すべての高評価レビュー
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購入済み
作者さん買いです。
この作者さんのは悲恋がほぼないし邪魔者も出てこないから、安心して読めます。
今回もドクターシリーズでみんなイケメンドクターだからモテるけど、ヒロイン側は年下の10代でしかもみんな羽化する前のサナギの様なウブな娘ばかりで優しいし、ドクター達もイケメンだからと言っておごってないからドロドロ甘々な最近のラブストーリーよりかは読みやすくて読後も爽やかでした。
ドクター達も始めこそはヒロイン達にさほど興味が無いのに、顔見知りになるとドクターの方から押してきてたから良かったですね。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ【本を読もうと思った理由】
LIFE聞いてたら、宇野さんが出てこの本の話をしている回があったため。また、私自身適応障害から職場復帰して約4ヶ月、仕事と生活のバランスに答えを見いだせないでいたため。
【本の感想】
久しぶりにエッセイを読んだ。新書の評論と比べて、こんなにも読みやすいものかと、スルスルと読み進めた。
当然、「水曜日は働かない」は具体例であり、比喩である。何の比喩かというと、労働や世論の「潮目」、アルコールの流れに任せて、ふわっとしたまま時間を過ごすのではなく、自分自身の周りの世界に目を向けながら、地に足つけて生きるためのマイルール、ということだと、私は受け取った。
余暇の中で旅行 -
購入済み
夢(記憶)の世界で過ごしたり、卒業試験中にも色々有ったりとか、事件が次から次に起きるので目まぐるしい。クレアたちが安心して過ごせる世界がやってくるのだろうか…。幸せになってほしい。
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Posted by ブクログ
『アルジャーノンに花束を』を読んで、「知識がない方が幸せだったのか」「知識は人を幸せにしないのか」ということを強く考えさせられた。チャーリーは知能が高くなることで、それまで気付かなかった周囲の悪意や、自分が笑い者にされていた事実を知ってしまう。その結果、以前よりも苦しむ場面が増えたように感じた。
私自身も最近、人のSNSのストーリーをかなり非表示にしている。今は家事や育児に追われ、自分の時間も限られているため、人の楽しそうな姿や成功している様子を見ると、どうしても羨ましさや焦りを感じてしまうことがある。そう考えると、「知らなければ傷つかずに済むこともある」というチャーリーの葛藤に共感した。
た -
Posted by ブクログ
ネタバレこれからの人生に影響しそうな本でした。
モノを買うのは、モノを買うくらいしかストレスの発散方法がないくらい働いてるから。買ったらお金がなくなって、さらに働かないといけない。悪循環だからモノを買うことがストレス発散方法にならないように気をつける。
老後のために貯金して、やりたいことをやるための準備時間のほうが長くなるのはどうなんだろうね。
やりたいことをやる時間を長くする。1日1時間でもやりたいことだけをやる時間を作ることが大切。
死が迫ることに恐怖をおぼえるかは、死ぬことが怖いというよりかはやりたいことをやるために準備してる段階で終わりが来たらやりたいことができなくなってしまうことに対する恐怖
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