ビジネス・経済の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
一流のリーダーの考え方 二流のリーダーの考え方
ここ最近、名門企業の不祥事が大々的に報道されるなど、経営者・リーダーの質の劣化が叫ばれて久しい。その事実を裏付けるかのように、日本経済も90年代から一向に上向く兆しが見えない。そんな時代に、リーダーには何が求められるのだろうか。経営コンサルタントとして、20年に渡って幾多の企業、経営者を見てきた著者によると、会社を繁栄させる社長と、会社をつぶしてしまう社長の差は、リーダーのほんのちょっとした「考え方」の違いからはじまるのだと言う。そこで、本書では著者の豊富な経験から分かった「企業繁栄のために必要なリーダーの心得」を、31の原理原則にまとめて解説。さらに、それぞれの原理原則を「一流のリーダーと二流のリーダー」の対比形式で紹介。一読して、成功する経営者と失敗する経営者の「紙一重の違い」がよく分かり、一日一項目ずつ読めば1カ月で読み終わり、その後、何度でも読むことで「正しい考え方」が自然と身に付く1冊。【項目例】○一流のリーダーは、「夢」を共有しようとする ×二流のリーダーは、「危機感」を共有しようとする/○一流のリーダーは、新聞は一面から読む ×二流のリーダーは、関心のある記事しか読まない/○一流のリーダーは、部下に「規律」を求める ×二流のリーダーは、部下を「管理」しようとする -
即断即決(きずな出版)
【「すぐやる」人には、成功の神様が味方する】なぜ、田口智隆氏が投資家として成功したのか? その裏には、【即断即決・即行動】がありました。 ・スピードと利益は比例する ・「大トロ」から食べなさい ・「たられば」の口ぐせが行動を遅らせる ・やる気がしない仕事は「分解」する ・「最初の一歩」は自腹を切る ・早めに「損切り」するのが成功の秘訣 など、本書には、田口氏による最高の結果を生み出すためのメソッドが凝縮されています。「いつかはやろうと思っているんだけど……」「もっとお金があれば……」「もう少し時間に余裕があれば……」「先延ばし癖」がついてしまっている方、そろそろ「先延ばし」に別れを告げて、【即断即決】で成功のサイクルに乗りませんか? -
トップ1%に上り詰めたいなら、20代は“残業”するな(大和出版)
20代の過ごし方で人生は決まる! 世の中には、自分の成長に結びつく“スジのいい仕事”と“スジの悪い仕事”がある。まわりに流されることなく、自らの頭で考え“スジのいい仕事”を選び取っていくことが、成長への近道だ。 ・なんの疑問も抱かず、残業をしている ・上司から言われたことをただひたすらやり続けている ・異業種交流会で人脈を広げようと努力している ・多種多様な勉強会に参加している ・がむしゃらに仕事をすれば結果がついてくると思っている――これらはすべて“ムダな努力”です。30代、40代と飛躍していくための戦略、仕事との向き合い方、人間関係から自己成長のための勉強法、逆境の乗り越え方、人生哲学までを超一流コンサルタントが一挙公開。「今」をムダにしないためのヒントが満載です。 -
内定勝者 私たちはこう言った! こう書いた! 合格実例集&セオリー2018 面接編
短期間で「就活のツボ」を理解し、「勝てる就活スタイル」が確立できると大人気の「内定勝者」シリーズの最新版。これ1冊で「面接官が評価するネタ」と「伝え方」がわかるだけでなく、どんな業界・企業でも通用する「面接の型」が身に付く! 「自分の熱意、努力が面接官に伝わらない」「面接官に『なぜ? なぜ?』と突っ込まれて回答に窮す」という学生の悩みにこたえるべく、面接の仕組みと舞台裏、内定者たちの面接実例を多数掲載。人気企業内定のための「面接攻略の極意」をあなたに伝授します。●面接が上達する「とっておきの攻略法と道具」 ●面接官の「掘り下げ」質問には「ロジカルトーク」で応戦 ●面接時間内に確実にポイントを稼ぐ内定者たちの「話を展開する技術」 ●ワンランク上の「自己PR」「志望動機」「キャリアデザイン」の作り方と伝え方 ●グループディスカッション対策法、弱点対策 ●「6つの道具」で面接力が劇的にアップ -
内定勝者 私たちはこう言った! こう書いた! 合格実例集&セオリー2018 エントリーシート編
短期間で「就活のツボ」を理解し、「勝てる就活スタイル」が確立できると大人気の「内定勝者」シリーズ最新版。マニュアル化されたシートに記入するだけで、「書類選考を通過できるエントリーシート」の書き方を完全マスター! 押さえておくべきエントリーシートの流れや盛り込むべきキーワード、平凡な経験でも内定に近付く逆転テクニックを伝授。採用選考の舞台裏と合否ポイントを、企業の人事担当者のコメント付きで大公開! ●人気企業が求める「内定者に不可欠な3要素」 ●自己PRは「can+実証エピソード+コンピテンシー」 ●就活の「負のサイクル」「勝利のサイクル」とは 2018年度「新卒採用選考」も昨年同様「時間との戦い」であり、何を重点的に、効率よく取り組むかを考える「戦略」が重要です。難関&人気企業の内定を勝ち取った学生のエントリーシートの実例を多数掲載する本書を活用し、第一志望の内定を射止めてください。 -
ビジネスで結果を出す人には“自己肯定感”がある! 潜在意識から「自分」を変える方法(大和出版)
潜在意識の中の「自己認識」が変化すれば、仕事・人間関係は一瞬で変わる! こんなことで悩んでいませんか? ・がんばっているのに結果が出せない ・人間関係に恵まれない ・上司から評価してもらえない ・仕事に達成感ややりがいを感じられない ・部下が思い通りに動いてくれない ・周りの人に足を引っ張られる・同僚と自分を比べて落ち込んでしまう ・取引先ですぐに不安になってしまう ・完璧主義でいつも納期に間に合わない ・自信がない――でも、もう大丈夫! 元ライブドア幹部、現在は多くの企業から依頼殺到の人気コンサルタントが仕事で結果を出せる人の「自分を肯定できる自分」のつくり方をやさしく説きます。この1冊で感情に振り回されず、どんなときも最高の成果を生み出せる「心の武器」が手に入る! -
すぐに未来予測ができるようになる62の法則
時代の変化を恐れるなかれ。変化があれば、チャンスがある。「未来予測の達人」が、予測のための「法則」を大公開。何しろ、未来がわかればこんなにラクな話はない。結果を見てから馬券を買って換金するようなもの。人生、経済、日本はこう変わる。だから上昇気流はこうしてつかめ。<内容>第1章 「普及率」の法則、第2章 「五感」の法則、第3章 「発展段階」の法則、第4章 「先端国」の法則、第5章 さらなる「成功」の法則、第6章 「アイディア倍増」の法則、第7章 「世界の中の日本」の法則 etc…。そして時代の先を読む理由はビジネスのためだけではない。むしろ、いかに充実した人生を生きるかにこそ直結する。いまのような変化の時代こそ、やりたいことを始める絶好のチャンスなのだ。その理由は本文中に詳しいが、文化、経済、歴史の知恵を動員した、より意義深い人生を考えることにも大いに役立つ、決定版にして著者の最高傑作! -
一度死んだと思えば、何でもできる!
自分を、自己愛を、エゴを捨てて、他人への愛に生きよう――。自殺未遂から思いがけず助かった著者の心に自然と芽生えた意志。弱冠23才で4800万(現在の価値で約10億円)の借金をかかえた社員15名の会社を引き継ぎ、追い詰められた末のことだった。奇跡的に救済の手が差し伸べられ、会社の再建が始まった。一度死んだ身なのだから、思い切ったことをやろう! そこで導き出したのが「愛と人間尊重の経営哲学」。決算書の公開、社員や社会的弱者への利益還元など、利益追求とは真逆の経営理念を実践しながら、死にもの狂いで再建計画を推し進め、なんと5年間で累積赤字を解消! その上、50年にわたり黒字経営を続け、一度もリストラせずに、年商30億円の会社になるまでに育て上げた! 会社を「働く人全員の共同体」にするという理想を掲げ、決算も貸借対照表も公開するガラス張りの経営、そして、利益の5%を社会的弱者へ寄付し、働く意義を社員に伝え続けた。合理化、利益追求だけでは生き残れない現代にこそ必要な、人間を大事にする経営。こんな会社、他にはない! -
「できる人」が会社を滅ぼす
本書でいう「できる人」とは、「一見優秀、でも実は仕事をさばくのがうまいだけの人」のこと。大量の仕事に忙殺され、「目の前の課題をいかに処理するか」ばかり考えている。短期的な業績はあげているので出世はしていくが、新しいことを「考える力」や変化に対応する「精神の柔軟性」はじわじわと減退。ある日ふと気づけば、会社の足を引っ張り、心ある人たちから「あの人は抵抗勢力だ」と後ろ指を指される存在になっている……。こうした「できる人」が増えると、当然、企業のイノベーションを起こす力や変革力は衰退していく。主力事業が右肩下がりになりビジネスモデルの転換が不可欠になったときなども、「できる人」ばかりの会社ではその転換がうまくいかない。これは多くの日本企業で今まさに起こっていることである。組織風土・体質改革の第一人者がこうした現状に警鐘を鳴らすとともに、仕事の意味・目的・価値を考える「真のできる人」になって、自分と会社を元気にする方法を指南。 -
來夢的開運レター 「あたりまえ」を「感謝」に変えれば「幸せの扉」が開かれる(きずな出版)
【自分の「気」を取り戻す小さな習慣】自分のまわりの大切なことに気づけていますか? 「あたりまえ」だと思って、見過ごしていませんか? アストロロジャー來夢先生があなたに伝えたいメッセージ。自分が持っているものに気づくとこから幸せがはじまります。運がいいときを知りたい人は多いけれど、じつは運のいい悪いは、その受けとり方で大きく変わると來夢先生はこの本のなかで言っています。自分の考え方、自分に起きていることの受けとめ方を変えるだけで、ツイてないと思えた人生が変わりはじめる。本書に書かれていることを実践していくだけで、それを実感していただけると思います。 -
「プレゼン&資料作成」のプロが明かす! 3秒でOKがもらえる「伝え方」の基本(大和出版)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 交渉・説得・営業・商談・会議・コンペ・面接……、すべては“プレゼン力”で決まる! ・決裁者がその場にいる人とは限らない・過去の実績で納得させてしまう方法がある・みな一刻も早く核心を知りたがっている・「この人の言うことなら聞いてみよう」と思わせる基本・瞬時に正しく伝わる“数字の魔力”・ビジネスは資料が9割・「読むべき価値がある」と訴える方法・「読まなくてもすむ資料」の作り方・200人の聴衆を巻き込む技術・負けたプレゼンを逆転させるアフターフォローの方法――等々、「提案する側」と「選ぶ側」の現場を20年超、両者のホンネを熟知したプロが、「瞬時に伝わる言葉」「一目でわかる資料」「好印象をもたらす気配り」のコツを余すところなく示し、上司やお客様の“即決”を引き出す極意を基礎から徹底指南する。 -
職場の人間関係、ビジネスの現場で役立つ! 欠点を長所に変える話し方
誰しも「欠点」や「短所」をかかえながらも、懸命に仕事に励んでいる。しかし、その扱いを間違うと、人間関係での失敗やビジネスでのマイナスとなって自分に跳ね返ってくる。個人の欠点やマイナス面は、発想や話し方を変えることによって長所にもプラスにもなる。たとえば、「欠点を直さなければならない」では難しいという気持ちになるが、「長所をもっと伸ばそう」と発想すれば、意欲的な気分になってくる。我々は無意識に発言、行動しているようでも、その根本には、自分自身がそうだと信じている「信念」がある。ところが、その信念と合致しないことが起こると理解不能状態に陥る。信念はそれが正しい、正しくないが問題ではなく、自分が本当だと思い込んでいるもの。であるならば、肯定的な信念を持てば、自ずと、思考や行動、発言も、そして結果も変わってくる。本書は、職場でのちょっとした話し方を変えることで楽に生きる方法を紹介する。 -
8年連続No.1 宮地式「売れる営業」に変わる40の“ちょっとした工夫”(大和出版)
「売れる営業」「売れ続ける営業」には理由がある――。◎競合のいないお客さまの見つけ方◎テレアポをするのは土日が狙い目◎無差別飛び込みは非効率、「限定飛び込み」をやろう◎いま、ニーズがあるかどうかは無視していい◎初回訪問の翌日、必ず9時に電話しよう◎「売れる営業」は毎朝5分、お客さまのことを考える◎オーナー系企業と非オーナー系企業で攻め方はこう変わる◎商談が進まないときに絶対いってはいけないひと言◎「ここ一番」の商談アポは11時にとろう◎契約のカギは「クロージング前日の電話」が握っている◎迷っているお客さまの背中を押す魔法のフレーズ◎[宮地式]紹介をしてもらわない「紹介営業」◎お客さまの名刺は必ず年1回、もらい直そう◎営業とはズバリ、「お客さま探しゲーム」◎売上目標を確実に達成する究極の秘訣――他、全40項――まずは、興味のあることから実践してみてください。きっと、あなたの世界が変わります。 -
世界も驚くおいしいパン屋の仕事論
おいしいパンを求めて、連日行列の絶えないパン屋が飛騨高山にある。店の名は、「TRAIN BLEU(トラン・ブルー)」。オーナーシェフの成瀬正は、2005年に開催された「クープ・デュ・モンド・ド・ラ・ブーランジュリー」(ベーカリーワールドカップ)で、個人店初の日本代表に選出され、チームリーダーとして出場。大会当日は致命的なマシーントラブルに見舞われながらも、独自の発想でピンチを脱し、世界第3位に輝いた経歴を持つ。「当たり前のことを当たり前にする」。その積み重ねが、“世界も驚くパン”を作り上げた。田舎の小さなパン屋から世界を目指し、自身の店を世界トップレベルにまで成長させた仕事論、弟子たちを一流のパン職人に育てあげた人材育成論は、業界を超えて多くのリーダーに大きな刺激を与えるだろう。 -
稼ぎたければ、捨てなさい。(きずな出版)
【本書で明かす「起業の秘密」を知れば、あなたのビジネスは大きく変わります】上場企業から町の小さな商店まで、3年で300社以上のクライアントを抱えている、新進気鋭の起業家・船ヶ山哲氏が書き下ろした「永続的にビジネスを成功させるための秘密」。起業後わずか3年で「億」を稼ぐ最注目のマーケティングコンサルタントが明かすビジネスを劇的に変える、一見、非常識にも見えるそのノウハウとは? ・他人が提唱する儲け話は捨てる・ノウハウやテクニックは捨てる・冷やかし客は捨てる・流行りの集客法は捨てる……など、常識を破壊し、自由自在にビジネスをあやつる「裏ルール」を公開します。 -
フランクル人生論 苦しみの中でこそ、あなたは輝く
本書は、フランクルの人生論について、彼自身の言葉も紹介しながら、解説したものである。フランクルといえば、世界的なロングセラー『夜と霧』で有名だが、この書で彼は、「この世の生き地獄」ともいうべき状況の中で、「それでも人生にイエスと言う」ことができるとすれば、それは何によってであるかを示した。もちろん、現代日本は強制収容所ではない。しかし、この書が長く読み継がれ、フランクルの思想が語られ続ける理由の一つは、強制収容所とどこかよく似た、生きる意味の「空虚感」や人生への「絶望感」が、我々自身も意識できないほど、静かに広がりつつあるからではないだろうか。それは、いかにして克服できるものなのだろうか――。フランクルの訳書を数多く手がけ、年来、東洋思想とも関係づけながら、彼の思想を探究してきた著者が綴った、フランクルに学ぶ「生きがい論」。 -
ファーストクラスに乗る人の発想(きずな出版)
【自分の常識をひっくり返すことから一流の発想がはじまる】中谷彰宏先生の大人気「ファーストクラスに乗る人」シリーズ第9弾のテーマは「発想」。「みんなと同じ発想から抜け出したい」「ピンチになったとき、楽しむ余裕を持ちたい」「昨日と違う自分に生まれ変わりたい」人のための一冊です。「こういう商品は売れない」「女性はみんな、イケメンが好き」「ダンドリが崩れたから、失敗だ」など、固定概念に捉われて、思考のマンネリに陥っていませんか? 「良いところを探したら、ココはちょっといいかも?」「イケメンじゃなくても、モテる」「想定外だったけど、結果もっとおもしろくなることもある」考えをグルッとひっくり返すことから、キラリと光るものが生まれる――これが一流の人たちの発想です。さぁ、あなたも自分の常識をひっくり返すところからはじめましょう。 -
この選択が未来をつくる(きずな出版)
【人生は「優先順位」と、その「選択の質」で決まる!】「頑張っているのに結果がでない」のは、モチベーションや能力の問題ではありません。おそらく優先順位の判断と選択が違うのです。著者によれば、【私たちには「重要なもの」ではなく「重要に見えるもの」を選択しやすいというクセ】があるとのこと。何が本当に「重要なもの」かを判断できるようになれば、未来が変わります。・「選択マインド」を持つ・「ピリオダイゼーション」を駆使する・「3つの感覚」を使う・人生が変わる「7つの質問」・無意識を顕在化させる方法・あえて偏る 本書には、優先順位を決め、最良の選択をするための、スキルと思考を豊富に収録しました。最高の未来を手にするために、「優先順位」の見つけ方を自分のものにしましょう。 -
達成する力(きずな出版)
【夢が叶うことが、当たり前になる、最高峰の目標達成プログラムを実践せよ!】「なぜ、目標が達成できないのか?」「なぜ、何をやってもうまくいかないのか?」「そもそも、何を目標にしたらいいのかわからない」そんな悩みを抱える方のために、著者の豊福公平氏が「世界一のメンター」と讃えられるジョン・C・マクスウェル氏から学んだ「世界最高峰の目標達成法」を凝縮。「アイデンティティの法則」「達成ノート」など、いますぐ実践できる具体的な方法を収録しました。「目標達成には優れたやり方があり、達成すべき目標があれば、人生は加速します」フォーチュン500社、国際連合、米国大統領などを指導する世界的権威による夢を実現させるノウハウを学び、なりたい自分になりましょう。 -
今日から、人生が変わる! あなたがあなたのためにできる最高のこと
「仕事も恋もボロボロだったのに、この魔法を知って、理想どおりの結婚ができ、大きな夢が2つも叶いました!」(読者からの声) 著者が主宰する学校&クリニック「エーデルワイス」には、全国からさまざまな悩みを抱える女性が訪れます。そこで生徒さんに伝えているのは、「プリンセスマナー」というもの。今日から誰でもできる簡単なことなのに、このマナーを守るだけで「100人中、100人の女性が幸せになった」という、信じられないような魔法です。本書では、「プリンセスマナー」の具体的なメソッドを紹介すると共に、生徒さんに起きた奇跡のようなエピソードをあますところなく公開します。「恋愛」「お金」「仕事」 「人間関係」に、ビックリするほど効果抜群の魔法を、さあはじめしょう! 累計著作105万部突破のベストセラー著者、上原愛加さんによる待望の最新作! -
「時間がない」を捨てなさい(きずな出版)
いつか時間ができたら、こんなことをしてみたい、あんなところに行ってみたい――。でも、たいていは思うだけで、なかなか実現させることはできません。「だって時間がないですから」そんな自分に、「時間はある」と気づかせてくれるのが、この本です。毎日の生活では、あっという間に1日が過ぎていきます。新年を迎えるたびに、「今年こそ」と思うのに、ひと月も過ぎれば、また変わらない日常にどっぷりハマっています。それはどうしてなのか。どうすれば、悔いのない1日、1年を過ごせるのか。会社のために、家族のために使う時間も大事な人生の一部。けれども、それ以上に、大事な自分のための時間、自分を喜ばせる時間も確保しましょう、というのが、有川先生からのメッセージです。自分が優先したいことは何かを考え、それを実践していく、そんな毎日の習慣を今日からはじめませんか? -
上質な大人のための日本語
「本で見たことはあるけれど、意味はよくわかっていない」「使ってみたいけれど、使いどころがわからない」……そんな、少し難しいけれど、“大人の教養として身につけておきたい日本語”の使い方を解説します。「三日見ぬ間の桜」「油照り」「雪催い」「星月夜」「しのつく雨」などの、季節や天候にまつわる言葉を知っていれば、日々のささやかな変化に気づき、豊かな心で暮らしを楽しむことができるでしょう。また、「愁眉」「いたいけ」「気が置けない」「ゆくりなく」「心ならずも」などの、人の様子や心情を表す言葉を知っていれば、胸に抱いた感情を相手に伝えて、心を通い合わせることもできるかもしれません。多くの言葉を知り、正しく思うままに使いこなす人は、知的で優雅な印象を、周囲の人に与えるもの。あなたもこの一冊で、上質な大人の日本語を身につけてみませんか。 -
「戦いモード」で会社が変わる
創業社長が、「次期社長の椅子争奪バトル」に自ら参戦! 店長の立候補制、自動降格制度、敗者復活、ドラフト制、定年退職なし……。通常の会社では考えられないようなことが、株式会社テンポスバスターズでは行われており成果につながっている。既存の経営を抜本的に見直し、いかにすれば従業員のモチベーションを維持できるか、戦いに勝ち抜く組織ができるかを探求しチャレンジしてきた結果である。テンポスのノウハウは実戦のなかで証明されたビジネスサイエンスに基づいているのである。キーワードは「戦いモード」。自分のビジネスを「戦いモード」に引き上げること。それがあらゆる仕事・人生で成功する秘訣である。一日を三倍に生きるような濃い人生を歩み、成功と充実感を勝ち取るための、現代版「武士道」の実践をすすめる一冊である。 -
ワタナベ薫 お金の格言(大和出版)
あなたの人生を変える「お金と豊かさ」の法則とは? 著者累計55万部突破! 大人気カリスマコーチが、本当の豊かさが手に入る、お金の「超単純明快法則」を格言で初公開。・節約の奴隷は、お金に対する執着を生む・「ありそうでないのがお金」ではなくて「なさそうであるのがお金」である・買い物して罪悪感を抱くくらいなら買わないほうがずっとまし・「お金で幸せにはなれません」というセリフはお金持ちが言ってもいいセリフである・今着ている服が、未来のあなたを決めている・お金は清く正しく美しい だからこそお金は品よく美しく使うこと・自分が社長だったら、今の自分、雇いますか? 等々、ワンランク上の自分、ワンランク上の人生を導く言葉の数々をすべて明かします! -
賢い女性の7つの選択(きずな出版)
本田健先生の「賢い女性」シリーズ第2弾のテーマは「仕事」! お金、やりがい、人間関係……「仕事」が私たちにもたらしてくれるものは、さまざまです。自分にとって、「仕事」とは何でしょうか? いまの仕事で、幸せになれるでしょうか? 働き方に悩んでいる人も、これまで考えてこなかったという人も、この機会に自分にあった働き方を考えてみませんか? 本田先生による「仕事との距離をどう取るかで、仕事のやり方や報酬も変わる」「プライベートを仕事に飲み込ませない」をはじめとする賢い女性が幸せになるための具体的な働き方52のルールは必見です! -
超一流の相手にしゃべらせる雑談術
「雑談は、しゃべらなくてもいい」「雑談は、人を笑わせなくてもいい」「雑談は、豊富な知識などいらない」。“巧みな話術=雑談上手”と思っている人はびっくりするかもしれません。でもそれが雑談の本質。もし雑談に勝ち負けがあるとしたら、相手に多く話させた方が勝ちなのです。事実、リクルート史上、もっとも無口と言われた著者は「相手にしゃべらせる雑談術」を身に付けることでトップセールスまで駆け上がります。本書では、そんな著者の実体験を交え、相手になるべく多く話してもらうためのノウハウを徹底解説。「初対面の人との会話が苦手」「苦手な上司と出張で二人っきり。何を話したら……」「パーティで気のきいた話ができない」「年配の人と上手に話ができない」。雑談に関する悩みは様々ですが本書を読めばそんな悩みにはもうおさらば。まずは「しゃべらない勇気」を持って本書を読んでみてください。きっとあなたの悩みは解決します! -
理系の伝え方(きずな出版)
「何度伝えてもわかってくれない…」「そんなつもりで言ったのではないのに…」こんなジレンマを抱えたことはありませんか? すべての「伝わらない理由」を取り除くのが、「理系の伝え方」。コミュニケーションには「方程式」があります。マッキンゼーやATカーニーなど、外資系コンサルティング会社で20年以上、第一線で戦い、独立後も130社以上にコンサルティング・研修を行ってきた著者・籠屋邦夫氏が感じたのが、「伝えること」の重要性でした。・「コミュニケーション」=「内容」×「伝達」×「議論」・「準備:60%」+「伝達:15%」+「議論:20%」+「テクニック:5%」……など、「理系思考の34の方程式」も収録! 「ロジカルな理系思考」が、あなたの伝え方を変えていきます。 -
なるほど納得! 問題解決の極意
頭の良し悪しは問題ではない。大事なのは頭の「使い方」だ! 『ザ・ゴール』著者ゴールドラット博士の側近中の側近として活躍し、「問題解決」の極意をきわめた岸良裕司氏が、仕事や勉強など、人生のあらゆる場面で結果を出すための「奥の手」を伝授する。本書に登場するネズミ「ラットくん」のモデルはゴールドラット博士。毎回ラットくんが挑むのは、日常の身の周りにある、ありふれた「既成概念」の数々である。世の中が驚くほどの「スゴい成果」のほとんどが、世の中の既成概念を変えるようなことによって引き起こされるものならば、この本で「頭の使い方」を変えて、日常のありふれた問題に対する既成概念を変えることも、それに勝るとも劣らないスゴい成果を世の中にもたらすだろう。 -
成功へのアクセスコード(きずな出版)
新しいことを始める、目標をつくる、お金を稼ぎたい、知識を得たい……。そんなとき、必ずといっていいほど、目の前には「壁」が立ちはだかる。人生において、誰もがぶつかる様々な「壁」。本書は、そんな「壁」を解除していく「アクセスコード」を手に入れることができます。ビジネス書のベストセラー作家・山崎拓巳先生による書き下ろし。人生を開く壁の越え方。「壁は怖れないで、面白がるのがいい」一歩を踏み出す勇気が、わいてくる一冊。お金、健康、友達、環境、言語、能力、年齢、焦り……いま直面する悩み(壁)を解除する鍵を、この一冊で見つけよう! -
リーダーへの伝言
成功の秘訣は、「はずれくじ」を「当たりくじ」に変えることだ! 人生においても仕事においても、はずれくじや貧乏くじを引いてしまうことはよくある。そんなとき、人は「運が悪い」とか「左遷された」と言うだろう。ここで、本人も同じように感じたら負けである。はずれくじを「これは当たりくじだ」と思い続け、言い続け、一所懸命に取り組む。そのことによって、本当に当たりくじに変わってしまう。イトーヨーカ堂の中国進出、デニーズの再建など、幾つもの困難な「はずれくじ」を引いた著者が、どのようにそれを「当たりくじ」に変えていったかを語る。リーダーへ贈る渾身のメッセージである。 -
「しがみつかない」人ほどうまくいく
本書は、「できないと思われたくない」「いつもポジティブでいよう!」と、いつもがんばりすぎてしまっている人のための本です。がんばっても報われないのは、あなたの努力が足りないからではありません。自分でも気付かないうちに、高すぎる目標に「しがみつく」ことで、心の余裕をなくしてしまっているからなのです。本書では、「理想の自分」「他人の評価」「完全主義」など、高すぎる目標にしがみつかない方法――程よく力を抜いて、心の余裕を取り戻すための45のヒントを紹介しています。たとえば、◎ネガティブ思考は案外大事!◎徒然草、タモリ……「手抜き力」のお手本◎「良い加減」ぐらいがちょうどいい◎八方美人をやめて「プチ自己中」になる◎「休むために働く」が正しい考え方 など、精神科医の著者がやさしく解説します。 -
経済政策の“ご意見番”がこっそり教える アベノミクスの逆襲
アベノミクスは効果があったのか、なかったのか? 消費税増税を断行すべきなのか、回避すべきなのか? アベノミクスの発動に大きな影響を与えた「経済政策のご意見番」が、巷にあふれる「不見識な経済論」を一刀両断し、今後の日本経済の行方をすべて見通す決定版の一冊である。せっかくアベノミクスの成果で上昇気流に乗り始めた日本経済。だが、平成26年(2014)4月の消費税増税で、あたかも離陸中の飛行機が急にエンジンを逆噴射して失速してしまうような結果を招いてしまった。だがこの先、平成27年(2015)10月に8%から10%へ、さらなる税率Upが予定されている。はたして今、日本経済は「いかなる政策」を選択すべきなのか。それを妨げる「世迷言」を声高に主張するのは誰なのか。そして、その誤謬の核心はどこにあるのか。経済予測を次々に的中させてきた著者が、予測も当らぬ“増税煽動エコノミスト”の雑音を吹き飛ばし、日本が進むべき道を明快に描き出す! -
賢い女性の[お金の稼ぎ方・ふやし方・守り方](きずな出版)
“この本でお伝えしたいのは、お金は、あなたを幸せのために、稼ぎ、ふやし、使ってほしいということです――本田健”お金の専門家であり、多くの女性の悩みを解決してきた著者だからこそ書ける、一生お金に困らないための仕事選び、お金の使い方、守り方、パートナーの選び方、お金とのつき合い方。・自分が一生で稼げるお金を計算してみる・いま稼げないことを悲観しない・転職も自分への投資と考える・節約してお金持ちになった人はいない・遺産相続について学んでおく・お金との距離感が豊かさと幸せを決める……など、賢い女性の、一生お金に困らない具体的な55のルールも収録! お金で悩む人も、これまでお金のことをあまり考えてこなかったという人も――すべての女性必読の書です。 -
内定勝者 私たちはこう言った! こう書いた! 合格実例集&セオリー2017 エントリーシート編
短期間で「勝てる就活スタイル」を確立できると就活生に大人気の「内定勝者」シリーズの最新版。エントリーシートを書く前に知っておきたい「就活のツボ」=合否ポイントに加え、内定者たちが書いたエントリーシート実例を、テーマ別、業界別に人事の講評付で多数大公開。採用試験の舞台裏を知り、企業にアピールできる「自分の強み」は何か、何をどのように書けば企業から評価されるエントリーシートが完成するのかがこの1冊ですべてわかる! 経団連が、面接など選考活動の解禁時期を8月から2カ月程度早める方針を打ち出し、2016年度以上に熾烈な採用選考が行なわれる可能性が高い2017年度採用選考でも、本書を徹底的に使いこなし、第一志望の内定を射止めてください。◎合否の鍵を握るのは学歴、経験より「コンピテンシー」◎人気企業内定者が実践する「3大セオリー」◎伝えたい内容を「can+will+fit」に変換するetc. -
内定勝者 私たちはこう言った! こう書いた! 合格実例集&セオリー2017 面接編
短期間で「勝てる就活スタイル」を確立できると就活生に大人気の「内定勝者」シリーズの最新版。面接に挑む前に絶対に知っておきたい「面接の落とし穴」から、面接力が劇的にアップする“6つの道具”と、それを活用した“マル秘面接ノウハウ”だけでなく、内定者たちの面接トークを多数再現し、質問別攻略ポイントも解説。面接で差がつく4つの最重要ポイントや、グループディスカッション対策、面接時間内に確実にポイントを稼ぐ「話を展開する技術」など、内定者は面接で何を、どのように伝えているのかがこの1冊ですべてわかる! ◎面接官が学生を見抜く「3つのモノサシ」◎面接は「will/can/fit/because/therefore」で話せ◎自己PR、志望動機の「骨組み」を作れば軸がブレない◎10分でマスター!/こいつはデキる! と思わせるトーク術◎面接のためのワンランク上の「ネタ」作成シートetc. -
[新装版]マキャヴェリの経営語録
マキャヴェリの『君主論』といえば、権謀術数の書として名高いが、よく読むと経営における要諦を示したビジネス書として読むこともできる。特に今日のようなグローバル時代には、従来の日本的経営に欠けていた「かけひき」の重要性を説いている点で、極めて有益な書といえる。「自分より優勢な者と同盟してはならぬ」「賢者を選び、その者だけに直言の自由を与えよ」「善行は、悪行と同じく人の憎悪をまねく」といったマキャヴェリの言葉は、時に辛辣に聞こえるが、激烈な経営の現場に身を置くリーダーにとって必ずや共感できるはずである。著者はデミング賞を受賞をしたQCのエキスパートであり、23年間、松下幸之助と共に仕事をしたという経歴を持つ。いわば日本的経営の良い面も悪い面も知り尽くした人物である。その著者が具体的な企業や現場の実例を挙げて解説するマキャヴェリの言葉は、実にわかりやすく、経営者やリーダー必読の書である。 -
ビジネスに活かす 戦国武将 最高の戦略
武田信玄、上杉謙信、織田信長……戦国時代を彩った最強の武将たち。弱肉強食の時代に、彼らはどのように戦い、国を守り、生き抜いてきたのか。本書では歴史に名を残した名将たちの駆使した戦略と彼らが貫いた生き様を紹介。時を超えて、現代においてもビジネスや人生にすぐに役立つ戦略、知略が満載の一冊です。「歴史に学ぶ戦略」等をテーマに、JR東日本や総務省、Googleなど、様々な企業で講演を行ってきた著者が、戦国武将の意外な人物像と彼らが時代を生き抜くために駆使してきた戦略を解説します。経営コンサルタントであり、歴史研究家でもある著者だからこそできた、ビジネスに活かすという観点から学べる戦略本になっています。 -
行動経済学で人を動かす モノは感情に売れ!
売ることは、最高に楽しいゲームだった。売れない人は「顧客の心理」を知らない。売れてる会社は感情に売る。行動経済学で解き明かす、一流企業のヒット戦略の裏側。ナイキはあえて顧客にひと手間をかけさせる、コカ・コーラは買う人と飲む人を狙い分ける、ユニクロは値段のモノサシをすり込む、エクセルシオールは自社ブランドをあえて使わない……etc。「秒速で買う」心理、「買わないことを損にする」方法から、「買いたい脳」の作り方まで、売るためのコツを紹介。シンクタンクと広告代理店で約600件の顧客獲得に携わってきたマーケティングプランナーが、行動経済学を使うとなぜ売れるのか、その効き目を解説する。サラリーマンだって主婦だって、実は誰もが何かを売って生きている。ビジネスでも日常でも、心理がわかれば必ず売れる。全ての人を「売れる人」に変える一冊。 -
No.1トヨタ 7つの仕事魂
「なぜ、トヨタの車は全世界で売れ続けるのか?」そこには製造から販売まで、常にお客様のためを考え続ける「トヨタ・スピリッツ」がありました。開発から製造・販売、そして社外の協力会社を含めれば、トヨタの車に関わる人は100万人を超えるでしょう。本書ではそんなトヨタマンの中から、人生の情熱を傾けてトヨタ車に携わってきた7人の人物を紹介します。障がいを持つ子供と家族のために福祉車両車の開発に人生をかけた人物。水素エネルギー社会を実現するため、新型燃料電池自動車(水素カー)を生み出した人物など、彼らは立ちはだかるいくつもの壁に直面しながらも、情熱を持ってその壁を一つ一つ打ち破り、不可能を可能にしてきました。1台の車ができあがるまでには、決して有名ではないけれど、人知れず汗と涙を流してきた人々の熱いドラマがあります。本書はトヨタの車に込められた「魂」の秘密を解き明かす夢と希望の物語です。 -
ピンクのハンカチを持てば必ずいいことが起こる♪(大和出版)
ゆるーく願うから簡単に叶う! 「ネコを見たらいいことがある♪」「マシュマロを食べると彼から連絡がくる♪」「あの公園のケヤキの大木の下に立つと心のモヤモヤが消える♪」……等々、何でもいいんです。20年近く「引き寄せワールド」で試行錯誤を続けてきた著者だから言える、「いくら望んでも引き寄せられない」「頑張ってイメージしたり、言葉にしたりしているのだけれど、うまくいかない」と思っているあなたにぴったりの、シンプルで軽やかに、「引き寄せ」を劇的に楽しめる方法。自分でつくるワクワクルール「マイ引き寄せの法則」で、ほーら、毎日が“奇跡の連続”になっちゃいます。 -
いつまでも会社があると思うなよ!
かつて、男性にとって会社は確かに「安全地帯」であった。しかし今は……。長時間労働の対価であった「終身雇用と年功序列」が崩れ、合併や倒産も珍しくなくなった今、会社だけを頼りにしていたら、男の人生どんづまりになるかも知れない。そんな時代だからこそ、仕事(ワーク)と共に、私生活(ライフ)と社会活動(ソーシャル)という「3本柱の生活」があなたの人生を強く、豊かなものにしてくれるのである。かつて「イクメン」だった著者は、今や「元祖イクボス」として、部下の私生活を応援し、自らもワークライフバランスを満喫しながら、3本柱の生活を実践している。そこでわかったことは、私生活や社会活動の充実と、仕事の能力や組織の業績に「シナジー効果がある」ということ。現に著者はイクボスとして職場の労働時間を激減させながらも、3年間で8割の増益を達成した。本書はその実践過程で得られた効率的な時間術や部下育成法も紹介する。 -
知識ゼロからはじめる 貿易ビジネス入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ある日、有名商社でアルバイトをすることになったオタク少女のみのり。しかもそこは近年、アニメやゲームの関連商品、美少女フィギュアなどに力を入れている総合商社だった。アニメ好きのみのりにはうってつけの仕事だったが……。周囲に迷惑をかけつつも、必死の努力で貿易に関する知識を学んでいくみのりの姿を追っていくと、自然に「輸出入のしくみ」と「貿易の実務」が理解できる実用コミック! -
天職が見つかる女のお仕事バイブル
「好きなことを仕事にしたい」「やりがいのある人生を送りたい」そんなあなたに……。本書は、「自分の好きなことを仕事にしたい!」「自分の長所を生かした仕事で、もっと輝きたい!」と願うすべての女性のための1冊です。転職を考えている方はもちろん、就職活動中の方や、セカンドキャリアを検討している女性にも活用していただける内容になっています。「あんな仕事をやってみたいなあ」と気になっているあのお仕事。でも、実際になるにはどうしたらいいのか、具体的には毎日何をしているのか、どんな人が向いているのか、意外と知らないもの。本書では、現在女性が就ける仕事、人気が高い仕事の「年収」「平均年齢」「就職までの道筋」「必要な資格や資質」などなどについて、徹底的に網羅して解説しています。さらに、すべての職種に就いている女性を実際に取材。彼女たちの「本音トーク」はきっと役立つこと間違いなし、です。 -
いい女は「変身させてくれる男」とつきあう。(きずな出版)
「いい女」とはいったいどんな人のことなのか。どうすれば「いい女」になれるのか。「いい女」の行動、考え方、生き様とは? 【いい女になるためのエッセンスを少しだけ紹介】必死よりも、本気になろう。経済的精神的家事的に、自立しよう。ネットモテを勘違いしない。「美人に見える」を目指そう。相手が、モテることを喜ぼう。メイクより、表情を出そう。長所も短所も、可愛がろう。モノより、ヒトを見よう。 どうせなら、「いい女」風とは一線を画す、本当のいい女を目指しましょう。どんどん成長し、新たな魅力を見せ続けてくれる女性からは、目が離せないものです。変身することを楽しみ、女を磨き続けてください。 -
ジョン・C・マクスウェル式 感情で人を動かす(きずな出版)
成果や数字のみに着目するのではなく、人の「感情」を重視したリーダーシップ。それがマクスウェル式のリーダーシップなのです―。アメリカで毎年2万5000人以上を指導し、「リーダーのリーダー」「世界一のメンター」と讃えられる人物、ジョン・C・マクスウェル。そのリーダーシップ論の最高権威であるジョン・C・マクスウェルから、直接指導を受ける豊福公平氏が、日本のビジネスの現場で実践しているマネジメント手法を凝縮したのが本書。数あるジョン・C・マクスウェルの翻訳書と圧倒的に異なるのは、マクスウェル式を日本で実践し、ビジネスの第一線で活躍している著者だからこその説得力とわかりやすさ。日本人に合ったジョン・C・マクスウェル式のリーダーシップ論がつまった、ひとりでも部下がいる人必読の一冊。 -
異質を巻き込む力
日本企業を取り巻く環境は依然として厳しい。この厳しい時代において、どのような企業が生き残っていくのだろうか。著者は、国や業種、新旧の枠を超えて、知恵、人材、ビジネスパートナー等のリソースを広く集め、創造的に活用・統合できる企業であるという。自分とは違う「異質」を巻き込むことで選択肢を増やし、異質を入れることで意思決定の質を高め、サバイバル戦略の精度を上げていく。つまり、異質との戦いに異質を用いるのだ。本書は、「異質」の代表格である国籍、文化、言語が異なる人々をどう巻き込んでいくかについて、著者の経験に基づいて語られている。現在、多国籍スタッフの人材を活用しながらグローバルビジネスを展開している経営者が、“今”を生き抜く知恵を紹介する。 -
日本経済・今度こそオオカミはやってくる
東日本大震災後、これまで躊躇していた日本企業が、吹っ切れたように海外展開を加速させている。「日本離れ」の本格化により雇用問題が深刻化、消費が低落して厳しさを増す国内経済。一方で、アジア市場を中心に闘いを繰り広げ、競争力を高め、真のグローバル企業として成長する数々の日本企業。5年後の日本経済では、見たこともない光景が現れていることだろう。そして、国内市場だけで培った「古い世代」の成功法則は相手にもされず、世界的な大競争を勝ち残っていく30代の若い日本人が活躍する時代になる。「超・二極化」、「大空洞化」で崩れ落ちる姿をリアルに描く一方で、「世代交代」と「主力産業の大転換」で息を吹き返す日本経済の、新たな成功法則を熱く語り尽くす書。 -
一生お金に困らない人生をつくる 信頼残高の増やし方(きずな出版)
「信頼残高」とは、信頼関係の程度を銀行口座の残高にたとえたものです。あなたの「信頼残高」はどのくらいでしょうか? “お金持ちの人、成功している人は「お金」を追いかけていません。追いかけているのは「信頼」です(本文より)”信頼残高がどれだけあるかで、人生は大きく変わります。では、どうすればその「信頼」を増やしていけるのか? 元メガバンクの支店長である著者が、25年間の銀行員人生で実践してきたこととは? 1億円の現金より、たった1人の信頼をとれ―。「信頼残高」を増やしていったその先に、一生お金に困らない人生が待っています。 -
ビジネス実戦マンガ ランチェスター戦略
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あらゆる業界で大手寡占が進み、弱者が淘汰されています。今、多くの弱小企業は未曾有の危機に瀕しています。しかし、やり方次第で小であっても大に勝てます。弱者が強者に逆転できるのです。その「弱者逆転」の戦略を「わかる」から「できる」のレベルに到達することを目的として著したのが本書です。競争戦略のバイブル「ランチェスター戦略」はビジネスにおける共通言語です。本書では、局地戦、一点集中主義、差別化、接近戦、No.1主義、という大切な共通言語を5つのストーリーマンガにしました。「ランチェスター戦略」の真髄と実践がよりわかりやすく理解でき、使える内容となっています。マンガの舞台は都会のビルの谷間にひっそりとたたずむバー「ランチェスター」。カウンターバーの向こうにいるのは、枯れた感じのマスターと、なぜかメイド服の女子大生ラン。さあ、今夜も悩めるビジネスパーソンがバーの扉を開ける時間がやって来ました。 -
「技術者力」の高め方
日本の技術者は、まだまだ「潜在力」を出し切れていない。リストラ、勝てない事業計画、過度な顧客対応、中国などからのキャッチアップなど、さまざまな「負荷」が技術者を押しつぶしそうになっている。このままではいけない! 「日本技術者」は、自らの特長をまずはよくふまえなければいけない。本書では、IBM、GE、SWATCH、DELLなどと日本企業とを、的確に対比することによって、勝つための「指針」を明確に浮かび上がらせる。そしてその上で、「日本技術者」としての「力」「強み」を最大限に出し切るための具体的な手法を、解説していくのである。さらに、日本企業の改革手法にも話は及ぶ。個人として力をつけても、企業が変わらねば、根本的な解決にはならない。本書は、個人からそれを為し遂げるための手法も解説していく。日本企業の完全復活の流れに乗り遅れず、むしろ引っ張っていくために! すべての技術者必読の一冊である。 -
人を不幸にする会社・幸福にする会社
今、日本では「不祥事」が次から次へと起こっている。政界はもとより、経済界も例外ではない。なかでも、時代がもてはやしたライブドアの堀江貴文氏や村上ファンドの村上世彰氏が逮捕された事件は、自分の利益だけを考えて暴走したという感が強い。彼らは特殊な例なのか? それとも近年の日本社会を象徴する出来事なのか? この問題意識から作られたのが本書である。「何かがおかしい最近の経済界」「企業は誰のためにあるのか」「人を不幸にする会社・幸福にする会社」「人生も企業経営も同じこと」という四つのテーマを、現実の企業事例や古今の出来事を通して考えていく。イトーヨーカドー・グループ六十数社の創業者であり、経済界の大御所である伊藤雅俊氏と、経理・財務のプロで多くの著書を出版している金児昭氏の二人が、今まで多くの企業の栄枯盛衰を見てきた経験をもとに、「企業は何のために存在するのか」という基本命題に正面から挑み、論じた書である。 -
心を込めて生きる
著者は、吉野・金峯山寺1300年の歴史の中で2人目となる大峯千日回峰行満行を果たした大阿闍梨である。大峯千日回峰行は、1日48キロの山道を16時間かけて年間4ヵ月、定められた期間に吉野山から大峯山までを往復するという、9年もかかる修行である。一旦、どんなことがあっても、途中でやめることはできない。もし万が一これ以上行が続けられないと自己判断したときは、所持している短刀で腹を切って行を終えなければならないという、厳しい掟がある。本書は、そうした超人的修行を成し遂げた塩沼氏が、日々をどう刻んで生きるかを、やさしく説いたものである。塩沼氏は、自身が住職をつとめる慈眼寺で、毎週日曜日の護摩のあとに法話を行うが、本書は、そこでの話を土台にしてまとめられたものである。人生とは何か、生きるとは何かということが、難行苦行を超えた著者の言葉から明らかにされる。 -
“伝説のCA”の 「あなたに会えてよかった」といわれる最上級のおもてなし(大和出版)
「落ちこぼれの私が、なぜ日本で1番『ありがとうの言葉』をもらえるようになったのか?」CS表彰、グッドパフォーマンス賞、グッドコメント賞等、社内表彰20回! 日本航空CA歴25年、独自のホスピタリティマインドで数々の伝説を作ってきたCAが「感動の接客法」を初公開。本文では、「お客様の声を心から聴くこと」から、「さりげない先回りの極意」、「心地いい距離の取り方」、そして、「一瞬に思いを込めること」まで、たくさんの涙と失敗と感動があったからこそ気づいたヒントをすべて明かします。「お客様の気持ちがわからない」「この仕事向いてないかも」「もう、自分はダメだ」というあなたへ。この一冊で、勇気と力がわいてくること、間違いなしです! -
あなたに奇跡と幸運があふれだす「ゆるふわ」の魔法
小さな広告デザイン会社に勤めるOLの真美子は、がんばってるのに、仕事も恋もうまくいかない日々に焦りを感じていた。自分を愛することができず、閉塞感でいっぱいの日々を送っていたある日、高校の同級生でアロマセラピストとして活躍する友香に偶然再会する。この再会をきっかけに、真美子の人生が幸せの方向へと大きく動き始める。友香から「ゆるふわ」で幸せになるための生き方のレッスンを受けることになったのだ。2人のレッスンは、3週間に一度、お気に入りの紅茶専門店で行われる。キーワードは「ゆるふわ」。心と体が「ゆるっとふわっと」軽やかでリラックスした状態になると、魔法がかかったように、自然と物事がうまくいくようになるのです。「いまの自分を受け入れる」「かけられてほっとするやさしい言葉を自分にかける」「自分の魅力を認める」「自分を喜ばせることをたくさんする」など、「ゆるふわ」の魔法がかかる17の方法を紹介します。 -
超老人のすすめ
日本はこれから本格的な高齢化社会を迎えようとしている。時代は確実に若者中心から老人中心へと移っていくだろう。そんな新時代のキーワードが「超老人」である。この言葉は著者のオリジナルで、野性味と気品を兼ね備えた新しい老人像を意味している。まず超老人はいつまでも健康である。そして常に知的刺激を求め、死ぬまで現役である。そんな肉体的・精神的な活力が、えも言われぬ知性と気品をかもし出し、若者からも尊敬される。そして何よりも超老人は新しい文化を創造するのである。そんな老人になるための科学的方法とは何か。著者は物理学者として大学で教鞭をとるかたわら、健康についても研究を重ね、食事や運動を含めた独自の健康理論を編み出した。それはアンチエイジングからダイエット、教養、脳力活性まで多岐にわたる。自らを実験台として実践し、着実に超老人への道を歩んでいる著者だけに、その文章には自信と説得力がある。 -
全身全霊で生きる
人々を愛の心で導いた著者が、長年の体験と人生に対する深い洞察をもとに語る生き方の極意。著者はこう語っている。「知性、理性、悟性、こういうもので考えるのは頭です。これは西洋人の生き方です。日本人はそれに加うるに、胸です。情緒――胸の奥から噴き上げてくる笛のような歎息です。それでも足りません。丹田です。腹で生きる、丹田で呼吸する、ということを覚えました。その次はびてい骨で考える。最後は足の裏から光が出る。つまり全身くまなく使って生きているのが日本人だと思います。これが全身全霊で生きるということです」。 運命を切り拓き、豊かな人生を送るための知恵が満載された感動の書。 -
本田宗一郎の哲学
従業員12万人、連結売上高7兆円超、経常利益5000億円を超える世界企業「本田技研」が産声を上げたのは昭和23年。創業者・本田宗一郎は、生涯のパートナー藤沢武夫を得ることで技術開発に没頭、二輪車で世界を席巻し、自動車でも国内最後発ながら次々とヒットを飛ばした。そしていまやトヨタと並ぶ「二強」といわれるまでに成長したわけだが、その強さの秘密はどこにあるのか? 本書は、本田宗一郎研究の第一人者である著者が、本田亡きあとも脈々と流れる「ホンダイズム」の原点に迫った書。自分の身内は会社に入れないという同族経営の否定、67歳であっさりと社長を引退した潔さ(若さを重んじる社風)、財テクとは無縁の経営手法、そして技術一本で勝負するこだわり……これらはいずれも本田と藤沢が遺した「遺伝子」といってよい。その「遺伝子」を余すところなく紹介しつつ、天才技術者・本田宗一郎の人生哲学を活写。読むと元気が出る書である。 -
人生に迷ったら知覧に行け(きずな出版)
「特攻隊」とよばれた彼らが、人生最後の数日を過ごし、そして飛び立っていた場所、鹿児島・知覧。人生の壁にぶっかったとき、これから先が見えなくなったとき、著者が必ず訪れ、「フォーユー精神」を掲げるきっけとなった場所でもあるその場所には、かつて愛する人を守るために死んでいった若者たちがいた。彼らが自分の命と引き替えに残した未来への思いとは?あなたは今、幸せですか? あなたの大切な人は今、幸せですか?男として、人として、いま、自分ができることは何か。やるべきことは何か。「人生に迷ったら、知覧に行け」答えは必ず、見つかります。 -
実践 幸福な「繁栄」への6つの成功法則(マグロウヒル・エデュケーション)
80カ国の人々に「繁栄(プロスペリティ)」のコーチングを行なってきた〈プロスパー〉社CEOが、お金と幸せをバランスよく維持できる「繁栄」を得て、真に豊かな人生を贈る方法を伝授する。著者は12年にわたって500万時間以上のパーソナルコーチングを行ない、「お金+幸福+持続性=繁栄」だと定義した。長続きする「繁栄」を生みだすエネルギーや勇気をもたらすために、「繁栄のための6つの実践」を本書のなかで具体的に解説する。「繁栄」は外的なものと思われがちだが、外に目を向けても満足は得られない。繁栄とは追求であり、生涯、持続する繁栄を得られるように本書ではアドバイスしていく。 -
[仕事が速くなる][ラクになる][結果が出る] 手放す!技術(大和出版)
「雑務に追われ、クオリティの高い仕事ができない」「残業続きで、スキルアップする時間がない」――そんな状況を打破し、10年後も生き残れるビジネスパーソンになるために、「今できること」とは? そして、「今、やらないほうがいいこと」とは? サラリーマンをしながら3つの国家資格を取った男が、「できれば定時で帰りたい」「最短時間で結果を出したい」「仕事も人生も充実させたい」あなたに贈る全く新しい仕事術。(著者紹介)山本憲明。税理士、中小企業診断士、気象予報士。山本憲明税理士事務所代表。H&Cビジネス株式会社代表取締役。1970年兵庫県生まれ。早稲田大学政経学部卒業。横河電機株式会社勤務後、山本憲明税理士事務所を設立。ベストセラー『仕事が速い人と仕事が遅い人の習慣』ほか、『朝1時間勉強法』『社長は会社を大きくするな!』など著書多数。 -
会社を救う後継者・滅ぼす後継者
雪印、日本ハム、三井物産、東京電力……歴史も伝統もある名門企業のトップが相次いで辞任する事態になったのはなぜか。あるいは日産・三菱・マツダをはじめ、日本企業のトップに外国人が座るようになったのはなぜか。一方、ユニクロ、ローソン、任天堂などで40代の若手社長が抜擢されているのはなぜか。本書は、コンプライアンス(法令順守)、アカウンタビリティ(説明責任)といった、いままで馴染の薄かった経営能力が求められる時代に変わったいま、次なる後継者に誰を選んだらよいのか、またどういう能力を身につけないと後継者候補になれないのかを分析したもの。著者はジャーナリスト歴40年。その間、無数の社長交代ドラマを観察してきた経験をもとに、「オーナー企業なら世襲人事は当たり前」「会長として厚遇してくれる人間を社長に選ぶ」など、過去の常識が非常識になった背景を描きつつ、後継者の使命と責任を明示する。経営者・管理職必読の書。 -
命と絆の法則(きずな出版)
日本は、世界でもトップレベルの経済大国でありながら、国連が発表した「世界の国別幸福度ランキング」(世界幸福度報告書2013調べ)では43位と、幸せを感じている人が少ないというのが現状です。そんな「幸せ」を感じられない日本人のために、チベット仏教の大僧正ザ・チョジェ・リンポチェがはじめて書き下ろしたのが本書『命と絆の法則』。幸せとは何か―。人生で大切なことは何なのか―。多くの日本人が求めている問いに、大僧正がやさしく答えを説く。悩める日本人に捧げる魂の言葉。本当の「幸せ」を理解し、いまをどう生きるべきか。いまこそ、日本人が読むべき本であると思います。 -
ファーストクラスに乗る人のお金(きずな出版)
━━━━━━━━━━ 学ぶべきは、“お金の稼ぎ方ではなく、 お金とのつき合い方を覚える”こと! ━━━━━━━━━━ 大好評『ファーストクラスに乗る人のノート』に続く書き下ろし! 一流の人たちが実践している習慣とは? 大切なのは、お金持ちになる前に、「お金が入る器」をつくることだった。 相手への心遣い、向学心、努力…。 お金持ちの基礎体力をマネて、自分の器を大きくしよう! ◆この本は、3人のために書かれました。 (1)勉強はしたいけど、勉強代がないのでできないと言っている人。 (2)どうしたら稼げるようになるかを、考えている人。 (3)自分も家族にも、お金持ちになる人の習慣を身につけたい人。 -
自立型キャリア時代の実践OJT
OJT(On the Job Training)が日本に紹介されてから久しいが、近年、大きく様変わりしてきた。その背景にあるのは、企業環境の大きな変化である。1950年代以降、OJTが導入された当初からしばらくは、どちらかと言えば集団主義による従業員教育が中心だった。しかし1980年代以降、個人主義が主流になると、企業では自立型のキャリアアップが叫ばれるようになった。そこでは、上司から部下への一方的な「教える」指導から、むしろ上司と部下の「相互啓発」による指導へと大きな価値観の転換が見られた。さらに近年では、コンピテンシーやコーチングといった新しい概念が登場し、個人重視の傾向はますます加速している。本書は、そうした自立型キャリア時代のOJTのコツを詳しく解説したものである。著者が丹念に集めた企業の実践事例が多数紹介されていてわかりやすい。自立できる部下を育てるための必携テキストである。 -
世界一やさしい「思考法」の本
ビジネス書としてヒットした『世界一シンプルな「戦略」の本』の著者が書き下ろす第二弾!「戦略思考」「論理思考」「分析思考」「クリティカル・シンキング」などのすぐに使える、様々な思考法のエッセンスをこの一冊で!物語形式になっており、読み進めていくうちに自然に「考えるコツ」が身につく。内容例を挙げると、「クリティカル・シンキング」とは「決めるべきことは何か」を考えること、「分析思考」とは「分けて比べ、そこから意味を見出す」こと、「論理思考」は「結論は何か?その理由は何か」を考えること、等々思考法や戦略論の名前を漠然と知っていても、実際のビジネスの現場でどのように使いこなすのか、また使うとどのような成果をもたらすのか知らない人も多いのではないのだろうか?マーケティング部を舞台にした新商品の販売戦略と主人公二人の恋を描いた物語からも目が離せない!ビジネスパーソンは、必読の一冊! -
感情に振りまわされない―― 働く女(ひと)のお金のルール(きずな出版)
将来のことやお金のこと、漠然とした不安を抱えていませんか?でも本当は、できることならば、年齢を重ねるごとに人生を楽しめるようになりたい……。そんな悩みを持つ人に、働く女性のアドバイザー的存在である著者が伝えたいメッセージは、ずばり「60歳までコツコツ貯金するより、60歳から、毎月10万円稼げる自分をめざす!!」。“私たちがお金のストレスを感じることなく、お金と仲良くつき合っていくためには、お金における“戦略”が必要なのです(本文より)”本当の意味で、お金のことで心配がなくなる方法とは何なのか。具体的な方法論から、心構えまで、将来お金と人生に困らないために必要なことを知りたい方は必読です。 -
こんな「相続税対策」は、やってはいけない!
平成27年1月1日施行の税制改革によって、相続税、贈与税、相続時精算課税制度が大幅に改正されます。相続税法の大きな変更点は、なんといっても基礎控除額の4割削減です。このことによって、相続税の申告が必要になる人が大幅に増加すると見られています。要するに、以前はお金持ちのみが考えればよかった相続税が非常に身近なものになるのです。相続税の対策は、被相続人が亡くなってからでは、その多くが間に合いません。相続税対策は、被相続人が存命のうちに行っておかなければ意味がないのです。本書は、相続税コンサルタントの立場から、実践的な相続税対策と、間違った対策をしてしまわないための注意点についてまとめたものです。正しい方法でお金を残して有効に使えるようにするための相続税対策にお役立てください。(本書の主な部分は平成27年1月1日より施行の改正相続税法に沿って解説しています) -
大人のための「困った感情」のトリセツ(大和出版)
怒りは「不愉快なズレがある」というサイン、不安は「安全ではない」というサイン、悔しさは「あったかもしれない可能性」を失ったサイン、そして、「自分の尊厳」を傷つけられたサインでもある……すべての感情には意味がある!対人関係療法の第一人者が怒り、不安、不機嫌、悲しみ、悔しさ、寂しさ、罪悪感等7つの感情の「カラクリ」と「取り扱い方」を丁寧に解説。精神医学の見地から解き明かされた心と気持ちのカラクリを知って、もう感情に振り回されない!【著者紹介】水島広子。精神科医。対人関係療法専門クリニック院長。アティテューディナル・ヒーリング・ジャパン(AHJ)代表。「対人関係療法」の日本における第一人者。2000年6月~2005年8月、衆議院議員として児童虐待防止法の抜本的改正をはじめ、数々の法案の修正に力を尽くし実現させた。『「怒り」がスーッと消える本』(大和出版)『女子の人間関係』(サンクチュアリ出版)等著書多数。 -
がんばることに疲れてしまったとき読む本
最近、がんばりが報われず、疲ればかりがたまっていく。正直ヘトヘト。まわりからも、「ちょっと休んだら」「ちょっとがんばりすぎじゃない?」などと言われる。でも、がんばってきたからこそ今の自分がある。「がんばるのをやめたら一生ダメ人間になってしまうのではないか」と不安で、結局また疲れた心に鞭打ってがんばり続けてしまう。心はパンク寸前で、「もっとがんばらなければ」と「もうこれ以上がんばれない」の間をいったりきったり。この苦しみから逃れる方法はないのか──。そんなジレンマから抜け出すカギは、「自分をダメにする」がんばり方から「自分を大事にする」がんばり方にギアチェンジすること。「自己嫌悪スイッチを切ってみる」「『休めない』のスイッチを切ってみる」「短期目標依存のスイッチを切ってみる」……。本書では、自衛官のメンタルを支え続けてきた著者が、「がんばり屋のジレンマ」から抜け出し、穏やかな心を取り戻すための実践的ヒントを紹介。 -
内定勝者 私たちはこう言った! こう書いた! 合格実例集&セオリー2016 面接編
内定勝者シリーズ「面接編」の最新版! 2016年度採用選考も従来通り本番は「短期決戦」となる予定ですが、就職サイトのプレエントリーや大手企業説明会の開始日が2015年3月1日に後ろ倒しになったことにより、「準備期間が長く」なっているのが特徴。ライバルも入念に準備してくることが予想され、いつも以上の激戦となる可能性も……。そのような中、頼りになるのが、本書「内定勝者」シリーズ。面接に受ける人、落ちる人を分ける「決定的違い」を解説。最新内定実例に講評をつけ、合格の秘訣を伝授。競争率100倍でも負けない面接プレゼン術を紹介。ワンランク上の自己PRネタ作成のための「6つの道具」を収録。企業と学生の共同プロジェクトである「キャリアデザインプロジェクト」が蓄積してきた「究極のノウハウ」「勝てる型」を身につけ、志望する企業の内定を射止めてください。「エントリーシート編」も同時発売。 -
内定勝者 私たちはこう言った! こう書いた! 合格実例集&セオリー2016 エントリーシート編
内定勝者シリーズ「エントリーシート編」の最新版! 2016年度採用選考も従来通り本番は「短期決戦」となる予定ですが、就職サイトのプレエントリーや大手企業説明会の開始日が2015年3月1日に後ろ倒しになったことにより、「準備期間が長く」なっているのが特徴。ライバルも入念に準備してくることが予想され、いつも以上の激戦となる可能性も……。そのような中、頼りになるのが、本書「内定勝者」シリーズ。エントリーシート攻略の極意が1冊に。「就職活動」のツボを伝授。平凡な経験でも内定に近づく逆転テクニックを収録。難関&人気企業に受かるための「戦略の描き方」を解説。設問別「攻略ポイント&内定実例」も必見! 企業と学生の共同プロジェクトである「キャリアデザインプロジェクト」が蓄積してきた「究極のノウハウ」「勝てる型」を身につけ、志望する企業の内定を射止めてください。「面接編」も同時発売。 -
会話が続く、上手なコミュニケーションができる! 図解 相手の気持ちをきちんと<聞く>技術
あなたの人間関係がギクシャクしているとしたら、その聞き方に問題があるかもしれない。<聞く>ことは思いのほか難しい――これは、アサーション・トレーニング「自分も相手も大切にする自己表現」の第一人者である著者が痛感していることである。聞く側は話す側のように、何かを準備したり、表現方法を工夫したりしない。相手に気遣いせず、葛藤を怖れる必要もないので、話し手任せにできるように思いがちである。しかし、逆の立場になって考えたとき、聞き手にその気がなく、肝心なところからずれていて話を聞き流しているとしたら、話し手とのいい関係は作れない。<聞く>ことは相手の立場を受け止めることであり、自分に余裕がなくてはなかなかうまく行かない。本書は<聞く>から始まる、相手にとっても、自分にとっても心地よいコミュニケーションの基本と共に、受け止める側の心地よい自己表現法を解説し、人間関係をよりよくする方法を提案する。 -
メンタル・トレーニングの第一人者が明かす 一生ブレない自分のつくり方(大和出版)
ある“道具”を使うだけで、ゆるぎない自信が生まれてくる!迷ったとき、情報、人の意見ばかりに頼ってはいませんか?あなたに必要な答えはまわりではなく、「あなたの内側」にあります。自分の内側を見つめれば自然と自分の軸がみえてくるのです。本書では、あなたの中に隠された「本当の答え」に気づくための方法をご紹介していきます。読み終わったとき、あなたは・意見や行動に迷いがないので、上司や部下、取引先から信頼される・素早い判断ができるようになり、パフォーマンスが上がる・トラブルや挫折に強い人になる・自分の本当にやりたいことが明確になる――など、強い自分を手に入れることができます。“地に足のついた生き方”をするための極意を徹底伝授します。 -
小さなことに左右されない 「本当の自信」を手に入れる9つのステップ(大和出版)
「何をやっても満たされない」「ダメな自分がイヤ」「他人の目が気になる」「すぐに凹んでしまう」「いつもあきらめてしまう」……そんなあなたに贈る、水島式「自己肯定感」の高め方。「大事なのは『DOの自信』ではなく、『BEの自信』をつけること」「『するべき』ではなく『したい』で動く」「『自信』を失わない人づき合いをする」――対人関係療法の精神科医が、どんなときにも折れない「本当の自信」を手に入れる方法を、様々な例を扱いながら丁寧に解説。不思議と「何があっても、大丈夫」と思えてくる!(著者紹介)精神科医、元衆議院議員。対人関係療法専門クリニック院長アティテューディナル・ヒーリング・ジャパン(AHJ)代表「対人関係療法」の日本における第一人者。『「怒り」がスーッと消える本』『身近な人の「攻撃」がスーッとなくなる本』(大和出版)、『女子の人間関係』(サンクチュアリ出版)など著書多数。 -
お金、仕事、最高の人生 幸せブーメランの法則(大和出版)
自分の人生をガラリと変えたい! 自己実現したい! チャンスをものにしたい!――そんなあなたへ。人生のどん底から、見事V字回復をとげた著者が発見した“真の成功法則”を教えます。その法則とは、「与えればかえってくる」というもの。この言葉は、どこかで耳にしたことがあるかもしれませんが、実はみなさん使い方を間違っていたり、勘違いしていることが多いのです。そのために、がんばっても思うような結果がでなかったり、正当な見返りを受け取ることができないことがあるのです。でも、ご安心ください。夢実現のカリスマである著者が見出した4つの法則さえ身に付ければ、与えたものは3倍にも10倍にもなってあなたのもとへかえってきます。本当の幸せを手に入れるために、今日から「幸せブーメランの法則」をはじめてみませんか。 -
ホンダ 夢を実現する経営
本田宗一郎から脈々と続く「ホンダイズム」を継承し、さらに高みへと自らを奮い立たせるホンダの社風は、夢をも実現させる力をつくり上げてきた。国内のみならず、海外でも業績を伸ばし続ける要因を探るべく、南米、北米、ヨーロッパ、アジアの各拠点を著者自らの足で訪ね、各地での経営戦略を徹底取材。また、福井威夫社長をはじめ、歴代の社長がホンダの強さの秘密を語るとともに、F1でただ一人の日本人ドライバー佐藤琢磨選手や、トライアルの藤波貴久選手、MotoGP玉田誠選手など、モータースポーツ界で数々の快挙を遂げているホンダの顔をインタビュー。世界で活躍する彼らに共通するものは一体何なのか?二輪車、四輪車のみならず、ヒューマノイドロボット『ASIMO』や、ジェットエンジンの開発を進め、未来へと目を向けるホンダのすべてがわかる一冊。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。