ブックライブの高評価レビュー

すべての高評価レビュー

  • ワンダンス(15)

    購入済み

    さいこー

    ワンダとカボの絡みが今回もさいこうすぎました💕

    #アガる #カッコいい #憧れる

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    2026年09月06日
  • 昭和16年夏の敗戦 新版

    Posted by ブクログ

    壮大なスケールの「空気は読んでも流されない」です。どう伝えるのか、なぜその判断になるのか、空気とは何か、などなど多くの観点から読める一冊です。

    映画も見ました。良かったです。

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    2026年09月06日
  • 放課後、ファミレスで、クラスのあの子と。【分冊版】 2

    nao

    購入済み

    お互いに距離感をわきまえてるって言うところが安心して話せるような関係に発展するのかなと感じました。コミカライズの先生うまいなと感じました。

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    2026年09月06日
  • ブルースカイコンプレックス(11)

    購入済み

    社会人!!
    1巻の高校生から10年経過とは…
    感慨深いですね…
    絵柄もずいぶん変わりました。
    ふたりの間に流れるムードも学生の頃とは変化してて素敵でした。

    #ほのぼの #癒やされる

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    2026年09月06日
  • マザーアウトロウ

    Posted by ブクログ

    なんとなく自分向けじゃないテーマかと思ってたんだけど、やっぱり金原ひとみ様....誰が読んでもグッときそうな内容だった 読んでて一切飽きない

    「半分死んでるような気がした。それでなんとか人生と折り合いをつけながら、がむしゃらに自分にできること探して、生き返っていった人。」

    「欲しいと思ったものに手を伸ばして、いらないものは切り捨てる。よく分からないことは放置でいいのよ。その選択と放置を続けることが人生なんじゃない?」

    「蹴人に会ってなかったら、飛び降りるのに最適な瞬間がいつ訪れるのか、待つだけの人生だったと思う。」

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    2026年09月06日
  • 体感予報【描き下ろしおまけ付き特装版】 2巻

    匿名

    購入済み

    言葉足らずと不器用なカップルで
    好きだの愛してるだの甘い言葉がないのに
    どんなBL漫画よりも甘くてニヤニヤしちゃう!
    今回も最高でした!

    #萌え #カッコいい #胸キュン

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    2026年09月06日
  • 国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて―

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    とても面白くて、今まで読んでいなかったのは不覚でした。
    外務省職員がどんな仕事の進め方をしているのか、とりわけロシアでの事情を書いた前半部分で十分に面白かった。
    そのうえで後半の著者自身が勾留された後の東京地検特捜部検事とのやり取りを書いた部分もまた面白い。

    いわゆる鈴木宗男事件も若い人にはピンとこないと思うけど、国策捜査と言われるものはそういう性質があって「あのときはあんなに盛り上がっていたけど、なんだったんだろう」と思わせるものがある。
    著者(と担当検事)はリアルタイムでそれを理解していたようだけど、時代を超えた目で見ないとなかなかそれはできない。著者にとっては哲学がその武器というか梃子

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    2026年09月06日
  • 木挽町のあだ討ち(新潮文庫)

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    文語調だし内容がスッと入ってこなくて読むのをやめようと思った。が、第二章に入ってから、この本の構成が分かり、登場人物も第一章と全く違ってその面白さもあり、結局一気見。思わぬ展開、伏線回収もあり、最高のエンタメだった。
    特に、各章に出てくる主人公(語り手)のキャラがいろいろでみな魅力的。共感できるタイプが一人はいるのでは?そういう意味では、結末がわかっていてもそのキャラに会いに何度も読みたくなってしまうような本だと思った。

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    2026年09月06日
  • まどろみの殺意

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    最初の見取り図が物語に大きくつながる。
    豪雨で閉ざされた場所という取り残されたクリニックから事件は始まる。
    無理に推理を煽ろうとするシーンはなく、こちらから自然と推理に導く本。
    お勧め。

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    2026年09月06日
  • 時の辞典 365日の短歌

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    夜の歌が多くて物悲しい感じでした
    共感できる歌も多い一冊でした!

    いつか明ける夜のため
    私は歌を詠みますよ
    今日も明日もいつまでも

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    2026年09月06日
  • 戦略の罠

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    今までの佐藤氏の言説から、未来としての過去を、戦前日本で参考にすべきテクスト「国体の本義」「作戦要務令」と満州国の思想体系を読み解き、タイトルにある「戦略の罠」を解説する1冊。非常によくまとまっており、ある程度歴史素養があれば、非常に刺さりまくる内容。過去の日本人が国体存続のためにやってきた模倣→発展・昇華の過程である「変換能力」が大事であること、KPIで測れない「理念OS」「運用OS」の大切さ等々、納得感ある論説のオンパレード。歴史観を改めて問い直す良い機会にもなった。

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    2026年09月06日
  • 知性大全 AI時代に不可欠な力

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    知性とは何か、それが分かる本です。
    AIをただ便利ツールとするのではなく、知性を磨くために使うという目的により、今までの何となくAIを使っていたことから脱することが出来ました。
    また、AIに丸投げをすることによる「認知負債」のおそろしさを感じました。

    Todoリストの項でのF1の例えと、ゴルフのパー5で何打まではAIで、最後の寄せは人間で、という例えがすごいしっくりきました。

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    2026年09月06日
  • 立ち飲みご令嬢(2)

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    ごきげん酔う
    な感じで私も寄ってみたいものです
    静さんムリなさらず、お酒じゃなくてソフトドリンクのあるところで頑張ってみては?

    ごきげんに酔っぱらう
    私もごきげんに酔っぱらってみたいもの
    いつにも輪をかけて無口になんてなりたくないの
    それでも酔い方も人それぞれ
    私の個性だから仕方がない
    (感想という名の詩)

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    2026年09月06日
  • 真実の10メートル手前

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    ミステリーを読みたいと思い、手に取った1冊。

    短編集でしたが、どれも内容の濃い作品でした。

    主人公がジャーナリストとして事件を解決というよりは、真実を求める姿が印象的でした。

    特に『ナイフを失われた思い出の中に』は太刀洗万智の行動原理が描かれていて良かったです。

    ミステリーとしても読み応えのある作品かつ読みやすかったのでおすすめです。

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    2026年09月06日
  • 本日は、お日柄もよく

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    小説はほぼ読まないですが、いろんなところでオススメされているので読みました。
    読んで良かったです。
    時間を忘れて読み進めてしまいました。
    スピーチって素敵ですね。

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    2026年09月06日
  • スープの森~動物と会話するオリビアと元傭兵アーサーの物語~(コミック)1

    購入済み

    面白い! 守雨さんのお話は他の作品も好きだけど、この滋味深いディテールは何とも心地良い。 作画もこの世界観を裏切らず落ち着いたタッチで好みです。 願わくばオリビアとアーサーの穏やかな生活が続けば良いけれど、そうもいかなそうな予感が…次巻が早く見たいです!!!

    #癒やされる #ドキドキハラハラ

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    2026年09月06日
  • Google流 資料作成術

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    デスクに常駐させています。
    ストーリーテリングの観点と資料をシンプルに無駄を削ぎ落としていくという観点を学べます。

    資料から削る部分がなくなったら完成、という考え方はずっと忘れたくないです。

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    2026年09月06日
  • ヒロイン

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    あまりにも盛りだくさんで私のキャパでは読んでいていっぱいいっぱいでした。終盤になり北海道や釧路まで登場はしましたが帯にあるとおりこれは今までにない桜木さんの本でした。それでも最後の章はいつもの空気感が戻って少しほっとしました。しばらく放心状態が続くと思いますが少しずつ振り返ってみます。素晴らしい本でした。

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    2026年09月06日
  • ひなは蜜色の恋にとらわれる(1)

    匿名

    購入済み

    どうなってくの?

    面白かった。
    最後の方のコウの行動はさすがにえっ?て感じ。
    凌歩くんはすごくいい子。早くもっといいヒト見つけて!

    #ドロドロ #切ない

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    2026年09月06日
  • センス・オブ・ワンダー

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    子供達の自然への目線や感性は本当に凄い
    拾ってきたどんぐりをいつまでも触ってる
    蠢くアリンコたちをしゃがみ込んでいつまでも眺めていられる
    掃除されず、ついにミイラ化した黄金虫が片隅に落ちてる通路を通るたびに「いるねぇ〜」って毎回新鮮

    センス・オブ・ワンダー
    この本は、著者であるレイチェル・カーソンが
    彼女の甥っ子ロジャーに自然のセンス・オブ・ワンダーを伝えるエッセー

    私は逆に3歳の男の子にその感覚をいつも思い出させてもらってます

    そんな私がレイチェルさんから学んだこと

    自然に熱中している時間を尊重して
    大人の都合じゃなく
    その時に得られる尊さを優先する

    カッパを着て長靴履いて
    雨の日

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    2026年09月06日