あらすじ
『ハウスメイド』を凌ぐ恐怖と驚愕。
ギャリック家のハウスメイドとして雇われることになったミリー。この家で働くには守らなければならないルールがあった。「ゲストルームには立ち入らないこと」。病気の妻ウェンディが静養しているのだという。だが、閉ざされた部屋のドアの向こうから、すすり泣くような声が聞こえてきて……。シリーズ第二作
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Posted by ブクログ
この本、感情がジェットコースターすぎる!
おいおい、ミリーよ。
変な家に引き寄せられすぎだろ!
おいおい、ミリーよ。
彼氏との約束すっぽかしすぎだろ!
おいおい、ミリーよ。
……でも最高すぎるだろ!!!
もうほんと、読んでる間ずっとこんな感じ。笑
彼氏が不憫すぎて、最初はミリーにちょっとイライラしてたんですが、
やっぱりこのシリーズ、最高に面白いんですわ。
『ハウスメイド2 死を招く秘密』フリーダ・マクファデン
前作もそうだったけど、
このシリーズって、すごく“映像的”なんですよね。
私たち読者って、少なからず
文章の美しさとか、活字ならではの表現とか、
そういうものを小説に求めている部分もあると思うのですが、
『ハウスメイド』は、そこをあまり前面に出してこない。
……いや、けなしてるわけじゃないんです!笑
「文章」を味わう前に、
もう目が先へ先へと読んでしまうというか。
まるで映画を観ているみたいに、するする読めてしまう。
そして読み始めたら、続きが気になって止まらない。
✧
前科持ちのミリーが新たに雇われたのは、ギャリック家。
この家のルールはただひとつ。
絶対にゲストルームには入らないこと。
そこには病気の妻ウェンディが静養しているという。
前作のあの展開を覚えているからね、
もう中盤あたりで
「はいはい、この流れ読めましたよ!」
……と得意げに読んでいたんですが、
作者の方が一枚上手だった。
最初に感じたあの違和感。
途中で霧散していったはずの違和感。
「あぁ、そういうことだったのか……!」と
思わず膝を打ちました。
✧
ちなみに本書、飛行機の中で読んでいたんだけど、
時間が溶けてなくなるくらい一瞬で東京に着いた。笑
それぐらい没入できる本って、なかなかないよね。
心に残る名言があるとか、
人生観が変わるとか、そういうタイプではないの。
でも、
ただただ最高のエンターテインメント小説。
こういう読む手が止まらない本って、やっぱり最高。
Posted by ブクログ
前作とは別の家のハウスメイドとして雇われたミリーを襲う悲劇の数々と巧妙に隠された伏線、前回と同じ展開と思いきやこちらの予想を裏切る真相と結末まで余すところなく楽しめた。今回もエピローグでゾクリとさせられた。
Posted by ブクログ
面白かった!
前巻では、ミリーの人助けは続く!って感じだったので、ミリーはその役割を受け入れて渡り歩くのかと思ったら堅実にソーシャルワーカー目指していた。そりゃそうか。
偉いな。
エンツォの件は残念だったが、ブロックという彼が信用出来ないキャラだったので面白かった。
結局、悪い人ではないというのはわかった。
理想の人生という目的のためのミリーって感じはしてたけど。
ウェンディと似た考え方かもな。ウェンディはお金で、ブロックは家族。
ウェンディの境遇は理解出来るが、結局ダグラスへの愛は残らなかった。ブロックも早く身を固めたいという気持ちでミリーと付き合ってて、自分の望みが叶えられないとなると離れる。人間そんなもんだけど。難しい。
自分がブロックなら、なんだこのクソ女って思っちゃうよ。デート何度もすっぽかすわ、前科持ちなの黙ってるとか。
ミリーが人を信用出来ないから打ち明けられなかったのはわかる。
話したら離れていくとわかっているなら話さないのもわかるが、ブロックの時間を奪ってるわけでもある。難しい。
ウェンディのDVはなんかちょっと嘘くさいなと思った。ダグラスは頭良いという言う割には、血痕や染みがあったし。
違和感を一つ一つ見ていけば気付けるような仕掛けになっていて面白かった。
次で終わりらしい。
最初は、ミリーに好意的な人が本当はヤバい奴で、態度が悪い人が被害者だった。
教訓は、自分への当たりで贔屓せず公平に見ること。
今回は、被害者は本当に被害者なのか?という疑問を持つこと。
作中でもミリーはそんな疑念を持たなくてはいけないことを腹立たしく思うようになったが、学習したと考えると良いことだなと思う。
次にやるなら、ミリーと似た境遇のキャラが出て来るとか?前科持ち。更生は可能か?みたいな。
言葉ではなく、態度を見よで、また最初の話に戻りそう。態度だけ見たら、妻のほうが怪しすぎたもの。
今回、冒頭の視点は最初はミリーかなと思ったけど、山小屋シーンでようやくウェンディだと気付いた。
絶対ミリーだと思ったらメアリベス。面白かった。
メアリベスにも動機がある。あそこまでやれるとは思わなかった。すごいな。
身体を動かすのが好きなの、くらいの前フリ欲しかったけど、ブロックの薬の話が良かったのでまあいいか。
ミリーも次で相手に委ねるのかな。
Posted by ブクログ
これは騙される。
自分以外にも、きっと多くの読者が騙されたことだろう。
多くを書くとネタバレに繋がってしまうので、注意しながら感想を書きたい。
主人公は前作同様、ハウスメイドのミリー。
前作からある程度の年月が経過しているようだ。
そして魅力的な恋人との関係も描かれている。
だが、どうにも煮えきらず(名探偵コ◯ンの黒ずくめの組織との戦いのよう)、時にイライラしていたのだが、第二部からはそんなことはどうでも良くなる。
それにしてもそう来るか、という感想。
世界中の読書家を魅了しているのも納得の面白さだ。
Posted by ブクログ
今作も面白かった!
前回はちょっと掴めきれない所もあった主人公のキャラクターが、今回はよりはっきりとしてきてイメージしやすく、ミリーの人間関係の幅も広がって、なんだかアメリカのテレビシリーズにでもなったら面白そうかもと思ったり。
まだまだ続きますように。
Posted by ブクログ
登場人物
ミリー・(ウィルヘルミナ)キャロウェイ…前科持ちのハウスメイド
ブロック…ミリーの恋人
ダグラス・ギャリック…ミリーの雇い主
ウェンディ…ダグラスの妻
メアリベス…ダグラスの会社の受付係
話は前回から4年後
ミリーは変わらずハウスメイドの仕事をしている。ソーシャルワーカーを目指して大学に通っている。ブロックという恋人がいる。弁護士。彼は心臓病を抱えている。ブロックはミリーと結婚を考えているが、ミリーは前科持ちなことを言えない。
ミリーは誰かにつけられている。同じアパートの男にレイプされそうになる。
ミリーをつけ回していたのはエンツォ。
エンツォとは付き合ってたけど、彼の母親が倒れてイタリアに帰ってしまった。
ミリーはダグラス・ギャリックに採用される。ペントハウス。奥さんであるウェンディが寝室に籠っていて挨拶にもこない。ダグラスは妻は病気がちだという。
ウェンディに中々会えないから不審に思うミリー。
部屋からウェンディの泣き声が聞こえて声をかけたりする。
ダグラスから仕事のメッセージなのに『今夜はくる?』とかフランクな感じに送られてくる。
ダグラスはなにか隠しているとミリーは感じる。
ダグラスがウェンディではない女性と一緒にアパートにはいるのを見てしまう。愛人だ。
ウェンディがDVされているとわかり、逃がそうとする。夜に出て、農場で働けるように手配するが、ダグラスに先回りされて逃げれなかった。ダグラスは資産家。
ミリーはウェンディがダグラスに虐待されている場面に遭遇して、ダグラスを殺してしまう。
ウェンディがミリー庇う(自分が殺したことにする)と約束したのに、ミリーは翌日逮捕されてしまう。
しかし、ニュースで報道されたダグラスの顔は知らない人だった。
真相
ウェンディはお金目当てでダグラスと結婚する。しかし、ダグラスの会社の受付係のメアリベスの夫、ラッセルと不倫関係になってしまう。
ミリーが会っていたのはダグラスのふりをしたラッセル。
ウェンディはダグラスを殺して、資産を自分のものにする計画を立てていた。
ミリーが撃った銃は空砲で殺してないけど死んだふり。
本当のダグラスはウェンディが殺した。
ウェンディはミリーがダグラスと不倫関係にあったと供述。実際にそれっぽい証拠が出てしまう。メッセージやりとりとか、返品してと言われたドレスとか。
ミリーは逮捕されたときに、弁護士としてブロックを呼ぶ。ブロックはミリーに殺人の前科があると知って、ミリーをおいて出ていってしまう。
エンツォが現れてツテでいろいろ助けてくれる。
ウェンディとラッセルは別荘に逃げた。
しかし、エンツォのツテで突き止め、ミリーが復讐に行くと見せかけて、エンツォがメアリベスに暴露したから、復讐に行ったのはメアリベス。メアリベスはラッセルの首をきり裂き殺して、ウェンディには心臓病の薬を飲ませ、苦しんでいる状態で、告白(ラッセルと不倫してたこと。ふたりでダグラスを殺したこと)を書かせ、さらに遺書を書かせる。『これ以上罪の意識を抱えて生きていくことはできません。ふたりで死ぬことにしました。』署名もさせる。心臓病の薬『ジゴキシン』はワインに混ぜられていて、気づいたときにはすでに飲まされていた。
ミリーは警察によばれ無罪。さらに警察管にDV夫から助けていることを知られ名刺を渡される。裏に個人の携帯番号。「もし、女性が危険にさらされてる場面をみたらすぐに連絡してください。」警察に味方ができたのだ。
ミリーはエンツォと復縁。一緒に住む。
ジゴキシンはダグラスのもの。と見せかけて実はブロックのものだった。ブロックはもしものときのためにミリーの部屋に薬を置いていた。
Posted by ブクログ
期待高めで読み始めたけど、期待通りだった。
前作にも増して危機に陥るミリー。
どちらかというとシンプルなストーリーなのに、ぐいぐい読ませます。
次の邦訳が出るのが楽しみ。
Posted by ブクログ
「ハウスメイド」から4年。ミリーはアッパークラスの女たちから「あの人は虐待から助けてくれるらしい」と密かに噂になっていた。
そんなミリーの新たな就職先の家には、奇妙なルールがあって・・・
一作目と変わらぬミリーの軽率さ、理性より感情で動く暴走列車ぶり、行き当たりばったりな行動にイラッとしながらも、読み続けずにいられないおもしろさ!
誰が敵なのか味方なのか判らないドキドキ(ハラハラ)感!
最後の最後まで油断できない結末は実に見事。
続編が出るのが楽しみ!
Posted by ブクログ
いやー1を超えてくるとは!!
5.6回『えっ!?』って言った気がする。
そのくらい最後まで展開が読めなくて
スリリングな読書体験だった。
2026年中に3が出るとのことで
またまたどんな家でのストーリーが待っているのか
早く読みたくてたまらない!!
1を読んでいない人は
順番に読むことをオススメします☆
前作に引き続き、ミリーの強すぎる正義感が爆発してました。
前作から記憶をくすぐる感じがあったのですが、このシリーズ「殺人を無罪にする方法」というアメリカのドラマを彷彿とさせます。あれも面白かったなー。私の中のアメリカのミステリーがこの2作品の印象に定番化しつつあります。
次回作もあるようなので、楽しみに待機しております!
Posted by ブクログ
それぞれの女性の怖さが出てて最高。
起承転結がはっきりとした4部構成となっていてただただ読みやすい。視点が変わることによって物語がひっくり返されるあの感じは前作から変わってない。
読んでいて主人公のミリーに少しイライラとなるところもあるが、途中からはドキドキとさせてくれる展開となりラストの気持ちよさはたまらん。
Posted by ブクログ
前作が良かったので◎今回はどんなふうにハラハラして驚かされるのだろう、と期待を膨らませつつ読みました。裏切られることなくしっかりと途切れることなく読み進められました…!ミリーの危うさや雇い主の違和感などなど面白かったです◎次回作もあるとのことで、楽しみにしています。
Posted by ブクログ
一作目と同じく、一気読みした。ストーリーが小難しくなくシンプルながらも、決して展開を予測できない面白さがあり、読む手が止まらない。
主人公の置かれた状況は一作目と似ているが、展開は全く異なる。一作目が好きだった方は是非読んで欲しい!
Posted by ブクログ
ハウスメイドシリーズ2作目。こんなに読みやすい翻訳物はないかも、というくらいサクッと読める。登場人物も多くないし。Netflixドラマのスクリプトを読んでいるような。
読んでいて正義感の強すぎるミリーにイラッとしてしまうところもあるけど、最後の最後でミリーに対する評価が変わる。
エンツォのこと、少しだけ疑ってごめん!
Posted by ブクログ
一旦ページを開いてしまったら
今夜はここまでにしよう
続きは明日の楽しみに、なんて
簡単に本を閉じることができない。
弱きを助け強きをくじく
主人公のハウスメイドの勇ましさに
感服しつつ
そこまで深入りしちゃ危ない
本当に怪しいのはこの人では?
と事件の核心へ
どんどん引き込まれてしまう。
登場人物もストーリーも
ごちゃごちゃさせず
必要最小限でシンプルだから読みやすい。
Posted by ブクログ
面白かった!数ページで場面が切り替わるので短気な自分に合ってた。
主人公ミリーが人間臭くて魅力的なのもあって楽しく読めた。ストレスの係るシーンはあるけれど引きずらないのがいいな。
Posted by ブクログ
そうきたか!
みんな最初の始まりはミリーだと思ったのでは?
騙された!またまた面白いな。
不穏な感じは最初のハウスメイドの方があったけど、これもいい!
エンツォ、いいなあ。イタリア男の情熱。
早く3を読みたい。
Posted by ブクログ
シリーズ2作目。まさか2が出ると思わなかった…でも、1と同じくらい面白かった!また誰かを先入観で見ているかもしれないと思って読んでいたはずなのに。ミリーの正義感というか、無鉄砲さというか、自ら罠にハマりに行く感じとかに囚われてしまうと、あーーー、という気持ちになる。
Posted by ブクログ
面白かった!スカッと読めるし、謎も恐怖も適度にあって、ドラマを見ているよう。主人公がダークヒーローとまでは言わないけれど、正義ってほどでも無いのがよい。
クドカンの木更津キャッツアイの表と裏の構成がとっても好きだったんだけど、そのカタルシスを感じた。このまま最後はちゃんとスッキリするシリーズであってほしい!
Posted by ブクログ
ハウスメイドの続編です。
登場人物が少ないことと、名前が覚えやすいこと、この2つだけで、かなり本を読みやすくしてくれます。
前作を読んだことで、今作もこのパターンかと安心しながら読んでいたら…やっぱり人間は恐いですね~早く3も読みたいです。
Posted by ブクログ
今回ミリーを雇ったのは、感じのいい大富豪の男ダグラス。だが、妻のウェンディは自室から決して出ようとはしない。そのことを不審に思いながらも、ミリーは前科者故なかなか職にありつけないため受け入れるしかない。それでも気になったミリーは、ダグラスの言いつけを破り部屋を開けてしまう。そこには、ダグラスに暴力をふるわれ傷付いたウェンディの姿があった。義憤に駆られたミリーは、ウェンディを家から脱出させ、安全な場所に逃すことにする。しかしその目論見はダグラスに見破られてしまい、ミリーはウェンディを守るためにダグラスを射殺してしまう。警察に捕まるも、ウェンディが自分を救ってくれると思っていたミリーは、あっさりとウェンディに裏切られてしまう。
実はこれらは全てウェンディの計略で、夫と離婚すると財産が受け取れないためミリーを利用して夫を殺害させたのだった。全てを知ったミリーは、復讐の鬼と化す。
このシリーズの一番のポイントは、何と言っても誰が本当の悪か最後までわからないところ。二転三転する展開に読者は翻弄される。少ない登場人物でここまで物語が膨らむのがすごい。
また、ミリーのキャラクターが絶妙。傷付けられる女性を放っておけない正義感を持ちながらも、自分の周りのものや人は平気で蔑ろにする。何度も約束をすっぽかされ、さらには自分を弁護しろと呼び出され、挙げ句の果てにそこで前科を知らされる。黒幕であってくれと願うほどにはブロックが不憫。
Posted by ブクログ
前作に引き続き登場人物は少なく、心理描写や情景の描写もシンプルでサスペンスの楽しみに特化したような作品で面白かったです。
基本的には自分の過去を隠しながら生活する主人公ミリーがハウスメイドとして仕事をする傍ら出入りしている家庭の事情に深入りしていく、という話なのですが、今回は序盤から出入りする家だけでなく自身の回りにも多数の不穏な空気の漂い方をしていて、物語がどのように転ぶのかと先がどんどん気になりすいすいと読めました。
物語のツイスト具合も前作より上手く決まってる印象です。ただ名前のあるキャラクターが少ないのに、序盤からいるあるキャラクターがそこまで主の筋に絡んでいなかったのは不満に思いました。
書名に2とあるものの無印を飛ばしてこちらから読んでも良いのではと思います(もちろん無印から読むとより今作の理解度は深まるのですが)。パッと見分厚い本ですが文章が一人称の口語体でもあるので、サクサク読めると思います。
Posted by ブクログ
フォー!!!!って声出た笑
個人的には前作よりも、好き!前作は、ちょっと読めてた部分があったけど、今回はちゃんと驚かされた!3も早く日本版で出版されてほしい✨
Posted by ブクログ
前作同様、読みやすさと中毒性は健在で一気読みだった。
正直、前作の方が緊張感もあって面白かったし、あれがピークなのかなって気もする。
それでもこれだけ楽しませてもらえたら十分だと思う。
まだ続編が出そうな感じで終わっているし、ハウスメイド3を気長に待つことにする。
Posted by ブクログ
買った当日に読破。前作がああだったのでまあ予想通りではあったんだがラストがそっちかー!で面白かったです。分厚いのにスルスル読める不思議。こっちは映画よりドラマって感じ。
3作目はどうなってるのか楽しみ。
Posted by ブクログ
ハウスメイドシリーズ2作目。
1作目はかなりの衝撃で楽しく読むことができたのだけど、今作は、本筋とは違うところでひっかかってしまって、あまり楽しめなかったよ。ぐすん。
なんかねー、出て来る人たちが、出来過ぎな人たちばかりで、嘘くさくて嫌だったんだよね。
作者はアメリカの脳外科医だっていうから、医者界隈では普通なのかはしらないけど、キャラがみんな
大富豪
イケメン
めちゃくちゃ優しい
社会的地位ある
心からミリー(主人公)を愛してる
ミリーもてもて
ミリー家事能力が超絶高い
もうさ、お腹いっぱいじゃない?
違う世界の話として読めばいいんだけどさ、もうここまで来ると「作者、なんかコンプレックスあるのか?」って思ってしまって(笑)
3作目はもういいかな。