すべての高評価レビュー
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無料版購入済み
さらーっと重いっぽい話なかったか???
可愛いしカッコイイし綺麗な絵で、続きは?!ってなるんだけども、完結してないってことはだ。1冊になるのはまだまだ先…ぐううっ! -
ネタバレ 購入済み
めちゃくちゃ良いのだが。
そんなに熟考せずに購入したのですが、めちゃくちゃ良かった…♡
長年の腐れ縁でライバル同士という背景だけど、嘘くさくない爽やかで温かみのある作品でした。
宇多野くんが、『好きな裏返しで嫌な態度だったよなごめん(意訳)』と赤津くんに謝る素直さとか、Uさん演じたあと真っ赤になって照れてるのとか人間味あっていい人で好きぃってなりました。赤津との関係についてチャンスをモノにしようと考えながら行動していたの、さすが1位だなとキャラ設定しっかりしてるなぁと感心しました。
赤津くんも、うっかり告白の返事してないこで宇多野が不安になってたら、宇多野くんに『不安にさせてごめん』と謝る素直さ好きぃ♡となりました -
Posted by ブクログ
プロローグ
肉と肉とがぶつかり合う
ほとばしる汗と体液
叡智を超えた技と体位が繰り広げられる
やがてお互いが絶頂を迎える
それが……
本章
『肉弾』である
壮絶な肉弾戦に★5
いゃ〰、本作も素晴らしいかった
河崎秋子さん『愚か者の石』に次ぐ2作目であるが
両作ともに素晴らしい!
素晴らし過ぎる!
気弱で人生を惰性に生きてきた青年が、父親に連れられて狩猟にでるが、そこに突如ヒグマが現れ
狩る側から狩られる側へ
人は絶体絶命の窮地に立った時、文字通り!?
一皮剥けるのだ!
そして野犬と共闘し狩る側へ
ヒグマを追い詰めていくさまは圧巻だ
納得の大藪春彦賞である
エピローグ -
Posted by ブクログ
・「自分たちが働いていることによって、社会をどう幸福にしているのか?」をちゃんと定義・自覚しないと、働いても幸福になれない時代。
・大きな問いを立てると市場が生まれて、リーダーになれる。
・普通じゃないプロセスからじゃないと普通じゃない成果は生まれない
・人が好きになる理由①デザイン②人格③物語
・起業家は仮説と検証のプロフェッショナル。
・仕事の、「高さ」「広さ」「深さ」が大切。
・いつだって学びは、学ぶ側に主体があるはず。
・「個人が能力を身につける前に期待値が上回り、影響力を先に持ってしまう。」それをバブルと言う。
・アイデアは自分の内にあるのではない。常に外、つまり社会
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