すべての高評価レビュー
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う”~とうじ、気付くの遅かったかぁ~
もう少し早く自分の気持ちに気づけていれば・・・
二人がすれ違わないでいれたかもしれないのにね・・・
お互い、ずっと思っていたのにね・・・ -
Posted by ブクログ
私の名前は章子!
名前で苦労した事は無かったが名字が保田で中々ヤスダとは読んで貰えなかって記憶がある。でも結婚して工藤になった時は嬉しかった(^_^)v
だからと言う事も無いが15歳になったら「名の変更許可申立書」を出すと言う選択肢もわかなくは無いのです。ティアラの子育てもいくら訳ありでも大穴は無いよね。周りの言う「あんたのママおかしいよ」は言われなくてもその通りだった。どうして普通のお母さんの様になれないのかわざわざ指摘されなくてもいつもため息をつきたかった。そんなダイアナに彩子ちゃんは変な名前じゃ無いと言ってくれた。まるで正反対の二人の出会いである。小学3年生から22歳頃迄のガール・ミーツ -
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クセになる描写
いわゆる刑事ミステリーなんですが、青年漫画のような謎めいた絵柄とストーリー展開がなんとも耽美で、これはまさにBLがハマる!作品だなと。
黒岩さんと元奥さんの関係もなんだか切なくてグッとくるものがありました。そんな黒岩さんが朝子くんを愛おしく思っている姿がたまらなかったな。きちんと言葉にしてくれる黒岩さん最高! 公私共に「相棒 パートナー」のふたりに幸あれ! いろんな事件を解決していくふたりがもっと見たいな。 -
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19世紀ウィーンでメッテルニヒ
ある人物の愛好者の間では話題になって欲しい漫画
主役のツグミは現代日本で企業の社長秘書として語学を活かしながら活躍していたのが
非業の死を遂げた末に転生する事になる
ツグミが目を覚ましたのはオーストラリアはウィーン、時代は1820年代
オーストラリアの外務大臣にして総理大臣を務めるクレメンス・フォン・メッテルニヒと出会う
メッテルニヒは本来知られているよりも若くまた美男でありツグミは彼の秘書として暮らす事になる
この漫画は小説が原作であって「これはどういう物語なのか」が最後に明かされる
その結末が受け入れ難いものだと感じる人もいるかも知れない
自分はメッテルニヒや19世紀オーストラリアと帝 -
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はわわ〜な展開!
なんというか、佐藤アキヒト先生の絵柄ってなんか艶っぽいんですよね〜。ただ手を握り合ってるだけなのに、ドキドキムラムラしちゃう。
ノアとカイ、やっぱりめっちゃお似合いだな♡ 完全にお互い好きなのに、一気にグワっといかないところもいい。大事に大事に、間違えないように、相手の気持ちを推しはかりながら近づいていく様子がたまらなかったです。
それにしても、ノアもカイも親との関係が複雑そうで…。2人がこれ以上傷つかなければいいなあ。 -
Posted by ブクログ
●人生成功している=幸せな状態で時間を過ごしている=好きな事をしている、と本書にある。これがとても好きなフレーズ。
「私も好きな事をしているのを人生大成功!!」っていう考えで行こうと思ったし「好きな事をしている時間を増やそうー!!」と決意した!
●寒い北欧の人たちが何故あんなにもサウナが好きか→血流が良くなることで脳に酸素が行って頭がスッキリ(≒整う)することで、人生で大切な様々なこと&好きな事に、よりやる気満々で集中するためであると。なるほど〜。とても納得。仕事も決めた(決められた?)短時間でクリアにガッと集中してガッと成果を上げてね。それで終わらせて早く大好きな家に帰ると。
ます -
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Posted by ブクログ
空気読めない族にはこたえるかも。
私はこの本を読んでとても重たい気分になりました。
美島に言われた言葉が、まるで自分に言われたようでグサっと傷つきました。
「この世界で、独りよがりな善意ほどはた迷惑なものはございません」とかね。
考えなしに千鶴に言った言葉にも後悔して…
感情移入しすぎかしら。
最後の12章がなかったらもっとひどい気分を引きずったはず。でもそれすら作者の仕掛け(設定)だったとは。この巧妙な設定の本には参りました。
ただこの本は、理由をちゃんと伝えてくれていてありがたい。でないと日本人の目線では、千鶴や美島の気持ちを正しく理解出来なかったかもしれないから。匂わせで終わらずこんな
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