ビジネス・経済の検索結果
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世界No.2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本
読者から感動と感謝の声が殺到した究極の営業本!外資系教育会社で世界142支社中、2位の個人売上げを記録したカリスマが、あなたを「売れる営業」に変えます!自身の体験と、ダメな部下をデキル営業に変身させた育成法を実況中継、悩めるセールスパーソンにも、営業の指導者にも多くのヒントと勇気を与えます。 -
世界中のエリートの働き方を1冊にまとめてみた―グローバルエリートは見た! 投資銀行、コンサル、資産運用会社、プライベート・エクイティ、 MBAで学んだ15の仕事の極意、そしてプライベートの真実
年間3000万PV突破! ビジネスマンにいま一番読まれている「東洋経済オンライン」人気No1コラム 「グローバルエリートは見た!」の著者、待望のデビュー作! 【1】世界中のエリートから学んだ仕事術を完全体系化!──どの仕事も本質は同じ、だからすぐに役に立つ! ●「トップエリート」に学ぶ仕事のスキル ・年収5億円でも、あえて1000円の腕時計をつける ・資料の文字の位置やサイズは、1ミリ単位で徹底的にこだわる etc ●「二流のエリート」に学ぶ仕事のスキル ・優秀な部下には、上手に追い抜かされる ・4割間違えても、サービス精神で評価を高めて、トップになる etc ●スペシャル付録は「今すぐマネできる!」さらに実践的な12のテクニック ・「与太話」の鬼になって、コミュニケーション力を極める ・IQより愛嬌を高めて、社交力を極める etc 【2】特別編でエリートの恋愛・結婚・離婚事情も徹底解説!──壮絶なプライベートにも学ぶところはある ・なぜ勝ち組なのに婚期を逃す?なぜエリートには離婚が多い? ・キャバクラ嬢に平気で3000万円も費やすファンドマネジャーの真の目的は? etc 大人気コラムなのに、なぜ220ページ以上も書き下ろしたのか? 書籍にしか「書けなかった」スキルや教訓が満載! 笑って、泣いて、役に立つ!こんなビジネス書、いままでなかった! ★世界のトップエリートの7つの共通点――「業界のエース」は普通のエリートと何が違うか? ★15の仕事の極意――トップからも二流からも学ぶことはある -
売れる営業に変わる100の言葉
7年間、内気なダメ営業マンとしてクビを予告される日々を送っていたにもかかわらず、その後一転してトップ営業マンとなった著者による、営業マンとして壁にぶち当たったときに開いてほしい一冊。つねに持ち歩いて、悩んだときに開いた頁のアドバイスを実行してみてください。きっと新たな打開策が見つかるはずです。 -
子猫と権力と×××
なぜ人は村上春樹に弱い? 13万部突破の『ここさめ』第二弾、「問題作」にして渾身の「自信作」 『特定の人としかうまく付き合えないのは、結局、あなたの心が冷めているからだ』(ここさめ)の発売から8か月半…練りに練った第二弾が完成しました。 前作は「対人関係と心」に焦点を当てましたが、今回のテーマは「人の弱さ」。自分の心との付き合い方がテーマです。 本書では、「弱い」=「何だかよくわからないけど心が動かされてしまうこと」と定義し、ブランド、評判の店、年収、東京、食べログ、上司、若者、批判、プレッシャー、初恋の人、村上春樹、警察官……などなど、心を惑わすものとの上手な付き合い方、そして克服する方法について述べていきます。 構想7か月、タイトル3000案、打ち合わせ300時間超……さまざまなおとなの事情と格闘しながら完成した「渾身」の一作です。 -
ずぶとい生き方
■太く、長く、死ぬまでかっこいい生き方とは。ずぶとい人間とは、人生を潔く生きる。ずぶとい人間とは、心の中に余裕という「遊び」を持っている。ずぶとい人間とは、自分の身体に責任を持っている。ずぶとい人間とは、ここぞの戦いどきをわかっている。ずぶとい人間とは、本当のモテ方を知っている。七七歳にして、仕事に遊びに、そして男として生涯現役を続ける著者が、自らの「ずぶとい生き方」を綴る!■「これこそが、私が勧める“不良長寿”な生き方だ!」免疫学の国際的権威、順天堂大学医学部の奥村康名誉教授も絶賛。人間関係で悩まないコツ、生涯現役でいつづけるための働き方、そして、自分の身体への責任の取り方――。43個の考え方に込められた「生涯現役」の秘訣とは。【著者プロフィール】川北義則1935年大阪生まれ。1958年慶応義塾大学経済学部卒業後、東京スポーツ新聞社に入社。文化部長、出版部長を歴任後、1977年に日本クリエート社を設立。現在、出版プロデューサーとして活躍するとともに、生活経済評論家として新聞、雑誌などに執筆、講演活動を行っている。主な著書に、『男の品格』『みっともない老い方』(共にPHP研究所)、『「20代」でやっておきたいこと』(三笠書房)、『人生はすべて「逆」を行け』(ダイヤモンド社)などがある。 -
プレゼンのアイデアノート51
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コピーライター×マジシャンの「効くプレゼン、聞かないプレゼン」 電通コピーライターのアウトプット、情報収集、根回し力。マジシャン(iPadmajic)の目線、所作、空気創造、思考法。プレゼンですべきこと、してはいけないこと、レベルアップのためのヒント、マジシャンのプレゼン術、聴衆のマインド操縦法という切り口から、「効くプレゼン、聞かないプレゼン」のすべてを明かします。 あなたのプレゼンを変える、51のアイデア、ぜひビジネスの場でご活用下さい。 -
執事のダンドリ手帳
執事というとバットマンや『謎解きはディナーのあとで』(小学館)など、フィクション作品のイメージが強いですが、日本にも実在する職業なんです。 彼らの仕事は、たとえば日本でバカンスを過ごす海外の大富豪のお世話、パーティーのセッティング、子どもの世話、はたまた「お土産にカルピスウォーター500本用意して」など、急な無茶ぶりもしばしば。その仕事はすべて完璧で抜かりがありません。なぜか? その秘密を、1冊の本にまとめました。 仕事の時間短縮、人間関係の調整、接待から、家庭での効率的な片づけ方法まで、人生のあらゆる場面で必要になってくる「ダンドリ」を手帳スタイルで学べます。 -
めんどくさがりでもうまくいく時間術
あなたは、めんどくさがりを治そうとしていませんか? それは間違いです。そんな必要はないですし、そもそもそんな簡単に治せるものでもありません。 世の中には「仕事がデキる」「しっかりしている」と言われる人でも、実は“めんどくさがり”という人がたくさんいます。同じめんどくさがりでも“デキる人”は何が違うのかというと、時間の大切さを知っていることです。時間の大切さを知り、時間を効率良く使う術、つまり時間術を身につけることによって、めんどくさがりという短所を強みに変えることに成功しているのです。時間を上手に管理する術を持たないめんどくさがりは「ダラダラ」「先のばし」などの病気から抜けだせません。 この本では、このような病気を患っためんどくさがりに、時間術という治療を施すことによって徐々にデキるめんどくさがり、つまりめんどくさがりを長所に変える方法を述べています。 -
賢人の勉強術
「頭がいい」って、どういうこと? 「活躍する人」って、どんな人? 一生懸命勉強して大学に入り、就職してからも仕事を頑張っているのに、なぜか自分の競争力が上がっていない気がする。夢に向けて勉強を始めたいが、忙しさからなかなか具体的に行動に移せていない……。今の時代と年齢、生活に見合った勉強のしかたこそが、あなたの市場価値を上げる! 1分1秒を無駄にせず、すぐにでも始められる大人の勉強法を5人の賢人たちに学べ! 頭がいいのに成功できない人へ/学校の勉強で満足している人へ/仕事への取り組み方/青い鳥を探すように転職を繰り返す人へ/効率的に記憶する方法/スランプに悩んでいる人へ/試験勉強の注意点…ほか -
大人の勉強のやってはいけない!
※本商品はクロスメディア・パブリッシング発行 インプレスコミュニケーションズ発売の商品です 資格や語学など、勉強したいんだけど、忙しくてなかなか続かない。勉強はちゃんと続けているんだけど、どうしても結果が出ない。 そんな人に向け、働きながら米国公認会計士、司法試験を1発でパスした著者が、仕事と勉強の効率を徹底的に上げる方法を伝授します。 巷で流行る「ノート」「メモ」「整理」「暗記」「脳科学」…etc これらを「非効率!」と切り捨て、シンプルに効果効率を追求した時間術の本です。 読めばハッとさせられること間違いなし。ストイックに結果を求めたい方におすすめです。 -
知識ゼロからの仕事の段どり入門
仕事のできる人になりたい。世の中で働いているすべての人が、きっとそう願っている。 「仕事ができる人」とは、具体的にはどんな人? 効率の良い「仕事の進め方」を身につけて、「仕事ができる人」になるための、若いビジネスマン・ウーマンに向けた仕事術の初歩的な入門書。 問題解決のキーワードは「どのようにすれば」/「長時間働いている自分はスゴイ!」という認識そのものを改める/「作業系」と「思考系」に仕事を分類する/成長するための最良の方法は優秀な人の真似をすること/プライドを捨てることが成長するための秘訣/アドバイスが欲しいときはポイントを絞って質問/「とりあえず話そう!」は非効率的な仕事の進め方 -
ストーリーでよくわかる! 新規開拓営業の鉄則
営業の仕事の中で最も過酷で、そして従事者の多い「新規開拓営業」。そのノウハウを「漫画」と「解説」の二本立てで解説していきます。 オフィス機器販売会社に従事する岡野哲郎(27歳)……ある日彼が出会ったのは、「営業の神様」でした―――。リストづくり、アポ取り、セールストーク、クロージング、アフターフォローと、営業マンの必須科目を必要なところだけあますことなく、サクサク学ぶことができます。 先が気になって止まらない! 「ビジネス書をただ漫画にした」作品とは、一味もふた味も違います。 -
ジョブズのすべて 「フォーチュン」が追った25年
スティーブ・ジョブズと彼が創業したアップルの成功は、誰にとっても明らかです。ジョブズは革新的なビジネスリーダーであり、アップルはコンピューター業界を超えて、人の生活を変える革新的な企業となりました。しかし、彼らの単純明快な成功に比較して、ジョブズとアップルの関係は紆余曲折を経て、複雑なものでした。 本書は、ジョブズの素顔を25年あまりに渡って追い続けた「フォーチュン」誌の記事から17本を再編したアンソロジーです。同誌は、世界120カ国、約 500万人の読者を持つ世界最大のビジネス誌であり、彼らの多角的な取材の集積である本書は、その時々のジョブズの素顔とアップルの成長をコンパクトに理解できる1冊となっています。 「フォーチュン」誌は、パーソナルコンピューターの黎明期である1983年からジョブズに注目し、25年余りにわたって取材を続けてきました。長時間にわたる取材によってジョブズの思考の奥深くまで踏み込んで、ひとつひとつの記事を形にしてきています。そして2009年には「この10年で最高のCEO」にジョブズを選定するに至りました。 ジョブズへの取材をもとに書きおこした記事には、壮大なビジョンと情熱を胸に、コンピューター・電話・映画・音楽・小売・プロダクトデザインの分野で革命を起こしたジョブズのエピソードがつまっています。 ジョブズ本人への取材とともに、周辺への取材も数多く行っています。ビル・ゲイツとの対談や、ビジネス界の大御所たちのジョブズ評は、本書ならでは読みどころです。 「フォーチュン」編集長のアンディ・サーワーは、本書の刊行にあたり、以下のように述べています。 「最終的に彼のやり方は正しかったと証明された。彼が創立したアップル社は、地球上で最も成功した企業のひとつとなったのだから」 -
「やる!」と決めたことが必ず続く24の法則
早起き、ダイエット、資格・語学勉強、筋トレなど、これまで何度もチャレンジしてみたけど続かなかった……という方。あなたが身につけようとした新しい習慣が続かなかったのは、あなたのせいではありません。そのやり方が間違いだったのです。何かをやろうとしてもうまくいかないときは、間違ったことをやっている可能性があるのです。こんなときは微調整をしてもダメです。思い切って、発想を真逆に切り替える必要があります。 この本では、間違った思い込み・認識からあなたを解き放つ"逆転の発想"、そして、習慣を定着させるために必要なさまざまな工夫について述べています。ぜひ、この本を読んで、あなたの生活を変えてみましょう。 -
仕事に追われる毎日を変えよう
毎日仕事をこなしても、次から次へと仕事は舞い込んできます。そして、仕事を抱え込みすぎてしまうことも多いようです。そうなると、日々残業の生活に陥ったり、毎回締め切り間際にバタバタしたり、悪い場合は締切りを守れない、ミスが多くなるといった状況にもなってしまいます。仕事に追われる人は、2つの側面があります。1つめは「仕事が遅い」「仕事の進め方が悪い」という自分自身の問題。 そして、2つめは「任された仕事量が多すぎる」「頼んだ仕事があがってこない」など、他人との問題。この本では、これら2つの問題を改善するため、仕事の効率をアップさせる方法、また、他人も関与する仕事をうまくコントロールする方法について述べていきます。 -
がんばりが評価される女性の仕事術
仕事は一生懸命やっている。プライベートだってがんばってる。勉強も怠らない。でも、なぜかうまくいかない。評価されない! それは、もしかしたらあなたのがんばり方に問題があるのかもしれません。 本書では、そうして“つい”がんばり過ぎてしまう女性に向けて、がんばればがんばった分だけ報われる「トク」ながんばり方、働き方を紹介していきます。 LVMH、P&Gといった華やかな職場で働き、現在もワーキングマザーとして活躍する著者も、かつては「ソン」ながんばりをしていたと言います。 そんな著者だからこそわかる、ビジネスマナー、人間関係、上司と部下、キャリア、恋愛と結婚……etc 女性のための「幸せ上手」な働き方を全96項目で解説していきます。 -
営業マンのここが嫌い
営業マンに求められることは、「新規開拓」と、「既存の取引先から切り捨てられないこと」です。お客様とどれだけいい関係を保っていくことができるかが、この不況でも成果を出し続ける秘訣なのです。お客さんが営業マンに無関心だとおしまいです。仕事はなんだかんだ言っても人間関係で成り立っているところが大きいのです。そして、自分はできる営業マンと思っていても、顧客目線で見ると、驚くほど至らない点が出てくるものです。 この本では、営業マンが無意識に犯している取引先やお客様が嫌だと感じる言動、また不満に感じる営業の仕方を挙げ、なぜ顧客がそう感じるのかを解説していきます。そして、その解決案を提示することで、自分の営業を客観視し、不況でも売り続ける営業マン。凡人でも一流の営業マンになれる方法を述べていきます。 -
仕事がデキると言われている人が必ずおさえている商品マーケティングの鉄則
多くのビジネスは商品を作って運んで売ることに尽きます。 マーケティングは誰に何を買って頂くかを戦略的に企画し、実行します。 その中心になるのが商品であることは言うまでもありません。 「売れる商品を作る」「買って頂ける商品にする」ことはマーケティングの究極のテーマです。 マーケティングについて学ぶとしたら、まず商品についてのマーケティングをしっかり身につけなければなりません。 それは、マーケティングの基本的な考え方である顧客志向が、商品のつくり方と売り方という実務において、どのように実現されるかを知ることです。 本書では、マーケティングにおける大切な要素を、実際の実務レベルでどのように実現するかについて、商品企画・流通・販売・価格・プロモーションという、商品をつくって、運んで、売るまでの流れに沿って解説しています。 -
仕事がデキると言われている人が必ずおさえている新規開拓営業の鉄則
社会人になった多くの人が経験する新規開拓営業では、 多くの人が門前払い、まともに話を聞いてもらえないなどの苦い経験を味わっています。 しかし、デキるビジネスパーソンは会社の看板など関係なく自らの力でお客さまを作ります。 そして、自分でお客さまを作れる人というのはどこに行っても生きていけます。 この本では、新規開拓営業でお客さまを作るにはどのように営業活動すればいいのかを、 新規開拓営業で自らも実績がある人気研修講師が述べていきます。 -
最強の米国株2024年 for Beginners
Introduction今.米国株式が熱い! もみあげ氏に聞く 米国株式支持用の現状と投資への熱度 ●Chapter1 米国株投資へようこそ~世界最大のマーケット! 米国株式市場のしきたりを知ろう 日本株と違う米国株の作法 どの投資手法を選ぶ? 景気の循環と業種セクター 成長性を優先させたテーマ 銘柄を選ぼう もみあげチョイス!! 2024年いま注目したい成長銘柄&バリュー銘柄38 もみあげチョイス 成長銘柄19 米国株の配当月グループ もみあげチョイスバリュー銘柄19 ●Chapter2 安定配当&配当貴族~配当投資株でFIRE 配当株投資で米国風にFIRE 米国配当銘柄の実際と注意点 2024最前線 泣く子も黙る配当銘柄91連発 もみあげチョイス配当銘柄 連続増配年数ランキング BEST53銘柄 バフェット銘柄とピリオネア銘柄 ゴリ押し22銘柄 ●Chapter3 米国インデックス&セクターETF ETF投資の仕組みとメリット・デメリット 米国ETF index 米国ストリップス債 sector ETF 新NISAとインデックス投資 ●巻末付録 米国株式市場を読む際の経済指標 金融英語事典 -
自分の頭で考える日本の論点
玉石混淆の情報があふれ、専門家の間でも意見が分かれる問題ばかりの現代社会。 これらを自分で判断し、悔いのない選択ができるようになるには、どうしたらいいのか。 ベンチャー企業の創業者であり大学学長、そして無類の読書家である著者が、 私たちが直面する重要な22の論点を解説しながら、 自分はどう判断するかの思考プロセスを開陳。 先の見えない時代を生きるのに役立つ知識が身につき、 本物の思考力も鍛えられる、一石二鳥の書。 議論百出の22論点。あなたはどう考えますか。 ◇日本の新型コロナウイルス対応は適切だったか ◇新型コロナ禍でグローバリズムは衰退するのか ◇日本人は働き方を変えるべきか ◇気候危機(地球温暖化)は本当に進んでいるのか ◇憲法9条は改正すべきか ◇安楽死を認めるべきか ◇日本社会のLGBTQへの対応は十分か ◇ネット言論は規制すべきか ◇少子化は問題か ◇日本は移民・難民をもっと受けれるべきか ◇日本はこのままアメリカの「核の傘」の下にいていいのか ◇人間の仕事はAIに奪われるのか ◇生活保護とベーシックインカム、貧困対策はどちらがいいのか ◇がんは早期発見・治療すべきか、放置がいいのか ◇経済成長は必要なのか ◇自由貿易はよくないのか ◇投資はしたほうがいいか、貯蓄でいいか ◇日本の大学教育は世界で通用しないのか ◇公的年金保険は破綻するのか ◇財政赤字は解消すべきか ◇民主主義は優れた制度か ◇海外留学はしたほうがいいのか 付録・自分の頭で考えるための10のヒント -
感情と勘定の経済学
なんでこんなの買っちゃったんだろう? 世の中は、あなたに“反射的に”お金を使わせたがっている! ? あなただけが損をしない方法! 行動経済学の第一人者がわかりやすく解説! ! ☆ 「タイムセール」はあなたの空腹時を狙っている! ? ☆ おかしな広告表示を見破る方法とは ☆ ダイエットがうまくいかないわけを行動経済学が解明! ! ☆ なぜ『火花』はあんなに売れたのか? ☆ お金を見ているだけで人の行動が変わる! ? など 行動経済学を国民全員が実践したら、 消費が落ち込んで国は困るかも! ? 賢い消費者になるための 「買い物と暮らし」の智恵が満載! -
価値観再生道場 本当の仕事の作法
いい会社を見分ける方法、失業不安を乗り切る方法、夢の実現法――会社員、起業家、ノマドなど、働き方が多様化する現代、社会人として働くすべての人に必要な仕事の心得について、思想家・武道家の内田樹、精神科医の名越康文、作家の橋口いくよが語り合う。雑誌『ダ・ヴィンチ』連載書籍化第3弾。 -
価値観再生道場 本当の大人の作法
上から目線、揚げ足とり、バッシング――さまざまな「言葉」が氾濫するソーシャルメディア時代、人と人が本当につながるために必要な大人の知的作法とは? 「言葉」の攻撃性に振り回されず、自分の「物語」を獲得する方法を、思想家・武道家の内田樹、精神科医の名越康文、作家の橋口いくよが語りあう。雑誌『ダ・ヴィンチ』連載「価値観再生道場 これなんぼや?」の書籍化第2弾。 -
仕事ができる人はなぜトライアスロンに挑むのか!?
現在、日本のトライアスロン人口は20万人を超え、レース数も250大会を数えています。とくに、ここ数年はブームと呼べるほどの爆発的な広がりを見せています。トライアスロンは、スイム、バイク、ランという3種目を連続して行ないます。一般的にハードなスポーツでは、体力がピークに達する10代後半~20代がもっとも高いパフォーマンスを発揮しますが、トライアスロンの場合は、30代以降のビジネスパーソンたちが中心です。それはなぜなのか?見えてきたのは「トライアスロン≒ビジネス」というキーワードです。30代~50代は社会人としてもビジネスパーソンとしても脂が乗っている時期です。公私ともに忙しくなる彼らがなぜトライアスロンに夢中になるかというと、それはトライアスロンとビジネスに共通項が多いからです。3~4年前から、僕の知人のエグゼクティブたちの間でもトライアスロンを始める人が増えてきました。トライアスロンを始めたエグゼクティブたちを見ていると、これまでのライフスタイルが激変して健康的になったり、ビジネス面にも私生活にもプラスになって人生の幅が広がった人がたくさんいます。僕自身も「アスロニア」という会社を経営するなかで、ビジネスとトライアスロンとの関わりを肌で感じるようになりました。そこで自ら得た経験とエグゼクティブトライアスリートたちとの会話がきっかけとなり、トライアスロンとビジネスの関係をひも解く本を書きたいと思うようになりました。こうして生まれたのがこの本です。日本では、トライアスロンは一部のマニアが楽しむ「お金持ちのスポーツ」という誤解があります。けれど、本当はマラソンと同じような市民スポーツですし、OLさんもいれば公務員もいます。(中略)トライアスロンは誰でも手軽にトライできる垣根の低いスポーツなのです。トライアスロンにはビジネスを加速する力があります。身体も劇的に変わりますし、日々の生活も人生も変わります。この本を通じて一人でも多くの方がトライアスロンに興味を持ち、新しい人生の扉を開くきっかけになれば幸いです。―――本文より -
1万人の貯蓄長者から学ぶ 6000万円貯める技術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著者は貯蓄支援コンサルタントとして、今までに1万人以上のお金持ち(金融資産1億円以上)の人たちの通帳や有価証券を見てきました。そしてわかった驚きの事実! 世の中には普通のサラリーマンでも1億円、2億円の金融資産を持っている人が、たくさんいて、億万長者になった人のほとんどが、生まれもっての資産家ではなく、自分で働いて苦しい生活の中から100円、1000円単位の貯蓄をし、危ない投資をせずに億を超える資産を築いていたのです。 お金には貯めるための一定の法則があり、一度貯まったお金は、扱い方次第で、いくらでも増えていくという必然があることに気づいた著者。この本では、貯蓄に成功したお金持ちの貯まる技術を紹介しています。 ◆100円単位の貯金を億の資産にする方法 ◆お金は苦しい時ほど貯められる ◆貯蓄できない人が、できる人になった瞬間 ◆お金持ちにお金が貯まる理由 ◆支出が3分の1になる節約術 ◆銀行員から優良情報を引き出すテクニック ◆貯蓄商品を選ぶ5つのポイント ◆金融商品の説明は短所から聞け ◆確実に貯蓄の役割を果たす保険の選び方 ◆将来必ず得をする住宅の買い方 ◆お金持ちは、生きたお金の使い方をする -
アウトプット・リーディング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネス書&自己啓発書、あるいはビジネス系雑誌でも「読書」の重要性はさんざん語られている。「何を読むべきか」「多読しよう」「速読しよう」「マインドマップでまとめよう」……読書の切り口もさまざまだ。でも、インプットの方法についてはいろいろ書かれていても、アウトプットの方法についての言及が少ない。本当は、読後のアウトプット(学んだことをどう生かすか)のほうがよっぽど大切なのに。 著者は、それまでの“ダメダメ人生”を「ビジネス書を読む」ことで切り開いてきた。本に書かれた考え方や提案に共感し、紹介されているスキル&テクニックを実践し、「血肉化」することで、自身も大きく成長してきた。つまり、読後のアウトプットに力を入れてきたのだ。とくにその読書量は桁外れで、書籍代に年間180万円以上(1日平均2.7冊以上の読書ペース)をかけている。そして、それらの「読書効果」を倍増させているのがtwitterやモバイル機器を活用したユニークな読書法。著者は、本を読み終えるたびに読後感をtwitterでつぶやき、それに対して他者からリツイートが寄せられ(ネット上の読書会が生まれる)、それらが重層的に折り重なることで、立体的な読書をすることができるのだ。 -
勉強革命! 「音読」と「なぜ」と「納得」が勉強力とビジネス力をアップさせる
中高一貫教育の進学校に進むものの偏差値30の落ちこぼれ高校生が、「日本の教育を変えるために政治家になろう!」と東大を目指す。 とはいえ、過去問の問題文の意味すら理解できない。 そんな著者が試行錯誤の末にたどり着いた勉強法は、「音読」と「なぜ」と「納得」の追求。 読んでも、書いても覚えられないから、音読して聴きながら勉強したら頭に入ってきた! まずは「現代文」から始まり、どんな文章も100回音読すればわかる、と 英語、数学ほか他の教科についても同じ方法をとりながら成績を上げていく。 また、幼いころからの「なぜ?」の答えを突き詰める探究心と 自分で「納得」したこと以外はやらない姿勢も、その勝因だった。 そして見事、東大に合格。 その後も、「声に出す音読→頭の中で声に出す音読→速音読」とテクニックには磨きがかかり、大学生活、学生起業、新しいビジネスの立ち上げ……とつながっていく。 本書は、著者の半生をたどりながら、著者が自ら開発&体得した「音読=耳から学ぶ」勉強法を中心に、学生~ビジネスパーソンに「革命的]ともいえる勉強についての方法を説く。 単に勉強のテクニックのみならず、将来のビジネスをも左右する勉強の仕方について紹介する画期的な勉強本。 ●第1章:落ちこぼれ中高時代の勉強革命 ●第2章:偏差値30からの勉強革命 ●第3章:学生・社会人の勉強革命 ●第4章:自ら行動を起こす勉強革命 ●第5章:ビジネスのための勉強革命 -
ビジネスの成功はデザインだ
希代のマーケッターとクリエイティブ・ディレクターによる、ビジネスの未来を変える、デザイン至上主義宣言。 神田昌典による第1部「裸で語るブランディング講座」と、湯山玲子による第2部「このデザインされつくした世界で」の2部構成。神田昌典はマーケッターの立場から、ビジネスでブレイクスルーするためのデザインの重要性を説き、湯山玲子はクリエイティブ・ディレクターの立場から、デザインで画期的に成功した企業の実例を挙げていく。個人から企業、地域、街作りまで、すべてはデザインにかかっている! -
「ひとり時間」で、すべてがうまく回りだす!
「一生懸命やっているはずなのにうまくいかない」「頑張っているはずなのに上司にちっとも評価されない」「私は誰からも愛されていないのでは?」……そんな人たちに共通する問題点はたった一つ。「あれもやらなきゃ、これもやらなきゃ……」と目の前のことへの対処に精一杯で、冷静にじっくり考える余裕を持てないから。 そういう人は、慌ただしい日々の中にも、ひとり静かに、かつ前向きに自分と向き合って、じっくり考えることができれば、間違った方向に労力を使う(=貴重な人生を無駄にする)ことがなくなる。前著『「朝4時起き」で、すべてがうまく回りだす!』で「ヨジラー&朝活ブーム」を作り出した著者による新しい生き方の提案。 本書では、「ひとり時間」を大事にすることの効用、具体的な「ひとり時間」の作り方&使い方について、著者の具体的経験から紹介する。 「ひとり時間」でじっくり考えれば、時間管理やマインド管理がうまくいくようになり、ひいては、人生がうまく回り始める! ○目次 第1章:なぜ、「ひとり時間」が大切なのか? 第2章:「ひとり時間」の作り方 第3章:「ひとり時間」の使い方
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