アンデル1 小さな文芸誌

アンデル1 小さな文芸誌

330円 (税込)

1pt

4.0

わずか80ページに、
小説から詩歌、エッセイ、コミック、ギャラリーまで、
たくさんの「物語と出会うきっかけ」を詰め込みました。
親しみやすく手に取りやすく、
毎月、「豊かな一時間」をあなたと共に
――そんな小さな文芸誌です。

創刊号は朝比奈秋さんの衝撃作が登場!
石田夏穂さん、犬飼寅日子さん、古賀及子さんなど
話題の著者の読み切りも揃っています。

【中央公論新社創業140周年記念】
【期間限定復刊!】

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アンデル のシリーズ作品

1~2巻配信中 1巻へ 最新刊へ
1~2件目 / 2件
  • アンデル1 小さな文芸誌
    330円 (税込)
    わずか80ページに、 小説から詩歌、エッセイ、コミック、ギャラリーまで、 たくさんの「物語と出会うきっかけ」を詰め込みました。 親しみやすく手に取りやすく、 毎月、「豊かな一時間」をあなたと共に ――そんな小さな文芸誌です。 創刊号は朝比奈秋さんの衝撃作が登場! 石田夏穂さん、犬飼寅日子さん、古賀及子さんなど 話題の著者の読み切りも揃っています。 【中央公論新社創業140周年記念】 【期間限定復刊!】
  • アンデル2 小さな文芸誌
    続巻入荷
    330円 (税込)
    わずか80ページと言うなかれ。 今号も「物語と出会うきっかけ」が満載です。 手に取りやすく、親しみやすく―― そんな小さな文芸誌の2号目には、 ロケットスタートを切った朝比奈秋さんの連載、 川上未映子さんと穂村弘さんのトークイベント収録、 森絵都さんや山崎ナオコーラさんの読み切り、 永井玲衣さんのエッセイなどなど、 豊かなひとときをお約束する読み物が揃っています。

※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません

アンデル1 小さな文芸誌 のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    わたしの文芸誌デビュー!
    アンチエイジングクラブ東京が面白い。
    続きが気になる!
    そして、冒頭の回文がステキ。
    手帳に記録したくなるような、むかしのパルコのキャッチコピーみたいな(わかる人います?(笑)
    そんな文章とのステキな出会いが多い本でした。
    2月号も楽しみです。

    0
    2026年02月11日

    Posted by ブクログ

    中央公論新社140周年記念で2026.1月から2年間限定で刊行される、小さな文芸誌です。330円という安さなのに長編連載、読み切り短編、エッセイ、コラムなど、中身はかなりの充実度。
    毎月の楽しみが増えて嬉しい。

    0
    2026年02月08日

    Posted by ブクログ

    80ページにギュッと詰め込まれた文芸誌
    連載も一つだけなので読み続けやすそうでいいですね

    個人的には日本の銘菓について有名作家さんがエッセイを書かれているコーナーが特に良かったです

    次も楽しみ!

    0
    2026年02月11日

    Posted by ブクログ

    初めましての、復刊した文芸誌。
    安さといい、薄さといい、内容といい、いいよこずくめでした。
    毎月、楽しみです。

    0
    2026年02月11日

    Posted by ブクログ

    1冊まるまる余すことなく楽しめる適度なボリュームの文芸誌。文芸誌って分厚いものが多かったり、続きものが多かったりで手を出しにくいことも多いけれど、これはかなり手に取りやすい。

    本当に外れがなくて嬉しかった。
    読み始める前の目当てはひらいめぐみさんのエッセイと石田夏穂さんの短編だった。
    そのほか、朝

    0
    2026年02月07日

    Posted by ブクログ

    石田夏穂さんが最高だった!新刊が楽しみ。「「オールド・マン」との午後」も良かったし、古賀及子さんのぬいぐるみ達の写真も好き。つまり¥330は破格です。

    0
    2026年02月03日

    Posted by ブクログ

    一気読みしてしまった。
    今で触れたことのなかった系統のお話が入っていたり
    好きな作家さんの本が入っていたり、
    初めての文芸誌は福袋だな〜て思いました。

    元々古賀さんのエッセイが好きで、町田そのこさんは作品こそ読んでいないものの、小説紹介欄できっと好きなお話だなーいつか読もうと思っていた作家さん。

    0
    2026年01月31日

    Posted by ブクログ

    本屋でたまたま見かけて、軽くて薄くてオシャレな文芸誌かわいい!と思ってジャケ買い。好きな作家さんも載っていてお得な気持ち。雑誌自体は過去にも刊行されてたんですね。
    コラムやエッセイや短編小説やがギュッと詰まってて軽く読みたいときにちょうどいい。「ノーメイク鑑定士」おもしろくて笑っちゃいました。メイク

    0
    2026年02月11日

    Posted by ブクログ

    ひらいめぐみさん目当てで購入。
    素晴らしくホッコリ。そしてクスッと。
    じんわり温まる、優しい文芸誌。

    0
    2026年01月14日

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