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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初心者&ミシンなしでも始められるところが魅力! ありえないほどすぐできて、気負わず外に着ていける! YouTube登録者数11万人超! 配信しているのは、ありえないほどカンタンな洋服作り。 型紙なし、まち針なし、仮縫いなし、ざっくり切って、ざっくり縫うだけで、気がつけば洋服ができてしまいます。 使うのは100均でも買える手ぬぐいやカフェカーテン、古着のきものなど、すべて激安。 手ぬぐいは端の処理がしてあるのでまっすぐ縫うだけ、カーテンは形を活かして1、2の3で部分的に縫うだけで洋服の形に。 きもののリメイクは、きものをほどいて洗ってという工程にハードルを感じる方が多いようです。そんなハードルをとにかく下げるため、ほどく前に切ってしまうやり方も考案しました。 とにかく極限までカンタンに、始めやすい洋裁を紹介しています。 もう少し頑張りたいという方のためには、襟ぐりなどの部分型紙も実物大でご用意しました。 二次元コードで作り方もチェックできるから、よりわかりやすい! いかに手間をかけずに楽しく作って、楽しく着るかを追求した1冊です。 CONTENTS CHAPTER1 服はこんなにカンタンに作れる! CHAPTER2 いろんな素材であっという間の服作り CHAPTER3 ちょっとがんばればできちゃう服 ※収録された型紙はPDFでダウンロード可能です。電子書籍内の二次元コードからPDFをダウンロード、印刷してご利用ください。 (ダウンロード期限保証:2028年6月末日) ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 利庵(りあん) 一閑張り作家/ハンドメイドYouTuber 大阪美術専門学校彫金アクセサリー科卒業。 アクセサリーやアパレル関連企業でデザイン・制作業務を経験後、リネン作家として活動を開始。45歳の頃、日本の伝統工芸「一閑張り」と出会い、本格的に学び始める。現在はカルトナージュと一閑張りを融合させた独自技法「IKKAN(イッカン)」を確立し、関東を拠点に全国で一閑張り教室やワークショップを主宰している。2020年よりYouTube活動を開始。極限までカンタンな作り方にこだわった洋裁が人気を博し、登録者数は11万人を超える。テレビ出演やネットニュース掲載などメディア実績も多数。本書が初の書籍となる。 YouTube 一閑張り利庵rian
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マスメディアがバイアスのかかった報道をしていることが明確になり、ネットメディアはフェイクニュースに溢れ、AIによる情報捏造が日常化している。そんな時代に我々はどう情報に接し、どう評価すればいいのか? 世界中が中国を絶賛していた1980年代から、中国の矛盾と脅威を指摘してきた作家・評論家・ジャーナリストが実例を交えて説く。AIで情報をめぐる環境が激変している時代の「新しい情報論」である。 【著者プロフィール】 宮崎正弘(みやざき・まさひろ) 1946年金沢生まれ、早大英文科中退。『日本学生新聞』編集長、『浪曼』企画室長を経て、1982年『もうひとつの資源戦争』(講談社刊)で論壇へ。以後、『軍事ロボット戦争』『日米先端特許戦争』『「ビジネス・ウィーク」の読み方』(以上、ダイヤモンド社刊)など次々と問題作を発表。近年の著作には、早くからトランプ当選を予測した『トランプ熱狂、アメリカの「反知性主義」』(海竜社刊)『歩いてみて解けた「古事記」の謎』(育鵬社刊)がある。最近作は『悪のススメ』『地獄の中国』(共にワニブックス刊)、『禁断の国史』『常識』(共にハート出版刊)など。著作は300冊近い。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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巻頭・巻末にイラン戦争と先の衆院選に関する渾身の書き下ろし、98ページ収録! 著者ふたりの掛け合い問答で、ほぼ毎日アップしている「青山繁晴チャンネル『ぼくらの国会』ショート動画」。現在までに延べ800本強が配信されており、1本あたりおおむね10万回以上は視聴され、最大では440万回に達し、300万回、200万回もざらという“お化け”コンテンツである。本書はその「ショート動画」の初期の名作を100本ほど厳選したもの。トピックは人生論から祖国の国柄まで多岐にわたっている。1トピックを2~3ページで展開し、ややこしい疑問にもズバリ回答しており、痛快な読後感がある。 ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 青山繁晴(あおやま・しげはる) 作家。衆議院議員。環境副大臣。派閥ではない新しい議員集団「護る会」(日本の尊厳と国益を護る会/自由民主党の衆参両院の現職議員122人/令和8〔2026〕年3月28日現在)の代表。 昭和27(1952)年、神戸市生まれ。慶應義塾大学文学部中退、早稲田大学政治経済学部卒業。共同通信社で特ダネ記者として活躍後、三菱総合研究所を経て、独立総合研究所(独研)を設立。平成28(2016)年、独研を退社し、参院選に自由民主党公認で全国比例から出馬、大量得票で当選。2期目途中の令和8(2026)年、衆院選に兵庫8区から出馬、圧勝で当選。 純文学の『平成紀』(幻冬舎文庫)やノンフィクションの金字塔となった『ぼくらの祖国』(扶桑社新書)まで、幅広い読者層を持つ。近著のノンフィクションは、『絶望を撃つ』(須藤大阪市議との共著、ワニ・プラス刊)、小説は、『やさしく夜想の交叉する路』(扶桑社文庫)。小説『預言』(仮題)も刊行予定。 政治献金・寄附を1円も受け取らず政治資金集めパーティも開かず、企業・団体の支援を受けず、派閥に属さず、後援会も作らず後援会長も置かないという世界に類例のない議員活動を展開中。それでいて自由民主党の獲得党員数は4年連続で第1位を記録、企業や団体に依存して党員をかき集める他の政治家は顔色を喪っている。 動画の「青山繁晴チャンネル☆ぼくらの国会」は放送開始からわずか5年8ヶ月で視聴が5億回を突破する歴史的人気。しかし広告収入は受け取らない。 増野優斗(ますの・ゆうと) 平成16(2004)年、埼玉県さいたま市生まれ。令和4(2022)年3月、早稲田大学高等学院卒業、令和8(2026)年3月、早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。大学では日本外交論(国吉知樹ゼミ)を専攻。ワセダを離れて大学院に進学予定。令和4(2022)年4月より青山繁晴参議院議員(当時)事務所、学生インターン。当初は3ヶ月間のインターンシップの予定であったが、現在5年目。約69万人が登録している、YouTubeチャンネル「青山繁晴チャンネル★ぼくらの国会」では、4年間で800本以上のショート動画を企画、出演している(令和8〔2026〕年4月現在)。趣味は書道。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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取材を開始してから15年!数多くの戦争経験者へのインタビュー、さらに全国600社以上の神社を現地で取材・調査し、その抜群のフィールドワークで異彩を放つ気鋭の論客にして、歴史学者の日本経済大学准教授 久野潤。 著書による精神面・国防とあらゆる面で我が国を支えた国守りの神社の歴史を語る一冊。 旧皇族・竹田家に生まれ、明治天皇の玄孫に当たる竹田恒泰氏との対談も収録。 知られざる艦内神社とは何か! 楠木正成公、西郷隆盛(南洲翁)、戦艦大和、武蔵、レイテ沖海戦、軽巡洋艦「矢矧」、後鳥羽上皇と承久の変、長州藩の招魂祭、三韓征伐と八幡信仰、『日本書紀』と白村江の戦い…etc 我が国の未来のために伝えるべき大事なこと ◇日本にとっての神社、神道とは? ◇神社に「社殿」を建てた先人たちの慧眼 ◇北野武さんが内宮参拝で体感した祈りの本質 ◇伊勢の神宮は個人的な願い事をする神社ではない ◇神社・神道を無視して歴史や憲法を議論する恐ろしさ ◇「政教分離」を突き詰めると道端のお地蔵様も撤去される? ◇人霊祭祀を通じて見えてくる歴史上の人物の実像 ◇日本の国土・国体を守護し続けてきたのは神社 ◇コロナ克服にも神道が大きく影響していた? ◇日本人は世界でも珍しいほど高度な宗教的生活を送っている ◇神社をナメている歴史教科書 ◇歴史教科書に欠けているのは「生徒を楽しませる」意識 ◇希望は「戦前回帰」している若手歴史学者たち
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兎角日本では「国を愛する」とか「国のために戦う」と発言したり、祝日に日章旗を掲げたり、忠誠を表したりすると、極右やタカ派、軍国主義者のレッテルを貼られる。一方で海外に出ると、「国を愛する」「国のために戦う」との発言や、国旗に敬意を示すことはごく普通の国民がやっていることである。なぜ日本は“世界標準”を逸脱した国になってしまったのか? そしてなぜ未だに“普通の”国に戻れないのか? 水産学博士で、我が国が大量に賦存しているメタンハイドレートの世界的権威である青山千春氏、ジャーナリストとして、そして女優として日本の伝統や国柄を守る活動に従事し、先日も国連人権委員会で皇位継承に関する討論で登壇した葛城奈海氏。そんなふたり(じつは高校の同窓生)がそれぞれ日本のために活動していることを基に、祖国を巡って様々なトピックの対談――日本を「エネルギー大国」に導くメタン・ハイドレート、国際連合、国際学会、女性の社会進出、愛国心、地方創生、防衛、先の大戦等――を展開する書。 【著者プロフィール】 青山千春(あおやま・ちはる) 東京海洋大学特任准教授、株式会社独立総合研究所(独研)代表取締役社長。メタンプルーム研究の世界的権威。女子学院中・高卒業。東京水産大学(現・東京海洋大学)卒業。結婚後12年間育児に専念した後に再入学。平成9(1997)年、東京水産大学大学院博士号取得(水産学)。アジア航測総合研究所、株式会社三洋テクノマリン、独研の取締役・自然科学部長を経て、平成28(2016)年、母校である東京海洋大学の准教授に就任。令和2(2020)年、同大学特任准教授として「海中海底メタン資源化研究開発プロジェクト」の教官に。 著書に、『希望の現場メタンハイドレート』『科学者の話ってなんて面白いんだろう』「女よ!大志を抱け』(ワニ・プラス)、『海と女とメタンハイドレート』『氷の燃える国ニッポン』(ワニブックスPLUS新書)がある。 葛城奈海(かつらぎ・なみ) ジャーナリスト・俳優。防人と歩む会会長。皇統を守る会会長(令和7〔2025〕年4月3日、一般社団法人化に伴い、改名)。女子学院中・高卒業。東京大学農学部卒業後、自然環境問題・安全保障問題に取り組み、森づくり、米づくり、漁業活動等の現場体験をもとにメッセージを発信。TBSラジオ『ちょっと森林のはなし』森の案内人(平成19〔2007〕年~平成23年)。平成23年から尖閣諸島海域に漁船で15回渡り、現場の実態をレポート。元予備3等陸曹。予備役ブルーリボンの会幹事長。北朝鮮向け短波放送「しおかぜ」でアナウンスを担当。日本文化チャンネル桜『Front Japan 桜』レギュラー出演中。産経新聞「直球&曲球」連載中。 著書に、『戦うことは「悪」ですか』(扶桑社新書)、共著に『国防女子が行く』(ビジネス社)、『大東亜戦争失われた真実』(ハート出版)、解説書に『[復刻版]初等科国語[中学年版]』(ハート出版)がある。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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この国に住む我々が常に何らかの不安を覚え、未来への希望を強く持てないのは何故か? それは我々の営みを底辺で支えてくれるはずの“祖国”が機能していないからだ。 これは日本に限った話ではなく、世界中に当てはまる現象である。 祖国の機能を奪っているのは一部の強欲な支配者たちで、彼らの影響下にある限り、我々の日常には不安が付きまとうことになる。 ではどうすればいいのか? 陸上自衛隊特殊部隊創設者と、米国はもちろん、中国、韓国、そして日本で祖国のために戦う学者が異色の対談を展開した! グローバリズムの怪しさに気づき始めた世界中の人々の道標となる書。 【著者プロフィール】 荒谷卓(あらや・たかし) 元特殊作戦群群長、研究本部室長。 昭和34(1959)年、秋田県生まれ。東京理科大学卒業後、陸上自衛隊に入隊。第19普通科連隊、調査学校、第1空挺団、弘前第39普通科連隊勤務後、ドイツ連邦軍指揮幕僚大学留学。陸幕防衛部、防衛局防衛政策課戦略研究室勤務を経て、米国特殊作戦学校留学。帰国後、特殊作戦群編成準備隊長を経て特殊作戦群群長。平成20(2008)年、退官。明治神宮武道場「至誠館」館長を経て、平成30年、国際共生創成協会「熊野飛鳥むすびの里」を開設。令和4(2022)年、「日本自治集団」を創設、代表に就任。 著書に、『戦う者たちへ』『サムライ精神を復活せよ!』(ともに並木書房)、『自分を強くする動じない力』(三笠書房)、『日本の戦闘者』(ワニ・プラス)、共著に『日本の特殊部隊をつくったふたりの“異端”自衛官』(ワニ・プラス)などがある。 ジェイソン・モーガン 歴史学者、麗澤大学国際学部准教授。 1977年、アメリカ合衆国ルイジアナ州生まれ。テネシー大学チャタヌーガ校で歴史学を専攻後、名古屋外国語大学、名古屋大学大学院、中国昆明市の雲南大学に留学。その後、ハワイ大学の大学院で、東アジア学、とくに中国史を専門に研究。卒業後は、韓国の慶尚北道英陽郡に英語教師として滞在。再び日本に戻り、翻訳に従事。2014~2015年、フルブライト研究者として早稲田大学法務研究科で研究。2016年、ウィスコンシン大学で博士号を取得。一般社団法人日本戦略研究フォーラム上席研究員を経て、2020年4月より現職。 著書に、『アメリカはなぜ日本を見下すのか?』『リベラルに支配されたアメリカの末路』(ともにワニブックス)、『アメリカも中国も韓国も反省して日本を見習いなさい』『アメリカン・バカデミズム』(ともに育鵬社)、『バチカンの狂気』(ビジネス社)、『私はなぜ靖国神社で頭を垂れるのか』(方丈社)などがある。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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<電子版限定特典付き> 巻末には電子版限定描き下ろし「それから」を収録! 2013年に本格的に俳優活動をスタートさせ、2023年にデビュー10周年、そして30歳という節目の年を迎えた藤原季節の初のパーソナルブック。 映画『ケンとカズ』『his』『佐々木、イン、マイマイン』『くれなずめ』『空白』『わたし達はおとな』など数々の映画・ドラマ・舞台で活躍し、その演技力が評価されている藤原季節。 本著では本格的に俳優活動をスタートさせた20歳から現在までの俳優人生で経験した喜怒哀楽や心の機微などの話を中心に、幼いころのこと、俳優になるまでの道のりなど、約10万字にわたり自身の書き下ろしで赤裸々に綴っています。 その他にも旅の記録や、藤原季節という役者をもっと知れる一問一答などのコンテンツページやグラビアページも用意。初公開する秘蔵資料など盛り沢山の内容です。 まだ俳優として道半ばで努力を続けている彼だからこそ書ける文章の数々を、ぜひご堪能ください。 ファンの方はもちろん、俳優の仕事を目指す人、表現活動をしている人に勇気を与えてくれる1冊です。
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アメリカのトランプ大統領流「狂人戦略」に世界中が翻弄されている。しかしながら、その内在論理を丁寧に分析していくと、目的はただひとつであることが解る。「中国を叩き潰す」ことだ。米中が消耗戦争を展開しているいま、我が国は「国難」(石破首相談)などと言っている場合ではない。これを奇貨として、復活への道をしっかりと築くべきだ。いま、チャンスなのだ。本書は日本を代表する経済記者が、アメリカが掻き乱している「世界経済」「米国経済」「中国経済」の現状を丁寧に分析し、日本は何をすべきか、その道標を示すもの。いまこそ“政治”は大胆に行動すべきだ。 【著者プロフィール】 田村秀男(たむら・ひでお) 産経新聞特別記者・編集委員兼論説委員。昭和21(1946)年、高知県生まれ。昭和45(1970)年、早稲田大学政治経済学部経済学科卒業後、日本経済新聞社に入社。ワシントン特派員、経済部次長・編集委員、米アジア財団(サンフランシスコ)上級フェロー、香港支局長、東京本社編集委員、日本経済研究センター欧米研究会座長(兼任)を経て、平成18(2006)年、産経新聞社に移籍、現在に至る。主な著書に『日経新聞の真実』(光文社新書)、『人民元・ドル・円』(岩波新書)、『経済で読む「日・米・中」関係』(扶桑社新書)、『景気回復こそが国守り 脱中国、消費税減税で日本再興』(ワニブックス)、『日本経済は誰のものなのか?』(共著・扶桑社)、『経済と安全保障』(共著・育鵬社)、『日本経済は再生できるか』(ワニブックス【PLUS】新書)、『現代日本経済史』『中国経済崩壊、そして日本は甦る』(ともにワニ・プラス)など。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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著名人が多数通院する美容クリニックの医師が、臨床や研究で得た知識と最前線の論文、そして日夜、自ら励んでいるトレーニングで悟ったことを基に、高効率なボディメイク法を伝授! これを読めば「タイパ」「コスパ」など気にせず、上手にボディメイクができるようになります。 主な内容:筋タンパク合成を司っているもの、「mTOR」の話/「運動前におにぎり1個でも食べなさいって、よく聞くんだけどなんでよ?」/「最近ストレスが多すぎて太っちゃったんだよね、気のせいかな?」/「酒は蒸留酒なら大丈夫って医者も言ってたよ!」――アルコールが筋トレに与える深刻な影響の話/「筋トレしてるから日焼けしてるの?」――ビタミンDと筋肉の話/「体鍛えてるんなら、鶏肉とブロッコリーしか食べないんでしょ? 炭水化物は食べないんでしょ?」――効率的なボディメイクに必要な栄養の話/「これくらい重いものでやらないと筋肉なんかつかないんだよ」って言われたことありませんか?/「トレーニングは毎日やっちゃダメ」ってよく聞きますよね/“追い込み”が重要ってホント?/筋肉痛が起きないけどちゃんと効いてんのかな?/「今日は頑張って筋トレの後に有酸素運動までやれたよ! ダイエットといえば有酸素でしょ!」――有酸素運動と筋トレの悲しき関係/「筋トレは体の中に自家製の美容液をばらまいているようなもんです!」――マイオカインの美容効果の話 【著者プロフィール】 田原一郎(たはら・いちろう) 医学博士(分子生物学分野)、日本外科学会認定登録医、日本消化器病学会認定専門医、日本消化器内視鏡学会認定専門医。現在、一般内科、美容皮膚科診療のかたわら、ミスユニバース日本大会審査員(2014~2018年)、ミスアース日本大会審査員(2018~2024年)、医師監修ドクターズレストラン経営、パーソナルトレーニングジム監修医なども務めてきた。ボディメイク大会グランプリ受賞などの経験あり。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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今日からすぐにはじめられる“ゆるデトックス”で自分史上最高に軽い心と体が手に入る!体質改善の決定版! ■SNSで話題! 総フォロワー17万人の人気アーユルヴェーダ実践家MOTOKOによる、健康になる暮らしのTipsが1冊になりました! ■「やめるだけ」で体を解毒 体を変えたいと思ったときに、多くの人はダイエットや健康食といったものを「始めます」。 MOTOKO流アーユルヴェーダがおすすめするのは「やめること」。 ふだん何気なくしている“ある行動”をやめるだけで、体は驚くほど軽くなります。 ■「今しんどい」がすぐにラクになる不調別Tipsを多数掲載 この不調、今すぐどうにかしたい!というときに使えるTipsをたくさん紹介しています。 ・目が疲れたら…裸足になる ・ほてりを感じたら…月を見る ・だるいときは…手で流す ・白髪が気になったら…オイルうがい ・イライラしたら…感情の出口を冷やす ・そわそわしたら…耳に綿を入れる ・生理不順なら…我慢をやめる ・経血が多い、ドロドロなら…生き急ぐのをやめる ・生理痛がひどい…生理中は髪を洗わない ■体質チェックシート&体質別性格診断も掲載 自分の体質がわかるチェックシート付き。 「才能」「家・モノ」「やるといいこと」「カラダに起こりやすいエラー」「エラーの対処法」を体質別に解説しています。 <CONTENTS> Part1 心地いいカラダづくりのきほん Part2 不調別セルフケア Part3 人生が好転する考え方 Part4 女性のカラダのこと Part5 あなたのカラダを知るための体質論 ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 MOTOKO アーユルヴェーダ実践家。仙台生まれ。幼少期から複雑で繊細な人間の感情や肉体に興味を持ち、19歳でアーユルヴェーダを生活に取り入れ、実践を続けている。クリニックでのセラピストやサロン経営、セラピスト育成、サロンへのアーユルヴェーダ導入コンサルなどを経験。現在は、『生き方・暮らしに活かすアーユルヴェーダ』を発信し、健康・美容・幸せに関わるすべての悩みを解決できると好評を博している。SNS総フォロワー17万人(2025年7月現在)。著書(監修)に『まんがで即実践! 犬とアーユルヴェーダと私』(双葉社)がある。
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敗戦から80年が経つ“昭和100年”。 先の大戦で戦った先人も、その多くが鬼籍に入っているが、ほんとうに「最後の生存者」が最後の証言を残してくれた……真珠湾、泰緬鉄道、特攻、インパール、レイテ沖海戦、硫黄島、占守島、満洲引き揚げ、ウクライナ抑留――そのとき、その場で彼らは何を見て、何を聞き、何を感じ、何をしたのか? 実体験者の証言は読む者の心の奥底を掴んで放さない。 「そんなことがあったのか……」と、我々の戦争観、昭和観を根底から変える証言集。 【著者プロフィール】 早坂隆(はやさか・たかし) 1973年、愛知県出身。ノンフィクション作家。『昭和十七年の夏 幻の甲子園』(文藝春秋)で第21回ミズノスポーツライター賞最優秀賞を受賞。 著書に『指揮官の決断 満州とアッツの将軍 樋口季一郎』『永田鉄山 昭和陸軍「運命の男」』(ともに文春新書)、『戦時下の箱根駅伝』『戦争の昭和史』(ともにワニブックスPLUS新書)、『評伝 南京戦の指揮官 松井石根』(育鵬社)などがある。顕彰史研究会顧問。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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著書累計100万部突破 矢作直樹先生、待望の新刊! 今の変化と不安の時代に手に取りたい、心の平穏と“心の在り方”を知る――矢作大全 過去や未来にとらわれ、心がざわつく現代。だからこそ、「今、ここ」に在ることの大切さが深く心に響きます。 本書は、矢作先生の変わることのない心の在り方や、見えない世界からのメッセージ、そして「日々の営みの中にこそ神事がある」という視点をもとに、今もなお学び続けておられる先生の最新の言葉を、よりわかりやすく丁寧に綴った、集大成とも言える一冊です。 【内容の一部】 ・俯瞰は、最強の心の武器 ・「うまくいかない」の正体 ・「あきらめる」ことの効用 ・人生は、惜しみなく与えること ・見えないものには敏感に ・直感と直観は、自分の魂の知性 ・朝と夜に、小さな習慣を ・普段の動きから、少し外れてみる ほか 【著者プロフィール】 矢作直樹(やはぎ・なおき) 東京大学名誉教授/医学博士 1956年、神奈川県生まれ。1981年、金沢大学医学部卒業。その後、麻酔科を皮切りに救急・集中治療、内科、手術部などを経験。1999年、東京大学大学院新領域創成科学研究科環境学専攻および同大学工学部精密機械工学科教授。2001年、東京大学大学院医学系研究科救急医学分野教授および同大学医学部附属病院救急部・集中治療部部長。2016年3月に任期満了退官。 著書に、『人は死なない』(バジリコ)、『天皇』(扶桑社)、『「ねばならない」を捨てて生きる』(幻冬舎)、『自分を好きになる練習』(文響社)、『そろそろ、自分を解放する』(KADOKAWA)、『幸せに生きるための心持ちと食』(青林堂)、『あらゆるストレスが消えていく50の神習慣』、『神様からのお便り』(ともに小社刊)など多数。
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自衛隊最高幹部が振り返る、大東亜戦争のターニングポイント最新の知見から見た大東亜戦争とはどうだったのか。 ベストセラー『参謀の教科書』(双葉社)を著書に持つ、伊藤元海将。潜水艦艦長にして米国防衛駐在官、情報官(インテリジェンス)も勤め上げた、海将だから読み解ける視点。 『作戦術思考』『心を道具化する技術』(ともに小社刊)を著書に持つ、小川元陸将。2016年熊本地震の災害派遣を指揮。レンジャー教官。装備部長、西部方面総監。米軍歩兵学校、指揮幕僚大学留学経験もある陸将だから気づくポイント。 司会進行は、防衛研究家として名高い桜林美佐! 本書は歴史書というだけではなく、リーダー論、フォロワーシップなど、現代にも通じる組織論などに言及した新しい試みの書籍です。日本にとってあの大戦を考える一つの視点になれば幸いです。 定説とほとんど違う!? ■海軍善玉論の大嘘、むしろ被害者は陸軍 ■真珠湾はそもそもメインの戦いではなかった ■ミッドウェー作戦は空母殲滅作戦ではなかった ■山本五十六の無理解、南雲の善戦 ■インパール作戦の牟田口愚将説という責任のがれ ■米軍は太平洋において、帝国陸海軍が強すぎて手がだせなかった ■忘れられそうな世界最大の海戦レイテ ■懸命に住民を守ろうした沖縄戦の側面 第0章 敗北ではなかった!? ノモンハン事件再考 第1章 真珠湾攻撃から学ぶべき本当の教訓 第2章 「陸」から読み解くミッドウェー海戦 第3章 令和から読み解くガダルカナル 第4章 なぜインパール作戦は「史上最悪の作戦」になったのか 第5章 世界最大の海戦・レイテ沖海戦とは何だったのか? 第6章 帝国陸海軍から見た知られざる沖縄戦
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 みなさん、良い梅仕事を――! YouTube登録者 約7万人 120年続く紀州の梅農家であり、新進の梅干し屋社長の著者が伝えたい、伝統と新しさの梅仕事の決定版! 簡単で、美味しくて、しかも健康にもいい! 365日まいにち梅を美味しくいただく、梅の魅力が詰まった1冊です。 ■この本のポイント1 どこよりも簡単! 梅を知り尽くしたプロがたどり着いた、どこよりも簡単で美味しい方法を教えます。梅干しはバットやお皿で干すから、ざる不要。少量から保存袋で漬けられます。 ■この本のポイント2 どこよりも丁寧! 梅の選別から仕込みまで、全工程に写真付きでくわしく解説。よくあるトラブルや疑問にも一つひとつ答えるから、初めてでも失敗なし! ■この本のポイント3 梅農家の知恵 代々伝わるレシピに、家庭で手軽に作りやすいよう改良、工夫を加えました。梅農家ならでは梅の食べ方や料理、ドリンクのレシピも惜しみなく公開。 【Contents】 第1章 梅を知る その梅、何にする?/すごい! 梅の健康効果/梅は美容にもいい/楽しみ広がる、梅干しの品種/梅干しと梅の歴史 etc. 第2章 旬の梅仕事 梅干し/低塩分梅干し/即席はちみつ梅/梅シロップ/梅酒/梅ジャム/梅の甘露煮/ねり梅/カリカリ梅/梅味噌/梅エキス/梅醤/梅塩/紫蘇ふりかけetc. 第3章 まいにち梅レシピ しっとり絶品サラダチキン/さばの梅味噌煮/梅の炊き込みご飯/梅とトマトとツナの冷やしぶっかけうどん/梅流し/うずらの梅酢ピクルス/梅酢レモンスカッシュ/ホット梅ジンジャー etc. ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 山本将志郎 梅ボーイズリーダー 和歌山県日高郡みなべ町で120年続く梅農家の5代目。昔ながらのすっぱい梅干しを残すため、令和元年に梅干し屋「うめひかり」を開業。塩と紫蘇だけで漬ける甘くない梅干しを作っている。 YouTubeチャンネルでは、農家ならではの梅仕事のコツや梅の知識、梅料理が好評を博している。 梅の魅力を伝えるとともに、日本の一次産業の基盤を作るという志の元に、林業や海の事業へと活動の幅を広げている。 梅ボーイズHP https://umenokuni.com/ YouTube @umeboys1904
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元駐イラン大使・元国際情報局局長 孫崎享。 元外務省・情報機関のトップが書き残す、世界の諜報活動の実態と自伝的回想録! 日本で最もスパイと接触、交流した人物が描き出す圧倒的迫力で迫るスパイ・ノンフィクション ■フィクションであるはずのスパイ小説・映画にあるリアルな真実とは ■MI6、CIA、モサド、KGB、世界の主要な諜報機関の実態を網羅 序章 スパイについて考える 第一章 英国陸軍学校とロンドン大学スラブ語、スラブ研究学部(1965年―1968年) 第二章 モスクワ大学時代(1968年―1969年) 第三章 モスクワ大使館時代(1969年―1971年) 第四章 調査企画部分析課(1971年―1974年) 第五章 ロンドンに勤務(1976年―1978年) 第六章 再度モスクワ(1978年―1980年) 第七章 分析課長時代(1983年―1985年) 第八章 在イラク大使館勤務(1986年―1989年) 第九章 在カナダ大使館勤務時代(1989年-1991年)と国際情報局長時代(1997年―1999年) 第十章 駐イラン大使時代(1999年―2001年) 第十一章 退官後(2009年以降) 【著者プロフィール】 孫崎享(まごさき・うける) 1943年、旧満州生まれ。 東京大学法学部を中退後、 外務省に入省。 英国、ソ連、イラク、カナダに駐在。 駐ウズベキスタン大使、国際情報局長、駐イラン大使、防衛大学校教授。この間公共政策学科長、人文社会学群長を歴任。 現在、東アジア共同体研究所所長。 主な著書に、『戦後史の正体』(22万部のベストセラー。創元社)、『日本外交現場からの証言』(山本七平賞受賞。中央公論新社)、『日米同盟の正体』(講談社)、『日米開戦の正体』『朝鮮戦争の正体』(ともに祥伝社)、『アメリカに潰された政治家たち』(河出書房新社)、『平和を創る道の探求』(かもがわ出版)など多数。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イタリア料理界屈指の人気ユーチューバー・シェフ・ロピアが贈る、具材が2種類なのにプロ並みのおいしさを誇るパスタレシピ100選。 使うのは、シンプルに厳選した2種類の具材と調味料のみ。 ちょっとしたコツを守れば、香りとうまみのかけ算で、おうちで作るパスタがワンランク上の味わいになります。 オリーブオイルとチーズはすこし贅沢に使用し、日常のひとときを特別な時間に変える極上の一皿をお届け。 【著者プロフィール】 Chef Ropia 小林諭史 (こばやし・あきふみ) 1980年5月15日、長野県生まれ。 イタリア料理店『Ponte Carbo』オーナーシェフ。同店の経営と並行して、イタリアンのコツをわかりやすく伝えるレシピや、プロの技を惜しみなく公開するYouTubeチャンネル 『Chef Ropia料理人の世界』が人気。 チャンネル登録者数は現役シェフトップクラスの55万人オーバーで、総視聴回数は1億7000万回突破。(2024年12月現在) YouTube:Chef Ropia
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スカイマークの機内誌『空の足跡』に連載中の人気エッセイを、著者が撮影した写真とともにオールカラーで単行本化。 著者は元プロ野球選手と元検事というふたりのユウキ。 その後、方や企業コンサルタント、方やフォトグラファーと大きく人生を転回させたふたりが、旅で気づいた48の幸せと気づきを旅の写真とともに綴る。 人生における旅の意味や意義、そして何より生きていることを実感する貴重な時間と経験を読むことで、読者もすぐに旅に出たくなるはずだ。 【著者プロフィール】 高森勇旗(たかもり・ゆうき) 1988年生まれ。高校卒業後、2012年まで横浜ベイスターズでプレー。引退後は、50社以上の経営に関わってきた。 ライターとしても活動し、2018年からは世界中を旅する。これまでに、35カ国を渡り歩く。 著書に、『俺たちの戦力外通告』(ウェッジブックス)、『降伏論「できない自分」を受け入れる』(日経BP)がある。 游木トオル(ゆうき・とおる) 1966年生まれ。大学卒業後23年間を検事として過ごす。 2016年に早期退職。翌年から50歳にして初めて世界一周一人旅のバックパッカーを経験。これを契機にフォトグラファーとして活動するようになる。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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元空将であり、我が国の安全保障に関して積極的に発言を続け、2022年には「正論大賞」を受賞した織田邦男氏と、やはり保守論壇で安全保障について発信を続けている批評家、西村幸祐氏がリスクの激増している我が国の安全保障の現実について語り合う。 隣国に、ロシア、中国、北朝鮮という独裁国家にして核保有国が存在し、台湾有事の可能性が増しているじつは危機的な状況で、我が国が独立国家として生き残るための処方箋を探る。 織田氏が教鞭をとる、麗澤大学での安全保障についての講義は学生たちに人気であり、若い層の日本人にも、自国の安全保障の問題についての危機感は共感をもって受け入れられている。 【著者プロフィール】 織田邦男(おりた・くにお) 1952年生まれ。 1974年防衛大学校卒業、航空自衛隊入隊。F4戦闘機パイロットなどを経て、1983年米国の空軍大学へ留学。1990年第301飛行隊長、1992年米スタンフォード大学客員研究員、1999年第6航空団司令。 2005年空将、2006年航空支援集団司令官(イラク派遣航空部指揮官)を務め、2009年に航空自衛隊退職。 2015年東洋学園大学客員教授、2022年麗澤大学特別教授。 同年第38回正論大賞受賞。 著書に、『空から提言する新しい日本の防衛』(小社刊)。 西村幸祐(にしむら・こうゆう) 批評家。1952年、東京都生まれ。 慶應義塾大学文学部哲学科在学中より「三田文学」編集担当。 音楽ディレクター、コピーライター等を経て1980年代後半からF1やサッカーを取材、執筆活動を開始。 2002年日韓共催W杯を契機に歴史認識や拉致問題、安全保障やメディア論を展開。 「表現者」編集委員を務め「撃論ムック」「ジャパニズム」を創刊し編集長を歴任。(一社)アジア自由民主連帯協議会副会長。 著書に、『HONDA in the RACE』(講談社)、『NHK亡国論』(KKベストセラーズ)、『21世紀の「脱亜論」』(祥伝社)、『韓国のトリセツ』『日本人だけが知らなかった「安倍晋三」の真実』『朝日新聞への論理的弔辞』(ともに小社刊)など多数。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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経済記者歴50年、今も産経新聞の特別記者として第一線で取材を続ける著者が、明確なデータや数字をもとに、中国経済の危険な実態とその展望を解説。 長く中国経済を支えてきた不動産バブルは、いよいよ深刻な崩壊局面を迎えているのだ。 ここ30年、中国経済の隆盛をアシストしてきたのは日本、そしてジャパンマネーであり、その間、日本経済は停滞を続けてきたと指摘する著者は、中国崩壊がもたらす我が国へのポジティブな影響に注目し、これまでの中国経済に対する政治的・経済的スタンスに警鐘を鳴らす。 【目次】 第一章 水増し疑惑、中国当局公表の経済統計数字 第二章 中国経済大発展の秘密 第三章 米大統領選と中国の行方 第四章 習近平の狙い 第五章 習近平の脱米ドル戦略 第六章 習近平の巻き返し 第七章 日本人を貧しくする中国マネー 第八章 中国に対して日本はどうすべきか 【著者プロフィール】 田村秀男(たむら・ひでお) 産経新聞特別記者・編集委員兼論説委員。 昭和21(1946)年、高知県生まれ。 昭和45(1970)年、早稲田大学政治経済学部経済学科卒業後、日本経済新聞社に入社。 ワシントン特派員、経済部次長・編集委員、米アジア財団(サンフランシスコ)上級フェロー、香港支局長、東京本社編集委員、日本経済研究センター欧米研究会座長(兼任)を経て、平成18(2006)年、産経新聞社に移籍、現在に至る。 主な著書に、『日経新聞の真実』(光文社)、『人民元・ドル・円』(岩波書店)、『経済で読む「日・米・中」関係』(扶桑社)、『日本経済はだれのものなのか』(上島嘉郎と共著・扶桑社)、『経済と安全保障』(渡部悦和と共著・育鵬社)、『景気回復こそが国守り 脱中国、消費税減税で日本再興』『日本経済は再生できるか - 「豊かな暮らし」を取り戻す最後の処方箋 -』『現代日本経済史 - 現場記者50年の証言 -』(小社刊)など。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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陸上自衛隊の特殊部隊、特殊作戦群の創設者にして初代群長を務めた著者による、「日本人であること、戦うこと」についての魂のエッセイ&論考集。 「ストライク・アンド・タクティクス・マガジン」の5年間にわたる連載コラムに加筆修正を施して、戦後レジームが崩壊し続ける今、世に問う。 その構成は、 「前半は、俺の生き様を通じて体現してきた俺の考えを書いた。 後半は、今何が起きているのか。何故そうなったのか。 そして、どうすれば先祖がつくり上げ守り抜いた大切な日本を自分の力で保全し再生できるのか。 そうしたことに関しての俺の見方と、これから俺が何をしようとしているのかについて書いてある」(「はじめに」より)。 グローバリズムが幅を利かせ、歴史的文化集団である日本人であることまでを自ら否定しつつあるこの国の現状に警鐘を鳴らし、未来への道標を提示する1冊。 ジェイソン・モーガン氏(麗澤大学准教授)激賞! 【目次】 1 日本の戦闘者 2 サムライ 3 大丈夫こそ救世主 4 楠公 5 「死」の捉え方 6 国井善弥の生き様 7 戦闘の指揮を執るということ 8 「サムライ」たちの居場所 9 特殊部隊創設へ 10 グリーンベレー留学 11 特殊部隊の訓練 12 特殊作戦群の精神基盤 13 隊員選考 14 桁外れに凄い部隊 15 依願退職 16 明治神宮至誠館 17 武道精神を通じての国際交流 18 拉致被害者救出作戦 19 憲法を起草する会 20 「熊野飛鳥むすびの里」の理念 21 「熊野飛鳥むすびの里」始動 22 日本のほんとうの敵 23 ロシア―ウクライナ紛争の真実 24 戦略 25 今、ここが戦場だ 26 先人たちの偉業 27 国際特殊作戦部隊会議 28 自ら考える 29 クリミア・モスクワ訪問① 30 クリミア・モスクワ訪問② 31 クリミア・モスクワ訪問③ 【著者プロフィール】 荒谷卓(あらや・たかし) 元特殊作戦群群長。 昭和34(1959)年、秋田県生まれ。東京理科大学卒業後、陸上自衛隊に入隊。 第19普通科連隊、調査学校、第1空挺団、弘前第39普通科連隊勤務後、ドイツ連邦軍指揮大学留学。 陸幕防衛部、防衛局防衛政策課戦略研究室勤務を経て、米国特殊作戦学校留学。 帰国後、特殊作戦群編成準備隊長を経て特殊作戦群群長。平成20(2008)年退官。 明治神宮武道場「至誠館」館長を経て、平成30年、国際共生創成協会「熊野飛鳥むすびの里」を開設。 著書に、『戦う者たちへ』(並木書房)、『自分を強くする動じない力』(三笠書房)、共著に『日本の特殊部隊をつくったふたりの“異端”自衛官』(小社刊)などがある。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本人ならぜひ知っておきたい神社と神様が織りなすストーリー。 神々には好きな風景があり、好む形がある。 その風景と形を読み解くことで、神社のストーリーが浮かび上がり、社殿の配置や境内の地形の中に、神からのメッセージが仕組まれていることを知った。 その知見を積み重ねて形にしたのが本書である。 本書を読んで、少しでも多くの読者の皆さんに多くの神社を訪ねていただき、今まで見てきたものとは違う、神々の風景に出会ってほしいと願っております。(「あとがき」より) お詣りするのが100倍楽しくなる! 日本を代表する21の神社建築の新しい見方&楽しみ方。 上賀茂神社・下鴨神社/伊勢神宮/鵜戸神宮/伏見稲荷大社/出雲大社/日吉大社/住吉大社/江島神社/厳島神社/明治神宮/白濱神社/日光東照宮/大洗磯前神社・酒列磯前神社/秩父神社/諏訪大社/木島神社/宗像大社/春日大社/鹿島神宮 【著者プロフィール】 スタジオワーク フィールドワークを重視し、変わりゆく自然や生活感あふれる街の風景に興味を抱きながら、ささいな事物・事象に疑問を持ち、新しい価値観を発見して驚き、ときには自慢そうにうんちくを語り、そのことを社会に発信するグループである。 著書に、『仏像とお寺の解剖図鑑』(エクスナレッジ)、『眠れなくなるほど面白い 図解 建築の話』(日本文芸社)、『東京さんぽ図鑑』(朝日新聞出版)などがある。 執筆 最勝寺靖彦(さいしょうじ・やすひこ) 1946年生まれ。TERA歴史景観研究室主宰。工学院大学大学院建築学科修了。まちづくり、古民家再生に取り組む。 著書に、『超実用「和風」デザイン・ディティール図鑑』(エクスナレッジ)、共著に『デザインサーヴェイ図集』(オーム社)などがある。 イラストメンバー 二藤克明(にとう・かつあき) 1965年生まれ。現代建築設計事務所代表取締役、一級建築士。工学院大学専門学校建築科研究科卒業。 和田剛(わだ・つよし) 1979年生まれ。建築デザイナー、クラフツマン。ロンドン・メトロポリタン大学建築RIBA2MArch卒業。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハーブの香り、温かさで心と体を自宅でゆったり癒せる素敵なセラピー 家庭の蒸し器や電子レンジで温めたかわいいハーブボールを体に当てるハーブボールセラピーは、伝統的なアーユルヴェーダの手法のひとつ。 肩こりや腰痛などの痛み・炎症の軽減をはじめ、デトックス、産後ケア、疲れ目のケア、ストレス緩和、不眠緩和など、多くの日常的な不調にぜひ活用してください。 ハーブの選び方と目的別のレシピ、ハーブボールの作り方、温め方、使い方に加えて、主なハーブの特徴・効能がわかる図鑑も収録しました。 【レシピの例】 Recipe01 眠りの質を高めるリラックスハーブボール Recipe02 潤いと弾力が蘇る美肌ハーブボール Recipe03 冷えにくい体を作る温活ハーブボール Recipe04 頭痛や肩こりを緩和するリフレッシュハーブボール Recipe05 心身の巡りを促すデトックスハーブボール Recipe06 免疫のバランスを整えるエナジーハーブボール Recipe07 目の疲れや充血に眼精疲労ハーブボール Recipe08 PMS・月経痛に寄り添う子宮ハーブボール Recipe09 母子の健やかな時間を慈しむマタニティーハーブボール Recipe10 母体の回復とメンタルケアに産後ハーブボール Recipe11 ゆらぎがちな心と体に更年期ハーブボール Recipe12 親子のコミュニケーションにベビーハーブボール 四季のレシピ 春・夏・秋・冬 ※QRコードを読み込むには、専用アプリ(QRコードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) QRコードの載った画像をQRコードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 永田舞(ながた・まい) 株式会社マヴィーブル代表取締役/一般社団法人ハーブボールセラピスト協会代表理事 1982年、長野県生まれ。上智大学文学部新聞学科卒業後、株式会社NTTデータに就職。 母親の死と体調不良が重なり、心と体のバランスを崩す。 休養中に訪れたタイで出会ったハーブボールの衝撃が忘れられず、セラピストの道へ。 アジア各地で本場のハーブボールを学び、2011年ハーブボールを主軸としたサロン「リラ・ ワリ」を開業。 日本にハーブボールを広めるべく研究を重ね、日本のハーブで作る「和草ハーブボール(R)」を考案。 2013年、ハーブボールを専門的に学べるスクール「ハーブボールセラピスト協会」を立ち上げ、講師活動スタート。 2016年、自宅で簡単に使えるセルフケア用の和草ハーブボールを販売開始。 2021年末より長野に拠点を戻し、長野と東京の二拠点で活動中。 ハーブボールで人生が変わり、自分の人生を生きられるようになった経験から、セラピスト・講師・商品開発を通じて本物のハーブボールの魅力と自分の人生を生きる喜びを伝えている。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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三年目を迎えたウクライナ戦争。 現下、ウクライナ軍は要衝からの撤退を余儀なくされ、ロシア軍優位な戦況にある。 さらに、プーチンは2023年3月17日、大統領選挙で圧勝し、5選目に突入した。 それでもプーチンのロシアは「戦略的な敗北」に陥ると著者は言う。 ウクライナ戦争後のロシアは、「国際的に孤立した」「『旧ソ連の盟主』の地位を失った」「中国の属国になった」うえに、最も恐れていた「NATOの拡大」も招いてしまったからだ。 本書はロシアがなぜそういう窮地に立つことになったのかを、「戦術的思考」の勝利が結果的(戦略的)には大失敗に終わった歴史上の例を挙げると同時に、プーチンの履歴と思考経路を基に考察していく。 さらに、我が国と我々にとって、将来に向けてどのような思考が必要になるのかを、明確に提示する。歴史に学んで未来を拓くための重要な指南書である。 【著者プロフィール】 北野幸伯(きたの・よしのり) 国際関係アナリスト。1970年生まれ。 19歳でモスクワに留学。1996年、ロシアの外交官養成機関である「モスクワ国際関係大学」(MGIMO)を、日本人として初めて卒業(政治学修士)。 メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」(RPE)を創刊。アメリカや日本のメディアとは全く異なる視点から発信される情報は、高く評価されている。 2018年、日本に帰国。 著書に、『中国・ロシア同盟がアメリカを滅ぼす日』(草思社)、『隷属国家日本の岐路』(ダイヤモンド社)、『日本人の知らないクレムリン・メソッド』(集英社インターナショナル)、『日本の地政学』『黒化する世界』(ともに育鵬社)などがある。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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無期懲役囚としてLB級刑務所で30年近く服役しながら数多くの著作を執筆してきた著者は、安倍元首相の暗殺事件とその後の報道に衝撃を受ける。 日本の再生に多大な業績を上げた名宰相をひたすら貶めるその姿勢に憤りを感じると共に、ある疑念を感じ始めたのだ。 戦後の日本人は、自国の偉大な先人たちを正当に評価していないのではないか、という疑念である。 そして、大久保利通から安倍元首相まで、誤解だらけ、あるいは陽の当たらなかった近代日本の偉人たち9人を、正当に評価する試みを世に問う。 (国に尽くした9人の先人、偉人) 安倍晋三、大久保利通、小村寿太郎、乃木希典、お鯉、高橋是清、小野寺信、樋口季一郎。 【著者プロフィール】 美達大和(みたつ・やまと) 1959年生まれ。無期懲役囚。 刑期10年以上かつ犯罪傾向の進んだ者のみが収容されるLB級刑務所で服役しながら執筆活動を行う。 ノンフィクション作品に、『人を殺すとはどういうことか』『死刑絶対肯定論』(新潮社)、『刑務所で死ぬということ』(中央公論新社)、『塀の中の残念なおとな図鑑』(主婦の友社)、『あなたが未来に選択肢を残すための「よりよい」生き方』(WAVE出版)、『罪を償うということ』(小学館)、『女子高生サヤカが学んだ「1万人に1人」の勉強法』(小学館・共著)など。 小説作品に、『マッド・ドッグ』(河出書房新社)、『塀の中の運動会』(バジリコ)などがある。 現在、livedoorとnoteの「無期懲役囚 美達大和のブックレビュー」で「歴史、偉人伝、日本人の精神性、投資、政治、その時々のトピックス、仕事についてなど各種の企画も公開中。参考になること必至、一度閲読されたし」(著者)。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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文化放送で放送中の「花澤香菜のひとりでできるかな?」、16周年を記念してついに書籍化! 声優・アーティストとして活躍中の花澤香菜が、日々の出来事や仕事のことなどを語るラジオ番組「花澤香菜のひとりでできるかな?(通称:ひとかな)」。 2024年に放送16周年を迎える人気長寿番組がついに書籍になりました。 16周年を記念した撮りおろしインタビュー&グラビアから、初回放送や懐かしの名物コーナーの振り返り、16年分の放送から厳選したトーク集、番組スタッフ座談会、スペシャルゲストによる対談まで。 花澤香菜と「ひとかな」の魅力がつまった1冊です。 【著者プロフィール】 花澤香菜(はなざわ・かな) 2月25日生まれ、東京都出身。 2003年、TVアニメ『LAST EXILE』で声優デビュー。 以降、『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズ、『五等分の花嫁』シリーズ、映画『言の葉の庭』など、数々の作品で人気キャラクターを演じる。 2012年に歌手デビュー。 近年はバラエティ、舞台、CMなど、活躍の幅をさらに広げている。
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インスタグラムやYouTubeで大人気、広海 深海のお悩み相談を書き下ろしで書籍化! ネグレクト、祖父母に育てられた幼少期の貧乏生活、中学生で家を飛び出した経験、LGBTQIA+・ADHD当事者など、波瀾万丈な人生を送ってきた、たくましい二人が悩める読者に、全方向からの前向きになれる言葉を贈る「人生応援本」。 <本書で取り上げているお悩みの例> 人間関係が上手くいかない/自己肯定感が低い/老後が心配/毒親との接し方/夫の浮気/代理出産のこと/親の介護どうする?/発達障害とのつき合い方/セクシュアリティのこと etc. 人間関係や恋愛、仕事、家族のことなど普遍的なテーマから、セクシュアリティ、発達障害、毒親など今の時代ならではのお悩みまで、広海 深海が読者に寄り添い、ときにななめからの視点で答えます。 【著者プロフィール】 広海(ひろみ) タレント/Hi Inc. CEO/マーケティングディレクター/東京服飾専門学校講師 ファッション・ビューティに精通する双子タレントとしてTVや雑誌等で注目を集める。 2018年マーケティング会社Hi Inc.を設立。 デジタルを主軸としたコンテンツ制作やディレクション、コンサルティング、PR施策の考案、キャスティングと幅広いサービスを提供。 国内外に数多くのクライアントを抱えている。 Instagram:@twins_tokyo 深海(ふかみ) タレント/スタイリスト/TOKYO GIRLS COLLECTIONブランドディレクター/東京服飾専門学校講師 2012年スタイリスト野崎美穂氏に師事。 2015年よりスタイリストとしてキャリアをスタートし、国内外のファッションショー・ファッション誌・テレビ番組・広告・ライブなどのスタイリングなどを始め、アパレルブランドのクリエイティブディレクション、アドバイザーやコンサルタントなど幅広いフィールドで活動している。 Instagram:@stylist_fukami
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リアルな実体験談が何よりもの参考書! 芸能マネージャー陣の知られざる半生とアーティストが本気で語るマネージャーとは―――。 芸能マネージャーってどんな人がなっているの? 何を考えているの? どういう生活を送っている? 担当アーティストとどういう関係性? 「マネージャー」という言葉は聞くけれど、その実態はまだまだ知らないことだらけ。 映画・音楽・ドラマ・舞台・バラエティetc.様々なエンターテイメントのど真ん中に関わるこの仕事には、人と人との出会いが奇跡を呼ぶ嘘みたいな本当の話が盛りだくさん。 木村佳乃・中村倫也・佐々木希・松坂桃李・菅田将暉・萩原利久・杉野遥亮・夏子・TAKAHIROらが所属する株式会社TopCoat(トップコート)のマネージャー陣とアーティスト達が集ってお届けする新しい形のお仕事本。 この本を読めばとっておきのOB/OG訪問にもなります! エンタメ業界に興味のある就職活動中の学生や転職を考えている現役ワーカーはもちろん、働くとは? 仕事とは? を見つめ直したい時にも手に取ってほしい1冊。 そして、あなたも芸能マネージャーを目指してみませんか?
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ABEMAの人気コンテンツMリーグの2022-2023シーズンでMVPを獲得。 今や麻雀界のニューヒロインとして飛ぶ鳥を落とす勢いの麻雀プロ・伊達朱里紗が、待望のフォトエッセイを贈ります。 最初の仕事として注目を集めたのは声優業。 主な出演作に、『アイドルタイムプリパラ』『ヲタクに恋は難しい』『アイドルマスターシンデレラガールズ』『咲-saki-全国編』などがある。 麻雀プロになりたての頃は色眼鏡で見られることも多かったというが、デビュー2年目でタイトルを獲ることで周囲の評価も一変。 プロ3年目ながらKONAMI麻雀格闘倶楽部からドラフト指名され、Mリーガーとなる。 同エッセイでは生い立ちや日々気になること、苦手なこと、声優と麻雀仕事、自身の内面について、生い立ち、挫折、声優と麻雀プロを兼業する苦悩、それでも尽きない麻雀愛を、自身の言葉でありのままに綴る。 特別企画として、デート風な撮り下ろしグラビアも32ページとたっぷり収録。 普段は見ることがない魅力が満載だ。 また2021-22シーズンのMVPを獲得した、U-NEXT Pirates所属の瑞原明奈プロとのライバル対談も収録。 ファンならば見逃せないものばかりです。 X(旧Twitter):@_datex_
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権威を破壊したアントニオ猪木と、権威を追求したジャイアント馬場。 新日本プロレスと全日本プロレスの存亡をかけた1792~1988年の“リアルファイト”を再検証! 「俺のライバルは馬場さんじゃない。プロレスに対する世間の偏見だった」(アントニオ猪木/本書独占インタビューより) 「2022年、アントニオ猪木が設立した新日本プロレスと、ジャイアント馬場が設立した全日本プロレスが50周年を迎えた。 今も多くのファンの心を熱くする70~80年代の“昭和のプロレス”とは、すなわち猪木・新日本と馬場・全日本の存亡をかけた闘い絵巻だった。 本書は両団体が旗揚げした1972年から、昭和の終わりであり、プロレスのゴールデンタイム放送の終わりでもある1988年までに起きた出来事や名勝負を592ページにわたって網羅。 その魅力を追求する叙事詩となっている」(著者より) 【本書の内容】 “燃える闘魂”アントニオ猪木スペシャルインタビュー 1972 猪木の日プロ追放が引き金となった新日本と全日本の旗揚げ 1973 新日本プロレスの苦しい船出 猪木が頼った“神様”ゴッチの真実 1974 小林の挑戦状に秘められた猪木の思惑 猪木vs小林、昭和の巌流島の決闘 1975 策士・馬場の静かなる“猪木潰し” 空前の「世界オープン選手権」開催 1976 プロレス八百長論との真剣勝負 アントニオ猪木vsモハメド・アリ 1977 世界オープンタッグ選手権開催 テリー・ファンク人気が大爆発 1978 地獄の欧州ツアーに帯同した藤原が語る“シュツットガルトの惨劇”の真実 1979 “過激な仕掛け人”新間寿が語る「プロレス夢のオールスター戦」舞台裏 1980 新日本ブームに対抗する切り札 馬場が3度目のNWA世界王座奪取 1981 新日本が全日本に完敗を喫した仁義なき選手引き抜き合戦 1982 新日ファンに多大なショックを与えた馬場vsハンセンの年間最高試合 1983 “打倒・馬場”の総決算になるはずだったIWGPをなぜ猪木は自ら破壊したのか? 1984 第2回IWGP蔵前大暴動勃発 長州離脱で新日本ブームは終わった 1985 馬場・全日本の大攻勢 ゴールデン復帰はなぜ失敗したのか? 1986 猪木は前田にかつての自分を見た。新日本vsUWF近親憎悪の闘い 1987 『最強タッグ』で実現した最初で最後の超獣コンビ対決 1988 昭和のプロレスの“最終回”だった8・8藤波vs猪木の60分フルタイム 昭和の全日本プロレスの“流儀”テリー・ファンク&天龍源一郎スペシャル対談 etc…
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「もう一度、手術をして、必ず神宮のマウンドに戻ろう」 ――三度目のトミー・ジョン手術に僕を踏み切らせたのは、<ケガに敗れて引退はしたくない>という思いだった。 絶対に故障を理由に野球から離れることはしたくなかった。 適切な手術をして、正しいリハビリを行えば、必ず復帰できる。 僕には、それを証明する義務と責任があった。(本文より) 2004年、2013年、2014年と3度にわたってひじにメスを入れリハビリに苦しむ一方、不死鳥のように必ずケガから復帰し「最多勝」「カムバック賞」などタイトルも獲得した館山昌平。 絶頂と絶望を味わった名投手は、何を糧に厳しい世界を17年間生き抜いたのか――ヤクルトの先輩の石川雅規投手、大学の同級生で現・読売ジャイアンツコーチの村田修一、大学の同級生でマネジメント会社勤務の本橋伸一郎、両親…… 時代時代における5人の視点と証言をもとに、より館山昌平という投手の半生を多角的かつ重層的に探っていく。 さらに、ヤクルト一筋17年で学んだ、逆境を力にするための自分との向き合い方、プロの矜持、ロジカルな思考、新たなる挑戦を語り尽くす。 【著者プロフィール】 館山昌平 (たてやま・しょうへい) 1981年3月17日生まれ。神奈川県出身。 日大藤沢高では、3年春にセンバツ4強。 日本大学に進学し、2002年ドラフト3位でヤクルト入団し、右のエースとして活躍。 2004年、2013年、2014年にトミー・ジョン手術を受けるなどリハビリに苦しむ一方、不死鳥のように必ずケガから復帰し「最多勝」「カムバック賞」などタイトルも獲得した。 2019年9月に同年限りでの現役引退を発表。 引退後は東北楽天ゴールデンイーグルスの二軍投手コーチを経て、2022年シーズンから岩村明憲が監督を務めるルートインBCリーグ・福島レッドホープスに、投手チーフコーチに就任。 BSフジ・フジテレビONE・仙台放送の野球解説者の活動も続ける。 YouTube『館山昌平チャンネル』も開設した。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTubeで大人気のミニチュア作家 Hanabira工房 初の書籍! 再生数500万回超の人気作品から、未公開の新作も大公開! YouTubeチャンネル登録者数70万人超の大人気ミニチュア作家Hanabira工房が、話題の作品を制作秘話とともに一挙紹介。 作品の世界観やこだわったポイントを詳しく解説しているほか、初心者でもできるようにアレンジしたジオラマ&ドールハウスの作り方を、全プロセス写真つきで掲載! ミニチュアの本が1冊ずつ抜けたり、動画では紹介していない見えない部分もしっかりリアルに作っていたり、1円玉より小さい作品があったり…… 遊び心あふれる作品の魅力を余すところなくお見せします! ※収録されたオリジナルペーパークラフトはPDFでダウンロード可能です。電子書籍内の案内に従いPDFをダウンロード、印刷してご利用ください。 (ダウンロード期限保証:2024年02月末日) ※QRコードを読み込むには、専用アプリ(QRコードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) QRコードの載った画像をQRコードリーダーで読み込み、閲覧してください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 Hanabira工房 ミニチュア作家。 2016年頃、ものづくりとYouTubeに興味を持ち、趣味の延長として作品を動画投稿するようになった。 2019年からドールハウスを本格的に作りはじめ、身近な材料を使用して作られる精巧な作品に大きな注目が集まる。 100円ショップの材料を使ったジオラマや、独自の世界観や日常の一コマを再現したドールハウス作品が人気で、再生回数500万回超の作品も。 現在、チャンネル登録者数は70万人を超える(2022年2月現在)。 本書が初の著書となる。 YouTube: Hanabira工房 Twitter: @Hanabira7878 Instagram: @hanabira_kobo
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※This is the French version of “All important things in business are learned by elementary school - Principles of work and life” released on April 17th, 2018 ※こちらは2018年4月17日発売『ビジネスで大切なことはすべて小学校までに学んでいます - 仕事と人生の原理原則 -』のフランス語版です。 < Faites vous des salutations qui viennent du cœur, d’une voix claire et sincère, en regardant votre interlocuteur dans les yeux ? > Avant d’être des gens d’affaires, nous sommes d’abord et avant tout des êtres humains qui doivent faire preuve de reconnaissance et de < bonne manières >, explique l’auteure, Kuniko Fujiyama. Elle ajoute que tout ce qu’une personne se doit d’être, nous l’avons appris à la petite école. C’est en partant d’une fondation solide basée sur les bonnes manières que nous pouvons maîtriser et utiliser différentes aptitudes et ainsi être productif et bien travailler. Au cours de nombreuses sessions de formation en entreprise, Fujiyama a aidé plusieurs gens d’affaires à apprendre à porter attention dans tous les aspects de leur travail, et ce livre regroupe l’essence de ces principes fondamentaux qu’elle a développés.
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※This is the English version of “All important things in business are learned by elementary school - Principles of work and life” released on April 17th, 2018 ※こちらは2018年4月17日発売『ビジネスで大切なことはすべて小学校までに学んでいます - 仕事と人生の原理原則 -』の英語版です。 The key for great greetings can be found in propriety, eye contact and a clear voice. We are all human beings before being business people, who need propriety, according to this groundbreaking book by Kuniko Fujiyama. She states that all the ingredients we need to succeed and be decent people can be found in teachings we learned in elementary school. This spirit of propriety results in the acquisition of essential skills, which also leads us to great business performance. Through well-established company training, Fujiyama brings “ideas and teaching” to a variety of business people. Now all these tips are contained in one book. ・Be a decent person and conduct yourself with propriety. ・Know what to change and what to keep. ・Any success is by accident. Any mistake is meant to be. ・Do what you can do - the “spirit of handicap.” ・Always be responsible - irresponsibility ruins business. ・Make sure that everything is okay and always do your best - “the rule of 1:29:300.” ・Morality matters, benefits come afterwards. The way we handle benefits is of value to companies. ・Learn from customers. ・How-to manuals do not create real customer service.
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日本の喫茶店文化にインスパイアされた“サードウェーブコーヒー”の最高峰、「ブルーボトルコーヒー」オフィシャルBOOK日本版、待望の刊行! ブルーボトルの歴史から、コーヒー豆の選定、焙煎の仕方、淹れ方、道具の選び方などを丁寧に解説、コーヒーにあうフードのレシピまで網羅した永久保存版のオフィシャルガイド。 カフェ、喫茶店、焙煎店関係者、そしてすべてのコーヒーファン必携の書! 【著者情報】 ジェームス・フリーマン ブルーボトルコーヒーの創業者&オーナー。数年前にオークランドの小さな倉庫でジェームスがはじめたブルーボトルは、いまや巧みな焙煎技術によって、米国のコーヒー業界を牽引している。サンフランシスコのベイエリアに6つのカフェ、西海岸と東海岸にそれぞれ焙煎所を構え、マンハッタンではハイライン、ロックフェラーセンター、チェルシーに店舗を展開。またブルーボトルのコーヒーは、カフェだけにとどまらず、シェパニース、グラマシー タバーン、クアなど、全米で称賛を集めるレストランでも提供されており、数々の米国メディアが常に注目をしている。詳細はhttps://bluebottlecoffee.com/。 ケイトリン・フリーマン サンフランシスコで創業したケーキとスイーツのお店“ミエッテ”の元オーナー。現在は、ブルーボトルコーヒーのペストリーシェフを務める。ジェームスとケイトリンは、カリフォルニアのサンフランシスコに在住。 クレイ・マクラーレン フード、ワイン、トラベルの部門に特化し、受賞歴がある写真家。ワールド クックブック アワードを受賞した「Cooking with Chocolate」を含む数々の料理本の撮影を担当。サンフランシスコとイタリアを行き来しながら暮らしている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 物価高騰の今こそ知りたい! 「傷んでしまった…」がなくなる 保存のコツと賢い買い方でコスパ◎! 野菜を買ったら… ・きゅうりは冷凍が正解! ・キャベツは丸ごと買いがおすすめ ・にんじんは皮剥きの必要なし? 野菜ソムリエプロ、管理栄養士、冷凍生活アドバイザー、3つの資格を持つプロだから知っている、野菜の“気になること”をぎゅぎゅっとすべて収録しました。 かんたん長持ちテク、春夏秋冬のとびきりおいしいレシピ、健康・美容を作る野菜の栄養まで。 さらに、果物をもっと日常的に楽しむヒントも見つかる! これさえあればネットで検索するよりラクになる、一家に一冊の保存版です。 === 「保存方法を少し工夫するだけで長持ちするようになるし、手間ひまかけるよりも、素材を生かした食べ方のほうがおいしく感じたのです。 野菜は思っていたよりもシンプルで、気軽に楽しめるものでした。 野菜をおいしく楽しめるようになると、自然と体調も整っていき、無理なく体重を落とすことができました。さらにはお肌の調子もよくなり、美容にもつながることを実感しています。」 「はじめに」より === 【著者プロフィール】 小島香住(こじま・かすみ) 管理栄養士、野菜ソムリエプロ、冷凍生活アドバイザー。 二児の母。 かつては野菜をうまく使いこなせず苦手意識を抱いていた経験を持つが、野菜はがんばって取り入れるものではなく、おいしく楽しみながら健康や美容にもつながることを実感し、現在は忙しい毎日の中でも無理なく続けられる野菜との付き合い方を発信。「野菜はもっと簡単に、ずっとおいしくなる」をテーマに、レシピ提案や講演、執筆などを行う。SNS総フォロワー数14万人超。 Instagram: @kasumiii.mm
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 見るだけで気分と血糖値、爆上がり!? 遊び心でいつもの雑貨をおいしく、楽しく変身させた作品が1冊になりました。Instagramで本物そっくりな食べ物モチーフのDIY作品が人気なおださんがお届けする、見て楽しい、作って楽しい、使って楽しい作品集。 思わず脳がバグるほどにリアルな作品は、一度見たら虜になること間違いなし! しかも実用性もバツグン! 電気スイッチがジャムパンになった「電気じゃむパン」をはじめ、今までに発表した人気作品からSNS未投稿の新作まで全39品を掲載。 作品が生まれた経緯やこだわりなど、ここでしか読めない制作の裏側もたっぷりとご紹介します。 さらに、初心者でも挑戦できるようにアレンジした作品の作り方も大公開! 本書だけの新作を含めた9品を全プロセス画像つきで解説します。 本物と瓜二つにするためのおださん流のコツも紹介しているので、一段階上のクオリティを目指せます! リアルすぎる作品を見て楽しむもよし、実際に作ってみるもよし。 胸が高鳴るほどかわいくて、思わずくすっと笑ってしまうようなおもしろい作品たちをあなたの楽しみ方でご堪能あれ! 【Gallery】 ・1,000万回以上再生された「電気じゃむパン」 ・米粒1粒ずつこねて作ったおむすび型電気スイッチ「でんむす」 ・人気のお菓子を巨大化! 「雪の宿型ミラー」 ・話題のドーナツをおださん流にアレンジ「タマゲタケドーナツ型アロマディフューザー」…etc. 【How to make】 ・初心者でも簡単! マドレーヌ風マグネット「マグレーヌ」 ・トッピングでアレンジ自在「食パン型メモスタンド」 ・材料2つでできる! 「簡易版暗記用食パン」 ・本格的なDIY作品に挑戦! 「ハンバーガー型蚊取り線香ホルダー」…etc. 【著者プロフィール】 おださん 遊び心系DIYer。 Instagramで日常の雑貨をユーモアたっぷりに作り変えたDIY作品を投稿している。特に見た目がそっくりな食べ物モチーフの作品が人気。電気スイッチがジャムパンになった、「電気じゃむパン」は話題となり、DIY作品の大会であるJapan DIY大賞2024で優秀賞を受賞。そのほか「電気パン」、「ホンデパン」の2作品も入賞。翌2025年にも「ハンバーガー型蚊取り線香ホルダー」で優秀賞を受賞している。 「作って楽しい、見て楽しい、使って楽しい」をモットーに、リアルなだけでなく、実際に使える作品を生み出し続けている。 Instagram @odasan_playful_diy TikTok @odasan_playful_diy YouTube @遊び心系DIYer_おださん
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執筆活動44年、若き日のトランプも取材した保守の重鎮が放つ、最新刊!! 大統領を動かすのは、国家、企業、それともAI! AI革命の実態と起業家たちの群像劇、そして、掘り下げられることの少ないAIと軍事技術を詳らかに、敵を知り!この戦いに勝て日本。 友情!決裂!買収! これは悲劇か?喜劇か?さようなら古き良き戦争。 ▼ベネズエラ大統領拘束、イラン攻撃で中国のレーダー防衛がクソの役にも立たない理由 ▼ドローン大国はウクライナになった ▼パランティアの「ゴッサム(防衛ツール)」が支える軍事作戦 ▼ウィキペディアをぶっつぶせ。そして訴訟合戦 ▼サム・アルトマンの政治的野望とトランプ ▼イラン攻撃以後、AI企業は株価を急落させている ●イランに降り注いだAI搭載のミサイルは正確無比に標的を爆破し、イランの指導者たちを排除した。 そのAIミサイルの頭脳とシステムは新興企業が開発したソフトウェアであり、舞台裏の主役だった。 ●AI(人工知能)革命は5兆ドルの市場を形成し、世界を繁栄に導くとされる。 ●AIはやがてAGI(天才レベル)となり、その次のASI(AIが天才人間を超えるレベル)となる? 「AIは必ず戦争に転用される」 (エリック・シュミット・グーグル元CEO) 「歴史は理論や計算では動かない非合理な部分がある」 (アレックス・カープ「パランティア」CEO) 「AIとバイオテクノロジーは人類の文明を画期するが、同時に二十一世紀最大の危機をともなう」 (ムスタファ・スレーマン「ディープマインド」共同創業者) 【目次】 プロローグ AI(人工知能)が人間を超える日 第一章 “アンソロピック・ショック”とは何か? 第ニ章 最新AI戦争の内幕 第三章 生成AI、チャットGPTで世界を揺らす 『オープンAI』の実像 第四章 激烈なる競争の現場 第五章 開発資金の出所、集め方への疑問 第六章 生成AI、チャットGPT 第七章 ディープステートに代わった“彼ら” 第八章 トランプの朋友、買収王=オラクルの息切れ! 第九章 AIが核戦争のボタンを押す日 エピローグ 米ビッグテックのCEOが続々と日本の首相官邸を表敬訪問するのはなぜだ? 【著者プロフィール】 宮崎正弘(みやざき・まさひろ) 1946年生まれ。石川県出身。早稲田大学中退。「日本学生新聞」編集長、雑誌「浪曼」企画室長を経て、貿易会社を経営。1982年、『もうひとつの資源戦争』(講談社)で論壇へ。現場を重視して緻密な取材に定評がある日本を代表する中国ウォッチャーとして海外からも注目されている。 近著に、『文化侵略で読む日本史』(産経新聞出版)、『常識 コモンセンスで取り戻す日本の未来』 (ハート出版)、『豊臣兄弟と家康』(育鵬社)、『テクノ・リバタリアンの野望』(ワック)、『あの人の死にかた』(ビジネス社)、『ステルス・ドラゴンの正体』『悪のススメ』『地獄の中国』(いずれも小社刊)など。著作は300冊近い。5冊が中国語、6冊が韓国語に翻訳されている。また作家として『拉致』『謀略 投機』(ともに徳間書店)などの国際ミステリーも執筆。
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米国のベネズエラ大統領の拘束を日付までピッタリ当て! 中東の専門家にして郵便学者、世界の紛争地域・政治情勢などを全て網羅していることで有名な内藤陽介による書下ろし! 世界の右翼政党や保守政権は危険な存在なのか? ドイツ、フランス、イタリア、オランダ、ハンガリー、ポーランド、イスラエル。…etcをわかりやすく解説! 欧州の情勢をみることで、よりアメリカやトランプの動きがみえてくる! ホルムズ海峡はどうなる? 右翼がわかれば世界がわかる!! ヤバイ【極右】のから正論【歴史の必然!?】まで勢ぞろい!? ■世界の保守の情勢理解は、必ず日本の役に立つ わが国のニュースでも取り上げられることの多いドイツ、フランス、イタリア、ハンガリー、オランダ、ポーランドの欧州6国の主要右派政党について、彼らが支持を拡大していった経緯や政治的主張も含めてまとめたものです。また、補論として、イスラエルの右派/極右政党の存在が、現在進行中の中東情勢(パレスチナ、イラン、レバノンをめぐる諸問題が中心になります)にどのような影響を与えているかについても、歴史的経緯をたどりながら分析しています。(中略) 彼らの主張を支持するか否かは、人それぞれの立場があっていいと思いますが、まずは彼らの主張とその背景を正確に理解しなければ、彼らがプレイヤーとなって活動している各国の政治状況や関連する国際情勢についての認知も歪ゆがんだものとなってしまいます。そうした歪みを正す一つのスケールとして、本書がいささかなりとも皆様のお役にたつことができたなら、筆者としてこれ以上の喜びはありません。(本文より) 〈フランス、極右からの脱却――国民連合〉 ◇「極右」が大統領選の決選投票にまで進出 ◇2代目を継いだ娘が進めた「脱悪魔化」戦略とは? 〈イタリアの政権与党――イタリアの同胞(FdI)〉 ◇ネオ・ファシズムの“炎”を掲げる政権与党 ◇なぜ得票率2%の弱小政党が第一党に成長できたのか ◇他国の「極右」政党にとっての成功モデルに 〈ハンガリー独裁的な保守――フィデス=ハンガリー市民同盟(Fidesz-MPSZ)〉 ◇「移民は毒」と断じた反EU右派政権の老舗 ◇「独裁的」でも国民がオルバーンを支持する理由 ◇新たなカリスマの登場で「オルバーン帝国」崩壊の危機? 〈オランダのトランプ――自由党(PVV)〉 ◇党員一名の極右政党を率いる「オランダのトランプ」 ◇極右でも国政に新規参入しやすいオランダの選挙制度 〈ポーランドの保守――法と正義(PiS)〉 ◇国際的に批判されたメディア政策 ◇ウクライナ難民を積極的に受け入れた理由 〈イスラエルの右派と極右〉 ◇ネタニヤフは穏健派? ◇核施設への攻撃は自衛のために必要 第1章 ドイツで躍進中――AfD(ドイツのための選択肢) 第2章 フランス、極右からの脱却――国民連合 第3章 イタリアの政権与党――イタリアの同胞(FdI) 第4章 ハンガリー独裁的な保守――フィデス=ハンガリー市民同盟(Fidesz-MPSZ) 第5章 オランダのトランプ――自由党(PVV) 第6章 ポーランド――PiS(法と正義) 番外編 イスラエルの右派と極右
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 作業10分で調味料もベーコンもおやつもぜ~んぶ無添加・自家製! 子どもにも安心な自家製レシピ生活が、がんばらなくても簡単にできる! Instagramフォロワー14.2万人! 無理なく、楽しく、時には外食を楽しみながら、自宅の食事でととのえる、「ゆる無添加な暮らし」。 管理栄養士・薬膳アドバイザーのはりーさんは、自身の体の不調や出産をきっかけに、家族も自分も満たされる「ゆる無添加なレシピ」を提案している、無添加レシピクリエーター。 市販品を手作りしたり、ピザやパンやお菓子をグルテンフリーで作ったり、唐揚げやフライドポテトを揚げないで作ったり。 発酵食品や麹調味料をうまく使うことで、ルーがなくてもシチューやカレーも簡単に、エスニック料理もあっという間。 さらには炊飯器を駆使したほったらかし料理や、発酵食品が簡単にできるワザも満載! 海外在住のため、市販の無添加食品を手軽に取り入れにくいという事情もあり、調味料や飲み物、ベーコンやハムなどの加工品を簡単に作るレシピを開発してきました。 難しく考える必要なし! ゆるくてOKだから続けられる! 体の内側からととのえる、簡単レシピ87品を掲載。これからゆる無添加な暮らしを始めたい人に最適な1冊です! CONTENTS CHAPTER1 全部自家製! グルテンフリー 人気のメニュー CHAPTER2 市販で買っているものを自家製に! CHAPTER3 4つの麹を使ったお手軽発酵ごはん CHAPTER4 人気スイーツを自家製で! 体にやさしいおやつ 【著者プロフィール】 はりー 管理栄養士、薬膳コーディネイター、無添加レシピクリエイター。一児の母。 自身の体の不調や妊娠・出産をきっかけに無添加レシピの開発を始め、完璧を目指すのではなく“続けられる食”を大切にするようになる。 また、アメリカでの暮らしを通して、無添加のものが手に入りにくいなら作ればいいという考えに目覚め、市販品を簡単に手作りする方法を模索。 外食のときは思い切り楽しみ、家の食事でととのえるという考えが軸にある。 「がんばらなくても、おいしく、体にやさしく」をモットーに、家族や子どもも安心して食べることができ、自分も満たされる“ゆる無添加”なレシピをインスタグラムで発信している。 Instagram: @harry_mutenkamama
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ボールが動けば世界が動く――。 今やサッカーは、ピッチの上だけで語れるスポーツではなくなった。 日本代表の快進撃、W杯招致の舞台裏、スター選手の移籍、FIFAの腐敗と癒着、オイルマネーによるイメージ・ロンダリング──そのすべての背景には、国家の思惑や経済、移民、人材育成といった“見えない力”が働いている。 本書は、サッカーを動かす巨大な潮流を「地政学」という切り口で読み解く試みだ。 ・なぜ日本が急激に強くなったのか、 ・なぜ特定の国でスターが生まれるのか、 ・なぜW杯は政治を揺らすのか、 ボールが動くたび、ゴールが揺れるたび、同時に世界も動いている。その仕組みがわかると、試合はもっと面白く、ニュースはより立体的に見えてくる。 サッカーファンにも、世界を知りたい人にも贈る一冊。 【1章】日本代表と地政学 【2章】W杯と地政学 【3章】ナショナルチームと地政学 【4章】スター選手・英雄と地政学 【5章】サッカーマネーと地政学 【著者プロフィール】 木崎伸也 (きざき・しんや) 1975年生まれ、東京都出身。中央大学大学院理工学研究科物理学専攻修士課程修了。 2002年日韓W杯後にスポーツ紙の通信員としてオランダへ移住。2003年から拠点をドイツに移し、日本代表FWの高原直泰の担当としてブンデスリーガを取材。2006年ドイツW杯では、現地在住のスポーツライターとして記事を配信した。2009年2月に本帰国し、現在は『Number』『BRODY』『footballista』などに寄稿している。 著書に、『2010年南アフリカW杯が危ない!』(角川SSC新書)、『サッカーの見方は1日で変えられる』(東洋経済新報社)、『直撃 本田圭佑』(文藝春秋)、共著に『勝利へ』(光文社文庫)、『蹴球学 名将だけが実践している8つの真理』(KADOKAWA)がある。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あの有働由美子さんの手料理をおうちで楽しめる! 女将・有働由美子が手料理を振る舞う人気レギュラー番組 『おしゃべり小料理ゆみこ』公式レシピがついに発売!! 毎日放送4チャンネル「おしゃべり小料理ゆみこ」(月イチ土曜・夕方4時~)で放送された約2年分のレシピが一冊になりました! 難しそうに見えて、実はかんたんな「絶品おつまみ59品」を掲載。 番組未公開のスペシャルレシピも収録しています。 火を使わず、さっと作れる「とりあえずの一品」から、季節の食材を使った「贅沢おつまみ」、「〆の麺・ごはん」まで余すことなく紹介。 おうち晩酌にも、おもてなしにもぴったりの一冊です。 ゲストをもてなすべく、女将が本気で考えた粋な小料理をおうちでどうぞ! 《目次》 1章 さっと一品! 無限ゆみこ 2章 罪悪感なし! お手軽&ヘルシーおつまみ 3章 食べ応えあり! 満腹おつまみ 4章 気分が上がる! 大人の贅沢おつまみ 5章 まだまだ食べたい! 大人の〆レシピ 6章 初公開! のんべえゆみこの二日酔いでも飲めるレシピ 【著者プロフィール】 有働由美子(うどう・ゆみこ) 1969年3月22日生まれ、鹿児島県出身。1991年にNHK入局。『NHKニュースおはよう日本』『サンデースポーツ』『NHKニュース10』『あさイチ』などの番組を担当し、『NHK紅白歌合戦』の司会も務める。2018年3月NHK退社、フリーに転身。2018年10月より約5年半にわたり日本テレビ系『news zero』のメインキャスターを務めたほか、朝の連続テレビ小説・大河ドラマのナレーション等も担当。毎日放送のトーク番組『おしゃべり小料理ゆみこ』では、小料理屋の女将として手料理を振る舞う一方、『有働Times』(テレビ朝日系)ではMCを務めるなど、キャスター、司会者の枠を超え、多岐にわたって活躍中。
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J-WAVE『GROWING REED』20周年を記念した、知の巨人の金言と、岡田准一エッセイ集。 24歳からスタートし、岡田准一の価値観を育てた学び舎である、J-WAVE 『GROWING REED』。 人を惹きつける魅力に溢れた大人と一対一で語り合う時間の中で、岡田准一、20年分の変容をおさめた一冊。 ▼岡田准一さんコメント 24歳で始まった『GROWING REED』というラジオ番組での対話が、20年を経て一冊の本になります。 番組を通して出会ったのは、何かに没頭し、心から人生を楽しんでいる大人たちの圧倒的な熱量でした。その姿に触れることで、世界が面白くなる視点を教わったように思います。「人間は成長する葦である」 という番組のテーマ通り、人と出会い、学び、発見することで、僕たちは「行動する葦」へと成長していく。この一冊が皆さんの日常においても、誰かを深く知り、新たな学びを発見するためのきっかけになっていただけると嬉しいです。 【著者プロフィール】 岡田准一(おかだ・じゅんいち) 1980年11月18日生まれ。大阪府出身。2014年のNHK大河ドラマ『軍師官兵衛』で主演。映画『永遠の0』で第38回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞、『蜩ノ記』で最優秀助演男優賞を受賞するなど、俳優として活躍。2025年は、自身が主演・プロデューサー・アクションプランナーを務めたNetflixシリーズ『イクサガミ』が大きな話題となった。主な出演作に、映画『燃えよ剣』『最後まで行く』『ザ・ファブル』シリーズ、NHK大河ドラマ『どうする家康』など。映画『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』が2026年12月25日公開。J-WAVE『GROWING REED』では、2005年4月よりナビゲーターを務めている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTube登録者数11.3万人! ほんの小さな布を集めて作る、思いがけないかわいさの小物たち。 ●全作品の作り方動画が、二次元コードを読み込んで視聴可能! 洋裁で余ったハギレや、Tシャツを切ってひも状にしたもの、着なくなったデニムを小さく切り刻んだもの。 そんな素材を使って、さまざまな作品を作り出しているMiharaさん。 人気のハンドメイドYouTube「Miharaのリメイク。ハギレや古着で作る小物たち」では、小さな布からまほうのように生み出されるさまざまな小物が話題を呼んでいます。 バラバラな形の小さな布も、少しずつ組み合わせていくと、意外なかわいさを生み出します。 大切な生地、思い出深い服を使ったり、安く売られているカットクロスで好みの柄を探したり。 さまざまな工夫で作り出すマットやポーチ、ヘアバンド、ネックレス、クッション、ラグなど。 もとは小さなハギレが生まれ変わって、暮らしに彩をもたらすまほうのような布小物が出来上がります。 いらないと思っていた布が、唯一無二の小物に変わる、簡単なのにワザありなハンドメイドができる1冊です! 個人利用に限り、商用利用もOK。 CONTENTS Part1 小さなハギレも最上の素材になる Part2 四角いハギレを組み合わせて作る Part3 布をひも状にして作るもの Part4 デニム素材で作るもの ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 Mihara ハンドメイド作家。東京都在住。 小学生のとき、初めての服作りをスタート。 服飾、美術系の短期大学を卒業後、テキスタイルデザイナーとして活動。パリコレクションへの作品提供を経験する。 現在は偶然できるかわいさに魅了され、ハギレを使った小物作りに夢中。 YouTube: Miharaのリメイク。ハギレや古着で作る小物たち Instagram: @mihara_life
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今最も人気の経済安全保障アナリスト、平井宏治の魂の叫び! このままでは“日本消滅”!! 年々感じる“違和感の正体”を的確な分析で綴る書き下ろし! トランプを分析し日本最大の問題、中国リスクを真剣に考える 移民推進反対!再エネ反対! グローバル化こそ、保守の敵である!! ●参議院選挙で注目された在留外国人問題 ●違和感の背景には海外および左派勢力の日本攻撃プロパガンダがある ●「移民は受け入れない」と「単純労働者は受け入れない」の2つの原則 ●移民を送り込んだ側からの悪意ある主張の可能性 ●移民推進が叫ばれるほどの経済弱体化に日本を導いたのはアメリカである ●日本をバブル景気に導いたアメリカのドル高是正策 ●クリントン政権は日本敵視の一方で中国を甘やかした ●失われた30年の元凶は橋本龍太郎内閣が犯した致命的間違いにある ●「構造改革」が外国人投資家による日本の富の簒奪を生み出した ●ボロボロの銀行群と竹中平蔵金融相の竹中プラン ●新自由主義とグローバリズムに洗脳された日本と世界の関係 ●経済のグローバル化は冷戦終結を機に変質した ●アメリカが中国を世界第2位の経済大国に押し上げた ●スパイ活動を拒むと法律違反となる国家情報法 ●中国が目論んでいるのはグローバル・サプライチェーンの支配 ●国際ルールなど念頭にない中国の対外政策 ●改正反スパイ法で狙われる日本企業 ●中国の不動産バブルは世界最大のゴーストタウンを生んだ ●トランプ大統領は第1次政権ですでに対中政策の足固めを行っていた ●「トランプ関税」の目的は国内産業の復活と国内雇用の確保にある ●先端技術を簒奪するために行われる中国の対米投資 ●中国はアメリカを、叩き潰すべき「闘争相手」としている ●日本がしっかりと理解すべきトランプ大統領の貿易政策 ●国家情報法によってスパイ行為が義務付けられている中国人留学生 ●中国軍産複合体企業に対する投資を大掃除したトランプ政権 ●中国企業はアメリカの投資市場から締め出されつつある ●中国が躍起になって最先端半導体の情報・技術を盗もうとする理由 ●アメリカからの防衛費引き上げ要請に「怒り」を見せるのはやはりおかしい ●日本の経済界がおしなべて親中・媚中である理由 ●製造業の空洞化への無関心は世界平和への無関心 ●日本は絶対に脱中国を加速する必要がある ●グローバリズムに則って日本を売ろうとしてきた日本政府 ●日本を外国の経済植民地にすることが「新しい資本主義」の正体だった ●日本の風土とは永久に相入れない新自由主義を根底から見直せ ●今や中国人が買い放題の日本の土地と不動産 序章 今私たちが感じている違和感の正体~移民問題とグローバリズムに潜む罠~ 第一章 巨大化した独裁国家中国 第二章 習近平政権の恐るべき産業政策 第三章 お先真っ暗の中国経済 第四章 中国を封じ込める第2次トランプ政権の投資方針 第五章 金融分野に拡大する第2次トランプ政権の対中方針 第六章 先端技術を中国に渡さないための第2次トランプ政権の方針 第七章 では日本政府の対中国・対グローバリズム方針は? 第八章 自民党親中派と習近平政権の危うい関係 第九章 左傾化した自由民主党の移民推進の狙い
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護憲派の方も改憲派の方も聞いてください! 自衛隊はこのままでは国民の生命・財産を守る活動ができません。 問題は九条ではないのです。 問題の多い、現自衛隊法を、憲政史家・倉山満、弁護士・横山賢司の協力を得ながら、元陸将、西部方面総監、救国シンクタンク研究員小川清史の書き下ろし。 ■新自衛隊法も掲載 政府や国防関係者のみならず、国民全員に読んでもらいたい一冊! 安全保障こそ最大の福祉なのです。 ・ネガティブ・リストで動く軍隊、ポジティブ・リストで動く警察 ・「自衛隊=行政機関」という認識が国防を危うくする ・軍隊の行動を法律で縛ると反対に暴走しやすくなる? ・防衛出動の早期発令で戦争を抑止できる可能性が高まる ・米軍基地が攻撃された時、自衛隊はどうする? ・憲法を根拠とする自衛隊になった場合のあるべき姿 ・軍隊を運用できる政治的コントロールとは ・新自衛隊法の法源―「国家行政組織法」から「憲法第九条」へ 日本の国土を適切に防衛するには、自衛隊を“軍隊”にする必要があります。 こう言うと、左からは「憲法違反だ!」という声、右からは「そうだ。自衛隊を憲法に明記して軍隊にすべきだ」という声が聞こえてきそうです。あるいは、「自衛隊はすでに事実上の軍隊ではないのか?」という疑問の声もあるかもしれません。 確かに、一般の方々から見れば、戦車・軍艦・戦闘機・ミサイルなどの重装備を備えている自衛隊は軍隊に見えると思います。 しかし、その実態は、他国の一般的な軍隊とは似て非なる「異質」の存在です。 最大のポイントは、他国の軍隊が原則無制限に行動できる(国際法などによって例外的に制限される)のに対して、日本の自衛隊は日本の国内法によって行動を制限されているという点にあります。 そう聞くと「やはり憲法九条が自衛隊の手足を縛っているんだな」と誤解される方も多いかもしれませんが、実は憲法以前の問題です。自衛隊の組織・任務・行動・隊員の身分などを定めた自衛隊法に問題があるのです。 (中略)「軍隊ではない」今の自衛隊では、たとえば外国の軍隊が日本に武力攻撃を仕掛けてきた時などに、国民・国土を守るための適切・迅速な対応ができません。 (中略)もちろん、本来は自衛隊を「国防軍」として憲法に明記した上で軍隊にすることを目指すべきですが、有事はいつ起きるかわかりません。いつ実現するかわからない憲法改正を待ってからこの問題に対応するというのは現実的ではないと思います。 (中略)いざというときには国土・国民を全力で守ることができる仕組みを平時のうちに整えておく必要があると私は痛感しています。 もちろん、そうは言っても、やはり日本人の心の中には、自衛隊を軍隊にすることへの抵抗や不安が少なからずあると思います。「戦前の日本軍のように暴走してしまうリスクがあるのではないか」という懸念を抱いている人もいるでしょう。 (中略)本書では、自衛隊の軍事組織化と関連して、これらの議論についても私なりの見解を述べています。 自衛隊のあり方をめぐる議論は、国の安全保障と民主主義の根幹に関わる重要なテーマです。立場の違いを超えて、冷静かつ建設的に議論を進めていきましょう。(本文より)
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疲れ、イライラ、不安感、ほてり、めまい……ゆらぎ世代の不調に<東洋医学>が効く! <6つの体質診断>×<26の不調別>だから、まるで私だけのオーダーメイドケアのように不調が消えてラクになる! 更年期にさしかかると女性ホルモンの減少によりホルモンバランスが乱れ、心身ともに不調が現れやすくなります。 そんな更年期の不調を改善する鍵は「自律神経の力」。 本書では、 1.更年期について知る 2.体質をチェック! 3.不調別セルフケア という3つのステップで、どこよりもやさしく、分かりやすく、“ゆらぎ世代”を整えるコツを紹介。 身体全体のバランス(自律神経のバランス)を整えることで、身体と心の不調の根本にアプローチします。 ツボ押し、ストレッチ、食事、生活習慣。今すぐできるセルフケアで、更年期の不調と不安にさよならしましょう! 「更年期は決して悪い出来事ではなく、人生の折り返し時期に「身体と心を見直すいい機会」だと考えてほしいなと思っています。なぜなら、人生の折り返し時期で不調に気がつき、向き合えた人こそが、その先の人生を上手に過ごせる可能性が圧倒的に高いからです。」(あとがきより) 【著者プロフィール】 森田遼介(もりた・りょうすけ) TC鍼灸マッサージ院 院長 国家資格:はり・きゅう・あん摩マッサージ指圧師。鍼灸院などに勤めながら、勤務後や休日に個人で訪問治療を行う。予約1年待ちが続いたタイミングで2023年2月に独立し、4か月で予約満杯となる。現在は埼玉・東京エリアの訪問自費治療を中心に活動。治療の特徴としては、全身の筋肉や内臓の調整をしつつ、不調の改善以降は再発の防止や他の大きな病気にかかるリスクを最小限にする、「未病」に対する治療で人生100年時代をできるだけQOL(生活の質)を落とさない目的の治療が需要として高い。 2025年8月日本テレビ「ヒルナンデス!」・2024年4月フジテレビ「ホンマでっか!?TV」・2021年4月NHK「あさイチ」・2021年2月NHK 特番「東洋医学ホントのチカラ」出演。 初の書籍『自律神経にいいこと大全100』(ワニブックス)の他、『しんどい低気圧とのつきあいかた』(新潮社)ツボ監修。 X(旧Twitter): @harikyumorita Instagram: @harikyumorita note: @harikyumorita
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1970年、日本経済新聞社に入社し、その後、産経新聞に移籍。現場経済記者歴50年余の現役記者でもある著者は、その間、数々の日本経済そして世界経済の重要な転換点に立ち会ってきた。高度経済成長の終焉、ニクソン・ショック、石油危機、プラザ合意、日米通商摩擦、バブルの崩壊、二十五年にわたるデフレ……。本書は、その節目節目に目撃者として居合わせてきた著者が綴る超体験的な戦後日本経済史である。日本経済再生のために、我々は、今こそこの歴史に学ばなければならない。 第一章高度成長期の終焉――一九七〇年代前半 第二章ショック続きの日本列島――一九七〇年代後半 第三章転換の時代――一九八〇年代 第四章激動の時代――一九九〇年代 第五章課題山積の時代――二〇〇〇年代以降 おわりに 「戦後レジーム」からの脱却を 【著者プロフィール】 田村秀男(たむら・ひでお) 産経新聞特別記者・編集委員兼論説委員。 昭和21(1946)年、高知県生まれ。昭和45(1970)年、早稲田大学政治経済学部経済学科卒業後、日本経済新聞社に入社。ワシントン特派員、経済部次長・編集委員、米アジア財団(サンフランシスコ)上級フェロー、香港支局長、東京本社編集委員、日本経済研究センター欧米研究会座長(兼任)を経て、平成18(2006)年、産経新聞社に移籍、現在に至る。 主な著書に、『日経新聞の真実』(光文社新書)、『人民元・ドル・円』(岩波新書)、『経済で読む「日・米・中」関係』(扶桑社新書)、『日本再興』(ワニブックス)、『アベノミクスを殺す消費増税』(飛鳥新社)、『日本経済はだれのものなのか』(共著・扶桑社)、『経済と安全保障』(共著・育鵬社)、『日本経済は再生できるか』(ワニブックスPLUS新書)がある。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Instagramフォロワー20万人! 100均専門おうち遊びクリエイター・スウさん初の本! 子どもが夢中になる遊びやおもちゃが100個以上! アレンジ含めてなんと126個という圧倒的な収録数! 100円ショップや身近な材料で、不器用ママ・パパでも簡単にできます! ◆こんな遊びが載っています! ・子ども受けNo.1!五感を育む感触遊び ・自由研究に使えるふしぎ実験 ・簡単!ワクワク!手作りおもちゃ ・算数・数学の土台が身につくパズルや迷路 ・おうちで体を動かす運動遊び etc. ◆東京大学名誉教授 汐見稔幸先生監修 「AIが台頭する現代において、計算ができる・偏差値が高いといった数値化できるだけの“頭の良さ”は、テストでいい点が取れるといった旧来の優秀さ以上の意味はあまり持ちません。一方で、目に見えにくい、主体性や協調性、創造力といった人の心や社会性に関係する力(非認知能力)は、子どものこれからの長い人生を豊かにしてくれます。これからの“頭の良さ”は、自分なりに考える力を持っていたり、何かを作り上げたり、挑戦をして失敗から何かを学び取ったりできる、クリエイティブな力のこと。子どもが社会や世界と関わり、自分と他者を大切にできる力です。」(本文より抜粋) <年齢の目安> 1~2歳は目で見たり手で触れたり、簡単な部分だけ、 3~5歳はできる範囲で一緒に作りながら、 6歳~は大人が手伝いながら子ども主体でやってみる…… お子さんの興味や成長に合わせてご活用ください。 すべての漢字にふりがな付き。 ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 著:スウ 100均専門おうち遊びクリエイター。おもちゃインストラクターの資格を持つ3児の母。 「低予算で簡単に」をモットーに、100円ショップや身の回りの材料を活用した遊びや手作りおもちゃを考案し、Instagramで発信している。子育て中の母親ならではの視点とアイデアから生み出される、遊んで学べるおもちゃ、感触遊びは特に人気。幼児の知育教育に関心の高い母親、父親から支持を得ている。 フォロワー数は20万人を超える(2025年6月現在)。 Instagram:@suu.333 監修:汐見稔幸(しおみ・としゆき) 1947年大阪府生まれ。教育・保育評論家。専門は教育学、教育人間学、保育学、育児学。21世紀型の保育、学校を模索中。 How toだけでなく、なぜそうすべきかを原点から考えようと努力し、それを保育者たちと共有する研修を追求している。保育が深い意味でおもしろい!と思えるようになりたいと願っている。 一般社団法人家族・保育デザイン研究所 代表理事、東京大学名誉教授・白梅学園大学名誉学長・全国保育士養成協議会会長・日本保育学会理事(前会長)など。
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■原子力のメリット、デメリット 原発再稼働と 電気代高騰→物価上昇 選ぶならどっち? ■「たかがエネルギー」だと物価はどんどん上昇し外国から支配される ■エネルギーの全てを中東・ロシア・中国に依存して大丈夫か ■原発・核燃料サイクル、世界最高水準の技術を持つ日本 ■本当の脅威は、日本のエネルギー資源を他国にコントロールされること? ■忘れてはならない!80年前日本が戦争をはじめたのは米国にエネルギーを止められたから!? 序章 百八十度“違う”フランスとドイツ 第1章 戦争とトランプ大統領再選で激変するエネルギー地政学 第2章 「リスクゼロ」が日本のエネルギー政策の“最大のリスク” 第3章 検証、「原発はいらない」は本当か 第4章 もし原発がテロや戦争で攻撃されたら 第5章 「再エネ」推進で突き進む“中国依存” 第6章 日本が「核燃料サイクル」を目指した理由 終章 戦争を防ぐ「エネルギー安全保障」の意志を継げ 【著者プロフィール】 川口マーン惠美(かわぐち・まーん・えみ) 日本大学芸術学部音楽学科卒業。1985年、ドイツのシュトゥットガルト国立音楽大学大学院ピアノ科卒業。1990年、『フセイン独裁下のイラクで暮らして』(草思社)を上梓、その鋭い批判精神が高く評価される。2013年『住んでみたドイツ8勝2敗で日本の勝ち』、2014年『住んでみたヨーロッパ9勝1敗で日本の勝ち』(ともに講談社)がベストセラーに。『ドイツの脱原発がよくわかる本』(草思社)が、2016年、第36回エネルギーフォーラム賞の普及啓発賞、2018年、『復興の日本人論』(グッドブックス)が同賞特別賞を受賞。その他、『そしてドイツは理想を見失った』、『世界「新」経済戦争 なぜ自動車の覇権争いを知れば未来がわかるのか』(ともにKADOKAWA)、『メルケル仮面の裏側』(PHP研究所)、『左傾化するSDGs先進国ドイツで今、何が起こっているか』(ビジネス社)、『ドイツの失敗に学べ!』(ワック)、『優しい日本人が気づかない残酷な世界の本音』(小社刊、福井義高との共著)、『移民難民 ドイツからの警鐘』(グッドブックス)など著書多数。 山口昌子(やまぐち・しょうこ) ジャーナリスト。慶應義塾大学文学部仏文科卒。1969~1970年に仏政府給費留学生としてパリ国立ジャーナリスト養成所(CFJ)に留学。1974年同校の「ジャーナリストのための欧州講座」に出席。産経新聞入社後は教養部、夕刊フジ、外信部次長を経て1990~2011年まで産経新聞パリ支局長。1994年度ボーン・上田記念国際記者賞受賞。2013年仏レジオン・ドヌール勲章のシュヴァリエ章、2023年同章のオフィシエ章に昇格。『大国フランスの不思議』(KADOKAWA)、『フランスよ、どこへ行く』(産経新聞出版)、『ココ・シャネルの真実』(講談社)、『ドゴールのいるフランス』(河出書房新社)、『パリの福澤諭吉』(中央公論新社)(仏訳あり)、『原発大国フランスからの警告』、『フランス流テロとの戦い方』(いずれもワニブックスPLUS新書)、『パリ日記(全5巻)』(藤原書店)など著書多数。
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病院に行ってもレントゲンを撮っても原因がわからない「痛み」の治し方。 肩、肘、手指、首、膝、腰など全身の長引くつらい痛みを自分で解決。 「痛み」はQOL(人生の質)を下げる大きな要因です。 四十・五十肩、肩こり、腰痛、ばね指……医者が湿布や痛み止めしか処方してくれないありふれた痛みは「モヤモヤ血管」が原因だった! 欧米で保険診療も開始された最新の痛み治療とセルフケアについて2人の専門医が詳しく解説。 序章 痛いのに「なんでもない」と病院で言われてしまう理由 第1章 病院に行っても対処してもらえない痛みの原因 第2章 体の部位別のありふれた痛みを詳しく解説 第3章 首、腰、関節の治りづらい痛みと姿勢について 第4章 いつまでも治らない痛みを軽減する具体的な対処法 第5章 モヤモヤ血管による痛みへの治療法をわかりやすく紹介 第6章 長引くつらい痛みを生み出す生活習慣をチェック! 終章 「痛み」から解放される未来のために 【著者プロフィール】 遠藤健司(えんどう・けんじ) 東京医科大学准教授。1988年東京医科大学卒業。1992年米国ロックフェラー大学ポスドクとして留学(神経生理学を専攻)。1995年東京医科大学茨城医療センター整形外科医長、2007年東京医科大学整形外科講師、2019年准教授。2025年に同大学教授に就任予定。厚生労働省特定疾患対策研究事業OPLL研究班、自賠責保険顧問医、日本腰痛学会評議員なども務める。 『完全版 自律神経が整う 肩甲骨はがし』(幻冬舎)、『1分で美姿勢になる ファシア・ストレッチ』(青春出版社)、『肩・首・腰・頭デスクワーカーの痛み全部とれる 医師が教える最強メソッド』(かんき出版)、『急増する「首下がり症」どう防ぐ、どう治す』(小社刊)ほか著書多数。 奥野祐次(おくの・ゆうじ) オクノクリニック総院長。2006年慶應義塾大学医学部卒業。 2008年放射線科医として血管内治療に従事。2012年慶應義塾大学大学院博士課程修了、研究分野は「病的血管」。2012年江戸川病院にて運動器疾患に対する血管内治療を専門とし、2014年同施設の運動器カテーテルセンターセンター長に就任。2017年横浜センター南にオクノクリニックを開院。現在は、東京六本木ミッドタウン前、東京銀座、神戸三宮などを合わせた10院のオクノクリニック総院長を務める。 著書に、『長引く痛みの原因は、血管が9割』、『ヘバーデン結節の痛みはモヤモヤ血管が原因だった』(ともに小社刊)などがある。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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那覇はヘブライ語で「安息」「安住」 八重山諸島の「ヤエ」はヘブライ語で「神」 あまりに共通する古代ユダヤと沖縄の文化! 琉球は竜宮だった! そして日本全国にある浦島伝説、高天原=関東の古代文明の謎を追う! ●約束の地は美しい沖縄だったのか!? ●天孫降臨から神武天皇即位まで180万年間の答え! ●『古事記』『日本書紀』の新たな角度で見える歴史の物語 ●山幸彦海幸彦神話は、高天原=日高見国系の統治事業を表す ●『記紀』に記録された渡来ユダヤ人日本同化の古代史 ●沖縄古来の聖地、御嶽(ウタキ)に見られる縄文の思想 ●欠史八代の時間に一致する龍宮逗留の時間 ●イザヤが目指した!? 八重山諸島の名前の秘密 ●日本列島を目指して移動した古代世界の人々 ●スサノオはユダヤ人渡来の第一波 ●『旧約聖書』の「土」とは違う沖縄・日本の「土」 日本人なら誰もが知っている御伽話「浦島太郎」は、琉球=龍宮において、山幸彦海幸彦の物語から派生的に生まれたものです。 つまり、歴史上の事実に基づくものとして書かれた『古事記』『日本書紀』の中にはユダヤ人の渡来が隠されています。 渡来ユダヤ人が日本に同化するにつれて、その由来がユダヤにあることは忘れられ、琉球=龍宮を訪れるという物語に取って代わられたのだと考えられます。(中略) 浦島太郎の物語が、『記紀』の山幸彦海幸彦の物語から自立していく過程で、それがそもそも琉球諸島から生まれたことさえ忘れられていくようになりました。 沖縄当地では、琉球王国が成立すると、浦島太郎と王族の娘が愛し合うという物語にも変化していきます。 問題は、山幸彦がなぜ琉球に現れ、龍宮の話が出てきたのか、という点にあります。(本文より) 【目次】 第一章 山幸彦と海幸彦を正しく知る~『記紀』の神話に隠された渡来ユダヤ人たち 第二章 注目すべき龍宮=琉球という一致~沖縄に渡った山幸彦の足跡 第三章 古代日本と渡来ユダヤ人~聖書に登場する日本の南海の島々 第四章 神武天皇が琉球で生まれた可能性~天岩戸も琉球にあった? 第五章 沖縄に伝わるユダヤ的文化の数々~日本に同化していく渡来人 第六章 沖縄に残る浦島太郎伝説の謎~山幸彦の琉球王朝 【著者プロフィール】 田中英道(たなか・ひでみち) 1942年東京生まれ。東京大学文学部仏文科、美術史学科卒。 ストラスブール大学に留学しドクトラ(博士号)取得。文学博士。東北大学名誉教授。 フランス、イタリア美術史研究の第一人者として活躍する一方、日本美術の世界的価値に着目し、精力的な研究を展開している。 また日本独自の文化・歴史の重要性を提唱し、日本国史学会の代表を務める。 著書に、『日本美術全史』(講談社)、『日本国史 上・下』(扶桑社)、『日本神話と同化ユダヤ人』(勉誠出版)、『京都はユダヤ人秦氏がつくった』『日本と中国 外交史の真実』(以上、育鵬社)、『日本とユダヤの古代史&世界史 - 縄文・神話から続く日本建国の真実 -』(茂木誠との共著、小社刊)などがある。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「運がいい」とは、幸せに気づくこと。 幸せに気づくことは、心をととのえること。 心をととのえることは、身体をととのえること。 中国4000年の歴史「五行」と「暦」から導き出されたまったく新しい養生×開運法! <この本のポイント> ■おすすめアクション、スポット、フード、住まいの開運養生を約150個紹介 ■1年12か月の暮らしに沿って、自分で気軽に取り入れられることばかり! ■さらに月ごとのラッキーデーと行事カレンダーで旬を楽しみながら健康になる ■「今日何しよう?」「○○するならいつがいい?」が見つかる! ■2025年~2029年の特別開運日を掲載! ◆「養生」を教えてくれるのは… 櫻井大典先生 漢方家。SNSで季節の暮らし方や食養生などの情報をわかりやすく発信し、漢方や中医学の裾野を広げている。 ◆「開運」を教えてくれるのは… 暮れの酉先生 占い師。タロット、四柱推命、手相、占星術、易など、洋の東西を問わずさまざまな占術を使いこなす。 不調がないことは、幸せを掴むことです。 中医学と占術の知恵を組み合わせた「開運養生」で幸運と健康を引き寄せましょう! ※この商品は固定レイアウトで作成されております※ ・カラーページが多いので、タブレットなど大きいディスプレイやカラー表示を備えた端末で読むことに適しています。 ・文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 【著者プロフィール】 櫻井大典(さくらい・だいすけ) アメリカ・カリフォルニア州立大学で心理学や代替医療を学び、帰国後、イスクラ中医薬研修塾で中医学を学ぶ。 中国・首都医科大学附属北京中医医院や雲南省中医医院での研修を修了し、国際中医専門員A級資格取得。 日本中医薬研究会に所属し、同志と共に定期的に漢方セミナーを開催。中医学の振興に努めている。 SNSにて日々発信される優しくわかりやすい養生情報は、これまでの漢方のイメージを払拭し、老若男女を問わず新たな漢方ユーザーを増やしている。 著書に、『二十四節気の暦使い暮らし - かんぽう歳時記 -』『櫻井大典先生のゆるゆる漢方生活 - こころとからだに効く! -』『気楽に、気うつ消し - こころの不調に効く! -』(小社刊)ほか多数。 HP https://yurukampo.jp/ 暮れの酉(くれのとり) タロットや易、四柱推命など古今東西の占術を使いこなしながら、「当たる」ことを求めてオリジナル占術「鳳凰数術」を開発。 占い師としてデビュー以来人気ナンバーワンで、これまでの鑑定人数は8万人以上。彼が店に出る日はミナミの店前の行列でわかると言われるほど人気の占い師。 TBSの占い番組「占いメガネ」やオンライン占いイベント「占いフェス」に出演するなど、活躍の幅を広げる。 著書に、『2択開運 - 選ぶたびに運が良くなる! -』(小社刊)、『自分らしい幸せを見つける! 手相の見かた』(ナツメ社)、『暮れの酉の繊細な人のための鳳凰数術占い』(ヨシモトブックス)がある。 暮れの酉公式サイト https://kurenotori.jp/
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ほつれたニットも、ピタピタで着られなくなった洋服も、色あせてすり切れたデニムも…… 私だけのおしゃれの喜びに変わる、お繕いの暮らし。 YouTube登録者数20万人! 人気のハンドメイド作家の初めての著書です。 ニットのほつれや、汚れたところはダーニングで補強。 サイズアウトしたり、形が気に入らないものは、別のニットを継ぎ足して。 マフラーにセーターをさかさまにぬい合わせたら、素敵なジレが出来上がり。 セーターをバッグにしたり、デニムパンツをエプロンにしたり、全く別のアイテムに変えていくのも楽しいもの。 今ある素材をザクザク切って、手ぬいだけでもOK! 手作りやお繕いの楽しさを存分に味わえる、いままでにないハンドメイド本が出来上がりました! ※収録された型紙はPDFでダウンロード可能です。電子書籍内の案内に従いPDFをダウンロード、印刷してご利用ください。 (ダウンロード期限保証:2026年12月末日) 【著者プロフィール】 つれづれリメイク日和 幼稚園の頃からかぎ針で遊びはじめ、手芸歴55年。 夫と娘、犬、猫3匹と田舎暮らしをする中で、2016年よりブログ「つれづれリメイク日和」を開設。 日々の暮らしを彩る手作りを発信していたが、写真と文章では説明しにくい部分も、動画のほうがわかりやすいという理由でYouTubeをはじめる。 お直しやリメイクの方法を丁寧に解説した動画が話題を呼び、現在登録者数20万人(2024年12月現在)。 好きなことはお繕いやリメイクで、捨てられる運命にあったものが生き返る、もっと素敵によみがえることが嬉しくて仕方ない。ものの命を最後の最後まで使い切りたいという思いで手芸をしている。 YouTube 「つれづれリメイク日和」 ブログ つれづれリメイク日和 alicialife.net
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誇りを取り戻す!国益をかけた未来ある戦い 中国「戦狼外交」と果敢に戦った、前駐豪大使・山上信吾×中韓の嘘を無効化し「慰安婦増設置」を阻止したキーマン情報戦略アナリスト、令和専攻塾塾頭・山岡鉄秀 日豪の歴史を振り返りながら、官民それぞれの観点から積極外交の意義と必要性、中国戦狼外交や韓国告げ口外交と闘った実践例、外交とインテリジェンス・安全保障の関係、さらに日本の敗北主義外交の改善策にまで幅広く言及! 日本はもう謝らない!! ■一刻も早く対外諜報機関をつくるべき ■パブリック・ディプロマシーで敗北した大日本帝国 ■外務省のチャイナスクールが中国の言いなりになる理由? ■日本人のイメージの良さが歴史戦の“国力”となる ■日本兵の勇敢さを讃えたオーストラリアの軍人 ■安倍国葬に訪れたトニー・アボット元首相の嘆き ■日本大使として初めて招かれた慰霊祭 ■村山談話、河野談話、アジア女性基金、土下座外交 ■ファイブ・アイズが日本に期待しているのは中国情報 【著者プロフィール】 山上信吾(やまがみ・しんご) 前駐オーストラリア特命全権大使。アボット元豪首相をして、「豪州人の心に永遠の印象を残した桁外れの大使」と言わしめた。 1961年東京都生まれ。東京大学法学部卒業後、1984年外務省入省。 コロンビア大学大学院留学を経て、2000年在ジュネーブ国際機関日本政府代表部一等書記官、その後同参事官。 北米二課長、条約課長を務めた後、2007年茨城県警本部警務部長という異色の経歴を経て、2009年には在英国日本国大使館政務担当公使。 国際法局審議官、総合外交政策局審議官(政策企画 ・国際安全保障担当大使)、日本国際問題研究所所長代行を歴任。 その後、2017年国際情報統括官、2018年経済局長、2020年駐オーストラリア日本国特命全権大使に就任。2023年末に退官し、現在はTMI総合法律事務所特別顧問、笹川平和財団上席フェロー等を務めつつ、外交評論活動を展開中。 著書に、駐豪大使時代の見聞をまとめた『南半球便り』(文藝春秋企画出版)、『中国「戦狼外交」と闘う』『日本外交の劣化 再生への道』(ともに文藝春秋)がある。 山岡鉄秀(やまおか・てつひで) 1965年、東京都生まれ。 中央大学卒業後、シドニー大学大学院、ニューサウスウェールズ大学大学院修士課程修了。 2014年4月豪州ストラスフィールド市で中韓反日団体が仕掛ける慰安婦像公有地設置計画に遭遇。 シドニーを中心とする在豪邦人の有志と反対活動を展開。オーストラリア人現地住民の協力を取りつけ、2015年8月阻止に成功。 現在は日本で言論活動中。 公益財団法人モラロジー道徳教育財団研究員。令和専攻塾塾頭。 著書に、『日本よ、もう謝るな!』(飛鳥新社)、『日本よ、情報戦はこう戦え!』『新・失敗の本質』(ともに育鵬社)、『シン・鎖国論』(方丈社)、ケント・ギルバートとの共著に『日本を貶め続ける朝日新聞との対決全記録』(飛鳥新社)、監訳書に『目に見えぬ侵略』(クライブ・ハミルトン著、飛鳥新社)、『中国、ロシアとの戦い方 - 台湾・日本をウクライナにさせないための方法 -』(アンドリュー・トムソン著、小社刊)などがある。 X(旧Twitter):@jcn92977110
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昨年(2022年)12月15日に横浜港を出港した、にっぽん丸の「モーリシャスプレシャスクルーズ」での著者による船上講演会(全6回)を完全収録。 魚群探知機を使って、日本海に眠る我が国の自前資源、表層型メタンハイドレートを調査する科学者である著者は、参議院議員、青山繁晴氏の配偶者でもある。 船乗りになるべく唯一門戸を開いてくれた東京水産大学(現・東京海洋大学)に女性で初めて入学し、さらには12年間の専業主婦を経て大学に復学。大学院を卒業後に研究者としても道を歩み始める。 1997年、偶然発見した、後に判明するメタンプルーム(海底から上昇するメタンハイドレートの粒の集まり)との出合いを経て、日本海側の表層型メタンハイドレート研究の第一人者となり、還暦を過ぎてから、母校である東京海洋大学の新学部、海洋資源環境学部の准教授に就任する。 幾多の壁や障害を乗り越えながら夢を実現し、今なお意欲的に研究活動を続ける自身の人生、そして我が国の希望の自前資源メタンハイドレートをめぐる動きと可能性を、分かりやすく時にユーモアを交え語る。 巻末の「解説」は、著書『戦 TELL-ALL BOOK』が話題の青山繁晴氏(作家・参議院議員)が担当。 (構成) 第一回 女よ!大志を抱け 第二回 ニッポンには人類の希望がある、それは海資源の初の実用化 第三回 マダガスカルと南極は陸続き!? 第四回 安く簡単に海のエネルギー資源を発見! 第五回 あのロシアも変えるニッポンになれる! 第六回 さぁ、燃える氷を使おう! 解説(作家・参議院議員 青山繁晴) 航海日誌(抄) ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧してください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 青山千春(あおやま・ちはる) 東京海洋大学特任准教授、日本大学非常勤講師、株式会社独立総合研究所(独研)代表取締役社長。 メタンハイドレート研究の世界的権威。 1978(昭和53)年、東京水産大学(現・東京海洋大学)卒業。 結婚後12年間育児に専念した後に復学。 1997(平成9)年、東京水産大学大学院博士号取得(水産学)。 アジア航測総合研究所、株式会社三洋テクノマリン、独研の取締役・自然科学部長を経て、2016(平成28)年、母校である東京海洋大学の准教授に就任。 2020(令和2)年、同大学特任准教授として「海中海底メタン資源化研究開発プロジェクト」の教官に。 著書に、『希望の現場メタンハイドレート』『科学者の話ってなんて面白いんだろう』『海と女とメタンハイドレート』『氷の燃える国ニッポン』(すべて小社刊)など。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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御年87歳、国内外で高い評価を受ける女流現代書道家・嶋田彩綜と幸福学や脳科学研究の第一人者・前野隆司の対談で巡る、サイエンス&アートの次世代型教科書。 本書は、書を始めてみようかな、と思っている方にお勧めです。 嶋田先生の書がたっぷり載っていますので、鑑賞する楽しみも豊かに味わえます。 また、「自分はいかに生きるべきか」ないし「人類はいかに生きるべきか」の探究に興味のある方にも、本書をお勧めします。 本文中でたびたび述べますように、合気道や空手や能など、ほかの「道」と通じるものも多々ありますので、ほかの「道」に興味のある方や、ほかの「道」の実践者の方にも読んでいただきたい本です。 「道」とは何かについての脳神経科学や幸福学からの解説もお楽しみいただけます。 さらに、「道」に興味はないけれどもウェルビーイング(幸せ、健康、心と体の良い状態)や生き方に興味がある、という方にとっても、本書からアナロジーとして読み取っていただけることはたくさんあると思います。(「はじめに」より) 【目次】 第1章 「一」の字に込められた哲学 第2章 天と地を結ぶ書を 第3章 書と身体性 第4章 書に見る「意識」と「無意識」 第5章 「書」が書く人、見る人を幸せにする理由 第6章 書の上達のために必要なこと 第7章 作品解説 第8章 稽古編 最終章 「書」に平和の祈りを込めて ※QRコードを読み込むには、専用アプリ(QRコードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) QRコードの載った画像をQRコードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 嶋田彩綜(しまだ・さいそう) 書道家。伯翠書道会主宰、毎日書道会審査会員、市川市美術会理事。 1937年山形県生まれ。1969年田中海庵に師事。 1986年~2021年個展14回(東京鳩居堂、ドイツ・ニュルンベルク、フランス・パリ、ギリシャ・アテネ、在ベルギー日本大使館ほか)。 1989年昭和天皇武蔵野陵制札板揮毫。 2000年『嶋田桃翠「烈迫と静寂と」』NHKにてテレビ放映。 2009年~2017年海外にてパフォーマンスおよびワークショップ(フランス、ギリシャ、ドイツアディダス本社)。 2010年伊勢神宮に書作品奉納。 2011年~2016年東日本大震災復興支援チャリティイべント(フランス、ギリシャ、JICA市ヶ谷ビル)。 2023年第38回伯翠会書展(銀座かねまつホール、毎年11月に開催)。 書教展文部大臣賞(1973年日本書道教育協会主催)など受賞多数。 江島神社、西養寺、神田明神、車山神社などにて書の奉納。作品収蔵は北京故宮博物院、大英図書館、ウクライナ国立美術館、連雲港市博物館ほか多数。 前野隆司(まえの・たかし) 慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科教授、武蔵野大学ウェルビーイング学部学部長・教授、ウェルビーイング学会代表理事。 1962年山口県生まれ。東京工業大学卒業、同大学修士課程修了。キヤノン入社後、カリフォルニア大学バークレー校客員研究員、ハーバード大学客員教授、慶應義塾大学理工学部教授などを経て現職。博士(工学)。 研究領域は、ウェルビーイング、イノベーションなど。 著書に、『人生が変わる!無意識の整え方』『無意識がわかれば人生が変わる』(ともに小社刊)、『脳はなぜ「心」を作ったのか』(筑摩書房)、『幸せのメカニズム』(講談社)、『システム×デザイン思考で世界を変える』(日経BP)、『実践 ポジティブ心理学』(PHP研究所)、『ウェルビーイング』(日本経済新聞出版)など多数。
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本邦初のシギント入門書!! シギントを知らずして、国際情勢は語れない! ※シギント(SIGINT: signals intelligence)とは、通信、電磁波、信号等など傍受を利用した諜報・諜報活動。 盗聴、ハッキング、国益を賭けた戦いの世界【インテリジェンス・ウォー】 繰り返す、これは架空【フィクション】ではない! <救国シンクタンク「国家防衛分析プロジェクト」企画> ヒューミント、シギント、イミントの三分野を現場で体験した元警察官僚、元内閣衛星情報センター次長 茂田忠良。 麗澤大学客員教授。情報史学研究家。2023年フジサンケイグループ第39回正論大賞受賞 江崎道朗。 今、最も日本に欠けているインテリジェンス能力を徹底討論。 ◆スノーデン漏洩資料の徹底分析!見習うべきはアメリカのシステム ◆インテリジェンス能力がなければまともな反撃など不可能 ◆「世界最強のシギント機構」UKUSA(ファイブ・アイズ) ◆インテリジェンスの世界で「専守防衛」は通用しない ◆まともに戦えるようになるために日本版CSSも創設すべき ◆シギント機関の関与なくして“本当のサイバー・セキュリティ”はできない ◆「シギントを進めるヒューミント、ヒューミントを進めるシギント」 ◆「シギント・フレンドリー」なホテルなら部屋の中の会話も筒抜け? ◆いずれ日本もNSAのような組織の必要性に気付く ◆アメリカは外国人のメールを見放題 ◆インテリジェンスの世界で「専守防衛」は通用しない ◆イギリスの首相は「生」のインテリジェンス情報に触れている? ◆シギントはもはや「インテリジェンスの皇帝」 ◆法律になくても対外諜報は「やるのが当たり前」 ◆今こそ国家シギント機関創設に向けた第一歩を 【著者プロフィール】 江崎道朗(えざき・みちお) 麗澤大学客員教授。情報史学研究家。1962年(昭和37年)東京都生まれ。 九州大学卒業後、国会議員政策スタッフなどを務め、安全保障やインテリジェンス、近現代史研究に従事。2016年夏から本格的に言論活動を開始。 産経新聞「正論」欄執筆メンバー。 日本戦略研究フォーラム(JFSS)政策提言委員、歴史認識問題研究会副会長、救国シンクタンク理事、国家基本問題研究所企画委員。 オンラインサロン「江崎塾」主宰。 2023年フジサンケイグループ第39回正論大賞受賞。 主な著書に、『知りたくないではすまされない』(KADOKAWA)、『コミンテルンの謀略と日本の敗戦』(第27回山本七平賞最終候補作)、『日本の占領と「敗戦革命」の危機』、『朝鮮戦争と日本・台湾「侵略」工作』、『緒方竹虎と日本のインテリジェンス』(いずれもPHP研究所)、『日本は誰と戦ったのか』(第1回アパ日本再興大賞受賞作、小社刊)ほか多数。 公式サイト: https://ezakimichio.info/ 茂田忠良(しげた・ただよし) 1951年(昭和26年)茨城県生れ。1975年東京大学法学部(公法科)卒業。1980年米国・デューク大学大学院(政治学)卒業(修士)。 1975年警察庁に入庁し主として警備・国際部門で勤務したほか、群馬県警察本部長、埼玉県警察本部長、四国管区警察局長を歴任。 警察外では、在イスラエル日本大使館一等書記官、防衛庁陸幕調査部調査別室長・情報本部電波部長、内閣衛星情報センター次長を歴任。 2008年退官後にインテリジェンスの学問的研究を始め、2014年から2022年まで日本大学危機管理学部教授としてインテリジェンスを講義。現在インテリジェンス研究に従事中。 主な論文に、「サイバーセキュリティとシギント機関」(情報セキュリティ総合科学)、「米国国家安全保障庁の実態研究」、「テロ対策に見る我が国の課題」「『クリプト社』とNSA~世紀の暗号攻略大作戦」「ウクナイナ戦争の教訓~我が国インテリジェンス強化の方向性」(以上、警察政策学会)、「オサマ・ビンラディンを追え―テロ対策におけるシギントの役割」(啓正社)など多数。 現在、月刊誌『正論』『軍事研究』『治安フォーラム』などに寄稿。月刊誌『警察公論』に「インテリジェンスこぼれ話」を連載中。 趣味は「日本を楽しみ、日本を学ぶ」で、特に歌舞伎、文楽、能狂言、講談、浪曲、落語などの古典芸能を楽しんでいます。 茂田忠良インテリジェンス研究室: https://shigetatadayoshi.com
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海上保安庁という組織の実態は正直なところ、あまり世間に知られていないと思います。 確かに『海猿』『DCU』などの漫画、映画、ドラマ等の人気作品の影響で知名度が上がり、海難救助の仕事をしている組織だということは理解してもらえていると思います。 また、いわゆる尖閣問題をめぐる新聞・テレビの報道等で領海警備の仕事をしている組織だということも多くの国民に知ってもらえていると思います。 しかし、海上保安庁が、実際にどれくらいの予算で、どれくらいの人員がいて、どれくらいの守備範囲の仕事をしているのか、有事の際にはどのような対応をするのか、といった運用の実態についてはほとんど知られていません。 特に最後に挙げた「有事の際にはどのような対応をするのか」については、さまざまな“誤解”をもとにした議論が散見されます。 しかも、安全保障に関心の高い人たちほどそうした“誤解”をしている傾向があるように思われます。 日本は島国です。 ご存じの通り、日本は、尖閣諸島における中国の領海侵入の問題や、韓国との竹島をめぐる問題、ロシアとの北方領土問題など、さまざまな問題を抱えています。我が国を取り巻く安全保障環境は年々厳しいものとなっており、日本の周辺海域は常に紛争の火種を抱えているといっても過言ではありません。 その最前線で対応しているのが海上保安庁です。 海上保安庁が“誤解”されたままでは、日本の安全保障をめぐる議論そのものが誤った方向に進んでしまうおそれがあります。 当然のことながら、それは日本の国益を考えた場合プラスになりません。 海上保安庁にまつわるさまざまな誤解を解いた上で、組織運営の実態を知ってもらい、地に足の着いた国家安全保障の議論をしてもらいたい――それが本書を執筆した大きな動機のひとつです。(はじめにより) 【目次】 第一章 国民みんなに知ってほしい海保の実態 海保の非軍事性を明確に規定する庁法25条は不要?/庁法25条があるのはソ連の陰謀?/有事の際に「軍事目標」にならないために 他 第二章 海保を軍事機関にするべきか 領海警備を非軍事機関が担っているのは日本だけ?/東南アジアに多い海上保安庁モデルのコーストガード/法執行機関の「緩衝機能」は、いまや世界の共通認識 他 第三章 海保と自衛隊の連携・協力 海上保安庁の軍事機関化は“効率的”ではない/海保と海自で船舶燃料が異なるのは致命傷?/護衛艦を巡視船に転用しないと海警に対抗できない?/連携で重要なのは相手の「階級」よりも「役職」 他 第四章 海上保安分野で世界をリードする海保 「自由で開かれたインド太平洋」を具現化してきた海保/一省庁が全世界から組織のトップを集めて国際会議を開催/アジア諸国との“友情”を深めてきたキャパシティ・ビルディング 他 第五章 海保は“絶対”に負けられない 海上保安庁の“敗北”は紛争につながる/中国は「与しやすい相手」には強気に出る/海上保安庁に米軍がアプローチ/海警船を実力行使で尖閣から追い払うとどうなる? 他
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ベストセラー『潤うからだ』から6年。森田敦子、待望の新刊! 女性の「性」にまつわる意識を変えたベストセラー『潤うからだ』の著者、森田敦子さんが、満を持して世に放つ! 「世界を変える女性100人」に選ばれた著者が贈る、今、女性が絶対に読んでおきたい、何歳からでもできる「性の学び直し」。 CONTENTS 1章 性教育のはじまり 自尊心を育てる ~幼少期、思春期 小さい子どもに性を否定しない/男の子の性教育は「3歳・小3・13歳」/初潮を迎える子どもには/腟まわりの正しい洗い方 など 2章 フェイクのない性 感じるからだ ~青年期 快感をさえぎるのはからだの「冷え」/言いにくいことを伝える勇気/楽器で奏でる音楽のようなセックスを/乳がんチェックのためにも乳房に触れる など 3章 ゆらぐからだとこころ 「次の性」の始まり ~更年期 「セックスレスは当たり前」の日本/セックスは必要なもの?/セルフプレジャーと健康/性交痛の原因となる腟萎縮や腟乾燥 など 4章 健康寿命をのばす こころの解放のとき ~老年期 予防可能な子宮脱/おむつの話/介護と腟まわりの関係/健康に生きて、健康に死ぬということ など 今、女性にとってもっとも大切なのは、複雑な自分のからだや「性」のことについて知り、自分自身を慈しむこと。 小さい子どもをもつお母さんには、性教育のことから。 妊娠・出産・子育て時期には、健全な感じるからだをつくる。 更年期世代には、辛い時期を乗り越えるために。 そして、理想の老年期に向けて――。 「あなたのからだの物語」を紡いでいきましょう。 また、本書の装画と本文イラストは、数多くのプロダクトや広告、装画で活躍されている人気イラストレーターの北澤平祐氏が担当しています。 【著者プロフィール】 森田敦子(もりた・あつこ) 植物療法士 日本における植物療法と性科学の第一人者。 サンルイ・インターナッショナル代表。 フィトテラピーが日本に根付く20年以上も前に、パリ13大学医薬学部で植物療法を学ぶ。帰国後は植物バイオ研究に関わり、数々の賞を受賞。また、AMPPフランス植物療法普及医学協会認定校「ルボア フィトテラピースクール」の運営に着手するなど、植物療法の普及に努める傍ら、人生100年時代を見据え、産前産後や介護の現場を通じて女性の健康をトータルにサポートする可能性を追求。 2022年、世界45の国と地域で刊行されている仏雑誌「ELLE」にて【100 Women CHANGE MAKERS】(エルが選ぶ世界のチェンジメーカー100)の1人として選出される。 主な著書に『自然ぐすり』『潤うからだ』(ともに小社刊)、『感じるところ』(幻冬舎刊)など。
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あなたの歴史観が変わる! 謎解き! 歴史物語! 教科書にも載らない、縄文・神話の時代から続く、日本とユダヤの壮大なストーリー! ヤハウェ→ヤハタ→八幡神? ユダヤ人埴輪? エデンの園は日本だった!? なぜユダヤ人たちは世界を流浪するのか? なぜ彼らは日本に同化したのか? 天孫降臨にも、巨大古墳にも、神社やお祭りにも、彼らの痕跡が!? ミステリー小説の謎解きのような、画期的に面白い歴史対談! ★日ユ同祖論を超える「日ユ同化論」! ★ユダヤ人渡来は5つの波 ★「出エジプト」が1stタイミングだった! では2回目はいつ? ★縄文時代、「日出ずる国」日本にやってきたユダヤ人 ★ユダヤ旧約聖書に、同化ユダヤ人の証拠あり!? ★太陽信仰のメッカだった高天原は現在の千葉と茨城!? ★スサノオとサルタヒコはユダヤ人だった!? ★「天孫降臨」「神武東征」に関わったユダヤ人とは? ★「ユダヤ人埴輪」を知っていますか? ★巨大古墳や埴輪にみるユダヤ人的テクノロジー ★渡来人が中国人、韓国朝鮮人ではなく、ユダヤ人である理由 ★秦の始皇帝ユダヤ人説! 徐福が日本にもたらしたもの。 ★祇園祭は「ノアの方舟」を祝うお祭りだった! ★赤い鳥居と神社の謎! ★渡来人・秦氏がつくった古墳、埴輪、京都、神社 ★蘇我氏はキリスト教を布教したかった!? ★ザビエルとコロンブスは隠れユダヤ教徒だった!? ★アシュケナージ、スファラディ……ユダヤ人は一枚岩ではない! ★樋口季一郎中将が満洲で語った「ユダヤ人へのメッセージ」 【著者プロフィール】 田中英道(たなか・ひでみち) 1942年東京生まれ。東京大学文学部仏文科、美術史学科卒。 ストラスブール大学に留学し、ドクトラ(博士号)取得。文学博士。東北大学名誉教授。 フランス、イタリア美術史研究の第一人者として活躍する一方、日本美術の世界的価値に着目し、精力的な研究を展開している。 また日本独自の文化・歴史の重要性を提唱し、日本国史学会の代表を務める。 著書に、『日本美術全史』(講談社)、『日本国史 上・下』(扶桑社)、『日本神話と同化ユダヤ人』(勉誠出版)『京都はユダヤ人秦氏がつくった』『日本と中国 外交史の真実』(ともに育鵬社)などがある。 茂木誠(もぎ・まこと) 東京都出身。 駿台予備学校、ネット配信のN予備校で大学入試世界史を担当。 東大・一橋大など、国公立系の講座を主に担当。 世界史の受験参考書のほかに、一般向けの著書として、『世界史とつなげて学べ 超日本史』(KADOKAWA)、『経済は世界史から学べ!』(ダイヤモンド社)、『「戦争と平和」の世界史』(TAC出版)、『テレビが伝えない国際ニュースの真相』(SBクリエイティブ)、『バトルマンガで歴史が超わかる本』(飛鳥新社)、『ジオ・ヒストリア』(笠間書院)ほか多数。 YouTube「もぎせかチャンネル」でも発信中。
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旧皇族の男系男子孫の皇籍取得はどうすれば実現できるか? 皇室の歴史は日本の歴史そのもの。 先例を学べば答えはみつかる、日本を守るために何をすればいいかがわかる一冊。 皇室についてお話をする際には、大原則を共有しておく必要があります。 さもないと無限大に会話が通じなくなりかねません。 最低限の価値観を共有していないと話ができません。 そこで最初に、皇室について話をする際の大原則を、四つ確認しておきます。 第一に、「本来、他人の家について語るのは失礼である」ということ。 第二に、「皇位の“安定的”継承など、絶対に子供が生まれる技術が存在しない限りありえない」ということ。 第三に、「皇室について語る際は先例に基づくべし」ということ。 第四に、「日本国憲法の条文と通説の範囲内で論じる」ということ。 ■皇族が一人もいなくなる危機があった ■「日本の歴史が終わる!」という危機感の中で…… ■なぜ「女系天皇容認論」が飛び出したのか ■悠仁殿下はお命をも狙われている! ■有識者会議でどのような議論がなされたか ■秋篠宮家から皇位継承権を取り上げたい人々 ■知っておくべき皇室の系図 ■Yahoo!コメント欄で好き勝手言って良い話ではない ■秋篠宮家バッシングの本質 ■誰も注目しなかった秋篠宮殿下のご発言 ■「警告する権利」「激励する権利」「相談を受ける権利」 ■男系は直系に優先するのが皇室の伝統 ■何十年も先の話を今から必要とする皇室 ■「五世の孫」の原則 ■「旧皇族の男系男子孫の皇籍取得」への五つの反論
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季節と暦×漢方で“健康養生”を始めませんか? 中医学は「季節の養生」と言われるほど、季節や暦を重視します。 Twitterフォロワー16万人の大人気漢方家・櫻井大典先生が、24の季節と五臓(肝・心・脾・肺・腎)に合わせた旬の食材と、毎日の暮らしの養生を教えてくれます。 薬に頼らない、昔ながらの“健康と暮らし”の歳時記。 季節の移ろいや風物詩を、美しいオールカラーの絵でも味わえる愛蔵版の1冊です。 心も身体も豊かに、楽しみながら健康になりましょう! ・立春は、苦味のある野菜「菜の花」を食べて花粉症対策。 ・穀雨は、新緑シーズン。枝葉を伸ばす「木」のようにのびのびとリラックス。 ・夏至は、梅雨の「雨の音とリズム」に耳を傾け、心身をととのえる。 ・秋分は、お腹を元気にする「月見団子」を片手に、中秋の名月を眺める。 ・冬至は、「柚子湯」の心地良い香りで気をめぐらせる。 ・大寒は、寒さのピーク。動物の「冬眠」のように過ごして春に備える。 ――――――――――――――― 本書には、二十四節気に沿った、人間本来の過ごし方、備え方、旬の食材や行事などを、まるで歳時記のごとく、ふんだんに盛り込みました。 これらは、あらゆる不調を防ぎ、日々をより豊かに過ごすための、古からの“知恵”の結晶です。 数千年という歴史に裏づけられた、中医学の知恵と、日本の美しい四季おりおりの“暦”を使って、もっと元気に、もっと楽しく暮らしてみませんか? (「はじめに」より) ――――――――――――――― 【著者プロフィール】 櫻井大典 (さくらい・だいすけ) アメリカ・カリフォルニア州立大学で、心理学や代替医療を学び、帰国後、イスクラ中医薬研修塾で中医学を学ぶ。 中国・首都医科大学附属北京中医医院や、雲南省中医医院での研修を修了し、国際中医専門員A級資格取得。 日本中医薬研究会に所属し、同志と共に定期的に漢方セミナーを開催。 中医学の振興に努めている。SNSにて日々発信される優しくわかりやすい養生情報は、これまでの漢方のイメージを払拭し、老若男女を問わず新たな漢方ユーザーを増やしている。 主な著書に、『こころとからだに効く! 櫻井大典先生のゆるゆる漢方生活』『こころの不調に効く! 気楽に、気うつ消し』(ともに小社刊)、『まいにち漢方 体と心をいたわる365のコツ』(ナツメ社)、『つぶやき養生』(幻冬舎)、『予約の取れない漢方家が教える 病気にならない食う寝る養生』(学研プラス)ほか多数。 Twitter: @PandaKanpo Instagram: @pandakanpo HP https://yurukampo.jp/
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<電子特別版> 紙書籍に未収録の【電子書籍化によせて】を追加した電子特別版です。 幼少期、アマレス時代、2代目タイガーマスク、超世代軍、三冠王者、四天王プロレス……自然体でプロレスに心身を捧げた男の青春期。 関係者たちの貴重な証言を交えながら三沢光晴の強靭な心も解き明かす! 「本書は、純プロレスを貫き、プロレスファンを魅了した、三沢光晴を分析・検証するものである。それは〝三沢光晴〟というフィルターを通して、80年代、90年代の全日本プロレスを描くことでもある。また、三沢の一生涯を描くのではなく、あえて1998年5月1日の東京ドームにおける川田利明戦までに焦点を絞った。なぜかは最後まで読んでいただければご理解いただけると思う」(著者より) (著者プロフィール) 小佐野景浩(おさのかげひろ)…1961年9月5日、神奈川県横浜市鶴見区生まれ。幼少期からプロレスに興味を持ち、高校1年生の時に新日本プロレス・ファンクラブ『炎のファイター』を結成。『全国ファンクラブ連盟』の初代会長も務めた。80年4月、中央大学法学部法律学科入学と同時に㈱日本スポーツの『月刊ゴング』『別冊ゴング』の編集取材スタッフとなる。83年3月に大学を中退して同社に正式入社。84年5月の『週刊ゴング』創刊からは全日本プロレス、ジャパン・プロレス、FMW、SWS、WARの担当記者を歴任し、94年8月に編集長に就任。99年1月に同社編集企画室長となり、2002年11月からは同社編集担当執行役員を務めていたが、04年9月に退社して個人事務所『Office Maikai』を設立。フリーランスの立場で雑誌、新聞、携帯サイトで執筆。コメンテーターとしてテレビでも活動している。06年からはプロレス大賞選考委員も務めている。主な著書に『プロレス秘史』(徳間書店)、『昭和プロレスを語ろう』(二宮清純との共著/廣済堂出版)、『独学のプロレス』(ウルティモ・ドラゴンとの共著/徳間書店)、『永遠の最強王者 ジャンボ鶴田』(小社刊)などがある。
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<電子特別版> 紙書籍に未収録の【電子書籍化に寄せて】を追加した電子特別版です。 「普通の人でいたかった怪物」 今でも根強い“日本人レスラー最強説”と、権力に背を向けたその人間像に迫る! 天龍源一郎、長州力、川田利明、田上明、小橋建太、渕正信、秋山準、佐藤昭雄、和田京平、鶴田恒良(実兄)、池田実(日川高校バスケ部同級生)、鎌田誠(元中大レスリング部主将)、磯貝頼秀(ミュンヘン五輪代表)他、当時のコメントと多くの新証言をもとに、誰もが踏み込めなかったジャンボ鶴田の実像に、元『週刊ゴング編集長』小佐野景浩が初めて踏み込んだ大作。 「鶴田の何が凄かったのか、その強さはどこにあったのか、最強説にもかかわらず真のエースになれなかったのはなぜなのか、総合的に見てプロレスラーとしてどう評価すべきなのか――などが解き明かされたことはない。 もう鶴田本人に話を聞くことはできないが、かつての取材の蓄積、さまざまな資料、関係者への取材、そして試合を改めて検証し、今こそ“ジャンボ鶴田は何者だったのか?”を解き明かしていこう――」(著者より) 【著者プロフィール】 小佐野景浩 (おさの かげひろ) 幼少期からプロレスに興味を持ち、高校1年生の時に新日本プロレス・ファンクラブ『炎のファイター』を結成。 『全国ファンクラブ連盟』の初代会長も務めた。 『週刊ゴング』創刊からは全日本プロレス、ジャパン・プロレス、FMW、SWS、WARの担当記者を歴任し、94年8月に編集長に就任。 以後、同社編集企画室長、同社編集担当執行役員を務め、2004年に個人事務所『Office Maikai』を設立。 フリーランスの立場で雑誌、新聞、携帯サイトで執筆。 コメンテーターとしてテレビでも活動している。 2006年からは、プロレス大賞選考委員も務めている。
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『レ・ミゼラブル』のマリウス、『モーツァルト!』のヴォルフガング・モーツァルト、『ミス・サイゴン』のクリス、『エリザベート』のルイジ・ルキーニなど、名だたる作品に出演し、“ミュージカル界のプリンス”と呼ばれている山崎育三郎。 大ヒットドラマ『下町ロケット』の真野役でテレビドラマでも注目され、以降数々のドラマに出演。 バラエティーでのトークも面白いと評判を呼び、益々注目を集めています。 そんな彼が初めて打ち明けた本音。初めて見せた表情。 初めての記憶から人生の節目になった出来事まで全て正直に語り、どんなことがあろうとも前を向き、自分の手で切り開いては夢をつかんできた、30歳の山崎育三郎の集大成です。 【著者プロフィール】 山崎育三郎 (やまざき いくさぶろう) 1986年1月18日生まれ 東京都出身。 特技は、ダンス・ピアノ・野球。趣味は、ゴルフ。 幼いころに見たミュージカル『アニー』に衝撃を受け、小学3年生から歌のレッスンを始める。 12歳の時に受けた小椋佳さん企画のアルゴミュージカル『フラワー』のオーディションで見事主役に抜擢され、ミュージカルデビューを飾る。 東京音楽大学在学中に受けた、日本上演20周年の『レ・ミゼラブル』オーディションでマリウス役に抜擢。 甘く気品のある歌声、確かな演技力で多くの観客を魅了し、その後もミュージカルを中心に数多くの作品に出演する。 近年は活動の幅を映像にも広げ、ドラマ『下町ロケット』(TBS)で注目を浴びると、3クール連続、4作品で連続ドラマに出演。 2020年は、NHK連続テレビ小説『エール』、ドラマ『私たちはどうかしている』(日本テレビ)などに出演。 バラエティ番組でも、飾らないキャラクターでお茶の間にも人気が広がった、本格派ミュージカル俳優。
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「取り寄せは心のエクササイズ――。 仕事の合間にひとりで食べる蟹は格別だ」 『兄の終い』『義父母の介護』著者による 元気が出る痛快お取り寄せエッセイ! 迫りくる締め切り、終わらない翻訳。 義父母の介護に子育て、犬の散歩も欠かせない。 すさまじく忙しい日々を支えているのは、買い物への闘志だった――。 「モチベーションが行方不明」 そんなあなたに贈りたい。 読むだけで、生きる力がむくむく湧いてくる本。 《目次》 第一章 一生お世話になりたい! おいしいお取り寄せ 第二章 「どこで買ったの?」と聞かれたい! 愉快なお取り寄せ 第三章 私が収集家になったワケ 物と家族 付録 蟹プロ竹内さんに会いたくて 【著者プロフィール】 村井理子(むらい・りこ) 翻訳家、エッセイスト。1970年静岡県生まれ。滋賀は琵琶湖のほとりで、夫と双子の息子、ゴールデン・レトリーバーのテオと暮らす。著書に『家族』『家族と私がうれしいごはん』(亜紀書房)、『兄の終い』『全員悪人』(CEメディアハウス)、『義父母の介護』(新潮社)、『ある翻訳家の取り憑かれた日常』(大和書房)、他。訳書に『ゼロからトースターを作ってみた結果』(新潮文庫)、『黄金州の殺人鬼』(亜紀書房)、『エデュケーション』(早川書房)、『射精責任』(太田出版)、『ポーはゆめをみる』(ほるぷ出版)などがある。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Instagramフォロワー数35万人! おいしくて見た目もかわいいお菓子が人気の原口家の料理番さん。 SNSで「おいしすぎて、やばい!」と話題のレシピが1冊になりました。 ●1100万回以上再生! 「とろけるロータスチーズケーキ」 ●韓国でバズり中! 「チョンドゥククッキー」 ●濃厚さがたまらない「ショコラバスク」 ●まるでじゃがいも?! 「カムジャパン」 ●1度で2度おいしい「フォンダンクッキー」 など、特にSNSで反響の大きかったお菓子を中心に全43品収録。 SNSで未公開の新作レシピもなんと24品ご紹介しています。 見た目にもこだわったお菓子は、贈りものや自分へのご褒美に作りたくなること間違いなし! 材料もスーパーで手に入るものばかりなので、気軽に挑戦できます。 さらに、お菓子作りで余りがちな生クリームやクリームチーズを活用したおかずレシピも掲載しているので、材料を持て余す心配もなし。 今日はカロリーを気にせずに、“おいしすぎるお菓子”をご堪能あれ! 【CONTENTS】 ◆Part1 人気のお菓子ベスト7 とろけるロータスチーズケーキ/いちごのチョコムースケーキ/丸ごとみかんのレアチーズケーキ ◆Part2 究極のおやつ パリパリティラミス/ガトーショコラ/マスカットレアチーズケーキ ◆Part3 新しいおやつ タオルケーキ/チョコレートプディング/マンゴーティラミス ◆Part4 おうちで作れるお手軽パンとスコーン ブラジリアンチーズブレッド/カムジャパン/イングリッシュスコーン ◆Part5 贈りたくなるお菓子 米粉のチュロスボール/2種のガナッシュクッキー/ブルッキー …etc. 【著者プロフィール】 原口家の料理番 元料理人のスイーツジャンキー。 海外で流行しているお菓子を中心に、おいしくて見た目もかわいいレシピをSNSで日々発信している。「お菓子作りをもっと自由に楽しんでほしい」という想いを込め、身近な材料で作れて、無理な手順がなく、材料が余りにくいレシピを多数考案。初心者からお菓子作りに慣れている人まで、幅広い層の心をつかみ、Instagramのフォロワー数は35万人を超える(2025年12月現在)。 Instagram: @mie_papa_fuk YouTube: @mie_2829
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「私の美容は“伸び代”が売り!」 「結局キレイは、お風呂でどうにかなる」 40歳から“急な美人化”で話題! 大沢あかねのお風呂美容術。 「三児の母として育児中心の生活。仕事も、ロケあり・生放送ありで超多忙! 朝、顔を洗うのもめんどうだった放置肌の私が、36歳から一念発起! 『私はきれい売りじゃないし…』とサボってきた呪いを、美容が解いてくれました。 「キレイな方がいい」って時代じゃないけど、自分くらいは自分のこと、キレイって思いたい! 手抜きが得意な私が実践している、美肌のためのマイルールをお届けします」 ・理由を知る:なんとなく“塗る”から、目的を持って“効かせる”イメージ ・必要なだけ:全部やるのではなく、今日の自分に合う“丁度いい”選択を ・習慣に埋め込む:続ける仕組みを、暮らしの中に埋め込む ・美容オンチだった私も「お風呂美容」だけはサボらなかった! ―― ふっくら蒸しているような美肌作り ・保湿は“外1:内9”割! ―― 水を飲んで、汗をかく! 塗るより大切な、インナーケア思考 ・「乳液サンドイッチ」保湿 ―― トコトン潤う!「乳液⇒化粧水⇒シートマスク⇒化粧水⇒乳液⇒クリーム」 ・出しっぱ運用 ―― “しまうとサボる”問題を解決。続けるコツは、意思より仕組み! ・リップは3本常備! ほうれい線にはクリームを埋め込む ―― 肌も、唇もトコトン過保護に ・40歳を過ぎてやってきたメイク熱 ―― 若い頃の透明感を再現! 下地にラベンダーカラーを仕込む 【著者プロフィール】 大沢あかね(おおさわ・あかね) 1985年生まれ、大阪府出身。8歳で子役としてデビュー後、TV・ラジオ・イベントと幅広く活躍。日本テレビ『ヒルナンデス!』木曜レギュラー。三児の母(15歳・9歳・6歳)。夫は芸人・劇団ひとり。
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蛍原徹 天然河童怪談 千原せいじ ガサツ怪談 タケト ガクブルMC怪談 中山功太 R-1王者怪談 ガリガリガリクソン ニート怪談 ぁみ 怪談請負人の異界怪談 西田どらやき 好青年怪談 シークエンスはやとも 視えすぎ生き霊怪談 ヤースー 島人怪談 伊山亮吉 オタク怪談 だいかん。 元相撲取り芸人怪談 まむ 陰キャ怪談 ポイント 脱力系イケメン怪談 笑いの才能は、同時に“何か”をも引き寄せてしまう 芸人でありながら、霊感を持つ者、不思議な力を秘めた者、そして怪談マニアとして知られる者たち。彼らの強烈な個性が引き寄せたのは、笑いだけではなく、【心霊】【人怖】【妖怪】【神仏系】【不思議な出来事】といった“もう一つの世界”だった――。 不可解で奇妙でエグいほど怖い、そして時に笑える唯一無二の怪談本! ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 発行:ヨシモトブックス 発売:ワニブックス
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千葉県知事・熊谷俊人が、県民の命と暮らし、衣食住の安全・安心について、6名の各界の第一人者と語り合う。 食から、空から、資源から、千葉が県民で守る、その舞台裏に迫る――! 「私のモットーは“現場主義”。この本では、各分野の最前線で強い思いを持ってコツコツと安心を積み上げている人、私たちの暮らしを、千葉『と』守っている人。そんな人たちから、これまでの活動について詳しく聞き、その胸の内に秘めた願いに迫ってみました(著者より)」 ① 子どもたちの「成長」を守る…石井智康さん(石井食品株式会社 代表取締役社長執行役員) ② 日本の「食文化」を守る…堀切功章さん(キッコーマン株式会社 代表取締役会長) ③ 日本の「空の玄関口」を守る…田村明比古さん(成田国際空港株式会社 代表取締役社長) ④ 千葉が誇る「資源」を守る…山ノ井敏夫さん(株式会社合同資源 代表取締役社長) ⑤ 千葉と関東をつなぐ「アクアライン」を守る…八木茂樹さん(東京湾横断道路株式会社 代表取締役社長) ⑥ 震災から「命」を守る…小泉進次郎さん(衆議院議員) ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。
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後発なのに、そばチェーン業界1位(店舗数)! ゆで太郎は、なぜ22年連続黒字なのか。 「駅前一等地には出店しない」 「職人は育てない」 「薄利多売にも頼らない」 外食産業の常識を次々と覆し、全国200店舗超へと成長した「ゆで太郎」。その成功の裏には、競争しない立地戦略、職人技を分解して誰でも再現できる仕組み化、利益率より来店頻度を重視する価格設計があった。 本書では、22年連続黒字を支えた経営の考え方を初公開。人手不足時代の組織づくり、フランチャイズ運営、商品開発、価格戦略、外国人雇用まで、「再現性のある経営」の本質を余すことなく明かす。 外食業はもちろん、あらゆる業種の経営者・管理職に役立つ一冊。 【著者プロフィール】 池田智昭(いけだ ともあき) 1957年生まれ、東京都出身。明治大学文学部卒業後、1980年にほっかほっか亭FCオーナーとして独立。1984年にFC店オーナーを辞め、ほっかほっか亭入社。フランチャイズ本部の社員になると、スーパーバイザーとして手腕を発揮。多くのオーナーを支援してきた。2004年ゆで太郎システム設立。『カンブリア宮殿』(テレビ東京)『がっちりマンデー!!』(TBS)出演でも話題。本書が初の著書となる。
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“エロい気持ち”が高まると、幽霊が視えるチカラも冴えわたる!? 3時のヒロイン・ゆめっちの、夢みたいな心霊体験記。 ★エロがり霊とムフフな体験 ★禁欲で開眼!股間が透けて視える能力 ★小さいオジサンはいても、オバサンには会わない理由 ★淫魔と同居 …など「エロ×心霊現象」の話はもちろん、小さいころから「視える子」だったゆめっちのFUNNYすぎる心霊体験や、最恐の事故物件まで。 全部ほんとうに起こった怖い話。 ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 ゆめっち 1994年11月17日生まれ。熊本県菊池市出身。 趣味は料理・美容・愛犬と散歩。特技は歌・トロンボーン・マッサージ。 2017年に福田麻貴・かなでと「3時のヒロイン」を結成し、2019年「女芸人No.1決定戦 THE W」優勝をきっかけにブレイク。 幼少期から不思議な体験をし続けており、その経験をポップに話す怪談が人気となっている。
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親子の困りごとが格段に減る!子どもの自己肯定感が上がる! 「できないこと」からではなく「すごい強み」から向き合う 1万人の脳を見た名医が教える、最新のADHD脳のトリセツ 「超ポジティブ」「桁外れのエネルギー」「ノンバーバル思考(瞬時理解)」… これらはADHD脳が本来持っているすごい潜在能力です。 しかし、一般的な診断基準とされる「多動性」「衝動性」「不注意」といったネガティブな視点のみで見ていると、その能力を発揮する機会を奪ってしまいます。 これらのネガティブな特性はADHD症状のほんの一側面にすぎず、それよりもはるかに多くの強みを持っていることが研究によって明らかになっており、ADHD脳が天才であることは今や世界の共通認識になってきています。 本書では、そんな愛すべきADHD脳が自分らしく、能力を発揮しながらのびのびと生きるための方法を、自身もADHD脳の特性を持ち、「ADHD専門外来」で日々子どもたちと向き合う名医が教えます。 すごい能力を秘めたADHD脳の子どもや、自分のADHDを疑っている方にとっての希望となる本です。 【目次】 序章 すごいADHD脳は才能にあふれている すごいADHD脳は天才の素質/ADHD脳は“普通”に合わせなくていい/医師よりも親の目が正しい ほか 第1章 すごいADHD脳にはとびきりの強みがある ノンバーバル思考/超ポジティブ思考/好奇心のかたまり/絶対的な自信/先陣を切る自発性 ほか 第2章 すごいADHD脳のトリセツ ADHD脳の鍵は「ドーパミン」を上げること/親が子どもの動機を作るコーチになる/睡眠を平均10時間以上にする ほか 第3章 すごいADHD脳の能力を引き出す処方箋 1 感情系脳番地 (自分の感情がわかりにくい/強い怒りを抑えられない ほか) 2 運動系脳番地 (じっと座っていられない/危ないことをよくする ほか) 3 思考系脳番地 (好きなこと以外続かない/自発的ゆえにわがままに見える ほか) 4 伝達系脳番地 (嘘をつきやすい/すぐにふざける ほか) 5 記憶系脳番地 (振り返ることが苦手/時間に余裕を作って動けない ほか) 6 理解系脳番地 (あいまいな指示では伝わらない/言わなくていいことを言ってしまう ほか) 7 視覚系脳番地 (今見ているものだけに目が行く/うっかりミスが多い ほか) 8 聴覚系脳番地 (雑音が気になる/音読が苦手 ほか) 【著者プロフィール】 加藤俊徳(かとう・としのり) 脳内科医、小児科医、医学博士。加藤プラチナクリニック院長。株式会社脳の学校代表。脳科学・MRI脳画像診断の専門家。脳番地トレーニングの提唱者。14歳のときに「脳を鍛える方法」を求めて医学部への進学を決意。1991年、現在、世界700カ所以上の施設で使われる脳活動計測fNIRS(エフニルス)法を発見。1995年から2001年まで米ミネソタ大学放射線科でアルツハイマー病やMRI脳画像の研究に従事。ADHD注意欠陥多動性障害、コミュニケーション障害など発達障害と関係する「海馬回旋遅滞症」を発見。帰国後は、独自開発した加藤式MRI脳画像診断法を用いて、子どもから超高齢者まで1万人以上を診断、治療を行う。クリニックではADHD専門外来を開設し、ADHD症状のある人の脳画像を診断し、学習指導、適職指導など、その人の才能を開花させるため、薬に頼らない治療を行っている。著書は、『脳の強化書』(あさ出版)、『ADHDコンプレックスのための“脳番地トレーニング”』(大和出版)、『1万人の脳を見た名医が教える すごい左利き』(ダイヤモンド社)、『一生頭がよくなり続ける すごい脳の使い方』(サンマーク出版)など多数。
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現役プロレスラーが社長を務める、自動車販売関連企業、株式会社カーベルは2026年、創立20周年を迎える。会社発足の年から20年連続で黒字を達成し、最高年商は92億円(2026年現在で従業員87人)。社長自らが「ブラック企業」を名乗っているにもかかわらず、離職率は8%。これは日本企業全体の平均離職率15%前後(厚生労働省「雇用動向調査」〔令和5年〕による)を大きく下回っている。この全経営者垂涎の的ともいえる企業はどう誕生し、どう発展してきたのか? その真髄を社長自らが「20年間、問題を解決し日々成長を続けてきた当社の具体策を、これからの起業家や中小企業の皆様に役立ててほしい」と堂々公開! 【著者プロフィール】 伊藤一正(いとう・かずまさ) 株式会社カーベル代表取締役。1970年、愛媛県出身。小学時代は給食委員長。中学時代は奉仕委員長。高校時代は生徒会長。専門学校時代は卒業生総代。家電営業マン時代はレコードビルダー。オニキス(自動車販売フランチャイズ展開)時代は取締役。2006年、株式会社カーベルを設立し、代表取締役に就任。2016年、メキシコにてプロレスデビュー、東久邇宮文化褒賞受賞、後楽園ホールにて国内プロレスデビュー。2024年、タレントのスギちゃんとダブルワイルドを結成しCDデビュー。2026年4~9月は自身のラジオ番組『隔週カーベル伊藤』(TOKYOFM/JFNネット38局ネット放送)を放送(隔週土曜日16:52~16:53)。カーベル伊藤YouTubeも定期的に配信中。また「伊藤タイム」として講演も展開している。ホワイトから明るいブラック企業創りに尽力中…… 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 著書累計10万部突破! Instagramフォロワー数18万人! 「1番簡単でおいしい」と大人気のらむさん、待望の新刊!! 「家族がおいしいと言ってくれた」 「毎日の晩ごはんが楽しみになった」 「子どもが野菜を食べてくれるようになった」など、反響続々! 「ガリバタ蒸し豚」「トロトロなすと鶏肉の香味蒸し」「包まない蒸し餃子」「じゃがツナ春雨」など、メインのおかずのレシピだけ集めました。 基本の道具や使い方も紹介しているので、せいろデビューにもOK! せいろに挫折した人もこれなら続けられるはず! 毎日作りたくなる&ごはんが進むせいろレシピ62品。 【CONTENTS】 CHAPTER1 野菜と味わう せいろの豚肉おかず レタス丸ごと豚バラ蒸し/キムチ鍋風辛蒸し/蒸しポッサム/新玉の豚こま蒸し 根菜の肉巻き/豚肉の蒸しプルコギ/豚肉のとろろ昆布蒸し/厚切り豚のルーロー蒸し CHAPTER2 ふっくら仕上がる せいろの鶏肉おかず カレー風味の鶏照り蒸し/鶏肉のトマレタ蒸し/鶏と野菜の蒸し浸し/醤油麹の鶏肉じゃが ヘルシー酢鶏/ノンオイルのヤンニョムチキン/鶏と明太子の塩チャプチェ CHAPTER3 満足感たっぷり せいろのひき肉・牛肉おかず 切り干し豆腐ハンバーグ/なすミートドッグ/和風スープの肉団子/スコッチエッグ ニラゆずワンタン/塩だけ麻婆豆腐風/牛しぐれ蒸し/牛肉と水菜とお揚げの蒸し煮 CHAPTER4 素材の味を生かす せいろの魚介おかず サバのキムチ包み蒸し/むっちり海鮮蒸し豆腐/鮭と白菜のクリーム蒸し/麻辣担 エビときくらげの卵蒸し/たらこと里いものグラタン風/イカとホタテのスタミナ味噌蒸し COLUMN わんぱく丼/ビャンビャン麺風/たらこクリームパスタ/ほったらかし卵蒸し 重ね蒸しサラダ/蒸し豆腐の温やっこ/自家製肉まん/黒糖ふくれ菓子/昔ながらのプリン …etc. 【著者プロフィール】 らむ 幼い頃から料理が好きで、結婚してからは義父母、夫婦、子供3人の7人家族の食事を担当する。 2022年頃に知人から教えてもらったことがきっかけでせいろ料理の虜に。Instagramで毎日のせいろ蒸しレシピを紹介し始めたところ、ごはんにぴったりのレパートリー豊かなメニューと、その簡単さ、おいしさが大きな話題となり、フォロワー数は18万人を超える。 現在は長男、長女が巣立ち、家族5人暮らし。レンジも炊飯器もない家で、毎日せいろ蒸し暮らしを満喫している。 著書に『ズボラなせいろ蒸し - おいしい! 時短! めっちゃラク! -』(小社刊)。 Instagram: @ram_camp321
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何も変わっていないのに、少し楽になる。 うまくいかないまま生きていくためのエッセイ。 やさしく生きようとして、うまくいかなかった。 そんな日々の中で出会ったのは、一匹の保護犬だった。 漫才コンビ「アキナ」山名文和による初のエッセイ。 保護犬・柴犬おまめとの暮らしや、日々の散歩を通して感じたことを綴った一冊です。 うまく生きられなかった時間や、不器用な自分と向き合ってきた日々。 その中で見つけた、何も解決していないのに、なぜか少し楽になる時間を丁寧にすくい上げています。 おまめと過ごす散歩の時間の中で、気づけば生活は少しずつ変わっていった。 大切な人と出会い、家族が増え、いつのまにか、しあわせはそばにあったのかもしれない。 大きな出来事は起きません。 日常のふとした瞬間に、気づけば、おまめの足跡がある。 それだけで、少しだけ呼吸がしやすくなる。 発行:ヨシモトブックス 発売:ワニブックス
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仕事、恋愛などをはじめとして、確かな、そして豊かな人間関係を築くためには、相手の「本音」を知る必要がある。しかし、人は多く、「本音」は自らの心に秘めている。本書はキャリアコンサルタントとして長年培った経験から編み出した独自のメソッド、「コンシャスマップ(R)」等によって、他者からその「本音」を導き出す技術を多数の実例とともに紹介する。AIの進化が驚くべきスピードで進む現代、AIでは決してカバーできない人間関係の構築ノウハウが明かされる。 【著者プロフィール】 上原正光(うえはら・まさみつ) 上原コンサルティングオフィス代表。組織開発・対話支援コンサルタント、経営課題解決支援コンサルタント、組織開発・研修講師。 1962年、東京都出身。東京工業大学(現東京科学大学)卒業。エンジニアとして非鉄金属メーカーに就職。生産技術、工場建設、マーケティング、資材、人事(採用・教育)などに携わったのち独立して現職。 人と人のあいだで生まれる違和感や、受け止め方の違いに目を向け、対話を通じて関係性を整える支援を行っている。数値や制度だけでは動かない場面で、人の気持ちに丁寧に耳を傾け、本音を手がかりに組織やチームが自ら動き出すプロセスに伴走する。「ホンネの懇談(R)」「ホンネの対話(R)」「コンシャスマップ(R)」など著者が開発した独自のメソッドを活用し、企業支援・研修・個別相談で実践を重ねている。 国家資格キャリアコンサルタント、キャリアコンサルティング技能士2級。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★★ALL 200kcal台以下★★★ 買うより、約半分のカロリー!? 間食はダイエットの味方! オーブン要らず!濃厚!カンタン!あすけん初のスイーツレシピ本。 「ダイエット中だから」と、おやつを諦めていませんか? 実は、ガマンのしすぎは逆効果。 管理栄養士がおすすめする「かしこい間食」で、体も心も満足する間食習慣をサポートします。 「甘いもの大好き!」 「1日の癒しは、スイーツ!」 という甘党派の声から生まれた、おやつ大全。 美味しさとヘルシーさを研究し尽くした愛蔵版。 ●「あすけん」とは? 食事画像やバーコードを読み取るだけでカロリーや栄養素を自動計算してくれるAI食事管理アプリ。カロリーと各種栄養素の過不足や食事バランスをグラフで表示。記録された食事・運動の内容に応じて、管理栄養士が監修したアドバイスが毎日無料でチェックできます。 ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 ※書籍内のバーコードを読み取るには、アプリとは別の端末で画面を表示させる必要があります。
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移住しても北欧への愛は変わらない。 むしろまだまだ好きが増えていく!? ここから始まった! 週末北欧部chikaさん原点となるシリーズ最新刊。 待望の第3弾は、フィンランド国内の都市を旅する中で見つけた100のお気に入りルーティンをご紹介。 ◆おたまじゃくしの夢みたいな天国スパで飲む ◆フィンランド最古の公衆サウナで癒される ◆オーロラの見えるヴィラでおこもり滞在を楽しむ ◆サンタクロース村でサンタさんにグリーティング ◆ヘルシンキの猫カフェで可愛い猫ちゃんに囲まれる …などなど、外せないスポットからディープな楽しみまで。 旅のお供のガイドブックにも、おうちでフィンランド気分に浸るにも、やっぱり北欧が好き!が詰まったコミックエッセイ。 Part1 タンペレ Part2 トゥルク Part3 ロヴァニエミ Part4 ヘルシンキ Part5 ポルヴォー Part6 全国イベント ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 週末北欧部 chika 北欧好きをこじらせてしまった元会社員。大阪府出身。フィンランドが好き過ぎて13年以上通い続け、ディープな楽しみ方を味わいつくした自他ともに認めるフィンランドオタク。いつかフィンランドに移住したいと会社員を続けながら寿司修業を始め、2022年より寿司職人として移住の夢を叶えたが、職場の倒産により個人事業主に転身。モットーは「とりあえずやってみる」。好きなものは水辺、ねこ、酒、1人旅。 著書に、『マイフィンランドルーティン100』『マイフィンランドルーティン100 ヘルシンキ暮らし編』(小社)、『北欧こじらせ日記』シリーズ、『Tasty! 日刊ごちそう通信』(世界文化社)、『世界ともだち部』シリーズ(講談社)など。 X・Instagram・YouTube: @cicasca Blog: hokuobu.com
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2024(令和6)年度に国公私立小中学校で「不登校」と判断された児童や生徒は、小学校13万77004人で10年前の約5倍、中学校21万6266人で10年前の2.2倍、合計で35万3970人と過去最多を更新した。 プロ家庭教師として、独自のメソッドを使い数多くの子供たちの学力向上に取り組んできた著者のもとには、近年、不登校で悩む親子の相談が増え続けているという。しかも、自ら学校にNOを表明して不登校を選ぶ、言わば「能動的不登校」というケースが増えているという。 わが子が不登校になった際、あるいはその兆しが見えた際に、親はどのように対処すべきなのか。学校に通うのを無理強いするのではなく、わが子の能力を育み未来の幸せにつなげるための方法を提案する。 不登校は、じつは子供の能力を開花させるきっかけともなり得るのだ。 ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 松永暢史(まつながのぶふみ) 1957年東京都生まれ。大学受験浪人中より大学在学中そして卒業後、結婚後も個人教授バイト生活47年。自称「化け猫家庭教師」。21歳の時のムンバイ~パリ間自動車旅行の体験により意識変換。単なる成績よりも能力の向上を目指して教育実践する。教育環境設定コンサルタント。カタカムナ音読法、抽象構成作文法、サイコロ暗算学習法など多数の能力開発メソッドを開発してその効果を実証。「音読道場」指導者養成講座主任講師。教育作家。ブイネット教育相談事務所主宰。趣味は焚き火と温泉と良景旅行と花卉栽培と文学と哲学。好物は柑橘系の果物とイカ。マーラーと抽象画を愛し、月の遠近WAVEの研究家としても知られる。東京吉祥寺在住。 著書は、『男の子を伸ばす母親は、ここが違う!』(扶桑社)、『将来の学力は10歳までの読書量で決まる!』(すばる舎)、『未来の学力は「親子の古典音読」で決まる!』『カタカムナ音読法』『大人のためのカタカムナ音読法』(ともにワニ・プラス)など多数。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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大人気ラジオ番組『安住紳一郎の日曜天国』(TBSラジオ)のアシスタントを務める、フリーアナウンサーの中澤有美子。癒しになる笑い声、絶妙な相槌、相手の話を真摯に聞く様子、時に鋭いツッコミを入れるなど、番組には欠かせない存在になっています。 そんな中澤が初の書籍を出版します。アナウンサーは「伝える」こと「聴くこと」を同時並行で行い、その場の状況に合わせ、空気を読み対応するスペシャリストです。その第一線で活躍する彼女がどのように考え、対応しているのでしょうか。前半ではこれまでベールに包まれていた!? 自身の歩みについて、後半では話の聞き方について極意を教えていただきます。 対話をする上で大事なことは、まず相手に寄り添うこと。そして、人は楽しそうに話しを聞いてくれた人に好感を持つ。なのに、世の中は「話し方」のスキルを磨く話ばかりで聞く人が圧倒的に足りていません。数々の経験を基づいた、コミュニケーションのコツを伝授いただきます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 偏食・小食っ子・野菜嫌いも爆食べ! インスタグラムで“おうち給食”レシピが大人気のすずママさん初の本! 管理栄養士歴15年、離乳食アドバイザーであり、2児のママでもあるすずママさんが作る栄養たっぷり、家族みんなでおいしい献立39日分132品を収録しました。 《この本のポイント》 ■献立をマネするだけで栄養バランスがととのう! ■3歳~大人は同じレシピで作れるからメニューに悩まない! ■すべてのレシピが1歳半~2歳の子どもにもとりわけOK ■薄味だから大人にとっても体にやさしく健康になる ■下味冷凍や時短調理のテクで食事作りがラクになる! SNSで好評のメニューはもちろん、この本だけの新作も収録。 子どもが苦手な食材は形や量を工夫したり、そっと混ぜ込んだり、実際に子どもの偏食や食べムラと向き合ってきたすずママさんならではのアイデアが詰まっています。 子どもが喜んで食べて、大人もおいしい。 成長に必要な栄養をしっかり摂りながら、忙しいママ・パパの毎日をラクにする。 そんな“おいしさ、栄養、時短”――全部を叶える一冊です! 《CONTENTS》 PART1 給食の人気メニューをおうちで 肉じゃがの献立、マーボー豆腐の献立、ポークビーンズの献立、エビピラフの献立、魚のフライの献立 etc. PART2 モリモリ元気な体を作る! 肉の献立 ポークチャップの献立、チキンチキンごぼうの献立、チャプチェの献立、ミートボールの献立 etc. PART3 優秀な栄養素いっぱい! 魚の献立 竜田揚げの献立、南蛮漬けの献立、コーンマヨ焼きの献立、ちゃんちゃん焼きの献立 etc. PART4 かんたんで子ども喜ぶ! ごはんの献立 チャーハンの献立、肉たま丼の献立、キーマカレーの献立、パエリアの献立 etc. PART5 バラエティ豊かで食が進む! めん類の献立 ミートパスタの献立、ジャージャー麺の献立、焼きうどんの献立、あん焼きそばの献立 etc. Column 忙しい日がラクになる!下味冷凍レシピ、発酵いらず!かんたんパンのレシピ、困ったときはコレ作ろ!栄養おたすけレシピ、行事や季節を楽しむ!ちょっと特別なレシピ、手作りで体にやさしい!おやつのレシピ etc. 【著者プロフィール】 すずママ 管理栄養士・2児の母。7年以上にわたり、同時に10施設以上の献立作成に携わった経験を持つ。給食のよさを家庭向けにアレンジした「おうち給食」をテーマに、レシピを発信。偏食の子どもと向き合う中で、食べやすさと栄養バランスを保ちながら、工程をできるだけ減らし、毎日続けやすい調理の工夫を重ねてきた。苦手な食材も自然と食べ進められる工夫が詰まった献立は、全国の家庭から「これなら食べた!」と喜びの声が殺到。毎日のごはんに悩むママ・パパから厚い支持を集める。SNS総フォロワー数は14万人。 Instagram: @suzu_mama_recipe
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※電子書籍では初回限定特典「聞くワーク」(音声データ)の配信はございません。 その生きづらさ、「性格」ではなく 体に残った“かくれトラウマ”かもしれません。 トラウマケア専門の公認心理師が教える 心と体に「安心」を取り戻す22のレッスン 読むだけで、張り詰めた心と体が、少しずつほどけていく――。 日々、こんなことを感じていませんか? ============================= □何をするにも人の目が気になる □仕事や学校が終わると疲れて動けない □不機嫌な人がいると「私が何かしてしまったかも?」と思う □怒っている人がいると何も手につかなくなる □「私には愛される資格も生きる価値もない」と感じる □過去の失敗が頭から離れない □人生をリセットしたくなる □緊張しやすく、体がコリやすい ============================= もし、一つでも自分に当てはまるものがあった方は ぜひ本書を手に取ってください。 「かくれトラウマ」とは、 記憶としては思い出せなくても、 体と神経系が覚えているトラウマ反応のこと。 過緊張、疲れやすさ、人の目が気になる感覚、人間関係を避けてしまう反応―― それらはすべて、かつてあなたが生きのびるために身につけた「生存戦略」なのです。 本書では、 ・なぜ体が常に緊張してしまうのか ・なぜ安心しようとすると余計に疲れてしまうのか ・なぜ人と関わることが怖くなるのか その理由を、神経系と身体感覚の視点から、 専門用語をできるだけ使わず、やさしく解き明かしていきます。 そして、無理に前向きにならなくてもいい、過去を思い出さなくてもいい、 「安心が体に戻ってくる」ための22の小さなレッスンをお伝えします。 「かくれトラウマ」によって心の奥に隠れてしまった “本来のあなた”を、少しずつ取り戻すために。 大丈夫。 あなたには、 あなたを回復へ導く力が、ちゃんと眠っています。 【著者プロフィール】 井上陽平(いのうえ・ようへい) 公認心理師/トラウマ専門カウンセラー 日本心理臨床学会、日本精神分析学会所属 トラウマケア専門「こころのえ相談室」代表 児童養護施設・情緒障害児短期治療施設での活動を経て開業。愛着の回復、解離の安定化、PTSD 反応、過覚醒・感情麻痺、HSP 特性の理解と調整など、「安全に生きられる感覚が戻ること」 を中心に据えたトラウマケアを行っている。ソマティック(身体感覚)、神経系調整、イメージワーク、対話を組み合わせ、過緊張、疲労感、解離、フラッシュバック、感情の麻痺など、神経系に刻まれた反応に多角的にアプローチ。複雑性/発達性トラウマ、カサンドラ症候群、モラルハラスメント、性被害後の身体反応など、「理由がわからない生きづらさ」を抱えるクライエントと数多く向き合っている。
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戦う衆議院議員、島田洋一名誉教授による、減税のススメ、オールドメディア批判、永田町の闇、保守とは何か? 多岐にわたって語ったインタビュー集! 国民を豊かにしてこその国守り、仁なき政治に明日はない!! ──すんなり減税すればよいのに、なぜそんなやり方にこだわるのでしょうか。 ■減税で経済が活性化したという前例を作りたくないのでしょう。減税で世の中がよくなると、増税派は困るわけです。いわゆる蟻の一穴で、もっと減税しろとの声が澎湃と湧き上がりかねない。実に倒錯した話です。 この点、私も議員になって、自民党が増税、増税で日本経済沈滞をもたらしたガンだとつくづく感じさせられました。「経済成長を阻害する増税ゴロの溜まり場」「パブロフの自民党は減税と聞くと条件反射的に噛み付く」といった言葉に何ら誇張はないと思います。(中略)単に減税に反対するだけでなく、増税で得られた財政資金を恣意的に配分して利権につなげようとする勢力です。財務官僚の場合は天下り財団の増設や既存財団の資金積み増しを常に目指します。財務省では、新税創設や税率引き上げに成功した役人が内部的に評価され、出世できる。逆に、「減税を通じた経済活性化」を主張したりすると、国民にとってはヒーローですが、財務省では背教徒扱いされ、直ちに干されます。(本文より) 【目次】 第1章 メディアに騙されない情報のとり方 第2章 ハイエク──保守もリベラルも大間違い 第3章 ユーモアの真髄──もしあの政治家がいたら 第4章 私が見た永田町の「闇」 第5章 「許されざる者」たちとの攻防 ※著者の肩書は2026年1月20日現在のものとなります。 【著者プロフィール】 島田洋一 (しまだ・よういち) 1957年大阪府生まれ。 京都大学大学院法学研究科 政治学専攻博士課程修了後、京大法学部助手、文部省教科書調査官を経て、2003年、福井県立大学教授。 2023年より名誉教授。2024年10月の衆議院総選挙において日本保守党から出馬、近畿ブロック比例代表で当選。同党政調会長、拉致問題対策本部長を務める。 『腹黒い世界の常識』(飛鳥新社)、『ブレーンたちが明かしたトランプで世界はこう変わる!』(ワック)、『許されざる者たち』(飛鳥新社)、『世界は利権で動いている』(扶桑社)などベストセラー著書多数。 X(旧Twitter)フォロワー数は29万人を超える。 YouTube: 「島田名誉教授チャンネル」 @P.ShimadaCH X(旧Twitter): @ProfShimada
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高市政権になってから、理不尽な中国による様々な嫌がらせが続く日本。 しかしながら、恐れることなかれ、中国は地獄の有様なのだ!! 日本を代表する中国ウォッチャーの最新分析 オールドメディアの中国報道は99%が嘘 中国政治の本質は軍事であるにもかかわらず!習近平が軍の掌握をできていないという実態! 我が国も軍事と情報に邁進すれば、困るのは中国の方である (本文より) “ゾンビ企業”という言葉がある。とっくに経営破綻しているのに政府や金融機関の支援で延命している会社のことだ。今のチャイナは国全体がゾンビではないだろうか。もう、とっくに終わっているのである。称して“ゾンビ・チャイナ” また、ゾンビ・チャイナの実態は、ゴースト(幽霊)という表現がぴったり合う。 ゴーストタウン(人の一切いない町)、ゴーストテーマパーク(人っ子ひとりいない遊園地)、ゴーストリゾート(ひとけのない行楽地)、ゴーストシティ(人がいない都市)、そしてゴーストエアポート(ガラガラの空港)。これらは中国国内の惨状である。これに加えて深刻な問題が浮上した。ゴーストステーション(人のいない駅)だ。もはや、人も流れてこないのだ。 私はかれこれ半世紀、中国33省をほっつき歩き、観光客がほとんど来ない山奥や田舎町を取材してきた。香港、マカオ、台湾を含めると200回は中華圏に渡航して、貧困の実態をこの目で見てきた。ニーハオ・トイレ(男女別の仕切りがない青空厠)、ドブ川の水を汲んで麺を茹でる屋台。戸籍がなく通学できない児童たち……。 改革開放時代の中国にはのびやかな雰囲気も漂っていたが、人々の目はギラギラと輝いていた。ほんのちょっぴりであるが、言論の自由も1989年6月4日(天安門事件)まではあった。以後、自由民主の活動家は血の弾圧のもとで殺されるか沈黙を余儀なくされた。一部の学生指導者は幸運にも海外へ逃げたが、残された人々は地獄に突き落とされた。2013年に習近平体制となってから弾圧・監視は苛烈に強化され、言論封殺は度し難いほど残酷かつ荒々しくなった。 【著者プロフィール】 宮崎正弘(みやざき・まさひろ) 1946年生まれ。石川県出身。早稲田大学中退。「日本学生新聞」編集長、雑誌「浪曼」企画室長を経て、貿易会社を経営。1983年、『もうひとつの資源戦争』(講談社)で論壇へ。30年以上に亘る緻密な取材で、日本を代表する中国ウォッチャーであり、海外からも注目されている。 『中国分裂 七つの理由』(阪急コミュニケーションズ)、『常識 コモンセンスで取り戻す日本の未来』(ハート出版)、『豊臣兄弟と家康』(育鵬社)、『テクノ・リバタリアンの野望』(ワック)、『あの人の死にかた 死ぬことは生きることである』(ビジネス社)、『ステルスドラゴンの正体』『悪のススメ』(いずれも小社刊)など著書多数。 数冊は中国語にも訳された。また作家として『拉致』『謀略投機』(共に徳間書店)などの国際ミステリーも執筆。
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「考える」ことは、「問う」ことから始まる。 思考のきっかけをつかみ、自分の頭で考える力を育てる方法。 「会議で自分の意見が言えない」 「企画のアイデアがまったく浮かんでこない」 「人の意見に流されてしまう」 こうした悩みは、センスの問題ではありません。 ただ思考のきっかけとなる、「問い」が足りないだけです。 問いとは、「考える」の入り口であり、思考を動かすスイッチです。 問いさえ立てられたら、思考は自然と動き出し、アイデアを生み出すことができます。 この本では、アイデア“ゼロ”の状態から問いを立て、思考を深め、自分の意見を作るまでを、誰でも再現できる5つのステップにまとめました。 アイデアがまったく出てこないときに役立つ思考スキルもたくさん紹介します。 読んだ後には、こんなことができるようになります! ・会議やプレゼンで、自分の意見を言えるようになる ・自分ならではのアイデア、企画が浮かんでくる ・SNSやAIの情報に流されないようになる SNSやAIからさまざまな情報が流れ込んでくる今、物事をスルーせず、自分の頭で考える力は最強の武器になります。 なにより、自分の頭で考えるのはとても楽しいことです。 自分の言葉で、世界をおもしろく「描き」かえましょう。 【目次】 第I部 いい問いを立てた瞬間に答えは見つかる 第II部 問いを立て思考を深める5ステップ 第1章 観察する ―― 問いのきっかけを見つける 第2章 想像する ―― 問いを膨らませる 第3章 考える ―― 問いをデザインする 第4章 言葉にする ―― 問いを形にする 第5章 勇気を出す ―― 問いに命を与える 【著者プロフィール】 小川仁志(おがわ・ひとし) 哲学者・山口大学国際総合科学部教授。1970年、京都府生まれ。京都大学法学部卒、名古屋市立大学大学院博士後期課程修了。博士(人間文化)。商社マン、フリーター、公務員を経た異色の経歴。徳山工業高等専門学校准教授、米プリンストン大学客員研究員などを経て現職。大学で課題解決のための新しい教育に取り組む傍ら、全国各地で「哲学カフェ」を開催するなど、市民のための哲学を実践している。専門は公共哲学、哲学プラクティス。 メディアでの哲学の普及にも努め、NHK・Eテレ「世界の哲学者に人生相談」、「ロッチと子羊」では指南役を務めた。近年はビジネス向けの哲学研修も多く手がける。ベストセラーとなった『7日間で突然頭がよくなる本』(PHP)をはじめ、『ジブリアニメで哲学する』(PHP)、『悩まず、いい選択をする人の頭の使い方』(アスコム)など著書多数。これまでに100冊以上を出版している。YouTube「小川仁志の哲学チャンネル」でも発信中。 公式HP http://www.philosopher-ogawa.com/
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「おいしいってしあわせだ―――」 SNS総フォロワー数12万人超のunoさんによる、日々のごはんを楽しむためのヒントが1冊になりました。 料理をお気に入りのうつわによそったり、こだわりの調味料を使ったり…… そんなちょっとしたことで毎日のごはんはしあわせになります。 うつわと料理の合わせ方や、季節の食材を使ったレシピ、生活の質を上げてくれる調理器具やおすすめの食品も紹介。 すぐに真似できて、いつもの食事をわくわくするようなひとときに変えるアイデアが満載です。 今日もおいしくて素敵なものと巡りあえますように。 【CONTENTS】 Chapter1.おうちごはんを楽しむ うつわと楽しむごはん/フルーツを楽しむサラダとおつまみ/簡単パスタレシピ Chapter2.うつわと道具 ときめくグラス4選/和食にぴったりのお皿/おうち時間を充実させるコーヒー用品 Chapter3.おすすめグルメセレクション KALDI COFFEE FARMのおすすめ商品10選/無印良品のおすすめ商品10選/やみつき! 旨辛調味料 Chapter4.お酒とおつまみ おもてなしにぴったり スパークリングワインのおつまみ/ビールが止まらない! やみつきおつまみ/スイーツ感覚で味わえる デザートワイン Chapter5.おやつ時間 I love chocolate!/チョコミントマニア/自分を労わるご褒美おやつ Chapter6.行きつけのごはん屋さん 四川料理 京華樓 本館/GOOD CHEESE GOOD PIZZA 自由が丘/キル フェ ボン etc. ※この商品は固定レイアウトで作成されております※ ・カラーページが多いので、タブレットなど大きいディスプレイやカラー表示を備えた端末で読むことに適しています。 ・文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 【著者プロフィール】 uno 手書きの文字と柔らかい雰囲気のイラストで日々の幸せをSNSに投稿。イラストや絵日記形式で食について綴っている。せいろの使い方やおしゃれなレシピが人気を集め、現在総フォロワー数は12万人を超える(2025年12月現在)。 X(旧Twitter): @_unobox_ Instagram: @unobox
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本テレビ系の朝の情報番組『DayDay.』の大人気コーナー「亜希のざっくりキッチン」が待望の書籍化!約2年半のコーナーから厳選された、「もう一度食べたい」ベストレシピ集。斬新で豪快、作る人も食べる人も元気になるアイデアが満載! MC陣も大絶賛! 山里亮太さん「この世界で最強のスパイスはざっくりだと知らされました」 武田真一さん「亜希さんが家族を満腹にした愛情あふれる感動レシピ!」 【ざっくりキッチンとは?】 ★材料は少なく、無駄なく使う! ★工程はなるべく省く!口の中で混ぜて完成すればOK! ★目分量で作っても、ちゃんと旨い! 「料理って、めんどくさ~い」からの解放! “いつも同じ味”から、はみ出す旨さ! Part1 まずはこれから作って!常識やぶりのざっくりレシピ ・ゆで豚の麻婆豆腐 ――豆腐まるごと!?切らない混ぜない! ・ぷるんぷるん鶏 ――秘儀!片栗粉をまぶして、茹でる! ・ダブルトリトリハンバーグ ――鶏肉ダブルづかいという変化球! ・大根もちもちはんぺんバーガー ――罪悪感ゼロ!画期的ハンバーガー ・進化系しょうが焼き ――下味なし!「れんこん+しょうがダレ」をかけて …and more Part2 ムダなし 食材まるごと一本勝負! ・大根 ――大根おろしごはん/大根ののれんサラダ/大根おろしで漬け込んだから揚げ ・白菜 ――ゆで豚のよだれ白菜/押し込み型白菜ミルフィーユ鍋/なんにでも使える白菜漬け/白菜のおひたし/白菜の豆乳スープ ・じゃがいも ――新玉ねぎのポテトサラダ/肉じゃが風白い亜希じゃが/じゃがいものお好み焼き/じゃがいものバーニャカウダ風 ・キャベツ ――キャベツと生わかめの簡単炒め/ロールキャベツ風キャベツの重ね焼き/コールスローのオムレツ/キャベツ芯のガパオライス ・豚こま ――豚こまのスタミナ炒め/とぅるんとぅるん冷やし中華/豚こまの納豆汁/豚こまの塩こうじ蒸し/くるくる酢豚 Part3 帰ってきてすぐにできる時短レシピ ・そのまま春雨 ――「春雨を水で戻す」なんて言葉はない! ・新玉ねぎのみそ汁 ――「フライパンでみそ汁」を作ると焦げが旨味に ・トリプルコーンスープ ――粉末スープ上等!格上げワザで即完成 ・ピーマンのツナチーズ炒め ――トースターにお任せの一品 …and more Part4 ざっくり作って余りものなし!レシピ ・野菜たっぷりつくね ――冷蔵庫を一掃!サクサク肉巻きつくね ・さきイカのパパッと炒め ――さきイカって、めちゃくちゃ使える! ・野菜のすりおろし肉炒め ――野菜や果物の余りが旨味下味に変身 ・おかえりなさいの生春巻き ――みそナッツソースをたっぷり絡めて ・長ねぎ頭と鶏皮のピリピリ炒め ――長ねぎの青い部分は、これで食べて! ・梅干しの種しょうゆで食べる冷ややっこ ――一晩放っておくだけ魔法のしょうゆ …and more Part5 これが亜希家のひとワザ!ざっくりごはん ・豚肉とネギのミルフィーユカツレツ ――揚げ時短最短!これならカツも揚げる気になる! ・カリカリチキン ――フレンチドレッシングをソースに召喚! ・かぶの葉と小魚のアーモンドパスタ ――小魚アーモンドをパスタに使う新発想! ・サケと野菜のフリット ――衣に白だしをイン!そのまま食べて美味しくなるワザ ・かぶと栗のポタージュ ――ミキサー不要の王道ポタージュ ・サケとマッシュルームのサラダ ――焼きながら、ほぐす。時短サラダ ・アントニオえのき ――ごはんの友No.1☆我が家の定番作り置き …and more 【著者プロフィール】 亜希 1969年、福井県生まれ。2019年にモデル業を引退。現在はアパレルブランド「AK+1」のディレクターを務めながら、テレビのコメンテーターや料理家として活躍。二人の男児を育てている。食べざかりの息子たちに作る豪快な料理や、明るく飾らない人柄が、幅広い世代に人気。日テレ系の情報番組「DayDay.」にて木曜レギュラー(隔週)として活躍中。YouTube「亜希の母ちゃん食堂」配信中。オンラインサロン「まどい家の人々」も好評。 著書に、『亜希のことば』(講談社)、『家 ごはんと野球』(CCCメディアハウス)ほか。
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疲れやすい。体がこる。手足が冷える。むくみが取れない。眠れない。うつっぽい。 そんな悩みを抱えるあなたに贈る、“自律神経ケアの新提案” 体をとにかく重だるくする「自律神経の乱れ」からくる不調。 その原因は「めぐりの滞り」にありました。 血液・リンパ・気―― 大切なのは「3つのめぐり」をよくすること。 体内を流れるすべてのエネルギーがめぐってこそ、体は回復します。 本書で紹介するのは、おなかのツボを押し回して 体の中心から「3つのめぐり」を一気に改善する“新しい整体法”です。 血液が全身に行き届いて、体が芯からあったまる。 リンパがドバッと流れて、むくみがスッキリ消える。 淀んだ気持ちがスッと軽くなって、ストレスがやわらぐ。 すると自律神経にかかっていた負担が軽減し、心と体が驚くほど軽くなります。 ツボ回しによるめぐり改善のほか、めぐりを底上げする暮らしのコツも掲載! ◎めぐりが止まっている場所がわかる! 不調別、おなかのエラーマップ ◎東洋医学に基づいた、めぐりを底上げする食べ物、食べ方 ◎「健康は気の流れが9割?」気がめぐる暮らし方、邪気のセルフ浄化法 ……etc. 【著者プロフィール】 永井峻(ながい・たかし) 楽ゆる整体&スクール代表。「楽ゆる健康ラボ」所長。 1982年、富山県生まれ。横浜国立大学卒業。 26歳で自律神経失調症になり、まともに眠れない半年間を過ごすが、後の師匠の整体で回復。整体師になってからも自律神経を専門とし、その回復の要として、内臓から体質改善をする施術やセルフケア指導に力を入れてきた。その中で、自律神経の回復はあらゆる不調改善に有効なものの、そのためには内臓と「めぐり」のケアが必須の鍵だと実感。それ以来、積み重ねてきた症例が、本書のもとになった。 これまで、スポーツ選手、医師などの専門家を含め、約14万件の施術、指導を実施。予約が1年先まで埋まり、キャンセル待ちが1000人を超えたため、自宅でできるセルフ整体の開発に注力している。「早い、かんたん、なのに効く!」をモットーとする楽ゆる式メソッドは「誰でもすぐ効果が出る!}と好評。 著書に、『カチコチ体が10秒でみるみるやわらかくなるストレッチ』(高橋書店)、『体の衰えを一括で清算できるすごい方法』(Gakken)などがある。
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何事にも全力で向き合えば、突破口は開ける! 広島・福山市で、ある町工場が地元を賑わせている。西日本豪雨の大被害を克服し、コロナ禍で取引先を大きく増やし、挙句の果てには毎年花火大会を単独開催し、大評判――そんなアイエスツールとはどんな企業なのか? その企業理念は? 社員はなぜ成長しているのか? 【著者プロフィール】 石原雅也(いしはら・まさや) 株式会社アイエスツール代表取締役社長。1981(昭和56)年、広島県福山市生まれ。1999(平成11)年、広島県立福山工業高等学校卒業後、福山市内の製造業の会社に入社。2000年、福山市内の製造業へ転職。2005年、岡山県の製造業へ転職(現・アイエスツール専務・宗田隆幸と出会う)。2008年、宗田と共に切削工具の再研磨・製造を主な事業とする株式会社アイエスツール創業。現在、役員・社員49人。約1600社の取引先を抱え、2026年にはベトナム進出の予定。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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高齢者はペットを飼っちゃダメですか?―― 人生のパートナーとして犬・猫を迎えたいと願うものの、保護団体が設ける年齢制限によって保護犬・保護猫の飼育を諦めてしまう高齢者の方は少なくありません。 本書はそうした課題に対する解決策のひとつである「ペット後見」のしくみを、実例を交えて解説します。 ・「一人暮らしの自分が入院したらどうしよう」……の前にすべきこと ・もしもの時に信頼できる協力者、団体の選び方 ・動物たちに「遺産」を遺したいと考えている方へ など、年齢を理由に動物との暮らしを諦めていた方に朗報と言える一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 登録者数12万人! YouTubeチャンネル「穴ぐら男の物語」初著書。 40代独身、築約60年・家賃約4万円の古民家暮らし。 ささやかに豊かに暮らす日常の過ごし方と、簡単でちょうどよい日々の料理を紹介。 ・体も心も温める「豆乳味噌汁」 ・我が家の定番「茹でた塩鮭」 ・人生最後に食べたい「ばあちゃん唐揚げ」 ・祖母から受け継いだ「俵形のコロッケ」 ・わがままな夜の「鶏肉白だしそば」 ・旬の時期に作る「大根と春菊のツナマヨ和え」 ・風呂上がりにビールと食べたい「ねぎのぬた」 ・適当に焼いた「甘い卵焼き」 など 一人が孤独な時に読みたいエッセイ&心を満たす50レシピ。 【目次】 冷蔵庫の残り物と焼き魚丼 一人だからちゃんと生きてもいいし雑に生きてもいい よく行く立ち飲み屋 ねぎサラダ 帰宅直後の塩にぎり 私にとってのせいろ蒸し 朝の納豆たまごかけご飯 30年後の暮らし 揚げ物はめんどくさい スーパーに行く楽しみ 豆腐入りスパゲティグラタン 鮭のちゃんちゃん焼き 薬膳黒ごま担々麺 正直のままにありたい場所 夜のりんご酢はちみつ豆乳 普通のものが好き 大人の野菜、春菊 種入りのゴーヤの天ぷら 近所のねこ ねぎとろ豆腐 etc. 【著者プロフィール】 穴ぐら 1983年生まれ。 2023年4月よりYouTubeチャンネル「穴ぐら男の物語」で日々の暮らしと食事についての投稿を始める。 築約60年、家賃約4万円の古民家で、一人孤独に豊かに暮らす日常は幅広い層からの支持を集める。 建物の老朽化により、2025年9月に築約60年の団地に転居。 チャンネル登録者数は12万人を超える(2025年10月時点)。 YouTube: @anaguraotoko
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脳科学者・中野信子さんもハマった! たった20秒で、溜まった疲れを解毒できる“心と体のほぐし大全”。 体の奥深くにあるコリや痛みの原因を、ボール1つで芯からほぐす。 それが【ユミコア式爆ほぐし】です。 仕事中でも、スマホを見ながらでも、寝ながらでも、いつでもどこでもできるのが「爆ほぐし」のいいところ。 日々のちょっとした不調を、感じたその瞬間に即・解消できます。 <例えばこんなお悩みに> ◎パソコン漬けで肩が爆コリ ◎スマホを見すぎて首後ろがほぼ石 ◎腰ピキッ! 油断した! ◎エンドレス座り仕事でお尻ギブ! ◎ドラマ一気見! 目ショボショボ ◎飲み会明け、顔パンパン確定 ◎ヤケ食いして胃が重い…… ◎今日はぐっすり眠りたい…… 本書は、不調別にほぐしを紹介。 解剖学に基づき、研究に研究を重ねて生まれた「ベストほぐし」を約40種類紹介します。 ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。 【著者プロフィール】 Yumico 株式会社YumiCoreBody代表。3児の母でありながら美しい曲線ボディを手にする姿勢改善トレーナー。ピラティス、体幹トレーニング・整体を学んだ後、ほぐし・ストレッチ・呼吸と体幹トレーニングを組み合わせた「ユミコアボディメソッド」を独自に考案。骨格からカラダを変えることで、女性らしい曲線ボディが手に入ると定評がある。スタジオ「YUMICORE」は現在、東京、神奈川、愛知、大阪、兵庫、福岡に全9店舗を展開(2025年11月現在)。モデルをはじめ、女優、芸能関係者も多く通う。著書に『膣締めるだけダイエット』『くびれ母ちゃんの骨からボディメイク - 3DXBODY -』(共に小社刊)、『ユミコアで-10歳ボディを手に入れる』(ダイヤモンド社)等がある。
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現在のダメダメ自由民主党の象徴的な存在が自由民主党大阪府支部連合会である。その会長で、同会の徹底改善に挑んだ(参院選敗北の責任を取って辞任)青山繁晴氏と、弱冠32歳の自民党大阪市議会議員、須藤奨太氏が“ドロドロの海”である自民党大阪府連の実態、参議院大阪選挙区候補者公募の背景、大阪維新の会の正体、大阪市政(府政)の体たらく、役人の無気力性、日本の若者に潜む恐ろしい傾向、経済成長ができない日本人の精神的問題、若者と政治等々について、本音で語り合った。日本の病巣を鋭くえぐった救国の書である。 【著者プロフィール】 青山繁晴(あおやま・しげはる) 作家。参議院議員。派閥ではない新しい議員集団「護る会」(日本の尊厳と国益を護る会/自由民主党の衆参両院の現職議員84人/令和7〔2025〕年6月6日現在)の代表。 昭和29(1954)年、神戸市生まれ。慶應義塾大学文学部中退、早稲田大学政治経済学部卒業。共同通信社で記者として勤務後、三菱総合研究所を経て、独立総合研究所を設立。平成28(2016)年、第24回参議院議員通常選挙に自民党公認で比例区から出馬、比例区全体の6位で当選。現在2期目。 純文学の『平成紀』(幻冬舎文庫)やノンフィクションの金字塔となった『ぼくらの祖国』(扶桑社)まで、幅広い読者層を持つ。近著は、現政界の暗部を暴き、その再生策を説いた『憤怒と祈りで建国だ』(扶桑社)。著書は多数。政治献金・寄附を1円も受け取らず政治資金集めパーティも開かず、企業・団体の支援を受けず、派閥に属さず、後援会も作らず後援会長も置かないという世界に類例のない議員活動を展開中。 それでいて自民党の獲得党員数は3年連続で第1位を記録、4年目もトップ確実説が強く、企業や団体に依存して党員をかき集める他の政治家は顔色を喪っている。 動画の「青山繁晴チャンネル☆ぼくらの国会」は放送開始からわずか4年9ヶ月で視聴が4億900万回を突破する歴史的人気。しかし広告収入は受け取らない。 須藤奨太(すどう・しょうた) 大阪市議会議員・企業経営者。平成4(1992)年10月2日生まれ。出生地は千葉(東金)。生まれてすぐ東京へ。姉は3人、長女とは12歳離れており、次に10歳、8歳と末っ子長男。8歳のときに両親が離婚し、母子家庭の都営団地で育つ。当時は非常に貧しく、公立小→公立中→都立高校→國學院大學神道文化学部へ。大学在学中にJALが破綻し、京セラの稲森会長が立て直し。それに感銘を受けて京セラのコンサルティング会社へ就職、JALの人材教育に携わる。その後、リクルートへ転職し、セールス&コンサルティングとして大学向けの広告営業として働く。大学の立ち上げや新増設改組に携わり、27歳のときに起業。マーケティングコンサルティングと人材紹介事業をベースに事業運営。現在5期目。29歳(令和4年12月)の際、当時通っていた大阪市立大学大学院の担当教授から、大阪市議会議員への立候補を勧められ、自民党公認として立候補。天王寺区の定数2に対して大阪維新の会2名の合計3名で選挙戦を展開。自民党では24区唯一のトップ当選となる。以降、政治活動に従事。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SNS総フォロワー数100万人超え! 「料理人旦那の激うまごはん」、初著書! 「これまで作った中で一番おいしい!」「もう、お店に行く必要ない!」と SNSで大反響のレシピが一冊になりました。 ・唐揚げの下味は醤油だけでもOK ・肉豆腐の豆腐は先に茹でる ・親子丼には水溶き片栗粉 などなど 料理人ならではの小さな工夫やコツが満載だから、誰が作っても、激うま!!! 日々頑張る自分や、大切な誰かのために。 少しだけ丁寧に、でも身近な材料で作れて、「おいしいものを作りたい!」という気持ちにそっと寄り添う一冊。 いつものおうちごはんが最高に幸せな時間になる、大満足の89品です! 【CONTENTS】 ★Chapter1 大人気の献立レシピ 肉豆腐の献立/鶏の柚子胡椒みぞれ煮の献立/親子丼の献立/照り焼きチキンの献立/鶏じゃがバターの献立/ルーローハンの献立/ハンバーグの献立/鶏出汁茶漬けの献立 ★Chapter2 ごはんに合う定番おかず 肉じゃが/野菜たっぷりとろとろ春巻き/鶏とじゃがいもの生姜味噌煮込み/王道コロッケ/肉チャプチェ/エビチリ/絶品唐揚げ ★Chapter3 カロリー控えめなおかず 豚しゃぶ野菜巻き鍋/簡単うま辛スープ/鶏と大根の梅にんにく煮込み/白身魚の中華風野菜あんかけ/キャベツの花焼売 ★Chapter4 絶品! ごはんもの&麺 きのこキーマカレー/鶏のねぎ塩丼/和風カオマンガイ/山盛り中華丼/生姜焼きぶっかけうどん/ぺぺたま/なすナポリタン ★Chapter5 おかずカタログ24 和風コールスロー/アボカドとクリチの白和え/ねぎとさきイカの韓国風和え/明太じゃがバター/なすと玉ねぎとピーマンのナポリタン風/鶏汁/ミネストローネ etc. 【著者プロフィール】 料理人旦那&yu 2024年7月からInstagram、TikTokにて「料理人旦那の激うまごはん」というアカウントで、備忘録代わりに料理人の旦那が作る日々のおうちごはんの投稿を始める。簡単かつ料理人ならではのコツをおさえたレシピは「これまで作った中で一番おいしい!」と話題になり、SNSの総フォロワー数は100万人を超える(2025年10月現在)。料理人旦那は調理師専門学校卒業後、和食店などで修業を積み、現在も調理師として仕事に従事している。いつか自分のお店を出すのが夢。 Instagram:@_yu_living TikTok:@d_94_p
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「大人のおこづかい年100万円」も目指せる! Xで人気上昇中の「兼業投資家」が自ら実践している「配当金を受け取りながら資産を増やす」ための方法を伝授する一冊です。 著者自身も普段は会社員として働いているため、本書の内容はすべて現実的かつ実践的。 ・高配当株投資 高い配当利回り+増配期待の高い企業に長期投資し、“受け取りながら増やす”戦略を解説。 ・インデックス投資との組み合わせ “成長投資枠=高配当株”、“つみたて投資枠=インデックスファンド”という新NISA二刀流を提案。 ・ゴール設計 年間配当100万円達成など、読者の皆さまが現実的に描ける具体的ゴールを設定。 ・“忙しい社会人でも続く”工夫 判断力を維持する方法、メンタル管理のコツを紹介。 など、毎日が忙しくても配当収入によって現在の生活を豊かにし、将来の資産を長期で作っていく考え方や投資のやり方を学ぶことができます。 ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。) 二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。 読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。
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もしも明日、うちの子が余命宣告を受けたら…? リンパ腫の診断を受けてから毎日書き続けた愛と奇跡のブログ。 動物と暮らすすべての人に届けたい、闘病、看取りのすべて。 ・病気の発覚 ・治療方針と費用、時間の問題 ・抗がん剤治療~投薬と副作用 ・多頭飼育の闘病 ・症状の進行、初期~全身症状 ・強制給餌(食事補助)について ・治らない病気との向き合い方 ・安楽死のこと ・緩和ケアと終活 ・死を迎えるその時 etc. 猫の健康には人一倍気を付けていたはずなのに…。5匹の猫と暮らす著者が、ある日愛猫の「余命20日」という宣告を受けてから、病気と全力で向き合い、闘った全記録。今まで誰も書けなかった、触れられなかったことまで徹底的に詳しく、そしてリアルに書き残しました。 じつは猫のリンパ腫は腎臓病と並ぶ死因の一つに数えられます。 愛する猫の幸せのために飼い主ができることは?、もしもの時のために知っておきたい知識、読者から数百もの「救われた」との声が集まったブログに、獣医師による医学監修を迎えて書籍化。
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