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ぜんぜん気にしない技術
家入一真 ・家が貧乏 ・最終学歴は中卒 ・いじめに遭い、ひきこもる ・遅刻、ドタキャン常習犯 森田正康 ・家が小金持ち ・学歴フェチ ・12歳で渡米、言葉が通じない生活をしいられる ・大学教授 こんな何の接点もない2人ですが、人生の紆余曲折を経て、現代のストレスフルな世の中で活躍しています。そんな2人に共通するものは“自分への正直さ”。 世の中は“気にしい”な人で溢れています。“気にしい”な人は、「嫌われたくない」「失敗したくない」「自信がない」「他人が羨ましい」「怒られたくない」などなど、挙げはじめたら切りがありませんが、自分の気持ちより他人や世間を優先してばかり。 だけど、実は「こうしたら、ああなる」「ああしたら、こうなる」というのは、“思い込み”や“考えすぎ”であることがほとんど。 この本は、2人の著者がそれぞれの人生を生きてきたなかで磨かれた「ぜんぜん気にしない技術」を紹介することで、読者のみなさんが“思い込み”や“考えすぎ”にとらわれない、人生を楽しくするためにほんのちょっぴりだけ自分に正直になれるような1日の授業として構成されています。 1時間目~6時間目まで、1日の授業を終えたら、あなたの見ていた世界が少しでも違って見えたら幸いです。 -
人事のプロが教える 働かないオジサンになる人、ならない人
【人は簡単に、「働かないオジサン」になる】 「働かないオジサン」と聞いて、あなたは同じ会社の「あの人」を思い浮かべ、怒りを覚えているかもしれません。 でも、人事のプロの目から見ると、若い頃どんなに優秀でも、8割の人は「働かないオジサン」になってしまいます。 「働かないオジサン」とは、未来のあなた自身の姿なのです。 【働かないオジサンを分類し、原因を特定】 人が働かないオジサンになってしまうのは、その人の人格的な問題ではなく、構造的な原因があります。 本書では、働かないオジサンを4種類に分類し、働かなくなる原因を解明します。 【働かないオジサンに「ならなかった」オジサンを分析し、7つの共通点を明らかに】 本書には、たくさんの働かないオジサンに「ならなかった」オジサンが登場します。 彼らはなぜ、構造的原因を回避し、イキイキと働き続けていられるのでしょうか? イキイキと働くオジサンの「7つの共通点」を明らかにし、いくつになっても成果を上げられる秘訣を解明します。 【働かないオジサンにならない4つの働き方を紹介、向いている人と注意点を明示】 働かないオジサンに「ならなかった」オジサンたちの働き方は、4つに分類できます。 それぞれの働き方を紹介すると共に、その働き方に向いているのはどんなタイプか、 その働き方を目指すときの注意点を明らかにします。 10年後、周囲から「働かないオジサン」と揶揄されたくないなら。本書がきっと、あなたのお役に立てるはずです。 【主な内容】 序 章 「働かないオジサン」は、未来の自分 第1章 あなたの隣の働かないオジサン 第2章 働かないオジサンを生む会社のしくみ 第3章 なぜ40歳が働かないオジサンの分岐点なのか? 第4章 働かないオジサンにならない4つの働き方 第5章 イキイキと働くオジサンになるために 第6章 働かないオジサンにならないための7カ条 -
苦手なあの人と対話する技術
▼コミュニケーションツールは数あれど・・・ 昨今、携帯電話にメール、FacebookやTwitter、LINEなど、気が合う仲間、友人、飲み友とのコミュニケーションツールには事欠かない。 しかし口も聞きたくない嫌なやつ、苦手な上司や得意先とは、そんなツールどころか、対話の方法すら見あたらない。 でもそんな苦手な相手とも、商談、接待、打ち合わせなど、ビジネスの上では避けて通れない時がある。 そんな時、どうしたらいいのか。 フィンランド大使館員として長らく勤務し、なかなか通じ合えない諸外国の人々と対話をしてきた「対話の達人」がその方法を説きあかす。 ▼人間関係の成立が困難な状況下でも 本書は単に具体的対処法を説いたものではない。 対話とは何か、対話のための考え方などを紹介している。 なぜなら具体的対処法のみでは、「このような場合」には通用するが、「あのような場合」には通用しないかもしれないからである。 人間関係の成立が困難な状況やコミュニケーションの成立自体が困難な状況下でどう考えればよいか、汎用性のある指針を示してくれている。 ▼前著とあわせて 2010年に刊行された、著者の前著『不都合な相手と話す技術』も対話力を高める方法を説いたもの。 前著とあわせて読めば、あなたも「対話の達人」に一歩も二歩を近づけるはずである。 【主な内容】 1 いま、求められる対話の技術 2 上から目線の対話になっていないか 3 われわれ、日本人が注意すべき対話 4 対話の極意 5 今の日本を生き抜く対話術 6 外国語を習得するとっておきの方法 -
いわゆる「当たり前の幸せ」を愚直に追い求めてしまうと、 30歳サラリーマンは、年収1000万円でも破産します。
絶対、親よりも豊かになれない、こんな時代のサバイバル術。 全部、詰め込みました。 ◆心当たりのある人は、要注意! ・収入に見合うレベルの生活をしていると思う。 ・結婚している、もしくは結婚したい。 ・マイホームを購入した、もしくは購入したい。 ・子供がいる、もしくは子供が欲しい。 ・保険は、大人のたしなみだと思う。 ・よくわからないけど、老後も何とかなると思う。 ◆対策もバッチリ紹介! 【結婚】 ・専業主婦は、億ション以上の贅沢 ・奥さんに働いてもらう口説き方 ・超簡単にプチセレブ夫婦になれる方法 ほか 【住宅】 ・マイホーム購入は超ハイリスク投資 ・賃貸派なら必ずやらなければならないこと ・親と住めるのは最大のチャンス ほか 【保険】 ・サラリーマンに医療保険は無用の長物 ・学資保険で勧められるものは一切ない ・みんな生命保険を掛けすぎている ほか 【教育】 ・「子供のため」と盲目にならない方法 ・「教育費貧乏」にならないための考え方 ・子供の教育の前に自分に投資せよ ほか 【老後】 ・貯金で老後をまかなうのは、ほとんど無理 ・年金は、現役時代の年収の35%程度と考える ・老後の安心のための投資法 ほか "「みんなが『株だ!』と言っているから」「ある程度おカネが貯まったから」という理由で、突然、リスクを冒そうというスイッチが入ってしまう人、とっても危険です。 いきなり大胆なことを始めるな! 著者は「預貯金と株が半々」という資産構成をゴールとしています。ではどうやって株などリスク資産の比率を増やしていくか? 本書は債券、株、投信など個人投資家が使える投資手段を幅広く取り上げて、その是非を解説しています。また投資の「味付け程度の範囲で」、先物やFXといったハイリスク投資に挑戦することも視野に入れています。リスクとリターン、現実にかかる手間などのコストを含めて、個人投資家に有利な資産形成方法を教えます。" 【主な内容】 第1章 「当たり前の幸せ」にはいくらかかるのか? 第2章 専業主婦は究極の贅沢――結婚とお金の「当たり前」 第3章 マイホームはギャンブル、賃貸は消費――住宅にまつわる「当たり前」 第4章 サラリーマンに医療保険はいらない――保険にまつわる「当たり前」 第5章 「教育費貧乏」が急増中――子供とお金の「当たり前」 第6章 いくらあれば、安らかに死ねるのか――年金と貯蓄にまつわる「当たり前」 -
男の成熟―仕事も遊びも自分に嘘をつくな
「自分の身に起きることは、 すべて自分にとって必要・必然なことで、役に立つことである」 私はこれを座右の銘にしている。 つまり、こう解釈すればいいのだ。 「自分の身に降りかかってきたことは、すべて自分で解決できること。 もし、自分に解決できないことなら、自分の身に降りかかってはこない」 このように考えれば、何事もプラス思考になる。 たとえば、結婚していない身に離婚のゴタゴタは起こらない。 サラリーマンの自分に手形決済の悩みは起こらない。 どんなことでも、自分の身に降りかかってきたのなら、 それは遅かれ早かれ、何とか自分で解決できる。 そう思えばいい。 大人の男として、そう思えれば自分に自信がついてくる。 盲信では困るが、自信を持って生きている人間は強いのだ。 やはり、レイモンド・チャンドラーの言葉が好きだ。 「男は強くなければ生きていけない。 やさしくなければ生きている資格がない」 ──まえがきより 仕事も遊びも自分に嘘をつくな。 したたかさを身につけろ。 相手の気持ちを忖度しろ。 挑戦することを恐れるな。 ──深みのある男とはそういうものだ! いまの生き方でいいのだろうかと不安になったとき、 何度も読みたくなる一冊。 本物の大人になる覚悟を持てば、 自信を取り戻し、道は拓けていく! 【主な内容】 第1章 自分を磨く 仕事でも、遊びでも、何でもいいからトコトンやってみよ。 第1章 自分を磨く 第2章 大人を知る 第3章 成功を生む 第4章 甘えを捨てる 第5章 距離感を学ぶ 第6章 人生を選ぶ 逃げずに立ち向かえば、知らずに深みのある人間になっている。 第2章 大人を知る 大人の責任を果たす。感情を野放しにすることなく整理する。 ちゃんとした大人の思考態度とはこういうものだ。 第3章 成功を生む 決めたことはやり遂げなさい。どんどん失敗しなさい。 つきあう人を選びなさい。成功への道は、これしかない。 第4章 甘えを捨てる いまは何でも楽をしようとする人が多すぎる。困難な道を行け。 自分から進んで何かを背負わないと人生の醍醐味は味わえない。 第5章 距離感を学ぶ 近づきすぎると迷惑がられ、遠すぎると冷たいと思われる。 人とのつきあいをうまく続けるコツは距離感の取り方にある。 第6章 人生を選ぶ 未来を拓くために自分で考え選択する。腹をくくれば覚悟が持てる。 真に人生を楽しんでいる人はそうやって生きている。 -
雑談力が上がる大事典
※本電子書籍には、プリント版書籍のP.263-P.279に掲載されております「特別講義 達人のスゴ技を齋藤孝が解説! 会話はこんなふうに流れていく! 雑談力が上がる話し方・実況中継」が掲載されておりません。あらかじめご了承ください。43万部を突破した『雑談力が上がる話し方』の続編がついに登場です!「エレベーターで顔見知りと2人きり、この雰囲気が気まずい!」といったような、雑談に関するお悩み101について齋藤孝教授がズバッと回答。すぐに使えるお役立ちフレーズがついているので、読んだその日から人と話したくなります! -
モノが少ないと快適に働ける―書類の山から解放されるミニマリズム的整理術
なぜ、残業ゼロの人は、デスクがきれいなのか・・・・・・? 仕事が早い人はやっている、秘密の習慣 ◇紙類の流れをつくる ◇いつでもどこでもチェックできるノート、名刺 ◇デスクのコックピット化 ◇ミニマリズム的時間管理 ◇なにも考えない「静寂のプライベートタイム」 ほか、仕事がはかどる日々の習慣&整理術のアイデアを大公開! この習慣&考え方で、著者の家族が片づけに目覚め、担当編集の部屋もぴかぴかに。 一度知ったら、心地よくてやめられなくなります。 【主な内容】 口 絵:集中力がみなぎる仕事空間 はしがき 第1章 書類、ノート、名刺など紙類の流れをつくる 第2章 デスク環境のミニマリズム 第3章 ミニマリズム的時間管理 第4章 ミニマリズム的プライベートライフ あとがき -
寝る前10分 人生を変える ココロノート―5年後、必要とされる人材になる!
▼5年後のあなたは? 変化の激しい現代社会、5年後、あなたの仕事、あなたのポジション、あなたの会社はどうなっているでしょうか。 どんな状況になっても、あわてず、焦らず、前進できるようになるためには、何が必要でしょうか。 ▼未来の記憶をつくる 5年後に必要な人材になるために、いま私たちがすべきことは、「5年後の未来を記憶すること」と著者は言います。生物学的に、人は、本能的に未来への行動計画を想像し、作り上げ、それを前頭葉に記憶させる。その未来への記憶に合致する行動に対し、積極的に取り組み、努力する、そうです。 その「未来への記憶」を書き留め、素早く行動に落とし込むためのツールが「ココロノート」なのです。 ▼ペンとノート、そして1日10分 「ココロノート」に必要なものはペンとノート、そして1日10分。たったこれだけ。どう書き込むか、何を書くか、本書ではわかりやすく解説します。いまのキャリアに満足できない、これから先の人生が不安、というビジネスパーソンの必読の書となります。 【主な内容】 プロローグ 5年後、必要とされていますか? レクチャー1 ココロノートとは。 〈月曜日〉フィールドインタビューから生まれたココロノート 〈火曜日〉なぜ書くのか? 〈水曜日〉自分と対話する 〈木曜日〉自分らしさとは? 〈金曜日〉小さな変化から大きな変化へ レクチャー2 自分史を作る 〈月曜日〉キャリアの軌跡 〈火曜日〉まわりとの関係 〈水曜日〉人生のバイオリズム 〈木曜日〉最高と最低の記憶 〈金曜日〉強みを見つける レクチャー3 サクセスストーリーを作る 〈月曜日〉自分の幸福感 〈火曜日〉成長の瞬間 〈水曜日〉存在意義 〈木曜日〉達成感 〈金曜日〉大切なモノ レクチャー4 マイ・キャリアを作る 〈月曜日〉5年後 〈火曜日〉根拠なき期待 〈水曜日〉境界の外 〈木曜日〉具体的行動 〈金曜日〉不安の正体 〈土曜日〉私の仕事観 エピローグ -
世界No.2セールスウーマンの「売れる営業」に変わる本
読者から感動と感謝の声が殺到した究極の営業本!外資系教育会社で世界142支社中、2位の個人売上げを記録したカリスマが、あなたを「売れる営業」に変えます!自身の体験と、ダメな部下をデキル営業に変身させた育成法を実況中継、悩めるセールスパーソンにも、営業の指導者にも多くのヒントと勇気を与えます。 -
世界中のエリートの働き方を1冊にまとめてみた―グローバルエリートは見た! 投資銀行、コンサル、資産運用会社、プライベート・エクイティ、 MBAで学んだ15の仕事の極意、そしてプライベートの真実
年間3000万PV突破! ビジネスマンにいま一番読まれている「東洋経済オンライン」人気No1コラム 「グローバルエリートは見た!」の著者、待望のデビュー作! 【1】世界中のエリートから学んだ仕事術を完全体系化!──どの仕事も本質は同じ、だからすぐに役に立つ! ●「トップエリート」に学ぶ仕事のスキル ・年収5億円でも、あえて1000円の腕時計をつける ・資料の文字の位置やサイズは、1ミリ単位で徹底的にこだわる etc ●「二流のエリート」に学ぶ仕事のスキル ・優秀な部下には、上手に追い抜かされる ・4割間違えても、サービス精神で評価を高めて、トップになる etc ●スペシャル付録は「今すぐマネできる!」さらに実践的な12のテクニック ・「与太話」の鬼になって、コミュニケーション力を極める ・IQより愛嬌を高めて、社交力を極める etc 【2】特別編でエリートの恋愛・結婚・離婚事情も徹底解説!──壮絶なプライベートにも学ぶところはある ・なぜ勝ち組なのに婚期を逃す?なぜエリートには離婚が多い? ・キャバクラ嬢に平気で3000万円も費やすファンドマネジャーの真の目的は? etc 大人気コラムなのに、なぜ220ページ以上も書き下ろしたのか? 書籍にしか「書けなかった」スキルや教訓が満載! 笑って、泣いて、役に立つ!こんなビジネス書、いままでなかった! ★世界のトップエリートの7つの共通点――「業界のエース」は普通のエリートと何が違うか? ★15の仕事の極意――トップからも二流からも学ぶことはある -
売れる営業に変わる100の言葉
7年間、内気なダメ営業マンとしてクビを予告される日々を送っていたにもかかわらず、その後一転してトップ営業マンとなった著者による、営業マンとして壁にぶち当たったときに開いてほしい一冊。つねに持ち歩いて、悩んだときに開いた頁のアドバイスを実行してみてください。きっと新たな打開策が見つかるはずです。 -
子猫と権力と×××
なぜ人は村上春樹に弱い? 13万部突破の『ここさめ』第二弾、「問題作」にして渾身の「自信作」 『特定の人としかうまく付き合えないのは、結局、あなたの心が冷めているからだ』(ここさめ)の発売から8か月半…練りに練った第二弾が完成しました。 前作は「対人関係と心」に焦点を当てましたが、今回のテーマは「人の弱さ」。自分の心との付き合い方がテーマです。 本書では、「弱い」=「何だかよくわからないけど心が動かされてしまうこと」と定義し、ブランド、評判の店、年収、東京、食べログ、上司、若者、批判、プレッシャー、初恋の人、村上春樹、警察官……などなど、心を惑わすものとの上手な付き合い方、そして克服する方法について述べていきます。 構想7か月、タイトル3000案、打ち合わせ300時間超……さまざまなおとなの事情と格闘しながら完成した「渾身」の一作です。 -
ずぶとい生き方
■太く、長く、死ぬまでかっこいい生き方とは。ずぶとい人間とは、人生を潔く生きる。ずぶとい人間とは、心の中に余裕という「遊び」を持っている。ずぶとい人間とは、自分の身体に責任を持っている。ずぶとい人間とは、ここぞの戦いどきをわかっている。ずぶとい人間とは、本当のモテ方を知っている。七七歳にして、仕事に遊びに、そして男として生涯現役を続ける著者が、自らの「ずぶとい生き方」を綴る!■「これこそが、私が勧める“不良長寿”な生き方だ!」免疫学の国際的権威、順天堂大学医学部の奥村康名誉教授も絶賛。人間関係で悩まないコツ、生涯現役でいつづけるための働き方、そして、自分の身体への責任の取り方――。43個の考え方に込められた「生涯現役」の秘訣とは。【著者プロフィール】川北義則1935年大阪生まれ。1958年慶応義塾大学経済学部卒業後、東京スポーツ新聞社に入社。文化部長、出版部長を歴任後、1977年に日本クリエート社を設立。現在、出版プロデューサーとして活躍するとともに、生活経済評論家として新聞、雑誌などに執筆、講演活動を行っている。主な著書に、『男の品格』『みっともない老い方』(共にPHP研究所)、『「20代」でやっておきたいこと』(三笠書房)、『人生はすべて「逆」を行け』(ダイヤモンド社)などがある。 -
プレゼンのアイデアノート51
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コピーライター×マジシャンの「効くプレゼン、聞かないプレゼン」 電通コピーライターのアウトプット、情報収集、根回し力。マジシャン(iPadmajic)の目線、所作、空気創造、思考法。プレゼンですべきこと、してはいけないこと、レベルアップのためのヒント、マジシャンのプレゼン術、聴衆のマインド操縦法という切り口から、「効くプレゼン、聞かないプレゼン」のすべてを明かします。 あなたのプレゼンを変える、51のアイデア、ぜひビジネスの場でご活用下さい。 -
執事のダンドリ手帳
執事というとバットマンや『謎解きはディナーのあとで』(小学館)など、フィクション作品のイメージが強いですが、日本にも実在する職業なんです。 彼らの仕事は、たとえば日本でバカンスを過ごす海外の大富豪のお世話、パーティーのセッティング、子どもの世話、はたまた「お土産にカルピスウォーター500本用意して」など、急な無茶ぶりもしばしば。その仕事はすべて完璧で抜かりがありません。なぜか? その秘密を、1冊の本にまとめました。 仕事の時間短縮、人間関係の調整、接待から、家庭での効率的な片づけ方法まで、人生のあらゆる場面で必要になってくる「ダンドリ」を手帳スタイルで学べます。 -
めんどくさがりでもうまくいく時間術
あなたは、めんどくさがりを治そうとしていませんか? それは間違いです。そんな必要はないですし、そもそもそんな簡単に治せるものでもありません。 世の中には「仕事がデキる」「しっかりしている」と言われる人でも、実は“めんどくさがり”という人がたくさんいます。同じめんどくさがりでも“デキる人”は何が違うのかというと、時間の大切さを知っていることです。時間の大切さを知り、時間を効率良く使う術、つまり時間術を身につけることによって、めんどくさがりという短所を強みに変えることに成功しているのです。時間を上手に管理する術を持たないめんどくさがりは「ダラダラ」「先のばし」などの病気から抜けだせません。 この本では、このような病気を患っためんどくさがりに、時間術という治療を施すことによって徐々にデキるめんどくさがり、つまりめんどくさがりを長所に変える方法を述べています。 -
賢人の勉強術
「頭がいい」って、どういうこと? 「活躍する人」って、どんな人? 一生懸命勉強して大学に入り、就職してからも仕事を頑張っているのに、なぜか自分の競争力が上がっていない気がする。夢に向けて勉強を始めたいが、忙しさからなかなか具体的に行動に移せていない……。今の時代と年齢、生活に見合った勉強のしかたこそが、あなたの市場価値を上げる! 1分1秒を無駄にせず、すぐにでも始められる大人の勉強法を5人の賢人たちに学べ! 頭がいいのに成功できない人へ/学校の勉強で満足している人へ/仕事への取り組み方/青い鳥を探すように転職を繰り返す人へ/効率的に記憶する方法/スランプに悩んでいる人へ/試験勉強の注意点…ほか -
大人の勉強のやってはいけない!
※本商品はクロスメディア・パブリッシング発行 インプレスコミュニケーションズ発売の商品です 資格や語学など、勉強したいんだけど、忙しくてなかなか続かない。勉強はちゃんと続けているんだけど、どうしても結果が出ない。 そんな人に向け、働きながら米国公認会計士、司法試験を1発でパスした著者が、仕事と勉強の効率を徹底的に上げる方法を伝授します。 巷で流行る「ノート」「メモ」「整理」「暗記」「脳科学」…etc これらを「非効率!」と切り捨て、シンプルに効果効率を追求した時間術の本です。 読めばハッとさせられること間違いなし。ストイックに結果を求めたい方におすすめです。 -
知識ゼロからの仕事の段どり入門
仕事のできる人になりたい。世の中で働いているすべての人が、きっとそう願っている。 「仕事ができる人」とは、具体的にはどんな人? 効率の良い「仕事の進め方」を身につけて、「仕事ができる人」になるための、若いビジネスマン・ウーマンに向けた仕事術の初歩的な入門書。 問題解決のキーワードは「どのようにすれば」/「長時間働いている自分はスゴイ!」という認識そのものを改める/「作業系」と「思考系」に仕事を分類する/成長するための最良の方法は優秀な人の真似をすること/プライドを捨てることが成長するための秘訣/アドバイスが欲しいときはポイントを絞って質問/「とりあえず話そう!」は非効率的な仕事の進め方 -
ストーリーでよくわかる! 新規開拓営業の鉄則
営業の仕事の中で最も過酷で、そして従事者の多い「新規開拓営業」。そのノウハウを「漫画」と「解説」の二本立てで解説していきます。 オフィス機器販売会社に従事する岡野哲郎(27歳)……ある日彼が出会ったのは、「営業の神様」でした―――。リストづくり、アポ取り、セールストーク、クロージング、アフターフォローと、営業マンの必須科目を必要なところだけあますことなく、サクサク学ぶことができます。 先が気になって止まらない! 「ビジネス書をただ漫画にした」作品とは、一味もふた味も違います。 -
ジョブズのすべて 「フォーチュン」が追った25年
スティーブ・ジョブズと彼が創業したアップルの成功は、誰にとっても明らかです。ジョブズは革新的なビジネスリーダーであり、アップルはコンピューター業界を超えて、人の生活を変える革新的な企業となりました。しかし、彼らの単純明快な成功に比較して、ジョブズとアップルの関係は紆余曲折を経て、複雑なものでした。 本書は、ジョブズの素顔を25年あまりに渡って追い続けた「フォーチュン」誌の記事から17本を再編したアンソロジーです。同誌は、世界120カ国、約 500万人の読者を持つ世界最大のビジネス誌であり、彼らの多角的な取材の集積である本書は、その時々のジョブズの素顔とアップルの成長をコンパクトに理解できる1冊となっています。 「フォーチュン」誌は、パーソナルコンピューターの黎明期である1983年からジョブズに注目し、25年余りにわたって取材を続けてきました。長時間にわたる取材によってジョブズの思考の奥深くまで踏み込んで、ひとつひとつの記事を形にしてきています。そして2009年には「この10年で最高のCEO」にジョブズを選定するに至りました。 ジョブズへの取材をもとに書きおこした記事には、壮大なビジョンと情熱を胸に、コンピューター・電話・映画・音楽・小売・プロダクトデザインの分野で革命を起こしたジョブズのエピソードがつまっています。 ジョブズ本人への取材とともに、周辺への取材も数多く行っています。ビル・ゲイツとの対談や、ビジネス界の大御所たちのジョブズ評は、本書ならでは読みどころです。 「フォーチュン」編集長のアンディ・サーワーは、本書の刊行にあたり、以下のように述べています。 「最終的に彼のやり方は正しかったと証明された。彼が創立したアップル社は、地球上で最も成功した企業のひとつとなったのだから」 -
「やる!」と決めたことが必ず続く24の法則
早起き、ダイエット、資格・語学勉強、筋トレなど、これまで何度もチャレンジしてみたけど続かなかった……という方。あなたが身につけようとした新しい習慣が続かなかったのは、あなたのせいではありません。そのやり方が間違いだったのです。何かをやろうとしてもうまくいかないときは、間違ったことをやっている可能性があるのです。こんなときは微調整をしてもダメです。思い切って、発想を真逆に切り替える必要があります。 この本では、間違った思い込み・認識からあなたを解き放つ"逆転の発想"、そして、習慣を定着させるために必要なさまざまな工夫について述べています。ぜひ、この本を読んで、あなたの生活を変えてみましょう。 -
仕事に追われる毎日を変えよう
毎日仕事をこなしても、次から次へと仕事は舞い込んできます。そして、仕事を抱え込みすぎてしまうことも多いようです。そうなると、日々残業の生活に陥ったり、毎回締め切り間際にバタバタしたり、悪い場合は締切りを守れない、ミスが多くなるといった状況にもなってしまいます。仕事に追われる人は、2つの側面があります。1つめは「仕事が遅い」「仕事の進め方が悪い」という自分自身の問題。 そして、2つめは「任された仕事量が多すぎる」「頼んだ仕事があがってこない」など、他人との問題。この本では、これら2つの問題を改善するため、仕事の効率をアップさせる方法、また、他人も関与する仕事をうまくコントロールする方法について述べていきます。 -
がんばりが評価される女性の仕事術
仕事は一生懸命やっている。プライベートだってがんばってる。勉強も怠らない。でも、なぜかうまくいかない。評価されない! それは、もしかしたらあなたのがんばり方に問題があるのかもしれません。 本書では、そうして“つい”がんばり過ぎてしまう女性に向けて、がんばればがんばった分だけ報われる「トク」ながんばり方、働き方を紹介していきます。 LVMH、P&Gといった華やかな職場で働き、現在もワーキングマザーとして活躍する著者も、かつては「ソン」ながんばりをしていたと言います。 そんな著者だからこそわかる、ビジネスマナー、人間関係、上司と部下、キャリア、恋愛と結婚……etc 女性のための「幸せ上手」な働き方を全96項目で解説していきます。
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