【感想・ネタバレ】ハウスメイドのレビュー

あらすじ

全米を恐怖と驚きで包み込んだ衝撃の一冊がついに邦訳!

ミリーが手にしたハウスメイドの仕事。だが、この家は何かがおかしい。妻の奇妙な言動。牢屋のような部屋。恐怖と驚きの結末とは

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ネタバレ

面白かった!一気読み!

二転三転するストーリーがハラハラする。登場人物が少ないのもわかりやすくていい!カタカナの名前はただでさえ混乱するからなぁ。

ニーナに対してミリーはそんな嫌ってもなく理解しようとしていた感じがあったりしたから、少し予想できた感はあった。

エンツォの存在と、偶然にしては出来過ぎな元婚約者の父が出てきた時は無理矢理感がありつつ、2人とも助かってよかった。

全ての元凶は義母だったのがゾワリ。

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2026年05月31日

Posted by ブクログ

途中まで展開が全く読めず、第2部からは恐怖と共にドキドキしながら読み終えました。読み始めるととまらない面白さで、通勤時に読んでいたので何度か乗り過ごしそうになり、一度は乗り過ごしました。笑

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2026年05月28日

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面白かったー
スッキリしたし!
ミリーがカッコ良すぎてw

これなんで、日本だけ映画やらないんだろ?
2も読もうかな。
翻訳本なのに稀に見る読みやすさ!!!

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2026年05月26日

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中盤からの展開が止まらない。500ページ以上あるのに一気読み。これって最終的に誰が1番怖いんだろ?と考えると、ゾッとした。早くも2巻へ。ミリーの次のお屋敷事情が気になってしょうがない…。ゾク笑

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2026年05月24日

Posted by ブクログ

ネタバレ

全525ページのうち、400ページを一気読み! もう、先を読みたくて、一文字一文字を読むのがもどかしいぐらいでした。
誰がどういう役割をすることになるか予想はつくのだけれども、それを超越した面白さ!

主な登場人物が少ないので、とても読みやすかった。
エピローグの語りや、第一部、第二部、第三部、と進むにつれて、面白さがスケールアップしていきました。
お母さんのオチがいちばん怖いかも。
映画も観なくては!

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2026年05月24日

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まず、翻訳の文章なのに読み易い!
これは他の方の感想でも目にしたことでしたが、今まで海外小説を少し敬遠していたのが読みにくさ、言い回しの微妙な感じが気になってしまうことが理由でしてが、この作品はむしろ惹き込まれました。
三部構成の一部は、とにかく理不尽さに不快でした。
ただ、二部からの展開は一部のネタばらし的内容で面白さで一気に読めました。
そして、三部では少しゾワッとさせてラストで次の作品への期待を持たせる終わり方…
この構成の上手さと、今作でハウスメイドとしてキャラクターが確立したミリー。
2が発売されているので、是非読んでみたいと思いました。

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2026年05月21日

Posted by ブクログ

結末が先に書いて大きな伏線を引いた後に2人の女性の視点から少しづつ回収していくのだが、隠された大きな謎がだんだんと顔を出してきて、終盤一気に回収している時はすっかり夢中になってました。
海外小説なのに余計な修飾がなくすごく読みやすいのも印象的でした。
個人的には大変良かったです。
オススメです。

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2026年05月21日

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これは面白い!!翻訳もの、ミステリー、どちらも苦手な私が夢中で読めた!シンプルな筋書きのエンタメミステリー。いやはや、至極痛快、してやったり!!

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2026年05月16日

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面白かった。
評判が良く期待が大きくなっていたにもかかわらず、期待を上回った。好みの作品で読んでてずっと楽しく一気読み。
2も読もう。

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2026年05月10日

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2部までは予想してた通りだったけど、3部はまさかの展開だった
エピローグ読んだら次回作もすぐに読みたくなりました

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2026年04月29日

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2025.04.28
どこに落とし穴があるのか、あれも、これも疑わしいと思いながら、慎重に読み進めていったけれども、それでも驚きのある作品。
そういう意味で、売れるのも納得。

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2026年04月28日

ネタバレ 購入済み

面白かった

洋書は名前を覚えられなくて苦手だけど
主要な登場人物が少ないので読みやすかったです。
定番な流れの推理小説ではないけれど、どんでん返しが楽しめました。

#ドキドキハラハラ

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2025年09月29日

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きっと何かがあるんだろう、と思いながら読むも、怒涛の展開に心の中の『うわー』が止まらない。

テンポの良さも、登場人物が少ないのも、翻訳も、全て含めて読みやすかった。
3部構成で綴られる話が、部が変わるたびに人や物の見方が変わるところが素晴らしい。
時折感じる『ゾワっと』が、いいアクセントだった。

後から考えると、登場人物みんなこわいな。
2にも期待。

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2026年05月24日

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こういうことでしたか!
前半はなんだかへんてこりんな三角関係?と思っていましたが。
第2部からの方が断然面白かった。
見た目が良くてもそんな恐ろしい男には会いたくないですね。
そして最後は必殺仕事人のようでカッコいいわ、ミリー!

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2026年05月19日

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1部は主人公ハウスメイドのミリーの視点から描かれ、あの人が怪しい、あの人はきっと良い人、屋根裏部屋、これは絶対閉じ込められるパターンとか思いながら読んでいたけれど…
2部で雇い主ニーナの視点になってから一転
ここから俄然面白くなり、3部の結末まではノンストップのスピード展開!
1部でミリー、2部でニーナの視点で描き、3部で
結末へと導くこの構成が見事でした
すでにシリーズ化され2作目、3作目も発表されているとのことで、今から楽しみ

また本作は、すでに昨年アメリカで映画公開済み
YouTubeで観た予告編はイメージ通りのキャストで緊迫感あふれる映像だったので、日本で配信されることがあれば、ぜひとも観たい

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2026年05月09日

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ここの評価を信じて、感想を読まずに、本書を読む事をおすすめします。感想の全てが、ヒントとなり、あなた自身の楽しみを奪うでしょう。

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2026年05月06日

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一気に読んでしまいました。
後半から段々分かってきて
読みやすかったです。
ミリーもこんな人だったの!?
ってヤバい人でしょ…

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2026年05月04日

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エンタメとして楽しめました。
アメリカのセレブの家のハウスメイド。豪邸の屋根裏部屋。海外ドラマな設定がおもしろくて一気読み。
第二部冒頭で真相は明らかになりそこから少しダラダラした印象でしたが、ミリーの逆襲にスカッとしました。

続編も読んでみようと思います。

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2026年05月02日

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第一部から第三部まで全く予測できない展開で進み、先が読めないので次がどんどん気になり、登場人物を善人・悪人に分類したくなるんだけどそれも裏切られて、とても読み応えがありました。
ただ、なんでミリーは最後にあそこまでやったんだろう?

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2026年04月30日

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面白かった!
あっというまに読んでしまった!
話は想像を裏切られ、でも最後はなんと無くスッキリしてしまう自分がいるのに笑える。

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2026年04月26日

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2026年本屋大賞翻訳部門第2位の作品です。
まず、翻訳物の読みにくさがなく、登場人物が少ないので、とにかく読みやすいです。
怖い!ですが、そんなに奥深さはなく、エンタメ感強め。シリーズ化しそう…と思ったら『ハウスメイド2』あるじゃないですかっ!
「話の展開読めたぜ!」と、途中で思ったあなた、全て読み切れてはいないはず!

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2026年04月26日

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ネタバレ

本屋さんで書き出しを読んで面白そう!と思ったけど、普段読まない海外小説だし、ホラーミステリー?っぽいし、単行本だけどそこそこ高いし、読みかけの本もあるしと思って悩んだけど、買って読み始めたら続きが気になってサクサク読めて良かったです。
名前もシンプルだし、登場人物も少なく混乱することなく読めて苦手意識がだいぶ軽減しました。

最近は洋画も観なくなっていたので家の感じとか想像しにくい所もあったけど、屋根裏部屋は鮮明に出てきて寝る前に読みながら怖くなりました。部屋のドアを少し開けて寝ました、、
私ならあんな怖い階段を上がった外から鍵のかかる屋根裏部屋には絶対入れない、、
ミリーやっぱり只者ではなかった。

ニーナが本当はすごく子ども想いなところが良かったし、最後ミリーがやり過ぎなくらいやってのけたのはちょっとグロいところもあったけどスッキリしました。
アンディのお母さんの完璧な感じ、やっぱりそこ元凶だったのかぁと思いました。

続編どんな感じなのかすごく気になるのでまた読んでみようと思います。

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2026年04月25日

Posted by ブクログ

面白かった。
おそらくこの類のサスペンスに馴染みがある人にとっては、まあこの設定だとこうなるのがお決まりだよなという予測はつく展開で、非常に新鮮に驚かされたかというとそこまででもないが、伏線回収の仕方は見事だった。

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2026年04月25日

匿名

購入済み

難解な表現がなく、登場人物の少なさと、シンプルな展開で大変読み易かったです。
ドラマを見ているよう。
後ろ暗い過去のある家政婦、秘密を抱える家族、訳知りな庭師など、
王道な展開なので中盤で先を読めてしまいましたが、
テンポも良くスリルがあるので退屈しません。
日々嫌がらせを受けながらもモノローグで皮肉を言いまくるミリーのキャラクターが面白かったです。
それに、ミリーの前科はクローズドサークルモノにおける嵐や海のような単純な設定かと思いきや‥‥
終わり方も良かった。
続編も購入済みなので楽しみです。

#ドキドキハラハラ #怖い #ドロドロ

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2026年01月11日

mii

購入済み

ヒューマンホラー

洋書はあまり得意ではないですが、SNSで評判が良かったため購入。

口コミなどからある程度の予想はついてましたが、さらにその一枚上を行かれた感。
やられた。面白かったです!

刑務所に入っていたとか母乳とか青いバケツとか、日本ではなかなか触れないようなことを何のためらいもなく表現する感じがアメリカだなぁと思いました。日本の価値観からするとちょっとギョッとするというか新鮮というか。

先述のポイントもふまえて、面白いけど映像化は難しいだろうと思ってたら訳者解説で映画化の話されててびっくり。これを映像化しちゃうところもアメリカ!って感じですね。
アマンダ・セイフリッドのヒステリックな演技気になる……。

#ドキドキハラハラ #ダーク #スカッとする

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2025年12月18日

Posted by ブクログ

ネタバレ

面白ーい!これは映画も楽しみ〜(*´︶`)
読みやすいし、展開も早いですね!
帯に誰も信用しちゃだめって書いてるから旦那になにかあるんやろなって思ってたらやっぱり。
ニーナが絶望してくところは短いのに上手い〜
ミリーの性質が明かされる所はテンション上がる。そっちにいくんだ!ってかなり楽しかった。

クソ旦那にお返しするところが今作で1番楽しいとこですね。遺体の状態が想像より酷くなってるところも最高です。このシーンだけでこの小説は最高です。
ニーナが自分では出来なかったと思い至るところで彼女への印象も反転しました。
義母がサイコパス旦那を作った元凶なんかい!ミリーのおかげで躾が行き過ぎただけって解釈するのがめっちゃ怖かった、この親にしてこの子あり。
2作目も面白そう。ミリーがクソ男をシバキまわす話なんかな?いいっすね〜口より先に手が出る感じが最高。こういうジャンルだって分かれば別に腹も立たない。2つ、3つくらいのジャンルを合体させて上手く調理してる。実はこの人、、、、のでこんなにスカッとするもの最近はなかったから嬉しい!
次は必殺仕事人とかイコライザーみたいに処刑していくのかなσ(∵`)?たのしみ〜

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2026年05月30日

Posted by ブクログ

お金持ちの家に住み込みのメイドとして雇われたミリー。仮釈放中の前科者という立場のためここを追い出されたら刑務所に戻らなくてはいけないので必死に勤めようとするが、妻のニーナは理不尽で娘にもつらくあたられる。イケメンの夫は優しくフォローしてくれるが・・・

ミステリ関係の賞をいろいろとってるという話で。読んでみて・・・これミステリか?どちらかとミザリーっぽさを感じるホラー。。。と思って読み終わったら、なるほどまあミステリか。そうか。
登場人物がとにかく少なく(主な登場人物欄がそもそも少ない)、話も明瞭で読みやすくサクッと読めました。翻訳ものでこういうの珍しい。ただその分話の構成はシンプルでもうちょっといろいろあってもよかったかなーとも。あとセシリアの傍若無人さは素なのでは?

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2026年05月21日

Posted by ブクログ

設定としては割とある話よなと思いながらも一気読み。

住み込みでセレブ一家のハウスメイドとして雇われた主人公ミリー。
働き始めてすぐにこの一家に違和感を覚える。

前半はひたすら理不尽に耐えるのみ。
後半からは物語がスピーディーに動き
あっという間にラストまで。

2も手元にあるので、近いうちに読もうっと。

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2026年05月20日

Posted by ブクログ

久しぶりに海外ミステリーが読みたくなって…
翻訳物とは思えないほど読みやすい!
サクサクと…

最後の最後までどんでん返し

ハウスメイド、日本でいうところの「家政婦は見た」だと思って読んだけど、その範疇は超えるかな

主人公が服役したワケはまだ詳しく語られてはいないだけに続編が楽しみ

それにしても、サイコは怖い…
特に魅力的なサイコは…

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2026年05月16日

Posted by ブクログ

ネタバレ

とても面白い。

登場人物が少ないので読みやすい。主人公目線でひやひやしながら、つっこみを入れながら、ぐいぐい読みすすんだ。

立場の異なる女たちが、力を合わせて邪悪な男を倒す、というところが現代的。そして、最後の最後、実は本当にとんでもないのは、その邪悪な男を育てた母親だった!という点も、グロテスクで現代的といえる。

スリリングでスピーディな展開の第一部と比べると、手の内が明かされる第二部は、ややドライブ不足でご都合主義のような印象も受けた。とはいえ、エンタメとしては申し分ない。

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2026年05月08日

Posted by ブクログ

ネタバレ

続きが気になって一気読み。
警戒しながら読んでいたからか、そこまで衝撃はなかったものの、後半にかけて視点が変わり人物像が見えてくるのが面白い。 
ラストも続きを期待できる終わり方でよかった。
やばい家だった。

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2026年05月08日

Posted by ブクログ

ミステリーというよりサスペンスホラー小説だった。第二部の急展開が良かった。もうひとひねり欲しかった。

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2026年05月01日

Posted by ブクログ

ネタバレ

結末、ミリーとニーナに都合良すぎないかな。もしもアンディがミリーに油断していなかったら、もしニーナがミリーを庇わなければ、そして刑事が元被害者の父でなければ、アンディの母がおかしくなければこの結末は成立しない。

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2026年04月28日

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