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メール、企画書、プレゼン資料 ― 思考を150%言語化するAI文章術
「書く」をAIに任せれば、あなたの仕事は今の10倍ラクになる! 毎日、メールや企画書、議事録の作成に追われ、パソコンの前で「どう書こうか」とフリーズしていませんか? そんな非生産的な「迷い時間」をゼロにするための実践的なAI文章術を公開します。本書では、日常のメールから長文の報告書、さらにはスライド作成まで、実務ですぐに使える具体的なプロンプト(指示の型)を豊富に収録。タイピング労働から解放され、本来のクリエイティブな「考える」仕事に専念する、新しい働き方を今日から始めましょう! -
もう一度こんな日本を旅したい
旅は行かなくても反芻する楽しみがある――卒寿(90歳)を迎え、これまで日本の全国津々浦々を旅してきた著者が、もう一度行ってみたい25の「小さな旅」を厳選。佐渡、遠野、角館、五箇山、郡上八幡、名張、岡山、柳川、臼杵、奄美半島……本の中で、人生に深みを与えてくれる日本の原風景に出会える旅エッセイ。名作『小さな旅』半世紀ぶりの復刊。当時の帯に寄稿された五木寛之氏の推薦メッセージ付き。 -
もう天パで悩まない! あなたのクセ毛を 魅力に変える方法
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 天パを活かすと人生が変わる! クセ活をはじめよう! 「天パって恥ずかしい」「くるくるになった髪は縮毛矯正しなきゃ…」そんなことはありません! 天パを活かすと、他の人にはできない最強にかわいい&かっこいいカールヘアがつくれるのです! 今SNSでもクセ活が話題。本書では、天パを活かしたカールヘアの作り方を発信して話題を集めているリンさんが、天パを活かしたヘアづくりの方法を教えます。・カールづくりはどうすればいいの? ・縮毛矯正はどうやってやめていけば?・カールがキレイに出るお手入れ法って何?強めの天パでなくてもできたり、また、ゆるくなってきたパーマにも使えるテクニックが満載なので、多くの方に「新たなヘアアレンジ方法」として楽しんでいただけます。 -
「もうもたない…」折れそうでも大丈夫
仕事、健康、人間関係、子育て、自分や家族の将来など、自信が持てる人は少ない。ほぼ全員が不安を抱える時代になっている。「コンビニに行きたくても5分は悩む」という「カタツムリ精神科医」が自ら実践中の、不安な時代を少しでもラクに生きられる考え方と習慣を初公開! -
もしも今日、あなたの大切な人が亡くなったとしたら
お見送りの場であるお葬式は、故人の人生の締めくくりの場になるだけでなく、故人と関わりのあった人たちにも深く影響を与えるものになる、と安部氏は言います。故人への感謝の気持ちが深まり、遺された家族の絆が強まり、憎み合っていた関係が修復する――。お見送りの場で起きた感動的なエピソードは、参列者の心に幸せな記憶を作り上げ、思い出すたびに温かい気持ちになります。特定の葬儀社には所属せず、俯瞰した視点で数多くの「葬儀の現場」を見てきた葬祭コーディネーターが、強く印象に残る事例を紹介。その具体例の数々は読者の心を動かし、自分や家族、大切な人の見送り方を考えたくなります。 -
“持てる力”を出せる人の心の習慣
本番になると緊張したり、ホームでは強いがアウェーには弱い、という人がいる一方で、どういう状況でも自分の持っている本来の力を出せる人がいます。何が違うのでしょうか。性格や才能、スキルよりも、ちょっとした心の習慣を知っているかどうかが左右します。プレッシャーがかかる場面、今までのやり方を変えなくてはいけない局面、人の協力を得て乗り切るべき時など、日々の仕事や生活で訪れる状況でどう考え行動をすればいいのかを紹介します。 -
元JAXA研究員も驚いた!ヤバい「宇宙図鑑」
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はやぶさ2の着地、民間の月旅行やロケット開発など、話題の絶えない「宇宙」。夢とロマンが詰まった宇宙ですが、その実態を見てみると意外な一面も!<例>漁師は魚の居場所を宇宙から見つけ出す! 意外と近い!? 宇宙までの距離は東京~富士山くらい……など宇宙の意外な実態から宇宙利用の最前線まで、知られざる宇宙情報が満載!元JAXA研究員も驚くような、あなたの知らない宇宙がここにあります! -
「求めない」心の極意
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生きていれば、気持ちの良いことばかりが起きるわけではありません。「嫌なこと」「気分を害すること」の中には自分自身の徳性を高めるために起きることも多いのです。そのことから学び、他人に対しても「してはならない言動」と気づくことができれば、自分にとっては決して無駄にはなりません。本書は、そんな人間として当たり前なのについ忘れがちなことを説く、日本では江戸時から広まった「心学」を誰にでもわかりやすく、メッセージ形式でまとめたものです。 -
問題解決の最初の一歩 データ分析の教室
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 すべてのビジネスパーソンにとって、データから意味を引き出して問題を解決する「データ分析」は、仕事の“必修科目”になってきています。「データ分析」と聞くと、なにか難しい数式を使う特別なものだと思うかもしれませんが、実際はエクセルひとつでできて、コツさえつかめば誰でも自分の仕事を数字で説明できるようになります。街のパン屋さんの再生ストーリーに沿って、対話形式で解説。読み終えるころには、一生モノの“仕事の武器”が身につきます。 -
野球と人生 最後に笑う「努力」の極意
「頭を使った二流は、一流に勝てる」「正しい努力は裏切らない」──テスト生入団からプロ野球の世界に入って65年超。球界屈指の強打者・名捕手・知将として、野球のみならず、人生における数々の示唆に富んだ名言・名文・ボヤキを残してきた野村克也氏。そんな野村氏の珠玉の名言・名文の数々を、「勝負」「プロフェッショナルの仕事」「リーダーシップ」「努力」「人間的成長」に分けて体系的にまとめあげた、野村イズムの集大成の一冊! -
約束された運命が動きだす スピリチュアル・ミッション
私たちはミッションを叶える、という約束を天と交わして、この世に生まれてきました。そのミッションは、叶えられるようになっています。ですから、私たちには「幸せな運命」しか本来、用意されていないのです。幸せな運命をひらく鍵、それが「ミッション」です。「どうして生まれてきたんだろう」「この世で私がすべきことは何?」「この先、どう生きていったらいいんだろう?」「どうしたら幸せになれるの?」など、もう悩んだり、迷ったり、必死に何かを探し回ったりしないでください。悩まなくても、あらゆる人やあらゆる状況がすべて、あなたを正しく導こうとしているのです。ですから、自分の生きる道を信じて大丈夫! やがて、あなたのすべてが報われます── -
「やせてる人」の習慣、ぜんぶ集めました。
ダイエットしているのになかなかやせない人、食べたいものを食べているのに太らない人がいる。その違いは、一体?! そう、日頃の習慣にあるのです。本書は、「やせてる人」の習慣を、食べ方、メンタル、睡眠、ケア、運動、考え方、動作など、さまざまな側面から紹介する。 -
やせるキッチン
ダイエットは、体重計に惑わされずに、行動と生活を変えることで、少しずつ体重を落としていくことが大切。遠回りに感じるかもしれないが、長期的に環境を変えていくことが、ダイエットを成功させる秘訣だ。管理栄養士の森氏は、キッチンの「太らせポイント」をなくすことが大切!と主張する。太ってしまう人のキッチンには、太る原因となる多数の共通点があるのだとか。そこで本書では、“太るキッチン“の仕組みや習慣を変えて、“やせるキッチン”へと変えるポイントを指南する。 -
やってはいけない愛犬のしつけ
「犬をソファやベッドに上げてはいけない」「食事は必ず人が先でないと犬が家族を下に見る」「噛んだら仰向けにして指を入れてキャン!と言わせればいい」「散歩での“引っ張りグセ”は直さないといけない」…どれも古い常識です。意味のないダメ出しはストレスや、ひどい場合はトラウマになり問題行動を引き起こします。「庭にいる番犬」から「リビングにいる家族のような存在」へと変わってきた愛犬との新しいしつけの方法を、2,100頭の犬と向き合ってきた名トレーナーが公開。 -
やってはいけない「実家」の相続
現在日本の持ち家率は8割で、少子高齢化の影響もあり「住まない実家」を相続するケースが増えている。「住まない実家」は税金が割高になったり、維持費がかかったりと、何かとお金がかかる。とはいえ、思い出の詰まった家をすぐに売るのも忍びない……。日本一相続を見てきた税理士が、モメない、後悔しない相続のヒントを解説する。 -
やってはいけない「長男」の相続
現在、日本の相続の7割は、「長男」が相続する「本家相続」となっている。きょうだいで均等に分ける「均分相続」は3割ほどに過ぎない。ということは、円満な相続のカギは「長男=本家」が握っているのだ。本書では、長男はもちろん、それ以外の家族も知っておきたいモメない秘訣を、日本一相続を見てきた税理士法人が解説。40年ぶりに改正される新相続法にも対応。 -
やってはいけない眠り方
「8時間が理想」「成長ホルモンのために22時には寝たい」「体内時計は25時間で1日」「睡眠不足は休日の寝だめでリセット」「眠れなくても横になれば疲れがとれる」「寝つけなければヒツジを数える」…なんと、どれも間違いだと医学的に分かってきました。最適な長さや、朝型・夜型にも個人差・年齢差が大きいのが睡眠。自分に合ったスタイルと、よりよく眠れるポイントを、テレビでも人気の第一人者がわかりやすく一冊に。睡眠障害や不眠の人だけでなく、眠りの質を上げて仕事や生活のパフォーマンスを上げたい人も必読の決定版です。 -
やってはいけない「ひとりマンション」の買い方
賃貸でひとり暮らしをしている人のなかには、40歳頃から、「このまま家賃を払い続けるのがもったいない」「高齢になったとき、家を借りられるか不安」と、マンション購入を考え始める人もいるでしょう。しかし、ひと口にマンション購入といっても、ファミリー向けと単身者向けでは、選び方も買い方もまったく違います。例えば住宅ローン減税。適用要件の1つに床面積がありますが、1LDKに多い40㎡以下の物件は要件を満たすことができず、減税の恩恵を受けられないのです。一方で、ファミリー向け物件にはない「ひとりマンション」ならではのメリットもあります。本書では、不動産とお金のプロである著者が、長く安心して暮らせる「ひとりマンション」の買い方、選び方を伝授します。 -
やってはいけない山歩き
山歩きを楽しむ人が増えました。いっぽう、遭難事故は20年前の3倍になっています。登りやすい山の代名詞・高尾山でも、1年に70~100件も発生しています。昔は「雪山や高山で起きるもの」というイメージだった遭難が、今は日帰りで行ける低山でもたくさん起きるようになっています。山は、低い山であっても、安全な「町」の常識が通用しない場所です。基本的な心構えやノウハウを知っておかないと、せっかく「健康のために」「リフレッシュのために」と山歩きを始めても、道に迷って下山できなくなったり、体が言うことをきかなくなるなど、思わぬトラブルに巻き込まれかねません。この本では、山を安心して楽しむためのベースになる考え方と実践ノウハウをコンパクトに解説しました。 -
やってはいけないヨガ
ブームを超え定着したヨガ。急に広がったためか間違ったヨガ常識がまかり通っています。 運動習慣がない人にホットヨガは危険です。また、「日中ずっとパソコン作業や家事で前かがみ姿勢が続いたから、寝る前に体を反らすポーズ(上体反らし)でリセットしよう!」という人も多いのですが、やりすぎは危険です。上体反らしは交感神経を興奮させますから、やりすぎると不眠のもとになりかねません。寝る前には体の緊張を緩めるポーズをやるべきなのです。ヨガは体にやさしいイメージなのに、一歩間違えると、1)自律神経が乱れる、2)がんばっても健康的な効果が出ない、3)腰や肩など関節を傷める・ケガをする――といった逆効果に。この本では、医師でインストラクターの著者が心身の健康、アンチエイジング、運動不足解消という結果に直結する「正しくカンタンなヨガ」を初公開します。 -
やっぱり外資系!がいい人の必勝転職AtoZ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 採用担当者はここを見ている! 外資系に転職して活躍できる人・向いていない人、その違いとは――。“年齢・性別不問。実力次第で年収1000万円という例も!”と魅力のある外資系企業。とはいえ、本気の転職には不安も多い。そこで、25年間、人事のプロとして1万人を面接・面談した著者だからこそ知り得る、経験と実績にもとづく“成功する”転職ハウツーを明かす。 -
ヤバいほど面白い! 理系のネタ100
〈書店にいくとトイレにいきたくなる「青木まり子現象」とは?〉〈涙は感情によって味が変わる?>など、身近な謎や人体の不思議から、〈138億年前に生まれた宇宙のその前は?〉〈カメレオンの捕食の速度とジェット機、どっちが速い?〉など、宇宙の神秘や動物の秘密まで。ウケる理系の雑学ネタを100厳選。 -
山本式「レストポーズ」筋トレ法
長時間かけてやるトレーニングは筋合成に逆効果! 短いインターバル(レストポーズ)で超効率的に筋肉を追い込める「レストポーズ法」なら、1部位=2分程度でみるみる効果が表れるから、忙しくてトレーニング時間をなかなか確保できない人でも筋肥大・筋力アップを実感できる。チャンネル登録者数67万人を突破したYouTube「山本義徳 筋トレ大学」のカリスマトレーナーが、自宅(自重)で、ジムで、トレーニング場所に応じた一般向けの「山本式 レストポーズ法」のやり方とその極意を紹介した一冊。 -
“ややこしい”をスッキリさせる 幕末と明治維新 10のツボ
幕末史は、戦国時代などに比べると、とかく面倒なもの。幕府、朝廷、薩摩、長州らを主役とする政治闘争がえんえんと続き、昨日の敵同士があっさり手を結び合い、攘夷派と思っていた人物がころっと開国派に転じるなど、事態が複雑怪奇に展開する……。ところが、ツボが分かれば、これほど面白く、人間臭く、歴史のダイナミズムを学べる時代もない。本書では、その厄介な幕末史を10のツボに分けて、明快に解説する。ドラマや歴史小説を存分に楽しむために、必携の一冊! -
やわらか仏教 お釈迦様が教えてくれる生き方のヒント
実はこんなに使える! 身近にあるけど、実はあまりよくわかってない人のための仏教の入門書です。日本ではお葬式のイメージが強いですが、お釈迦様の切実な悩みから発生している仏教は、私たちの心の問題にも対処してくれる実に心強い存在なのです。ネットラジオやXでも発信している今どきのお坊さん兄弟が、仏教の本質とその正しい使い方について、ゆる~く、だけどキチンと教えてくれます。 -
やりたいことを全部やる! 50歳からのマンダラチャート
目の前のことをこなすだけの日々を送っていると、時間はどんどん過ぎていく。しかし、計画のない人生は、航海図のない旅と同じ。充実した人生を生きるためにぜひおすすめしたいのが、マンダラチャートを使った「人生100年計画」を立てること。大リーガーや経営者など、夢や目標を達成した人が実践している、新しい一歩を踏み出すためのフレームワークを紹介します。 -
ゆで卵の殻をツルッとむく方法
料理研究家や料理人、もしかすると昔の主婦には当たり前だけど、意外と表立っては教えてもらえない料理の知識がある。テレビなどで料理研究家がさらっと言っていたひとことが、実は目から鱗のことだったり。そんなコツやレシピのその前に知っておいて損はない料理の知識と知恵を紹介する。 -
UCLAで学んだ「超高速」勉強法
国民栄誉賞棋士・井山裕太九段推薦の書! 英語が得意でなかったにもかかわらずUCLA大学院に留学し、さまざまな工夫・試行錯誤を経て、「超高速」勉強法を確立。優秀な成績で卒業後は、臨床スポーツ心理学者として、多くのアスリートや棋士のメンタルカウセリングを行ったり、ビジネスパーソンや子どもの能力開発を行ったりするなど、多方面で活躍する著者。そんな著者が、自ら実践している、大脳生理学、心理学、スポーツ科学…を総合した、短期間で能力・スキルを高め、思った通りの成果を出すための、大人向けの効率的な勉強法を紹介する一冊。 -
腰痛・ひざ痛・脚のしびれ…下半身の痛みは「臀筋のコリ」が原因だった
腰痛の人がいくら腰をもんだり押したりしてもすぐ元通りに、「足やひざが痛い」という人がいくら足やひざをさすってもなかなかよくならない理由――それは、痛みやしびれを感じる場所とは別の場所に、痛みを引き起こす最大の震源地(トリガーポイント)があったからだった。本書では、この“知られざる病の元”といえる臀筋(でんきん=脚の付け根の外側などお尻の筋肉)のコリを自分で解消できる方法を紹介。これは、東大研究員でもある著者が科学的検証を進めている「鍼治療の原理」から考案したもの。座ったままでも寝ながらでも、自分の体重(自重)を使って安全かつ効果的に実践できる簡単療法です。 -
ヨソでは聞けない話 「食べ物」のウラ
身近な「食べ物」をめぐる気になる最新事情を、まるごと一冊集めました。産地、流通、お店、食材など、外からは絶対にみえないその「裏側」を知ることで、もっとカシコく、もっと楽しく、もっと美味しく「食べ物」とつきあえる一冊。 -
読み出したらとまらない世界史の裏面
世界史はダイナミズムに満ちた壮大な物語、興味深いエピソードの宝庫です。もちろん、「大人の教養」としても、世界史の重要ポイントくらい頭に入れておきたいもの。現在進行中のウクライナ問題にしても、パレスチナ問題にしても、歴史的背景を知っているかどうかで、理解度は大きく変わってきます。本書は、そんな世界史の重要ポイントを「疑問形式」で総ざらいできる一冊です。世界史の気になる謎解き話を楽しみながら、自分の知識を総チェックしてみてください。■項目例・どうして世界には、「洪水伝説」が残っているのか・西暦が生まれる前、歴史の年代はどうやって記録した?・どうしてゲルマン民族は、ローマ軍をあっという間に倒すことができたのか・ナポレオンの連戦連勝の秘訣はどこにあった?・ロシアとウクライナの歴史的な関係は?・パレスチナが“世界の火種”になるまでの経緯とは? -
読みはじめたらとまらない 平安400年の舞台裏
華やかでみやびな世界を一皮剥けば、そこは、愛憎と陰謀うずまく人間ドラマの宝庫だったーー。桓武天皇の平安遷都から、藤原氏の全盛時代、院政期を経て、侍たちの恩讐と暴力によって武家社会が開かれるまでの400年。ドラマチックで謎深い「平安世界」をとことん楽しむエンタメ日本史講座。 -
読む・書く・変換する 1秒で気づく漢字
どうしてその漢字を使うのか–––その理由がわかれば、言葉は一生忘れない! たとえば、「草案」「草々」「草稿」の「草」にはどんな意味がある? なぜ「抱負」のなかに「負」という漢字が入っている? 「塩」と「梅」をたして、なぜ「塩梅(あんばい)」? など、本書には、面白いほど記憶に残る漢字の話が満載。一流社会人が頭にいれている漢字知識を、今日から自分のモノにする”処方箋”です。 -
45歳からの女性の不調がラクになる「腎」の食べ物
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ホットフラッシュ、疲れ、気分の浮き沈み、不眠、頻尿、更年期太り、肌や髪のトラブル…その症状は、女性ホルモンの分泌を司る「腎」の働きが原因だった。ふだん食べがちな腎を弱くする食べ物(パン、パスタ、スイーツなど)を控えて、腎を強くする食べ物(発酵食品、青魚・海藻など海の食べ物)をとると、体のエネルギーが整い、ラクになる。毎日の食事をちょっと変えるだけで実践できる陰陽五行の食事法を紹介した一冊。いつもの食材で簡単につくれるレシピ動画(QRコード)付き。 -
40代でシフトする働き方の極意
仕事、お金、家族、そして健康――。いろいろな面で人生の転換点となる40代をいかにすごし、その先の人生後半戦につなげていくべきか。 外務省で国事に奔走するも国策捜査に巻き込まれ、その後作家として成功を収めるなど激動の40代をすごしてきた著者が、無理しない、でもあきらめない生き方の極意を伝授する。 -
40歳から眼がよくなる習慣
老眼、スマホ老眼、視力低下、疲れ目、ドライアイ…1日3分の「新・眼トレ」習慣で、小さな文字が見やすくなった! 眼も脳も体も疲れにくくなった! いまテレビ・雑誌で大注目の人気ドクターが、眼から体が元気になる簡単習慣を大公開。スマホ・パソコンを長時間利用する人、老眼、疲れ目、ドライアイの症状に悩まされている人必読の一冊。 -
450年前にタイム・スリップ!豊臣兄弟と天下統一の舞台裏
豊臣秀吉、秀長の兄弟は、農民から身をおこし、史上最大級の立身出世を遂げて、天下を治めた。血を分けた兄弟でも、ときに反目し、ときに殺し合うのも当たり前だった戦国時代にあって、この二人は、兄は弟を厚遇し、弟は兄によくつき従って、生涯、手を携えて、天下人とナンバー2にまで成り上がった。 本書では、そうした豊臣兄弟の人生と彼らが生きた時代について詳説する。豊臣兄弟は、戦国乱世をどう駆け抜けたか。彼らが生きた戦国時代とはどのような時代だったか。その実相がつぶさにわかる本。 -
「ヨーロッパ王室」から見た世界史
世界史とは壮大な“家族ゲンカ”の歴史である?!カロリング家、ブルボン家、ホーエンシュタウフェン家、ハプスブルク家、ロマノフ家、プランタジネット王家…… 「王家の相関図」が頭に入ると 世界史を変えた事件・出来事の真相が 面白いようにわかる! 流れがつかめる! -
ラクにのがれる護身術 非力な人でも気弱な人でもとっさに使える自己防衛36
一度もケンカをしたことがなく、気が弱くて体力にも自信のない人でも、護身術が身につけられる本です。「勝つための方法」ではなく「負けない方法」をベースにした護身術。負けないためにまず必要なのは、相手にのまれないこと。のまれないためには、2つの呼吸法があります。本書では、相手が襲いかかってきた場合の、具体的なさまざまなシチュエーションを想定。写真と解説をつけ、呼吸法から護身術までわかりやすく紹介します。 -
陸から見てるだけじゃわからない「船と海」のすごい秘密
人類が最初に発明した乗り物は?−−それは「船」です。大昔の人々は、大木をくり抜いて丸木舟を造り、筏を組んで水上に乗り出しました。その後、人類はさまざまな船を作り、行動範囲を広げ、経済活動を拡大し、さまざまな歴史を築いてきました。 本書には、そうした「船」に関する知識を満載しています。登場するのは、ノアの方舟に始まり、現代の豪華客船、コンテナ貨物船、タンカー、空母、潜水艦などのあらゆる船種。船に関する基礎知識から、最新鋭船のナゾまで、面白エピソードを満載したこの本で、新たな知識の海へと出航しましょう。 -
「理系」で読み解くすごい日本史
歴史は「理系」の視点で読み解くと、思いもよらない発見がある! 人類史の奇跡といわれる日本の近代化の基盤をつくった江戸の都市設計力、最先端のハイテク高層建造物・東京スカイツリーが手本にした1300年前の法隆寺五重塔の耐震建築技術など、縄文・弥生時代から現代まで、歴史を変えてきた日本の理系力、世界をリードしてきた日本の底力が明らかになる一冊。 -
理系脳が目覚めるクイズ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 時代が理系的な考え方や頭の使い方を求めています。これは技術者や研究者だけが持っているものではないし、彼らだけに必要なものでもありません。しかし普通は職場や学校で強制されないので、もともと持っている人も眠らせています。解けそうにない問題も、「数でとらえる」「図で考える」「仮説を立てて考える」「発想の角度を変える」「論理的に考える」という5つの力を駆使すると、まったく見え方が変わってきます。専門知識は一切使わず、文系でも楽しめて、解くうちに大人の脳スペックがアップする良問を101厳選しました。 -
理系の「なぜ?」がわかる本
人気連載、朝日中高生新聞の「ゆるガチ理系ワールド」がついに書籍化!ポップなイラスト図解で、知識ゼロからでも楽しめます。大人は「なるほど!」、子どもは「おもしろい!」と思える内容に、読む手が止まらない。『鋭利に凍らせた「うんこ製ナイフ」で料理を作れる?』『赤、緑、黄、紫、青……、花火の色がどうしてカラフルに?』『誰もが「赤ちゃんかわいい」と思うのは、なぜ?』など。身近な不思議を科学で解き明かします。 -
リスクに備える最新情報版 大学生が狙われる50の危険
新型コロナウイルスの流行で大きく変わった大学生活。いまどきの大学生が巻き込まれやすい「50の危険」とその予防&対応策を、マンガや図表を使って徹底解説。SNSやスマホのトラブル、カルトからの勧誘、ブラックバイト、自転車事故、飲酒トラブル、大地震・豪雨… “知らなかった”でせっかくの大学生活を台無しにしない、学生と親のための安全・安心マニュアル決定版!イザという時の相談窓口も掲載していて超お役立ちの一冊。 -
リタイア夫の妻たちへ 整えたいのは家と人生 実は夫もね・・・
ハウスキーピングやおもてなしを自宅サロンや講座などで伝えて四半世紀。素敵な暮らしをしたいと思いつつも体も若い時のように動かないし、子どもは独立し、夫はリタイアして家にいる…いろいろ変わってくるなかで、それでもおしゃれに暮らしながら、残された時間をいかに楽しく生きていくか。熟年世代のためのハウスキーピング&生き方のヒントをお話しします。 -
リーダーシップは「見えないところ」が9割
若手社員である「Z世代」、役職定年や定年後の再雇用で増えている「年上部下」――どんな部下でも成長させるリーダーは、何をしているのか? これまでに3万5000人の管理職の育成に携わってきた著者によると、これからは「指示命令型リーダシップ」ではなく「共感型リーダーシップ」が求められる時代。そのため、部下に直接命令して「やらせる」のではなく、部下が自主的に「やりたくなる」しかけをつくることが、リーダーの重要な役割なのだ。人材コンサルタントが、リーダーがあえて「見えないところ」でやっている部下育成やチーム運営のヒントをまとめた一冊。 -
リーダーとは「言葉」である
「ついていきたい!」と思わせるリーダーの言葉は何が違うのか? ジョブズ、オバマ、田中角栄、ジョーダン、星野仙一……行き詰まりを抜け出す77の名言・名演説から、リーダーの器とは何かを浮かび上がらせる一冊。 -
礼節を磨くとなぜ人が集まるのか
成果を出すことのプレッシャーがますます高くなっている最近では、人間が人間と接するときにもっとも大切な礼儀、礼節が軽んじられる傾向があります。しかし、目先の数字や成果に振り回され、心を置き去りにしたコミュニケーションをしていると、得てして行動が空回りしたり、結果がなかなかついてこなかったりしがちです。どんな人にも心づかいや敬意、感謝の気持ちをもって接していると、周りから応援され、助けられ、認められます。人に丁寧に接することは、実は最高の成功法則なのです。客室教育訓練室のサービス教官として約1000人以上の訓練生を指導し、皇室チャーターフライトのメンバーにも抜擢された経験を持つ著者が、どんな状況でも節度ある心を保つ方法と、その心を適切に表現する方法を披露します。 -
冷蔵庫から始める残さない暮らし
冷蔵庫、奥まで見渡せていますか? 賞味期限切れの調味料が入ったままではないですか? 残り物、残ったままになっていませんか? 冷蔵庫がスッキリすると、キッチンもリビングも快適に変わっていくのです。特に夫婦ふたり暮らしになったあとは、生活の見直しの大チャンスです。●冷蔵庫の奥まで見渡せる秘密 ●長期の保存を考えない冷凍室・使い回し術 ●キッチン→ダイニング→リビング…すっきりした空間のコツ ●次の世代に残すもの、残さないものは? …食べきる、使いきる、そして無駄を出さずに残さない。そんな暮らしのヒントをまとめました。【こころとからだに寄り添うレシピ】も付いています。 -
歴史が遺してくれた 日本人の誇り
上智大学名誉教授・渡部昇一氏絶賛!!「読むほどに日本人としての自信が湧き上がってくる名著である」古今東西の書物に精通した当代随一の“知の巨人”であり、“人間通”の著者が、人生をより豊かに生きるための「歴史との向き合い方」を語り尽くした一冊。装いも新たに、待望のリニューアル復刊! -
「歴史」と「地政学」で読みとく 日本・中国・台湾の知られざる関係史
2024年1月に総統選が行われる台湾。中国の台湾侵攻が現実味を帯び、日本人の台湾への関心が高まっている中、「歴史的に台湾はどこが領有してきたのか」「日本と中国と台湾はどんな関係にあったのか」「台湾が親日の国なのはなぜなのか」…そんな疑問を解きほぐしつつ、おもに16世紀以降の日本と中国と台湾の関連史をわかりやすく解説する。 -
歴史に学ぶ「人たらし」の極意
秀吉・家康から田中角栄まで、人を「その気にさせる」パワーの源とは! 時代を経ても変わらない、人に強いリーダーの秘密がここにある!! -
歴史の生かし方
一流は歴史に「何を」学ぶのか──ただ漫然と向き合っていても何も得られない。組織の、リーダーとしての、そして自分自身の「壁」を打ち破り、血肉となる歴史との向き合い方とは? 東京都庁の元・局長として、また90歳の現役作家として、つねに歴史に関わり続けてきた著者がたどりついた歴史を生かす学び方! -
歴史の歯車をまわした発明と発見 その衝撃に立ち会う本
それは、偶然が呼び込んだ世紀の発見か、苦難の末に生まれた奇跡の発明か。どのように誕生し、なぜ世界の歴史に新たなページを刻むことができたのか----。古今東西の発明と発見の現場に「立ち会う」ことで、世界史に新たな角度から光をあてる一冊。 -
老後ぐらい好きにさせてよ
「下流老人」「老後破綻」など、高齢者を取り巻く話題は暗いものばかり。こんな世の中だから、ぽっくり消えてしまいたい…なんて、思うのは、まだまだ早い! 健康で人生を面白がる老後じゃないと、生きてる意味がありません。●めし友を持たない老後はさびしい ●人脈筋のいれかえを常に心がける ●色欲減退、目だけはいまだにH系 ●団塊世代の相続問題は骨肉の争い ●親の老後とどう向き合うか… 老後の居場所に人間関係、お金、と気になることはたくさんあるけれど、チンペイ流:痛快に老いを楽しむヒントをまとめました! -
老後に楽しみをとっておくバカ
人生は先送りするほど損をする。50代はたくさんの“荷物”を背負っている世代。「仕事の責任がある」「教育費・住宅ローンにお金がかかる」「老後のために頑張って働く必要がある」……。そんな50代だからこそ、自分がやりたいことを「いま」始めるべき理由とは? そして、そのために50代で何を「手放す」べきなのか──多くの高齢者を見てきた精神科医だからこそわかる、後悔しない人生を送る生き方・働き方。 -
老後の資金 10年で2倍にできるって本当ですか?
貯金ゼロでも、経済知識ゼロでも、投資経験ゼロでも大丈夫! 将来のためのお金・老後資金を誰でも無理なく2倍にできる「ほったらかし積立」投資術を、どこよりもわかりやすく紹介。この投資法なら、たとえこの先リーマンショック級の大暴落があっても心配いらない。 -
[老後のための最新版]やってはいけないお金の習慣
お金の貯め方・増やし方、ローン、保険、老後の備え…将来、「こんなはずじゃなかった!」とならないために知っておくべきこと◎「老後資金3千万円必要」に惑わされないで。それよりも大事なことは…◎住宅ローンを50代以降支払い続けるかどうかで「老後貧乏度」が決まる◎金利が低いからとローンを利用するのは失敗のモト◎「パート収入をセーブする」の落とし穴◎「円高のときは外貨預金を始めるチャンス」は本当か◎確定拠出年金は、税金面でトクをしても、ここに注意しないとメリットは半減する……収入ダウン・年金先細り時代の新常識!2011年に出版しロングセラーとなった『やってはいけないお金の習慣』に最新の情報を加筆し、装いを新たに再編集した一冊。 -
老後不安は「思い込み」が9割
書店には「老後破綻」「2000万円必要」「資産運用しないと危険」など、“恐怖”を入り口とした老後本があふれている。しかし実際には、60歳前後から幸福度は上昇し、働き方・人間関係・お金の使い方も「軽く」「楽に」なる人が多いと統計が示していると著者は指摘。「老後は不安」というイメージの多くは“思い込み”に過ぎない。本書はその事実を、生活実態データ、ファイナンシャルプランナーとしての知見を踏まえて体系的に示し、「必要以上の不安を持つことこそがリスク」であることを伝える。そして、「不安から解放される方法」「減らない財布の作り方」「お金の心配を減らすシンプルな仕組み」を定年前後の読者に向けてわかりやすく提示する。 -
「老年幸福学」研究が教える 60歳から幸せが続く人の共通点
「年賀状はやめる? やめない?」「お金が多ければ、幸せも長続きする?」「持病があることは不幸せ?」……幸福を科学的手法で評価する「幸福学」と、老化や長寿について研究する「老年学」のさまざまなデータから見えてきた、「年をとるほど幸せな人」の意外な共通点とは。これからの人生を「幸せの上り坂」に変えていくための、お金、健康、人間関係などのヒントを紹介します。 -
6歳から身につけたいマネー知識 子どものお金相談室
「おこづかいはいつから渡す? いくらくらい?」「ゲーム課金についてどんなルールにしたらいいですか?」「投資って子どもにどうやって教えればいいの?」…。次世代を生きる子どもたちは、金融知識の有無でお金が増えたり減ったるする世代。知らないとどんどん格差は広がっていくばかり。成長過程でぶつかる“お金の悩み”をケーススタディごとに解答していく、一生お金に困らない人に育てるための、子育て中の親に向けたお金の問答集です。 -
65歳からは戦略的ちょいデブ
65歳からは「ちょい太め」が一番長生き、そして幸せ!健康診断の「メタボ判定」に一喜一憂し、好きな食べ物を我慢してまで体重を抑えていませんか? ある程度年齢を重ねてから、真に恐れるべきは「肥満」ではなく「やせ(低栄養)」なのです。本書はシニア世代に向けて、「戦略的に小太り(ちょいデブ)を目指す」という新しい健康常識を提案します。「BMI25~30が最も長生き」「小太りは免疫力が高い」「肉こそが長寿の特効薬」など、医学的データに基づいた手法の数々を提案していきます。読めば心がフッと軽くなり、気持ちも明るくなって、それが免疫力を高めることにもつながります。人生の後半戦を笑って過ごすための「読む処方箋」です。 -
60歳から食事を変えなさい
60歳を過ぎると、同じ年齢でも、見た目もからだも若々しく元気な人と、めっきり老け込んで病気がちな人に分かれてきます。 その大きな要因のひとつが、60歳からの食生活にあります。 私は、クリニックで働く管理栄養士として、長年、多くの方々に栄養指導を行い、日々更新される栄養学の情報収集に努めてきました。 4000人を超える人々の食事記録や聞き取りした食事内容と向き合い、最新の栄養学からわかってきたことは、60歳からは、食品の選択、食べる量、食べ方などを、からだの変化に合わせて変えていく必要がある、ということです。 たとえば、若いうちは「野菜ファースト」でも、60歳からは「肉・魚ファースト」にする。ビタミンDなど特定の栄養素摂取に配慮する。糖質ダイエットや1日1食ダイエットなどは安易に行わない、等々……。 ほんの一例ですが、これらは私が所属する学会等で得た最新の知見に基づいたものばかり。いずれも栄養学の進歩により、近年になって更新された情報です。 60歳からの食事のコツとその理由を、全身の老化、筋肉や骨、脳、見た目、病気、栄養不足のそれぞれの観点から紹介し、1冊にまとめたのが本書です。 本書で紹介している食べ方を参考にして食べ方を変えることで、60歳を過ぎても、いつまでも活動的に、若々しく過ごすことができ、1歳でも長く健康寿命を伸ばすことができるはずです。そして、ぜひとも、健康的で充実したセカンドライフを謳歌してください。転ばぬ先の杖として、本書をご利用いただけたら幸いです。 「はじめに」より -
60歳からのお金と健康の裏ワザ
「ちょい我慢」の積み重ねで、膀胱が柔らかくなって頻尿が改善する!ラクなのに効果倍増! 足腰鍛えるなら上り階段より「下り階段」。年金は70歳から受け取ると42%もアップする! などなど、60歳から得する裏ワザが満載! -
60歳からの仕事の壁 10年後も食える人、1年後すら危ない人
その働き方では、定年直後に行き詰まります! 物価は高くなる一方なのに給料は上がらない……そんな時代に知っておきたい、60代、70代、80代まで安心して暮らせるヒント。お金や時間の使い方から、意外な人脈の活かし方まで、ベストセラー作家・精神科医の和田秀樹先生がとことん明かします。※本書は2012年に刊行された単行本『10年後も食える人 1年後すら食えない人』(青春出版社)を改題・再編集して新書化したものです。 -
60歳からの「少食」でも病気にならない食べ方
60歳を超えると、昔ほど食欲が湧かない、食べる量がガクンと減った、料理をするのが億劫になった、という人が多い。著者もそのひとり。でも、管理栄養士という仕事柄、栄養バランスが頭から離れない。そんな著者自身が編み出した、「がんばらず」に作れて、「少量」でも栄養バランスが整い、健康管理がきちんとできる食べ方を提案する。 -
60歳からの新・投資術
老後生活を豊かにする、60歳からでも十分間に合う投資術。「キャッシュフロー資産」+「取り崩し戦略」を上手に活用して、「年金+月3~10万円」で老後の安心を手に入れつつ、資産寿命を延ばしながら、100歳までに上手に資産を使い切る運用ノウハウを大公開! 目指す老後生活や資産状況に応じた「5つの運用プラン」もリアルに提案する超実用的な一冊。 -
60歳からの疲れない家事
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きちんと暮らしたいけれど、体力的に日々の家事がつらくなってきた…老後に向けて、いままで同様に家事ができるか不安…夫婦2人になったので、もう少し手を抜いてもいいのではないか…そんなシニアのために、知的家事プロデューサーである著者からの「疲れない」けれど、「ちゃんと」暮らせる家事の提案。「掃除で疲れない」「洗濯で疲れない」「料理で疲れない」をキーワードに、家事の負担がグッと減るアイデアやテクニックを教えていただく一冊です。 -
60分で決着をつける FX最強のシナリオ〈設計図〉
なぜトレードを「60分」に制限するとリスクが下がり、利益率が上がるのか? 専業FXトレーダー歴約20年、毎年数千万円を稼ぎ続けてきたTAKAが、「時間」に注意して相場を見ることで、円安でも円高でも「常に稼ぎ続ける」TAKA流トレードの要点を丁寧に解説。 相場が大きく動く前兆の見つけ方とは? 「脱・これだけで勝てる」とは? そして相場の波のリズムの捉え方、勝率と利益率の関係、リスク管理、自分を律する方法などを徹底指南。稼げないトレーダーから、稼げるトレーダーになるための情報満載! -
ロケット・人工衛星・宇宙ステーションのすごい世界
「宇宙開拓」は、遠い未来の話ではなかった! NASAが進めるアルテミス計画の全貌とは? ロケットの打ち上げが予定通りにはいかないワケ 民間企業が宇宙に熱視線をおくる裏事情…ほか、本書は、人類と宇宙の関係をめぐる「いま」と「これから」を、リアルな視点で一望します。人類は宇宙をどこまで攻略できるかのかーー。遠い宇宙が、読むだけでグッと身近になる一冊! -
論破されずに話をうまくまとめる技術
仕事でもプライベートでも、意見の対立は起こるもの。昨今、そこでキーワードにもなっているが、「論破」。会議や議論が苦手な人ほど、対立意見を持っていてもなかなか口に出して言えず、論破されてしまい悔しい思いをすることも…。そんな人のための救いの書。そこで、弁護士でありながら、ビジネスコーチ、交渉アナリストでもある著者に「論破しないで、議論の着地点を見出す話し方・交渉術」を教えてもらう本。 -
若者はなぜモノを買わないのか
車離れ、お酒離れ、旅行離れ…若者があらゆる消費活動から距離を置いていると言われるようになって久しい。「ゆとり」だから、「草食系」だから、「さとっている」から、彼らには欲がない。だから買わない。多くの人はそう思い込んでいる。しかし、そこに大きな誤解がある。実は、若者は消費しているのだ。といっても、「買う」に至るまでの消費スタイルは、今までの「若者」像とは大きく異なる。だから、昔と変わらない方法で売っていても、若者は市場に現れない。では、彼らの新しい消費スタイルとは何か。それが、本書ではじめて解き明かす「シミュレーション消費」と呼ばれる、全く新しい購買行動だ。今の若者にモノを売りたいなら、このシミュレーション消費を乗り越えなくてはならない。買ってもらうためのキーワードは、「『車』ではなく、『車に乗ってる僕』を売れ」。26歳以下男子のコミュニティを運営し、長年にわたり若者たちの消費の現場を追ってきた著者だからこそ見出せた「新世代マーケティング」のエッセンスを一冊に凝縮。モノを売るすべてのビジネスパーソン必読の書! -
“私の時間”はどこに消えたのか
毎日、時間に追われるような生活をしていたら、すぐに一日、気づけば一週間、あっというまに一年が経っています。"私の時間”はいったいどこへーー。それなら、ここで一度立ち止まって「時間」とむきあってみませんか?ムダな時間を減らす、贅沢な時間を増やす、効果的に時間を使う……。時間とむきあい、時間について考える効果は絶大。今日からすぐに実践できるハウツーを満載した一冊! -
「私を怒らせる人」がいなくなる本
誰かに「カチン!」とくることを言われたときや、不快なことをされたとき、怒りにまかせて「それ、やめてほしい」と言いたいけど、言えなくて、悶々としたことはありませんか?そうして我慢して不快感がたまっていきそうな場面で役立てたいのが、「アサーション」です。アサーションとは、1950年代にアメリカで生まれた心理療法や心理的教育の一種であり、日本でもさまざまな場面で活用されています。 「自分も相手も大切にする自己表現」ともいわれ、自分の言いたいことを相手に伝え、それをきっかけに、お互いにより良い関係をつくっていこうとする手法です。 本書ではとくに「自分の怒りをコントロールできない場面」に焦点をあててご紹介していきます。 気づかない間にたまった「イラッ!」「ムカッ!」「モヤモヤ…」といった負の感情から脱け出す、自分も相手も大切にする自己表現「アサーション」の実践書。 <こんな場面で…自分の気持ちを相手にうまく伝えるには>●満員電車で足を踏まれたうえに、無視された。●映画館で隣の人たちがうるさい!●職場で上司から「おい、そこの」と呼ばれた。●楽しみにしてた予定があるのに、残業を強いられた。●友人に貸した服が汚れたまま返ってきた。●事前に聞いていた話と違う… etc.