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3.52017年に入り、北朝鮮はミサイル実験を繰り返し、「日本に対しての攻撃もあり得る」と挑発的発言を続けています。 もし本当に攻撃してきたら日本はどうなるのか? 私たちは有事の際、どう守られるのか? 今だからこそ知るべき、防衛の要“自衛隊”について池上彰さんが徹底解説。海上自衛隊八戸航空基地と航空自衛隊小松基地への現地取材をリポート。知られざる自衛隊の実力が見えてきます。 さらに、ミサイル発射から到達までの時間と言われている“10分00秒”。この緊迫の10分間を池上さんが完全シミュレーション。 本書で「10分間とはどんな時間か?」を疑似体験します。 (「池上彰緊急スペシャル!」HPより、一部引用) 今こそ知っておきたい 「日本を守る自衛隊」の実力 今、日本を取り巻く国際情勢は、北朝鮮のミサイル問題など、とても安心できる状態ではありません。そんな今だからこそ、多くの人たちに知っておいてほしいテーマがあります。それが「日本を守る自衛隊」です。あなたは自衛隊のことをどれだけ知っているでしょうか。知らないではすまされない自衛隊について、基礎の基礎から解説します。
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3.6◎「変わってる」「生きづらさ」は強みになる! 発達障害だろうがなんだろうが、オリジナリティのある人が強い。 逆にすべての能力が平均的で、 マスプロダクションにしか適合できない優等生は相当ヤバイのだ。 これからの時代は、周りの人たちと違ってナンボなのである。 -------------------------------------------------------------------------------------- 元マイクロソフト日本法人社長の著者は、 小学生の頃、教室の中をふらふらと歩き回り、 勝手にどこかへ行ってしまうこともあった。 「頭がおかしいのではないか」と心配され、 母親と一緒に何度も教育委員会に呼ばれた。 ビル・ゲイツ氏をはじめ、かつてのマイクロソフトの幹部たちは、 不注意(集中力がない)、多動性(じっとしていられない)、衝動性(すぐに行動してしまう)など、 発達障害の特徴を持ち合わせた人ばかり。 だたし、「衝動性」も「すぐ行動する」と考えれば、強い武器になる。 自らの実体験をもとに発達障害を武器にする術を教えてくれる。 精神科医の和田秀樹氏と香山リカ氏との対談を収録。
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3.5☆V・ファーレン長崎J1昇格でますます注目のジャパネット創業者・高田明氏と 外資系日本支社長を歴任した“伝説の経営者”新将命氏との師弟共著作! 逆境や変化を乗り切り、稼ぎ続けるには「まかせること」が大切だ! そのためにはまかせる自分、まかせられる社員や組織(仕組み)をつくる必要がある。 そして顧客や取引先などすべての関係者にまかせてもらえる存在になることである。 ジャパネットたかた創業者でV・ファーレン長崎社の高田明氏が メンターとして経営のイロハを学んだ“伝説の外資トップ新将命氏”と語り、はじめて明かす、 「まかせること」ことから始める経営と仕事の流儀――
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第9号目となる週刊東洋経済の鉄道臨時増刊をお届けします。今回のテーマは「鉄道サバイバル」。本格的な人口減少、少子高齢化社会の到来で、この国の鉄道事業は大きなモデルチェンジを余儀なくされます。その舞台裏をのぞきます。 日本が世界に誇る新幹線。空白地域の招致合戦が本格化してきました。新幹線の未来図は……。 Part1では、海外への鉄道輸出の動向を含めて、鉄道王国ニッポンのビッグプロジェクトをリポートします。政界きっての政策通、石破茂氏の本格的な「鉄道論」も必読でしょう。 私鉄経営の最強の事業モデルは阪急電鉄創業者の小林一三氏が作りました。次の時代に向けて、その「小林一三モデル」をどう進化させることができるのか、私鉄の大きな経営課題になっています。 Part2は各私鉄の経営トップが自社の戦略を激白。沿線の街の過去と未来を見つめるのもこのパートです。 人口減少で最も打撃を受けるのが、ローカル線です。ローカル線の生き残る道を考えるのがPart3。100円の運賃を稼ぐのにコストがいくらかかるのか。全国760以上の路線の「営業係数」を全公開。各路線の真の姿を浮き彫りにします。 鉄道ファンのみならず、交通政策や企業経営に関心のある方も必見の一冊です。
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-「ありがとう」「おつかれさま」「おめでとう」。いろいろな“気持ち”を相手に伝えるためには、文具や手紙の力を借りるのが一番。『気持ち伝える文具と手紙』では、ステーショナリーの文具メーカー「デザインフィル」のプロダクトブランド「ミドリ」のバリエーション豊富な文具を、おすすめの使用例とともに紹介しています。 相手を想って選ぶ「手紙」、私らしく飾って包む「プチギフト」、真心を込める「祝儀袋」、新しい自分に伝える「日記」のラインアップのほか、手紙の時候のあいさつや色紙の文例、祝儀袋の表書きの使い方など、すぐに使える実用的なコラムもあります。文具や手紙を選んで、買って、実際に使うために最適な1冊です。 ミドリの主力商品である「手紙」の章では、春夏秋冬それぞれの季節感や柄に合わせて伝統の和紙を使い分け、便箋や封筒、一筆箋を展開する「紙シリーズ」、にじみにくくなるように改良を重ねたMD用紙を使った「MD便箋」のほか、紙や罫線を選んで自分だけのレターセットが作れる「カスタムメイドレター」など、手紙を書きたくなるアイテムの魅力をあますところなく紹介しています。 ほかにも、「Chottoシリーズ」、「ペーパークラフトミュージアム」といった人気ブランド、他社にはない品揃えの色紙や祝儀袋、目的に応じて選べる日記など見ごたえ充分。みなさんもぜひ、ミドリの文具に接して、大切な誰かに、気持ちを伝えてみませんか。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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3.0【NHKオーディオドラマ FMシアター「光点」、2019年1月5日 午後10時~全1回放送!出演:石井杏奈、森口瑤子ほか】汚れた手で彼に触った、どうしたいのかもわからないまま。工場しかない閉じられた町で暮らす実以子。中学を卒業して以来、手帳に職場の弁当工場にいく時間を記すだけの日々。自宅では母親が実以子の持ち帰るにおいに顔をしかめて、娘を追いつめる。「結局あんたみたいなのが、人に迷惑かけても顔色変えずに生きられるのよね」(本文より)。ある日実以子は「八つ山」と呼ばれる裏山で、カムトと名乗る青年と出会う。二人は共に時間を過ごすようになり、それは行き場のない者どうしのささやかな交流であったはずが……。母のいらだち、父の無関心、遠ざけられた現実――。不穏な日常をふりきり、二人が求めた光点とは。第41回すばる文学賞受賞作。
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-静かなる野、モーヌップの大地。バンドー(坂東)から移り住んできた豪族による、「米一石借りたら返す時は二石」という掟に、エミシの民は苦しめられていた。エミシを騙して得た毛皮や海産物を売り大儲けしていたウェイサンペの連中に、青年マサリキンは怒りを覚える。さらに美女・チキランケが女奴隷として召し出されると訊き、憤慨したマサリキンは、一目で恋に落ちたチキランケと共に馬で逃亡を試みる。追っ手に囲まれたマサリキンが「邪悪な心、恥を知れ!」と敵の魂に呪いをかけると、マサリキンの操る黒馬の目は火のように光り、口には大きな牙がはえ、襲いかかる相手を噛み殺した。逃げ切ったマサリキンは訪れた集落で出会った長老から、「不正を見て怒らないのは怠けの罪」だが、マルコ党への敵対は帝への反乱者と見なされると諫められる。しかし愛馬が殺したのは、敵将の愛息だった。運命はマサリキンに反乱軍への参入を促すが、マサリキンとはぐれたチキランケは再び囚われ、鎮所で按察使の愛人になることを命じられるが――。 ※本書は、2016年12月26日に配信を開始した単行本「ホルケウ英雄伝 この国のいと小さき者 上」をレーベル変更した作品です。(内容に変更はありませんのでご注意ください)
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-日本人なら誰もが聞いたことのある、 日本神話の原点といえば『古事記』と『日本書紀』です。 歴史や国語の授業で聞いたことはあるものの、内容を知る人は決して多くはないでしょう。 『古事記』と『日本書紀』はどう違う? 日本国憲法や国民の休日は『日本書紀』に由来している!? どういう神さまや人物が登場する? 大化の改新や壬申の乱のような歴史上の出来事について どのようなことが記載されている? 原典の特徴をとどめながら興味深く重要な物語を33に分け、訳文と解説を掲載。 マンガやイラストを豊富に入れて構成しました。 日本人として身につけるべき、日本のルーツについての知識を 誰でもわかりやすく手に入れられます。 ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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4.0「ラテンアメリカを訪れた私は、麻薬産業の恐ろしい供給面を目撃することになった。そして、麻薬密売について書けば書くほど、麻薬ビジネスが組織的なグローバル・ビジネスと酷似していることに気づきはじめた…蒸し暑い独房で一味の支配する縄張りの広さを私に自慢したエルサルバドルの極悪ギャングのボスは、まるで合併を発表するCEOのような口ぶりで、抗争中のギャング間の手打ちについて陳腐な台詞を並べた。コカを栽培するボリビアの無骨な農民は、まるで商業園芸家のような自負と専門知識をひけらかしながら、自身の植物について興奮気味に話した。…世界じゅうの麻薬産業を調べるにつけ、麻薬ビジネスを一般企業と同列に論じたらいったいどうなるだろうかと、ますます興味が湧いてきた。その集大成がこの本というわけだ」「麻薬カルテルの運営を理解すれば、麻薬カルテルが繰り出す次の一手を予測し、税金や人命を無駄にすることなく企みを阻止しやすくなる。本書は麻薬王向けのビジネス・マニュアルであると同時に、彼らに勝つための攻略マニュアルでもあるのだ」(本文より)地を這う取材と最新の学術成果を結び付け、麻薬取引を、経済学的、経営学的に分析した初のノンフィクション。「ウェインライトは、楽しくかつ精緻な筆致で、驚くほど儲かる洗練されたビジネス企業という、麻薬カルテルの内情を暴き出している。本書を読めば、麻薬取引をまったく異なる視点から、より現実的に把握できるだろう。必読だ」――モイセス・ナイム(『権力の終焉』)「本書は、麻薬をめぐる暴力が無鉄砲なものではなく、経済的計算が極端に残酷化した結果であることを示している。……麻薬対策法の改革についての、もっとも簡潔かつ説得的な議論だ」――『ニューヨーク・タイムズ』紙「粘り強い取材と学術的研究の調査に基づいた、才気煥発かつ魅力的な本だ」――『ウォールストリート・ジャーナル』紙
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4.7「ありそうもない、稀有な、不可思議な、奇跡的な」ルーツこそが本物だった。植物や、翅のない昆虫、塩水に弱い両生類やサルなど、“海越えができない”はずの生きものたちが、大海原を渡って分布を広げた歴史が明らかになりつつある。地理的な障壁によって生物の分布域が分断されてきたとする「分断分布」偏重のパラダイムに、変革が起き始めていると著者は指摘する。新たに浮上してきたのは、動植物があちらの陸塊からこちらの陸塊へと奇跡の航海を遂げた、躍動感とサプライズに満ちた自然史である。歴史生物地理学の世界を覗き込めば、多彩な生きものたちの姿はもちろん、プレートテクトニクスや気候変動、化石記録に分子時計といった幅広い知見がひしめき合っている。個性豊かな研究者たちが、生物の来歴をめぐって激しく論争した経緯も、本書は臨場感たっぷりに映しとっている。第III部では、読み進むにつれてますます「ありそうもない度合い」の高い海越えの事例が登場するので、その頂点までどうかお見逃しなく。それらはいずれも、著者が最後に語る「私たちの世界は、なぜ今このような姿をしているのか?」という大きな描像の大切なピースなのだ。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『日本の企業グループ』は上場、有力未上場企業が国内で展開するグループ会社の最新データを収録。M&Aや会社分割が頻繁に起こる中で、企業のグループ会社の実態把握や戦略解明に必携の一冊です。
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4.0この新書は「出版不況」と「Web漫画の台頭」をテーマにした一冊です。 出版不況と呼ばれて久しいですが、その一方で売り上げを伸ばしているのがWeb漫画。 紙の漫画とはまったく違う形で利益を生み出しているのです。 本書はWeb漫画のヒットの秘密を明かすとともに、出版不況の内実も暴露。 紙とWebの狭間に揺れる出版業界を、キーマンへの取材によって解き明かします。 出版不況、本当はどのくらいヤバいの? 漫画アプリはどうやって収益をあげているの? 各社Web漫画サイトのヒット戦略は? 当事者インタビューで全てがわかる! 1章 漫画が売れない時代 2章 Web漫画の誕生 3章 プロWeb漫画家の登場 4章 ワンパンマン革命 5章 新たな読者を獲得する漫画アプリ 6章 時代にあわせて変わる漫画
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4.2※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知らない本が知れる。知っている本は、もっとおもしろくなる! ノーベル文学賞を受賞された カズオ・イシグロの『わたしを離さないで』の書評も収録されています! 著者は23歳。現役の京大院生。 文学研究をするかたわら、京都天狼院で書店員として働く文学マニアの女の子。 この本は、『京大院生の書店スタッフが「正直、これ読んだら人生狂っちゃうよね」と思う本ベスト20を選んでみた。《リーディング・ハイ》』 というタイトルで「天狼院書店」のウェブサイトに掲載され、 2016年、年間はてなブックマーク数ランキングで第2位となり、 本好きのSNSの間で大反響を呼んだ記事をもとに書かれたブックガイドです。 外国文学から日本文学、漫画、人文書まで、人生を狂わされる本を50冊選書。 その一つひとつに確かな紹介文が書かれています。 加えて「文学研究」の視点で、50冊それぞれに「その次」に読みたい本を3冊ずつ紹介。 本書には合計200冊の名著が紹介されています。
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3.0「我が赤羽家のメイドになりませんこと?」極貧生活を送る美容師見習い・日名子の目の前に現れた貴婦人・天子。好条件に誘われるがままついていくと、そこは「鶏」を信仰対象としている「華禽村」。一夫多妻制など、特殊な風習のある奇妙にも美しい閉鎖された世界に戸惑う日名子が任せられたのは、住み込みで村のトップである当主・ケイの髪の手入れをすることだった。長髪を輝かせる美しいケイ。ケイの尊い声を聞くことは、妻以外できないという。その夜、部屋から艶めかしい声が聞こえてくる。ケイの第一婦人である天子と…昼間には聞くことのできなかったケイの声。「ちょっとだけ…」部屋を覗く日名子が目にしたのは――。
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2.6「声、必死でガマンして…カワイイな」耳元でささやかれ、敏感なトコロをいじられて。クチュクチュえっちな音が溢れて止まらない…ッ! ―社会人になって数年、忙しい彼氏となかなか会えないあゆみ。それに彼には家に来ちゃダメとも言われている。これって浮気?なんて心配になり家まで訊ねたところ、出てきたのはとってもキレイな…お兄さん!? 彼に兄がいるのも初耳だけど、なぜか「アイツの彼女?子供っぽいし色気ない」って笑われてしまう。ついムキになると「じゃあ色気…教えてやろうか」って太ももに指を這わせてきて。巧みな指使いで奥までかき回されて…すぐ隣の部屋に彼がいるのに、このままじゃ私…イカされちゃう!
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4.1「うそだろ…俺、女みたいに感じちゃってる…っ!」仕事もプライベートもダメダメな冴えないサラリーマン・桜井。いつものように仕事のミスを落ち込みながら帰宅していると、倒れているイケメンを発見、自宅で介抱することに。あれ?コイツよく見たら人気AV男優の黒崎隼人?何でこんな所に…と思っていたら、薬で発情してるみたいで「ちょっと尻貸してくんない?」と押し倒されてしまう!ヤバい…何これ?コイツの指、めっちゃ気持ちいいんだけど!AV男優のテクニックに抵抗しきれず、トロットロのグチュグチュでイキまくり!さらには、俺ん家に住むとか言われてしまい…。え!?俺、ノンケのままでいられるの――!?
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2.6「嫌がる割にはすげー濡れてんな」豹変した上司に強引に迫られ、いつもとは違う口調と執拗な愛撫にカラダは思わず反応して――。会社の上司であるクールなイケメン・橘に密かに想いを寄せる菜々子。そんなある日、会社の飲み会で途中から席を外していた橘が泥酔して座り込んでしまっているのを見付ける。何とかタクシーで家まで送り届けようと住所を聞くが、着いた先は何故かホテルで!? 橘を放っておけず介抱する菜々子だったが、突然ベッドに押し倒されてしまい―。「乱れたお前をもっと見たい」乳首を舌でねっとりと舐められ、蜜が溢れ出た秘部をくちゅくちゅ指でかき回されて…。抵抗しなくちゃいけないのに、次々と押し寄せる快感に絶頂寸前!!
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-小さいころから大好きだったお兄ちゃん。 中学まで一緒にお風呂にも入っていたお兄ちゃんだったけど、私(なな)が大人になって、おっぱいも大きくなると、お兄ちゃんは私を女として見るようになって、同級生も私を性の対象にしてきたの。だから自然とお兄ちゃんとは疎遠になってきて…。 卒業後、東京の高校に行ったお兄ちゃんだけど、私も学生になり東京で再会すると、お兄ちゃんは超イケメンのホストに! お兄ちゃんのあまりの変わりようと、あのころのお兄ちゃんの面影を思い出した私は、ついお兄ちゃんに誘われるままに家についていき、そして昔のようにお風呂にも入ることになり…。 私の大きくなった胸に欲情したお兄ちゃんは、変体チックなプレイを始めて、それに対して私も大胆になり、いつしかお兄ちゃんのいいなりになって…。 大ヒット作「今日だけ、いいなり」「OLノーパン系」「ご主人様のいうとおり」でお馴染み、伊勢崎ゆず先生の書き下ろし最新作!
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-お兄ちゃんが好き、だから抱かれたい。 繭(まゆ)と慎也(しんや)は血の繋がっていない兄妹。しかし血が繋がってない兄妹であるがゆえに複雑な想いを持ち続けている。今日も繭の夢に慎也が出てきて甘いセックスをしてしまう夢を見てしまった。 そんなある日、兄が同僚の木本を家に連れてくる。木本は表面的には兄を慕っているが、裏では兄に対して敵対心を持っており、兄をメチャクチャにしたいと思っている男だった! そんな木本が繭をデートに誘い、薬を入れた酒を飲ませてホテルに連れ込む。繭はなすすべもなく処女を木本に奪われてしまった! 精神的にも肉体的にもショックを受けた繭。家で泣いているとそこに兄の慎也が。 木本に襲われてしまったことを告白すると同時に、思い余って兄に「抱いて」と懇願してしまう繭。 そのとき兄のとった行動は…。
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5.0【俺さぁ経験豊富だから練習させてやろっか?】大学院生の北里夏目は、同じ研究室の岩佐五月が気に入らない。なぜなら岩佐は、大学教授の息子×イケメンで長身×成績優秀で将来有望!なハイスぺ男子。そんな岩佐の弱みを探るべく深酒した夜、岩佐から「実は俺、童貞なんだ」と意外な事実を打ち明けられる。さらには「話したの北里が初めて」なんて言われて…独占欲が爆発!ビッチのふりして岩佐の童貞ゲット!ある程度楽しんだら身を引くつもりが、今度は岩佐からの必死のアプローチにかき乱されて…セフレから始まった二人の、本当は大好きなのに好きって言えない関係
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3.52人きりの会議室で押し倒され、濡れた下着の上から探るように擦られて、初めての感覚に頭が真っ白に…!――「あの…まだ自己紹介が終わってません…」ひと一倍影が薄くて面接でも気づかれない転職活動難航中の私、鈴本冬佳。ある日、ベランダ菜園のプランターに見たこともない花が咲いていて、倒れそうなほどの空腹とその花の甘い香りに、思わず食べちゃって…!?その翌日から、電車に乗れば男性からジロジロ見られ、面接会場へ向かえば男性社員に声を掛けられ、気がつけば服を脱がされて…!?その上、初対面のイケメン・樋口さんから漂う甘い香りに、思わず「こんな人とエッチできたら…」なんて口走っちゃって…!私、一体どうしちゃったの!?
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-SEXが気持ち良くて初めて好きだと実感できる――。男性と付き合ったことがない七瀬由加子は、好きになるということがなく処女のままもう26歳。親友にも彼氏が出来てひとり取り残された由加子は焦って参加した合コンで男に絡まれていたところを同僚の佐久間に助けられ、悩みを打ち明けることに…。生真面目でロボットとあだ名される佐久間は由加子の話を聞くと豹変!?「気持ちいいこと教えましょうか」と唇を奪って、そのまま手を引きホテルへ連れ込む!!じっと瞳を見つめられ、断れないまま裸にされて全身じっくり触られ舐められ…。初めてのエッチなのにこんなに感じてしまうのは、佐久間さんのことが好きということなの!?
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4.0「カラダの奥が甘く痺れてる…気持ちいいのが止められないよ…!」生命保険会社で働く已愛(いちか)は、ライバル会社である『ルビデ保険会社』を調べるため、客を装って偵察に訪れた。そこで已愛が出会ったのは、謎めいたイケメン店長・出門(でもん)。「私たちはお客様の寿命と引き換えに、願いを全て叶えて差し上げております。」寿命と引き換えに願いを叶える? そんなことができるとしたら、それは……。「そう、俺達は人間じゃない。人間の命を糧に生きる悪魔だ」出門に目をつけられてしまった已愛は、その日から、悪魔の玩具にされてしまう。執拗な愛撫、奥に挿し込まれた見たこともない道具、耳元で甘くいたぶる出門の声…。私、ほんとにこのまま悪魔の玩具にされちゃうの……!?
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4.5「この指 ヒビが入ってるんだって。どうしてくれるの?」ゲーム会社で働く亜瑚(アコ)は、男顔負けにバリバリ仕事をこなすキャリアウーマン。そんな亜瑚の唯一の弱点は、好きな人の前で超絶あまのじゃくになってしまうこと! やさしくて尊敬できる上司・嶋先さんにツンツンした態度を取っては、後で落ちこむ…という毎日の繰り返し。ただでさえ良く思われてないのに、ケガさせちゃうなんて最悪! しかも思いあまって「あたしが嶋先さんの利き手代わりになります」なんて口走って――? 朝から晩まで付きっきりなんて、嬉しすぎるけど身が持たない…っ。【桃色日記】
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 人間には大きく分けて《喜怒哀楽》の4つの感情があります。 この4つの感情の登場頻度に順番を付けるなら、楽⇒喜⇒哀⇒怒になるのではないでしょうか? しかし、昨今のニュースを見ると『怒』をよく目にします。 私は、この4つの感情の中で『怒』が最も必要のない、無駄な感情だと思っています。 社会生活では、様々なトラブルに遭遇します。その中で生まれる『怒り』という感情を上手くコントロールすれば、あなたは無駄な時間を過ごすことなく、今のあなたの24時間を飛躍的に伸ばすことが可能になります。 私自身このことに気付くまでは、やり場のない怒りを持て余し、第三者や物にあたるというとても理不尽で無駄な時間を過ごしてきました。 ある時、この怒りの先に残るモヤモヤした気持ちを客観的に分析してみました。 その結果、何も身になっていないばかりか、「あの怒っている時間があれば、もっと早く解決できたことがあったのに」という後悔しか残りませんでした。 私がお伝えする誰でも簡単に日常的に行える習慣を身に付ければ、あなたの限られた24時間を有意義な時間に変えることができるようになります。 【目次】 怒りとは何か? 怒る前にすることとは? 怒りをコントロールするには 物事に関心を持ち、疑問符を付ける習慣を身に付けよう まとめ 【著者紹介】 まめごろう(マメゴロウ) 観察力と分析力が人より少しだけ長けている。 ロマンチストな二重人格。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の20ページ程度) 【書籍説明】 あなたは仕事ができる人だろうか。 誰からも信頼され、安心して仕事を任せることができる人。 物事をスムーズに展開し、もたつかず、分かりやすい説明を与えてくれる。 これこそが仕事のできる人ではないだろうか。 しかし、仕事ができる人がいる一方で、できない人が多く存在する。 「自分は仕事ができない人だ」そう思うあなたはこの書を読んで確認してみてほしい。 仕事ができる人・できない人の違いを挙げ、その改善点を執筆した。 自分の言動と重ね、確認してみて欲しい。 【目次】 情報収集能力の差 会議・提案の効率 他人の意見を上手く取り入れる ちょっとした気遣いと余裕 上手に人を使う まとめ 【著者紹介】 ぴかぴかりん(ピカピカリン) 大学卒業後、一般企業で事務員を経験。 現在は専業主婦。 自分の経験をもとに人の役に立てる本を目指して執筆に奮闘中。 いつか自分の小説を執筆することを目標に経験を重ねている。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 個人が八十年生きると仮定しよう。 早い人であれば十代半ば、遅くとも大学卒業後には職へ就くようになる。 定年を迎えるまで四十年以上を一つの会社で過ごすと考えると、人生の半分を就業に費やすこととなる。 一度きりの人生、転職を考える人も勿論いることだろう。 因みに筆者は、本書を執筆するまで三度転職を経験し、三度目の転職で自分の人生を捧げられる会社に出会えた。 故に転職においては細かくアドバイスができることと思う。 決意を固め清く辞めた会社もあれば、ほぼ逃げるように去った会社もある。 初めて転職をおこなった際、スキルアップにはそれが一番手っ取り早いと思っていたが、後々本当に正しい選択をしたのかと自問自答し悩んだこともある。 本書は、今まさに転職をしようと考えている人、転職をしようにも方法がわからない人、転職をすることに引け目を感じて第一歩を踏み出せない人に向けて執筆されたものである。 筆者の経験やアドバイスが、転職という人生の第一歩を踏み出すきっかけや後押しになれば幸いだ。 【目次】 転職は悪いことではない 筆者の転職経験談と経験から学ぶ求人要項の注意点 ハローワークの利用方法と仕事の探しのアドバイス 三年ルールに捕らわれるな 職歴の話 ブラック企業とは ブラック企業診断 まとめ 【著者紹介】 袴田未来(ハカマダミライ) 1991(平成3)年、静岡生れ。掛川工業高等学校卒業、建設業界を経てアウトソーシング業界に。自由思想であり、異業種への転職に挑戦した動機は「おもしろそうだから」という理由のみ。 現役の営業マンであるが、営業の他に事務も兼務している。趣味は目的のない旅をすることや、変わったものを食すことである。 本書の他に、上司との付き合い方や折れない心の作り方をテーマに執筆したものがある。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 「フリーランサー」とは誰にも管理されることなく自分で仕事を調節し、好きなことを好きな時にする…そんなイメージでしょうか。 しかし、実際には自分で企画・営業を行いサービス・製品を提供し、結果を出して報酬をいただき会計処理まで行いながらまた次の企画を考え始める。 たとえ上手く進んでいる時でさえも、先のことが不安になる厳しい仕事スタイルなのです。 それならば「フリー」の良さをもっと活かし、ひとつの職種・分野にこだわらないで別のことにも挑戦してみてはいかがでしょう。 「そんなの無理」と決めつけてしまっては何も始まりません。 新しい業種・分野について少しでも興味があれば、挑戦してみることで意外と想像もしなかったような大きな成果が得られるかもしれません。 私も通訳業を初めとして数種の仕事をしています。 それぞれのバランスを上手く取りながら納期を守り質の高い結果を目指すというのは簡単ではありませんが、素晴らしい手応えがあり、何よりもここに「フリーランス」の楽しさを感じています。 フリーランサーのあなた、そしてこれからフリーランサーを目指す方にとっても、ひとつのヒントになれば嬉しく思います。 【目次】 あなたの「ブランディング」 フリーランサーとしての仕事の魅力を再確認 ひとつの仕事にこだわり過ぎない 自分の軸となる得意分野だけは大切にする 幾つもの分野の仕事を受けることへの発想転換 まずは挑戦をしてみる、合わないと思えば休めばよい 「苦手」と決めつけない ビギナーから始める 専門家との出会い、コミュニケーションを大切に 複数の分野の仕事をすることで生まれる相乗効果 時間管理は自分次第 話題を増やして営業に活かす 多芸多才な人材は生き残れる 新しい分野へのチャレンジ精神、それは最高のアンチエイジング まとめ
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-【書籍説明】 あー、はいはい、こんにちはー……。 なに?あたしがなにものかって?金髪美女よ。世界で一番の金髪美女。 はあー、前書きはかかなきゃいけないって言われたから、めんどくさいけど、私がしゃべってるだけ。……もう、帰っていい? ……っ。わかったわよ。 ……そんなことより、あんたこの本開いたってことは、わかってんでしょうね? ゆっちん先生っていう頭の悪いやつが、バカみたいなラノベの書き方を、私と気持ち悪い男の主人公が出てくるストーリーで、 読者に思い知らせてやろうっていうくだらない企画よ。まったく。 タイトルにもでてるけど、主人公のあいつは、二年間もラノベを書けないでいたみたいなのよ。読んでいけばわかると思うけど、私も超仰天させられたわ! バッカじゃないの、あのキモワトソン! ふっ、あんたたちも余裕かましてられないわよ?ここからさきを読み進めるってことは、私にジャンジャンしごき倒されるってことなんだからね? 覚悟しておきなさいよね、クソ野郎ども! (※以上、めんどくさがった作者に代わって、金髪美女さんが、前書きをしゃべってくれました) 【目次】 第一話 金髪の美女 幕間 第二話 世界一のラノベ作家 第三話 カフェと美人 第四話 シャワーの音はエロい ココナが教えるやるべきことリスト 【著者紹介】 ゆっちん先生(ユッチンセンセイ) ネコが好き。リザードンが好き。ウニが好き。 モンハンプレイ時間2000時間越え! 怠けることが得意な、将来小説家志望。 いま、おらは、空前の納豆ブームをむかえているんだぁ!
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4.5連日の残業ですっかり枯れ生活の綾女。今夜も疲れて帰ってきたら、いつの間にか久保田という名のお隣さんが引っ越してきていることに気づく。そしてベランダで顔を合わせることに。イケメンだけど、どうやら雪子という名のカノジョがいて、ケンカの末、仲直りをする前に事故に遭って入院中? なのに久保田は手作りの料理を作りすぎたとおすそ分けしてくれるようになる。戸惑う綾女だが、料理はおいしいし、久保田は素敵だし……すっかり気持ちを持っていかれていることに気づく。でも、彼には雪子さんが……。背徳と恋心に悩む綾女だったが、そんなある日の夜、久保田がコンビニに行こうと誘ってきて、そして告白を――
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-中東や北朝鮮で地政学リスクが懸念される中で、世界的な景気拡大や株価・不動産など資産価格の上昇は何を意味するのか。 本書は週刊エコノミスト2018年1月2・9日号で掲載された特集「2018世界経済総予測」の記事を電子書籍にしたものです。 ・カネ余りが生み出す怪現象 金融危機は必ず起こる Part1 米国経済 ・【インタビュー】ポール・ローマー(世界銀行チーフ・エコノミスト) ・ワールド・ダラーと米金利 ・【インタビュー】ラグラム・ラジャン(シカゴ大学経営大学院教授) ・【景気循環】歴史的転換点に立つ18年米国景気 ・【FRB】低インフレ克服か、金融バブル警戒か ・【中間選挙】トランプ減税実現が追い風 Part2 世界経済 ・【中国】新経済と消費増で7%成長の勢い ・【インタビュー】国分良成(防衛大学校長) ・【ロシア】国主導の企業支配に異変? ・【欧州政治】EU統合推進の正念場 ・【ECB】再延期も視野に量的緩和策を継続 ・【インド】19年年に総選挙控えるモディ政権 Part3 地政学リスク ・【インタビュー】イアン・ブレマー(ユーラシアグループ社長) ・【中東情勢】サウジ・ムハンマド皇太子の強権化 ・【北朝鮮】求めているのは核抑止力、全面戦争にはためらい ・【インタビュー】ポール・ゴールドスタイン(米外交コンサルタント、パシフィック・テック・ブリッジ社長兼CEO) ・エコノミストが選ぶ2018年の注目テーマ ・日本の経営者はこう見る! 18年の注目テーマは「米国政治」 Part4 マーケット ・【インタビュー】ジム・オニール(元ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント会長) ・【マーケット予想】米国株/米国金利/原油/銅/中国株/新興国株 ・【新興国通貨】インド経済改善でルピー安定 ・【米ドル】原油取引介した覇権は縮小へ ・【ビットコイン】上昇基調と急下落リスクの並存 ・【原油乱高下】原油の先安観は行き過ぎ ・【近代資本主義】低利とグローバル化の同時進行 Part5 2018新技術 ・【中国の技術革新】「BAT」の資金力が支える ・【シリコンバレー】加速する「アルゴリズム・AI革命」 ・【半導体】メモリーバブル一息 長期には右肩上がり ・【インタビュー】浜矩子(同志社大学教授)
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4.3★特典は秘蔵!初期キャララフのお蔵出し★ 人生初めての「恋人」は、超絶大嫌いな同級生♂!? 歩(あゆむ)の高校生活の幕開けは散々! 主席合格を逃したのを皮切りに、登校初日の電車内でリーマンに尻を揉みしだかれ、それを見知らぬイケメンに助けられる。しかもなんと、そのイケメンは主席合格を果たした相沢颯祐(あいざわそうすけ)だった!! 眉目秀麗、成績優秀、男女問わず人気の颯祐になぜか気に入られて、休み時間も、ランチも、放課後だってずーっと一緒…。 コンプレックスを刺激してくる颯祐にまとわりつかれ、歩のイライラは頂点に! イジワルのつもりで「実は俺のこと好きなんじゃねぇの?」と言ってみたら、頬を赤らめた颯祐に「お付き合い」を申し込まれてしまい…間違いだらけで始まった男子交際の行方やいかに!?
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-とら年生まれを占う本。「十二支占い」シリーズ中の一冊。十二支占いの起源の解説から、とら年の象意、とら年生まれの性格、対人運、恋愛運、成功のヒント、人生、そして開運法など、とら年生まれのすべてを占います。二〇五〇年まで一三四年ぶんの生まれ年早見表付き。
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-うし年生まれを占う本。「十二支占い」シリーズ中の一冊。十二支占いの起源の解説から、うし年の象意、うし年生まれの性格、対人運、恋愛運、成功のヒント、人生、そして開運法など、うし年生まれのすべてを占います。二〇五〇年まで一三四年ぶんの生まれ年早見表付き。
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-SEXが気持ち良くて初めて好きだと実感できる――。男性と付き合ったことがない七瀬由加子は、好きになるということがなく処女のままもう26歳。親友にも彼氏が出来てひとり取り残された由加子は焦って参加した合コンで男に絡まれていたところを同僚の佐久間に助けられ、悩みを打ち明けることに…。生真面目でロボットとあだ名される佐久間は由加子の話を聞くと豹変!?「気持ちいいこと教えましょうか」と唇を奪って、そのまま手を引きホテルへ連れ込む!!じっと瞳を見つめられ、断れないまま裸にされて全身じっくり触られ舐められ…。初めてのエッチなのにこんなに感じてしまうのは、佐久間さんのことが好きということなの!?
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5.0
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-作家生活20周年の米田淳一のリミッター解除! ほとばしる情熱と情欲と大殺戮! SF作家の本領を目撃せよ! R-18とR-18G短編集ですのでご注意を。 いや、すごく真面目に書いてるんですけどね…‥。 「言い訳しない! ヒドいッ!」 ・米田淳一作品ラインナップのさらなる充実。 ・米田淳一の妄想世界を的確に小説で再現。 ・一部あまあまR-18あり。 内容紹介。 ・死の鳥 苛烈な空爆を繰り返す敵機を撃墜したところ、その脱出カプセルの中にいたのは……。 ・クジラの彼女 彼女が求めてくる要求とは。あまあまな彼女との生活に潜むサディズム。 ・博士の愛した殺戮 警察が信頼する解剖学と歴史学の碩学の博士の正体とは。 ・運命の牢獄 手違いで死んでしまった彼に対して死者庁がとった補償、それは彼の愛するアイドル! ・せめて、女として 幼い二人の遭遇した悲劇。 ・私たちはどう死ぬか 死にきれない女の私が選んだのは、出会い系サイトでの出会い。そしてその結果は。 ・天空の婚約者 最新鋭パワードスーツの開発において起きた悲劇。 ・天使のカプセル 女の子は水死したのにもかかわらず美しいままだった。その死の秘密は。 ・だれもいなくなった タイムマシン実用化時代の幕開けに起きたその事件を調べる者は誰もいなかった。 ・特別リョナ対談「試される読者」 エビコー鉄研で密かにリョナ趣味を持っているツバメちゃんと詩音ちゃんの大対談。 以上を収録。
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-「こんなに音立ててたら相手に聞こえるかもな?」イケメン紳士な幼なじみは私の前でだけイジワル!!電話している最中にグチュグチュと弄られて声が出るくらい感じて――。私・夕菜は大学生で特に特徴もなく平凡女子。それにひきかえ年上の幼なじみ・京輔は、就職先は大手、卒業しても人気者という高スペ男子。けど、その正体は俺様ドSで私の事をからかってくる強引なヤツ!!「それ、ブラ必要か?」なんて家に来てはイジワルな事を言ってきてうざくて仕方がない。そう思っていたのに…。「俺にこういうことされるのは嫌か?」突然ベッドに押し倒されて強引にキス。いつもと違う顔で私の中心をおかしくなるくらい触れられ、初めて達してしまい―――。【単行本版】
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-「今日からオマエは俺の性奴隷だからっ」嫌なのに、奥にあたる固くて熱いモノにどんどん私のカラダは快楽を覚えていく…友達の保証人なっていた私は、多額の借金を負うことになり、風俗へ売り飛ばされそうになる。しかし、極道の若頭が借金を肩代わりしてくれた。良く見るとその若頭は、幼い時いじめられっ子だった私をいつも助けてくれた初恋の人運命の白馬の王子さまだと思いきや!?助けてもらった代わりに交わされた契約は、彼の性奴隷になること。待ったなし、逃げ場なしの調教折檻。幼いころの憧れの記憶と強引なエッチに心も体も淫らに開発されていく。「勘違いするなよ、俺が欲しいのはお前の身体だけだ」
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-都市に潜む病魔。未知なるミステリーファイル。「複視」「発熱」「頭痛」「動悸」「腹痛」「発疹」……6つの病気にまつわるキーワードから生まれた、その美しくも恐ろしい殺人トリックとストーリー。現役の医師でもある著者が放つ、異色のホラー・サスペンス短編集。 *複視 *発熱 *頭痛 *動悸 *腹痛 *発疹 ●米山公啓(よねやま・きみひろ) 1952年山梨県生まれ。作家、医学博士、神経内科医。聖マリアンナ大学医学部卒業、聖マリアンナ医科大学第2内科助教授を1998年2月に退職。本格的な著作活動を開始。現在もあきる野市の米山医院で診療を続けながら、医学ミステリー、小説、エッセイ、医療実用書など、280冊以上を上梓。テレビ・ラジオ番組の監修・出演をこなし、講演会も全国で行なっている。
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-大富豪のためにタイムマシンで20世紀に戻り、血眼でアルファ・ロメオ1750を捜し求める「クラシックカーを捜せ」、禁断の技術を使ってクルマの自動操縦装置を完成させた「自動操縦車」、レースドライバーのケガをなくすために“カプセル”を採用した「カプセルの花が開く時」、独裁者によって“遊びのための自動車”が駆逐された世界を描く「正義の都市交通」など、クルマにまつわるショートショート20作品を収録。 ※本書は著者の意向により本文横書きで制作されています。 *ダットサンを撃破せよ *見知らぬ奴のクルマ *天気 *同じマシーンでレースをすれば *動機 *自動操縦車 *11台目の自動車 *眼隠し走法 *カプセルの花が開く時 *正義の都市交通 *小さいことは、いいことだ *超渋滞時代 *サイクルカーの時代 *マイカー賦課金 *伝説の名車 *便乗者 *影の自動車 *意地 *クラシックカーを捜せ *実験車 ●高斎 正(こうさい・ただし) 1938年、群馬県生まれ。作家、自動車評論家。日本SF作家クラブ第3代事務局長を務め、名誉会員に。『ホンダがレースに復帰する時』『ミレミリアが復活する時』(いずれも徳間書店)、『パリ~ウィーン1902』(インターメディア出版)など、自動車レース小説を多く書く一方、ノンフィクションとして、ミドシップの歴史を追った『レーシングカー・技術の実験室』(講談社)や『モータースポーツ・ミセラニー』(朝日ソノラマ)などの著作もある。
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-三菱自動車は新型ランサー2000GTを開発、大量生産車でのモンテカルロ・ラリー総合優勝に挑戦した。マシーンの耐久性向上は三菱石油、通信手段の改良は三菱電機と、グループ総がかりの協力でハードウェアは完成、ワークスドライバーも雪道の天才・等々力誠を加えた一流の布陣。ヨーロッパ各都市から出発するコンセントレーション・ランを皮切りに、ランサーの走りは世界を制するか!? レース小説の名作『ランサーがモンテを目指す時』が改題、加筆修正されてついに電子で復刊! 電子版あとがきを収録。 ※本書は著者の意向により本文横書きで制作されています。 ●高斎 正(こうさい・ただし) 1938年、群馬県生まれ。作家、自動車評論家。日本SF作家クラブ第3代事務局長を務め、名誉会員に。『ホンダがレースに復帰する時』『ミレミリアが復活する時』(いずれも徳間書店)、『パリ~ウィーン1902』(インターメディア出版)など、自動車レース小説を多く書く一方、ノンフィクションとして、ミドシップの歴史を追った『レーシングカー・技術の実験室』(講談社)や『モータースポーツ・ミセラニー』(朝日ソノラマ)などの著作もある。
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-早坂家は父親・司郎、その妻・美和子、17歳の息子・俊明、15歳の娘・涼子の4人。超高級住宅地である田園調布に邸を構え、裕福で平穏な暮らしだった。しかし、司郎がオーナー社長を務めていた早坂宝石株式会社が倒産。これをきっかけに家庭崩壊の危機を迎える。俊明は父親に反抗して家を飛び出し、司郎は職探しの日々。だがある日、司郎はきく子という女と知り合ってから女優の失踪事件に巻き込まれ、運命が変わってしまう。一方、俊明の方も旧友の紹介で、芸能プロダクションを訪れ、スター歌手になる決心をする。父と息子ははからずも芸能界という共通した世界をのぞくことになったが…。家庭崩壊をテーマに描いた異色サスペンス。 ●大谷羊太郎(おおたに・ようたろう) 1931年、東大阪市に生まれる。慶応大学文学部国文学科中退。大学在学中にプロミュージシャンとしてデビュー。芸能界で過ごした後、1970年に『殺意の演奏』で第16回江戸川乱歩賞を受賞。翌年より推理作家専業。トリック中心の推理小説を120冊以上発表。近年は時代小説でも多くの著書を発表している。
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-資産家で実業家の妻に頭のあがらない川名行夫は、旅行中に知り合った牧野小夜子と老神温泉で一夜を共にする。ところが翌朝、小夜子は、彼女を追いかけてきた二人の男から逃げようと、誤って温泉橋の渓流の崖から転落死する。殺人の容疑がかかることを恐れた川名は、かねてから妻の束縛から逃れることを考えていたこともあり、そのまま失踪。小夜子は大量の札束が入ったバッグを持っていたはずだが、それすら消えてしまった。それから三年後、川名邸で起きた殺人事件では、過去の事件が注目されて…。八木沢警部補の推理が冴える長篇ミステリ。 ●大谷羊太郎(おおたに・ようたろう) 1931年、東大阪市に生まれる。慶応大学文学部国文学科中退。大学在学中にプロミュージシャンとしてデビュー。芸能界で過ごした後、1970年に『殺意の演奏』で第16回江戸川乱歩賞を受賞。翌年より推理作家専業。トリック中心の推理小説を120冊以上発表。近年は時代小説でも多くの著書を発表している。
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-都内の建築資材会社に勤めるOL豊原亜紀は、恋人の綿貫志郎とドライブした北関東の山奥で、二度も幻の女性に出会う。一瞬で姿を消すその女は、はたして現実のものか…。“幽霊”の存在におびえる亜紀だが、綿貫は真面目に取り合ってくれない。姉代わりの江川絵利子にも話すが一笑に付されてしまう。ある夜、亜紀は綿貫の留守宅で、ガラス窓に映るあの女を見た。やがて綿貫は失踪し、亜紀は彼の書斎で、十三年前の日付のある二葉の写真を見つけた。そこには“幽霊”が写っていた…。八木沢警部補の推理が冴える長篇ミステリ。 ●大谷羊太郎(おおたに・ようたろう) 1931年、東大阪市に生まれる。慶応大学文学部国文学科中退。大学在学中にプロミュージシャンとしてデビュー。芸能界で過ごした後、1970年に『殺意の演奏』で第16回江戸川乱歩賞を受賞。翌年より推理作家専業。トリック中心の推理小説を120冊以上発表。近年は時代小説でも多くの著書を発表している。
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-初夏の東京・府中。ある廃ビルの一室で男が殺された。たまたま廃ビルに入り込んでいた若いアベックと犬を連れて散歩中の中年男性が目撃し、警察に通報した。男は「やぎさわしょういちろう、かすみがせき」のダイイングメッセージを残して死んだ。殺された部屋の窓は密封され、扉はロックされた完全密室であった。事件に巻き込まれた警視庁捜査一課の八木沢庄一郎は、密室の謎解きと真犯人のアリバイ崩しに挑むことになるが…。八木沢警部補の推理が冴える長篇ミステリ。 ●大谷羊太郎(おおたに・ようたろう) 1931年、東大阪市に生まれる。慶応大学文学部国文学科中退。大学在学中にプロミュージシャンとしてデビュー。芸能界で過ごした後、1970年に『殺意の演奏』で第16回江戸川乱歩賞を受賞。翌年より推理作家専業。トリック中心の推理小説を120冊以上発表。近年は時代小説でも多くの著書を発表している。
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-ある日、ふと手にした新聞の記事にあった“瓶の破裂”というキーワードから、子供の頃の古い記憶がよみがえる…。15年前、三田村志津夫の父親は、強盗殺人一味の汚名を着て死んだ。「おやじは強盗殺人などできる人間ではない!」三田村は、単独で過去の真相を探りはじめた。やっと一味を捜しだしたが、その矢先に一人は墜落死、一人は絞殺死体で発見された。そして現場に残っていた靴跡から、三田村に容疑がかけられてしまう。絶体絶命の彼に手をさしのべたのは、意外な人物だった…。長篇推理サスペンス。 ●大谷羊太郎(おおたに・ようたろう) 1931年、東大阪市に生まれる。慶応大学文学部国文学科中退。大学在学中にプロミュージシャンとしてデビュー。芸能界で過ごした後、1970年に『殺意の演奏』で第16回江戸川乱歩賞を受賞。翌年より推理作家専業。トリック中心の推理小説を120冊以上発表。近年は時代小説でも多くの著書を発表している。
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-宮越綾菜は、カジュアル衣料会社の社長令嬢で、父親が社員の中から選んだ友也と結婚し、誰もが羨むような満ち足りた生活を送っていた。そんな綾菜に不運な事故が重なり、それは仏間やバスルームでの怪異現象にまで発展する。「誰かに呪いをかけられているのでは」と思いつめた綾菜は、呪いを解くために京都の貴船神社を訪れる。ところが連続怪死事件が発生して、綾菜は絶望のどん底を味わうことに。知人を介して相談を受けていた八木沢刑事は、はじめからトリックの存在を疑っていたが…。八木沢警部補の推理が冴える長篇ミステリ。 ●大谷羊太郎(おおたに・ようたろう) 1931年、東大阪市に生まれる。慶応大学文学部国文学科中退。大学在学中にプロミュージシャンとしてデビュー。芸能界で過ごした後、1970年に『殺意の演奏』で第16回江戸川乱歩賞を受賞。翌年より推理作家専業。トリック中心の推理小説を120冊以上発表。近年は時代小説でも多くの著書を発表している。
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-突如として行方をくらました往年のスター歌手・橘加奈子。彼女が所属する芸能プロダクション社長の森川は必死になって探したが、マスコミが大騒ぎしたにもかかわらず、いつまでたっても彼女は行方不明のままだった。一方、やり手の宝石商が東京郊外の自宅で拳銃自殺した。遺書が残されていたものの、警視庁捜査一課のベテラン刑事・八木沢庄一郎は、どうしても疑念をぬぐいさることができなかった。さらに多摩川土手では別の他殺死体が発見され、事件はいよいよ謎を深めていく…。八木沢警部補の推理が冴える長篇ミステリ。 ●大谷羊太郎(おおたに・ようたろう) 1931年、東大阪市に生まれる。慶応大学文学部国文学科中退。大学在学中にプロミュージシャンとしてデビュー。芸能界で過ごした後、1970年に『殺意の演奏』で第16回江戸川乱歩賞を受賞。翌年より推理作家専業。トリック中心の推理小説を120冊以上発表。近年は時代小説でも多くの著書を発表している。
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-殺された若い女性の部屋は、窓やドアが完全にロックされておりごていねいにもチェーンまで掛けられていた。この密室殺人解明に乗り出したのが八木沢警部補だった。物盗りの仕業ではなさそうだ。しかし被害者の人間関係を洗っても殺されるような動機はまったく見つからない。死体の胸元から平泉の絵葉書が発見される。ダイイングメッセージ? やがて第二の殺人が湯沢で起こる。そして第三の殺人が東京の夜の路上で…。被害者はいずれも若い女性、そして平泉の絵葉書が登場するのだった…。八木沢警部補の推理が冴える長篇ミステリ。 ●大谷羊太郎(おおたに・ようたろう) 1931年、東大阪市に生まれる。慶応大学文学部国文学科中退。大学在学中にプロミュージシャンとしてデビュー。芸能界で過ごした後、1970年に『殺意の演奏』で第16回江戸川乱歩賞を受賞。翌年より推理作家専業。トリック中心の推理小説を120冊以上発表。近年は時代小説でも多くの著書を発表している。
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-若き未亡人・麻季子は、前夫の旧知である稲山不動産の御曹司・道夫と再婚。それは幼い頃に父を亡くし、母に捨てられた彼女にとって、初めて掴んだ幸運のはずだった。ある日、麻季子は気分転換で出かけた東伊豆の別荘地で、彼女の過去を知る八木沢刑事と偶然出会う。その後、その別荘で道夫の兄が殺害されるという事件が起こり…。巧妙に張りめぐらされた罠にはまるのは誰なのか? 八木沢警部補の推理が冴える長篇ミステリ。 ●大谷羊太郎(おおたに・ようたろう) 1931年、東大阪市に生まれる。慶応大学文学部国文学科中退。大学在学中にプロミュージシャンとしてデビュー。芸能界で過ごした後、1970年に『殺意の演奏』で第16回江戸川乱歩賞を受賞。翌年より推理作家専業。トリック中心の推理小説を120冊以上発表。近年は時代小説でも多くの著書を発表している。
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