すべての高評価レビュー
-
購入済み
かわいい。
なんだかキャラが可愛い、愛おしいと感じるお話でした。2人とも真面目に一生懸命生きているなあ…って。風呂キャンというと不潔な感じだけど、受けが素で清潔感あるイケメンだから、なんかそんなに…逆に攻めが尽くす隙があって可愛く思えるという不自然。最終的に、攻めがかなり愛が重めだったのが分かりますが、大型年下忠犬って感じでまた愛おしい。
先生の作品はお話が魅力的なものが多くていくつか読んできましたが、絵は割と好き嫌いが分かれそうな塩顔だったのが、だいぶマイルドに…寂しいような嬉しいような。。
続きの短編とか出たら読みたいなあ… -
購入済み
めちゃめちゃ続き楽しみにしてました〜。紀人と鷹臣、慎二と三輪それぞれの行く末が読めて大満足。2人の両親もイイ感じでした。今後違ったシチュエーションで続編あるといいなぁ~。
-
Posted by ブクログ
自分のなかで、今年度ベスト3に入るくらいの名著。
カウンセラーを目指す人は勿論のこと、息苦しさを感じている人の支援に関わっている人にはとても参考になる本だと思う。
著者がいう、「作戦会議としてのカウンセリング」はカウンセラーでなくても、ある程度経験を積んだ支援者なら出来るのかも知れない。むしろ、私たちが普段家族や友人から相談事をされた際に、無意識のうちにやっていたりする。
ただ、「冒険としてのカウンセリング」は、やはりカウンセラーにしか行えないものなのだと思う。心というスライムのようで、また繊細であるものを取り合うことの難しさに気づかされる。
著者である東畑さんのカウンセリングを、事例を通 -
購入済み
なんでこんなに悲しくてしょうがらないんだろう。どうしたらいいのかしら?でも、若旦那のところにいけ?よね?大丈夫だよね?
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。