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-先日50枚目のシングルが発売になり話題となった、モーニング娘。新エースの鞘師里保が早くも2nd写真集をリリース!9期メンバーとしてモーニング娘。となり約1年半が経過し、先輩の卒業やさらに新メンバーが加入するなど、短期間でいろんな経験を積んだ鞘師里保。そんな彼女の成長が詰まった1冊に仕上がりました。九州、東京、沖縄と3大ロケで見せる少女らしさはもちろん、今までにはない垣間見せる大人っぽさなど表現の幅も広がっています。制服、水着、浴衣、レオタードと多彩な衣装を着こなし、ダンスが得意な彼女らしく走ったり、飛んだり、跳ねたり…自然なシチュエーションの中での動きのあるカット、生き生きとした表情は必見!輝きを増す今を目撃して下さい。
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-℃-uteリーダー矢島舞美の2年ぶりとなる、全撮りおろし写真集が発売。今回は10代最後となる写真集ということで、“思い出作りの一人旅”がテーマ。海を目指して電車で出かけるも…大雨(さすが雨女!)。ペンションで雨が止むのを待つ間、得意のアルバム作りをしたり、くつろいだりと休日の矢島舞美そのままを表現。また雨雲が去り快晴になると、水着に着替え元気に海に向かったり……などなど、リュックサック一つで旅に出た19歳の珍道中を切り取った一冊です。その中に大人になった彼女の表情、心の内をイメージしたスタジオ撮影も必見。赤いワンピースで踊る姿や、岩場で濡れた横顔にもドキッとさせられます!
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5.0今年の秋をもって、モーニング娘。卒業を発表した、高橋愛がソロ写真集を発売。今作は、衣装、メイク、構図まで、彼女のアイデアがふんだん盛り込まれ、「愛」の「愛」が詰まった一冊。シチュエーションにもこだわって、キュートな彼女はもちろん、時折魅せるクールな一面、いたずらっ子のような笑顔、大人の女性の美しさなど、高橋愛の魅力満載。また本編で、10cm以上の髪の毛をカット。ロングヘアからショートボブへと変化した彼女の姿も両方楽しめる内容です。タイトルも、モーニング娘。在籍10年目を迎えるという意味と、ワニブックスで出版したソロ写真集が10冊目である記念として、[10]という数字にこだわって付けました。最新の高橋愛を多方面で楽しめること間違いありません!
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-℃-ute、Buono!で活躍する鈴木愛理の、最新写真集がついに発売!高校生になって1冊目の写真集となる今作は、『16歳-ひと夏のメモリアル』をテーマに、オール四国ロケを敢行。どこか懐かしく、古き良き日本の空気感で、少女の奥ゆかしさと瑞々しさ。少し大人になった危うさを感じさせるふとした大胆な表情を、余すところなく切り取りました。また、鈴木愛理の最大の魅力でもある、“隣の席にいるような美少女”を全96ページで見事に表現しています。また港、海、駅、学校、祭り…さまざまなシチュエーションに多彩な衣装で登場する彼女にドキドキさせられ、誰もが持つ甘酸っぱい[青春]の思い出が蘇るはずです。
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5.0本気の議論が日本を守る 情報(インテリジェンス)で闘え日本 今もっとも注目されている元外交官、前駐オーストラリア特命全権大使、山上信吾氏。 外務省の情報機関・国際情報統括官であった山上氏と、防衛省情報本部長から、第30代航空幕僚長を務めた外薗健一朗氏。 テロ対策・危機管理のプロとして、日本企業および日本人の「インテリジェンス」を高めるため危機管理コンサルタントとして日夜活動する丸谷元人氏。 外務省(官)、自衛隊(軍)そして民間からという全く新しい視点の3者によるインテリジェンス本。 日本人が気づくべきインテリジェンスの価値 「なぜ、拉致問題は未解決のままなのか?」 「なぜ、深センで日本人児童が命を落とさなければならなかったのか?」 「なぜ、日本人ビジネスマンが相次いで拘束されるのか?」 「なぜ、日本製鉄のUSスチール買収は高くついてしまったのか?」 ……すべてにインテリジェンスの貧困が関わっている! 今こそ、官民軍一体となって、インテリジェンスリテラシーを上げる! アメリカにとっての「最も親密な同盟国」は日本でも英国でもない 国際情報統括官組織は外務省の「情報軽視」で誕生した? 警察系のシギント組織「調別」とは? 自衛隊の実力を世界に知らしめた大韓航空機撃墜事件 フランスは自国のスパイを必ず助ける 日本人は今も「英霊」の恩恵を受け続けている 「親日派」の外国人に騙されるな 第一章 日本のインテリジェンスの現在地 第二章 外務省のインテリジェンス 第三章 防衛省・自衛隊のインテリジェンス 第四章 民間のインテリジェンス 第五章 これからの日本のインテリジェンス 【著者プロフィール】 山上信吾(やまがみ・しんご) 前駐オーストラリア特命全権大使。アボット元豪首相をして、「豪州人の心に永遠の印象を残した桁外れの大使」と言わしめた外交官。1961年東京都生まれ。東京大学法学部卒業後、1984年外務省入省。コロンビア大学大学院留学を経て、ワシントン、香港、ジュネーブで勤務。北米二課長、条約課長を務めた後、2007年茨城県警本部警務部長という異色の経歴を経て、2009年には在英国日本国大使館政務担当公使。国際法局審議官、総合外交政策局審議官(政策企画・国際安全保障担当大使)、日本国際問題研究所所長代行を歴任。その後、2017年国際情報統括官、2018年経済局長、2020年駐オーストラリア日本国特命全権大使に就任。2023年末に退官。 現在はTMI総合法律事務所特別顧問、同志社大学特別客員教授、笹川平和財団上席フェロー、JPR&C顧問等を務めつつ、外交評論活動を展開中。 外薗健一朗(ほかぞの・けんいちろう) 第30代航空幕僚長。1951年鹿児島県生まれ。職種は要撃管制。趣味はテニスとゴルフ。 1974年、防衛大学校卒業(第18期)。1992年、1等空佐、在ベルギー日本国大使館付防衛駐在官。 1998年、航空幕僚監部調査部調査課長。1999年、空将補に昇任、航空自衛隊幹部学校副校長。2000年、北部航空警戒管制団司令。2002年、第5術科学校長。2003年、統合幕僚会議第5幕僚室長。 2005年、空将に昇任、第32代中部航空方面隊司令官。2007年、第37代統合幕僚学校長。 2008年、第5代情報本部長。同年、第30代航空幕僚長に就任。2010年、退官。 2011年、NEC顧問。2019年、NEC退社。2021年、瑞宝重光章受章。 2024年、アルファ・リード株式会社顧問。 丸谷元人(まるたに・はじめ) 1974年生まれ。オーストラリア国立大学卒業。同大学院修士課程中退。オーストラリア国立戦争記念館の通訳翻訳者などに従事した後、南太平洋・中東及びアフリカで駐在員等の身辺警護、テロ対策、不法監禁・脅迫事案対応、地元政府及び部族との交渉、武装勢力やマフィア、地元労働組合への犯罪予防とリスク情報収集他を行う。米海兵隊での訓練(暴動鎮圧、犯罪基本捜査課程他)や、英国における誘拐人質事案(K&R)初動対処訓練、ならびに米民間軍事会社における対テロ戦闘・戦術射撃・市街地戦闘・要人警護等を修了し、インストラクター資格取得。また米系大手IT企業の地域統括セキュリティ・マネージャー(日本・韓国・豪州・NZ)やリスク管理部部長(日本・韓国・台湾)などを歴任、危機管理・情報漏洩・産業スパイ対策も担当。日本戦略研究フォーラム政策提言委員。現在、アルファ・リード株式会社代表取締役。
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-2022年に出版した、モーニング娘。9・10期デビュー10周年本が電子書籍化。 初のメンバープロデュース・アニバーサリーブック!! 2011年1月2日、モーニング娘。に加入した9期(譜久村聖、生田衣梨奈)、2011年9月29日に加入した10期(石田亜佑美、佐藤優樹)。 2021年にデビュー10周年を迎えたメンバー4人(佐藤優樹は2021年12月13日に卒業)の、記念ブック。 10周年を迎えるにあたり、新たな挑戦をした4人。 雑誌『アップトゥボーイ』誌上でメンバーをそれぞれ、グラビアプロデュースする連載を展開しました。 今作では、誌面では掲載しきれなかった未公開カットを厳選。 テーマ、衣装、メイク、ロケ地……グラビアプロデュース未経験の4人が、企画から考え、こだわり抜いた、今までとはひと味もふた味も違うグラビアページを完成させました。 またそれぞれがモーニング娘。加入より、この10年を振り返るソロインタビュー、全6パターンのツーショットトークも収録。 今だから話せる……4人での座談会と読み物も充実しています。 わずか半年のキャリアの違いで、ほぼ同期として切磋琢磨してきた彼女たち。 10年の絆があるからこそ、仲間だからこそ出来た内容で、それぞれの魅力を存分に引き出しています。 10年間で培った経験、想いを、200頁超えの大ボリュームでこの1冊に込めました。
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-2013年に出版した、モーニング娘。10期4人による、カレンダーブックが電子書籍化! 2011年9月29日にモーニング娘。に加入した10期(飯窪春菜、石田亜佑美、佐藤優樹、工藤遥)の4人。 雑誌『アップトゥボーイ』で4人が連載していた“天気組2013カレンダー”を、2014年度版にリニューアルした1冊。 カレンダーの他にも、本音を語り合ったロングインタビューや、水着や制服、ルームウェアなどの、撮り下ろしもたっぷり! 仲良し4人組の“10期愛”が感じられる珠玉の1冊です。
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-2012年に出版した、モーニング娘。9期10期8人による、オフィシャルフォトブックが電子書籍化! 2011年1月2日、モーニング娘。に加入した9期(生田衣梨奈、鞘師里保、鈴木香音、譜久村聖)、同年9月29日に加入した10期(飯窪春菜、石田亜佑美、佐藤優樹、工藤遥)。 モーニング娘。の次世代を担う9期10期メンバー8人の初めてのオフィシャルブック。 同じ屋根の下で暮らす少女達をイメージした撮り下ろしのほか、雑誌『アップトゥボーイ』で紹介しきれなかった貴重なアザーカット、90の質問コーナーや8人掛け合いのインタビューも掲載。 さらに、『アップトゥボーイ』で連載していた「9・10期グラビア争奪バトル」の決着をつけるべく体育祭を開催するなど、大充実の内容に。 個性と魅力がたっぷり詰まった1冊です。
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-【鈴木みのる選手デビュー35周年記念書籍】 鈴木みのるの人生を変えた12名のダチとの対談集! ストロングなヤツらと語り合う、とびきりストロングなプロレス談義がここに。 新日本プロレスからは『ストロングスタイル』のエル・デスペラード選手が緊急参戦!! 【俺のダチ。】 天龍源一郎 「多大な影響を与えてくれた男」 高山善廣 「独り立ちさせてくれた同志」 小橋建太 「同期デビューの因縁の深いヤツ」 初代タイガーマスク 「歩んできた道のりが同じ先人」 モーリス・スミス 「一番大きな影響を受けた猛者」 ジョシュ・バーネット 「日本のプロレスを愛するオタク」 中井祐樹 「常に刺激を追い求める武士(もののふ)」 中村あゆみ 「『風になれ』を与えてくれた姉御」 ファンキー加藤 「プロレス大好き少年だったダチ」 愛甲猛 「母校の歴史を知るアウトローな先輩」 葛西純 「デスマッチ世界一のレスラー」 エル・デスペラード 「ストロングなオレの仲間」 ※本書は、『KAMINOGE』『Number』に掲載された対談を再編集し、あらたにエル・デスペラード選手の対談を加えた内容となっております。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 だれでもカンタンに速読! 2000年の歴史を倍速インプット 動画を見るように読みやすいのに、記憶に定着しやすい日本史講義の本です。 本文レイアウトには、大日本印刷(DNP)と日本ユニシス(2022年4月よりBIPROGYに社名変更)が研究開発した「読書アシスト」を書籍として初採用。 ※「読書アシスト」とは―― 特別な訓練をしなくても、文章を読むスピードを、最大で約1.5~2倍に向上させることができる文字レイアウト技術です。 東進ハイスクールの人気日本史講師にして、歴史コメンテータ-としてテレビでも活躍する金谷俊一郎さんが、日本の歴史をわかりやすく&おもしろく要約。 ロングセラー『どんな本でも大量に読める「速読」の本』の著者で、NHK・Eテレなどメディア出演も多数の宇都出雅巳さんが、速読・記憶の監修をしました。 勉強・テスト・受験対策はもちろん、大人の基本教養のインプット&学びなおしにも最適です! 【著者プロフィール】 金谷俊一郎(かなや・しゅんいちろう) 京都市出身。歴史コメンテーター。東進ハイスクール・東進衛星予備校日本史科講師。 全国の受験生から圧倒的な支持を集めるカリスマ講師。 映像授業が全国約800校舎で放映されるなど、日本史の予備校講師としてトップシェアを誇る。 またその豊富な知識をもとに、歴史コメンテーターとしてテレビ・ラジオ・講演会にも多数出演。 「世界一受けたい授業」(日本テレビ系)に出演したほか、「おもいッきりPON!」(日本テレビ系)、「ノンストップ!」(フジテレビ系)ではレギュラーコメンテーターも務めた。 2021年より、TikTokやYouTube「かなや放送」にも定期的に投稿し、人気を博している。 著書に、ベストセラー『日本史B一問一答 完全版』『金谷の日本史「なぜ」と「流れ」がわかる本』シリーズ(いずれも東進ブックス)のほか、『教養として知っておきたい「日本史の200人」一問一答』(ベレ出版)、『金谷俊一郎の決定版日本史』(学研プラス)、『マンガで攻略! はじめての織田信長』(白泉社)、『「米中韓」と日本の歴史』(朝日新聞出版)などがある。 ブログ https://ameblo.jp/shun-kanaya 【監修プロフィール】 宇都出雅巳(うつで・まさみ) 速読×記憶術の専門家。トレスペクト教育研究所代表。 1967年生まれ。東京大学経済学部卒。 出版社、コンサルティング会社勤務後、ニューヨーク大学に留学(MBA)。 外資系銀行を経て、2002年に独立し、トレスペクト経営教育研究所(現・トレスペクト教育研究所)を設立。 35年以上にわたり、記憶術と速読を実践研究し、脳科学や心理学、認知科学の知見も積極的に取り入れた独自の勉強法を確立。 その勉強法を使って自らも資格試験に継続してチャレンジしている。TOEIC990点を獲得したほか、難関とされるCFP試験に一発合格。2021年には公認会計士試験にも合格した。 そのほか、受験生・ビジネスマン向けの講座・個別指導、企業研修や予備校講師の指導も行う。 NHK・Eテレなどメディア出演も多数。現在は監査法人に勤務。 著書に、『どんな本でも大量に読める「速読」の本』(だいわ文庫)、『頑張らずにうまくいく 自分を変える「脳」の習慣』(SBクリエイティブ)、『記憶術サクッとノート』(永岡書店)、『仕事のミスが絶対なくなる頭の使い方』(クロスメディア・パブリッシング)など多数。 ホームページ https://www.utsude.com/ ブログ https://ameblo.jp/kosoku-tairyokaiten-ho/
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 井上家(東原家)の1年を追いかけたドキュメンタリースタイルブック! 4人(長女、長男、双子)の母として多忙な日々を送りながら、モデル、実業家としても活躍中の東原亜希さんに1年を通して密着取材。 スタイルブックでありながら、ご自宅のインテリアから収納、子どもグッズなど実用的なことまで一挙ご紹介します。 4人を育てる母としての姿勢、子育てや仕事との向き合い方、東京オリンピックで監督を務める柔道家・井上康生さんを支える姿、夫婦のことなど、今だから知りたい!を詰め込んだ1冊です。 ふっと息を抜く、頑張りすぎないマインドでつくる幸せな家族の日々。 春夏秋冬、オール私服で、ご自宅から旅行先、ご家族、ご友人までも登場する、東原亜希の飾らないリアルな生活を大公開します。 【東原亜希コメント】 写真見返すと洋服のタグが出てたり帽子がひっくり返ってたり、雑誌ではあり得ないような写真もありますが……それも含めて、我が家のドタバタが伝われば嬉しいです。(ご本人Instagramより抜粋) 【著者プロフィール】 東原亜希 (ひがしはら あき) 神奈川県横須賀市出身。 モデル・タレント活動を経て、2008年に柔道家 井上康生氏と結婚。 2009年イギリスに留学し、5月に長女を出産。 2010年11月に長男、2015年7月に二女・三女となる双子を出産。 現在は4児の母であり、食品やベビーケア製品を扱う実業家としても活躍。 著書に、『東原亜希のStyle book』(小社刊)など多数。
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-「幸せのカタチを知らなくても、幸せになれる。」 両親による育児放棄、児童相談所から脱走した過去を持ち、LGBTQIA+やADHD当事者でもある双子・広海深海。 その片割れ、深海さんが愛する人となんと結婚することに――! 過去の経験から「愛着障がい」によるトラウマを抱え、人を信じることができない日々を過ごしながらもたどり着いた結婚。 そこにいたるまでに直面した、「人にモテる極意」「性と向き合うこと」「愛されることの意味」。 そんな、人としての本質的なテーマ、そして波乱万丈で“情報過多な人生”を、笑いとホロッと涙で描き出す、待望の人生エッセイ! 【CONTENTS】 1.「愛」って何なの? 2.深海の港区女子伝説 3.世界のオトコの歩き方 4.私は「愛着障がい」でした 5.運命の出会い、そして、結婚へ 6.時を超える恋愛観 7.双子・広海の「もうひとつの愛のはなし」 ◎大人気インフルエンサーの美容研究家、三上大進氏によるスピンオフエッセイも収録! 【著者プロフィール】 FUKAMI タレント/スタイリスト/TOKYO GIRLS COLLECTIONブランドディレクター/東京服飾専門学校講師 2012年スタイリスト野崎美穂氏に師事、2015年よりスタイリストとしてキャリアをスタートし、国内外のファッションショー、ファッション誌、テレビ番組、広告、ライブなどのスタイリングなどをはじめアパレルブランドのクリエイティブディレクション、アドバイザーやコンサルタントなど幅広いフィールドで活動している。 Instagram:@stylist_fukami
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハンドメイドの新星「お笑い界の裁縫王子」。 芸能人からの“作って依頼”が止まらない!! 男性も女性にも似合うメンズライクで、ひとクセあるデザインが大人気! 43歳からミシンにハマった芸人の初のソーイングBOOK。 会う人みんなに褒められる「サコッシュ」から、一度履いたらコレしか着たくないと思わせる「パンツ」まで、オーバーサイズ好きにはたまらないファッションと、小物・バッグが楽しめる1冊。 43歳から【趣味ミシン】になりました。 「約3年前に趣味で始めたミシン。そのミシンで今までに作ったバッグ、洋服などを自前の古着に合わせて紹介してます。 さらにそれを作るための作り方、そしてミシンに対する想いなども載ってるので、ミシン経験者、初心者、興味ない方、色んな方に読んでもらいたいです」 ※CHAPTER3の洋服の型紙はPDFでダウンロード可能です。電子書籍内の案内に従い、ご利用ください。 (ダウンロード期限保証:2026年11月末日) ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。
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-兎角日本では「国を愛する」とか「国のために戦う」と発言したり、祝日に日章旗を掲げたり、忠誠を表したりすると、極右やタカ派、軍国主義者のレッテルを貼られる。一方で海外に出ると、「国を愛する」「国のために戦う」との発言や、国旗に敬意を示すことはごく普通の国民がやっていることである。なぜ日本は“世界標準”を逸脱した国になってしまったのか? そしてなぜ未だに“普通の”国に戻れないのか? 水産学博士で、我が国が大量に賦存しているメタンハイドレートの世界的権威である青山千春氏、ジャーナリストとして、そして女優として日本の伝統や国柄を守る活動に従事し、先日も国連人権委員会で皇位継承に関する討論で登壇した葛城奈海氏。そんなふたり(じつは高校の同窓生)がそれぞれ日本のために活動していることを基に、祖国を巡って様々なトピックの対談――日本を「エネルギー大国」に導くメタン・ハイドレート、国際連合、国際学会、女性の社会進出、愛国心、地方創生、防衛、先の大戦等――を展開する書。 【著者プロフィール】 青山千春(あおやま・ちはる) 東京海洋大学特任准教授、株式会社独立総合研究所(独研)代表取締役社長。メタンプルーム研究の世界的権威。女子学院中・高卒業。東京水産大学(現・東京海洋大学)卒業。結婚後12年間育児に専念した後に再入学。平成9(1997)年、東京水産大学大学院博士号取得(水産学)。アジア航測総合研究所、株式会社三洋テクノマリン、独研の取締役・自然科学部長を経て、平成28(2016)年、母校である東京海洋大学の准教授に就任。令和2(2020)年、同大学特任准教授として「海中海底メタン資源化研究開発プロジェクト」の教官に。 著書に、『希望の現場メタンハイドレート』『科学者の話ってなんて面白いんだろう』「女よ!大志を抱け』(ワニ・プラス)、『海と女とメタンハイドレート』『氷の燃える国ニッポン』(ワニブックスPLUS新書)がある。 葛城奈海(かつらぎ・なみ) ジャーナリスト・俳優。防人と歩む会会長。皇統を守る会会長(令和7〔2025〕年4月3日、一般社団法人化に伴い、改名)。女子学院中・高卒業。東京大学農学部卒業後、自然環境問題・安全保障問題に取り組み、森づくり、米づくり、漁業活動等の現場体験をもとにメッセージを発信。TBSラジオ『ちょっと森林のはなし』森の案内人(平成19〔2007〕年~平成23年)。平成23年から尖閣諸島海域に漁船で15回渡り、現場の実態をレポート。元予備3等陸曹。予備役ブルーリボンの会幹事長。北朝鮮向け短波放送「しおかぜ」でアナウンスを担当。日本文化チャンネル桜『Front Japan 桜』レギュラー出演中。産経新聞「直球&曲球」連載中。 著書に、『戦うことは「悪」ですか』(扶桑社新書)、共著に『国防女子が行く』(ビジネス社)、『大東亜戦争失われた真実』(ハート出版)、解説書に『[復刻版]初等科国語[中学年版]』(ハート出版)がある。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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5.0この国に住む我々が常に何らかの不安を覚え、未来への希望を強く持てないのは何故か? それは我々の営みを底辺で支えてくれるはずの“祖国”が機能していないからだ。 これは日本に限った話ではなく、世界中に当てはまる現象である。 祖国の機能を奪っているのは一部の強欲な支配者たちで、彼らの影響下にある限り、我々の日常には不安が付きまとうことになる。 ではどうすればいいのか? 陸上自衛隊特殊部隊創設者と、米国はもちろん、中国、韓国、そして日本で祖国のために戦う学者が異色の対談を展開した! グローバリズムの怪しさに気づき始めた世界中の人々の道標となる書。 【著者プロフィール】 荒谷卓(あらや・たかし) 元特殊作戦群群長、研究本部室長。 昭和34(1959)年、秋田県生まれ。東京理科大学卒業後、陸上自衛隊に入隊。第19普通科連隊、調査学校、第1空挺団、弘前第39普通科連隊勤務後、ドイツ連邦軍指揮幕僚大学留学。陸幕防衛部、防衛局防衛政策課戦略研究室勤務を経て、米国特殊作戦学校留学。帰国後、特殊作戦群編成準備隊長を経て特殊作戦群群長。平成20(2008)年、退官。明治神宮武道場「至誠館」館長を経て、平成30年、国際共生創成協会「熊野飛鳥むすびの里」を開設。令和4(2022)年、「日本自治集団」を創設、代表に就任。 著書に、『戦う者たちへ』『サムライ精神を復活せよ!』(ともに並木書房)、『自分を強くする動じない力』(三笠書房)、『日本の戦闘者』(ワニ・プラス)、共著に『日本の特殊部隊をつくったふたりの“異端”自衛官』(ワニ・プラス)などがある。 ジェイソン・モーガン 歴史学者、麗澤大学国際学部准教授。 1977年、アメリカ合衆国ルイジアナ州生まれ。テネシー大学チャタヌーガ校で歴史学を専攻後、名古屋外国語大学、名古屋大学大学院、中国昆明市の雲南大学に留学。その後、ハワイ大学の大学院で、東アジア学、とくに中国史を専門に研究。卒業後は、韓国の慶尚北道英陽郡に英語教師として滞在。再び日本に戻り、翻訳に従事。2014~2015年、フルブライト研究者として早稲田大学法務研究科で研究。2016年、ウィスコンシン大学で博士号を取得。一般社団法人日本戦略研究フォーラム上席研究員を経て、2020年4月より現職。 著書に、『アメリカはなぜ日本を見下すのか?』『リベラルに支配されたアメリカの末路』(ともにワニブックス)、『アメリカも中国も韓国も反省して日本を見習いなさい』『アメリカン・バカデミズム』(ともに育鵬社)、『バチカンの狂気』(ビジネス社)、『私はなぜ靖国神社で頭を垂れるのか』(方丈社)などがある。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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-<電子版限定特典付き> 巻末には電子版限定描き下ろし「それから」を収録! 2013年に本格的に俳優活動をスタートさせ、2023年にデビュー10周年、そして30歳という節目の年を迎えた藤原季節の初のパーソナルブック。 映画『ケンとカズ』『his』『佐々木、イン、マイマイン』『くれなずめ』『空白』『わたし達はおとな』など数々の映画・ドラマ・舞台で活躍し、その演技力が評価されている藤原季節。 本著では本格的に俳優活動をスタートさせた20歳から現在までの俳優人生で経験した喜怒哀楽や心の機微などの話を中心に、幼いころのこと、俳優になるまでの道のりなど、約10万字にわたり自身の書き下ろしで赤裸々に綴っています。 その他にも旅の記録や、藤原季節という役者をもっと知れる一問一答などのコンテンツページやグラビアページも用意。初公開する秘蔵資料など盛り沢山の内容です。 まだ俳優として道半ばで努力を続けている彼だからこそ書ける文章の数々を、ぜひご堪能ください。 ファンの方はもちろん、俳優の仕事を目指す人、表現活動をしている人に勇気を与えてくれる1冊です。
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-アメリカのトランプ大統領流「狂人戦略」に世界中が翻弄されている。しかしながら、その内在論理を丁寧に分析していくと、目的はただひとつであることが解る。「中国を叩き潰す」ことだ。米中が消耗戦争を展開しているいま、我が国は「国難」(石破首相談)などと言っている場合ではない。これを奇貨として、復活への道をしっかりと築くべきだ。いま、チャンスなのだ。本書は日本を代表する経済記者が、アメリカが掻き乱している「世界経済」「米国経済」「中国経済」の現状を丁寧に分析し、日本は何をすべきか、その道標を示すもの。いまこそ“政治”は大胆に行動すべきだ。 【著者プロフィール】 田村秀男(たむら・ひでお) 産経新聞特別記者・編集委員兼論説委員。昭和21(1946)年、高知県生まれ。昭和45(1970)年、早稲田大学政治経済学部経済学科卒業後、日本経済新聞社に入社。ワシントン特派員、経済部次長・編集委員、米アジア財団(サンフランシスコ)上級フェロー、香港支局長、東京本社編集委員、日本経済研究センター欧米研究会座長(兼任)を経て、平成18(2006)年、産経新聞社に移籍、現在に至る。主な著書に『日経新聞の真実』(光文社新書)、『人民元・ドル・円』(岩波新書)、『経済で読む「日・米・中」関係』(扶桑社新書)、『景気回復こそが国守り 脱中国、消費税減税で日本再興』(ワニブックス)、『日本経済は誰のものなのか?』(共著・扶桑社)、『経済と安全保障』(共著・育鵬社)、『日本経済は再生できるか』(ワニブックス【PLUS】新書)、『現代日本経済史』『中国経済崩壊、そして日本は甦る』(ともにワニ・プラス)など。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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4.0著名人が多数通院する美容クリニックの医師が、臨床や研究で得た知識と最前線の論文、そして日夜、自ら励んでいるトレーニングで悟ったことを基に、高効率なボディメイク法を伝授! これを読めば「タイパ」「コスパ」など気にせず、上手にボディメイクができるようになります。 主な内容:筋タンパク合成を司っているもの、「mTOR」の話/「運動前におにぎり1個でも食べなさいって、よく聞くんだけどなんでよ?」/「最近ストレスが多すぎて太っちゃったんだよね、気のせいかな?」/「酒は蒸留酒なら大丈夫って医者も言ってたよ!」――アルコールが筋トレに与える深刻な影響の話/「筋トレしてるから日焼けしてるの?」――ビタミンDと筋肉の話/「体鍛えてるんなら、鶏肉とブロッコリーしか食べないんでしょ? 炭水化物は食べないんでしょ?」――効率的なボディメイクに必要な栄養の話/「これくらい重いものでやらないと筋肉なんかつかないんだよ」って言われたことありませんか?/「トレーニングは毎日やっちゃダメ」ってよく聞きますよね/“追い込み”が重要ってホント?/筋肉痛が起きないけどちゃんと効いてんのかな?/「今日は頑張って筋トレの後に有酸素運動までやれたよ! ダイエットといえば有酸素でしょ!」――有酸素運動と筋トレの悲しき関係/「筋トレは体の中に自家製の美容液をばらまいているようなもんです!」――マイオカインの美容効果の話 【著者プロフィール】 田原一郎(たはら・いちろう) 医学博士(分子生物学分野)、日本外科学会認定登録医、日本消化器病学会認定専門医、日本消化器内視鏡学会認定専門医。現在、一般内科、美容皮膚科診療のかたわら、ミスユニバース日本大会審査員(2014~2018年)、ミスアース日本大会審査員(2018~2024年)、医師監修ドクターズレストラン経営、パーソナルトレーニングジム監修医なども務めてきた。ボディメイク大会グランプリ受賞などの経験あり。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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4.3今日からすぐにはじめられる“ゆるデトックス”で自分史上最高に軽い心と体が手に入る!体質改善の決定版! ■SNSで話題! 総フォロワー17万人の人気アーユルヴェーダ実践家MOTOKOによる、健康になる暮らしのTipsが1冊になりました! ■「やめるだけ」で体を解毒 体を変えたいと思ったときに、多くの人はダイエットや健康食といったものを「始めます」。 MOTOKO流アーユルヴェーダがおすすめするのは「やめること」。 ふだん何気なくしている“ある行動”をやめるだけで、体は驚くほど軽くなります。 ■「今しんどい」がすぐにラクになる不調別Tipsを多数掲載 この不調、今すぐどうにかしたい!というときに使えるTipsをたくさん紹介しています。 ・目が疲れたら…裸足になる ・ほてりを感じたら…月を見る ・だるいときは…手で流す ・白髪が気になったら…オイルうがい ・イライラしたら…感情の出口を冷やす ・そわそわしたら…耳に綿を入れる ・生理不順なら…我慢をやめる ・経血が多い、ドロドロなら…生き急ぐのをやめる ・生理痛がひどい…生理中は髪を洗わない ■体質チェックシート&体質別性格診断も掲載 自分の体質がわかるチェックシート付き。 「才能」「家・モノ」「やるといいこと」「カラダに起こりやすいエラー」「エラーの対処法」を体質別に解説しています。 <CONTENTS> Part1 心地いいカラダづくりのきほん Part2 不調別セルフケア Part3 人生が好転する考え方 Part4 女性のカラダのこと Part5 あなたのカラダを知るための体質論 ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 MOTOKO アーユルヴェーダ実践家。仙台生まれ。幼少期から複雑で繊細な人間の感情や肉体に興味を持ち、19歳でアーユルヴェーダを生活に取り入れ、実践を続けている。クリニックでのセラピストやサロン経営、セラピスト育成、サロンへのアーユルヴェーダ導入コンサルなどを経験。現在は、『生き方・暮らしに活かすアーユルヴェーダ』を発信し、健康・美容・幸せに関わるすべての悩みを解決できると好評を博している。SNS総フォロワー17万人(2025年7月現在)。著書(監修)に『まんがで即実践! 犬とアーユルヴェーダと私』(双葉社)がある。
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-敗戦から80年が経つ“昭和100年”。 先の大戦で戦った先人も、その多くが鬼籍に入っているが、ほんとうに「最後の生存者」が最後の証言を残してくれた……真珠湾、泰緬鉄道、特攻、インパール、レイテ沖海戦、硫黄島、占守島、満洲引き揚げ、ウクライナ抑留――そのとき、その場で彼らは何を見て、何を聞き、何を感じ、何をしたのか? 実体験者の証言は読む者の心の奥底を掴んで放さない。 「そんなことがあったのか……」と、我々の戦争観、昭和観を根底から変える証言集。 【著者プロフィール】 早坂隆(はやさか・たかし) 1973年、愛知県出身。ノンフィクション作家。『昭和十七年の夏 幻の甲子園』(文藝春秋)で第21回ミズノスポーツライター賞最優秀賞を受賞。 著書に『指揮官の決断 満州とアッツの将軍 樋口季一郎』『永田鉄山 昭和陸軍「運命の男」』(ともに文春新書)、『戦時下の箱根駅伝』『戦争の昭和史』(ともにワニブックスPLUS新書)、『評伝 南京戦の指揮官 松井石根』(育鵬社)などがある。顕彰史研究会顧問。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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-著書累計100万部突破 矢作直樹先生、待望の新刊! 今の変化と不安の時代に手に取りたい、心の平穏と“心の在り方”を知る――矢作大全 過去や未来にとらわれ、心がざわつく現代。だからこそ、「今、ここ」に在ることの大切さが深く心に響きます。 本書は、矢作先生の変わることのない心の在り方や、見えない世界からのメッセージ、そして「日々の営みの中にこそ神事がある」という視点をもとに、今もなお学び続けておられる先生の最新の言葉を、よりわかりやすく丁寧に綴った、集大成とも言える一冊です。 【内容の一部】 ・俯瞰は、最強の心の武器 ・「うまくいかない」の正体 ・「あきらめる」ことの効用 ・人生は、惜しみなく与えること ・見えないものには敏感に ・直感と直観は、自分の魂の知性 ・朝と夜に、小さな習慣を ・普段の動きから、少し外れてみる ほか 【著者プロフィール】 矢作直樹(やはぎ・なおき) 東京大学名誉教授/医学博士 1956年、神奈川県生まれ。1981年、金沢大学医学部卒業。その後、麻酔科を皮切りに救急・集中治療、内科、手術部などを経験。1999年、東京大学大学院新領域創成科学研究科環境学専攻および同大学工学部精密機械工学科教授。2001年、東京大学大学院医学系研究科救急医学分野教授および同大学医学部附属病院救急部・集中治療部部長。2016年3月に任期満了退官。 著書に、『人は死なない』(バジリコ)、『天皇』(扶桑社)、『「ねばならない」を捨てて生きる』(幻冬舎)、『自分を好きになる練習』(文響社)、『そろそろ、自分を解放する』(KADOKAWA)、『幸せに生きるための心持ちと食』(青林堂)、『あらゆるストレスが消えていく50の神習慣』、『神様からのお便り』(ともに小社刊)など多数。
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3.5自衛隊最高幹部が振り返る、大東亜戦争のターニングポイント最新の知見から見た大東亜戦争とはどうだったのか。 ベストセラー『参謀の教科書』(双葉社)を著書に持つ、伊藤元海将。潜水艦艦長にして米国防衛駐在官、情報官(インテリジェンス)も勤め上げた、海将だから読み解ける視点。 『作戦術思考』『心を道具化する技術』(ともに小社刊)を著書に持つ、小川元陸将。2016年熊本地震の災害派遣を指揮。レンジャー教官。装備部長、西部方面総監。米軍歩兵学校、指揮幕僚大学留学経験もある陸将だから気づくポイント。 司会進行は、防衛研究家として名高い桜林美佐! 本書は歴史書というだけではなく、リーダー論、フォロワーシップなど、現代にも通じる組織論などに言及した新しい試みの書籍です。日本にとってあの大戦を考える一つの視点になれば幸いです。 定説とほとんど違う!? ■海軍善玉論の大嘘、むしろ被害者は陸軍 ■真珠湾はそもそもメインの戦いではなかった ■ミッドウェー作戦は空母殲滅作戦ではなかった ■山本五十六の無理解、南雲の善戦 ■インパール作戦の牟田口愚将説という責任のがれ ■米軍は太平洋において、帝国陸海軍が強すぎて手がだせなかった ■忘れられそうな世界最大の海戦レイテ ■懸命に住民を守ろうした沖縄戦の側面 第0章 敗北ではなかった!? ノモンハン事件再考 第1章 真珠湾攻撃から学ぶべき本当の教訓 第2章 「陸」から読み解くミッドウェー海戦 第3章 令和から読み解くガダルカナル 第4章 なぜインパール作戦は「史上最悪の作戦」になったのか 第5章 世界最大の海戦・レイテ沖海戦とは何だったのか? 第6章 帝国陸海軍から見た知られざる沖縄戦
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5.0元駐イラン大使・元国際情報局局長 孫崎享。 元外務省・情報機関のトップが書き残す、世界の諜報活動の実態と自伝的回想録! 日本で最もスパイと接触、交流した人物が描き出す圧倒的迫力で迫るスパイ・ノンフィクション ■フィクションであるはずのスパイ小説・映画にあるリアルな真実とは ■MI6、CIA、モサド、KGB、世界の主要な諜報機関の実態を網羅 序章 スパイについて考える 第一章 英国陸軍学校とロンドン大学スラブ語、スラブ研究学部(1965年―1968年) 第二章 モスクワ大学時代(1968年―1969年) 第三章 モスクワ大使館時代(1969年―1971年) 第四章 調査企画部分析課(1971年―1974年) 第五章 ロンドンに勤務(1976年―1978年) 第六章 再度モスクワ(1978年―1980年) 第七章 分析課長時代(1983年―1985年) 第八章 在イラク大使館勤務(1986年―1989年) 第九章 在カナダ大使館勤務時代(1989年-1991年)と国際情報局長時代(1997年―1999年) 第十章 駐イラン大使時代(1999年―2001年) 第十一章 退官後(2009年以降) 【著者プロフィール】 孫崎享(まごさき・うける) 1943年、旧満州生まれ。 東京大学法学部を中退後、 外務省に入省。 英国、ソ連、イラク、カナダに駐在。 駐ウズベキスタン大使、国際情報局長、駐イラン大使、防衛大学校教授。この間公共政策学科長、人文社会学群長を歴任。 現在、東アジア共同体研究所所長。 主な著書に、『戦後史の正体』(22万部のベストセラー。創元社)、『日本外交現場からの証言』(山本七平賞受賞。中央公論新社)、『日米同盟の正体』(講談社)、『日米開戦の正体』『朝鮮戦争の正体』(ともに祥伝社)、『アメリカに潰された政治家たち』(河出書房新社)、『平和を創る道の探求』(かもがわ出版)など多数。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イタリア料理界屈指の人気ユーチューバー・シェフ・ロピアが贈る、具材が2種類なのにプロ並みのおいしさを誇るパスタレシピ100選。 使うのは、シンプルに厳選した2種類の具材と調味料のみ。 ちょっとしたコツを守れば、香りとうまみのかけ算で、おうちで作るパスタがワンランク上の味わいになります。 オリーブオイルとチーズはすこし贅沢に使用し、日常のひとときを特別な時間に変える極上の一皿をお届け。 【著者プロフィール】 Chef Ropia 小林諭史 (こばやし・あきふみ) 1980年5月15日、長野県生まれ。 イタリア料理店『Ponte Carbo』オーナーシェフ。同店の経営と並行して、イタリアンのコツをわかりやすく伝えるレシピや、プロの技を惜しみなく公開するYouTubeチャンネル 『Chef Ropia料理人の世界』が人気。 チャンネル登録者数は現役シェフトップクラスの55万人オーバーで、総視聴回数は1億7000万回突破。(2024年12月現在) YouTube:Chef Ropia
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4.0スカイマークの機内誌『空の足跡』に連載中の人気エッセイを、著者が撮影した写真とともにオールカラーで単行本化。 著者は元プロ野球選手と元検事というふたりのユウキ。 その後、方や企業コンサルタント、方やフォトグラファーと大きく人生を転回させたふたりが、旅で気づいた48の幸せと気づきを旅の写真とともに綴る。 人生における旅の意味や意義、そして何より生きていることを実感する貴重な時間と経験を読むことで、読者もすぐに旅に出たくなるはずだ。 【著者プロフィール】 高森勇旗(たかもり・ゆうき) 1988年生まれ。高校卒業後、2012年まで横浜ベイスターズでプレー。引退後は、50社以上の経営に関わってきた。 ライターとしても活動し、2018年からは世界中を旅する。これまでに、35カ国を渡り歩く。 著書に、『俺たちの戦力外通告』(ウェッジブックス)、『降伏論「できない自分」を受け入れる』(日経BP)がある。 游木トオル(ゆうき・とおる) 1966年生まれ。大学卒業後23年間を検事として過ごす。 2016年に早期退職。翌年から50歳にして初めて世界一周一人旅のバックパッカーを経験。これを契機にフォトグラファーとして活動するようになる。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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-元空将であり、我が国の安全保障に関して積極的に発言を続け、2022年には「正論大賞」を受賞した織田邦男氏と、やはり保守論壇で安全保障について発信を続けている批評家、西村幸祐氏がリスクの激増している我が国の安全保障の現実について語り合う。 隣国に、ロシア、中国、北朝鮮という独裁国家にして核保有国が存在し、台湾有事の可能性が増しているじつは危機的な状況で、我が国が独立国家として生き残るための処方箋を探る。 織田氏が教鞭をとる、麗澤大学での安全保障についての講義は学生たちに人気であり、若い層の日本人にも、自国の安全保障の問題についての危機感は共感をもって受け入れられている。 【著者プロフィール】 織田邦男(おりた・くにお) 1952年生まれ。 1974年防衛大学校卒業、航空自衛隊入隊。F4戦闘機パイロットなどを経て、1983年米国の空軍大学へ留学。1990年第301飛行隊長、1992年米スタンフォード大学客員研究員、1999年第6航空団司令。 2005年空将、2006年航空支援集団司令官(イラク派遣航空部指揮官)を務め、2009年に航空自衛隊退職。 2015年東洋学園大学客員教授、2022年麗澤大学特別教授。 同年第38回正論大賞受賞。 著書に、『空から提言する新しい日本の防衛』(小社刊)。 西村幸祐(にしむら・こうゆう) 批評家。1952年、東京都生まれ。 慶應義塾大学文学部哲学科在学中より「三田文学」編集担当。 音楽ディレクター、コピーライター等を経て1980年代後半からF1やサッカーを取材、執筆活動を開始。 2002年日韓共催W杯を契機に歴史認識や拉致問題、安全保障やメディア論を展開。 「表現者」編集委員を務め「撃論ムック」「ジャパニズム」を創刊し編集長を歴任。(一社)アジア自由民主連帯協議会副会長。 著書に、『HONDA in the RACE』(講談社)、『NHK亡国論』(KKベストセラーズ)、『21世紀の「脱亜論」』(祥伝社)、『韓国のトリセツ』『日本人だけが知らなかった「安倍晋三」の真実』『朝日新聞への論理的弔辞』(ともに小社刊)など多数。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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-経済記者歴50年、今も産経新聞の特別記者として第一線で取材を続ける著者が、明確なデータや数字をもとに、中国経済の危険な実態とその展望を解説。 長く中国経済を支えてきた不動産バブルは、いよいよ深刻な崩壊局面を迎えているのだ。 ここ30年、中国経済の隆盛をアシストしてきたのは日本、そしてジャパンマネーであり、その間、日本経済は停滞を続けてきたと指摘する著者は、中国崩壊がもたらす我が国へのポジティブな影響に注目し、これまでの中国経済に対する政治的・経済的スタンスに警鐘を鳴らす。 【目次】 第一章 水増し疑惑、中国当局公表の経済統計数字 第二章 中国経済大発展の秘密 第三章 米大統領選と中国の行方 第四章 習近平の狙い 第五章 習近平の脱米ドル戦略 第六章 習近平の巻き返し 第七章 日本人を貧しくする中国マネー 第八章 中国に対して日本はどうすべきか 【著者プロフィール】 田村秀男(たむら・ひでお) 産経新聞特別記者・編集委員兼論説委員。 昭和21(1946)年、高知県生まれ。 昭和45(1970)年、早稲田大学政治経済学部経済学科卒業後、日本経済新聞社に入社。 ワシントン特派員、経済部次長・編集委員、米アジア財団(サンフランシスコ)上級フェロー、香港支局長、東京本社編集委員、日本経済研究センター欧米研究会座長(兼任)を経て、平成18(2006)年、産経新聞社に移籍、現在に至る。 主な著書に、『日経新聞の真実』(光文社)、『人民元・ドル・円』(岩波書店)、『経済で読む「日・米・中」関係』(扶桑社)、『日本経済はだれのものなのか』(上島嘉郎と共著・扶桑社)、『経済と安全保障』(渡部悦和と共著・育鵬社)、『景気回復こそが国守り 脱中国、消費税減税で日本再興』『日本経済は再生できるか - 「豊かな暮らし」を取り戻す最後の処方箋 -』『現代日本経済史 - 現場記者50年の証言 -』(小社刊)など。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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-2019年の夏にメジャーデビューを果たし、デビューから2作連続、シングル初登場・オリコン1位を獲得。 話題のグループBEYOOOOONDSが、デビュー2周年記念日にリリースした2冊目のオフィシャルブック! 大ボリュームの最新撮り下ろしはもちろん、「CHICA#TETSU」、「雨ノ森 川海」、「SeasoningS」によるユニット別座談会や、2年目を終えたソロインタビュー、『アップトゥボーイ』にて連載された“びよーんむ”の厳選未公開カットによる個人ページ、3年目の目標をテーマに詠んだ一句を披露するなど企画が盛りだくさん! 1年前よりもさらに成長したBEYOOOOONDSのさまざまな表情や、BEYOOOOONDSらしいコミカルな可愛らしさが満載の1冊となりました。 ぜひ、1年前のオフィシャルブックと見比べてみて下さい。 BEYOOOOONDSの勢いはまだまだ止まりません!!
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-2019年8月に『眼鏡の男の子』でメジャーデビューをしたアイドルグループ・BEYOOOOONDSが、デビュー1周年記念日にリリースした初となるオフィシャルブック! 大ボリュームの最新撮り下ろしグラビアに加え、メンバー直筆Q&A、メンバー12人での対談インタビューに加え、『アップトゥボーイ』にて連載された“BEYOOOOONDSすごろく”完成版も収録と、盛りだくさん! フレッシュな素顔から、クールな表情まで今まで見たことのない?12人の姿が詰まっています。 これを読めばBEYOOOOONDSのイマがわかる! ファン必見の1冊です!
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4.0陸上自衛隊の特殊部隊、特殊作戦群の創設者にして初代群長を務めた著者による、「日本人であること、戦うこと」についての魂のエッセイ&論考集。 「ストライク・アンド・タクティクス・マガジン」の5年間にわたる連載コラムに加筆修正を施して、戦後レジームが崩壊し続ける今、世に問う。 その構成は、 「前半は、俺の生き様を通じて体現してきた俺の考えを書いた。 後半は、今何が起きているのか。何故そうなったのか。 そして、どうすれば先祖がつくり上げ守り抜いた大切な日本を自分の力で保全し再生できるのか。 そうしたことに関しての俺の見方と、これから俺が何をしようとしているのかについて書いてある」(「はじめに」より)。 グローバリズムが幅を利かせ、歴史的文化集団である日本人であることまでを自ら否定しつつあるこの国の現状に警鐘を鳴らし、未来への道標を提示する1冊。 ジェイソン・モーガン氏(麗澤大学准教授)激賞! 【目次】 1 日本の戦闘者 2 サムライ 3 大丈夫こそ救世主 4 楠公 5 「死」の捉え方 6 国井善弥の生き様 7 戦闘の指揮を執るということ 8 「サムライ」たちの居場所 9 特殊部隊創設へ 10 グリーンベレー留学 11 特殊部隊の訓練 12 特殊作戦群の精神基盤 13 隊員選考 14 桁外れに凄い部隊 15 依願退職 16 明治神宮至誠館 17 武道精神を通じての国際交流 18 拉致被害者救出作戦 19 憲法を起草する会 20 「熊野飛鳥むすびの里」の理念 21 「熊野飛鳥むすびの里」始動 22 日本のほんとうの敵 23 ロシア―ウクライナ紛争の真実 24 戦略 25 今、ここが戦場だ 26 先人たちの偉業 27 国際特殊作戦部隊会議 28 自ら考える 29 クリミア・モスクワ訪問① 30 クリミア・モスクワ訪問② 31 クリミア・モスクワ訪問③ 【著者プロフィール】 荒谷卓(あらや・たかし) 元特殊作戦群群長。 昭和34(1959)年、秋田県生まれ。東京理科大学卒業後、陸上自衛隊に入隊。 第19普通科連隊、調査学校、第1空挺団、弘前第39普通科連隊勤務後、ドイツ連邦軍指揮大学留学。 陸幕防衛部、防衛局防衛政策課戦略研究室勤務を経て、米国特殊作戦学校留学。 帰国後、特殊作戦群編成準備隊長を経て特殊作戦群群長。平成20(2008)年退官。 明治神宮武道場「至誠館」館長を経て、平成30年、国際共生創成協会「熊野飛鳥むすびの里」を開設。 著書に、『戦う者たちへ』(並木書房)、『自分を強くする動じない力』(三笠書房)、共著に『日本の特殊部隊をつくったふたりの“異端”自衛官』(小社刊)などがある。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本人ならぜひ知っておきたい神社と神様が織りなすストーリー。 神々には好きな風景があり、好む形がある。 その風景と形を読み解くことで、神社のストーリーが浮かび上がり、社殿の配置や境内の地形の中に、神からのメッセージが仕組まれていることを知った。 その知見を積み重ねて形にしたのが本書である。 本書を読んで、少しでも多くの読者の皆さんに多くの神社を訪ねていただき、今まで見てきたものとは違う、神々の風景に出会ってほしいと願っております。(「あとがき」より) お詣りするのが100倍楽しくなる! 日本を代表する21の神社建築の新しい見方&楽しみ方。 上賀茂神社・下鴨神社/伊勢神宮/鵜戸神宮/伏見稲荷大社/出雲大社/日吉大社/住吉大社/江島神社/厳島神社/明治神宮/白濱神社/日光東照宮/大洗磯前神社・酒列磯前神社/秩父神社/諏訪大社/木島神社/宗像大社/春日大社/鹿島神宮 【著者プロフィール】 スタジオワーク フィールドワークを重視し、変わりゆく自然や生活感あふれる街の風景に興味を抱きながら、ささいな事物・事象に疑問を持ち、新しい価値観を発見して驚き、ときには自慢そうにうんちくを語り、そのことを社会に発信するグループである。 著書に、『仏像とお寺の解剖図鑑』(エクスナレッジ)、『眠れなくなるほど面白い 図解 建築の話』(日本文芸社)、『東京さんぽ図鑑』(朝日新聞出版)などがある。 執筆 最勝寺靖彦(さいしょうじ・やすひこ) 1946年生まれ。TERA歴史景観研究室主宰。工学院大学大学院建築学科修了。まちづくり、古民家再生に取り組む。 著書に、『超実用「和風」デザイン・ディティール図鑑』(エクスナレッジ)、共著に『デザインサーヴェイ図集』(オーム社)などがある。 イラストメンバー 二藤克明(にとう・かつあき) 1965年生まれ。現代建築設計事務所代表取締役、一級建築士。工学院大学専門学校建築科研究科卒業。 和田剛(わだ・つよし) 1979年生まれ。建築デザイナー、クラフツマン。ロンドン・メトロポリタン大学建築RIBA2MArch卒業。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハーブの香り、温かさで心と体を自宅でゆったり癒せる素敵なセラピー 家庭の蒸し器や電子レンジで温めたかわいいハーブボールを体に当てるハーブボールセラピーは、伝統的なアーユルヴェーダの手法のひとつ。 肩こりや腰痛などの痛み・炎症の軽減をはじめ、デトックス、産後ケア、疲れ目のケア、ストレス緩和、不眠緩和など、多くの日常的な不調にぜひ活用してください。 ハーブの選び方と目的別のレシピ、ハーブボールの作り方、温め方、使い方に加えて、主なハーブの特徴・効能がわかる図鑑も収録しました。 【レシピの例】 Recipe01 眠りの質を高めるリラックスハーブボール Recipe02 潤いと弾力が蘇る美肌ハーブボール Recipe03 冷えにくい体を作る温活ハーブボール Recipe04 頭痛や肩こりを緩和するリフレッシュハーブボール Recipe05 心身の巡りを促すデトックスハーブボール Recipe06 免疫のバランスを整えるエナジーハーブボール Recipe07 目の疲れや充血に眼精疲労ハーブボール Recipe08 PMS・月経痛に寄り添う子宮ハーブボール Recipe09 母子の健やかな時間を慈しむマタニティーハーブボール Recipe10 母体の回復とメンタルケアに産後ハーブボール Recipe11 ゆらぎがちな心と体に更年期ハーブボール Recipe12 親子のコミュニケーションにベビーハーブボール 四季のレシピ 春・夏・秋・冬 ※QRコードを読み込むには、専用アプリ(QRコードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) QRコードの載った画像をQRコードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 永田舞(ながた・まい) 株式会社マヴィーブル代表取締役/一般社団法人ハーブボールセラピスト協会代表理事 1982年、長野県生まれ。上智大学文学部新聞学科卒業後、株式会社NTTデータに就職。 母親の死と体調不良が重なり、心と体のバランスを崩す。 休養中に訪れたタイで出会ったハーブボールの衝撃が忘れられず、セラピストの道へ。 アジア各地で本場のハーブボールを学び、2011年ハーブボールを主軸としたサロン「リラ・ ワリ」を開業。 日本にハーブボールを広めるべく研究を重ね、日本のハーブで作る「和草ハーブボール(R)」を考案。 2013年、ハーブボールを専門的に学べるスクール「ハーブボールセラピスト協会」を立ち上げ、講師活動スタート。 2016年、自宅で簡単に使えるセルフケア用の和草ハーブボールを販売開始。 2021年末より長野に拠点を戻し、長野と東京の二拠点で活動中。 ハーブボールで人生が変わり、自分の人生を生きられるようになった経験から、セラピスト・講師・商品開発を通じて本物のハーブボールの魅力と自分の人生を生きる喜びを伝えている。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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4.0三年目を迎えたウクライナ戦争。 現下、ウクライナ軍は要衝からの撤退を余儀なくされ、ロシア軍優位な戦況にある。 さらに、プーチンは2023年3月17日、大統領選挙で圧勝し、5選目に突入した。 それでもプーチンのロシアは「戦略的な敗北」に陥ると著者は言う。 ウクライナ戦争後のロシアは、「国際的に孤立した」「『旧ソ連の盟主』の地位を失った」「中国の属国になった」うえに、最も恐れていた「NATOの拡大」も招いてしまったからだ。 本書はロシアがなぜそういう窮地に立つことになったのかを、「戦術的思考」の勝利が結果的(戦略的)には大失敗に終わった歴史上の例を挙げると同時に、プーチンの履歴と思考経路を基に考察していく。 さらに、我が国と我々にとって、将来に向けてどのような思考が必要になるのかを、明確に提示する。歴史に学んで未来を拓くための重要な指南書である。 【著者プロフィール】 北野幸伯(きたの・よしのり) 国際関係アナリスト。1970年生まれ。 19歳でモスクワに留学。1996年、ロシアの外交官養成機関である「モスクワ国際関係大学」(MGIMO)を、日本人として初めて卒業(政治学修士)。 メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」(RPE)を創刊。アメリカや日本のメディアとは全く異なる視点から発信される情報は、高く評価されている。 2018年、日本に帰国。 著書に、『中国・ロシア同盟がアメリカを滅ぼす日』(草思社)、『隷属国家日本の岐路』(ダイヤモンド社)、『日本人の知らないクレムリン・メソッド』(集英社インターナショナル)、『日本の地政学』『黒化する世界』(ともに育鵬社)などがある。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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-無期懲役囚としてLB級刑務所で30年近く服役しながら数多くの著作を執筆してきた著者は、安倍元首相の暗殺事件とその後の報道に衝撃を受ける。 日本の再生に多大な業績を上げた名宰相をひたすら貶めるその姿勢に憤りを感じると共に、ある疑念を感じ始めたのだ。 戦後の日本人は、自国の偉大な先人たちを正当に評価していないのではないか、という疑念である。 そして、大久保利通から安倍元首相まで、誤解だらけ、あるいは陽の当たらなかった近代日本の偉人たち9人を、正当に評価する試みを世に問う。 (国に尽くした9人の先人、偉人) 安倍晋三、大久保利通、小村寿太郎、乃木希典、お鯉、高橋是清、小野寺信、樋口季一郎。 【著者プロフィール】 美達大和(みたつ・やまと) 1959年生まれ。無期懲役囚。 刑期10年以上かつ犯罪傾向の進んだ者のみが収容されるLB級刑務所で服役しながら執筆活動を行う。 ノンフィクション作品に、『人を殺すとはどういうことか』『死刑絶対肯定論』(新潮社)、『刑務所で死ぬということ』(中央公論新社)、『塀の中の残念なおとな図鑑』(主婦の友社)、『あなたが未来に選択肢を残すための「よりよい」生き方』(WAVE出版)、『罪を償うということ』(小学館)、『女子高生サヤカが学んだ「1万人に1人」の勉強法』(小学館・共著)など。 小説作品に、『マッド・ドッグ』(河出書房新社)、『塀の中の運動会』(バジリコ)などがある。 現在、livedoorとnoteの「無期懲役囚 美達大和のブックレビュー」で「歴史、偉人伝、日本人の精神性、投資、政治、その時々のトピックス、仕事についてなど各種の企画も公開中。参考になること必至、一度閲読されたし」(著者)。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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-文化放送で放送中の「花澤香菜のひとりでできるかな?」、16周年を記念してついに書籍化! 声優・アーティストとして活躍中の花澤香菜が、日々の出来事や仕事のことなどを語るラジオ番組「花澤香菜のひとりでできるかな?(通称:ひとかな)」。 2024年に放送16周年を迎える人気長寿番組がついに書籍になりました。 16周年を記念した撮りおろしインタビュー&グラビアから、初回放送や懐かしの名物コーナーの振り返り、16年分の放送から厳選したトーク集、番組スタッフ座談会、スペシャルゲストによる対談まで。 花澤香菜と「ひとかな」の魅力がつまった1冊です。 【著者プロフィール】 花澤香菜(はなざわ・かな) 2月25日生まれ、東京都出身。 2003年、TVアニメ『LAST EXILE』で声優デビュー。 以降、『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズ、『五等分の花嫁』シリーズ、映画『言の葉の庭』など、数々の作品で人気キャラクターを演じる。 2012年に歌手デビュー。 近年はバラエティ、舞台、CMなど、活躍の幅をさらに広げている。
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4.5インスタグラムやYouTubeで大人気、広海 深海のお悩み相談を書き下ろしで書籍化! ネグレクト、祖父母に育てられた幼少期の貧乏生活、中学生で家を飛び出した経験、LGBTQIA+・ADHD当事者など、波瀾万丈な人生を送ってきた、たくましい二人が悩める読者に、全方向からの前向きになれる言葉を贈る「人生応援本」。 <本書で取り上げているお悩みの例> 人間関係が上手くいかない/自己肯定感が低い/老後が心配/毒親との接し方/夫の浮気/代理出産のこと/親の介護どうする?/発達障害とのつき合い方/セクシュアリティのこと etc. 人間関係や恋愛、仕事、家族のことなど普遍的なテーマから、セクシュアリティ、発達障害、毒親など今の時代ならではのお悩みまで、広海 深海が読者に寄り添い、ときにななめからの視点で答えます。 【著者プロフィール】 広海(ひろみ) タレント/Hi Inc. CEO/マーケティングディレクター/東京服飾専門学校講師 ファッション・ビューティに精通する双子タレントとしてTVや雑誌等で注目を集める。 2018年マーケティング会社Hi Inc.を設立。 デジタルを主軸としたコンテンツ制作やディレクション、コンサルティング、PR施策の考案、キャスティングと幅広いサービスを提供。 国内外に数多くのクライアントを抱えている。 Instagram:@twins_tokyo 深海(ふかみ) タレント/スタイリスト/TOKYO GIRLS COLLECTIONブランドディレクター/東京服飾専門学校講師 2012年スタイリスト野崎美穂氏に師事。 2015年よりスタイリストとしてキャリアをスタートし、国内外のファッションショー・ファッション誌・テレビ番組・広告・ライブなどのスタイリングなどを始め、アパレルブランドのクリエイティブディレクション、アドバイザーやコンサルタントなど幅広いフィールドで活動している。 Instagram:@stylist_fukami
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5.0リアルな実体験談が何よりもの参考書! 芸能マネージャー陣の知られざる半生とアーティストが本気で語るマネージャーとは―――。 芸能マネージャーってどんな人がなっているの? 何を考えているの? どういう生活を送っている? 担当アーティストとどういう関係性? 「マネージャー」という言葉は聞くけれど、その実態はまだまだ知らないことだらけ。 映画・音楽・ドラマ・舞台・バラエティetc.様々なエンターテイメントのど真ん中に関わるこの仕事には、人と人との出会いが奇跡を呼ぶ嘘みたいな本当の話が盛りだくさん。 木村佳乃・中村倫也・佐々木希・松坂桃李・菅田将暉・萩原利久・杉野遥亮・夏子・TAKAHIROらが所属する株式会社TopCoat(トップコート)のマネージャー陣とアーティスト達が集ってお届けする新しい形のお仕事本。 この本を読めばとっておきのOB/OG訪問にもなります! エンタメ業界に興味のある就職活動中の学生や転職を考えている現役ワーカーはもちろん、働くとは? 仕事とは? を見つめ直したい時にも手に取ってほしい1冊。 そして、あなたも芸能マネージャーを目指してみませんか?
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5.0ABEMAの人気コンテンツMリーグの2022-2023シーズンでMVPを獲得。 今や麻雀界のニューヒロインとして飛ぶ鳥を落とす勢いの麻雀プロ・伊達朱里紗が、待望のフォトエッセイを贈ります。 最初の仕事として注目を集めたのは声優業。 主な出演作に、『アイドルタイムプリパラ』『ヲタクに恋は難しい』『アイドルマスターシンデレラガールズ』『咲-saki-全国編』などがある。 麻雀プロになりたての頃は色眼鏡で見られることも多かったというが、デビュー2年目でタイトルを獲ることで周囲の評価も一変。 プロ3年目ながらKONAMI麻雀格闘倶楽部からドラフト指名され、Mリーガーとなる。 同エッセイでは生い立ちや日々気になること、苦手なこと、声優と麻雀仕事、自身の内面について、生い立ち、挫折、声優と麻雀プロを兼業する苦悩、それでも尽きない麻雀愛を、自身の言葉でありのままに綴る。 特別企画として、デート風な撮り下ろしグラビアも32ページとたっぷり収録。 普段は見ることがない魅力が満載だ。 また2021-22シーズンのMVPを獲得した、U-NEXT Pirates所属の瑞原明奈プロとのライバル対談も収録。 ファンならば見逃せないものばかりです。 X(旧Twitter):@_datex_
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4.2権威を破壊したアントニオ猪木と、権威を追求したジャイアント馬場。 新日本プロレスと全日本プロレスの存亡をかけた1792~1988年の“リアルファイト”を再検証! 「俺のライバルは馬場さんじゃない。プロレスに対する世間の偏見だった」(アントニオ猪木/本書独占インタビューより) 「2022年、アントニオ猪木が設立した新日本プロレスと、ジャイアント馬場が設立した全日本プロレスが50周年を迎えた。 今も多くのファンの心を熱くする70~80年代の“昭和のプロレス”とは、すなわち猪木・新日本と馬場・全日本の存亡をかけた闘い絵巻だった。 本書は両団体が旗揚げした1972年から、昭和の終わりであり、プロレスのゴールデンタイム放送の終わりでもある1988年までに起きた出来事や名勝負を592ページにわたって網羅。 その魅力を追求する叙事詩となっている」(著者より) 【本書の内容】 “燃える闘魂”アントニオ猪木スペシャルインタビュー 1972 猪木の日プロ追放が引き金となった新日本と全日本の旗揚げ 1973 新日本プロレスの苦しい船出 猪木が頼った“神様”ゴッチの真実 1974 小林の挑戦状に秘められた猪木の思惑 猪木vs小林、昭和の巌流島の決闘 1975 策士・馬場の静かなる“猪木潰し” 空前の「世界オープン選手権」開催 1976 プロレス八百長論との真剣勝負 アントニオ猪木vsモハメド・アリ 1977 世界オープンタッグ選手権開催 テリー・ファンク人気が大爆発 1978 地獄の欧州ツアーに帯同した藤原が語る“シュツットガルトの惨劇”の真実 1979 “過激な仕掛け人”新間寿が語る「プロレス夢のオールスター戦」舞台裏 1980 新日本ブームに対抗する切り札 馬場が3度目のNWA世界王座奪取 1981 新日本が全日本に完敗を喫した仁義なき選手引き抜き合戦 1982 新日ファンに多大なショックを与えた馬場vsハンセンの年間最高試合 1983 “打倒・馬場”の総決算になるはずだったIWGPをなぜ猪木は自ら破壊したのか? 1984 第2回IWGP蔵前大暴動勃発 長州離脱で新日本ブームは終わった 1985 馬場・全日本の大攻勢 ゴールデン復帰はなぜ失敗したのか? 1986 猪木は前田にかつての自分を見た。新日本vsUWF近親憎悪の闘い 1987 『最強タッグ』で実現した最初で最後の超獣コンビ対決 1988 昭和のプロレスの“最終回”だった8・8藤波vs猪木の60分フルタイム 昭和の全日本プロレスの“流儀”テリー・ファンク&天龍源一郎スペシャル対談 etc…
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-「もう一度、手術をして、必ず神宮のマウンドに戻ろう」 ――三度目のトミー・ジョン手術に僕を踏み切らせたのは、<ケガに敗れて引退はしたくない>という思いだった。 絶対に故障を理由に野球から離れることはしたくなかった。 適切な手術をして、正しいリハビリを行えば、必ず復帰できる。 僕には、それを証明する義務と責任があった。(本文より) 2004年、2013年、2014年と3度にわたってひじにメスを入れリハビリに苦しむ一方、不死鳥のように必ずケガから復帰し「最多勝」「カムバック賞」などタイトルも獲得した館山昌平。 絶頂と絶望を味わった名投手は、何を糧に厳しい世界を17年間生き抜いたのか――ヤクルトの先輩の石川雅規投手、大学の同級生で現・読売ジャイアンツコーチの村田修一、大学の同級生でマネジメント会社勤務の本橋伸一郎、両親…… 時代時代における5人の視点と証言をもとに、より館山昌平という投手の半生を多角的かつ重層的に探っていく。 さらに、ヤクルト一筋17年で学んだ、逆境を力にするための自分との向き合い方、プロの矜持、ロジカルな思考、新たなる挑戦を語り尽くす。 【著者プロフィール】 館山昌平 (たてやま・しょうへい) 1981年3月17日生まれ。神奈川県出身。 日大藤沢高では、3年春にセンバツ4強。 日本大学に進学し、2002年ドラフト3位でヤクルト入団し、右のエースとして活躍。 2004年、2013年、2014年にトミー・ジョン手術を受けるなどリハビリに苦しむ一方、不死鳥のように必ずケガから復帰し「最多勝」「カムバック賞」などタイトルも獲得した。 2019年9月に同年限りでの現役引退を発表。 引退後は東北楽天ゴールデンイーグルスの二軍投手コーチを経て、2022年シーズンから岩村明憲が監督を務めるルートインBCリーグ・福島レッドホープスに、投手チーフコーチに就任。 BSフジ・フジテレビONE・仙台放送の野球解説者の活動も続ける。 YouTube『館山昌平チャンネル』も開設した。
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5.0俳優、グラビアなど幅広く活躍する大久保桜子のデジタル限定写真集が遂に完成!! 今までとは一味違う彼女の魅力が堪能できる、全てこのデジタル限定写真集のための撮り下ろしカットで構成。 無邪気さも垣間見れるワンピース姿や、妖艶さも感じられる水着姿など、ここだけでしか見られない衣裳、表情が満載です。 桜子ちゃんと一緒に過ごすひとときをお楽しみください!
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-“巨乳過ぎるレポーター”として一躍話題となりグラビア界のみならず、俳優、バラエティでも活躍する出口亜梨沙のデジタル限定写真集の第二弾! これまで以上に美しさに磨きがかかり、更にヒップのボディメイクにこだわり臨んだ本作。 大自然の中、気持ちも開放的になり表現も大胆に。 全てこのデジタル限定写真集のために撮り下ろしたカットで構成しました。 妖艶な大人の色香と人懐っこい笑顔が全編にあふれ、これまでに見たことのない新たな出口亜梨沙がここにいます。
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-“巨乳過ぎるレポーター”として一躍話題に! グラビア界のみならず、俳優、バラエティでも活躍する出口亜梨沙のデジタル限定の写真集が完成!! 見事なプロポーションはこれまで通り維持したまま、更にヒップのボディメイクにこだわり臨んだ本作。 衣裳もシーンもここだけでしか見られない、全てこのデジタル限定写真集のための撮り下ろしカットで構成しました。 妖艶な大人の色香が全編にあふれ、また新たな出口亜梨沙が発見できる一冊です。
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-女優として活躍する矢島舞美さんの写真集が電子書籍化! 実力派アイドルグループ「℃-ute」では、リーダーを務めた矢島舞美さん。 今回の写真集は、これまでとは趣向を変えて、雑誌『UTB(アップトゥボーイ)』で1年半に渡って連載していた『矢島舞美写真館』をまとめた1冊になっております。 本誌のアザーカットを中心に、連載で未公開の水着ショット、今回撮り下ろしのカットも多数掲載。 16~18歳という、人生で最も多感な時期を過ごした1人の美少女の成長の過程を、総勢9名のカメラマンがそれぞれの視点で撮影。 加えて矢島舞美本人が、自身の幼少時代から今までを振り返ったロングインタビュー、そして本邦初公開の幼少時のプライベートショットも収録。 矢島舞美という稀代の美少女の、文字通りすべてが詰まった、集大成であり、決定版ともいえる内容になっております。
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-火将ロシエル写真集『月長石』『MOON STONE』の電子書籍限定の特別バージョンが完成!! 本人がセレクトした写真で構成し、90ページを超える大ボリューム! 『月長石』『MOON STONE』には収録されなかったアザーカット版のデジタル写真集です。 彼女が今まで見せたことのない、素の部分が盛りだくさんな写真から、コスプレ集大成的な写真まで、火将ロシエルの魅力が満載!! ※こちらは写真集『月長石』(ISBN:9784847082665)・『MOON STONE』(ISBN:9784847082658)とは、内容が異なりますのでご注意ください。
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-※This is the French version of “All important things in business are learned by elementary school - Principles of work and life” released on April 17th, 2018 ※こちらは2018年4月17日発売『ビジネスで大切なことはすべて小学校までに学んでいます - 仕事と人生の原理原則 -』のフランス語版です。 < Faites vous des salutations qui viennent du cœur, d’une voix claire et sincère, en regardant votre interlocuteur dans les yeux ? > Avant d’être des gens d’affaires, nous sommes d’abord et avant tout des êtres humains qui doivent faire preuve de reconnaissance et de < bonne manières >, explique l’auteure, Kuniko Fujiyama. Elle ajoute que tout ce qu’une personne se doit d’être, nous l’avons appris à la petite école. C’est en partant d’une fondation solide basée sur les bonnes manières que nous pouvons maîtriser et utiliser différentes aptitudes et ainsi être productif et bien travailler. Au cours de nombreuses sessions de formation en entreprise, Fujiyama a aidé plusieurs gens d’affaires à apprendre à porter attention dans tous les aspects de leur travail, et ce livre regroupe l’essence de ces principes fondamentaux qu’elle a développés.
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-※This is the English version of “All important things in business are learned by elementary school - Principles of work and life” released on April 17th, 2018 ※こちらは2018年4月17日発売『ビジネスで大切なことはすべて小学校までに学んでいます - 仕事と人生の原理原則 -』の英語版です。 The key for great greetings can be found in propriety, eye contact and a clear voice. We are all human beings before being business people, who need propriety, according to this groundbreaking book by Kuniko Fujiyama. She states that all the ingredients we need to succeed and be decent people can be found in teachings we learned in elementary school. This spirit of propriety results in the acquisition of essential skills, which also leads us to great business performance. Through well-established company training, Fujiyama brings “ideas and teaching” to a variety of business people. Now all these tips are contained in one book. ・Be a decent person and conduct yourself with propriety. ・Know what to change and what to keep. ・Any success is by accident. Any mistake is meant to be. ・Do what you can do - the “spirit of handicap.” ・Always be responsible - irresponsibility ruins business. ・Make sure that everything is okay and always do your best - “the rule of 1:29:300.” ・Morality matters, benefits come afterwards. The way we handle benefits is of value to companies. ・Learn from customers. ・How-to manuals do not create real customer service.
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4.0日本の喫茶店文化にインスパイアされた“サードウェーブコーヒー”の最高峰、「ブルーボトルコーヒー」オフィシャルBOOK日本版、待望の刊行! ブルーボトルの歴史から、コーヒー豆の選定、焙煎の仕方、淹れ方、道具の選び方などを丁寧に解説、コーヒーにあうフードのレシピまで網羅した永久保存版のオフィシャルガイド。 カフェ、喫茶店、焙煎店関係者、そしてすべてのコーヒーファン必携の書! 【著者情報】 ジェームス・フリーマン ブルーボトルコーヒーの創業者&オーナー。数年前にオークランドの小さな倉庫でジェームスがはじめたブルーボトルは、いまや巧みな焙煎技術によって、米国のコーヒー業界を牽引している。サンフランシスコのベイエリアに6つのカフェ、西海岸と東海岸にそれぞれ焙煎所を構え、マンハッタンではハイライン、ロックフェラーセンター、チェルシーに店舗を展開。またブルーボトルのコーヒーは、カフェだけにとどまらず、シェパニース、グラマシー タバーン、クアなど、全米で称賛を集めるレストランでも提供されており、数々の米国メディアが常に注目をしている。詳細はhttps://bluebottlecoffee.com/。 ケイトリン・フリーマン サンフランシスコで創業したケーキとスイーツのお店“ミエッテ”の元オーナー。現在は、ブルーボトルコーヒーのペストリーシェフを務める。ジェームスとケイトリンは、カリフォルニアのサンフランシスコに在住。 クレイ・マクラーレン フード、ワイン、トラベルの部門に特化し、受賞歴がある写真家。ワールド クックブック アワードを受賞した「Cooking with Chocolate」を含む数々の料理本の撮影を担当。サンフランシスコとイタリアを行き来しながら暮らしている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTube登録者数11.3万人! ほんの小さな布を集めて作る、思いがけないかわいさの小物たち。 ●全作品の作り方動画が、二次元コードを読み込んで視聴可能! 洋裁で余ったハギレや、Tシャツを切ってひも状にしたもの、着なくなったデニムを小さく切り刻んだもの。 そんな素材を使って、さまざまな作品を作り出しているMiharaさん。 人気のハンドメイドYouTube「Miharaのリメイク。ハギレや古着で作る小物たち」では、小さな布からまほうのように生み出されるさまざまな小物が話題を呼んでいます。 バラバラな形の小さな布も、少しずつ組み合わせていくと、意外なかわいさを生み出します。 大切な生地、思い出深い服を使ったり、安く売られているカットクロスで好みの柄を探したり。 さまざまな工夫で作り出すマットやポーチ、ヘアバンド、ネックレス、クッション、ラグなど。 もとは小さなハギレが生まれ変わって、暮らしに彩をもたらすまほうのような布小物が出来上がります。 いらないと思っていた布が、唯一無二の小物に変わる、簡単なのにワザありなハンドメイドができる1冊です! 個人利用に限り、商用利用もOK。 CONTENTS Part1 小さなハギレも最上の素材になる Part2 四角いハギレを組み合わせて作る Part3 布をひも状にして作るもの Part4 デニム素材で作るもの ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 Mihara ハンドメイド作家。東京都在住。 小学生のとき、初めての服作りをスタート。 服飾、美術系の短期大学を卒業後、テキスタイルデザイナーとして活動。パリコレクションへの作品提供を経験する。 現在は偶然できるかわいさに魅了され、ハギレを使った小物作りに夢中。 YouTube: Miharaのリメイク。ハギレや古着で作る小物たち Instagram: @mihara_life
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-今最も人気の経済安全保障アナリスト、平井宏治の魂の叫び! このままでは“日本消滅”!! 年々感じる“違和感の正体”を的確な分析で綴る書き下ろし! トランプを分析し日本最大の問題、中国リスクを真剣に考える 移民推進反対!再エネ反対! グローバル化こそ、保守の敵である!! ●参議院選挙で注目された在留外国人問題 ●違和感の背景には海外および左派勢力の日本攻撃プロパガンダがある ●「移民は受け入れない」と「単純労働者は受け入れない」の2つの原則 ●移民を送り込んだ側からの悪意ある主張の可能性 ●移民推進が叫ばれるほどの経済弱体化に日本を導いたのはアメリカである ●日本をバブル景気に導いたアメリカのドル高是正策 ●クリントン政権は日本敵視の一方で中国を甘やかした ●失われた30年の元凶は橋本龍太郎内閣が犯した致命的間違いにある ●「構造改革」が外国人投資家による日本の富の簒奪を生み出した ●ボロボロの銀行群と竹中平蔵金融相の竹中プラン ●新自由主義とグローバリズムに洗脳された日本と世界の関係 ●経済のグローバル化は冷戦終結を機に変質した ●アメリカが中国を世界第2位の経済大国に押し上げた ●スパイ活動を拒むと法律違反となる国家情報法 ●中国が目論んでいるのはグローバル・サプライチェーンの支配 ●国際ルールなど念頭にない中国の対外政策 ●改正反スパイ法で狙われる日本企業 ●中国の不動産バブルは世界最大のゴーストタウンを生んだ ●トランプ大統領は第1次政権ですでに対中政策の足固めを行っていた ●「トランプ関税」の目的は国内産業の復活と国内雇用の確保にある ●先端技術を簒奪するために行われる中国の対米投資 ●中国はアメリカを、叩き潰すべき「闘争相手」としている ●日本がしっかりと理解すべきトランプ大統領の貿易政策 ●国家情報法によってスパイ行為が義務付けられている中国人留学生 ●中国軍産複合体企業に対する投資を大掃除したトランプ政権 ●中国企業はアメリカの投資市場から締め出されつつある ●中国が躍起になって最先端半導体の情報・技術を盗もうとする理由 ●アメリカからの防衛費引き上げ要請に「怒り」を見せるのはやはりおかしい ●日本の経済界がおしなべて親中・媚中である理由 ●製造業の空洞化への無関心は世界平和への無関心 ●日本は絶対に脱中国を加速する必要がある ●グローバリズムに則って日本を売ろうとしてきた日本政府 ●日本を外国の経済植民地にすることが「新しい資本主義」の正体だった ●日本の風土とは永久に相入れない新自由主義を根底から見直せ ●今や中国人が買い放題の日本の土地と不動産 序章 今私たちが感じている違和感の正体~移民問題とグローバリズムに潜む罠~ 第一章 巨大化した独裁国家中国 第二章 習近平政権の恐るべき産業政策 第三章 お先真っ暗の中国経済 第四章 中国を封じ込める第2次トランプ政権の投資方針 第五章 金融分野に拡大する第2次トランプ政権の対中方針 第六章 先端技術を中国に渡さないための第2次トランプ政権の方針 第七章 では日本政府の対中国・対グローバリズム方針は? 第八章 自民党親中派と習近平政権の危うい関係 第九章 左傾化した自由民主党の移民推進の狙い
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-護憲派の方も改憲派の方も聞いてください! 自衛隊はこのままでは国民の生命・財産を守る活動ができません。 問題は九条ではないのです。 問題の多い、現自衛隊法を、憲政史家・倉山満、弁護士・横山賢司の協力を得ながら、元陸将、西部方面総監、救国シンクタンク研究員小川清史の書き下ろし。 ■新自衛隊法も掲載 政府や国防関係者のみならず、国民全員に読んでもらいたい一冊! 安全保障こそ最大の福祉なのです。 ・ネガティブ・リストで動く軍隊、ポジティブ・リストで動く警察 ・「自衛隊=行政機関」という認識が国防を危うくする ・軍隊の行動を法律で縛ると反対に暴走しやすくなる? ・防衛出動の早期発令で戦争を抑止できる可能性が高まる ・米軍基地が攻撃された時、自衛隊はどうする? ・憲法を根拠とする自衛隊になった場合のあるべき姿 ・軍隊を運用できる政治的コントロールとは ・新自衛隊法の法源―「国家行政組織法」から「憲法第九条」へ 日本の国土を適切に防衛するには、自衛隊を“軍隊”にする必要があります。 こう言うと、左からは「憲法違反だ!」という声、右からは「そうだ。自衛隊を憲法に明記して軍隊にすべきだ」という声が聞こえてきそうです。あるいは、「自衛隊はすでに事実上の軍隊ではないのか?」という疑問の声もあるかもしれません。 確かに、一般の方々から見れば、戦車・軍艦・戦闘機・ミサイルなどの重装備を備えている自衛隊は軍隊に見えると思います。 しかし、その実態は、他国の一般的な軍隊とは似て非なる「異質」の存在です。 最大のポイントは、他国の軍隊が原則無制限に行動できる(国際法などによって例外的に制限される)のに対して、日本の自衛隊は日本の国内法によって行動を制限されているという点にあります。 そう聞くと「やはり憲法九条が自衛隊の手足を縛っているんだな」と誤解される方も多いかもしれませんが、実は憲法以前の問題です。自衛隊の組織・任務・行動・隊員の身分などを定めた自衛隊法に問題があるのです。 (中略)「軍隊ではない」今の自衛隊では、たとえば外国の軍隊が日本に武力攻撃を仕掛けてきた時などに、国民・国土を守るための適切・迅速な対応ができません。 (中略)もちろん、本来は自衛隊を「国防軍」として憲法に明記した上で軍隊にすることを目指すべきですが、有事はいつ起きるかわかりません。いつ実現するかわからない憲法改正を待ってからこの問題に対応するというのは現実的ではないと思います。 (中略)いざというときには国土・国民を全力で守ることができる仕組みを平時のうちに整えておく必要があると私は痛感しています。 もちろん、そうは言っても、やはり日本人の心の中には、自衛隊を軍隊にすることへの抵抗や不安が少なからずあると思います。「戦前の日本軍のように暴走してしまうリスクがあるのではないか」という懸念を抱いている人もいるでしょう。 (中略)本書では、自衛隊の軍事組織化と関連して、これらの議論についても私なりの見解を述べています。 自衛隊のあり方をめぐる議論は、国の安全保障と民主主義の根幹に関わる重要なテーマです。立場の違いを超えて、冷静かつ建設的に議論を進めていきましょう。(本文より)
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-疲れ、イライラ、不安感、ほてり、めまい……ゆらぎ世代の不調に<東洋医学>が効く! <6つの体質診断>×<26の不調別>だから、まるで私だけのオーダーメイドケアのように不調が消えてラクになる! 更年期にさしかかると女性ホルモンの減少によりホルモンバランスが乱れ、心身ともに不調が現れやすくなります。 そんな更年期の不調を改善する鍵は「自律神経の力」。 本書では、 1.更年期について知る 2.体質をチェック! 3.不調別セルフケア という3つのステップで、どこよりもやさしく、分かりやすく、“ゆらぎ世代”を整えるコツを紹介。 身体全体のバランス(自律神経のバランス)を整えることで、身体と心の不調の根本にアプローチします。 ツボ押し、ストレッチ、食事、生活習慣。今すぐできるセルフケアで、更年期の不調と不安にさよならしましょう! 「更年期は決して悪い出来事ではなく、人生の折り返し時期に「身体と心を見直すいい機会」だと考えてほしいなと思っています。なぜなら、人生の折り返し時期で不調に気がつき、向き合えた人こそが、その先の人生を上手に過ごせる可能性が圧倒的に高いからです。」(あとがきより) 【著者プロフィール】 森田遼介(もりた・りょうすけ) TC鍼灸マッサージ院 院長 国家資格:はり・きゅう・あん摩マッサージ指圧師。鍼灸院などに勤めながら、勤務後や休日に個人で訪問治療を行う。予約1年待ちが続いたタイミングで2023年2月に独立し、4か月で予約満杯となる。現在は埼玉・東京エリアの訪問自費治療を中心に活動。治療の特徴としては、全身の筋肉や内臓の調整をしつつ、不調の改善以降は再発の防止や他の大きな病気にかかるリスクを最小限にする、「未病」に対する治療で人生100年時代をできるだけQOL(生活の質)を落とさない目的の治療が需要として高い。 2025年8月日本テレビ「ヒルナンデス!」・2024年4月フジテレビ「ホンマでっか!?TV」・2021年4月NHK「あさイチ」・2021年2月NHK 特番「東洋医学ホントのチカラ」出演。 初の書籍『自律神経にいいこと大全100』(ワニブックス)の他、『しんどい低気圧とのつきあいかた』(新潮社)ツボ監修。 X(旧Twitter): @harikyumorita Instagram: @harikyumorita note: @harikyumorita
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4.51970年、日本経済新聞社に入社し、その後、産経新聞に移籍。現場経済記者歴50年余の現役記者でもある著者は、その間、数々の日本経済そして世界経済の重要な転換点に立ち会ってきた。高度経済成長の終焉、ニクソン・ショック、石油危機、プラザ合意、日米通商摩擦、バブルの崩壊、二十五年にわたるデフレ……。本書は、その節目節目に目撃者として居合わせてきた著者が綴る超体験的な戦後日本経済史である。日本経済再生のために、我々は、今こそこの歴史に学ばなければならない。 第一章高度成長期の終焉――一九七〇年代前半 第二章ショック続きの日本列島――一九七〇年代後半 第三章転換の時代――一九八〇年代 第四章激動の時代――一九九〇年代 第五章課題山積の時代――二〇〇〇年代以降 おわりに 「戦後レジーム」からの脱却を 【著者プロフィール】 田村秀男(たむら・ひでお) 産経新聞特別記者・編集委員兼論説委員。 昭和21(1946)年、高知県生まれ。昭和45(1970)年、早稲田大学政治経済学部経済学科卒業後、日本経済新聞社に入社。ワシントン特派員、経済部次長・編集委員、米アジア財団(サンフランシスコ)上級フェロー、香港支局長、東京本社編集委員、日本経済研究センター欧米研究会座長(兼任)を経て、平成18(2006)年、産経新聞社に移籍、現在に至る。 主な著書に、『日経新聞の真実』(光文社新書)、『人民元・ドル・円』(岩波新書)、『経済で読む「日・米・中」関係』(扶桑社新書)、『日本再興』(ワニブックス)、『アベノミクスを殺す消費増税』(飛鳥新社)、『日本経済はだれのものなのか』(共著・扶桑社)、『経済と安全保障』(共著・育鵬社)、『日本経済は再生できるか』(ワニブックスPLUS新書)がある。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Instagramフォロワー20万人! 100均専門おうち遊びクリエイター・スウさん初の本! 子どもが夢中になる遊びやおもちゃが100個以上! アレンジ含めてなんと126個という圧倒的な収録数! 100円ショップや身近な材料で、不器用ママ・パパでも簡単にできます! ◆こんな遊びが載っています! ・子ども受けNo.1!五感を育む感触遊び ・自由研究に使えるふしぎ実験 ・簡単!ワクワク!手作りおもちゃ ・算数・数学の土台が身につくパズルや迷路 ・おうちで体を動かす運動遊び etc. ◆東京大学名誉教授 汐見稔幸先生監修 「AIが台頭する現代において、計算ができる・偏差値が高いといった数値化できるだけの“頭の良さ”は、テストでいい点が取れるといった旧来の優秀さ以上の意味はあまり持ちません。一方で、目に見えにくい、主体性や協調性、創造力といった人の心や社会性に関係する力(非認知能力)は、子どものこれからの長い人生を豊かにしてくれます。これからの“頭の良さ”は、自分なりに考える力を持っていたり、何かを作り上げたり、挑戦をして失敗から何かを学び取ったりできる、クリエイティブな力のこと。子どもが社会や世界と関わり、自分と他者を大切にできる力です。」(本文より抜粋) <年齢の目安> 1~2歳は目で見たり手で触れたり、簡単な部分だけ、 3~5歳はできる範囲で一緒に作りながら、 6歳~は大人が手伝いながら子ども主体でやってみる…… お子さんの興味や成長に合わせてご活用ください。 すべての漢字にふりがな付き。 ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 著:スウ 100均専門おうち遊びクリエイター。おもちゃインストラクターの資格を持つ3児の母。 「低予算で簡単に」をモットーに、100円ショップや身の回りの材料を活用した遊びや手作りおもちゃを考案し、Instagramで発信している。子育て中の母親ならではの視点とアイデアから生み出される、遊んで学べるおもちゃ、感触遊びは特に人気。幼児の知育教育に関心の高い母親、父親から支持を得ている。 フォロワー数は20万人を超える(2025年6月現在)。 Instagram:@suu.333 監修:汐見稔幸(しおみ・としゆき) 1947年大阪府生まれ。教育・保育評論家。専門は教育学、教育人間学、保育学、育児学。21世紀型の保育、学校を模索中。 How toだけでなく、なぜそうすべきかを原点から考えようと努力し、それを保育者たちと共有する研修を追求している。保育が深い意味でおもしろい!と思えるようになりたいと願っている。 一般社団法人家族・保育デザイン研究所 代表理事、東京大学名誉教授・白梅学園大学名誉学長・全国保育士養成協議会会長・日本保育学会理事(前会長)など。
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-■原子力のメリット、デメリット 原発再稼働と 電気代高騰→物価上昇 選ぶならどっち? ■「たかがエネルギー」だと物価はどんどん上昇し外国から支配される ■エネルギーの全てを中東・ロシア・中国に依存して大丈夫か ■原発・核燃料サイクル、世界最高水準の技術を持つ日本 ■本当の脅威は、日本のエネルギー資源を他国にコントロールされること? ■忘れてはならない!80年前日本が戦争をはじめたのは米国にエネルギーを止められたから!? 序章 百八十度“違う”フランスとドイツ 第1章 戦争とトランプ大統領再選で激変するエネルギー地政学 第2章 「リスクゼロ」が日本のエネルギー政策の“最大のリスク” 第3章 検証、「原発はいらない」は本当か 第4章 もし原発がテロや戦争で攻撃されたら 第5章 「再エネ」推進で突き進む“中国依存” 第6章 日本が「核燃料サイクル」を目指した理由 終章 戦争を防ぐ「エネルギー安全保障」の意志を継げ 【著者プロフィール】 川口マーン惠美(かわぐち・まーん・えみ) 日本大学芸術学部音楽学科卒業。1985年、ドイツのシュトゥットガルト国立音楽大学大学院ピアノ科卒業。1990年、『フセイン独裁下のイラクで暮らして』(草思社)を上梓、その鋭い批判精神が高く評価される。2013年『住んでみたドイツ8勝2敗で日本の勝ち』、2014年『住んでみたヨーロッパ9勝1敗で日本の勝ち』(ともに講談社)がベストセラーに。『ドイツの脱原発がよくわかる本』(草思社)が、2016年、第36回エネルギーフォーラム賞の普及啓発賞、2018年、『復興の日本人論』(グッドブックス)が同賞特別賞を受賞。その他、『そしてドイツは理想を見失った』、『世界「新」経済戦争 なぜ自動車の覇権争いを知れば未来がわかるのか』(ともにKADOKAWA)、『メルケル仮面の裏側』(PHP研究所)、『左傾化するSDGs先進国ドイツで今、何が起こっているか』(ビジネス社)、『ドイツの失敗に学べ!』(ワック)、『優しい日本人が気づかない残酷な世界の本音』(小社刊、福井義高との共著)、『移民難民 ドイツからの警鐘』(グッドブックス)など著書多数。 山口昌子(やまぐち・しょうこ) ジャーナリスト。慶應義塾大学文学部仏文科卒。1969~1970年に仏政府給費留学生としてパリ国立ジャーナリスト養成所(CFJ)に留学。1974年同校の「ジャーナリストのための欧州講座」に出席。産経新聞入社後は教養部、夕刊フジ、外信部次長を経て1990~2011年まで産経新聞パリ支局長。1994年度ボーン・上田記念国際記者賞受賞。2013年仏レジオン・ドヌール勲章のシュヴァリエ章、2023年同章のオフィシエ章に昇格。『大国フランスの不思議』(KADOKAWA)、『フランスよ、どこへ行く』(産経新聞出版)、『ココ・シャネルの真実』(講談社)、『ドゴールのいるフランス』(河出書房新社)、『パリの福澤諭吉』(中央公論新社)(仏訳あり)、『原発大国フランスからの警告』、『フランス流テロとの戦い方』(いずれもワニブックスPLUS新書)、『パリ日記(全5巻)』(藤原書店)など著書多数。
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3.5病院に行ってもレントゲンを撮っても原因がわからない「痛み」の治し方。 肩、肘、手指、首、膝、腰など全身の長引くつらい痛みを自分で解決。 「痛み」はQOL(人生の質)を下げる大きな要因です。 四十・五十肩、肩こり、腰痛、ばね指……医者が湿布や痛み止めしか処方してくれないありふれた痛みは「モヤモヤ血管」が原因だった! 欧米で保険診療も開始された最新の痛み治療とセルフケアについて2人の専門医が詳しく解説。 序章 痛いのに「なんでもない」と病院で言われてしまう理由 第1章 病院に行っても対処してもらえない痛みの原因 第2章 体の部位別のありふれた痛みを詳しく解説 第3章 首、腰、関節の治りづらい痛みと姿勢について 第4章 いつまでも治らない痛みを軽減する具体的な対処法 第5章 モヤモヤ血管による痛みへの治療法をわかりやすく紹介 第6章 長引くつらい痛みを生み出す生活習慣をチェック! 終章 「痛み」から解放される未来のために 【著者プロフィール】 遠藤健司(えんどう・けんじ) 東京医科大学准教授。1988年東京医科大学卒業。1992年米国ロックフェラー大学ポスドクとして留学(神経生理学を専攻)。1995年東京医科大学茨城医療センター整形外科医長、2007年東京医科大学整形外科講師、2019年准教授。2025年に同大学教授に就任予定。厚生労働省特定疾患対策研究事業OPLL研究班、自賠責保険顧問医、日本腰痛学会評議員なども務める。 『完全版 自律神経が整う 肩甲骨はがし』(幻冬舎)、『1分で美姿勢になる ファシア・ストレッチ』(青春出版社)、『肩・首・腰・頭デスクワーカーの痛み全部とれる 医師が教える最強メソッド』(かんき出版)、『急増する「首下がり症」どう防ぐ、どう治す』(小社刊)ほか著書多数。 奥野祐次(おくの・ゆうじ) オクノクリニック総院長。2006年慶應義塾大学医学部卒業。 2008年放射線科医として血管内治療に従事。2012年慶應義塾大学大学院博士課程修了、研究分野は「病的血管」。2012年江戸川病院にて運動器疾患に対する血管内治療を専門とし、2014年同施設の運動器カテーテルセンターセンター長に就任。2017年横浜センター南にオクノクリニックを開院。現在は、東京六本木ミッドタウン前、東京銀座、神戸三宮などを合わせた10院のオクノクリニック総院長を務める。 著書に、『長引く痛みの原因は、血管が9割』、『ヘバーデン結節の痛みはモヤモヤ血管が原因だった』(ともに小社刊)などがある。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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5.0那覇はヘブライ語で「安息」「安住」 八重山諸島の「ヤエ」はヘブライ語で「神」 あまりに共通する古代ユダヤと沖縄の文化! 琉球は竜宮だった! そして日本全国にある浦島伝説、高天原=関東の古代文明の謎を追う! ●約束の地は美しい沖縄だったのか!? ●天孫降臨から神武天皇即位まで180万年間の答え! ●『古事記』『日本書紀』の新たな角度で見える歴史の物語 ●山幸彦海幸彦神話は、高天原=日高見国系の統治事業を表す ●『記紀』に記録された渡来ユダヤ人日本同化の古代史 ●沖縄古来の聖地、御嶽(ウタキ)に見られる縄文の思想 ●欠史八代の時間に一致する龍宮逗留の時間 ●イザヤが目指した!? 八重山諸島の名前の秘密 ●日本列島を目指して移動した古代世界の人々 ●スサノオはユダヤ人渡来の第一波 ●『旧約聖書』の「土」とは違う沖縄・日本の「土」 日本人なら誰もが知っている御伽話「浦島太郎」は、琉球=龍宮において、山幸彦海幸彦の物語から派生的に生まれたものです。 つまり、歴史上の事実に基づくものとして書かれた『古事記』『日本書紀』の中にはユダヤ人の渡来が隠されています。 渡来ユダヤ人が日本に同化するにつれて、その由来がユダヤにあることは忘れられ、琉球=龍宮を訪れるという物語に取って代わられたのだと考えられます。(中略) 浦島太郎の物語が、『記紀』の山幸彦海幸彦の物語から自立していく過程で、それがそもそも琉球諸島から生まれたことさえ忘れられていくようになりました。 沖縄当地では、琉球王国が成立すると、浦島太郎と王族の娘が愛し合うという物語にも変化していきます。 問題は、山幸彦がなぜ琉球に現れ、龍宮の話が出てきたのか、という点にあります。(本文より) 【目次】 第一章 山幸彦と海幸彦を正しく知る~『記紀』の神話に隠された渡来ユダヤ人たち 第二章 注目すべき龍宮=琉球という一致~沖縄に渡った山幸彦の足跡 第三章 古代日本と渡来ユダヤ人~聖書に登場する日本の南海の島々 第四章 神武天皇が琉球で生まれた可能性~天岩戸も琉球にあった? 第五章 沖縄に伝わるユダヤ的文化の数々~日本に同化していく渡来人 第六章 沖縄に残る浦島太郎伝説の謎~山幸彦の琉球王朝 【著者プロフィール】 田中英道(たなか・ひでみち) 1942年東京生まれ。東京大学文学部仏文科、美術史学科卒。 ストラスブール大学に留学しドクトラ(博士号)取得。文学博士。東北大学名誉教授。 フランス、イタリア美術史研究の第一人者として活躍する一方、日本美術の世界的価値に着目し、精力的な研究を展開している。 また日本独自の文化・歴史の重要性を提唱し、日本国史学会の代表を務める。 著書に、『日本美術全史』(講談社)、『日本国史 上・下』(扶桑社)、『日本神話と同化ユダヤ人』(勉誠出版)、『京都はユダヤ人秦氏がつくった』『日本と中国 外交史の真実』(以上、育鵬社)、『日本とユダヤの古代史&世界史 - 縄文・神話から続く日本建国の真実 -』(茂木誠との共著、小社刊)などがある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「運がいい」とは、幸せに気づくこと。 幸せに気づくことは、心をととのえること。 心をととのえることは、身体をととのえること。 中国4000年の歴史「五行」と「暦」から導き出されたまったく新しい養生×開運法! <この本のポイント> ■おすすめアクション、スポット、フード、住まいの開運養生を約150個紹介 ■1年12か月の暮らしに沿って、自分で気軽に取り入れられることばかり! ■さらに月ごとのラッキーデーと行事カレンダーで旬を楽しみながら健康になる ■「今日何しよう?」「○○するならいつがいい?」が見つかる! ■2025年~2029年の特別開運日を掲載! ◆「養生」を教えてくれるのは… 櫻井大典先生 漢方家。SNSで季節の暮らし方や食養生などの情報をわかりやすく発信し、漢方や中医学の裾野を広げている。 ◆「開運」を教えてくれるのは… 暮れの酉先生 占い師。タロット、四柱推命、手相、占星術、易など、洋の東西を問わずさまざまな占術を使いこなす。 不調がないことは、幸せを掴むことです。 中医学と占術の知恵を組み合わせた「開運養生」で幸運と健康を引き寄せましょう! ※この商品は固定レイアウトで作成されております※ ・カラーページが多いので、タブレットなど大きいディスプレイやカラー表示を備えた端末で読むことに適しています。 ・文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 【著者プロフィール】 櫻井大典(さくらい・だいすけ) アメリカ・カリフォルニア州立大学で心理学や代替医療を学び、帰国後、イスクラ中医薬研修塾で中医学を学ぶ。 中国・首都医科大学附属北京中医医院や雲南省中医医院での研修を修了し、国際中医専門員A級資格取得。 日本中医薬研究会に所属し、同志と共に定期的に漢方セミナーを開催。中医学の振興に努めている。 SNSにて日々発信される優しくわかりやすい養生情報は、これまでの漢方のイメージを払拭し、老若男女を問わず新たな漢方ユーザーを増やしている。 著書に、『二十四節気の暦使い暮らし - かんぽう歳時記 -』『櫻井大典先生のゆるゆる漢方生活 - こころとからだに効く! -』『気楽に、気うつ消し - こころの不調に効く! -』(小社刊)ほか多数。 HP https://yurukampo.jp/ 暮れの酉(くれのとり) タロットや易、四柱推命など古今東西の占術を使いこなしながら、「当たる」ことを求めてオリジナル占術「鳳凰数術」を開発。 占い師としてデビュー以来人気ナンバーワンで、これまでの鑑定人数は8万人以上。彼が店に出る日はミナミの店前の行列でわかると言われるほど人気の占い師。 TBSの占い番組「占いメガネ」やオンライン占いイベント「占いフェス」に出演するなど、活躍の幅を広げる。 著書に、『2択開運 - 選ぶたびに運が良くなる! -』(小社刊)、『自分らしい幸せを見つける! 手相の見かた』(ナツメ社)、『暮れの酉の繊細な人のための鳳凰数術占い』(ヨシモトブックス)がある。 暮れの酉公式サイト https://kurenotori.jp/
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4.5誇りを取り戻す!国益をかけた未来ある戦い 中国「戦狼外交」と果敢に戦った、前駐豪大使・山上信吾×中韓の嘘を無効化し「慰安婦増設置」を阻止したキーマン情報戦略アナリスト、令和専攻塾塾頭・山岡鉄秀 日豪の歴史を振り返りながら、官民それぞれの観点から積極外交の意義と必要性、中国戦狼外交や韓国告げ口外交と闘った実践例、外交とインテリジェンス・安全保障の関係、さらに日本の敗北主義外交の改善策にまで幅広く言及! 日本はもう謝らない!! ■一刻も早く対外諜報機関をつくるべき ■パブリック・ディプロマシーで敗北した大日本帝国 ■外務省のチャイナスクールが中国の言いなりになる理由? ■日本人のイメージの良さが歴史戦の“国力”となる ■日本兵の勇敢さを讃えたオーストラリアの軍人 ■安倍国葬に訪れたトニー・アボット元首相の嘆き ■日本大使として初めて招かれた慰霊祭 ■村山談話、河野談話、アジア女性基金、土下座外交 ■ファイブ・アイズが日本に期待しているのは中国情報 【著者プロフィール】 山上信吾(やまがみ・しんご) 前駐オーストラリア特命全権大使。アボット元豪首相をして、「豪州人の心に永遠の印象を残した桁外れの大使」と言わしめた。 1961年東京都生まれ。東京大学法学部卒業後、1984年外務省入省。 コロンビア大学大学院留学を経て、2000年在ジュネーブ国際機関日本政府代表部一等書記官、その後同参事官。 北米二課長、条約課長を務めた後、2007年茨城県警本部警務部長という異色の経歴を経て、2009年には在英国日本国大使館政務担当公使。 国際法局審議官、総合外交政策局審議官(政策企画 ・国際安全保障担当大使)、日本国際問題研究所所長代行を歴任。 その後、2017年国際情報統括官、2018年経済局長、2020年駐オーストラリア日本国特命全権大使に就任。2023年末に退官し、現在はTMI総合法律事務所特別顧問、笹川平和財団上席フェロー等を務めつつ、外交評論活動を展開中。 著書に、駐豪大使時代の見聞をまとめた『南半球便り』(文藝春秋企画出版)、『中国「戦狼外交」と闘う』『日本外交の劣化 再生への道』(ともに文藝春秋)がある。 山岡鉄秀(やまおか・てつひで) 1965年、東京都生まれ。 中央大学卒業後、シドニー大学大学院、ニューサウスウェールズ大学大学院修士課程修了。 2014年4月豪州ストラスフィールド市で中韓反日団体が仕掛ける慰安婦像公有地設置計画に遭遇。 シドニーを中心とする在豪邦人の有志と反対活動を展開。オーストラリア人現地住民の協力を取りつけ、2015年8月阻止に成功。 現在は日本で言論活動中。 公益財団法人モラロジー道徳教育財団研究員。令和専攻塾塾頭。 著書に、『日本よ、もう謝るな!』(飛鳥新社)、『日本よ、情報戦はこう戦え!』『新・失敗の本質』(ともに育鵬社)、『シン・鎖国論』(方丈社)、ケント・ギルバートとの共著に『日本を貶め続ける朝日新聞との対決全記録』(飛鳥新社)、監訳書に『目に見えぬ侵略』(クライブ・ハミルトン著、飛鳥新社)、『中国、ロシアとの戦い方 - 台湾・日本をウクライナにさせないための方法 -』(アンドリュー・トムソン著、小社刊)などがある。 X(旧Twitter):@jcn92977110
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4.0昨年(2022年)12月15日に横浜港を出港した、にっぽん丸の「モーリシャスプレシャスクルーズ」での著者による船上講演会(全6回)を完全収録。 魚群探知機を使って、日本海に眠る我が国の自前資源、表層型メタンハイドレートを調査する科学者である著者は、参議院議員、青山繁晴氏の配偶者でもある。 船乗りになるべく唯一門戸を開いてくれた東京水産大学(現・東京海洋大学)に女性で初めて入学し、さらには12年間の専業主婦を経て大学に復学。大学院を卒業後に研究者としても道を歩み始める。 1997年、偶然発見した、後に判明するメタンプルーム(海底から上昇するメタンハイドレートの粒の集まり)との出合いを経て、日本海側の表層型メタンハイドレート研究の第一人者となり、還暦を過ぎてから、母校である東京海洋大学の新学部、海洋資源環境学部の准教授に就任する。 幾多の壁や障害を乗り越えながら夢を実現し、今なお意欲的に研究活動を続ける自身の人生、そして我が国の希望の自前資源メタンハイドレートをめぐる動きと可能性を、分かりやすく時にユーモアを交え語る。 巻末の「解説」は、著書『戦 TELL-ALL BOOK』が話題の青山繁晴氏(作家・参議院議員)が担当。 (構成) 第一回 女よ!大志を抱け 第二回 ニッポンには人類の希望がある、それは海資源の初の実用化 第三回 マダガスカルと南極は陸続き!? 第四回 安く簡単に海のエネルギー資源を発見! 第五回 あのロシアも変えるニッポンになれる! 第六回 さぁ、燃える氷を使おう! 解説(作家・参議院議員 青山繁晴) 航海日誌(抄) ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧してください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 青山千春(あおやま・ちはる) 東京海洋大学特任准教授、日本大学非常勤講師、株式会社独立総合研究所(独研)代表取締役社長。 メタンハイドレート研究の世界的権威。 1978(昭和53)年、東京水産大学(現・東京海洋大学)卒業。 結婚後12年間育児に専念した後に復学。 1997(平成9)年、東京水産大学大学院博士号取得(水産学)。 アジア航測総合研究所、株式会社三洋テクノマリン、独研の取締役・自然科学部長を経て、2016(平成28)年、母校である東京海洋大学の准教授に就任。 2020(令和2)年、同大学特任准教授として「海中海底メタン資源化研究開発プロジェクト」の教官に。 著書に、『希望の現場メタンハイドレート』『科学者の話ってなんて面白いんだろう』『海と女とメタンハイドレート』『氷の燃える国ニッポン』(すべて小社刊)など。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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-御年87歳、国内外で高い評価を受ける女流現代書道家・嶋田彩綜と幸福学や脳科学研究の第一人者・前野隆司の対談で巡る、サイエンス&アートの次世代型教科書。 本書は、書を始めてみようかな、と思っている方にお勧めです。 嶋田先生の書がたっぷり載っていますので、鑑賞する楽しみも豊かに味わえます。 また、「自分はいかに生きるべきか」ないし「人類はいかに生きるべきか」の探究に興味のある方にも、本書をお勧めします。 本文中でたびたび述べますように、合気道や空手や能など、ほかの「道」と通じるものも多々ありますので、ほかの「道」に興味のある方や、ほかの「道」の実践者の方にも読んでいただきたい本です。 「道」とは何かについての脳神経科学や幸福学からの解説もお楽しみいただけます。 さらに、「道」に興味はないけれどもウェルビーイング(幸せ、健康、心と体の良い状態)や生き方に興味がある、という方にとっても、本書からアナロジーとして読み取っていただけることはたくさんあると思います。(「はじめに」より) 【目次】 第1章 「一」の字に込められた哲学 第2章 天と地を結ぶ書を 第3章 書と身体性 第4章 書に見る「意識」と「無意識」 第5章 「書」が書く人、見る人を幸せにする理由 第6章 書の上達のために必要なこと 第7章 作品解説 第8章 稽古編 最終章 「書」に平和の祈りを込めて ※QRコードを読み込むには、専用アプリ(QRコードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) QRコードの載った画像をQRコードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 嶋田彩綜(しまだ・さいそう) 書道家。伯翠書道会主宰、毎日書道会審査会員、市川市美術会理事。 1937年山形県生まれ。1969年田中海庵に師事。 1986年~2021年個展14回(東京鳩居堂、ドイツ・ニュルンベルク、フランス・パリ、ギリシャ・アテネ、在ベルギー日本大使館ほか)。 1989年昭和天皇武蔵野陵制札板揮毫。 2000年『嶋田桃翠「烈迫と静寂と」』NHKにてテレビ放映。 2009年~2017年海外にてパフォーマンスおよびワークショップ(フランス、ギリシャ、ドイツアディダス本社)。 2010年伊勢神宮に書作品奉納。 2011年~2016年東日本大震災復興支援チャリティイべント(フランス、ギリシャ、JICA市ヶ谷ビル)。 2023年第38回伯翠会書展(銀座かねまつホール、毎年11月に開催)。 書教展文部大臣賞(1973年日本書道教育協会主催)など受賞多数。 江島神社、西養寺、神田明神、車山神社などにて書の奉納。作品収蔵は北京故宮博物院、大英図書館、ウクライナ国立美術館、連雲港市博物館ほか多数。 前野隆司(まえの・たかし) 慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科教授、武蔵野大学ウェルビーイング学部学部長・教授、ウェルビーイング学会代表理事。 1962年山口県生まれ。東京工業大学卒業、同大学修士課程修了。キヤノン入社後、カリフォルニア大学バークレー校客員研究員、ハーバード大学客員教授、慶應義塾大学理工学部教授などを経て現職。博士(工学)。 研究領域は、ウェルビーイング、イノベーションなど。 著書に、『人生が変わる!無意識の整え方』『無意識がわかれば人生が変わる』(ともに小社刊)、『脳はなぜ「心」を作ったのか』(筑摩書房)、『幸せのメカニズム』(講談社)、『システム×デザイン思考で世界を変える』(日経BP)、『実践 ポジティブ心理学』(PHP研究所)、『ウェルビーイング』(日本経済新聞出版)など多数。
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5.0本邦初のシギント入門書!! シギントを知らずして、国際情勢は語れない! ※シギント(SIGINT: signals intelligence)とは、通信、電磁波、信号等など傍受を利用した諜報・諜報活動。 盗聴、ハッキング、国益を賭けた戦いの世界【インテリジェンス・ウォー】 繰り返す、これは架空【フィクション】ではない! <救国シンクタンク「国家防衛分析プロジェクト」企画> ヒューミント、シギント、イミントの三分野を現場で体験した元警察官僚、元内閣衛星情報センター次長 茂田忠良。 麗澤大学客員教授。情報史学研究家。2023年フジサンケイグループ第39回正論大賞受賞 江崎道朗。 今、最も日本に欠けているインテリジェンス能力を徹底討論。 ◆スノーデン漏洩資料の徹底分析!見習うべきはアメリカのシステム ◆インテリジェンス能力がなければまともな反撃など不可能 ◆「世界最強のシギント機構」UKUSA(ファイブ・アイズ) ◆インテリジェンスの世界で「専守防衛」は通用しない ◆まともに戦えるようになるために日本版CSSも創設すべき ◆シギント機関の関与なくして“本当のサイバー・セキュリティ”はできない ◆「シギントを進めるヒューミント、ヒューミントを進めるシギント」 ◆「シギント・フレンドリー」なホテルなら部屋の中の会話も筒抜け? ◆いずれ日本もNSAのような組織の必要性に気付く ◆アメリカは外国人のメールを見放題 ◆インテリジェンスの世界で「専守防衛」は通用しない ◆イギリスの首相は「生」のインテリジェンス情報に触れている? ◆シギントはもはや「インテリジェンスの皇帝」 ◆法律になくても対外諜報は「やるのが当たり前」 ◆今こそ国家シギント機関創設に向けた第一歩を 【著者プロフィール】 江崎道朗(えざき・みちお) 麗澤大学客員教授。情報史学研究家。1962年(昭和37年)東京都生まれ。 九州大学卒業後、国会議員政策スタッフなどを務め、安全保障やインテリジェンス、近現代史研究に従事。2016年夏から本格的に言論活動を開始。 産経新聞「正論」欄執筆メンバー。 日本戦略研究フォーラム(JFSS)政策提言委員、歴史認識問題研究会副会長、救国シンクタンク理事、国家基本問題研究所企画委員。 オンラインサロン「江崎塾」主宰。 2023年フジサンケイグループ第39回正論大賞受賞。 主な著書に、『知りたくないではすまされない』(KADOKAWA)、『コミンテルンの謀略と日本の敗戦』(第27回山本七平賞最終候補作)、『日本の占領と「敗戦革命」の危機』、『朝鮮戦争と日本・台湾「侵略」工作』、『緒方竹虎と日本のインテリジェンス』(いずれもPHP研究所)、『日本は誰と戦ったのか』(第1回アパ日本再興大賞受賞作、小社刊)ほか多数。 公式サイト: https://ezakimichio.info/ 茂田忠良(しげた・ただよし) 1951年(昭和26年)茨城県生れ。1975年東京大学法学部(公法科)卒業。1980年米国・デューク大学大学院(政治学)卒業(修士)。 1975年警察庁に入庁し主として警備・国際部門で勤務したほか、群馬県警察本部長、埼玉県警察本部長、四国管区警察局長を歴任。 警察外では、在イスラエル日本大使館一等書記官、防衛庁陸幕調査部調査別室長・情報本部電波部長、内閣衛星情報センター次長を歴任。 2008年退官後にインテリジェンスの学問的研究を始め、2014年から2022年まで日本大学危機管理学部教授としてインテリジェンスを講義。現在インテリジェンス研究に従事中。 主な論文に、「サイバーセキュリティとシギント機関」(情報セキュリティ総合科学)、「米国国家安全保障庁の実態研究」、「テロ対策に見る我が国の課題」「『クリプト社』とNSA~世紀の暗号攻略大作戦」「ウクナイナ戦争の教訓~我が国インテリジェンス強化の方向性」(以上、警察政策学会)、「オサマ・ビンラディンを追え―テロ対策におけるシギントの役割」(啓正社)など多数。 現在、月刊誌『正論』『軍事研究』『治安フォーラム』などに寄稿。月刊誌『警察公論』に「インテリジェンスこぼれ話」を連載中。 趣味は「日本を楽しみ、日本を学ぶ」で、特に歌舞伎、文楽、能狂言、講談、浪曲、落語などの古典芸能を楽しんでいます。 茂田忠良インテリジェンス研究室: https://shigetatadayoshi.com
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4.3海上保安庁という組織の実態は正直なところ、あまり世間に知られていないと思います。 確かに『海猿』『DCU』などの漫画、映画、ドラマ等の人気作品の影響で知名度が上がり、海難救助の仕事をしている組織だということは理解してもらえていると思います。 また、いわゆる尖閣問題をめぐる新聞・テレビの報道等で領海警備の仕事をしている組織だということも多くの国民に知ってもらえていると思います。 しかし、海上保安庁が、実際にどれくらいの予算で、どれくらいの人員がいて、どれくらいの守備範囲の仕事をしているのか、有事の際にはどのような対応をするのか、といった運用の実態についてはほとんど知られていません。 特に最後に挙げた「有事の際にはどのような対応をするのか」については、さまざまな“誤解”をもとにした議論が散見されます。 しかも、安全保障に関心の高い人たちほどそうした“誤解”をしている傾向があるように思われます。 日本は島国です。 ご存じの通り、日本は、尖閣諸島における中国の領海侵入の問題や、韓国との竹島をめぐる問題、ロシアとの北方領土問題など、さまざまな問題を抱えています。我が国を取り巻く安全保障環境は年々厳しいものとなっており、日本の周辺海域は常に紛争の火種を抱えているといっても過言ではありません。 その最前線で対応しているのが海上保安庁です。 海上保安庁が“誤解”されたままでは、日本の安全保障をめぐる議論そのものが誤った方向に進んでしまうおそれがあります。 当然のことながら、それは日本の国益を考えた場合プラスになりません。 海上保安庁にまつわるさまざまな誤解を解いた上で、組織運営の実態を知ってもらい、地に足の着いた国家安全保障の議論をしてもらいたい――それが本書を執筆した大きな動機のひとつです。(はじめにより) 【目次】 第一章 国民みんなに知ってほしい海保の実態 海保の非軍事性を明確に規定する庁法25条は不要?/庁法25条があるのはソ連の陰謀?/有事の際に「軍事目標」にならないために 他 第二章 海保を軍事機関にするべきか 領海警備を非軍事機関が担っているのは日本だけ?/東南アジアに多い海上保安庁モデルのコーストガード/法執行機関の「緩衝機能」は、いまや世界の共通認識 他 第三章 海保と自衛隊の連携・協力 海上保安庁の軍事機関化は“効率的”ではない/海保と海自で船舶燃料が異なるのは致命傷?/護衛艦を巡視船に転用しないと海警に対抗できない?/連携で重要なのは相手の「階級」よりも「役職」 他 第四章 海上保安分野で世界をリードする海保 「自由で開かれたインド太平洋」を具現化してきた海保/一省庁が全世界から組織のトップを集めて国際会議を開催/アジア諸国との“友情”を深めてきたキャパシティ・ビルディング 他 第五章 海保は“絶対”に負けられない 海上保安庁の“敗北”は紛争につながる/中国は「与しやすい相手」には強気に出る/海上保安庁に米軍がアプローチ/海警船を実力行使で尖閣から追い払うとどうなる? 他
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4.0ベストセラー『潤うからだ』から6年。森田敦子、待望の新刊! 女性の「性」にまつわる意識を変えたベストセラー『潤うからだ』の著者、森田敦子さんが、満を持して世に放つ! 「世界を変える女性100人」に選ばれた著者が贈る、今、女性が絶対に読んでおきたい、何歳からでもできる「性の学び直し」。 CONTENTS 1章 性教育のはじまり 自尊心を育てる ~幼少期、思春期 小さい子どもに性を否定しない/男の子の性教育は「3歳・小3・13歳」/初潮を迎える子どもには/腟まわりの正しい洗い方 など 2章 フェイクのない性 感じるからだ ~青年期 快感をさえぎるのはからだの「冷え」/言いにくいことを伝える勇気/楽器で奏でる音楽のようなセックスを/乳がんチェックのためにも乳房に触れる など 3章 ゆらぐからだとこころ 「次の性」の始まり ~更年期 「セックスレスは当たり前」の日本/セックスは必要なもの?/セルフプレジャーと健康/性交痛の原因となる腟萎縮や腟乾燥 など 4章 健康寿命をのばす こころの解放のとき ~老年期 予防可能な子宮脱/おむつの話/介護と腟まわりの関係/健康に生きて、健康に死ぬということ など 今、女性にとってもっとも大切なのは、複雑な自分のからだや「性」のことについて知り、自分自身を慈しむこと。 小さい子どもをもつお母さんには、性教育のことから。 妊娠・出産・子育て時期には、健全な感じるからだをつくる。 更年期世代には、辛い時期を乗り越えるために。 そして、理想の老年期に向けて――。 「あなたのからだの物語」を紡いでいきましょう。 また、本書の装画と本文イラストは、数多くのプロダクトや広告、装画で活躍されている人気イラストレーターの北澤平祐氏が担当しています。 【著者プロフィール】 森田敦子(もりた・あつこ) 植物療法士 日本における植物療法と性科学の第一人者。 サンルイ・インターナッショナル代表。 フィトテラピーが日本に根付く20年以上も前に、パリ13大学医薬学部で植物療法を学ぶ。帰国後は植物バイオ研究に関わり、数々の賞を受賞。また、AMPPフランス植物療法普及医学協会認定校「ルボア フィトテラピースクール」の運営に着手するなど、植物療法の普及に努める傍ら、人生100年時代を見据え、産前産後や介護の現場を通じて女性の健康をトータルにサポートする可能性を追求。 2022年、世界45の国と地域で刊行されている仏雑誌「ELLE」にて【100 Women CHANGE MAKERS】(エルが選ぶ世界のチェンジメーカー100)の1人として選出される。 主な著書に『自然ぐすり』『潤うからだ』(ともに小社刊)、『感じるところ』(幻冬舎刊)など。
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-学校生活をコンセプトとし、どこか儚く甘酸っぱい青春を届ける11人組青春系アイドルユニット「かすみ草とステラ」。 いつも元気でひたむきな姿が印象的な有岡ちひろが、自身初となるデジタル写真集をリリース。 沖縄を舞台に、かすみ草とステラの“勝負服”とも言える制服姿はもちろん、ビーチでの水着カット、本人が学生時代から慣れ親しんだスポーツであるテニスやバスケットボールに興じる姿など、前後編に渡って見どころたっぷりにお届け。 仲良しの小柴美羽、比賀ハルとのショットも収録されています。 ※こちらは<後編>です。
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-学校生活をコンセプトとし、どこか儚く甘酸っぱい青春を届ける11人組青春系アイドルユニット「かすみ草とステラ」。 いつも元気でひたむきな姿が印象的な有岡ちひろが、自身初となるデジタル写真集をリリース。 沖縄を舞台に、かすみ草とステラの“勝負服”とも言える制服姿はもちろん、ビーチでの水着カット、本人が学生時代から慣れ親しんだスポーツであるテニスやバスケットボールに興じる姿など、前後編に渡って見どころたっぷりにお届け。 仲良しの小柴美羽、比賀ハルとのショットも収録されています。 ※こちらは<前編>です。
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-学校生活をコンセプトとし、どこか儚く甘酸っぱい青春を届ける11人組青春系アイドルユニット「かすみ草とステラ」。 ボーイッシュな顔立ちと均整の取れたスタイルで、ファンはもちろん、メンバーからもモテまくっている比賀ハルが、自身初となるデジタル写真集をリリース。 沖縄を舞台に、かすみ草とステラの“勝負服”とも言える制服姿はもちろん、ビーチでの水着カット、かすみ草とステラのファンであればお馴染みの『青より青く』を彷彿とさせる浴衣姿など、前後編に渡って見どころたっぷりにお届け。 仲良しの小柴美羽、有岡ちひろとのショットも収録されています。 ※こちらは<後編>です。
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-学校生活をコンセプトとし、どこか儚く甘酸っぱい青春を届ける11人組青春系アイドルユニット「かすみ草とステラ」。 ボーイッシュな顔立ちと均整の取れたスタイルで、ファンはもちろん、メンバーからもモテまくっている比賀ハルが、自身初となるデジタル写真集をリリース。 沖縄を舞台に、かすみ草とステラの“勝負服”とも言える制服姿はもちろん、ビーチでの水着カット、かすみ草とステラのファンであればお馴染みの『青より青く』を彷彿とさせる浴衣姿など、前後編に渡って見どころたっぷりにお届け。 仲良しの小柴美羽、有岡ちひろとのショットも収録されています。 ※こちらは<前編>です。
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-学校生活をコンセプトとし、どこか儚く甘酸っぱい青春を届ける11人組青春系アイドルユニット「かすみ草とステラ」。 グループのエース的存在の小柴美羽が、自身初となるデジタル写真集をリリース。 沖縄を舞台に、かすみ草とステラの“勝負服”とも言える制服姿はもちろん、ビーチではしゃぐ水着姿、学校でのスクール水着、部屋着でのプライベート感たっぷりのシーンなど、前後編に渡って見どころたっぷりにお届け。 仲良しの比賀ハル、有岡ちひろとのショットも収録されています。 ※こちらは<後編>です。
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-学校生活をコンセプトとし、どこか儚く甘酸っぱい青春を届ける11人組青春系アイドルユニット「かすみ草とステラ」。 グループのエース的存在の小柴美羽が、自身初となるデジタル写真集をリリース。 沖縄を舞台に、かすみ草とステラの“勝負服”とも言える制服姿はもちろん、ビーチではしゃぐ水着姿、学校でのスクール水着、部屋着でのプライベート感たっぷりのシーンなど、前後編に渡って見どころたっぷりにお届け。 仲良しの比賀ハル、有岡ちひろとのショットも収録されています。 ※こちらは<前編>です。
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4.0あなたの歴史観が変わる! 謎解き! 歴史物語! 教科書にも載らない、縄文・神話の時代から続く、日本とユダヤの壮大なストーリー! ヤハウェ→ヤハタ→八幡神? ユダヤ人埴輪? エデンの園は日本だった!? なぜユダヤ人たちは世界を流浪するのか? なぜ彼らは日本に同化したのか? 天孫降臨にも、巨大古墳にも、神社やお祭りにも、彼らの痕跡が!? ミステリー小説の謎解きのような、画期的に面白い歴史対談! ★日ユ同祖論を超える「日ユ同化論」! ★ユダヤ人渡来は5つの波 ★「出エジプト」が1stタイミングだった! では2回目はいつ? ★縄文時代、「日出ずる国」日本にやってきたユダヤ人 ★ユダヤ旧約聖書に、同化ユダヤ人の証拠あり!? ★太陽信仰のメッカだった高天原は現在の千葉と茨城!? ★スサノオとサルタヒコはユダヤ人だった!? ★「天孫降臨」「神武東征」に関わったユダヤ人とは? ★「ユダヤ人埴輪」を知っていますか? ★巨大古墳や埴輪にみるユダヤ人的テクノロジー ★渡来人が中国人、韓国朝鮮人ではなく、ユダヤ人である理由 ★秦の始皇帝ユダヤ人説! 徐福が日本にもたらしたもの。 ★祇園祭は「ノアの方舟」を祝うお祭りだった! ★赤い鳥居と神社の謎! ★渡来人・秦氏がつくった古墳、埴輪、京都、神社 ★蘇我氏はキリスト教を布教したかった!? ★ザビエルとコロンブスは隠れユダヤ教徒だった!? ★アシュケナージ、スファラディ……ユダヤ人は一枚岩ではない! ★樋口季一郎中将が満洲で語った「ユダヤ人へのメッセージ」 【著者プロフィール】 田中英道(たなか・ひでみち) 1942年東京生まれ。東京大学文学部仏文科、美術史学科卒。 ストラスブール大学に留学し、ドクトラ(博士号)取得。文学博士。東北大学名誉教授。 フランス、イタリア美術史研究の第一人者として活躍する一方、日本美術の世界的価値に着目し、精力的な研究を展開している。 また日本独自の文化・歴史の重要性を提唱し、日本国史学会の代表を務める。 著書に、『日本美術全史』(講談社)、『日本国史 上・下』(扶桑社)、『日本神話と同化ユダヤ人』(勉誠出版)『京都はユダヤ人秦氏がつくった』『日本と中国 外交史の真実』(ともに育鵬社)などがある。 茂木誠(もぎ・まこと) 東京都出身。 駿台予備学校、ネット配信のN予備校で大学入試世界史を担当。 東大・一橋大など、国公立系の講座を主に担当。 世界史の受験参考書のほかに、一般向けの著書として、『世界史とつなげて学べ 超日本史』(KADOKAWA)、『経済は世界史から学べ!』(ダイヤモンド社)、『「戦争と平和」の世界史』(TAC出版)、『テレビが伝えない国際ニュースの真相』(SBクリエイティブ)、『バトルマンガで歴史が超わかる本』(飛鳥新社)、『ジオ・ヒストリア』(笠間書院)ほか多数。 YouTube「もぎせかチャンネル」でも発信中。
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3.7旧皇族の男系男子孫の皇籍取得はどうすれば実現できるか? 皇室の歴史は日本の歴史そのもの。 先例を学べば答えはみつかる、日本を守るために何をすればいいかがわかる一冊。 皇室についてお話をする際には、大原則を共有しておく必要があります。 さもないと無限大に会話が通じなくなりかねません。 最低限の価値観を共有していないと話ができません。 そこで最初に、皇室について話をする際の大原則を、四つ確認しておきます。 第一に、「本来、他人の家について語るのは失礼である」ということ。 第二に、「皇位の“安定的”継承など、絶対に子供が生まれる技術が存在しない限りありえない」ということ。 第三に、「皇室について語る際は先例に基づくべし」ということ。 第四に、「日本国憲法の条文と通説の範囲内で論じる」ということ。 ■皇族が一人もいなくなる危機があった ■「日本の歴史が終わる!」という危機感の中で…… ■なぜ「女系天皇容認論」が飛び出したのか ■悠仁殿下はお命をも狙われている! ■有識者会議でどのような議論がなされたか ■秋篠宮家から皇位継承権を取り上げたい人々 ■知っておくべき皇室の系図 ■Yahoo!コメント欄で好き勝手言って良い話ではない ■秋篠宮家バッシングの本質 ■誰も注目しなかった秋篠宮殿下のご発言 ■「警告する権利」「激励する権利」「相談を受ける権利」 ■男系は直系に優先するのが皇室の伝統 ■何十年も先の話を今から必要とする皇室 ■「五世の孫」の原則 ■「旧皇族の男系男子孫の皇籍取得」への五つの反論