ブックライブの高評価レビュー

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  • 苦しかったときの話をしようか

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    自分の強みの整理の仕方や、目的の大切さを学ぶことができた。
    まだ自分の人生の目的を見つけられていないから、まずは、self awarenessを高めていきたい。

    とりあえず、自分は、知的好奇心が高いという強みがありそうなところまでは気がついた!

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    メモ

    パースペクティブ(自分の認識できる世界)を広く持つようにしたい。

    無力なサラリーマンである以上は、後ろ向きな仕事は避けられない
    →辞められたら本当に困る人財として、組織に認識されるしかない!

    ついていくと良いことありそう、と思ってもらえる存在になる

    人間の脳は、楽な方が良く見えるように常にバイアスをかけている。だか

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    2026年05月17日
  • 本なら売るほど 2

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    本が好きな人。本を大切にする人。本への愛が縁を結び、そしてまた繋がる。自分もそんな縁に出会ってみたい。

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    2026年05月17日
  • ブレない心のつくり方

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    付箋でいっぱいになるんだけど、1冊前も著者の別の本を読んだから、続けて読むとメンタルに来る…。これでもか、これでもかとグサグサさしてくる。自分は不幸なんだ…と落ち込んでしまう。

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    2026年05月17日
  • 呪術廻戦 27

    購入済み

    呪術って奥深い

    呪術もいろいろなものがあるな。特にコメディアンの能力が不思議。能力って念ずる力でいかようにも変化するんだな。これからの虎杖たちの戦略に興味津々

    #ドキドキハラハラ #エモい #カッコいい

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    2026年05月17日
  • 暗黒館の殺人(三)

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    悍ましい真相が明かされ始め、前巻からの加速感はさらに増していくが、果たしてあと一巻で終わるのか?というくらいに風呂敷が広がっている印象。
    あといつものコンビは?

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    2026年05月17日
  • 振り返れば青学落研

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    ネタバレ

    落ち込んだときにはもう一回読もうと思うくらい笑わせていただきました。

    YouTubeの「バキ童チャンネル」にゲストとしてよく出演する「バキ童の友人 町田」さんが、ぐんぴぃさんと土岡さんのコンビである「春とヒコーキ」が所属していた青山大学落語研究会での思い出を綴ったエッセイ。
    このチャンネルをよく視聴していて、特に青学落研の話が大好きな私にはことごとく刺さった本でした。
    そうでない方にとっては、少々事前知識が必要だと思うので大手を振ってオススメはできないけど、当時の出来事の荒唐無稽さに笑えることは間違いないですよ!

    正直、当時の青学落研でのことのほとんどが意味不明だし理解不能ではあるんだけど

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    2026年05月17日
  • 面倒だけど、幸せになってみようか

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    自分が訳をした本に影響されて、日本を旅する。いいなあ。訳のうまさもあるのだろう、読みやすく楽しかった。

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    2026年05月17日
  • 弱虫ペダル 100

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    ただ100巻ではなく、1巻から変わらない熱量で100巻到達ということがまさに偉業だと思います。
    中弛み無く、いつも読者に手に汗握らせてくれてありがとう…!

    この漫画に出会って10年ずっと一緒に走っている気持ちです。
    自転車も始めました。

    推しは巻島先輩と東堂さんなのですが、卒業したキャラクターたちもおろそかにせずちゃんとその後を愛情を持って描いてもらえて、幸せです。
    それぞれのキャラクターのバックボーンや成長が明らかになっていくので、脇役に見えるひとりひとりに思い入れを持って読むことができます。

    長い漫画読み人生の中で、外すことのできない作品です。

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    2026年05月17日
  • 母という呪縛 娘という牢獄

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    ネタバレ

     魂が引き込まれそうな『重み』を感じたノンフィクション作品。服役中の娘が受けた地獄のような日々に読んでいる自分も心が痛んだ。
     親が子供に対して将来を押し付けるということはよく聞く話ではある。しかしそれが狂気となり、娘の人生をここまで捻じ曲げてしまった。その結末が自らの娘に命を奪われるという悲劇にも繋がってしまった。その結果はあまりにも厳しく、辛い。
     起きてしまった事件は無くならないし、失った命は戻ってこない。ただ、娘さんが罪を償って再出発してくれる事をただ祈るばかりである。

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    2026年05月17日
  • 悪役令嬢と悪役令息が、出逢って恋に落ちたなら ~名無しの精霊と契約して追い出された令嬢は、今日も令息と競い合っているようです~(コミック) 7

    ネタバレ 購入済み

    一難去ってまた一難

    うーん…、前途多難だなぁ…自分でタイトルつけておいてナンだけど一難どころではなさそう。
    義弟くんが養子ってのもびっくりだけど、メイデルお父様は…有能かどうかだけでしか人を見てないようだし。この父親もいずれやらかす側の人?そもそもメイデルお父様と同じイフリートと契約できるほどの子供を他家から養子にもらえるの?愛人(愛があるのか…?)との子供とか?ブリジットと1歳違いで?鬼畜?
    義弟くんは第三王子なんかとは比べ物にならないくらい巧妙にブリジットを邪魔してきそう。
    それは置いといて…前巻でやっとブリジットから告ったと思ったのにユーリも子供の頃の罪悪感だかに囚われてるみたいで、一向に進まない。ネタかっ

    #胸キュン #じれったい

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    2026年05月17日
  • 二つの祖国(三)

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    第三巻は、東京裁判(極東国際軍事裁判)が中心であった。この裁判について、まだまだ知らなかったことが多く、ためになった。読んでいる最中、「東京裁判」の映画も見て、理解を深めた。

    東京裁判を知るうえで、有用な資料である。

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    2026年05月17日
  • 風と共にゆとりぬ

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    オーディブルでの読者でした。いや、やっぱり朝井リョウさんはすごく面白く、スルスルスルっと聞けてしまいました。文字で読んでいた時もありましたが、浅井涼さんはどちらでも良さが出る作家さんなのかなと思います。エッセイということで力の抜けた文章が疲れることなく楽しませてくれました。またエッセイ集が他のものもあると思うので読んでみたいと思います。ありがとうございました。

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    2026年05月17日
  • 10年後のハローワーク これからなくなる仕事、伸びる仕事、なくなっても残る人

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    2026.05.17
    これから親になる人にとって、耳に痛いけど、読む価値ある一冊。
    親ができることの限界を丁寧に教えてくれるから。

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    2026年05月17日
  • カウンセリングとは何か 変化するということ

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    素人考えでカウンセリングとは、患者の話を聞きながら、治療法を見つけることだと思っていたが、この本を読むと、その奥深さに驚いた。
    カウンセリングの時間配分の意味、最初のカウンセリングでの方針決定などさすが。
    いくつかのカウンセリングのケースも取り上げられているが、どれも実際にありがちなことで、解決法も参考になる。とても読みやすかった。

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    2026年05月17日
  • セブンティーンシロップス 番外篇

    yuu

    購入済み

    番外編嬉しいです!
    好きだから言えないことってありますよね…
    でも知らなかったことを知って、また大切に思ったんじゃないかな。まだまだこれから成長していけそうな二人ですよね!また会えるの待ってます!!

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    2026年05月17日
  • 本なら売るほど 1

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    本が好きとは言ってもいろいろな好きがあって、どんな風に好きになるかは自由で、、、。1つの古本屋さんから人生が垣間見える素敵な作品です。2も3も楽しみ〜!

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    2026年05月17日
  • 進撃の巨人(23)

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    ネタバレ

    いきなり日露戦争してる……。

    話が4年も飛んだ。いや、実際は3年か。たったそれだけの時間にライナーがおっさん化した。巨人になれる人というか、燃費の悪い巨人は老化が速いのか。

    巨人は戦争のための兵器だったが、兵器開発が進んで時代遅れになりつつある。

    だから島に行って始祖の巨人の力を取り戻し、兵器開発の時間稼ぎをしないといけない。

    一貫して自由を求める戦いを描いている。エレン側もライナー側も。

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    2026年05月17日
  • 光のとこにいてね

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    ネタバレ

    2025年11月から本格的に読書をはじめ、最も好きになった本です
    文章がとても素晴らしいと思います。奇を衒ったような表現ではないのに、作者らしさも出ていて、そこが洗練されていると感じました

    ずっと、かのんがゆずを追い求めているような描写が、最初から多かったが、最後はゆずがかのんを追い求める描写にかわり、かのんの思う「光」とは そういうことだったのだと かのんの家庭環境や性格も相まってなんだか切ない気持ちになりました

    かのんちゃんには、絶対に幸せになって欲しいと思いました

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    2026年05月17日
  • ソロキャン!(4)

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    キャンプが大好きな千晶は冬にも挑戦してみたい気持ちはあるが冬用のギアは値が張るから手を出し辛く諦めていた。1.双子の男の子の母の悩み2.体調不良で退社する後輩の悩み3.粗探しをする課長の悩み3.冬ギアは重いのも悩み4.親の心配会話足らずで悩み

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    2026年05月17日
  • ネタバレあり~双紋島の殺人~

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    面白かった。

    本屋で見かけ、以前読んだ同作者の作品がイレギュラーミステリーでとても面白かったのでワクワクしながら即購入。

    なんだこれ、
    こんなネタバレあり?

    作中作?

    私?


    「ネタバレ」と違和感のあるアレコレにずっと引っ張られながら読むのが楽しすぎた。絶対ミスリード、と分かっていながらも読み解けない気持ち悪さ(ほめ言葉)。

    あと、何が怖かったってあの化け物だよな…
    海中にもぐるシーン、描写がうますぎて息できないくらい怖かった…。

    露悪的発言連発山田一郎も、人によってはしんどいかもしれない(笑)
    頭イカれてるか演技かどっちかじゃないと許せないな…とずっと思いながら読んでいた(笑)

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    2026年05月17日