【感想・ネタバレ】ハウスメイド2 死を招く秘密のレビュー

あらすじ

『ハウスメイド』を凌ぐ恐怖と驚愕。

ギャリック家のハウスメイドとして雇われることになったミリー。この家で働くには守らなければならないルールがあった。「ゲストルームには立ち入らないこと」。病気の妻ウェンディが静養しているのだという。だが、閉ざされた部屋のドアの向こうから、すすり泣くような声が聞こえてきて……。シリーズ第二作

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Posted by ブクログ

「ハウスメイド」から4年。ミリーはアッパークラスの女たちから「あの人は虐待から助けてくれるらしい」と密かに噂になっていた。
そんなミリーの新たな就職先の家には、奇妙なルールがあって・・・

一作目と変わらぬミリーの軽率さ、理性より感情で動く暴走列車ぶり、行き当たりばったりな行動にイラッとしながらも、読み続けずにいられないおもしろさ!
誰が敵なのか味方なのか判らないドキドキ(ハラハラ)感!
最後の最後まで油断できない結末は実に見事。
続編が出るのが楽しみ!

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2026年02月02日

Posted by ブクログ

いやー1を超えてくるとは!!
5.6回『えっ!?』って言った気がする。
そのくらい最後まで展開が読めなくて
スリリングな読書体験だった。

2026年中に3が出るとのことで
またまたどんな家でのストーリーが待っているのか
早く読みたくてたまらない!!

1を読んでいない人は
順番に読むことをオススメします☆

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2026年01月25日

Posted by ブクログ

相変わらず!面白かった!!やばい!(やばい)三部作で、どんでん返しされるのがこんなに気持ちいいとは。ちょっとある男が本当に苛々したけど。これ3巻で終わるの!?え!?ずっと続いてくれ……、私が生きてるうち。

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2026年01月15日

Posted by ブクログ

1を読んだ上で2を読んでいる我々は当然ミリーの危険さを知っている。つまり同様のどんでん返しは使えない。しかし現れたのはまたしてもどこか怪しさを感じる好青年と明らかに訳アリの女性。だがこの作者である。きっとなにかビックリする仕掛けを仕込んでいるに違いない…はず…。そんな期待を全く裏切ることなく、最後まで我々を楽しませてくれるこの力量たるや!何より彼女の作品の素晴らしさは、どんでん返し系に多い前半の退屈さがないことだ。最初から最後まで油断を許さないジェットコースターっぷり、最高です。

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2026年01月13日

Posted by ブクログ

今回も、読むことを止められない絶対的な面白さ!作者は「脳外科医」なんだねぇ…。医師で作家、寝てるのか…?!
ミリーが、社交界で、暴力に苦しめられている人を、どんな手を使ってでも助ける「危険な女」として噂のヒーローになっていることが、頼もしかった。そして今回もいい男すぎるエンツォ。いやー面白かった!

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2026年01月12日

Posted by ブクログ

いやはやさすがでした。めっちゃ面白かった。今回はもう誰も救えないほどに終わってるんでその分、痛快な作品になっていたと思います。キャラクターが読めば、読むほど誰も信じられなくなっていくので、すごくうまいなと思いながら読んでました。愛にそのキャラクターに感情移入しすぎたり深くのめり込むとあっさり裏切られる笑。やられたなと思いながら読み進められたので楽しかったです。

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2026年01月12日

Posted by ブクログ

シリーズ2作目。

1作目も驚かされたが、今回もミリーがハウスメイドとして働く家の様子がおかしい。

雇い主は、ダグラスだが妻であるウェンディの姿を見せようとしない。
妻は静養しているから寝かせておいてくれと言う。

だが物音や声で覗くと痣のある顔を少し見せて、大丈夫だと言うウェンディだが、血にまみれたガウンを見つけたり、洗面台の血を見たり…と只事ではないと感じたミリーは…。

逃すのか…だが…

ミリーは自立してアパートを借り、仕事の傍ら大学にも通い、弁護士の恋人もいるが過去を知られたくないが故に今一歩先へ進めずにいる…というプライベートを挟みながら、ミリーが危険な目に遭うと登場したのが、エンツォだったというのも驚きであった。

第二部からが怒涛のような流れで、驚愕からなるほどそういうわけだと納得できるのも小気味良い。
凄いな、この展開と最後まで唸らせてくれる。

恐怖だけではない驚きが立て続けで襲ってくるのがたまらない。

次もあるのか…



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2026年01月09日

Posted by ブクログ

あいかわらず登場人物も少ないし、展開もスピーディーで読みやすい。よくこんな少人数でここまで話を深くできるな、と感心する。
読み進めながら、何度も「あ、そっち?!」と口に出していた。
今年中に3作目が出そうな気配。楽しみで仕方がない。

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2026年01月09日

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ハウスメイド1作目が面白かったので、すぐにこの2作目も読みました!こちらも面白い!!ビミョーに予測した展開をずらしてくるところがまたにくいw はやく次回作が読みたいです

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2026年01月08日

mii

購入済み

前作に引き続き、ミリーの強すぎる正義感が爆発してました。

前作から記憶をくすぐる感じがあったのですが、このシリーズ「殺人を無罪にする方法」というアメリカのドラマを彷彿とさせます。あれも面白かったなー。私の中のアメリカのミステリーがこの2作品の印象に定番化しつつあります。

次回作もあるようなので、楽しみに待機しております!

#ドキドキハラハラ #ダーク

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2025年12月20日

Posted by ブクログ

前作に引き続き登場人物は少なく、心理描写や情景の描写もシンプルでサスペンスの楽しみに特化したような作品で面白かったです。

基本的には自分の過去を隠しながら生活する主人公ミリーがハウスメイドとして仕事をする傍ら出入りしている家庭の事情に深入りしていく、という話なのですが、今回は序盤から出入りする家だけでなく自身の回りにも多数の不穏な空気の漂い方をしていて、物語がどのように転ぶのかと先がどんどん気になりすいすいと読めました。

物語のツイスト具合も前作より上手く決まってる印象です。ただ名前のあるキャラクターが少ないのに、序盤からいるあるキャラクターがそこまで主の筋に絡んでいなかったのは不満に思いました。

書名に2とあるものの無印を飛ばしてこちらから読んでも良いのではと思います(もちろん無印から読むとより今作の理解度は深まるのですが)。パッと見分厚い本ですが文章が一人称の口語体でもあるので、サクサク読めると思います。

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2026年01月31日

Posted by ブクログ

フォー!!!!って声出た笑 
個人的には前作よりも、好き!前作は、ちょっと読めてた部分があったけど、今回はちゃんと驚かされた!3も早く日本版で出版されてほしい✨

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2026年01月26日

Posted by ブクログ

前作同様、読みやすさと中毒性は健在で一気読みだった。
正直、前作の方が緊張感もあって面白かったし、あれがピークなのかなって気もする。
それでもこれだけ楽しませてもらえたら十分だと思う。
まだ続編が出そうな感じで終わっているし、ハウスメイド3を気長に待つことにする。

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2026年01月25日

Posted by ブクログ

ハウスメイドをしながら福祉の勉強を始めたミリー.それとなく虐げられている女性を助けていることが利用されてという展開.1作目と同じく前半と後半で様相が変わる面白さ.これからもミリーに声援を送ります.

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2026年01月23日

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ネタバレ

1よりも面白い。ページを捲る手が止まらず1日であっというまに読んでしまった。
メアリベスが可哀想ではある

ハウスメイドシリーズは出てくる男性がみんなやばそうで魅力的なところも好き

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2026年01月22日

Posted by ブクログ

ネタバレ

前作に続き、とにかく読みやすい一冊。
テンポもよくて、次々とページをめくりたくなる面白さは今作も同じだった。

最初の​展開は大体読めたので、前作のような驚きはなかったけど、終盤にかけてはやられた。最後まで面白い構成はさすが。

​ただ、前作のミリーは、もう少し芯が通っていてかっこいい強い女性という印象だっただけに、今回のミリーには「こんな人だったっけ?」と戸惑った。
恋人への態度がぐだぐだ優柔不断だったり、お人好しすぎて危うかったりと、魅力を感じず全く好きになれなかった。

エンタメ性は楽しめたけど、ミリーの行動には爽快感よりも呆れの方が勝ってしまったのが残念だった。
(ミリーついて物申したくて色々書いたけど、ネタバレ全開でしか書けないので全部消した)

​次作ではもう少しかっこいいミリーの強さが戻ってくることを期待してます。

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2026年01月21日

Posted by ブクログ

今回の雇い主から、絶対にゲストルームには入るなと言われたミリー。病気の妻が静養中とのこと。
だが彼女の洗濯物のナイトガウンが血だらけで──

今作もとても読みやすかった。
この人が訳アリなんだろうなーと思いながら読み進めていたら、真相はそう来ましたかという感じ。
でも前作の方が衝撃度が高かったかな。

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2026年01月18日

Posted by ブクログ

ネタバレ

前作が読みやすく面白かったので2も購入。今回は主人公の自己中ぶりがずいぶん鼻につく。性格の良い恋人の誘いを何度も(本当に何度も)断り続ける。自分に前科があるのをものすごく気にしていて読者からすると「あなたとても愛されているから大丈夫だよー」と何度もツッコミをいれたくなる。でもそこはアメリカン。恋人は主人公の浮気を疑い、前科があると知るや否や気持ちよく手の平を返し、速やかに去っていくのです。ストーリー自体はミステリーとしての評価低いかもだけど、僕は主人公の自己中ぶりは嫌いじゃないぜ。

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2026年01月16日

Posted by ブクログ

誰も信用できない疑心暗鬼サスペンス!ハードコア版「家政婦は見た」 #ハウスメイド2 #死を招く秘密

■あらすじ
アップタウンにあるアパートメントのペントハウス、ギャリック家に雇われることになったミリー。

高級家具、インテリアに囲まれ、しかも高い給料であったものの、雇い主ダグラスから守らなければならないルールを告げられる。それはゲストルームには入らないこと、その部屋にいる病気の妻ウェンディには話しかけたり、会ったりしないこと。

ある日ミリーは、バスルームで血痕と血まみれになった衣服を見つける。ウェンディの身を案じたミリーは…

■きっと読みたくなるレビュー
去年話題になった海外ミステリー、ハウスメイドの続編。

海外作品をなのに登場人物が少なく、構成も分かりやすく、文章も読みやすい。普段慣れ親しんでない方でも手に取ってもらえた作品でしたねー。このあたりは本作も同じですよ。

しかも相変わらずおもろいんですよ、続編だからって目減りしていません。とにかく話運びがお上手なんすよねー、ストレスを全く感じなく、するする読めちゃうってのはスゴイですよね。

さて本作は、引き続きハウスメイドとして働くミリーが、またもや人の家庭に首を突っ込んで右往左往しちゃう物語。「家政婦は見た」のハードコア版って感じ。

なんと今回はミリーに彼氏がいるんですよ。しかも弁護士で金持ちのイケメンで、ミリーのことが大好きなんです。なんだよ幸せじゃねーかよって思いながら読んでると、どうやらそうでもなさそうで… さて、彼はどう物語に絡んでくるのか。

経済状況としてヤバイ状況だから働かざるを得ないんだけど、雇われたギャリック家は何やら怪しそうで… 前回にも増して誰も信用できないという、疑心暗鬼だらけのサスペンスなんですよね。

そして待ってました、どんでん返し! というか… 「急カーブな場面展開」という表現のほうがあってるかな。いきなり色々と切り替わるんだけど、正直、のぞき見根性まるだしで興味津々で読んじゃう。楽しくて楽しくて仕方がなくて、我ながらどんだけ下衆いんだって思っちゃいました。でも力や権力があるものだけがはびこる社会ってのは嫌ですね。世の中にある偏見、不公平はなくなって欲しい。

さてあまり詳しくレビューすると楽しみを奪っちゃうので、あとは読んでみて下さい。前作から読まなくてもネタバレもなく問題なく楽しめます。ただ前作を未読の方はせっかくなのでセットでどうぞ。ちなみに第3作目も2026年に発売されるそうです。

■ぜっさん推しポイント
朗報朗報! もてないと嘆いている男子諸君、本作を読むと女性にモテます。

何故なら本作に出てくる女性は、どういう視点で男性をみているか綿密に描いているのです。作中で男性のどういった行動に女性が惹かれているか? 逆にモテていない行動はどんなのでしょうか?

よーく読んでみましょう、かなり真理を突いてると思いますよ。登場人物の言動をしっかりと分析すれば、きっと彼女ができるでしょう! (たぶん)

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2026年01月12日

Posted by ブクログ

第三部がひっじょ〜に楽しみでした

だってもう第二部まではね
分かるもん
なんなら前作読み終わった瞬間から、次はこのプロットやろなって
まぁ、はっきり言って安易です

だがしかーし!わい安易なの好きなんよw

なので、第三部からどうやってミリーが逆襲して行くのか?ってところが最初から興味のまとだったんですが…うん、面白かった!そうかこのオチかってちゃんと意外性もあったしね

だけどな〜
わいどうも主人公のミリーが好きになれないのよな〜
だってちょっとお馬鹿すぎない?
自分からトラブルに飛び込んでるもん
まぁそうじゃなきゃ話進まないんだけど、ちょっとイライラ

( ゚д゚)ハッ!

このイライラがいつかドキドキに変わるのかしら(違う)

( ゚д゚)ハッ!

これはもしやあの吊り橋効果ってやつ?(違うって)

よし、第三弾はたぶんお勤め先の夫婦の年齢層が上がるパターンと予想しておこう

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2026年01月12日

Posted by ブクログ

ハウスメイドの続編
ハウスメイドのミリーの素性は既に分かっているのにおもしろい 
続編なのにとにかくおもしろい
ミリーはやっぱりミリー
仕事人や…(笑)
色々言いたいけど、言えない…
ミリー!かっこよすぎる…
ミリー姐さん…付いて行きます!

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2026年01月11日

Posted by ブクログ

物語としては面白かった。
ただ、こんなにも登場人物全員のことが不快になる小説は初めてだ。
読むのが苦痛なほどに感情移入できない。
ミリーは前作から嫌いだったが、今作のミリーは本当に別人かと思うほどに嫌いな人間性だった。
唯一ブロックに対してのみ好印象を持てた。

小説としては面白かった。
あくまでファンタジーとして読むのがおすすめかも。

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2026年01月12日

Posted by ブクログ

面白かったです!
これは2ならではの面白さというか、前作を読んでいる人ほどびっくりするやつ…!
はいはい、また〇〇のパターンね…と思っていたら、今度はそっち側?…え、あの人は誰?どういうこと??と、作者の企み通りに何回もびっくりさせられました。
しかし、こんなガバガバな犯行じゃ警察の目を欺くのは無理なのでは…と思っていたら、やっぱり結末は犯人の自爆感が強かったです。
それでも、ハラハラドキドキして楽しめる一気読みサスペンスでした。
それにしても、ミリーのこの正義感というかヒロイズムってどこから来るんだろう…。こんなに自己犠牲を払ってまでも困っている人を助けたいというのは相当強い信念があると思うんですが、そういう性格という以外の理由はないのかな…。フラれるのが怖くて服役していた過去を彼氏になかなか打ち明けられないという普通の女子的な弱さを持ちつつ、やられたら絶対にやり返す凶暴さ…この振れ幅の大きさがミリーの魅力なんだろうなぁ。

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2026年01月10日

Posted by ブクログ

今作も楽しかった!ミリー目線での1部のエンドで「え?」となり、わかりやすくシンプル、展開も面白かった!海外ミステリーでこの読みやすさは画期的だと思う。

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2026年01月09日

Posted by ブクログ

面白かった。シリーズ第2作目。1作の感動が消えない内に読んだから、ヒロイン、ミリーの猪突猛進な悪い部分も含めての魅力が倍増されていた。主人公が女性だからの共感もあった。次は誰の屋敷で活躍するのか楽しみだ。

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2026年01月09日

Posted by ブクログ

前作に引き続いて軽快なアメリカン文章が楽しい
読みやすすぎて気づいたら読み終わってた

内容もまさしく「2」という展開と裏切り方
3がどうなるか楽しみ

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2026年01月07日

Posted by ブクログ

ギャリック家のハウスメイドとして雇われたミリー。この家で働くには、守らなければならないルールがあると雇い主のダグラスから告げられる。何があってもゲストルームには入らないこと。そこでは病気の妻ウェンディが静養をしているという。ある日、ミリーは異様な量の血にまみれたガウンを見つけ……。閉ざされた部屋の中の秘密が明かされたとき、これまでにないほどの恐怖がミリーを襲う。

すべてがびっくり返る展開は前作と同じだが、読んでいて快感でしかない。

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2026年01月07日

Posted by ブクログ

前作に続きミリーがとある家にハウスメイドとして働く。
妻のウェンディが部屋で療養していて、夫のダグラスはその部屋に入らないことを強くミリーに言うわけだが、どうも怪しい。
ミリーは妻の異変に気づきどうにかしようと奮闘するが…
と、相変わらずのミリーの正義感の強さと相反するように敵への攻撃的心情が今回も炸裂する。
ミリーの恋模様が描かれていたり、自立した生活が描かれていたりと前作以上にミリーのキャラクターが深掘りされることでより愛着が沸く。

今回の物語において重要な味方は誰なのか?ということを焦点において読むと尚面白い。

ミリーを侮ると痛い目にみる。
この一言に尽きる。

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2026年01月06日

Posted by ブクログ

大金持ちの夫から依頼がありメイドをすることになった。具合の悪い妻の部屋には入らないよう言われる。何かがおかしい。

前作に劣らない意外過ぎる展開。素晴らしい

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2026年01月05日

Posted by ブクログ

ハウスメイドシリーズ2作目。
1作目はかなりの衝撃で楽しく読むことができたのだけど、今作は、本筋とは違うところでひっかかってしまって、あまり楽しめなかったよ。ぐすん。

なんかねー、出て来る人たちが、出来過ぎな人たちばかりで、嘘くさくて嫌だったんだよね。

作者はアメリカの脳外科医だっていうから、医者界隈では普通なのかはしらないけど、キャラがみんな

大富豪
イケメン
めちゃくちゃ優しい
社会的地位ある
心からミリー(主人公)を愛してる
ミリーもてもて
ミリー家事能力が超絶高い

もうさ、お腹いっぱいじゃない?
違う世界の話として読めばいいんだけどさ、もうここまで来ると「作者、なんかコンプレックスあるのか?」って思ってしまって(笑)

3作目はもういいかな。

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2026年01月31日

Posted by ブクログ

なんだろう ドラマを見たような感覚
ただ、これは好みの問題だろうか
3を匂わせる終わり方だけど、読むかどうかは微妙 ボーンシリーズの軽いハウスメイド版みたいなイメージ

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2026年01月30日

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