検索結果
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東京にどんどん増えているビストロ&バル。 気軽にちょい呑みから、しっかりごはんまで対応してくれる 使い勝手の良さが人気の理由。 本誌では数あるお店の中から、注目の150軒をご紹介。 実際のオーダー例がついているので、予算感がわかりやすいのも便利!! 食べたい物、飲みたいものから探すもよし、 エリアから探すもよし。 今すぐ訪れてみたい素敵なお店が盛りだくさんです!! [企画内容] ・新旧ビストロ&バルの人気に迫る ・ビストロ&バル基礎知識 ・ビストロ&バルランチはすごい!! ・最新TOPICS ・スーパーインデックス ・テーマ別案内 料理別(肉/魚介/和食/各国料理/自然志向) ドリンク別(自然派ワイン/日本酒/ビールetc.) 雰囲気別(立ち飲み/一軒家・古民家・隠れ家) その他(高コスパ) ・エリア別案内 東京・銀座・日本橋/池袋・雑司ヶ谷・目白/高田馬場・早稲田/新宿・笹塚/代々木/四谷・飯田橋/ 神田・神保町/秋葉原/渋谷・神泉/恵比寿/代官山・中目黒/目黒・白金高輪/大崎・田町/吉祥寺/ 表参道・原宿/溜池山王・麻布十番/二子玉川 ・フランスのビストロ事情 ・スペインのバル事情 ・50音順INDEX ・路線図INDEX
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 戦争があり、デモや学生運動があった激動の昭和が終わってすでに37年。 昭和100年を迎えた今年、激動の昭和を振り返る! 挿絵画家として戦前戦後を通し活躍された、土井栄氏。 彼が作画資料のために撮りためた、高度成長期のまっただ中、昭和三十年代の、東京の懐かしい貴重な写真と、現代の写真を見比べて歴史を感じられるこの作品。 みなさんも昭和にタイムスリップしてみよう。
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4.0企業の弱みを握って金を巻き上げるBJ(ブラックジャーナリスト)となった男の生き様を描くハードボイルドアクションストーリー。 上司を殴って会社をクビになってしまった海輪幸一(かいわ・こういち)は、ジャーナリストのはしくれだという進藤(しんどう)から、自分の相棒として働いてほしいという話を持ちかけられる。 そんなことは止めて欲しい妻を振りきり、BJになろうと決めた幸一は、進藤の会社・音羽ジャーナルへ向かう。 ※こちらの作品は過去に他出版社様より配信していた内容と同様になります。 重複購入にはお気を付けください
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-タイヤ公園で作戦会議、あくどい大人たちを知恵を使ってこらしめろ! 武蔵野の面影を残す東京の西はずれの街で、小学生の仲よし4人組がビー玉くらぶを結成した。のどかに見えるこの街にも、ずるい大人がたくさんいる。病気でもないのに入院して居座る猫患者、難癖をつけてはお金を払わぬごね屋、悪徳塾の経営者。街のダニはぼくたちが退治する! ビー玉くらぶの面々は、ユーモアいっぱいの作戦で悪い大人をこらしめてゆく。正義感あふれる小学生の愉快な活躍を描く連作短篇小説。 ●山崎光夫(やまざき・みつお) 1947年福井市生まれ。作家。早稲田大学教育学部卒業。テレビ番組の構成、雑誌記者などを経て、1985年「安楽処方箋」で小説現代新人賞を受賞、同年短編「サイレント・サウスポー」で直木賞候補、1986年「詐病」「ジェンナーの遺言」が連続して直木賞候補となる。1998年『藪の中の家 芥川自死の謎を解く』で新田次郎文学賞受賞。医学を題材にした作品が多い。
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-概要解説 1966年に開始されたフジテレビの音楽番組「ビートポップス」。演奏者もいないし、プロモーション映像もないなか、英米のヒットチャートを紹介していくという、型破りな番組だった。1972年、テレビ神奈川開局と同時に始まったスタジオ・ライブ番組「ヤングインパルス」では、高校を卒業してデビューしたばかりのRCサクセションがレギュラー出演して、劇薬のような音楽を聞かせていた……。現・フジテレビジョン社長が、1960年代以降の音楽を中心に、東京の街の思い出とともに2010年に綴ったエッセイ&コラム集を電子書籍&PODオリジナル版として復刻。貴重な図版とともに、坂崎幸之助氏との特別対談も収録。【電子書籍/PODオリジナル版】 解説 著者まえがきより「私は、子どもの頃から目の前にある音楽を手当たり次第、節操無く聴いてきた。一九六〇年代以降の東京は、映画だって音楽だってファッションだって、好奇心のおもむくまま突き進んでいけば楽しみを十分に与えてくれる場所だった……音楽も同様で、AMラジオにFMラジオを加え、世界のヒット曲がタイム・ラグなしに二十四時間聴くことが出来た。特に東京では地上波テレビ局の数が、NHKと民放と併せて7チャンネルもあり世界で最も恵まれたテレビ環境が整っていた。このラジオとテレビを通して、ずっと音楽を楽しんできた……そんな私が、東京という街で体験し感じてきたことについて、音楽を中心にして文章に書き記したのが本書である。同時代を知る人も知らない人にも、興味を持ってもらえたら幸いです」 目次より: 『ビートポップス』と新宿系ソウルステップ 『ヤングインパルス』時代のRCサクセション ボブ・ディラン、不滅の傑作映画 「悲しき願い」の尾藤イサオ 世界の坂本九による福祉活動 もどかしかった外国人歌手の時代 『勝抜きエレキ合戦』と『ちびっこのど自慢』のギター少年 テレビドラマにおける音楽のはまり方 「のだめ」ブームとクラシック・コンプレックス 雑誌『ポパイ』が創った西海岸文化と音楽 スパイダース時代のかまやつひろしが残したもの ビートルズよりもクイーンよりもMIKA 感傷的な気持ちにさせる名曲 迷走する原題の日本語化 パンクは英国の伝統芸 ネオン街から若者の街に変容した東京ご当地ソング 日本のCMに貢献した海外ミュージシャン 対談 坂崎幸之助×金光 修 ラジオの役割 カセットテープの普及と貸しレコード 一九八〇年代前半のインディーズ音楽と空間 絶滅寸前のレコードを守るのは誰か? バンド・エイドの見事な戦略と功績
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-408円 (税込)耐えず変化を続ける「東京」の魅力を、余すことなくお届けする街ガイド「東京ぴあ」の最新版。 今や東京の「新名所」となった注目エリアと、 変わることのない「定番」の人気エリアを徹底紹介します。 ほかにも、東京ならではの名物グルメ&行列のできる人気店の情報や、話題のNEWスポット まで見逃せない情報満載の一冊です! 【掲載エリア】 押上・浅草、東京駅・丸の内、渋谷、お台場、銀座、築地など 目次 春・夏・秋・冬、季節を楽しむ 東京の四季&イベントカレンダー 先取りニューオープン情報 TOKYO NEWS FLASH 東京新名所&定番エリアガイド THE東京名物を遊ぶ・食べる! アミューズメントスポットカタログ 東京乗り物情報 首都圏鉄道路線図 50音順インデックス 奥付
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-「君に、お勧めの仕事があるよ」 セクハラ上司を殴り倒して失業した鳳凰堂マツリカは、 路地裏の喫茶店で、カイネと名乗る美しい男にスカウトされる。 そこで半ば強引に彼女に与えられた次の仕事は、 異能使いのための人材派遣組織「アリギエーリ」の仲介係だった。 異能とは文字どおり超常的な力で、限られた人間にしか持つことができない。 「アリギエーリ」はそんな異能者の力を借り、表社会では処理が難しい事案を 秘密裡に解決する組織だというのだが……。
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-●おまけ漫画を収録!● 『東京ファントムペイン』のコミカライズ版が連載開始! 「君に、お勧めの仕事があるよ」 セクハラ上司を殴り倒して失業した鳳凰堂マツリカは、路地裏の喫茶店で、カイネと名乗る美しい男にスカウトされる。 そこで半ば強引に彼女に与えられた次の仕事は、異能使いのための人材派遣組織「アリギエーリ」の仲介係だった。 異能とは文字どおり超常的な力で、限られた人間にしか持つことができない。 「アリギエーリ」はそんな異能者の力を借り、表社会では処理が難しい事案を秘密裡に解決する組織だというのだが……。
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-『東京ファントムペイン』のコミカライズ版が連載開始! 「君に、お勧めの仕事があるよ」 セクハラ上司を殴り倒して失業した鳳凰堂マツリカは、 路地裏の喫茶店で、カイネと名乗る美しい男にスカウトされる。 そこで半ば強引に彼女に与えられた次の仕事は、 異能使いのための人材派遣組織「アリギエーリ」の仲介係だった。 異能とは文字どおり超常的な力で、限られた人間にしか持つことができない。 「アリギエーリ」はそんな異能者の力を借り、表社会では処理が難しい事案を 秘密裡に解決する組織だというのだが……。
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-この物語は、嘘(フィクション)ということになっている――時は西暦2020年。世界全てが求める神秘〈コスモギア〉を巡りスパイが跋扈する街〈統京〉で、二人は出逢う。 ”500年前”から時を超えた「くノ一」澪。 ”500年後”から時を遡った「改変者」零。 お互い違う思惑を持ちながらも、世界の破滅を招く《宇宙改変》阻止のために偽りの兄妹契約を結んだ二人。 その任務は――時を遡る腕時計〈永劫〉を観る少女《紅の瞳の観測者》に近づくため、教師と生徒として学園に潜入することだった! 「おい、リビングで手裏剣やめろ!?」 「だって兄上が映画ばかり見るから!」 歳の差千年、家庭は犬猿、それでも世界を救えるか? 愛で騙して未来を創る、超時空スパイフィクション、上映開始!
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-この街のどこかでひっそりと紡がれる、美しき紳士たちの愛情物語。スカイツリーが見える隅田川河畔から始まって、地下鉄のあの路線、あの駅など。もしかしてアナタも見たことがある風景に、こんなイケメンがふたり寄り添っていたら…? 妄想上等!! オムニバスで綴る珠玉のBL短篇集登場です☆
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3.3「一気に街が更新されるチャンスなんて、そうそうないんだよ」 建築に携わるぼくを焚きつける芸術家の兄。 五輪を間近に控えた首都のざわめきの中で、ぼくは自分の仕事に対する確信を持った。 第11回日経小説大賞受賞! (選考委員:辻原登・髙樹のぶ子・伊集院静) TOKYO2020、と書かれたまっしろな紙を目にして、かあっと頭に血がのぼった人と、そうでない人がいる。ぼくはともかく、業界的にぼくの勤めている会社は圧倒的に前者でできている。関東大震災からほぼ100年、表皮の入れ替わり続ける街でぼくは何をすべきなのか―― 第11回日経小説大賞を受賞した本作は、五輪を目前に控えて新たな施設の建設・再開発ラッシュに湧く東京で、地道に建築設計に携わる若者が、陶芸作品が現代アートとして海外で高く評価されている破天荒な芸術家の兄に振り回されながら、自身のアイデンティティを見いだしていくタイムリーなお仕事小説。 「日本はまだ普請中」。兄の創作活動に欠かせないパートナーの女性との奇妙な関係もあいまって、登場人物のスリリングな会話が読む者の胸にグサグサ刺さってきます。テンポ良く、しかしどこに転がっていくのかわからない会話の端々には、現在の東京、日本へのかわいたまなざしが、最新トレンドと現代風俗を絶妙にからませながら顔をのぞかせます。五輪を目前にした今こそ読んで欲しい、知的エンターテイメント小説です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「冬」に食べたくなるごはんが満載で、しかも、編集スタッフが2か月にわたり約300軒食べ歩いて「これは!」と感激した選んだお店だけが掲載されています。もちろん某口コミサイトみたいに、夜に使うお店がランチの評価で高得点になっていたり、ステマ、なんてこともありません。取り上げているのは●もつ鍋 ●煮込み ●おでん …といった冬ごはんの代表格を筆頭に、流行の「ワイン酒場」、さらに旬のものばっかそろう築地の必食グルメ、おうちでおいしい「豚まん」まで、そろっています。そしてこの本のキモ、実食を担った「覆面実食隊」の超私的なお気に入り冬ごはんを大公開。●下町鍋 ●グラタン ●的矢のかき ●ビーフシチュー ●味噌ラーメン ●ビストロの煮込み ●韓国鍋 ●肉じゃが ●あんこ ●冬素材スイーツ ●マグロ …といった偏愛グルメを11ジャンル基本3店ずつ紹介しています。なかには取材拒否の名店や、新たなブームを呼びそうなブームフードも掲載されています。この冬の外食は、おいしいごはんに囲まれていつもの冬よりあったかく楽しい時間を過ごしましょう! ※E Ink端末では一部ページが見づらいことがあります
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3.0▼第1話/フローチャートの基本▼第2話/フローチャートの応用▼第3話/フローチャートの変形▼第4話/フローチャートとキャラクター▼第5話/フローチャートの拡大▼第6話/フローチャートの対称性▼第7話/フローチャートの回転運動▼第8話/フローチャートで診断テスト▼第9話/非フローチャート化の試み▼第10話/フローチャートとゲーム理論▼第11話/条件付きフローチャート▼第12話/フローチャートとカラーチャート▼第13話/フローチャートで私小説▼第14話/大河フローチャート(単行本特別描き下ろし) ●主な登場人物/トリモチ(ツヤツヤペンギン肌の生物。五月子に振り回されっぱなしだ)、五月子(飛びすぎ娘。死んだら超人墓場へ行く予定)、ヒロユキ(暇本から家をだまし取って平然と生きている暇人。自称ナポレオンの生まれ変わり)、暇本(IQ100、超普通。なぜかヒロユキに頭があがらない)、チェックマン鈴木(『東フロ』のキャラたちを常にチェックし、点数をつけている謎の存在) ●本巻の特徴/【脳テク】の道も一歩から。まずはフローチャートの基本を学びましょう。読み方の基本を押さえたら次は応用、変形…させてるうちにあなたの【脳テク】もUPUPアーップする、かもしれない第1集!!
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-未曾有の大地震に襲われた東京。大都市機能崩壊を機に、国は首都を仙台へ移転させた。これに伴い、東京府は「自由都市TOKYO」を提唱して独立を主張。日本政府を敵に廻す状況の中、世界各国から人材と企業を誘致する。だがそれは同時に、東京を無国籍な国際都市へと変貌させていった。経済復興と共に急速に悪化する治安回復のため、石川信輝知事は直轄の東京武装警察隊(TAPS)を編成した。跳梁跋扈する禍々しいカルト集団や、新・九龍城と化した歌舞伎町の支配権と麻薬の利権を巡って、派閥抗争を続ける武装テロ組織の壊滅を決行する。 長篇サスペンス・アクション小説、第1弾。 ●高貫布士(たかぬき・のぶひと) 1956年生まれ。神奈川県出身。和光大学人文学部芸術学科卒業。学生時代より軍事評論家・小山内宏氏、航空評論家・青木日出雄氏らが創設した「軍事学セミナー」で軍事学を修得。出版社勤務を経て、軍事アナリスト兼作家として活躍。『図解・ドイツ装甲師団』『大日本帝国海兵隊戦記』シリーズなど、ノンフィクション、小説の著書多数。
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 至福の1杯と、ひらめきを与えてくれる1冊に出合いに行こう 本とコーヒー。この2つの組み合わせは、多くの人々を魅了します。本の街、神保町にすてきな喫茶店がたくさんあるように、本と喫茶は昔から静かに結ばれていたのでしょう。とりわけ、コーヒーでなくてもいいのです。本とチャイ。本とビール。あなたを満たすお気に入りの1杯と、1册。それらが与えてくれ る至福の時間は、目まぐるしく過ぎ去る日々の中で、何ものにも代えがたいものになるはずです。この本では、そんな時間を演出する、素晴らしいブックカフェ 25店を紹介しています。至福の時間へといざなう大人のガイドブックです。 【CONTENTS】 1 Relaxing with Books 2 Book Museum Cafes 3 Book and Drinking 4 Social Bookcafes 5 Art Bookcafes
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-2012年5月22日に開業を迎える東京の新たなシンボル・東京スカイツリー。その魅力にもっと触れてみませんか?東京スカイツリーと東京ソラマチの魅力はもちろん周辺のおいしいお店やすてきなお土産など多数紹介!従来のガイドブックにはない地域限定大ボリュームガイドブック!気になるお店・スポットを豊富な写真とともにカラー40ページで多数掲載。地図にはリンクがついていて、知りたい情報がすぐわかる!電子書籍の魅力満載の見て楽しい、出かけて便利な1冊!【目次】もっと知りたい!東京スカイツリー/「東京ソラマチ」ってどんな街?/東京スカイツリーとっておき撮影スポット/東京スカイツリー(R)インフォプラザへ行こう!おさんぽ立ち寄りスポット寺社・仏閣/おさんぽ立ち寄りスポットcafe&food/おさんぽの思い出に♪お土産いろいろ!
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5.0噂のパワースポットで歩いて、祈って、Happyになる! 運気UP確実と評判のスピリチュアル・スポットと、その周辺の名所やお店を、イラスト&エッセイで紹介。地図&DATA付。<掲載パワースポット>明治神宮、清正井(きよまさのいど)、王子稲荷神社、東京大神宮、今戸神社、浅草神社、亀戸天神社、品川神社、神田明神、日枝神社、白山神社、回向院、鼠小僧次郎吉の墓、増上寺、徳川将軍家墓所……などなど。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-シカゴブルーズなどの“純ブルーズ”から、ブルーズにルーツを持つロックまで、 東京近郊のブルージーな酒場、喫茶店、レコード店、ライブハウスなどを総ざらい。 ここに載っている店でかかる曲を挙げるとロバート・ジョンソン、 マディ・ウォーターズから、ボブ・ディラン、ザ・バンド、 エリック・クラプトン、ローリング・ストーンズ、オールマンブラザースバンド、 テデスキ・トラックスなどブルーズロック、さらにはビートルズ、クイーンまで。 大人のブルーズ&ロック好きを大いに満足させる一冊です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ここで出会える! こんな楽しみ方もあった! ラジオ・TV・イベントで注目の文具好き・紙採集家が、首都東京ならではの文具・紙専門店・独自のカスタマイズ術を一挙紹介。 文具マニアであり、紙ものマニアでもある堤信子氏の旅鞄シリーズ第5弾。2020年の東京オリンピックを前に世界の注目を集める東京を、文具・雑貨のテーマで巡る唯一無二のガイドブック。文具天国「東京」のこだわりのショップを紹介します。 【主な予定内容】 第1章 テーマのあるお店 第2章 ヴィンテージ文具に出会えるお店 第3章 東京の文具・雑貨大型店 第4章 和紙と和文具 第5章 本と文具 第6章 思いがけず文具に出会う コラム 手紙を書きたくなるカフェ
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-ぽっちゃり女性専門写真家によるぽっちゃり写真シリーズ!落ち込んだ時も幸せな時もたくさん泣いて笑ってればいい。そう思える自分が今は心から大好き。楽しそうな声が聞こえてきそうな写真たちと見て頂いた方に感謝を込めて・・・
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-ぽっちゃり女性専門写真家によるぽっちゃり写真シリーズ! Mikuちゃんとはこの日、初めて会いました。そして前日に衛星写真で探したロケ地で写真を撮りました。Mikuちゃんは撮影が進むにつれて緊張も解け、まるで川辺に降り立った天衣無縫の天女のように思われました。
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-ぽっちゃり女性専門写真家によるぽっちゃり写真シリーズ! ぽっちゃりモデル、ぽっちゃりタレントとして活躍する桃果愛ちゃんと、公園でのんびりデートのような撮影をしました。そして1日に2回もプ◯◯◯を…。
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-ぽっちゃり女性専門写真家によるぽっちゃり写真シリーズ! ぽっちゃりモデル、ぽっちゃりタレントとして活躍する桃果愛ちゃんの写真集です。三年間、不定期に撮り続けた写真を、一冊にまとめました。
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-ぽっちゃり女性専門写真家によるぽっちゃり写真シリーズ! 精神疾患、知的ボーダー、望まない妊娠と中絶、性的暴行、依存とダイエット...。ADAちゃんの苦しかった過去を、写真とともに結晶化しました。結晶化することで、ADAちゃんの心にひとつの区切りがつけばいいなと思っています。そして「似た境遇に苦しんでいる女性や、自信を失っている女性達にこそ見て欲しい」とADAちゃんと一緒に願っています。
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-ぽっちゃり女性専門写真家によるぽっちゃり写真シリーズ! Satsukiちゃんは、この写真集の撮影の三年半とちょっと前、僕の初めてのヌード写真集のモデルをしてくれた女性です。最初の写真集「Tokyo PLUMPER Lover #01」の発売から一年半は疎遠だったけれども、ある時期から親しい友人として、僕のそばには付かず離れずSatsukiちゃんの影がありました。今回の写真集では、僕から見たSatsukiちゃんという女性、SatsukiちゃんからみたPokoという男性も描かれています。時に闇を共有することで繋がっている友情の物語です。
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-ぽっちゃり女性専門写真家によるぽっちゃり写真シリーズ! Mikuちゃんとの二度目の撮影でした。何か体の中から湧き上がってくるような、そんなMikuちゃんの元気や笑顔がいっぱいで、みているといつの間にか笑顔になってしまいます。小さな幸せ、楽しさの連続を、写真集に納められたと思っています。
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1.0ぽっちゃり女性専門写真家によるぽっちゃり写真シリーズ! 今回Pokoさんに撮影してもらおうと思ったのは、Pokoさんの綺麗な作品に出逢い、「この生きにくさに物申す活動の一部になれれば」と思ったのが切っ掛けです。撮影はとても緊張しましたが、話しながら進めていくことで緊張も解れ、自分らしい表情になっていったと思います。「綺麗だね」「可愛いね」は魔法の言葉でした。撮影後、私は、自分を少しだけ好きになれました。素敵な作品になれたことを感謝します。Pokoさんありがとうございました。最後に、この作品をたくさんの人に見てもらって、大きい女性が生きやすい世の中になっていけばいいな、と思います。 2015年1月26日 asami asamiちゃんは、とても素朴で素直な優しい女の子だった。「こういう子は幸せに生きるべきだし、こういう子が幸せに生きられるべきじゃないかな」そんな風に感じた。彼女が生き憎さを感じているなら、僕はそれを取り除く手伝いがしたい。この写真集がその手伝いのひとつになれればと思っている。 2015年1月28日 Poko
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-ぽっちゃり女性専門写真家によるぽっちゃり写真シリーズ! 写真は一年前の、当時の恋人の大学卒業式の日の写真が中心です。そして、この写真集には、僕の写真集としては初めて、僕の言葉が一切、出て来ません。その代わり、かつて僕の恋人であったモデルの子が書いた文章が、物語を進めて行きます。僕は、自分が身近な他者によって表現されるという行為に、深い愛情を感じました。Pokoという人間の、偽らない姿、今までに誰も書いたことのない生々しい人間としての自分もまた、この写真集に描かれていると感じています。
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-ぽっちゃり女性専門写真家によるぽっちゃり写真シリーズ! 『Tokyo PLUMPER Lover #04 _“tae”』の続編。2010年撮影。 初めての撮影を終えた後、恋人となったtaeちゃんとの、日常的な性愛の様子や、屋外での破廉恥な写真など、Pokoとして今まで発表して来なかった、挑戦的で下世話とも言える連作写真集の3作目。
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-ぽっちゃり女性専門写真家によるぽっちゃり写真シリーズ!僕がtaeちゃんと知り合ったのは、当時、爆発的に流行り出したSNSでのこと。僕はそこで、ぽっちゃりした女の子の写真を撮りたいと言っていて、彼女はそれをみて応募してくれたのだった。彼女に初めて会ったのは、この撮影の時、渋谷で、2010年4月のこと。この撮影から始まるtaeちゃんとの関係を記録した、Part1。
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-ぽっちゃり女性専門写真家によるぽっちゃり写真シリーズ!『Tokyo PLUMPER Lover #03 “tae”』の続編。2010年撮影。初めての撮影を終えた後、恋人となったtaeちゃんとの、日常的な性愛の様子や、屋外での破廉恥な写真など、Pokoとして今まで発表して来なかった、挑戦的で下世話とも言える写真たちです。
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-ぽっちゃり女性専門写真家によるぽっちゃり写真シリーズ!
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-ぽっちゃり女性専門写真家によるぽっちゃり写真シリーズ! 『Tokyo PLUMPER Lover #06』の続編。2010年と2015年撮影。 taeちゃんとの関係の終わりと、新たな関係の始まりを描いた完結篇。今出さなければ、もう出すことが無くなってしまうであろう未熟で個人的な写真たちを、恥を忍んで出すことにしました。僕が闇に葬ることの出来なかった写真たちによる、五冊ものシリーズの最後の一冊です。
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-写真家チャーリーが創り出す世界。TOKYO HAIR MAKE UP COLLECTION 2015S/S - バックステージへ潜入!! HAIR MAKE SHOW MODEL ARTRICK MODEL AGENCY model:ALESSANDRA hair&make:KANA Model:YOSHIHIKO hair&make:MARINA model:YOSHIHIKO.HASEGAWA hair&make:MARINA model:HASEGAWA hair:KANA make:NAKAMURA model:MEGE hair&make:AYAME model:VICKY hair&make:NAKAMURA model:REINA LINO hair&make:ANDO PHOTO:CHARLIE.AKI 使用カメラ:FUJIFILM X-T1 使用レンズ:XF35mm F1.4 R / XF18-55mm F2.8-4 R LM OIS
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-時に1993年、ゲームセンターの風景を一変させた革新的ビデオゲーム『バーチャファイター』。そのパワーゲーマーたちが集ったのが、新宿「スポット21」だった――。 『バーチャファイター』が社会現象となった1993年から1995年、幾多の激闘が繰り広げられた熱狂の日々を記した日本初のゲーム・ノンフィクション『トウキョウヘッド』。2020年5月に発売された「完結編」に幻の短編「3番目のE」を加えた“ファイナルカット版”が待望の電子書籍化。 「最新マシンを手にした陽気な子供たち」が駆け抜けた「すばらしい日々」。その「みじかい夏」が終ったあと、ぼくらの手のなかに残ったものとは――?
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3.0世界的建築家の隈研吾、世界中に熱狂的なファンを持つ『AKIRA』の作者で漫画家の大友克洋、東京藝術大学学長で現代美術家の日比野克彦が、独自の視点で「東京の魅力」「偏愛すべき場所」について語る。インタビュアーは、柳瀬博一・東京工業大学教授。 「東京はいくつもの“こだわり”や“偏愛”が作り上げてきた都市」と語る編著者・滝久雄の論考や、2022年5月に開催されたシンポジウム「“偏愛”という視座で、東京の未来を探る。」の内容も収録。大友克洋が描いた装丁画にも注目の一冊! 「個人の感傷とは別に、都市はどんどん新陳代謝していく。それが東京」――隈研吾 「不思議な人がたくさんいる東京。それが面白くて仕方なかった」――大友克洋 「同じ志を持つ人たちがたくさんいるところに、東京を感じる」――日比野克彦
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-「地べたでもなくて、空中でもないところ」を 彼ら、彼女らは、季節は、めぐっていく。 サンダーバード。オールズモービル。 リンカン・コンチネンタル・マーク4。 この日本、という国を走るにはいささか大きいクルマたちが 梅雨前線が停滞する東京湾岸をすべっていく。 18歳か19歳。一番の年かさでも、せいぜい24歳。 1人の死に始まり、出会い、いくつかの別れ、旅立ちがある。 すべては時とともに移ろっていく。 青春期から大人へ移行する時期の痛みを 東京湾岸の風景とともにやさしく抱きとめた長編小説。 【著者】 片岡義男:1939年東京生まれ。早稲田大学在学中にコラムの執筆や翻訳を始め、74年『白い波の荒野へ』で作家デビュー。76年『スローなブギにしてくれ』で野生時代新人賞を受賞。ほか代表作に『ロンサム・カウボーイ』『ボビーに首ったけ』『彼のオートバイ、彼女の島』など多数。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 好評ムック「東京パンガイド」に人気の新店を加え、保存版の一冊として再リリース。
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-人気イラストレーターがガイドする、花と緑をめぐる四季の東京 「いつもの東京で、12ヶ月の花の旅」をテーマに、 花と緑をめぐりなら、かわいくて、レトロなスポットも紹介! 秋ならバラの洋館。冬は温室・夢の島。 春は満開の桜坂。夏はセグウェイでヒマワリ畑… とっておきの13エリアから171ヶ所 駒場/清澄白河/本郷/新木場/播磨坂/桜新町/ 亀戸・錦糸町/目白台・関口/入谷/向島 …おすすめエリアのMAPつき! 「花麗なるお屋敷」「本郷のイチョウ並木」「冬のマリーナ」 「蕎麦とアジサイ」「ホタルの夕べ」「向島・甘味屋さん天国」ほか、 「花と緑を楽しむカフェ」も充実! 本書は花や木々が主役の、12ヶ月の花さんぽ。 東京には季節ごとにさまざまな花や木の名所がたくさん。 大都会のあちこちに広大な森やきれいな花園があり、 一年を通して花のリレーが繰り広げられています。 お花の咲く庭園や公園を中心に、 付近のお菓子屋さんやカフェ、雑貨店などにも 足をのばして楽しみました。 さぁ、お花と緑に会いに、街に出かけよう。(本書より) 【目次】 はじめに 12ヶ月の花さんぽ TOKYO HOLIDAY HANA SANPO MAP 11月 お屋敷内の花さんぽ 旧前田家本邸~駒場 11月 ツワブキと紅葉とコーヒーと 清澄白河~清澄白河 Column花と緑を楽しむカフェ1 Columnはみだし花さんぽ 12月 本郷のイチョウ並木 東京大学本郷キャンパス 1月 真冬の南国花見 夢の島熱帯植物館~葛西臨海公園 Columnはみだし花さんぽ 2月 ウメの咲く丘 羽根木公園~梅ヶ丘・豪徳寺 3月 花とともに美しく暮らす 武相荘 Column花と緑を楽しむカフェ2 Columnはみだし花さんぽ 4月 ソメイヨシノの木の下で 小石川植物園~播磨坂 4月 ヤエザクラ・ストリート 長谷川町子記念館~桜新町 5月 フジの花に埋もれる 亀戸天神社~錦糸町 Column花と緑を楽しむカフェ3 Columnはみだし花さんぽ 5月 バラと洋館 はとバスツアー Columnはみだし花さんぽ 6月 ハナショウブがゆれる庭 肥後細川庭園~目白台 Column花と緑を楽しむカフェ4 Columnはみだし花さんぽ 明治神宮 6月 蕎麦とアジサイ 深大寺~神代植物園 7月 七夕と朝顔市 入谷朝顔まつり 8月 ヒマワリ畑を駆ける 国営昭和記念公園セグウェイツアー 花と緑を楽しむカフェ5 Columnはみだし花さんぽ 9月 ヒガンバナ・ノスタルジア 府中市郷土の森博物館 Columnはみだし花さんぽ 10月 秋の草花見 向島百花園 Columnはみだし花さんぽ おわりに
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新しい私が見つかる、懐かしい思い出に出合える 素敵な本屋さんへ出かけてみませんか? 本屋さんは、時には待ち合わせ場所に、時には気分転換をするために、時にはアイデアを求めてと、目的次第でさまざまな場所と時間を提供してくれる場 所です。この本では、本をより多くの人に見てもらうために工夫を凝らした棚作りをしたり、他所にはない本が置いてあったり、居心地のよさにこだわったり と、「ここに来たらきっと何かに出合える」と感じられる新刊書店&古書店22店を紹介しています。丁寧に作られた本屋さんに足を運んで、棚に並んだ本を眺 め、手にとって選ぶという時間が、とても豊かなものだと気づかせてくれる1冊です。 【CONTENTS】 1 考えるヒントをくれる本屋さん 2 暮らしをリ・デザインする本屋さん 3 世界を知るための本屋さん 4 「美」を考える本屋さん 5 街の本屋さんから、本の宇宙へ
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-【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 幻燈会、デパートの食堂、チャンバラごっこ…。特に貧しくもなく特に裕福でもない、普通の家庭に生まれた「のぞむ少年」は、普通に幸福な毎日を過ごしていく。両親や祖父母の愛情に包まれて、いろいろな出来事に囲まれて、くやしい思いもいっぱい経験して-。昭和20年代から30年代の、そこらじゅうにまだ原っぱがいっぱいあった、どこかのんびりしていた時代。懐かしくて愛しくてそしてちょっぴりほろ苦い、つつましくも豊かだった「あのころ」の話。誰もが郷愁をそそられる、リンボウ先生の自伝的小説。
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3.0現代美術の現場を並走してきた著者が語る、日本のアート・シーンの四半世紀。村上隆から奈良美智まで、日本現代美術の貴重な記録。
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-突如として、世界各地に姿を現した《ダンジョン》。街や自然を破壊し現れたソレは、文明をも壊滅させた。そしてダンジョンの中から現れた《モンスター》は、人類を蹂躙していく。対する人間は、絶望的状況下で特殊能力に目醒め、モンスターと互角に戦うことが可能になり…。そんな中、一人の青年・暗内智が目醒めた特殊能力は、モンスターを捕獲し破格の育成能力で最強のモンスターへ進化させる能力だった。世界を救うなどそっちのけで、最強モンスター軍団を築く智! しかし人類の敵であるモンスターを捕獲する智が放っておかれるはずもなく……? いずれ最強に至るモンスター育成ローファンタジー、ここに爆誕。
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-東京。プラスパワー溢れるがゆえに、日本の都として選ばれた場所。しかし、連綿と続く歴史の影に蠢く魑魅魍魎や邪気怨念も息づく負の場所も内包している。実はそこは、思いもかけず身近で、とても有名な所であることが多いのだ。そんな“負のパワー”スポット=「東京魔界」を、超常現象の第一人者、並木伸一郎本人が、長年に渡って実際に歩いて体感した33ヶ所を一挙紹介。「世界のパワースポット」「インタビュー:予言が世界を動かしている」も収録。