ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • 外れスキル【地図化(マッピング)】を手にした少年は最強パーティーとダンジョンに挑む 1

    匿名

    無料版購入済み

    なつかしい!今となっては懐かしいとしか言えない(笑)
    完結まで果たしたものの実は打ち切り的な話をどこかで目にしたような……そういう作品は他にもあるからね……

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    2026年03月06日
  • 今すぐ使えるかんたん ぜったいデキます! ワード&エクセル超入門[Office 2024/Microsoft 365 両対応]

    Posted by ブクログ

    AIとの連携活用について知りたくて読書。

    ワードとエクセルの基本操作を教えてくれる本。読者ターゲットは初級者。

    特徴として「操作手順を省略しません!」と謳っており、全行程を紹介する丁寧な構成になっている。

    エクセルでコピペと四則演算、SUM関数など基本関数が使え、さらにはオートフィルができるようになっただけでも相当な達成感を覚えるのではないだろうか。

    CopilotなどAIを先生代わりにアイディア出し、草案、計算式、画像作成、文章校正などで活用できれば、初級者から一足飛びで進歩しちゃうと思う。

    今後は、AIをどう使ってワードやエクセルを生活や仕事へ生かすかがポイントになりそう。

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    2026年03月06日
  • 暴食妃の剣 I

    匿名

    無料版購入済み

    同レーベルで似たような作品はそれなりにあるし、他レーベル含めると今ではありふれた内容である。どこでどう差別化をはかるかだな

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    2026年03月06日
  • D級冒険者の俺、なぜか勇者パーティーに勧誘されたあげく、王女につきまとわれてる 1

    匿名

    無料版購入済み

    作品の内容よりイラストレーターさんのイラスト目当てに全巻揃えています。とくにリーナがかわいい!かわいすぎる!

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    2026年03月06日
  • 黒鳶の聖者 1 ~追放された回復術士は、有り余る魔力で闇魔法を極める~

    匿名

    無料版購入済み

    なつかしい!当時ハマって読んでた作品、今現在続刊ないし、伏線回収されなくてモヤりたくない人は、しっかり考えて購入をススメル

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    2026年03月06日
  • うぽっぽ同心十手綴り 凍て雲

    Posted by ブクログ

    笹りんどう
    凍て雲
    つわぶきの里
    野ぎつね

    凍て雲は お抹茶茶碗の名前なんですね。
    松江藩に伝わる名器
    ただ毒殺に使われたという伝説がある
    19歳の垣添兵庫が 斬られて血だるまになって担ぎ込まれる。
    助けてもらった礼に 抹茶茶碗をもらってほしいと勘兵衛に言う。
    この兵庫 年子の美人のお姉さんが この茶碗で毒をもられ 監禁されて寝ていると言う。
    松江藩には 相手にされず 藩主への籠訴に及ぶ

    姉は 無事に助け出され 毒の治療も行われる。

    津和野って 石蕗の花が一面に咲く
    と書いてありますが 今はどうなんでしょうね。
    つわぶきが咲くから津和野というらしい。
    侍は侍から頼まれると 本気で 相手を

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    2026年03月06日
  • お気楽領主の楽しい領地防衛 7

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    国王御一行

    こんなところまで王様自らくるって凄いよな。それだけヴァン様に興味があるのね!これから実家の手助けに行く戦になるけどもどうなるか楽しみです!

    #笑える #アガる #カッコいい

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    2026年03月06日
  • 異世界の沙汰は社畜次第 7

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    改めてこの物語は恋愛物であり社畜物であるなぁ。と。
    だって誠一郎の働きっぷりたるや、イチャイチャも少しはあるけど、ほとんど9割(笑)働いているし。
    ただ、本人無自覚で周囲の人をたらしていってたり、溺愛されてるのって好きだから、なんともニヤニヤしてしまうんですどね。

    誠一郎を守りたいアレシュと、自分を大切にしてくれるアレシュに傷ついて欲しくない誠一郎。
    二人がお互いを庇い合うシーンは胸が熱くなりました。
    そんな中でのユアの働き!すごく成長しましたね!めっちゃここで涙腺が…(おかんの心境)

    さて、今回の宗教絡みですが、信仰は本当にデリケートな問題ですね。
    なにがいい、悪い。ではなく、なにが在る

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    2026年03月06日
  • 昴と彗星(2)

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    予選

    いよいよフレッシュマンの予選が始まりました。例によってモブキャラ達が紹介されます。主人公達の絡みは次巻のお楽しみです。

    #深い #カッコいい #笑える

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    2026年03月06日
  • 音楽は自由にする(新潮文庫)

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    久々に、ゆっくりと本を読めた。音楽というものに向き合ってみたくなる、というか、自然に、なんとなく触れたくなる、というか、不思議な感覚。この消化できない、言語にできない感覚が、まるで音楽みたいな。

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    2026年03月06日
  • インフレ・円安・バラマキ・国富流出

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    はじめに

    第一章 お金、投資、マーケットのそもそも
    第二章 なぜ円はこれほどまでに弱くなったのか
    第三章 日本政府の借金はなにが問題なのか
    第四章 マイナスの実質金利から抜け出せない円
    第五章 止められない日本からの資金流出
    第六章 「失われた30年」は、なぜ失われたのか
    ー取り戻すために必要なこと

    おわりに

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    2026年03月06日
  • いっちばん(新潮文庫)

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    しゃばけシリーズ第7弾

    頑張ってもなかなか上手くいかない事がある。
    そんなことを1冊を通して書いているように感じた。
    隣町の菓子屋に修行に出るも、一向に菓子作りが上達しない栄吉。
    大事な場面で体調を崩し、満足に役目も果たせない若だんな。
    若旦那を喜ばせようと試みるも、ことごとく上手くいかない妖怪たち。

    それでも夜は更け、また朝を迎える。
    ままならずもこれからもどうにか生きていかないと、と考えさせられる。

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    2026年03月06日
  • ちんぷんかん(新潮文庫)

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    しゃばけシリーズ第6弾

    とうとう三途の川を渡りかけてる若旦那と、同じように川のほとりにいる冬吉のお話が印象的。
    嫉妬は時に理性のストッパーを外してしまうこともある。その恐ろしさや、それでも周りから見れば腹が立ってしまうほどにお人好しな行動をとる若旦那を見ることが出来る。

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    2026年03月06日
  • きのうのオレンジ

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    胃がんになった遼賀と双子と思われている兄弟の恭平、同級生看護師の矢田などの登場人物。病気の進行や治療、延命、兄弟愛、家族愛と多くの考えるテーマが絡み合う物語。目立たなくても他人を思いやり、地道に生きる尊さが描かれている。

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    2026年03月06日
  • 「あの戦争」は何だったのか

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    あの戦争を解釈する方法を教えてくれた。解釈の結果は人によるが、解釈の方法はある。

    歴史は事実の陳列ではなく、そこに個々の主体のストーリーや動機を解釈することで内面化できる。そうして初めて現在の情勢の解釈にも投影できる。陳腐な表現ではあるが、戦後に生まれた世代として、日本人として、過去を振り返り現在を見ることの大切さを教えてくれた。

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    2026年03月06日
  • 方丈記 現代語訳付き

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    「〔一八〕  また、たいそうかわいそうなこともあった。見捨てることのできない妻や、いとしい夫をもっているものは、その愛情が相手より深いほうの人が、きっと先に死ぬのだった。そのわけは、自分は二の次にして、相手をかわいそうだと思うものだから、たまに手に入れた食べ物をも、相手にやってしまうからである。だから、親と子で暮らしているものは、きまったことで、親が先に死ぬのであった。また、母親の死んでしまったのも知らないで、乳のみ子が、いつものように乳房にすいついて、臥しているのなどもあった。」

    —『方丈記 現代語訳付き (角川ソフィア文庫)』鴨 長明著

    「〔二一〕  また、同じころであったろうか。

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    2026年03月06日
  • ユダヤ人大富豪の教え 幸せな金持ちになる17の秘訣

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    お金持ちになる、よりかは
    自分の人生を幸せに生きるための本。

    どれも大切にしたいと思えるエッセンスで読みやすく、前を向いて日々の仕事に取り組んでみようと思った。
    今が一番若い!
    そう思って挑戦し続けたい。

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    2026年03月06日
  • 読書アンケート 2025――識者が選んだ、この一年の本

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    毎年の楽しみ。
    トランプのアメリカになって、ウクライナ戦争もガザ侵略も全然終わらなくて、AIが勢いづいて、という現在でもこうやって地に足をつけて新旧の本を読み続けている学者・識者の皆さんに励まされる気持ちになる。この本紹介されそうとか思って読んだ本もいくつか載ってて嬉しい。

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    2026年03月06日
  • 光のとこにいてね

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    ミチさんの丁寧な文章力に圧倒されて付箋が止まりませんでした。これは同性愛?なのかと思いきや2人とも異性の相手がいて、昔の幼なじみというものなのか頭の中が少し混乱した時は何度もありましたが、読む手が止まりませんでした。

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    2026年03月06日
  • 青列車の秘密

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    「アクロイド殺し」を除きこれまでポアロ長編作品はアーサー・ヘイスティングス大尉の視点で描かれてきたが今作ははじめて三人称で描写されている
    アガサは今作ではヘイスティングス大尉を再びクビにしたらしくポアロのセリフで一二度名前が出たきりである
    重要なのは今作の登場人物の一人キャサリン・グレーである
    彼女はちょっとした遺産を相続したことで舞台となる列車ブルー・トレインに乗りこの列車で殺人事件が起きる
    個人的に注目する理由は彼女がセント・メアリ・ミード村の住人ということだ
    セント・メアリ・ミード村である。
    大事なことなので2回書いた
    セント・メアリ・ミード村といえばミス・マープルが住んでいる村だ。

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    2026年03月06日