ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • めざせ豪華客船!! ~船召喚スキルで異世界リッチライフを手に入れろ~ 2巻

    購入済み

    面白いじゃん!

    船を召喚?なんじゃそりゃと思いながら読み始めたけど、物語のテンポが良いし、キャラクターが魅力的なのも面白い。もうちょい先までお金払って読んでみようと思えるぐらいの面白さです。

    0
    2026年01月30日
  • 大福ちゃんと王子さま【マイクロ】 14

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    まさか!

    なんかほのぼのなストーリーなんだなぁとか思ってたところに元カレ登場!しかも結構チャラ目というか、大福ちゃんっぽくない笑

    #ドキドキハラハラ #胸キュン

    0
    2026年01月30日
  • 33歳という日々 子なし夫婦、エリの場合

    Posted by ブクログ

    妊活中の出口の見えない長く暗いトンネルの中を歩いている感覚、痛い程わかります。
    そして、夫側が何も感じていない訳でも、考えてない気持ちも。

    自分が我慢していると他人にも我慢させたくなる、という言葉が心に残りました。

    0
    2026年01月30日
  • ウエハース君

    Posted by ブクログ

    イ・ユリ・ユニバース面白い!思い出を紡ぐ/1番好き。心地よい終わり方。キノコの国で/恋人との別れが哀しく切ない。でもささやかな希望も感じる。フジツボ/衝撃の終わり。パートナーの愛を感じる。三頭猫/まさかの結末で人間の怖さが浮き出てる。結婚してない私が結婚した私に会いに行くアナザーストーリーも良かった。ハッピーペンダントも穏やかで好き。SF短編集ですが、それぞれ違う面白さがある。リアルな話の中に、どこか不思議な世界が混じって来て繋がって、意表を突かれる結末もあり…。これからも追いかけたい作家さんです。

    0
    2026年01月30日
  • 朝イチの「ひとり時間」が人生を変える

    Posted by ブクログ

    筆者自身の気づきもさることながら、過去/現代の偉人が明け方をどう使っているかまで教えてくれるので、モチベーションアップに繋がってとても良い。それを踏まえてあらゆる人に共通しているのは、どれだけ破滅的な1日になろうとも、早起きしてベッドを整えられさえすれば、がけっぷちに指の爪一枚でしがみついて、まだ落ちてはいない、といった感覚を与えてくれるということ。
    疲れているからとずっと寝転んでいたら、変化することも、遠くへ行くこともできない。
    夜というのは好きなことをやる時間ではなく、就寝の準備時間である。入眠しやすいナイトルーティンを見つけて実行するのがオススメ。明かりを暗くしてブルーライトから逃れるな

    0
    2026年01月30日
  • 「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます(単話版)第24話

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    エルサとユリウス様の温度感と、お母様の舞踏会への意気込みというのか、ギャップがありすぎてシリアスなのに喜劇みたいでした。

    0
    2026年01月30日
  • マイ・ファイブスター【電子限定かきおろし漫画付】<デジタル版>

    Mo

    ネタバレ 購入済み

    作者さんてホテル名とか名前とか天才的です。おxんぽレビューってお腹痛くなるほど笑った。あと別店舗の男優並べてレビューとか。そんなのありそうで。サカキさんも良い人だ。興味あるキャラクターです。

    0
    2026年01月30日
  • 何者

    Posted by ブクログ

    社会人一年目の冬

    正欲を初めて読んで朝井リョウを知ったけど多分読みやすいから合うんだと思う

    自分が就活の時に読んでたら間違いなく病んでる
    拓人に感情移入して自己嫌悪を発現してる

    何者になりたいのは自分の心の永遠のお荷物
    小学生くらいからずっと特別な人になりたいと思ってたけど、高校生くらいで現実がわかってくると途端に大人になりたくて一般人だよな自分って思う

    けど心の中ではまだどこかで誰かが見つけてくれるんじゃないかって思う
    街中のドラマの撮影を横目に見ながらもしかしたらスタッに声をかけられるかもとか、
    渋谷のハチ公で友達との待ち合わせの時にインタビューを声をかけられた時とか、
    歩いてたら

    0
    2026年01月30日
  • 春の星を一緒に

    Posted by ブクログ

    すっと物語に入り込めて、何度も涙ぐみながら
    一気読み
    大好きな作家さんに出会えた
    続編とは知らずに残念
    順番に大切に読みたかった

    0
    2026年01月30日
  • とめはねっ! 鈴里高校書道部 1

    Posted by ブクログ

    書道という地味なジャンルをこんなにおもしろく描けるのが素晴らしい。
    加茂ちゃんのファン! サイコー!

    0
    2026年01月30日
  • 声の在りか

    Posted by ブクログ

    子供が小学生の頃を思いだしました。
    こんな感じだったと、あの雰囲気、空気感が上手く表現されていました。
    子供が育つにつれて、関係がなくなるので気に病むことなんてないと思うのだけど、小さい頃はそうもいかないのでモヤモヤする事もあったなぁと。

    0
    2026年01月30日
  • ナイトガーデン 完全版

    Posted by ブクログ

    ふったらどしゃぶりのスピンオフ
    私としては
    和章救済ともとれるこのお話はとても好きです
    柊といることで感情豊かになっていく和章を見るのが
    なんとも幸せでした(*˘︶˘*).。.:*♡
    おじいちゃんの葬儀で柊が髪を染めるところ
    和章のなんとも嫌そうな感情が特に好き
    ベッドの上ではあんなに甘々なんだね(/ω\*)♡
    二人の新生活の話!?
    次作で読めたりするのだろうか
    あー期待!

    0
    2026年01月30日
  • 【R18版】 翡翠の夢見る宵月の烏 【電子限定おまけ付き】

    購入済み

    めっちゃ綺麗で・・・

    R18買いなおししました(笑)やっぱり見るならこっちが良いなと。めっちゃ良いです!綺麗な二人の絡みが最高!!主のために陰からお守りする健気な従者との愛の物語。何回も読み直し決定です!

    #アガる #カッコいい #胸キュン

    0
    2026年01月30日
  • 夜のピクニック

    Posted by ブクログ

    『新潮文庫の100冊』より。

    アラフォーになって純粋な気持ちで青春小説なんて読めるのか?と思っていたが、読後の爽快感が心地良い作品だった。

    自分がすっかり忘れていた、学生の頃に感じた未来に対する期待と不安、終わりゆく青春時代への焦燥感、そして友達やクラスメイトと過ごした大切な時間を思い出させてくれる。

    夜通し歩くだけの話がどうしてここまで評価されているのか不思議だったが、登場人物の掛け合いと話の膨らませ方が秀逸で納得。
    夜風を浴びた後のような、静かで心地よい余韻が残るラストも好みだった。

    0
    2026年01月30日
  • 俺たちの箱根駅伝 下

    Posted by ブクログ

    箱根駅伝ファン。しかも池井戸潤。泣くに決まってると思って読んだら案の定涙で息が苦しくなってしまった。歴史に残らない歴史を襷がつなぐ。一人ひとりのドラマに魅せられた。
    テレビクルーたちのドラマも良い。静かなプロ意識を見せる辛島アナの実況、私も聞いてみたい。

    0
    2026年01月30日
  • 俺たちの箱根駅伝 上

    Posted by ブクログ

    箱根駅伝ファン。しかも池井戸潤。泣くに決まってると思って読んだら案の定涙で息が苦しくなってしまった。歴史に残らない歴史を襷がつなぐ。一人ひとりのドラマに魅せられた。
    テレビクルーたちのドラマも良い。静かなプロ意識を見せる辛島アナの実況、私も聞いてみたい。

    0
    2026年01月30日
  • 晴野さんのことなんて全然好き【連載版】 vol.3

    匿名

    購入済み

    かわいいいいい

    鈴里ちゃんのきゅんがぜんぶでてしまってすっごいかわいいです。わっかりやすくてひたむきで可愛らしい鈴里ちゃんだから素敵なひとがまわりにいるのだと思います。いちゃらぶロードへの助走もきゅんきゅんかわいくて最高です。わたしもグビグビ飲み物をのんでみています。

    #癒やされる #胸キュン #じれったい

    0
    2026年01月30日
  • おにたろかっぱ

    Posted by ブクログ

    おにたろかっぱについての十項目

    ・タロは(今は)売れてへんミュージシャンの父ちゃん、デザイナーの母ちゃんといっしょに葉山で暮らしてる三歳児。
    ・「昭和の貧乏長屋」と名付けられたタロの部屋でタロはおにとかっぱの三人で脳内会議してる。それに参加したい父ちゃんはときどき上田ウシノスケに化けて混じってる。
    ・タロとこんなふうに濃密に遊んでられるのは今だけなんやろな、呑気でアホくさいことが幸せなんやろなと父ちゃんは思う。でもできるだけタロを喜ばせ続けなくっちゃとも思う。
    ・父ちゃんがドサ回りツアーに出ることになったときタロもついていくことになりこの本の後ろ半分は二人のゆる〜いロードノベル。
    ・タロがい

    0
    2026年01月30日
  • 夏物語

    Posted by ブクログ

    「みんな、賭けをしてるようにみえる」
    わたしが、学生の頃から抱いていた違和感を文字にしてもらった気持ちになりました。
    小説を読む理由はこの瞬間の為にあるように思います。
    理由は分かりませんが、同じことを思っている人がいる。自分では言葉にできない感情を文字に起こしてくれる人がいる。
    それを知ったとき、何かに、誰かに、許されたような気持ちになれます。
    この一冊に出逢えてほんとうによかったです。

    0
    2026年01月30日
  • これがそうなのか

    Posted by ブクログ

    「入試に出るかもしれない」作家シリーズ!ということで若手の哲学者らしい。小学生におすすめされていたのは「さみしくてごめん」だったが、とりあえず待ち人数の少ないこちらを読んだ次第。最近、「言葉」にこだわる人の本を立て続けに読んだが、言語学、短歌、ときてこの方のアプローチは「その言葉に隠れた問いは?」「はっと気づきをくれる言葉は何か」と言ったところか。

    個人的に刺さったのは、「ラン活」。私よりも親戚が盛り上がっている昨今、とりあえず勝手には買わないでくれとメールした直後に飛び込んできた。
    「その言葉を誰かが言うだけで何かが開始されたことがわかった。いやそれによって開始されたのではない。その言葉に

    0
    2026年01月30日