ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • ちょっとむこうで堕ち合おう【単行本版】【電子限定描き下ろし漫画付き】

    匿名

    購入済み

    ありきたりっちゃありきたりなお話だけどキャラが個性強くて面白かったです。えろいのがみたい!みたいなひとだったらおすすめ

    #ハッピー #癒やされる #胸キュン

    0
    2025年12月23日
  • 蜜果【単行本版】5(特典付き)

    ネタバレ 購入済み

    この作品が好きすぎて、続巻楽しみにしていました。それだけに、あっ!っという間に読み終わってしまって、淋しくなってしまいましたが、 
    今回もよかったです。

    レオがぼろぼろ泣いていて、泣き顔が可哀想だけど、可愛くて。
    レオの涙にハッとした、たかひろが引き留めてくれてよかった!
    何だかんだで、最後は仲良しになってよかった、よかった!

    涼介先生×しおんも気になる。

    #癒やされる #胸キュン #切ない

    0
    2025年12月23日
  • これは報われない恋だ。2

    io

    ネタバレ 購入済み

    人をダメにする面白さ

    ヴィデロさんとマック、すっかり甘々CPになっています。高橋やクラッシュ他の皆さんと一緒の時はTHE DK!って感じの普通の男の子なのに、ヴィデロさんと一緒の時はなんかすっごく可愛いです!
    この恋が報われないなんて思いたくないなぁ。
    この作品と出会ってから、ずっとそんな気持ちで読んでいます。が、もしかしてADOってただのゲームではないのかも?という雰囲気が漂ってきました。
    セイジさんが何者なのかが更に気になるようになりましたし、現実世界で健吾にバーガーを奢ってくれたヴィルさんがどう関わってくるのかも気になります。
    ところで、物語のメイン舞台となるADOの世界の人々もとても魅力的ですが、現実世界で

    #ハッピー #深い #カッコいい

    0
    2025年12月23日
  • ホテル・メッツァペウラへようこそ 1巻

    匿名

    購入済み

    表紙が全て

    フィンランドの山あいにある一軒のホテル
    暗闇の猛吹雪の中たたずむ過去をもつ憂いのある青年と、その青年を受け入れる温かなホテルと大きなツリー
    その中から紡ぎ出される数々の心温まるストーリー
    寒くなった季節に読み返したくなる本です

    #ほのぼの

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    2025年12月23日
  • 椿説弓張月2

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    本編の後半だが、完結せず続編(第3巻)につながっていく。われらが為朝が大島流罪となって伊豆諸島を制覇したり仇敵から征伐を下されたりする様子が描かれるが、史実はここまで。ドラマティックな死に別れの後の四国、九州への旅、そして白縫との再会等を経て、清盛討伐への出発、馬琴の伝承・想像の世界への旅立ちがさえわたるところまでがこの第2巻。読本の面白さ、当時の江戸の人たちの熱狂ぶりが想像できる。それにしても相変わらず北斎の挿絵が逸品で素晴らしい。光文社古典新訳文庫の面目躍如といったところだろうか。凄いとしか言えない。

    0
    2025年12月23日
  • ドラッカー名著集11 企業とは何か

    Posted by ブクログ

    ドラッカー名著集 11
    企業とは何か
    著:ピーター・F・ドラッカー
    訳:上田 惇生
    出版社:ダイヤモンド社

    よくもわるくも、ドラッカーが、アメリカ最大の製造業、そして、往時50万人もの雇用を生み出したGMを
    「企業」として、ハイライトしたのが、本書である。つまり、GMの企業研究が本書である

    ドラッカーは、GMをベースとして、「企業とは何か」という問題提起を本書で行っている。

    そして、ドラッカーは2005年になくなるも、GMは、2009年にチャプター11を適用されて破産、国有化された。

    本書を禁書とした、GMは、ドラッカーの真摯な問いに答えることができなかったのであろうか。

    気になった

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    2025年12月23日
  • キングダム 29

    ネタバレ 購入済み

    中華最強の漢

    いや強すぎるでしょ?
    人間とは思えん強さじゃねーか

    バーサーカーって皆蒙武みたいなやつってことだとそりゃ暴れまくりですわ
    どうやって勝つねんこの人

    #アツい #カッコいい #ドキドキハラハラ

    0
    2025年12月23日
  • いつか、眠りにつく日

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    1巻はとにかく設定の切なさで心を掴まれる導入だと思いました。
    「死」と「未練」をテーマにしながら重くなり過ぎず
    静かで優しい空気感が印象的でした。

    第一主人公の戸惑いがリアルで自分の状況を理解できない。「このままじゃ終わりたくない」という
    感情が自然で感情移入しやすかったです。
    また人との繋がりの描き方、生きる時には当たり前だと思っていた関係が、失ってからどれだけ大切
    だったか少しずつ見えてきて胸にきました。

    派手じゃないのに苦しい切なさ。
    大事件が起こる訳では無いのに、会えない
    触れられないという距離感がずっと続いてそれが
    じわじわ涙腺に来ます。

    2.3巻もあるので序章とい感じもありま

    0
    2025年12月23日
  • 十月の終わりに、君だけがいない

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    「自分を変えることができるのは、自分しかいない。望む未来があるのなら臆するより動くしかない
    きみは、どんな未来でも手に入れられるんだよ」


    大きな出来事よりも、何気ない会話や風景が
    降り積って感情が動いていく。だからこそ
    「失ったあと」その何気なさがどれほど大切か気付かされます。

    言葉をかけていれば、気づいていればという思い
    が自分自身の経験と重なって少し重い内容を、
    含みながらも涙が出るほどの派手な展開というより
    じわじわ心に染みる恋愛小説。

    じわじわ染みる作品だと感じたけれど私は開始数ページで派手に涙腺崩壊しました。静かに読む予定が完全に号泣イベントでした。

    0
    2025年12月23日
  • きのう何食べた?(8)

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    冬の寒さに人肌さびしい今日このごろ…
    シローさんとケンジが織りなすあったかストーリーは、あったまるぅ〜♡(˶ˊᵕˋ˵)

    バレンタインの前日にブラウニーづくり一緒にしちゃうなんて♡
    シローさんもケンジも
    ♥(灬˘╰╯˘)乂(˘╰╯˘灬)♡
    しあわせのおすそ分け、ありがとうでした
    ちなみに
    お菓子作りの砂糖の分量にビビるシローさん…
    気持ち分かるよ〜。
    もう甘いもの食べるのやめようって思うよね、恐怖の砂糖の分量に… :(´ºωº`):
    でも、どうしてでしょう??
    ふとしたときに癒やされるのは、甘いものだったりするのは、、ねぇ~みなさん?
    同意を求めてみる(笑)

    0
    2025年12月23日
  • 恋をするなら二度目が上等(2)【SS付き電子限定版】

    匿名

    購入済み

    めげずに口説き倒す岩永先生とうまーく躱す宮田君、2人の掛け合いが最高に好きで何度でも読み返しちゃいます!
    いい大人の二度目の恋…素敵でクスッと笑えてエッチでバランスが絶妙!!!

    #ほのぼの #癒やされる #笑える

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    2025年12月23日
  • ハウスメイド2 死を招く秘密

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    8さん、まきさん高評価★5の作品をやっと読むことができました 

    期待は高まり、今回は最初からミリーへの応援態勢で読みはじめました

    まず気になったのがミリーが感じる視線
    誰かに見られているのか、首筋がちりちりする感覚!
    目に見えない恐怖が私にもジワジワ迫ります
    登場人物が少ないので、みんな怪しくみえて信用できません

    ミリーは正義感、使命感が強く…強すぎるので時に行き過ぎた行動になることもあります

    今回も開けなくていいドアをノックし、開けなくてもいいドアを躊躇なく開けてしまいます

    第一部から第二部へ、三部へと視点を変えながら話は勢いを増してすすみ、ドキドキの連続です

    あえてハウスメイド

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    2025年12月23日
  • ラブ・チェイン・ラブ・ジーン

    匿名

    購入済み

     

    強気で強いDomだけどとても愛らしい愛弥。わがままだけど意地らしい性格がまた可愛かったです!そして見た目はムキムキで大きいけどsubのコウイチロウはかなり不器用だけどスパダリ感があって凄く良かった!こう言ったドムサブは初めて読んだので新鮮でした!面白かったです!

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    2025年12月23日
  • 信仰

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    心にずしんとくる話だった。
    忘れられない本だし、何度も読まないといけないと思わされる本。
    カルトと流行に乗っ取った購買・行動、その二つに大きな違いはないのに、前者には当たり前のように嫌悪感を抱き、後者は当たり前のように容認する自分が恐ろしくなった。カルトの教祖になること、ブランドの人気プロデューサーになること、何が違うんだろう。

    個性や多様性を尊重することが大事な世の中、でも自分にとって異質で恐ろしく感じるものが身近にあったら尊重できる?と考えると、できない。

    様々な短編を通して、いろんなことをいかに自分の都合の良いように、気持ちの良いように考えていたかを痛感させられる本。

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    2025年12月23日
  • 白い人・黄色い人

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    キリスト教と人間の悪。「白い人」絶対的な神を持つ文化で生きる白人の道徳の中に沸き出す悪。「黄色い人」は信じるか信じないかの二択から解き放たれた人たちのただただ疲れた瞳、諦め、そして罪のない身軽さ。

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    2025年12月23日
  • インドへ

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    著者はインドそのものでなくインドが象徴するもの、例えば死が限りなく身近にあることなど、もっと言えばカルチャーとしてのインドに惹かれ、それを求めた。三島由紀夫の死によってインドへ導かれる横尾氏の彼の内側にあるインドへの旅行記。

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    2025年12月23日
  • 科学者が人間であること

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    分と自然に境目はない、だって自分は自然の一部。科学者だけでなく、会社人でも特に政治家もぜひ読んで忘れないでほしい、あなたもわたしも、人間であることを。元来の人間の生活を中心に置いたその向こうに見える未来は輝いている。

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    2025年12月23日
  • 野火

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    これほどにも読んで悪い気分になるものはそうない。単にその事実がショッキングだというわけではない。私を含め多くの人は決して似たような経験はないはずなのに、納得してしまうからである。

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    2025年12月23日
  • パチンコ 上

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    ★★★★★ 韓国から日本に渡った一人の女性、彼女の人生で絶えることなく続く苦労と小さな幸せと愛。人生はパチンコの如く。負けると決まっている勝負、なのに続けてしまう。力強いエピック。

    ★★★★★ Life of a Korean woman who survived all the difficulties the life threw at her. And about her beloved ones, Korean or Japanese. Life is a Pachinko. It’s not fair. You’re bound to lose. But you keep play

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    2025年12月23日
  • 岳物語

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    父親の愛情に溢れた一冊で、しかも思春期の難しい時期に入るまでの息子と父の物語。自分に息子がいるとよくわかる。最近はじわじわ息子との接点もなくなって。でも子供が自分を越えていく、それが子育ての成功した証だと思う。

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    2025年12月23日