ととさん。さんのレビュー一覧
レビュアー
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勇気をくれた。
常識や不安に縛られて動けない人の背中を、思いきり押してくれる一冊。
箕輪厚介さんの「とにかく行動しろ」という熱量がそのまま文字になっていて、読んでいると自分の停滞がバカらしく思えてくる。失敗も痛みも全部“経験値”に変える視点が爽快で、読み終わる頃には自然と前に一歩踏み出したくなる本。 -
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あつい!
2巻は 「セナが本当にチームの一員になっていく巻」 って感じでめっちゃ好き。
泥門デビルバッツが本格的に動き出して、
モン太の加入エピソードが熱い!
幼なじみとの約束が絡んで、ただのお調子者じゃなくて“想いの強さで動くキャラ”ってのが伝わってくる。
そして2巻は何より、試合の臨場感が一段階アップしてる。セナのスピードで敵を抜き去るシーンはもう爽快だし、「こいつら、弱小校なのに気持ちだけは一流じゃん…!」って感情が湧いてくる。
ヒル魔のゲスい策と、
栗田の優しさとパワーのギャップもいいスパイスになってて、チームの方向性が固まる“始まりの巻”って感じだった!
読み終わったあとは自然に
「次 -
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あはは
『クレヨンしんちゃん』3巻は、しんのすけの全力ボケと野原家のツッコミが絶好調。幼稚園組との絡みもキレキレで、風間くんの崩れ方が特に面白い。家族のリアルさとバカさが絶妙に混ざった、安定して笑える一冊!
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読むべき!
タイトルだけ見るとちょっと重そうなんだけど、読んでみたら“困っている部下をどうサポートするか”を、めちゃくちゃ具体的に教えてくれる本だった。
「発達障害グレーゾーン=診断されてないけど、困りごとが強い人」って説明がまず優しくて、上司側の“モヤモヤする理由”がスッと整理される。
印象的なのは、“性格の問題”じゃなくて“特性”として理解すると、接し方がガラッと変わるってところ。
忘れ物が多い、段取りが苦手、急な変更でパニック…こういうのに「根性がない」じゃなくて、どうフォローすると仕事が回るのかを丁寧に書いてる。
しかも「こう声をかける」「こう伝えると刺さらない」という例が多くて、ほんと明日か -
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この一冊を読め!
読む前は「またよくある管理職本かな〜」と思ってたけど、意外とめっちゃ実用的だった。
“部下を動かす前に、自分がどう見えてるかを知れ”っていう根本の話が分かりやすい。
説教じゃなくて、具体的に「これ言うとこう受け取られる」「こう言い換えると伝わる」みたいな例が多くて、すぐ使える感じ。
あと、“部下はあなたのコピーじゃない”っていうメッセージが刺さる。つい「なんでできないんだ」って思っちゃいがちだけど、相手の段階に合わせて育てるってこういうことか〜って腑に落ちるんだよね。
全体的に軽く読めるのに、明日からちょっと優しい上司になれそうな内容だった。
「部下を持つ=面倒を見る、じゃなくて育てる」が -
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可愛すぎるだろ
そもそも絵が可愛い。まだ完成しきれてないこの感じが好き。そしてまだまだ制限されずに自由にしんちゃんが面白い行動しているところが最高。これは読んだ方がいい。絶対に読んだ方がいい!
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クスクス
しんちゃんが“ちょっと成長したようで全然してない”絶妙なバランスが楽しい巻。家族や友達との掛け合いがゆるくて笑えるんだけど、ふとした瞬間にホロッとくる温度差がうまい。ギャグは安定してキレてるし、「この世界まだまだ見てたいな〜」って思わせてくれる内容だった。
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これが鋼錬か
禁忌に手を出した兄弟の“過去”が分かる瞬間、物語の深さに一気に引きこまれる始まり。痛みも覚悟も抱えたまま前に進もうとする姿がたまらなく魅力的で、「この先どうなるの!?」って続きが気になる巻だった。
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やっぱり
2巻はもう、しんちゃんの暴れっぷりが完全にエンジンかかってて最高。
みさえのキレ芸も本領発揮だし、ひろしのツッコミの冴えも出てきて、家の中のカオス感がさらにパワーアップ。
下ネタもギャグも初期のガサツさがそのまま勢いになってて、読んでるだけで昔のアニメの空気を思い出す一冊。
「やっぱ原作のしんちゃん、自由度やべぇな…」ってニヤニヤしながら読める。
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これが原点!
1巻はもう、とにかくしんちゃんの自由さが爆発しててめっちゃ元気もらえる。
今のアニメよりちょっと毒っ気強めで、のぶ代ドラえもん並みに“原作特有のクセ”がしっかりある感じ。
ひろしもみさえも初期の雑さが逆に面白くて、家族のバタバタがずっと笑える。
テンポが早くて、読み始めたらあっという間に終わっちゃう一冊。
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ふぅ〜
ひろし、相変わらず昼メシに全力で笑った。
メシ食うだけなのに、ここまで気持ち高められるの逆に羨ましい。
店選びの葛藤とか心の声がもう“ひろしのクセ”全開で、読んでるこっちもお腹すいてくる。
「そんな真剣に食う!?」ってツッコミながら楽しめる巻。
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おもろい!
ひろしの“昼メシに全力”な姿がとにかく愛おしい一冊。
ただのランチなのに、食材へのこだわりやお店選びの真剣さが妙に共感できるし、仕事の合間の小さな幸せってこういうことだよな…としみじみ。
メシ描写はガッツリだけど、ひろしの内面の語りがちょっとクサくて逆にクセになる。
読むと「今日の昼、ちゃんと味わって食べよう」って気持ちになる。
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よい!
『ハンツー×トラッシュ』1巻は、主人公・浜路の“ダメだけど憎めない男子高校生感”が全開で、思わずニヤける巻!
水球部に半ば強引に入れられつつも、ちょっとエッチなハプニングに振り回されていく流れがテンポ良くて楽しい。
部活モノとしての熱さと、青春のドキドキが同時に始まる“王道ラブコメ×スポーツ”の入り口って感じで面白かった! -
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ここから伝説の始まり!
『メジャー』1巻は、吾郎の“野球が大好きすぎる”気持ちがまっすぐ届いて、読んでて胸が熱くなる巻!
お父さんを尊敬して全力で追いかける姿がめちゃくちゃけなげで、子どものエネルギーがそのまま爆発してる感じ。
野球の楽しさと切なさが同時に始まる、物語のスタートとしてめっちゃ引き込まれた! -
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アツ!
『黒子のバスケ』4巻は、誠凛のチーム力が一気に伸びていく“成長の勢い”を感じる巻!黒子が自分の限界と向き合いながら、それでも仲間のためにコートに立つ姿が胸にくる。火神やチームメイトとの絆も深まって、誠凛が本当に“強くなっていく途中”なんだとワクワクさせられる内容だったよ。
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オモロイ!
『黒子のバスケ』3巻は、誠凛VS海常の試合が本気で手に汗にぎる巻!黄瀬のコピー能力が開花して「こんなん勝てるの!?」ってなるのに、黒子と火神が必死に食らいつく姿が胸アツ。仲間との連携がどんどん磨かれていくのが見えて、続きが止まらなくなる一冊!
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最高!
『黒子のバスケ』2巻は、ついにキセキの世代・黄瀬が本格参戦して、一気に熱量が跳ね上がる巻!黒子のパスと火神のパワーが噛み合っていく感じがめちゃくちゃ気持ちいい。黄瀬の才能のヤバさに震えつつ、それでも食らいついていく誠凛が最高に応援したくなる一冊!
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やっぱりおもろい!
『黒子のバスケ』1巻は、とにかく黒子の静かな強さに引き込まれた!最弱に見えるのに実はチームの“影”として超頼れる存在で、火神とのコンビが生まれる瞬間が最高に熱い。ここからどう強くなるのかワクワクが止まらない巻だった!
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すごい
112巻はとにかく“物語が動いた”感が強い。衝撃の真実が次々に明かされて、頭が追いつかないほど。仲間たちのやり取りに笑いながらも、胸がざわつく瞬間が多くて、続きが早く読みたくなる。
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さすが
111巻、展開が完全に最終章の空気でドキドキする。エッグヘッドの攻防が一気に緊迫して、キャラそれぞれの覚悟が刺さる。情報量も熱量もすごくて、読み終わったあとしばらく余韻が残る巻。
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フジイ
こんな人になりたいって実は心のどっかで憧れてた。自分はそのままで、周りの目なんて気にせず生きていきたいって感覚では分かっていたけど、フジイのようには生きていけなかった。この漫画を読んで自分の生き方を学んでいきたい。
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すごい
5巻は“うわ…こう来るか”ってなる。フジイの行動も心情も読みながら息が詰まるほどリアルで、ページめくる手が止まらない。物語の輪郭が見えてきたのに、逆に先がもっと怖くなる巻。
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ハマる
3巻は感情の揺さぶられ方がエグい。フジイの過去や周りの人との距離感が少しずつ見えてきて、ただの不気味さじゃなく“人としての痛さ”がにじむ。読むほど深みにハマる感じ。
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フジイになりたい
2巻は一気に“フジイ”という人間の奥の暗さに踏み込んでいく巻。見てはいけない場所を覗き込んでしまう感覚があって、読んでてしんどいのに止まらない。日常の違和感がさらに濃くなる。
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2巻感想
相変わらずバカ騒ぎ全開でめっちゃ笑える巻!ダイビング要素よりも飲み会と騒動が強めだけど、そのノリがクセになる。キャラ同士の距離が縮まってきて読んでて楽しい!
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さすが1億部の漫画
金田一は子どもの頃から読んでいるけど、全話間違いない。何度読み返しても面白い。37歳になった金田一も変わってない性格で、今まで通りの面白さだった。
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何度読んだことか
囲碁のことを全くわからないのに、なんでこんなに面白いんだろう。まずそれは絵に惹きつけられたからだと思う。もちろんストーリーも最高。囲碁にここからハマった。
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