マーケティング・セールス作品一覧
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-「嫌われないCM」を作るには、「広告」と「動画」双方の知識が不可欠です。 映像制作歴四十年以上、〝NHKのCM〟を二十五年間で一万本以上制作した広告動画の専門家が、「そもそも宣伝・広告の定義とは何か」という基本から「面白い」の演出法まで、広告動画の専門知を体系化。日本従来の広告術を、マーケティング理論を使って解説します。 TV/Webの場所を問わず、相手が「見たい、聞きたい」と思うCMを作るための、本質的な考え方が身につきます。
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3.8■「ただ買わせる」より「衝動買い」のほうがカンタン! 「差別化、差別化」を追究して商品を作っても売れません。 人間は理性では買い物をしませんから。 あおるだけではもう売れません。 消費者は飽きています。賢いです。 しかし、実は、 モノが溢れる時代だからこそ、売れるチャンスは多くあります。 なぜなら、店が沢山あり、モノも沢山あるからこそ、 「ちょっと違うモノを試してみよう」 と思わせることが可能だからです。 そのためには……、「衝動買い」なのです! 実は、スイーツ売り場にも、ネットショッピングにも、 人間の「衝動買いスイッチ」を押す仕組みが隠されているのです。 ヒントは、共感・快感・期待感……。 これらをどう演出するか? それによって、一瞬で「衝動買い」が作られるのです。 ■人間の「衝動買い」の脳のメカニズムを解明! 著者の松本朋子氏は、 「レシート公開レポート」というオリジナル調査を実施し 人間の「衝動買い」の瞬間を調査してきました。 その数は、8年間、約10000枚以上にも及びます! アンケート調査などといった机上の空論ではありません。 実際に「買った!」という真実の瞬間を見てきたのです。 本書で学べるメソッドは、 商品企画・マーケッター・販促・営業・ プレゼン・広告・コピーライター・中小企業経営者… といった方々に有益です! ※本作品は2006年に刊行された『あっ、買っちゃった。』 (弊社刊)を改題、加筆、再編集いたしました。
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-■幸運をつかみたくありませんか? あなたの周りに、どんどん夢をかなえていっている人はいないだろうか? もしいるなら、なぜ、その人はトントン拍子に出世しているのだろうか? あなたと、どれだけ能力が違うのだろうか? おそらく、ほとんど変わらないと思う。 それはちょっとした発想の転換。 ■成功者はみんな縁を幸運に変えている!!! ビートルズを世界的成功に導いたジョージ・マーティン スティーブ・ジョブズも最初はウォズニヤックのプロデューサーだった 鈴木一朗を世界の「イチロー」にした男・仰木監督 「なでしこジャパン」を世界一にした佐々木監督 PSの父、久多良木健の支援者を買って出た丸山茂雄 失意の中、アルバイト広告で集めた縁が生んだ『ファイナルファンタジー』 ■プレイステーションの創業メンバーである著者、赤川良二氏は言う。 「今の日本では、2011年3月11日以前の成功法則は当てはまらない」と。 本書には、著者が実体験をもとにあみだした「幸運をつかむための7つの法則」を はじめとする、縁を幸運にかえる方法が書き綴られている。 これからのあなたの成功は、この本の中にある!
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3.5●●人間の行動パターンがわかれば売上げはついてくる!●● 「嫌なやつからは買わない」 「とりあえずNOという」 など、人間には共通の行動パターンがあります。 セールスマンがまず最初にやるべきなのは、 この「行動パターン」に基づいたテクニックを 身につけることなのです。 なぜなら『営業は人間対人間』だからです。 どうか本書で『人間の行動パターン』に基づいた、 普遍のセールステクニック『HRセールス』を身につけ、 売れる営業マンになってください。 ●●年間300回以上のセミナーをこなす超人気コンサルタント●● 著者の箱田氏は、あらゆるセールスを経験し、外資系企業の社長を経て独立。 本書では、アメリカ、日本で習得したセールス理論に基づき、 すぐに役立つテクニックを公開!小手先ではない、普遍のテクニックが満載です! 営業マンはもちろん、人に携わるすべての方に役立つバイブルです。 ●●もくじ●● 第1章 人間の行動パターンを理解する 第2章 あなたから買いたいと思わせるアプローチテクニック 第3章 自分のペースでセールスするための質問テクニック 第4章 買いたいと思わせるプレゼンテクニック 第5章 「NO」を「YES」に変える反論克服テクニック 第6章 相手が発注しやすくなるクロージングテクニック 終 章 売れるセールスマンになるための目標管理術
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3.5■「ギャル曽根さんが、ご飯を食べているのを見て、 おなかがすいたことはありませんか?」 これは「ミラーニューロン」という、脳の仕組みが働いています。 ミラーニューロンとは、 鏡のように目の前の人の行動や意図を写し取る脳細胞の活動です グルメ番組を見ている時に、こういう脳活動が出てしまうので、 見入ったり、食べたくなったりしてしまいます。 その結果、その番組を見続けてしまいます。 つまり、チャンネルを変えさせず、視聴率をとることができるのです。 ■ニューロマーケティングとは、 商品を使用している場面での「脳活動」 サービスを受けている場面での「脳活動」 ポスターなどの広報材を見ている場合の「脳活動」 … などを調べ、従来のマーケティング「補足」しながら、 その解釈力、予測力を「強めて」いこうというものです。 ■わたしは、10年ほどさまざまな業界の商品・サービスに 脳という側面からかかわってきました。 私が最近、「マーケティング『成功のカギ』をにぎる」と思っているものは、 「刺激の快感」と「癒しの快感」を与えればお客はハマる 脳の容量(ワーキングメモリー)を超えれば、お客はスルーする という点です。 この点をしっかりと認識しておけば ハズすことは少なくなりますし、爆発的ヒットを出すことが可能です 本書は、 「視覚(画像)」「快感」「気質」「脳の容量(ワーキングメモリー)」 という視点から、マーケティングを成功させる方法がわかります。
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3.9落合監督の采配術は、世界最先端のマネジメントだった!? 8年の監督生活の中で、リーグ優勝4回、日本一1回! 常勝軍団をつくりあげた「落合博満」の采配術を、 ベストセラー「HACKS!」シリーズ、 『ビジネスモデル・ジェネレーション』(翻訳)の著者が ビジネス視点で徹底解剖します! 今のビジネス界におけるマネジメントの課題は、 「複雑系」をどう扱うか? 2011年に中日ドラゴンズを退任した落合博満監督の采配術は、 現在、米国シリコンバレーで最も注目されている 世界最先端のマネジメントにも通じる最高の実例だったのです! ■世界最先端のマネジメント論を楽しみながら学び、実践できる! あの場面で、なぜ落合監督はあの決断をしたのか? プロ野球試合の具体的シーンを入り口に、 「針鼠の概念」「逆算から考えるバリューチェーン」「U理論」といった、 新時代のマネジメントを実現するために 必要なさまざまなフレームワークを絡めながら、 落合式采配術のビジネス的解釈と実践法を説き明かします。 世界最先端のマネジメント論を楽しみながら理解し、 ビジネスシーンで活用できる一冊です。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お客さまを虜(とりこ)にする全テクニック! 店舗経営における「集客・販促」は難しさを増しています。 手法も次々に増えて、ついあれも・これもと手を広げてしまいがちです。 著者は、こうした「やみくもな集客・販促」の脱却を提唱し、 何をどう考えおこなっていけばいいか、丁寧に解説します。 本書では、50以上の集客・販促術を紹介 、自社・自店でできていないことを把握・改善するヒントをふんだんに盛り込みました。 著者が実際に見聞きした事例を多数紹介しているため、 導入イメージもつきやすいことでしょう。 何から手をつければいいか…? どこに重きを置き、どう改善したらいいか…? ぜひそのヒントを、本書でつかんでください!
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-■Introductuon ●Lanchester’s laws were originally presented as laws of combat, but in Japan they have been adapted into "laws of competition." If one applies Lanchester’s laws to business strategy, previously vague aspects of running a business become clearer, so it becomes easy to apply them to actual business situations. When these laws are applied to business, the following things become clarified. ●First is the relationship between market share and profitability. Second, distinctions can be made between the "strategy of the strong" that can be implemented by the company fulfilling the conditions necessary to become top-ranked, and the "strategy of the weak" that must be implemented by those, including the second-ranked company, that have failed to meet those conditions. ●Third, specific weightings can be assigned to products, their marketing strategies and tactics, and other such important factors and attendant procedures comprising a business. I believe that these ideas, which until now seem to have escaped the attention of guru consultants in the United Kingdom and the United States, constitute a novel approach.
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-平均3日間の会期といわれる展示会において、わずか3日間で結果を出す「集客手法」とは? 展示会ブースに特化してデザインを手掛けてきた著者が、13年に渡って蓄積したノウハウを具体的かつ理論的に解説・体系化。本書で伝えるメソッドの核は「ビジネス空間デザイン」と著者が呼称する思考法です。店舗づくりの基本といわれるVMD(ビジュアルマーチャンダイジング)の考え方を、人の心理を軸にブースを構築する「空間デザイン思考」と合わせて再解釈したもので、ビジネス的な成功をゴールに据えています。従来のVMDの概念だけでは説明しきれなかった「ビジネス空間デザイン(結果を出すための空間デザイン手法)」は、展示会ブースのみならず、商業施設にも応用可能。センスのいいブースをただ作るだけ、ただデザインするだけでなく、「成功をデザインする」ことへのアプローチが詰まった1冊として、すべての「商空間」ビジネスに携わる人、必携の書。
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3.7【内容紹介】 世の中はいろいろな商品・サービスで溢れていますが、品質にこだわり、いいものを作り、なおかつそれを安く売る。さらにブランド力がなければ広告にもお金が必要です。こんなことをしていたら、たちまちうまくいかなくなってしまうでしょう。 本書では、売れる商品・サービス作りのために、企業が、商品やサービス、また企業自身に「人をひきつけ、共感できるストーリー」を組みこみ、ファンを作ることで安定した売上をあげる差別化戦略を紹介します。具体的な事例を織り交ぜながら、ストーリーのつくり方、活用の仕方を説明していく一冊です。 【目次】 第1章 なぜ「ストーリー」が必要か ・頭で買う(理性的消費)か? 心で買う(感情的消費)か? ・満足してもお客さんがリピーターにならない理由 ・ビジネスにおける「物語」は発見するもの など 第2章 「ストーリー」をどのように活用するか ・「ストーリー」は人類共通の感動のツボを押す ・「ストーリーの黄金律」の3つの要素 ・ブームの裏に「黄金律」あり など 第3章 「ストーリーブランディング」とは ・「ストーリーブランディング」とは? ・経営のどのレベルでの「ストーリーブランディング」を目指すのか? ・ストーリーブランディングの「3本の矢」 など 第4章 「物語の種」の植え方・育て方 ・「原石」を磨くか? 「種」を植えるか? ・お客さんを特定の層に絞る ・お客さんの性別を絞る など 第5章 個人のストーリーの見つけ方 ・業界の当たり前を言語化する ・興味あることを突きつめる ・狭い分野でナンバー1になる など
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 女性チームで大成功した事例集! 2週間で売り上げ1000万円超え!大ヒット商品開発ストーリー 業界別1000人ホンネ調査 キャリア女性が欲しいモノと市場にあるモノは違っていた! 【著者紹介】 【目次抜粋】 Message Interview 女性トップたちの経営にかける情熱&冷静になれる瞬間とは 女性リーダーの冷静と情熱 宮崎裕子さん スリーエム ジャパン 代表取締役社長 山崎貴三代さん ヤーマン 代表取締役社長 Developing 2週間で売り上げ1000万円超え! 大ヒット商品開発ストーリー 女性たちの真のニーズを満たす物語がここに――。 ・欲しかったのは、エレガンス&高機能 “女性らしさ”を追求。キャリア女性こそ選ぶべき「戦闘服」ではないスーツの全貌/Paul Stuart ・コンパクトなのに高機能! 中途半端な季節に欲しかったのは、安っぽく見えない“ライト”なコート/SOEJU ・走れる、長く歩ける、痛くない スニーカーとパンプスのいいとこどり! 働く女性のための究極のシューズ誕生!/MODE ET JACOMO ・働く女性の気持ちをとことん追求 ミニマルデザインなのに使いやすいPCケース付きトートバッグ/FEEL AND TASTE ・オンもオフも使える 機能とデザインを両立。キャリア女性が使える理想のリュック&ミニバッグ/NAGATANI Marketing キャリア女性が本当に欲しいものとは!? 読者アンケートで見えてきた! キャリア女性マーケットの今と未来 Manner なぜ必要なの!? 管理職としてもう一度押さえておきたい キャリア女性のための「ビジネスファッション マナー講座」A to Z Innovation 社内横断連携、革新的アイディア、意識転換、果ては働き方革命まで…… ダイバーシティ組織が生んだ最強のイノベーション秘話 ・あくまでも“機能美"を追求。 「企画」「営業」「広報」――女性3人の緻密な連携が生んだ大ヒット商品/Wacoal ・業界の垣根を越えて インクルーシブデザインで誰もがファッションを楽しめる社会をめざして/ADASTRIA ・作業着のようなスーツか、スーツのような作業着か 製品化まで2年。女性の着眼点が後押しした“新感覚ビジネスウエア”/OASYS Lifestyle group Report 業界別1000人ホンネ調査! 育休・時短の長さから風土、昇進意欲まで ゆるキャリ天国 VS 本当に女性が輝く企業 Talk 女性が昇進したくなる企業はどこが違うか 御社のダイバーシティ施策、ここが間違っています! ・スペシャル対談 佐藤博樹 × 白河桃子 Information PRESIDENT WOMAN Leader's Salon プレジデント総合研究所 BRAND LIST
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-「営業部門の生産工学戦略」であるセールス・マネジメント・ストラテジーとは、「TQSM®(Total Quality Sales Management®:トータル・クオリティ・セールス・マネジメント)」と称する営業部門専用の生産性向上戦略です。日本の製造業が世界に誇る「TQM(総合的品質管理)」を営業部門専用に応用開発した「TQSM®」は、クライアントである各種企業や金融機関と共同で約1200万件の商談検証と探究改善を積み重ねて実証されたメソッド。営業部門の生産性と品質を飛躍的に向上させて、「前年比125%以上」の成果実績を実現します。営業部門の属人的でムラ・ムリ・ムダのある営業活動と営業管理を排除し、「持続可能なビジネスモデル」を構築。組織強化と人材成長を図る「イノベーション戦略の決定版」であり、今後の世界標準となる「営業部門の生産工学戦略」を提案します。
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3.3■セールスYouTuberが教える科学的に成約率を上げる営業法 「売上をもっと上げたい」 「営業成績を伸ばしたい」 「雑談やコミュニケーションが苦手」 「若手の営業スキルを伸ばしたい」 そんな方におすすめしたい一冊。 本書は、営業マンに営業を教えるセールスコンサルタントであり、 セールスYouTuberである著者が 科学的に成約率を上げる営業方法を書いたものです。 ■営業がうまくいかないという人の多くが陥る問題があります。 それは「フォーカスが自分ばかりにあたっている」というものです。 「営業が苦手」 「どうやったら買ってもらえるのか?」 「どうやったら契約が取れるのか?」 など、自分の行動や営業のスキルについて 悩むだけで終わっているのです。 営業力を伸ばすときに本当に必要なのは、 自分の行動を変えるより先に、 「人間の心理」を理解しようとすることです。 ■インサイトセールスをはじめ、世界の潮流にあるのが、 「顧客が潜在的に何を考え、何に問題や課題を感じているか」 という顧客の心を理解することにフォーカスが置かれています。 本書では、顧客心理はもちろん、人間が一般的に持つ心理傾向、認知バイアスなどを知り、 それら心理法則を営業に落とし込む方法を書いています。 ラポール獲得、ヒアリング、プレゼンテーション、クロージング という営業プロセスに合わせた36の心理法則&技術をご紹介していきます。
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4.7崩れつつある 広告のビジネスモデル 2014年に刊行された『広告ビジネス次の10年』(翔泳社)で本書の著者らが予想した、次のような今後10年の広告ビジネスの動向は今では自明のものとなっています。 ・データを使ったマーケティングが主流になる ・ネット広告の効果指標に「認知」「態度変容」が加わる ・動画広告用のクリエイティブ開発が進む 『広告ビジネス次の10年』刊行後、コネクテッドTVの普及、ターゲティング広告への規制強化、各種動画配信サービスが広告を配信、メタバース、テスラ車など、テクノロジーの進化による新たな広告の舞台の誕生など、広告ビジネスに大きな変化が起こっています。 こうした動きを受け、本書では再び今後の広告ビジネスの動きを予想しています。 特に2023年は、2030年に向けての大きな変化が始まる年になります。 2030年まで続くトレンドになると思われる事象として、次の7つがあります。 ・「マーケティング支援」から「事業支援」へ ・日本ローカルのデジタル化 vs. グローバルデジタル ・広告クリエイティブのAI化が本格始動 ・エージェンシーとSIerとの連携協業が始動 ・SNS起点のコミュニケーションプランニングはCMクリエイティブにまで到達 ・マーケティングコンサル vs. ITコンサルの攻防激化 ・YouTuberビジネスの終焉とコンテンツの見直し~テレビ番組の凋落は続く~ 本書では、こうした事象に対応すべく、「デジタル化の次のビジネスモデル大転換」として、デジタル化に対応できたとしてもどんどん儲からないビジネスになっていく広告代理業が、ビジネスモデルをどう転換せざるを得ないか、またそのためには第一ステップとして現業をどう再構築するしかないかに言及していきます。 【本書の構成】 Introduction 2030年まで続くトレンド 第1章 この10年の変化とコロナ禍による前倒し現象 第2章 広告とマーケティングの「変化」は経済の「先行指標」 第3章 データ利活用の常識が逆転して非常識に 第4章 マーケティングはどう変わるか? 第5章 「広告(会社)」「マーケティング」という呼称定義が常に拡張している 第6章 メディアはコネクテッドTVの時代に 第7章 激変する業界地図 第8章 広告代理店のビジネスモデルの激変 第9章 次世代広告人に求められる機能とスキル ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0上級SNSエキスパート検定認定者の著者が、“動画”で集客&売上アップの視点で、SNSの各動画の特徴を活かしたマーケティング手法や、動画とその他のSNSを“掛け合わせた”戦略を解説する。SNS後発組でもまだ間に合う入門の書! 各SNSを単純に1冊に集めた類書とは異なり、SNSを“掛け合わせた”(組み合わせた)戦略を具体的に教える。例えば、「ショート動画とロング動画」「ライブ」「SNSの掛け合わせ」などで売れる仕組みをやさしく解説。さらに、「コミュニティ作り」「ライブコマース」「高単価商品の売り方」なども紹介した、動画にまつわるあらゆる技術を紹介した決定版。SNSから3億円以上を売り上げた現役のプロが全てを伝授する!
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3.9営業職のビジネスパーソン必見! 18万部突破の大人気「トップ5%」シリーズ最新刊 800社、2万1000人の営業職を AI分析で徹底解剖! "再現性の高い"行動ルールを初公開! 本書で紹介している「5%セールス」とは、単に営業成績が上位5%というだけではありません。 運に左右されずに安定して成果を出すメカニズムを見出すべく、 「3年連続で目標を達成している人」という条件を含めました。 つまり、3年連続で目標を達成し続けて、 かつ社内の営業成績が上位5%に入っている人を「5%セールス」としたのです。 5%セールスは成果を出す習慣を身につけているので、 他部門へ異動しても、他社へ転職しても、良い成績を出し続けます。 すなわち5%セールスは、再現性の高い行動習慣を持っている人たちなのです。 5%セールスには、意外な共通点がありました。 ・「プレゼンが苦手」だと思っている ・大型案件の獲得は「運」だったと思っている ・個人戦よりも「チーム戦」を重視している ・商談の最初は「よろしくお願いいたします」で始めない ・営業資料は3色以内。「余白」や「白抜き文字」を活用している etc… こうした5%セールスの特徴を一般的な「その他95%セールス」が 9か月間真似をしてみるという「再現実験」を、 のべ2万1000人で実施しました。 すると、再現実験を行った「95%セールス」の成績が平均20%上昇したのです。 もちろん、営業成績には運や縁はあります。 でも、その運や縁を引き寄せるメカニズムも少しずつ見えてきました。 こうした再現実験を特別に1万時間以上行い、再現性の高かった行動習慣をまとめたのが本書です。 本書を通じて、成果を出し続けている5%セールスの行動習慣に触れていただければと思います。 <目次> 第1章 顧客との「すれ違い」はなぜ起こるのか? 第2章 5%セールスの意外な共通点 第3章 95%セールスが良かれと思ってやってしまうこと 第4章 5%セールスのシンプルな思考と行動 第5章 5%セールスは周りを勝たせる 第6章 オンライン商談の成約率をアップさせたアクション 第7章 5%セールスの習慣を実践する方法
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3.7迷えるマーケターの背中を押す応援の書 ~仕事の悩み・キャリアの不安に、読めばじわじわ効いてきます。~ マーケティング分野で活躍したいと願う若きビジネスパーソンや学生必読の書。元P&Gを筆頭に数々の著名企業マーケティング部門を率いてきた音部大輔氏が、今さら聞けないマーケの疑問に加え、キャリアや仕事の悩みにも全力回答! あなたの「マーケティングの扉」を開きます。卓越したマーケティングの技術を使ってあらゆる難題を打ち返す音部氏の回答に、実務ノウハウにとどまらない、マーケティングが持つ優れた問題解決パワーを垣間見ることができます。 「クリエイティブの良しあしを判断する基準とは?」「広告賞に意味はあるのか」「上司の承認が得られないプラン、あなたに足りないもの」「人はなぜガンダムをAIするのか」など、読者から寄せられた88の疑問に、音部氏が温かく語りかけるような文章で回答。 P&Gを皮切りに、ダノン、ユニリーバ、日産自動車、資生堂など名だたる企業でマーケティング部門を指揮してきた音部氏が、現場でつかみ取った経験を基に、「マーケティング」「キャリア」「戦略の立案と遂行」「リーダーシップ」「スキル」という5つの観点から、キャリアや人生の岐路に立つ読者に対して次のステップへ踏み出すための成長のヒントを授けます。 一問一答の読みやすい形式で、音部氏が心掛け、実戦するマーケティングのエッセンスを学べるのも特長。専門的な領域の話題も、誰にでも分かりやすい文章で解説しています。マーケティング分野で働く人に限らず、キャリアアップを目指す幅広い分野のビジネスパーソンが気軽に手に取れる1冊です。
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3.0ウェルビーイングで、これまでのビジネスが180度変わる! 身体的な健康をゴールとした「ヘルス」から、 身体と心の健康を目指した「ウェルネス」を経て、 より自分らしく生きることを目指す「ウェルビーイング」の時代へ。 これからの企業に求められる「生活者のウェルビーイングをどう実現するか」という考え方──新たな時代を生き抜くための、生活者視点のマーケティングを解説する。 ●編著者からのメッセージ 2015年にスタートした機能性表示食品制度により、特定の健康効果をうたう健康食品が市場には溢れています。しかし、その中でもヒット商品と呼べるものは限られ、市場は当初の期待通りには広がっていません。そんな中、注目を集めているのが、「ウェルビーイング(Well-being)」という潮流です。 意味合いとしては、「健康の先にある、これからの時代・社会における新しい幸せの形」 として用いられることが多いように見受けられます。 (中略) ある時期から、生活者にとって健康になることは「ゴール」ではなく「幸せになるための必要条件」と位置付けるべきであり、「ヘルスケア」「ウェルネス」の先にある「ウェルビーイング」という概念こそが食と健康を考えるうえで必要不可欠であると考えるようになりました。 本書では、変化してきた幸せの形から今求められるウェルビーイングとは何か、時代の 変遷をとらえながら、現代に必要なヘルスケアビジネスについて考えていきます。 この書籍を通して、今後求められるヘルスケアフードのあり方を考えるきっかけになれ ば幸いです。(本書「まえがき」より)
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-ユーチューバーとは違ったYouTubeの活用法を駆使して、 小さな会社、お店の売上アップを図るための本です。 ユーチューバーになる必要はなく、自社のビジネスに YouTubeのいいところを徹底的に活用するのが 「ビジネスYouTube」ですが、「ショート動画」(YouTube Short)という、 最強の武器が今、世に放たれています。 あらゆるものに「時短」が求められる今の時代に、ショート動画が もたらす破壊力は爆発的です。3分の動画でも「長い」と感じてしまう人が 多いのなか、10~60秒の動画で、しかもスマホに適した縦長の動画は 見る側にストレスをまったく感じさせません。 そして、短い動画でも、通常の動画と変わらないレベルの さまざまな販促効果を生み出せます。その詳細は本文でしっかりと 解説しています。 本書は、この時期を逃さず、ショート動画をあなたのビジネスに 完璧に活用するテクニックを1冊にまとめました。製造業、販売業、 サービス業など、あらゆる業種の売上アップに役立つ例を 多数掲載しています。今すぐ重要なポイントを理解し、 YouTubeをビジネスにお役立てください!
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-本電子書籍は,『マーケティングをつかむ〔第3版〕』(2023年3月10日発行,ISBN 978-4-641-17732-1)のunit 1「マーケティングとは何か」の冒頭のケースを切り出したものです。 ケースについての解説は付いていません。解説や他のunitの内容をお読みになるには上掲書籍をご購入ください。
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4.7鈴川葵の成長の軌跡、第3弾 「明日までに考えておけ」を実行できる 物語の主人公は、会議術や資料作りを学んで中堅社員になった女子社員です。コンサルタントの父から教わった「思考の循環サイクル」を実践し、普段意識することがなかった「考える」という行為を順序立ててこなしていきます。すると、会議や資料の質が上がるのを実感できるのです。 本書では主人公の成長を見ながら、「考え方」の原理・原則をつかんでいただきます。 「明日までに考えおいて」「もっとよく考えてほしい」──。ビジネスの現場でよく聞く、ありふれた言葉です。誰も疑問に思うことなく受け止めているが、ここで立ち止まってほしい。「よく考える」とは何をどうすることなのか? ビジネスパーソンは考えるのが仕事であるはずなのに、肝心の「考え方」は誰も教えてくれません。 考え方というとロジカルシンキングやマインドマップなどのツールを思い浮かべる人がいますが、私たちは普段、ツールを使って「考える」という動作をしているわけではないのです。自然に物事を考えている。ただし、そのやり方は言語化されておらず、再現性が低い。誰かに教えることができないのです。 本書はここに目を向けました。とはいえ、自分は「考える力に問題がある」と自覚している人は少ない。そこでビジネス小説が役立ちます。読者の考え方と主人公の考え方を比較することができます。
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-■【堀江貴文氏推薦】 多くのビジネスで活かせる「一点突破戦略」バイブル 今の消費者心理は、 「特別なモノを買う」or「モノを買わない」の 二択時代に突入しています。 そんな売れない時代に売れる戦略が存在します。 それが「一点突破戦略」です。 唯一無二の プレミアムリッチ商品・サービスを 全身全霊をかけて1点開発し、それを「ヒット商品」にし、 収益を上げる方法です。 具体的なノウハウを完全公開したのが本書です。 ■「一点突破戦略」の主なメリットは、次の通りです。 ◎取り扱う商品が「消耗品」だからリピートされる。 ◎大手に勝つためのランチェスター戦略の進化版。 ◎商品の値段を自分で決められる。 ◎価格競争に巻き込まれない。 ◎直販だから利益率は「最低5倍」。 ◎顧客データが自分のものになる。 ◎完全アウトソーシングなので一人でも売れる。 ◎売れなければすぐに撤退できる。 ◎「日本一」がつけば黙っていてもどんどん売れる。 ◎自分が納得行くまでクオリティを追求できる。 ◎お客さんとの信頼関係を構築できる。 ◎インフルエンサーに24時間宣伝してもらえる。 ■著者は、超話題の人気商品 本格ボロネーゼ専門メーカー「ビゴリ」のオーナーにして、 事業創出・業務改革コンサルタント。 この「一点突破戦略」は、飲食店オーナーはもちろん、 中小メーカーや個人事業主、各サービス提供者など、 多くのビジネスに活かすことができます。
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-■多くのマーケティング本を読み漁っても結果が出ないのはなぜ? 理由は多くのマーケティング本は、大企業向けに書かれているからです。 そうはいっても、何から学べばいいか途方に暮れてしまうかもしれません。 しかし、明日から成果を出したいと思うあなたの目的は、一つ。 唯一の目的は、悩まずに! 今すぐに! 顧客を集めることです。 しかも、自社のロイヤルカスタマ―になってくれる、優良な顧客を。 ■マーケティング戦略で基本的なものに「4つのP」というものがあります。 どこかで聞いたことはあるのではないでしょうか。 最も有名で代表的な4つのPとは ・製品戦略Product ・価格戦略Price ・チャネル戦略Place ・プロモーション戦略Promotion しかし、4Pだけを基軸にしてしまうと、 お金がたくさんかかる… 思ったように売れない… という弊害も発生します そこで著者が考え出したのが、4つのPならぬ7つのP! 先ほどの4つに加えて…… ・ターゲットプロファイリング Target Profiling ・コミュニケーションプロセス Communication Process ・マーケットポジショニング Market Positioning これまであまり知られてこなかったこれらの戦略をとれば、 おカネをかけずに、効果的に顧客にアプローチできるのです。 ぜひ本書のマーケティングを実践して成果が出るようチャレンジしてください。 ※本作品は2006年に刊行された 『本当に役立つ!マーケティング入門』(弊社刊)を改題、再編集いたしました。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分の商品が決まっても、やみくもに投稿・宣伝しているだけでは集客できず、なかなかマネタイズできません。 SNSマーケティングで失敗する人は「成功する方法」を知らないだけなのです! 本書では、お客様の心をつかむInstagram(SNS)の活用方法を知り、心理術やコミュニケーションのテクニックを駆使した「コアファンを獲得し、着実に実績をつける」ための正しいマーケティング知識を身に付けます。 ファンとの共感やつながりを大切にし、継続購入・確実なマネタイズをすることを目指します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスや学校現場で使える動画をiPhoneやiPadでお金をかけずに作れるようになる本。 機材選びから、企画・構成・撮影、編集・公開まで。見てわかる!超スモールステップ解説 動画作りに不慣れな初心者の皆さんが、 お金をかけずに、iPhoneやiPadで動画を無理なく作っていくための情報に絞ってまとめました。 最近ではiPadを授業で使っている学校も多く、動画作成の授業もさかんに行われています。 本書は、著者が映画学校や初心者向けセミナー、 動画制作などで長年にわたって培ってきたノウハウをスマホ動画に置き換え、機材選びから、 企画・構成、撮影、編集、公開までを凝縮してまとめた1冊です。 初心者の方も見ただけで分かるようにイラストや写真を多用し、できる限りスモールステップで解説しています。 プロの技は初心者には難しかったり、 面白いテクニックも用途が限られたり。 これから動画を作ろうとする方に必要なのはちょうどいい情報です。 いざ作ろうとしたときに困ることを熟知した初心者指導歴20年の著者が、 具体的で分かりやすい 「転ばぬ先の杖」 を提供します。 昨今、 スマホや周辺機器、 動画を取り巻く環境は大きく進化してきました。とはいえ機器がどれだけ進化しようと、撮影の基本は変わりません。 ずっと使えるテクニックや考え方、 また誰もが陥りやすい悩みや失敗の解決法なども 多く紹介しています。 スマホで動画を作っていると、 毎日のように新しい発見があってワクワクします。 あなたも、 今すぐ写真アプリを開いて、本書を片手に動画を作っていきましょう。
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3.0導入しようとする企業は多いものの、実現するのが難しいデータドリブンマーケティング。 なぜ、うまくいかないのか? 社内の膨大なデータを扱いながら、複数の部署と連携する難しさはありますが、一番の原因は「つなげたデータを、どう活用するか」という目的意識があいまいだからです。 この課題をクリアできれば、データ連携の次の段階へと進み、データを活用したマーケティング施策の立案・改善、そして新規客/既存客の獲得へと自走できる、真のデータドリブンマーケティングの実現に近づくことができます。 著者は、B2C やB2B の高額商材を扱う、数々の大手企業をサポートしてきました。本書は、その経験をもとに、今まで明らかにされていなかったデータドリブンマーケティングのプロセスを仕組み化するノウハウをまとめたものです。それぞれのフェーズでなにをするべきか、70以上の図版をまじえつつわかりやすくお伝えしていきます。本書を読み進めていただくことで、企業がデータドリブンマーケティングを成功するためのポイントが、自ずと明らかになる構成を意識しました。 本書のノウハウの中でも鍵となるのが、 ・顧客とコミュニケーションを行うためのツールである「コンテンツブリーフ」 ・各部署とのやりとりを円滑に行うためのツールである「バウンダリーオブジェクト」 の2つ。こういった実務的なフレームワークも多数掲載し「どうすればいいのかわからない」という悩みを解決する一冊です。
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4.0ユーチューバーとは違ったYouTubeの活用法を駆使して、 小さな会社、お店の売上アップを図るための本です。 YouTubeの世界では、さまざまなジャンルのユーチューバーが日々、 新たな動画を投稿し、話題になっています。 皆さんもお気に入りのユーチューバーが語る話題に感化されて商品を 買ったり、参考にしたりしたことがあると思います。 しかし、この本で語られる内容はそのようなユーチューバーの やり方とは大きく異なります。「ビジネスYouTube」とは、Googleでの 検索を重要視し、タイトルや説明欄、タグなどにこだわった動画を作成し、 セオリーに則った形で販促から成約までフルに活用する方法なのです。 ユーチューバーとしては重要となる、タレント的な要素や、 豊富なトークのバリエーション、もちろん容姿が優れている必要もありません。 必要なのは自分のお店、会社のポイントを本書で解説した方法で 見極めることと、正しいビジネスYouTube活用を継続すること、 それだけです。 本書で紹介している内容は、製造業、販売業、サービス業など あらゆる業種の売上アップに役立つ手法です。この本を手にして、 1日でも早くビジネスYouTubeをスタートさせましょう! 一章:ブログやサイト更新より、今YouTubeは動画です 二章:「YouTubeで営業する」とはどういうことなのか? 三章:業種別の成功事例を紹介します 四章:問い合わせが来たら、そこにも動画で対応しましょう 五章:これならできる! 業種別動画作成テクニック 六章:YouTubeを購買の入り口にするには? 七章:顔出しせずともモノは売れます! 八章:動画を毎日更新するための省力ワザ
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-既存客から「ファン」をつくれ! 新規客は追う必要なし! 借金1,000万円の売れないセールスマンが、生命保険業界で「1万人に1人」MDRT世界大会講師になった、 顧客獲得の成功法則「ファンツリー・マーケティング」のすべてを教えます。 長引くコロナ禍で、世の中の営業マンや店舗はどうやって新しいお客様を集めるかわからず、苦しんでいる状況が続いています。 行き当たりバッタリで見込客を探し回っては徒労に終わり、ため息をつく若手営業マンも多いのではないでしょうか。 そんな中、理想のお客様を設定して、そこからの紹介の連鎖で自然に顧客を増やし、売上倍増させていく「ファンツリー・マーケティング」という手法が、注目を集めています。 著者はその「ファンツリー・マーケティング」の提唱者で、かつては12年間借金で自転車操業だったのが、 たった1人のお客様をファンにすることで1年で売上3倍・トップ営業の仲間入りを実現、 その後は8年連続生保トップ3%の資格であるMDRTを達成し、2018年にはMDRT世界大会でスピーカーを務めた経歴の持ち主。 本書は著者が独自に体系化したメソッド「ファンツリー・マーケティング」をベースに、 躍起になって新規客を開拓したりせずに、既存客から自分の「ファン」を発見するすることで、 紹介の連鎖をつなげて売上を伸ばしていく画期的な成功法則を、実践的に解説していく一冊です。 営業活動・顧客開拓で悩んでいる方々に、「ワクワクする顧客からの自然な契約・紹介のみで売上が1年で倍増する」手法を、 90日という限られた期間で身に付けるための考え方と、具体的な方法、行動の取り方をお伝えします!!
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-中小企業の社長・担当者必読! デジタルマーケティングの基本と実際の進め方がわかる本 企業においては、DX(デジタルトランスフォーメーション)への対応が要求されている時代です。 そして、それはインターネットでの販促、つまりデジタルマーケティングの分野にも言えることです。 ですが、大きな会社ならいざ知らず、中小の会社では 「担当できる人材がいない」 「環境がネットに適していない」 「予算がない」 「ノウハウがない」 などから、なかなか販売や認知に繋がるオンラインの展開に踏み切れなかったり、それでも挑戦したものの売り上げに結びつかなかった。という話はよく聞かれます。 小さな会社でのデジタルマーケティングは、担当者のみならず、経営者自身も理解し、率先して指揮をとらないと成功しません。 本書はこれからDX化を経て、インターネットでの販売促進としてのデジタルマーケティング、「攻めのDX」に舵を切ろうとしている中小企業の方々にもわかり、さらに実践できるように構成されたデジタルマーケティングの入門書になります。 Google主催の代理店運用コンテスト3年連続最優秀賞受賞の社長が教える 「知識ゼロからわかる! ネットの販促ですぐに成果を出す方法」が本書です! <目次> 01 DX時代に取り組むべきデジタルマーケティング 02 簡単に実践できるDX時代のデジタルマーケティング 03 目的に合わせて適切にデジタルマーケティングを設計! 04 DX時代のデジタルマーケティングの具体的な手順! 05 売上アップを加速させる「御社のWebチーム」を結成しよう 06 DX時代に求められるデジタルマーケティングの本質とカギ 長橋 真吾 1984年、長野県生まれ。2007年に日本体育大学体育学部を卒業。 大学卒業後、情報通信系商社の営業、さらにはWebマーケティング会社を経て、治療院に特化したネット集客支援サービスを手がけるWebコンサルティング会社に入社。そこでリスティング広告のノウハウを学ぶ。 2011年に株式会社リスティングプラス※を設立し、代表取締役社長に就任。 以来、中小企業を中心に1700社以上のデジタルマーケティング支援に携り、2021年9月現在でデジタルマーケティングで1887社への支援を行っている。 Googleプレミアムパートナー、Yahoo!プロモーション広告正規代理店スター保有企業に認定。2012年からは、約7000社の代理店が参加する、Google主催の代理店運用コンテストで3年連続Gold Award(最優秀賞)を受賞。 ※株式会社リスティンプラスは2022年1月から社名が変わり、デジタルアスリート株式会社になります。
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4.0【内容紹介】 ★★「未来の消費者」Z世代約1万人の“生の声”をもとにした【一番リアルなZ世代論にして、実践的マーケティングの極致!】登場!★★ 数字では測れない、「等身大のZ世代」像とは? 「毎月200人×5年間=約10,000人」のZ世代への徹底的なヒアリングとインタビューを続けてきたSHIBUYA109 lab.所長 長田麻衣氏が、Z世代の価値観と消費行動の原則を徹底解説。 ◎Z世代が何を考えているかわからない ◎自社のZ世代向けマーケティングが上手くいかない ◎職場のZ世代とのコミュニケーションに悩んでいる ◎Z世代と価値観が合わない 「SHIBUYA109」をZ世代の聖地として復活させた気鋭のマーケターが集めた、around20(15~24歳)の若者の“生の声”に、忖度は一切なし! 未来の消費トレンドを読み解くヒントが満載。 ――本書に出てくるZ世代の「生の声」より抜粋 「写真の加工の仕方で、大体同世代かどうか分かる」 「時間を無駄にしたくないので、映画はあらすじをネタバレ動画で見てから視聴する 「地球もうちらもWin-Winになるご飯を選ぶのが友達の間で流行ってる」 「ファッション系統を合わせた方が、写真を撮影したときに仲良さそうに見える」 「顔も年齢も知らないけれど、SNSで繋がっている友だちがいます」 「お酒の席のお酌とかって、そもそも本当に必要なの?て思ってしまう」 「新しい商品やトレンドは、大体SNSで知る」 「ヲタ活は息をすることと同じこと」 その他、体験消費、メリハリ消費、失敗したくない消費、応援消費などのZ世代の消費におけるキーワードから、SNSネイティブの新しいコミュニケーションの形、「推し」を推す本当の理由など、若者の実態を網羅的に紹介。 【著者紹介】 [著]長田 麻衣(おさだ・まい) 株式会社 SHIBUYA109 エンタテイメント SHIBUYA109 lab.所長 総合マーケティング会社にて、主に化粧品・食品・玩具メーカーの商品開発・ブランディング・ターゲット設定のための調査やPRサポートを経て、2017年に株式会社 SHIBUYA109 エンタテイメントに入社。 SHIBUYA109 マーケティング担当としてマーケティング部の立ち上げを行い、2018年5月に若者研究機関「SHIBUYA109 lab.」を設立。 現在は毎月200人のaround20(15歳~24歳の男女)と接する毎日を過ごしている。繊研新聞連載「SHIBUYA109 lab.所長の#これ知ってないとやばみ」、宣伝会議等でのセミナー登壇・TBS『ひるおび!』コメンテーター・その他メディア寄稿多数 【目次抜粋】 はじめに 第1章 Z世代のリアル 第2章 デジタル世界との濃密な関係が生み出す変化 第3章 消費行動における4つの価値観 第4章 最新トレンド予測 Z世代の「今と未来」 第5章 around20との向き合い方 SHIBUYA109式マーケティング おわりに
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3.8クビ宣告からトップ営業へと生まれ変わった著者が、再現性が高く成果を出し続けられる法則を、「マーケティング×リサーチ」の考え方から紹介
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4.2「ユニクロ」「無印良品」を改革し、「成城石井」をV字回復させたカリスマ経営者、大久保恒夫氏、絶賛! 商品作りでも、販売現場でも、アプリやDXでも、あらゆる場面にUXデザインが欠かせない時代―本書はそんな時代の武器になる。 UXデザインとはサービスやプロダクトを通じてユーザーの顧客体験のすべてを設計することです。数あるサービスやプロダクトの中から自社の商品をユーザーに選んでもらうためには、 UXデザインの考え方を用いて、ユーザーニーズに寄り添った顧客体験を創出することが重要です。 本書はUXデザインの導入から設計・実装までを解説するとともに61の事例を紹介。 導入から実装までをストーリー仕立てでバーチャル体験できる「活用編」付き。 UX初心者からプロのUXデザイナー、新規事業担当者、マーケター、営業担当者、スタートアップ起業家まで必携の1冊! 【もくじ】 第1部 導入編 UXデザインの全体像を見てみよう 1-1 UXデザインってなぜ必要なの? DXにUXデザインは必須 UXデザインは“モノからコトへ”の担い手 サブスク化の広がりで、UXデザインからもう逃げられない 1-2 UXデザインは“脚本作り” 脚本作りの5ステップの詳細 作為性とユーザー参加 脚本作りの5ステップと図鑑の関係 第2部 図鑑編 第1章 居心地系 体験エッセンス1 言い訳の提供 事例1 新型SNS“BeReal” 事例2 社長のおごり自動販売機 事例3 ライブ配信サービス“ツイキャス” 事例4 NFTによる顕示欲デザイン“ CHIMNEY TOWN GIFT(チムニータウンギフト) 体験エッセンス2 所属感アシスト 事例5 みんなで防犯“Neighbors(ネイバーズ)” 事例6 ファンコミュニティ“Fanicon(ファニコン)” 事例7 バーチャルオフィス“oVice(オヴィス)” 体験エッセンス3 ハードル下げ 事例8 音楽コラボSNS“nana” 事例9 大人気ゲーム“スプラトゥーン” 体験エッセンス4 罪悪感の転嫁 事例10 高級ブランドバッグが使い放題“ラクサス” 事例11 おやつの定期お届け便“スナックミー” 体験エッセンス5 見え“ない”化 事例12 体重見せない体重計“スマートバスマット” 事例13 必須情報を不要にした“LINEギフト” 第2章 後押し系 体験エッセンス6 心のサンクコスト 事例14 パーソナルジム“RIZAP(ライザップ) 事例15 美容院行き放題“MESON(メゾン) 事例16 上手な最初の一歩“デアゴスティーニ” 体験エッセンス7 自分で決めない 事例17 テーマで選ぶギフト“dozo(どーぞ)” 事例18 プロが選んだ服が届く定期便“ airCloset(エアークローゼット)” 事例19 伝統的な結婚文化“お見合い” 事例20 新しい家事代行“Yohana(ヨハナ)” 体験エッセンス8 失敗OK 事例21 お値段は使用後に顧客が決める“あと値決め” 事例22 投稿が消えるSNS“Snapchat” 事例23 正解もゴールもない玩具“レゴブロック” 事例24 遠慮なく使い放題“はがせるマーカー” 体験エッセンス9 難問 事例25 自分向けと感じる“Google の採用広告” 事例26 世界一は意外と誰でも?“ギネス世界記録” 体験エッセンス10 トライアル2.0 事例27 メガネの新しい試着体験“オーマイグラス” 事例28 読書自体のトライアル“丸善ジュンク堂書店” 事例29 レンタル感を揺るがす“レンティオ” 体験エッセンス11 使う分だけ 事例30 そのとき飲む薬だけ“PillPack(ピルパック)” 事例31 つくるのに必要な材料だけ“ Kit Oisix(キット オイシックス)” 第3章 納得系 体験エッセンス12 理由の説明 事例32 不信感の払拭“Facebook 広告の表示説明” 事例33 ネガティブじゃない“訳アリ商品” 事例34 人の信用が数値化?“セサミクレジット” 体験エッセンス13 プロセス参加 事例35 開かれた実験室“リビングラボ” 事例36 企業が試行錯誤した知恵“人事評価” 体験エッセンス14 使い道の明示 事例37 みんなのための“ベルマーク” 事例38 払った保険金は誰のもの?“ Lemonade(レモネード)” 事例39 買った服の製造コストがまるわかり“ EVERLANE(エバーレーン) 体験エッセンス15 診断 事例40 AIが先生の英会話“スピークバディ” 事例41 状況を含めて理解してくれる“大塚家具” 事例42 私にフィットしたヘアケアを発見“ MEDULLA(メデュラ)” 第4章 参加系 体験エッセンス16 応援のリッチ化 事例43 応援の民主化“少年ジャンプ+(プラス)” 事例44 見ず知らずの誰かを応援“フリータンク” 事例45 世界中での人気の立役者“BTSファン” 体験エッセンス17 無名からの育成 事例46 マンガやアニメにない価値“ テニミュ(ミュージカル『テニスの王子様』)” 事例47 自由な応援が最高とは限らない“ 宝塚歌劇団のファンクラブ” 体験エッセンス18 差からの連帯 事例48 お酒好きも苦手な人も“ビアボール” 事例49 貧富の差を超えて同じものを食べる“ Everytable(エブリテーブル)” 事例50 暗闇だからできる交流“ダ イアログ・イン・ザ・ダーク” 体験エッセンス19 脱顧客 事例51 顧客が無償奉仕“ネスカフェアンバサダー” 事例52 一見さんお断りの汎用性“京都のお茶屋” 事例53 プロ意識vs お客様扱い“スクラム採用” 体験エッセンス20 貢献の余白 事例54 どこも住み放題“ADDress(アドレス) 事例55 みんなで作る経済ニュース“NewsPicks(ニュースピックス)” 事例56 社会とつなぐ“OriHime(オリヒメ) 体験エッセンス21 ナラティブ 事例57 語り手のバトンタッチ“ハッシュタグ” 事例58 注目のNFTコミュニティ“Ninja DAO” 体験エッセンス22 マイルド参加 事例59 ちょうどいい参加度合“ライブゲーム” 事例60 演者と観客の間“イマーシブシアター” 第3部 活用編 0導入 1主人公の解像度を上げる 2“結末”を描く 3“シーン”を多面的に理解する 4“あらすじ”を決める 5“登場人物”と“小道具”を配置する
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3.0豊富な図版でわかりやすく解説 この1冊で、「無駄な投資」がなくなり、「成果が出る」に変わる! 大手メーカーD2C、国内最大級アパレEC、グローバル企業等、約400社で実績を上げた基礎から実践までを網羅。 はじめに chapter1 デジタルマーケティングの「定義」と「実態」 chapter2 進化するWEBマーケティング chapter3 正しい戦略 chapter4 売上試算 chapter5 指標 chapter6 ネット広告の分析と改善 chapter7 クリエイティブの改善 chapter8 マーケティング組織論 chapter9 ブランディング・愛着度 chapter10 SNSを活用する おわりに
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-本書は「マーケティングZEN」というマーケティングの新たな枠組みを提示するもの。 今日の複雑化、高度化したマーケティング手法は壁にぶつかっている。 世界の企業は「顧客体験向上」の名の下に顧客の行動履歴をデータ化し、囲い込みを図ろうとしているが、言い換えれば、これは顧客の関心や不安感をあおり続けるマーケティングであり、顧客本位とはいえない。 消費者にとっても企業にとっても精神的なストレスは高まるばかり。 一方で、ウェブ上の利用者履歴を追跡する「サード・パーティー・クッキー」が規制され、ターゲティング広告の見直しが始まっている。また、ユーザーインターフェース(UI)のデザインで顧客の行動を操る「ダークパターン」にも批判が集まる。 企業にはマーケティング戦略の再構築が求められている。 こうした環境下で力を発揮するのが、マーケティングや経営における「禅的アプローチ」だ。 「マーケティングZEN」とは、これまでのビジネスのあり方を見直し、無駄を削ぎ落とし、持続可能な環境・関係を意識した、見返りを求めない利他的なマーケティング手法。自社と他者との境界線を消していくことで、本来の顧客主義に戻り、企業活動に循環と持続性をもたらす。 すなわち、これはSDGsの実践とも重なる。 本書は、マーケティングZENの概要やいま求められている理由、事例について、マインドフルネスとマーケティングの専門家2人が解説する。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「マーケティング」とはいったいなんでしょうか。 商品の広告戦略のことでしょうか、それともどこにどんな商品が売れるかという分析のことでしょうか。 実際の「マーケティング」は、ひとことでまとめられないほど多岐にわたる内容が存在しており、構造的な理解が必要です。 また、「マーケティングとは何か」を考えることは、「企業とは何か」「商売とは何か」を考えることだといえます。 商売(ビジネス)とはつまり、自分が提供できる価値をもとに、求めるリターンを得ることにほかなりません。その際、自分の都合ばかりを押し付けるのではなく、相手がほしいものを用意し、両者の納得がいく形で交換が成立すれば、お互いに得をする「WinWin」の関係を築くことができます。 本書は、独自のビジュアル解説が中心になっており、文字中心のテキストを読むのは億劫だけれど、 「マーケティング」のことについて、もっと手軽にについて知りたい。それも上辺だけの理解ではなく、きちんと会話・説明ができるようになりたい! という方にぴったりの一冊です。
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4.7■商売を楽しくする伝道師。 あの小阪裕司先生の最新書き下ろしが ついに完成しました。 軽妙な語り口でビジネスのあり方を説く、 面白ビジネス書の代表選手が帰ってきた! 小阪ファンの方も、小阪ビギナーの方も、 サラっと読めてじっくり深い小阪ワールドをお楽しみください。 「ビジネスの成功」はひとつだけじゃない! 「ただ単に儲ければいい」というビジネスの風潮に なんとなく違和感を持っている方へ。 ●楽しくて ●ハッピーで ●やりがいがあって ●しかもしっかり儲かる そんな、流行に左右されないビジネスの「スタイル」を提唱。 「4つの原則」に従ってビジネスをする人には、 どんなことが起きるのか? ■【もくじ】 第1章 ビジネスがこう見えていると、結局は損をする 第2章 成功って、ひとつではない 第3章 「ビジネススタイル」を考えないと、ビジネスを誤る 第4章 このスタイルで経営する人の8つの習慣 第5章 4つの原則が支えるビジネス 第6章 ではそこからキャッシュを生むためには?
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4.3■あなたはいいね! 貧乏に陥っていませんか? 「これからのビジネスは『共感』が大切だ」 そんなことはもう何度も聴いた。 その共感をどうやって売り上げに結びつけるか分からない。 そこが知りたい。 マーケティングに関わる多くの方から 最近、そのような声を良く聴きます。 「生活者の消費行動が変わった!」 「売り込んではいけない!」 「共感」を得ることが大切だ! などと、「共感マーケティング」がもてはやされていますが それで売り上げが上がりましたか? そんな共感を得ることだけをがんばって 売り上げが伸びていない状態を 本書では、「いいね! 貧乏」と呼んでいます。 では、いいね! 貧乏を脱出するためにはどうすれば良いのでしょうか?? ■これからは「Win=Win」ではなく、「LOVE=LOVE」の時代 ここで問題になってくるのが、 顧客と相思相愛の関係をいかに作るかということ。 その方法を7つにまとめたのが本書の 「魔法のマーケティング」です。 顧客と相思相愛になるためのマーケティング手法を 「ラブストーリー戦略」として紹介します。 まるで恋人に勧めるかのように モノを届けることができるのです。 つまり、魔法のマーケティングを使えば ・仕事を楽しんで ・しかもきっちり儲けを出す ことができるのです。 あなたもこの本で、 仕事を楽しみ、そして売り上げを伸ばしていってください。
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4.8■「人気商品がなくてもどんどん儲かるのはなぜ?」 「『お客が惚れる』お店になることが、大繁盛の秘訣だ!」 お客がお店に惚れるしくみにすれば、市場・売り上げは自由に創ることができる。 著者の独自の経験、マーケティング手法から生まれた「ワクワク系マーケティング」の実践のノウハウを、 面白く、わかりやすく解説。 お客が本当に求めているもの=「ワクワクする体験」を売るために必要な考え方や、 お客を永遠につなぎとめるためのテクニックを公開し、 本当に役立つ実践的なしくみづくりを提唱します。 あなたのお店を大繁盛へと導く一冊! 黄色い表紙が目印です。 ●本書の内容 第1章 まずはこれを知れ!「儲からない」には道理がある 第2章 気をつけろ! お客のニーズに対応するな 第3章 これがカギだ! こうして「ワクワク」はカンタンに売れる 第4章 さらにここだ! お客を永遠のファンにする 第5章 ワクワク系商人の心得―あなたは「芸人」だ ●編集担当者より 小社ベストセラー『あなたの会社が90日で儲かる!』著者の神田昌典氏の盟友マーケッター・小阪裕司がついに登場! 誰にでも実践できる「お客がどんどん集まるお店のつくりかた」が書かれています。 楽しく読めてググっと深い、ワクワク系マーケティングの世界をじっくりご堪能ください。
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4.2■売れるセールスパーソンの「言葉づかい」を身につけて売上を爆増させる! 真面目に仕事に取り組んでいるのに、なかなか成果が出せなかった 1万人以上のセールスパーソンが「売れる営業」に変わった! 元トップセールスの営業研修講師が教える 「ちょっとした言葉づかい」で売上を劇的に上げる驚異のセールステクニック 「売れる/売れない」の違いは、 優秀かそうでないか、才能やセンスの有無ではなく、「ちょっとした言葉の使い方」で決まる! (例)新規のお客様にテレアポを取るとき 売れない人は「5分だけでもお時間をいただけないでしょうか?」 売れる人は「いつ頃がお手すきになりますでしょうか?」 (例)お客様との別れ際に 売れない人は「失礼いたします」(しか言わない) 売れる人は「本日はお会いできてうれしかったです!」 ■1万人以上の「売れるセールスパーソン」を生み出した 「言葉の使い方」を変えて売上を劇的に上げる驚異の営業テクニックを大公開! 毎日、がんばって仕事に取り組んでいるのに、 なかなか「成果が出ない」。 お客様に誠実に接していて、信頼され、関係も良好にもかかわらず、 なぜかあまり「売れない」。 「どうしたらいいのか?」と お悩みのセールスパーソンはたくさんいらっしゃるのではないでしょうか? 本書は、その「ちょっとした言葉の使い方」の法則をお教えする本です。 売上を大きくアップさせたいと願う すべてのセールスパーソン必読の1冊です。
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4.5■悪質なステルスマーケティングや「おとり広告」「しくじり炎上」など、企業の信頼を大きく揺るがす事件がいくつも勃発。マーケターは今、自身が顧客に向き合う姿勢を再点検すべきとき。広告、商品開発、コミュニケーションなど、多岐にわたるマーケ活動の中で、顧客との関係性をどう築くか。専門メディア・日経クロストレンドで反響を呼んだ特集を書籍化。 ■高岡浩三氏、小々馬敦氏、田中信哉氏、音部大輔氏、鹿毛康司氏、嶋浩一郎氏、佐藤尚之(さとなお)氏、並河進氏ら、第一人者たちが登場。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まだまだ少数ですが、withコロナ禍でもしっかり安定的な売上や利益を 出されているお店も存在しています。 本書は、コロナ禍でもHACCP義務化の実施をチャンスに変えて持続可能な飲食店の構築という2つの課題が解決できないかという想いが執筆のキカッケでした。 HACCPの計画書の作成などについては、実際に地元の保健所への訪問面談による確認やリアル飲食店の現場で実施確認しながら進めていった内容をさらにブラッシュアップした内容になっています。 保健所にも納得頂き、外食ユーザーの方々にも認めてもらえるHACCPの計画書作成と実施を、できるだけ日々の業務に影響なく、かつ、短時間で作成実施できるような仕組みと方法。 さらに、計画書の作成と実施を逆手にとって、店長やスタッフの人間力アップやお店の活力や場力アップ、単価アップなどの販促関連、飲食業の未来予測と課題を解決しながら持続可能な飲食店を構築するべくSDGs的思考にも触れました。 これらは飲食店を経営される個人や企業の方々はもちろん、その他の業界の方々にも参考にして頂けるこれまでとは違った切り口の内容になっており、ぜひ、読んで頂きたい渾身の1冊です。 コロナごときに負けてはいられません。 飲食店は地域活性化の起点になります なぜ、そんなことが言えるのかも本書に書かれています。 あなたのお店の繁盛とお客様・地域が笑顔で溢れる世界の創造に少しでもお役に立てれば幸いです。 (※本書は2021/3/12に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
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4.0「マイノリティ・マーケティング」とは、マイノリティ自身が、マーケティングの手法を用いて社会を変える、その方法のこと。ろう者を中心に、コミュニケーションバリアフリーを推進するNPO「インフォメーションギャップバスター」は、この手法によって、きこえなくても電話が使える電話リレーサービスの法制化や、東京オリンピック・パラリンピック開閉会式テレビ放送への手話通訳導入に尽力してきた。少人数でもお金がなくても、効率的に社会を変えられる、とっておきの方法。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本能スイッチとは 「人間の本能を刺激する、一見無駄だけどついつい欲しくなってしまう演出」のこと。 なぜわざわざスティックを灰皿に捨てなければならない加熱式タバコが流行ったのか? なぜ歯磨き粉はミントの味がするのか? なぜエナジードリンクは独特の液色をつけているのか? など、一見無駄なことに、成功の要因が詰まっているのです。 本書では、私たちヒット習慣メーカーズのメンバーが普段の業務を通じて発掘した様々な本能スイッチの具体事例を余すことなく紹介していきます! 【目次】 はじめに (第一章) 本能スイッチとは? (第二章)ミント型 ・歯磨き粉 ・ブルーレット ・汚れが際立つ綿棒 ・エナジードリンク ・ファミチキ ・空気清浄機 ・カフェで仕事がはかどる ・新型フィットネス ・黒烏龍茶のボトル ・除菌・抗菌系商品 ・熱さまシート ・マウスウォッシュ ・マウススプレー ・汗拭きシート ・ヘルシア緑茶 ・蚊取り線香 ・アパレルブランドの店舗 ・ガス ・シャンパングラス (第三章) コンフォート型 ・ジェルボール洗剤 ・シャンプー ・ポテトチップス ・子どもがよろこぶハンドソープ ・ロウリュ ・ウッドウィックキャンドル ・コンビニエンスストア ・高級車のドアを閉めるとき ・エコバッグのシュパット ・成田国際空港第3旅客ターミナル ・スカルプケアブラシ ・キーボード ・SHIRO ・Facebook ・もっきり ・節約志向のトイレットペーパー ・築地銀だこ (第四章) ダム型 ・サイクロン式掃除機 ・読書通帳 ・漫画の背表紙 ・スタディサプリ ・フードデリバリーサービス ・ポイ捨てさせないゴミ箱 ・雨が楽しくなる傘 ・スマートフォンの歩数計 ・アドベントカレンダー ・みんチャレ(習慣化アプリ) ・明治のグミ ・プラークチェッカー ・買い忘れを防ぐ紙パック ・Snapchat ・トレーニング動画 ・記録管理アプリ ・旅行サイト ・キリトリ式ドリルシリーズ (第五章) アナログ化型 ・電子決済サービス ・電子印鑑 ・Webサイトの読み込み中 ・スマートフォンの入力操作 ・スマートフォンで写真を撮るとき ・ハイブリッド車のエンジン音 ・NFTトレカ ・デジタルオーディオプレーヤー ・ニコニコ動画 ・カタログギフト ・家族型ロボット ・電子書籍 (第六章) セレモニー型 ・ハイボール ・壁掛式CDプレーヤー ・ライブのデジタルチケット ・Z世代向けの新しいニキビパッチ ・スティック型日焼け止め ・JINSの陳列 ・醤3プロジェクト ・プリントス ・カプセルトイ ・ギャツビー フェイシャルペーパー ・加熱式タバコ ・デジタルカメラ ・ヨガ教室 ・ダイドードリンコの自動販売機 ・知育菓子 ・男性用トイレの小便器 ・TeamsのWeb会議ツール (第七章) ケーススタディ ・Asahi BEERY ・サンスター Ora2 プレミアム ・雪印メグミルク 6Pチーズ おわりに 参考文献・Webサイト 執筆者紹介
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3.3「データ分析人材がいない」――。多くの企業が直面している課題ですが、真の課題は別なところにあります。先行してデータ分析組織をつくった企業も、「なかなかビジネス成果につながらない」と悩んでいるのです。データ分析現場では何が起きているのでしょうか? 一言で表現すれば、データ分析者とビジネス担当者がかみ合わず、一方は「なぜ分析結果を活用しないのか」と思い、もう一方は「そんなことは分かっている。分析してほしいことはそうではない」と思っているのです。 このままでは、企業のデータ活用など進むはずがありません。 では、どうすればいいのでしょうか。その答えが本書のタイトルにある「ビジネストランスレーター」なのです。ここまで「うまくいっていない現場」を紹介しましたが、もちろん、成果を出している現場もあります。そうした現場では、データ分析者とビジネス現場の間に立ち、ビジネス現場が抱えている課題を整理してデータ分析者に渡したり、逆に、データ分析者が出した分析結果をビジネス現場が正しく使いこなせるように翻訳したりしている人がいます。そういう人を「ビジネストランスレーター」と呼びます。 ビジネスでのデータ活用はどの企業も進めており、「ビジネストランスレーター」は、現在、最も求められている人材といえるでしょう。 ビジネストランスレーターは文系も理系も、誰もがなれます。本書ではビジネストランスレーターの4つのスキルを定義していますので、それさえマスターすればよいのです。ぜひ、あなたのスキルアップに本書をお役立てください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 顧客に本当に喜ばれる CXクリエイティブはこうしてつくる! CX(顧客体験)を「クリエイティブの視点から」オールカラーでやさしく紐解いた本です。サービス・商品開発からマーケティング・広告までをあつかうCXクリエイティブはやることが多くて複雑なので、難しい仕事だと思われています。そのうえ、かかわる人が多いためビジネスパーソンが知っておくべき基礎知識でもあります。 そこで本書では、CXクリエイティブを「料理」にたとえてわかりやすく解説しています。また、対話形式でテンポよく話が進んでいき、豊富な図解を用いているので見るだけで理解できるつくりとなっています。 さらに、自動車、飲料品、化粧品、アーティスト、キャラクター、観光など40の最新事例から商材別の最適解を導いてるので、すぐに仕事に活用できるノウハウが満載です! ・マーケティング ・広告 ・PR ・ブランディング ・コンテンツ開発 ・サービス開発 に携わる方にとっては必読の一冊です。 ●目次概要 第1章 仕込み――顧客体験の全体を設計する 第2章 味付け――一人ひとりに最適な体験を設計する 第3章 調理――ファネルごとにメッセージを選択・加工する 第4章 盛り付け――体験を最適な器と表現で届ける 第5章 実食――ここまでの成果を次に生かす 第6章 おかわり――購買したあとも顧客と関係を深めるコツ 第7章 新メニューづくり――新しい事業やサービスをつくる 第8章 試作――CXクリエイティブを実際につくってみよう 第9章 レシピ集――CXクリエイティブ実践例 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0なぜ,おもしろいように売れてしまうのか? たった1人で10億円以上を稼ぎ出したノウハウを初公開 成約率が20%→80%に4倍アップ 売上6倍,集客人数1000人を達成 年収1,000万円→1億円 まったく売れなかったセミナーが売上累計2億円超え オンラインで100万超えの契約がバンバン成約,5回の説明会で売上5600万円 話し方や発声のうまさ,トークの暗記,アドリブ力,場の盛り上げ・巻き込み,カリスマ性がないのに,次々と売れてしまう―― 売る難易度が最も高いといわれる職域販売の世界で,「売れ残り品を50億円売り上げるセールストーク」を元に実演販売士として成果を出し続け,120以上の業種/業態の売上アップに貢献してきた著者が,そのノウハウを集大成。 個人/法人,リアル/オンライン問わず効果実証済みの売り方がわかる! 【例】IT企業/TOEIC講師/YouTuber/アナウンサー/アロマスクール/遺品整理/イメージコンサルタント/飲食店経営/ウェブデザイナー/ウォーターサーバー販売/占い師/英会話教材/英会話教室/映画プロデューサー/英語コーチ/エステサロン/加圧ジム/介護サービス/外反母趾施院/カウンセラー/家具修理/家具屋/歌手/カステラ販売/ガラスコーティング/眼科/看護師/管理栄養士/記憶術トレーナー/着付教室/教師/行政書士/グラスサンドアート/ケアハウス経営/経理代行サービス/結婚相談所/建設業経営/講演家/広告代理店/公認会計士/公務員/子ども料理教室/呉服屋/サプリ販売/歯科医院/実演販売士/実演販売士/自動車整備業/自動車販売/司法書士/社労士/就活コンサルタント/集客コンサルタント/柔道整復師/塾経営/主婦/浄水器販売/食育/神社プランナー/数秘鑑定士/スポーツ教材/製造業/整体院/税理士/整理収納アドバイザー/セールスコピーライター/セミナー集客/葬祭業/僧侶/速読トレーナー/ソムリエ/短時間睡眠講師/ダンス教室/中古車販売/中小企業診断士/治療院/通販/帝王学講座/電子タバコ販売/動画クリエイター/投資家/動物病院/時計屋/ドッグトレーナー/ドラッグストア経営/ドローン操縦士/内科/農家/パーソナルトレーナー/バイク屋/俳優/パソコン教室/パワーストーン販売/ピアノレッスン講師/ヒーラー/美容師/美容師/美容整形外科/ファイナンシャルプランナー/フォトグラファー/服飾デザイナー/不動産/ブランド品買取販売/弁護士/弁理士/ボイストレーナ―/宝石/法律事務所/ホームページ制作会社/マスコミ/ミュージックスクール/メイク教室/眼鏡屋/メンズエステ/野球教室/薬剤師/養鶏場/幼稚園経営/ラジオDJ/理学療法士/恋愛コンサルタント/ログハウス販売
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3.8●マーケティングを「学ぶ」と「できる」の間にある壁を越える ●ベストセラー『実践 顧客起点マーケティング』の著者が「シンプルな使い方」を解き明かす ●「マーケティングの樹海」を抜け出すためのコンパスとなる本
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3.9■『あなたの会社が90日で儲かる!』 『非常識な成功法則』で知られるカリスマ・マーケターが、 マーケティング、マネジメント、成功哲学のエッセンスを、 150ものコトバで紹介した『仕事のヒント』。 ■大人気メルマガ「神田昌典365日語録」をベースに選り抜き、 加筆・再編集された珠玉のヒント集。 1ページ一言の「ヒント」の裏には、 著者と実践者による汗と涙が隠されている……。 だから深い! だから使える! だからアイデアが湧き出して止まらない! ファン待望、ビジネスマン必携の一冊です。 神田昌典がこれまでのビジネス書で語ってきた 様々なマーケティング手法、経営手法、成功法則のエッセンスを、 一言ずつの「ヒント」でお見せしています。 著者がまえがきで述べているように、 持ち歩いて、書き込んで、ボロボロになるまで 味わっていただきたい一冊です。 ■【目次】 第1章 モノを売るヒント 第2章 経営のヒント 第3章 生き抜くヒント
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3.5■時代は変わってもマーケティングの基本は変わらない 価格戦略や広告戦略をどう組み立てるかによって、 商品の売れ行きは大きく変化します。 この「マーケティング戦略」は売上げを大きく左右します。 効果的なマーケティング戦略のないところに、 売れる商品もありません。 本書は2003年に発売された 『これだけは知っておきたい「マーケティング」の基本と常識』を、 大きく加筆修正したものです ここ何年かで、マーケティングの考え方もかなり変わりました。 メール、SNS、スマホなど、さまざまなツールが普及し、 インターネットの果たす役割は何倍、何十倍にもなっています。 しかし、時代は変わってもベーシックなところは変わりません。 本書はあくまで「知っておきたい基本」に的を絞っています。 ■目次 プロローグ なぜマーケティングが必要なのか 第1章 要するに「マーケティング」とは何か 第2章 顧客のことを、しっかり知ろう! 第3章 「市場」をとらえて戦略を組み立てよう! 第4章 「製品戦略」のポイントとは何か 第5章 「価格戦略・流通戦略」のポイントとは何か 第6章 「コミュニケーション戦略」のポイントとは エピローグ マーケティングは「デジタル」の時代へ! ■ジャパン・マーケティング研究会 マーケッター&フリーライター・大山秀一を中心に、 マーケティングの歴史から最新のマーケティング理論、 中小零細企業に合った実践的マーケティングまで幅広く研究するグループ。
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3.6■お店を取り巻く環境は、近年ますます厳しさを増しています。 ・大型ショッピングモールの出店 ・ネットショップとの価格競争 ・消費しない若者 「お店が殺される!」と嘆いています。 しかし、実はそれが本質を見誤った議論だとしたらどうでしょう。 ■ここに登場するお店は、いずれも厳しい業界・環境に置かれながら 業績を伸ばし続けているお店ばかりです。 市場規模が10年で半分になった呉服業界において 売り上げを伸ばし続けている呉服店。 クリーニングに出すものがなくても、 一切の値引きなしで、お客さんがわんさか詰めかけるクリーニング屋。 彼らは、同じ業界から「奇跡だ!!」と言われています。 ■人にフォーカスする商いの三本柱。 「顧客作り」「動機づけ」「毎日来たくなる店になる」であり、 「マスタービジネス」なのです。 著者の小阪裕司氏は10年以上に渡り、 ワクワク系実践会を主宰し、売れない店を売れる店に変えてきました。 実績と理論を余すことなく公開しています。 商人の魂を忘れた人、すべてに手に取ってほしい1冊です。 ■目次 第1章 誰が店を殺すのか 第2章 数字を見るな! お客を見よ!人にフォーカスするしくみ 第3章 店はお客の「こころ」をつくれ!マスタービジネスのしくみ 第4章 あの店の奇跡はこうして起きた 第5章 あなたは進むだけ!商い革命が起きる五つのステップ 第6章 新しい時代の店のカタチはこれだ!
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3.7■マーケティングにネットは避けて通れない必須の時代 現在、SNSが登場し、ユーザーがほぼスマホしか見なくなった現在、 さまざまなソーシャルメディアにもマーケティングを仕掛けていかなければ生き残れない時代になりした。 そのうえ、LINE、Facebook、Twitter、インスタグラム、YouTubeなど多岐にわたり、 ユーザーに適した広告を打つとなると、費用対効果もまったくわかりません。 ■そこで、中小企業の経営者などは、業者に丸投げして法外な料金をぼったくられてしまいます。 いっぽう、経費削減とみては、ちょっとネットに詳しいだけで、 いつもスマホをいじっている社員をネットマーケ担当者に指名してあとはお任せ。 実は、こうした状況は普通なのです。 ■そこで本書では、ネットに詳しいだけでネットマーケ担当者になってしまった人や、 現在うまくいかないマーケターまで、避けては通ることのできないネットマーケティングについて、 他社を出し抜く「サバイバルガイド」として、考え方、手法を解説していきます。 ネット―ユーザーの顧客心理から、実際の集客先であるホームページやランディングページのつくり方、 どんなソーシャルメディアでマーケティングを行えば効果的か、 その広告手法まで、本気でマーケターを目指す人に惜しみなく公開します。 ネットに詳しいだけでネットマーケ担当者になってしまった人へ 一気にできるマーケターになって、その思いを晴らしてください。
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-2,500社以上のマーケティングを見てきたSEOコンサルが教える超効率的なコンテンツの作り方 ★SEO対策にすぐに効くダウンロード特典付き 近年、コンテンツマーケティングに取り組む企業が増えていますが、 「記事を作ってもアクセスが増えない」 「お問い合わせやリード獲得につながらない」 「どんな記事を作ればいいのかわからない」 など、思うような結果につながらず、途中で断念してしまう企業も少なくありません。このように結果が出ないケースでは、記事を作る前の「設計」が不十分であることが原因に挙げられます。 本書では、この「設計」の方法を詳しく解説していきます。 設計を組み立てる際には知識と多くの情報が必要になります。例えば、検察エンジンの仕組み、競合サイトの調査、記事構成案の調査などが挙げられますが、重要なのは知識や調査結果を元に記事コンテンツの構成をどのように組み立てていくかです。 もちろん記事を作成後、アクセス解析で経過を見ながら修正を加えていく運用フェーズも重要になるのですが、そもそも最初の設計がずれてしまっていると、運用フェーズで大幅な修正が必要になり、効率がとても悪くってしまいます。 肝となるのは、はじめの「設計」です。コンテンツマーケティングは一朝一夕で結果につながるものではないので、ぜひ本書をお読みいただき、精度高く、効率的にコンテンツマーケティングに取り組んでいただきたいと考えています。
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5.0ブランドの強さと業績の良し悪しについては多くの経営者・経営学者によって議論されてきていますが、ブランドに関する議論は購買者の心理、つまり目に見えないメカニズムへの働きを説明する必要に迫られるため、どうしても抽象度が高く、定性的な側面が多くなりがちになります。 今回、目に見える分かりやすいブランド強化のための行動として、コーポレートブランドのブランド・タグライン(ロゴ・マークの近傍に一定の規則性をもって表示される短いフレーズ)に注目し、「ブランド・タグラインを使う企業は、業績が良いのか?」という問いに対して、東証一部上場企業に対する調査を行い、本書の中でその結果を明らかにしています。 さらに、ブランド・タグラインと業績の間の因果モデルの検討を行うとともに、ブランド・タグラインを活用する企業を取材し、取り組み事例として紹介しています。それらを踏まえた上で、ブランド・タグラインを軸として企業や事業を経営することを「ブランド・タグライン経営」と名づけ、その実践方法を解説し、ブランドを強化し業績を改善したいと望む経営者等に対し、有益な示唆を提供しています。 (※本書は2022/3/4に日本橋出版より発売された書籍を電子化したものです)
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3.0原田曜平さん推薦「Z世代をひきつけるTikTok売れの極意がわかります」 あの企業も使ってる! メイベリンニューヨーク、ベネッセ、スシロー……事例で学ぶショートムービーマーケティング成功のポイント 【目次抜粋】 第1章 TikTokはなぜいま、注目されているのかスマホ全画面×レコメンドシステムのポテンシャル ・日本の月間アクティブユーザー数は2000万人! 国内SNS・デジタルプラットフォームトップの利用時間! ・TikTokが「広告好感度」ナンバーワンの理由 ……ほか 第2章 TikTok売れをデザインする――おすすめ視聴の魔法 ・通常の広告では動かない顧客が動く「TikTok」 ・「TikTok売れ」を生み出すために ……ほか 第3章 TikTok×クリエイターで課題を解決する[事例で学ぶ メイベリン ニューヨーク×Natee] ・クリエイター選定で大切にしたのは「親和性」と「コンテンツ」 ・共感と成果につながった、クリエイター目線の「感想」 ……ほか 第4章 TikTok広告で課題を解決する[事例で学ぶ ベネッセ×Natee] ・クリエイターを尊重し、8万超えの「いいね」獲得 ・課題は、興味喚起と購入をいかにつなげるか ……ほか 第5章 TikTokアカウントの運用(自社発信)で課題を解決する[事例で学ぶ スシロー×Natee] ・Z世代に注目した理由は「発信力」 ・TikTokマーケティングの裏側にある、0.1秒へのこだわり ……ほか 第6章 クリエイターに聞く、TikTokプロモーション、成功のポイント [Natee×きなこっこ] ・ファンとの距離感は「友人」に近いTikTok ・TikTokは最初の数秒が命 ……ほか [Natee×「伊吹とよへ」伊吹] ・TikTokは誰でもスターになれるプラットフォーム ・いちばん多い質問は「どうしたらバズるか?」 ……ほか [Natee×ほのぴす] ・ただの説明ではなく、エンタメにする ・カテゴリーと特徴の把握から始まる動画制作……ほか
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3.0『営業の正解』というタイトルを見て、違和感を抱く人もいるかもしれません。 「営業に正解などない」 「営業は属人的なもの」 「営業が100人いたら、100通りのやり方があっていい」 そう教えられ、その考えに染まってしまっている人にとっては、今まで信じていた常識が根底からくつがえされてしまうからです。 実は、業種・業界を超えて「できる営業」に共通する成功特性があります。それが“営業の正解”です。逆に、「できない営業」に共通する失敗特性(悪い癖)もあります。それは営業の不正解 = 間違いです。 この本は、1000人以上のトップセールスにヒアリングを行い、そのノウハウを標準化・見える化して見えてきた、共通する成功特性 = “営業の正解”のエッセンスを48にまとめ たものです。「できる営業」と「できない営業」 のよくあるパターンを対比させながら、営業の悩みに答える形で正解を導き出します。 また、豊富な事例や分析例を各項目の中に織り込みます。例えば、IT、自動車、保険、医薬、旅行、行政営業、機械、部品、建築、住宅、飲料、人材派遣、事務機器、飲食チェーン、総合物流などです。 これから「できる営業」を目指す人は、まず「初級編」から見てください。 実績を上げていてレベルアップを目指す人は「中級編」。 すでに「できる営業」として評価されて、部下の指導や将来的なマネジメントを目指す人は「上級編」をご覧ください。 さらにその上の科学的な営業を目指す人には、「トップ・オブ・トップ編」も用意しています。 読者のみなさまが、この本をきっかけに、「正解がないと誤解されている営業」についてもっと深く考え、さらにステップアップされることをお祈りしております。 (以上、「はじめに」「第1章」より抜粋)
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-◆技術者に売る力をつける一冊 良い製品、良いサービスを開発さえすれば「売れる」時代は、もはや終わりました。売れるものの裏には、マーケティング理論に基づく仕掛けがあります。ものを売る力をつけて仕事に取り組めるか否かが、技術者の方々が今後活躍できるかどうかの、鍵を握っています。 本書は、多忙な技術者の方々に、マーケティングの知識や技術を、手軽に身につけられるよう、60の基本常識を厳選して解説しています。 ※本書は、2021年3月に日科技連出版社が刊行した書籍を東洋経済新報社が電子化したものです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、広告業界に関する基礎知識をわかりやすく解説しています。 広告に携わる人、広告会社(代理店)に就職したい人、広告会社と取引したい人、必読の書籍です!! ※本書は「世界一わかりやすい 広告業界のしくみと流れ 第2版」(自由国民社 刊)を全面改訂したものです。
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4.0コロナ禍、インフレ、DX……。 激変するビジネス環境下で、「売れない問題」が発生したら、どう対応するのでしょうか。 実践マーケターが、多くの具体例から解きます。 「売れる仕組み」を構築するマーケティングのステップは超シンプル。 1 何を(Product)、2 誰に(Target)、3 どうやって(Communication) の順で考えます。 では、以下のような「売れない問題」が発生したらどうすればいいのでしょうか。 ・売り上げがじりじり下がる ・新規顧客が獲得できない ・既存顧客が離れてしまう ・期待の新商品、新サービスの食いつきがいまいち ・広告や販促の効き目が薄い…… こんな場合も、原因追及は3つのステップで超シンプル。今度は逆に、 1 どうやって(Communication)、2 誰に(Target)、3 何を(Product) の順に考える。 その具体的な方法につき、身近な事例から有名なケースまで、具体的なエピソードをふんだんに紹介しながら、わかりやすく解説します。 【目次】 プロローグ 「売れない問題」に悩む私たち 第1章 「売れる仕組み」をどう動かしていくか 第2章 「買いたい人」は、あなたを知らない 第3章 顧客の心理は、日々変わっている 第4章 「売り物」の価値を高め続ける 第5章 仕組みで買っていただく力
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4.36割以上の欧米企業が実践する 営業組織強化・育成の仕組み [こんな組織のリーダーにおすすめ] ・新商材や新たなアプローチへの教育が追い付いていない ・一部のトップセールスの売上に頼っている ・営業のスキルにバラつきがある ・営業部を育てる専門チームを立ち上げたい ・営業の育成指標を作りたい 欧米では6割以上の企業が、持続的な営業成果を創出する仕組み作りである 「セールス・イネーブルメント」に取り組んでいます。 本書では、データを活用した営業組織を強化する方法の基本から実践までを教えます。 セールス・イネーブルメントと営業部や人事部との役割の違いから、育成チームの立ち上げや、効果的な育成プログラムの構築方法、育成効果の測定方法などを掲載。 営業成果に結びつく育成をおこない、一部のトップセールスに依存しない営業組織を作り上げましょう。 [目次] 第1章 セールス・イネーブルメントが注⽬される理由 第2章 セールス・イネーブルメントの業務と役割 第3章 イネーブルメント施策の構築と実践 第4章 イネーブルメントチームの立ち上げ 第5章 イネーブルメント⼈材の確保と育成⽅法 Case Study セールス・イネーブルメントの成功事例 -昨対125%の成長を実現した営業組織変革プロジェクト CCCMKホールディングス株式会社 -事業拡大に合わせて進化し続けるイネーブルメントプログラム 株式会社セールスフォース・ジャパン -営業スタイルの変革を実現した「創注イネーブルメントプログラム」 凸版印刷株式会社 -中途社員をわずか2か月で即戦力化したプログラム 株式会社ユーザベース ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-◇好評につき、新装版で再登場!◇ 『お手紙プレスリリース』で、あなたの“想い"を上手に伝えてみませんか? 記者とコネができ、何度も取材してもらえます! 今、マスコミに届くプレスリリースの多くは、ゴミ箱行きです。 なぜなら、「心」が感じられないからです。 見た目はこぎれいにまとまっていますが、 「マスコミを宣伝に使おう」というあざとさが、記者に見抜かれています。 取材する気にならないものばかりなのです。 誰もが知るような有名企業のプレスリリースでも、正直こういうものが大半です。 ですが、僕は考えました。 真摯に仕事に取り組む方々の「想い」を、「手紙」という形でしたためれば、 きっと多くのマスコミ記者の心をとらえるに違いない─。 規模は小さくても、真摯な思いを持って事業に取り組む方々が、 次々とマスコミに想いを手紙で伝え始めたら、どうなるだろうか─。 お手紙のような書き方で、想いを込めてマスコミにアプローチする。 この方法をクライアントさんに指導し始めたところ、 予想通り「取材が来ました! 」という報告が相次ぎました。 あなたもぜひ、マスコミに宛てた『お手紙プレスリリース』を書いてみてください。 あなただからこそできる、社会貢献を発信してください。 きっとマスコミ記者とのつながりと共感が生まれていきます。 マスコミ記者は、自らの仕事の使命を思い出し、燃えます。 そして多くの人々が、あなたの存在を新聞テレビで知ることで救われます。 あなたとマスコミと世の中の「三方よし」が実現するのです。 この本が、あなたを新しいステージに導く一冊になることを心から願っています。 【「はじめに」より抜粋】
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3.2■本書のノウハウは... 口下手でも使える!「基本」から「裏技」まで身につく! 本書で紹介するのは ・TDTHの法則 ・電話を切られない話し方「5の法則」 ・契約率を倍にする最強の3つの言葉 ・二者択一法、推定承諾法 ・ミラーリング など、心理学に裏付けされたものばかりです。 誰もが、ゼロから顧客開拓できるテクニックです。 また、独自の「裏技」だけではありません。 テレアポや電話営業の「基本」が しっかり身につくように工夫しました。 当然、口下手な方でもOKです。誰でも簡単に、しかも今すぐ使えます! ■それでも「自分にできるかどうか不安・・・」という方は... ・「今までのやり方が180度変わりました」 (男性、外資系保険会社、男性47歳) ・「実践的でびっくりしました。 (中略)電話営業だけではなく、営業全般に使えると思いました」 (女性、アパレル関係、女性、26歳) など、感謝の声が数多く寄せられています。 ●目次 第1章「なぜ、あなたのテレアポ&電話営業は すぐに切られてしまうのか?」 第2章「あなたのテレアポ&電話営業の考え方を根本的に変える!」 第3章「電話を切られない話し方『5の法則』」 第4章「10秒で決めるテレアポ&電話営業術」 第5章「10秒で決めるスクリプトの作り方」 第6章「意外と知らない!テレアポ&電話営業の基本 ~話し方から心理術まで~」 巻末付録 テレアポ&電話営業の基本チェックリスト
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4.2●多くの「ひとり広報」を支援してきた著者が教える広報・PRの基本。 ●中小・スタートアップ企業必見! 広報立ち上げから軌道に乗せるまでを解説! ●初めてでもすぐに悩まず広報戦略を立てられる各種オリジナルシートが満載!
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-難しい専門知識は必要なし! 「商品特性の把握」「ターゲットの明確化」 「目標数値の設定」の3ステップで Webマーケティングはうまくいく! ---------------------------------------------------------- Webマーケティングの担当になったものの、会社のなかに詳しい人がいないため、 何から手を付けてよいのか分からず頭を抱える担当者が多くいます。 インターネットで「Webマーケティング」と検索しただけでもホームページの改修やSEO対策、 広告運用など膨大な量のやるべきことが書かれています。 いざ外注先に依頼しようにも、何をどう頼めばいいのかも分からず、 担当者が途方に暮れてしまうのも無理はありません。 しかし、Webマーケティングは3つのステップを踏まえ、外注先と協力すれば必ず成功させられます。 難しいWebマーケティングの知識は必要ありません。 本書では、Webマーケティングの担当者になったら外注する前に理解しておくべき3ステップ、 さらに失敗しない外注先選びを分かりやすく解説します。 自社のWebマーケティングを成功に導きたいWeb担当者必読の一冊です。
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3.0「日経クロストレンド」の人気連載を書籍化!! 博報堂生活総合研究所の長期時系列調査「生活定点」などから浮かび上がってきた "40代おじさんの真実" ・あなたのこれまでの人生は何点ですか? 56.48点(全性年代中最下位) ・家族に対する自分の態度や姿勢に自信がある 42.6%(男性中最下位) ・知識・教養を高めるための読書をよくしている 21.7% (全性年代中1位) 本書は、1981年の設立以来、生活者をウオッチし続けてきた博報堂生活総合研究所の40代の研究員が、膨大なデータを基に自らを省みながら40代男性の意識や行動、価値観などの変化について徹底分析したものです。 上記のデータはほんの一例。本書では、約1400項目もの質問を聴取し、回答の変化を92年から時系列比較している「生活定点」調査の結果など、貴重なデータをこれでもかと掲載。Z世代やアクティブシニアなどに比べて、あまり光が当たらない「40代おじさん」の"哀しくも愛おしい"生態に迫っています。 最新の2022年調査では、コロナ禍を経て大きな変貌を遂げていることも判明。年齢を10歳刻みで分けて人口を見ると、最多層でもある40代おじさんの生態が今、明らかになります! まさに、40代おじさんマーケティングの必読書といえる1冊です。 ユニコーンの奥田民生さん、タレントの田村淳さん、テレビ朝日アナウンサーの弘中綾香さんが語る40代おじさんについての特別インタビューも収録!
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4.2ビジネスパーソン必読! 著者・杉山恒太郎氏の切れ味鋭いコラムは、経営と文化をつなぐ知見の泉であると言っても過言でなく、本書はビジネスパーソンが真のリベラル・アーツを培うための“教科書”となるものだ。 紹介する広告作品は、杉山氏による日経朝刊・文化面の人気連載「世界を変えたネット広告」「同 海外編」「世界を変えたブランド広告」の30作品の中から厳選して大幅加筆するとともに、新たに書下ろし、デジタルやAIなど最新のトレンド事例などを収録。
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3.5■はじめは、子育てに悩む普通の主婦! 著者の山口朋子さんは、数年前まで専業主婦でした。 ネットで稼ぐどころか、収入ゼロの普通の主婦です。 パソコンはネットで買い物をするか、ネットサーフィンする程度。 月日は流れ、広告費を1円も使わずに、わずか3年ほどで 4900万円の売り上げをあげるようになりました。 インターネットの知識もなく、人脈もなく、 広告に使うお金もなかった無名の主婦が、 どんなやり方でネットを活用してきたのでしょうか? 著者がさまざまなことを経験し、培ってきたメソッドを 隠すことなくすべて公開します! ■これだけやれば、誰でも稼げる! ネットで継続的に収入を得るためには、3つのステップが必要です。 1、アフィリエイト 2、情報コンテンツ 3、コミュニティ活用ビジネス アフィリエイトで集客を学び、 情報コンテンツでオリジナルのコンテンツ作成能力を身につけ、 コミュニティ活用ビジネスで継続的に収入を得るしくみを作ります。 自己アフィリエイト、アクセスの集め方、 アフィリエイトの基盤を作る「母艦サイト」、 情報商材の作り方、セールスレターの書き方などなど、 覚えなければならない知識やノウハウはあります。 著者が独自で編み出したメソッドを身につければ、あなたにも可能です! 実際、山口さんの指導によって、月何十万もの収入を得る人はたくさんいます。、 この本を読めば、間違いなく、あなたも稼げるようになります。
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3.5■成功企業が続出! お客が応援してくれる小さな会社 「モノが売れない時代だから」と言い訳はできません。 なぜなら、八方ふさがりに思われる時代でも お客の心をガッチリつかみ、 成功している小さな会社がたくさんあるからです。 たとえば……。 ◆住所も連絡先もないチラシで集客を60倍にした工務店(福井県) ◆商品も地域も限定されていても部数を伸ばし続ける新聞販売店(大阪府) ◆新人女性が月に40件も契約を取る不動産管理会社(東京都) など 業種・業種問わず、どの会社も過去最高の利益を出しています。 その手法が、この本で紹介している 「感性マーケティング」です。 ■どんなツールでも使える「感性マーケティング」 「感性マーケティング」は、 まったく売り込みをせず、お客様との関係性を築くだけ。 このマーケティングは、じわじわと効いていき、 最終的には、お客様があなたの会社が気になって仕方がない という気持ちになっていきます。 チラシであれば、数回に分けて撒くストーリーチラシ。 訪問営業であれば、挨拶だけの手紙。 HPであれば、社長の思いだけを描いたミッション動画。 など ■お客様の感性に訴えるのに、どれもお金はかかっていません。 必要なのは「ある法則」だけ。 この法則さえ知れば、どんなツールを使っても お客様の共感を引き出すことができます。 この本は、売る苦痛から解放され、お客様から応援され、 安心して仕事が続けられる手法が満載の1冊です。
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4.0一等地でなくても、自信がなくても、売上250%は可能です! 1年で地方店を全国NO.1に育てたプロ販売員のメソッドが1冊に! お客様満足とスタッフ満足。両方が満たされている店舗こそが安定した成果を出せる。 これが17年間で延べ5万人を接客してきた私の結論です。 本書で、次のような悩みを解決できます! ・入店してもお客様がすぐ出て行ってしまう ・声掛けをして無視されたらどうしよう…… ・いつも「ちょっと考えます」と言われてしまう ・デモンストレーションやお試しをしても、購入につながらない ・職場がギスギスして余裕がない…… など
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13195-1)も合わせてご覧ください。 スマホは多くの人にとって日常生活では欠かせないツールとなり,スマホユーザーのほとんどがLINEを利用しています。そんなスマホとLINEを活用した最強の集客ツールが「LINE公式アカウント」です。本書はLINE公式アカウントを活用し,効率よく集客&売上アップさせるためのノウハウを解説します。LINE公式アカウントの導入・運用方法を解説するほか,実績を上げた企業の導入事例も紹介します。チェーン店を展開する企業の広報担当者,各店舗の店員はもちろん,個人経営の店のオーナーにもご利用いただけます。
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4.2いま、「ひとり広報」が急激に増えています。 厳しいビジネス環境下で広告費が削減され、思うように集客できなくなったり、 消費そのものが抑制されたりしたことにより、自社のファンづくりの重要性を認識し、 「広告から広報へ」という考えにシフトしているケースが多いのです。 そのため、「最近、広報活動が大事と聞くし、うちもそろそろ」といった感じで広報部門ができ、 未経験の人が「ひとり広報」として任命されることが増えています。 しかしひとり広報は、次の「5つの不足」を抱えています。 経験が浅いため、なにをどのようにやるかわからない「知識」の不足。 どんな話題が世の中に求められているのかといった「情報」の不足。 会社の規模が小さく、新商品が頻繁に出ないなど、「話題」の不足。 やるべき業務が多すぎて十分に広報活動できない「時間」の不足。 気軽に連絡や提案をできるメディアとの「繋がり」の不足。 その不足を乗り越えるために必要なのが、「ひとり広報」の戦略です。 本書では全部で83の戦略を紹介します。 「ひとり」だからこその悩みに寄り添った1冊です。 広報担当者だけでなく、自分の会社、仕事、活動を知ってもらいたいと願い、 たったひとりで広報活動をするすべての人のための本です。
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-デザイン経営やサービスデザイン思考といった言葉を日常的に見聞きするようになり、ビジネスを大きく成長させるトリガーとしてのデザインに経営者をはじめとするビジネスパーソンが注目しています。 本書は、日々の仕事や経営でどのようにデザインを活かせば、商品がヒットし利益を生み出し、会社を成長させることができるのか、必要な知識や実践法をデザインコンサルティングファームを経営する著者が事例で解説します。 会社の理念を社内外に伝えるデザイン、商品の魅力を可視化するデザイン、イノベーションを目指すためのプロトタイプデザイン、ブランドを成長させるためのデザインなど、それぞれの領域についてどのように対処していけばよいかがわかります。 そして、個人としてのデザインスキルをどう磨き、それを組織の共通軸としてどう浸透させていくか、デザインに強い組織のつくり方も詳細に論じていきます。 第1部 経営をデザインから考える 第1章 デザインの力 1 デザインが経営にもたらす力 2 企業理念・事業開発・商品・ブランディングとデザインの関係 3 デザインに強い組織の条件 4「表現のデザイン」と「経験のデザイン」 5 組織としてのデザインポリシー 6 デザインによる戦略の共有 7 スタートアップにおけるデザインの重要性 第2章 デザインを活かす4つの領域 1 第1の領域[企業理念]:思いを瞬時に伝える 2 第2の目的[事業開発]:新たな意味を考える 3 第3の目的[商品]:魅力を表現する 4 第4の目的[ブランディング]:ブランドを進化させ、記憶してもらう 第2部 組織としてのデザインマインド 第3章 デザインを依頼する担当者の仕事 1 デザイナーの選定と依頼の準備 2 デザイナーとのコミュニケーションの取り方 3 デザインの評価の仕方 4 デザインにおける依頼主の基本知識 第4章 デザインを検討するチームの仕事 1 チームで行うデザイン開発6つのチェックポイント 2 企業理念・事業開発・商品・ブランディングのデザイン開発 3 良い開発チームの条件 第5章 デザインに強い組織のしくみ 1 デザインポリシーの役割 2 デザイン開発のしくみ 3 デザイン力のある組織風土 終章 これからのデザイン経営 1 デジタル化とデザインの力 2 デジタル化の波とデザイナーの役割 3 これからのデザイン経営に必要なこと
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3.8●ベストセラー『デジタルマーケティングの定石』著者・垣内勇威氏の新刊 ●「マーケティング施策の成果」を最大化する組織・戦略・戦術の定石を紹介 ●「短期売上」から「顧客生涯価値」へ、組織の意識変革の正解・不正解を一刀両断。
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4.2広告は産業革命以降の大量生産・大量消費の申し子だ。大量生産・大量消費のエンジンとして長年その役割を果たしてきたが、量や規模の経済が明らかに終焉を迎えようとしている今、その役目を終えようとしている。では、広告が終わったかというと僕はそうは思わない。――広告から“公告”へ。日本の広告界のレジェンドが、自らのクリエイティブを振り返りながら、広告の未来を熱く語る。山口周氏との対談を収録。解説・河尻亨一氏。
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日投稿、顔出し、セールス、バズらせ【不要!】 サルでも儲かる!! 世界最先端のSNSマーケティング超入門 ・・・・・・ Contents ・・・・・・ Chapter 00 SNSを制するものがマーケティングを制する時代 Chapter 01 世界最先端のSNS動画マーケティングとは? Chapter 02 世界最先端の「セールスファネル」とは? Chapter 03 「価値あるコンテンツ」を量産する方法 Chapter 04 実践編① ハイブリッドマーケティングの基本とYouTube動画の作り方 Chapter 05 ライバルに差をつけるYouTubeテクニック講座 Chapter 06 効率的にバズるためのTwitterテクニック講座 Chapter 07 実践編② 集客の基本と高単価商品の販売戦略 Chapter 08 イングリッシュおさる流マーケティング論 Chapter 09 イングリッシュおさる流ビジネス論 <著者について> イングリッシュおさる 英語オンラインスクールの経営者兼講師。27歳(2022年現在)。手取り18万円の教員から、起業1年で月商3.6億円、2年半で累計11億円を売り上げた。利益は95%。スクールの生徒は1200人を超える。TOEIC970点・英検1級・英単語検定1級を所有。英語系YouTuberとしても活動しており、チャンネル登録者数は30万人を超える(2022年10月現在)。動画を通してより多くの人に正しい英語学習を広めるために活動中。「SNS動画マーケティング」と「コンテンツ販売」を組み合わせたビジネスにも明るく、各業界のトップインフルエンサーのマーケティング指導も行っている。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 苦手な人も多く、学生時代には避けてきた人も少なくない数学。 「数学って何の役に立っているの?」と 学ぶ意義を見い出せなかった人もいるでしょう。 しかし、私たちが知らないだけで数学の考え方や公式は、 日常生活のあらゆる物や事象に使われています。 ●論理的思考力と柔軟な発想力が鍛えられる! 本書では身の回りの物や事象に数学がどのように取り入れられているかを解説することで、 数学の奥深さや楽しさを紹介します。 ●AI、データサイエンスなど、これから必要な知識が身につく 本来は数学の生命線ともいえる「厳密さ」を棚上げして、 ざっくりしたイメージや具体例を用いて解説しているので、 文系出身の人も楽しく学ぶことができる1冊です! ●数式が少ないから、数学が苦手な人も安心 前職では、防衛省 海上自衛隊で航空学生に数学を教えていました。 授業で心掛けていたことは、 生徒が「知っている」「わかっている」「できる」ことから授業を始めることです。 基礎的な内容から教えることで、数学に苦手意識がある人でも 楽しめるようにしたいと思ったためです。 「知っている」「わかっている」「できる」が増えていけば、 苦手な意識が徐々になくなっていき、自然と楽しくなっていくものです。 実際、そのようにして数学の苦手意識を克服できた学生を見てきました。 それぞれの項目は独立しているため、第1章から読む必要性はありません。 興味がある項目からぜひ読み始めてください。 ■目次 ●第1章 身の回りで役立っている数学・算数 ・1 簡単な割り算が原因であわや「命」に関わる重大事故に ・2 「プレミアム付商品券」は本当にお得なのか? ・3 ウイルス検査の結果はどれほど信じてよい? ・4 香辛料の量を2倍にしてもカレーは2倍の辛さにならない ・5 これからの時代に必須となるAIとデータサイエンスとは? ・6 社会人も知っておきたい偏差値の意味とその仕組み ●第2章 「なぜ?」がわかると面白い数学の世界 ●第3章 柔軟な発想力を鍛える珠玉の謎解き問題 ●第4章 世界を変えた偉大な数学者たち ●第5章 意外と身近な数学の定理 ■著者 佐々木淳(ささきじゅん) 下関市立大学教養教職機構准教授。 1980年、宮城県仙台市生まれ。東京理科大学理学部第一部数学科を卒業後、 東北大学大学院理学研究科数学専攻を修了。代々木ゼミナールの数学科講師、 防衛省海上自衛隊の数学教官を経て、2022 年4 月より現職。 海上自衛隊では、パイロット候補生の教育に大きく尽力した功績が認められて、 事務官職 では異例ともいえる第3級賞詞(職務遂行にあたり、著しい功績があった者や技術上、 優秀な発明をした者などに授与される)を受賞する。 著書に『AI 実装検定公式テキストA 級』(大学教育出版)、 『公務員試験最 初でつまずかない数的推理』(実務教育出版)、 『身近なアレを数学で説明し てみる』(SB クリエイティブ)などがある。
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-従来型のマーケティングとは一線を画す、事業の上流から下流までを俯瞰して分析し、ゴール達成のために施策を導き出す手法を解説!
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4.4全米100万部突破のベストセラー! 12年連続でギネスブックに載った 「世界No.1セールスマン」が教える 営業法則のすべて。 「世界最高の営業マン」と謳われた ジョー・ジラードの古典的名著が登場。 営業としての姿勢、マインド、集客、 紹介営業、クロージング、フォローアップ……など、 世界最高の営業マンの営業法則が この1冊で手に入る。 ■新規開拓営業、ルート営業、店舗営業など すべての営業マンに贈る 伝説の営業の教科書。 【内容より】 ・ジラードの250の法則 ・客の頭のなかで起こっていることを理解する ・いい営業は敗者のいない戦いをする ・?と正直は度合いの問題 ・観覧車の法則 ・自分の時間を大切にする ・営業はスパイゲーム ・「仲良しクラブ」に加わるな ・顧客は自分が何を買えばいいかわかっていない ・沈黙は誰もが嫌う。それを客にやらせる ・営業は何を売ろうが、どこで働こうが自分を売るビジネスである ・営業は売った後が始まりである ・自分の強みに集中する ・最強のクロージングの法則 ……など。 ※本書は2004年5月にフォレスト出版から刊行された 『私に売れないモノはない』を改題・再編集したものです。
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-日本は最高にクールであるにもかかわらず、なぜ日本の魅力を最大限に海外に向けて発信できていないのか。 在日15年以上で、内閣府公認クールジャパン・アンバサダーを務めるベンジャミン・ボアズ氏は、日本の視点(マイ・ジャパン)で見ていることにクールジャパン政策の問題があると指摘します。 そして、海外視点(ユア・ジャパン)に立ち、海外の外国人たちが持つ日本のイメージとは何かを知ることこそが必要不可欠であると提言。 マイ・ジャパンから脱却し、ユア・ジャパンから日本を見ることの重要性を、ビジネスやコミュニケーション戦略の具体例とともにわかりやすく解説。 本書を通じて、真のクールジャパンについて紐解いていきます。 読者に対して一緒にクールジャパン現象で世界を巻き込む方法を提案します。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 価値あるアイデアの生み出し方、育て方 「象印STAN.」「DRAW A LINE」 「フライパンジュウ」などを手掛けた 注目のデザイナーTENTが明かす、 アイデアとデザイン、そして 現代のモノづくり現場のリアルな話。 「デザイン」という言葉を使わずに、 デザインとは何かをわかりやすく解説した 「デザインなんて知らない」をはじめ、 チームで優れたアイデアを生み出すコツや、 それを実現して世に出す秘訣の数々を紹介する。 ◆秘密は「とは」ではなく「とか」にある◆ 問題定義や提案だけで終わらず、 実際に発売されロングヒットとなる製品を 作るためには。 デザインとアイデアだけでなく、 その周辺、つまり「とか」の部分にこそ 重要なヒントが存在する。 ◆モノが溢れる時代に何を作るか◆ 高機能と低価格だけでは勝負にならず ニーズが多様化した現代でも、 多くの人から「これが欲しい!」と 一目惚れされ指名買いされる彼らの製品。 その開発背景にはリサーチや マーケティングではなく、 独自の考え方があった。 ◆モノづくりに関わる人に◆ なぜ彼らは価値あるアイデアを 生み出し続け、成功させることが できるのか。本書では、TENTが 結成以来生み出してきた数々の 製品アイデアの秘密と、 製作の舞台裏をたっぷり紹介します。 ひとつの小さなアイデアが、 形になり多くの人の手に届くまでの話は、 企画や開発に携わる人、デザイナー、 クリエイターだけでなくすべての 「仕事に関わる人」にとって、 大きな刺激となるはずです。 ◆主なトピック◆ ◎三つの壁を取り払え ◎絞るのではなく、育てる ◎夢を夢で終わらせないために ◎「作品」じゃなく「試作品」を作ろう ◎先にロゴを決めちゃわないで ◎モノを作ったあとで、やっておくこと ◎らしさの沼 ◎デザインなんて知らない ◎デザイナーの使い方 ◎モノを持たない時代に何作る? ◎世に出す覚悟はあるか ◎見積もりと向き合うコツ ◎不安と向き合うコツ ◎チームワークのコツ ◎プレゼンテーションの心 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 孤独にもがき続ける社内マーケターの指南書! 本書は、BtoB企業で働く著者が「ひとりマーケター」を卒業するまでに行ってきたことを1冊にまとめる書籍です。ある日突然、ひとりマーケターに任命された著者が何を考えて施策を実行し、成果を出してきたか紹介します。 BtoB企業で転用できる知識や施策を多く紹介するため、著者と同じようにBtoB企業でマーケティングを担当する方におすすめの1冊です。 本書は、BtoB企業で働く著者が「ひとりマーケター」を卒業するまでに行ってきたことを1冊にまとめる書籍です。ある日突然、ひとりマーケターに任命された著者が何を考えて施策を実行し、成果を出してきたか紹介します。 BtoB企業で転用できる知識や施策を多く紹介するため、著者と同じようにBtoB企業でマーケティングを担当する方におすすめの1冊です。 ■本書の特徴 ひとりマーケターで成果を出し、4名規模のチームまでマーケティング組織を拡大した筆者がひとりマーケターでも成果を出せる方法を具体的に解説します! ・すぐに役立つフローチャート! マーケターがとってきた問い合わせを営業が対応してくれない!そんな悩みは本書のフローチャートで解決できる! ・やりたいことを実現し、評価につなげる上司マネジメントのノウハウ! 「数字成果を出しても評価してくれない」「長期的な施策なので、3カ月では結果が出ないと理解してもらえない」そのような悩みはすべて上司と合意形成をやり直すことで解決できる! ・リソースと予算を最適化する考え方! 社内リソースを確保する方法、外注先の選び方、予算配分の考え方を具体的に説明! ・BtoBマーケティングのフレームワーク「SAVE」とは? マーケティングフレームワーク4Pをひとりマーケター向けに現実的な施策に落とし込んで説明。さらに近年誕生したフレームワークSAVEについても解説。 ■本書の構成 序章 なぜひとりマーケターなのか 第1章 ひとりマーケターのはじまり 第2章 働く環境を変えるのも仕事の1つ 第3章 ひとりマーケターは孤独を感じて当たり前! 第4章 ひとりマーケターをやる前に知りたかった! BtoB マーケティングの基本と、すぐに成果を出すための基礎知識 第5章 プロダクト(ソリューション) 新商材を開発するリソースも予算もない! 第6章 プロモーション(啓蒙活動) ノウハウも、費用もない! 第7章 プレイス(アクセス) 店舗もない、展示会に出店するお金もない 第8章 プライス(バリュー) 「高いと言われる」のは本当か 第9章 ひとりマーケターの価値 新卒でアクセンチュア株式会社へ入社後、2018年にナイル株式会社へ入社。2020年4月より同社のデジタルマーケティング事業部にてひとりでマーケティングチームを立ち上げ。その後インサイドセールス、広報などを開始し、2022年現在は同事業部のマーケティング責任者として勤務。
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-この1冊であなたの営業成績は格段に上がる 営業に楽しみを見いだせない、かなりのストレスを感じている、今のままでは将来に不安を感じている、 そのような悩みを持っている営業マンのための一冊。筆者が悩み確立した、見込み客獲得からクロージング成功までの一連の流れを、筆者の営業経験を基に論理的に解説。7つのステップをインプットすることで、精神的にも営業にやりがいを見出し、論理的営業術がマスターできることで営業成績が上がっていく。 継続的営業成績持続化のマニュアル書。 【目次】 ステップ1 成約率を上げるための考え方 ステップ2 相手の心理を読み取るための営業術 ステップ3 トップ営業になるためのマーケティングスキル ステップ4 クロージング成功のための準備 ステップ5 クロージング成功のための営業シナリオを作成する ステップ6 継続的成果を得るためのアフターフォロー ステップ7 あなたをトップ営業に導くための三つのポイント 最後に・・・ 【著者】 高橋 一世 ファイナンシャルプランナー、営業メンタルカウンセラー、投資アドバイザー 大学卒業後、大手自動車会社入社、毎年報奨旅行、利益率トップを維持、その後、外資系損害保険会社に入社、1か月間での損保収保新記録を樹立。5年後法人独立、損保代理店経営、不動産事業、暗号資産の研究、投資に従事。現在、自らの営業経験から独自の営業ノウハウを確立、営業で悩みを持つ方々のための相談、コーチング、集客方法などのコンサルティングを行っている。
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4.0「『認知』から『パーセプション(認識)』への移行は、21世紀型マーケティングの基本である」 元ネスレ日本社長兼CEO(最高経営責任者)の高岡浩三氏は現代のマーケティングにおいて、パーセプションを軸とすることが基本になると言い切ります。そして、本書を「その本質を実務的に解説する決定版だ!」と推薦します。 本書は、『PRWEEK』誌によって「世界で最も影響力のあるPRプロフェッショナル300人」に選ばれたPRの専門家である筆者が、マーケティングにおいてパーセプションの重要性が増している理由、パーセプションが生まれるメカニズム、マーケティングへの具体的な活用法などを解説。資生堂、プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)、ワークマンといった先進企業の豊富な事例を交え、実務に使えるノウハウとしてさまざまなフレームワークを用いて指南します。
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4.0冬の観光地としては人気がなかった豪雪地方が「雪」という弱みを観光資源にして再生したり、眠気を誘う成分が入っている市販薬のデメリットを価値反転して睡眠改善薬に活用するなど、弱みを逆手にとって強みに変えることで他者との差別化戦略を構築していくことを、MBAマーケティングの理論とこれまでの著者のコンサルティング実績をもとに、事例を使って解説します。 【目次】 第1章 逆転の発想で「弱みで勝つ!」 第2章 弱みを強みに「価値反転」する 第3章 全ては「使い方」で決まる 第4章 敵は味方に、脅威は機会に! 第5章 分析しなければいけない「強み」「弱み」 第6章 「ない」で勝つ! 「何もない」を強みにしよう
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3.5昨今、原価の高騰で、商品やサービスを値上げせざるを得ない企業が増えています。ある程度は仕方ないと受け入れる消費者マインドはあるものの、やはり売り手にとっては「価格を上げたら売れなくなってしまうのでは」という不安が大きいでしょう。こんなとき、強いブランドは有利です。コスパの良さで選ばれている商品の場合、価格が上がるとコスパが悪くなるため、簡単に競合へのブランドスイッチが起こるものですが、「このブランドが好きだから」という理由で選ばれている商品は、多少の値上げがあったとしても、簡単にはファンを離しません。「好き」を理由に購入しているファンは、今までに頭の中で蓄積されてきたブランドに対する信頼や想いを重要視するためです。原価高騰などの外的要因に簡単に左右されないためにも、コスパの良さではなく、ブランドで選ばれる状態を目指すべきです。とはいえ、日本には「もったいないな」と思えるブランドが数多くあるのが現実です。 ●「ブランドを軸に戦略を立てれば、もっとうまくいくのに」 ●「もっとブランドを育てれば、もっと顧客視点で考えれば、もう少し違うやり方をすれば、もっともっとうまくいくのに」 そこで本書では、強いブランドが、どのようにその“強さ”を築いているのかをまとめました。ブランドにとって重要なポイントを網羅していますので、本書を読むだけでも、強いブランドがどうして強くあり続けられるのか、その秘密がわかるはずです。この書籍をきっかけに、会社の規模にかかわらず、ご自身のブランドでもできることを、ぜひ実行してみてください。
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-マーケティングで人生が変わる!―待望の書籍化。あなたの人生を豊かにする「自分探し」の方法論。 顧客のニーズや期待を理解し、商品やサービスの価値を見出して「適材」を「適所」に届けるマーケティング…そこには世間で知られていない普遍的な価値がある。 自身の在り方を客観的に見つめ直す「メタ認知」と複雑な事象を構造的に把握する「構想力」を養うこと。 答えの無い時代こそマーケティングは力を発揮します。 自分の「適材」に相応しい「適所」を社会に探していく、「やりたいこと」を実現して達成感を導くビジネスパーソンに求められる処世術。 さあ、マーケティングの地図とコンパスを片手に「自分探し」の旅を始めませんか? 【目次】 マーケティング論は人生論だ! マーケティングを学んだあなたが「自分探し」の旅に出たら?本当に望む「自分」になるための全11章。 第一章 「自分探し」の地図とコンパスを手に入れよう 第二章 構想力―マーケティングスキルの根幹にあるもの 第三章 「自分探し」の意味するもの―「アイデンティティ」について 第四章 自分らしさとは何か―社会的価値としての他者との違い 第五章 社会の「価値観」の成り立ち 第六章 自分らしく生きる―やれること、やりたいこと、やるべきこと 第七章 三つの「やること」をシームレスにつなぐ 第八章 失敗の意義―失敗には要件がある 第九章 成功とは何か―その先にあるもの 第十章 ユニークネス―強みと使命を紐づけるもの 第十一章 マネジメントの本質とは 【著者】 コージ・ポッター 1973年生まれ。日本在住のマーケティングコンサルタント。30年近くのキャリアを通じて、主にアジアを拠点にして、欧米や日本の自動車、半導体関連の複数のサプライヤーなどで、マーケティング、営業、イノベーション創出や新規事業開発などに従事。 現在では、企業のCEOや若手起業家を含め、リーダーやマネージャーたちへ「モノを売る仕組み」を構築するというマーケティング本来の活動の啓発に取り組むとともに、その創造基盤である「構想力」を起点にしたイノベーション戦略に関するコンサルティングを専門にしている。
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3.0※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13088-6)も合わせてご覧ください。 「プレスリリースを出したけど反応ゼロ」 「お金をかけたのに全然メディアに露出できない」 「取材でテレビに出れたけど売上につながらない」 「『広報は秘書に兼務してもらおう』で問題に」 「『話はうまいほうだから取材は楽勝』のはずが大炎上」 「PRなんてかんたんだ」と思ってませんか? 記者として取材する側,企業の広報PR担当者として取材される側,両方の経験を持つPRのエキスパートが,話題にしてもらうために必要なノウハウを集大成。 注目を集める情報の8つの法則 話題になるためのPR5つ道具 疲弊しないで話題になり続けるための考え方と仕組みづくり 1人で抱え込まない体制のつくりかた 炎上のリスクとうまくつきあう方法 成果につながる情報の届け方がわかる。 【特別付録】ストーリーでわかるPRの取り組み方
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-IT企業が知っておくべき マーケティングのポイントを押さえる! 【本書のポイント】 ・IT企業におけるマーケティングの特徴が分かる ・自社製品を購入・導入してもらい、売上を上げることができる ・基礎から運用・分析、知っておきたい技術の話までカバー ・事例と図表で理解しやすい 【こんな人におすすめ】 ・IT企業でマーケティングを担当している人 ・一般的なマーケティングの知識がうまく応用できていない人 ・自社製品の良さが顧客に伝わらないため、購入されず悩んでいる人 ・IT企業でマーケティング組織を作りたい人 【内容紹介】 IT企業が自社製品を購入してもらうために、 顧客に伝えるべきはその技術が顧客のビジネスをどう変革するかです。 ですが、実際の現場では「技術力の高さ」をアピールしてしまい、 「顧客の問題を解決する力」が伝わっていないことも多くあります。 本書では、自社の商品力を適切に顧客に伝えるために、 IT企業におけるマーケティングの特徴から 分析・運用方法、マーケティング担当者が知っておきたい技術の話まで 事例と図表で分かりやすく解説しています。 製品の良さがなかなか伝わらない、 購入にいたらないといった問題解決のために、 IT企業独特のマーケティングの特徴を把握できれば、 自社・顧客がそれぞれWin-Winの関係になるような ビジネスが進められるようになります。 【目次】 第1章 IT とマーケティングの密な関係 第2章 マーケティングの基本と IT マーケティングの特徴 第3章 技術トレンドだけではなく世の中の変化も読む 第4章 顧客が求めること、ソフトウェアが実現すること 第5章 同じソリューションを提供する競合を理解する 第6章 顧客へのソリューションの価値と情報の届け方 第7章 売り切り、サブスクリプション、多様化するソリューションの販売方法 第8章 ウォーターフォールにしないマーケティング運用術 第9章 製品を売るために学ぶべき技術の話 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-営業の目的は売り上げではない!商談、提案に携わるすべてのプロフェッショナル必読の書 (本文より) 本書は、営業のプロが自分自身に誠実であること、自分の志に忠実であること、自分の価値観を大切にすることに戻る道を指し示す。誤った思い込みによって堕落し、常に顧客の心理を操ろうとし、顧客が買えば営業担当者が勝ち、顧客が負ける、という理不尽なゲームから脱却し、営業のプロであることのプライドを取り戻すことができる。 【目次】 PART1 営業プロセスを一から考え直す CHAPTER1 従来の営業手法の罠 CHAPTER2 自分の顧客体験を振り返る CHAPTER3 顧客といい関係を結ぶ鍵 CHAPTER4 問題解決型セールスと成果実現型セールス CHAPTER5 営業プロセスにおける緊張構造 CHAPTER6 あなたは売り物ではない CHAPTER7 成果実現型営業プロセスの7つのフェーズ PART2 顧客の意思決定コンサルタントになるために CHAPTER8 絵で考える――プロフェッショナルの必須スキル CHAPTER9 顧客の目標を探求する CHAPTER10 売り物と顧客のマッチを探求する CHAPTER11 顧客の意思決定プロセスを探求する CHAPTER12 結び 訳者解説 付録 操作的な営業手法 【著者】 ロバート・フリッツ 組織コンサルタント、アーティスト。ロバート・フリッツ・インク社の創立者。ロバート・フリッツは、30年以上にわたる研究を通じて構造力学を発展させてきた。創り出すプロセスの領域から始まった取り組みは、やがて組織、ビジネス、マネジメントの領域へと広がった。ピーター・センゲらとともに、イノベーション・アソシエイツ社の共同創立者でもある。主な邦訳書には『自意識(アイデンティティ)と創り出す思考』 『偉大な組織の最小抵抗経路』『Your Life as Art』『マネジメントの正念場』(すべてEvolving))がある。 田村洋一 組織コンサルタント、教育家。メタノイア・リミテッド代表。主な著書に『プロファシリテーターのどんな話もまとまる技術』(クロスメディア・パブリッシング)、『CREATIVE DECISION MAKING 意思決定の地図とコンパス』(ともにEvolving)、『組織開発ハンドブック』(共著、東洋経済新報社)、『不確実な世界を確実に生きる―カネヴィンフレームワークの招待』(共著、Evolving)など多数。翻訳書にスヴェン・ブリンクマン『地に足をつけて生きろ! 加速文化の重圧に対抗する7つの方法』、アイン・ランド『SELFISHNESS(セルフィッシュネス)―自分の価値を実現する』(以上、Evolving)がある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 発行歴40年の実績。店舗の販促・マーケティング担当者のバイブル! 本書は、40年に渡り「生活者」を見続け研究してきた(株)クレオ 生活行動研究課が、生活トレンドや新しい暮らし行動を“生活者視点” からまとめた、販促計画立案のヒントとなる365日の生活者マーケティングブックです。 販促計画には、生活者がどのようなタイミングで行動するのか、どのようなモチベーションを背景に持つのかを押さえていく必要がありますが、それを導くために必要な要素が本書1冊にまとまっています。毎年、小売業・メーカーなどの店舗の販促・マーケティング担当者に好評頂いており、近年ではサービス業やマスコミ業などの幅広い業界においても活用されています。 【掲載内容】 ● 2023生活TIDE コロナを経て新しい時代の一歩となる2023年の生活潮流や注目の切り口をキーワード化して解説しています。 ● 2022年の注目事象 FIFA女子ワールドカップなどのスポーツ大会、法改正、SDGsなどのトピックス等、2023年に注目すべき事象と、それに伴って生まれる生活行動やマーケットチャンスを紹介しています。 ● 月の生活モチベーション 2023年の生活行動に影響する月の特徴を紹介。各月の気候や消費の特徴、主要歳事など月の概要や注目行動を紹介しています。 ●月のくらし・歳事トピックス 各月ごとにおさえるべきテーマについて、2023年ならではの事象や潮流を汲んだマーケット切り口をヒントとして紹介しています。「Z世代」や新しい消費志向など、新たな動きのあるマーケットにはタグ付けをしてわかりやすく提示しています。 【購入特典】 販促計画の基本である月度計画の基礎情報について、該当月4ヵ月前までの直近トピックスを加味したセミナー動画を配信いたします。 詳細は弊社のHPも併せてご参照ください。 http://kreo.jp/service/calendar.html
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3.8"基礎から実践までこれ1冊! 豊富な図版でわかりやすく解説 経営の悩みは「ブランディング」で解決できる 中小企業、B to B企業こそ、「ブランディング」が必要なのです! PART1 なぜ、ブランディングが必要なのか? PART2 ブランドとは何だろう? PART3 ブランディングがもたらすメリット PART4 ブランディングとは何をすること? PART5 ブランディングを始めるには? PART6【フェーズ1】 ブランディング・プロジェクトの目的を決める PART7【フェーズ2】 現状理解―①自社・競合を知る PART8【フェーズ2】 現状理解―②顧客を知る PART9【フェーズ3】 ブランドコアを定義する PART10【フェーズ4】 インナー・ブランディング PART11【フェーズ4】 アウター・ブランディング PART12【フェーズ5】 検証と改善"
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3.0営業DX専門のコンサルタントであり、数々の営業マネジメント変革プロジェクトを成功に導いた実績を持つ著者が「現場を巻き込む営業DXの進め方」を分かり易く整理した待望の一冊。 DX(デジタルトランスフォーメーション)への取り組みは、企業が競争力を強化し、成長発展を遂げていく上で、非常に重要な位置づけだと断言できます。 本書は、DXの中でも「営業マネジメントのあり方」を変革する営業DXに焦点を当てて解説しています。 営業DXの取り組みとして、代表的な存在といえるSFAやCRMの導入は、営業現場(人)が動かなければ成果につながりません。具体的には、営業現場(人)の習慣・価値観・判断基準が『あるべき姿』へと変革することで、初めて成果を得ることができます。 「いかにして、営業現場(人)の習慣・価値観・判断基準を『あるべき姿』へと導けばよいのか?」 本書では、豊富な経験に裏打ちされた現場のリアルを「現場を動かす営業DXのポイント」として生々しく解説しています。 このような方におすすめです! ・営業DXの取り組みにミッションを持つ方 ・営業DXをどのように進めていけば良いのかを知りたい方 ・営業DX、SFA・CRMの導入そのものに迷いがある方 ・営業DX、SFA・CRM導入後の定着に悩みを持つ方 【目次】 第一章:「営業現場の基本」 現場への伝え方 第二章:「営業DXの推進」 現場の動かし方 第三章:「営業DXの障壁」 現場に蔓延するやらされ感と執着心 第四章:「営業DXの評価」 現場への定着、実践に向けて
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-どの年代にも人気のYouTubeは今や 中小企業にとってマーケティング戦略の重要なプラットフォーム。 ●YouTubeを始めただけで マーケティングに役立つ!【読者限定】2大特典付き ① 商圏が全国に広がり売り上げが対前年比180%に! ② 認知度向上で従業員のモチベーションがアップ! ③ 山奥の小さなお店にメディアが殺到! 本書は小さなそば屋から企業まで、 YouTubeを使ったマーケティングで売上を伸ばしててきた著者が、 YouTube動画の企画の立て方から撮影の方法、 そしてマーケティング手法などのノウハウを大公開します。 みなさんYouTube初心者です。 それでも、しっかり成果に繋がっています。 どうしてYouTubeマーケティングが成功するのかというと、 YouTubeにはまだ、先行者有利の原則が働いているからです。 そしてYouTubeには、ストック型で検索に強いというコンテンツ特性があるからです。 そうしたメリットから導かれるYouTubeマーケティングで売上が倍増する法則が次の7つです。 ①.新規顧客獲得、リピーター増加 ②.本人が出演で親しみやすさと信頼度向上 ③.動画本数増加 = ネット上露出増加 = 企業資産増加 ④.ブログと違い文章を書くスキルが不要 ⑤.SNSのフォロワーが増加 ⑥.企業や業界のニッチさを強みに変えられる ⑦.ユーチューブ動画で自社サイトの価値が上がる 具体的なことは本書で紹介しますが、初心者でもできることばかりです。 6つのポイントさえ守れば、皆さんの会社も売り上げも伸び知名度が驚くほどアップします。 中小企業経営者および、 営業・マーケティング・採用担当者は必読の一冊です。 ■目次 ●第1章 YouTubeマーケティングで売り上げを伸ばす会社の7つの法則 ●第2章 YouTubeをやったらどれだけ売り上げが上がるの? ●第3章 初心者でも売上倍増! YouTubeマーケティングのPOINT ●第4章 初心者でもできるYouTube動画の作り方 ●第5章 YouTube動画をより効果的に見せるSEO対策 ●第6章 YouTubeマーケテイングでこんなに世界が変わりました! ・「喜ばせられる人が増えたのはすごいこと」 ・「自分の専門知識がこんなに求められているとは思わなかった」 ・「YouTubeは5年、10年後を見据えた準備」 ■著者 山地健太 株式会社NC Group取締役兼CMO(マーケティング責任者) 広告代理店、出版社を経て20年間、放送通信会社の番組制作、 企画営業に従事し、番組制作兼営業統括責任者を務める。 現場で鍛えた技術とノウハウ、マーケティング力を生かし、 YouTubeチャンネルの企画、撮影、編集に携わる。 その他にも、自治体、医療関係、あらゆる分野の企業などで、 動画を活用したマーケティングを手掛けている。
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4.0■セールスパーソンの売り上げが1年で7倍にアップ 著者の箱田忠昭氏はどん底の20代から外資系社長、 ベストセラー連発まで駆け上がった人物 20代のとき、あらゆるセールスの体験し、 「人間心理に基づいたトークテクニック」の効果の高さを実感。 新規開拓、飛び込み、ルートセールス、 あるいは大型商談のプレゼンテーションなどで実践し、成功。 41歳のときに独立し会社を起こし、 顧客、売り上げともにゼロからのスタート。 それからセールス活動が新たに始まり、 「人間心理に基づいたトークテクニック」 を使い順調に売り上げが伸び続けている。 セールス人生から得た経験と 年間300回以上のセミナーによるセールスパーソン教育、 アメリカ、日本で学んだセールス理論に基づき、すぐに役立つ 「顧客心理に基づいたトークテクニック」を具体的に紹介。 ■目次 第1章 なぜ、頑張っても売れないのか? 第2章 お客が買いたくなる「魔法のトーク」テクニック 第3章 お客に好感をあたえる「聞く」テクニック 第4章 必ず売れる「質問」テクニック 第5章 売り上げアップの「究極のプレゼン」テクニック 第6章 ピンチをチャンスに変える!とっておきの「反論対処法」 第7章 お客を買う気にさせる「クロージングテクニック」 ■こんな人に効果があります! ・お客との人間関係をよくしたい人 ・お客とのコミュニケーションをよくしたい人 ・お客との交渉を有利に進めたい人 など
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4.0■キラーブランドとは、一言でいえば 「知る人ぞ知る存在でありながら熱狂的なファンを持つ、 小さいからこそガンガン儲かる無敵のブランド」のこと。 そして本書では、そのキラーブランドになるための コアとなる商品・サービス作りから、いくつかのプロセスを経て、 最終的にブランドとしてプロデュースするまでを、 著者の実体験をベースに具体的で、 わかりやすいステップ・バイ・ステップ・チャート にしてすべてお見せします。 ■ブランド? 興味がないな。という前に、 以下の項目に一つでも当てはまる人は、ぜひ読んでみてください。 絶対に損はさせません! ◎小さな会社で、プライドを持って働いている人 ◎お店を経営している人、これから始めたい人 ◎低迷している売上げをなんとか伸ばしたい人 ◎スタッフのマネジメントで頭を抱えている人 ◎心から、たのしく仕事がしたい人 ◎自分の人生を変えたい人 ■キラーブランドには、単に「売れる!」というだけでなく、 あらゆる問題を解決してしまうほど強力なパワーがあります。 なぜなら、それは著者の岸氏がすべて 実際に体験してきたことだからです。 読めば、あなたのビジネスに対する姿勢を変えてしまうほど パワフルな1冊です。
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5.0■今や小さなお店や小さな会社の存続が危ぶまれています。 果たして、本当に商売はダメになってしまったのでしょうか? しかし、この本に登場する小さなお店や小さな会社は、 経営者もスタッフもみな生き生きしています。 なぜならば、何度もお客様がリピートしてくれて、 スタッフもお客様との交流によって笑顔になっているからです。 しかも、お客様がリピート客になってもらうための仕掛けは、 新規客を獲得するのに多くのお金がかかるのに対して、 費用はほとんどかかりません。 その出発点は、「お客様は喜んでくれる?」 という問いに、いかにして応えるかだけなのです。 これこそが「商売の鉄則」なのです。 ■この本には、 こうした仕掛けをつくりだすための「13のワーク」があります。 13とはいっても、どれも現場から生まれるものばかりで、 カンタンに答を出すことができます。 あとは、そのワークにしたがって仕掛けを生み出し、やってみるだけ。 やれば必ず成果が出ます。 ■目次 ・はじめに ・第1章 お客様はもう増えない! お金をかけずに「リピート客」を増やす仕掛け ・第2章 お金はかからない! いままで忘れていたリピート客を探し出す仕掛け ・第3章 値引き・安売り厳禁! アイディアひとつで利益を叩き出す仕掛け ・第4章 クレームを見過ごすな! お客様の声をリスト化する仕掛け ・第5章 まだまだやれることはある! お客様がファンになるスゴい仕掛け おわりに お客様からの絶賛の声
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4.0■時代や流行に左右されない「ディズニー流集客の絶対法則」を明かす ディズニーの集客を専門に取り組んできた 敏腕マーケッターである著者の嶋田さん。 「ディズニーだからできるんでしょ?」とずっと言われ続けてきました。 そこで、居心地のいいオリエンタルランドを飛び出し ディズニーで磨き上げた「絶対集客の法則」を異業種に応用して 圧倒的な結果を出してきました。 圧倒的実績① 某メーカーが全くのゼロの状態から新規で始めた 健康食品の通販事業を3年で10億円規模の売り上げにした。 圧倒的実績② 2年ほど会員数が頭打ちだったアーティストのファンクラブ事業に この法則を用いることで、1年で会員数が120%増加し、解約者数が前年の半分以下に。 圧倒的実績③ 患者さんの1日平均が20名程度、来院者ゼロの日もあった整骨院に ディズニー式集客の法則を用いたことで、予約の取れないほどの人気整骨院に。 ■ディズニーの集客をベースにした マーケティングの講演実績は2000社以上。 過去20年間に複数の企業で集客したことで生み出した売上は、 およそ3000億円以上に及びます。 ・自分の商品やサービスに自信や誇りを持っている。 ・もっと多くの人を集客したい。 ・一度来ていただいたお客様にリピートしてもらいたい。 ・やらなきゃいけないことはわかっているけど、何からすればいいかわからない。 ・ディズニー関連の本はディズニーだから成功すると思っている。 など このような方に読んでいただきたい1冊です。
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3.7■ネット・マーケティングの難しさは、 お客様の顔が見えないなかで商品を売ることにあります 。 著者はそうした多くのお客様の本当の感情を見抜き、 購買時までに商品を買いたくなる仕組みを作り上げてきました。 このマーケティング手法で、かつては12時間で5億円を売上げ、 ネット界では知られる存在になった人物です。 ■彼はネット上のちょっとしたコメントのなかに、お客様の感情をとらえ、 ブログやメルマガ、セールスレターのなかにおそうした感情を盛り込み、 商品を売るときには、すでにお客様の悩みや不安、願望を解消してきました。 この本では、お客様の本当の感情をいかに見抜いていくか、 また、それをマーケティングの流れにいかに乗せていくかを解説していきます。 お客様の購買心理は感情がすべてです。 結果的に、お客様の本当の感情を見抜けば、 商品は何でも売れてしまうのです。 ■目次 はじめに──今日もネットの向こう側にいるお客さまと話をする ・第1章 「お客さまを理解する」ということを本当に理解しているか? ・第2章 お客さまの感情にフォーカスするために必要なこと ・第3章 お客さまの「本当の感情」を引き出すトリガー ・第4章 人の感情を見抜くために必要なマーケティング ・第5章 「究極の理解」スキルをさらに高める習慣 おわりに
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3.0マーケティングリサーチでは、アンケート調査などの定量調査の技術は広く普及してきましたが、より深く消費者を理解するためのインタビュー調査の技術は体系化・言語化が難しく、なかなか修得が難しい状況です。 そこで、マーケティングのインタビューでいい結果が得られるように、本書ではマーケティングインタビューの専門家に、記事作りの専門家のライターが話を聞くという構成にしています。話を引き出しながら、インタビューの現場で役立つテクニックを学ぶことができるようになっています。前から順番に読んでも、必要なところから読んでも使える一冊です。 【目次】 はしがき 第1章 インタビュー調査の種類 第2章 インタビュー調査の進め方 第3章 インタビューのポイント 第4章 目的別定性調査のポイント 第5章 オンラインインタビューのポイント
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4.0●BtoB営業・マーケティングで武器となる「仮説を立てる提案営業」を解説。 ●仮説の立て方、資料の作成、商談への落とし込み、オンライン術などを豊富な図解で紹介。 ●順序立てた緻密な詳しい「提案力」は全ての業界のBtoBに通じる強力な武器。 ●事前準備、会議と会議の間の簡単な報告、進捗MTGの重要性も伝える。
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-※この電子書籍は、「日経クロストレンド」掲載の記事を再編集、再構成して制作しました。 今、なぜZ世代を知るべきなのか 企業にとって、次の消費を担う若者開拓は最重要課題となっています。その中心は、1990年代半ば~2010年代半ば生まれの「Z世代」。 「Z世代が重要なことは分かる。しかし、トレンドの移り変わりが激しいZ世代は捉えどころがない」というのが、企業の商品開発、マーケティング担当者の本音ではないでしょうか。 しかし一方で、Z世代のインサイトを的確に捉えて支持を集めている商品・サービスが存在することも事実です。 そこで、マーケティング&イノベーション専門媒体である「日経クロストレンド」は、次のヒットの芽を探るとともに、Z世代の支持を獲得するためのヒントを得るため、Z世代の調査を行う専門家やZ世代経営者、Z世代インフルエンサーなどへの取材を行いました。そうして2022年4月に掲載したのが、今回の電子書籍の元となった特集「Z世代ヒット予測2022」です。 本特集では、果敢にもZ世代ヒット予測ベスト8を選出しています。すでにヒットの兆しが出てきている商品・サービスの中から、 次の展開やZ世代の心を捉える仕掛けがあるものなどを編集部で選び出し、今後の売れ行き予想や新規性、ほかの世代への影響力を加味して総合的に判断したものです。 今回の電子書籍では、ベスト8選出の背景にあるZ世代の「4大インサイト」に加え、各予測の詳細解説、さらには米国発の最新Z世代トレンドも網羅してお届けします。 Z世代を深く知ることは明日のビジネスにつながります。本書を通して、ヒット商品・サービスの事例が増えていくことを願っています。