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  • くもり時々お天気雨、のち晴れ。
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2012年にデビューし、6年半にわたってAV界の頂点に立ち続けたAV女優・あやみ旬果が突然の引退。そんな彼女が、これまで語ることのなかった壮絶な過去や、女優活動の裏側、そして秘密のプライベートを余すところなく書き綴ったフォトエッセイ。鬼才のフォトグラファー・松田忠雄氏によるドキュメンタリー写真も必見!
  • くもりのち、 くまおり純作品集
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 装丁画家、絵本画家として活躍中のくまおり純による、今はもういない「愛犬はっちゃん」をはじめ、犬の絵を中心にすえた描きおろし+最新作品集。犬と人との関係を静謐で詩的な絵で綴る珠玉の作品群に加え、海や鳥、猫、子ヤギ、少年少女たちの作品も厳選して収録。
  • 雲を愛する技術
    3.9
    みなさんは覚えているでしょうか。いかにも夏という感じの青空に映えるモクモクした雲の壮大さを。みなさんは見たことがあるでしょうか、激しい雷雨の過ぎ去った空にかかった、心打たれるような美しい虹を。(「はじめに」より) 豊富な写真・図版と雲科学の知見から、身近な存在でありながら本当はよく知られていない「雲」の実態に迫り、その心を読み解いていく。雲研究者である著者の、雲への愛にあふれた一綴りのラブレター。
  • 雲を知る本
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 雲のことなら“わぴちゃん”におまかせ! 気象予報士わぴちゃんが、子どもの「空と気象のなぜ?」に答えます。 ◆いろいろな雲の名前と特徴を、豊富な写真とイラストでやさしく図解。 ◆天気と気象災害の基本がわかり、防災に役立つ。 ◆虹・ハロ・夕焼けなど、空で起こるふしぎな光の現象のワケもスッキリ。 姿かたちもいろいろな雲の名前と種類、特徴を図鑑形式で紹介し、天気15種類の見分け方をわかりやすく図解します。また近年、地球温暖化などの影響でより激しくなっている気象災害について取り上げ、身を守るための手助けとなる、さまざまな防災情報も掲載しています。
  • 公文式“プリント狂”時代の終わり
    3.0
    1巻880円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 計算・文字・英語の膨大なプリント。しかし、公文式プリントの徹底検討の結果は? 七〇年代からの日本の学校のテスト競争を勝ちぬくための反復プリント訓練によって大流行した公文。しかし、学校がテスト体制から転換するいま、公文教育はどうなる?

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  • くもんのまんが歴史がもっとよくわかる1 奈良・平安のライバル三大対決
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ1作目の〈奈良・平安〉には、長屋王VS藤原不比等、菅原道真VS藤原時平、平清盛VS源義朝VS後白河天皇VS崇徳上皇の3組のライバルたちを描いた漫画を収録。 3本の漫画を通して、天皇と貴族が権力をにぎった〈奈良・平安〉という時代が、もっとよく理解できます。 「年表」「地図」、「人名さくいん」「事項さくいん」を完備。 読んで楽しく、調べて知識が身につき、中学校の教科書にも出てこない人物たちを登場させることで、歴史そのものへの興味を広げます。
  • 悔しがる力 弟子・藤井聡太の思考法
    3.8
    藤井七段は、幼いころ、将棋で負けると盤を抱えて泣きじゃくっていたそうです。今の時代「悔しい」と口に出すことや、実現できないことにいつまでもこだわる「あきらめない」気持ちは流行りません。しかし、各界で活躍される著名人の方々は総じて「悔しがり」であり、その「悔しさ」をバネにして活躍されている方ばかりです。その「悔しさ」を力に変えて前に進む方法を師弟の体験を交えつつ、本書で著してもらいました。藤井七段が、いかにしてたゆまぬ努力を楽しんでいるかを師匠の視点で明らかにします。内容例を挙げると ◎デジタル信号だけで判断できる頭脳 ◎悔しがるのも全力の藤井 ◎シンプルな思考力には遠回りがない ◎将棋修行を生かして一流大学に進んだ若者たち 等々 杉本さん主宰の将棋研究会からは、棋士になることに挫折したとしても「悔しがる力」を携えた結果、東大生や医大生も生まれているとのこと。ビジネスパーソン、親世代必読の一冊です。
  • 供養には意味がある ~日本人が失いつつある大切なもの~
    -
    「終活」「供養」は人間の「幸福」と深く関わっている。  終活ブームの中で簡素、簡略、小規模化が急速に進む日本の供養。しかし、忘れてはいけない大切なものがある。 日本人はどのように故人を追悼し、供養してきたのか。そこにはどのような意味があるのかを考える。  日本初の終活季刊誌『終活読本ソナエ』(産経新聞出版)掲載の連載などを再構成。
  • クヨクヨイライラ大丈夫!上手に気持ちを切り替える思考術。10分で読めるシリーズ
    -
    10分で読めるミニ書籍です(文章量9500文字程度=紙の書籍の19ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 前書き あなたはクヨクヨしたことがあるだろうか?イライラしたことはあるだろうか? 「当たり前でしょ。」そんな声が聞こえてくる。そのくらい、クヨクヨ、イライラは身近なもの、日常茶飯事である。 しかし、できたらクヨクヨ、イライラから早めにすっきりしたいだろう。これもほとんどの人が思うことだ。 本書は、我々の毎日から切っても切り離せない気持ちの浮き沈みに対し、どうすれば上手にそれらと付き合って行けるか、例を挙げて紹介する。本書のどこかが、あなたの毎日の憂鬱な部分に変化を与えていけるものと期待する。
  • 「クヨクヨ」からすぐに抜け出す本
    値引きあり
    3.0
    日本代表アスリート、営業パーソン、受験生まで。2万人を超える人たちの、小さな自信を大きく育ててきた「PMAプログラム」を初書籍化。☆「語学力を活かす仕事をしたかったのに、現実は……」(27歳女性)→クレーム処理業務で傷ついた心を癒やす〈アートセラピー〉で笑顔に☆「箱根駅伝を走ったアスリート(25歳男性)が、社会人ランナーになって燃えなくなった」→タイムの目標より、走る目的(市民ランナーのヒーローになる)をハッキリさせたら自己ベスト更新!☆「お客様に商品を勧める自信がなくて……」(40代女性)→家では子育てに頑張っている自分を見直したら、言葉に力がみなぎってきた「ちょっと苦手な人」や「なんだか気になること」の解決法から、「充実した毎日」を実現する道筋の立て方まで。質問に答えるだけで、面白いくらい気持ちが一変!

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  • クヨクヨからスッキリへ、 こころのクセを変えるコツ(大和出版) 自分でできる“認知療法”エクササイズ
    3.6
    さあ、「こころのエクササイズ」、始めましょう! 本書では、あらゆる思考パターンをとりあげています。どこから読んでもOK! たとえ、「こんな考え方、私とは違うわ」と思っても、こころを寄り添わせることで、次第にマイナス思考は矯正され、プラス思考が自然と定着していきます。「ストレスに強い自分」になるためのエクササイズ、始めてみませんか。本文では、「考え方のクセを変えるだけで、こころはこんなにラクになる!」「自分の気持ちが素直に言える――スイッチレッスン1」「重たいこころがスーッと軽くなる――スイッチレッスン2」「人間関係がスムースになる――スイッチレッスン3」「自信がついて毎日が楽しくなる――スイッチレッスン4」「幸運をもたらす12のこころの技術」など、すべてが、いい方向に回りだす「幸運サイクル」を明かします!

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  • 「クヨクヨした日」に読む本 人生が「幸せなこと」でいっぱいになる処方箋
    値引きあり
    -
    大人気心理カウンセラーが、あなただけにアドバイス!たったこれだけで、人生がガラリと好転!不思議なくらい前向きになれる「心の大そうじ法」から、「こうなりたい!」を叶えるパワーのたくわえ方、仕事や人間関係を、たちまちいい方向へ動かす言葉まで。365日を「幸せな毎日」に変えるヒント満載。友人・家族・恋人へのプレゼントにも最適の一冊!

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  • くよくよしたら手を洗おう。
    -
    くよくよしてもリカバできればうまく生きていける!すぐできる簡単な行動術を世界最先端の心理学研究から人気心理学者が紹介 「くよくよするな」と言われても気がついたらくよくよしちゃうネガティブ体質の人に向けたライフハック術。 簡単なアクションでパッと気分転換できればくよくよしても大丈夫。 【1章くよくよしたら、すぐやってみて!】では「石けんで手を洗う」「紙をビリビリ破る」「足の裏を意識する」などすぐできる技を、 【2章くよくよが続いたら、やってみて!】では「コンビニで募金する」「うまく行った日のことを思い出す」「好きなものの写真を撮る」など1日の終わりや週末にできるアクションを、 【3章くよくよをよせつけない考え方と習慣】では「他人のよいところに着目」「推し活をする」などの意識改革術を紹介。 大人気心理学者の内藤誼人さんが世界最新の心理学研究のエビデンスとともに指導してくださる。実はネガティブ体質は日本人が生き残るための人生術だったなどの意外な知識も掲載、読むと心が軽くなる一冊。巻頭マンガやイラストも多くて読みやすい 内藤 誼人(ナイトウヨシヒト):心理学者。有限会社アンギルド代表取締役社長。立正大学客員教授。慶応義塾大学社会学研究科博士課程修了。社会心理学のベースに、世界の最新心理学研究結果をエビデンスに、ストレスを軽減し、生きていく元気が生まれるヒントやアクションを提案し続ける心理学系アクティビスト。趣味は釣りとガーデニング。著書に『いちいち気にしない心が手に入る本』(三笠書房)、『図解 身近にあふれる「心理学」が3時間でわかる本』(明日香出版社)など200冊を超える。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。

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  • クヨクヨしてしまう人のための「強い心」をつくる禅の教え
    4.0
    「はじめに」より抜粋 すぐクヨクヨと悩んでしまうという方は、次のような自覚をおもちではないでしょうか? ◆プレッシャーに弱く、すぐ逃げ出したくなる◆スピードについていけない◆他人の目が気になり、素の自分を出すことができない◆些細なことであっても、ずっと思い悩んでしまう 気持ちが細やかな人ほど、強いストレスがかかると、その場から逃げ出したくなります。人と話をするのも、傷つけられるのを恐れて自分を出すことに臆病になり、そんな弱い自分に思い悩んでしまう。目の前に高い壁が立ちはだかっていると思うと、「どこかに逃げ出したい」と思ってしまう。もう少し「強い心」をもっていたらと思うけれど、自分にはとうてい無理だと思ってしまう。 しかし、禅の教えを心においてものごとを受け止めると、今みなさんにかかっているストレスは、一方通行のものの見方に囚われていただけだと気づかされます。みなさんも禅的な心をもって生活していけば、挫けない心を自然にもつことができるようになるでしょう。<中略>けっして難しいものではありません。始めてみれば、気持ちがすごく楽になり、何事にも振り回されない心地よい生活が待っています。 ※本書は二〇一五年九月、海竜社より刊行された『悩まない練習』を大幅に改訂し、文庫化したものです。
  • 「クヨクヨしない」技術 イヤなことは1週間で終わらせる
    3.5
    「仕事でミスをしたとき、後悔の気持ちを長く引きずってしまう」「人と自分を比較して、焦ったり落ち込んだりしがちだ」「相手に言いたいことがあっても、なかなか言いだせずに悶々とする」――。このように、イヤなことをすっぱり忘れることができないあなたは、人生にとって最も貴重な「時間」をムダにしています。私たちには日々やるべきことがあるのですから、クヨクヨ悩む時間はできるだけ少なくしたいものです。本書は、<マイナスの感情を“強制終了”するコツ><嫉妬心を“きれいに”処理する方法><思いがけない批判に、もうダメージを受けないための方法>など、考え方のパターンを変えて気持ちを切り替えるためのメンタルコントロール術を紹介。著者である笹氣先生は、もともと物事を深く考えるタイプ。だからこそ、クヨクヨしてしまうあなたの気持ちがよくわかるのです。心を強く持ち続けるための相棒として、いつも持ち歩きたい一冊。『仕事も人間関係もイヤなことは1週間で終わらせるコツ』を改題し、再編集。

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  • クヨクヨしない すぐやる人になる 「心の勢い」の作り方
    3.7
    なぜ米国人は、マインドフルネスを実践すると行動力が上がり、 日本人は動けなくなるのか!? ChatGPTを開発したアメリカの起業家サム・アルトマンも、 斬新なアイデアより、資金よりも 大切にしている「モメンタム=勢い」とは? 科学的に「すぐやる人」になる  マインドフルネス×モメンタムの教科書 こんなことで行動力が変わるの!? 効果抜群な簡単ワーク ・1分で整う「手のひらサウナ」 ・スマホを置いて「10分散歩」 ・お掃除ロボットの動きを観察「ルンバ瞑想」 ・単調な動きに癒される「納豆かきまぜ瞑想」 ・ヨーガの秘術「火の呼吸」 ・時間を気にせず、推しに没頭する ・自分だけのヒーローポーズを決める ・思い出の曲を「ワンフレーズ」だけ歌う 「朝、起きたけど、ベッドから出られない」 「かけなくてはいけない電話を、まだかけられていない」 「提出しなくてはいけない書類を出せていない」 この本は、毎日そんな自分にイライラしながらも、 なんとか「変わりたい」と思っている人のために書かれました。 「とにかく1分だけやろう」 「作業をできるだけ小さく分けてやる」 「ご褒美を用意する」 先延ばしを克服するコツは、たくさん知っているけど、 そのコツさえ実行するのを先延ばしにしてしまう。 そんな人は、まず本書にある、 「マインドフルネス」と「モメンタム」のワークを実践してみてください。 簡単にできて、ユニークなものを厳選しました。 好きな時に、楽しみながら、やってみる。 そうするうちに、いつの間にか、 あなたの心に「勢い」が出てきて、 面白いように、行動し続けられる人になるのです。
  • くよくよするな! 心のウサが晴れる名僧のひと言
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 迷っている時、苦しい時、人間関係につまずく時、幸せになりたい時、そんな時に「名僧のひと言」がきっとあなたを救ってくれる! 身体をこわして入院した著者に、良寛は、「災難に遭うときは、遭うがよろしい」と語りかけてくれた。 進退窮まったときは、「人生、何とかなるもの。じたばたしなさんな」と、一遍がなぐさめてくれた。 あるいは岐路に立ち、決断がつかず逡巡する私に、法然は、「一つのものを選び取ることは、ほかのものを捨てることである」と、決断に際しての心構えを説き、背中をポンと押してくれた。 いま、あなたに必要な名言集。 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。
  • クヨクヨするな! どんな悩みも自分で解決できる
    -
    著者は、大学在学中に公認会計士二次試験を、大学卒業後、仕事を持ちながら公認会計士三次試験、通訳試験、英検1級などを、また、仕事と家庭を持ちながら司法試験を、それぞれ受験し、合格した。難関試験に次々に合格できたのは、独自の悩みの解決法を持っていたからである。著者は、その後も弁護士や公認会計士の仕事を通して、さまざまな悩みの相談を受け、そうした経験に基づいて、悩みの解決法をさらに改良していった。本書は、そうして生み出された科学的な悩みの解決法を、エピソードも交えて紹介したものである。具体的には、「5つの黄金法則を実行すれば、悩みは必ず解決できる」「悩みは、紙に書きだすだけで解決するときも多い」「最悪の事態を覚悟すれば、悩みは解決したも同然」「不可能なことだとわかれば、その時点で悩みは消える」「真剣に取り組むが、深刻にならない」など。今日から悩みと上手くつきあえる本。
  • クライアントが喜べば、士業は儲かる 「本物」の情報を発信する、これからの時代にあるべき士業
    -
    現在、日本にコンビニが何軒くらいあるか、ご存知ですか? 大手のチェーン店を合わせると、全国に約4万3000軒以上あると言われています。 そして、その数と同じくらいあるのが、行政書士事務所です。 士業は国家資格ですが、業界は飽和状態です。独立しても、新たな価値を生み出さなければ淘汰されます。 「資格を取って独立はしたけれど、生活が成り立たない」 「資格を取ろうと勉強しているけれど、今後が不安……」 しかし、有難いことに、行政書士である私は、既存のお客さまから新たなお客さまを紹介していただける上に、お会いした方からは、「もっと早く出会いたかった」と言われます。(はじめにより) 数多くある行政書士事務所のなかなから選ばれる行政書士事務所になるにはどうすればいいのか著者の実体験をお教えします。 選ばれる士業になるためのノウハウのつまった1冊です。
  • クライエントとともに創る コプロダクション型精神看護過程 ―基礎知識・事例&計画シートで実践に活かす
    -
    1巻2,420円 (税込)
    看護師国家試験出題基準に追加された「共同創造<コプロダクション>」。本書では定義等の解説とともに、その考え方に基づいたオリジナルのアセスメントシート・計画表等を収載し、看護過程の進め方やコプロダクション看護計画の作り方、具体的な実践事例の展開を紹介する。 ※本電子書籍は同名出版物(紙版)を底本として作成しました。記載内容は、印刷出版当時のものです。 ※紙版とは異なる表記・表現の場合があります。また、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
  • クライエントの言葉をひきだす認知療法の「問う力」 ソクラテス的手法を使いこなす
    4.5
    クライエントにちゃんと「質問」できてる? 認知療法の経験豊富な中堅臨床家たちが,セラピストの質問力・問いかける力を高めて,心理療法を効果的に実践できるコツを伝授。 第1部は、海外のテキストで必ず言及されている「ソクラテス的手法」について詳細に解説したオーバーホルザーの論文を包括的かつ実践的に説明。第2部では、短期間の認知療法で症状が改善するのはどのような人たちなのかを、サフラン&シーゲルが開発した短期認知療法適合性尺度(Suitability for Short-Term Cognitive Therapy Rating Scale:SSCR)を紹介しながら解説。 認知療法の初学者には先輩からの「紙上後輩指導」として,すでに認知療法を実践されている方には過去の面接を振り返り,自身の「問う力」を再分析・再検討するのに最適な一冊!

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  • クライシスアクターでわかった歴史/事件を自ら作ってしまう人々
    3.0
    ・なんと世界各地で事件の被害者を演じる"クライシス・アクター"が一般公募されていた?!いったいどうなってるんだこの世界~~ ・嘘で塗り固められた歴史に証拠画像で「真実」を突きつける! ・ベンジャミン・フルフォードかく語りき 大衆を操る一番の方法はテロです。そして、人々の恐怖を利用して、歴史を操る人々がいることもまた事実なのです。彼らはもはや"病気"としか言いようがありません。だからこそ私達が知恵をつけ、世の中を変えていくしかないのです。 「事件が起きて、得をするのは誰だ?」 そのような視点を持って、いま世の中で起こっていることを見回してほしい。 そして世界で起きている事件を理解するためには、歴史を見ないといけない。偽られてきた歴史を知らなければ、みんな羊みたいに騙されてしまう。もうこれ以上、騙され続けてはいけないのです。 ・あの有名な処刑シーンも、ISISが所有する専用スタジオでの撮影だった ・パリ同時多発テロ、シャルリーエブド、エボラウィルス、ISIS、尖閣デモ、オウム事件、真珠湾攻撃...世界が震撼した"あの事件" の裏では、クライシス・アクターたちが大活躍! ・英語でネット検索する人はみんな知っている。「イスラム国」を作ったのは欧米権力筋だ! ・共和党のジョン・マケインとISISのトップ、アル・バグダディが一緒にいるのはなぜ?!アメリカとISISがグルである"証拠写真"がなんとニュース番組で使われていた。 ・アメリカ政府も捏造を認めたぞ!オバマがサンディフック小学校銃乱射事件で殺害された女の子とうっかり(?)記念撮影?! ・疑惑の残るサンディフック小学校銃乱射事件。銃で撃たれたことを嬉々として語る被害者に、会見前に笑みを浮かべる娘を殺された父親の「本心」とは? ・パリ同時多発テロの現場には、逃げた人々の血や足跡が残されていない。消された監視カメラの映像、不自然な死体、亡くなったはずの人が携帯電話で自撮り?!一体何が起こったの? ・デモ隊に入れば大金がもらえて麻薬もやり放題!アメリカの国務省がこんなトンデモナイ組織を運営していた?! ・あのテロも、このテロも...すべては"計画通り"だった?!政府が認めた53件の<自作自演事件>リストと、その衝撃の内容が明らかに ・2015年「エコノミスト」の表紙はパリ同時多発テロ事件を予言していた!さらに、2016年の「エコノミスト」から見る今年の動向とは?――どうなる2016年の世界? ・大衆を操る一番の方法はテロを起こすことだった。古代から自作自演の手法は権力者たちに利用され、世界最古のやらせ事件は旧約聖書にも載っている! ・オウム事件が起きた当日、得体のしれない液体を積んだ気球が日本に数多く上陸していた。それにも関わらず、報道からは情報が一切消されてしまった?! ・プーチン大統領は少なくとも6人は存在する?!歴代のプーチンの写真を比較してみると、明らかに耳や口や顎が異なっている! ・エボラの発祥地と石油の分布地が重なり合っているのは偶然かそれとも...?アメリカ政府はエボラの特許を出願し、アフリカに生物兵器の研究所を所有していた。 ・純粋な志を持った人たちさえもが利用されている?国境なき医師団は乗っ取られ、いまや陰謀の工作要員に...

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  • クライシス・カウンセリング(上級編) 戦略的カウンセリングスキルとうつの社会復帰支援
    -
    2018年に刊行したクライシス・カウンセリングの上級編である。 カウンセリングを仕事(サービス業)として考えた時に、クライアントに必要とされる「本物」のカウンセリングの進め方を解説していく。 カウンセリングに共通する理念や、根底となる部分は前著と変わらない。 テクニックがやや高度なものになっているが、2冊を合わせて読むことで、より理解が深まるだろう。

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  • クライシスマネジメントの本質 -本質行動学による3.11大川小学校事故の研究
    4.0
    東日本大震災から10年。なかでも108名のうち74名が犠牲となった大川小学校(宮城県石巻市)の事故は、「人災」とする遺族らによる長い闘いの末、2019年の最高裁決定で教育行政の「組織的過失」が認定された。 なぜ隣接する裏山へ子供たちは逃げられなかったのか?なぜ市教委の事後対応は遺族たちに不信感を与え、その後の検証委員会も遺族らの疑問を解明できなかったのか? 震災直後から現地でこの問題に取り組み、「組織的過失」を予見していた著者が、その「失敗の本質」を明らかにし、教訓からクライシスマネジメントのあり方を提言する。
  • 昏い時代の読書 宮嶋資夫から野坂昭如へ
    -
    美は、世界が滅びゆくこと自体のうちにのみ生まれる――。宮嶋資夫、太宰治、坂口安吾、桐山襲、野坂昭如。大正・昭和・平成の時代にわたるこの5人の作家は、どうしようもなく救いを求め、作品のうちにつかの間それを浮かび上がらせることに成功しながらも、現実の前に敗れ去った。それぞれが求めた救いの姿と、その挫折を作品の紹介を通して描き出す。 「人間がだめになったんですよ。(…)そんな時代になったんですよ」(太宰治)。遠くかすかに響く祈りの声に耳を澄ませつつ頁を繰る、希望なき時代の読書のすすめ。 理不尽と暴力に満ちた労働文学の旗手として登場し最後には仏門に消えた宮嶋資夫(1886-1951年)、ユートピアと現実のはざまで立ち尽くす「弱法師」太宰治(1909-48年)、堕落を呼びかけながら、生の原点「ふるさと」を希求した坂口安吾(1906-55年)、戦後訪れた政治の季節に体制への反逆と絶望のはざまでもがきつづけた桐山襲(1949-92年)、高度経済成長のさなかトリックスターの身振りでディストピアを描き続けた野坂昭如(1930-2015年)。大正から平成にかけて筆を執った5人の作家は、それぞれに救済を求め、作品のなかにそれを浮かび上がらせながらも、容赦ない現実の前に敗北した。  彼らの挫折は、令和の時代に明らかになりつつある社会の絶望を先取りするものでもあった。彼らが必死に手を伸ばし、しかしついに届くことがかなわなかった救いとは、どのようなものだったのか。有名無名問わず作品が紹介されるなかで、呪詛にも似た祈りの声がかすかに漏れ聞こえてくる。  昏い時代にものを書き、そして読むことの意味を鋭く問いかける空前絶後の文学案内。 【本書の内容】 はじめに――終わりなき終焉を見つめて 1 死に憑かれて――宮嶋資夫というヤマイヌ 2 無何有の明滅――太宰治という掟破り 3 タブラ・ラサにたたずむ――坂口安吾という「ふるさと」 4 瞑さのアナーキズム――桐山襲という「違う世界」 5 ディストピアの妄想――野坂昭如という廃墟 おわりに――現実忌避に向けて あとがき
  • CRYSTAR-クライスタ- 公式アートブック
    完結
    5.0
    全1巻3,520円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フリューからPlayStation®4で発売された「CRYSTAR -クライスタ-」。主人公「零」の星のように輝く瞳から流れる涙が印象的なメインビジュアルを始め、特典イラストやキャラクターデザイン、ゲーム内グラフィックを多数収録。さらに開発段階の希少なラフイラストや、シャフトによるOPアニメ絵コンテ、4コママンガ「スーパー幡田シスターズ」を掲載したファン感涙の一冊です。
  • クライバー、チェリビダッケ、バーンスタイン
    -
    クライバーの優雅、チェリビダッケの細密、バーンスタインの情動。ポスト・カラヤン世代をそれぞれに代表する、3人の大指揮者の名曲名演奏のすべて。
  • クライマキナ/CRYMACHINA 公式アートブック
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フリューが送る人気タイトル「クライマキナ/CRYMACHINA」のイラスト集です。 少女たちが涙し、叫び、運命に打ち勝つカタルシスを楽しめる本作。その儚くも美しい世界観を作り出した美術要素を多数掲載。 ろるあ氏が描くキャラクターデザインをはじめ、特典イラストや4コママンガを収録。 更に貴重なゲーム開発資料も多数掲載しており、読み応えのあるはなまるな1冊になっております。 カバーイラストはろるあ氏の描き下ろし!

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  • クライマーズ コンディショニング ブック
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生涯、クライミングを続けたいと願う、すべての人に。 クライマー必読!上手くなるため、登り続けるためのボディケアを徹底解説。 クライミングに関する書籍を多数手がけ、 インストラクターとしても活躍する著者が自身の豊富な経験に加え、 クライマーとしても活躍する整形外科医たちに最新の取材を行い、 一生登り続けられるカラダをつくるためのメソッドを紹介。 巻頭には、クライミング界のレジェンド・平山ユージと小山田大のインタビューも収録。 【巻頭インタビュー】 ①平山ユージ――「新たなステージへの始動」 ②小山田 大――「最強ボルダラーという生き方」 【第1部】 コンディショニング編…体作りの基礎知識/コンディショニング/ボディケアの基礎知識 【第2部】 メディカルケア編…頭・首/肩/肘・手首/指/腰/膝・足
  • CLIMBING joy 2015  No.14
    1.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 伸び盛りのクライマーのためのクライミングマガジン 特集:1級をめざせ! レベルアップのためのスペシャル・アドバイス なにから始めていいのかわからない初級者、登ることが楽しくて仕方ない中級者、ワンランク上の壁で悩む上級者……。それぞれが克服すべきポイントを整理して、5人のインストラクターが上達のためのアドバイスをします。 確実にレベルアップをしながら1級をめざすクライマーのための大型技術特集です。 用具企画:戦略的クライミングシューズの選び方 技術の上達度や攻略すべき課題に合わせてどんな靴を選べばいいのか、早くうまくなるためのシューズの選び方と、タイプ別クライミングシューズ・カタログ。 特別企画:実践 ボルダリングテクニックin笠間 初心者のアウトドア・ボルダリングデビューを助けるためのハウツーを満載。外岩ならではのテクニックをはじめ、具体的な課題の攻略方法などについても紹介する。 ボルダリングマット・カタログ  ボルダリング・マットの選び方と、各メーカーの代表的な機種をカタログ紹介。 クライマーのためのボディケア クライミング中の故障を防ぎ、パフォーマンスアップのためのボディケア・テクニック 全国クライミングジム ガイド 全国368のクライミングジムのデータを一挙紹介。
  • クライ・ムキ バッグ作りの超基本プラス パターンを使って作るバッグ45点
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    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 大好評のバッグ作りの基礎本第2弾!ソーイング界のカリスマが多彩なバッグの作り方を徹底解説! 【電子版には実物大型紙はついていません】 好評の『クライ・ムキのバッグ作りの超基本』の第2弾が登場! 著書100冊以上というソーイング界のカリスマ、 クライ・ムキによる、 前作以上に作りやすく使いやすい多彩なバッグを紹介しています。 作り方ポイントはプロセス写真で徹底解説。 作品を作るとソーイングの基本テクが身につくメリットも。 中でも誰でも簡単にきれいにできるファスナーつけと、 口金つけは必読です。 前作で好評だった、 がま口の口金にも合わせられるオリジナル型紙の作り方は、 まちつきタイプの進化版を紹介。 ●掲載アイテムは、 ハトメバッグ、ぺたんこバッグ、スポーツバッグ、グラニーバッグ、フラップつきハンドバッグ、バルーンバッグ、トラベルバッグセット、エコバッグ、通園通学バッグ、バケツバッグ、ボディバッグ、斜めがけバッグ、お手玉バッグ、スタイリストバッグ、クラッチバッグ、巾着、がま口、バネ口ポーチ、ペットボトルホルダーの45点。 クライ・ムキ:ソーイングデザイナー。本名、倉井美由紀。岩手県花巻市出身。女子美術大学短期大学部を卒業。誰でも簡単にできるソーイングを提唱し、「らくらくパターン」を考案。著書120冊、全国に教室200店(トーカイKMソーイングスクール)を持つソーイング界のカリスマ。雑誌、テレビ、セミナー、等で広く活躍中。最近はyoutubeでも注目を集める。

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  • クライメートテック 新しい巨大経済圏のメカニズム
    5.0
    脱炭素の潮流が生み出す 巨大市場!  世界の投資はGAFAやSaaS系企業を中心とするIT企業から、カーボンニュートラルを目指すスタートアップ企業群である「クライメートテック」に向かいつつあります。  しかし、クライメートテックにはこれまでの経済とは異なる力学があり、それを正しく理解しなければ、この波を捉えることは難しいのが実情です。  本書は日本企業のビジネスマン、投資家、起業家が、クライメートテックの背景と力学を本質から理解した上で、クライメートテックの最新のトレンドを把握することを目的とします
  • 暗い夜空のパラドックスから宇宙を見る
    3.0
    無限に広い宇宙に無限個の星が一様に分布していたら…夜空は明るく輝くはずなのに実際は暗いことを「オルバースのパラドックス」という.太陽が沈んだから暗いのか.しかし夜空には星が輝く.宇宙も星の数も有限だからか.宇宙が膨張しているからか.簡単そうで,一筋縄ではいかない謎解きを通し,宇宙の真の姿に迫ろう.

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  • クライエントの側からみた心理臨床 治療者と患者は,大切な事実をどう分かちあうか
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    「心理臨床とは、その個人がより生きやすくなることを、心理学の理論に基づいた技法を用いて援助していくことである」(著者識す)。  本書は,村瀬嘉代子の「心理臨床」を理解する上での重要な論稿を収録し,著者が日常臨床を通じて帰納法的に会得した技術や知見を数多く紹介した実践編である。  心理療法の理論や技法を生活に繋ぐ意味とは何か。対人援助職の要諦は,クライエントの生活を視野に入れることである。本書収録の1980~90年代の時期の村瀬の臨床論文は,質・量ともに圧倒的なスケールのものとして表されている。それらは、臨床心理学の世界にある者にとっての黄金の羅針盤ともいうべきものであった。本書は、その奇跡の著作群からセレクトされたエッセンスである。  クライエントからの視点を鍵概念とした一連の秀抜な治療者―患者関係論。それらは,読後すぐに実践応用しようとする操作的マニュアル的なこととは無縁ともいえるものである。そこにある発想の深みや治療の多様性は,時間をかけて自らの頭で考えることのできた者にのみ心理臨床の「常識」となるものといえよう。

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  • 喰らう!国家統一倶楽部 完結編
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2016年から駆け抜けてきたデビュー20周年イヤー。来る5/13(土)、14(日)のさいたまスーパーアリーナ公演にて20周年を締めくくるT.M.Revolution 西川貴教の、食のアーティストブックが登場です!  音楽誌「CD&DLでーた」に掲載された西川貴教の連載「荒れる!国家統一倶楽部ZZ」のアーカイブ(第98回から最終回)を再録。「食」に興味のある西川貴教が、食事のマナーや調理法を含め、どう食べると美味しいか、大人なら知っていて当然! また大人のたしなみとして知っていると自慢できるような食べ方を、紹介。各料理のプロ、専門家の方へのインタビューは、うんちくを語る上でも非常に役立ちます。さらに、特別編として、ハワイでも取材を敢行。オーソドックスな「THE ハワイ料理」や伝統料理、みなさんの知りたい最新グルメまで食べつくし、みなさんに代わりまるっと大人のたしなみ力を上げるべく学んできました! 20周年イヤーを締めくくる前に、西川貴教の世界を覗く一冊として、ぜひ手に取ってみてください!
  • クラウス・ハーパニエミ 夢の風景
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「フィンランドの森、氷と雪、短い夏、湖、動物、フォークロア。それらの持つ神秘的なオーラから、私は栄養分をもらっている」。 本書は、フィンランドの大自然をテーマにするアーティスト、クラウス・ハーパニエミ自身が選んだ作品で編んだ世界初の作品集です。 ひとつのプロジェクトから新たな発想が生まれる様子や、考えをさまざま遊ばせるうちに、テーマを同じくする別のプロジェクトへとどのように発展していくかなど、 興味の尽きない構成になっています。 圧倒的な画力、シックでゴージャスな色彩の連なり、想像を超えた創造のパワー、そしてたまらない愛らしさ! クラウス・ハーパニエミの魔法世界への探検が始まります!
  • クラウゼヴィッツの『戦争論』に学ぶビジネスの戦略(ターニングポイント)
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    ビジネス戦略・戦術の原点はココにあり! 19世紀前半に著され、世界のトップエリートが読み継いできた古典的名著クラウゼヴィッツの『戦争論』。それを現代のビジネスシーンなどに置き換えた29の設問で紹介。その設問に答え、事例解説を読んでいくうちに、人と組織を生かしきる極意、ビジネスで勝ち抜く極意が身につく一冊。
  • クラウゼヴィッツのナポレオン戦争従軍記
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦争はいかに遂行されるべきか。将たるものいかに決断すべきか。孫子と並び称されるクラウゼヴィッツの戦記。

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  • クラウドアプリケーション 10の設計原則 「Azureアプリケーションアーキテクチャガイド」から学ぶ普遍的な原理原則
    値引きあり
    4.0
    1巻1,430円 (税込)
    ●陳腐化しにくい「原則」を理解しよう ベストプラクティスや標準化ガイドラインといった、クラウドを使いこなすための情報が増えています。しかしその一方で、背景を理解せずそれらの情報を表面的に利用してしまい、残念な結果に終わることも珍しくありません。 本書では、Azureアプリケーションアーキテクチャガイドの「Azureアプリケーションの10の設計原則」をもとに、クラウド上にアプリケーションやシステムを構築する際に心にとめておきたい原則を、現役クラウドアーキテクトの経験を大幅に加えて解説します。陳腐化しにくい普遍的なクラウド設計の原理原則を知りたい方に向けた一冊です。単なるテクニックにとどまらない、長く役立つ視点や審美眼を磨いてみませんか。 【クラウドアプリケーション10の設計原則】 (1)すべての要素を冗長化する (2)自己復旧できるようにする (3)調整を最小限に抑える (4)スケールアウトできるようにする (5)分割して上限を回避する (6)運用を考慮する (7)マネージドサービスを活用する (8)用途に適したデータストアを選ぶ (9)進化を見込んで設計する (10)ビジネスニーズを忘れない
  • クラウドアプリ構築の流れと手法がよくわかる! Microsoft Azureアプリ開発入門ガイド
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    本書の目標は「基礎的なプログラミングの知識をお持ちの読者が、クラウドに対応したアプリやシステムを開発できるようになること」です。本書をお読みいただくことで、クラウドネイティブな(クラウド利用を前提とした)アプリ開発の基礎知識が身に付き、Webアプリやコンソールアプリ、Dockerコンテナーを使用したアプリを作成できるようになります。本書で習得できる開発のスキルは、より高度なアプリ(モバイルアプリ、デスクトップアプリ、ゲームなど)を開発するのにも役立ちます。また本書は、自習・実習形式で、実際に操作をしながら読み進めることを想定しています。企業に所属する方はもちろん、個人の開発者や学生の方も本書を活用できます。 マイクロソフトの公式のドキュメントや「Microsoft Learn」を利用して、.NETやAzureの学習を進めることもできます。本書はそれら膨大な資料から、アプリ開発者にとって特に重要なポイントを抽出し、学習しやすい順に整理していますので、迷子にならずに、効率よく学習を進められます。

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  • クラウド&データセンター完全ガイド 2019年秋号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。【特集】マルチクラウド時代の新たな接続の形――クラウド/データセンターをさらに活用するための最新ネットワークサービス|クラウドサービスの普及とともに、既存の社内システムやネットワークとクラウドを統合する「ハイブリッドクラウド」や、複数のクラウドサービスを併用する「マルチクラウド」といった使い方も当たり前になってきています。一方、こうしたハイブリッド/マルチクラウド環境をさらに活用するためには、新たなネットワークサービスの利用が欠かせません。そこで、クラウド/データセンターをさらに活用するための、新たなネットワークサービスのトレンドと特徴を紹介します。【新データセンター紀行:エクイニクス IBXデータセンター「TY11」】【イベントレポート:JADOG 5.0】垣根を超えた交流でデータセンター業界の活性化を目指す「JADOG」【イベントレポート:エクイニクス・ジャパン インターコネクション・フォーラム2019】【From クラウドWatch】 Google Cloud Next '19 in Tokyo基調講演レポート【クラウド&データセンターカタログ】【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】【JDCC通信:データセンターネットワークガイドラインとネットワークインフラ更改への提言】
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2019年夏号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。【特集】ITインフラを支えるサーバー仮想化技術の“今”と“これから”――仮想サーバーからコンテナまで、モダンインフラ構築の全体像新たなアプリケーションに新たなサービス、それに伴うトラフィックの増大など、要求されるものが刻々と変わる現在のITインフラには、仮想化技術が欠かせません。その中でも、仮想サーバーにはじまり、プライベートクラウドやコンテナ、それらの基盤を支える新たなハードウェアなど、サーバー仮想化関連の技術は次々に生まれ、それらの製品やサービスなども含め、関連キーワードも氾濫しています。本特集では、これらのキーワードを読み解きながら、オンプレミス側の対応を中心として、現在とこれからの仮想化技術について紹介します。【新データセンター紀行:IIJ白井データセンターキャンパス】【新製品レポート】インテルのデータセンター向け新製品はデータセンターをどう変えるか?【From クラウドWatch】 Google Cloud Next '19基調講演レポート【イベントレポート:Interop Tokyo 2019】【クラウド&データセンターカタログ】【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】【JDCC通信:デジタルトランスフォーメーションの到来でデータセンターセキュリティはさらに重要に】
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2019年春号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】データセンター/クラウドサービスの選び方2019――基礎知識と比較・検討に重要な観点、最新動向を押さえてベストな選択を! デジタルトランスフォーメーション(DX)への取り組みが企業にとって急務となる中、そのシステムを支えるITインフラをどのように構築するのかも、企業にとっては大きな課題となっています。クラウドサービスの利用はもはや当たり前のものとなる一方、既存システムとの連携などにおいては、必ずしもクラウドだけですべてのニーズ、すべての要件を満たすことは難しく、クラウドとオンプレミス、そしてデータセンターをどのように使い分けていくかが重要になっています。本特集では、ITインフラの選定・運用に携わる担当者に向けて、データセンターおよびITインフラ系クラウドサービスに関する基礎知識、選定・利用時に考慮すべき点について、最新のトレンドを紹介しつつ解説します。 【イベントレポート:クラウド&データセンターコンファレンス2018-19】 【From クラウドWatch】Think 2019イベントレポート 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信:日本データセンター協会10年の歩みと今後のデータセンター業界の発展に向けて】
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2019年冬号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】企業ITインフラの変化で対策急務――データセンター/クラウドを守る次世代セキュリティ――CASB、EDR、NGAV……複雑化するネットワークと攻撃に対応する最新技術 企業のクラウド利用はますます加速しており、これに伴って本社・支社間とデータセンターを閉域網で結んでいたような従来型の企業ネットワークの形も変化しています。セキュリティ対策もこうした変化の波に対応すべく“次世代”を標榜する製品やサービスが次々と登場しています。新たな企業ITインフラに対応するセキュリティ対策のトレンドと特徴を見ていきます。 【イベントレポート:北海道データセンターセミナー】データセンターを核にしたスマートシティ 【イベントレポート:Microsoft Tech Summit 2018】Microsoftが推進するインフラのモダナイゼーション戦略とは――Microsoft Ignite ハイライト 【From クラウド Watch】「VMware Cloud on AWS」が東京リージョンで提供開始 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信:データセンター構築後の運用に関する包括的運用ガイドラインの作成に着手】 【クラウド&データセンター情報局:News & Information】
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2017年秋号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦略的ITインフラがビジネスを強くする。 国内唯一のITインフラ専門誌「クラウド&データセンター完全ガイド2017年秋号」 ■特集 【データこそ最大の経営資産の今、[攻め]で臨むITインフラセキュリティ】 エンドポイントからITインフラまでを網羅した対策に加え、一組織が投じられるセキュリティ予算や攻撃の最新動向捕捉の困難さを踏まえ、セキュリティ強化を目的に外部データセンター/クラウドサービスを活用する機運も高まっている。各種な攻撃を防御し、たとえ侵入を許しても被害を極小化する仕組み――それへの投資は、データこそが最大の経営資産となった今、攻めのマインドで臨む必要がある。本特集では、ITインフラ/データセンター領域での技術や手法を中心に、効果的な対策のアクションを探る。 ■インダストリインタビュー ビッグデータ、HPC、IoT、エッジ/フォグ、AI――先端ITの進化を支えるデータセンター 米グリーン・グリッド プレジデント&チェアマン ロジャー・ティプレイ氏 ■From クラウド Watch VMware Cloud on AWSが示すクラウドの新たな可能性 ――VMworld 2017レポート ■イベントレポート 『縁の下のIT基盤』から『競争優位獲得基盤』へ――デジタル経営時代のDC/クラウド、着眼点と注目技術 クラウド&データセンターコンファレンス2017 Summer 「日本を元気にするにはまず社員から」クラウド経営者が働き方改革に思うこと JAIPA Cloud Conference 2017 ■データセンターとクラウド基盤の事業者/サービスを網羅 クラウド&データセンターカタログ
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2017年夏号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦略的ITインフラがビジネスを強くする。 国内唯一の専門誌「クラウド&データセンター完全ガイド2017年夏号」 ■特集 IT基盤から「ビジネス価値創出基盤」へ 「目的指向」クラウド/DCサービスの時代 デジタルトランスフォーメーションの機運やクラウド基盤技術の普及などにより、企業ITインフラに対する認識がここ数年で様変わりしています。今のニーズに応えるべく、事業者提供のデータセンター/クラウド基盤サービスが、IT機器やシステムの格納・管理がメインの「IT基盤」から、企業の市場競争優位の源泉となる「ビジネス価値創出基盤」へと変貌を遂げつつあります。本特集では、今日のデータセンター/クラウド基盤サービスにおいて、これまでになかった新しい価値を生むテクノロジーに着目し、ビジネス価値創出基盤の実像に迫ります。 ■ポイントオブビュー デジタル変革の潮流で鮮明になった、データセンター事業者のクラウドシフト ■インダストリインタビュー 「世界中のデータセンターとデジタルビジネスの架け橋を担う」 米エクイニクス 社長兼CEO スティーブ M.スミス氏 ■From クラウド Watch 走れ、ソラコム! フィールドを世界に拡げるIoTプラットフォーマーのグローバル戦略 ■イベントレポート 各業界のユーザー事例が示すAWSの活用分野の広がり AWS Summit Tokyo 2017 ■データセンターとクラウド基盤の事業者/サービスを網羅 クラウド&データセンターカタログ
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2018年秋号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】ポストムーア時代のデータセンター 先進テクノロジーに着手する企業が増え、きわめて高い性能が要求されている。ムーアの法則による性能向上では太刀打ちできなくなりつつある一方、サーバーレス、メモリセントリック、ラックスケールなど新世代技術が実用化を迎えている。ITインフラの設計・構築・運用に携わる方なら必ず押さえておきたい進化ベクトルを詳らかにします。 【キーパーソンボイス】「AI/ディープラーニング専用機で、顧客のデータイノベーションを加速させたい」――米ピュア・ストレージ 製品部門バイスプレジデント マット・キックスモーラー氏 【イベントレポート:クラウド&データセンターコンファレンス2018 Summer】 【イベントレポート:Cisco & NetApp DX Day 2018】 【新データセンター紀行】ブロードバンドタワー 新大手町サイト――次世代インフラ「5G時代のデータセンター」 【From クラウド Watch:VMworld 2018】VMwareが「Amazon RDS on VMware」「Project Dimension」などを発表 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信:環境条例への対応とデータセンター活用による環境負荷軽減制度の結果】
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2018年夏号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】AIコンピューティング時代のITインフラテクノロジー データセンターの運用管理性やセキュリティを高める先端技術 デジタルトランスフォーメーションやデータドリブン経営の機運から、データセンター/ITインフラの構築・設計・運用管理に関して、従前にはなかった考え方やアプローチが求められるようになってきている。データセンターの運用管理性やセキュリティを向上させながらITインフラの進化を導く先端技術として有望視されているのが、マシンラーニングやディープラーニングの急速な進化で脚光を浴びるAI(人工知能)だ。本特集では、ITインフラ分野のAI関連技術と、そして今やコンピューティングの主役級になったストレージの2つのトピックにスポットを当てて、それぞれの進化状況と得られるメリットを考察する。 【ポイントオブビュー】デジタル変革期に求められる国内クラウド/データセンター事業者の役割 【イベントレポート:Red Hat Summit 2018】 【From クラウド Watch:AWS Summit Tokyo 2018】 【クラウド&データセンターカタログ】データセンターとクラウド基盤の事業者/サービスを網羅したデータベース 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】バックボーン回線容量/総床面積/ラック料金/専有回線料金 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2018年春号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】データセンター/クラウドサービスの選び方2018 用語解説・契約時の注意点・最新動向を押さえて“自社ベスト”な選択を! デジタルトランスフォーメーション(DX)の潮流の中、ITインフラの重要性が格段に高まっている。その選定では、低コストや省エネ、事業継続などの経営的視点に加えて、処理性能や拡張性、柔軟性など競争力向上の観点も重要だ。本特集では、新任のデータセンター担当者にとっても指針・ヒントとなるデータセンターおよびITインフラ系クラウドサービスに関する基礎知識、選定・利用時の考慮点について、最新のトレンドを紹介しつつ解説する。 【新データセンター紀行:NTTデータ 三鷹データセンターEAST】先進のファシリティとテクノロジーで顧客のデジタル変革ニーズに応える 【新データセンター紀行:データドック 新潟・長岡データセンター】ハイブリッド空調とハイスペック設備で長岡市発の価値創出を促す 【クラウド&データセンターカタログ】 データセンターとクラウド基盤の事業者/サービスを網羅したデータベース 【データセンターなんでもランキング:カタログスペックはこう読め!】 バックボーン回線容量Top 20/総床面積Top 20/ラック料金Top 20/専有回線料金Top 20 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2018年冬号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】デジタル変革期のITインフラ[戦略と選択] 新規事業の迅速な立ち上げ、市場や顧客の購買行動を的確にとらえた販売・マーケティング、最新ICTを駆使したワークスタイル変革……。デジタルトランスフォーメーションは今や業種規模を問わず必須の経営課題と言ってよい。デジタル変革期の今、組織のあらゆるデータを司るITインフラにはどんな要件が求められているのか。本特集では、技術・製品の重要なトレンドを確認しながら、利用側と提供側、双方にとっての[戦略と選択]について考察する。 【イベントレポート:Equinix Interconnection Forum Japan 2017】デジタルエコノミー社会の到来で「相互接続」はさらに重要に 【イベントレポート:Oracle OpenWorld 2017】「自律データベース」はサイバーセキュリティ脅威への本質的解決策となるか 【クラウド&データセンターカタログ】 データセンターとクラウド基盤の事業者/サービスを網羅したデータベース 【データセンターなんでもランキング:カタログスペックはこう読め!】 インターネット回線総量Top 20/総床面積Top 20/ラック料金Top 20/専有回線料金Top 20 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2021年秋号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】withコロナ時代を支える企業ITシステムの運用自動化/効率化――複雑化するIT運用を支える最新ソリューション リモートワークの日常化でシステムのオンライン化・クラウド化が進んでいます。これらを担う部門もリモート対応や属人性排除、手続き簡素化・オンライン化が求められています。一方で、オンプレミス上のシステム、クラウド上のシステム、導入したSaaSなど運用対象は増えるばかりです。端末も社内のほかにリモート接続のPCやスマートフォンなども保護が必要など状況は複雑化しています。本特集ではこれらの対応に必要なITシステムやセキュリティの運用を自動化/効率化するさまざまなソリューションを紹介します。 【新データセンター紀行】IDCフロンティア「東京府中データセンター」 【From クラウドWatch】Cloud Operator Days Tokyo 2021レポート 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】SRA OSS Premija Viewer for Zabbix/エクストリーム-D AXXE-L One/Dell EMC PowerScale F900 【JDCC通信】JDCC理事長就任に向けて 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックから選ぶ】バックボーン回線容量/総床面積/ラック料金/専有回線料金 【クラウド&データセンターカタログ】データセンター/クラウド/導入・運用支援/セキュリティ――IT基盤全分野網羅の総合データベース
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2021年春号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】データセンター/クラウドサービスの選び方2021――ITインフラの選択に必要となる基礎知識と重要な観点、最新動向を一挙解説! コロナ禍、働き方変革、デジタルトランスフォーメーション(DX)などへの対応に一層のスピードアップが求められる中で、ITインフラ選定は重要度が増しています。社内へのクラウド導入も相次ぎ、既存システムとの組み合わせといった、ハイブリッド/マルチクラウドの運用・管理がシステム部門の課題となっています。本特集では、ITインフラ選定・運用担当者に向け、データセンター/クラウドサービスに関する基礎知識、選定・利用時の考慮点について、最新のトレンドを紹介しつつ解説します。 【From クラウドWatch】AWSジャパン2021年国内事業戦略説明会 【クラウド&データセンターカタログ】データセンター/クラウド/導入・運用支援/セキュリティ――IT基盤の全分野を網羅した総合データベース 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】バックボーン回線容量/総床面積/ラック料金/専有回線料金 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】カタログシートからは見えてこない特徴・性能・機能と選定のポイント 【JDCC通信】ポストコロナ社会におけるコミュニティ活動と人材育成
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2021年冬号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】“ニューノーマル”時代のセキュリティ新常識――ゼロトラスト/SASE/XDR、変化するビジネスインフラの防御策 新型コロナウイルスの感染が拡大し、企業もテレワーク導入やビジネス/ワークフローのデジタル化などニューノーマルへ移行しつつあります。一方、こうした変化で従来のセキュリティ対策で守りきれない部分が発生し、新たな対策が必要です。今回はこうした新たなセキュリティ対策について、そのコンセプトと製品を紹介します。 【特集2】いまだからこそ検討すべき電力会社系データセンター事業者の重要性とその活用方法 【新データセンター紀行】両備システムズ「Ryobi-IDC第3センター」 【インタビュー】エクイニクス・ジャパン 小川久仁子氏 【From クラウドWatch】大阪市が取り組む行政オンラインシステムとは 【クラウド&データセンターカタログ】データセンター/クラウド/導入・運用支援/セキュリティ――IT基盤の全分野を網羅した総合データベース 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】バックボーン回線容量/総床面積/ラック料金/専有回線料金 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】カタログシートからは見えてこない特徴・性能・機能と選定のポイント 【JDCC通信】データセンター運用を包括解説するガイドブック発行
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2022年春号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は国内唯一のITインフラ専門誌です。選定・利用に携わる読者に向けてディープかつタイムリーに情報発信しています。 【特集】クラウド/データセンタサービスの選び方2022――ITインフラの選択に必要な基礎知識と視点を一挙解説!新型コロナも2年以上が経過し、働き方が大きく変わるとともに、ビジネスのデジタル化も進んでいます。こうした状況を受け、リモートワーク用サービスの導入やVPNなどITインフラにも変化が求められています。本特集では、こうした時代に対応するクラウド/データセンターサービスの選び方について基礎知識から紹介しています。 【新データセンター紀行】沖縄セルラー OCT那覇データセンター/MCデジタル・リアルティ NRT10 【インタビュー】エクストリームネットワークスの日本戦略/レノボのサーバー水冷技術「Neptune」戦略 【イベントレポート】データセンター・イノベーション・フォーラム2021講演 【From クラウドWatch】AWS re:Invent 2021レポート 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】シュナイダーエレクトリック APC NetBotz 750シリーズ/Zabbix 6.0/DDN ES200NVX2/ES400NVX2 【JDCC通信】建物設備システムリファレンスガイド、インシデント対応編を追加して完結 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックから選ぶ】バックボーン回線容量/総床面積/ラック料金/専有回線料金 【クラウド&データセンターカタログ】データセンター/クラウド/導入・運用支援/セキュリティ――IT基盤全分野網羅の総合データベース 【クラウド&データセンター情報局:News & Information】
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2020年秋号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】今だからこそ考える企業のDR/BCP対策――自然災害からネットワーク/サービス障害まで 想定シナリオとその備え 2020年は新型コロナウイルス感染症の流行により、多くの企業がテレワークなどの対応を迫られることになりました。一方で、地震や水害といった自然災害への備え、利用しているネットワークサービスやSaaSのトラブルによる停止など、企業が考えるべき対策は他にも多くあります。こうした企業のDR(災害対策)/BCP(事業継続)対策について、想定される事態とその対応についての考え方を紹介します。 【新データセンター紀行】利便性の高い都市型地域データセンターを増床――TOHKnet「仙台中央データセンター」 【From クラウドWatch】クラウド運用のリアルに迫る――「Cloud Operator Days Tokyo 2020」基調講演レポート 【イベントレポート】データセンター事業者の価値と重要性のさらなる向上を目的としたコミュニティ――「DCC2P」キックオフミーティング 【クラウド&データセンターカタログ】データセンター/クラウド/導入・運用支援/セキュリティ――IT基盤の全分野を網羅した総合データベース 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】バックボーン回線容量/総床面積/ラック料金/専有回線料金 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】カタログシートからは見えてこない特徴・性能・機能と選定のポイント 【JDCC通信】いくつかあるデータセンターファシリティ基準とその変遷
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2020年夏号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】働き方の大変革時代を乗り越える、企業インフラの新たな形――クラウドサービスとデータセンターの連携からセキュリティまで 新型コロナウイルスの流行を踏まえ、今後は「完全に元通りとは行かないまでも、新しい日常に回帰していく」という“New Normal”に向けた取り組みが始まるタイミングです。通勤の自粛要請を受け、緊急対応としてVPNなどを整備した企業も多いと思われるが、今後はリモートワークなどを前提とした働き方の変化に対応するため、企業システムやネットワーク、セキュリティについての“New Normal”対応が求められています。こうしたITインフラの変化に対応するための考え方やサービスについて、最新のトレンドを紹介しつつ解説します。 【From クラウドWatch】AWS Partner Summit基調講演レポート 【レポート】AWSサービス説明会――BCP対策として脚光を浴びるVDI DaaSならユーザー数拡張も容易 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信】中国(チャイナ)事情とCDCCとの協力関係
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2020年春号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】データセンター/クラウドサービスの選び方2020――基礎知識と比較・検討に重要な観点、最新動向を押さえてベストな選択を! デジタルトランスフォーメーション(DX)や働き方改革が現実の取り組みとなる中で、ITシステムの基盤となるITインフラの選定はさらに重要度が増しています。まずはクラウドサービスを最優先に検討するという「クラウドファースト」の流れは続いているものの、オンプレミスサーバーの方が経済的だという用途もあります。また、IoTなどでエッジサーバーへの関心も高まっています。特集では、ITインフラの選定・運用に携わる担当者に向けて、データセンター/クラウドサービスに関する基礎知識、選定・利用時の考慮点について、最新のトレンドを紹介しつつ解説します。 【イベントレポート:データセンター・イノベーション・フォーラム2019】 【From クラウドWatch】AWS re:Invent 2019レポート 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信】アイスランドのデータセンター視察報告
  • クラウド&データセンター完全ガイド 2020年冬号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウド&データセンター完全ガイド」は、2000年12月に創刊された、国内唯一のクラウド/データセンター専門誌です。ユーザー企業のIT担当者やデータセンター事業者、ITベンダーのインフラ事業部門担当者など、クラウドサービスやデータセンターの選定・利用に携わる読者に向けて、有用な情報をディープかつタイムリーに発信しています。 【特集】データセンター向けサーバー製品最新トレンド――CPUの進化がもたらす新たなサーバーの形とは サーバー向けCPUではこの数年、事実上Intel一択という状況が続いてきましたが、AMDがEPYCシリーズをリリースしたことで、IAサーバーの分野にも競合関係が成立し、ユーザーにとっても選択肢が増えるというメリットをもたらしました。今回の特集では、IntelとAMDのサーバー向け製品の最新事情と、ベンダー各社の最新CPU搭載サーバー製品、さらにはGPUサーバーやHCIなどの用途特化型サーバーについて紹介します。 【新データセンター紀行:NTT Com 大阪第7データセンター】 【From クラウドWatch】Dell Technologies Summitレポート 【クラウド&データセンターカタログ】 【データセンターなんでもランキング:気になるスペックの数値から選ぶ】 【データセンター/クラウドサービスを支える黒子たち:プロダクトレビュー】 【JDCC通信】IPv6の現状と今後の課題をコンテンツ事業者と共有して普及への課題を探る
  • Cloudn活用ガイド
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 コストパフォーマンスに優れた注目の国産クラウドサービスを徹底解説! NTTコミュニケーションズ株式会社が提供する「Cloudn」(クラウド・エヌ)は、「スケーラブルで信頼性の高いITリソース」「低価格で豊富なサービスラインナップ」「セルフマネジメント」「グローバルなパブリッククラウド」「充実したサポート」といった特徴を持つ、Webサービス基盤に最適なパブリッククラウドサービスです。 本書では、Cloudnのサービスの特徴を紹介するとともに、仮想サーバーの機能を提供するCompute(コンピュート)などIaaSの基本機能から、ロードバランサーやオートスケールといった付加機能、RDB(Relational DataBase)やPaaS(Platform as a Service)といったミドルウェアの機能まで幅広い内容を網羅しています。 また、スケーラブルで安定性の高いWebシステムの構築やコンテンツ配信システム、キャリアクラウドである特性を生かしてシームレスな閉域網接続を実現するVPC(Virtual Private Cloud)といったように、利用用途に応じたCloudnのシステム構成例やAPIの活用法、業界ごとの利用事例などについても紹介しています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • クラウドエンジニアの教科書
    4.0
    本書はクラウドを学ぶ際に一番最初に読むのに適した本を目指して執筆しました。クラウドサービスについて一通り説明をしているのはもちろんのこと、他の本では省かれるような周辺知識でも、初学者が知っておくべきことについてはきちんと盛り込んで丁寧に説明するよう心掛けました。 クラウドについて書かれた本は山ほどありますが、他の多くの本ではクラウドのすべてのサービスや機能を網羅的に説明しようとするあまり、クラウドの概要や学び方について理解してもらうための本というよりはベンダーのマニュアルやカタログのような本になってしまっているように感じます。本書では網羅性よりは初学者にとって特に大事な事象に関してわかりやすさに重きをおいて執筆しているため、クラウドのすべてのサービスや機能を紹介しきれているわけではありません。その代わりクラウドの世界観や最初のとっかかりを知るための本としては他のどの本よりも優れていると自負しています。 本書では世界3大クラウドであるAWS(Amazon Web Services)、Azure(Microsoft Azure)、およびGCP(Google Cloud Platform)をできるだけ公平に扱って執筆しました。各社クラウドの違いについて知りたいという方も本書は適していると思います。

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  • クラウドエンジニア養成読本[クラウドを武器にするための知識&実例満載!]
    -
    「これから最新のクラウドを活用していきたい」「クラウドベースのシステムの全体を把握したい」という新人エンジニアやこれからクラウドベースのシステムに取り組むエンジニアのための一冊です。Amazon Web Services,Google Cloud Platform,Microsoft Azureといった大手クラウドサービスの全体像の紹介から,IoTやエンタープライズなど,現場でクラウドを活用している各種企業での事例まで,クラウドの構築&運用のノウハウを本書で学びましょう!
  • クラウドオブジェクトストレージサービスの使い方
    値引きあり
    -
    本書はクラウドストレージサービスの使い方を初心者にも分かりやすく解説しています。AWS、Azure、Google Cloudそれぞれのクラウドストレージサービスの概要や操作方法を、豊富なスクリーンショットを交えて紹介することで、実際に手を動かさずともその感触を掴むことができます。 本書は以下のような方々に最適です。 ・クラウドストレージサービスについて基本から学びたい方 ・クラウドストレージサービスの活用方法に興味がある方 ・クラウド技術の知識を深めたいIT関係者 また、Webコンソールだけでなく、コマンドラインインターフェース(CLI)を用いた操作方法も解説しているため、より実践的なスキルを身につけたい方にも適しています。この書籍を通じて、各クラウドストレージサービスの効率的な活用方法を身につけ、クラウドストレージの理解を深めることができるでしょう。
  • クラウド開発徹底攻略
    -
    WEB+DBPRESS plus徹底攻略シリーズでは、Webアプリケーション開発のためのプログラミング技術情報誌『WEB+DB PRESS』の掲載記事をテーマ別に厳選し、再編集してお届けします。『クラウド徹底攻略』では、いまやWebサービスのインフラ構築には必須となったAmazon Web ServicesやGoogle Cloud PlatformなどのIaaS、HerokuをはじめとしたSaaSや、クラウドサービスとともに使われることの多いDockerの知識など、エンジニアにとって必須のノウハウを1冊にギュッとまとめました。
  • クラウド活用実践ガイド
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パブリッククラウド活用を成功に導くノウハウを一冊に収録。サービス選定から性能検証、セキュリティ確保まで、現場が直面する課題への解決策を解説しました。AWSやMicrosoft Azure、GoogleやSalesforceといった4大クラウドの使いこなし方を詳解。豊富なユーザー事例と合わせて、実践的なテクニックを修得できます。 【目次】 [3]第1章 クラウド活用の最前線 [31]第2章 クラウド活用の実践ノウハウ [61]第3章 ユーザー事例に学ぶ [129]第4章 4大クラウドサービスの概要 [215]第5章 クラウドを支えるIT
  • クラウド活用テクニック150
    -
    DropboxやEvernote、Gmail、OneDriveなどを中心とした 「クラウドツール」のWindows用解説書です。 今ではすっかり一般的になった「クラウド」ツールですが、 多くの人が使うようになったとはいえ、ほとんどの場合は極めて基本的な 使い方に留まっている、という状態なのではないでしょうか。 DropboxもEvernoteも、あと一歩理解が深まれば格段に便利に使える テクニックが豊富に揃っています。 本書は、代表的なクラウドツールを使って可能になる、最も実用的、 効率的なテクニックを完全網羅した一冊です。各ツールの代表的な テクニックはもちろん、「えっ、こんなことも可能なの!?」という 驚きの技も掲載しています。 紹介する代表的なツール ●Evernote ●Dropbox ●Gmail ●Googleドライブ ●OneDrive ●OneNote ●チャットワーク ●Workflowy......etc.
  • クラウド活用テクニック150 2021年最新版!(テレワークに超役立つ!)
    3.0
    DropboxやEvernote、Gmail、OneDriveなどを中心とした 「クラウドツール」のWindows用解説書です。 今ではすっかりおなじみになった「クラウド」は、 多くの人が仕事を中心に日常的に使っています。 しかし、ほとんどの場合は極めて基本的な 使い方に留まっている、という状態なのではないでしょうか。 DropboxもGoogle関連ツールも、 あと一歩理解が深まれば格段に便利に使える テクニックが豊富に揃っています。 また、一時ほどではありませんが、依然人気の高いEvernoteは 今でも独自の機能をたくさん備えており、新機能も続々と実装されています。 また、Evernoteと重なる部分も大きいツールですが、 最近人気が爆発中の「Notion」も一言では言い表せない、 とても多機能な凄いアプリです。 本書は、これらの代表的なクラウドツールを使って可能になる、実用的で、 効率的なテクニックを完全網羅した一冊です。各ツールの代表的な テクニックはもちろん、「えっ、こんなことも可能なの!?」という 驚きの技も掲載しています。 また、2020年2月に発生した新型コロナウィルスの影響で、テレワーク、 リモートワークを余儀なくされた方にも、非常におすすめできる内容です。 会社のPCと、自宅のPCをなるべくお金をかけず同じように使うための ピンポイントテクニックをたくさん掲載しています。 紹介する代表的なツール ●Dropbox ●Gmail ●Googleドライブ ●Evernote ●OneDrive ●Notion ●iCloud......etc
  • クラウド活用テクニック150 2020年最新版!
    -
    DropboxやEvernote、Gmail、OneDrive、Slackなどを中心とした 「クラウドツール」のWindows用解説書です。 今ではすっかりおなじみになった「クラウド」ですが、 多くの人が普通に使っている状態になったとはいえ、 ほとんどの場合は極めて基本的な使い方に留まっている、という状態なのではないでしょうか。 DropboxもGoogle関連ツールも、あと一歩理解が深まれば格段に便利に使える テクニックが豊富に揃っています。 本書は、代表的なクラウドツールを使って可能になる、最も実用的、効率的なテクニックを完全網羅した一冊です。 各ツールの代表的なテクニックはもちろん、「えっ、こんなことも可能なの!?」という驚きの技も掲載しています。 また、2020年2月に発生した新型コロナウィルスの影響で、テレワーク、 リモートワークを余儀なくされた方にも、非常におすすめできる内容です。 会社のPCと、自宅のPCをなるべくお金をかけず同じように使うための ピンポイントテクニックをたくさん掲載しています。 紹介する代表的なツール ●Dropbox ●Gmail ●Googleドライブ ●Evernote ●OneDrive ●OneNote ●Slack ●iCloud ●Scrapbox......etc
  • 「クラウド化」と「ビッグデータ活用」はなぜ進まないのか?
    4.0
    クラウド+データで個人情報経済がやってくる! ■今注目を集めるビッグデータも、役に立っているものはどれだけあるのか。 ■クラウド・コンピューティング(以下、クラウド)は社会を変えるインパクトをもつといわれながら、その実力を発揮し切れていない。 2つを生かすカギは、 ●「データを囲い込まないこと」 ●「個人情報を守る」 これが本書の答えだ―― 企業は取得した顧客情報(データ)を囲い込むのは、常識。 しかし、その情報は誰のものだろうか。企業のものだろうか。顧客のものだろうか。 例えば、好み、購買履歴、洋服や靴のサイズをオープンにして、誰でもアクセスできるようになったら、……。 他の企業がその情報をもとに、もっとよいサービス・製品を提案してくるはずだ。 企業にとっては競争が増すことを意味するが、生活者のプロフィットが増えていく。 もちろん、個人の情報を勝手に公開して欲しくはない。 しかし、情報公開のルールとセキュリティが確立されてたら、問題ないはずだ。 「ビッグデータ」の中の「個」(個人)のデータ活用・公開が進むとやってくるのは、個人情報経済だ。 情報をもとに、あらたなビジネスが誕生したり、情報そのものを売買する世界がやってくる。 本書は、「ビッグデータ」と「クラウド」を切り口に、近い将来やってくる刺激的な世界を提示している。
  • クラウドからAIへ
    3.6
    秘書のように問いかけに応えるスマホ、自動運転車、ビッグデータ──。時代を読み解くキーワードは「クラウド」から「AI=人工知能」へ。人間が機械に合わせる時代から、機械が人間に合わせる時代が到来しつつある。IT、家電、自動車など各業界のAI開発競争の裏側を描きつつ、その可能性と未来に迫る。

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  • クラウドゲームをつくる技術 ―マルチプレイゲーム開発の新戦力
    -
    1巻3,036円 (税込)
    クラウドで,新しいゲームをつくるための技術解説書。 Webサイトの文書に端を発し,いまや人工知能に至るまで,クラウドはあらゆるものを飲み込んでいます。 ただ,ゲームだけは,クラウドの一部になることはありませんでした。 それは,1秒あたり60回,リアルタイムに更新し続けるという,ゲームの持つ,厳しく強い要件のためです。 しかし,通信技術が劇的に向上し,クラウドインフラが地球全体をカバーしつつある今,いよいよクラウドがゲームを飲み込む,その瞬間が訪れるかもしれない……と現実に考えられるようになってきました。 本書では,人気抜群のマルチプレイゲーム開発にスポットを当て,従来からのビデオゲームにおける画面描画のプログラム構造,クラウドにおけるソケット通信,という二本柱で基礎知識から丁寧に解説。 さらに,クラウドゲームという新たな設計思想で,何が変わるのかがすぐわかる,多彩な軸の7つのサンプルコードに加えて,実運用に求められる検証や性能改善のテクニックも,この1冊に凝縮しました。 これからの時代に合った,ゲーム開発について,新しい技術と実績のある技術とを,一緒に,ゼロから考えてみたい,そんな方々へお届けします。 『オンラインゲームを支える技術』の著者による全面書き下ろし。
  • クラウド・コンピューティング ウェブ2.0の先にくるもの
    3.5
    「ウェッブ2.0は終わった」。グーグルやマイクロソフトはすでにその先を目指している。それは、プログラムもデータも、すべてをネットの「雲(クラウド)」で処理する新しいコンピューティングのかたち。気鋭のITジャーナリストが、ウェブ2.0をも乗り越え、既存メディアやビジネスの前提を覆す「クラウド」のインパクトを活写する。

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  • クラウド・コンピューティング仕事術
    3.1
    データやソフトをパソコンでなくネットに置いて利用するクラウド・コンピューティングは、こんなに便利で簡単! メールやスケジュール確認を効率化し、肝心なメールや必要なファイルが見つからない! そんな無駄な時間を一気に短縮できる。大評判『クラウド・コンピューティング』に続く活用・実践編!

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  • クラウドサイン導入・活用ハンドブック―電子契約の社内定着実践プロセス―
    -
    電子契約サービス「クラウドサイン」を社内に導入した経験のある企業内弁護士・法務担当者の全面協力のもと、サービス選定・試験導入から全社展開に至るまでの実践的な手法を描いた書籍。

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  • クラウドサービス100選 2015年度版
    -
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国内でクラウドサービス利用企業が増加している。これまで大企業を中心に利用されてきたクラウドサービスだが、中小企業にとって安くて安心でき、管理もしやすいサービスを厳選して紹介する。新時代の価値を生み出す最新クラウドサービスがここに集結!
  • クラウドシステム移行・導入 ―アーキテクチャからハイブリッドクラウドまで―
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 従来のシステムをクラウドシステムに移行させるうえでの標準的なプロセスや必須知識を網羅  自社システムをクラウドに移行する,あるいは自社システムにクラウドを導入するうえでの標準的なプロセスや必須知識を網羅した書籍です.AIOps,CI/CD,DevOps,IaaS/PaaS/SaaS/IDaaS/MaaS,Kubernetes,VPCなどのいま1つよくわからない専門用語の1つひとつを,IT技術者向けにていねいに解説しています.  まずクラウドシステムを使ううえでの考え方からスタートして,クラウドシステムに関連した主な技術,考えるべき指針についてわかりやすく解説しています.さらに,各種規制への対応についても述べています.現在のクラウドシステムを支えている技術は高度かつ複雑であり,しかも日進月歩で進化しています.したがって,各社のインフラストラクチャの担当者,アプリケーション開発の担当者,およびシステム運用の担当者として,常にクラウドの個々の技術の詳細を理解しておくのは少し難しいかもしれませんが,クラウドを使用するユーザの立場から最低限の知識とポイントを押さえておく責任があります.  本書を読むことで,クラウドの移行・導入の全体的なイメージをつかむことができ,取り組むべき課題がみえてきます. 第1章 システムのクラウド移行・導入をデザインする 第2章 クラウドのアーキテクチャを正しく理解する 第3章 クラウドにおけるアプリケーションの開発と運用 第4章 クラウドセキュリティの考え方と実践 第5章 ハイパフォーマンスマシン,モビリティのクラウドアーキテクチャ 第6章 情報管理と法制度
  • クラウド時代と〈クール革命〉
    3.4
    日本のポップカルチャーをはじめ、「クール(かっこいい)」と大衆に称えられるモノが世界を変革しつつある現代。さらに、IT産業の躍進、情報環境の進化を背景にiPadやキンドルが登場し、アメリカでは「クラウド・コンピューティング」がすでに本格化しつつある。現役の企業経営者として、2014年には日本のメディアや産業構造が大激変すると予測し、「クール革命」こそ激動時代を生き抜く鍵だと見抜いた著者が綴った出色の未来予測書。東京大学大学院情報学環教授・坂村健氏、グーグル(株)名誉会長・村上憲郎氏も推薦!
  • クラウド時代の「IT資産管理」の実務
    4.0
    【従業員の軽はずみな違法コピーが、即、「億単位の和解金」という大きな経営リスクにつながる時代――】 ハードウェアだけでなく、ソフトウェアの資産管理も重要になってきている現在、IT資産管理は実務担当者のみならず、経営者にとっても必読のテーマです。また、同時に「所有から利用へ」というクラウド化の波も押し寄せ、企業・組織をとりまく情報システム環境はいま、大きく変わりつつあります。本書では、 ◎ハードウェア資産 ◎ソフトウェア資産 ◎ネットワーク資産 ◎データ資産 ◎人的資産 という5つのIT資産のうち、とくに「ハードウェア資産」と「ソフトウェア資産」に焦点を当て、管理のやり方をわかりやすく解説しました。本書を読めば、クラウド時代に対応したIT資産活用ができるようになり、経営リスクやコストを大きく減らすことができます!
  • クラウド時代のWindows開発環境 VS Code・Docker・WSL徹底攻略
    値引きあり
    -
    本書は、Windows環境でのWebフロントエンド開発に挑むエンジニア必携の一冊です。本書では、WSL2やVS CodeのRemote Development、Docker、SSH接続など、開発現場で必須となる「リモート開発環境の構築と運用ノウハウ」を徹底解説しています。 読者は、Windows上でネイティブに動作するSSH環境の整備や、VS Codeの設定手順、WSLを活用したLinuxベースの開発環境、Dockerコンテナとの連携、Git認証の仕組みまで、具体的な手順と豊富な図解でスムーズに学習できます。特に「Remote SSH」「Dev Containers」「Remote WSL」などの仕組みを使い分ける実践的アプローチや、開発環境のテンプレート化・自動化、Live Shareによる共同作業の方法など、現代のWeb開発を支える最先端のテクニックが凝縮されています。 Webエンジニアからインフラ担当者まで、あらゆる開発者にとっての「現場で役立つ知識」が詰まった実践書です。
  • クラウド時代の思考ツールWorkFlowy入門
    値引きあり
    -
    本書はクラウド型のアウトラインプロセッサ「WorkFlowy」の入門書です。WorkFlowyで文章を書いたり、日記を書いたり、プレプレゼンをしたりといった、WorkFlowyを知的生産に活用する方法を解説します。 第1部は総論です。WorkFlowyと知的生産について、いくぶん理屈っぽく考察します。「個人の継続的な知的生産」について考え、WorkFlowyの基本を説明した上で、「WorkFlowy基本5原則」を提案します。 第2部は、WorkFlowyの具体的な使い方を紹介します。着想のメモ、読書ノート、読者を想定した文章を書くことの3つを説明します。 第3部は、WorkFlowyをカスタマイズすることで、「自分の道具」にすることを考えます。
  • クラウド時代のタスク管理の技術 驚くほど仕事が片付いてしまう!
    4.0
    スマートフォンの登場で実現した「どこでもタスク管理」の時代に贈る日本初のタスク管理の本。iPhone、Android等の登場により、タスク管理が手帳ではなく、スマートフォン上で行われるようになってきた。電車の中や、喫茶店など、オフィスでない場所で、かなり細かいタスク管理が可能になり、そのノウハウが求められるようになっている。 本書では、たんなる、ToDoリスト管理にとどまらない、プロジェクト管理までを、スマートフォン1つで実現してしまうソフトウエアの使い方を解説する。さらに、「やるべきこと」管理に加え、夢の実現、「いつかやりたいこと」の実現のための、タスク管理の方法を紹介する。「やることが多すぎて、時間が足りない!」と心の中で叫んでいる人には必読の、1日10分でできる夢のToDo管理術を紹介します。
  • クラウド時代のハイブリッド手帳術
    値引きあり
    3.8
    本書は個人の情報処理能力を最大化することを目的とした、デジタル(スマートフォンやクラウドサービス)とアナログ(手帳やメモ帳)を融合させた「ハイブリッド手帳」の使い方・考え方を解説しています。中でも、紙ベースの手帳に重点を置き、デジタル全盛の中で、「何を」「どのように」手帳に書くべきかを取り上げています。 サンプルとして、著者が実際に使用した紙面を多数収録。アナログ手帳とクラウドサービスの使い分けに悩む人、手帳の使いこなしをもう1ランク上げたいと考えている人、必読の書籍となっています。
  • クラウド情報管理の法律実務 <第2版>
    -
    1巻3,960円 (税込)
    「クラウドファースト」思考が定着し、企業におけるクラウド活用がごく当たり前の風景となった今日においても、情報漏えいや情報消失といった情報セキュリティリスクは企業にとって変わらぬ脅威であり、これらへの対応を講じておくことの重要性は変わりません。本書は、企業におけるクラウド導入・利用の場面を想定し、そこに生じる様々なリスクと、それらに対応するために必要な法務知識を「情報管理」の観点からわかりやすく整理・解説。情報管理のための社内体制構築から、クラウドサービス契約の締結における留意点や個人情報の扱い、知的財産をめぐる問題、さらには訴訟を念頭に置いた紛争解決の要点まで、クラウドにまつわる法務問題を幅広くカバーしました。  実に7年越しの改訂となる第2版では、初版刊行後における各種法令――とりわけ民法や個人情報保護法、著作権法――の改正はもちろん、複雑怪奇なガイドラインの展開、そして実務や裁判例、学説等の蓄積を明快に交通整理したうえで初版の記述を大幅にアップデートし、システム開発や医療情報、自治体のクラウド利用に関する節も新たに追加。情報管理に携わるすべての関係者必見の内容です。
  • CloudStack実践ガイド[前編]
    値引きあり
    -
    CloudStackというシステムの概要、機能について基本的な解説を行います。実際にCloudStackの導入を行い、運用管理の理解を深めます。
  • CloudStack徹底入門
    3.0
    フリーで使えるOSS仮想化管理ツールを解説 CloudStackはサーバ仮想化環境を基盤にして、IaaS(Infrastructure as a Service)型のクラウドを提供するオープンソースソフトウェアです。 Apache Software Foundationのプロジェクトとして開発され、「XenServer」「KVM」「VMware vSphere」など、各種のサーバ仮想化ソフトウェアに対応します。WebベースのGUIにより、エンドユーザーがセルフサービスで仮想マシンを展開できる環境を構築できるほか、複数ユーザー間でネットワークを隔離してセキュリティを確保する仕組みや、ファイアウォール、負荷分散、VPNなどの機能も提供します。本書は、CloudStackの基本的な概念から、導入の流れと操作、応用的な利用方法、さらには開発プロジェクトへの貢献の仕方までを紹介します。オープンソースのクラウド基盤に関わる各種の情報を満載したスタンダードバイブルです。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • クラウドストーミング 組織外の力をフルに活用したアイディアのつくり方
    3.5
    多彩な才能をもった不特定多数をネットワーク化し、あらゆる問いに対して「アイディアを生み出す」方法を「クラウドストーミング」と呼ぶ。 組織の枠を越え、コミュニティやオンライン空間を舞台に創造性を高めるチーム作り、知財戦略の手法までを網羅。 200社のプロジェクトと10万人のクリエーターを結びつけてきた方法とは? 中小企業から「フォーチュン500」に名を連ねる企業までが応用できる、問題解決のための新しいしくみ≪クラウドストーミング≫。 レゴのオンラインプラットフォーム「クウソウ」、スターバックス「ベターカップ・チャレンジ」、GE「エコマジネーション」、P&G、GAP・・・・・・など、クラウドストーミングを利用した企業の事例も豊富に掲載。 ●クラウドストーミングの構想を実行に移すための最適なツールとは ●最良のアイディアを引きだすために参加者に適切な問いを投げる ●外部の人材と働くことを懸念する内部スタッフへの対処法 ●参加者の努力に対して適正な報酬を提供するには ●外部の才能を利用するにあたり問題となる法的障害を乗り切るには ●結果を評価し、最良のアイディアを選ぶには
  • クラウドセキュリティ クラウド活用のためのリスクマネージメント入門
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 「ビジネスで使えるクラウド」を知るために 現在、日本ではさまざまなクラウドサービスが提供されており、それらを第一線のシステム作りで利用する事例が増えています。クラウドサービスはシステムを小さく作り、初期費用を抑えてスタートでき、さらにそれを自在に拡大できるメリットがあります。しかし、従来のシステムとは異なるノウハウがあることも確かです。 本書では、クラウドサービスとセキュリティの観点からシステム作りのいろいろなコツをお伝えします。システム作りに潜む「リスク」の観点から、技術的な面だけでなく、ビジネス上/法律上の問題点なども洗い出し、クラウドサービスを安全/確実に運用するための情報をお届けします。 また、開発面や運用面の技法や最新ツールの使いこなしに関しても解説します。後半では、システム別のさまざまなモデルケースを紹介するなど、本書はクラウドを利用するための実践的指南書となっています。クラウドサービスの現在を知りたい、実際のビジネスのツールとしてクラウドを活用したいという方にお勧めです。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • クラウドソーシングの衝撃
    -
    クラウドソーシング(Crowdsourcing)とは、インターネットを通してワーカー(働き手)と仕事の発注側をダイナミックに結ぶシステムで、米国ではその仲介サービスに2000万人以上が登録しており、日本でも新たなプラットフォームサービスが立ち上がりつつあります。終身雇用が崩壊し、個人は自らのスキルをもとに会社にとらわれない働き方を目指し、企業側は柔軟な人材活用にもとづいた組織の再構築にせまられている今、クラウドソーシングはそのひとつの解として注目されています。本書は今後の社会に大きなインパクトを与えるであろうクラウドソーシングについて、その市場、具体的なサービス、個人・企業に対する影響を解説します。クラウドソーシングの全体像を学ぶのに最適な一冊です。
  • クラウド 増殖する悪意
    3.7
    1巻1,320円 (税込)
    これが日本なのか、日本人なのか? 徒党を組み集団化することで凶暴化する日本社会、大勢でたった一人をバッシングする容赦なき人々の姿。そんな「日本の現実」へ、重い一石を投じる。2009~2013年に雑誌、新聞、WEBに掲載された原稿を加筆・修正し、書き下ろしを加えて書籍化。 【目次】 第一章 加害者と被害者――加速する厳罰化と発せられる罵声 第二章 無知と無自覚――外なる「悪魔」、内なる「善」という思い込み 第三章 憎悪と報復――加虐的に、とめどなく 第四章 同調圧力――集団は敵を探し、強い管理統制とリーダーを求める 第五章 覚悟――表現するということは 対 談 蓮池透 + 森達也
  • クラウドデザインパターン Azureを例としたクラウドアプリケーション設計の手引き
    4.0
    Windows Azureがホストするクラウドアプリケーションの24のデザインパターンを、「可用性」「パフォーマンスとスケーラビリティ」「セキュリティ」などの8つのカテゴリで提供します。加えて、2つの「入門」(前提となる基礎知識の解説)と、8つの「ガイダンス」(実践テクニックの解説)も提供します。内容の多くはクラウドアプリケーションの開発時に遭遇する一般的な問題の解決に役立ち、Amazon Web Service(AWS)などAzure以外のクラウドプラットフォームにも適用可能です。サンプルアプリケーションはダウンロードできます。
  • クラウドで育てる 次世代型情報活用能力 ~Google for Educationによる新しい学び~
    3.5
    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 GIGAスクールでどんな力を育てるのか?  GIGAスクール構想のもと、全国の学校において一人一台の端末配布とクラウド環境の整備が進んでいます。導入された環境の中で子供たちにどのような情報活用能力を身につけさせ、各教科等の学びにどう溶け込ませるのか。それが今、全国の学校現場の切実な課題です。本書は、そうした課題解決への展望を示し、現場の先生方をサポートする一冊です。  ICT教育や教育工学に関する第一人者たちが本書のために集結。学校現場におけるクラウドソリューションにおいて圧倒的シェアを占めるGoogleの支援のもと実施した研究プロジェクトの成果をまとめ、現場でのクラウド環境活用のヒントとして提示します。  編者は、現行学習指導要領作成やGIGAスクール構想推進に深く関わった堀田龍也氏と山内祐平氏。本文は、このお二方が章ごとに異なる有識者たちと対談し、そこに補足執筆した内容から構成されています。 (底本2021年 5月発行作品) ※この作品はカラー版です。
  • クラウドでできるHTML5ハイブリッドアプリ開発 Cordova/Onsen UIで作るiOS/Android両対応アプリ[Monaca公式ガイドブック]
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 近年、HTML5/JavaScriptを使ってモバイルアプリを開発する手法である「HTML5ハイブリッドアプリ開発」が注目を浴びています。 本書は、無料で使えるクラウド型の開発環境Monacaクラウドを利用して、iOS/Android両プラットフォームで動作するハイブリッドアプリを作る方法を解説する書籍です。Monacaクラウドではアプリ開発環境がクラウドサービスとして提供されるため、開発環境のセットアップは不要。ブラウザがあればすぐに開発を始められます。 このMonacaクラウドを使って、HTML5/JavaScriptでいくつかのアプリを作りながら、ハイブリッドアプリ作成の基本テクニックのほか、CordovaプラグインによるiOS/Androidネイティブ機能の活用方法、Onsen UI/AngularJSを利用してリッチなUIを構築する方法について詳しく学びます。 iOS/Android両対応のアプリを開発したい、あるいはHTML5ハイブリッド開発に興味があるものの敷居が高そうと感じていた方など、Web技術でハイブリッドアプリ開発をしたいと考えている方すべてにおすすめの一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • クラウドでデータ活用!データ基盤の設計パターン
    3.0
    企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)への取り組みが加速する中、多くの企業が「大規模なデータ収集」「高精度の分析能力」「リアルタイムな処理能力」を実現できるデータ基盤の構築を目指しています。  しかしデータ基盤を具体的にどう構築すればよいのか、どう設計すべきか、と言われると悩んでしまう人は少なくありません。よく分からないままデータ基盤を構築してしまえば、貴重なデータをうまく活用できないという事態になりかねません。  本書では、データ活用に向けてデータ基盤の構築や運用に携わるエンジニアのために、データ基盤やデータレイクにフォーカスし、新たな技術を使ってどのようなアーキテクチャーを設計できるのか、その設計パターンを明らかにします。その上で、これからのデータ基盤構築に欠かせないクラウドサービスを活用した基盤構築のノウハウをくわしく解説します。  データをうまく活用するには、管理の仕組みも欠かせません。実際のデータ活用を円滑に進めるためのデータマネジメント組織の役割や機能についても説明します。  データ基盤の構築とデータ活用に携わるすべてのエンジニアに必携の一冊です。ぜひご活用ください。
  • クラウドデータベース入門
    4.0
    クラウドに特化したデータベースの入門書。クラウドに移行してデータベースは何が変わって何が変わらないのか。クラウドネイティブな若手エンジニアはなぜデータベースの負荷テストが必要かを理解できず、一方オンプレ育ちのエンジニアはクラウドに移行して何をしなくてよくなったのかがよく分からないといった現実がある。そんな両者をつなぎ、どちらの立場でも読めるクラウド時代のデータベースの新・再入門書が本書である。DevOpsが当たり前、生成AIが開発現場で利用される時代、データベース開発・運用の常識も変化し続けている。具体的なDBサービスに触れながら、RDB、ベクトルDB、NoSQL、NewSQL、DWHなどについてクラウド時代ならではのユースケースや開発・運用のポイントを解説するとともに、DBRE(データベース信頼性エンジニアリング)といった新領域についても実例を基に詳しく紹介する。
  • クラウドネイティブ・アーキテクチャ 可用性と費用対効果を極める次世代設計の原則
    値引きあり
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クラウドの活用ステージをレベルアップ! シンプルな移行からクラウドネイティブへ。クラウドの潜在能力を存分に引き出す! ― ITリソースをクラウドネイティブに移行すると、コストの削減、パフォーマンスの向上、リソースの効率的な活用、スケーラビリティの向上といった、さまざまなメリットを享受できます。さらには、クラウドベンダーによるITイノベーションを容易に活用できるようになり、ユーザーのシステムは飛躍的に進化する機会を得ます。本書は、技術面だけではなく、事業や組織との関係性にも踏み込み、シンプルな移行からクラウド活用の成熟化へと道筋をつける、格好の一冊となっています。※本書は『Cloud Native Architectures: Design high-availability and cost-effective applications for the cloud』の翻訳書です。
  • クラウドネイティブセキュリティ入門
    -
     マルチクラウド、ハイブリッドクラウド時代において、ITインフラとアプリケーション開発にパラダイムシフトが起きています。このクラウドネイティブなシステムは驚異的な開発とリリースのスピードをもたらしていますが、従来型のセキュリティでは十分に保護できないため、クラウドネイティブシステムに適合するセキュリティが必要となっています。  本書では、コンテナ技術、サービスメッシュ、マイクロサービス、イミュータブルインフラストラクチャ、宣言型APIに関わるセキュリティ脅威と対策を取り上げ、組織における開発・運用セキュリティにおける新たなアプローチを提示します。  具体的には、DevSecOpsやSecurity Automationなどのクラウドネイティブ技術をセキュリティ領域に応用するためのガイドやユースケースを提示します。

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  • クラウドネイティブで実現する マイクロサービス開発・運用 実践ガイド
    -
    【マイクロサービス開発の最新ノウハウ・トレンドが満載!】 > マイクロサービスはその実装の複雑さから、アーキテクチャを変えるだけでなく、組織構成の見直しやCI/CDによるオートメーション、複雑なシステムをどう可視化するかなどが、その成功に不可欠であることが分かってきました。近年では、クラウドネイティブ/Kubernetesの適用により、マイクロサービス固有のフレームワークに依存することなく、より簡潔にマイクロサービスを実装できるようになり、再び注目されています。本書では、特定のマイクロサービスフレームワークに過度に依存することなく、Kubernetes上でマイクロサービスを設計・実装・運用するためのノウハウを解説します。 ■こんな方におすすめ クラウドネイティブ技術やKubernetesを利用した、マイクロサービスの設計・開発・運用に興味のある人 マイクロサービス開発プロジェクトに取り組み始めた開発者、ソフトウェアアーキテクト、プロジェクトマネージャー ■目次 >>概要編 ●第1章 マイクロサービス概論   1.1 本書について   1.2 マイクロサービスの概要   1.3 マイクロサービス化を成功に導くプラクティス >>実践編 ●第2章 マイクロサービスの実装   2.1 サンプルアプリケーションの概要と開発環境構築   2.2 アプリケーションの実装 ●第3章 サンプルアプリケーションへの非機能の実装   3.1 書籍オンラインショップ「Book Shop」の動作確認   3.2 サービスのモニタリングと可用性の向上   3.3 サービスメッシュによるサービス連携   3.4 ユーザの認証・認可 ●第4章 マイクロサービスにおけるデータ管理   4.1 サービス間のデータ整合性の維持   4.2 マイクロサービスでのクエリ操作 ●第5章 マイクロサービスのテスト   5.1 ユニットテスト   5.2 インテグレーションテスト   5.3 システムテスト ●第6章 マイクロサービスのためのCI/CD設計   6.1 CI/CDの概要   6.2 CI/CDの設計   6.3 実装するCI/CDの全体像 ●第7章 マイクロサービスアプリケーションにおけるCI/CDの実装   7.1 GitLab CIによるCIの実装   7.2 Argo CDによるGitOpsの実装 ●第8章 発展的なCI/CD戦略   8.1 Argo Rolloutsによるプログレッシブデリバリの実装   8.2 CI/CDの高みを目指すために ●第9章 マイクロサービスの信頼性を支えるオブザーバビリティ   9.1 オブザーバビリティの世界へようこそ   9.2 シグナルの種類と性質を知る   9.3 オブザーバビリティの実装プロセスを考える   9.4 シグナルのパイプラインを設計する   9.5 より良いオブザーバビリティを目指して >>発展編 ●第10章 マイクロサービスの実践プラクティス   10.1 マイクロサービスの特徴を表すフレームワーク   10.2 マイクロサービスデザインパターン   10.3 マイクロフロントエンド ●第11章 マイクロサービスの今後   11.1 開発スタイル   11.2 マイクロサービスのアーキテクチャトレンド ■著者プロフィール 正野勇嗣:NTTデータグループ 技術革新統括本部 部長。データ&インテリジェンス技術領域の戦略推進に従事。クラウドネイティブ技術を中心にさまざまな活動を実施している。 山田真也:NTTデータグループ 技術革新統括本部 課長。マイクロサービス・クラウドネイティブやDevOps等の導入支援に従事。CKAの取得やKubernetesのエコシステムの調査・研究等を実施している。 宇都宮雅彦:NTTデータ 金融戦略本部 エグゼクティブITスペシャリスト。金融機関で大規模コンテナプラットフォームとマイクロサービス開発のリードエンジニアを務めている。 横井一輝:NTTデータグループ 技術革新統括本部 主任。ソースコードを解析して事前にモダナイズのリスクを評価する手法を研究。モダナイズのアプローチとしてマイクロサービス移行に興味を持ち、関連技術を調査。 岡本隆史:NTTデータグループ 技術革新統括本部 Technology Strategist。クラウド技術のスペシャリストとして、ソリューションのグローバルレベルでの開発・普及展開、SRE・コンテナ技術などのトップエンジニア育成といった戦略立案、戦術実行を行っている。
  • クラウドネイティブ、マイクロサービス対応 最新システム構築実践ガイド
    4.0
    1巻2,640円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、これからデジタル化を担うエンジニアが知っておきたい基礎から応用までを、4分野で解説します。マイクロサービスアーキテクチャーなど最新のアプリ開発手法を学ぶ「アプリ開発の最新手法」、AIやIoT活用の勘所がわかる「AI&IoT活用の最前線」、クラウドの選択、活用スキルが身につく「最新クラウド活用術」、プロジェクト管理手法の最前線を知る「デジタル化で変わるプロジェクト管理」に分けて学びます。
  • クラウドの衝撃―IT史上最大の創造的破壊が始まった
    3.9
    グーグル、マイクロソフト等がしのぎをけずる新技術「クラウド」により、PCは単なる箱と化し、会社からはサーバが消える。この大変化の本質と対策をビジネスの視点から平易に解説。 【主な内容】 第1章 姿を見せ始めた次世代コンピューティング・モデル/第2章 雲の中身はどうなっているのか/第3章 ネット企業がリードするクラウド・コンピューティング/第4章 ICT業界の巨人たちはネット企業に追いつけるか/第5章 クラウド・コンピューティング時代の企業IT戦略/第6章 クラウド・コンピューティングで何が変わるのか/第7章 クラウド・コンピューティング時代へ向けて超えるべきキャズム
  • クラウドの達人はなぜクロームを使うのか
    2.5
    まだ、IEを使っていますか? 世界シェアNo.1のブラウザー、Chromeに変えれば、ビジネスの効率がグンとUPします。オフィスと自宅のPCはもちろん、iPhone/iPadやAndroidスマホ/タブレットでも設定を共有でき、どこにいてもすぐ仕事の続きができます。豊富な拡張機能で機能を追加できるのも特徴です。本書では、PCとスマホ/タブレットでChromeを使って、クラウドやソーシャルなど仕事に役立つウェブサービスをより便利に活用する方法を教えます。

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  • クラウドの未来 超集中と超分散の世界
    4.2
    押し寄せるクラウドというイノベーションの波によっていま危機に立っているのは、日本のものづくり文化を担ってきたメーカーやメディアです。これまで得意としてきたハードとソフトの一体化戦略はクラウドによって瓦解し、商品やサービスの差別化をはかる要因が大きく変わってきています。シリコンバレー取材の第一人者である著者は、日米の身近なニュースや出来事を題材に課題を浮き彫りにしていきます。

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