すべての高評価レビュー
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Posted by ブクログ
ネタバレいやー、とにかく凄い!!
ハイネが神竜としてこれからどうして行くかを決めその為に起こしていく行動、そんなハイネを崇拝し護り愛す2人の守護竜センとレジーラの関係が最高でした。
弟のシオンのハイネへの思いも「いい子」を演じる「悪い子」だったりして、そこを認めハイネに告白しハイネへの兄弟として(以上か?(笑))の「愛」を惜しまなくなってからのセンとレジーラ3人の攻防戦が面白くて。
フィンがハイネ毒殺に巻き込まれ、そこでのハイネの怒りが凄まじくて、しかもそこでセンとレジーラを拒絶する場面はハラハラでした。
そこからハイネを殺そうとする黒幕を葬り去るハイネ達、スカッとしました!
所々出てくるセンとレジー -
Posted by ブクログ
今回のお話は、容姿端麗で文武両道の清霞と並ぶ為に美世が義理のお姉さんに、マナーの勉強を教えて貰うお話。そんな中、美世は謎の悪夢に苛まれ、どんどん痩せ細っていく。清霞に相談したいのだが、忙しそうなので、中々相談できない。
相談したいが美世は人に頼る事が苦手で、少しずつ清霞との距離ができてしまう。2人の恋愛はとても初々しく、愛おしい。極端に不器用ではないが、かなり緩やかに2人の関係が発展していくので、読んでいるこちらもドキドキ。途中から異能バトルも開始されいきます。
義浪が人に頼るという事はどういう事か?を話してるシーンがあります。その答えが凄く素敵な考えだなと思いました。
そして最後のページの清 -
Posted by ブクログ
コミュニケーションスキルを身につけるための本。とても読みやすいので、新社会人にもオススメ。中堅ビジネスマンも読むと得られるものがある。
【感想】
Voicyではるゆきさんを知り、こちらの本を出版してると聞き読んでみた。
日頃のVoicyの配信内容もとてもタメになるので、本を読んでVoicyを聞くと相乗効果が得られる。
作者本人も書かれている通り、どんな時代でも廃れないコミュニケーションスキルが記載されている。どんなにAIが発達したところで最終的には人対人で評価され、人間関係が成り立つ。そして人間関係が上手くいく人が人生上手くいき、会社でも評価され昇進する。
本を読んですぐ使えるスキルばかりな -
Posted by ブクログ
面白い学問に出会うことができた。
近年意識の高いビジネスパーソンを中心に、習慣化や自己規律といったテーマが注目されてきている中で、一度はそういった行動に挑戦はするものの、長続きせず挫折してしまう人が多い印象にある。
自分の過去を振り返っても、そういったケースはたくさんあった。
本書を読んでいく中で、なぜ自分が不合理な意思決定をしてしまっていたのか、過去の出来事の点と点が線となって結ばれていく感覚を感じた。
そして、どうやってこういった認知のずれや環境、感情と付き合っていくかについてもヒントを得ることができた。
ビジネスに確実に使える、本当に必読の一冊です。 -
Posted by ブクログ
自分の強みの整理の仕方や、目的の大切さを学ぶことができた。
まだ自分の人生の目的を見つけられていないから、まずは、self awarenessを高めていきたい。
とりあえず、自分は、知的好奇心が高いという強みがありそうなところまでは気がついた!
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メモ
パースペクティブ(自分の認識できる世界)を広く持つようにしたい。
無力なサラリーマンである以上は、後ろ向きな仕事は避けられない
→辞められたら本当に困る人財として、組織に認識されるしかない!
ついていくと良いことありそう、と思ってもらえる存在になる
人間の脳は、楽な方が良く見えるように常にバイアスをかけている。だか -
Posted by ブクログ
ネタバレ落ち込んだときにはもう一回読もうと思うくらい笑わせていただきました。
YouTubeの「バキ童チャンネル」にゲストとしてよく出演する「バキ童の友人 町田」さんが、ぐんぴぃさんと土岡さんのコンビである「春とヒコーキ」が所属していた青山大学落語研究会での思い出を綴ったエッセイ。
このチャンネルをよく視聴していて、特に青学落研の話が大好きな私にはことごとく刺さった本でした。
そうでない方にとっては、少々事前知識が必要だと思うので大手を振ってオススメはできないけど、当時の出来事の荒唐無稽さに笑えることは間違いないですよ!
正直、当時の青学落研でのことのほとんどが意味不明だし理解不能ではあるんだけど -
Posted by ブクログ
ただ100巻ではなく、1巻から変わらない熱量で100巻到達ということがまさに偉業だと思います。
中弛み無く、いつも読者に手に汗握らせてくれてありがとう…!
この漫画に出会って10年ずっと一緒に走っている気持ちです。
自転車も始めました。
推しは巻島先輩と東堂さんなのですが、卒業したキャラクターたちもおろそかにせずちゃんとその後を愛情を持って描いてもらえて、幸せです。
それぞれのキャラクターのバックボーンや成長が明らかになっていくので、脇役に見えるひとりひとりに思い入れを持って読むことができます。
長い漫画読み人生の中で、外すことのできない作品です。 -
ネタバレ 購入済み
一難去ってまた一難
うーん…、前途多難だなぁ…自分でタイトルつけておいてナンだけど一難どころではなさそう。
義弟くんが養子ってのもびっくりだけど、メイデルお父様は…有能かどうかだけでしか人を見てないようだし。この父親もいずれやらかす側の人?そもそもメイデルお父様と同じイフリートと契約できるほどの子供を他家から養子にもらえるの?愛人(愛があるのか…?)との子供とか?ブリジットと1歳違いで?鬼畜?
義弟くんは第三王子なんかとは比べ物にならないくらい巧妙にブリジットを邪魔してきそう。
それは置いといて…前巻でやっとブリジットから告ったと思ったのにユーリも子供の頃の罪悪感だかに囚われてるみたいで、一向に進まない。ネタかっ
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