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女盛りの島 〈新装版〉
◎無職の童貞青年が南の島で王様に! ◎「わたしを味わってください…」夢のハーレム体験! 23歳の寺嶋進矢は勤務先が倒産し、途方に暮れていた。そんな時、関係が途絶えていた祖父から突然連絡が入る。祖父は小笠原諸島より南にある「尻根島」で当主として君臨しているという。常夏の尻根島はフルーツ栽培が盛んで、豊かな島らしい。そして祖父から自分の跡を継げと言われ、無職の進矢は島行きを決める。到着すると、島の暑さにまずびっくり。加えて女たちが皆、ビキニにホットパンツという超薄着でドキドキしてしまう。さらに、次期当主候補の進矢を、女たちが誘惑してくるのだった…! 南海の孤島を舞台にした傑作ハーレムエロスが新装版で復活。 -
女ざかりの年下妻
高宮龍太郎は72歳。先祖代々からの大地主で、若い頃から気性が荒く、強引に資産を増やしてきた。そんな性格は家庭内でも変わらず、先妻とは16年前に離婚。2人の娘も家に寄りつかなくなった。そんな今の龍太郎にとって、後妻として迎えた38歳の香澄が一番大事な存在だった。涼しげな目元、ふっくらとした唇、透明感溢れる白い肌。ため息が出るほどの美貌でいて、清廉で従順な性格を持ち合わせていた。龍太郎は新しい妻をまるでお姫様のように扱い、愛情を注いできた。しかし、問題は夜の生活。その年齢ゆえに、ペニスの勃ちが悪く、挿入できなくなってしまったのだ。龍太郎はバイブなどに頼っていたが、女盛りを迎えた妻を不憫に感じ、一計を案じる。庭師見習いである若い宮田に声をかけ、「女房を抱いてほしいんだ」と頼み込んだ。友人の家に泊まりに行くとウソを付き、植木の影から様子をうかがう龍太郎。宮田の告白を聞き、香澄は寝室に招き入れる。そして、若い男の服を剥ぎ取り、積極的に愛撫していく。その姿を盗み見して、龍太郎は嫉妬心を燃え上がらせると、己のペニスはギンギンに勃起し始め……。 -
女盛りの白衣の天使達
イケメン医師に、白衣の天使達が恋心を抱く。ライバルとなった彼女たちの日常は、やがて恋の激しい闘いへと発展!主人公の葵もまた、そのうちの1人。そして、思わぬ事件に巻き込まれていくこととなる……。この恋の勝者は、一体誰なのか――!? -
女忍び 明智光秀くノ一帖
天下統一なるか!? 明智光秀「白蜜党」vs武田信玄「望月党」 性技の決戦、いざ出陣!! 武将を堕とす女たちの技を体感せよ! 今宵、きっと良きことがあります 女の意地を懸け、性技の限りを尽くした戦い 浪々の身であった明智光秀は、 天竺の山奥で性技を会得したという茜と交わりをもつ。 すると、運命が変わる――。 光秀は足利義昭に出会い、天下統一を目指す織田信長に仕え、 一国一城の主となった。 光秀を支えるのは、卓越した性技と妖術をもつ、 茜率いる白蜜党。 女たちは、武田信玄を守る名器軍団・望月党と決戦へ。 新聞連載時より話題沸騰、時代官能の傑作! 【目次】 第一章 白蜜堕ち 第二章 性技の合戦 第三章 絶倫坊主 第四章 天下性膣 -
女社長の寝室
秘書・律子は、元女子アナの女社長・美香の夜のご主人様。ある晩、律子は出入りの営業マンを寝室に忍ばせ美香の奴隷姿を見せつけた。白い尻を剥かれ、首輪でベッドに繋がれただけで濡らす美香。「男におっぱい吸われるのも気持ちいいでしょ」と後ろから律子、前から男に攻められると、嫌がる美香が変貌する(「美人社長・三十九歳」)。禁断の性愛小説集。 -
女主人
絵を学ぶためドイツ留学していた君塚瑠美は、両親の突然の自動車事故死で帰国し、26歳で全国展開するビアレストラン・チェーン「アンバー」の社長に就任。透ける肌、高貴な顔立ち、豊満な胸で瑠美は、62歳の副社長小島を翻弄、明晰な頭脳で事業を拡大、さらに財閥の御曹司兄弟を誘惑し、新事業のために若い男たちを次々に虜に……。長編官能小説。 -
おんなじかたち!ABC
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Aの形はアリ、Bはバナナ、Cはワニ……文字と絵が一体化して、子どもが楽しく英語に親しめる、はじめてのアルファベットブック。 世界中で愛される、しかけ絵本を生み出してきたよねづゆうすけ。だまし絵を楽しむ『のりものつみき』、色が変化していく『にじいろカメレオン』、意外性に富んだ『たべもの だーれ?』、穴あきしかけ『もぐ もぐ もぐ』、図形を生かした『ぴたっ!』『まる まる まんまる』、分かち合う心をはぐくむ『はんぶんこ!』。最新作は、AからZまで絵と文字が見事に一体化した、創意工夫にあふれたABCブック。英語に親しむファーストブックとして最適な一冊です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
女地獄の歩き方 女の人生に待ち受ける地獄巡りのノウハウをご案内!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たとえば、こんな女地獄があなたを待ち受けています! 女地獄その一 プレアラサーから要注意! 自意識肥大の「恋人待ち受け地獄」 女地獄その二 リア充女子に潜む甘い罠! モテを勘違いの「恋愛数珠つなぎ地獄」 女地獄その三 主婦やフリーターを待ち受ける「まずは資格地獄」の渇望感 女地獄その四 中身なし実力なしでもドヤ顔の上から目線「勘違いキャリア地獄」 女地獄その五 アラサー女子の時間を食い潰す! 一生後悔が続く「不純不倫地獄」 女地獄その六 分別あるアラフォーこそが危険な一方通行「困惑デキ婚地獄」 女地獄その七 名声欲と野望ストレスが招く異形の中年女「無自覚メンヘル地獄」 女地獄その八 パパ・ママの立場逆転が生んだ悲劇! 愛憎渦巻く茶番劇「離婚訴訟地獄」 女地獄その九 無駄にした卵子は戻らない 終わりなき迷宮「不妊治療地獄」 -
女じめり
芥川賞作家から官能小説作家へと進んだ大ベテランが、ユニークな文体と軽快なタッチで明るいエロティシズムを描く官能長篇――仮にもあたし、あの人の、義姉なんだもの。あたしみたいなお色気たっぷりで、どこもここもムチムチした女ざかりのからだに、もし徳さんがフラフラとなって手を出してきても、うまくそらして、無事に妹の手にもどしてあげなくちゃ。それでも、もしあの人が、しつこく迫ってきたら、どうしよう。夜なんて、あんなにせまい家に二人きりで寝るんだもの。いくら義理の姉と弟だといっても……。江戸の町の四季おりおり、恥ずかしいことの大好きな大工の若女房がまき起こす、ハプニングの連続。 -
おんなじものが、違ってみえる
見落とされた過去を今とつなげたい 江戸を舞台に漫画を描き続けてきた紗久楽さわが、CLAMPや手塚治虫に憧れた幼少期から、実在する浮世絵師や歌舞伎役者をモデルにした作品を経て、江戸BLの傑作『百と卍』へと至る軌跡を振り返る。全編語り下ろしによるインタビュー本。 2025年に完結した『百と卍』が、『このBLがやばい!2018年度版』で1位を獲得しただけでなく、BL作品として初めて「文化庁メディア芸術祭」のマンガ部門で優秀賞を受賞するなど、国内外で高く評価されている漫画家・紗久楽さわ。全編語り下ろしとなる本書では、愛してやまない江戸文化や歌舞伎、幼少期や思春期に影響を受けた作家や作品、同人活動時代から商業漫画家へと至る歩みを振り返っていきます。 実在する浮世絵師を描いたコミックスデビュー作『当世浮世絵類考 猫舌ごころも恋のうち』、初の長期連載となった幕末の歌舞伎俳優たちの青春劇『かぶき伊左』、猫と江戸がテーマの短編集『あだうち 江戸猫文庫』、畠中恵の同名小説のコミカライズ『まんまこと』など、これまで手掛けた全てのコミックスを振り返りながら、それらの作品の経験から生み出された代表作『百と卍』に込めた思いをたっぷりと語っています。また、コミックス化されていない連作短編集『碧空切符』や、『百と卍』より前に描かれたBL短編についても触れ、『百と卍』へと至る紗久楽の軌跡を丁寧に追います。 幼少期から強い影響を受け続けているという手塚治虫や、月代のBLを描くきっかけとなった三谷幸喜脚本の『新選組!』、江戸文化への入口であり、紗久楽の憧れである杉浦日向子といった作家や作品について触れるだけではなく、BLというジャンルやセクシュアルマイノリティへの思い、江戸時代をはじめ時代劇を今描くことの意味についても明かしています。加えて、『百と卍』後の展望についても語っています。 インタビュアーはBLに造詣が深いライターの山本文子が担当。山本の質問により、漫画家・紗久楽の思考や姿勢に深く触れられる内容となっています。装画は紗久楽の描き下ろし、デザインは川名潤が担当しています。 -
女塾
「生きるには“コツ”があります。 それを知り、実践することで、 人生はもっと豊かで幸せなものになります。 それをこの本を通してお伝えしていきたいのです。 あなたはがんばってきました。十分やってきました。 そう、幸せを手にする準備はすでに整っているのです。」 (本書前書きより) 女性として生きること、生きづらいと思ったことはありませんか? 生き方、恋愛、結婚、子育て、仕事、人間関係にと、悩みは尽きません。 NHK大河ドラマ『篤姫』などを手掛けた人気脚本家・田渕久美子が 自らの経験を踏まえ、脚本家としての独自の視点を交えながら その苦しみから抜け出す道をお教えします。 【目次】 1章 生きづらいと感じているのはなぜ? ・まずは「自分」に恋をしよう ・「自分との和解」は、幸せの第一歩 ・自分を嫌うことの怖さ ・積極的に自分を褒めちぎろう! 2章 恋愛。どうやったらうまくいく? ・「男女はわかり合える」は妄想? ・男性とよい関係を築くにはどうするか ・ズバリ、男にモテるには? ・「出会いがない」は本当? 3章 結婚と子育てを楽しむ秘訣 ・結婚ってなに? ・結婚と出産をセットにしない ・結婚生活をゴージャスに ・それでもうまくいかなかったときは 4章 仕事はオンナの生きる道? ・仕事と人間関係は表裏一体 ・嫌な相手は「褒め殺し」で味方にする ・謝り方ひとつで仕事はやりやすくなる ・「最悪」を覚悟する 5章 もっと幸せになるために ・人間関係は「自分関係」 ・親との関係を見直すと見えてくる「本当の自分」 ・「わがまま」ではなく「あるがまま」に生きる大切さ ・引き寄せって、本当にあるの? 6章 心と体を解放する10のこと 1.女は直観がすべて 2.「不安」は女の直観を鈍らせる 3.「苦」は人を磨く? 4.なにごとも「過ぎて」はならぬ 【プロフィール】 NHK連続ドラマ『さくら』で橋田壽賀子賞受賞。 テレビドラマの他、映画、舞台、ミュージカル、落語、狂言の脚本も手がける。 主な作品に『殴る女』『ブランド』『女神の恋』など多数。 08年に大河ドラマ『篤姫』、11年に『江―姫たちの戦国』の原作・脚本を手がける。 著書に『美女と男子』、小説『おね』など多数。 さらに『女塾』塾長をつとめ、日々女性の幸せのために多くの女性たちと向き合っている。 -
おんな巡悦帖
舞台は江戸時代。寒村に住む十八歳の十郎は独り者。家族も頼りにしていた山寺の住職も亡くなり、荒れ果てた畑を眺めては、ため息をつく日々を送っていた。生活は苦しいばかりで、ボロボロの春本を見るしか楽しみはなく、女に触れたいという思いだけが募るのであった。そこで一念発起して、江戸に出て奉公することを考え始める。ある日、強風に襲われて慌てて小屋に戻ろうとしたところで、頭上から武家の娘とおぼしき艶やかな女が降ってきた。気を失った彼女の怪我を手当てしようにも、小屋には薬も焼酎もない。十郎は意を決してその傷を舐め始める。女性特有の甘い匂いに興奮してしまい、とうとう勃起した肉棒を彼女の唇に押しつけると……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】 -
女上司の筆おろし~あなたとどこまでも~
清涼飲料水メーカーに勤める28歳の川辺塔子は、海外赴任を命じられた4つ年下の部下・村上慎太に「僕の初体験の相手になってください」と懇願される。塔子は隠れて部長と付き合っており、何気ない一言が慎太の海外赴任に繋がっていたのだ。引け目を感じる塔子。さらに、初めて顔を合わせた時に一目惚れされたと聞けば悪い気はしない。酔いもあって、何となくラブホテルに行くことに。真っ直ぐな気持ちに押しきられ、部下とキスをしてしまう塔子。激しい愛撫を受けて塔子の体も火照ってきたが、最後の一線は越えられなかった。実は彼女も“初めて”だったのだ。これまで痛くてペニスを入れられるのを拒んできた塔子。だが、2時間にわたって体をナメられ、オ○ンコに肉棒を入れられると……。 -
女上司のみだれ顔
憧れの美女先輩・朝倉志保が経営する会社に転職した若松圭介。だがその小さな会社は自分以外の全員が女性という女の園だった! 巨乳副社長の万里子の自宅に誘い込まれて童貞卒業させてもらい、人妻の清美との密かな不倫性交に酔い、才気あふれる同僚の莉奈から処女を捧げられる…。肉欲に満ちた会社生活を送る圭介だったが、やがて本当に好きな志保と向き合い、彼女に想いを告げる。 お姉さんOLたちに誘惑され、むっちり媚肉を味わい尽くす青年を描く、ふしだら社内エロス! -
女上司は半熟
◎「ああっ、ヘンだわ、カラダが火照るの…」 ◎堅物で性にウブな女上司を快楽に乱れさせて! 30歳の高端圭太はコーヒーチェーン店で現場チーフとして日々奮闘していた。 そんな時、圭太の店に本部から若い新店長が派遣されてくる。 上司となった新店長の水野花映はクールで現場に手厳しい女性だった。 そんな花映に当初は反発していた圭太だったが、徐々に彼女のコーヒー愛を知り、好意を寄せはじめる。 そしてある夜、ふたりは急接近し、圭太は花映をホテルに連れ込むのだが、彼女は性にウブな半熟の人妻だと知って…⁉ クールな女上司を悦楽に目覚めさせていく女体開発エロス! -
女上司露出責め
外回りの仕事から戻った慎吾のデスクに置かれたCD-ROM。そこに収められていたのは更衣室で着替えをする女上司・美沙子の姿だった──美沙子は慎吾より五つ年上の二十七歳。子供はいないが既に結婚している。モニターの美沙子はブラウスのボタンに指をかけ、Fカップはあろう柔らかなバストを剥き出しにしていた。会社でこっそり上司の盗撮映像を見ることに異常な興奮を覚えたその時、電話の呼び出し音が鳴り響いた。声の主は、モニターの中で今まさにパンティーを脱いでいる美沙子。電話が終わるや慎吾はすぐさまトイレの個室へ駆け込み、美沙子の熟れた肉体を思い浮かべながらマスターべーションに耽ったのだった……。 -
女スパイ鄭蘋茹の死
1941年上海。日本軍傀儡の特務工作機関「ジェスフィールド76」主任、丁黙邨を暗殺せよ。美貌の女スパイ鄭蘋茹(テンピンルー)に指令が下った。日本人の母と中国人の父。二つの祖国に引き裂かれながら、非情なテロルに身を投じた女性の胸中に去来したものは…。蒋介石直属の諜報謀略機関、藍衣社とC.C.団は、汪兆銘政府に対して徹底的なテロを繰り広げ、日本軍の占領工作に大打撃を与えた。これに対抗するため日本軍が極秘に設置した特務機関が、共同租界ジェスフィールド路76号番地を本拠とする「ジェスフィールド76号」だった。中国国民党中央執行委員会調査統計局の工作員として引き抜かれた蘋茹は、残忍で冷酷と恐れられるジェスフィールド主任の丁黙邨から情報を盗むため、彼の懐に飛び込む。黙邨の寵愛を受けることに成功した蘋茹に組織から最終指令が下った。だがそれは危険で非情な、後戻りできないものだった…書下し長篇歴史サスペンス -
女スパイの甘くあぶない休暇
仮面パーティとカジノとベッドで対決する女スパイの濃厚アクション■失業中の女スパイ服部千代は、スキャンダル情報を掴み、一発逆転を狙ってパリに飛ぶ。仮面パーティに潜入するが、バレてしまい、アブナイ拷問に。なんとか脱出してスキャンダルの証拠も掴んだ千代は、逆にスパイたちから追われる身に。EU本部、モナコのカジノ、そしてベネチアの仮面カーニバル、さらにはベッドを舞台に繰り広げられるスパイ合戦の中で、スキャンダルから暗殺計画が露見して大混乱に。暗殺計画は阻止されるのか? 千代とイギリスのイケメンスパイ・ジェームズとの最終ベッド対決の行方は? 濃厚で妄想的なドタバタアクションラブファンタジー。 -
女政治家の通信簿(小学館新書)
彼女たちの「政治家としての資質」を問う。 永田町や霞が関は、今も男性優位と指摘される。財務省のセクハラ問題は氷山の一角。女性の政界進出は時代の要請だ。 ただし、昨今、女性政治家の失言や醜聞が俎上にのることも珍しくない。女刺客、○○ガールズ、マドンナ議員。選挙時の「党の華」も、当選後は機会に恵まれず、人知れず散る。 女性政治家が活躍するためにも、「女性だから」と重宝するのではなく、「政治家の資質」を問うことが必要ではないか。 【本書に登場する女性政治家たち】 「鉄の天井」などない/小池百合子都知事 涙ぐむ「ともちん」に保守層も引いた/稲田朋美前防衛大臣 女は弱し、されど母は強し/野田聖子 総務大臣 「二重国籍」を批判するバカたちへ/蓮舫元民進党代表 「土」と「大麻」に拘泥する総理夫人/安倍昭恵総理夫人(番外編) ほか中山恭子、山谷えり子、杉田水脈、辻元清美、山尾志桜里、福島瑞穂、吉良佳子、上川陽子、片山さつき、高市早苗、金子恵美、佐藤ゆかり、上西小百合、三原じゅん子、今井絵理子、丸川珠代、嘉田由紀子、太田房江、小渕優子、鈴木貴子、田中眞紀子、土井たか子、扇千景の計29人を論評。 野田聖子総務大臣、舛添要一前都知事との対談も収録。 -
女整体師が教える 快感のスイッチ
現代における最高のセックステクニックは、「ほぐし」である! 疲れた女性が心も体も開きたくなるアプローチを、女整体師が徹底指南。ほぐすべきポイント&触り方のコツをやさしく解説し、親指1本あれば誰でもできるノウハウを伝授する。一生使える癒しの技術で、あなたの恋愛はぐっと豊かになる! 『女医が教える 本当に気持ちのいいセックス』など、HOW TO SEX本が各社から発売されていますが、本著では、男性に向けて新しいセックスライフを提案。親指1本で心も体も女性をとろけさせる簡単・確実なテクニックを伝授します。 <目次> 第1章 あなたの指は、女性をとろかす力をもっている 第2章 整体師が知っている女の秘密 第3章 快感スイッチをオンにする 第4章 言葉の力で効果は倍加する 第5章 ほぐしセックス 第6章 男を上げるセルフメンテナンス -
女戦士テオドラ~恥辱の闘技場~ アドベンチャーゲームブック
「――テオドラ様……ご子息は、重体です。極めて稀な奇病でしてな、身体中が蝕まれとりますわ」 残酷な真実を告げる老医。 目先には、我が息子――グランツの哀れな姿。 「……何とか……ならないのか。こいつは私の、たったひとりの……」 かつて世界を救った誉れも高き女戦士“テオドラ”が息子ひとり救えないなどとは滑稽な話だ。 「薬は、あるにはあるんです。その薬であれば、ご子息の病は完治するでしょうが…… 調剤の為の素材を揃えるにあたって、莫大な費用が掛かります」 費用……金か。金さえあれば何とかなるのか。 そして――私は、闘技場へと導かれた。 こうして恥辱と悪意と欲望に塗れた腐れ切った闘いが始まる。 淫猥な言葉、嬲るような視線――それも、息子を想えば――。 ※注意 この書籍は、文中に現れる選択肢をタップごとにストーリーが変化する「アドベンチャーゲームブック」を含んでいます。 選択肢をタップせずにページをめくると表示される警告文を無視して進みますと、 現在、読んでいるストーリーの文脈とは、関係ない文章が表示されますので、ご注意下さい。 -
女戦士テオドラ~恥辱の闘技場~ アドベンチャーゲームブック アダルト版
「――テオドラ様……ご子息は、重体です。極めて稀な奇病でしてな、身体中が蝕まれとりますわ」 残酷な真実を告げる老医。 目先には、我が息子――グランツの哀れな姿。 「……何とか……ならないのか。こいつは私の、たったひとりの……」 かつて世界を救った誉れも高き女戦士“テオドラ”が息子ひとり救えないなどとは滑稽な話だ。 「薬は、あるにはあるんです。その薬であれば、ご子息の病は完治するでしょうが…… 調剤の為の素材を揃えるにあたって、莫大な費用が掛かります」 費用……金か。金さえあれば何とかなるのか。 そして――私は、闘技場へと導かれた。 こうして恥辱と悪意と欲望に塗れた腐れ切った闘いが始まる。 淫猥な言葉、嬲るような視線――それも、息子を想えば――。 ※注意 この書籍は、文中に現れる選択肢をタップごとにストーリーが変化する「アドベンチャーゲームブック」を含んでいます。 選択肢をタップせずにページをめくると表示される警告文を無視して進みますと、 現在、読んでいるストーリーの文脈とは、関係ない文章が表示されますので、ご注意下さい。 -
女戦士・フレア伝
美貌の女剣士が血みどろの戦いを繰り広げるヒロイックファンタジー! 腰まで伸びた黒髪と黒い瞳、男並みの身長と妖艶な肢体を持ち合わせた蛮族の少女・フレア。失われた祖国を求めて流浪の旅を続けるフレアは今、捕らわれの身となっていた。路銀を稼ぐため立ち寄った悪徳の町ソドムでトラブルに巻き込まれ、追跡行の末捕獲されてしまったのだ。 ソドムの長は邪悪な魔法を使う大僧正タクハエト。フレアは頼みの魔剣イスカンダルのみならず着衣すら奪われ、処刑の危機に晒される。だが、おぞましい凌辱に耐え、ついに脱出に成功したフレアは、ソドムとの決戦に立ち上がった…。 魔剣を手に異国を彷徨う女戦士・フレアの活躍を描く一大冒険譚、第1弾! ●友成純一(ともなり・じゅんいち) 1954年福岡生まれ。1976年、早稲田大学在学中に「透明人間の定理リラダンについて」が幻影城新人評論部門に入選。映画評などでも活躍したのち、1985年「肉の儀式」で小説家デビュー。官能的でバイオレントな作風が注目を浴びる。以後、スプラッター小説のパイオニアとしてだけでなく、SF、ホラー、怪獣小説などでも鬼才ぶりを発揮し、多くの著作を発表。またロンドン関連の著書も多い。現在はバリ島在住。 -
女先輩の恥じらい
30歳のサラリーマン羽地宗輔は、学生と勘違いされてよく不良に絡まれる。幼顔で身体も華奢なためだ。元来、気弱な性格なので、抵抗できない。今日もお金を渡すつもりでいたが、華麗な蹴りを放つトレーニングウェア姿の女性に助けられる。顔を見て、ハッとなった。大学時代の先輩・皆本綾乃だったからだ。綾乃は空手でインターハイに出場経験があり、合気道の有段者でもある格闘女子。宗輔が大学に入学した時、強引なサークル勧誘を今のように撃退してくれたのも彼女だった。長いストレートの黒髪を後ろで結んでおり、目鼻立ちがくっきりとしていて相変わらず美しい。少し乱暴な言葉遣いや、長身で手足が長いすらりとした身体つき、驚くほど大きいバストやヒップ。あの頃から10年も経つのに何も変わっていない。2人は日を改めて飲むことになった。当時から彼女に憧れていた宗輔は気持ちを伝えようとするが、思わぬ邪魔が入り……。 -
女税理士が教える 女性のための自分の資産のつくり方【BOW BOOKS044】
年収の壁問題から家事子育て負担、夫婦ローンの罠、離婚時の名義の現実、相続準備に節税の常識まで。自分名義で自由に生きるための本。 目次 第1章 入り口“昭和”、出口“令和”の誤算 第2章 月1万円のために、2億円を捨てるのですか? 第3章 あなたの時間は、誰のもの? 家事・育児を「タダ働き」にしないために 第4章 キャリアは、最大の自分資産 第5章 生活費も、名義も、ちゃんと向き合おう 第6章 他人事ではない、離婚のことも考えておく 第7章 夫の死と認知症に備える 第8章 親の介護と相続で損しない方法 第9章 最後まで自分名義で生きていく -
女捜査官・麻衣
「ひいっ。先輩、それ……だめっ」 突き込むごとに肉棒で感じる、可愛い後輩捜査官の強烈な締め付け。 恋心を抱いていた麻衣の女肉の味わいに雄介は我を忘れた。 休暇で訪れた温泉旅館、武器ブローカーの密売会に遭遇し、 顧客の暴力団やテロリストの前で強制交合を命じられた二人。 (こんなかたちで夢がかなってしまうなんて) 意思に反して膨らみきった硬直で、淫らなイキ顔を見せる麻衣に俺は…… 草飼晃が贈る渾身の書き下ろし──捜査官バディ小説の最高峰、登場! -
女捜査官・麻衣【潜入失敗編】
「あたしいきますっ。麻衣、いきますっ」 漆黒の野獣に貫かれ、ついに絶頂に追いこまれる女捜査官。 潜入捜査に失敗し囚われの身となった麻衣を襲う鬼畜拷問。 想いを寄せて可愛がっていた後輩捜査官が目の前で、 美しい裸体を晒し、性奴隷さながらに奉仕する姿に雄介は…… 草飼晃にしか描けない、女捜査官NTRの金字塔、誕生! -
女相続人ケイシー【ハーレクイン・プレゼンツ作家シリーズ別冊版】
“48時間以内に結婚し、最低1年は夫と一緒に暮らすこと” 亡き祖父がケイシーに課した、遺産相続の条件。 その狙いは、一家の顧問弁護士と彼女を結婚させることだった。 だが鼻持ちならない弁護士を忌み嫌うケイシーは、屋敷を飛び出すと、 男性客でごった返す街のバーに飛び込み、声を張り上げた。 「夫が必要なの。独身で、最初に立候補した人と結婚するわ!」 静まり返る店内に、たったひとり名乗りを上げた男がいた。 奥の暗闇から現れた美しい顔と世にも冷たい瞳を見た瞬間、 ケイシーは心を奪われた――その男、ライダー・ジャスティスに。 こうして、昨日まで他人だった夫との、奇妙な結婚生活が始まった……。 *本書は、ハーレクイン文庫から既に配信されている作品のハーレクイン・プレゼンツ作家シリーズ別冊版となります。 ご購入の際は十分ご注意ください。 -
女相続人ケイシー
“48時間以内に結婚し、最低1年は夫と一緒に暮らすこと”亡き祖父がケイシーに課した遺産相続の条件――その狙いは、一家の顧問弁護士と彼女を結婚させることだった。だが鼻持ちならない彼を忌み嫌うケイシーは、屋敷を飛び出すと、男性客でごった返す街のバーに飛び込み、声を張り上げた。「夫が必要なの。独身で、最初に立候補した人と結婚するわ」静まり返る店内に、たったひとり名乗りをあげた男がいた。奥の暗闇から現れた美しい顔と世にも冷たい瞳を見た瞬間、危険を感じると同時に、ケイシーは心を奪われた……。 -
女総督コーデリア
惑星セルギアールに女総督コーデリアが帰ってきた。年一回のグレゴール帝への報告のため、六週間前にバラヤーへ出かけていたのだ。留守を預かっていたオリバー・ジョール提督の心中は複雑だった。長年オリバーとアラールは、コーデリアも公認の恋人同士だった。アラールという存在を失った今、自分たちの関係はどうなるのだろう。だが、コーデリアの行動は彼の予想を遙かに超えていた。コーデリアは夫が遺した凍結精子と自身の凍結卵子で、娘を作ろうとしていたのだ。そして思いもかけない申し出を……。人気シリーズのその後を描いたスピンオフ。 -
女ゾンビのエロティシズム オーダーメイドフェチ②
女のゾンビにエロティシズムを感じる人がいる。 残虐性? お色気? それともリョナ? 世の中に潜む女ゾンビフェチたちが求めるものとは──。 ニッチなフェチのためのオーダーメイド動画を作る熟女フェチモデルの神崎まゆみのもとには、「ゾンビになってください」という依頼が最近殺到している。 もちろん、ただの女ゾンビではない。 裸で動物のモノマネをしたり、白目を剥いて意味不明なことを喚いたり、正気の沙汰ではないものばかり。 なぜ女ゾンビでなければならないのか? 動画依頼者たちに取材したところ、ある共通点が見つかった。 それは「ゾンビだから……」という一種の免罪符。 そこには、女性を美化&神格化してしまう男たちの悲しい物語が隠されていた。 世にも特殊なオーダーメイドフェチの世界。 変わっているけどどこか憎めない人たち。 そこに確かに存在する、愛すべきフェチたちの物語をお届けします。 -
女体育教師
芥川賞作家から官能小説作家へと進んだ大ベテランが、女体育教師の生態をユーモラスに描いた「あたし」小説――あたし、女子体育短大を出たばかりなんです。腕も腿も健康に張りきった、ピチピチの19歳なんです。就職難で卒業後、半年待機させられたけど、都下の中学・高校併設校に勤務することになったんです。でも、体育の先生って思っていたより、ずっと大変。保健体育の授業で、マセタ女生徒たち相手に男性自身を黒板に図解させられたり、体育館で何人もの男の先生たちに床(ユカ)運動ならぬ床(トコ)運動の特訓をさせられたり、結構、勤務はキビシイ。でも、ウブだったあたしも、おかげで女としてだんだん成熟してゆくみたい……。 -
女タクシー日記
疲れたとき、ゆったりと身を任せて目的地に運んでくれるタクシーのように 横浜を拠点に活動する「ゆかりタクシー」。 乗客とのエピソードは、時に可笑しく、時にほっこりと心を温めてくれる。 疲れたとき、ゆったりと身を任せて目的地に運んでくれるタクシーのように、心にそっと寄り添って、明日からも頑張ろうという気持ちにさせてくれるエッセイ集です。 女タクシー日記1 財布がない! 女タクシー日記2 上機嫌なお客様 女タクシー日記3 ドキドキの買い物待ち 女タクシー日記4 運転手がマスクをしないわけ 女タクシー日記5 女性ドライバーの試練…… 女タクシー日記6 SOS!! 女タクシー日記7 実は大事な四方山話 女タクシー日記8 お客様から学ぶこと 女タクシー日記9 運転手のブレイクタイム 女タクシー日記10 コロナ騒動と外国人のお客様 女タクシー日記11 笑顔は人を笑顔にする 女タクシー日記12 お客様は眠りのなか 女タクシー日記13 コンビニでの事件簿 女タクシー日記14 雨音のワルツ 女タクシー日記15 ある女性社長との出会い 女タクシー日記16 温かなご家族様 女タクシー日記17 タクシードライバーの試験 女タクシー日記18 無事を祈って 女タクシー日記19 幸せを運ぶタクシー -
女たちが語る阪神・淡路大震災 1995-2024
『女たちが語る阪神・淡路大震災 1995–2024』——あの時、声を上げた女性たちがいた。今も変わらぬ不平等に、問い続ける。 1995年1月17日、阪神・淡路大震災が都市を襲ったとき、避難所や仮設住宅で、女性たちは苦しみに直面していた。性暴力、家庭内暴力、プライバシーの欠如。震災はただ建物を倒しただけでなく、社会の根深い不平等をも暴き出した。 本書は、あの震災から30年を経た2024年、女性たちの視点で綴られた貴重な証言と記録。 ウィメンズネット・こうべを中心に、支援活動を担ってきた女性たちは、性暴力防止、DV被害者支援、女性の居場所づくりなど、震災の痛みを力に変えてきた。 「避難所で男女雑魚寝は世界のスタンダードですか?」——国連人権委員会との対話の中で発せられた問いが、日本の災害とジェンダーへの関心の低さを浮き彫りにした。 男性中心で進められた復興政策に抗し、政治参画や防災計画へのジェンダー視点の導入を目指した彼女たちの闘い。 震災の記憶を風化させず、不平等な社会に問い続ける女性たちの記録は、いまを生きるすべての人にとっての希望と行動の手がかり。災害とジェンダーを見つめ直す、新しい一歩がここにある。 -
女たちの会津戦争
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 藩主松平容保が京都守護職を務めたために戊辰戦争で朝敵とされ、薩長官軍の理不尽な攻撃に最後まで抗ったのが会津藩だった。尚武の気風で知られた会津藩では家中の女性も戦闘に参加、自刃、篭城、逃避行などさまざまな形で戦禍の悲惨を味わった。この凄絶な戦いと敗戦後の下北移住の中で、女たちはどのように生き、そして死んでいったのか。その凄絶な戦場体験から、明治になって活躍する姿まで、会津の女たちの強さを明らかにする。 -
女たちのアンダーグラウンド――戦後横浜の光と闇
彼女たちは、どこへ消えたのか? 戦後、日本人女性と米兵の間に生まれた子どもたち、経済成長の陰で地を這うように生きた「女たち」はその後どんな運命をたどったのか。 敗戦直後から現在の横浜、北海道、そしてタイを舞台に、声なき者たちのブルースに耳を澄ませる。 華やかな横浜の裏の歴史を描き出すノンフィクション、20年の時を経てついに完結! -
女たちのエロスイッチはどこにある?雰囲気に流されちゃう女子大生や人妻さん特集★ローションで耳揉みの絶大な効果とは?★リサーチ「男友達とエッチしたことある?」★裏モノJAPAN【別冊】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 女たちのエロスイッチはどこにある? 雰囲気に流されちゃう女子大生や人妻さん特集 ★飲食店の美人さんが「ゴムつけてぇ~」 ★ローションで耳揉みの絶大な効果とは? ★リサーチ「男友達とエッチしたことある?」 ★裏モノJAPAN【別冊】 ●葬式帰りの喪服美女と寝てみたい ・美人でもないのになぜこんなにソソられる? ・何とかこの黒い喪服を脱がしてみたい・・ ・「送っていきましょうか」「家が近くだから」 ・小柄で動画んな女性がすんなり車の中へ ・シャワー浴びたらイケナイ雰囲気も洗い流される ●職場のパート狙いは、愚直なまでにストレートで良し ●セレブタウンの出会いイベントにおだてに弱いアラフォー熟女が ●ペアーズ書記長 せりな30歳 ・当日、即セックスする3つのポイント ・マッチング後の、HOW TOメッセ―ジのやりとり ●拝啓 夫人自衛官様飢えていらっしゃいますか ・休みの日は心の垣根がなくなっちゃうの ・果たして彼女は処女だった ・悶絶6Pに生レズビアンショウ ・この写真、営内に張り出しとくから! ●あぶく銭で浮かれてる男になって「なんでも奢るよ~」 ●医師を装えばCAや東大生ともヤリまくれる ●拝啓、美人店員さま 今こそ手紙の力を信じて 飲食店の店員さんと2度目のデート ・仕事のことは気にせず飲めます! ・私としたいだけなのかなって思ちゃう・・ ・本当に彼女いないんですかぁ? ・もう濡れてるな ●手紙ナンパをするなら職業は「公務員」の設定で ●「あの子、男にだらしなさそうだね?」の質問で、友達を売らせる ●昼間の時間を持て余した主婦がランダム通話で遊んでいる ●ぱるる似の25歳OL人生初のハプバー体験 ・普通に怖くなってきました ・俺とちょっとハプってみない? ・4Pってことでいいでしょ? ・性処理の道具に扱われる快感 ●金庫内セックスなんて当たり前。 銀行員のモテモテぶりは品定め温泉旅行に極まれり ●女はどう思っているのか? 貴女にとってセフレとは? ・彼氏とセフレの違いは? ・セフレに守ってほしいコトは? ・セフレに求めるSEXは? ・セフレの第一条件は? ・セフレを作ったキッカケは? ●何度もイキまくる! ハメながらワキを舐めるという新発想 ●虎キチ娘を夜のバットでイテこます ●ハプバーへの誘い文句は「見るだけだったら連れてってあげるけど」 ほか ■著者 鉄人社編集部 編集部より★本誌掲載記事の中には真似をすると法律に触れるものも含まれています。悪用は厳禁です。 (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ※一部変更して再申請している作品です。お間違いないようお気を付けください。 -
女たちのお葬式
誰にでもできる目から鱗の自分らしい葬儀こんな送り方・送られ方があるのです!常識と風習にこだわらない、自由でしなやかな葬儀の仕方を、札幌の女性たちが作り出しました。こんな送り方と送られ方があるのだと、誰もがビックリする新しい葬送の文化です。札幌の女性たちが女性ならではの感覚・発想で生み出した葬儀とは、心のこもった葬儀、しかも適正な価格でもあるものです。そのノウハウが分かりやすく紹介されています。一家に一冊常備してほしい、中高年の必読書です。葬儀の心配をなくしてくれる、札幌生まれの新しい葬送の方法がたちまちに身につきます。 -
女たちの殺意
5人の女が抱いた「殺意」の行方は…? 傑作心理サスペンス 「仕事辞めちゃったのよ」夫の姉・久里子がまた転がり込んできた。主婦・時子は無神経でルーズな久里子の行動がいちいち目障りで仕方ない。大切な「我が家」を侵食していく義姉の存在。時子のストレスは、いつしか殺意にまで上り詰める…。(「暖かい殺意」) 平凡な女たちがありふれた日常の中で、ふと芽生えさせた殺意。それがどんどん葉を広げていく様をリアルな筆致で描く。オール読物推理小説新人賞・最終候補作品二編を含む短編集。第4回新風舎文庫大賞ミステリー部門賞受賞作。 ●松村比呂美(まつむら・ひろみ) 1956年福岡県生まれ。オール讀物推理小説新人賞最終候補作2作を含む『女たちの殺意』(新風舎)でデビュー。著書に『キリコはお金持ちになりたいの』(幻冬舎文庫)、『鈍色の家』(光文社文庫)、『終わらせ人』『恨み忘れじ』(角川ホラー文庫)、『幸せのかたち』(双葉文庫)などがある。 -
女たちのサバイバル作戦
「働く女性は、以前より生きやすくなったのか?」上野千鶴子さんの答えはイエスであり、ノーでもあります。1986年の男女雇用機会均等法、2000年代の小泉ネオリベラリズム改革によって「総合職」「一般職」「派遣社員」へと分断された女性たち。それには、グローバル化に適応したい経済界の要請もありました。家事や育児を背負いつつ、「男性社員のような」働き方を求められ、脱落したら「自己責任」。もはや「お局サマ」にすらなれない厳しい時代をどう生き抜くべきか。女性たちの変化を優しく、厳しく見つめてきた上野さんが説くサバイバル指南の書。全女性、必読! -
女たちのシベリア抑留
大きな反響を呼んだ「戦争と女性」に迫るノンフィクション。 シベリア抑留者の中に女性捕虜が存在したことは、長く歴史の影に埋もれてきた。戦後七十年以上沈黙してきた女性たちの貴重な証言集。 終戦直後、満洲や樺太などにいた軍人や民間人など60万人近い日本人がソ連によって連行された「シベリア抑留」。その中に数百人から千人近い女性捕虜が存在したことは、長く歴史の影に埋もれていた。関東軍の陸軍病院で勤務していた従軍看護婦や軍属として働いていたタイピスト、電話交換手、開拓団の民間女性、そして受刑者たちが、極北の地シベリアに送られていたのである。その中には「女囚」として10年を超える抑留生活を送った女性や、日本に帰る場所もなく異国の地で人生を全うした者もいる。帰国を果たした女性たちにとっても、故国の人々のまなざしは決して温かいものではなかった。 戦後70年以上、長く沈黙を守ってきた女性たちをインタビューすることに成功し、2014年にNHK・BS1スペシャルで放送されたドキュメンタリー「女たちのシベリア抑留」は、文化庁芸術祭賞優秀賞、放送文化基金賞奨励賞、ATP賞テレビグランプリ優秀賞、ギャラクシー賞奨励賞、NHK放送総局長特賞など、その年のドキュメンタリー部門の賞を総なめにした。その番組を担当した女性ディレクターが綴る本格ノンフィクション。ロシア側から初めて提出された女性抑留者の記録「登録簿」の内容も明らかになる。 ※この電子書籍は2019年12月に文藝春秋より刊行された単行本の文庫版を底本としています。 -
女たちの私生活(シークレット・ライフ)~アフター5・レポート~
「カン違いばかりの男性諸氏に、OLのホントのエッチを教えてさしあげたい」そんな気持ちで結成された『性を語るOLの会』。現構成員五百人のOLたちがあっけらかんと打ち明けるエッチな話は、男たちの想像を遥かに越えているのです。給湯室で、会議室で、更衣室で、オフィスにはHが溢れている! 読めば、あなたも気持ちよ~くなれる!? -
女たちの私生活(シークレット・ライフ)2~OLの性~
恋愛もエッチもひとりじゃできません。私たち女のコが、その最中に何を思い、どう感じてるのか、男性諸氏にもぜひ知っていただいて、できますれば今後ひとりよがりな行為を慎む指標にしていただければと、恥を忍んで言いたい放題しているというわけです。(「まえがき」より)二十代現役OLたちの生の声を満載! 女たちのシークレット・ライフが赤裸々に。待望の第2集! -
女たちの「実はイッたことがない」白書
SPA!で大好評だった特集がケータイに!女子にも効くSPA!ケータイ文庫第7弾!今回は、イケないことで悩んでいるのかどうか、20~30代の未婚・既婚女性300人にアンケートを実施。すると、なんと2人に一人しかセックスでイケてない実態が明らかになった。しかも、「日々イクために努力を重ねている」「そもそもイクがわからない」という声も。そんな、満たされない自分に悩み、格闘している女たちの実情をとくと紹介しました。 -
オンナたちの女性用風俗実体験レポート~女風に行ったら人生変わった~
――あの夜、彼女たちは勇気をもって一歩を踏み出した。 トラウマ、孤独、絶望。 誰にも言えなかった痛みを抱えた11人の女性たち。 ・「男みたいだ」と言われ続け、自分を否定してきた研究職の女性 ・うつに追い詰められ、このまま消えてしまおうとしていたOL ・ときめきを忘れ、ただ日々をこなすだけになっていた60代の看護師―― 彼女たちはなぜ、“男を買う”という選択をしたのか。 そして、そのたった一度の経験は、人生をどう変えたのか。 本書は、女性用風俗――通称「女風」をきっかけに、 心と体を解き放っていった女性たちの、性の変革と再生のルポルタージュである。 ■目次 ・まえがき ・男性のような見た目が原因でいじめに遭った研究職員 (芽衣、32歳) ・うつで自殺を考えていたデザイナー (里英、28歳) ・自分の誕生日くらいはイケメンと過ごしたかったOL (優那、25歳) ・浮気夫への〝復讐〟として男を買った人妻 (莉乃、29歳) ・子どもを産んでから性欲が増したライター (智子、42歳) ・若い頃のときめきを取り戻したかった看護師 (康子、63歳) ・婚活のため初対面の男性に慣れたかったOL (有希、33歳) ・経営者に聞く 事前にセラピストと会える『女風バー』ってどんなとこ? ・セフレが3人いても満たされない〝ビッチ〟なOL (奈々、27歳) ・パートナーから寝取られプレイを勧められたOL (由美香、36歳) ・最初から浮気OKだった結婚10年目の妻 (千紘、41歳) ・経営者/店長インタビュー 女風は「怖い?」「怪しい?」の疑問に答える ・セックスが嫌いなのに「ムラムラ」してしまうOL (美紀、42歳) ・「女風」未経験は克服できるか 不肖・大泉りか『レズ鑑賞コース』に挑む ・あとがきに代えて 女風をめぐる、女たちの困惑(または男性社会の抱えている問題) ■著者 大泉りか 1977年、東京都生まれ。 SMショーのモデルやキャットファイターなど、 アンダーグラウンドな世界にどっぷりと浸かった20代を過ごす。 2004年に『ファック・ミー・テンダー 』(講談社)で作家デビュー。 以後、女性の生き方をテーマとしたエッセイなどの執筆を中心に活躍。 漫画の原作 なども手がけ、20冊以上の著書 を持つ。 近著は初のルポルタージュとなる『ホス狂い』(小社刊)。 -
女たちの捜査本部
三陸海岸唐桑半島にあるペンション・ドリーマーに、密室殺人事件が発生した。発見者は中学を卒業したばかりの仲良しギャル四人組。しかし、死体があるはずの部屋は、もぬけの空だった。一方、東京・江東区のマンションで男の刺殺体が見つかった。事件を担当する倉原真樹刑事は、被害者・森安浩次の恋人だという玲子に辿り着く。事件当時、岡山県の倉敷に居たという玲子のアリバイを確認するため、相棒の中年刑事・船津と共に真樹は現地へ向かった。確かに彼女の言葉通りにアリバイは立証されていくのだが、そもそも彼女の行動には不審な点が多い。二転三転する供述、そして事件は意外な展開を見せ始めた……。 警視庁捜査一課の女性刑事、倉原真樹が活躍する長篇推理小説。 ●日下圭介(くさか・けいすけ) 1940年和歌山県生まれ。早稲田大学第一商学部卒。1965年朝日新聞社に入社。1975年『蝶たちは今…』で第21回江戸川乱歩賞を受賞。1982年『鶯を呼ぶ少年』『木に登る犬』で日本推理作家協会賞・短編賞を受賞。その後作家活動に専念し、『黄金機関車を狙え』などの近代史ミステリーで新境地を開く。 -
女たちの太平洋戦争
「十五歳の手記募ります」 太平洋戦争勃発から50年、朝日新聞の読者投稿欄で女性の戦争体験記の募集が始まり、4千におよぶ手記が集まった。 兄の名誉の戦死を望んでしまった――。 風船爆弾に貼る補修紙の花びら形に癒やされ息抜きをしていた青春、 引き揚げの途中で子を産み埋めた女性、 子供を産めず「非国民」の声におびえたこと、 「名誉の死」に涙を堪えるしかなかった日。 朝日新聞に寄せられた女性たちが伝える戦争の真実、再編集のうえ復刊。 【目次】 一、 敵は日本人だった――戦時体制下の強圧 二、 地獄の劫火を見た――焼夷弾の雨の下で 三、 暗い青春――耐えるしかなかった日々 四、 温かい心――ささやかな自己主張 五、 沖縄で――国内戦を体験した少女たち 六、 別れ――夫・親子・兄弟、そして 七、 被害者そして加害者――国の内と外から あとがき 連載を終えて