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Posted by ブクログ
41年前に発売されたこのマリナシリーズ第1巻が、まさか復刊してくれるなんて!
集英社さん、ありがとうございます。
若かりしころ大好きだったマリナシリーズ。夢中になって何回も読み直してましたが、度重なる引越しや完結編はもう出ないんだろうなぁと思い、手放してしまったんですよね。あとから手元に置いとけばよかった…もう一度読みたいなぁと切望してたら、復刊します!完結編も出します!とのニュースに思わずやった〜と叫びました。
この1作目は漫画家マリナの親友の響谷薫が登場します。カッコいいんですよねー。
会話もテンポ良く、読んでて楽しい。ゆっくりじっくり読み進めていきたいと思います。
イラストも前のままだし -
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正直あまり期待せず、なんとなく読んだのだけれど、敵の強さ・奇妙さに緊張感があって面白い。
敵は所謂怪異に近い感じなのに、特殊能力あるとはいえこちらは基本的には銃火器での戦いだし、そこのバランスも良いのかも
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Posted by ブクログ
主にパレスチナ人側から見たガザ問題の解説書です。
パレスチナ問題についてより深く知りたいと思い、良い本はないか探していたところ、この本に出会いました。
この本のテーマは、イスラエル国家がガザ地区に対して行っていることは、ジェノサイドである、ということです。
普段はなかなか耳にすることができない衝撃的な内容が書かれています。普段のニュースでは主にアメリカやイスラエル側からの視点でしか情報が入ってこないことがいかに多いかということに気づかされました。
視点を変えてみるというのは非常に大事で、今まで見えてこなかったものが見えてくるようになります。
ガザ地区の問題を学ぶという意味でも、自分の -
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「2%ではない8人だ。生きている人間を比率やら割合やらで一括りにするな。」これは結構刺さった。
なんかめだかと最近読んだ「成瀬は天下と取りに行く」の成瀬が似ていて少し親近感を持ってしまった -
Posted by ブクログ
ネタバレ仕事が変わって少し落ち着いてきたのだけど、心はあまりパッとしない。休みの日の過ごし方が自分でもあまりよろしくないと思って手に取ったのがこの本。一流の人になるかどうかは別として休み方をうまくしたいなぁと思った次第。
なるほどと思ったのは、週休2日の土曜と日曜の休暇に役割を与えるというところだ。これはかなり参考になる。同日やりたいと思っているものをどのタイミング(土曜か日曜か)でやるかは結構重要だなと感じた。興味ある方はご一読を。それと休み方だけにとらわれるというよりもライフスタイルを見直すということで、休み方改革、働き方改革、学び方改革の3つをセットで考えるべしという動向があるというのは、尤も
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