ディアプラス文庫の検索結果
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-「どうしようもなく絃くんが好きだから。俺のこと、好きになってもらえるように頑張るから、お友達から始めませんか?」「俺も甲斐さんのこと好きなんで……友達じゃ嫌なんすけど」 見習い大工の絃は仕事先で現場監督の甲斐と出会う。美人顔がコンプレックスで男らしさに憧れる絃は、ワイルド系ルックスなのに軽薄で胡散臭い甲斐に反感を覚えた。だが一緒に仕事をするうちに甲斐が実は努力家であると知り、作り物ではない彼の素の笑顔を見て好感を持つようになる。それなのに甲斐には「ほっとけない可愛い子」がいると同僚から教えられた絃は、ショックを受け……? ガテン系カップル、不器用ながらも全力全開パワフル・ラブ!!
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-「順番も何もかも間違いだらけだったけど、君を世界で一番幸せにするから、だから俺を、君の運命の人にしてください」 金髪、強面、ガタイよしな鳶職の藤崎奏太は、実は理想の王子様との運命的な出会いを夢見る乙女男子。ある日、仕事先の解体現場で携帯を落とし、隣接するマンションの窓を割ってしまう。慌てて謝りに行った奏太を出迎えたのは、まさに「王子様」な聖清人だった。だが、ときめきに胸躍らせる奏太に対し聖が求めてきたのは、謝罪ではなく、奏太の自慰行為を見ることで……!? 腹黒リーマン紳士×純情ガテン系乙女、出会い頭のラブ・デスティニー!!
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3.3子供の頃から仲が良かった奏と広務。けれど高校に入って二年間も没交渉なのは、奏はヴァイオリン、広務はホルン奏者として弦楽吹奏楽(オーケストラ)部に所属したためだった。弦楽パートと吹奏楽パートは代々伝統的に仲が悪かったのだ。現在は先輩たちが引退し、年に一度の『第九』演奏に向けて合同練習を始める時期が来ていた。そこで広務が「ここのオケの雰囲気、おかしいと思ってないの?」と皆に聞いたことから、ぎくしゃくしつつも交流は再開。そんななか、奏は以前から広務が好きだったことに気づいてしまう。けれど広務には好きな子がいて、「第九が終わったら告白すると決めてる」と言ったことから……? 弦楽パートvs吹奏楽パート、オーケストラ部を舞台にしたアオハル・ラブ!
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-女の子が大好きな軽薄男子の宝來(たから)は、ある晩変な夢を見た。実家である光珠(みたま)神社の神が、「おまえの腐った性根を叩き直すために、参拝者がおまえにかけた『浮気封じ』を叶えることにする」と告げたのだ。そして自室で目を覚ますと、萎れた宝來のモノには『封』の文字が浮かび上がっていた。再び現れた神(以下、タマ)が言うには、「封を解くには煩悩の数だけ、つまり108回、男とセックスをしなければならない」と。家族にも相談したものの、神託に従うようにと言うばかり。仕方なくタマと一緒に登校した宝來は、朝から天敵・入来数馬と出くわす。今日も今日とて挨拶代わりに睨みつけてくる数馬。ところがタマは「あいつが相手としておすすめだ」と言う。男という時点で冗談じゃないが、それが数馬だなんて絶対にお断りだ! と意地になる宝來だったが……? ファンタジック・ラブコメディ!
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