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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●NEWS~生誕150年 佐伯矩ってどんな人? ★佐伯矩の生涯 【1】学びの日々 伊予愛媛で育つ/岡山・京都で研鑽/北里柴三郎のもとで/アメリカ留学 ●佐伯矩のふるさとを訪ねて 愛媛県西条市 【2】栄養学ひとすじに 栄養研究所を設立/「標準食」のカロリーを定める/関東大震災と学校給食/「栄養学」の独立/次世代へ志をつなぐ ●「お米」を変えた会社 東洋ライス ●ゆかりの地 (佐伯山緑地/池上本門寺) 【3】栄養士の世界 栄養士の仕事/栄養士になるには ●佐伯矩ゆかりの学校 佐伯栄養専門学校 ●「調理のできる栄養士」を目指して 服部栄養専門学校 ------------------------------------------------------ ●イラストクイズ ●佐伯矩と同時代を生きた女性 ●巻末資料 佐伯矩略年表 ●未来へのメッセージ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもでも電気系の知識がなくても大丈夫! スマホやパソコン、自動車、AIなど、あらゆる電気機器に欠かせない「半導体」についてサクッと楽しく学びましょう。第5弾となる今回は、あの大人気ゲーム機を動かす半導体を大特集。ほかにも、福島第一原発の廃炉のために開発中のダイヤモンド半導体や、〈ミスター半導体〉と呼ばれた東北大学・西澤潤一先生も取り上げています。半導体の材料や製造プロセスのページもさらに充実。日本の未来を輝かせる半導体業界のこと、ピエール&チップと一緒に調べに行こう!
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-なぜ「裏金関与」に公認!? 奇妙に広がる「日本人ファースト」 令和の米不足から、クマ禍、憲法改正まで......。 日常に潜む「違和感」を切り取り、鋭く喝破する! 毎日新聞日曜版の人気社会派コラム「松尾貴史のちょっと違和感」 書籍化第6弾! ●エンタメの批評性 なければ味気ないものに ●「排除アート」「排除ベンチ」不寛容で狭い発想の造作 ●公共トイレの紙事情 なぜ次の人に思いが至らないのか ●「核保有発言」 日本の本音と受け取られかねない ●国会議員定数削減 議会の質向上こそ必要だ ●兵庫県知事選 後引く奇妙さ、不可解さ ●「市場」の外国人観光客対応 変貌する庶民の台所 ●「眠い」と「眠たい」......「~たい」が表すものとは? ●フジテレビ「静止画」記者会見 火に油を注ぐ対応 ●商業主義五輪 改善の余地はないのかも ●「字幕押し付け」「便利すぎる検索」 想像力劣化が加速するのでは ●国民の祝日 文化的意味合いと経済的意図 ......など
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近代看護の夜明けをリードしたトレインドナースが大関和(ちか)。幕末の黒羽藩に武士の娘として生まれ、結婚・離婚を経て鹿鳴館時代の東京へ。20代で英語とキリスト教に出合い、さらにナイチンゲール方式の看護トレーニングを受けて、30歳でナースになりました。患者への献身的な看護と、自分の信じた道を突き進む行動力は周囲を巻き込み、やがて「明治のナイチンゲール」と呼ばれる存在に。訪問看護や感染症対策の第一線で活躍しつつ、社会運動に参加したり、看護職全体の質の向上のために行政に働きかけたりと、パワフルに新しい道を切り開いていきます。パンデミックがたびたび起こる中、執筆活動で衛生知識を広めることにも力を尽くしました。近代ナースのさきがけ、大関和の一生をイラストやマンガも交えてわかりやすく描きます。あわせて、いまを生きる看護師の仕事現場や看護職の未来像についても紹介します。
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-「女性にとって世界最悪の場所」 ――私はどうしてもこの国に行きたかった。 イスラム主義組織タリバンによる再支配後の社会を 南アジア特派員として3年間にわたり取材した 気鋭のジャーナリストが描く、いま 最も切実なアフガニスタンの記録。 学ぶことが禁じられた国で――善悪だけでは語れない、女性たちが生きる現実 アフガニスタン――正式名称、アフガニスタン・イスラム共和国。イスラム主義組織タリバンが再び実権を握り、女性の権利を厳しく制限するこの国は、「女性にとって世界で最悪の場所」とも呼ばれている。 イランやパキスタンなど6カ国に囲まれた、海のない乾いた山国。かつてシルクロードの中継地、東西文化が交わる「文明の十字路」として栄華を極めた。しかし1979年のソ連侵攻以降、戦争と内戦が絶えず、美しい街や文化財は破壊され、人々の暮らしは荒廃した。2001年にはアメリカがタリバン政権を排除すべく軍を派遣。その後20年にわたり軍事作戦が続いた。日本を含む外国からの支援で、一時は学校や医療施設が整備された時期もあった。しかし、紛争の火種が消えることはなく、人々の生活に深い傷跡が刻まれ続けた。 2021年、バイデン米政権のアフガニスタン撤退に伴い、タリバンが再び権力を掌握。女性や子どもたちの自由は剥奪され、暮らしは困窮を極めている。 タリバン暫定政権下のアフガニスタンで、何が起きているのか。世界が目をそらしがちなこの国で、女性たちはいま、何を思い、どう生きているのか――。 本書は、南アジア特派員として2025年3月まで3年間現地に駐在した著者が、アフガニスタンの現在地を徹底した取材に基づき克明に描き出す。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【2026年度入門編大幅リニューアル!!】 ◎はじめて触れる時事教材として ・漢字はすべてふりがな付き ・報道写真やグラフも多数掲載 ◎小中学校の社会科を振り返りながら現代社会を学習できます ・社会のしくみやルールを確認 ・世の中で問題になっていることを知るきっかけに ◎政治、経済、暮らし、社会・環境、国際の5分野で構成 ・基礎編、発展編と同様に、5分野を14のテーマに分けて詳しく解説 ・すべてのテーマに、確認テストと練習問題を掲載 ◎充実の付録 ・基礎編、発展編で好評の「ニュースのことば」を新たに導入 ・国内の世界遺産や日本の形や都道府県名、年中行事など付録も充実 【3つのSTEPで理解度がUP】 STEP1 テーマ解説を読もう STEP2 確認テストで重要語の穴埋めをしよう STEP3 練習問題で知識の定着を確認しよう 3つのSTEPが完成したら、ニュース検定5級にチャレンジ! 【ニュース時事能力検定とは】 新聞やテレビ、SNSなどで発信されるニュース報道を正しく読み解き、活用する力(時事力)を養い、認定する検定です。 資格取得で、大学入試や就職試験、社内昇級試験でも優遇される事例があります。 <主催>日本ニュース時事能力検定協会、毎日新聞社、朝日新聞社、全国の地方新聞社・放送局 ◎2026年度検定実施予定 ・第1回 2026年6月21日(日) ・第2回 2026年11月15日(日) ・第3回 2027年2月14日(日) ※1級と5級は第3回2月検定では実施がありません。 ※2月検定はマークシート試験はなく、オンライン(IBT)試験のみの開催です。 ◆検定に関するお問い合わせは、日本ニュース時事能力検定協会事務局まで<主催>毎日新聞社、朝日新聞社、全国の地方新聞社・放送局
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【2026年度公式問題集】 ◎最新のニュースから読み解く SNSなどネット上で真偽不明の情報(フェイクニュース)が飛び交う今だからこそ、必要な知識を身につけてニュースに振り回されない、自分の考えを持つ力を養いましょう。 ◎大学生、社会人には欠かせない知識 就職活動や公務員試験の面接対策、キャリアアップや生涯学習として活用いただけます。そのほか、総合型入試などの大学入試では400以上の大学の入試優遇が受けられます。 ◎1級・2級・準2級の合格に必須の教材 ・公式テキスト発展編の章立てに準拠 ・発展編で学んだ内容の確認や知識の定着に ・資料や文章の読解を含む総合問題や1級記述式問題も掲載 ・公式テキストと合わせて検定問題は本書からも出題 【ニュース時事能力検定とは】 新聞やテレビ、SNSなどで発信されるニュース報道を正しく読み解き、活用する力(時事力)を養い、認定する検定です。 資格取得で、大学入試や就職試験、社内昇級試験でも優遇される事例があります。 <主催>日本ニュース時事能力検定協会、毎日新聞社、朝日新聞社、全国の地方新聞社・放送局 ◎2026年度検定実施予定 ・第1回 2026年6月21日(日) ・第2回 2026年11月15日(日) ・第3回 2027年2月14日(日) ※1級と5級は第3回2月検定では実施がありません。 ※2月検定はマークシート試験はなく、オンライン(IBT)試験のみの開催です。 ◆検定に関するお問い合わせは、日本ニュース時事能力検定協会事務局まで
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【2026年度基礎編テキスト】 巻頭特集「トランプに翻弄される世界」 ◎基礎から学べる時事教材 ・報道写真やグラフも多数掲載 ・わかるにかえる「経済入門まずはここから」 ◎中学校公民を振り返りながら現代社会を理解する ・国会のしくみや経済用語、世界的枠組みや税制 ・環境問題をはじめ、人口、福祉、紛争などの社会課題 ◎政治、経済、暮らし、社会 ・環境、国際の5分野で構成 ・5分野を22のテーマに分けて詳しく解説 ◎充実の付録 ・時事の理解を深める「ニュースのことば」 ・総合問題、資料読み取り対策に「グラフ読解のツボ」 ・過去の出来事と今をつなぐ「あれから何年」 【ニュース時事能力検定とは】 新聞やテレビ、SNSなどで発信されるニュース報道を正しく読み解き、活用する力(時事力)を養い、認定する検定です。 資格取得で、大学入試や就職試験、社内昇級試験でも優遇される事例があります。 <主催>日本ニュース時事能力検定協会、毎日新聞社、朝日新聞社、全国の地方新聞社・放送局 ◎2026年度検定実施予定 ・第1回 2026年6月21日(日) ・第2回 2026年11月15日(日) ・第3回 2027年2月14日(日) ※1級と5級は第3回2月検定では実施がありません。 ※2月検定はマークシート試験はなく、オンライン(IBT)試験のみの開催です。 ◆検定に関するお問い合わせは、日本ニュース時事能力検定協会事務局まで
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【2026年度発展編テキスト】 ◎最新のニュースから読み解く SNSなどネット上で真偽不明の情報(フェイクニュース)が飛び交う今だからこそ、必要な知識を身につけてニュースに振り回されない、自分の考えを持つ力を養いましょう。 ◎大学生、社会人には欠かせない知識 就職活動や公務員試験の面接対策、キャリアアップや生涯学習として活用いただけます。そのほか、総合型入試などの大学入試では400以上の大学の入試優遇が受けられます。 ◎充実の掲載内容 ・巻頭特集「トランプに翻弄される世界」 ・時事の理解を深める「ニュースのことば」 ・写真でみる「世界と日本のニュース」 ・過去の出来事と今をつなぐ「あれから何年」 【ニュース時事能力検定とは】 新聞やテレビ、SNSなどで発信されるニュース報道を正しく読み解き、活用する力(時事力)を養い、認定する検定です。 資格取得で、大学入試や就職試験、社内昇級試験でも優遇される事例があります。 <主催>日本ニュース時事能力検定協会、毎日新聞社、朝日新聞社、全国の地方新聞社・放送局 ◎2026年度検定実施予定 ・第1回 2026年6月21日(日) ・第2回 2026年11月15日(日) ・第3回 2027年2月14日(日) ※1級と5級は第3回2月検定では実施がありません。 ※2月検定はマークシート試験はなく、オンライン(IBT)試験のみの開催です。 ◆検定に関するお問い合わせは、日本ニュース時事能力検定協会事務局まで
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-家族や学校、身近な生活の中で生まれる問い―― 自分の生き方を考える 〈哲学対話〉道徳・倫理編 子どもたちに自ら考える力を! 「てつがくカフェ」から生まれた初めて読む哲学書 あまり発言しない人がとても鋭い意見を言って、対話の流れが良い方に変わった。普段はそれほど関わりのない人たちが集まって、同じテーマで話し合ってみると、意外なアイデアが生まれた。これまでの「当たり前」を疑って、視点を買えて物事を捉えてみると、新しい発想が生まれてきた。こうしたことが哲学対話ではしばしば起こります。それはたまたま生じたことに、大きな意味を見い出す力でもあります。(「はじめに」より)
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-子どもが抱く世の中への疑問を哲学者が徹底議論。 世界が変わる〈哲学対話〉社会編 毎日小学生新聞の人気連載「てつがくカフェ」の書籍化 この本は、哲学の本です。といっても、有名な哲学者の考えを学ぶための本ではありません。考えるという楽しい経験を子どもたちと分かち合うための一冊です。 議論される子どもたちの問いは、彼らが社会に出て感じる驚きや違和感からわきあがってきたものです。 素朴であっても易しくはない問い。とても大切で真剣な――私たちの思考を刺激する問いです。(「はじめに」より)
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-子どもたちの素朴な疑問に哲学者が全力回答。 宇宙や自然など......広い世界への問いを集めた〈哲学対話〉科学編 アクティブラーニングに必要な「主体的な思考力」を育てる。 この本では、毎日小学生新聞の連載「てつがくカフェ」に寄せられた子どもたちの問いから、特に、宇宙、数、時間、存在、生命、身体など、科学と関係の深そうな問いを集めました、最大の特徴は、1つの問いにつき三人の哲学者が回答していること。哲学者たちが三者三様に展開する考えや新たな問いを読むと、そこから広がる思考は案外複雑だったり、科学の土俵に全く収まり切らなかったりすることに気づくでしょう(「はじめに」より)
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3.7一対一の密かな約束 「書物と人物に出会う喜びに痺れるから、本を開く。読まずにはいられない」 ページをひらくと〈そのひと〉が現れる。『野蛮な読書』から十五年、待望の読書エッセイ集が誕生! [登場するひとたち] 姫野カオルコ/伊藤比呂美/町田康/吉本隆明、ハルノ宵子/松井今朝子/山田詠美/池波正太郎/石牟礼道子/吉村昭/三浦哲郎/武田百合子/村上隆/幸田文/向田邦子/畑中三応子/土屋賢二/藤本和子/山田太一/青山文平/松家仁之/今村夏子/ハン・ガン/黒川創/堂場瞬一/小川洋子、クラフト・エヴィング商會/酒井順子/有吉佐和子/石井好子/宇能鴻一郎/古今亭志ん生/麿赤兒/星野道夫/片桐はいり/マリーズ・コンデ/丸谷才一/谷口ジロー/原田ひ香
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 医療総合別冊号・年間保存版「毎日ムック病院最前線2026」 専門医療をテーマにリニューアル発刊したシリーズ第14冊目! ■医療現場最前線 大腸がん、白内障、下肢静脈瘤、脳動脈瘤、心臓弁膜症、脊椎脊髄など、特に高齢の方に多い様々な疾患における手術を中心に、最新治療などについてもわかりやすく紹介! ■専門医療特集 着用型自動除細動器 ■全国医療機関リスト 専門医が在籍する医療機関を対象に、2024年1月~12月の1年間に実施した手術件数など、アンケート調査を実施し13986 データをリスト化。 さらに、医師がホンネで語る医療現場・体験談を掲載! 全国17万件以上ある医療機関の中で、自分に合ったより良い治療を受けるための医療機関選びの一助となる決定版!
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-希望は自分のなかにある。 いまを生きる人々へのメッセージがつまった、究極の読書ガイドが登場! 「若いうちに『自分』が何者か、わかるわけがない。私は四十歳過ぎで本を書き出して二十年あまり、六十五歳ではじめて本が売れた。六十歳で自分はなにものかを尋ねられたら、著述家とはいわなかったであろう」。本当の自分など、わかりはしない。自分も世界も謎だらけ。それでも「わかりたい」あなたへ養老先生が伝える、謎を読み解く読書の極意。各章にあらたな文章を増補した決定版! 〈本書に登場する書籍(一部)〉 『完訳 ファーブル昆虫記』ジャン=アンリ・ファーブル、『建築する動物たち』マイク・ハンセル、『理不尽な進化』吉川浩満、『チョウはなぜ飛ぶか』日高敏隆、『僕には鳥の言葉がわかる』鈴木俊貴、『奇跡の脳』=ジル・ボルト・テイラー、『リハビリの夜』熊谷晋一郎、『「私」は脳ではない』マルクス・ガブリエル、『文明崩壊』ジャレド・ダイアモンド、『ルポ 貧困大国アメリカ』堤未果、『場所原論』隈研吾、『なめらかな社会とその敵』鈴木健、『渋谷の農家』小倉崇、『父権制の崩壊 あるいは指導者はもう来ない』橋本治、『ヤバい統計』ジョージナ・スタージ、『人生があなたを待っている』H・クリングバーグ・ジュニア、『医者、用水路を拓く』中村哲、『天地明察』冲方丁、『道程 オリヴァー・サックス自伝』オリヴァー・サックス、『私のイラストレーション史』南伸坊、『異能機関』スティーヴン・キング......
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4.1分断から多極化へ 〈トランプ復活〉から始まる世界の連鎖反応。 アジア、中南米、欧州、中東、アフリカで進む異変と混迷―― 地政学リスクの現在地をまとめ読み! シリーズ累計20万部 最新版 池上解説で激動の時代の先を読む 世界を揺るがすニュースが相次ぎ、一つひとつの事件の経過や、その背後にある相互のつながりが見えにくくなっている。 世界が混沌を深める今こそ、「背景」と「予兆」を冷静に見極める視点が求められている。 本書では、世界各地を取材し、わかりやすいニュース解説で定評のあるジャーナリストが、最新情勢をもとに各国の思惑と力学を読み解く。 構成は、世界を「アメリカ」「日本」「アジア」「ヨーロッパ、中東、アフリカ、南米」の4章に分け、断片的に伝えられがちなニュースを一つの流れとして提示する。 第2期トランプ政権の発足による国際秩序への衝撃、高市政権誕生後の日本社会の行方、経済減速が続く中国と存在感を高めるインド、緊張が続く朝鮮半島情勢、停戦への道筋が見えないロシアとウクライナの戦争、ガザをめぐるイスラエルの混迷、巧妙化するAI犯罪、さらには気候変動といった地球規模の課題まで、世界の重要テーマを網羅的に取り上げる。 出来事の「今」を追うだけでなく、その先に潜む予兆にも光を当てる。 ニュースの洪水の中で立ち止まり、世界の現在地を見定めるための羅針盤となる一冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「週刊エコノミスト」の連載「歯科技工士だから知っている「本当の歯」の話」が電子書籍になりました。 この電子書籍は週刊エコノミスト2024年6月4日号から2025年12月23日号をまとめたものです。 歯科医でもない、患者でもない、「歯のプロ」歯科技工士 歯科医療の現場を最も近くで見続けてきた立場から、現場経験とエビデンスで掘り下げる。 ・なぜ現代人は噛めなくなったのか ・虫歯・歯周病の「本当の原因」 ・認知症、生活習慣病と歯の無視できない関係 ・入れ歯の出来が健康寿命と死亡リスクを左右する現実 ・インプラントは本当に安全なのか ・審美歯科・矯正に潜むビジネス構造 ・歯科技工士という職業が消えつつある理由 ・歯科技工士だから分かる良い歯科医の選び方 「白い歯」よりも大切なのは一生噛めること。 読み終えたあと「歯医者の選び方」が変わります 【目次】 1 関わりが深い歯科技工士 2 「嚙み合わせと全身」は調和している 3 「甘い食べ物」と虫歯の意外な関係 4 虫歯が減っては「困る歯科医」 5 歯周病はギネス認定世界最大の感染症 6 現代人に多い「歯ぎしり」と「噛みしめ」 7 噛み癖を直して歯の寿命を延ばす(1) 8 噛み癖を直して歯の寿命を延ばす(2) 9 口腔内には善玉菌と悪玉菌がいる 10 「認知症」を歯科目線で考える 11 歯周病菌とアルツハイマー型認知症 12 歯磨き粉は必要なのか? 13 歯列矯正に潜む怖い副作用 14 蔓延するコンプレックス商法 15 「白い歯信仰」を捨てよう 16 「審美」というマーケット 17 噛まなくなった日本人の謎に迫る(1) 18 噛まなくなった日本人の謎に迫る(2) 19 噛まないと噛めなくなる 20 咀嚼運動が脳の血液循環を促す 21 よく噛んで食べる=人として生きること 22 ガムを噛んで「幸せホルモン」を出そう 23 噛まない子どもは損をしている 24 乳児からよく噛む習慣を付けよう 25 咀嚼と栄養から食を見直す 26 超高齢化に抜け落ちる「歯の健康対策」 27 入れ歯が左右する生活の質と健康寿命 28 噛めない、話せない、笑えない入れ歯 29 私の入れ歯失敗談、父の円形脱毛症 30 保険より自費の方が優れている? 31 生まれ持った歯の素晴らしさ 32 的はずれな「8020運動」 33 丈夫な歯の体質を解明し、真の予防法を! 34 所得格差による入れ歯使用率と健康格差 35 「使えない入れ歯」の大量生産 36 死亡リスクと入れ歯の良しあし 37 インプラントは安全か(1) 38 インプラントは安全か(2) 39 インプラントは安全か(3) 40 江戸時代の歯科事情 41 徳川将軍家の歯科事情 42 杉田玄白の歯と口の体験記 43 入れ歯の歴史と著名人の体験談 44 人類は口から進化した 45 火を扱うことで脳が大きく 46 口は健康の入り口 47 歯科技工士は「絶滅危惧“職”」(1) 48 歯科技工士は「絶滅危惧“職”」(2) 49 歯科技工士は「絶滅危惧“職”」(3) 50 再考(1)インプラントは安全か 51 再考(2)インプラントは安全か 52 歯と身体 53 いい歯医者の選び方
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5.0カローラを駆って365日、 トータル2万6000キロ。 素顔のMAGAに会ってきた! 2024年11月のアメリカ大統領選で共和党のトランプが再選された。 選挙前後のアメリカには何が起きていたのか? いまだやまぬ、20年大統領選の選挙不正論、とめどなく拡散する偽情報や陰謀論、 容赦なき移民狩り、そして求心力を失ったレガシーメディア......。 アメリカの民主主義は崩壊の一途をたどっている。 それでも、アメリカはトランプを選んだ。 トランプ信者・MAGAの本音とは? なぜ、民主党は負けたのか? アメリカにはいかなる未来が待っているのか。 大統領選を境に365日、アメリカ各地を巡った著者による渾身のリポート。
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4.4世界一周飛行を果たした純国産機と失踪した伝説の女性パイロット。 圧倒的なスケールで描かれる、史実から生まれた大空の冒険ロマン! 1939年、第二次世界大戦前夜。前人未到の世界一周飛行に挑む純国産機ニッポン号と失踪した伝説の女性パイロットの運命が交錯する――自由と平和を渇望し、歴史の闇に消えた二つの「翼」の秘密を追い、新聞記者の翔子はある人物を探してアメリカへ渡る。翔子が辿り着いた驚くべき真実とは―― 「世界はひとつ」-----飛行機乗りたちの熱き思いが、時空を超え、いまなお戦争が止まぬこの世界に、強く切なく響く。「壮大な世界観に圧倒」「何度も涙が溢れた」「一緒に世界一周をしている気持ちになった!」と大反響。史実をベースにフィクション創り上げる原田マハの作風の原点。待望の新装版。
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3.0「あなたは他の人とはちょっと違うみたいだ」と周囲から評価されると、一目置かれて、さらに信頼できるようになる! 誰もが一つや二つは「○○したい!」という願望はあるでしょう。転職活動を成功させたい、といったささやかな願いから、独立起業したいという大きな願いもあるかもしれません。 はたまたYoutubeのチャンネル登録者数を100万人にしたい、かもしれませんし、M1グランプリで優勝したい、という願いかもしれません。 この本は「その通りにやれば、だいたい上手くいく」という普遍的な法則を解説した一冊です。 データサイエンティストでマーケターの著者が編み出した、セルフブランディングの教科書。 ぜひとも特定の誰かから指名され、「あなたは他の人とはちょっと違うみたいだ」言われてみてください。
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3.6大政奉還を経て明治の世へ。 近代の幕開けを雄渾かつ緻密に描く。 「青嵐の旅人」に続く、壮大な歴史エンターテインメント 慶応4(1868)年夏。前年に大政奉還が行われた江戸の町で、ついに新たな粋さが始まった。戦を誰より厭いながら同郷伊予松山(愛媛)の士原田左之助を連れ戻すべく上野の山に向かったヒスイ、彼女を追う弟の救吉、家老の娘嵐花を追って同じく駆けつけた藩士青海辰之進。かつて戦を通じて絆を深めた三人の若者は、はからずも再び戦の渦に巻き込まれる。一方、遠く離れた伊予松山では、死んだと思われていた〈ある男〉が町外れで目撃されて......。壮大なスケールで幕末の一幕を鮮やかに描いた『青嵐の旅人』に続く、シリーズ第二弾!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 トランプ大統領再登場で幕を開けた2025年。トランプ関税で世界が振り回されたけど、そもそも関税ってどんな仕組み? なぜコメがスーパー店頭から消えたの? 大阪・関西万博のテーマって何だったっけ? プラごみ規制でなぜ各国の足並みがそろわないの? 中学入試にも出そうな課題の核心が、ふんだんにちりばめられた図やイラスト、写真でパッとつかめます。親子一緒にパラパラめくりながら、感じたことや疑問に思ったことについて話せば、受験前のおさらいにもなるはず。 ニュース解説でおなじみの池上彰さんが、巻頭インタビューで2025年を振り返ります。学習塾による時事問題の傾向についての解説で試験対策を再確認しましょう。
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-人生という舞台はまだ終わらない。 90歳は新たな物語の始まり。 17年にわたる夫・大島渚監督の介護と看取り。 その後、乳がん、大動脈弁狭窄症、脊柱管狭窄症、肺がん、コロナうつを発症。 数々の困難を乗り越えてきた女優が語る。 90歳(卒寿)を迎えた女優・小山明子氏が綴る、老いと人生のエッセイ。 1996年、夫である映画監督・大島渚氏が脳出血で倒れて以来、17年にわたり介護を担い、その最期を看取った。 その後も、乳がんによる両胸の切除、大動脈弁狭窄症、脊柱管狭窄症、肺がん、コロナ禍でのうつ病――幾度となく病に向き合いながら歩んできた。 2024年には肺がんが再発(ステージ4)。それでもなお、著者は語る。 「こういう体になっちゃったんだから、これからどう生きるかが大事」 ライフスタイル、健康、お金、働き方、家族・人付き合い、介護、老いとの向き合い方、終活まで。人生100年時代をしなやかに生き抜く知恵とユーモアに満ちた、胸に響く一冊。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 卒母後のリアルを描き人気を博した「りえさん手帖」、遂にグランドフィナーレ! 卒母後のリアルを描き、毎日新聞で人気を博した連載漫画「りえさん手帖」が遂にグランドフィナーレを迎えます。2002年10月に「毎日かあさん」の連載がスタートし、子育て終了宣言後にはじまった「りえさん手帖」では中高年のリアルを描いてきました。最終回(2024年12月23日)まで、22年間、ご愛読いただきありがとうございました。 最強のおばさんの日常をコミカルに描く人気シリーズ最新刊! 還暦を迎えたりえさんは今日もおばさん街道まっしぐら。「ばあちゃんと猫」「還暦の恋」「大親友と」「肩が重い」「漫画人生」など、思わずにっこり、時にホロリ、共感必至、至言迷言がぎっしり詰まった、サイバラワールドをご堪能ください。 描き下ろしマンガは2作品!著者インタビューも収録! これまでの感謝の気持ちを込め、本書のための書き下ろしは2作品掲載されています。 また、「毎日かあさん」から数えて22年にわたる長期連載の原動力や制作の舞台裏についてもたっぷり語っていただきました。読み応えたっぷりの最新刊です。
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-本書は週刊エコノミスト2024年12月10日・17日合併号で掲載された特集「2025年に上がる株」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年12月3日号で掲載された特集「経済学の現在地」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年11月26日号で掲載された特集「電力インフラ大投資」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年11月12日・19日合併号で掲載された特集「日立 ソニー パナソニック 復権の道のり」の記事を電子書籍としてまとめたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年10月29日・11月5日合併号で掲載された特集「セブン・ショック」の記事を電子書籍としてまとめたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年9月24日・10月1日合併号で掲載された特集「NISAの見直し術」の記事を電子書籍としてまとめたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年8月27日・9月3日合併号で掲載された特集「鉄道 新時代」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年8月6日号で掲載された特集「足りる?足りない?老後資金」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年7月30日号で掲載された特集「宇宙ビジネス新時代」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年7月9日号で掲載された特集「沸騰!インド・東南アジア」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年5月14・21日合併号で掲載された特集「ストップ!人口半減」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年4月30日・5月7日合併号で掲載された特集「崖っぷち中国」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年4月16日・23日合併号で掲載された特集「今こそ知りたい!世界経済入門」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年4月9日号で掲載された特集「EV失速の真相」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2025年1月14日・21日合併号で掲載された特集「中国 動乱前夜」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年12月31日・2025年1月7日合併号で掲載された特集「世界経済総予測2025」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年12月24日号で掲載された特集「日本経済総予測2025」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年10月15日・22日合併号で掲載された特集「歴史に学ぶ世界経済」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年10月8日号で掲載された特集「いまこそ始める日本株」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年9月17日号で掲載された特集「止まらない!ネット銀行」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年9月10日号で掲載された特集「トランプvsハリス 徹底分析」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年8月13日・20日合併号で掲載された特集「世界&日本経済 下期総予測」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年7月16日・23日合併号で掲載された特集「これから大変!マンション管理&空き家」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年7月2日号で掲載された特集「とことんわかる 物価、金利、円安」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年6月25日号で掲載された特集「2024年3月期決算で優劣 メガ 地銀 ネット銀」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年6月11日・18日合併号で掲載された特集「チャンス!個人株主新時代」の記事を電子書籍としてまとめたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年6月4日号で掲載された特集「学校激変 暗記から研究へ」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年5月28日号で掲載された特集「バイオ製薬最前線 肥満 がん 認知症」の記事を電子書籍にしたものです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 六四(むし)たちが躍りだす! 五十の名句と細密画が響きあう。虫めづる俳人と『わたしはイモムシ』で話題の人気画家がおくる驚異の画文集! 「読者には桃山さんが全身全霊で描いた虫の絵をじっくり味わっていただきたい。そうすると、虫の句にも新たな息吹が宿り、一層十七音の妙を感得することができるだろう」(堀本裕樹) 「いつもより歩調を緩め、虫の存在を気に掛けながら歩けば、ひび割れたアスファルトにタンポポが咲き、ハナアブが休んでいることに気がつくかもしれません。その時、胸を駆け抜けるちいさな喜びが、句や絵のきっかけをもたらすのではないでしょうか」(桃山鈴子)
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-「かく言う私も、がんになりました」 「この本の企画は、実はもうずいぶん前から進んでいたのですが、前述のとおり私自身ががんになったこともあり、完成までにだいぶ時間がかかってしまいました。しかしながらそのおかげで、「万人の役に立つがんの本を書きたい」という思いは、以前にも増して強くなりました。がんと闘った経験によって、「役立つ情報」の中身も、比べものにならないくらい濃くなったと考えています。」(本文より) 〈いたずらに怖がらない〉〈がんと闘うべきか〉〈良い医者との出会い方〉〈がん治療の近未来〉......日本を代表するがん研究者にしてがんサバイバーの名医がやさしく教える、〈すべての人に役立つ〉がんの本!
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4.0特派員の肩書きもミッションもなし―― 紙袋ひとつ持って「旧友たち」のもとへ。 今ひとたびの、灼熱大陸清貧一人旅。 コロナに罹患し、やっとのことで退院すると、まっ先に取材ファイルの整理に取りかかった。寝床で「あとはやりたいことだけやろう」と衝動的に決めたからだ。でもやりたいことってなんだ。この先何をしたいのか。はっきりしていたのは、アフリカを再び訪ねることだった――。 四半世紀前、特派員として足を踏み入れたアフリカの地。今回は、特派員の肩書きもミッションもない。「受け身」に徹して見えてきたものとは? 毎日新聞夕刊の人気連載「25年後のアフリカ」、待望の単行本化。 モロッコ、西サハラ、モーリタニア、セネガル、ガンビア、ギニアビザウ、ギニア、シエラレオネ、リベリア、コートジボワール、南アフリカ......23年ぶりに、アフリカに〈とっぷり〉浸かってみた!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では一部内容が異なります。収録されていないページや記事、写真などがありますのであらかじめご了承ください。 ミスターの愛称で親しまれた長嶋茂雄さんが6月3日に逝去されて以来、各界から悼む声が絶えません。 学生時代から取材し続けたスポニチの報道を振り返りながら、野球界のみならず昭和の日本を元気づけた長嶋さんの伝説のエピソードや、栄光と苦悩を写真とともに紹介します。 スポニチに寄せられた立教大時代の1957年の手記は、長嶋さんの野球の原点を感じさせます。 王貞治さんとの数々の2ショット写真の中には、春季キャンプの際にスポニチカメラマンがホテルで撮影した秘蔵のオフショットも。昭和のスターたちとの貴重な写真も収録しました。 2014年に応じた「プロ野球80周年企画」独占インタビューの中で明かした野球愛とは? 感動と敬意を呼び起こす一冊になることでしょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日新聞出版刊 毎日ムック医療シリーズでは、脳、眼科、耳鼻、呼吸器、心臓、消化器、整形など、読者の関心の高い様々な医療テーマを取り上げ、2011 年より全国へ情報を発信しています。 近年、医療技術の進歩に伴い治療の選択肢が広がると共に、変化している医療機関選びの基準。特に、身体への負担が少ない低侵襲治療が注目される中、多岐に渡る治療法に於いて、治療を行う「医師の専門性」に関心が寄せられています。 そこで今回、毎日ムック医療現場最前線「強いドクターを探せ! 2025」と題し、医療総合別冊号として、手術・治療・リハビリなど様々な角度から、医師探しのポイントをまとめました。 本誌では、読者の方々へわかりやすく様々な疾患や治療についてご紹介すると共に、全国17万件以上ある医療機関の中から厳選した主だった手術や治療を行っている医療機関を独自調査しリスト化。 自身に合ったより良い治療、主治医を選ぶ上での情報の一つとして役立つ1冊です。 ■求められる医師探しのポイント! 手術に強い!治療に強い!リハに強い! がん・脳卒中・心臓・眼科・耳鼻・呼吸器・ 消化器・血管・整形・婦人科・認知症 ■資格取得医師在籍医療機関 独自調査4475データ
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4.4激動の中国大陸。 捨て子・佟雨龍の数奇な運命が拓かれる――。 一度死んだ佟雨龍がふたたびこの現世へ舞い戻ってきたのは、甲辰の年(一九六四年)の十月十八日のことであった――。 舞台は、毛沢東率いる中国共産党が全権を握る中国山東省の吹牛村。捨て子の佟雨龍は、養父の佟継漢と養母の李秀媚の庇護のもと、姉の李平や犬の皮蛋(ピータン)とともに平和な少年時代を送る。そんなある日、共産党の青年幹部・田冲が村に赴任し、一家の暮らしにささやかな変化が訪れる。じつは、田冲は、養父の佟継漢と浅からぬ因縁があり、復讐の機会を虎視眈々と狙っていた。
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4.0胃の不調は新・国民病!? 病院に行っても逆流性食道炎や胃潰瘍といった診断はされないのに、胃痛や胃もたれなどの胃の不調が慢性的に続く「機能性ディスペプシア」という病気が日本で今、多くの人を悩ませています。 胃の不調は人それぞれ。不調のタイプを大きく6つに分けて、それぞれの不調にどんなことをすれば良くなっていくかを『生活習慣改善・胃活プログラム』としてまとめました。『胃活』で健康な胃を取り戻そう! 巻頭に胃の不調を改善する胃活プログラムをはじめ、胃の基礎知識、胃の疑問Q&A、薬や病院との付き合い方、知っておきたい胃の病気などの気になる情報を、メディアでおなじみの消化器内科専門医・三輪洋人先生がわかりやすく解説する。
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3.0日本の技術と文化を支えてきた伝統工芸の職人技 日本の伝統的な手仕事の現場には、職人たちが不思議な縁で結びつき、自然の恵みを循環させる仕組みがあった。 『ぶた にく』『ホハレ峠』等で知られる写真家・映画監督が、〈循環する暮らし〉のゆくえを追う感動のノンフィクション。 著者が監督をつとめる長編ドキュメンタリー映画『炎はつなぐ』(2025年7月公開)原作! [登場する職人たち] 和蠟燭(わろうそく)職人、木蠟(もくろう)職人、藍染(あいぞめ)職人、小鹿田焼(おんたやき)、藍甕(あいがめ)、藍師(あいし)、米農家、和紙職人、ミツマタ農家、簀編(すあ)み職人、竹ひご職人、金箔(きんぱく)職人、柿農家、塗師屋(ぬっしゃ)、漆刷毛師(うるしばけし)、漆掻(うるしか)き職人、漆精製(うるしせいせい)職人、樽(たる)職人、漆(うるし)カンナ職人、砥石(といし)職人、浄法寺塗(じょうぼうじぬり)と津軽塗(つがるぬり)、製炭師(せいたんし)、木地師(きじし)、灯芯引(とうしんひ)き、灯芯草(とうしんそう)農家、墨職人、松煙(しょうえん)職人、墨型彫刻師(すみがたちょうこくし)、真綿(まわた)職人、養蚕(ようさん)農家、愛媛蚕種(えひめさんしゅ)
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4.0なぜ、世界中から非難されても彼らは攻撃・報復を止めないのか。 国家の存亡をかけた「悪との戦い」 建国以来、周辺地域との戦闘を繰り返してきた国家の論理がわかれば、イスラエル・パレスチナ紛争の本質も見えてくる。 新聞協会賞2年連続受賞&ボーン・上田記念国際記者賞受賞。 ワシントン特派員、エルサレム支局長などを歴任。 特派員、研究者、ボランティアとして現地に6年半暮らした特異な経験をもとに、 歴史的経緯から紡ぎ出されるイスラエルの「光」と「闇」の世界を徹底解説。 筆者は2013年3月、エルサレム特派員としてイスラエル、パレスチナ地域に赴任し、2019年9月までの6年半にわたり現地で暮らした。そのころから、筆者の心にはある疑問が深く根を張りはじめていた。2023年10月7日、パレスチナ自治区ガザ地区を実効支配するイスラム組織ハマスがイスラエルを急襲し、イスラエルによるガザへの報復攻撃が長期化するにつれ、その疑問はかつてないほど存在感を増した。 「イスラエルのユダヤ人は、隣人であるパレスチナ市民が苦境にあえいでいるというのに、なぜあれほど無頓着でいられるのか」 「彼らはいったい、どのような世界観の中に生きているのか」 強い疑問が筆者に芽生えたのは、2014年夏の取材がきっかけだった。約50日間にわたり続いたイスラエルとハマスの戦闘。そのうちの25日間、筆者はガザ側から惨状を伝えた。イスラエル軍による無数の1トン爆弾の投下、崩れ落ちた建物の隙間に取り残されるガザ市民と子供たち。目の前に広がる光景は、まさに地獄絵図であった。2009年にアフガニスタンで、米軍と現地の支配勢力タリバンの戦闘を取材した経験のある筆者にとっても、これほど過酷な惨状を目にしたことはなかった。 「イスラエルのユダヤ人は所詮、そういう人たちだから」。そんな風に切り捨てる声も耳にした。だが、事態はそれほど単純ではないと感じた。人間も社会も多面体であり、「闇」だけでなく「光」も存在する。完全な善もなければ、絶対の悪もない。そう信じる筆者は、イスラエル人の内面世界――その〈世界観の森〉に分け入ってみたいとの衝動に突き動かされ、この本を書くに至った。 本書は、紛争や政治心理学の専門家らへの取材、現地の人々との対話を通じて、紛争地に暮らす人々に共通する認識や世界観、そしてイスラエルのユダヤ人に特徴的と思われる思考を明らかにしようとする試みである。戦後80年を迎えた日本にとっても、他者の世界観に触れることは、自らの思考と社会のありようを見つめ直す契機となるはずだ。日々のニュースだけでは見えてこないイスラエル・パレスチナ紛争の本質に踏み込み、私たち一人ひとりがどう関わるべきかを問いかける一冊。
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4.0世間を震撼させた埼玉愛犬家連続殺人事件。 伝説の捜査官が語る「死体なき連続殺人事件」の 捜査、裁判、立証のリアル―― 1993年4月から8月にかけて、埼玉県北部で犬の繁殖・販売業を営む元夫婦らにより、3件、4人の男女が次々と毒殺される事件が起きた。遺体は解体され、切り刻まれ、焼かれた上で、無残にも山林や川に撒き棄てられた。いわゆる「愛犬家連続殺人事件」――正式名称「埼玉愛犬家等連続殺人・死体損壊・遺棄事件」である。主犯の元夫婦には死刑判決が下された。前代未聞の「死体なき連続殺人事件」に挑んだ捜査官が見た深い闇とは――。1995年1月の事件着手(逮捕)から30年がたった今、伝説の捜査官が「死体なき連続殺人事件」の捜査、裁判、立証のリアルをあますことなく語る。鬼気迫るノンフィクション!
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3.8第二次世界大戦に突き進む世界。 なぜ戦争は避けられなかったのか。 日本近現代史の視点で世界史を横断し、「世界の中の日本」を捉え直す。 本書では、近代の「戦争」と「世界」について、世界の第一線で活躍する歴史学者らが考え尽くした研究成果をわかりやすく解説。 近代日本が戦争を交えた相手国【中国、ロシア、英国、ドイツ】との二国間での歴史共同研究をもとに、戦争終結後の和解と共存の真の方向性を探る。 戦争に至る過程で双方に起こっていたことは何であったのか、双方の国家の指導者の意図や社会を構成する人々の意識はいかなるものであったのかについて、現時点で利用可能なあらゆる史料や記録によって明らかにする。 日本近代史をはじめ、隣接領域である西洋史、東洋史、グローバルヒストリーなどの世界史の面白さを堪能。歴史学者と手描きイラストルポライターによる類を見ない画期的な一冊!
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3.0住むことは生きること。ロボットと住環境はつながっていく ロボット学者・石黒浩と考える未来の建築 大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」 そのデザイン・ポリシーの全貌! 〈この本は、未来の住宅について考える本である。ロボット学者がなぜ「住宅」に興味を持つのか、意外に思われるかもしれない。私にとっては、人間に酷似したロボットも、人間を包み込む住宅も、きわめて近い関係にある。つまるところ、私の興味は「人間とは何か」という答えのない問いにある〉(本文より) アンドロイドとマンション。未来のいのちと未来の暮らし。 重ねて考え、見えてきた住宅文化論。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スマホやクルマ、身近な家電からAIまで、電気を使うあらゆるものに欠かせないのが「半導体」。では、その正体は? 知っているようで知らない半導体のこと、ピエール&チップとともに調べに行きましょう! 「半導体★大研究」のコーナーでは、ロジック半導体、メモリー、パワー半導体といったいろんな半導体についてざっくり紹介します。人気YouTuberものづくり太郎さんが教えてくれるのは「今、熱いAIと後工程」のこと。「半導体を学べる学校」コーナーでは北海道から九州の高専・大学・技科大・大学院を紹介します。「月刊Newsがわかる」で大人気のマンガも復活!!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●1・2・準2級合格に必須の教材 入学試験や就職活動、社会人のキャリアアップ・・・と、さまざまなステージで重視される力をしっかりと養うことができる。そんな定評もあるニュース時事能力検定試験(ニュース検定、N検)。1、2、準2級の合格を2025年度に目指す人に必須の公式問題集です。複数の文章やグラフなどを横断的に読み解き、課題解決に生かす力を問う「読解・活用問題」で思考力を鍛えることができます。 ●多角的な理解で充実のコンテンツ ・公式テキスト発展編の章立てに準拠しています。 2025年度版公式テキスト「時事力」発展編(1・2・準2級対応)で学習した後、本書に挑戦してみましょう。2025年度のニュース検定1、2、準2級の検定問題は2025年度版公式テキスト発展編と本書から出題されます(関連・類似問題を含む)。 ●旬なテーマを5分野からバランス良く出題 ニュース検定は、今を読み解く重要なテーマをベテラン記者、有識者らのチームが厳選し、良質な問題に練り上げています。5分野(政治、経済、暮らし、社会・環境、国際)からバランスよく出題し、総合的な力を測ります。 公式テキストや問題集は、難しさが異なる六つの級(取り組みやすい5級から、一番難しい1級まで)それぞれに対応して取りそろえています。そのうち、本書は準2級(受検者の目安は中学生~大学生・一般)、2級(受検者の目安は高校生、大学生・一般)、1級(受検者の目安は大学生・一般)の合格に必要な力を無理なく養えるように、随所に工夫をこらしています。 ●みなさんがよりよく生きるために いまみなさんが生きている社会では、いったい何が起きているのか。それがみなさんの生活にどのように関わるのか。課題や問題をどう解決すればよいのか。それらを知り、考え、行動する力を「時事力」と呼びます。 新聞やテレビの報道や社会現象を読み解く「時事力」を養い、認定する検定試験。それがN検です。 これからの社会でますます重視される「思考力・判断力・表現力」を培う礎にもなれればと思います。 先が見えにくい時代を、みなさんがよりよく生きていくために――。そんな願いとともに、現代に必要な力を養うコンテンツを盛り込んでいるのが、N検の公式テキストと問題集です。
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-生きた、 悩んだ、 出会った 「程よい加減」で生きることが、最も自分らしいということである。 本書を上梓するのは、未だ「旅の途中」とはいえ、これまでの人生を「生きた」「悩んだ」「出会った」という三つの言葉で要約し、「生きる証し」としたかったからである。 『生きるコツ』(2020年)、『生きる意味』(2022年)に続く「生きる」シリーズ第3弾。 ミリオンセラー『悩む力』をはじめ、数多くのベストセラーを持つ政治学者が、現代における「老い」の意味と可能性を追求する。 生きてゆくための道標となる姜流哲学の真骨頂。 コロナ禍を経て、生まれ故郷・熊本に終の棲家を定めた筆者が、日々の暮らしを通じて幸せとは、生きることとは何かを丁寧に綴る。 世界各地で戦争や武力紛争が続くなかで、私たちはどう生きればよいのか。 筆者の人生経験が色濃く反映された、味わい深いエッセイ集。 親交のある女優・小山明子さんとの対談も収録。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 美しく豊かな自然が育む、動物たちの〈いのち〉の輝き 鳥獣虫魚を詠んだ名句・秀句を一日一句一年間、写真とともにガイドした決定版俳句入門! 巻末には植物学者・稲垣栄洋さんのエッセイも収録しています。 「俳句には、さまざまな季節の動植物が詠み込まれる。私はファーブル昆虫記を愛読するような子どもだったから、教科書で「やれ打つな蠅が手をすり足をする」という小林一茶の句を見たときには感動した。蝿の姿が活き活きと表現されているし、命乞いをしているというたとえもユニークだ。 小林一茶は江戸時代の俳人だ。ということは、私は一茶の句を通して、数百年もの時を超えて、江戸時代の蝿の姿を見ていることになる。モデルとなった蝿は、まさか自分の所作が後世に伝えられるなど、思ってもみなかったことだろう」(稲垣栄洋「俳句のある風景」より)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 忙しいときほどおいしいものを みなさん、日々のごはん、どうしていますか? 「食べることは好きだけど、作るのは苦手」とか、「作ることは好きだけど、毎日の献立を考えることがつらい」「自分が作るといつも同じ味で飽きてしまう」、そんな悩みを抱えたあなたに、日々を豊かにしてくれる料理を紹介します。身近な料理も「こうすればもう少しおいしくなる」というコツや「ひと手間」「ひと工夫」など、マキさんならではのアイデアが詰まったレシピブックになりました。和、洋、アジアなど、家にあるもので、その日の気分で作れます。 本書は毎日新聞連載「往復食簡」で紹介したレシピに撮り下ろしを加えたレシピブックです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これ、ぜんぶ家で作れます 人気イタリアン「アクアパッツァ」の日髙良実シェフが、自宅でたのしく、イタリア料理を作るコツを伝授!本書は毎日新聞連載「往復食簡」で紹介したレシピに撮り下ろしを加えたレシピブックです。メインディッシュ、パスタにリゾットなどイタリアンで人気の定番料理や、イタリアの郷土料理にドルチェ、さらにシェフが自宅でヘビロテするレシピまで、日髙シェフの"推し"レシピ55品を収録!あなたにとってのbuono!な味を見つけてください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●ニュース検定(ニュース時事能力検定試験、N検)って? 私達が暮らす社会では、いま何が起きていて、どんなことが問題になっているのでしょうか。また、それを解決するには、どのような考え方が必要でしょうか。ニュース検定は、ニュースや社会を読み解くための「知識」や「思考力」を養い、認定する検定です。毎日新聞社、朝日新聞社のほか、各地の地方新聞社が主催。入試対策や就職活動、公務員試験、キャリアアップ、生涯学習など幅広くご活用いただけます。 ●だから時事問題が「よくわかる!」 ・政治、経済、暮らし、社会・環境、国際の5分野をバランス良く解説 ・テキスト・問題集は毎年編集し直して発行しているので、最新ニュースをチェックできる ・ポイントを絞った解説で、新聞やテレビのニュースを見ていない人も世の中の流れをつかめる ・いま起きていることだけでなく、用語の意味や歴史的背景など+αの情報も盛りだくさん ●こんな人にオススメします! ・ニュース検定3級、4級に確実に合格したい方 ・キラリと光る小論文を書いて大学入試を突破したい高校生 思考力や論述力を鍛える土台に!! ・エントリーシートの資格欄に「ニュース検定」を書くことで「常識力」があることをアピールしたい学生 ・公務員試験の対策として、最新の時事問題がコンパクトにまとまっている書籍をお探しの方 ・新聞やテレビのニュースを読み解くための「基礎力」を身につけたい方 ●「基礎編」から始めよう! 基礎編は「ニュース解説」と学びを深める「練習問題」の2部構成で、初めての時事学習にぴったりです。普段、新聞やテレビのニュースに接していない方も、このテキスト・問題集を手にすれば、世の中の流れをつかめます。2025年度のニュース検定3級、4級の検定問題は、この本から出題されるので、合格を目指す方は必読です。 4級、3級に合格したら「発展編」にチャレンジしてみてください。 ●約400大学の入試で評価/採用試験で評価する企業も ニュース検定の資格は、大学入試突破を目指す受験生にも好評です。3級などの資格を得ると、全国約400大学の入試で優遇を受けられます。 また、就職試験でも優遇する企業が増えています。新聞社などマスコミに限らず、旅行会社、IT関連の企業も。 昇格試験として活用される例もあります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●ニュース検定(ニュース時事能力検定試験、N検)って? 私達が暮らす社会では、いま何が起きていて、どんなことが問題になっているのでしょうか。また、それを解決するには、どのような考え方が必要でしょうか。ニュース検定は、ニュースや社会を読み解くための「知識」や「思考力」を養い、認定する検定です。毎日新聞社、朝日新聞社のほか、各地の地方新聞社が主催。入試対策や就職活動、公務員試験、キャリアアップ、生涯学習など幅広くご活用いただけます。 ●だから時事問題が「よくわかる!」 ・政治、経済、暮らし、社会・環境、国際の5分野をバランス良く解説 ・テキスト・問題集は毎年編集し直して発行しているので、最新ニュースをチェックできる ・ポイントを絞った解説で、新聞やテレビのニュースを見ていない人も世の中の流れをつかめる ・いま起きていることだけでなく、用語の意味や歴史的背景など+αの情報も盛りだくさん ●こんな人にオススメします! ・ニュース検定1級、2級、準2級に確実に合格したい方 ・キラリと光る小論文を書いて大学入試を突破したい高校生 思考力や論述力を鍛える土台に ・エントリーシートの資格欄に「ニュース検定」を書くことで「常識力」があることをアピールしたい学生・情報感度を磨き、企画書作りや仕事でのコミュニケーションに生かしたいビジネスパーソン ・公務員試験、行政書士試験などの対策として、最新時事がコンパクトにまとまっている書籍をお探しの方 ・新聞やテレビのニュースを読み解くための「基礎力」を身につけたい方・日ごろ新聞やテレビのニュースを追っていて、自分の時事力を試してみたい方 ●大学生以上なら2級を目指そう! 就職活動において、面接や筆記試験で頻出の時事問題への対策は不可欠です。 2025年度の2級、準2級の検定問題は、この公式テキスト発展編と「2025年度版ニュース検定公式問題集『時事力』(1・2・準2級対応)」から出題されます。ですので、合格を目指す方には必須のテキストです。さらに1級受検に役立つコーナーも。 発展編が少し難しいと感じたら、「基礎編(3・4級対応)」から始めてみましょう! ●約400大学の入試で評価/採用試験で評価する企業も ニュース検定の資格は、大学入試突破を目指す受験生にも好評です。準2級、2級などの資格を得ると、全国約400大学の入試で優遇を受けられます。 また、就職試験でも優遇する企業が増えています。新聞社などマスコミに限らず、旅行社、IT関連の企業も。社内昇格試験として活用される例もあります。
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