弘兼憲史のレビュー一覧
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まだやってたんですね、、、
今は「相談役」、、、「専務」だか何だかの時に、漫画内のウンチクの多さに疲れてしまって読むのを止めてしまったんだけ又読んでみました。
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Posted by ブクログ
舞台は、キューバ。
キューバに行っても、食べるものは、日本料理ばかりだ。ふーむ。もっと地元の料理が出てこないのかな。
ゲノム編集の技術が、中国とキューバの提携で進める。そこにどのような意味があるのだろうか。
ゲノム編集の目的をどう組み立てるのか?
キューバは社会主義であるが、経済制裁を受けている。2015年に解除されたみたいだが。
その中でキューバは、医者などの人材育成をし周辺国に人材派遣をする。
そんな取り組みをしている。
相変わらず、曾烈生が暗躍している。かなり、中国におけるポジションが高いようにも思える。
なぜキューバでゲノム編集を行なっているのかといえば、中国当局の規制を受けないで実験 -
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女性にオススメ
初めてこういった分野に足を
踏み入れてみました。
内容は総じてソフトな印象で
幸いでしたね。ノーマルな志
向の?女性向けの一冊だと思
います。 -
Posted by ブクログ
まだまだと思って社会人生活を送ってきましたが、老眼が酷くなって老眼鏡(ハズキルーペ)が手放せなくなってきた昨年頃から、60歳以降の生き方を考えなければいけないと思い始めました。
世の中には60歳過ぎても働くべき!という本で溢れかえっていますが、この本の著者、有名な「島耕作シリーズ」の漫画家なのですが、本の帯や表紙に書かれているコピー「今が一番いいと思える人生のコツ」「何をやめて何を続けるか、人生に優先順位をつけよう」に惹かれて読んでみました。
自分は60歳以降にどうしたいのか、周りがそうしているからではなく、自分の意思で将来を設計するのも有りなのかなと力を与えてくれた本でした。
以下は気 -
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島があまり表に出づらくなって
相談役になってからは、島があまり表に出づらくなっている気がするな。以前の島なら自分んの考えの軸を持っていて、その信念に従って動いていた様なイメージがある。だけど、今の島は相談役の立場を大事にするから、あまり表に出ない様にしている。社長や会長が表で動いている時には、自分が動かない方が良いと言うのは良くわかるのだけれど、、、、昔からの島耕作のファンとしてはちょいと物足りない感じがします。
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変な昇進話しだね
この巻は、主任から係長になるまでの話し。なんだか納得いかない事例が多い。最後の係長研修の事例だって、悪いのは自分たちなのに、鬼講師を脅して合格点を取りやがった。なんだかなあ。納得できたのは、中沢部長の話だけ。昔から鋭い人だったんだね。
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単身赴任すると何でロイヤリティなんだか全く理解できない。娘との約束を平気でスルーしたんだから家族に興味ないと思っていたら 妻に海外赴任同行を断られショックを受けるとか意味わからん。しかも 当たり前のように女を作る。それで家族のために頑張る俺!とか意味わからなすぎる!