「中村繁夫」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2015/07/27更新

ユーザーレビュー

  • 放浪ニートが、340億社長になった!
    中村さんの豪快な生き方には素直に憧れる。

    「選択で迷ったら困難な道を選ぶ」
    「心が折れそうになったら、さっさと自分から折る」

    この二つの言葉は、これから生きていく上で、自分の教訓にしようと思う。
    ただ、中村さん、べつにニートではないような・・・・
  • 放浪ニートが、340億社長になった!
    中村さん最高! 京都出身でマリオ顔の商人という設定だけで好感を抱いてしまうのですが、このおっちゃんが世界の商売人たちと丁々発止のやりとりをしながら、レアメタルをかき集めてきているのです。

    読んでいると中村さんが岡本太郎に見えてしょうがない「二つの選択肢があれば大変な方を選べ」という考え方や、言葉を...続きを読む
  • 放浪ニートが、340億社長になった!
    働いてはいないが、自分探しの旅をしているが(=ニートとくくっている部分)、『一歩踏み出し▶行動▶体験▶チャレンジ▶経験』をしている。
    机上の空論ではなく、頭の中で考え答が出るのを待つのではなく、安全第一で行動に出ないのではない。行動行動行動の人の話し。
    一歩踏み出せば、それが道となる。
  • 中国との付き合い方はベトナムに学べ
    ベトナムについて知りたくて読書。

    ベトナムについて知りたかったが、著者はベトナムより中国との関わりのほうが深く中国を中心に展開する。

    日本は、稽古していた合氣道の根本の1つであった孫子の兵法「戦わずして勝つ」を交渉や外交で実践していくためにも、もっとベトナムのしたたかな交渉術をから学べるのではに...続きを読む
  • 放浪ニートが、340億社長になった!
    ・仕事は、押しと度胸だ!!

    ・ソグド人(今のウズベキスタンに居た古代ペルシャ系の民)の事を「胡」(えびす)と呼んだらしい。ソグド人と商売するとやられてしまうことが多い。
    ソグド商人が「胡散臭い」の語源と初めて知った。