 激しい競争のなかで、どうしたら揺れない、ブレない「行動の核」を創れるのか? 企業も人もどうしたら変化の波に振りまわされないで生きられるか? すべてを解くカギは「コンセプトメイキング」にあり! リッツ・カールトン、スターバックス、トヨタ、旭山動物園、伊勢丹、ユニクロ、花王、ライオン、アップル、資生堂、サントリー、ナイキ、キッザニア、無印良品、ハーレーダビッドソン、古今東西の有名企業86事例をもとに、コンセプト、ブランディング、キャッチコピーを図解&解説。 前著2作『オリジナルシンキング』『オリジナルワーキング』も、画期的なアイデアの発想術として大好評発売中。
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4.0本書は全てのビジネスをする方、特に商品開発や各種マーケティング業務・企画業務に関わる方に向け、コロナ後の新時代にどんなものが売れるのか、そのヒントを「世代論」を軸に考察するものです。各世代が取り巻かれている現在の状況や抱いている思想、消費傾向を正確に把握さえすれば、その彼らが未来的にどういう行動を取るか、何に消費するかは確実につかめます。団塊ジュニア世代、ポスト団塊ジュニア世代、Z世代、バブル世代など、各世代の特徴や価値観から消費の未来を読みます! 『世代の特徴』をつかむと売れる! 令和の消費の中心となる世代とは? 各世代の価値観から消費の未来を読む! 複数世代をセットにしたマーケティングが令和の核! ノスタルジー消費、多国籍消費、シェア購入、自立型ソロ中年市場、コミュニティ消費…
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4.0インターネットによって、あらゆるボーダーはなくなった。国境も、言語も、クリエイターと消費者という枠組みさえも。デジタルプラットフォームを駆使することで、誰もが世界中にコンテンツを届けることができるようになったのだ。 そんな時代だからこそ、「その国らしさ」「あなたらしさ」に価値が出る。世界の人々は、その国でしか表現できない、あなたにしか表現できない、まだ見ぬ新しいコンテンツを待っている。その時代の変化をうまく捉えて、世界的なヒットを次々と生んでいるのが韓国。本書では、BTS、「愛の不時着」「イカゲーム」など、いま勢いに乗る韓国コンテンツの事例を中心に、世界へコンテンツを届ける方法について考える。 《目次》 第1章 コンテンツ・ボーダーレスの時代 DIALOGUE01 変化を続けるコンテンツ市場の現在 ――ONE MEDIA代表 明石ガクト氏 第2章 世界の潮流からヒントを得る新しいコンテンツ戦略 DIALOGUE02 中国から見たコンテンツ・ボーダーレス ――動画クリエイター/プロデューサー 山下智博氏 第3章 2030年、本当のコンテンツ・ボーダーレスが到来する DIALOGUE03 世界各国のコンテンツ政策と日本の戦略 ――iU(情報経営イノベーション専門職大学)学長 中村伊知哉氏
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4.0数々の成功企業に影響を与えたマーケティングの名著「ブランディングの科学」シリーズ第3弾。調査結果に基づいたファクトベースはそのままに、ブランドの独自性のある資産を構築する重要性を示し、具体的な構築の仕方を指南する。
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4.0広告費をかけて集客をするのが、これまでの店舗ビジネスの勝ちパターンでしたが、小売・サービス・飲食など、店舗にかかわるすべての業界において、広告の費用対効果が合わなくなってきており、それにともない一人の顧客の獲得単価(コスト)は年々上がり続けています。 では、お客様は何を基準に店選びをしているのか? それが口コミです。 本書はこの口コミを活用した集客の本。本書のノウハウを身に着けることで、集客コストが下がり、売上利益が増大(成約率・客単価アップ)する超高収益店舗を実現できます。 【目次】 はじめに Googleクチコミ1000件4・9点で広告費年間4000万円削減 第1章 広告型から口コミ集客にシフトすると得られる7つの価値 第2章 店内ストレスを限りなくゼロに近づける基礎作り 第3章 顧客が押し寄せる理想的な口コミとは? 第4章 口コミ投稿の難易度は高い! 「顧客感動」を目指せ! 第5章 口コミが加速的に集まる組織づくり 第6章 口コミの新定番! グーグルビジネスプロフィールを活用しよう 第7章 口コミで社内環境を向上させる
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4.0★日本初「買わない人=未顧客」を理解するための教科書 ★ノンユーザーやライトユーザーの獲得に特化した理論やフレームワークを紹介 ★100ブランド以上で活用された、市場拡大のエッセンスを1冊にまとめて解説! 「買わない人」から目を背けるのは、もう止めませんか?ビジネスでは買う人=顧客が大事にされますが、事業を成長させるには買わない人=未顧客にも目を向ける必要があります。 どの企業のどんな商品でも、「知らない・買わない・興味のない未顧客」が市場の大半を占めています。売上を増やして事業を成長させるには、そうした「買ってくれない未顧客」を理解して、新しく1回買ってもらわなければいけません。 本書は、「未顧客を理解して市場を拡大するための教科書」です。 日本ではあまり知られていませんが、未顧客へのマーケティングは、ファンやロイヤル顧客へのマーケティングとは大きく異なります。本書は、海外の豊富な先行研究に基づくエビデンスを示しながら、未顧客を理解して事業成長するためのマーケティング原則を、マンガや図表を用いて丁寧に解説します。 また、本書は実践を重視した内容になっています。実務で大切なのは「だから、どうすればよいのか?」という手の動かし方です。本書を読み終わったとき、「買ってくれない人とどう向き合えばよいのか」に答えが見つかることでしょう。マーケティング担当者はもちろん、販売、企画、開発などに携わるビジネスパーソン必携の1冊です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オンラインによる会社の売り上げを高めるにはホームページが一番! ホームページ集客術を専門用語を使わず説明します。 ホームページの集客力を高めるのに必要なのは、テクニックを磨くことでも専門知識を勉強することでもありません。 ホームページに訪問してくるユーザーのことを想う事です。 そして、ドラスティックな施策は必要なく、ホームページを構成するそれぞれのページを少し変えるだけで良いのです。 「会社案内」「お問い合わせ」「トップページ」「Q&A」などのページをわかりやすく・見やすくして、ホームページ訪問者に訴求しましょう。
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4.0新しい買い物体験に向けて 小売業再定義への挑戦が始まった! DX(デジタルトランスフォーメーション)時代の中、小売業が大きな転換期を迎えています。EC登場以前は「リアル店舗」しか存在しませんでしたが、今では「リアル店舗」と「オンライン店舗」と2つの形態が明確に認識されるようになりました。このままオンライン店舗が成長し、リアル店舗は消えてしまうのでしょうか。 今、リアル店舗は再定義を迫られています。小売業におけるリアル店舗の役割とは何か?どのような価値をお客様に提供すべきなのか? リアル店舗とオンライン店舗はどのように役割分担をしていくのか? あるいはどのように融合していくのか? そのなかでメーカー、卸売業はどうふるまうべきなのか? 流通業に関わる全ての人が、この問いに直面しています。本書はリアル店舗を再定義するための補助線ともいえる内容を目指しています。 内容は大きく「流通業のDX」「データ活用環境の整備」「テクノロジー活用による新しい買い物体験」の3つに分け、それぞれの分野で何に配慮すべきか、どんな施策を実施していくべきなのかをまとめました。 執筆陣は、リテールAI研究会で活動するメーカー、卸売業、小売業の実務担当者。それぞれの業界で、本来ならば競合関係にある各社がオープンイノベーションの発想でノウハウを持ち寄り、活動の成果をとりまとめた一冊です。
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4.0世界の原則はプラスサムへと舵を切る コロナ禍、グレートリセットで顕著になった各分野における価値転換への要請を踏まえ、SDGsの世界観が指し示す「ありたい社会」を実現するための思考法・方法論を提唱。取り扱う分野は、大きく「SX経営」「ESG」「気候危機・脱炭素」「生物多様性」「地域社会と金融機関」「DE&I」「ESD(教育)」、そして個人レベルにおける「SDGsの自分ごと」など。大きな価値の転換がなされるとき、世界の原則は経済活動をするほど、社会や人間そのものも豊かになるという「プラスサム資本主義」に向かうことを一貫して解説します。
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4.0家具屋で英会話! ? 地方のつぶれそうな家具屋の再生、エアコンやテレビなど家電をインテリアと一緒にディスプレイして販売、家具屋なのに花を毎月家に配達、店舗でお見合いイベント開催、地方百貨店の再生計画に参加……。 家具販売にとどまらない「人生価値拡張業」で売上が3倍増。 今注目の気鋭の経営者、その思考法とは? 「こんなニーズがあるんじゃないかなぁ?」 「こんな売り方があるんじゃないかなぁ?」 から、お客様から社員までも幸せにする仕事をしよう。 仕事が充実すれば、自分の人生も輝いてくる! 「かなぁ?」が業種の枠を越えていく! アイディアマンじゃなくても、仕事は面白くできる。 ★今すぐできる「自分を成長させる10の習慣」も紹介!
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4.0あなたの会社はリサーチ費用を無駄にしていませんか? リサーチ提案書から、問題解決、外注時の注意点、 データで「ノー」と結果が出たときの対応まで解説。 「リサーチとデータ活用、この2つの必須スキルを1冊で学べたら…」と考える方は多い。 本書を読めば、リサーチ&データ活用を「まとめて」「ざっくり」「一気に」理解できる。 リサーチして、そこで得たデータを分析して、グラフを書いただけで終わらない! 企業の、ビジネスの課題を解決するための1冊。 マーケティング力と問題解決力を高める2大分野を最速マスター! 著者・米田恵美子氏は20年以上、P&Gに勤務し、リサーチやデータ分析を、商品開発や新たなマーケティングプラン、ブランド戦略、経営戦略に活用していく役割をもつ部署、CMK(消費者市場戦略本部)に在籍していた。そこで、「柔軟剤の定義を変えてしまった」防臭柔軟剤レノア、「それまでの世の中に存在しなかった」消臭芳香スプレーのファブリーズなどの開発、市場導入、ブランド育成に、リサーチ&データ活用で貢献した経験をもつ。レノア、ファブリーズが導入されると、消臭芳香剤市場や柔軟剤市場が活性化され、それぞれの市場規模が2倍に成長。イノベーションは優れたアイデアやひらめきだけで起きるのではない。リサーチ、データ分析、データ活用も不可欠。 本書を通じて、専門家はもちろん、専門家以外の方々にも、「イノベーション」のためのリサーチ&データ活用の本質を知ってほしい。
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4.0個人事業などを除けば、いまやウェブサイトを持っていない会社はほとんどなく、多くの会社は何年かに一度はリニューアルをしているでしょう。 でも、そうしてリニューアルしたサイトは、ほんとうに事業の役に立っていますか? せっかくお金と時間をかけてリニューアルするなら、「マーケティングで活きるサイト」をつくりませんか? ▼ サイトリニューアルに必要不可欠な全工程を一冊に! 本書は企業のサイト担当者やリニューアルプロジェクトの責任者・決裁者向けの書籍です。 商品・サービス情報の発信、EC(eコマース)、ブランディングや顧客獲得、採用などすべての企業サイトが対象で、制作実務の専門技術には触れていません。 制作パートナーと組んでプロジェクトをうまく進行し、マーケティング成果を得るための本です。 サイトリニューアルの失敗で典型的なのは、何をどうすべきかよくわからないうちに、とにかく制作会社に丸投げして、結果的に「誰も見に来ない」「ユーザーにアピールできない」困ったサイトになってしまうことです。 では、どうすればいいのか? ひとつ言えるのは、ウェブサイトをリニューアルする場合には、実際に作り始める「前工程」の部分こそが本当のカギになるということ。 適切な「プロセス」をベースに、サイト制作の全体像や基本的な工程・考え方をとにかくわかりやすく解説する一冊です。
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4.0シフトする時代 サラリーマン向けの栄養ドリンクを塾返りの子どもたちが飲み出し、メーカーがその動きに対応して小児用栄養ドリンクを出すと、今度はそれをOLが飲み出す、という具合に、市場を作るのはもはやメーカーではなく消費者である。美容院に行く男たちや、床屋に行く女たち。さまざまなシーンで、旧来型のマーケット概念のシフトがはじまっている。本書は、1993年、あさひ銀行総研と橘川幸夫とで行った1年間にわたる新規事業開発セミナーの成果を元に編集されている。 (※本書は1994/7/1に発売し、2022/2/28に電子化をいたしました)
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4.0広報担当者・事業責任者・経営者必読 ブランドの基本から活用まで、これ1冊ですべてがわかる! インターブランドジャパンCEO 並木将仁氏推薦! ーーー「ブランディング」で会社はもっと強くなる!! 【ブランディングとブランドマネジメントの違い】 ◆ブランディング→自社のブランドを創ること ◆ブランドマネジメント→自社のブランドになりえる宝を発見し、ブランディングを行い、できたブランドを会社の経営に活かすこと 会社のブランディングは、単なるマーケティング・プロモーション活動の一環としてしまうのはあまりにももったいない。 ブランドマネジメントであなたの会社は、もっともっと愛される会社へと生まれ変わることができます。 【目次】 はじめに C h a p t e r 1 基本を知る そもそも「ブランド」って何? 「ブランド」のキホンのキ C h a p t e r 2 機運をつくる まず、何をすべきか。組織の土壌を耕すポイント C h a p t e r 3 組織をつくる どうすれば組織は動くのか。組織を動かすポイント C h a p t e r 4 環境を見つめる 自分たちはどこにいるのか。問題意識共有のポイント C h a p t e r 5 進む方向を考える どんなブランドを目指すか。方向見極めのポイント C h a p t e r 6 ブランドの基盤をつくる ブランドコンセプトって何だ? その決め方のポイント C h a p t e r 7 「伝え方」をつくる 「見せ方」「言い方」「社内浸透」「社外発信」策定のポイント C h a p t e r 8 「らしい活動」を考える 「ブランドらしい活動」づくりのポイント C h a p t e r 9 ブランドをデビューさせる ブランドをスムーズにデビューさせるポイント C h a p t e r 10 成果を活かす 「ブランド価値」を高めるポイント おわりに Q&A、実例、図表、Workのステップ形式で構成された本書で、「ブランドマネジメント」のすべてがわかります。 さらに、ご購入者様へのダウンロード特典として、「会社・組織がどんどん変わるワークシート」 をご用意いたしました(詳しくは本書をご覧ください)。 「この本が、会社や組織、製品、サービスのブランディング、さらには皆さまご自身のブランディングのお役に立つことができれば筆者としてこれに勝るものはありません。」(あとがきより)
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4.0小売業に大変革の波。変われなければ生き残れない――。 DXとは、単なる「デジタル化」ではない。 事業構造や企業風土を根本から変える変革を指す。 実店舗やECサイトなどあらゆるチャネルが シームレスに連携して顧客と双方向で繋がり、顧客体験を向上させていく。 いわゆるオムニチャネルは、小売業にとってのDXそのものだ。 本書には、小売DX・オムニチャネルの真髄が満載! 1 小売DX・オムニチャネルとは何か、基礎から理論まで 2 業態別、地域別の小売業最新動向、コロナ禍最新動向 3 小売DX実践者たちの生々しい議論 4 オムニチャネルを実現するためのIT基盤 5 DX人材になるために必要なこと 6 小売DX、オムニチャネルの未来 本書は、日本オムニチャネル協会が1年以上かけて重ねてきた議論や集めた事例をまとめたものです。会員企業が苦労しながら現実の中でつかみ取った知見が数多く含まれている他、それらが世界の流通研究の潮流から遊離したものにならないようにアカデミズムの研究者にも執筆に参加してもらって学術理論からも検証を加えてもらいました。社内で光が当たりがちな「商品」「売り場」「販促」だけでなく、物流やカスタマー・サービス、管理などの部門がどうDXと向き合えばよいのかについても漏れなく収録しています。小売業がDXを実現するために必要な情報を、企業全体における実践的な知識から理論まで網羅しました(「はじめに」より)
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 みんながスマホの中で情報を探している フォロワーがみるみる増える! 多くの人が手に取った「SNSで人を集められる」の第二弾が満を持しての登場です。本書は、中小企業の方や個人事業主の方を対象に、誰でも簡単にフォロワーを増やして売り上げをあげる。つまりお金を稼ぐノウハウをまとめました。本書で紹介するSNSマーケティングの手法には、特別なセンスやスキルも、たくさんの時間や費用も必要ありません。“インスタ映え\\\\"をしなくても、SNSで集客をするコツが存在します。それを惜しみなく公開します。多くの人にとって身近なツールである主要なSNS(Instagram、Twitter、YouTube、LINE)を、効果にあわせて活用する方法も紹介しています。本書を読めば、誰でもすぐにSNSマーケティングを始められます!
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4.0【内容紹介】 ライブコマース、生鮮EC、無人コンビニ、KOL、MCN、D2C、C2M…… 10億人のネットユーザーを抱える「超高速社会実験場・中国」で行われているマーケティング新常識を徹底解説! デジタルによって人々の消費行動がどのように変貌していき、企業がどのように対応していくべきかを、「DX先進国」中国で行われている様々な先進的事例をもとに、消費の「価値」「手段」という視点から解説。 これまで中国のニューリテールやデジタルエコノミーに関する解説書は中国書籍の翻訳が多かったが、本書は、世界各国との仕事を手がけ現在は中国をベースに活動する日本人現役プランナーによる執筆が特徴。単なる中国事例の紹介にとどまらず、今後の世界的な消費トレンドの考察を試みる。 様々な業界で、広告・PR、新事業創出などに携わるビジネスパーソンに役立つヒントが満載。 【著者紹介】 [著]藤井 直毅(ふじい・なおき) 電通マクギャリーボウエン・チャイナ Group Account Director 早稲田大学在学中から欧米系PR会社に勤務。投資ファンドから消費財まで幅広いクライアントに対する広報コンサルティングを中心としたコミュニケーション&マーケティング支援に携わる。クラシック音楽事務所にて海外市場を含む新ビジネス開拓、ファンドレイズなどに携わった後、広告業界へ。PRとデジタルを出発としながらマス広告や事業開発の経験も持つ統合型のマーケッター/プランナーとして、メディアや人々のインサイトを捉えた「拡がる」キャンペーン・ビジネスを様々な立場で仕掛けてきた。特に日本からのアウトバウンドマーケティングや新規事業開発など既存の知識や経験をそのまま展開できない分野に強みを発揮する。 近年は中国現地でのマーケティング支援に注力しており、2021年より二度目の中国生活として北京に居を移す。「日経ビジネス」電子版、「東洋経済オンライン」などに寄稿多数。 【目次抜粋】 第1章 EC:「情報の時代」における価値の転換 第2章 店舗:ECと共存するのか、競争か 第3章 KOL:1,000万人インフルエンサーが狙う巨大消費市場 第4章 MCN:EC関与で地位を高める新世代芸能事務所 第5章 メーカー:価値を生み出す新時代のモノづくり
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4.0離反を防止 客単価UP 利益も倍増 既存顧客+新規顧客の最大化ノウハウが満載 顧客勘定+UX改善で成長する企業事例を収録 顧客の離反、客単価減少に悩むマーケター必読 ●「顧客勘定」って何? 売上高には、商品から積み上げる観点と、顧客から積み上げる観点があります。商品から積み上げる考え方が「商品勘定」。一方、顧客から積み上げる考え方が「顧客勘定」。こちらは「どの顧客がいくらの何をどれだけ買ってくれたか?」です。商品勘定も顧客勘定も売上高と一致します。 ●「顧客勘定」で課題が明確に 前年度10個売れた1000円の商品が、本年度は同じ売価で12個売れました。売り上げ20%増、やった!--。これが商品勘定です。 前年度は、Aさんが4個、Bさんが3個、Cさんが2個、Dさんが1個購入して、計10個売れました。本年度は、A・C・D・E・F・Gさんの計6人が各2個購入して、計12個売れました。結果、新規顧客を3人獲得したこともあって販売個数は2個増えたものの、既存顧客離れが気になる――。これが顧客勘定の見方です。販売個数で一喜一憂しがちな商品勘定より、顧客勘定で考える方が課題が明確になります。 たくさん買ってくれる顧客を、そのまま「維持」する たくさん買ってくれる顧客に「育成」する たくさん買ってくれる顧客になりそうな顧客を「獲得」する この3つを実現するために、対象層別にさまざまな施策を考案、実行、検証するプロセス、それが顧客勘定PDCAサイクルです。本書ではその具体的な実践例を、失敗例も含めて豊富に盛り込んでいます。
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4.0「商品をもっと売りたいけれども、何から始めたらいいかわからない……」「世の中のトレンドの移り変わりが激しく、どう対応したらいいかわからない……」そんなときこそ、マーケティングリサーチ(=ヒットをつくる「調べ方」)の出番! リサーチを上手に使えるようになれば、正しい「ターゲット」と「セールスポイント」を早期に絞り込めるようになり、無駄なお金や時間、労力といったコストをかけずに、ビジネスを成功させることができるようになる。だから、行き詰まっているときこそ、リサーチを活用しない手はない。著者は、広告会社・電通のマーケティング部門で戦略プランナー職を10年以上続け、本格的なマーケティングリサーチを現場で叩き込まれてきた人物。また、その経験をもとに、ヒットをつくる「調べ方」に特化し、ステップをできる限り簡略化したノウハウを言語化するとともに、効率化のためのオリジナルツールやテンプレートも開発。そしてそれらは今、電通のマーケティング部門の、毎年恒例の新人教育プログラムの1つとして使われている。その内容を、1冊にすべて詰め込んだのが本書である。「リサーチと言われても、何からやればいいのかわからない」「基本をちゃんと習ったことがない」……そんな人、必読!
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4.0「伊右衛門」「ザ・プレミアム・モルツ」「モノより思い出。」など数々のヒット作を生み出してきたコピーライターが語る「どんな人でも売れるアイデアが湧き出す思考法」 著者は、コピーライターとして、日産セレナのキャッチコピー「モノより思い出。」や、サントリー「伊右衛門」「ザ・プレミアム・モルツ」など、数々のヒット作を世に出してきた人物。しかし、かつては「コピーライターに向いていない」と言われるほど、売れるコピーが書けない時期があったと言う。そんな著者を救ったのが、本書で紹介する「売れ型」――「売れるアイデアを生む公式」だ。これに基づきアイデアを考えることで、驚くほどコピーや企画が通り、そして大ヒットを生み出せるようになったと語る。本書にはそんな「どうすれば、人の心を動かし、売れるのか?」という悩みに答える、ありとあらゆる「売れ型」のパターンを網羅。読めば、商品が勝手に売れ始めること、間違いなし!
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4.0民間企業と比べるとわかりにくい、自治体営業のノウハウを解説! 誰にとっても一番身近な行政組織である自治体(地方自治体)。ほとんどの人は、市区町村や都道府県の役所に、一度は足を運んだことがあるでしょう。 一方で自治体は、民間企業の技術やサービスを必要としており、多くの企業が自治体と取引をしています。 しかし、いままで自治体組織とかかわりがなかった企業にとっては、どのように自治体ビジネスに参入したらいいのか、不明な点も多くあるもの。 そこで、このような悩みを持つ民間企業の経営者や営業の担当者に向けて、自治体営業の基本をわかりやすくまとめました。 自治体が民間企業に出す仕事というと、土木や建築などの公共工事を想像する人がたくさんいるでしょう。しかし、昨今の社会情勢の変化に伴い、ソフト事業やサービス事業をはじめ、さまざまな分野の民間企業に、参入のチャンスが広がっています。 本書では、自社の商品やサービスを売り込むためのアプローチの仕方から、自治体内の部署ごとのニーズの拾い方、企画提案や入札の実際に至るまで、自治体から仕事を受注するためのノウハウを丸ごと解説。 はじめて自治体組織へ営業に行く人から、営業をかけてもなかなか受注につながらないという人まで、おすすめの一冊です。
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4.0■話術は要らない ■お客様が引き寄せられてくる どんな人でも「売れる販売員」になれる接触の法則と技術! 東急ハンズ8年連続売上No.1商品を生んだ「完売王」が、その販売理論とテクニックをすべてをさらけだします! お客様に喜ばれ、商品をお買い上げいただき、リピートしてもらう――あなたのお店、商品がこの「幸せのサイクル」で回りだすために。 目次 第1章●だから、売上5倍達成!お客様の心をつかむ“接触”の法則 “接触”できれば8割成功 第2章●接触率を上げる一瞬のつかみワザ 人間心理を利用し、五感を刺激すれば、“通行人”は“お客様”に変わる 第3章●一瞬で大勢のお客様に効く!“接触”の仕かけ “売場”を“売れる場”に変える工夫をしよう 第4章●人はなぜモノを買う?お客様心理を利用する “接触”の成果を逃さない!クロージングまでのテクニック 第5章●売れる販売員の3つの習慣 売れる販売思考を身につけ、モチベーションをあげよう (※本書は2013年9月4日に発売し、2021年8月31日に電子化をしました)
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4.02020年代「最重要コンセプト」である「パーパス(=企業の社会的存在意義)」、最良の入門書であり実践書。 SDGs、気候変動、ESG投資、サステナビリティ、ジェンダーギャップ、テクノロジーへの反発……社会課題の解決が戦略の中心に置かれる時代の、「利益の追求」と「社会を良くする」を両立させる新しいビジネスの形とは。 理想(社会善)と現実(利益)の葛藤の中でもがくすべてのビジネスパーソンへ。 今、なぜこれほどパーパスに注目が集まるのか。それは、社会そのものが「意義化」しているからだ。本書は、パーパスへの注目を「点」で捉えるのではなく、世界がなぜ意義化しているのか、未来はどこに向かうのかの流れを「線」で描いた。 なぜ、ここ数年でサステナビリティへの取り組みが一気に進んだのか。 なぜ、急速にESG投資の存在感が増しているのか。 なぜ、株主資本主義が見直され、ステークホルダー資本主義というコンセプトが登場したのか。 なぜ、Z世代は民主社会主義を支持するのか。 なぜ、シリコンバレーのバイブル『リーン・スタートアップ』の著者は新しい証券取引所を作ったのか。 本書を読み終えたとき、すべての現象がつながり経済の未来が見えてくる。 目次 はじめに 1章 意義化する経済7つの変化 2章 ビジネスにおいてパーパスとはなにか? 3章 なぜ、世界は急速に「意義化」しているのか 4章 パーパス起点のビジネスのあり方 5章 パーパスを規定する 6章 ステークホルダーと協働する 7章 パーパスをビジネスに実装する 8章 意義化する経済の、その先 おわりに
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4.0「どう頑張っても売れない店」が、半年で「お客さまが続々と集まる店」に変わることはできるのか?これは、不振店の店長ユーコと謎の販売指導のセンセイ兼子が「愛される店づくり」に奮闘する物語。全国1500店舗を臨店指導した筆者の実話を基にした、お店とチームを再生するストーリーです。 (※本書は2008年7月31日に発売し、2021年8月20日に電子化をしました)
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4.0サブスクマーケティングには、フォードやBMW、TOYATA等、多くの有名企業が参入しているものの、苦戦を強いられています。 著者は、長野県佐久市で月々4980円から軽自動車に乗れる「定額エコノリくん」というサブスクサービスを展開、成功を収めました。 地方は、通勤、買い物、などのために車が必需品であり、一人1台ずつ、複数の車をもつ家も珍しくありません。 そのため、なるべく車にお金を掛けたくないというのが本音です。故障や不具合が起きると非常に困るのですが、 女性や高齢者層はメカに詳しくない人がほとんどで、メンテナンスや車検の手間を省きたいと感じている人もたくさんいます。 こういった状況を踏まえて、安く、手軽に車に乗れる仕組みを作り出そうと決意しました。 「ユーザーがいくらなら安いと感じるか」「どの手続きを面倒に感じているのか」など、 カスタマーインサイトにとことん向き合った結果、カスタマーエクスペリエンスを満たす事業モデルにたどり着いたのです。 本書は、中古軽自動車のサブスクサービスを作り出したプロセスを踏まえながら、 顧客ニーズとの向き合い方、事業モデルの作り方、仕組み化のポイントを公開します。
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4.0この本に書かれているのは小手先の手法ではありません。 今、売上が悪くて困っている店長さんや、本部から早急に対策を求められていて答えを探している方々には、ちょっと用が足りないかもしれません。 しかし、「本当の商売とは何か」「リーダーとして求められていることは何なのか」「自分は何のために仕事をしているのか」に気づいたと、一人でも多くの人に言ってもらえたら、この本を書いた甲斐がありますし、非常にうれしいかぎりです。 販売の現場を預かっている店長(リーダー)は、与えられる立場(黙っていても本社や上司から指示がきて、それを実行するというスタンス)から、与える立場(自ら問題を発見し、自ら動いて、方向性を決めてメンバーを引っ張っていくというスタンス)へいかに早く自らが転換できるかが、お店を元気にするための出発点ではないでしょうか。 この気持ちの転換が出来れば、日々悩んでいたことが、いかにチャチなことだったかがわかって、もっと大切なリーダーとしての使命が見えてくると思います。 さあ、さっそく自分たちのお店のビジョンをつくり、それをお店のメンバーと共有して、今日からでもすぐにできることからスタートを切ってください。 そのために大切なことは、「急がばまわれ」の気持ちです。売上は、人を育てれば、必ず自然についてくると信じています。 (※本書は2005年6月1日に発売し、2021年7月12日に電子化をしました)
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4.0価値を生み出し繁盛するワクワク系商人の道―それは、どんな時代にあっても、思ったとおりに売上げをつくり、楽しんで儲ける方法であり、お客さまに「ありがとう」と言われる商いである。その実践会を主宰する著者が、10年間4000社の集大成として価値創造成果事例を整理し提言します。 目次 はじめに ワクワク系で商売が変わった! 第一章 お客さんの心を満たす商いとは 第二章 ワクワク系マーケティング実践術 ①儲からないのはなぜか ②まめに「接触」すれば、あなたは忘れられない ③お客さんとの絆を育てるには ④お客さんの「買いたい!」を生む方法 ⑤お客さんが毎日来たい店になるには ⑥何より「実践」 第三章 ワクワク系商人“開花”の物語 第四章 ワクワク系商人が自然に育つヒミツの方法 第五章 企業や多店舗、地域で取り組むには 終章 あなたもお客さんの「師」(マスター)になれる (※本書は2010年6月9日に発売し、2021年7月12日に電子化をしました)
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4.0「今、書き記しておかなければならないという思いがありました。それは、時代が明らかに変化しているということです。まず工業経済社会から情報経済社会に変わりました。マスマーケティングからワンツーマーケティングに変わりました。モノの時代から心の時代に変わりました。会社中心の時代からお客様中心の時代に変わりました。百人一色の時代から一人十色の時代に変わりました。そして、技術革新、高齢化、自然環境破壊が、現実問題として今の企業経営に問われています。 このような環境のなかで、私たちがいかに取り組んでいるかをこの本につづりました。この本は、時代の変化に対応するための私からのメッセージです。」(本文より) 人口28万人の函館で15店舗、年間来客数150万人、ご当地バーガー全国No.1の超繁盛店「ラッキーピエロ」。全国チェーンに負けない地域ナンバーワンブランドの成功の秘訣とは。 目次から 第1章 全国チェーンに勝つ商品力とマーケティング 第2章 「ラッキーピエロ」が誕生するまで 第3章 ゴミの削減から社会貢献活動に取り組む 第4章 技術革新に乗りブランディングを展開 第5章 「顧客満足経営」により掛け替えのない存在へ 第6章 スタッフ全員と共に育む「スタッフ満足経営」 第7章 プラスへ導く「Positive mental attitude」(肯定的精神姿勢) 第8章 「総本店」オープンとラッキーピエロの未来 (※本書は2012年6月19日に発売し、2021年7月9日に電子化をしました)
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 建築家にして起業家。谷尻誠の“仕事”を解剖する 建築デザインにとどまらず、幅広く活躍する建築家を取り上げ、仕事内容を図式化して示すこれまでにない書籍シリーズ。第1弾は建築家であり、起業家でもある谷尻誠氏をフィーチャーします。谷尻氏の建築デザインの発想、起業に関するビジネスの発想、それらを支える人的ネットワークにスポットを当て、図解にプロジェクト写真や図面を添えて伝えます。このほか、谷尻氏自身の撮影写真による1週間の日記、建築プロジェクトのベストプランなど、多角的な視点から谷尻氏をクローズアップします。 ■主な内容 第1章 最近作とコンセプトから探る建築の発想 HOUSE T(自邸)をはじめとする代表的な5つの最近作について、コンセプトや関係者の図解のほか、写真や平面図、断面図を通してデザインの発想法を解き明かします。 第2章 事業展開から探るビジネスの発想 社食堂、絶景不動産、TECTURE、DAICHI、社外取締役という代表的な5つの新事業について、コンセプトや設立経緯、関係者の図解によってビジネスの発想を明らかにします。 第3章 クライアントや友人が語る谷尻誠像 代表的な3人の発注者・友人、パートナーの吉田愛氏へのインタビューから、谷尻氏の本質を明かすとともに、5つの観点から谷尻氏を評価してもらいます フォト日記 谷尻誠の1週間 典型的な1週間のスケジュールを、谷尻氏本人の写真とコメントで“プチ絵日記”として伝えます 第4章 ベストプラン10+1 これまでの建築作品から代表的な10+1事例を選択。写真と平面図、デザインコンセプトをまとめます。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イラストでわかりやすくサクッと学べる“見るだけノート”シリーズ最新刊のテーマは「起業」です。事業計画から商品設計、マーケティングまでイラストでサクッと丸わかり!
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4.0今や、商店街から活気が弱まってきています。この本では、愛するまちを復活させるための究極とも言えるノウハウを伝授します。 目次 第1章 二毛作人生のスタート 第2章 「豊かさ」とは何か? 第3章 原点。郷土への思い 第4章 人生を変えた、きっかけ 第5章 本当の地域活性化とは? 第6章 究極の商店街活性化事業誕生 第7章 爆発的な集客力と収益力 第8章 商店街を蘇らせるために 第9章 成功ノウハウ「全公開」 第10章 全国100円商店街レポート 第11章 舌禍事件顛末書 第12章 商店街をネットワークで結ぶ 第13章 次々と生まれるスピンアウト事業 第14章 そして…… (※本書は2010年4月8日に発売し、2021年7月7日に電子化をしました)
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第1章「売上げを好転する声の出し方─声かけで一番大切になる基本」、第2章「売上げを好転する声の出し方─注文を受ける時の会話のテクニック集」、第3章「集客を上げる会話テクニック─再来店につなげる声のかけ方、会話のポイント」、第4章「withコロナ時代の会話テクニック─マスクをしながらの接客の声がけのコツ」、第5章「持ち帰り商品の販売時の会話テクニック─店内接客とは違う接客、会話の好感ポイント」。声の出し方のテクニックを事例をはじめ、実践の仕方を散りばめて解説した新・接客教本である。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SalesforceによるThe Model解説 営業戦略から、 SFA、MA、 インサイドセールス、 カスタマーサクセスまで 200点の図解で 「しっかり」「まとめて」 理解できる! 新型コロナウイルス対策の影響で、 営業とマーケティングの在り方は大きく変容しつつあります。 展示会や集合セミナーでの商談創出は困難になり、 マーケティング部門もただリードを創出するだけでは 最終的な営業成果に貢献できなくなりました。 この新しい時代への対応として、 営業とマーケティングは連携して動かなければなりません。 しかし、多くの企業でそれらは分断されているのが実情です。 本書は、営業とマーケティングの課題を統合的に鑑みて、 的確な施策を選択するための知識とノウハウを一冊にまとめました。 本書を読んで、売り方を総合的な視点で見直せば、 本質的な課題を発見することができるはずです。 〈↓こんな課題をお持ちの方にオススメです〉 ・SFAやMAが使いこなせていない ・どんなSFAやMAを使えばいいかわからない ・SFAやMAを入れてみたものの部分的にしか良くならない ・そもそもリードが増えない ・Webサイトが活用できていない ・質の高いリードがこない ・たまったリードをうまく利用できていない ・そもそも、どこから手を付けてよいかわからない ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0BTSからBLACKPINK、NiziUまで、 Z世代を中心に世界を熱狂させるK-POP。 そのわけは、音楽でも、パフォーマンスでもなく、 5つの “バリアフリー”にあった。 お金:ライブに行くまではすべて無料 時間:いつからでも後追い可能 距離:どんなに遠くからでもリアルタイムで参加 言語:どんな言語にも翻訳されるコンテンツ 制約:ファンがどんどんシェアして広めていく K-POPはどうしてこんなにも世界中の人々を惹きつけているんだろう? どんなふうに作られていて、どんな仕掛けによって広まっているんだろう? 世界中のファンが参加できる生配信アプリ「V LIVE」、予告のスケジュールを教えてくれる「ティザー表」、 推しだけを1曲分堪能できる「ファンカム」、ファンが自腹で駅に出す「サポート広告」……ファンを虜にする多彩すぎる仕組みの数々。 K-POPのクリエイターたちが語るリアルな声とともに、プロモーションの視点から世界的なムーブメントを体系的にまとめた初の書籍。 K-POPのすべてがこの一冊でわかる。 “K-POPの作り手”たちに韓国で直接インタビュー 音楽プロデューサー、ブランド戦略責任者、A&R、アートディレクター、MV監督、ボーカルトレーナー、振付師、スタイリスト…… 「出会う人はみな、私の同世代か、年下の大学生だった。そんな若者たちがメジャーシーンで制作に携わり、 世界をリードしている。 「若さ」は単に年齢的なことだけではなく、これまで積み上げてきたものを手放す勇気、 良いと思ったものはすぐ吸収するハングリー精神、そういった感覚のことでもある。 彼ら彼女らの「若さ」はどこからやってくるのだろうか。 K-POPの制作現場から放たれる熱いエネルギーにもきっと「うねり」の正体はある。」(はじめにより)
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4.0「おいしい!」「楽しい!」「新しい!」「使える!」「上質!」――そこに行けば、「何か」がある。常に人でにぎわうデパートの食品フロア=「デパ地下」。老舗の伝統に最新の流行、昔ながらの定番もあれば、各デパートが知恵をしぼり工夫をこらした「ここでしか買えないもの」もある。絶えずリニューアルが繰り返され、トレンドを発信し続けるデパ地下は、人々の生活に密着しながらファッション化・カジュアル化してきた。時代のニーズに合わせて進化を続け、訪れた人をわくわくさせる売り場、その人気の秘密はどこにあるのか? 消費者の視点から見た「活用法」も織り交ぜながら、デパ地下の魅力に迫る。 ●序章 時代とデパ地下、私とデパ地下 ●第I部 なぜ今、デパ地下なのか/1 「デパ地下」は日本発/2 デパ地下の「今」 ●第II部 “まち・みせ・ひと”から読み解くデパ地下/1 ちょっとした「手みやげ」を探す/2 こだわりと高級感を表現するギフト/3 日常で贅沢気分を味わうスイーツ/4 国内外の有名ブランドが揃うパン/5 夕ご飯を見繕うお惣菜と生鮮食品/6 手軽で豊富なお弁当/7 お招きの一品とお酒 ●終章 進化するデパ地下
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4.0昭和型のKKD(勘,経験,度胸)セールスからデジタルを活用したマーケティング型組織へと変革するステップを集大成 対面営業の神話が崩壊する中,オンライン・デジタル中心のマーケティング&セールスプロセスを構築するにはどうすればいいか。 デジタルマーケティングの第一人者が,過去13年間に渡り,中堅~大手200事業体を超えるマーケティング戦略プロジェクトの生の現場を通じて,「マーケティング組織5世代モデル(R)」を体系化。 「足で稼ぐ」「案件を嗅ぎ分ける」「地を這ってでも売上を積む」という従来型の営業手法を脱却するための必読書。
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4.0集客ができない時代の新スタンダード! インスタ運用のプロが、アカウント設定から売上に繋げるまでの手順を丁寧に解説。スマホ1つで、こんな未来が手に入る! ・来客数に左右されず、安定した売上を生み出すことができる ・インスタを通して、商品の取り置きや、店舗通販の依頼がくる ・退店後もお客様と繋がり続けることで、リピートされる ・ファンになってくれたフォロワーから来店予約が入る ・スタイリング提案の反応が直に伝わり、モチベーションが上がる ・「Instagram力」が評価され、希望ポジションへステップアップ! etc. 艸谷真由 株式会社grams 代表取締役。百貨店公式インスタアカウントのプロデュース・ディレクションをメインに、アパレルブランドや商業施設でのSNS研修、大学・服飾専門学校での講義、業界専門誌「ファッション販売」にてインスタ講座の連載を寄稿するなど、アパレル販売員のSNS教育に取り組んでいる。
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4.0コロナ禍により、街から人が消えた。だが、そんな中でも、売上を倍増させた店や会社があった……。絶望的な時代を乗り切る、コロナ時代の新・マーケティングバイブルが登場! コロナショックの影響を最も受けたのは、リアルな顧客を相手にする小売・サービス業だ。だが、1,500社を超える企業が参加する会を主宰するマーケティングのカリスマ・小阪裕司氏のもとには、「コロナ禍でも売上が落ちなかった」「むしろ売上が伸びた」という声が多く届いているという。「顧客消滅」という非常時にこそ、「一見よりもファン作り」「フローからストックへ」といった小阪流マーケティングの真価が発揮された形だ。「営業自粛でも前年比150%を達成したレストラン」「深夜営業NGでも売上を維持したバー」「取引先を次々とファンにしたBtoB企業」など豊富な事例をもとに、マーケティングのニューノーマルを説く。
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4.0営業チームの成績を底上げしたいマネージャー・経営者必読! どんな人でも成果が出る「仕組み」のつくり方をお教えします 「営業メンバーの成績にかなりバラつきがある」 「社内で重視されるのは『気合と根性』の営業術ばかりで、効率的な統一された営業の『型』が存在していない」 「知りたいのは営業術とか交渉術とかではなく、もっと根本的な、営業の戦略や仕組み化のことなんだよな・・・・・・」 こんなことでお悩みではありませんか? 本書でお伝えするのは、営業マン個々人の営業スタイルや心得の改善、コミュニケーション方法や交渉術を伝えるものではありません。 今までの属人的な「勘」「根性」「経験」に頼る営業活動から、データをもとにした「科学的」な営業方法をわかりやすくお伝えします。 営業は仕組みが9割です。 営業を仕組み化すれば、どんなバックグラウンドを持っていても、能力が足りなくても成果を出せます。 「人数が増えてきた営業組織において、何かしら仕組み化しなければ、さらに成果の差が開いてしまう」 という危機感をお持ちの営業チームのリーダー、マネージャー、そして経営者の方にぜひ読んでほしい1冊です。 仕組み化の秘訣(抜粋) ・営業ルールを定める ・営業活動の定義づけ ・ルールをレクチャーする ・情報の共有 ・原則としてルール通り進める ・結果を分析する ・ルールは都度修正していく ・8割ルール ……ほか
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4.0プルデンシャル生命保険において、全世界で他の追随を許さない圧倒的な実績を残した「伝説の営業マン」は、「何」を考えて、「何」をしてきたのか? 「圧倒的な量が質を生む」「運気のよい人とだけ付き合う」「媚びるな、サービスをしろ」「目先の売上より資産をつくれ」「影響力を活用する」など、実体験に基づいた「行動指針」と「思考法」を全公開!
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4.0本書では、知識やスキルより以前に身につけなければならない成功者の考え方、成功へのコミットメント(自分への誓い)をまず確認し、次にアプローチの方法を身につけます。成功の心構えができていて、お客様とアポイントが取れ、アプローチできれば、契約は9割取れたも同然です。アプローチが成功すれば、その後の「プレゼンテーション~クロージング~紹介入手」は習得可能なノウハウになります。ここでのアプローチは、21世紀の大転換期にも生き残れる必殺のアプローチです。机上の空論ではありません。まず実践することで成果を上げていきましょう。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コロナ禍、水害、地震と、厄除け祈願が高まる現代。 古来から伝わる厄除け郷土玩具を100品以上収録し、入手法から使い方までわかりやすく解説します。 疫病を払うのは、「アマビエ」だけではありません。 日本には昔から「厄を除ける」といわれる郷土玩具が、全国に多数伝わっています。 本書では、疫病退散、無病息災、厄除消除、悪霊退散、家内安全と、願いごと別に郷土玩具を紹介。 それぞれの郷土玩具の由来から、ご利益、飾り方、使い方を掲載します。 収録する郷土玩具は100品以上。巻末には郷土玩具の入手先を掲載します。 著者は「日本郷土玩具の会」「全日本だるま研究会」の会長を務める中村浩訳(なかむら・ひろのぶ)さん。 郷土玩具のいわれや歴史、使い方などを、職人さんたちとのエピソードも交えて解説していきます。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 消費税の「外税方式」が時限立法で認められ、今までの内税方式から外税へ移行したことにより、 すべての企業に“収益改善”がもたらされた。 しかし、人手不足やパート社員の時給アップ(最低賃金のアップ)、物流費・資材費などの高騰により、 今年から収益の悪化が急激に進むと考えられる。 さらに、ドラッグストアなどのフードビジネスの参入が急速化し、粗利益率の低下が今後も続くことが予想される。 さらに、Amazonを中心としたeコマースが台頭し、AIなどによる「第三次産業革命」が起きようとしている。 そんな中、旧態依然の経営や運営では太刀打ちできないことは火を見るよりも明らか。そこで、いろいろな“角度”から、 スーパーマーケットの未来や取り組むべき課題を提案。平成も終わり、新しい元号となる2019年。 「スーパーマーケットの未来」にフォーカスした一冊。 (※本書は2019/9/12に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました) 水元 仁志(みずもと ひとし) 日本経営コンサルタント(株)・商人ねっと(株)代表取締役。 経済産業大臣登録中小企業診断士。 日本コトPOPマイスター協会会長。 1963年宮崎県生まれ。東海大学卒業。スーパーマーケットのコンサルティングのほか、“小売業の縁の下の力持ち企業”を目指し、流通業専門インターネット教育サイト「商人(あきんど)ねっと」(https://akindonet.com/)を企画・運営している。また、年に2回、「やる気と感動の祭典」という“スーパーマーケットの甲子園”を目指したセミナーも開催し、毎回800名近い参加者を集めている。その他にも年2回のアメリカ視察セミナーや中国視察セミナー、東京・大阪・名古屋・仙台を中心に「スーパーマーケット実践会」なども開催している。さらに毎日更新しているブログ「商人伝道師一日一言」(https://akindonet.exblog.jp/)は、一日2000人以上がアクセスする“業界随一”の人気ブログとなっており、いま最も“イノベーション”を起こし続けているコンサルタントの一人である。将来的にはアジア進出も視野に入れ、日本のみならずアジアでの活躍が期待されている。 主な著書は『スーパーマーケットの新常識』(商業界)、『スーパーマーケットのブルーオーシャン戦略』(商業界)、『スーパーマーケットのバリューイノベーション』(商業界)ほか。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スーパーマーケットの新常識2は、日本のスーパーマーケットで働くみなさんに向けて、「3.11後」の「考え方」を詰め込んだ一冊です。 発売前に、事前に原稿を主婦の方に読んでもらいました。その読者の声を1つご紹介します。 読んで頂ければ、いかに主婦が現状のスーパーマーケットの売場に不満を抱えているかがわかります。しかし、それは彼女たちがスーパーマーケットに物凄く期待していることの裏返しでもあるのです。 もっと言えば、日本の主婦の方の観察眼、理解力、文章力、知的レベルの高さもよくわかります。 今のスーパーマーケットのお客様はこういうレベルにまで来ているのです。 ―――――――――― うちの駅前スーパーの店長に是非とも読んで頂きたい本です! もし、この本に書かれている内容を取り入れているお店があったら、少し遠くてもそのスーパーに毎日楽しみに通ってしまうだろうと思います。 特に、「スイーツ企画を取り入れる」という例は、心の中で大拍手でした。 私は、いつも仕事帰りに駅前のスーパーに寄って帰るのですが、売っているスイーツは、毎日全く一緒。298円のロールケーキ、ワッフル、そして、ショートケーキだけ(涙)。それぞれ美味しいのですが、毎日見ているとやっぱり飽きてきます。 だから、仕事が上手くいって、「今日は自分に対するご褒美スイーツを食べたい」という、まさに【家リッチ】の気分の時は、スーパーで夕飯の具材を買ってから、わざわざ他のコンビニまでスイーツだけ買いに行ったりしています。スーパーに素敵なスイーツが売っていたら、多少高くても、そのまま買って帰りたいのに…。 私たち、消費者の心をとらえるための、たくさんの秘訣が詰まったこの一冊。是非隅々まで読んで、実践してくださるスーパーを心待ちにしています!(30代・主婦) ―――――――――― 「本当にスーパーマーケットが好きで経営をされている経営者の方」でしたら、この本から多くの気づきを得て頂けると思います。 そして、彼女たちが喜ぶようなスーパーマーケットがどんどん日本に生まれ、日本の閉塞感を打ち破ってくれればと思います。 (※本書は2012/12/27に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました)
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スーパーマーケットが、価格競争という血みどろの闘いから抜け出し、お客に支持され従業員も幸せになれる「ブルーオーシャン戦略」の考え方と実践方法を提案。 (※本書は2009/6/26に発売し、2021/1/1に電子化をいたしました) 水元 仁志(みずもと ひとし) 日本経営コンサルタント(株)・商人ねっと(株)代表取締役。 経済産業大臣登録中小企業診断士。 日本コトPOPマイスター協会会長。 1963年宮崎県生まれ。東海大学卒業。スーパーマーケットのコンサルティングのほか、“小売業の縁の下の力持ち企業”を目指し、流通業専門インターネット教育サイト「商人(あきんど)ねっと」(https://akindonet.com/)を企画・運営している。また、年に2回、「やる気と感動の祭典」という“スーパーマーケットの甲子園”を目指したセミナーも開催し、毎回800名近い参加者を集めている。その他にも年2回のアメリカ視察セミナーや中国視察セミナー、東京・大阪・名古屋・仙台を中心に「スーパーマーケット実践会」なども開催している。さらに毎日更新しているブログ「商人伝道師一日一言」(https://akindonet.exblog.jp/)は、一日2000人以上がアクセスする“業界随一”の人気ブログとなっており、いま最も“イノベーション”を起こし続けているコンサルタントの一人である。将来的にはアジア進出も視野に入れ、日本のみならずアジアでの活躍が期待されている。 主な著書は『スーパーマーケットの新常識』(商業界)、『スーパーマーケットのブルーオーシャン戦略』(商業界)、『スーパーマーケットのバリューイノベーション』(商業界)ほか。
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4.0▼ MA導入、検討中の担当者、MAを導入したけど成果を出せていない方に読んでもらいたい 本書におけるカスタマージャーニー作成の目的 ひとつは「マーケティングオートメーション(MA)にそのまま落とせて、施策の大半を自動実行できるようにするための設計図になること」であり、もうひとつは「最後の勝負所であるコンテンツ企画をスムーズかつパワフルにする設計図にすること」です。マーケティングオートメーション(MA)というITツールで自動実行可能なカスタマージャーニーを描き、PDCAを回せるために、その作成方法を体系的に紹介する一冊です。 ▼ 本の目次 はじめに 第1章 マーケティングオートメーションに落とせるカスタマージャーニーとは 1 本書が目的とするカスタマージャーニー 2 今までのマーケティングの設計図とカスタマージャーニー 3 パーセプションチェンジ 他 第2章 カスタマージャーニーの作り方1 全体設計 1 全体フロー 2 目標の策定 3 ターゲットとニーズの策定 他 第3章 カスタマージャーニーの作り方2 施策設計 1 手法の策定 2 コンテンツの企画 3 KPIの策定 第4章 カスタマージャーニーの作成事例 1 輸入高級自動車のカスタマージャーニー 2 健康食品Fのカスタマージャーニー 3 地方温泉街のカスタマージャーニー 他 おわりに 株式会社マルケト 代表取締役社長 福田康隆氏推薦 作成事例を見ながら、シナリオ設計図を作ることができる「今すぐ始められる『エンゲージメントマーケティング』の指南書です」
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4.0ヒット商品は科学的な調査・分析によって理論的に生みだされたという物語は、開発現場での経緯と合致しないことが多い。合理的思考に内在するパラドクスを現代哲学・思想の成果を取り入れて検討し、ポスト近代の不可思議な消費を考察する。本書は、マーケティング論の基礎文献であるとともに、すぐれた現代文化論である。
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4.0100以上のブランドで5,000件以上の顧客体験を分析してきた著者が、顧客体験を軸にしたマーケティングの実践方法を体系的に解説した初の書籍。商品やサービスなどのブランドが顧客に価値として受け入れられるプロセスを「アクセプターモデル」として抽出。この原理原則に基づきながら、顧客の語りを「ナラティブ分析」で掘り下げ、データ化することで、ブランドが次に打つべき企画や施策のアイデアがデータドリブンな形で導き出せる。本書で仕組み化された方法を実践すれば、“天才”でなくても「売れる商品」を作れるようになる。
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4.0ブランディングを無視した「PV至上主義」「CPA至上主義」の時代は終わる。 WELQ事件、漫画村、フェイク広告、アドフラウド……悪質なネット広告の闇から抜け出すために。 生き残る広告主・代理店・メディアが進むSDGs/DX時代の広告の在り方! 〈内容紹介〉 ネット広告費がついにテレビ広告をも抜いた現代。しかし、「PV数さえ稼げれば何でもよい」という感覚の下、悪質な広告やメディアが蔓延する事態となっている。広告団体、広告代理店、ウェブ・プラットフォーマー、ネット・メディア……取材を通じて明らかになった、広告の問題と解決策。ブラックボックス化した悪質なネット広告の世界からブランドを守り、健全化していくための道筋を伝える。 〈本文から〉 広告が嫌われるのは、金儲けのツールだから。欲望を躍起になって刺激するだけなら、そう言われても仕方ない。だが、広告がコンテンツに紐づく場所に立ち戻ることで、欲望の喚起とは違う役割にシフトしていくのではないか。 ――欲望ではなく、互いに必要とする、人びとと企業を結びつける装置。元々の広告の役割はそこにあるはずだし、これからもう一度、広告はそういう落ち着いた存在になっていくのではないかと思うのだ。 (「Last Capter:これからの広告の在り方はどうなるか?」より) 〈主な取材対象者〉 日本インタラクティブ広告協会(JIAA)/日本アドバタイザーズ協会(JAA)/朝日新聞社「withnews」副編集長 朽木誠一郎氏/NHK 報道局ネットワーク報道部チーフ・プロデューサー 蔵重龍氏/ADKマーケティング・ソリューションズ デジタルビジネスプロデュースセンター長 清家直裕氏/スマートニュース 執行役員広告事業担当 川崎裕一氏/メディアジーン CEO 今田素子氏/講談社 ライツ・メディアビジネス局局次長 長崎亘宏氏 【目次】 INTRODUCTION なぜ広告は「嫌われモノ」になったのか? CHAPTER1 ネットメディアと広告の結びつき――「ネット広告の闇」を暴いた二つの告発 CHAPTER2 ネット広告というブラックボックス――破壊された棲み分け CHAPTER3 ハードルを越えるための解決策――ホワイトリストと意識改革 CHAPTER4 PV商売からの脱却を図るメディア――「コンテンツ価値」という答え CHAPTER5 テレビCMにも起きている変化の波――視聴率から視聴質への転換 LAST CHAPTER これからの広告の在り方はどうなるか? おわりに
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4.0『動画2.0』の著者がおくる、これからの動画制作におけるニューノーマルをまとめた決定版。まさに今、コロナショックで「映像の世紀」として括られていた時代が終わり「動画の世紀」の幕開けを迎えた。規模の時代、そして機能の時代を経て、市場で勝つための原則は「共感」を集めることになった。共感を生み出すストーリーの秘密や、それを生み出すコンテンツスタジオ・ワンメディア独自のメソッド「3C」、動画プロデューサーの仕事徹底解説などを収録。章立ては以下の通り。 Opening:"God is dead" Chapter 1:前澤友作をプロデュース Chapter 2:行こうぜ、ピリオドの向こうへ Chapter 3:凡人が持ちうる唯一の武器、それが「物語」 Chapter 4:動画プロデューサーの時代 Chapter 5:徹底解説! 動画プロデューサーの仕事 Chapter 6:マーケティングの4Pが変わる Chapter 7:コロナショックで動画に起きる「11の変化」 Ending:"Story is king" 特別対談:明石ガクト×三浦崇宏 スマホがメディア体験を変えていくなか、その最先端を走る著者がノウハウを余すことなく開陳する。
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4.0累計70万部の「○○力の基本」シリーズから「セールストーク」が登場! 2万人を変えてきた抜群の人気を誇る営業コンサルタントが、[Before→After]の改善例とともに、一瞬で心をつかむテクニックをわかりやすく解説します。 セールストークは、「商品が売れること」、つまり「お客様にご購入いただくこと」がゴールです。 対峙する相手との一瞬一瞬の勝負で、繰り出す言葉の積み重ねにより、最初は興味のなかったお客様の気持ちも変化していきます。 本書では、すぐに使えてみるみる成果が上がるセールストークのポイントを、豊富な現場の事例とともに紹介。 本書の方法を実践すると、「売れる」だけでなく、どんどん相手の「共感」を呼び、「信頼関係」も築くことができます。 ■「もちろん」と「しかし」で譲歩の返報性を活用する ■「ちなみに」でクロスセルを試みる ■話が散漫になりそうなときは「というわけで」 ■ストーリーには必ず「しかし」を入れる ■「一見すると」で意外な特徴を誇示する ■冷やかしは「たとえば」で見極める ■ダメ押しは「それに」 セールストークは、理屈だけではいけません。 感性だけに頼っていても、お客様の心を動かすことはできません。 ロジックとエモーションが見事に融合されると、完成度がぐっと高まるものです。