【感想・ネタバレ】リカバリー・カバヒコのレビュー

あらすじ

新築分譲マンション、アドヴァンス・ヒル。近くの公園にある古びたカバの遊具・カバヒコには、自分の治したい部分と同じ部分を触ると回復するという都市伝説が。アドヴァンス・ヒルの住人は、悩みをカバヒコに打ち明ける。成績不振の高校生、ママ友と馴染めない元アパレル店員、駅伝が嫌な小学生、ストレスから休職中の女性、母との関係がこじれたままの雑誌編集長。みんなの痛みにやさしく寄り添う、青山ワールドの真骨頂。

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ネタバレ

リカバリーカバヒコ
『小さきモノの尊厳』
小学生のクラスの駅伝の話
駅伝のメンバーは足の早いいつもリレーに選ばれるようなメンバー。
主人公は走りに自信がないから足をねんざした事にして、駅伝から選ばれないようにする。
友達の子は足も遅いのに、誰もやりたがらないから立候補する。
駅伝メンバーからも「あいつは足が遅いからお荷物だ」って言われても、一緒に走りの練習したり、自主練を楽しそうにしている。主人公も一緒に練習に付き合うようになる。友達は駅伝の日をとても楽しみにしてた。
当日、友達の走る番。走りが遅くて、全然かっこいいとは言えず、しかも途中でこけて、笑う者もいて、一緒に練習し、応援してた主人公は見ていられず、思わず手を出しかける。
「オレに触るな。触ったら棄権になるから」って、ボロボロの姿で完走する。
本当にカッコ悪いのは、嘘をついて駅伝に選ばれないようにした自分だと主人公が気づくところと、足が遅くても、一生懸命練習し、当日を心待ちにして、またどんな姿、結果でも完走した友達。私は主人公タイプだから、自分の事のように思えて一緒に泣いた。

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2026年01月26日

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とある公園のアニマルライドのカバヒコには、自分の治したい部分と同じ部分を触ると回復するという都市伝説があり、様々な悩みを抱えた主人公たちがカバヒコや周りの人とのかかわりを通してリカバリーしていく話。
人の弱さに寄り添って温かく包み込んでくれる作品だと思いました。心が弱ってきたらまた読みたいです。

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2026年01月23日

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自分の体の治したい部分と同じ部分を触ると治ると言う伝説が有るカバの遊具カバヒコを巡る物語は、登場人物が皆自分の弱い所に向き合いそして治していく…そんな話でした

カバヒコが治すというよりは好転するキッカケに気付けると言った感じでしょうか

登場人物は皆同じマンションに住んでいるので登場人物同士の会話や繋がりも有ったりします

何処かとボケたカバの遊具のイラストに惹かれて読みましたが、いずれも登場人物が良い変化を見せていたのが印象的です。

カバヒコは今までもこれからも弱った人をリカバリーし続けるんでしょうねぇ

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2026年01月22日

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日の出公園にいる遊具の通称カバヒコを中心に町の人の心や人生のつまづき~再生が描かれている

カバヒコには痛みのある自分の体と同じ部分を触ると回復する力があるという噂があって……

連作短編集になっていて手前の話で主人公だった人のその後が別の人の話で少し見えたりするところが良かった

文章もすごく読みやすいんだけど心の機微を丁寧に、時に核心を突く言葉で書いている

体も心も悪くなって落ち込んであいつのせいだと人の不幸を願ってしまう
そんな風に思う自分がもっと嫌いで前の自分に戻りたい
周りの目線じゃなくて自分の心に向き合ってみたら悲しかったのは本当はこれが嫌だったんだな…と気付ける

暗闇の中にいると人の好意やちょっとした仕草さえ辛くて向き合えなくて歪んだ見方をしてしまうことってあるよね

素敵で印象的なシーンもいっぱいあって読んで良かった!

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2026年01月18日

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団地の中にある小さな公園に取り残される
様にあるカバの遊具「カバヒコ」
このカバヒコに出会う人達の悩みや苦悩が
また関わる人との繋がりによって絡まった紐が解けて行くように解決していく。
そして、最後には「カバヒコ」の名付け親(母)
が生きづらい息子に託した思い。
何十年もたった今、母と息子の掛け違え
思いが繋がる

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2026年01月16日

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元気をもらえる本でした。
登場する人たちは年齢も性別もバラバラだけど、どの人の悩みも共感できるポイントがあって、我がことのような気持ちで一気に読めました。

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2026年01月04日

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ネタバレ

私はいつも不安で、こうしたら周りからどう思われるのか、自分が何をしたいのかではなく、軸がどこか違うところにあって逃げているのかもしれないと感じました。
ただただ怖くて、本当にこれでいいのか不安になって、キョロキョロしてばかり。

そんなときにこの本に出会いました。
不安になるって〝想像力”なんだ。
想像してるから、他の人のことを思いやる心があるからなんだ。そんなふうに考えたことなんてなかった。気づかせてくれてありがとう。

大好きな一冊になりました。
この本に出会えてよかったと心から思える本です。

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2025年12月30日

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日の出公園にいるアニマルライドのカバ。通称「リカバリー・カバヒコ」は、自分の治したい身体の部分に触れるとたちまち回復してくれる伝説の遊具として親しまれている。そんなカバヒコを中心に5人の登場人物たちが少しずつ前を向いて生きていく話。

「人間って結構、見たいものだけを見たいように見てるんですよ」
なにもかも全部はっきり見てやろうなんてそのほうが傲慢ですよ」

人間の身体はまったく同じようには戻らないけど、経験と記憶がついて、心も体も頭も以前とは違う自分になる。それはマイナスではないんだと。そう勇気づけられるのはカバヒコのリカバリー効果のおかげかも。「カバ」だけにね。

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2025年12月26日

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好きな話でした。カバヒコが近くにいたら私はどこを撫でようかな?と思いながら読みました。結局は自分の気持ち次第、ですね。

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2025年12月25日

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青山美智子さんは何度も本屋大賞にノミネートされていて、すごく気になっていた方。
初めて読んでみたが、本当にすごくよかった。
リカバリーカバヒコに会いにくる人たちの連作短編。一つ一つの話が暖かくて、そして一人一人が本当にリカバリというか、見方を変えたり考え方を変えたりすることで前向きになる。素敵なお話で、心がほっこりする。
他の作品も読んでみたいと思った。

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2025年12月21日

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青山美智子さんの連作短編集。大好き。

「アドヴァンス・ヒル」というマンションに住む、年齢も境遇もさまざまな人たちの物語。彼らの悩みに、日の出公園のアニマルライド「カバヒコ」がそっと寄り添う。

優しい物語だなぁ。
みんな、カバヒコにリカバリーしてもらって、前向きな気持ちで暮らしていけて、よかったなぁ。

「…カバだけに」ってニヤリと言うおばあちゃんがかわいい。
そして伝説は続いていく…
おばあちゃんすごい。

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2025年12月14日

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相変わらず、ほんわりじんわり暖かい連作。中学生からママ友との関係に悩む年代、母の老いが気になる年代までみーんなの気持ちがちょっとずつ分かるので、年を取るのも悪いもんじゃないと最近思う。カバヒコうらやましい。私もどこをかはまだ分からないけど、なでくりまわしたい。

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2026年02月01日

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ネタバレ

心が軽くなる作品でした。
リカバリーカバヒコは実際に直してくれるのではなく、本当に頼りたいと思っている真の悩みを気がつかせてくれるのではないかと思いました。
1人で悩んでいる時はどうしても目を逸らしてしまうことも、何かに縋ることで、見えてくるものがあるのかなと思いました。

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2026年01月25日

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登場人物のそれぞれの悩みが年代ごとにリアル。カバヒコに相談する中で自分の声を聴けている。私自身も、自分の悩みを嘘偽りなく打ち明けられるカバヒコがいたらな〜。でも自分を変えるのは自分自身。自身を変えられた主人公たちは強いな〜。

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2026年01月21日

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サンライズ・クリーニングのおばあちゃん素敵すぎる
(溝端ゆきえ)さん

不安っていうものも立派な想像力だと、私は思う
不安っていうのは、まだ起きていないこととか、他人に対して抱くものだろう。それを思い描けるっていうのは、想像力がある証拠

私もそんなふうに考えたことがなかった
私も何か救われたような気持ちになって安心した

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2026年01月19日

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みんな、それぞれに向き合いたいけど逃げたいような部分がある
それをカバヒコを撫でながら回復を祈るんだけど、
信じる気持ちや祈る気持ちって、すごく強いものなんだろうと思った
やっぱり向き合うこと、大切なんだよな

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2026年01月19日

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リカバリーとは、失ったものを回復したり取り戻したりすること。
言葉のイメージとして私は「回復する」の方をより強く感じるかも。

自分の心が弱っているとき、本に出てくる様々な人のように
私は自分をリカバリー出来ているかなと、ふと考える。
恐らくNoだろうな…。

起きた出来事と、自分を受け止めきれずにうずくまり
これからどう進めば良いのかと
うまく切り替える事が出来ずに
傷を見ないよう立ち回り、また生活を続ける。
きっとそんなのの繰り返しだ。

自分が何をしている時に落ち着くのか
荒れている心をどうしたら凪に変える事が出来るのか
自分のリカバリーの仕方をいまだによく分かってないんだなと、この本を読んでそう思った。
カバヒコはそれぞれの登場人物にとっては
自分を見つめ直すほんのキッカケにすぎず
皆きちんと自分の心のありかを確認しながら
少しずつ進んでいってるのだろうな。

私もそうでありたい。
自分なりのカバヒコを見付けてみよう。

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2026年01月05日

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いつもの青山ワールドの世界でした。
アドバンス・ヒルというマンション名の通り
「小さな困難を乗り越える」というマンションに住む
小さな困難を抱えた人々の5つの連作短編集。
連作短編ということで、本来の次々と人または物語が
繋がっていく青山作風とは少し違うものとなります。

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2026年01月02日

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物語には欠落してしまったもの。失ったもの。
もう一度、取り戻したい。そんな思いを紡ぐ物語。
とても、面白かったです。

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2025年12月28日

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心身の不調を改善していくお話で、前向きな内容だった
中盤を過ぎてから単調と感じ始めたところ、最終話で展開し読後感が良かった

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2025年12月25日

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サクサク読めた。
そんな大事件は起きないがじんわり温かい話ばかり。寝る前に読むといいんじゃないかと思う。

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2025年12月21日

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題名のとおり、読んでリカバリーされる物語。
青山さんらしい読む人の心をそっと手当てしてくれる物語が5編。
一つ一つの話は違うけれど、同じマンションに住む人たちが、近くの公園にあるカバのアニマルライドに癒される。
派手な出来事は起こらないし、物語に登場する人たちには、共感できる悩みや傷があって、公園にあるカバのアニマルライドによってその悩みや傷が回復していく。
「同じようには戻らないけど、経験と記憶がついて、心も体も頭も前とは違う自分になるんだって」
元に戻りたがるけれど、ー前とは違う自分にーなれる。と思えたら、少し前に進める気がするなと思う。
物語を読むと、公園に行ってカバに会いたくなってくる。

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2025年12月19日

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前向きで幸せな気持ちになる話の集まりだった。生きていく中で嫌な気持ちになる出来事はたくさんあって、その度に傷ついたり、全部どうでもよくなったりするけれど、ふと立ち止まって人とのつながりを通して、休む時間や自分を見る時間を作ることで人はこんなにも強くなれるんだと思った。人との繋がりを大事にしたい。

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2025年12月18日

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カバヒコ、どこにいるのかな?私も会いたい。
でもどこを撫でたらいいのか、わからないから、全身撫でまわしたいよ~(完全不審者・・・)
お勧めです。

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2025年12月18日

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やさしいお話
みなそれぞれに
何かしら悩みを抱えていたりする。
でも、それって気の持ちようだったり、
些細な勇気で簡単に好転させられたりもする。
そんな時に、なーんもしないカバヒコから、
勝手にきっかけをもらって
リカバリーしてく人々についての
やさしいお話。

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2025年12月06日

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ネタバレ

短編ながらも出てくる5人の登場人物がサンライズクリーニングや日の出公園を介して、自分の心の傷やもやもやを癒していく。誰しもあるであろう悩みやずるい考えがどう変容していくのかが綺麗に描かれている。私にしては珍しく、2日で読み終えた。

心に残った言葉は「褒められたくてすることは悪いことじゃない。でも褒められなかった時に落ち込んでしまうだろ」

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2026年02月01日

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★3.5
安心して読める、ハートフルリカバリーストーリー。
小さな公園のアニマルライドのカバヒコにリカバリーされる人続出。カバヒコが不思議な力を持っているわけではなく、みんなカバヒコ通して自分と向き合っているんだね。

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2026年01月03日

Posted by ブクログ

公園にいるカバのアニマルライドが癒してくれる都市伝説にまつわる、心温まるストーリー集。
人生とは、自分の勇気が出るか出ないかにかかってる。結局はそこ。
誰かが背中を押してくれたり支えてくれれば2倍以上のちからになる。

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2026年01月03日

Posted by ブクログ

読みやすくていい話。各話の主人公たちが住んでいる新築分譲マンションの名前が「アドヴァンス・ヒル」、直訳すれば「前身の丘」で、最終的にはみんながちょっと前進できている感じがよくできている。公園の遊具のカバヒコには、自分の治したい部分と同じ部分を触ると回復するという都市伝説があるが、こういうプラスの伝説っていいよなあと思う。私が今まで実際に触れてきた伝説(というかしょうもない噂)って、「○○中学校は昔修学旅行で行ったディズニーランドでミッキーを池に落として以来、ディズニー出禁らしい」とか「○○遊園地はガチの幽霊が出るらしい」とか、楽しくないものしかなかった。

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2025年12月30日

Posted by ブクログ

アニマルライドのカバの直したい部分に触るとリカバリーできるという話

連作になっていて非常に良かった

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2025年12月21日

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